平成19年度病院年報

平成19年度
病
院
年
平成19年4月〜平成20年3月
関西電力病院
報
目次
1.病院概要
………………………………………………………3
2.外来患者の状況
………………………………………………7
外来患者数の年度別推移
各科別1日当り外来患者数
各科別月別外来患者数
患者紹介率の年度別推移
各科別患者紹介率
各科別月別初診患者数、紹介患者数および紹介率
外来患者の診療圏
外来患者の年齢別構成
3.入院患者の状況
……………………………………………12
入院延べ患者数の年度別推移
各科別1日当り在院患者数
各科別月別入院患者数
入院患者の診療圏
平均在院日数の年度別推移
各科別平均在院日数
各科別平均在院日数(3ヶ月平均)
各科別月別入退院患者数
病棟別月別病床稼働率
入院患者の診療圏
入院患者の年齢別構成
4.手術の状況
…………………………………………………19
手術件数の推移
手術実績
5.急患受け入れ状況
…………………………………………20
救急車受け入れ件数の年度別推移
救急車受け入れ状況
6.各科別診療等実績報告
7.病歴管理室退院統計
…………………………………21〜
…………………………………107〜
−1−
−2−
1.病院概要
(1)現
況
名
所
称
在
:関西電力病院
地
:〒553‑0003
大阪市福島区福島2丁目1番7号
電 話 番 号 :06‑6458‑5821(FAX06‑6458‑6994)
開設年月日
:昭和28年12月
開
設
者
:関西電力株式会社
院
長
名
:清野
裕
ホームページ:http://www.kepco.co.jp/hospital/
診療科目名
:内科(総合、循環器、消化器、肝胆膵、糖尿病・栄養、血液、呼吸器)、
神経内科、神経科、呼吸器外科、小児科、外科、整形外科、
リハビリテーション科、皮膚科、形成外科、泌尿器科、産婦人科、眼科、
耳鼻咽喉科、放射線科、麻酔科
病
床
数
:許可病床数400床
特 殊 病 床 :放射線病室1床、無菌病室3床
(2)建物施設の概要
本館地上9階、東館地上4階、地下2階(本館・東館とも)
敷地面積9,654㎡
建築延面積22,387㎡
(3)病院類型
病院種別
:一般病院
病院の性格
:急性期型病院
(4)施設基準等
[基本診療料に関するもの]
臨床研修病院入院診療加算、救急医療管理加算、診療録管理体制加算、重症者等療養環境
特別加算、栄養指導実施加算、医療安全対策加算、褥そう患者管理加算
[特掲診療料に関するもの]
高度難聴指導管理、喘息治療管理料、地域連携診療計画管理料、薬剤管理指導、検体検査
管理加算Ⅰ・Ⅱ、テレパソロジーによる病理組織迅速顕微鏡加算、心臓カテーテル法によ
る諸検査の血管内視鏡検査加算、コンタクトレンズ検査料1、小児食物アレルギー負荷検
査、画像診断管理加算2、特殊MRI撮影、外来化学療法加算、脳血管疾患等リハビリ
テーション料理、運動器リハビリテーション料Ⅰ、呼吸器リハビリテーション料Ⅰ、
ペースメーカー移植術、ペースメーカー交換術、大動脈バルーンポンピング法、体外衝撃
波胆石破砕術、体外衝撃破腎・尿管結石破砕術、人工関節換置術、冠動脈・大動脈バイパ
ス移植術並びに体外循環を要する手術、経皮的冠動脈形成術、経皮的冠動脈血栓切除術及
び経皮的冠動脈ステント留置術、麻酔管理、放射線治療専任加算、高エネルギー放射線治
療法
−3−
[特定療養費に関するもの]
特別室(特別の療養環境の提供)、200床以上病院の未紹介患者の初診
[病棟に関するもの]
一般病棟
7対1入院基本料
[指定等]
救急指定医療施設(2次)、臨床研修指定病院(管理型、協力型)
(5)学会認定状況
・日本内科学会認定医制度教育病院
・日本泌尿器科学会専門医教育施設
・日本消化器学会認定医認定施設
・日本腎臓学会研修施設
・日本血液学会研修施設
・日本産婦人科学会認定医制度卒後研修指導施設
・日本消化器内視鏡学会認定指導施設
・日本眼科学会専門医制度研修施設
・日本プライマリ・ケア学会認定医研修施設
・日本医学放射線学会放射線科専門医修練機関
・日本病理学会登録施設
・日本核医学学会認定医教育病院
・日本糖尿病学会認定教育施設
・日本耳鼻咽喉科学会専門医研修施設
・日本精神学会認定医制度教育関連施設
・日本麻酔学会認定麻酔指導病院
・日本循環器学会認定循環器専門医研修施設
・日本胸部外科学会認定医認定制度指定施設
・日本アレルギー学会認定教育施設(小児科)
・日本呼吸器外科学会専門医制度認定施設
・日本小児科専門医研修施設
・日本胸部疾患学会認定医制度認定施設(外科系)
・日本消化器学会専門医修練施設
・日本気管支学会認定施設
・日本外科学会認定医制度修練施設
・日本透析医学会認定医制度認定施設
・日本乳癌学会専門医制度認定施設
・日本整形外科学会認定医研修施設
・日本リウマチ学会施設
(6)病院組織図(別紙1)
(7)委員会組織図(別紙2)
−4−
別紙1
病院組織図
院 長
安全管理室
室長
レジデント部
部長
診療部
部長
内科
統括部長
神経内科
神経科
小児科
外科
整形外科
リハビリテーション科
呼吸器外科
形成外科
皮膚科
泌尿器科
産婦人科
眼科
耳鼻咽喉科
放射線科
麻酔科
糖尿病センター
消化器センター
呼吸器センター
腎センター
脳卒中センター
リウマチ・リハビリセンター
めまいセンター
睡眠関連疾患センター
手の外科センター
脊椎・脊髄外科センター
救急部
部長
副院長
院長補佐
看護部
部長
外来(A,B)
3階病棟
4階病棟
5階病棟
6階病棟
7階病棟
8階病棟
9階病棟
東3階病棟
東4階病棟
中央手術・材料
副部長
薬剤部
中央診療センター
地域医療部
部長
センター長
事務局
センター長
師長 − 主任
副センター長
放射線部
部長 − 技師長 − 主任
臨床検査部
内視鏡部
病理部
部長 − 副部長
手術部
(室長)
疾患栄養治療部 − 栄養管理室
臨床工学部 − 部長 − 技士長 − 技士長補佐
部長 − 次長 − 課長 − 主査 − 主任
部長
部長 − 副部長
…病棟医長
主任
地域医療連絡室
医療情報部
総合内科
循環器内科
消化器内科
肝胆膵内科
糖尿病・栄養内科
血液内科
腎臓内科
呼吸器内科
室長
副室長
室長補佐
病歴担当部長 − 課長 − 中央病歴管理室 − 室長
情報システム担当部長 − 副課長 − 電算室
局長 − 次長
企画グループ
副課長
庶務課長
副課長
医事課長
主査 − 主任
−5−
総務掛
用度掛
施設掛
別紙2
委員会組織図
病院向上委員会
DPC導入プロジェクトチーム
クリニカルパス委員会
医療安全管理委員会
安全対策委員会
褥瘡対策チ−ム
事故対策委員会
事故調査委員会
院内感染対策委員会
I C T
医療情報委員会
病歴委員会
倫理委員会
治験審査委員会
手術室運営委員会
放射線部運営委員会
臨床検査委員会
院 長
薬剤部運営委員会
外来委員会
薬事委員会
薬事小委員会
化学療法委員会
輸血療法委員会
緩和医療委員会
救急医療整備委員会
栄養委員会
NST実施委員会
医療ガス安全管理委員会
安全衛生委員会
教育研修委員会
卒後臨床研修管理委員会
接遇向上委員会
評価制度検討委員会
図書委員会
診療報酬検討委員会
物流効率化・外注委託委員会
−6−
2.外来患者の状況
外来患者数の年度別推移
人
300,000
250,000
258,065 258,466 256,529
251,761 251,224
261010
259688
264201
258529
16
17
18
19
200,000
150,000
100,000
50,000
0
11
12
13
14
15
各科別1日当り外来患者数
0
20
40
60
80
100
77
総合内科
50
循環器内科
109
消化器内科
47
糖尿病・栄養内科
8
血液内科
51
48
神経内科
神経科
15
18
17
23
呼吸器内科
呼吸器外科
小児科
外 科
97
整形外科
39
皮膚科
19
形成外科
39
泌尿器科
33
産婦人科
50
47
眼 科
耳鼻科
歯 科
麻酔科
120
2
7
87
放射線科
-7-
年度
H19年度 各科別月別外来患者数
月
日数
内科計
総合内科
循環器内科
内
訳
消化器内科
糖尿病・栄
養内科
血液内科
4 月
5 月
6 月
神経科
呼吸器内科
呼吸器外科
小児科
外 科
整形外科
診察
リハビリ
皮膚科
形成外科
泌尿器科
内
訳
腎臓外来
(再掲)
透析(再掲)
産婦人科
婦人
産科
眼 科
耳鼻科
歯 科
麻酔科
放射線科
合 計
土曜除く
8 月
9 月
10 月
11 月
12 月
1 月
2 月
3 月
合 計
24
23
26
25
27
23
26
24
23
23
24
24
7094
7188
7193
7261
7339
6378
7620
7340
7066
6976
6862
6953
296
1,964
82
1,333
56
2,523
105
1,111
313
277
290
272
277
293
306
1959
1782
1800
1811
1633
1945
2195
85
69
72
67
71
75
91
1311
1273
1305
1259
1098
1329
1120
57
49
52
47
48
51
47
2539
2757
2806
2829
2410
2833
2717
110
106
112
105
105
109
113
1185
1130
1107
1174
1009
1285
1088
292
85270
307
303
286
290
292
2,075
1,799
1,713
1,751
22,427
90
78
71
73
77
1,168
1,174
1,193
1,111
14,674
51
51
50
46
50
2,497
2,668
2,616
2,723
31,918
109
116
109
113
109
1,144
1,109
1,109
1,156
13,607
46
52
43
44
43
44
49
45
50
48
46
48
47
163
194
198
199
225
197
201
200
160
215
217
198
2,367
7
8
腎臓内科
神経内科
上段:総数下段:1日当
7 月
1,266
1,221
8
8
8
9
8
8
7
9
9
8
8
53
44
41
31
27
20
22
11
14
14
277
2
2
2
1
1
1
1
0
1
1
1
1,279
1,285
1,249
1,115
1,323
1,186
1,196
1,164
1,279
1,239
14,802
53
53
49
51
46
48
51
49
52
51
53
52
51
1,174
1,148
1,194
1,242
1,234
1,145
1,323
1,119
1,137
1,049
1,144
1,154
14,063
49
50
46
50
46
50
51
47
49
46
48
48
48
339
352
361
363
384
298
426
405
368
365
379
387
4,427
14
15
14
15
14
13
16
17
16
16
16
16
15
410
491
487
444
440
436
501
480
447
421
403
414
5,374
17
21
19
18
16
19
19
20
19
18
17
17
18
393
434
398
391
422
306
363
466
563
391
409
359
4,895
16
19
15
16
16
13
14
19
24
17
17
15
17
537
553
585
606
599
517
616
585
523
525
531
542
6,719
22
24
23
24
22
22
24
24
23
23
22
23
23
1,647
1,720
1,744
1,931
1,923
1,787
2,100
1,936
1,805
1,903
1,865
1,899
22,260
69
75
67
77
71
78
81
81
78
83
78
79
76
425
477
478
591
642
558
640
544
494
407
460
436
6,152
18
21
18
24
24
24
25
23
21
18
19
18
21
891
986
1,024
1,045
1,187
935
1,045
939
908
864
853
853
11,530
37
43
39
42
44
41
40
39
39
38
36
36
39
412
446
497
468
541
494
540
490
400
421
480
496
5,685
17
19
19
19
20
21
21
20
17
18
20
21
19
1,183
1,183
992
943
956
833
985
895
882
839
892
879
11,462
49
51
38
38
35
36
38
37
38
36
37
37
46
48
2
2
360
264
39
94
0
62
59
47
58
51
21
22
15
11
2
2
2
3
2
1
1
520
513
577
