平成28年度高根沢町教育要覧(PDF:10MB)

平
教
成
育
28
年
要
度
覧
高 根 沢 町 教 育 委 員 会
まちづくりの基本方針
希望の持てるまちを、後世に引き継いでいく
キャッチフレーズ
「くらし 高まる たかねざわ」
目
次
●まちづくり基本理念
●高根沢町の概要
●高根沢町の町花・町木・町鳥
●高根沢町民憲章
Ⅰ
高根沢町教育福祉行政基本方針・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
Ⅱ
高根沢町教育福祉行政推進構想・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1
Ⅲ
高根沢町人権教育基本方針・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
1 学校における人権教育
2 社会教育における人権教育
Ⅳ
生涯を通じて学び高めあう学習社会の形成・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4
1 生涯学習の理念
2 生涯学習に関する定義
3 生涯学習と社会教育・学校教育の関係
Ⅴ
教育委員会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
1 教育委員会委員
2 機構
3 事務局の職務内容
Ⅵ
学校教育・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
1 学校教育の方針
2 学校教育の目標~「生きる力」をはぐくむ教育の推進
3 努力点と具体化の視点
●平成 28 年度 高根沢町学校教育全体構想
4 小・中学校概要
5 児童生徒数・学級数の推移
6 小・中学校教職員一覧
7 教育相談
8 高根沢町フリースペース「ひよこの家」
Ⅶ
児童福祉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・14
1 施策方針
2 重点目標
3 保育園
4 幼稚園
5 児童館
Ⅷ
社会教育・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18
Ⅸ
学校の沿革・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・23
高根沢町関係テレホンガイド・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・29
高 根 沢 町 の 概 要
高根沢町は、栃木県のほぼ中央部、塩谷郡の最南端に位置し、
東は丘陵を境に那須烏山市、南は芳賀町、西は鬼怒川をはさんで
宇都宮市、北はさくら市と接しています。
東西 10.7㎞、南北 11.5㎞、総面積 70.9㎢。東部と西部に台地が
走り、五行川、井沼川、野元川などが流れる中央部一帯は、広々
とした水田が広がっています。また、鬼怒川沿いにも豊かな水田
地帯が帯状に展開するなど、総面積の約 51.6%を農用地(水田は
94.8%)が占め、県下有数の穀倉地帯を形成しています。
「高根沢」の地名の由来には二説あり、そのひとつは、高原山のすそ野(根)にある沢という意味で「高根
沢」と呼んだとする説、他の一説は、14世紀前半上高根沢の権現山城にあって付近一帯を領有した、高根沢新右
衛門尉藤原兼吉(中世における下野の国名族内宇都宮氏一族の一人)の名が地名になったとする説です。
旧北高根沢村はもともと宇都宮領でしたが、慶長 2年(1597年)に宇都宮家が滅んだため、一時幕府直轄となり
ました。その後、再び宇都宮藩に返り咲いています。旧阿久津町は 1105 年頃から宇都宮城主が治めていましたが、
1348年阿久津城が築かれると、同城主の支配下に下り、のち、宇都宮藩領となりました。
この一帯は、当時から鬼怒川舟運の要衝だったところですが、明治 32年の東北線の開通に伴い衰微しました。
かわって鉄道輸送がおこり、宝積寺駅開設とともに、この地方の農産物の集散地として栄えました。
昭和 33年 4月 1日、旧北高根沢村と旧阿久津町が合併、高根沢町が誕生。一部の地区編入、編出をへて現在に
至っています。昭和 33年以降、社会減が続いていた人口も、44年に初めて社会増に転じ、その後の自然増も加わ
って平成 28年 6月 1日現在は 29,734人(11,836世帯)を数えています。県都宇都宮市から約 12㎞、首都東京から約
100㎞。国道4号線、東北自動車道、JR東日本宇都宮線で結ばれ、京浜地区への食糧供給基地として、また宇都宮
市近郊の住宅都市として着々と発展をとげています。
●位置
位
置
大字石末 2053
東
経
139°59’20”
北
緯
36°37’42”
東 西
10.7㎞
南 北
11.5㎞
最 高
195.7m
最 低
109.0m
●気象(月別気温・降水量)平成27年度
4月
6月
7月
8月
9月
月間最高気温(℃) 30.2 31.6
28.9
35.3
35.3
30.2 25.4
月間最低気温(℃)
8.1
11.5
17.8
17.8
12.9
15.1 19.7
20.6
25.1
24.9
20.8 16.6
平均温度(℃)
月間降水量(mm)
0.7
5月
10月 11月
8.3
12月 1月 2月 3月
19.9 17.7 14.2 19.7 20.0
2.0 -4.0 -5.2 -5.1 -5.0
12.3
6.3
2.5
1.9
7.5
40.0 52.6 136.0 309.0 220.5 209.5 19.5 120.0 43.0 45.0 21.0 53.0
(高根沢町気象観測所調)
●地目別面積
総面積
70.87
単位:㎢
田
36385
畑
3.778
宅地
7.197
湖沼
0
山林
4.843
非課税地
14.581
原野
0.104
その他
3.982
(住民課調)
Ⅰ
高根沢町教育福祉行政基本方針
変動する社会情勢の中で、教育に対する時代の要請や町民の期待が増大し、多様
化するとともに教育の果たす役割がますます重要視されている現在、生涯教育の観
点から、学校・社会を通じて、総合的に教育諸条件を整備し、教育の機会均等を図
るとともに、心の豊かさと創造性に富む人づくりを、より積極的に推進することが
課題となっている。
本町においては、これらの課題を踏まえ、栃木県教育行政基本方針をもとに、人
間尊重の精神を基盤として、教育福祉行政を総合的に推進する。
推進にあたっては、教育委員会をはじめ、文部科学省・県教育委員会・各種団体
等の関係教育機関と連携を図るとともに、町民のニーズを取り入れながら諸施策の
実現に努める。
Ⅱ
高根沢町教育福祉行政推進構想
人間尊重の精神を基盤として、明るく健康で、豊かな情操をそなえ、郷土の自然
と文化を愛するとともに、心豊かで、創造性・実践力に富む町民の育成をめざす
◎
◎
◎
町民が自ら学び、その学んだことを活かすことのできる人づくりの推進
心豊かでたくましく、創造性に富む児童生徒を育成する活力と創意ある学校
づくりの推進
健やかで豊かな心身をつくるスポーツ活動の推進
~学校教育・教育環境の充実~
○確かな学力の育成
○豊かな心の育成
○健康な体づくりの推進
○特別支援教育の推進と不登校対策の充実
○安全・安心な学校づくり
○地域に開かれた学校づくり
~子育て支援策の充実~
○子育て支援サービスの充実
○子育て支援に関する支援
○子育て家庭等における各種給付及び助成事業
~生涯学習環境の充実~
○学びと人材育成事業(青少年健全育成事業、学びの事業、男女共同参画事業)
○歴史・文化振興事業(地域文化活動推進事業、郷土資源・文化財活用事業、地域コミ
ュニティ活動推進事業、町民ホール自主事業)
○図書館利用者推進事業
○生涯スポーツ推進事業(スポーツ教室・講座開催事業、スポーツイベント開催事業、
元気あっぷハーフマラソン大会開催事業)
○安全で安心な社会教育施設改修事業
1
Ⅲ
高根沢町人権教育基本方針
すべての国民は、日本国憲法によって法の下に平等であり、その基本的人権は、何人にもおか
すことのできない永久の権利として保障されている。
しかしながら、人権に関する現状を見ると、性別、社会的身分又は門地等による不当な差別が
今なお存在し、また、少子高齢化、国際化、情報化等の社会の変化に伴い、人権に関する新たな
課題も生じてきている。その早急な解決は、国民的・県民的課題であり、町民的課題である。
高根沢町教育委員会は、日本国憲法並びに教育基本法の精神にのっとり、人権教育及び人権啓
発の推進に関する法律等を踏まえ、人権の共存を人権尊重の理念とし、人権教育を人権尊重の精
神の涵養を目的とする教育活動ととらえ、栃木県教育委員会・関係機関等との密接な連携の下に
生涯学習の観点に立ち、学校教育・社会教育及び家庭教育等の教育の場を通して、人権教育を推
進する。
1
学校における人権教育
人権にかかわる様々な問題に関する差別意識の解消を図るとともに、すべての人権が共存す
る人権尊重の社会を実現するための能力・態度の育成を目指し、児童生徒の発達段階及び地域
の実情に即し、各教科・領域等の特質に応じて人権教育の積極的な推進に努める。
(1)
学校における人権教育のねらい
児童生徒の発達段階に則しながら、各教科等の特質に応じ、学校の教育活動全体を通じて、
人権尊重の理念について理解を促す。
(2) 人権教育の努力目標
