3 職員の給与の状況

3 職員の給与の状況
Ⅰ 総括
(1)人件費の状況
人件費とは、職員に支給される給与のほか、特別職に支給される給料・報酬等、職員が加入している地方公務員共
済組合に事業主として支払う負担金等を合計したものです。
(普通会計決算から)
単位:千円
区 分
平成17年度
住民基本台帳
人口(年度末)
歳出総額
A
218,464人
58,141,254
実質収支
2,645,939
人件費
B
12,977,572
人件費率
(B/A)(%)
(参考)16年度
人件費率(%)
22.3
23.4
(注) 普通会計とは、一般会計に公営事業会計(病院、国民健康保険、下水道、介護保険)以外の特別会計(大和市
の場合、渋谷土地区画整理事業特別会計)を合算したものです。
(2)職員給与費の状況
職員給与費とは、職員に支給する給与の総額をいいます。
(普通会計決算から)
区 分
平成17年度
単位:千円
給 与 費
職員数
A
給料
職員手当
1,303人
5,790,608
1,999,792
期末・勤勉
手当
2,418,395
一人当たり給
計 B
与費 B/A
10,208,795
(注)1 職員数は「平成17年地方公務員給与実態調査」の普通会計関係の職員数の合計です。
2 職員給与費は「平成17年地方財政状況調査」の職員給の状況の合計額です。
3 職員手当には退職手当を含みません。
(3)特記事項
特になし
6
7,835
類似団体
一人当たり
給与費
7,126
(4)ラスパイレス指数の状況(平成17年4月1日)
(H12)
103.8
105
(H12)
103.1
(H17)
100.6
(H12)
101.7
(H17)
99.6
100
(H17)
97.6
95
90
大和市
類似団体平均
全国市平均
ラスパイレス指数の状況(平成18年4月1日)
105
(H13)
103.7
(H13)
102.7
(H18)
100.6
(H13)
101.4
(H18)
99.4
100
(H18)
97.4
95
90
大和市
類似団体平均
全国市平均
(注)1 ラスパイレス指数とは、国家公務員の俸給を100として見た場合に、大和市職員の給与水準を示す指数です。
2 類似団体平均とは、人口規模、産業構造が類似している団体のラスパイレス指数を単純平均したものです。
7
Ⅱ 職員の平均給与月額、初任給等の状況
(1)職員の平均年齢、給料月額及び平均給与月額の状況(平成18年4月1日現在)
①一般行政職
区分
平均年齢
平均給料月額
単位:円、歳
平均給与月額
平均給与月額
(国ベース)
大和市
45.6
382,188
522,617
475,845
国
40.4
328,477
―
381,212
類似団体
43.9
359,763
457,508
419,124
②技能労務職
区分
単位:円、歳
平均年齢
平均給料月額
平均給与月額
平均給与月額
(国ベース)
大和市
45.4
312,023
403,909
383,111
うち清掃職員
43.2
316,631
419,700
400,078
うち学校給食員
48.6
275,675
333,031
330,699
うち用務員
51.0
311,102
361,258
361,148
国
48.4
286,500
類似団体
45.4
330,428
―
393,615
③消 防 職
区分
318,595
372,202
単位:円、歳
平均年齢
平均給料月額
平均給与月額
平均給与月額
(国ベース)
大和市
41.2
354,656
474,411
454,318
類似団体
41.6
348,823
453,796
406,780
④医師・歯科医師職
区分
単位:円、歳
平均年齢
平均給料月額
平均給与月額
909,332
平均給与月額
(国ベース)
大和市
43.4
469,129
国
46.0
483,409
―
713,939
類似団体
42.2
481,143
1,004,145
670,639
⑤薬剤師・医療技術職
区分
単位:円、歳
平均年齢
平均給料月額
大和市
42.2
353,943
国
42.3
324,544
類似団体
―
―
平均給与月額
531,488
―
―
平均給与月額
