若者が定住できる活力のあるまちを 目指して企業誘致を進め

若者が定住できる活力のあるまちを目指して企業誘致を進めています
若者が定住できる活力のあるまちを目指して企業誘致を進めています
各企業誘致用地の誘致状況(進出・立地協定締結企業)
※は順次操業予定
紀北橋本エコヒルズ(小峰台用地)
企 業 名
アルバックテクノ株式会社 和歌山洗浄センター
有限会社コバタ総合研究所 橋本工場
株式会社ユニカル
紀北橋本エコヒルズ(紀ノ光台用地)
企 業 名
株式会社中井鉄工所
林化成株式会社 橋本工場
株式会社イブバイオサイエンス
日進化学株式会社 橋本工場
旭精機株式会社
北広ケミカル株式会社
松林金属株式会社
富士香料化工株式会社
岡村製油株式会社
理工協産株式会社
分譲総面積:192,398㎡ / 分譲済面積:44,289㎡
事 業 内 容
進出協定
操業開始
精密洗浄、表面処理
平成20年2月
平成21年10月
健康食品製造
平成20年8月
平成23年8月
金属洗浄剤等製造
平成23年8月
平成24年9月
若者が定住できる活力のあるまちを
目指して企業誘致を進めています
分譲総面積:446,575㎡ / 分譲済面積:116,190㎡
事 業 内 容
進出協定
操業開始
製缶加工、コンベア等製造
平成20年11月
平成22年8月
タルク(滑石)の粉砕加工
平成21年5月
平成22年10月
医薬品薬物動態等試験研究
平成22年5月
平成23年2月
化粧品等受託製造
平成22年12月
平成24年4月
精密金型部品等製造
平成20年11月
※
繊維加工用薬剤製造
平成22年8月
※
銅管・銅合金管製品製造
平成23年12月
※
食品用香料製造
平成24年3月
※
電子部品溶剤製造
平成24年3月
※
食品工業用洗浄剤等製造
平成24年3月
※
紀北橋本エコヒルズ(紀ノ光台Sゾーン用地)
企 業 名
株式会社丸阪
小川工業株式会社
北辰精工株式会社
神野々企業団地
進出協定
平成19年3月
平成24年2月
平成20年3月
操業開始
平成19年10月
平成24年5月
※
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21 10
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が必要です。本市では平成 年から
約 万㎡の造成工事に着手し、平成
年8月に紀ノ光台Sゾーン用地と
して完了しました。
紀ノ光台Sゾーン用地には、既に
4社の企業が進出を決定しています。
現在、残りの工業用地1区画と商
業施設用地5区画の計6区画を分譲
しています。
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幹線道路に面した商業施設用地(紀ノ光台一丁目)
へは飲食店業を中心とした事業所を募集しています
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広報はしもと 2012.11月号
橋本市では、﹁安全・安心なまちづくり﹂﹁活力みなぎるまちづくり﹂
﹁緑のまちづくり﹂の3本柱に﹁若者が定住できるまちづくり﹂を加え、福
祉や教育環境の充実、産業基盤や都市基盤の強化、循環型社会に向けたごみ
の減量化など、豊かな暮らしの実現と誰もが住み続けたくなるような快適で
魅力あるまちづくりに取り組んでいます。
特に企業誘致に取り組むことで、雇用の場の創出や経済の活性化、地場産
業の振興など、若者の定住化を促進し、活力あるまちづくりを推進していま
す。
︻企業誘致室︼
事 業 内 容
各種繊維製品の製造
宿泊業
宿泊業
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企業誘致への取組みと成果
企 業 名
原田織物株式会社 神野々工場
株式会社紀伊見荘
ルートインジャパン株式会社
企業誘致室では誘致対象となる企
業の情報を収集し、積極的に企業訪
問を行なっています。
平成 年度は約400件、平成
年度は 月現在で約270件︵とも
に延べ数︶の企業訪問を行い、用地
や建設工事が進む京奈和自動車道・
国道371号バイパスの整備状況、
奨励金・税の優遇などについて説明
し、誘致交渉を行なっています。
また、市長自らトップセールスを
行い、橋本市の魅力をアピールして
います。
平成 年 月現在、誘致企業・立
地企業数は 社となりました。その
うち、 社の企業が既に操業を開始
しており、約200名︵市内在住約
130名︶の雇用を創出しています。
その他
紀ノ光台Sゾーン用地が造成完了
分譲総面積:14,044㎡ / 分譲済面積:11,262㎡
事 業 内 容
進出協定
操業開始
表面保護フィルム製造
平成17年12月
平成20年9月
粘着・ラミネート加工
平成19年3月
平成19年12月
紀ノ光台Sゾーン用地
企業誘致を推進するためには、地
価が安価で道路や上下水道などのイ
ンフラが整った企業誘致用地の確保
企 業 名
大和化成株式会社 橋本工場
アトラック株式会社 橋本工場
分譲総面積:140,363㎡ / 分譲済面積:128,563㎡
事 業 内 容
進出協定
操業開始
ダクタイル鋳鉄異形管等製造
平成24年7月
※
自動車関連部品等製造
平成24年8月
※
自動車関連部品製造
平成24年10月
※
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