close

Enter

Log in using OpenID

2006年12月8日 大学院指導教員 各位 論文提出予定学生 各位 工学

embedDownload
2006年12月8日
大学院指導教員 各位
論文提出予定学生 各位
工学研究科機械工学専攻
主任教授
山本 佳男
教務委員
畔津 昭彦
2006年度 大学院修士課程・博士課程(前期,後期)の論文発表,
前刷作成および論文(研究報告書)の提出について
論文発表会および前刷,論文提出は次の要領で実施することになりましたので,早目に準備を進
めるようお願い致します.
1) 発表テーマの提出
提出期限:2007年1月12日(金) 11 時〜11 時半
提出先:機械工学科事務室前
機械工学科のホームページ(http://www.mech.u-tokai.ac.jp)より発表テーマ用テンプレート
ファイル(title06.doc:昨年度のものと異なります)をダウンロードし,このテンプレートに必
要事項を入力してください.このファイルに「学生番号.doc」
(例えば 5AMKM000.doc)の名
前をつけて,E-mail の添付ファイルとして,[email protected] に送ってください.
メールの件名欄は「タイトル+学生番号」として下さい(例えば「タイトル 5AMKM000.doc」
)
.
このメールの送付期限は 1 月 12 日の正午で,これ以前であればいつでも結構です.
なおこれとは別に,印刷したもの一部(指導教員の押印が必要)を,忘れずに上記の提出時
間中に提出してください.なお都合が悪い場合は,代理提出も認めますので,必ず上記の時間
内に持参して下さい.
また同ホームページから,前刷用のテンプレートファイル(template.doc)
,前刷見本用のフ
ァイル(example.doc)およびこれらの使い方のファイル(manual.pdf)も忘れずにダウンロ
ードし,前刷の準備に使用してください.修士課程(博士課程前期)の原稿の長さは,原則と
してA4版4ページですが,発表テーマ提出時に届ければ 6 ページも認められています.希望
するページ数を,発表テーマ用テンプレートに記入してください.但し一度登録したページ数
の変更は一切認められませんので,十分に考慮して決定してください.また 5 ページは不可で
す.
(manual.pdf には博士前期は 4 ページと有りますが,上記下線部の指示に従ってください.
)
2) 前刷提出
提出期限:2007年1月30日(火) 16 時〜17 時
提出先:機械工学科事務室前
提出部数:正副各 1 部及び原稿のファイルが入っている CD-R(必ず一人一枚)
執筆要領:
前項に述べたように,ダウンロードした説明及びテンプレートに従ってください.原稿の
長さは,発表テーマ提出時に届けてもらったものから変更することはできません.
各自の原稿には必ずページ番号を入れ(入れ方はテンプレートの通り),最初を 1 ページと
して,連続して入力してください.
CD−R には,原稿のオリジナルファイルを pdf に変換したものと,オリジナルのファイル
(なるべく MS-WORD)の両方を入れてください.なお印刷は原則として pdf ファイルを用
いて行いますので,pdf に変換する際には変換の設定を press 等の最高解像度に設定してくだ
さい(Acrobat では,指定しないと解像度の低い CJKScreen になっています)
.また使用し
たフォントの埋め込みも指定してください.このようにすると通常はオリジナルファイルよ
りもファイルサイズが大きいか,同程度になります.また,コピー不可等のセキュリティの
設定はしないで下さい.ファイルは講演論文集の作成のみに使用し,CD-ROM も,論文提出
時に返却します.
入れる原稿のファイル名は,
「講演番号.pdf,講演番号.doc」
(例えば,流体 1.pdf,流体 1.doc)
のようにお願いします.また CD-R の表面には,学生番号と講演番号を油性マジックで明記
しておいて下さい.なお CD-R は各自で準備してください.講演番号は後日配布するプログ
ラムを参照してください.
どうしても都合が悪い場合や健康上の問題等の場合は,代理による提出も認めますが,不
備の無いように注意してください.題目のミスによる再提出が頻発しています.ミスがあっ
た場合は提出時間内に修正してもらいますので,当日代理を頼む場合は,事前に複数人でチ
ェックするなど万全を期してください.特に多いのは英字の大文字・小文字の区別,スペル
ミス,漢字とひらがなの区別等になります.
3) 論文(研究成果)発表会
日時:2007年2月20日(火)
修士課程(博士課程前期)の論文発表:9時頃〜17時頃(詳細は後日連絡)
会場 :材料工学,加工学,熱・流体工学,流体工学,機械力学・制御工学,ロボティクス
の 6 室に分かれて,16号館教室(予定)で実施します.部屋分けは後日指示します.
発表時間: 発表15分,質疑応答10分
4) 論文(研究成果報告書)の提出
提出期限:2007年3月20日(火) 11 時〜11 時半
提出先:機械工学科事務室前
提出形式:論文 1部
本年度も簡易製本とします.本専攻では統一して「B.N.K レターファイル No.33
A4-S」
を使うこととしますので,準備してください.バブショップで購入・注文できますが,品切
れの場合も多いので,早めに入手してください.なお表表紙と背表紙の体裁は,大学院要項
Ⅱ(2005 年度版は p.667)に従ってください.
どうしても都合が悪い場合や健康上の問題等の場合は,代理による提出も認めますが,不
備の無いように注意してください.題目のミスによる再提出が頻発しています.
5)博士課程後期の諸君について
今年度は 1)および 2)に従って,発表テーマ(論文題目)
,前刷の提出のみとなります.なお
前刷のページ数は,6 ページになります.CD-R のラベル面には「博士+氏名」を記入して下さ
い
以上
(注)本書類が 12.8 時点の最新版です(期限等が変わっています)
.訂正がある場合はホームページに
アップロードし,代議員の諸君が作成してくれている連絡網(メーリングリスト)で通知します.
本書類(instruction06.pdf)もホームページにアップロードしています.
Author
Document
Category
Uncategorized
Views
3
File Size
17 KB
Tags
1/--pages
Report inappropriate content