(国ベース)
439,856
370,906
―
⑥看護・保健職
区分
606,187
単位:円、歳
平均年齢
平均給料月額
大和市
35.0
302,329
国
37.6
292,549
類似団体
36.3
302,612
平均給与月額
424,318
―
393,506
平均給与月額
(国ベース)
367,683
325,290
336,980
(注) 1 「平均給料月額」とは、平成18年4月1日現在における各職種ごとの職員の基本給の平均です。
2 「平均給与月額」とは、給料月額と毎月支払われる扶養手当、調整手当、住居手当、時間外勤務手当などの諸手
当の額を合計したものであり地方公務員給与実態調査において明らかにされているものです。また、「平均給与
月額(国ベース)」は、国家公務員の平均給与月額には時間外勤務手当、特殊勤務手当等の手当が含まれていな
いことから、比較のため国家公務員と同じベースで再計算したものです。
8
(2)職員の初任給の状況(平成18年7月1日現在)
区
単位:円
大和市
分
初任給
179,200
短大卒
高校卒
2年後の給料
初任給
2年後の給料
198,000
159,700
Ⅰ種
176,800 Ⅱ種
179,200 Ⅰ種
170,200 Ⅱ種
196,200
182,200
148,000
159,700
138,400
146,700
210,000
217,700
―
―
大学卒
205,000
219,500
―
―
高校卒
169,900
185,300
―
―
医療職(1)
大学6卒
291,800
322,100
235,200
256,500
医療職(2)
大学卒
201,900
214,900
176,100
187,200
大学卒
220,000
234,600
198,800
209,000
短大3卒
213,400
226,900
186,700
200,200
短大2卒
207,500
220,000
178,300
193,600
一般行政職
大学卒
国
技能労務職
環 境 整 備 員 30歳 の場 合
消 防 職
医療職(3)
(注) 技能労務職は、職種及び採用時の年齢によって給料額が異なります。
(3)職員の経験年数別・学歴別平均給料月額の状況(平成18年4月1日現在)
区
分
経験年数10年
大学卒
一般行政職
技能労務職
看護師・
保健師
383,243
292,400
346,800
高校卒
該当なし
283,900
328,400
大学卒
該当なし
高校卒
短大卒
高校卒
中学卒
薬剤師・
医療技術職
336,114
該当なし
大学卒
医師・
歯科医師職
279,991
経験年数20年
短大卒
中学卒
消 防 職
経験年数15年
単位:円
該当なし
215,225
該当なし
289,133
該当なし
263,022
297,200
235,700
240,333
332,200
該当なし
該当なし
251,400
該当なし
308,378
該当なし
大学6卒
392,500
大学卒
295,700
該当なし
短大卒
278,400
該当なし
大学卒
295,100
該当なし
短大3・2卒
279,010
436,600
318,400
(注) 経験年数とは、卒業後直ちに採用され引き続き勤務している場合の年数です。
9
該当なし
該当なし
該当なし
該当なし
480,400
該当なし
375,500
該当なし
362,100
Ⅲ一般行政職の級別職員数等の状況
(1)一般行政職の級別職員数の状況(平成18年4月1日現在)
区分
標準的な職務内容
職員数(人)
構成比(%)
1級
主事補・技師補
27
3.3
2級
主事・技師
67
8.3
3級
主任
91
11.2
4級
主査
207
25.6
5級
チーフ・副主幹
217
26.8
6級
課長・課長補佐
159
19.6
7級
次長・課長
26
3.2
8級
部長
16
2.0
(注)1 大和市の給与条例に基づく給料表の級区分による職員数です。
2 標準的な職務内容とは、それぞれの級に該当する代表的な職務です。
3 一般行政職には、税務職、福祉職、教育職、消防長を含みません。
100%
90%
80%
7級
3.2%
6級
19.6%
6級
