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IHG 2011年度決算発表

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2012 年 2 月 23 日
NEWS RELEASE
インターコンチネンタル ホテルズ グループ(IHG)、2011 年度決算を発表
ブランドの成長とスケールの活用により、営業利益は 26%増と好調に推移
※本ニュースリリースは、2012 年 2 月 14 日にインターコンチネンタル ホテルズ グループ PLC (IHG) より発表された内容の抄訳版です。
2012 年 2 月 14 日、イギリス – インターコンチネンタル ホテルズ グループ(以下、IHG)は、2011
年 12 月 31 日までの通期の業績を発表しました。
決算報告 0
収入
営業利益
2010 年
実績
17 億 6,800 万ドル
16 億 2,800 万ドル
9%
7%
6%
25%
21%
5 億 5,900 万ドル
4 億 4,400 万ドル
26%
調整済み EPS
130.4 セント
98.6 セント
32%
基本的 EPS1
159.2 セント
101.7 セント
57%
55.0 セント
48.0 セント
15%
5 億 3,800 万ドル
7 億 4,300 万ドル
1 株当たり配当
純負債
成長率(前年比)
CER² 恒常為替レートで
遅延弁済金を除外³
2011 年
リチャード・ソロモンズ(IHG、チーフ・エグゼクティブ)によるコメント
「IHG のグローバルなシステムおよび規模に裏づけられた私たちのブランドの強みにより、2011 年
は RevPAR が 6.2%成長しました。当社は米国(RevPAR が 7.9%増)や大中華圏(同 10.7%増)
など、主要市場で引き続き、業界他社を上回る業績を達成しています。
ターゲットを絞った投資に支えられたホテルブランドの開発を通じて、当社は事業を強化しています。
また、才能ある人材と熱心なホテルオーナーが業界屈指のサービスをお客様に提供することにより、
グループホテルに IHG が最高の販売システムを提供していると認めていただけるよう、力を注いで
います。
将来に目を転じると、ユーロ圏の先行き不安が甚だしいにもかかわらず、全世界の観点では IHG
は長期的に好ましい業界トレンド、とりわけ新興市場における需要拡大の恩恵を受けるのに有利な
立場にあります。当社の配当が 15%増となったことは、私たちのホテルは選ばれるホテルブランド
であることと、多彩な地域展開、健全なバランスシート、拡張性のあるビジネス・モデルにより市場
シェアと利益率の拡大を通じて質の高い成長を遂げる力を持っているという自信の表れです。」
市場シェアの拡大


全世界の IHG のホテルによる総収入は、恒常為替レートでは 8%増の 202 億ドル
2011 年度通年のグローバル RevPAR 成長率は 6.2%で、エジプト、バーレーン、日本を除く
と 6.9%
 内訳は南北アメリカが 7.5%(米国の 7.9%を含む)、ヨーロッパが 4.7%、AMEA(アジア・中
東・アフリカ地域)が 0.9%(エジプト、バーレーン、日本を除くと 5.5%)、大中華圏が 10.7%
の増加
 2011 年のグローバルの客室料金は 2.5%上昇、客室稼動率は 2.3 ポイント増加
-1-
 第 4 四半期のグローバル RevPAR 成長率は 4.6%(エジプト、バーレーン、日本を除くと
5.2%)で客室料金は 2.8%上昇

客室総数は前年同期比 2%増の 65 万 8,348 室(4,480 ホテル)に
 客室数の増加は 44,265 室(241 ホテル)で、これには初のインターコンチネンタル アライア
ンス リゾートによる 6,986 室(2 ホテル)と、米国陸軍基地でのマネジメント契約ホテル
4,796 室(25 ホテル)が含まれる
 契約解除となった客室数は 33,078 室(198 ホテル)で、これにはホリデイ・インのブランド刷
