2006年10月号(PDF3,345KB)

あなたと町 を つ なぐ情 報 紙
広
報
O
G
2 0 0 6
U
C
H
I
O C T O B E R
N o . 5 7 2
10
特 集 特 集 ―
大口誕生100
大口誕生
大口誕生100年 …3P
100年 …
年 …3P
3P
大口まちづくり応援隊「太助」のまちづくり訪問記…6P
大口まちづくり応援隊「太助」のまちづくり訪問記…6P
平成18年度 後期講座…18P
平成18
平成
18年度 後期講座…
年度 後期講座…18P
18P
1906年に『大口村』が誕生してから100年―
大口
誕生
大口はさらなる未来へと歩み続けます―
月
NO.572
▲泥んこ遊び、たのしいよ♪
日
月
火
水
2
土
4
3
5
7
6
(12)
・10か月児健診(13)・乳児BCG
・人権行政相談(24)・妊婦歯科健診(13)・こども消防広場(10)
・歩く健康のつどい(13)・心配ごと相談(24) ・西保園庭開放(17)・健康相談(13) ・ペアdeヨガ(29)
・消費生活相談(24)・行政書士無料相談(25)
・ひだまりの会(13)
・家庭児童相談(24)
・町民体育祭(チラシ)
ふそう耳鼻咽喉科 8
金
・3歳児健診(13) ・子育て相談室(13)・健康相談(13)
・生ポリオ第1回(12)
・心配ごと相談(24)
・さくら大学(26)
・多重債務者相談(24)
・大口誕生100周年 ・母子健康手帳交付説明会(13)
記念式典(9月号)・厚生年金相談(24)
みずの整形外科 10/1
木
9
今井医院
11
10
12
13
14
・母子健康手帳交付説明会(13)・1歳6か月児健診(13)・歯科健診(13)
・子育て相談室(13)・健康相談(13) ・普通救命講習会(10)
・しなやかお達者の会(13)・北小新入学児童 ・もぐもぐ教室(13)・南保園庭開放(17)・生ポリオ第2回(12)
・北保園庭開放(17) 健康診断(27) ・心配ごと相談(24) ・南保入園説明会(20)
・北保入園説明会(20)・中保園庭開放(17)・多重債務者相談(24)・法律相談(24)
・厚生年金相談(24)・中保入園説明会(20)
いずみ内科
16
15
伊藤整形・内科クリニック 22
23
20
※(
26
27
28
11/1
2
3
4
・身障者日帰り旅行(29)
31
)内はページ数です ※児童センターの行事予定については「児童センターだより」をご覧ください
病院・医院名
10月1日 みずの整形外科
電 話
94-2210
8日 ふそう耳鼻咽喉科
91-1187
9日 今井医院
95-2534
15日 いずみ内科
92-2511
22日 伊藤整形・内科クリニック
92-3388
29日 つくしこどもクリニック
95-0600
11月3日 石田整形外科
21
25
24
30
つくしこどもクリニック 29
休
日
診
療
19
・しなやかお達者の会(13)・歩く健康のつどい(13)・4か月児健診(13) ・南保園庭開放(17)・パパママ教室(13)
・フレッシュママの会(13)
・西保園庭開放(17)・中保園庭開放(17)・ブックスタート(23)
・健康相談(13)
・西保入園説明会(20)
・心配ごと相談(24)
・ひだまりの会(13)
・登記相談(24)
・北保園庭開放(17)
・西小新入学児童
健康診断(27)
・伝統芸能発表会(11)
・南小新入学児童
健康診断(27)
月 日
18
17
92-1100
救
診
2急午療
0医前時
5療9間
8情時
6報か
︱
セら
72 ン 正
︱
1タ午
1ー
︵ 3夜午
3間後
︶2
時
か
ら
5
時
●町県民税(3期)●国民健康保険税(6期)
●下水道使用料(4期)●介護保険料(6期)
●農業集落家庭排水使用料(4期)
納期限
(火)
10月31日
税務課収納窓口の延長 27日(金)午後7時まで
開設 1日(日)、29日(日)午前10時から午後2時
大口
誕生
特
集
︱
時代の変革期に迎えた
100歳
100 の誕生日
3
平成18年10月号
大口
誕生
た て 意
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を
ま 出
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を
設
置
す
る
て
﹁
大
口
村
﹂
野
と
合
併
し
富
成
村
、
余
▲大口村役場(昭和30年ごろ)
と
す
る
と
し
て
お
り
、
小
口
村
は
太
田
村
、
現
在
の
犬
山
市
︶
と
合
併
し
て
﹁
二
宮
村
﹂
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田
村
、
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村
、
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野
村
︵
い
ず
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も
を
出
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て
い
ま
し
た
。
ま
た
、
富
成
村
は
「大口」という名前は
どこから?
なぜ「大口」という名前になったの
かは、実はよく分かっていません。
一説によれば、太田村の「太」と小
口村の「口」で「太口村」にするつも
りが、「太」の「、」がぬけたとか…。
はたまた、戦国時代の文章にこの辺り
の地名が「大久地」として書かれてい
たから「大口」になったとか…。いま
だ謎に包まれています。
合
併
し
て
﹁
田
口
村
﹂
を
設
置
す
る
意
見
よ
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ば
、
太
田
村
は
小
口
村
と
余
野
と
を
考
え
を
も
っ
て
い
た
よ
う
で
す
。
記
録
に
こ
の
三
村
は
合
併
に
向
け
て
全
く
違
う
い
も
な
ど
を
作
っ
て
食
糧
を
確
保
し
て
い
学
校
の
運
動
場
も
畑
に
変
わ
り
、
さ
つ
ま
い
た
そ
う
で
す
。
戦
争
が
激
し
く
な
る
と
あ
た
り
ま
す
。
部
、
富
成
村
は
犬
山
市
に
接
す
る
東
部
に
と
、
太
田
村
は
中
南
部
、
小
口
村
は
中
北
の
町
内
に
あ
て
は
め
て
位
置
関
係
を
み
る
次
い
で
太
田
村
、
富
成
村
で
し
た
。
現
在
を
も
っ
た
戦
争
の
訓
練
が
お
こ
な
わ
れ
て
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視
さ
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、
小
学
生
で
も
竹
や
り
や
木
刀
当
時
は
勉
強
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り
儀
式
や
団
体
訓
練
が
重
を
意
識
さ
せ
ら
れ
る
よ
う
に
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り
ま
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た
。
に
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り
、
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そ
う
国
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つ
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国
主
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村
立
南
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学
校
﹂
﹁
大
口
村
立
北
小
学
校
﹂
ま
し
た
。
学
校
名
も
﹁
大
口
村
南
国
民
学
▲授業風景(昭和14年)
人
口
が
最
も
多
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っ
た
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が
小
口
村
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、
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0
人
、
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数
約
1
4
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0
戸
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村 1 余 ︵
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﹁
大
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村
北
国
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学
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﹂
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ら
﹁
大
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明
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時
代
に
入
っ
て
か
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い
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た
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三
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村
と
、
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つ
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小
口
村
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部
大
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村
、
小
口
村
、
富
成
村
第
一
尋
常
高
等
小
学
校
と
大
口
第
二
尋
常
大
口
村
が
誕
生
し
た
翌
年
に
は
、
大
口
な
り
ま
し
た
。
と
高
等
科
2
年
の
計
6
年
が
義
務
教
育
に
高
等
小
学
校
が
設
置
さ
れ
、
尋
常
科
4
年
れ
ま
で
の
教
科
書
に
墨
を
塗
る
日
が
続
き
的
な
内
容
は
不
適
切
と
い
う
こ
と
で
、
そ
そ
の
後
、
戦
争
が
終
わ
る
と
軍
国
主
義
田
畑
に
大
き
な
被
害
を
受
け
ま
し
た
。
明
昭
大
治
和
正
40 39
2221181144541
262523
4138 37 363433
44 43
4746 45
50
年
年
年年年年年年年
年年年
年年年
年
年年
年
年
年
年年
年
丹大大尾学南東総パ国大大南西診母井社大大大伊大南社大中大仙校大大酒大大大野藤学大初大富
羽竹口張校小保合ス道口口保保療子上本口口口勢口北本口央口田改口口井口口口田田校口代口成
消喜町北給学育グ︶四中電育育所健誠鋭町村中湾村両鋭村公村賢名村村久郵村村正源設第村村小
立立美便公青昇田置一長制口
防久新部食校所ラ開一学話所所改康之郎制商学台有保郎診民農弌
第酒施太
大大村局設年村郎
組雄庁水セ校設ウ通号校局移設築セ町初施工校風線育村療館業村
二井行田
口口長開消会長村
放所長所竣協長
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合町舎道ン舎置ン
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三
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南中就局防発就長
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村
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合
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工
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濃築
併
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竣
任
築
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小
学立
立
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平成18年10月号
大
口
村
誕
生
戦
争
と
学
校
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の 。
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大
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年
4
大口
誕生
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が
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は
少
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く
、
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の
木
が
大
き
く
な
る
と
田
る
や
か
な
合
併
﹂
を
目
指
し
た
の
で
す
。
新
し
い
市
と
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て
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つ
に
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て
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く
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参
ま 考
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大
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の 町
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近
・
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が
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り
ま
し
た
。
も
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す
る
ま
で
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く
つ
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難
案
に
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る
も
の
で
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た
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し
か
し
、
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れ
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五
条
川
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桜
並
木
も
、
社
本
村
長
の
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た
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、
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国
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も
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え 、 て 良 っ す て 道 ま が た し
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1し 大 話 ま
れ
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て
し 時 ま 注 め も 、 線 。 の 合 た
い
ょ の し 目
大 東 の 当 将 い が
、
、
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進 に を
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、 す 自
併
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ス
や
仕
組
内
自
治
区
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と
い
う
仕
組
み
で
し
た
。
合
中
で
大
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町
が
提
案
し
た
の
は
﹁
自
治
体
は
同
年
7
月
に
離
脱
︶
こ
の
合
併
協
議
の
検
討
協
議
会
が
発
足
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ま
し
た
。
︵
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山
市
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倉 平
市 成
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5
大 年
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町 月
・ 、
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桑 山
町 市
に ・
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る 南
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併 ・
合
併
の
理
想
と
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実
て
い
き
ま
し
ょ
う
。
る
自
立
と
共
助
の
ま
ち
づ
く
り
を
目
指
し
の
5
つ
を
尺
度
と
し
て
、
み
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な
で
進
め
﹁
安
全
﹂
﹁
協
働
﹂
﹁
共
生
﹂
﹁
公
平
﹂
﹁
発
展
﹂
﹁
生
涯
学
習
構
想
﹂
を
施
策
の
柱
と
し
、
﹁
安
全
安
心
の
ま
ち
づ
く
り
﹂
﹁
全
町
農
業
住
民
の
中
で
も
植
樹
に
理
解
を
示
す
人
大
口
が
輝
い
て
い
ら
れ
る
よ
う
に
に
希
望
を
持
て
る
よ
う
、
1
0
0
年
後
。 も
︱
次
の
時
代
を
担
う
子
ど
も
た
ち
が
将
来
公
園
構
想
﹂
﹁
サ
イ
バ
ー
タ
ウ
ン
構
想
﹂
﹁
住
民
の
参
画
と
参
加
の
ま
ち
づ
く
り
﹂
ま
っ
て
い
っ
た
の
で
す
。
権
の
時
代
が
到
来
し
て
い
ま
す
。
運
動
は
、
五
条
川
添
い
の
近
隣
市
町
へ
広
市
町
村
合
併
に
み
ら
れ
る
よ
う
な
地
方
分
て
い
き
ま
し
た
。
さ
ら
に
こ
う
し
た
植
樹
ら
桜
の
木
の
手
入
れ
を
す
る
よ
う
に
な
っ
現い ち
在ま が
が 築
あ い
り て
ま き
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。 礎
時 の
は 上
移 に
り 、
変 私
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り ち
の
、
村
の
人
た
ち
も
心
を
動
か
さ
れ
、
住
民
自
大
口
が
誕
生
し
て
1
0
0
年
。
先
人
た
の
相
違
な
ど
も
あ
り
ま
し
た
が
、
次
第
に
自
立
と
共
助
の
町
へ
ま
し
た
。
の
河
川
管
理
者
で
あ
る
建
設
省
と
の
意
見
寄
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る
工
場
誘
致
と
い
う
政
策
を
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ろ
い
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業
や
工
場
を
大
口
に
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も
度
々
あ
っ
た
そ
う
で
す
。
ま
た
、
当
時
な
る
こ
と
か
ら
、
抜
か
れ
て
し
ま
う
こ
と
に
は
合
併
検
討
協
議
会
も
解
散
し
ま
し
た
。
尚
早
で
あ
る
﹂
と
不
参
加
を
表
明
。
同
月
皆
が
豊
か
に
暮
ら
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る
方
が
い
い
と
考
え
、
町
や
市
に
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よ
り
た
と
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小
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て
も
中
、
時
の
村
長
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本
鋭
郎
氏
は
、
大
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な
山
市
な
ど
近
隣
の
町
村
が
合
併
し
て
い
く
策
が 昭
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こ2
8
な 年
わ 頃
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ま ら
し 、
た 全
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江 的
南 に
市 合
や 併
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工
場
誘
致
と
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並
木
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大 れ く
口 よ さ
町 う な
は と い
﹁ し ま
法 た ま
定 た 法
協 め 定
議 、 協
会 平 議
設 成 会
立1
6へ
は 年 と
時 3 移
期 月 行
い
っ
て
し
ま
い
ま
し
た
。
十
分
に
議
論
を
限
を
優
先
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る