18.1%
5級
26.8%
5級
26.8%
4級
25.6%
4級
26.7%
3級
11.2%
3級
12.7%
70%
60%
7級
3.6%
8級
2.0%
8級
1.5%
6級
15.7%
7級 8級
3.0% 2.1%
5級
23.0%
50%
40%
4級
29.4%
30%
20%
10%
1級 2級
3.3% 8.3%
0%
平成18年の構成比
3級
15.8%
1級
2.6%
1年前の構成比
2級
8.0%
2級
8.1%
5年前の構成比
(2)昇給期間短縮の状況
区
平成17年度
全職種
職員数
A
普通昇給期間(12~24月)を短縮して
昇給した職員数
B
比
平成16年度
分
率
B/A
職員数
A
普通昇給期間(12~24月)を短縮して
昇給した職員数
B
比
率
B/A
10
1,835人
28人
1.5%
1,847人
47人
2.5%
1級
2.9%
Ⅳ職員手当の状況
(1)期末手当・勤勉手当(平成17年度)
大和市
国
1人当たり平均支給額
期末手当 1,199千円
勤勉手当
566千円
―
支給割合
期末手当 3.0 月分
勤勉手当 1.45月分
支給割合
期末手当 3.0 月分
勤勉手当 1.45月分
(2)退職手当(平成18年4月1日現在)
大和市
区
分
勤続20年
勤続25年
勤続35年
最高限度額
国
自己都合
勧奨・定年
区
分
23.50月分
33.50月分
47.50月分
59.28月分
30.55月分
41.34月分
59.28月分
59.28月分
勤続20年
勤続25年
勤続35年
最高限度額
自己都合
勧奨・定年
23.50月分
33.50月分
47.50月分
59.28月分
30.55月分
41.34月分
59.28月分
59.28月分
その他加算措置
退職者数
90人
1人当たりの平均支給額
11,290,273円
(注) 退職手当の1人当たりの平均支給額は、平成17年度に退職した全職種の職員に支給された平均額です。
(3)調整手当(平成18年4月1日現在)
支給職員1人当たり平均支給月額
37,550円
支給対象地域
支 給 率
支給対象職員数
国の制度(支給率)
全地域
10%
1,835人
3%
地域手当(平成22年度の制度完成時)
支給対象地域
支 給 率
国の制度(支給率)
全地域
10%
10%
(注) 国の制度では、平成22年度での完成を目指して、平成18年度から支給率を段階的に引き上げることとしていま
す。
11
(4)特殊勤務手当
支給実績(平成17年度決算)
291,251千円
支給職員1人当たり平均支給月額(平成17年度決算)
24,231円
職員全体に占める手当支給職員の割合(平成17年度)
54.59%
手当の種類<手当数>(平成17年度)
19種類
(注)手当の種類<手当数>は、平成18年度の条例改正により15種類になっています。
手当の種類(名称別)その1
手当の名称
主な支給対象業務・職員
左記職員に対する
支給単価
徴収等事務手当(※)
市税(国保税含む)、清掃手数料、下水道使用料、下水道
受益者負担金、市営住宅使用料若しくは介護保険料を出
張して徴収又は差押処分に関する事務に従事した職員
日額
350円
特殊車両運転従事手当
道路交通法の第1種免許のうち、大型免許又は大型特殊
免許を必要とする自動車の運転に従事した職員
日額
200円
有害毒薬物取扱手当(※)
病害虫駆除等のため毒薬物の取扱作業に従事した職員
日額
350円
行旅病人等処置手当
行旅病人の収容作業に従事した職員
行旅死亡人及び変死人の収容作業に従事した職員
1件
1件
1, 000円
2,000円
福祉事務所に勤務する社会福祉主事、査察指導員、理
学療法士、作業療法士若しくは言語聴覚士の職務に従事
した職員
月額
5,000円
保育所の保育士の職務に従事した職員
月額
2,500円
従事時間4時間超
日額
400円
従事時間4時間以下
日額
200円
従事時間4時間超
日額
600円
従事時間4時間以下
日額
300円
1件
300円
従事時間2時間超
日額
600円
従事時間2時間以下
日額
300円
従事時間2時間超
日額
600円
従事時間2時間以下
日額
300円
日額
500円
日額
700円