新に伴う 16,329 室(122 ホテル)と、HPT 契約の再交渉の結果撤退が決まった 6,994 室
(43 ホテル)が含まれる
 開発予定の客室数は計 18 万 484 室(1,144 ホテル)で、うち 40%は建設中。4 分の 1 を超
える開発予定物件は大中華圏にあり、その約 70%は建設中。全世界での開発予定物件の
シェアは 13%で業界他社をリード
 新規契約は 2010 年と足並みを揃えて 55,424 室(356 ホテル)。これにはホリデイ・イン・ブ
ランドの 32,477 室が含まれる
 調達可能な借入額が引き続き制限されているため、2012 年における客室の純増は、かね
て発表の通り 2%~3%の範囲になる見込み

選ばれるブランドの構築
 ホリデイ・インのブランド刷新は引き続き恩恵をもたらしており、米国における中級ホテル市
場の RevPAR の割増率が上昇している。現在、ホリデイ・インの割増率は 4 ポイント、ホリ
デイ・イン エクスプレスは 9 ポイント
 クラウンプラザの 3 段階にわたるブランドのリポジショニングを進行中で、第 3 段階は 2015
年末までに完了する見込み
 ジョイントベンチャーによる総額 6,000 万ドルの投資に支えられ、ホテル インディゴとホリデ
イ・イン エクスプレスのブランドが成長。これにより、ニューヨークでホテル インディゴの販売
が増加するとともに、インドでホリデイ・イン エクスプレス・ブランドを立ち上げることに
 米国の中級ホテル市場および中国の高級ホテル市場における新ブランドの立ち上げは、
2012 年前半の予定

クラス最高の収入を創出
 客室収入の 69%が IHG の予約チャネル経由、またはプライオリティ・クラブ リワーズ会員
の直接予約によるもの(2010 年は 68%)
 業界屈指の革新的なウェブおよびモバイル戦略が功を奏し、室料収入の 19%は IHG のウ
ェブサイトを通した直接予約による(2010 年は 18%)。過去 6 カ月に「ベストプライス保証
(Best Price Guarantee)」および検索エンジン Roomkey.com を導入
利益率の上昇

厳格なコスト管理とスケールメリットが利益率成長を促進。
 料金ベースの利益率が引き続き向上し、4.9 ポイント増の 40.6%に。約 1 ポイントは基礎ベ
ース
 地域および本部コストは予測範囲内の 2 億 6,100 万ドル(恒常為替レート)で、前年から 1
%増。会計報告ベースでは 2 億 6,800 万ドルで、これには短期の目的達成業績ベース・イ
ンセンティブ・コスト 800 万ドルが含まれる
最近のビジネス概況

1 月のグローバル RevPAR は 6.0%増、客室料金は 3.5%上昇。各地域の RevPAR は、南
北アメリカが 7.7%、ヨーロッパが 3.0%、AMEA(アジア・中東・アフリカ地域)が 4.2%。2012
年は春節(旧正月)が 1 月になったこと(2011 年は 2 月)を反映して、大中華圏の成長は 1.2
%となる。
º 特に記載のない限り、すべての数字は特別項目控除前のものとする。
¹ 特別項目控除後
² CER=恒常為替レートでの成長率 ³ 2011 年における大規模な遅延弁済金 1,600 万ドルを除外
ハイライト – 地域構成を刷新
南北アメリカ地域 – フランチャイズビジネスによる好調な業績
RevPAR は 7.5%増となり、客室料金は 2.8%上昇。第 4 四半期の RevPAR は 6.6%増。米国の
2011 年の RevPAR は 7.9%増で、第 4 四半期としては 6.8%増加した。新規開業のホテルによる
恩恵も含めると、全体では米国の 2011 年の RevPAR は 9.5%増となり、業界平均である 8.2%
増を上回った。
収入は 3%増の 8 億 3,000 万ドル、営業利益は 22%増の 4 億 5,100 万ドルに。所有ホテルの売
却の調整および、(i) マネジメント契約ホテルの遅延弁済金 1,000 万ドル、(ii) あるホテルに関する
保証付きの交渉終結による前年比 1,000 万ドルの利益、(iii) リース契約ホテルの業績による影響