540
507
430
591
529
527
944
3
436
497
492
6,159
22
22
22
22
19
19
23
22
23
19
21
21
21
269
263
250
269
308
271
300
310
305
300
300
316
3,461
11
11
10
11
11
12
12
13
13
13
13
13
12
1,175
1,187
1,237
1,174
1,313
1,166
1,257
1,222
1,232
1,122
1,192
1,262
14,539
49
52
48
47
49
51
48
51
54
49
50
53
50
1,221
1,151
1,165
1,043
1,166
1,031
1,237
1,126
1,094
978
1,142
1,278
13,632
51
50
45
42
43
45
48
47
48
43
48
53
201
150
97
70
8
7
4
3
112
117
182
196
47
518
2
190
192
214
203
182
159
186
168
2,101
5
5
7
8
7
8
8
8
8
7
8
7
7
1,942
2,072
2,426
2,285
2,129
1,777
2,791
2,122
1,907
1,871
2,213
1,945
25,480
81
90
93
91
79
77
107
88
83
81
92
81
87
21,211
21,652
22,166
22,147
22,529
19,669
23,872
21,897
21,036
20,191
21,087
21,072
258,529
884
941
853
886
834
878
879
878
885
992
1033
985
998
928
855
918
912
915
1009
1024
1045
1034
-8-
996
991
991
患者紹介率の年度別推移
6 0%
53%
5 0%
44%
4 0%
47%
35%
26%
% 3 0%
22%
2 0%
17%
1 0%
0%
13
14
15
16
17
1 9年度
18
各科別患者紹介率
0%
20%
40%
60%
80%
41%
総合内科
79%
82%
72%
循環器内科
消化器内科
糖尿病・栄養内科
61%
60%
53%
血液内科
神経内科
神経科
69%
呼吸器
6%
小児科
64%
外 科
52%
整形外科
11%
皮膚科
55%
48%
形成外科
泌尿器科
34%
産婦人科
62%
眼 科
31%
耳鼻科
歯 科
100%
0%
74%
麻酔科
100%
放射線科
-9-
120%
初診患者には救急車搬送による受診患者を含む
H19年度各科別月別初診患者数、紹介患者数および紹介率
区
分
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
累 計
初診患者
413
415
413
384
431
335
405
489
444
453
442
416
5,040
紹介患者
紹介率
231
55.9%
229
55.2%
240
58.1%
237
61.7%
266
61.7%
207
61.8%
262
64.7%
299
61.1%
252
56.8%
242
53.4%
262
59.3%
244
58.7%
2,971
58.9%
初診患者
紹介患者
212
76
220
82
191
80
188
87
244
119
182
92
199
92
278
116
261
77
234
78
218
91
219
84
2,646
1,074
紹介率
初診患者
35.8%
60
37.3%
42
41.9%
34
46.3%
47
48.8%
31
50.5%
26
46.2%
45
41.7%
37
29.5%
34
33.3%
43
41.7%
35
38.4%
35
40.6%
469
循環器内科 紹介患者
紹介率
40
66.7%
31
73.8%
20
58.8%
44
93.6%
24
77.4%
24
92.3%
26
57.8%
31
83.8%
27
79.4%
33
35
35
76.7% 100.0% 100.0%
370
78.9%
139
125
141
156
123
1,509
127
132
91.4% 105.6%
110
78.0%
115
73.7%
94
76.4%
1,237
82.0%
内科計
総合内科
初診患者
110
118
148
109
111
101
128
消化器内科 紹介患者
紹介率
91
82.7%
96
81.4%
109
73.6%
84
77.1%
92
82.9%
67
66.3%
120
93.8%
初診患者
糖尿病・栄養
紹介患者
内科
紹介率
初診患者
23
21
31
17
32
26
32
18
36
24
17
17
27
19
26
20
15
11
27
17
23
17
31
24
320
231
91.3%
8
54.8%
4
81.3%
8
56.3%
8
66.7% 100.0%
9
9
70.4%
6
76.9%
9
73.3%
9
63.0%
8
73.9%
10
77.4%
8
72.2%
96
紹介患者
紹介率
3
37.5%
3
75.0%
5
62.5%
4
50.0%
7
77.8%
7
77.8%
5
83.3%
5
55.6%
5
55.6%
4
50.0%
4
40.0%
7
87.5%
59
61.5%
神経内科
初診患者
紹介患者
79
38
78
46
69
35
78
46
72
41
48
27
68
43
58
34
52
34
61
39
80
51
58
48
801
482
48.1%
59.0%
50.7%
59.0%
56.9%
56.3%
63.2%
58.6%
65.4%
63.9%
63.8%
82.8%
60.2%
神経科
初診患者
紹介患者
16
14
14
7
17
7
19
2
22
10
18
15
24
9
10
10
12
4
6
5
11
7
13
7
182
97
紹介率
初診患者
87.5%
60
50.0%
49
41.2%
58
10.5%
48
45.5%
47
83.3%
56
37.5% 100.0%
83
71
33.3%
59
83.3%
62
63.6%
49
53.8%
66
53.3%
708
紹介患者
紹介率
36
60.0%
26
53.1%
32
55.2%
33
68.8%
38
80.9%
43
76.8%
60
72.3%
52
73.2%
49
83.1%
42
67.7%
26
53.1%
54
81.8%
491
69.4%
小児科
初診患者
紹介患者
94
5
102
4
94
12
114
11
98
6
89
6
95
3
110
5
129
6
126
3
123
8
96
7
1,270
76
5.3%
3.9%
12.8%
9.6%
6.1%
6.7%
3.2%
4.5%
4.7%
2.4%
6.5%
7.3%
6.0%
外
初診患者
紹介患者
21
16
35
17
42
26
40
29
30
17
28
16
32
10
35
25
36
25
26
23
28
24
41
23
394
251
紹介率
初診患者
76.2%
176
48.6%
206
61.9%
195
72.5%
223
56.7%
200
57.1%
208
31.3%
281
71.4%
250
69.4%
227
88.5%
211
85.7%
191
56.1%
215
63.7%
2,583
紹介患者
紹介率
105
59.7%
119
57.8%
87
44.6%
105
47.1%
100
50.0%
127
61.1%
137
48.8%
113
45.2%
136
59.9%
91
43.1%
109
57.1%
115
53.5%
1,344
52.0%
初診患者
紹介患者
55
5
89
11
99
8
101
6
116
14
86
10
71
7
56
9
69
7
78
11
56
7
70
9
946
104
紹介率
初診患者
9.1%
48
12.4%
40
8.1%
44
5.9%
55
12.1%
62
11.6%
61
9.9%
51
16.1%
48
10.1%
29
14.1%
56
12.5%
50
12.9%
49
11.0%
593
血液内科
紹介率
呼吸器科
紹介率
科
整形外科
皮膚科
形成外科
泌尿器科
産婦人科
眼
科
耳鼻科
歯
科
麻酔科
放射線科
紹介患者
27
28
30
29
31
36
31
24
18
24
19
28
325
紹介率
初診患者
56.3%
50
70.0%
64
68.2%
70
52.7%
42
50.0%
55
59.0%
48
60.8%
45
50.0%
39
62.1%
56
42.9%
50
38.0%
46
57.1%
50
54.8%
615
紹介患者
紹介率
26
52.0%
29
45.3%
31
44.3%
20
47.6%
27
49.1%
16
33.3%
25
55.6%
18
46.2%
30
53.6%
23
46.0%
24
52.2%
27
54.0%
296
48.1%
初診患者
紹介患者
91
28
73
26
92
31
70
26
78
23
61
19
100
38
86
33
67
24
68
23
83
23
102
32
971
326
紹介率
初診患者
30.8%
52
35.6%
68
33.7%
73
37.1%
61
29.5%
63
31.1%
56
38.0%
72
38.4%
84
35.8%
79
33.8%
66
27.7%
68
31.4%
72
33.6%
814
紹介患者
33
40
44
34
28
36
50
54
45
41
46
55
506
紹介率
初診患者
63.5%
86
58.8%
83
60.3%
101
55.7%
76
44.4%
87
64.3%
76
69.4%
85
64.3%
77
57.0%
57
62.1%
89
67.6%
107
76.4%
124
62.2%
1,048
紹介患者
紹介率
22
25.6%
26
21
25.3%
18
34
33.7%
23
26
34.2%
30
34.5%
22
28.9%
28
32.9%
24
31.2%
21
36.8%
23
25.8%
36
33.6%
35
28.2%
322
30.7%
67
初診患者
紹介患者
2
2
3
3
4
2
3
2
3
3
1
1
1
2
1
2
2
2
1
紹介率
初診患者
147
143
161
159
135
143
169
161
133
119
155
146
143
161
159
135
143
175
159
138
119
初診患者
紹介患者
紹介率
紹介患者
紹介率
初診患者
合
計 紹介患者
(関電含む) 紹介率
23
17
147
73.9%
1,772
155
146
1,779
99.3% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 100.0% 103.6%
1,416 1,480 1,555 1,473 1,499 1,314 1,582
98.8% 103.8% 100.0% 100.0%
1,574 1,451 1,473 1,491
99.3%
1,519
100.4%
17,827
734
51.8%
859
54.6%
830
54.6%
9,387
52.7%
749
50.6%
780
50.2%
765
51.9%
769
51.3%
724
55.1%
-10-
878
55.5%
790
54.4%
711
48.3%
798
53.5%
外来患者の診療圏
奈良県
5%
京都府
2%
和歌山県
1%
その他
2%
福島区
16%
北区
3%
此花区
3%
兵庫県
15%
西区
3%
西淀川区
2%
大阪府内
30%
その他市内
16%
淀川区
2%
外来患者の年齢別構成
90~100歳未満
1%
100歳以上
0%
6~10歳未満
10~15歳未満
1%
1%
15~20歳未満
20~30歳未満
1%
6%
0~6歳未満
2%
80~90歳未満
8%
30~40歳未満
10%
70~80歳未満
22%
40~50歳未満
11%
65~70歳未満
50~60歳未満
11%
16%
60~65歳未満
10%
-11-
3.入院患者の状況
入院延べ患者数の年度別推移
人
1 2 0,0 00
109,417
105,655 107,037
100,969
111538
115659
112971
17
18
114184
104,934
1 0 0,0 00
8 0,0 00
6 0,0 00
4 0,0 00
2 0,0 00
0
11
12
13
14
15
16
1 9年度
各科別1日当り在院患者数
0
10
20
30
40
16
循環器内科
50
消化器内科
23
糖尿病・栄養内科
12
血液内科
23
神経内科
6
神経科
20
呼吸器内科
14
呼吸器外科
2
27
外 科
36
整形外科
21
形成外科
19
泌尿器科
16