社会福祉業務手当(※)
環境部、土木部又は教育委員会総務課に勤務する職
員が次の清掃作業等に従事した場合
ごみの収集作業に従事
上記の作業に従事し、かつ、当該作業に係る自動車
を運転した場合
犬猫等の動物の死体処理作業に従事
清掃作業等従事手当
不燃物、破砕、焼却炉、下水、し尿、汚泥等処理施
設の保守点検又は修理作業に従事(※)
下水、し尿、汚泥等の水質検査の作業に従事(※)
雑排水の清掃作業に従事
環境管理センターにおけるプラットホーム内の清掃
作業、ホッパーステージ内での点検作業、ボイラー若
しくは発電タービンの点検作業、灰固化の作業又は破
砕機の清掃作業に従事
12
手当の種類(名称別)その2
手当の名称
主な支給対象業務・職員
左記職員に対する
支給単価
水震火災に出動した職員
消防手当
①事務(吏)員、技術(吏)員又は消防吏員が出動した場合
1回
300円
②上記①のうち消防吏員である機関員又は機関補助員
(以下「機関員等」という)が機関員等の業務に従事するた
めに出動した場合
1回
350円
1回
1回
200円
250円
救急救命士が救急救命措置を行った場合
1回
510円
消防吏員が高さ10メートル以上の場所ではしご車若し
くはロープ等を使用して消火作業若しくは救助作業若しく
はこれらに係る訓練に従事した場合又は職員が足場の不
安定な地上10メートル以上の場所若しくは地下10メート
ル以上の場所で作業、検査若しくは監督の業務に従事し
た場合 (※)
1回
250円
職員が上記以外の危険現場の作業、検査又は監督に
ついて特に市長が必要と認めた業務に従事した場合。
日額
250円
① 院長
月額
200,000円
② 副院長
月額
190,000円
③ 部長
月額
180,000円
④ 上級医長
月額
170,000円
⑤ 医長 : 診療科の責任者
月額
160,000円
⑥
〃
: 診療科以外の責任者
月額
140,000円
⑦
〃
: その他
月額
110,000円
⑧ 医員 : 診療科の責任者
月額
110,000円
⑨ 〃
: 診療科以外の責任者
月額
90,000円
⑩ 〃
: その他
月額
60,000円
学術研究に従事した病院に勤務する常勤の医師
月額
50,000円
次の業務のためそれぞれに規定する職員が命令を受け
て正規の勤務時間外又は休日に自宅で待機する場合
・予測できる分娩、手術等 : 病院に勤務する医師
・救急医療 : 病院の臨床検査科、診療放射線科又は手
術室に勤務する職員
午後5時15分から翌日の午前8時30分まで
日額
3,050円
午前8時30分から午後5時15分まで
日額
3,050円
救急業務に出動した職員
①消防吏員が出動した場合
②上記①のうち機関員等が機関員等の業務に従事する
ために出動した場合
高所等危険現場作業手当
病院の業務に従事した医師
医師手当
研究手当
自宅待機手当
13
手当の種類(名称別)その3
手当の名称
死体解剖処置手当
主な支給対象業務・職員
死体解剖処置作業に従事した職員
医師
左記職員に対する
支給単価
1件
2,500円
医師(補助)
1件
620円
その他の職員
1件
620円
有害放射線作業手当
人体に有害な放射線の放射を伴う危険な作業に従事した
職員
日額
230円
防疫作業従事手当
感染症の患者又は疑いのある者の救護等に従事した職
員
日額
290円
夜間看護手当
病院に勤務する看護師等が正規の勤務時間による勤務
の一部又は全部が深夜(午後10時~午前5時)において
行われる看護等の業務に従事した場合
1回
3,300円
臨床検査技師・臨床工学技士
日額
290円
その他の職員
日額
150円
薬剤師、栄養士その他の医療技術員、保健師、助産師、
看護師及び准看護師
月額
20,000円
その他の職員
月額
10,000円
用地交渉手当(※)
出張して用地の取得及び借用交渉、物件移転に係る補
償交渉、土地区画整理事業における換地交渉等におい
て、関係者と直接交渉する業務に従事した職員
日額
350円
変則勤務手当(※)
行政職給料表(1)及び(2)の適用職員で次の業務(休日
勤務手当の支給される業務を除く)に従事した職員(特別
の形態の勤務に従事するため週休日及び勤務時間の割