を除くと、収入は 7%増、営業利益は 18%増となった。この好業績を牽引したのは地域全体にわた
る RevPAR の成長であり、フランチャイズ契約ホテルのロイヤリティ収入が 8%成長したほか、マ
ネジメント契約ホテルが好業績を上げた。所有ホテルの利益は、2011 年に売却に出されたある資
産の減価償却費停止により前年比 400 万ドルの利益を受けたが、その大半はあるホテルの単発
の再編コスト 300 万ドルで相殺された。間接費は、自家保険制度に関連した前年比 600 万ドルの
コスト削減が主な要因となり、800 万ドル減少。
2011 年は 30,109 室の新規契約を締結するとともに、27,107 室を新たに開業(2010 年は 20,980
室)。この中には、今回初となるインターコンチネンタル アライアンス リゾートの 6,986 室(2 ホテ
ル)、米国陸軍基地でのマネジメント契約ホテル 4,796 室(25 ホテル)、チリのインターコンチネンタ
ル ビニャ・デル・マール、メキシコのホリデイ・イン リゾート・アカプルコ、カナダ最大のホリデイ・イン
など、米国外の 19 ホテルが含まれている。新規契約には米国におけるホリデイ・イン・ブランドの
15,349 室が含まれるが、対前年で 16%増となっており、ブランド刷新の成果を引き続き示している。
ヨーロッパ – 年間の大半で RevPAR が成長し利益率が大幅に増加
RevPAR は 4.7%増となり、客室料金は 2.9%上昇。第 4 四半期の RevPAR は、ヨーロッパ全体
のマクロ経済の悪化により 0.2%減となった(第 4 四半期の RevPAR:英国で 0.7%減、ドイツで
0.3%減)。
収入は 24%増(恒常為替レートでは 19%増)の 4 億 500 万ドル、営業利益は 33%増(恒常為替
レートでは 26%増)の 1 億 400 万ドルに。リース契約ホテルの売却を調整し、リース契約ホテルの
業績を除くと、収入は 10%増、営業利益は 34%増に。これを牽引したのは好調な RevPAR 成長
率で、2 つの所有ホテルでは RevPAR が 10.9%増となったほか、フランチャイズ契約ホテルの
RevPAR 成長率が 4.0%増、客室数が 3%増加した結果、ロイヤリティ収入が 800 万ドル増加した。
2011 年は、クラウンプラザ 7 ホテル、ホテル インディゴ(サンクトペテルブルクに開業のロシア初の
ホテル インディゴや、英国での 3 ホテルなど)5 ホテルを含め、5,779 室(38 ホテル)の新規契約を
締結。IHG としては、クラウンプラザの 10 ホテルと、ポルトおよびモスクワのインターコンチネンタ
ルホテルを含む 6,167 室(37 ホテル)を開業した(2010 年に比べて 1,748 室増加)。
-3-
AMEA(アジア・中東・アフリカ)地域 – マネジメント契約ビジネスで基盤が成長
第 4 四半期の RevPAR 成長率は 1.6%で、2011 年度通年では 0.9%となった。政情不安による
大混乱が起きているエジプト(9 ホテル)やバーレーン(2 ホテル)、および大震災とそれに伴う一連
の出来事により成長にマイナスの影響が出た日本(32 ホテル)を除くと、RevPAR は 5.5%増。そ
の他の中東市場では RevPAR が堅調に成長し、サウジアラビアで 8.9%増、アラブ首長国連邦で
5.6%増となった。AMEA(アジア・中東・アフリカ地域)全体では、東南アジアが 12.9%増、オースト
ラリア・ニュージーランド・南太平洋が 6.3%増となった。
AMEA(アジア・中東・アフリカ地域)の収入は 1%増(恒常為替レートでは 2%減)の 2 億 1,600 万
ドル、営業利益は 2%増(恒常為替レートでは 2%減)の 8,400 万ドルに。600 万ドルの遅延弁済
金を調整し、中東、日本、ニュージーランドでの出来事によるビジネスへの悪影響を除くと、収入は
4%増、営業利益は 9%増。これにはマネジメント契約ビジネスでの好調な RevPAR 成長率が貢
献しているが、あるマネジメント契約の構造変更による 400 万ドルと、客室数の 1%の純減により、