産婦人科
眼 科
9
耳鼻科
8
皮・歯・麻・放
60
10
総合内科
小児科
50
2
-12-
平成19年度
各科別月別入院患者(退院日含む)
配分数
内科計
総合内科
循環器内科
消化器内科
糖尿病・栄養
内科
血液内科
神経内科
神経科
呼吸器内科
呼吸器外科
小児科
外 科
整形外科
形成外科
泌尿器科
産婦人科
眼 科
耳鼻科
皮・歯・麻・放
上段:患者数
5月
6月
7月
8月
9月
3,099
103
3,220
104
3,433
114
3,352
108
3,454
111
3,105
104
3,545
114
3,602
120
87.5%
88.0%
97.0%
91.6%
94.4%
87.7%
96.9%
397
13
372
12
247
8
213
7
245
8
225
8
213
7
66.2%
60.0%
41.2%
34.4%
39.5%
37.5%
27
615
21
675
22
631
21
450
15
371
12
409
14
75.9%
80.6%
77.9%
53.8%
44.3%
50.5%
66.4%
53.8%
49.1%
53.3%
43.6%
41.5%
45
1,272
42
1,266
41
1,532
51
1,526
49
1,507
49
1,344
45
1,679
54
1,662
55
1,541
50
1,694
55
1,776
61
1,668
54
94.2%
90.8%
113.5%
109.4%
108.0%
99.6%
120.4%
123.1%
110.5%
121.4%
136.1%
119.6%
493
16
574
19
611
20
690
22
911
29
778
26
700
23
757
25
739
24
685
22
708
24
589
19
91.3%
102.9%
113.1%
123.7%
163.3%
144.1%
125.4%
140.2%
132.4%
122.8%
135.6%
105.6%
322
11
333
11
412
14
473
15
420
14
349
12
397
13
450
15
325
10
235
8
244
8
321
10
134.2%
134.3%
171.7%
190.7%
169.4%
145.4%
160.1%
187.5%
131.0%
94.8%
105.2%
129.4%
775
26
812
26
764
25
735
24
791
26
750
25
769
25
507
17
609
20
666
21
447
15
626
20
117.4%
119.1%
115.8%
107.8%
116.0%
113.6%
112.8%
76.8%
89.3%
97.7%
70.1%
91.8%
185
6
191
6
179
6
186
6
186
6
209
7
227
7
204
7
142
5
142
5
118
4
130
4
123.3%
123.2%
119.3%
120.0%
120.0%
139.3%
146.5%
136.0%
91.6%
91.6%
81.4%
83.9%
448
15
506
16
584
19
577
19
673
22
523
17
663
21
834
28
712
23
605
20
679
23
564
18
78.6%
85.9%
102.5%
98.0%
114.3%
91.8%
112.6%
146.3%
120.9%
102.7%
123.2%
95.8%
602
20
350
11
387
13
446
14
404
13
463
15
355
11
339
11
408
13
347
11
408
14
448
14
143.3%
80.6%
92.1%
102.8%
93.1%
110.2%
81.8%
80.7%
94.0%
80.0%
100.5%
103.2%
58
2
43
1
20
1
51
2
64
2
46
2
58
2
20
1
31
1
21
1
20
18
8
22
5
19
14
4
91
3
84
3
11月
12月
下段:利用率
4月
118
10月
中段:1日当たり
1月
2月
3月
3,292
106
3,373
109
3,435
118
3,340
108
101.8%
90.0%
92.2%
100.4%
91.3%
297
10
276
9
313
10
366
13
415
13
34.4%
49.5%
44.5%
50.5%
63.1%
66.9%
556
18
436
15
411
13
446
14
341
12
347
11
75.8%
67.7%
48.3%
34.7%
16.1%
42.5%
51.6%
38.3%
46.8%
16.1%
26.7%
16.9%
38
892
30
808
26
740
25
985
32
984
32
1,007
34
962
31
830
28
757
24
683
22
744
26
667
22
78.2%
68.6%
64.9%
83.6%
83.5%
88.3%
81.7%
72.8%
64.3%
58.0%
67.5%
56.6%
40
1,169
39
1,213
39
1,124
37
1,070
35
1,106
36
1,162
39
1,101
36
1,097
37
1,023
33
986
32
1,102
38
1,044
34
97.4%
97.8%
93.7%
86.3%
89.2%
96.8%
88.8%
91.4%
82.5%
79.5%
95.0%
84.2%
661
22
575
19
544
18
755
24
700
23
664
22
659
21
591
20
540
17
627
20
583
20
604
19
146.9%
123.7%
120.9%
162.4%
150.5%
147.6%
141.7%
131.3%
116.1%
134.8%
134.0%
129.9%
534
18
639
21
614
20
671
22
602
19
595
20
529
17
608
20
534
17
454
15
771
27
581
19
80.9%
93.7%
93.0%
98.4%
88.3%
90.2%
77.6%
92.1%
78.3%
66.6%
120.8%
85.2%
457
15
477
15
542
18
518
17
513
17
443
15
453
15
485
16
530
17
497
16
509
18
567
18
76.2%
76.9%
90.3%
83.5%
82.7%
73.8%
73.1%
80.8%
85.5%
80.2%
87.8%
91.5%
154
5
213
7
362
12
378
12
237
8
196
7
294
9
225
8
280
9
228
7
237
8
307
10
42.8%
57.3%
100.6%
101.6%
63.7%
54.4%
79.0%
62.5%
75.3%
61.3%
68.1%
82.5%
241
8
239
8
194
6
242
8
285
9
270
9
277
9
315
11
221
7
257
8
281
10
279
9
89.3%
85.7%
71.9%
86.7%
102.2%
100.0%
99.3%
116.7%
79.2%
92.1%
107.7%
100.0%
37
1
58
2
74
2
97
3
68
2
24
1
53
2
41
1
38
1
48
2
15
22
20
12
9
2
共通・特別室
15
合 計
355
28
1
12
0
46.7%
19.4%
61.7%
93.5%
119.4%
161.7%
109.7%
40.0%
85.5%
66.1%
65.5%
77.4%
9,336
311
9,339
301
9,562
319
10,016
323
10,029
324
9,535
318
9,966
321
9,707
324
9,159
295
8,926
288
9,383
324
9,226
298
87.7%
84.9%
89.8%
91.0%
91.1%
89.5%
90.6%
91.1%
83.2%
81.1%
91.1%
83.8%
-13-
累 計
40,250
110
93.2%
3,579
10
48.9%
5,688
16
57.6%
18,467
50
112.1%
8,235
23
125.0%
4,281
12
146.2%
8,251
23
102.5%
2,099
6
114.7%
7,368
20
106.0%
4,957
14
96.7%
587
2
40.1%
10,059
27
72.3%
13,197
36
90.1%
7,503
21
136.7%
7,132
19
88.6%
5,991
16
81.8%
3,111
9
70.8%
3,101
8
94.1%
578
2
79.0%
114,184
312
87.9%
平均在院日数の年度別推移
25
21.8
21
18.6
20
17.7
15.7
15.6
14.7
15
12.2
日
数
11.6
10
5
0
11
12
13
14
15
16
17
18
19 年度
各科別平均在院日数
0.0
5.0
10.0
15.0
20.0
25.0
10.4
総合内科
11.9
循環器内科
8.1
消化器内科
17.5
糖尿病・栄養内科
血液内科
13.6
神経内科
神経科
10.2
呼吸器科
7.3
小児科
8.2
外 科
16.0
整形外科
16.7
皮膚科
21.6
形成外科
13.3
泌尿器科
産婦人科
8.2
眼 科
7.9
11.1
耳鼻科
放射線科
2.7
-14-
30.0
35.0
40.0
H19年度 各科別平均在院日数(3ヶ月平均)
単位 : 日
4 月
5 月
6 月
7 月
8 月
9 月 10 月 11 月 12 月 1 月
2 月
3 月
平均
内科計
10.8
10.9
10.7
10.8
10.5
10.7
10.9
11.3
11.2
11.4
11.3
12.1
11.1
総合内科
12.3
12.8
11.1
8.9
8.2
8.6
10.2
10.0
9.4
10.3
10.9
12.1
10.4
循環器内科
10.7
11.4
12.2
12.2
11.7
11.5
11.9
12.0
11.7
13.0
12.4
12.3
11.9
消化器内科
7.5
7.7
7.4
7.6
7.3
7.2
7.6
8.1
8.2
8.3
8.6
9.6
8.1
糖尿病・栄養内科
19.5
16.0
14.7
16.4
16.9
18.9
17.3
18.0
17.7
20.3
20.2
18.6
17.5
血液内科
58.2
69.5
67.9
70.8
53.4
49.6
40.6
48.8
46.7
38.4
33.8
43.5
50.9
神経内科
14.0
14.2
13.4
13.3
13.1
14.2
14.6
14.2
13.1
13.6
13.3
13.4
13.6
神経科
73.7
78.9
60.7
91.5
109.2
289.5
137.3
141.1
102.9
107.1
79.2
85.8
98.9
呼吸器科
9.1
8.2
8.1
8.8
10.8
11.7
11.3
11.6
11.0
10.7
10.6
10.4
10.2
小児科
8.9
7.5
8.5
6.5
5.5
5.5
8.1
9.1
8.8
7.7
7.5
5.2
7.3
外 科
8.4
7.8
8.1
8.7
9.6
10.6
9.8
9.1
8.2
7.5
7.2
6.2
8.2
整形外科
15.8
16.3
17.6
16.1
16.1
15.8
16.3
16.7
15.0
15.4
14.3
15.7
16.0
皮膚科
6.4
6.9
9.2
11.3
18.5
19.8
23.6
18.6
18.9
12.7
12.8
16.8
16.7
形成外科
21.5
19.2
19.1
21.2
22.7
21.4
19.4
20.6
22.2
25.8
23.6
24.5
21.6
泌尿器科
13.1
13.7
15.5
15.9
13.5
13.7
12.8
13.3
12.0
11.6
12.1
12.5
13.3
産婦人科
9.4
9.0
8.3
8.5
8.4
7.8
7.8
7.5
8.0
8.6
9.2
8.9
8.2
眼 科
8.8
8.1
8.0
8.4
8.4
7.9
7.4
6.9
7.4
7.6
8.4
8.5
7.9
耳鼻科
9.7
10.3
9.7
11.0
11.2
12.6
12.8
12.2
11.6
11.2
11.5
10.5
11.1
放射線科
1.8
1.4
3.1
5.5
3.8
4.8
3.2
4.1
1.7
0.0
0.0
0.4
2.7
合 計
11.3
11.2
11.2
11.5
11.6
12.0
11.9
12.0
11.4
11.5
11.4
11.6
11.6
歯 科
麻酔科
当月平均在院日数=
直近3ヶ月の在院患者延日数
(3ヶ月間の新入患者数+3ヶ月間の退出患者数)/2
-15-
注:合計欄は4月~当月の平均在院日数の単純
H19年度 科別月別入退院患者数