協
議
内
容
へ
と
変
わ
っ
て
と
い
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こ
と
よ
り
も
、
合
併
特
例
法
の
期
持
っ
て
お
り
、
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な
ま
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に
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る
の
か
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市
町
い
ろ
い
ろ
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考
え
を
平
成
4
51
3 263 62 60
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平成18年10月号
訪問しました「食育とその支援活動の現場」
食の大切さを見直すべきだと言われています。発育途上にある子どもに対する食のあり方は、
特に大事にしなければなりません。
「食育」とは、
「よい物を自分で選ぶ」
「ルール・マナーを身
につける」
「環境について考える」など、食を通して様々な内容を育むことです。大口町の食育
への取り組みについて、保育園での状況を活動団体の支援活動と併せて紹介します。
●北保育園では
●中保育園では
「地域の人との交流を通して、食への関心を 「地域交流活動を通して、いろいろな食の体
験を積み重ねながら、豊かな心と生きる力を
持つ」をねらいに―
【園内で】「城址の共〈こども応援隊〉」の皆 育てていく」をねらいに―
さんの支援で、土作り・花植え・野菜栽 【園内で】「朝市会」の皆さんの支援で、給
培・箱田植えをおこない、収穫とそれを用 食に使用する野菜を納入していただいてい
ます。また、野菜の苗植えやクッキングも
いた料理作りもおこなっています。
【園外で】芋の苗植え・古代米の田植え体験 一緒におこなっています。
【園外で】田 を
を「親話会」の
借りての田植え
皆さんや地域の
から収穫、餅つ
皆さんの支援で
き体験を地域の
おこなっていま
方の支援でおこ
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なっています。
▲支援の人と一緒に
▲朝市野菜の納入
●西保育園では
●南保育園では
「食べることの意味や大切さを知り、生きる 「絵本を通して、食べる力や心を育てる」を
力を育てる」をねらいに―
ねらいに―
【園内で】三色食品群・ミニプランター・ゲ 【園内で】絵本を使って、給食の食材を三色
ームに取り入れながら、食育について関心 食品群に分け、その役割を教えています。
をもたせています。
また、野菜の栽培・収穫・料理作りもおこ
【園外で】「親話会」の皆さんの支援で、米 なっています。
作り体験をおこなっています。また、地域 【園外で】「親話会」の皆さんの支援で、米
の方の畑をお借
作り体験をおこ
りして野菜作り
なっています。
もおこなってい
また、地域の方
ます。
の畑をお借りし
てさつまいも作
りもおこなって
います。
▲黒米田植え
▲枝豆の収穫
「城址の共〈こども応援隊〉」さん 「朝市会」さん
「親話会」さん
活動目的 保育園での野菜・花作 活動目的 地産地消の促進(平成 活動目的 地域の安全・ボランテ
り支援(平成18年5月結成)
11年11月結成)
ィアに寄与する(平成13年4月
問合せ先 高田友秋(中保育園経 問合せ先 社本政夫(環境経済課
結成)
由)
経由)
問合せ先 酒井廣治 295-2685
※「人は石垣、人は城」高年にし ※まちづくりにはあえて「子孫に ※「古代米作り」では尾北第一の
て子育ての大切さをより実感
美田残す」の精神で。生産も
名手。朝市会さんとは農業公
しているそうです。
販売も絶好調だとか。
園構想の協働仲間だそうです。
保育園の共通した思い
「食育」を通して、子どもたちにも「食への関心が出て
きた」「偏食が減ってきた」「食べ物を粗末にしなくなった」
「感謝する気持ちが芽生えてきた」等の効果があらわれて
います。「よく食べ、よく遊び」で、体力作りや感情の育
成につなげていきたいと考えています。地域の方々におか
れましては、子育ての輪がいっそう広がり根付くよう、各
園での支援活動へのご協力をよろしくお願いします。
「太助」から―
「給食野菜の提供」
「古代米・野菜作り体験」
などは全園の共通活動になるといいですね。
また、「深い愛情と多くの手間をかけて保たれ
てきた広く美しく豊かな農地による人々のふ
れあいや健康の喜びを感じられるまちづくり」
という「全町農業公園構想」に、食育的子育
て支援を組み入れていただけたらと思います。
Vol.5
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地域振興課
294―0530
平成18年10月号
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日時 11月4日(土)、5日(日) 午前10時から午後3時
場所 ほほえみプラザ、中央公民館および周辺駐車場
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平成18年10月号
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みんなでつくる 明日の学校
「大口町立大口中学校」
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∼平成
∼平成20
∼平成20年4月開校
20年4月開校
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明日の学校づくり検討委員会
明日の学校づくりプロジェクト
生徒指導部会での検討内容について
※1.教育課程部会および2.年計行事部会については9月号をご覧ください。
統合中学校ソフト面の検討概要
統合中学校開設準備委員会
○統合中学校開設準備委員会(町内教職員ほか)
∼教育目標・方針・校訓や学校経営案などを検討∼
教育目標・校訓等や各部会
からの提案について検討
平成18年度からの取り組み
3. 生徒指導部会
(服装・持ち物・校則や通学路・通学方法などを検討)
●制服・体操服は…
平成20年4月の開校時に新しくします。(当分の間
は、現行の制服・体操服でも可とします。)制服は
現行のものを基調とし、体操服のデザイン等につ
いても今後、学校やPTA等で検討していきます。
●名札は…
平成20年4月の開校時に新しくします。
今後、形式などを検討していきます。
●通学用シューズは…
白色のひも付き運動靴
●防寒具、登下校時や清掃時の服装は…
現在の両中学校に違いがあるため、今後検討してい
きます。
9
平成18年10月号
1.教育課程部会
2.年計行事部会
提
案
5.PTA部会
4.部活動部会
3.生徒指導部会
●上履きは…
白色のバレーシューズ、学年カラーの違いについて
は、学年進行での統一を図ります。(平成18年度入
学生→「赤色」、平成19年度入学生→「緑色」、平
成20年度入学生→「青色」)
●かばんは…
現行のルールに基づくナップサック形式
※検討経過、決定事項の内容については、学校教育課ホームページをご覧
ください。
問合せ先 中央公民館2階 学校教育課 295-4446
丹
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所 署
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●居住の用に供した年から8・9・10年目
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(最高3,000万円)
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食生活チェック項目
1.時間に追われなくても、15分以内に食べ終えてしまう。
2.ついつい食べ過ぎる。
3.1日1食でも食事を抜くことがある。
4.漬物以外の野菜を毎食食べていない。
5.果物を1日にりんご1個程度より多く食べる。
6.濃い味付けが好き。味のついたおかずに醤油などをさらにかけてしまう。
7.魚より肉類を食べることが多い。
8.牛乳などの乳製品はあまり摂らない。
9.砂糖など糖分を含むコーヒー、清涼飲料水、炭酸飲料を毎日飲む。
10.洋菓子、菓子パンを週5回以上食べる。
11.サラダ油やマーガリンなど油脂類を使った料理を毎食食べている。
12.肉類はひき肉やソーセージなど脂肪を多く含むものを食べる。
※健康的な食生活を送るためには、チェックのついた項目を改善できるようにしましょう。
健康生活、応援します!
保健センターでは、毎週金曜日に「健康相談」を実施しています。
「最近太ってしまって…」「健診の結果が気になりだしたけど…」
「こんな食事でいいのかな?」といった悩みごとにお応えします。
お気軽にご相談ください。長い目で「自分らしく生きる」ために、
食生活を振り返ってみましょう。
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悩
み
少
な
く
、
心
と
体
の
バ
ラ
緒
に
吹
っ
飛
ば
し
て
い
ま
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。
心
の
間
と
ふ
れ
あ
い
雑
念
を
ボ
ー
ル
と
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し
み
の
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ラ
ン
ド
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ル
フ
で
も
、
仲
て
い
ま
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ま
た
、
も
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気
力
体
力
の
源
と
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て
体
調
を
整
え
吸
法
即
ち
気
功
︶
の
稽
古
を
続
け
、
十
年
前
に
始
め
た
健
康
太
極
拳
︵
呼
ま
し
た
。
七
十
路
を
迎
え
た
今
で
は
、
も
無
理
な
く
自
然
体
で
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し
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、
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大
好
き
人
間
で
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事
子
ど
も
の
頃
か
ら
健
康
に
恵
ま
Vol.7
野田弘子さん
行 事
日/曜
受付時間
対 象 者 等
4か月児健診
25(水)
午後1:00
∼1:30
18年6月生まれの乳児および未受診児
※個別通知をご確認ください
10か月児健診
10(火)
午後1:00
∼1:30
17年12月生まれの乳児および未受診児
1歳6か月児健診
17(火)
午後1:00
∼1:30
17年3月生まれの幼児および未受診児
4(水)
午後1:00
∼1:30
15年9月生まれの幼児および未受診児
母子健康手帳交付説明会
2(月)
16(月)
午前9:45
∼10:00
母子健康手帳発行、妊娠初期の保健指導
妊婦歯科健診(要予約)
13(金)
午後1:15
∼1:30
妊婦(母子健康手帳と筆記用具持参)
パパママ教室(育児編)
27(金)
午後1:15
∼1:30
妊婦および夫(母子健康手帳と筆記用具持参)
フレッシュママの会
27(金)
午後1:30
∼2:00
子育て相談室
5(木)
19(木)
午前9:30
∼11:30
保健師・栄養士・助産師による、子どもの身長・体重測定
育児や発育に応じた相談と妊婦相談(19日は要予約)
歯科健診
18(水)
午後1:00
∼1:30
2歳・2歳6か月児および未受診児
もぐもぐ教室(要予約)
18(水)
午前9:15
∼9:30
生後8∼10か月の乳児とその保護者
離乳食中期から後期のお話と調理実習(家族の食事からの取り分け方)
毎週金曜日
午前9:30
∼11:30
生活習慣病予防、食生活改善、その他健康についての相談
10(火)
24(火)
午前9:30
∼9:45
血圧測定、尿検査、ストレッチ体操、1時間歩行など
13(金)
27(金)
午前10:00
ご家庭から外出する機会の少ない方を対象に、レクリエー
ション・筋力トレーニング等介護予防活動をおこないます。
16(月)
23(月)
午前10:00
介護予防のための筋力トレーニングを中心とした
運動・その他レクリエーションをおこないます。
3歳児健診
保健師・栄養士
による健康相談
歩く健康のつどい
ひだまりの会
(中小口地区コミュニティーセンター)
しなやかお達者の会
(余野学共施設)
13
平成18年10月号
生後1∼3か月頃の乳児とお母さん
(母子健康手帳を持参)
健康おおぐち21 シンボルマーク
よ
なでつなげ う 健康の輪
ん
み
問合せ先 保健センター 294―0051
はじめの一歩
運動の目標 自分に合った運動習慣を身につけよう
運動のいい話! 〈運動には大きく分けて3つの種類があります〉
ストレッチ運動
有酸素運動
●筋肉を軟らかくする
●関節の可動域を広げる
●血のめぐりを良くする
●体脂肪を燃やす
●血圧・血糖を安定させる
●筋力アップ
●基礎代謝のアップ
ウォーキング・エアロビクス
水泳など
腹筋・スクワットなど
股関節・腰のストレッチなど
筋力運動
筋力運動をおこなうことで…
筋力アップ→基礎代謝アップ→脂肪が燃えやすい体質→有酸素運動がより効果的に!
運動の効果がでるまでに3∼6か月かかるといわれています。
自分に合った方法で、日常生活に取り入れてみましょう。
ウォーキングのススメ
ウォーキングのススメ!
!
ウォーキングはゆっくり時間をかけながら体
内に酸素を取り入れる「有酸素運動」です。
体調にあわせて楽しみながら歩いてみましょう。
ウォーキングシューズの選び方
ウォーキングシューズの選び方
通気性:メッシュ等
ヒールガード:
しっかりかかと
を包み込む
つま先:
足の指が少し広げられる
かかとのクッション:
厚みと弾力
進
員
へ
お
問
い
合
わ
せ
た
は
各
地
区
の
健
康
推
く
は
保
健
セ
ン
タ
ー
ま
①肩はリラックス
させ、腕はしっ
かり振る
前後に大きく
振ります
くつの中:
適度なクッション
重さ:
体重の1%以内
く
だ
さ
い
。
正しい歩き方で運動効果を高めよう
て
異
な
り
ま
す
。
詳
し
場
所
は
、
地
区
に
よ
っ
※
集
合
時
間
お
よ
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集
合
く
だ
さ
い
。
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進
員
へ
お
申
し
込
み
申 日
込 時
み
1
1
各 月
地 5
区 日
の A
健
康
③リズミカルな
呼吸で
息をしっかり
吐くと、息を
吸うのが
楽にでき
ます。
し
ょ
う
。
ォ
ー
キ
ン
グ
を
楽
し
み
ま
口
町
を
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じ
な
が
ら
、
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の
会
場
ま
で
、
晩
秋
の
大
く
か
ら
ふ
れ
あ
い
ま
つ
り
②視線はまっすぐに
お腹とお尻に力を
入れ、目線は数十
m先の地面を見ます。
④かかとで着地し、
つま先はまっすぐに
ひざを伸ばしてかかと
から着地し、蹴り出す時
は全身の体重を移動す
るように。
か よ み で
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汗 な る 康
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参
加
者
募
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ウ
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大
会
平成18年10月号
※
こ
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ー
は
、
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俳
句
会
・
大
口
川
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協
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に
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り
、
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の
健
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づ
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の
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を
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っ
て
い
た
だ
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て
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。
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の
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俳
句
蜩
や
六
十
年
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川
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一
万
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い
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八
木
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い
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ん
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か
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と
て ﹁ 大
大
し 変 変
と だ で
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こ 、
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4
ち 時
の 間
身 の
が 介
も 護
た な
ん ん
﹁
24
時
間
3
6
5
日
家
で
の
介
護
は
、
本
当
に
て
ま
い
そ
う
だ
わ
︵
笑
︶
﹂
も
よ
ぉ
。
介
護
し
と
る
方
は
お
迎
え
が
来
﹁
ま
ぁ
、
介
護
さ
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と
る
方
は
元
気
だ
け
ど
思
っ
て
い
ま
す
。
﹂
で
も
そ
の
痛
み
や
疲
れ
を
軽
減
で
き
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と
で
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ょ
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。
こ
の
介
護
者
教
室
で
は
、
少
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肩
・
腰
・
膝
に
ご
無
理
を
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て
お
み
え
さ
ん
も
参
加
し
て
く
だ
さ
い
ね
。
﹂
問合せ先 ほほえみプラザ2階
地域包括支援センター
294-2227
﹁
介
護
し
て
い
る
方
も
、
日
頃
の
介
護
で
、
た
だ
け
る
教
室
作
り
を
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り
ま
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。
皆
護
者
教
室
だ
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。
﹂
﹁
こ
れ
か
ら
も
、
介
護
者
の
方
々
に
喜
ん
で
い
腰
・
膝
に
こ
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が
効
く
﹄
え
え
内
容
の
介
っ
ち
は
、
中
身
で
勝
負
だ
で
よ
。
﹂
﹁
楽
し
み
に
し
と
っ
た
で
よ
ぉ
。
﹃
肩
・
﹁
ま
ぁ
え
え
わ
。
中
身
が
大
切
だ
で
よ
。
こ
介
護
者
教
室
を
開
催
し
ま
す
。
﹂
ぉ
⋮
。
本
当
で
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︵
汗
︶
﹂
﹁
皆
さ
ん
お
待
た
せ
し
ま
し
た
。
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で
は
、
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ま
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似
て
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た
だ
け
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﹁
マ
、
マ
ネ
し
た
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ん
て
⋮
。
た
ま
た
ま
、
あ
■カリキュラム ※講師・日程・会場などは変更する場合があります
講 座 内 容
第1回 オリエンテーション「子どもを取り巻く環境と課題」
午前10時 【講師】 藤岡喜美子さん
10/18 から正午 (市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)
(水)
安全な保育・リスクマネジメント(講義・ワークショップ)
ほほえみプラザ 第2回 【講師】 藤岡喜美子さん
4階
(市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)
ふれあい2
午後1時
※ワークショップには、地元団体(まみーぽけっと、
から3時
さくらんぼ)スタッフがファシリテーターとして参加
10/29 第3回 「子どもの遊びと遊ばせ方」
午前10時
【講師】 名古屋経済大学
(水) から正午
ほほえみプラザ
4階
ふれあい2
第4回 「子どもと心理のケア」
午後1時
から3時 【講師】 尾北看護専門学校
10/20
第5回
現場研修(町内の保育園における実習)
∼11/10 (2時間)
第6回 「子どもの病気の基礎知識と救急蘇生(講義・実習)」
午前10時
11/12 から正午
【講師】 山崎嘉久さん(あいち小児保健医療総合センター)
(日)
「すくすくサポートスタッフとしての心構え」
第7回
「援助活動の実践に向けて(ワークショップ)」修了式
ほほえみプラザ
1階
多目的室
15
午後1時
から4時
【コメンテーター】
山崎嘉久さん(あいち小児保健医療総合センター)
藤岡喜美子さん(市民フォーラム21・NPOセンター事務局長)
平成18年10月号
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ょ
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室
の
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事
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は
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Vol.