学校における人権教育は、教育活動の一環として、小学校・中学校における各教科等にお
いて、それぞれの特質に応じて組織的・計画的・継続的に行い、児童生徒の望ましい人権感
覚、人間関係の醸成を目指すものとする。
ア
各学校における人権教育計画を設定し、人権教育に積極的に取り組む指導体制の充実に
努める。
イ
教職員の資質向上を図るため、組織的・計画的・自主的な研修・研究体制の改善・充実
を図る。
ウ
地域や学校の実情及び児童生徒の発達段階を踏まえ、これまでの成果の上に立ち、人権
感覚、人権意識の醸成の観点を重視した学習内容・指導方法の具体的な改善、充実に努め
る。
エ
家庭教育や社会教育との緊密な連携を深めるとともに、保護者に対する啓発活動を促進
する。
オ
小学校・中学校における一貫性を図り計画的に人権教育を推進する。
2
2
社会教育における人権教育
人権問題を自らの課題としてとらえるとともに、人権感覚を磨き、日常生活において人権へ
の配慮が態度や行動につながるよう意識を高め、人権尊重社会の形成者として必要な資質や能
力を養う。
(1)
社会教育における人権教育のねらい
生涯にわたって人権教育に関する多様な学習機会を提供し、人権尊重の理念について理解
を深めるように努める。
(2)
人権教育の努力目標
社会教育における人権教育は、生涯学習の一環として、地域住民の自発的学習活動を基盤
に、基本的人権を尊重する学習を通して、人権意識の高揚を図るとともに、人権に関わる
様々な問題の解決に努めようとする意欲と実践力を養うものとする。
ア
幼児期から豊かな情操や思いやり、生命を大切にする心、善悪の判断など人間形成の基
礎を育む上で重要な役割を果たす家庭教育の充実に努める。
イ
公民館等の社会教育施設において、人権に関する学習を取り入れた学級・講座を開設し
たり、ボランティア活動等の体験活動の機会を充実したりするなど、生涯にわたって人権
に関する多様な学習機会の提供に努める。
ウ
地域の実情や学習者のニーズを把握しながら、参加体験型学習や身近な課題を取り上げ
るなど、学習意欲を高めるような人権に関する学習プログラムの開発に努める。
エ
人権教育を推進する指導者を計画的に養成するとともに、指導者の人権感覚を磨くなど、
資質の向上を図るための研修を充実し、その活用を図るように努める。
オ
学校教育との連携を図り、人権教育を総合的かつ効果的に推進できるように努める。
▲高根沢町子ども会議(人権に関するテーマ)
3
Ⅳ
1
生涯を通じて学び高めあう学習社会の形成
生涯学習の理念
近年、科学技術の進歩や高齢化、長寿化が進み、学習需要が高まり、その内容が多様化、高
度化していることにともなって生涯学習の役割がますます重要となった。また、平成18年に
改正された教育基本法では、以下の生涯学習の理念を規定している。
国民一人一人が、自己の人格を磨き、豊かな人生を送ることができるよう、その生涯に
わたって、あらゆる機会に、あらゆる場所において学習することができ、その成果を適切
に生かすことのできる社会の実現が図られなければならない。
【教育基本法第3条(生涯学習の理念)より】
2
生涯学習に関する定義
生涯学習という言葉の表す活動の幅があまりにも広範であり、その具体的内容は定義されて
いないが、平成2年の中央教育審議会答申において指摘されているように、生涯学習は、一人
一人が、個性や能力を伸ばし、生きがいのある充実した人生を送るため、自発的意思に基づい
て、自分に適した手段と方法を選びながら、生涯を通じて行うものとの考え方がある。
1
生涯学習は、生活の向上、職業上の能力の向上や、自己の充実を目指し、各人が自
発的意思に基づいて行うことを基本とするものであること。
2
生涯学習は、必要に応じ、可能な限り自己に適した手段及び方法を自ら選びながら
生涯を通じて行うものであること。
3
生涯学習は、学校や社会の中での意図的、組織的な学習活動として行われるだけで
なく、人々の活動、文化活動、趣味、レクリエーション活動、ボランティア活動など
の中でも行われるものであること。
【平成2年1月中央教育審議会答申「生涯学習の基盤整備について」より】
3
生涯学習と社会教育・学校教育の関係
各個人が行う組織的ではない学習(自学自習)のみならず、社会教育や学校教育において
行われる多様な学習活動を含め、国民一人一人がその生涯にわたって自主的・自発的に行う
ことを基本とした学習活動が生涯学習である。この場合、概念的には、社会教育や学校教育
そのものではなく、そこで行われる多様な学習活動が、生涯学習に包含される。
4
Ⅴ
1
教育委員会構成員
教育長
小 堀 康 典
教育委員
中 野 謙
教育委員会
教育委員(教育長職務代理者)
岩 松 一 雄
教育委員
齋 藤 君
作
世
教育委員
野 中
直
子
所在地
栃木県塩谷郡高根沢町
大字石末 1825 番地
電 話 028-675-6466(代)
FAX 028-675-6820
交 通 JR東日本宇都宮線
宝積寺駅下車
E-mail:[email protected]
2
機構
教育委員会
【諮問機関】
社会教育委員(兼)
公民館運営審議会委員
(19名:任期2年)
(社会教育法第 17 条による)
こ
ど
も
み
ら
い
課
学校支援係
フリースペースひよこの家
学校教育係
保
育
学校給食センター
係
にじいろ保育園
のびのび保育園
養育支援係
教育支援委員会
委員長
未定
学校給食センター運営委員会 委員長
手塚
保育園運営審議会
子ども・子育て会議
委員長
会長
長
大野
未定
小堀
章文
稔
要保護児童対策地域協議会
会
康典
生涯学習係
社会教育委員会
小山文化スポーツ振興基金運営委員会
生涯学習推進本部
PTA 連絡協議会
国際交流協会
子ども会育成会連絡協議会
リーダースクラブ
成人式実行委員会
青少年健全育成推進委員会
公民館運営審議会
自治公民館長連絡協議会
委員長
委員長
本部長
会 長
会 長
会 長
会 長
委員長
会 長
委員長
会 長
公民館・文化係
文化協会
文化財保護審議会
女性団体連絡協議会
町民ホール自主事業運営委員会
会 長 鶴見 登代
会 長 阿久津担巳
会 長 大森 君子
委員長 坪山 明弘
スポーツ係
体育協会(17 部会)
スポーツ少年団(9団)
スポーツ推進委員会
会 長 鈴木 保夫
本部長 鈴木 保夫
会 長 佐藤 茂
歴史民俗資料館運営委員会
委員長
施設管理係
教
育
長
生
涯
学
習
課
奥畑 賢一
加藤 公博
加藤 公博
中野 正
小林 栄治
坂元 友美
久宮実佑子
未定
加藤 公博
奥畑 賢一
大貫 誠一
施設管理係
歴史民俗資料館
図書館中央館
図書館仁井田分館
図書館上高根沢分館
指定管理者
5
加藤
貞夫
(株)図書館流通センター
3 事務局の職務内容
こどもみらい課
生涯学習課
学校教育係
(1) 委員会の会議に関すること。
(2) 褒章に関すること。
(3) 公印の管理に関すること。
(4) 教育委員会委員及び教育長の秘書に関すること。
(5) 学校の設置及び廃止に関すること。
(6) 教育財産の管理に関すること。
(7) 事務局職員及び県費負担教職員以外の教育機関の職員の任免その他の
人事に関すること。
(8) 教育に係る調査及び指定統計その他の統計に関すること。
(9) 教育委員会の規則及び規程等の制定又は改廃に関すること。
(10) 通学区域の設定及び変更に関すること。
(11) 学校給食に関すること。
学校支援係
(1) 県費負担教職員の任免、研修及びその他の人事に関すること。
(2) 児童、生徒の就学、入学、転学及び退学に関すること。
(3) 学校の組織編成、教育課程、学習指導、児童生徒指導及び進路指導に
関すること。
(4) 教科書その他の教材の取扱いに関すること。
(5) 県費負担教職員並びに児童、生徒の健康に関すること。
施設管理係
(1) 学校施設、児童福祉施設及びその他の施設の管理に関すること。
保育係
(1)
(2)
(3)
(4)
保育園に関すること。
保育園運営審議会に関すること。
児童館、学童保育所に関すること。
幼稚園に関すること。
養育支援係
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
母子、父子及び児童の福祉に関すること。
児童手当に関すること。
児童扶養手当に関すること。
遺児手当に関すること。
妊産婦、ひとり親家庭及びこども医療費助成に関すること。
不妊治療費助成に関すること。
要保護児童に関すること。
生涯学習係
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
生涯学習の振興施策の企画立案その他生涯学習の推進に関すること。
社会教育委員に関すること。
社会教育に関すること(他の主管に属するものを除く。)。
図書館に関すること。
青少年の健全育成に関すること。
国際交流に関すること。
スポーツ係
(1) スポーツ及びレクリエーションの振興に関すること。
(2) スポーツ推進委員に関すること。
公民館・文化係
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
(9)
施設管理係
(1) 社会教育施設及び社会体育施設の管理に関すること。
公民館運営審議会に関すること。
公民館に関すること。
文化、芸術の振興に関すること。
町民ホールの運営に関すること。
文化財保護審議会に関すること。
歴史民俗資料館運営委員会に関すること。