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
入院件数
272
277
301
292
322
246
298
304
253
284
287
229
3,365
退院件数
272
263
291
270
306
263
270
284
305
225
283
244
3,276
入院件数
29
29
24
29
25
21
19
31
30
20
33
32
322
退院件数
28
30
28
27
21
20
17
26
29
21
28
33
308
入院件数
47
51
46
37
31
29
45
34
30
28
29
27
434
退院件数
49
50
47
35
33
32
38
37
37
19
36
31
444
入院件数
160
155
182
181
199
159
183
184
167
190
182
133
2,075
退院件数
158
144
174
175
191
165
160
182
182
152
177
142
2,002
入院件数
糖尿病・栄
養内科 退院件数
31
39
40
38
58
30
40
49
22
35
38
34
454
32
35
37
27
49
38
46
32
45
22
39
35
437
入院件数
5
3
9
7
9
7
11
6
4
11
5
3
80
内科計
総合内科
循環器内科
消化器内科
血液内科
神経内科
神経科
呼吸器科
小児科
外 科
整形外科
皮膚科
形成外科
泌尿器科
産婦人科
眼 科
耳鼻科
歯 科
麻酔科
放射線科
合 計
合計
退院件数
5
4
5
6
12
8
9
7
12
11
3
3
85
入院件数
53
55
57
50
56
43
46
38
43
42
39
44
566
退院件数
52
51
58
52
52
46
52
40
47
35
36
46
567
入院件数
4
1
4
1
1
3
1
2
1
2
20
退院件数
3
2
4
1
1
3
1
3
2
1
1
22
入院件数
106
113
96
88
78
72
96
89
84
106
74
95
1,097
退院件数
117
110
91
83
85
78
90
80
112
86
81
95
1,108
入院件数
9
9
7
7
4
7
6
3
7
2
5
4
70
退院件数
7
11
6
9
4
4
5
7
6
3
3
6
71
入院件数
90
90
85
84
85
79
99
85
76
95
83
104
1,055
退院件数
90
96
83
86
89
89
106
94
93
88
97
113
1,124
入院件数
61
72
60
66
66
65
69
56
72
64
71
59
781
退院件数
56
67
61
72
61
67
63
59
83
46
72
63
770
入院件数
3
2
3
3
3
1
2
4
1
2
2
26
退院件数
2
1
2
1
1
5
1
1
2
5
2
入院件数
33
30
27
31
27
35
34
21
20
25
24
29
336
23
退院件数
30
32
25
24
35
37
30
20
29
16
28
21
327
入院件数
35
31
41
40
45
35
41
42
41
43
50
41
485
退院件数
39
29
42
44
47
42
40
42
50
36
48
49
508
入院件数
53
51
58
57
51
52
55
58
53
50
47
62
647
退院件数
58
46
51
60
57
57
49
54
59
42
50
68
651
入院件数
19
29
37
39
24
20
35
36
23
27
27
31
347
退院件数
16
24
37
38
32
28
33
30
33
21
27
31
350
入院件数
26
20
18
17
25
16
21
28
14
23
25
27
260
退院件数
23
20
19
18
21
20
18
28
20
17
23
28
255
1
入院件数
1
退院件数
入院件数
退院件数
入院件数
1
3
3
2
5
4
7
1
5
1
3
1
36
退院件数
1
1
4
3
5
3
8
1
5
1
3
1
36
入院件数
765
781
796
776
792
678
811
763
696
766
738
730
9,092
退院件数
766
753
774
761
795
740
768
741
847
623
754
766
9,088
-16-
平成19年度
病棟別月別病床稼働率(退院日を含む)
4月
5月
在院患者数
1月
2月
3月
合計
1,144
1,171
1,227
1,234
1,246
1,161
1,216
1,170
病床稼働率
1,142
1,132
1,137
1,141
14,121
90.8%
89.9%
97.4%
94.8%
95.7%
92.1%
93.4%
在院患者数
1,189
1,230
1,229
1,281
1,305
1,258
1,323
92.9%
87.7%
86.9%
93.3%
87.6%
91.9%
1,271
1,196
1,193
1,207
1,257
14,939
病床稼働率
90.1%
90.2%
93.1%
93.9%
95.7%
95.3%
97.0%
96.3%
87.7%
87.5%
94.6%
92.2%
92.8%
在院患者数
1,067
992
1,040
1,113
1,078
1,103
1,127
1,039
981
955
999
982
12,476
病床稼働率
84.7%
76.2%
82.5%
85.5%
82.8%
87.5%
86.6%
82.5%
75.3%
73.3%
82.0%
75.4%
81.2%
在院患者数
810
811
796
813
798
745
862
840
804
754
787
806
9,626
病床稼働率
81.8%
79.3%
80.4%
79.5%
78.0%
75.3%
84.3%
84.8%
78.6%
73.7%
82.2%
78.8%
79.7%
在院患者数
1,297
1,291
1,212
1,300
1,336
1,285
1,333
1,287
1,240
1,199
1,257
1,230
15,267
病床稼働率
94.0%
90.5%
87.8%
91.2%
93.7%
93.1%
93.5%
93.3%
87.0%
84.1%
94.2%
86.3%
90.7%
在院患者数
1,139
996
1,116
1,173
1,224
1,107
1,165
1,176
1,061
1,008
1,122
1,041
13,328
病床稼働率
86.3%
73.0%
84.5%
86.0%
89.7%
83.9%
85.4%
89.1%
77.8%
73.9%
87.9%
76.3%
82.8%
病床数 病床数
9階
8階
7階
6階
5階
4階
3階
42
44
42
33
46
44
7月
8月
9月
10月
11月
12月
在院患者数
1,098
1,103
1,106
1,177
1,182
1,138
1,179
1,142
1,102
1,104
1,103
1,059
13,493
病床稼働率
89.3%
86.8%
89.9%
92.6%
93.0%
92.5%
92.8%
92.8%
86.7%
86.9%
92.8%
83.3%
89.9%
在院患者数
771
894
993
1,014
961
842
898
884
816
814
878
854
10,619
病床稼働率
85.7%
96.1%
110.3%
109.0%
103.3%
93.6%
96.6%
98.2%
87.7%
87.5% 100.9%
91.8%
96.7%
在院患者数
821
851
843
911
899
896
863
898
817
767
893
856
10,315
病床稼働率
82.9%
83.2%
85.2%
89.1%
87.9%
90.5%
84.4%
90.7%
79.9%
75.0%
93.3%
83.7%
85.4%
在院患者数
9,336
9,339
9,562
10,016
10,029
9,535
9,966
9,707
9,159
8,926
9,383
9,226
114,184
病床稼働率
87.7%
84.9%
89.8%
91.0%
91.1%
89.5%
90.6%
91.1%
83.2%
81.1%
91.1%
83.8%
87.9%
41
東4階 30
東3階 33
6月
合計 355
算出式= 患者数/(病床数×日数)
0.0%
10.0%
20.0%
30.0%
40.0%
50.0%
60.0%
70.0%
80.0%
90.0%
100.0%
92%
9階(4 2 )
93%
8階(4 4 )
81%
7階(4 2 )
80%
6階(3 3 )
91%
5階(4 6 )
83%
4階(4 4 )
90%
3階(4 1 )
97%
東4階(3 0 )
85%
東3階(3 3 )
-17-
入院患者の診療圏
京都府
2%
奈良県
4%
和歌山県
1%
その他
2%
福島区
16%
北区
4%
兵庫県
12%
此花区
4%
西区
4%
西淀川区
3%
大阪府内
25%
その他市内
19%
大正区
2%
城東区
2%
入院患者の年齢別構成
90~100歳未満
1%
0~6歳未満
1%
100歳以上
0%
6~10歳未満
0%
20~30歳未満
4%
30~40歳未満
7%
80~90歳未満
11%
40~50歳未満
8%
70~80歳未満
29%
50~60歳未満
16%
65~70歳未満 60~65歳未満
10%
12%
-18-
10~15歳未満
0%
15~20歳未満
1%
4.手術の状況
手術件数の推移(手術室で実施した手術)
3,5 0 0
3202
3,0 0 0
2776
2,5 0 0
2059
2,0 0 0
1,757
1,638
件
1,490
1,434
1 ,4 5 2
12
13
14
1,5 0 0
1,524
1,0 0 0
500
0
11
15
16
17
18
手術実績(手術室で実施した手術)
0
100
200
300
400
500
件
600
700
800
腰麻
局部
総合内科
循環器内科
消化器内科
全麻
糖尿病・栄養内科
血液内科
神経内科
神経科
76 6
呼吸器科
小児科
307
外 科
26
105
445
整形外科
117
皮膚科
104
形成外科
379
25
泌尿器科
4
産婦人科
眼 科
8
444
82
耳鼻科
172
歯科
麻酔科
5
-19-
1 9年度
234
900
5.急患受け入れ状況
救急車受け入れ件数の年度別推移
3000
2334
2500
2000
1626
件
1500
数
1208
1000
576
500
0
16
17
18
19
年度
救急車受け入れ状況
平成19年度
総合内科
循環器内科
消化器内科
糖尿病内科
血液内科
神経内科
神経科
呼吸器科
小児科
外科
整形外科
皮膚科
形成外科
泌尿器科
産婦人科
眼科
耳鼻科
放射線科
歯科
麻酔科
合計
前年
入
外
別
時
間
帯
別
入院
外来
0-3
3-6
6-9
9-12
12-15
15-18
18-21
21-24
救急車受入状況
(科別は受診科でなく症例による振り分け)
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
合計
47
45
42
50
66
46
41
67
49
39
58
49
599
6
7
2
7
6
8
9
9
5
9
10
9
87
20
12
16
14
20
15
21
26
37
24
20
22
247
3
1
5
2
2
7
2
3
2
2
1
3
33
0
0
1
0
1
1
0
0
0
0
0
1
4
9
12
7
7
11
9
16
7
14
14
10
13
129
6
2
1
1
1
5
4
6
1
4
3
1
35
12
9
10
9
11
4
9
11
15
14
6
21
131
0
2
8
2
1
2
1
1
2
0
5
1
25
5
3
8
6
5
3
1
5
7
6
5
3
57
50
53
32
60
46
62
84
52
79
54
53
38
663
0
0
1
1
0
1
0
2
0
2
1
0
8
15
22
15
15
15
17
13
13
11
12
11
16
175
15
11
12
5
11
4
7
6
10
6
7
4
98
3
1
1
2
2
0
0
2
2
0
1
0
14
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
2
3
3
2
0
1
2
3
2
6
1
3
28
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
1
0
0
1
193
183
164
183
198
185
210
213
236 193
192
184
2334
157
128
102
119
139
113
108
119
184 131
142
184