4
平成18年4月から介護保険法の改
正に伴い、大口町地域包括支援セ
ンターが新しく設置されました。地域
包括支援センターは、高齢者やその
家族の総合相談や支援、介護予防
ケアマネージメント等をおこないます。
﹃
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座
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演
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い
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﹂
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、
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て
に
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き
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﹁ か ﹁ だ い
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丈 ﹂ じ よ て
、
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ち 。
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、
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、
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。
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毎
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人
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き
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だ
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で
夫
ン
、
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グ
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﹁
そ
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は
そ
う
と
、
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肩
・
腰
・
膝
に
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そ
、
そ
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く
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︵
苦
笑
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度
が
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と
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に
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を
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域
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こ
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め
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込
み
お
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講 所
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養
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座
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★あそびの日「文字あそび・なぞなぞあそび」
10月10日(火) 午後3時から4時
★運動あそび「ミニ運動会」
10月17日(火) 午後3時から4時
★折り紙教室
10月21日(土) 午後1時30分から4時
★スカート・エプロンを作ろう!
(元気!!クラブ主催)
10 月
の 行事
10月14日(土)
、28日(土)
午後1時30分から4時 ※申込みは終了しています。
★パソコンの日
10月7日(土)
、21日(土) 午前10時から午後4時
★今月のぬいとり
『たぬき』
『コスモス』
『せびれっち』
★子育て支援
○ネットワーク1歳児教室後期・ちびっこ2歳教室後期
参加者募集
受付期間 10月16日(月)から21日(土)
場所 西児童センター
○なかよし(西)
毎週火曜日 午前10時30分から11時30分
対象 町内にお住まいの今年度満3歳になる
親子
★やってみよう「まきとり」
10月2日(月)
、16日(月) 午後4時から5時
★ドッチボールの日
10月3日(火) 午後4時から5時
★体育あそび「つなひき」
10月10日(火) 午後4時から5時
★ストーンペイント
10月14日(土) 午前10時から正午 小学生以上
定員 15名 申込み 10月2日(月)から7日(土)
★ドッヂビーの日
10月17日(火) 午後4時から5時
★焼そば作り(元気!!クラブ主催)
10月28日(土) 午前10時から正午 定員 30名
費用 100円 申込み 10月2日(月)から7日(土)
★球根植え
10月31日(火) 午後4時から5時
★今月のぬいとり 『りんごっち』『ハロウィーン』『どんぐり』
★今月のおりがみ 『パンダ』『お面』
★子育て支援
○コアラ広場
毎週月・金曜日 午前10時30分から11時30分
対象 3歳までの親子ならどなたでも参加できます
○なかよし(北)
毎週火曜日 午前10時30分から11時30分
対象 町内にお住まいの今年度満3歳になる親子
夏のかぜ 何日たっても なおらない(南小3年)
すしやさん いろんなすしを たべまくり(南小3年)
暑い夏 プールで泳ぐ きもちいい(南小3年)
南児童センター 295-3528
北児童センター 295-7141
西児童センター 296-0481
★今月のあそび 『つなひき』『ウノ』
★今月のぬいとり
『きのこ』『かぼちゃ』『どんぐり』『おちば』
★チャレンジ「二人三脚」
10月2日(月)
、23日(月) 午後4時から5時
★おにぎり・ぎょうざ作り(元気!クラブ主催)
10月21日(土) 午前10時から午後0時30分
定員 25名 費用 100円
申込み 10月11日(水)から
★けん玉検定
10月16日(月)、19日(木) 午後4時から5時
★子育て支援
○めだか広場
毎週月・金曜日 午前10時30分から11時30分
対象 3歳までの親子ならどなたでも参加できます
○なかよし(南)
毎週火曜日 午前10時30分から11時30分
対象 町内にお住まいの今年度満3歳になる親子
平成18年10月号
16
10月の園庭開放日
子どもに履かせる靴についてですが、すぐ
Q
にサイズが合わなくなるので、買い替える
のが大変です。だからといって、サイズの合わな
くなった靴を履かせ続けるのもよくない気がする
※ 北 中 西 南 方
時 保 保 保 保 、
間 育 育 育 育 保
は 園 園 園 園 育
園
午
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01
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のですが…。
小さくなった靴をそのまま履かせ続けた
A
り、つま先が細く窮屈な靴を無理に履かせ
ていると、外反母趾になりやすくなります。
子どもの足はつま先が広がっているのが特徴で
す。つま先部分の丸い、ゆったりしたデザインの
靴を選ぶとよいでしょう。靴の中で指先が自由に
動かせる状態であるかチェックしてください。
※写真と本文は関係ありません。
「目薬」
「鼻血がでたら…」
プールで遊んだ後に「目薬をさして」とやってき
たYくん。
鼻血が出ると、上を向いて血を止めようとする
先生「(目薬をさして)パチパチしてごらん」
人がいますが、これは間違い!上を向いたり、仰
あわてて手をパチパチたたくYくん。
向けに寝たりすると、鼻血がのどに落ちて胃に入
先生「え∼っとね、目をパチパチしてごらん」
るため気分が悪くなり、強い吐き気をもよおすこ
あわてて手で目をパチパチたたくYくん…。
とがあります。
「わたし、かわいいから!」
鼻血が出たら下を向くのが基本です。いすに座
野菜の苦手なBちゃん…。
らせ、血の出てくる側の鼻に丸めた綿球かティッ
Aちゃん「野菜を食べないとかわいい女の子にな
シュを詰め、その上から小鼻をつまんで圧迫しま
れないって、ママが言ってたよ。」
Bちゃん「えっ、そうなの…? でも、わたし、
もうかわいいから!」
17
平成18年10月号
す。保冷剤を巻いたタオルなどで鼻を冷やしなが
らおこなえば、血管が収縮するのでより止まりや
すくなります。
1 0月1 5日(日)午 前9時から
中央公民館2階 研修視聴覚室で受付開始
家庭でできる
こりと痛みの対策
楽しい
陶芸教室
症状の多い腰痛、肩こり、
頭痛、膝痛を取り上げ
ます。
「危険な症状の
見分け方」
「原因と仕
組み」
「家庭での予防
と対処法」など、知識
から具体的な対策まで
幅広く理解できます。
毎日使う身近な陶器を
手作りすることによって、
ものづくりの楽しさ、
使える喜びを感じまし
ょう。
11月19日から1月21日
(5回)
11月8日から1月24日
(6回)
日曜日
午前10時から
11時30分
水曜日
午前9時30分から
11時30分
日曜日
午前10時から正午
土曜日
午後1時から3時30分
中央公民館
2階 研修視聴覚室
他
中央公民館
2階 C会議室
中央公民館
2階 調理室
一般
20名
一般
20名
一般
24名
豆乳クッキング
大豆の栄養素をたっぷ
り含んだ豆乳は、優れ
た栄養食品です。その
まま飲むのはもちろん、
お料理に入れるとまた
違った味わいがありま
す。ぜひ食卓に取り入
れてみましょう。
はじめての
手織り
縦 糸と横 糸が組み合
わされて、いろいろな
表 情が生み出される
手織りの世界へようこ
そ。小さなものから始
めて、基本を覚えましょ
う。
11月12日から1月28日 11月11日から1月27日
(6回)
(6回)
11/8
かたちをつくる タタ
ラで作る
(小皿、小鉢等)
11/19
11/22
12/3、17
かたちをつくる 手び
1/7、21
ねりで作る(湯のみ、マ
グカップ等)
座学と実技
12/6
主な実技の内容
かたちをつくる 削り・
▽予防や改善のため 仕上げ
の 運 動 法・症 状 改 12/20
かたちをつくる 手び
善の反射区
▽ 症 状を軽 減するテ ねりで作る(抹茶茶碗、
ーピング法など
一輪挿し等)
1/10
かたちをつくる 削り・
仕上げ
1/24
かたちを飾る 素焼き
の素地に絵付けをする
釉薬の決定
カイロプラクター
整体師
藤田道治さん
犬山焼
大澤久次郎陶苑
大澤秀教さん
11/12
中華風栗ご飯・大根と
豚肉の豆乳スープ・豆
乳豆腐(電子レンジ)
11/26
さんまの豆乳チーズ焼
き・糸こんにゃくと柿の
豆乳白和え・豆乳白玉
団子
12/10
豆腐グラタン・野菜の
豆乳すいとん・豆乳ドレ
ッシングサラダ
12/24
きのことレンコンの炊
き込みご飯・あっさり鶏
団子豆乳鍋・豆乳プリ
ン
1/14
鮭のポワレ豆乳ソース・
レモン風味の豆乳ポタ
ージュ・豆乳入りシフォ
ンケーキ
1/28
根菜ポトフ・チキンのホ
ットサラダ・豆乳おから
ケーキ
江口真理子さん
人生の経験者、それぞ
れの道の専門家から、
バラエティに富んだお
話を提供します。
5月12日から3月2日
(11回)
手遊びや手作りおもち
ゃの紹介、絵本の読み
聞かせなどをしていま
す。親子で一緒に遊ん
だり、お母さんどうし
の 情 報 交 換の 場とし
てもご活用ください。
内
容
期
間
10月5日から3月15日
原則第1金曜日
原則木曜日
午前10時30分から (子育て相談室開催日)
11時30分
午前10時30分から正午
日
時
中央公民館
2階 研修視聴覚室
他
老人福祉センター
憩いの四季 娯楽室
ほほえみプラザ
2階 プレイルーム
場
所
一般
15名
60歳以上の方
定員なし
※申込不要
どなたでも
定員なし
※申込不要
対
象
無料
無料
費
用
1,700円
9,000円
4,000円
4,000円
(教材費・受講料含む) (材料費・受講料含む) (材料費・受講料含む) (教材費・受講料含む)
開催日
さくら大学
親子ふれあい
(高齢者教室)
広場
11/11
織りとは?平織りによ
るマフラー
11/25
平織りによるマフラー
の仕上げ、二枚目のマ
フラーについての説明
12/2
二枚目のマフラーの仕
上げ
12/16
二色の糸で楽しむ平
織り、コースター
1/13
ログキャビンについて
組織とデザイン
1/27
ログキャビンのバッグ
の布作り
10/5
「詐欺にあわないため
に」
江南警察署員
11/10
「野鳥観察のお話」
木曽川野鳥観察会
長谷川正好さん
12/1
「混声合唱団演奏会」
江南ゴスペルの会
1/5
「新春お楽しみマジッ
クショー」
犬山奇術研究会
高木先生と仲間たち
2/2
「薬の用い方」
丹羽薬剤師会
三品尚弘さん
開催日
10/5、19
11/2、16
12/7、21
1/5、18
2/1、15
3/1、15
子育て相談日と同日に
開催しています。お気
軽にご参加ください。
プ
ロ
グ
ラ
ム
※内容は変わることが
ありますのでご了
承ください。
日本クラフトデザイン
協会会員
小牧佳寿代さん
子育てネットワーカー
「さくらんぼ」の皆さん
平成18年10月号
講
師
18
後期講座
平成18
平成
平成18年度
18年度
年度
「だれでも どこでも 気軽に学べる」をモットーに、
たくさんの経験をし、色々な出会いと学ぶ喜びを
実感していただけるよう後期講座を開催します。
問合せ先
温水プール2階 生涯学習課 295―3155
幼児講座
親子で陶芸体験
∼音楽と遊ぼう∼
内
容
音楽を通して、お子さんの 世界でひとつしかない素敵
心の教育と、親子のふれあ な作品を、親子で作ってみ
いを楽しみます。お子さん ましょう。
と一緒に、季節の歌や紙芝
居を楽しみましょう。
親子で燻製作り
ふつうのダンボール箱を使
って、手作りの燻製器をつく
ります。今回は市販の加工
食品を使って燻製にします。
いつもと違った手作り燻製
を味わってみませんか。
こども茶道教室
謡曲教室
日本の伝統文化に触れな 600年の歴史を誇る日本最
がら、楽しくお茶の稽古を 古の古典芸能謡曲を始め
して、礼儀作法も身につけ てみませんか。
きちんとした姿勢で、お腹
ましょう。
の底から力いっぱい声を出
すと、健康的でストレスの解
消にも役立ちます。
期
間
11月8日から1月24日
(6回)
1月14日から2月11日
(3回)
11月19日
11月12日から1月28日
(6回)
11月2日から3月15日
(10回)
日
時
水曜日
午前10時30分から
11時30分
日曜日
午前10時から正午
日曜日
午前10時から正午
日曜日
午前9時30分から
11時30分
木曜日
午後2時30分から4時
場
所
ほほえみプラザ
4階 ほほえみホール
中央公民館
2階 C会議室
ふれあいの森
中央公民館
2階 礼法室
中央公民館
2階 和室
対
象
2歳から3歳の幼児と親
(年齢は10月15日現在)
20組
子ども(小学校3年生以上)
とその保護者
12組(24名)
小・中学生とその保護者
15組(30名)
小学生
20名
一般
10名
費
用
600円
3,500円
(教材費・受講料含む)
1,500円
(材料費・受講料含む)
1,100円
(教材費・受講料含む)
無料
▽ダンボール箱で燻製器を
つくります
▽食材を燻製します
▽できあがった燻製をいた
だきます
11/12
正座・挨拶・歩き方・茶道具
の説明
11/26
お菓子の出し方・いただき
方 お抹茶の出し方・いた
だき方
12/10、24
ふくさ捌き・茶せんとおし
1/14
お盆点前を目標に
1/28
お盆点前
わくわくおおぐち21
井上宗豊さん
親と子のふれあい
∼リズムであそぼう∼
プ
ロ
グ
ラ
ム
11/8、22
12/6、20
1/10、24
1/14
手びねりで形をつくる
1/28
削って形を整える
2/11
楽しく絵を描き仕上げる
江口ひとみさん
(生涯学習音楽指導員)
安部梨恵さん
講
師
19
平成18年10月号
犬山焼
大澤久次郎陶苑
大澤秀教さん
開催日
11/2、16、30
12/7、21
1/18
2/1、15
3/1、15
第1章
謡曲ってなんですか?稽古
の心得について
第2章
入門編 稽古
観世流・免許皆伝格
田中英郎さん
▽ ▽ ▽ 入
中 西 南 園
保 保 保 申
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園 園 園 日
時
1
11
1
11
月 月 月
49
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の
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に
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明
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を
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出
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必
要
が
あ
り
ま
す
。
は
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込
み
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要
で
す
。
た
だ
し
、
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労
証
現
在
、
保
育
園
に
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し
て
い
る
園
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ま
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で
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く
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課
、
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育
園
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に
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内
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状
、
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に
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間
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は
、
申込書配布・受付予定表
入園
説明会
南保育園
95-2714
95-4120
西保育園
95-1700
95-3513
中保育園
95-2862
95-7102
北保育園
95-3621
95-3668
受付 受入年齢
10/19 11/9
8か月
(木) (木)
10/23 11/14 12か月
(月) (火)
10/17 11/8
6か月
(火) (水)
10/16 11/7
12か月
(月) (火)
延長
保育時間
※下段は土曜日
午前7時30分から
午後6時30分まで
午前7時30分から
午後2時まで
午前7時30分から
午後7時まで
午前7時30分から
午後2時まで
午前7時30分から
午後7時まで
午前7時30分から
午後2時まで
午前7時30分から
午後7時まで
午前7時30分から
午後2時まで
随時、保育園見学をおこなっています。各保育園へ確認後、訪問
してください。(各園下段の電話番号はIP電話(Y!BB)です。)
平成18年10月号
20
※
障
害
の
原
因
と
な
る
傷
病
に
つ
い
て
、
に
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ま
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間
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障
害
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、
障
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年
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措
置
が
設
け
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1歳 て
で ら す ま 日 を 、
き 一 る た ま 超 施
る 定 方 、 で え 行
経 期 に 施 に て 日
枝豆狩りご参加
ありがとう