一部が相殺された。
2011 年は 7,424 室の新規契約を締結したが、その主なものは、インドのデュエット ホテルズとの
ジョイントベンチャー契約によるホリデイ・イン エクスプレス 5 ホテルを含む、ホリデイ・イン・ブランド
(5,037 室、23 ホテル)。開業は 2,907 室(10 ホテル)で主にクラウンプラザおよびホリデイ・イン・
ブランドによるもの。これにはベトナム初のクラウンプラザ 2 ホテル(西ハノイおよびダナン)と、タ
イ・プーケットの 2 番目のホリデイ・イン リゾートが含まれる。
大中華圏地域 – 規模の拡大で利益率増加を促進
2011 年の RevPAR は 10.7%増となり、客室料金は 5.9%上昇。RevPAR は、2010 年の万博に
よって前年比に大きな影響を受けた上海を除くと、17.4%増。大中華圏の第 4 四半期における
RevPAR 成長率は 7.7%(上海を除くと 11.3%増)で、12 月は 11.4%増となった。
収入は 15%増(恒常為替レートでは 15%増)の 2 億 500 万ドル、営業利益は 24%増(恒常為替
レートでは 26%増)の 6,700 万ドルに。収入は 15%増(恒常為替レートでは 15%増)の 2 億 500
万ドル、営業利益は 24%増(恒常為替レートでは 26%増)の 6,700 万ドルになった。これを牽引し
たのはインターコンチネンタル香港における 13.4%の RevPAR 成長と、マネジメント契約ホテルの
RevPAR 成長および 14%の客室数増加(2010 年は 13%増)による利益の 1,300 万ドル増。
2011 年の開業は前年より多い 8,084 室で、当地域の開業室数は 55,182 室となり、市場リーダー
の座を強化した。開業にはインターコンチネンタルホテル 4 軒、クラウンプラザ 11 軒などが含まれ、
大中華圏におけるこれらのブランドの強さを示した。
新規契約は前年より多い 12,112 室で、開発予定は 49,768 室となった。うち約 70%は建設中。主
要な新規契約には、サンズ・チャイナ社(Sands China Ltd.)とのホリデイ・イン・マカオ(1,224 室を
備える世界最大のホリデイ・イン)と、当地域初のホテル インディゴ・ブランドとなるホテル インディ
ゴ・ハイタンベイがある。
資産の入れ替えによる成長促進戦略
インターコンチネンタルニューヨーク・バークレイの売却プロセスは引き続き、進行中。2011 年はホ
テル インディゴ サンディエゴ、ステイブリッジ スイート・チェリークリーク、ホリデイ・インアトランタ‐グ
インネットプレイス、ホリデイ・イン エクスプレス・エッセンのリース契約を処分するとともに、オースト
ラリアにおけるホテル資産およびパートナーシップ持ち分の売却を完了。これらの売却による売却
益は計 1 億 4,200 万ドルにのぼり、帳簿価額を 22%上回った。
資産の入れ替えによりブランドの成長を促進する戦略に沿い、2011 年は成長のための資本として
9,300 万ドルを支出。これには、ホテルのソーシング契約を結んだ米国サミットホテル プロパティー
ズ社の 1,200 万ドルの株式保有、ホリデイ・イン エクスプレスのインド進出のためのジョイントベン
チャー投資 1,100 万ドル、マンハッタンのロワー・イーストサイドにホテル インディゴを開発するた
めのジョイントベンチャー投資 2,500 万ドルが含まれる。
利息、税金、キャッシュフロー、および配当
2011 年の利息は、新たに活用したシンジケートローン(協調融資)に関連する費用が、純負債低下
の効果を相殺し、横ばいの 6,200 万ドルとなった。
2011 年の実効税率は 24%(2010 年は 26%)。2012 年の税率は 20%台の後半を見込んでおり、
2013 年は 30%台の前半になる見通し。
税引き前の非経常的営業項目の合計は 3,500 万ドルの利益を計上した。この内訳は、(i) ホテル
の売却益 3,700 万ドル、(ii) 減損の戻入益 2,000 万ドル、(iii) 英国における確定給付型年金制度