1626
78
40%
115
60%
54
30%
129
70%
59
36%
105
64%
64
35%
119
65%
69
35%
129
65%
60
32%
125
68%
69
33%
141
67%
63
30%
150
70%
74
31%
162
69%
67
35%
126
65%
64
33%
128
67%
78
42%
106
58%
799
34%
1535
66%
18
11
18
32
24
24
41
25
18
16
17
25
27
34
24
22
15
8
15
23
25
19
36
23
18
14
14
30
23
29
26
29
21
16
16
33
22
29
28
33
21
12
16
20
28
40
28
20
18
11
22
39
28
27
36
29
22
15
22
33
28
26
30
37
31
17
19
26
26
37
34
46
21
10
20
25
37
21
27
32
9
17
16
28
29
29
27
37
14
11
13
29
29
27
33
28
226
158
208
343
326
342
370
361
-20-
各科別診療等実績報告
総合内科・・・・・・・・・・ 23
循環器内科・・・・・・・・・・ 25
消化器内科・内視鏡部・・・・・・・・・・ 29
糖尿病・栄養内科・・・・・・・・・・ 31
血液内科・・・・・・・・・・ 41
呼吸器内科・・・・・・・・・・ 42
神経内科・・・・・・・・・・ 44
神経科・・・・・・・・・・ 50
呼吸器外科・・・・・・・・・・ 52
小児科・・・・・・・・・・ 53
外科・・・・・・・・・・ 54
整形外科・・・・・・・・・・ 56
リハビリテーション科・・・・・・・・・・ 59
皮膚科・・・・・・・・・・ 61
形成外科・・・・・・・・・・ 62
泌尿器科・・・・・・・・・・ 64
産婦人科・・・・・・・・・・ 66
眼科・・・・・・・・・・ 67
耳鼻咽喉科・・・・・・・・・・ 69
放射線科・放射線部・・・・・・・・・・ 70
麻酔科・・・・・・・・・・ 72
救急部・・・・・・・・・・ 75
臨床工学部・・・・・・・・・・ 76
看護部・・・・・・・・・・ 78
薬剤部・・・・・・・・・・ 82
臨床検査部・・・・・・・・・・ 85
病理部・・・・・・・・・・ 89
手術部・・・・・・・・・・ 92
疾病栄養治療部・栄養管理室・・・・・・・・・・ 93
地域医療部・地域医療連絡室・・・・・・・・・・94
安全管理室・・・・・・・・・・95
レジデント部・・・・・・・・・・105
-21-
-22-
総合内科
[医師](H20.3末時)
部 長: 斎藤 隆晴(日本内科学会認定内科専門医・日本循環器病学会専門医・臨床心臓病学教育研究会
日本医療マネジメント学会)
部 長: 林
隆治(日本内科学会・消化器内視鏡学会・日本リウマチ学会・糖尿病学会)
副部長: 金城 永治(日本内科学会認定内科専門医・日本救急医学会救急科専門医・日本呼吸器学会・
日本感染症学会・日本臨床腫瘍学会・日本緩和医療学会)
医 員: 高橋 謙
(日本内科学会・日本循環器病学会・日本超音波医学会・日本心エコー図学会)
医 員: 矢部 大介
(日本内科学会・テキサス大学医学博士)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
総合内科
(院長外来)
総合内科
(新患)
総合内科
斎藤
高橋
火
午後
午前
午後
水
午前
午後
清野
(新患)
高橋
金城
斎藤
林
林
永田
木
午前
金
午後
午前
午後
土
午前
清野
金城
斎藤or
林
根住
永田
根住
交代制
で対応
[診療概要]
当院の総合内科の役割は、「複雑で多くの問題を抱えた患者に柔軟に対応し、場合によって
は適切に専門科医師にコンサルトし、うまく調整し、専門科診療の質を高めていくことにある」と
の考えのもと、診療部門、救急部門、教育部門の三つの柱を掲げ活動している。
1.診療部門
従来からの総合内科外来診療とあわせて、新患外来を担当し、新患患者の早期診察とその
後の振り分け業務を行い、患者サービスとプライマリーケアの実践に努めた。
2.救急部門
総合内科が救急部を兼任し、平日および土曜日の日勤帯の業務を担当し、救急患者の受
け入れに寄与した。
3.教育部門
①ジュニア・レジデントの外来実習を開始した。指導医のもとに外来患者の診察方法、診断
の流れ、ICのやり方などを実践指導した。
②関西を中心とした医学部学生の教育実習を行った。
4.その他
各医師が前年に引き続き、院内の各種委員会(安全対策委員会、病歴委員会、病棟およ
び外来医長・師長会、レジデント部、ICTなど)の責任者などを兼任、その業務を遂行した。
-23-
[学会等参加実績]
会名称
開催日
場所
第104回日本内科学会総会・講演会
07.4.4
大阪国際会議場
日本感染症学会
07.4.10
京都
日本リウマチ学会総会
07.4.26-29
パシフィコ横浜
大阪循環器専門医フォーラム
07.5.24
ホテルグランビア大阪
北摂循環器病セミナー
07.6.8
新阪急ホテル
北大阪循環器病研究会
07.6.9
ホテルグランビア大阪
北大阪心不全セミナー
07.6.29
高槻京都ホテル
「高血圧」 臨床心臓病学研究会 循環器専
門ナース研修コース
演題名・参加状況
発表者・参加者
参加
斎藤隆晴
参加
金城永治
参加
林隆治
参加
斎藤隆晴
参加
斎藤隆晴
参加
斎藤隆晴
参加
斎藤隆晴
講演
07.7.28
ジェックス本部
「症例検討:心不全」 臨床心臓病学研究会
循環器専門ナース研修コース
講演
07.9.1
ジェックス本部
日本救急医学会
参加
07.10.16
大阪
北摂循環器病セミナー
参加
07.11.9
新阪急ホテル
大阪循環器専門医フォーラム
参加
08.1.24
ホテルグランビア大阪
北大阪心不全セミナー
参加
08.2.1
高槻京都ホテル
近畿内科専門医セミナー
参加
08.2.2
武田本社ビル
第72回日本循環器学会総会・学術集会
参加
08.3.28
福岡国際会議場
斎藤隆晴
斎藤隆晴
金城永治
斎藤隆晴
斎藤隆晴
斎藤隆晴
斎藤隆晴
斎藤隆晴
-24-
循環器内科
[医師](H20.3末時)
部 長: 河南 昌樹(日本内科学会・日本循環器学会)
部 長: 石井 克尚(日本内科学会専門医・日本循環器学会専門医・日本内科学会認定指導医・
大阪医科大学非常勤講師)
医 員: 今井 真(日本内科学会・日本循環器学会)
医 員: 巣山 環(日本内科学会・日本循環器学会・カテーテル治療学会・心血管インターベンション学会・
心臓病学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
火
午後
河南
石井
午前
河南
巣山
水
午後
午前
木
午後
午前
河南
今井
石井
金
午後
午前
今井
巣山
午後
土
午前
今井or
巣山
[診療概要]
循環器疾患は病状が急変することもあり、緊急の処置を要することが多い領域であり、随
時、検査、入院に対応している。以下に示すように循環器疾患の診断、治療を行っている。
心筋梗塞、狭心症:急性冠動脈症候群(急性心筋梗塞症および不安定狭心症)について
は、緊急心臓カテーテル検査、冠動脈形成術を行い、責任病変の速やかな血流の再開を
目指している。安定型狭心症については、運動負荷検査、核医学検査や心臓カテーテル
検査で正確な診断の上、適切な治療を行う。また、心エコーのColor kinesis法を用いること
により、非侵襲的な狭心症の診断にも取り組んでいる。CTによる冠動脈狭窄の評価も行
なっており、スクリーニングにも有用である。心臓カテーテル検査件数は、年間300-350
件のペースで行っている。
心不全:心不全の原因を検索し、原因に応じた的確な治療を行っている。急性心不全によ
り、緊急入院の必要な患者の受け入れを随時行っている。慢性心不全症例に対して、β
ブロッカーの導入も入院の上行っている。
高血圧症:2次性高血圧症の鑑別診断を行った後、各々の病態に応じた治療を行ってい
る。携帯型24時間血圧監視記録検査により血圧の日内変動を観察し、治療に反映させて
いる。また、2泊3日の高血圧ドック入院を行い、高血圧症の原因、臓器障害の程度を詳し
く検査している。
不整脈:ホルター心電図長時間記録検査、電気生理学的検査により診断している。徐脈
性不整脈については必要に応じ、ペースメーカーの植え込みを施行する。
大動脈瘤:CTなどで迅速な診断を行う。
下肢閉塞性動脈硬化症:血管造影で狭窄部を確認した後、血管形成術を施行している。
下肢血栓性静脈炎:下肢の静脈に血栓ができると、腫れや痛みを感じ、肺梗塞の原因に
なるが、血栓溶解剤や抗凝固剤を用いて治療し、静脈フィルターを留置して肺梗塞を予
防する。
救急受入れ体制:循環器疾患には、随時対応できる体制をとっている。
-25-
[論文]
1. Detection of Postischemic Regional Left Ventricular Diastolic Dyssynchrony after ExerciseInduced Ischemia in Patients with Stable Effort Angina by Using Strain Image
Derived From 2D Speckle Tracking
共著者 Katsuhisa Ishii, Takahiro Nagai, Takahiro Sakurai, Makoto Imai, Tamaik Suyama,
Masaki Kawanami
発行雑誌名 Journal of the American Society of Echocardio
発行年月日 Vol.20, No.5 p561 May 2007
2007年度 ASE Meeting Highlight賞受賞
2. Diagnosis of Coronary Artery Disease by Detection of Post-Ischemic Dyssynchrony after
Treadmill Exercise Using Strain Image Derived from 2D Speckle Tracking
共著者 Katsuhisa Ishii, Takahiro Sakurai, Kazuaki Kataoka, Mokoto Imai, Takeshi Aoyama
発行雑誌名 Journal of the American College of Cardiology
発行年月日 Vol.49, No.9: P177A, March 2007
[雑誌執筆掲載]
1. 糖尿病患者におけるICKソフトを用いた冠動脈病変の評価
著者 石井克尚
発行雑誌 Diabetes Journal 発行年月日 Vol.34, No4 2007年11月
2. Diastolic stunningは負荷エコーの救世主となりうるか?
著者 石井克尚
発行雑誌 月刊心エコー(文光堂) 発行年月日 2007年4月
3. 心筋症 ガイドライン 外来診療2007
著者 石井克尚
発行雑誌 日経メディカル 発行年月日 2007年10月
[国内学会発表]
1. 東芝メディカル心エコーセミナー(横浜)2007.4.10
演題:特別講演―心エコー法を用いたischemic memoryの検出と臨床応用―
演者:石井克尚
2. 第18回 日本心エコー図学会(長野)2007.4.12-14
演題:Color Kinesisを用いたトレッドミル運動負荷後における虚血性左室局所拡張運動遅
延の経時的観察
演者:石井克尚、櫻井隆弘、片岡一明、今井 真、宮坂千鶴、寺村京子、増田まち子、干
場裕子
演題:心エコー法を用いたDiastolic Stunningの検出と臨床応用 -拡張期Color Kinesis演者:石井克尚
演題:Speckle tracking法を用いたdiastolic endocardial color-encoded imageの
トレッドミル運動負荷心エコー図法への応用
演者:石井克尚、櫻井隆弘、片岡一明、今井 真、宮坂千鶴、寺村京子、増田まち子、干
場裕子
-26-
3. 第6回信州大学心エコーセミナー(長野)2007.5.12
演者:石井克尚
演題:心エコー法を用いたPost-Ischemic Diastolic Stunningの検出と臨床応用
4. 第80回 日本超音波医学会総会(鹿児島)2007.5.18-20
演題:心筋虚血メモリーを新しい心エコー法で観察する
演者:石井克尚、櫻井隆弘、片岡一明、今井 真、宮坂千鶴、寺村京子、増田まち子、
干場裕子
5. 心エコーライブ大阪(大阪)2007.6.9-10
演題:拡張機能の評価法
演者:石井克尚
演題:拡張期ストレス心エコー法の実際
演者:石井克尚
6. 日本心エコー図学会夏季講習会(神戸)2007.7.21-22
演題:心エコー法を用いたischemic memoryの検出と臨床応用
演者:石井克尚
7. 第55回日本心臓病学会総会(千葉)2007.9.10-12
演題:シンポジウム1-2Dストレインをいかに臨床で用いるか?