ございました
8月20日Aに開催しました
「大口町稲作認定農業者会」主
催による枝豆狩りには、150
名以上の方々にご参加いただ
きました。
参加費等44,700円は社会福
祉法人おおぐち福祉会へ寄付
させていただきました。皆さ
んありがとうございました。
21
り
、
現
在
、
障
害
基
礎
年
金
1
級
、
2
を
受
給
す
る
こ
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が
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方
は
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象
平成18年10月号
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日
が
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者
で
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っ
て
、
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時
、
任
意
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入
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金
、
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合
等
の
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入
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の
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象 年 象
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請
日
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請 し
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し 、
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5
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た に
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く す
必 る
要 日
が の
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し
ま
す
。
方
は
、
当
該
手
当
の
受
給
資
格
は
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失
①
平
成
3
年
3
月
以
前
に
国
民
年
金
任
意
▽
経
過
的
福
祉
手
当
を
受
給
さ
れ
て
い
る
支
給
の
対
象
と
な
る
方
4
月
1
日
か
ら
施
行
さ
れ
ま
し
た
。
受
給
額
相
当
は
支
給
さ
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ま
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ん
。
を
受
給
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て
い
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合
に
は
、
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給 が
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が 措
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成 別
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に
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別
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年
金
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度
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展
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年
金
、
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族
年
金
、
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等
全
額
ま
た
は
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額
、
制
限
さ
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る
場
合
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本
人
の
所
得
に
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っ
て
は
、
支
給
が
が
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り
ま
す
。
き
ま
し
た
。
体
験
を
し
て
ど
、
貴
重
な
に
触
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る
な
化
や
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自
然
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特
有
の
文
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ス
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化
交
流
を
お
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な
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ま
し
た
。
ま
た
、
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地
の
生
徒
た
ち
と
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ー
ツ
交
流
や
文
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。 い と
を
ま 心
し に
伝
え
て
い
く
り
、
そ
し
て
の
尊
さ
を
語
恐
怖
や
平
和
っ
て
戦
争
の
爆
者
に
代
わ
尊
さ
を
知
る
と
と
も
に
、
高
齢
化
す
る
被
学
や
被
爆
者
か
ら
の
体
験
を
聴
き
、
命
の
現
地
の
学
校
で
英
語
の
学
習
を
し
た
り
、
生
徒
た
ち
は
、
平
和
記
念
資
料
館
の
見
等
の
受
給
権
を
有
し
て
い
な
い
障
害
者
の
て
改
定
さ
れ
ま
す
。
な
か
っ
た
こ
と
に
よ
り
、
障
害
基
礎
年
金
▽
支
給
額
は
、
毎
年
物
価
の
変
動
に
応
じ
特
給別
付障
年害
金
制
度
国
民
年
金
の
任
意
加
入
期
間
に
加
入
し
月
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3
万
9
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8
0
円
障
害
基
礎
年
金
2
級
相
当
に
該
当
す
る
方
月
額
4
万
9
8
5
0
円
障
害
基
礎
年
金
1
級
相
当
に
該
当
す
る
方
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[著者名等]
ハリー・ポッターと謎のプリンス 上・下 J.K.ローリング
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その日のまえに
重松 清
オシムの言葉
木村元彦
殺人の門
オリーブの海
東野圭吾
ケヴィン・ヘンクス
東京タワー
リリー・フランキー
「光とともに‥」シリーズ
戸部けいこ
ダ・ヴィンチ・コード 上・下
ダン・ブラウン
国家の品格
子育てハッピーアドバイス
藤原正彦
あけはし だ い じ
明橋大ニ
【8月に利用が多かった一般図書です。】
[書名(分類)]
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ら
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本
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ナ
ー
ミリアム・ヴァン・スコット
天国と地獄の事典(164)
つよし
債権回収最前線(324)
中川剛毅
ほしな
保科直美のパワーヨガ(498)
保科直美
「チャイルドクッキング」食育レシピ(596) 鈴木真由美
小さい会社マスコミデビューの法則(674) 岡田光司
ヘタな人生論より「寅さん」の一言(778) 吉村英夫
ますたつ
小島一志
大山倍達正伝(789.2)
思索の淵にて(911.5)
茨木のり子
心がぽかぽかするニュース(914)
日本新聞協会/編
さよならを告げた夜(933)
マイケル・コリータ
【10月7日に『あたらしい本』のコーナーに並びます。】
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[著者名等]
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人はなぜ生きるのか‥?
高校で実際に教鞭をとる著者が、連作4
コママンガを教材にして、哲学を優しくレ
クチャーします。
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心の病気は、早期発見と的確
な対応で回復します。そのため
には、日頃部下と接する管理職
の役割が重要です。メンタルヘ
ルスの最新情報と基礎知識、管
理者の役割と対応策などを解説
しています。
南
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2
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相
続
、
贈
与
等
に
よ
る
権
利
主
な
相
談
内
容
相 場
日
談 所 3 時
2役
員
時
95
役
1
0 ︱場
司 場
月 1/
法 1
2
5 1行
政
書 階
日 1課
士 1
D
、 相
土 談
内
午 線
地 室
後 1
家
1 1
屋
時 3
調
査
か
士
ら
日
場
所 4 時
時
役
1
0
場
月
1
1
9
階
日
E
相
談
午
室
後
1
時
か
ら
法
2 役 律
95 場 相
︱
1/ 談
1行
1政
1課
内
線
1
1
3
か
る
書
類
を
お
持
ち
く
だ
さ
い
。
平成18年10月号
相
談
の
際
に
は
契
約
書
等
借
入
の
分
心
配
ご
と
相
談
登
記
相
談
※
予
約
は
必
要
あ
り
ま
せ
ん
。
な
お
、
▼
ヤ
ミ
金
、
架
空
請
求
、
悪
質
商
法
24
おし
らせ
っ
て
い
ま
す
。
︶
す
。
︵
個
別
指
導
を
毎
週
1
回
、
2
歳
象
に
し
た
個
別
指
導
を
お
こ
な
い
ま
害
の
あ
る
お
子
さ
ん
と
保
護
者
を
対
日 ご
午 時 相
談
後
41
0く
時 月 だ
2
4さ
日 い
C 。
秘
密
は
厳
守
し
ま
す
の
で
、
お
気
軽
に
開
催
し
ま
す
。
相
談
内
容
に
つ
い
て
の
児
は
週
1
回
の
集
団
指
導
も
お
こ
な
午
前
1
0
時
か
ら
入
校 団 障
日 生 害
活 が
平 が 固
成 可 定
1
9能 し
年 な て
4 方 い
月
て
1
1
、
日
訓
D
練
と
集
問
発 合
校 せ
先
2
0 愛
︱
5
9
33 知
︱
障
6 3 害
︱
59
3者
5 ︱ 職
4 2 業
1 能
0
2 力
開
5
0
5
3
3
25
※
い
ず
れ
も
身
体
障
害
者
手
帳
を
有
し
、
寄
宿
舎
に
入
寮
で
き
ま
す
。
同
等
以
上
の
学
力
を
有
す
る
方
費
は
実
費
︶
通
学
が
不
便
な
場
合
は
▽
乳
幼
児
教
室
聞
こ
え
や
言
葉
に
障
停
協
会
主
催
に
よ
る
無
料
調
停
相
談
を
▽
短
期
課
程
義
務
教
育
修
了
ま
た
は
し
ま
す
。
︵
た
だ
し
、
教
科
書
代
、
食
な
検
査
を
お
こ
な
い
ま
す
。
ド
バ
イ
ス
、
聞
こ
え
に
関
す
る
簡
単
一
宮
民
事
調
停
協
会
、
一
宮
家
事
調
以
上
の
学
力
を
有
す
る
方
▽
教
育
相
談
悩
み
や
子
育
て
へ
の
ア
2
95
︱
1
1
1
1
内
線
1
1
3
▽
普
通
課
程
高
校
卒
業
ま
た
は
同
等
役
場
/
行
政
課
応
募
資
格
検
査
、
指
導
料
は
無
料
で
す
。
無
料
調
停
相
談
2
94
︱
1
2
2
2
選
そ 受
の 験 記 考
他 料 試 方
お 験 法
訓 よ と
練 び 面 普
で 授 接 通
・
必 業
短
要 料
期
な
課
工 無
料
程
具
と
は
も
貸
筆
与
平成18年10月号
た
め
ら
わ
ず
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
相
談
、
ほ
ほ
え
み
プ
ラ
ザ
1
階
/
福
祉
課
て
く
だ
さ
い
。
こ
え
や
言
葉
に
不
安
が
あ
り
ま
し
た
ら
、
が
り
ま
す
。
少
し
で
も
お
子
さ
ん
の
聞
育
は
、
早
け
れ
ば
早
い
ほ
ど
効
果
が
上
言
葉
が
未
発
達
な
子
ど
も
に
対
す
る
教
た
ら
し
ま
す
。
そ
の
た
め
、
聞
こ
え
や
ど
の
業
務
を
お
こ
な
っ
て
い
ま
す
。
成
お
よ
び
相
談
、
手
続
き
の
代
行
な
務
・
事
実
証
明
に
関
す
る
書
類
の
作
官
公
署
に
提
出
す
る
書
類
や
権
利
義
※
行
政
書
士
は
行
政
書
士
法
に
基
づ
き
、
障
害
者
職
業
能
力
開
発
校
訓
練
生
募
集
を
犬
山
公
共
職
業
安
定
所
へ
提
出
し
募
集
会
性
な
ど
の
発
達
に
大
き
な
支
障
を
も
し
、
そ
の
時
期
を
逃
す
と
、
言
語
や
社
聞
こ
え
と
言
葉
は
3
歳
ま
で
に
発
達
も
こ
と
ば
が
で
な
い
﹂
こ
の
よ
う
な
お
で
も
振
り
向
か
な
い
﹂
﹁
一
歳
を
過
ぎ
て
請
に
関
す
る
相
談
設
業
許
可
、
風
俗
営
業
許
可
の
各
申
日 き
内 場
容 所 3 時 無
料
時
1
0相
農 役
月 談
地 場
1
1を
法 1
日 お
許 階
D こ
可 な
相
、
開 談
午 い
ま
発 室
後 す
許
1 。
可
時
、
か
ら
建
愛
知
県
行
政
書
士
に
よ
る
認
可
手
続
2
0
5
8
6
︱
7
3
︱
3
1
0
1
支
部
庶
務
課
乳
幼
児
教
室
に
ご
相
談
く
だ
さ
い
。
愛
知
県
立
一
宮
聾
学
校
の
教
育
相
談
・
子
さ
ん
を
お
持
ち
で
悩
ん
で
い
る
方
は
、
問
▽
合 い 男 家
せ は 女 庭
先 親 関 に
族 係 関
名 間 、 す
古 に そ る
屋 お の 紛
地 け 他 争
方 る の ︵
裁 紛 家 夫
争
判 ︶ 庭 婦
所
内 、
あ 親
一
子
る
宮
、
す
る
紛
争
︶
引
、
ク
レ
ジ
ッ
ト
、
公
害
な
ど
に
関
﹁
音
に
反
応
し
な
い
﹂
﹁
名
前
を
呼
ん
乳
幼
児
を
お
育
て
の
皆
さ
ん
へ
2
95
︱
1
1
1
1
内
線
1
1
3
土
地
建
物
、
金
銭
請
求
一
般
、
商
取
役
場
/
行
政
課
聞
こ
え
や
こ
と
ば
の
心
配
な
行
政
書
士
無
料
相
談
2
94
︱
1
2
2
2
ほ
ほ
え
み
プ
ラ
ザ
1
階
/
福
祉
課
聾
︵
ろ
う
︶
学
校
教
育
相
談
愛
2 知
0 県
5 立
8 一
6 宮
︱
聾
4
5
︱ 学
6 校
0
0
0
申
込
み
お
よ
び
問
合
せ
先
場
▽ 内
※
民 容 会 所 時 受
3
0付
議
事
室 一 分 は
に
宮 ま 午
関
ス で 前
す
ポ
9
る
ー
時
紛
ツ
3
0
争
セ
分
︵
ン
か
交
タ
ら
通
ー
午
事
3
後
故
3
階
、
応 区分
訓練科目 期間 定員
募集期間
選考日 募
集
募
科
方 普通課程 システム設計科 2年 20人
第1回(新規学卒者)
第1回
目
法
OAビジネス科 1年 30人 10月2日(月)から
11月5日(日) 、
期
CAD設計科(機械コース) 1年 15人 10月31日(火)まで
入
間
校
CAD設計科(建築コース) 1年 10人 第2回(一般・新規学卒者)第2回
、
願 短
定
期
1年
デザイン科
(Webコース)
20人
12月10日
(日)
11月1日
(水)
か
ら
書
員
、 課 デザイン科(DTPコース) 1年 10人 11月30日(木)まで
等
程
健
園芸科
康
合わ 第3回(一般・新規学卒者)第3回
診
アパレル科
1年 せて 平成19年1月4日(木)から 平成19年
断
40人 平成19年2月16日(金)まで 2月25日(日)
彫型工芸科
書
おし
らせ
▽
1
0
月
1
9
日
E
場
敏
彦
さ
ん
﹁
労
働
審
判
制
度
∼
流
通
経
済
大
学
法
学
部
教
授
大
∼
改
正
の
内
容
と
残
さ
れ
た
課
題
∼
﹂
▽
1
0
月
1
2
日
E
﹁
労
働
安
全
衛
生
法
▽
三
角
コ
ー
ナ
ー
等
を
設
け
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▽
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理
は
作
り
過
ぎ
な
い
い
ま
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。
に
お
こ
な
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こ
と
が
義
務
付
け
ら
れ
て
点
検
、
清
掃
お
よ
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法
定
検
査
を
適
正
▽
使
う
水
の
量
を
節
約
す
る
浄
化
槽
は
維
持
管
理
と
し
て
、
保
守
水
の
入
れ
替
え
清
掃
に
伴
い
、
温
水
学
院
政
策
科
学
研
究
科
教
授
諏
2
95
︱
3
1
5
5
▽
洗
剤
の
量
を
正
し
く
使
う
▽
食
用
油
は
使
い
き
る
っ
て
か
ら
洗
う
浄
化
槽
の
適
正
な
維
持
管
理
8
分
の
1
に
な
る
と
い
わ
れ
て
い
ま
す
。
槽
は
単
独
浄
化
槽
に
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べ
、
汚
れ
が
約
ー
シ
ョ
ン
と
労
働
法
﹂
法
政
大
学
大
温
水
プ
ー
ル
2
階
/
生
涯
学
習
課
▽
1
0
月
1
1
日
D
護
士
中
野
麻
﹁ 美
労 さ
使 ん
コ
ミ
ュ
ニ
ケ
温
水
プ
ー
ル
臨
時
休
場
▽
食
器
や
鍋
に
つ
い
た
汚
れ
は
拭
き
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▽
飲
み
物
は
す
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て
飲
み
き
る
っ
て
い
ま
す
。
ち
な
み
に
、
合
併
浄
化
槽
へ
転
換
す
る
よ
う
努
め
る
こ
と
と
な
女
性
労
働
者
を
め
ぐ
る
諸
問
題
﹂
弁
▽
1
0
月
5
日
E
日
時
お
よ
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内
容
﹁
労
働
法
か
ら
見
る
る
浄
化
槽
︶
の
設
置
者
は
、
合
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浄
化
▽
細
か
い
調
理
く
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や
食
べ
物
の
残
り
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独
浄
化
槽
︵
し
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け
を
処
理
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場
/
環
境
経
済
課
江
南
警
察
署
署
員
働
協
会
文
化
部
労
働
教
育
課
2
0
5
2
ら
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ご