文化財に関すること。
歴史民俗資料館に関すること。
男女共同参画社会の推進に関すること。
6
学
校
学校教育の基本理念
教
育
高根沢町を愛する子どもを育てます
1 学校教育の方針
本町の教育行政基本方針及び人権教育方針等にのっとり、
生涯教育の基礎基本を培う観点に立ち、21世紀を担う児童生
徒の育成を目指して、人間尊重の教育を基盤とし、社会の変
化に主体的に対応できる、心豊かでたくましく、創造性・実
践力に富む児童生徒の育成を推進する。
2 学校教育の目標 ~「生きる力」をはぐくむ教育の推進~
(1)確かな学力の育成
ア 小中一貫教育指導計画による系統的な学習指導の充実
イ 小学校第6学年での教科担任制の実施
ウ 英語教育の充実(教育課程特例校制度)
エ 基礎的・基本的な知識・技能の定着
オ 総合的な学習の時間の充実
カ 情報教育の推進
(2)豊かな心の育成
ア 道徳教育の充実
イ 望ましい人間関係づくりのための活動の実施
ウ 地域との連携による体験活動の充実
エ 読書活動の推進
オ キャリア教育の推進
カ 児童・生徒指導の充実
キ 人権教育の推進
▲小学校1年生から実施している
外国語活動の様子
▲小学6年生の中学校半日体験の様子
▲養護教諭による保健指導の様子
(3)特別支援教育の推進と不登校対策の充実
ア 小中連携による特別支援教育の充実
イ 特別支援教育体制の整備
ウ スクールカウンセラーによる相談の充実
エ スクールソーシャルワーカーによる福祉的支援の充実
オ フリースペース「ひよこの家」の運営
高根沢町の小中一貫教育
第Ⅱ期(H27~H29)のテーマ
「実践、そして充実へ」
(4)健康な体づくりの推進
ア 教科体育の充実
イ 保健教育の充実
ウ 食育の充実(食に関する指導)
エ 体力の向上
(1)小中一貫教育で目指す児童生徒像
自ら学び、心豊かでたくましく生きる児童生徒
(2)小中一貫教育のねらい
①確かな学力の向上
②豊かな心や社会性の育成
③健やかな体の育成
(5)安全・安心な学校づくり
ア 学校施設の計画的整備
イ 学校安全体制の整備
ウ 交通安全教育の推進
(3) 重点内容(第Ⅱ期)
① 系統性、連続性を意識した授業の充実
② 英語教育の充実
③ 望ましい人間関係づくりのための取組の充実
④ 健康教育の充実
⑤ キャリア・特別支援教育の充実
(6)地域に開かれた学校づくり
ア 学校評価の充実
イ 開かれた学校づくりの推進
ウ 小規模特認校制度の充実
7
3
努力点と具体化の視点
重点
ア
確
か
努
力
点
具
体
化
の
視
点
小中一貫教育指導計画に ○各教科「小中一貫教育指導計画」の実施と改善
よる系統的な学習指導の ○各種学力調査の分析と学習指導への活用
充実
○チームティーチングや少人数指導による指導の工夫改善
○児童生徒の学習意欲を喚起する教材・教具の工夫
○学校や地域、児童の特色を生かした学習指導の工夫
○発展的内容や学習の定着を図る工夫と学習時間の確保
イ
小学校第6学年での
教科担任制の実施
○教科担任制を取り入れた専門的な教科指導の実施
ウ
英語教育の充実
(教育課程特例校制度)
○小中一貫教育による系統的・継続的な英語教育の実施
○小学校外国語活動の実施( 低10、中20、高35時間の実施)
○小 学校へのALT配置による コミュニケーション能力の
育成
○中学校へのALT配置による外国語科授業の充実
エ
基礎的・基本的な
知識・技能の定着
○ 基礎・基本の確実な定着を図る授業の実践
○家庭学習の充実(手引き、強調週間の活用)
オ
総合的な学習の時間
の充実
○ 意欲的に「探究」するための活動の実践
○「地域」に焦点を当てた学習課題の設定と実施
○地域・学校・児童生徒の実態に応じた活動計画の作成
○体験活動の積極的な実施
カ
情報教育の推進
○ 教職員の資質能力の向上 と教育機器の積極的活用
○情報モラル等に関する指導の充実
○ ICT 機器の整備
ア
努
力
点
道徳教育の充実
具
体
化
の
視
点
○教育活動全体を通じた道徳教育の推進
○「道徳の時間」における指導の充実
○道徳教育に関する校内研修の充実
○小中一貫による人権意識を高めるための授業の実施
な
学
力
の
育
成
重点
イ
望ましい人間関係づくり ○小学校間、小中学校間での交流活動の実施
のための活動の実施
○中学校第1学年での学級づくりの充実
○hyperQUによる児童生徒理解と適切な支援
ウ
地域との連携による
体験活動の充実
○地域と連携した体験活動の実施
○地域の行事への積極的な参加
エ
読書活動の推進
○読書の推進(「 毎日10分以上の読書」の実践)
○学校図書館の充実
オ
キャリア教育の推進
○小中一貫キャリア教育全体計画の実践
○職場体験(中学生マイ・チャレンジ事業)の充実
○「夢の教室」事業の実施(小学校5年生)
○一人一人の勤労観、職業観を育むための体験活動の充実
カ
児童・生徒指導の充実
○小中連携による児童・生徒指導の推進
○学業指導の充実と児童生徒との信頼関係の確立
○いじめ・不登校への適切な対応(未然防止・早期発見・早期対応)
○教育相談体制の充実(SC・SSWの活用)
○要保護児童対策地域協議会の充実
○幼保小連携事業の推進
キ
人権教育の推進
○あいさつ運動の継続実施
○人権教育実践上の課題の明確化と指導体制の充実
○現職教育など教職員の研修・研究体制の改善・充実
豊
か
な
心
の
育
成
8
重点
健
康
な
体
づ
り
く
の
推
進
重点
特
別
支
援
教
育
の
推
進
と
不
登
校
対
策
の
充
実
ア
努
力
点
教科体育の充実
具
体
化
の
視
点
○健康な生活に対する実践的な能力・態度の育成
○新体力テストの結果の分析と体育での取り組み強化
○運動量を確保した授業展開の工夫
イ
保健教育の充実
○「小中一貫教育学校保健計画」の実施
ウ 食育の充実
(食に関する指導)
○「小中一貫食育全体計画」の実施
○学校給食指導及び「お弁当の日」実施による食指導の充実
○学校給食における地産地食の推進
エ
体力の向上
○生活リズムの形成
○生涯にわたって運動に親しむ資質や能力の育成
○運動の日常化の奨励
○運動部活動(中学校)の充実
ア
努
力
点
小中連携による
特別支援教育の充実
具
体
化
の
視
点
○小中の連携による特別支援教育の推進
○特別支援教育推進計画による特別支援教育の推進
イ
特別支援教育体制の整備
○個別の支援教室の充実
○巡回相談体制の整備と教育支援体制の充実
○南那須特別支援学校との連携と研修の充実
ウ
スクールカウンセラーに ○児童生徒・保護者への教育相談の実施
よる相談の充実
○教職員を対象としたコンサルテーションの実施
エ
スクールソーシャルワー ○情報の収集と早期対応
カーによる福祉的支援の ○「不登校」や「ひきこもり」がちな児童生徒への対応
充実
○関係諸機関との連携及び福祉的支援の充実
オ
フリースペース
「ひよこの家」の運営
○個を尊重した居がい感のある集団づくり
○教育相談活動の充実(個別の支援策の検討)
○生きる力をはぐくむ体験的活動の実践
○学校との密な情報交換と連携
ア
努
力
点
学校施設の計画的整備
具
体
化
の
視
点
○学校教育施設改修計画に基づく計画的な改修・改築
○学校施設・設備の安全点検の実施
○危機管理・防犯対策の充実
○教育環境の整備の充実(エアコンの導入)
イ
学校安全体制の整備
○スクールバスによる遠距離通学者の安全確保
○各小学校ごとのスクールガードの設置
○少年指導員によるいきいきパトロールの実施
○防災無線による地域安全意識の高揚
○こども 110 番の家の設置と連絡調整
○緊急時メールシステムによる保護者との連携
ウ
交通安全教育の推進
○登下校時の防犯ブザーの携帯
○交通事故防止のための指導の徹底
努
力
点
学校評価の充実
具
体
化
の
視
点
○自己評価、学校関係者評価の充実
○評価結果の公表
○学校改善に役立てる学校評価システムの整備
開かれた学校づくりの
推進
○学習活動・体験活動における地域人材の積極的な活用
○地域に向けた施設の開放
○地域の特色を生かした学校教育活動の展開
○学校情報の積極的な発信
○学校支援ボランティアの活用
小規模特認校制度の充実
○小規模特認校制度の広報
○制度充実のための学校支援
重点
安
全
・
安
心
な
学
校
づ
く
り
重点
地 ア
域
に
開
か イ
れ
た
学
校
づ
く ウ
り
9
平成28年度
高根沢町学校教育全体構想
学校教育の基本理念
高
高 根 沢 町 民 憲 章
1
1
1
1
1
私たちは、なかよくします。
私たちは、教養を高めます。
私たちは、きまりを守ります。
私たちは、若い力を育てます。
私たちは、郷土を愛します。
高根沢町を愛する子どもを育てます
根
沢
町
教
育
目
標
人間尊重の精神を基盤として、明るく健康で、豊かな情操をそなえ、郷土の自然と文
化を愛するとともに、心豊かで、創造性・実践力に富む町民の育成をめざす。
◎町民が学びたいときに学ぶことができ、その学んだことを活かすことのできる人づく
りの推進
◎心豊かでたくましく、創造性に富む児童生徒を育成する活力と創意ある学校づくりの
推進
◎健やかで豊かな心身をつくるスポーツ活動の推進
栃木県教育行政基本方針
〔教育目標〕
○ 知・徳・体の調和のとれた人を育てる
○ 創造性に富む、健やかで寛容な人を育てる
○ 変革の時代に主体的かつ柔軟に対応できる人を育
てる
○ 人権を尊び、平和な社会を形成する人を育てる