り振りを別に定めた職員で、管理職以外の職員)
・ 正規の勤務時間による勤務の一部又は全部が午後
5時15分から 翌日の午前8時 30 分までの間(午後
10 時から翌日の午前5時までの間は除く)において行
われる業務
・ 正規の勤務時間による勤務が日曜日若しくは土曜日
又は休日(以下「日曜日等」という)において行われる
業務
4時間以上従事した場合
1勤務
2時間以上4時間未満従事した場合 1勤務
900円
450円
病院の臨床検査科・MEセンターに勤務する職員
臨床検査手当
病院の業務又は事務に従事した医師以外の職員
病院業務手当
(注)※印を付した手当については、平成18年4月1日に廃止されています。
14
(5)時間外勤務手当
支給実績(平成17年度決算)
728,895千円
職員1人当たり平均支給月額(平成17年度決算)
41,041 円
支給実績(平成16年度決算)
680,549千円
職員1人当たり平均支給月額(平成16年度決算)
38,132 円
(6)その他手当(平成18年4月1日現在)
その1
支給実績
(平成17年度決算)
支給職員1人当たり
平均支給月額
(平成17年度決算)
254,408千円
22,409円
支給上限額
27,000円
296,909千円
13,825円
通常6か月の定 通勤距離が2
㌔以上の職
期代相当額
通勤手当 自 転車 、 バイ ク 、自 動 通勤距離により 員に支給。
支給上限額
車を使用
4,000円
~25,400円 55,000円
(2㌔以上が対象)
134,120千円
8,874円
祝日(正規の勤務時間中、休日代休の場
合を除く)
1時間当たりの給与額×135/100×勤務
休日勤務
時間
手当
年末年始の休日(正規の勤務時間中)
1時間当たりの給与額×185/100×勤務
時間
―
137,405千円
43,759円
夜間勤務 正規の勤務時間として、午後 10 時から翌
日の午前 5 時までの間に勤務した場合
手当
―
55,242千円
11,555円
手当名
内容及び支給単価
配偶者
扶養手当
国
14,000円
13,000円
2人まで(配偶者扶養)
7,000円
6,000円
1人まで(配偶者非扶
養)
7,500円
6,500円
11,500円
110,00円
5,000円
5,000円
一人につき
5,500円
一人につき
5,000円
〃
(配偶者なし)
3人から
特定期間の加算
15歳~22歳の子
借家に職員自身が居
住し、家賃を支払って
いる場合。
住居手当 家屋の登記上の持分を
職員が有し、収入も職
員が世帯内で最も多い
場合。
上記以外の場合。
最低
5,800円
最高
29,800円
一律
14,300円
5,800円
交通機関を利用
使用(2㌔以上が対象)
15
その2
手当名
宿日直
手当
管理職
手当
内容及び支給単価
国
6,100円
(3,050円)
月額
21,000円
宿日直勤務
(通常執務時間の 1/2)
常直勤務
(ただし、1月のうち15
日を超える日数を勤務し
ないときは支給しない)
管理職
支給実績
(平成17年度決算)
支給職員1人当たり
平均支給月額
(平成17年度決算)
360,737千円
35,717円
208,815千円
76,377円
―
給料月額× 給料月額×
20%を超え 25%を超えな
い範囲
ない範囲
Ⅴ 特別職の報酬等の状況(平成17年4月1日現在)
区
分
給
料
月
額
等
(参考)類似団体における最高/最低額
給料
報酬
市
助
収
議
副
議
市
助
収
入
議
入
長
役
役
947,000円
該当無し
685,000円
長
長
員
551,000円
468,000円
441,000円
長
役
役
(平成17年度支給割合)
6月期
12月期
2.25
合 計
※助役は該当なし
長
長
員
(平成17年度支給割合)
6月期
12月期
2.25
合 計
長
役
役
(算定方式)
給料月額×400/100×在職年数
該当なし
給料月額×200/100×在職年数
※1年未満の端数は月割りによる
期末手当
議
副
議
退職手当
市
助
収
議
入
16
2.1
月分
4.35
月分
2.1
月分
4.35
月分
月分
月分
(支給時期)
任期ごと
任期ごと