協
力
を
お
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い
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ま
す
。
ン
な
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水
に
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や
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の
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を
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こ
と
か
ら
実
践
し
、
少
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も
ク
リ
ー
そ
こ
で
、
家
庭
で
少
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で
も
で
き
る
既
設
単
独
浄
化
槽
合 か
併 ら
浄
化
槽
へ
の
転
換
の
設
置
が
義
務
付
け
ら
れ
て
い
ま
す
。
活
排
水
の
両
方
を
処
理
す
る
浄
化
槽
︶
原
則
と
し
て
合
併
浄
化
槽
︵
し
尿
と
生
そ
の
他
は
流
さ
な
い
2
95
︱
1
1
1
1
内
線
1
6
7
労
働
法
講
座
http://www.ailabor.or.jp/
休 の プ
日 場 ご ー
C 期 協 ル
間 力 を
を 臨
9 お 時
月 願 休
3
0い 場
日 し し
G ま ま
す
か 。 す
。
ら
皆
1
0
さ
月
ん
1
0
▽
家
の
周
り
を
き
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い
に
す
る
訪
康
雄
さ
ん
家
庭
で
で
き
る
こ
と
︱
7
3
3
︱
6
7
5
3
申
込
み
お
よ
び
問
合
せ
先
﹃
詐
欺
に
あ
わ
な
い
た
め
に
﹄
定
員 み
︶
8
5
名
︵
先
着
順
︶
愛
知
県
労
汚
れ
の
原
因
と
な
っ
て
い
ま
す
。
新
た
に
浄
化
槽
を
設
置
す
る
場
合
は
、
内
容
お
よ
び
講
師
※
福
祉
バ
ス
を
ご
利
用
く
だ
さ
い
。
日
場
所 か 時
ら
憩1
11
0
い 時 月
の3
06
四 分 日
季
F
娯
午
楽
前
室
1
0
時
3
0
分
2
95
︱
3
1
5
5
温
水
プ
ー
ル
2
階
/
生
涯
学
習
課
さ
く
ら
大
学
︵
高
齢
者
教
室
︶
講
習
会
・
教
室
費
用 労
会
8 館
5 ︶
0
0 小
円 ホ
︵ ー
5 ル
日
間
、
税
込
場
※
所3
0い 浜
分 ず 辺
つ
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る
も 一
ま
午 郎
い
後 さ
プ
6 ん
ラ
時
ザ
3
0
︵
分
愛
か
知
ら
県
8
時
勤
院
法
務
研
究
科
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授
弁
護
士
ー
ク
ン 愛
リ
2
役
排 知
場 ー
水 県 95
︱
ン
月 で 1/ 排
間 は 1環 水
﹂ 、 1境
と 毎 1経 月
定 年 済 間
内課
め1
0 線
て
い 月 1
ま を 6
す ﹁ 8
。 ク
リ
法
と
人
事
管
理
﹂
早
稲
田
大
学
大
学
▽
1
0
月
2
3
日
B
﹁
公
益
通
報
者
保
護
で
は
家
庭
か
ら
の
生
活
排
水
が
1
番
の
の
汚
れ
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目
立
つ
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う
に
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り
、
現
在
生
活
が
豊
か
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な
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い
ま
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。
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ち
の
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利
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さ
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、
大
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貴
重
な
も
の
と
家
庭
だ
け
で
は
な
く
、
工
業
、
農
業
等
合
併
浄
化
槽
の
新
規
設
置
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
も
浄
化
槽
に
つ
い
て
、
ご
理
解
と
ご
協
な
役
割
を
果
た
し
て
い
ま
す
。
皆
さ
ん
は
、
河
川
等
の
汚
濁
を
防
止
す
る
重
要
化
浄
月 愛
化
2
役
間 知
場 槽
﹂ 県 95
︱
と で 1/ 強
環
定 は 1境 化
月
1
め 、
経
て1
0 1済 間
い 月 内課
ま を 線
す ﹁ 1
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浄 化 8
化 槽
槽 強
た
く
さ
ん
の
水
を
使
い
ま
す
。
水
は
、
私
た
ち
は
、
毎
日
の
暮
ら
し
の
中
で
平成18年10月号
委
員
会
副
委
員
長
鵜
飼
良
昭
さ
ん
用
法
の
解
説
∼
﹂
日
弁
連
労
働
法
制
ス
タ
ー
ト
後
の
実
例
に
基
づ
い
た
利
▽
▽
浄 す お
化 る 風
槽
呂
の
の
維
残
持
り
管
湯
理
を
を
洗
す
濯
る
水
に
利
用
26
おし
らせ
中
央
公
民
館
2
階
学
校
教
育
課
申
請
場
所
お
よ
び
問
合
せ
先
ら
フ
ッ
化
物
歯
面
塗
布
を
実
施
す
る
必
け
の
歯
科
医
に
相
談
し
ま
し
ょ
う
。
27
と
い
わ
れ
て
い
る
た
め
、
萌
出
直
後
か
1
歳
を
過
ぎ
た
ら
、
一
度
か
か
り
つ
け
て
く
だ
さ
い
。
住
所
地
の
市
町
村
で
課
税
証
明
を
受
③
※
に た ︵ 平 の
役
大 だ 場 成 申
口 し 税1
8請
町 、 務 年 書
に 平 課 度 中
転 成 で 町 に
各
入1
8証
さ 年 明 民 学
れ 1 ︶ 税 校
課 で
た 月
税 証
方 2
証 明
は 日
︶
明
、 以
前 降
書
②
私
立
高
等
学
校
等
在
学
証
明
書
︵
①
◎
適
性
検
査
・
学
用
品
等
の
注
文
◎
保
護
者
対
象
の
入
学
説
明
会
出
し
て
か
ら
2
∼
3
年
間
の
間
で
あ
る
歯
に
最
も
な
り
や
す
い
の
は
、
歯
が
萌
量
が
大
き
い
か
ら
で
す
。
ま
た
、
む
し
る
歯
の
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層
へ
の
フ
ッ
素
の
取
り
込
み
飲
食
は
禁
止
で
す
。
化
物
歯
面
塗
布
後
3
0
分
は
、
う
が
い
や
う
こ
と
が
効
果
的
で
す
。
ま
た
、
フ
ッ
べ
て
の
歯
に
フ
ッ
化
物
塗
布
を
お
こ
な
反
応
性
が
高
く
、
フ
ッ
化
物
塗
布
に
よ
月
ご
と
に
口
腔
内
に
萌
出
し
て
く
る
す
こ
れ
は
、
萌
出
し
て
間
も
な
い
歯
は
、
わ
る
1
3
歳
ご
ろ
ま
で
の
間
、
3
∼
6
か
平成18年10月号
な
う
の
が
最
も
効
果
が
で
ま
す
。
か
ら
永
久
歯
第
二
大
臼
歯
の
萌
出
が
終
育
課
、
各
私
立
高
等
学
校
等
で
用
意
︶
◎
学
校
医
に
よ
る
健
康
診
断
が
生
え
る
︶
直
後
の
歯
に
対
し
て
お
こ
せ
て
、
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前
歯
が
萌
出
す
る
1
歳
ご
ろ
①
授
業
料
補
助
金
交
付
申
請
書
︵
学
校
教
申
請
に
必
要
な
も
の
※ 申
土 請 り
・ 期 ︶
日 間
お
0
よ1
び 月
祝 2
日 日
を B
除 か
く ら
3
1
日
C
主
な 問 い ま
内 い な し
容 合 い た
わ 場 。
せ 合 な
く は お
だ 、 、
さ 学 通
い 校 知
。 教 書
育 が
課 届
へ い
お て
フ
ッ
化
物
歯
面
塗
布
は
、
萌
出
︵
歯
し
た
が
っ
て
、
歯
の
萌
出
時
期
に
併
※
対
象
者
に
は
、
9
月
中
旬
に
通
知
し
補
▽
助 る 1 度 授 町
金 こ 人 の 業 内
額 と に 町 料 に
つ 民 を 住
年
き 税 負 所
2
7 課 担 を
万
0 税 す 有
円
0 所 る す
︵
万 得 方 る
生
円 金 の こ
と
徒
以 額 平
1
下 が 成
人
で 生1
8
あ 徒 年
当
て
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布
す
る
こ
と
に
よ
っ
て
効
果
が
上
望
ま
し
く
、
ま
た
、
何
度
も
繰
り
返
し
す
る
た
び
に
塗
布
を
お
こ
な
う
こ
と
が
▽
す1
0い
る 月 る
高 1 方
等 日
学 現
校 在
・ 、
専 学
修 校
学 法
校 人
の の
高 設
等 置
対
象
次
の
2
つ
の
要
件
を
満
た
し
て
2
95
︱
4
4
4
6
中
央
公
民
館
2
階
/
学
校
教
育
課
2
95
︱
4
4
4
6
中
央
公
民
館
2
階
/
学
校
教
育
課
2
95
︱
1
1
1
1
内
線
1
2
7
役
場
/
生
活
課
対
※ 西 北 南 場
入 象 時 受 小 小 小 所
1
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学
す 平 分 は 校 校 校 よ
び
る 成 ま い
0診
01
01
幼1
9で ず1
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れ 月 月 月 断
0日
73
51
4
も2
時
日
日
日
月
午
か
後 D C B
ら
1
小
時
学
か
校
ら
1
に
必
ず
受
診
し
て
く
だ
さ
い
。
こ
な
い
ま
す
。
保
護
者
付
き
添
い
の
上
、
電
時 話
3
0予
分 約
か 受
ら 付
午 時
後 間
5
時 平
日
午
前
8
の
方
の
み
で
す
。
き
る
方
は
、
本
人
お
よ
び
同
一
世
帯
員
が
で
き
ま
す
。
な
お
、
電
話
予
約
が
で
日
、
祝
日
に
住
民
票
を
受
け
取
る
こ
と
す
れ
ば
、
そ
の
日
の
夜
間
、
土
・
日
曜
ず
お
持
ち
く
だ
さ
い
。
ま
す
。
印
か
ん
と
免
許
証
な
ど
の
受
改
め
て
申
請
書
の
記
入
を
お
願
い
し
▽ ▽ 受
受
取 時 土 平 取
方3
0、 日 時
間
法 分 日
か 曜 午
住 ら 日 後
民 午 お 5
票 後 よ 時
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を 9 び3
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け
日 か
ら
取
9
る
午 時
際
前
に
8
、
フ
ッ
化
物
歯
面
塗
布
の
効
果
的
な
時
期
が
る
と
思
わ
れ
ま
す
。
課
程
に
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籍
す
る
生
徒
の
保
護
者
が
、
こ
の
た
め
に
は
、
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々
の
歯
が
萌
出
要
が
あ
り
ま
す
。
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人
本
人
を
確
認
で
き
る
も
の
を
必
各
校
区
の
小
学
校
で
健
康
診
断
を
お
昼
間
電
話
で
住
民
票
交
付
の
予
約
を
※
西
側
通
用
口
か
ら
お
入
り
く
だ
さ
い
。
私
立
高
等
学
校
等
の
授
業
料
補
助
新
入
学
児
童
の
健
康
診
断
電
話
に
よ
る
住
民
票
の
請
求
受
取
場
所
役
場
宿
直
室
※
正
午
か
ら
午
後
1
時
を
除
く
おし
らせ
http://www.jibai.jp
場
生
活
課
に
あ
り
ま
す
。
自
賠
責
制
度
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
と
が
大
切
で
す
。
て
ご
加
入
く
だ
さ
い
。
申
込
用
紙
は
役
未 た 1 通
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入 平 万 害 口
の 成 円 共 町
方1
8の 済 で
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、 度 見 請 、
ぜ の 舞 求 平
ひ 交 金 が 成
ご 通 を7
61
7
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族 害 給 あ 度
そ 共 し り 中
ろ 済 ま 、 に
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制
度
の
重
要
性
を
理
解
・
認
識
す
る
こ
一
人
ひ
と
り
が
、
よ
り
一
層
自
賠
責
意
が
必
要
で
す
。
は
、
有
効
期
限
切
れ
や
か
け
忘
れ
に
注
2
0
5
8
︱
3
8
2
︱
1
1
0
1
http://www.ailabor.or.jp/
2
0
5
2
︱
7
3
3
︱
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7
5
3
労
者
ス
ポ
ー
ツ
大
会
事
務
局
申
込
み
お
よ
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問
合
せ
先
愛
知
県
勤
度
の
な
い
2
5
0
c
c
以
下
の
バ
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ク
づ
け
ら
れ
て
い
ま
す
。
特
に
、
車
検
制
2
95
︱
1
1
1
1
内
線
1
2
8
役
場
/
生
活
課
含
む
す
べ
て
の
自
動
車
に
加
入
が
義
務
を
目
的
と
し
て
、
原
動
機
付
自
転
車
を
交
通
共
済
に
加
入
し
ま
し
ょ
う
動
車
事
故
の
際
の
基
本
的
な
対
人
補
償
忘
の と あ
す る 故 超 傷 数 少
れ
自 で っ り 交 。 極 の え 者 は 傾 交
な
賠 す て 、 通
め 被 る 数 6 向 通
い
責 。 も 被 事
て 害 な は 年 に 事
で
保
悲 害 故
深 者 ど 7 連 あ 故
険
惨 者 は
刻 に 、 年 続 る に
免
・
な に 車
な も 国 連 で も よ
許
共
結 と 社
状 加 民 続9
0の る
と
済
果 っ 会
況 害 の で 万 の 死
は
を て の
と 者 誰 1 件 、 者 そ ヘ
ル
、
も も 負
な に も 0 を 事 数 し メ
万
た 加 の
っ も が 0 超 故 は て ッ
一
ら 害 部
て な 交 万 え 発 年 自 ト
の
す 者 分
い り 通 人 、 生 々 賠
自
も に で
ま 得 事 を 負 件 減 責
2
95
︱
1
1
1
1
内
線
1
1
3
役
場
/
行
政
課
問 た ア し こ 中
∼
は に
10
愛 合 ら お や な に 国 な 迷 道
月
知 せ 、 よ す い 道 ・ ら わ 路
1
県 先 左 び い ま 路 県 な ず 標
日
記 お も す 標 ・ い 利 識
建
ま 気 の 。 識 市 ﹁ 用 は 全 か
設
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部
ご き す 路 点 村 し る 道 道 7
道
連 の る 標 検 で る た 路 路 日
路
絡 点 た 識 や は べ め を 標 ま
維
識 で
く
持
﹂
だ が め を 見 、 で に 安 週 は
課
さ あ 、 一 直 こ す 、 全 間
い り ア 層 し の 。 な で で
く 快 す
。 ま イ 利 を 期
し デ 用 お 間
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2
95
︱
1
1
1
1
内
線
1
7
8
役
場
/
建
設
課
愛
2 知
0 県
5 一
8 宮
6 建
︱
設
7
2
︱ 事
1 務
4 所
1 維
1 持
管
理
課
2
0
5
2
︱
9
6
1
︱
2
1
1
1
問
そ
※ 場
航 合 と 訓 お 全 は の 交 駐 線 最 所
空 せ ご 練 け に 、 他 通 車 ︶ 寄
自 先 協 に る 努 航
機 場 、
蘇 駅 航
衛
力 つ 展 め 空 航 関 は 原 は 空
隊
を い 示 て 法 空 を あ 駅 三 自
岐
お て 飛 い 等 祭 ご り ︵ 柿 衛
阜
願 、 行 ま を の 利 ま J 野 隊
基
い 皆 お す 遵 開 用 せ R 駅 岐
地
し さ よ 。 守 催 く ん 高 ︵ 阜
渉
ま ん び 当 し に だ の 山 名 基
外
地
す
さ
線
室
。 の 事 航 、 当 い で ︶ 鉄
ご 前 空 飛 た 。 、
各
理 飛 祭 行 っ
公 で 務
解 行 に 安 て
共 す 原
。
申
み し 込
く 、 み
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0
さ 月 申
い 4 込
。 日 書
D に
ま 必
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に 事
お 項
申 を
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込 入
ス
ポ
ー
ツ
の
紹
介
な
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ン
グ
、
家
族
で
楽
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め
る
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内 費
容 用 勤
務
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勤
ソ
労
ン
者
、
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そ
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族
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族
お
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県
内
事
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に
対
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く
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県 い
内 。
に
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る
勤
労
者
※
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場
の
際
は
公
共
交
通
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ご
利
高
町
高
山
︶
※
雨
天
決
行
日
岐
午 時
2役 阜
後
場 基
31
0 95
︱
時 月 1/ 地
1
5 1企 航
画
日 1財 空
1
祭
A
政
内課
午 線
前 1
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時 3
か
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場 日 者 を 職
所 時 ス 目 業
ポ 的 生
1ー と 活
大1
高 月 ツ し の
緑 4 大 て 向
地 日 会 、 上
︵ G を 第 と
開1
名
9充
催 回 実
古
し
屋
ま 愛 を
市
す 知 図
緑
。 県 る
勤 こ
区
労 と
大
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増
進
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勤
労
者
相
互
の
交
流
を
深
め
、
ー
シ
ョ
ン
・
ス
ポ
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ツ