演者:石井克尚
演題:シンポジウム2-2D speckle tracking imageを用いた最新の心エコー診断
演者:石井克尚
8. 第34回コントラスト研究会(東京)2008.8.2
演題:心筋コントラストエコー(MCE)と2D speckle tracking imageを用いた新しい心筋虚
血診断
演者:石井克尚
9. カルブロック研究会(大阪) 2007.9.20
演題:第3世代カルシウム拮抗剤の拡張不全に対する効果
演者:石井克尚
10.EPA研究会(大阪)2007.10.6
演題:多価不飽和脂肪酸の臨床的有用性について
演者:石井克尚
11.日本超音波医学会関西地方会(大阪)2007.10.13
演題:シンポジウム― 2D speckle tracking imageを臨床でいかに使うか?
演者:石井克尚
12.日本糖尿病学会近畿地方会(大阪)2007.11.3
演題: シンポジウム―糖尿病患者における冠動脈疾患の特徴と早期診断
演者:石井克尚
-27-
13.九州循環器画像診断セミナー(熊本)
演題:特別講演―2D speckle tracking心エコー法を用いたischemic memoryの検出と臨
床応用-
演者:石井克尚
14.第一回大阪心エコー図研究会(大阪)
演題:心筋コントラストエコー法に2D speckle tracking imageを併用し心筋灌流低下領域
における拡張障害をreal timeに可視化しえた一例
演者:前中基良、石井克尚、永井崇博、奥津弥一郎、西松佳代、巣山 環、今井 真、河
南昌樹、宮坂千鶴、寺村京子、増田まち子、干場裕子
15.日本超音波医学会北海道地方会(札幌)2007.2.16
演題:特別講演―非発作時における狭心症の診断(Ischemic memoryの検出)
演者:石井克尚
16.第72回日本循環器学会総会(博多)2008.3.28-30
演題:プレナリー・シンポジウム「心エコー・ドプラ法の最前線」-Diagnosis of Coronary
Artery Disease by Detection of Postischemic Left Ventricular Diastolic
Dyssynchorony after Treadmill Exercise Using 2D Speckle Tracking
演者:石井克尚
演題:Japan-Korea Cardiovascular Conference-Diagnosis of Unstable Angina by
Detection of Postischemic Left Ventricular Diastolic Dyssynchrony Using Strain
Image Derived From 2D Speckle Tracking
演者:石井克尚
[国際学会発表]
1. 2007 Annual Scientific Sessions of American Society of Echocardiography (ASE): (Seattle,
USA) 2007.6.15-22
演題:Detection of Postischemic Regional Left Ventricular Diastolic Dyssynchrony after
Exercise-Induced Ischemia in Patients with Stable Effort Angina by Using Strain
Image Derived From 2D Speckle Tracking
共著者 Katsuhisa Ishii, Takahiro Nagai, Takahiro Sakurai, Makoto Imai, Tamaik Suyama,
Masaki Kawanami
2007年度 ASE Meeting Highlight賞受賞
2. 57th Annual Scientific Sessions of American College of Cardiology (ACC): (Chicago米国)
2008.3.29-4.1
演題: Noninvasive Diagnosis of Acute Coronary Syndrome Among Patients with Chest
Pain by Echocardiographic Detection of Postischemic Regional Left Ventricular
Diastolic Dyssynchrony Using Strain Image Derived From 2D Speckle Tracking
演者:Katsuhisa Ishii, Takahiro Nagai, Takahiro Sakurai, Mokoto Imai, Tamaki Suyama,
Masaki Kawanami
-28-
消化器内科・内視鏡部
[医師](H20.3末時)
部 長: 梶山 徹(日本内科学会専門医/指導医/近畿支部評議員・日本消化器病学会指導医/近畿支部評議員・
日本消化器内視鏡学会指導医/近畿支部評議員・日本総合診療医学会・日本緩和医療学会・
日本交流分析学会・京都大学非常勤講師(消化器内科)・京都大学医学博士)
部 長: 染田 仁(日本内科学会認定医/指導医・日本消化器病学会指導医・日本消化器内視鏡学会指導医/近畿
支部評議員・日本肝臓学会専門医・日本病態栄養学会評議員・NSTコーディネータ・
日本超音波医学会・京都大学医学博士)
副部長: 魚瀬 優(日本内科学会認定医・日本消化器病学会専門医・日本消化器内視鏡学会専門医)
副部長: 高 貴範(日本内科学会認定医・日本消化器病学会専門医・日本消化器内視鏡学会専門医)
医 員:吉岡 幹博(日本外科学会認定医・日本消化器病学会・日本消化器内視鏡学会・日本内科学会・
日本消化器外科学会・日本臨床外科学会・日本静脈経腸栄養学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
消化器外来
梶山
吉岡
消化器検査
GIS
EUS
火
午後
午前
水
午後
岸本
染田
RFA
ERCP
GIS
EUS
午前
木
午後
魚瀬
高
ESD
CS
午前
金
午後
染田
魚瀬
GIS
ドップラ
エコー
CS
GIS
午前
土
午後
梶山
黄地
CS
GIS
EUS
午前
交代制
CS
RFA
ERCP
GIS:上部消化管内視鏡
CS:下部消化管内視鏡
EUS:超音波内視鏡
RFA:経皮的ラジオ波焼灼術 ERCP:内視鏡的逆行性胆管膵管造影 ESD:内視鏡的粘膜剥離術
[検査、処置件数、患者数など]
内容
上部消化管内視鏡
上部異物除去
EVL又はEIS
上部拡張術
上部止血術(クリップ)
上部APC
上部EMR
ESD
PEG
食道ステント挿入
大腸内視鏡
下部EMR
下部ESD
下部止血術
下部拡張術
直腸鏡
EHL
PEC
ERCP(ESTなど)
EUS
肝生検
RFA
腹部ドプラ
合計
1月
318
0
0
2
3
4
2
0
0
0
194
42
0
8
0
13
2
0
2
3
10
8
20
631
2月
328
0
0
3
1
8
2
3
5
0
179
44
0
9
0
8
3
0
2
10
3
12
17
637
3月
367
0
2
0
1
11
0
3
0
1
188
39
0
17
0
22
7
0
7
20
5
9
10
709
4月
356
0
0
0
4
6
2
5
3
0
160
30
0
11
0
9
1
0
12
21
3
12
19
654
5月
319
0
0
1
1
5
3
3
2
0
150
48
0
16
1
5
4
0
4
12
3
9
22
608
6月
386
0
0
0
2
2
1
4
8
0
195
41
1
8
1
9
0
0
11
23
5
7
16
720
7月
349
1
1
0
2
1
1
8
0
0
187
40
0
16
0
4
4
1
6
27
5
12
15
680
8月
377
0
0
1
2
3
5
2
3
0
218
51
0
14
0
1
0
0
4
21
2
3
23
730
9月 10月 11月 12月
314
356
360
272
0
0
0
1
0
1
0
0
0
0
2
1
2
1
0
0
4
9
7
7
1
1
2
4
5
3
3
5
3
4
5
3
0
0
0
0
172
167
177
153
42
57
62
51
0
0
0
0
9
17
22
14
0
0
0
0
0
3
3
5
1
0
0
2
0
0
0
0
5
11
7
5
15
18
23
10
0
7
4
5
3
11
10
4
22
22
13
25
598
688
700
567
合計
4,102
2
4
10
19
67
24
44
36
1
2,140
547
1
161
2
82
24
1
76
203
52
100
224
7,922
消化器内科での検査処置数は、上表に示した。入院患者数は日平均50名、外来患者数は
日平均109名、病床稼働率(対47床)は年度平均106%、平均在院日数は8.1日であった。
又、外来紹介率は約82.0%であった。
-29-
[学会発表]
学会名:第15回日本消化器関連学会週間
発表年月日:H19年10月18日
演者:工藤 寧、栗山 大輔、木全 浩子、足立 亜希、吉岡 幹博、高 貴範、魚瀬 優
岸本 浩之、染田 仁、梶山 徹、酒井 正彦
演題名:低位合流右肝管に胆管癌を認めた一例(ポスター)
学会名:第34回日本消化器内視鏡学会総会
発表年月日:H19年5月10日
演者:吉岡 幹博、栗山 大輔、工藤 寧、黄地 浩子、今井 聡子、高 貴範、
魚瀬 優、染田 仁、梶山 徹、酒井 正彦
演題名:食道静脈瘤結紮術装置(EVL device)を用いて治療した直腸脱症例の検討
[研究会発表]
研究会名:B型肝炎カンファレンス
発表年月日:平成20年1月28日
演者:染田 仁
演題名:B型慢性肝炎の最新治療
研究会名:なにわESDカンファレンス 第2回
発表年月日:平成月日 H20年1月
演者:魚瀬 優
演題名:十二指腸ESD後穿孔にて後腹膜気腫・気胸等の合併症をきたした症例
発表年月日:平成20年2月28日
第3回大阪肝疾患合同カンファレンス(OLD-CC) 座長 染田 仁
-30-
糖尿病・栄養内科
[医師](H20.3末時)
部 長: 黒瀬 健(京都大学医学博士・NSTコーディネーター・糖尿病学会専門医・内科学会認定医
糖尿病学会評議員・糖尿病合併症学会評議員・病態栄養学会評議員・京都大学臨床教授)
副部長: 黒江 彰(京都大学医学博士・日本医師会認定産業医・NSTコーディネーター・糖尿病学会指導医/専門医・
内科学会指導医/認定医・病態栄養学会評議員・糖尿病学会近畿支部評議員)
副部長: 大屋 道洋(京都大学医学博士・日本内科学会・日本糖尿病学会・日本病態栄養学会・日本消化器学会)
院 長: 清野 裕(京都大学名誉教授、日本糖尿病学会専門医、糖尿病対策推進会議副会長、日本栄養療法協議会
理事長、日本糖尿病学会常務理事、日本糖尿病学会近畿支部長、日本糖尿病協会理事長、
日本病態栄養学会理事長、日本栄養・食糧学会理事、日本糖尿病療養指導士認定機構常務理事、
日本糖尿病学会専門医認定委員長、日本糖尿病合併症学会幹事、日米医学協力委員会委員、
国際糖尿病連合(IDF)理事、国際糖尿病連合西太平洋地区(IDF/WPR)会長)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
黒瀬
大屋
火
午後
水
午前
午後
黒江
大屋
午前
黒瀬
谷口
木
午後
午前
清野
金
午後
午前
午後
黒瀬
黒江
土
午前
[診療内容]
○診断
糖尿病をはじめとする代謝疾患の、原因および病型の判別(糖尿病の1型, 2型, その他の