○ 文化の継承と発展に努め、世界で活躍できる人を
育てる
高根沢町地域経営計画2016
前期5カ年計画
と ち ぎ 教 育 振 興 ビ ジ ョ ン ( 三 期計 画 )
一人一人を大切にした学校
学 校 教 育 の 方 針 ・ 具 体 目 標
信 頼 さ れ る 教 職 員
○行きたくなる楽しい学校
○自ら学びとる学校
○共に学び、共に支えあう学校
○開かれた学校
○生命を育む学校
本町の教育行政基本方針及び人権教育方針にのっとり、生涯教育の基礎基本を培う視
点 に 立 ち 、 21 世 紀 を 担 う 児 童 生 徒 の 育 成 を 目 指 し て 、 人 間 尊 重 の 教 育 を 基 盤 と し 、 社
会の変化に主体的に対応できる、心豊かでたくましく、創造性・実践力に富む児童生徒
の育成を推進する。
○子どもの中に生きる教職
員
○実力・気力・体力の充実
した教職員
○授業に生命をかける教職
員
○愛と情熱に燃え、人間性
豊かな教職員
小中一貫教育の目標
自ら学び、心豊かでたくましく生きる児童生徒
確かな学力の育成
(確かな学力の向上)
ア小中一貫教育指導計
画による系統的な学
習指導の充実
イ小学校第6学年での
教科担任制の実施
豊かな心の育成
(豊かな心や
社会性の育成)
ア道徳教育の充実
イ望ましい人間関係づ
くりの活動の実施
健康な体づくりの推進
(健やかな体の育成)
ア教科体育の充実
ウ英語教育の推進
安全・安心な学校づくり
ア小中連携による特別
支援教育の充実
ア学校施設の計画的整
備
イ特別支援教育体制の
整備
イ学校安全体制の整備
イ保健教育の充実
ウ食育の充実
ウ地域との連携による
体験活動の充実
特別支援教育の推進
と不登校対策の充実
ウ交通安全教育の推進
エ体力の向上
ウSCによる教育相談
の充実
エ読書活動の推進
エ基礎的・基本的な知
識・技能の定着
オキャリア教育の推進
エSSWによる福祉的
支援の充実
オ総合的な学習の時間
の充実
カ児童・生徒指導の充
実
オフリースペース「ひ
よこの家」の運営
カ情報教育の推進
キ人権教育の推進
地域に開かれた
学校づくり
ア学校評価の充実
イ開かれた学校づくり
りの推進
ウ小規模特認校制度の
充実
4
小・中学校概要
学年別児童生徒数
学
校 名
11
阿久津小
中央小
東小
上高根沢小
北小
西小
(小学計)
阿久津中
北高根沢中
(中学計)
合計
5
校
長 名
教 頭 名
所
在 地
電話番号
創立年月日
平野 見一
二階堂 武
小野 恵美子
野中 亮一
斎藤 智之
柴田 安之
齋藤
見目
碓氷
野田
杉山
村上
能光
治美
勉
充昭
敏明
恵子
宝積寺 1178
石末 2247-1
太田 715
上高根沢 2080
飯室 876
光陽台 3-2-3
675-0046
675-0047
676-0342
675-0648
676-0014
675-7541
明 7.8.20
昭 52.4.1
昭 45.4.1
明 6.6.8
昭 36.4.1
平 6.4.1
手塚 章文
五味渕 俊夫
坂和 昌生
小川 孝博
中阿久津 1470
太田 753
675-0014
676-1615
昭 22.4.28
昭 22.4.28
1
年
86
26
21
15
25
72
245
190
80
270
2
年
98
24
12
22
28
58
242
177
67
244
3
年
78
26
28
12
27
89
260
178
66
244
4
年
86
34
17
10
36
61
244
平成28年5月1日現在
児童 学級数
生徒
5
6
普
特別
数
年
年
通
支援
95
85
528
17
2
36
36
182
6
1
21
18
117
6
1
19
15
93
6
35
29
180
6
2
80
58
418
14
2
286
241 1518
55
8
545
17
3
213
7
758
24
3
2276
79 11
児童生徒数・学級数の推移
(1) 小学校
年
度
学 校 数
児 童 数
学 級 数
(2) 中学校
年 度
学校数
生徒数
学級数
平成18年度
平成19年度
6
1,803(8)
64(2)
6
1,756(9)
62(2)
平成18年度
平成19年度
2
996(4)
32(1)
2
982(9)
32(2)
平成20年度 平成21年度
平成22年度
平成23年度
、特別支援学級の児童生徒数、学級数:内数
平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度
平成28年度
6
1752(10)
63(2)
6
1,714(10)
62(2)
6
1,680(19)
61(4)
6
1,637(24)
62(6)
6
1,643(32)
65(8)
6
1,598(32)
57(8)
6
1,582(33)
64(7)
6
1,574(34)
63(7)
6
1,518
63(8)
平成20年度 平成21年度
平成22年度
平成23年度
平成24年度
平成25年度
平成26年度
平成27年度
平成28年度
2
864(8)
31(3)
2
860(11)
30(3)
2
821(9)
30(3)
2
795(14)
29(3)
2
770(8)
27(2)
2
759(10)
26(2)
2
758(12)
27(3)
2
934(12)
32(3)
2
890(13)
31(3)
6 小・中学校教職員一覧
平成28年5月1日現在
職名 校名
校長
男
阿久津小
1
中央小
1
教頭
女
男
教諭
女
1
1
女
9
13
5
6
1
2
6
1
東小
男
12
上高根沢小
1
1
2
5
北小
1
1
4
4
西小
1
6
12
(小学校計)
1
5
1
4
2
28
助教諭・講師・
県非常勤講師
男
1
1
1
16
11
北高根沢中
1
1
6
7
男
1
1
1
1
男
女
学校栄養職員
男
1
女
1
労務主事
男
女
男
1
1
町非常勤講
師等
事務補助
司書補
女
男
(1)
1
(1)
女
総 計
男
女
5
13
23
36
2
8
11
19
1
1
(1)
2
5
13
18
1
1
1
(1)
2
5
10
15
2
1
1
1
2
7
10
1
1
1
1
5
10
21
5
0
5
7
1
1
5
0
1
1
1
1
(1)
(1)
6
0
1
2
1
(1)
1
(1)
0
1
18
48
21
21
1
10
11
2
0
2
0
22
18
1
5
0
2
1
1
0
0
2
0
1
0
1
4
合 計
7
1
6
2
50
64
4
10
0
9
2
6
0
1
8
0
2
2
1
22
31
事務補(北中と兼務)
スマイルプロジェクト(2)
SC(1),適応支援員(1)
司書補(北小と兼務)
スマイルプロジェクト(1)
SC(1)
司書補(上高小と兼務)
傷休者(養護教諭1)
SC(1)
司書補(東小と兼務)
SC(1)
司書補(中央小と兼務)
17 スマイルプロジェクト(1)
SC(1)
事務補(阿中と兼務)
31 SC(1)
88 136
3
(中学校計)
備 考
計
2
3
1
事務職員
女
1
1
46
阿久津中
女
養護教諭
養護助教諭
32
事務補(西小と兼務)
42 大学院(1)
SC(1)
事務補(阿小と兼務)
21 SC(1)
63
79 120 199
7
教育相談
町のスクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー双方による支援体制を整備
し、子どもたちが安心して学ぶことができる環境作りを進める。
し
が
た
み
い
も
ろ
み
ち
こ
【スクールカウンセラー】
志賀 タミイ
・児童生徒及び保護者に対するカウンセリングを通した、個々の悩みや問題
の解決へ向けた支援を行う。
・教職員に対しての専門的助言をする。
【スクールソーシャルワーカー】
茂呂 美智子
・家庭・学校・地域の橋渡し役となり、問題の解決へ向けた支援を行う。
・福祉的観点から、関係機関(医療・福祉等)への調整・働きかけ等、積極
的アプローチをする。
・教職員への専門的助言や情報交換、当事者の仲介や代弁を図る。
【連
8
絡
先】
028-675-6466(高根沢町こどもみらい課)
高根沢町フリースペース「ひよこの家」
(1) 運営方針
◎ 不登校及び不登校傾向の児童生徒の実態や特
性に応じ、適切な個別指導を行い、自立性や
社会性など豊かな人間性を育むための援助を
する。
◎ 保護者や在籍校との連携を密にし、不登校児
童生徒の理解を深める援助をするとともに、
児童生徒へのかかわり方を支援する。
(2) 活動内容
特別なプログラムは用意しない。いつ来て、いつ帰
るか、どのように過ごすかは通級する児童・生徒自ら
が決める。スタッフは、子どもたちが無理をしないよ
うに注意しながら、子どもたちの選択と行動を援助す
る。
また、月に一度の体験学習をはじめ、宿泊学習、ス
ポーツ大会、ハイキング、音楽会等多様なイベントを
企画している。さらには、地域の人々を講師として迎
える体験教室も行い、地域とのふれあいを大切にした
活動をしていく。
【教育相談員】
【連 絡 先】
芳村寿美子
渡辺 佑介
菊地 香織
028-676-0058(高根沢町フリースペースひよこの家)
13
Ⅶ
1
児
童
福
祉
基本理念
◎
子育ち・・・すべての子どもが安全に過ごせる居場所を確保し、豊かな心
や体の育成に取り組んでいきます。