の撤廃(2013 年 7 月 1 日に発効)による関連利益 2,800 万ドル、(iv) 英国の付加価値税還付益
900 万ドル、ならびに、ヨーロッパにおける商事紛争の調停に関連費用 3,700 万ドルと、南北アメリ
カでの訴訟引当金 2,200 万ドル。
配当は、2011 年の好調な業績を反映して 15%増の 55.0 セントとなり、IHG の回復力に富むキャ
ッシュ創出のビジネス・モデルを強化した。
IHG は 2011 年 11 月に銀行負債の借り換えを実施。2016 年 11 月までの 5 年間で、10 億 7,000
万ドルの資金調達を確保。今後 5 年間の確実な資金であるため、2011 年末に実質的な引き出し
を行わなかった。
フリーキャッシュフローの創出は 4 億 2,200 万ドルと堅調で、純負債は前年から 2 億 500 万ドル
減の 5 億 3,800 万ドルに(インターコンチネンタル・ボストンのファイナンスリース 2 億 900 万ドルを
含む)。当社のバランスシートは引き続き頑健で、これにより当社は成長の促進とブランド強化のた
めの投資が可能になった。
*証券取引所向け発表資料の全文は、IHG のウェブサイトで公開しております。(英文)
http://ihgplc.com/index.asp?PageID=116&NewsID=2659
以上
報道関係お問い合わせ先:
IHG・ANA・ホテルズグループジャパン
広報 潮 孝子
Tel: 03 3505 3177
[email protected]
インターコンチネンタルホテルズグループ(IHG)について
インターコンチネンタル ホテルズグループ【IHG、Lon:IHG; NYSE:IHG (ADRs)】は、英国に本社を置く、客
室数で世界最大のホテルグループです。IHG は、多くの関連会社を通して、世界の約 100 の国や地域にお
いて 4,400 以上のホテル、65 万 8,000 以上の客室を、所有、運営、リース、もしくはフランチャイズ契約して
おり、さらに 1,200 以上のホテルを開発中です。IHG は、認知度が高く、お客様に支持されるホテルブランド
であるインターコンチネンタルホテルズ&リゾーツ、クラウンプラザホテルズ&リゾーツ、ホリデイ・インホテル
ズ&リゾーツ、ホリデイ・インエクスプレス、スティブリッジ・スイーツ、キャンドルウッド・スイーツ、ホテル イン
ディゴなどを有しています。また、6,300 万人の会員数を誇る世界最大のホテル会員プログラム、「Priority
Club® Rewards(プライオリティ・クラブリワーズ)」を運営しています。
インターコンチネンタルホテルズグループは、1,100 以上のホテルの開発を計画しており、今後数年間にグロ
ーバルな展開計画の中で、約 90,000 人の雇用を計画しています。また、取締役会における 25%以上の女
性比率を維持しています。
インターコンチネンタルホテルズグループ PLC は、グループの持ち株会社であり、英国で法人格を取得し、イ
ングランドとウェールズに登記しています。
IHG では、各種情報の入手や、宿泊予約をインターネット上で行うことができます。各ホテルに関する情報、
お よ び ご 予 約 に 関 し て は 、 www.ihg.com 、 ま た 、 グ ル ー プ の ホ テ ル 会 員 プ ロ グ ラ ム 「 Priority Club®
Rewards(プライオリティ・クラブリワーズ)」に関しては、www.priorityclub.com をご確認ください。
IHG の最新情報については、メディア向けページwww.ihg.com/media にてご覧いただけます。
IHG・ANA・ホテルズグループジャパンのウェブサイト URL: www.anaihghotels.co.jp
IHG・ANA・ホテルズグループジャパンのプレスリリースウェブサイト URL:
www.anaihghotels.co.jp/corporate/pr
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