型)ならびにインスリン分泌能、インスリン作用についての評価。糖尿病について合併症の
検索(三大合併症である腎症、網膜症、神経障害に限らず、6番目の合併症と言われる歯
周病、大血管合併症)。日常における食事についての栄養学的評価。
○治療
食事療法、運動療法、薬物療法(科学的根拠に基づいた内服薬、インスリン等を用いた
最新の治療)
○教育
①糖尿病療養指導士の資格を有した管理栄養士による日常の食事習慣の把握と指導。
②使用中の薬物の作用機序、正しい用法、副作用等について糖尿病療養指導士を有し
た薬剤師が中心となって指導。
③各々の患者様にあわせた糖尿病Q&A、糖尿病教室。
④糖尿病専門医、糖尿病療養指導士(管理栄養士、薬剤師、検査技師、看護師)による
回診とクリニカルパスを用いた教育入院。
⑤栄養学の勉強を兼ねたランチバイキング、塩分制限、脂肪制限を施した低カロリー
(700kcal)フランス料理を食べる会。
⑥院内および院外からの特別講師による糖尿病教室。
-31-
[学会等発表および参加実績]
会名称
日時
場所
アベンティス主催品川糖尿病学術講演会
2007.4.7 東京都品川区
アベンティス主催糖尿病治療学術講演会
2007.4.17 島根県倉敷市
ノボノルディスク主催学術講演会
「インクレチンの展望」
発表テーマ
発表者
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
講演発表
清野 裕
「消化管ホルモンGIPは骨代謝を
アナボリックに調節する」
清野 裕
「糖尿病医療の新領域」
清野 裕
「代謝疾患・その他の疾患」
清野 裕
清野 裕
2007.5.23-25 仙台
座長・シンポジウム「新しい治療法GLP-1」
座長・ラウンドテーブルディスカッション
「Western Pacific Declaration of Diabetes」
ランチョン座長:「糖尿病治療の新しい風・インクレチン」
バイエル主催第2回天神DM懇話会
2007.5.31 グランヴィア大阪
特別講演
「糖尿病医療の新しい展開」
清野 裕
2007.4.21 京都国際ホテル
小野薬品主催群馬県内科医会総会
学術講演会
2007.5.10 マーキュリーホール
日本病態栄養学会教育セミナー
2007.5.20 都市センタービル
第50回日本糖尿病学会年次学術集会
第50回日本糖尿病学会年次学術集会
2007.5
仙台
第50回日本糖尿病学会年次学術集会
2007.5
2007.5
仙台
アベンティス主催岐阜県糖尿病対策推進講演
会
岐阜県都ホテル
バイエル主催大阪市旭区病診連携を考える会
2007.6.8
2型糖尿病患者における接着分子とインスリン抵抗
性、腫瘍壊死因子の関係について
仙台
第50回日本糖尿病学会年次学術集会
2007.6.7
2型糖尿病患者における血清シスタチンC、インスリ
ン抵抗性、腫瘍壊死因子の関係について
仙台
第50回日本糖尿病学会年次学術集会
2007.5
チームで取り組む食事療法~栄養士の役割~
北谷直美、辻とも子、
塩谷知子、吉岡郁子、
谷本博美、奥村裕英、
大串美奈子、大屋道洋、
黒江彰、谷口中、
清野裕
吉岡郁子、谷口中、
坂口健治、橋本寛子、
大串美奈子、大屋道洋、
黒江彰、福島光夫、
中井義勝、稲垣暢也、
清野裕
渡邊好胤、黒江彰、
大屋道洋、大串美奈子、
福島光夫、中井義勝、
稲垣暢也、谷口中、
清野裕
糖尿病専門医と非専門医によるピオグリタゾン処方
の現状
奥村裕英、塚本康彦、
大屋道洋、黒江彰、
谷口中、清野裕
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
「糖尿病治療の新しい展開」
清野 裕
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
Diabetes Expert Advisory Board Meeting 他
清野 裕
守口 ロイヤルパインズH
アベンティス主催糖尿病学術講演会
2007.6.12 京都ホテルオークラ
第67回米国糖尿病学会(ADA)
2007.6.22-26 米国シカゴ
第68回米国糖尿病学会(ADA)
2007.6.22-27 米国シカゴ
Y.Seino,
Once Daily Dosing of Long Acting GLP-1 Analogue
K.Kaku,K.Nishijima,
Liraglutide Significantly Improves Glycaemic Control by
Mades F.Rasmussen,
Reducing Both Fasting and Post-Prandial Glucose
Milan Zdravkovic, Peter
Levels in Japanese Subjects with Type 2 Diabetes
Kristensen
-32-
会名称
日時
発表テーマ
場所
第69回米国糖尿病学会(ADA)
Long-Term Inhibition of GIP Signaling
Reverses Insulin Resistance Through
Body Composition Changes
2007.6.22-28 米国シカゴ
第70回米国糖尿病学会(ADA)
2007.6.22-29 米国シカゴ
The 10th International Kitano Endo
Seminar
2007.6.25
Double Incretin Receptor Knockout Mice Are
Protected from Diet Induced Obesity and Insulin
Resistance
Recent Progress in ARB & DM
発表者
C.Yamada, Y.Yamada,
K.Tsukiyama, N.Harada,
K.Yamada, S.Yamane,
K.Miyawaki, Tanya
Hansotia,
Daniel J. Drucker,
Y.Seino, N.Inagaki
Julio E.. Ayala, Deanna P.
Bracy,Tanya Hansotia, Y.
Seino,David H.
Wasserman, Daniel
J.Drucker
Takeshi Kurose
Osaka Kitano Hospital
Y.Seino,
第43回ヨーロッパ糖尿病学会(EASD)
2007.9.16-21 オランダ アムステルダム
第16回日本包装学会年次学術集会
2007.7.6 東大・弥生会館
糖尿病を考える会研修会
2007.7.8 松江くにびきメッセ
アベンティス主催大分県医師会学術講演会
2007.7.13 大分東洋ホテル
第18回 北大阪生活習慣病病診連携をす
すめる会 研修会
2007.7.19 コミュニティープラザ大阪
アベンティス主催秋田県糖尿病談話会
2007.7.21 秋田キャッスルホテル
毎日新聞・日本糖尿病協会等主催
「なくそう減らそう糖尿病・なくそう減らそう
歯周病」シンポジウム(東京会場)
2007.7.22 東商ホール
アベンティス主催飯塚市医師会学術講演会
2007.7.23
福岡市内
アベンティス主催淀川区医師会学術講演会
2007.7.25
淀川区医師会
Thelong-acting human GLP-1 analogue liraglutide K.Kaku,K.Nishijima,
given once daily prandial glucose levels in subjects Mades F.Rasmussen,
Milan Zdravkovic, Peter
of Japanese origin with type 2 diabetes
Kristensen
特別講演
「病態の解明と治療へのアプローチ」
清野 裕
講演
「糖尿病療養指導におけるコメディカルの役割」
清野 裕
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
司会
黒瀬 健
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
特別講演
「糖尿病と合併症」
清野 裕
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
若さの栄養学協会・第37回栄養学連続講義 講義
「新しい糖尿病治療の展望」
2007.7.27 大阪市大医療研修センター
毎日新聞・日本糖尿病協会等主催
「なくそう減らそう糖尿病・なくそう減らそう
特別講演
歯周病」シンポジウム(大阪会場)
「糖尿病と合併症」
2007.7.28 グランキューブ大阪
リリー主催「これからの糖尿病を考える会」
特別講演
「今後の糖尿病医療の展開」
2007.8.4 新歯科医師会館
アベンティス主催大田区医師会学術講演会
2007.8.8 大森東急イン
四条畷薬剤師会
2007.8.25 四条畷薬剤師会館
第58回保険文化賞受賞記念・県民公開講座
2007.9.1
サンエール鹿児島
清野 裕
清野 裕
清野 裕
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
糖尿病薬物療法
黒瀬 健
特別講演
「糖尿病対策の世界戦略
-国連決議から日常生活まで-」
清野 裕
-33-
会名称
日時
場所
平成19年度日本糖尿病協会・
糖尿病シンポジウム
2007.9.22
栗東芸術文化会館
グリコヘモグロビン認知向上運動
2007.9.23
ツインメッセ静岡
アベンティス主催湘南地区学術講演会
2007.9.28 横浜ベイシェラトンホテル
平成19年度日本糖尿病協会・
糖尿病シンポジウム
2007.9.29 長崎ブリックホール
日韓糖尿病シンポジウム
2007.10.5 京都国際会館
石川県糖尿病学術講演会(ノボ)
2007.10.10 ホテル日航金沢
大阪府医師会
「糖尿病日常診療の進め方研修会」~糖尿
病患者の外来診療にあたって~
大阪府医師会館
2007.10.11
2階大ホール
中間法人大阪府内科医会推薦医部会
講演会
2007.10.12 ザ・リッツカールトン大阪
都島区医師会学術講演会
2007.10.13 都島区医師会館
旭区医師会講演会
2007.10.18 旭区医師会館
尾北医師会学術講演会
2007.10.20 名鉄犬山ホテル
第26回大村地区糖尿病研究会
2007.10.25 長崎インターナショナルホテル
発表テーマ
基調講演
「糖尿病-国連決議から日常生活まで-」
清野 裕
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
基調講演
「国連決議を受け糖尿病対策の取り組み」
清野 裕
シンポジウム会長・会長講演
清野 裕
特別講演
「糖尿病治療の新戦略」
清野 裕
経口薬の使い方
黒瀬 健
講演「糖尿病医療の新戦略」
清野 裕
糖尿病薬物療法の進め方
黒瀬 健
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
特別講演
「糖尿病医療の新戦略」
清野 裕
14th Japan-Korea symposium on Daibetes Early and late onset side effects of short-acting
Mellitus
insulin analogue in seven Japanese diabetic
patients.
Oct-07
Kyoto
14th Japan-Korea symposium on Daibetes
Impaired ・-cell function and insulin sensitivity in
Mellitus
Japanese subjects with normal glucose tolerance.