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、
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生
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め
、
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ク
リ
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対
象
と
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り
ま
す
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勤
労
者
が
生
涯
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た
っ
て
健
康
で
平成18年10月号
り
、
加
入
し
た
日
の
翌
日
か
ら
の
交
通
2
95
︱
1
1
1
1
内
線
1
6
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切
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て
い
ま
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ん
か
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自
賠
責
保
険
全
国
道
路
標
識
週
間
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場 な
合 お
、 、
掛 9
金 月
は3
0
1 日
人 以
3 降
0 に
0 加
円 入
と さ
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役
場
/
環
境
経
済
課
愛
知
県
勤
労
者
ス
ポ
ー
ツ
大
会
28
おし
らせ
日
8 時
時
4
51
0
分 月
1
4
日
G
午
後
7
時
か
ら
大
口
町
・
大
口
町
教
育
委
員
会
大
口
町
青
少
年
問
題
協
議
会
2
名
1
組
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お
申
し
込
み
く
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さ
い
。
せ
ん
か
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婦
、
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達
、
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な
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心
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リ
フ
ト
ア
ッ
プ
し
ま
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い
本
を
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め
ま
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ょ
う
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め
、
家
庭
、
学
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、
地
域
で
青
少
年
青
少
年
に
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本
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ん
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ら
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週
末
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き
、
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う
上
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割
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果
た
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2
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︱
0
5
3
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糧
に
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、
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な
人
間
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ほ
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2
階
/
地
域
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興
課
青
少
年
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た
本
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読
み
、
心
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ペ
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ヨ
ガ
大
口
町
社
会
福
祉
協
議
会
め
育
る1
0て
運 月 よ
動 は う
﹂ 、 実 ﹁ 豊
施 青
月 少 か
間 年 な
で に 心
す よ 。 い 読
本 書
を か
す ら
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申
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先
2
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3
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本
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め
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運
動
『∼全国ワースト3位です!∼』
愛知県における住宅対象侵入盗の認知件数は、全
国ワースト3位です。特に、忍込み・居空きの被害
は全国ワースト1位となっており、家人が在宅して
いても被害にあうケースが多くなっています。
もし家人が在宅中に犯人と遭遇してしまえば、い
なおり強盗など別の被害の発生も考えられます。家
にいるからといって安心せずに、十分な施錠や防犯
対策をしましょう。
ミニ用語辞典
「忍込み」…家人等が夜間就寝
中の住宅に侵入し、金品を
盗む手口
「居空き」…家人等が在宅し、
風呂や食事をしている隙に
侵入し、金品を盗む手口
∼大口町地域安全パトロール協議会∼
29
平成18年10月号
方
︵
内
部
疾
患
の
方
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除
く
︶
対 集
象 合 ア
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1 ル
3 の
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直
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1
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習
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学
1 院
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0 員
0 円 小
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福
祉
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1
0 6
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時 7
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直
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電
話
申
22
1込
0 世 み
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業
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8 団 問
6 合
︱
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用 員 シ
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料 名 お
︵ よ
先 び
着 相
順 談
︶
あなたの身のまわりの「まちの話題」をお寄せください。
問合せ先 役場 情報課 295-1111 内線163
※「まちの話題」は「大口町NPO団体登録ZOOM」が取材・編集をおこなっています。
見て!大きいでしょ
っ
た
角
度
か
ら
、
自
然
の
大
切
さ
素
晴
ら
こ
の
催
し
で
は
、
学
問
や
知
識
と
は
違
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で
に
ぎ
わ
い
ま
し
た
。
自
然
塾
﹄
が
催
さ
れ
、
た
く
さ
ん
の
参
加
快
晴
の
夏
空
の
下
、
第
5
回
﹃
五
条
川
遊
び
ま
く
り
の
一
日
で
し
た
よ
♪
爆音とスリルを楽しみました
し
て
き
た
と
い
う
﹁
菜
花
と
と
き
は
週
4
日
、
毎
回
2
時
間
の
練
﹂ 習
。 を
か 見 限
ら 事 定
62 奨 チ
歳 励 ー
ま 賞 ム
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勢 !! と
1 0 チ
0 ー
名 ム
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10
月
8
日
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町
民
体
育
祭
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グ
で
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麗
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事
な
踊
り
を
披
露
し
ま
す
!
に
、
大
口
町
か
ら
参
加
し
た
1
0
0
周
年
に
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ん
ど
真
ん
中
祭
り
︵
ど
ま
つ
り
︶
﹂
心
に
帰
っ
て
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。
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も
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ト
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功
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、
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く
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の
方
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の
大
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北
部
中
学
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の
生
徒
達
を
は
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め
、
名
古
屋
で
お
こ
な
わ
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た
﹁
第
8
回
と
楽
し
い
イ
ベ
ン
ト
が
目
白
押
し
!
﹃
放
水
体
験
﹄
﹃
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き
そ
ば
食
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﹄
験
﹄
﹃
泥
ん
こ
広
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﹄
﹃
ふ
な
つ
か
み
﹄
ッ
ク
﹄
﹃
フ
ォ
バ
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ク
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ト
試
乗
体
タ
イ
ヤ
を
渡
る
﹃
五
条
川
ア
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レ
チ
目
指
し
て
い
ま
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。
た
い
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い
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新
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い
形
の
環
境
教
育
を
し
さ
を
子
ど
も
達
に
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て
も
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い
が
﹃
ム
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ム
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ル
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ト
﹄
さ
ん
を
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招
さ
く
ら
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恒
例
、
サ
マ
ー
コ
ン
サ
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ト
美しい音色にうっとり♪
・
8月25日∼27日の三日間おこなわれました
消
防
団
の
み
な
さ
ん
・
大
口
中
学
校
・
う
っ
と
り
と
、
聞
き
入
っ
て
い
ま
し
た
。
で
、
嬉
し
か
っ
た
で
す
﹂
と
、
み
な
さ
ん
ラ
ン
ド
ッ
ト
を
演
奏
し
て
く
だ
さ
っ
た
の
﹁
荒
川
静
香
さ
ん
の
演
技
曲
、
ト
ゥ
ー
覚
え
の
あ
る
楽
曲
ば
か
り
9
曲
を
演
奏
。
ク
ラ
シ
ッ
ク
・
映
画
音
楽
な
ど
、
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に
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心
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よ
さ
で
し
た
。
色
に
包
ま
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、
外
の
暑
さ
を
忘
れ
て
し
ま
夏
の
午
後
、
弦
楽
四
重
奏
の
美
し
い
音
き
し
て
催
さ
れ
ま
し
た
。
平成18年10月号
30
子
ど
も
達
と
楽
し
く
遊
び
ま
し
た
。
乳
児
一
生
懸
命
先
生
の
手
助
け
を
し
な
が
ら
、
盛
り
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く
さ
ん
の
内
容
で
、
中
学
生
達
も
な
ど
の
自
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遊
び
、
パ
ネ
ル
シ
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ー
と
体
操
や
、
ボ
ー
ル
・
マ
ッ
ト
・
跳
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箱
い
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い
に
溢
れ
て
い
ま
し
た
。
参
加
者
多
数
で
、
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気
な
声
が
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ン
タ
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て
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画
さ
れ
た
催
し
で
し
た
が
、
当
日
は
ん
達
と
の
﹃
ふ
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い
体
験
事
業
﹄
と
し
2
歳
∼
3
歳
の
乳
幼
児
と
そ
の
お
母
さ
子
1
人
が
参
加
し
て
く
れ
ま
し
た
。
募
集
を
か
け
た
と
こ
ろ
、
女
子
6
人
、
男
た
ち
と
遊
ぼ
う
﹄
と
、
大
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中
学
校
生
に
﹃
夏
休
み
南
児
童
セ
ン
タ
ー
で
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ど
も
母
さ
ん
達
も
大
喜
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し
た
。
最優秀賞に輝いた高田佐希さん
き
ま
し
た
。
お
め
で
と
う
ご
ざ
い
ま
す
♪
テ
ー
マ
で
、
高
田
さ
ん
が
最
優
秀
賞
に
輝
31
﹃
知
る
・
感
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る
・
考
え
る
﹄
と
い
う
姿
は
、
本
当
に
頼
も
し
い
限
り
!
自
分
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主
張
を
堂
々
と
ス
ピ
ー
チ
す
る
希
さ
ん
が
出
場
し
ま
し
た
。
ら
は
3
年
の
清
野
菜
津
美
さ
ん
、
高
田
佐
ん
、
柳
理
恵
さ
ん
、
大
口
北
部
中
学
校
か
平成18年10月号
大
口
中
学
校
か
ら
は
2
年
の
坂
野
有
里
さ
ト
﹄
が
扶
桑
町
中
央
公
民
館
で
催
さ
れ
、
﹃
第
三
回
中
学
生
ス
ピ
ー
チ
コ
ン
テ
ス
じゃんけん遊びで赤ちゃんニコニコ
加
し
て
本
当
に
良
か
っ
た
で
す
﹂
と
、
お
な
手
遊
び
を
教
え
て
も
ら
っ
た
の
で
、
参
と
て
も
優
し
く
遊
ん
で
く
れ
た
し
、
色
ん
﹁
中
学
生
の
お
姉
ち
ゃ
ん
お
兄
ち
ゃ
ん
が
ら
い
上
手
に
あ
や
し
て
い
ま
し
た
。
好
き
﹂
と
お
母
さ
ん
が
ビ
ッ
ク
リ
す
る
く
い
子
が
大
で
、
小
さ
っ
子
な
の
分
は
一
人
は
、
﹁
自
っ
た
男
子
係
り
に
な
目
指
し
て
、
頑
張
っ
て
ね
!
強
く
応
え
て
い
ま
し
た
。
自
己
ベ
ス
ト
を
酒
井
町
長
か
ら
の
激
励
の
言
葉
に
、
力
位
の
実
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!
