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放水量の計算 Q=K×D2×√10.2P Q=放水量(L/min) K=0.653 Q= (L

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スプリンクラー設備の測定
末端試験弁装置により圧力測定
一般湿式スプリンクラー設備の場合
スプリンクラーヘッドの流量定数 K80 を末端試験弁として取り付けます。
ここに、補助散水栓を設置した場合は 最低放水量が60L/minですので K60 の
末端試験弁が必要です。
末端試験弁の目的は、ヘッドまたは補助散水栓の放水時に流水検知装置が作動して警報が出る
かの確認です。
補助散水栓を設置した場合の流水検知装置は 流量検知定数50、60共用型を設置します。
よって、この場合の末端試験弁は、流量定数 K50 のタイプを設置します。
放水量の計算
Q=K×D2×√10.2P
Q=放水量(L/min)
Q=
(L/min
K=0.653
D=ノズル口径(mm)
P=放水圧力(Mpa)
スプリンクラーの計算式
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