◎ 親育ち・・・子育てを通じた自身の成長と充実を得る機会を提供できるよ
うな支援をするとともに、子育ての楽しさやおもしろさを経
験できる機会を提供します。
◎ 地域育ち・・地域全体で子育て家庭を支え、お互いが助け合いながら子育
てができる地域ネットワーク形成を推進します。
2
主要施策
◆ 子育て支援サービスの充実
子育て支援施設の利用を通じて、ニーズに沿ったサービスと情報提供の充実を
図ります。また、研修を通じて職員の子育てに関するスキルアップに努めます。
●児童館・子育て支援センター(親子の触れ合いの場)
●保育園・小規模保育施設(就労家庭のための施設)
●学童保育所(小学生の放課後の居場所)
◆ 子育て支援に関する相談
子育ての悩みや心配事を気軽に相談できる環境をつくります。
●児童館・子育て支援センター(子育て家庭の交流の場)
●保育園(保護者からの相談場所)
●ファミリーサポートセンター(子育ての相互支援システム)
●養育支援訪問(こども相談員との相談)
◆ 子育て家庭等における各種給付及び助成事業
子育て家庭に経済的に過度な負担がかからないよう、子育てに関する助成制度
を継続して実施します。
●児童手当(子ども1人あたりの定額手当)
●妊産婦医療費助成(妊娠から出産期にかかる医療費の助成)
●こども医療費助成(子どもにかかる医療費の助成)
●不妊治療費助成(不妊治療にかかる治療費の助成)
14
3
保育園・小規模保育
にじいろ保育園
保育目標
がんばる子ども(知) 思いやりのある子ども(徳) 健康で明るい子ども(体)
[建設年月] 平成 12 年
[開設時間] 7:00 から 19:00 まで
[所 在 地] 高根沢町太田 625 番地 3
[特別保育] 乳児保育、障害児保育、
[構
造] 鉄骨
延長保育、一時保育
[建築面積] 881.90 ㎡
[定
[職 員 数] 23 名(臨時含む)
員] 100 名
のびのび保育園
保育目標
がんばる子ども(知) 思いやりのある子ども(徳) 健康で明るい子ども(体)
[建設年月] 平成 10 年
[開設時間] 7:00 から 19:00 まで
[所 在 地] 高根沢町上高根町 2180 番地 [特別保育] 乳児保育、障害児保育、
[構
造] 鉄骨
延長保育、一時保育
[建築面積] 817.17 ㎡
[定
[職 員 数] 19 名(臨時含む)
員] 82 名
保育目標
つよく
心と体が強く、生きる力のある子
かしこく 創造力が豊かで、考えて行動する子
たから保育園
やさしく 思いやりと、協調性のある子
[建設年月] 平成 5 年
[開設時間] 7:00 から 19:00 まで
[所 在 地] 高根沢町宝積寺 2234 番地 2
[特別保育] 乳児保育、障害児保育、
[構
造] 木造
延長保育、休日保育
[建築面積] 996.29 ㎡
[定
[職 員 数] 27 名(臨時含む)
員] 150 名
ひまわり保育園
保育目標
元気に挨拶のできる子
自然と遊べる子
痛みのわかる優しさのある子
[建設年月] 平成 8 年
[開設時間] 7:00 から 20:00 まで
[所 在 地] 高根沢町飯室 500 番地
[特別保育] 乳児保育、障害児保育、
[構
造] 木造
延長保育、一時保育
[建築面積] 696.60 ㎡
[定
[職 員 数] 17 名(臨時含む)
員] 110 名
こばと保育園
保育目標
健康な子ども
自然に親しむ子ども
創造性のある子ども
[建設年月] 平成 24 年
[開設時間] 7:00 から 19:00 まで
[所 在 地] 高根沢町宝積寺 2400 番地 1
[特別保育] 乳児保育、障害児保育、
[構
造] 木造
延長保育、一時保育、
[建築面積] 911.35 ㎡
[定
病後児保育
員] 150 名
[職 員 数] 21 名(臨時含む)
15
保育目標
空と大地保育園
・こころも体も健康で明るくたくましい子
・自然や動物に楽しみ伸び伸びとした子
・友だちとなかよく遊べる思いやりのある子
・親しみややすらぎのあるみんなが楽しめる保育園
[建設年月] 平成 3 年
[開設時間] 7:00 から 19:00 まで
[所 在 地] 高根沢町石末 2258 番地 1
[特別保育] 乳児保育、障害児保育、
[構
造] 木造
延長保育
[建築面積] 200.40 ㎡
[定
[職 員 数] 16 名(臨時含む)
員] 55 名
保育目標
陽だまり保育園
・よく食べ、よく眠り、よく遊ぶ笑顔あふれる こどもたち
・豊かに感じ、考え、行動できる こどもたち
・生きる喜びを知り、困難に立ち向かえる こどもたち
・仲間の中で自分を愛し、人を愛せる こどもたち
[建設年月] 平成 23 年
[所 在 地] 高根沢町宝積寺 2062 番地 1
[構
造] 木造
[建築面積] 623.91 ㎡
[定
員] 85 名
[開設時間] 7:00 から 20:00 まで
[特別保育] 乳児保育、障害児保育、
延長保育
[職 員 数] 20 名(臨時含む)
保育目標
ゆうゆうランド高根沢園
・他人とのかかわりの中で、信頼感や思いやりの心を育てる。
・自分の気持ちを、言葉や動作によって表現できるようにする。
・食事、排泄、睡眠、清潔などの基本的な生活習慣の自立を培う。
【建設年月】 平成 28 年
【開設時間】7:00 から 19:00 まで
【所 在 地】高根沢町宝積寺 1428 番地 1【特別保育】乳児保育、延長保育、一時保育
【構
造】木造
【職 員 数】7 名(臨時含む)
【建築面積】102.34 ㎡
【定
4
員】19 名
幼稚園
○教育方針
高根沢第二幼稚園
① 心身共に健康で明るくたくましい子ども
② 自ら考え、すすんで物事に積極的にとりくめる子ども
③ 友達と仲よく遊び、協力できる子ども
④ 心豊かで、ねばり強い子ども
[所 在 地] 高根沢町光陽台
四丁目 11 番地 5
[開設時間] 8:30~14:00
[HP アドレス]
[子育て支援事業]
〇預かり保育(平日 19 時まで)
〇カンガルークラブ(未就園児教室)
http://www.takanezawa.ed.jp/index2.html
16
○教育方針
① 家庭との連携を密にして教育の効果をあげるようにする。
親和幼稚園
② 幼稚園の生活環境を整備して適切な指導を行うようにする。
③ 心身の発達の実情を理解し個人差に応じて適切な指導を行うようにする。
④ 特色ある経営として水泳を取り入れ心身の発達に役立てる。
[所 在 地] 高根沢町平田 1898 番地 2
[開設時間] 10:00~14:00
[HP アドレス]
5
[子育て支援事業]
〇預かり保育 14:00~18:00(平常)
8:00~17:00(夏・冬休み)
〇未就園児預かり保育・保育体験
http://www.youchien.or.jp/search/09shioya/09-004.html
児童館
○ 運営方針
① 子どもたちに創造活動の場や、仲間同士で楽しく遊ぶ場を提供することで、
子どもたちの生活内容をより豊かにし、情操豊かな心を育てます。
② 遊びを通して運動に親しむ習慣を形成し、体力の増進を図ります。
③ 地域の子育て支援拠点として、特に就学前の児童及び保護者が、気軽につ
どい子育ての負担を軽減する場をつくります。
④ 地域の児童館として、地域資源・人材の発掘、活用に努め、職員の資質向
上を目指します。
みんなのひろば
きのこのもり
[建設年月] 平成 12 年
[建設年月] 平成 16 年
[所 在 地] 高根沢町宝積寺 1145 番地 1
[所 在 地] 高根沢町石末 2247 番地 2
[構
[構
造] 鉄骨造
造] 鉄筋コンクリート造
[建築面積] 329.32 ㎡
[建築面積] 492.25 ㎡
わくわくドーム(木造)86.29 ㎡
[入館者数]
[入館者数] 年間 15,217 人
年間 13,880 人
(平成 26 度実績)
(平成 26 実績)
[開館時間]
[開館時間] 9:00 から 18:00 まで
9:00 から 18:00 まで
年中無休(年末年始除く)
年中無休(年末年始除く)
17
Ⅷ 社
会
教
育
社会教育の基本理念
「未来につながる
1
人づくり
まちづくり」
社会教育の方針
本町のまちづくりの基本理念である「希望の持てるまちを後世に引き継いでいく」を受けて、全て
の町民が生涯学習・スポーツ・男女共同参画等に関する学びを通して、個々の個性と能力を十分に発
揮しながら、豊かな人生を送り、今を生きる人づくり、そして未来に引き継ぐ人づくりを目指す。
また、個々人が学びを活かし、伝えることを通して、一人ひとりが主役となって活力に満ちたまち
づくりを目指す。
2
社会教育の基本目標
「学ぼう!活かそう!生涯学習」
学びと人材育成事業
青少年健全育成事業
・みんなで子どもを育てよう
学びの事業
・共に学び、高めあおう
図書館利用者推進事業
・図書館を利用して本に親しもう
歴史・文化振興事業
地域文化活動推進事業
・文化芸術を学ぼう
郷土資源・文化財活用事業
・文化財を受け継いでいこう
地域コミュニティ活動推進事業
・地域のつながりを深めよう
町民ホール自主事業
・文化芸術を観て・聴いて・感じよう
安全で安心な社会教育施設改修事業
・施設を活用してみんなで学ぼう
「スポーツを楽しもう!」
生涯スポーツ推進事業
スポーツ教室・講座開催事業
スポーツイベント開催事業
・スポーツを楽しもう!
元気あっぷハーフマラソン大会開催事業
各種団体支援事業
・スポーツで心身を鍛えよう!