走
り
高
跳
び
で
、
二
人
と
も
が
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大
会
3
田
中
君
は
1
5
0
0
M
で
、
笹
山
君
は
町
役
場
へ
表
敬
訪
問
し
ま
し
た
。
笹
山
直
樹
君
の
二
人
が
、
出
場
前
に
大
口
田
中
輝
治
君
、
大
口
北
部
中
学
校
3
年
・
海
大
会
﹂
に
出
場
し
た
大
口
中
学
校
1
年
・
8
月
8
日
に
三
重
で
お
こ
な
わ
れ
た
﹁
東
あなたの身のまわりの「まちの話題」をお寄せください。
問合せ先 役場 情報課 295-1111 内線163
※「まちの話題」は「大口町NPO団体登録ZOOM」が取材・編集をおこなっています。
『竹コプター』で∼す
見事な大技に会場大興奮!
た
子
ど
も
達
は
こ
ま
の
回
し
言
葉
が
贈
ら
れ
ま
し
た
。
い
う
み
な
さ
ん
に
酒
井
町
長
か
ら
激
励
の
の
み
。
夏
休
み
に
入
り
毎
日
練
習
し
た
と
校
の
吹
奏
楽
部
の
合
同
練
習
は
、
日
曜
日
普
段
は
別
々
で
練
習
し
て
い
る
両
中
学
場
へ
表
敬
訪
問
し
ま
し
た
。
部
の
み
な
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ん
が
、
出
発
前
に
大
口
町
役
口
中
学
校
、
大
口
北
部
中
学
校
の
吹
奏
楽
海
吹
奏
楽
コ
ン
ク
ー
ル
﹂
に
出
場
し
た
大
会
館
ロ
ゼ
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タ
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で
お
こ
な
わ
れ
た
﹁
東
し
﹄
な
ど
、
色
々
な
技
を
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﹄
﹃
綱
渡
り
﹄
﹃
水
車
回
い
と
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こ
と
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め
返
せ
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こ
ま
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本
に
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マ
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う
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み
ん
な
大
興
奮
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た
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技
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数
々
や
珍
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い
こ
ま
に
、
次
々
と
繰
り
出
さ
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る
大
ま
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た
。
演
し
な
が
ら
紹
介
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て
く
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ク
で
、
珍
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い
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ま
を
実
が
、
軽
快
な
歌
と
軽
妙
な
ト
ゃ
ん
﹄
こ
と
藤
田
由
仁
さ
ん
で
も
あ
る
﹃
こ
ま
の
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っ
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日
本
独
楽
博
物
館
の
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長
直
後
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目
か
も
♪
口
コ
ミ
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人
気
上
昇
中
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の
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店
き
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り
4
本
1
0
0
円
・
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1
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0
円
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半
分
︶
60
円
・
こ
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の
目
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品
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、
長
な
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8
本
収
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、
格
安
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値
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提
供
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ん
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自
分
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育
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自
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ま
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憩
い
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四
季
﹄
で
、
地
元
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新
毎
週
水
曜
日
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午
前
10
時
か
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正
午
ま
2
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0
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1
0
0
円
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大口中学校16名
大口北部中学校28名
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終
了
後
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参
加
し
(
方
を
教
わ
り
ま
し
た
♪
8
月
27
日
︵
日
︶
に
静
岡
県
富
士
市
文
化
毎週
水曜日
平成18年10月号
32
り
に
合
わ
せ
て
、
ボ
デ
ィ
ー
パ
英
語
の
時
間
で
は
、
歌
や
踊
姉
さ
ん
と
一
緒
に
お
勉
強
♪
し
て
大
学
生
の
お
兄
さ
ん
・
お
算
数
指
導
者
・
毛
利
先
生
、
そ
英
語
指
導
者
・
伊
与
田
先
生
、
3
年
生
4
年
生
の
参
加
者
が
、
ま
し
た
。
寺
子
屋
教
室
に
お
邪
魔
し
て
き
で
開
か
れ
た
イ
ン
グ
リ
ッ
シ
ュ
・
お
こ
な
わ
れ
て
お
り
、
今
回
は
南
小
学
校
﹃
生
き
生
き
土
曜
学
級
﹄
が
各
小
学
校
で
大
口
町
の
小
学
生
3
年
∼
6
年
対
象
の
苦手な算数も好きになったよ♪
に
過
ご
し
ま
し
た
。
土
曜
日
の
午
前
を
、
と
っ
て
も
有
意
義
つ
い
時
間
オ
ー
バ
ー
な
ん
て
こ
と
も
⋮
。
で
大
盛
り
上
が
り
!
楽
し
す
ぎ
て
、
つ
い
ん
・
お
姉
さ
ん
と
一
緒
に
楽
し
い
ゲ
ー
ム
葉 れ ﹁ 算 ﹁ み い を 身 ー
コ が た 踊 数 調 ん ま 比 算 を ツ
ミ ♪ ﹂ り が べ な し べ 数 動 を
な な し る 遊 た よ の か 習
ュ
ど が っ の び 。 う 時 し っ
ニ
、 ら か が 感 水 ﹄ 間 て て
テ
子 い り 遊 覚 を と で す い
ィ
ど っ 分 び で 使 、 は ご ま
タ
か
っ
も ぱ る み 覚 て 単 、 く し
イ
達 い よ た え の 位 3 楽 た
ム
か 英 う い て 授 の 年 し が
で
ら 語 に で い 業 勉 生 そ 、
は
嬉 を な 面 き な 強 が う み
、
し 覚 っ 白 ま の を ﹃ 。 ん
お
す
な
い え た い 。 で し か
兄
全
、 て さ
言 ら ﹂ 。
さ
す
﹂
と
今
年
96
歳
に
な
る
川
村
や
す
さ
ん
。
柄
の
マ
イ
草
履
が
完
成
し
て
い
ま
し
た
。
後
ま
で
編
み
上
げ
る
と
、
自
分
で
選
ん
だ
33
も
聞
こ
え
て
き
ま
し
た
が
、
め
げ
ず
に
最
な
い
姿
勢
に
﹁
腰
が
イ
タ
∼
イ
﹂
と
弱
音
心
に
取
り
組
ん
で
い
ま
し
た
。
途
中
慣
れ
参
加
し
た
子
ど
も
達
は
あ
ぐ
ら
姿
で
熱
が
ら
何
本
も
編
み
こ
ん
で
作
り
ま
す
。
に
裂
い
た
布
を
、
し
っ
か
り
締
め
つ
け
な
平成18年10月号
荷
造
り
ロ
ー
プ
を
芯
に
、
数
セ
ン
チ
幅
四
季
に
て
お
こ
な
わ
れ
ま
し
た
。
と
し
た
﹁
布
草
履
を
作
ろ
う
﹂
が
、
憩
の
古
い
浴
衣
な
ど
の
リ
サ
イ
ク
ル
を
目
的
ご
ざ
い
ま
し
た
と
、
手
を
合
わ
せ
感
謝
し
ま
日
も
一
日
生
か
さ
せ
て
頂
き
、
あ
り
が
と
う
教
え
て
頂
い
た
よ
う
に
、
休
む
前
に
は
、
今
優
し
い
お
話
を
伺
い
、
嬉
し
か
っ
た
で
す
。
え
て
し
て
頂
き
ま
し
た
。
﹁
心
に
深
く
響
く
た
い
お
話
を
、
心
温
ま
る
エ
ピ
ソ
ー
ド
を
交
ら
じ
つ
い
ん
︶
氏
を
お
招
き
し
、
あ
り
が
寂
光
院
﹄
の
山
主
・
松
平
實
胤
︵
ま
つ
だ
い
﹃
仏
の
心
に
ふ
れ
る
講
話
﹄
に
﹃
継
鹿
尾
山
第
5
回
さ
く
ら
大
学
︵
高
齢
者
教
室
︶
の
そ
し
て
、
日
曜
日
は
約
4
0
0
名
の
子
こ
と
が
で
き
た
。
ど
、
地
域
と
施
設
の
温
か
い
交
流
を
見
る
さ
ん
や
民
生
委
員
さ
ん
が
参
加
さ
れ
る
な
中
心
に
、
町
内
の
盆
踊
り
グ
ル
ー
プ
の
皆
と
、
軽
費
養
護
老
人
ホ
ー
ム
の
皆
さ
ん
を
祭
り
を
訪
問
。
町
田
荘
長
の
お
元
気
な
姿
っ 感 視 入 さ の お
土 た で 点 っ れ 中 い そ
日 。 き 、 た た 学 て し
た そ ス 。 生 、 て
を
。 れ ピ 4 ス 丹 本
含
素 ぞ ー 校 ピ 羽 日
め
晴 れ チ よ ー ラ 、
た
ら の を り チ イ 扶
今
し 内 聴 8 コ オ 桑
日
い 容 き 名 ン ン 町
ま
ス 、 、 の テ ズ 中
で
ピ 考 そ 参 ス ク 央
の
ー え れ 加 ト ラ 公
3
チ 方 ぞ 。 が ブ 民
日
で に れ 熱 開 主 館
間
あ 共 の の 催 催 に
、
れ へ 社 よ
た の 会 り
。 絆 を 犠
の 築 牲
大 く 者
切 た を
さ め 出
を に す
改 、 こ
め 国 と
て を が
考 越 な
え え い
さ た よ
せ 平 う
ら 和 な
若
さ
に
拍
手
!
青
春
に
拍
手
!
が
数
多
く
い
る
。
テ
ス
ト
で
も
頑
張
っ
て
く
れ
た
メ
ン
バ
ー
域
と
し
て
話
し
合
う
事
が
大
事
。
﹂ で
あ
る
。
人
間
の
絆
が
大
切
で
あ
る
ま
た
夕
方
に
は
、
一
期
一
会
荘
の
納
涼
で
き
た
。
民
運
動
と
し
て
、
住
民
が
住
民
同
士
、
地
と
が
で
き
た
。
き
、
ま
さ
に
癒
し
の
ひ
と
時
を
過
ご
す
こ
等
、
弦
楽
四
重
奏
9
曲
を
聴
く
こ
と
が
で
な
ど
、
大
変
温
か
み
の
あ
る
催
し
に
参
加
域
全
員
参
加
の
輪
投
げ
ゲ
ー
ム
、
盆
踊
り
戸
余
り
の
小
さ
な
地
区
で
は
あ
る
が
、
地
政
治
と
し
て
話
し
合
う
の
で
は
な
く
、
住
の
言
葉
が
印
象
的
で
あ
っ
た
。
﹁
国
と
国
が
ン
ド
ッ
ト
よ
り
﹁
誰
も
寝
て
は
な
ら
ぬ
﹂
夜
に
は
二
ツ
屋
地
区
の
盆
踊
り
。
5
0
は
抑
止
と
い
う
考
え
方
も
生
ま
れ
て
く
る
。
有
名
に
な
っ
た
プ
ッ
チ
ー
ニ
の
ト
ゥ
ー
ラ
や
、
金
メ
ダ
リ
ス
ト
荒
川
静
香
の
演
技
で
﹁
ア
イ
ネ
ク
ラ
イ
ネ
・
ナ
ハ
ト
ム
ジ
ー
ク
﹂
ー
ツ
ァ
ル
ト
生
誕
2
5
0
年
を
記
念
し
、
サ
マ
ー
コ
ン
サ
ー