「お互い認め合ってグッドパートナーに」
男女共同参画事業
・お互いを認めて分かり合う
・女性の力を活かそう
・結婚って、楽しいよ
・DV・虐待をなくそう
18
基本目標・施策
基本目標1 「学ぼう!活かそう!生涯学習」
学びと人材育成事業
1 青少年健全育成事業
・みんなで子どもを育てよう
高根沢町を担う若者を育てるため、小中学生を中
心とした青少年を対象に、社会体験・生活体験・自
然体験などや交流を重視した事業や、特色ある地域の活動を行っている団体に対
して補助をするなど、青少年の健全な育成のための事業の充実に努める。
2 学びの事業
・共に学び、高めあおう
各年代(青少年・成年・親世代・高齢者)に合っ
た学習内容を計画し、講師を招くなどして専門性を
重視した講座や、指導者の育成など、誰に・どこで・
何を学ぶか・学んだことをどう活かすかといった視
点で学習機会の充実に努める。
図書館利用者推進事業
・図書館を利用して本に親しもう
誰もが利用しやすい図書館づくりを推進し、地域
や様々な世代の方々に役立つ図書館づくりを進め
る。
歴史・文化振興事業
1 地域文化活動推進事業
・文化芸術を学ぼう
青少年・成年・親世代・高齢者などの幅広い年代層
が、文化芸術を学べる講座を開設したり、歴史にふれ
あう機会を提供したりする。また、文化協会や各種団体を支援し、連携しながら
活動の充実に努めたり、地域に残る伝統芸能や祭り、民話、工芸などの伝統文化
を後世に引き継ぐために、その保存団体や継承者を支援したりする。
19
2 郷土資源・文化財活用事業
・文化財を受け継いでいこう
歴史民俗資料館の企画展を充実させ、郷土資料など
を活用して歴史にふれる機会を設定し、町民の文化教
養を高めていく。また、地域の文化遺産などの保護・
活用や町ゆかりの芸術家の顕彰などを行っていく。
3 地域コミュニティ活動推進事業
・地域のつながりを深めよう
地域の人々の意志が反映された活動の中で様々な
世代がつながることを通して、郷土への愛着心を育む
ことができるように、地域のコミュニティ活動を支援
し、生活文化のより一層の向上に努める。
4 町民ホール自主事業
・文化芸術を観て・聴いて・感じよう
本町ゆかりの芸術家などの活動の顕彰や、薫り高い
文化芸術公演、地域文化・芸術活動への支援などを行
い、町民の文化の高揚や地域の活性化を目指す。
安全で安心な社会教育施設改修事業
・施設を活用してみんなで学ぼう
生涯学習施設及びスポーツ施設等で、大規模改修
が必要なもの、緊急改修が必要なものを常時確認し、
計画的に対応していく。
そして、各生涯学習・スポーツ施設について、ど
こにどのような施設があるのかを広報し、活用促進
を図っていく。また、使いやすく、利用しやすい施設となるよう、施設
利用システムを充実させていく。
20
基本目標2 「スポーツを楽しもう!」
生涯スポーツ推進事業
1 スポーツ教室・講座開催事業
「いつでも・どこでも・だれでも・いつまでも楽しめ
る生涯スポーツ」を推進するため、ニュースポーツなど
を取り入れ、誰もが参加しやすく楽しめる教室や講座を
開催していく。
2 スポーツイベント開催事業
地域住民の交流と町民の心身の向上を図るため、町民体
育祭を開催し、競技種目については、誰もが参加しやすい
内容を検討していく。また、ニュースポーツや気軽に参加
して楽しめるスポーツ・レクリエーション大会を開催する。
3 元気あっぷハーフマラソン大会開催事業
大会のレベルアップを図り、参加者の体力増進を行っ
ていく。また、東京マラソン「RUN as ONE-Tokyo
Marathon 準エリート(国内)」と提携協定を行い、
東京マラソンへの出場枠を確保するなど、魅力ある大会
にしていく。
4 各種団体支援事業
町内で活動する団体(町体育協会、スポーツ少年団、
総合型地域スポーツクラブ)が主体的に活動及び運営で
きるよう支援する。また、各種スポーツ指導者の育成と
資質の向上に努め、町民の競技力と心身の向上を図って
いく。
21
基本目標3 「お互い認め合ってグッドパートナーに」
男女共同参画事業
・お互いを認めて分かり合う
今までの男女の役割に基づく意識や制度、慣行にとらわれないで生活でき
るまちづくりを目指す。夫婦やこれから結婚する人たちなどを対象に男女
共同参画の啓発活動を行う。また、男性が家事・育児・介護等に参加しや
すくするための取り組みを進める。
・女性の力を活かそう
家庭生活と職業生活が両立され、女性が各々の個性と能力を存分に発揮で
きることを目指して、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」
(通称「女性活躍推進法」)に基づいた取り組みを進める。
また、防災・復興に関し、女性への配慮やプライバシーの保護などの課題
について意思決定や災害対応に女性の力を発揮できるように進める。
・結婚って、楽しいよ
結婚についての理解を進め、文化・芸術、スポーツ等を通して、未婚男女が
出会うための交流の場の提供や応援事業を行う。
・DV・虐待をなくそう
DV や虐待を予防するための啓発・教育を推進するとともに、早期発見のための
コミュニティの強化を図る。また、悩みを持った人々や被害者を支援できる体制づ
くりを整える。
22
Ⅸ
年 月 日
学
学 校 名
校
の
沿
革
内
容
明
5.
明
6.2.11
柏崎村
下柏崎村高尾神社前の寺院を仮校舎として克明学舎と称し開校
明
6.5.9
大谷小
大谷村の廃寺正善寺を仮校舎として積善館と称し開校
明
6.5.10
花岡小
関俣村地蔵寺を仮校舎として関俣館と称し開校
明
6.5.
石 末 小 石末村宿坪の大聖寺並びに、柳林加藤孫右衛門所有の家屋を持って2校を開
学制布告。小学校の創立始まる。
設(館名不詳)
明
6.6.7
文挾小
文挾村広蔵寺を仮校舎として早修舎と称し開校
明
6.6.8
上高小
上高根沢村旧一橋陣屋跡を借り受け開校
明
6.6.15
( 旧 ) 中 央小
太田村宝泉寺を仮校舎として恭修館と称し開校
明
7.8.20
阿久津小 宝積寺65番地荒川義全氏宅を借り受け啓倫館と称し開校
明
8.3.
石 末 小 2校を廃止
明
9.3.
花岡小
明
11.11.
石 末 小 石末村原坪に学校を設けることになり新舎新築
啓倫館と合併
花岡村関俣館と改称
失
11月7日開校式の前夜焼
明治12年1月再建築1月18日開校式
明
12.10.
文挾小
明
14.3.31
阿久津小 宝積寺学校と改称
明
14.6.
花岡小
明
16.4.
上柏崎小 中柏崎花木戸に校舎を新築
明
17.10.15 既 設 校
飯室村早修館と改称
花岡四斗蒔に1.003㎡を購入し校舎を新築
北高根沢村○○小学校・阿久津村○○小学校・公立○○小学校・公立○○尋
常小学校と改称
明
17.10.15 桑 窪 小
桑窪村扶桑館と称し大田村太田学校桑窪分教場として創立
明
20.4.1
大谷小
上阿久津尋常小学校に合併
明
20.4.1
阿久津小 廃校
明
20.6.
石 末 小 石末学校を廃止し、上阿久津尋常小学校と合併
明
21.4.1
阿久津小 上阿久津尋常小学校宝積寺仮教場として再開校
明
22.4.
花岡小
北高根沢村北部尋常小学校と改称
明
22.4.
( 旧 ) 中 央小
北高根沢村中部尋常小学校と改称
上阿久津尋常小学校合併
児童は大谷分室へ通学
塩谷郡第3高等小学校太田分教室を併置
明
22.4.
上高小
北高根沢村南部尋常小学校と改称
明
22.4.1
文挾小
熟田村飯室尋常小学校と改称
明
22.4.
桑窪小
北高根沢村中部尋常小学校桑窪分教場と改称
明
25.3.
( 旧 ) 中 央小
塩谷郡第3高等小学校太田分教室を廃止
明
25.11.
文挾小
文挾地内に移転
明
26.4.
( 旧 ) 中 央小
高等小学校を併置し公立北高根沢尋常高等小学校と改称
明
26.4.
桑窪小
北高根沢尋常高等小学校桑窪分教場と改称
明
26.10.13 台新田小 北高根沢尋常高等小学校亀梨分教場として開校
明
26.10.13 阿久津小 宝積寺仮教場から阿久津村尋常小学校と称して独立
明
26.11.
熟田文挟尋常小学校と改称
石 末 小 大谷分教室から阿久津村石末尋常小学校と称して独立
23
年 月 日
学 校 名
内
容
明
26.11.25 大 谷 小
上阿久津尋常小学校大谷分教室から大谷尋常小学校と称して独立
明
33.9.14
花岡小
北高根沢村花岡尋常小学校と改称
明
33.9.14
( 旧 ) 中 央小
北高根沢村北高根沢尋常高等小学校と改称
明
33.9.14
上高小
北高根沢村上高根沢尋常小学校と改称
明
33.9.14
桑窪小
桑窪分教場から北高根沢村桑窪尋常小学校と称して独立
明
33.9.14
台新田小 亀梨分教場から北高根沢村亀梨尋常小学校と称して独立
明
37.4.17
阿久津小 大谷尋常小学校の一部を借り受け阿久津高等小学校と称して開校
明
37.8.29
阿久津小 現阿久津中学校敷地に新校舎落成により阿久津高等小学校を移転
明
41.3.5
阿久津小 阿久津村阿久津尋常高等小学校と改称
明
43.5.
花岡小
大
4.
台新田小 北高根沢村台新田尋常小学校と改称
大
10.4.1
阿久津小 石末尋常小学校・大谷尋常小学校・宝積寺尋常小学校・上阿久津尋常小学校
花岡80番地に3,010㎡を購入し校舎新築移転
をそれぞれ阿久津尋常小学校の分教場とする
大
10.4.1
石 末 小 阿久津尋常高等小学校石末分教場となる
大
10.4.1
大谷小
阿久津尋常高等小学校大谷分教場となる
昭
10.3
上高小
校歌制定
昭
10.9.1
阿久津小 校舎増築
昭
15.5.