ト
が
開
催
さ
れ
た
。
モ
そ
ん
な
土
曜
の
昼
下
が
り
、
さ
く
ら
屋
連
日
猛
暑
が
続
い
て
い
る
。
体
験
に
大
は
し
ゃ
ぎ
だ
っ
た
。
み
取
り
等
、
日
ご
ろ
は
で
き
な
い
貴
重
な
の
川
遊
び
、
ど
ろ
ん
こ
広
場
、
魚
の
つ
か
て
参
加
。
大
変
な
賑
わ
い
で
、
五
条
川
で
0
名
の
生
徒
な
ど
が
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
と
し
親
話
会
、
大
中
、
北
部
中
両
校
か
ら
1
1
会
、
J
C
メ
ン
バ
ー
、
消
防
団
の
有
志
、
を
守
る
と
い
う
考
え
か
ら
、
防
衛
、
ま
た
民
が
平
和
を
希
求
す
る
。
し
か
し
、
国
民
え
て
く
れ
た
よ
う
に
思
う
。
す
べ
て
の
国
道
し
、
平
和
に
つ
い
て
考
え
る
機
会
を
与
斉
お
に 8 疲
首 月 れ
相1
5の
の 日 こ
靖 は と
国 終 と
神 戦 思
社 記 う
参 念 。
拝 日
に 。
つ 新
い 聞
て は
報 一
8
月
7
日
B
努
力
が
企
画
し
、
今
年
で
5
年
目
。
お
や
じ
の
い
ず
れ
の
家
々
に
お
い
て
も
盆
の
行
事
で
ホも ﹃
ーのこ
ト
ムのの
ッ
ペ中ペ
プ
ーか
ー
ペ
ジ
ー
らジ
ア
ジ
一は
ド、
﹄
レ部、
↓
﹃
スを大
抜口
町
粋町
長
しホ
室
てー
で
掲ム
す
﹄
載ペ
↓
しー
﹃
てジ
雑
いに
感
ま掲
﹄
す載
。し
た
http://www.town.oguchi.aichi.jp/
五 ど
条 も
川 達
自 と
然 3
塾 0
。 0
わ 名
く の
わ 父
く 兄
お が
お 参
ぐ 加
ち す
2
1る
行
事
を
終
え
た
。
8
お 月
6
迎1
え 日
し D
た
平
ご 和
先 を
祖 考
様 え
を る
送
り
、
盆
の
み
出
し
て
い
く
。
皆
さ
ん
の
努
力
に
感
謝
。
の
信
頼
に
つ
な
が
り
、
地
域
の
元
気
を
生
で
き
、
親
近
感
を
覚
え
た
。
こ
れ
が
互
い
あ
る
。
皆
さ
ん
の
一
生
懸
命
さ
に
共
感
が
誰
も
が
元
気
だ
。
子
ど
も
達
に
も
勢
い
が
会
等
々
が
開
催
さ
れ
た
。
二
度
と
戦
禍
に
各
地
で
戦
没
者
追
悼
会
、
平
和
を
語
る
部
員
の
中
に
は
、
陸
上
や
ス
ピ
ー
チ
コ
ン
8
い 代 ま 日 を ス で ラ 上
れ 歌 ナ 年
あ た 海 島
の 催6
0
新 。 表 た D 受 バ の イ 、 こ た の イ の 合 い だ 大 崎 大 あ さ 名 大 月
3
た
と 当 。 け ン 活 オ 水 の 。 演 ジ 万 同 さ い 会 先 中 い れ 余 中2
な
し 日 こ た ド 躍 ン 泳 夏
奏 ェ 博 ブ つ た ま 生 ・ さ る が 、 日
伝
て は れ の の と ズ 、 の
7北 D
と リ フ ラ を 後 で か 長 つ 東2
統
大 県 ま は 東 、 主 室 両
、 ア レ ス し 、 の ら 屋 に 海 日 中
青
が
い の で 、 海 枚 催 内 中
立 ナ ン バ た 部 出 地 校 出 吹 A 合 春
。
向
長
築
に 代 の 県 大 挙 ス 競 学
派 シ ド ン
員 場 区
奏 に 同
か
頑 表 健 大 会 に ピ 技 校
に ョ シ ド
の 経 大 先 い 楽 静 ブ
れ
張 と 闘 会 出 暇 ー 、 の
大 ナ ッ の
皆 過 会 生 て コ 岡 ラ
て
っ し を 翌 場 が チ さ 頑
役 ル プ 皆
さ の 、 の く ン 県 ス
い
て て 讃 日 決 な コ ら 張
を デ ウ さ
ん ご 県 ご れ テ 富 バ
く
き 、 え の 定 い ン に り
務 ー ィ ん
へ 報 大 あ た ス 士 ン
て 地 た 8 の 。 テ は は
め で ー は
激 告 会 い 。 ト 市 ド
ほ 域 い 月 報 ブ ス 丹 、
て の ク 、
励 を 、 さ
出 で 部
つ
し の
9
告
ラ
ト
羽
陸
く
昨
国
の
い
東
場 開 員
。
。
、
、
︱
現
役
最
高
齢
の
医
師
、
日
野
原
重
明
氏
近
い
親
戚
が
お
参
り
に
来
て
く
れ
た
。
ー
平成18年10月号
34
て
郵
便
局
か
ら
は
返
金
さ
れ
ま
せ
ん
。
了 の に
し 交 一
て 付 度
い ﹂ 支
る ︵ 払
と 郵 っ
み 便 て
な 物 し
さ 法 ま
れ 第 う
6と
、4
原 条 、
則 ︶ ﹁
と が 正
し 完 当
で
あ
る
こ
と
が
わ
か
っ
て
も
、
郵
便
局
被
害
届
け
を
出
し
ま
し
ょ
う
。
れ
な
い
場
合
は
、
最
寄
り
の
警
察
署
に
合
は
、
開
封
せ
ず
に
郵
便
局
に
事
情
を
も
し
代
金
を
支
払
っ
て
し
ま
っ
た
場
話
し
、
返
金
を
依
頼
し
ま
す
。
返
金
さ
で
す
。
後
で
身
に
覚
え
の
な
い
郵
便
物
な
く
、
代
金
を
支
払
っ
て
し
ま
い
が
ち
め
、
消
費
者
は
あ
ま
り
警
戒
す
る
こ
と
●
口 者
郵 で か 代 こ
便 す ら 金 こ
局 。 金 引 が
銭 換 問
が
題
を 郵 点
集
窃 便
金
業
取 を
務
し 利
を
よ 用
代
う し
行
と て
す
し 、
る
た 消
た
手 費
は
受
け
取
り
を
拒
否
で
き
ま
す
。
る
必
要
は
あ
り
ま
せ
ん
。
不
要
の
場
合
に
す
る
こ
と
が
で
き
る
の
で
、
あ
わ
て
き
る
ま
で
郵
便
物
は
受
け
取
り
を
保
留
料
金
を
支
払
っ
た
り
、
荷
物
を
受
け
取
っ
た
り
し
な
い
こ
と
で
す
。
確
認
が
で
し
、
確
認
の
取
れ
た
も
の
で
な
い
限
り
、
代
金
引
換
郵
便
を
頼
ん
だ
か
を
確
認
受
け
取
り
を
拒
否
し
ま
し
た
が
⋮
。
家
族
が
受
け
取
る
場
合
は
、
本
人
に
く
身
に
覚
え
が
あ
り
ま
せ
ん
。
結
局
、
●
ア
ド
バ
イ
ス
●
2
万
円
の
代
金
引
換
郵
便
が
届
い
た
り
を
保
留
に
し
て
い
ま
し
た
。
の
か
分
か
ら
な
か
っ
た
た
め
、
受
け
取
応
し
た
の
で
す
が
、
私
が
注
文
し
た
も
代
金
は
約
2
万
円
で
し
た
。
家
族
が
対
品
名
欄
に
﹁
券
﹂
と
書
か
れ
て
お
り
、
便
が
届
き
ま
し
た
。
そ
の
郵
便
物
は
、
ら
っ
て
い
ま
す
。
代
金
引
換
郵
と
で
、
金
銭
が
支
払
わ
れ
る
こ
郵
便
局
の
配
達
員
に
お
こ
な
わ
金
の
請
求
を
消
費
者
に
と
っ
て
の
を
代
金
引
換
郵
便
で
送
り
つ
し ま 渉
て す は
も 。 差
出
い
人
な
と
い
お
の
こ
に
な
、
う
価
こ
値
と
の
身
に
覚
え
の
な
い
﹁
代
金
引
換
郵
便
﹂
に
ご
に 返 用
ま 便 と せ 身 け な
す の を る 近 、 い 注 な 金 心
。 し ね こ な 代 も 文 り 交 !
郵
便
の
話
を
聞
き
ま
し
た
が
、
ま
っ
た
帰
宅
後
、
家
族
か
ら
こ
の
代
金
引
換
く
み
を
悪
用
し
た
も
の
と
い
え
不
在
中
に
自
分
あ
て
の
代
金
引
換
郵
シ
リ
ー
ズ
45
町内にお住まいの20 代の皆さんがリレーで登場!
持
っ
て
い
る
の
で
す
が
、
悩
む
こ
現
在
私
は
5
・
6
年
生
を
受
け
中
学
時
代
の
恩
師
に
再
会
。
今
勤
め
て
い
る
学
校
で
、
小
学
・
恩
師
二
人
と
の
再
会
れ
も
母
の
応
援
の
お
か
げ
で
す
。
し
た
毎
日
を
送
っ
て
い
ま
す
。
こ
素
敵
な
方
で
し
た
♪
ピアノリサイタル
35
現
在
は
夢
が
二
つ
叶
い
、
充
実
温
か
い
雰
囲
気
で
、
癒
し
系
の
平成18年10月号
な
り
、
音
大
に
進
学
し
ま
し
た
。
し
た
ん
で
す
ね
。
先
生
も
い
い
な
ぁ
と
思
う
よ
う
に
力
さ
れ
た
か
ら
こ
そ
、
夢
が
実
現
少
し
大
き
く
な
る
と
、
学
校
の
し
て
、
目
標
に
向
か
っ
て
日
々
努
ハ
の
先
生
﹂
っ
て
言
っ
て
ま
し
た
。
地
に
し
っ
か
り
と
両
足
を
下
ろ
言
っ
て
い
る
の
に
、
私
は
﹁
ヤ
マ
さ
ん
﹂
と
か
﹁
お
嫁
さ
ん
﹂
と
か
取 材
に
て
友
達
が
﹁
将
来
の
夢
は
ケ
ー
キ
屋
ち
に
な
り
ま
す
。
な
の
で
子
ど
も
の
頃
、
周
り
の
れ
る
の
で
、
私
ま
で
幸
せ
な
気
持
を
習
っ
て
い
ま
し
た
。
と
、
み
な
さ
ん
と
て
も
喜
ん
で
く
た
の
で
、
3
歳
の
頃
か
ら
ピ
ア
ノ
童
謡
を
一
緒
に
歌
っ
た
り
す
る
母
が
ヤ
マ
ハ
の
講
師
を
し
て
い
法
に
で
か
け
て
い
ま
す
。
母
の
応
援
を
う
け
て
に
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
と
し
て
音
楽
療
っ
て
、
友
人
と
二
人
で
老
人
施
設
家
に
祖
父
母
が
い
る
こ
と
も
あ
音
楽
療
法
で
き
、
本
当
に
感
謝
し
て
い
ま
す
。
な
っ
た
先
生
方
と
一
緒
に
仕
事
が
私
が
教
職
を
志
す
き
っ
か
け
に
ア
ド
バ
イ
ス
を
頂
い
て
い
ま
す
。
と
も
あ
り
、
色
々
と
お
二
人
か
ら
江
口
典
代
さ
ん
︵
下
小
口
︶
S
56
・
5
・
13
生
っ
た
か
ら
、
味
付
け
す
る
前
に
少
し
か
ぼ
ち
ゃ
が
す
ご
く
お
い
し
そ
う
だ
お
母
さ
ん
お
父
さ
ん
智
葉
乃
上
川
陽
平
関
わ
る
事
が
多
く
な
り
ま
し
た
。
乳
幼
児
取
材
を
通
し
て
、
様
々
な
年
代
の
人
と
ま
ず
は
、
グ
ル
メ
で
す
ね
︵
笑
︶
︵
す
も
も
︶
い
こ
と
が
い
っ
ぱ
い
♪
で
も
や
っ
ぱ
り
、
ス
ポ
ー
ツ
・
お
稽
古
ご
と
⋮
と
、
や
り
た
す
い
秋
の
到
来
で
す
ね
。
旅
行
・
グ
ル
メ
・
暑
∼
い
夏
も
や
っ
と
終
わ
り
、
過
ご
し
や
互
い
が
ん
ば
り
ま
し
ょ
う
。
︵
た
ー
ぼ
ー
︶
♪
声
を
掛
け
た
こ
と
は
な
い
け
れ
ど
、
お
バ
ー
さ
ん
は
ほ
と
ん
ど
同
じ
な
ん
で
す
よ
日
曜
日
の
夕
方
に
行
く
ん
で
す
が
、
メ
ン
ー
ニ
ン
グ
セ
ン
タ
ー
に
行
っ
て
き
ま
し
た
。
久
し
ぶ
り
に
ほ
ほ
え
み
プ
ラ
ザ
の
ト
レ
も
ら
っ
て
い
ま
す
。
︵
か
こ
︶
こ
の
間
、
ば
ぁ
ば
が
茹
で
て
い
た
︵
上
小
口
︶
ま
し
た
。
日菜 に乃こ
予晴ん
定でに
日すち
よ。は
り平。
9成私
日
の
早 18 名
く年前
生4は
ま月上
れ 17 川
り
た
い
な
☆
ん
だ
。
だ
か
ら
早
く
大
き
く
な
ゃ
ん
に
お
茶
を
教
え
て
も
ら
う
も
ら
い
、
ま
た
年
配
の
方
か
ら
は
知
恵
を
大
き
く
な
っ
た
ら
お
じ
い
ち
に
は
癒
さ
れ
、
小
中
学
生
か
ら
は
元
気
を
ゼ
や
タ
オ
ル
は
も
ち
ろ
ん
、
枕
や
お
⋮
で
も
楽
し
い
♪
と
し
か
う
た
え
な
い
ん
だ
け
ど
好
き
な
の
。
ま
だ
﹁
ウ
ー
ア
ー
﹂
倒
を
見
て
く
れ
る
事
が
嬉
し
い
な
♪
母
さ
ん
と
歌
を
う
た
う
事
が
大
な
純
玲
や
、
わ
ん
ぱ
く
な
璃
空
の
面
お
話
し
し
た
り
お
父
さ
ん
や
お
る
し
。
で
も
何
よ
り
、
マ
イ
ペ
ー
ス
最
近
は
お
も
ち
ゃ
で
遊
ん
だ
り
、
マ
マ
の
お
手
伝
い
も
よ
く
し
て
く
れ
情報課 広報統計グループ 295-1111 内線162
大口町ホームページ http://www.town.oguchi.aichi.jp/
Eメールアドレス [email protected]
な
っ
た
ん
だ
。
ゃ
ん
お
ば
あ
ち
ゃ
ん
の
お
か
げ
か
な
。
っ
て
も
お
い
し
く
て
大
好
物
に
春
か
ら
同
居
し
て
い
る
、
お
じ
い
ち
お
母
さ
ん
千
春
食
べ
さ
せ
て
も
ら
っ
た
の
。
と
あ
い
さ
つ
が
出
来
る
よ
う
に
な
っ
た
ね
。
595-1030
○
月
×
日
陽
向
は
最
近
し
っ
か
り
り
だ
か
ら
し
ょ
う
が
な
い
か
っ
☆
で
も
顔
の
上
に
の
せ
る
こ
と
。
ガ
ー
お
父
さ
ん
今
、
お
気
に
入
り
の
遊
び
は
、
何
︵
中
小
口
︶
た
い
な
。
市
川
広
明
し
な
か
っ
た
け
ど
、
元
気
が
な
に
よ
ラ平 ム成ぼ
で 18 く
生年の
ま4名
れ月前
た 18 は
よ日市
。に川
2 波
9 琉
3 で
6 す
グ。
と
一
緒
に
遊
べ
る
よ
う
に
な
り
て
も
楽
し
い
よ
。
早
く
み
ん
な
を
か
け
て
く
れ
る
か
ら
、
と
っ
な
が
﹁
は
る
く
∼
ん
﹂
っ
て
声
ゃ
ん
が
た
く
さ
ん
い
て
、
み
ん
近
所
に
は
お
兄
ち
ゃ
ん
お
姉
ち
○
月
×
日
今
日
は
こ
の
夏
、
初
め
○
月
×
日
マ
マ
と
2
人
き
り
だ
と
っ
ち
ゃ
っ
て
、
マ
マ
心
配
し
た
よ
∼
。
よ
う
と
し
な
い
か
ら
、
唇
が
紫
に
な
は
し
ゃ
ぎ
で
、
ず
ー
っ
と
川
か
ら
出
び
は
楽
し
か
っ
た
ね
。
3
人
と
も
大
ど
、
バ
ー
ベ
キ
ュ
ー
や
川
で
の
水
遊
て
の
キ
ャ
ン
プ
。
微
妙
な
天
気
だ
け
ゃ
ん
達
の
時
は
こ
ん
な
に
ハ
ラ
ハ
ラ
絶
え
ず
コ
ブ
や
す
り
傷
⋮
。
お
姉
ち
頼
も
し
い
一
面
も
。
男
の
子
だ
か
ら
か
、
た
ら
﹁
い
い
こ
い
い
こ
﹂
し
て
あ
げ
て
、
り
に
仲
裁
に
入
っ
た
り
、
泣
い
て
い
ん
達
が
ケ
ン
カ
し
て
る
と
、
璃
空
な
甘
え
ん
坊
の
璃
空
。
で
も
お
姉
ち
ゃ
人 口
て
バ
タ
バ
タ
大
暴
れ
!!
と
﹁
前
が
見
え
な
い
よ
∼
﹂
っ
て
い
っ
ぱ
い
の
せ
す
ぎ
ち
ゃ
う
ゃ
う
ん
だ
。
で
も
調
子
に
の
っ
も
ち
ゃ
だ
っ
て
、
す
ぐ
の
せ
ち
計 21,356人 (9月1日現在)
世帯数
ぼ
く
は
ま
だ
一
人
っ
子
だ
け
ど
、
男性 10,794人(前月比 −10人)
女性 10,562人(前月比 +20人)
7,278世帯(前月比 −1世帯)
発 行 大口町 〒480-0144 大口町下小口七丁目155番地
編 集 広報編集委員会・大口町NPO団体登録ZOOM・情報課 広報おおぐちは、古紙100%再生紙を使用しています。