花岡小
昭
16.4.1
各
校地2,225㎡を拡張し校舎移転・増改築
校 国民学校令施行により北高根沢村○○国民学校・阿久津村○○国民学校と改
称
昭
22.4.28
各
22.4.28
阿久津青年学校・北高根沢青年学校開設
校 学校教育法施行により北高根沢村立○○小学校・阿久津村立○○小学校と改
称
昭
各分教場から5・6年児童収容
北高中
青年学校は閉鎖
学校教育法施行により旧北高根沢国民学校が移転予定準備中であった校地
校舎に北高根沢村立北高根沢中学校と称し開校
昭
22.4.28
阿久津中 学校教育法施行により旧阿久津国民学校の校舎の一部と阿久津青年学校の
全施設に阿久津村立阿久津中学校と称し開校
昭
23.4.1
阿久津小 宝積寺分教場を併合・石末分教場を分離
昭
23.4.1
石 末 小 阿久津小石末分教場から独立して阿久津村立石末小学校と改称
昭
23.4.1
大谷小
阿久津小大谷分教場から独立して阿久津村立大谷小学校と改称
昭
23.4.25
大谷小
大谷219番地に移転
昭
24.3.13
北高中
西校舎平屋建て1棟を新築(815.1㎡)
昭
24.10.26 阿久津小 現在地(宝積寺1,178番地)に第1校舎落成
昭25.4.1
昭
( 旧 ) 中 央小
25.5.10
増改築
北高根沢煙草収納所を仮校舎として北高根沢村立中央小学校東高谷分校と
称し開校
高商高
定時制課程による栃木県立矢板高等学校北高根沢分校の許可を受け、北高根
昭
25.9.1
昭
26.4.1
昭
27.10.18 阿久津小 阿久津中学校敷地内より、全児童移転
沢村立北高根沢中学校内に開設
( 旧 ) 中 央小
北高中
平田1,930番地の1小字東高谷に東高谷分校校舎完成移転
全学年そろって発足
鉄筋モルタル造り講堂を新築(712.8㎡)
24
年 月 日
昭
28.4.1
学 校 名
各
内
容
校 町制施行により阿久津村の小・中学校は、阿久津町立○○小・中学校と校名
変更、また、町村合併により熟田村立文挟小学校は、北高根沢村立文挟小学
校と校名変更
昭
31.2.
阿久津中 校歌制定
昭
32.3.10
北高中
校歌制定
昭
32.9.1
高商高
文挟32番地に矢板高等学校高根沢分校の独立校舎完成移転
昭
33.4.1
各
昭
33.4.1
高商高
昭
34.3.31
阿久津中 住民投票により上阿久津地区は氏家町に編入し学区を分離
昭
34.4.
阿久津小 氏家町立上阿久津小学校学区の中妻・関塚地区が学区に入る
昭
35.1.
阿久津小 校歌制定
昭
36.4.1
北
校 町村合併により、高根沢町立○○小・中学校と校名変更
栃教委告示第1号により矢板高等学校高根沢分校と校名変更
小 高根沢町立文挾小学校と高根沢町立中央小学校東高谷分校が名目統合して
高根沢町立北小学校と称し開校
昭
36.4.
北高中
昭
38.1.
北
小 現在地(飯室876番地)に敷地決定
昭
39.10.
北
小 鉄筋コンクリート2階建校舎完成
昭
39.10.
北
小 実質統合して高根沢町立北小学校として発足
昭
41.1.
阿久津中 体育館兼講堂完成
昭
42.4.
高商高
理科・家庭科の特別教室完成(521.4㎡)
栃木県立矢板高等学校高根沢分校から独立して、栃木県立高根沢商業高等学
校と校名変更
昭
42.7.
北高中
昭
43.7.
阿久津中 水泳プール完成
昭
43.12.
北
小 校歌制定
昭
45.4.
東
小 中央小学校・桑窪小学校・台新田小学校・柏崎小学校の4校が名目統合して
水泳プール完成
高根沢町立東小学校と称し開校
昭
45.9.
阿久津小 交通教育センター建設
昭
46.4.
東
小 鉄筋コンクリート3階建校舎完成
実質統合して高根沢町立東小学校として太田715番地に発足
昭
47.2.
阿久津小 校地拡張(5,686㎡)
昭
48.2.
北
小 校地拡張(2,996㎡)
昭
48.3.
東
小 校歌制定
昭
48.6.
上高小
昭
48.8.
北
昭
48.8.
阿久津小 鉄筋コンクリート3階建校舎(2,637㎡)完成
昭
48.9.
阿久津中 校地拡張(1,976㎡)
昭
49.3.
上高小
昭
49.7
阿久津小 水泳プール完成
昭
49.7
中央小
学校創立100周年を記念して資料館完成
小 水泳プール完成
校地拡張(5,143.5㎡)
石末小・大谷小・花岡小の3校統合予定敷地石末2247番地に水泳プール完成
25
年 月 日
学 校 名
内
容
昭
50.2.
阿久津小 鉄筋コンクリート3階建管理棟完成
昭
50.7.16
東
昭
50.7.16
上高小
アルミニウム水泳プール完成(工費2,270万円)
昭
50.9.18
中央小
石末小・大谷小・花岡小の3校統合敷地ならびに共同調理場建設敷地(23,8
小 アルミニウム水泳プール完成(工費2,278.6万円)
57㎡)の盛土・整地完了(工費3,610万円)
昭
52.1.
給 食 セ ン ター
町学校給食センター建設・施設設備完成(1億2,900万円)
昭
52.4.1
中央小
石末小・大谷小・花岡小の3校を統合し高根沢町立中央小学校と称し開校
昭
52.5.10
中央小
鉄筋コンクリート3階建校舎(1,769㎡)ならびに管理棟(1,819㎡)完成(
総工費3億5,060万円)
昭
53.2.
中央小
昭
53.3.27
東
昭
53.10.25 中 央 小
昭
53.11.20 阿久津小 校舎増築完成(6教室701㎡)(工費7,616万円)
昭
53.12.10 東
小 体育館完成(841㎡)(工費7,970万円)
昭
53.12.14 北
小 校地拡張(3,840㎡)
昭
54.4.
阿久津小 校地拡張(4,843㎡)
昭
55.1.19
中央小
昭
55.1.24
北
昭
55.2.6
阿久津小 体育館新築(1,335㎡)(工費1億3,000万円)
昭
55.6.
北高中
昭
55.11.27 北
昭
55.10.
北高中
昭
56.9.
阿久津中 第2運動場完成(17,002㎡)(工費2,430万円)
昭
57.3.
東
昭
57.5
上高小
昭
59.7
阿久津中 鉄筋コンクリート4階建校舎完成(3,563㎡)(工費57,050万円)
昭
61.2.
阿久津中 鉄筋コンクリート4階建校舎新増築第二期工事完成(工費30,798万円)
昭
61.7..
阿久津小 低学年用プール完成(工費2,850万円)
平
元.2.
北高中
平
元.6.
阿久津小 校舎改修(工費2,631万円)
平
2.8.
阿久津小 校舎改修(工費2,930万円)
平
3.3.
阿久津中 体育館新築(1,534㎡)(工費28,263万円)
平
3.9.
阿久津小 管理棟改修(工費6,489万円)
平
4.2.
北高中
平
5.3.
阿久津小 運動場敷地拡張(981㎡)
平
6.1.
阿久津小 教室棟外壁改修(工費3,697万円)
平
6.4.1
西
校歌制定
小 校地拡張(3,766㎡)
体育館完成(831㎡)(工費7,830万円)
校地拡張(1,800㎡)
小 鉄筋コンクリート3階建特別校舎完成(1,232㎡)(工費1億6,700万円)
鉄筋コンクリート3階建校舎完成(4,136㎡)(工費4億7,400万円)
小 体育館新築(892㎡)(工費9,500万円)
特別教室棟完成(745㎡)(工費9,695万円)
小 特別教室完成(1,281㎡)(工費16,733万円)
鉄筋コンクリート3階建校舎完成(2,745㎡)(工費40,808万円)
体育館新築(1,500㎡)(工費21,630万円)
特別教室棟完成(761,4㎡)(工費15,553万円)
小 鉄筋コンクリート3階建校舎(5,976㎡)(工費139,513万円)及び屋内運動
場完成(1,406.1㎡)(工費28,108万円)
阿久津小より分離
高根沢西小学校と称し開校
26
年 月 日
学 校 名
内
容
平
6.5.
西
小 プール完成(工費15,965万円)
平
7.1.
北
小 管理棟外壁改修及び防水工事(工費4,326万円)
平
8.2.
東
小 校舎屋上防水改修工事(1,339万円)
平
9.9.
阿久津小 教室棟屋上防水改修工事(工費1,281万円)
平
11.3.
東
平
13.1.
中央小
管理棟屋上防水工事(工費1,387万円)
平
13.3.
中央小
屋外トイレ新築工事(工費1,102万円)
平
13.3.
北高中
プール改修工事(工費7,381万円)
平
13.8.
阿久津小 校庭遊具改修工事(工費320万円)
平
13.9.
中央小
校舎外壁改修工事(工費1,102万円)
平
14.3
給 食 セ ン ター
町学校給食センター建設・施設設備完成(工費49,260万円)
平
14.8.
阿久津小 普通教室改修工事(工費671万円)
平
16.10
阿久津中 特別教室棟新築工事(工費17,646万円)
平
17.10
阿久津小 校舎耐震補強工事(工費6,195万円)
東
小 校舎屋根改修工事(工費1,155万円)
小 校舎耐震補強工事(工費4,515万円)
平
18.5
町内5校 アスベスト除去工事
平
18.10
中央小
平
19.3
北
平
19.6
上 高 小 プール改修工事(工費848万円)
平
19.9
北
平
19.9
北高中
平
20.3
町内小中 遊具修繕・新設工事(工費947万円)
平
20.3
北高中
平
21.3
西
小 公共下水道接続工事(工費562万円)
平
21.6
西
小 通級指導教室整備工事(工費560万円)
平
21.10
阿久津小 体育館耐震補強工事(工費4,380万円)
平
21.10
中央小
平
21.10
東
平
21.10
上 高 小 体育館耐震補強工事(工費3,773万円)
平
22.1
阿久津中 旧体育館耐震補強工事(工費4,878万円)
阿久津小・中央小・東小・北小・阿久津中(工費4,168万円)
校舎(管理棟・教室棟)耐震補強工事(工費6,247万円)
小 木造2階建校舎完成(2,255㎡)(工費59,755万円)
小 特別教室棟耐震補強工事(工費2,982万円)
管理教室棟耐震補強工事(工費2,895万円)
暖房用給油設備給水設備等改修工事(工費766万円)
体育館耐震補強工事(工費3,376万円)
小 体育館耐震補強工事(工費3,281万円)
平
北
平
阿久津小 教室棟校舎大規模改修工事(工費3,488万円)
平
阿久津小 老朽箇所修繕工事(工費2,566万円)
平
東
平
23.3.11
小 体育館耐震補強工事(工費3,189万円)
小 校舎危険箇所改修工事(工費1,658万円)
東日本大震災により、阿久津小の教室棟・管理棟・体育館、西小の体育館、
阿久津中学校の体育館等が被災。
平
23.12
阿久津小 屋内運動場復旧工事(工費4,004万円)
西
小 屋内運動場復旧工事(工費4,851万円)
阿久津中 新・旧屋内運動場復旧工事(工費6,340万円)
27
年 月 日
学 校 名
内
容
平
24.7
阿久津小 校舎解体工費(工費7,100万円)
平
24.8
阿久津小 合併処理浄化槽更新等工事(工費2,804万円)
平
24.11
西
小 校舎震災復旧工事(2,923万円)
平
25.9
東
小 防火シャッター改修工事(工費1,491万円)
平
25.9
阿久津中 特別教室棟耐震補強等改修工事(2,054万円)
平
25.11
中 央 小 校舎外壁等改修工事(工費4,365万円)
平
26.2
阿久津小 校舎新築復旧工事(工費137,445万円)
平
26.2
阿久津小 太陽光発電システム設置工事(工費2,257万円)
平
26.9
東
平
26.11
上 高 小 校舎改修工事(工費11,319万円)
平
27.9
中 央 小 窓ガラス飛散防止工事(工費1,948万円)
北
小 窓ガラス飛散防止工事(工費918万円)
小
〃
(工費888万円)
北 高 中 受水槽等更新工事(工費1,805万円)
平
28.3
阿久津小 プール改築工事(工費22,896万円)
28
高根沢町関係テレホンガイド
施 設 名
環境課
上下水道課
夢咲くまちづくり推進課
電 話 番 号
675-8100
675-8101
675-8102
675-8110
675-8112
675-8111
675-8103
675-8105
675-8104
675-8108
675-8107
675-8115
675-8109
675-2449
675-8113
こどもみらい課
生涯学習課
歴史民俗資料館
保健センター
社会福祉協議会
福祉センター
675-6466
675-3175
675-7117
675-4559
675-4777
675-6953
高根沢町役場住民課総合窓口
総務課
企画課
地域安全課
町 会計課
役 議会事務局
場 税務課
本 健康福祉課
庁 産業課
舎 農業委員会
関 都市整備課
係 監委・選管事務局
町
民
広
場
図書館中央館
図
書 図書館仁井田分館
館 図書館上高根沢分館
宝積寺タウンセンター
関 元気あっぷむら
連 土づくりセンター
施 びれっじセンター
設 エコハウスたかねざわ
等 高根沢シルバー人材センター
高根沢土地改良区事務所
警
察
関
係
児童館みんなのひろば
児童館きのこのもり
学 学童クラブ事務所
童 阿久津小学校学童クラブ
保 阿久津小学校第2学童クラブ
育 中央小学校学童クラブ
関 東小学校学童クラブ
係 上高根沢小学校学童クラブ
北小学校学童クラブ
西小学校学童クラブ
680-1311
675-2150
666-5410
675-6933
675-1788
675-4581
676-3520
675-8871
676-1009
675-8891
学 フリースペース ひよこの家
校
学校給食センター
関
係 高根沢高等学校
676-0058
675-0650
676-0531
電 話 番 号
675-0034
676-0522
676-0787
675-0549
675-1711
宮内庁御料牧場
675-1111
675-1909
675-0337
676-0232
675-0038
675-1155
675-4231
675-4511
675-2651
676-1000
676-1005
675-7877
676-3366
676-3300
680-3555
676-3500
鬼怒グリーンパーク管理事務所
高根沢町商工会
塩野谷農業協同組合高根沢支店
塩野谷農業協同組合阿久津支店
そ
の
他
の
施
設
675-6531
676-3155
680-1770
675-0984
676-1126
676-7090
676-8050
680-2080
676-0099
676-3111
施 設 名 高根沢交番
花岡駐在所
太田駐在所
上高根沢駐在所
塩谷広域高根沢消防署
町
内
医
療
機
関
29
足利銀行 宝積寺支店
栃木銀行 宝積寺支店
烏山信用金庫 宝積寺支店
高根沢郵便局
熟田郵便局
北高根沢郵便局
高根沢シルバーホーム
高根沢のぞみ苑
ケアハウスフローラ
フローラりんくる
いぶきの里
阿久津医院
小林内科医院
菅又病院
高根沢中央病院
谷口医院
深澤クリニック
まなか医院
倉持整形外科内科宝積寺
にいたに内科
越井クリニック
光陽台診療所
中津川循環器科内科クリニック
高根沢皮膚科クリニック
関根クリニック
たかはし眼科
奈良歯科医院
加藤歯科医院
飯田歯科医院
佐藤歯科医院
野中歯科医院
長嶋歯科医院
横塚歯科クリニック
高津戸歯科医院
菅又病院歯科
さいとう歯科医院
加藤かつま歯科クリニック
渡辺歯科宝積寺診療所
675-2511
675-2485
676-0311
675-1133
675-0005
676-0671
675-4123
675-0033
675-6515
680-1133
675-3388
675-7521
675-2111
615-7015
680-1711
676-0200
675-3318
675-4340
675-2031
675-6444
675-7600
675-4001
675-8200
676-0311
676-8900
676-3418
675-3386
高根沢町教育・福祉関係テレホン等ガイド
名 称
住 所
郵便番号
電話番号
FAX番号
1 阿久津小学校
329-1233 宝積寺1178
675-0046
675-7129
2 中央小学校
329-1225 石末2247-1
675-0047
675-7136
3 東小学校
329-1217 太田715
676-0342
676-0872
4 上高根沢小学校
329-1224 上高根沢2080
675-0648
675-7139
5 北小学校
329-1205 飯室876
676-0014
676-0174
6 西小学校
329-1232 光陽台3-2-3
675-7541
675-7543
7 阿久津中学校
329-1234 中阿久津1470
675-0014
675-7150
8 北高根沢中学校
329-1217 太田753
676-1651
676-0822
9 たから保育園
329-1233 宝積寺2234-2
675-0613
675-8744
10 ひまわり保育園
329-1205 飯室500
676-0123
678-3643
11 にじいろ保育園
329-1217 太田625-3
676-1945
676-2402
12 のびのび保育園
329-1224 上高根沢2180
675-3721
675-3792
13 こばと保育園
329-1233 宝積寺2400-19
675-3315
675-3934
14 陽だまり保育園
329-1233 宝積寺2062-1
678-9717
678-9718
15 空と大地保育園
329-1225 石末2258-1
676-3881
676-3882
16 ゆうゆうランド高根沢園
329-1233 宝積寺1428-1
611-1250
611-1258
17 高根沢第二幼稚園
329-1232 光陽台4-11-5
675-4475
675-4495
18 親和幼稚園
329-1206 平田1898-2
676-0339
676-3222
19 児童館みんなのひろば
329-1233 宝積寺1145-1
680-1311
20 児童館きのこのもり
329-1225 石末2247-2
675-2150
675-2274
676-0531
676-0820
21 栃木県立高根沢高等学校 329-1204 文挾32-2
22 南那須特別支援学校
321-0532 那須烏山市藤田1181-152 0287-88-7571 0287-88-9867
23 岡本特別支援学校
329-1104 宇都宮市下岡本町2160
673-3456
673-7150
24 のざわ特別支援学校
321-0973 宇都宮市岩曽町1177-2
689-2658
683-6977
25 わかくさ特別支援学校
320-8503 宇都宮市駒生町3337-1
622-3650
643-3173
26 盲学校
321-0342 宇都宮市福岡町1297
652-2331
652-4602
27 聾学校
320-0072 宇都宮市若草2-3-48
622-3910
624-6887
28 総合教育センター
320-0002 宇都宮市瓦谷町1070
665-7200
665-7217
29
321-8505 宇都宮市峰町350
649-5334
649-5334
宇都宮大学スクールサポートセンター
30 国際医療福祉大学クリニック 324-0011 大田原市北金丸2600-6 0287-24-1001 0287-24-1003
31
国際医療福祉リハビリテーションセンター
324-0011 大田原市北金丸2600-7 0287-20-5100 0287-20-5121
32
とちぎリハビリテーションセンター(ふぉーゆう)
320-8503 宇都宮市駒生町3337-1
623-6111
623-7255
33 県北児童相談所
329-2723 那須塩原市南町7-20 0287-36-1058 0287-37-5799
34 県北健康福祉センター
324-0057 大田原市住吉町2-14-9 0287-22-2259 0287-23-6980
35
329-1225 石末1825
障害児者生活支援センター すまいる
612-2751
612-2751
36 塩谷南那須教育事務所 329-2163 矢板市鹿島町20-22 0287-43-0176 0287-43-0535
30
〇高根沢町イメージキャラクター
モモタン
タンタン
高根沢町教育委員会事務局
こどもみらい課
TEL:028-675-6466 FAX:028-675-6820
生涯学習課
TEL:028-675-3175 FAX:028-675-3173
〒329-1225
栃木県塩谷郡高根沢町大字石末 1825 番地
改善センター内