Oct-07
発表者
Kyoto
Koin Watanabe,M.D.,
Akira Kuroe,M.D., Ataru
Taniuguchi,M.D., Takeshi
Kurose,M.D., Mitsuo
Fukushima,M.D.,
Michihiro Ohya,M.D.,
Daisuke Yabe M.D.,
Nobuya Inagaki., Yutaka
Akira Kuroe,M.D., Ataru
Taniuguchi,M.D., Takeshi
Kurose,M.D., Mitsuo
Fukushima,M.D.,
Michihiro Ohya,M.D.,
Daisuke Yabe M.D., Koin
Watanabe,M.D., Nobuya
Inagaki., Yutaka Seino,
Daisuke Yabe M.D., Ataru
Taniuguchi,M.D., Mitsuo
Fukushima,M.D., Akira Kuroe,M.D.,
14th Japan-Korea symposium on Daibetes Metabolic syndrome, insulin resistance, and
Mellitus
atherosclerosis in Japanese type 2 diabetic
patients.
Kenji Sakaguchi, Hiroko Hashimoto,
Ikuko Yoshioka, Naomi Kitatani,
Tomoko Tsuji, Michihiro Ohya,M.D.,
Minako Ohgushi M.D., Shoichiro
Nagasaka M.D., Okihisa Isogai M.D.,
Yoshikatsu Nakai M.D., Nobuya
Oct-07
Inagaki., Takeshi Kurose,M.D.,
Kyoto
Yutaka Seino, M.D.
-34-
会名称
日時
発表テーマ
場所
関西ホスピタルショウ2007「管理栄養セッション」
2007.11.2 インテックス大阪
第8回KDF研究会
2007.11.3 リーガロイヤルホテル
糖尿病セミナー
2007.11.8 中ノ島プラザ
第1回糖尿病対策推進会議
府民公開講座
2007.11.8 大阪府医師会館
CKD Symposium
2007.11.10 大阪全日空ホテル
ファーマーシーフォーラム2007第1回
日本薬局学会総会
2007.11.10 神戸ポートピアホテル
第16回国際医療協力シンポジウム
2007.11.16 国立医療センター
第199回杏茂会例会
アルフレッサ株式会社
2007.11.18
本社 大会議室
Seoul Diabetes Forum 2007
2007.11.24 韓国・ソウル
発表者
特別講演
「糖尿病予防と治療における”食”の重要性」
清野 裕
座長
黒瀬 健
特別講演「細胞内糖代謝と合併症について」
黒瀬 健
特別講演
「これからの糖尿病医療」
清野 裕
「パネルディスカッション:RISK FACTORからCKD
黒瀬 健
治療を考える」パネリスト
講演
「生活習慣病と薬局の役割」
清野 裕
講演「日本人・アジア人におけるインスリン分泌と糖尿
清野 裕
病」
特別講演「糖尿病と脂質異常症」
黒瀬 健
Lecture
「Pathophysiology of current status and the
mechanism of type2 diabetes in Japan」
清野 裕
柴田佳奈、黒江彰、
第44回日本糖尿病学会近畿地方会
2007.11
大阪
第44回日本糖尿病学会近畿地方会
2007.11
東麻美、大屋道洋、
糖尿病性神経障害の振動覚評価におけるC64音叉 黒江彰、黒瀬健、
福島光夫、谷口中、
とC128音叉の相関について
清野裕、稲垣暢也
北谷直美、辻とも子、
塩谷知子、永田美香、
ATC(米国医学会認定トレーナー)による運動療法の
篠原匠司、増本克規、
効果
大屋道洋、黒江彰、
大阪
第44回日本糖尿病学会近畿地方会
2007.11
矢部大介、黒江彰、
大屋道洋、竹内久貴、
糖尿病足病変治療の3症例:足潰瘍の局所治療、足 太田智樹、大串美奈子、
谷口中、福島光夫、
壊疽の小切断、足壊疽の大切断
稲垣暢也、黒瀬健、
清野裕
大阪
第44回日本糖尿病学会近畿地方会
2007.11
黒瀬健、清野裕
大阪
第44回日本糖尿病学会近畿地方会
2007.11
2型糖尿病における動脈硬化関連因子とホモシステ 大屋道洋、福島光夫、
谷口中、稲垣暢也、
インとの関係について
黒瀬健、清野裕
地域連携における栄養士の役割
-糖尿病患者への当院の取り組み-
大阪
第44回日本糖尿病学会近畿地方会
2007.11
大阪
熊本糖尿病学術講演会
2007.12.5 日航ホテル熊本
酸化ストレスと臓器保護を考える
2007.12.6 ザ・リッツカールトン大阪
塩谷知子、辻とも子、
北谷直美、谷本博美、
面谷智子、川尻智子、
長谷川好三郎、大屋道洋、
黒江彰、黒瀬健、清野裕
竹内悠子、前田佳予子、
2型糖尿病患者に対する継続的な食事調査の意義 塩谷知子、辻とも子、
北谷直美、大屋道洋、
と効果
黒江彰、黒瀬健、清野裕
特別講演
「糖尿病治療の新戦略」
清野 裕
「Discussion」テーマ:「酸化ストレス」 コメンテー
ター
黒瀬 健
-35-
会名称
日時
場所
東成区医師会講習会
2007.12.20 東成区医師会館
第11回日本病態栄養学会
2008.1.12-13 京都
北九州2型糖尿病治療研究会
2008.1.17 ホテルクラウンパレス北九州
布施薬剤師会研修会
2008.1.19 近畿大学 16号館薬学部
第53回尾道市医師会生活習慣病関連
講演会
2008.1.23 尾道国際ホテル
川崎市北部糖尿病勉強会
2008.1.25 ホテルモリノ新百合丘
第35回新札幌糖尿病勉強会
2008.1.31 ホテルニューオータニ札幌
第11回日本病態栄養学会年次学術集会
2008.1
京都
第11回日本病態栄養学会年次学術集会
2008.1
京都
第11回日本病態栄養学会年次学術集会
2008.1
京都
第11回日本病態栄養学会年次学術集会
2008.1
京都
第11回日本病態栄養学会年次学術集会
2008.1
京都
第11回日本病態栄養学会年次学術集会
2008.1
京都
第11回日本病態栄養学会年次学術集会
2008.1
京都
城北糖尿病ネットワーク(アステラス製薬)
2008.2.1 ホテルメトロポリタン池袋
アベンティス主催糖尿病講演会
2008.3.14
出雲ロイヤルホテル
第2回糖尿病臨床フォーラム
2008.3
大阪
第3回関西電力病院 糖尿病フォーラム
2008.3.22
大阪
第3回関西電力病院 糖尿病フォーラム
2008.3.22
糖尿病と脂質異常症
発表者
黒瀬 健
ランチョンセミナー・特別講演Ⅰ座長
理事長講演「病態栄養専門師に期待される役割」- 清野 裕
チーム医療・共同研究の勧め-
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
特別講演
「糖尿病と脂質異常症―最新の治療―」
黒瀬 健
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
講演
「糖尿病治療薬の最新の話題」
清野 裕
特別講演
「糖尿病治療の今後の展望-インクレチン中心に-」
清野 裕
メディエフプッシュケアにより高カリウム血症をきたし
た糖尿病の一例
渡邊好胤、大屋道洋、
矢部大介、黒江彰、
黒瀬健、谷口中、
塩谷知子、辻とも子、
北谷直美、清野裕
シンポジウム:病態栄養学会における現状~アン
ケート調査結果から~
北谷直美
辻とも子、塩谷知子、
糖尿病患者に対する早期栄養指導介入の効果の検
北谷直美、大屋道洋、
討
黒江彰、黒瀬健、清野裕
塩谷知子、辻とも子、
当院における化学療法治療中の栄養管理―患者ア
北谷直美、松本里佳、
ンケートから改善した病院食―
城山博子、清野裕
シンポジウム:歯周病と糖尿病
谷口中、磯貝興久、
福島光夫、中井義勝、
黒江彰、清野裕
一般演題23(109~113)栄養指導V 座長
黒瀬健、米良知佐子
ランチョンセミナー・特別講演Ⅰ座長
理事長講演「病態栄養専門師に期待される役割」- 清野 裕
チーム医療・共同研究の勧め-
特別講演
清野 裕
「糖尿病医療の新戦略」
特別講演
「日本人の病態を考慮した2型糖尿病の治療戦略」
清野 裕
感染を契機に発症した劇症1型の一例
矢部大介、鍋谷大二郎、
渡邊好胤、大屋道洋、
黒江彰、黒瀬健、清野裕
大阪
第2回糖尿病臨床フォーラム
2008.3
発表テーマ
野橋智美、東麻美、
原因不明の頑固な下痢を繰り返した1型糖尿病の一
矢部大介、大屋道洋、
例
黒江彰、黒瀬健、清野裕
特別講演「糖尿病網膜症への外科的・内科的治療
の最近の話題」演者:県立尼崎病院 眼科 高木
清野裕
均、パネルディスカッション座長
パネルディスカッション
「糖尿病Q&A」
大阪
-36-
司会:黒瀬健
コメンテーター:黒江彰、
塚本泰彦、辻とも子、
坂口健治
会名称
日時
場所
第2回糖尿病高血圧研究会
2008.3.26 ヒルトン大阪
7th IDF WPR Congress
2008 March Wellington
7th IDF WPR Congress
発表テーマ
発表者
教育講演「糖尿病の薬物療法」
黒瀬 健
Takeshi Kurose, Mitsuo
Importance of decreased insulin secretory capacity
Fukushima, Ataru
in the development of type2 diabetes.
Taniguchi, Yutaka Seino
The role of family nutritional support in Japanese
patients with type2diabetes.
2008 March Wellington
Naomi Kitatani, Takeshi
Kurose, Takahiro Shimba ,
Akira Kuroe, Michihiro
Ohya, Mitsuo Fukushima,
Yutaka Seino
[論文発表実績]
著者
黒瀬 健、清野 裕
黒瀬 健、清野 裕
黒瀬 健
黒瀬 健
黒瀬 健
黒瀬 健
黒瀬 健
黒江 彰、清野 裕
黒江 彰、福島 光夫、
清野 裕
掲載誌名
掲載号等
掲載年
日本糖尿病学会編集
南江堂
東京
科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン「改定
第2版」3.食事療法
p. 25-32
2007
科学的根拠に基づく糖尿病診療ガイドライン「改定 日本糖尿病学会編集 南江堂 東京
第2版」12.糖尿病に合併した肥満
p. 151-156
2007
タイトル
ガイドラインからみた食事療法:糖尿病診療ガイド
津田謹輔、林達也編集、春日雅人、岡芳
ライン 糖尿病カレントライブラリー⑧ 糖尿病の食
知責任編集 文光堂 東京
事・運動療法 津田謹輔、林達也編集、春日雅
人、岡芳知責任編集
p4-10
2007
生涯教育講演会 東成区医師会誌 東成
医ニュース、東成区医師会 大阪市
糖尿病と脂質異常症
No433/p10-12
平成20年2月
第199回杏茂会 杏茂会臨床メモ
糖尿病と脂質異常症
第232号、p2-14
平成20年3月号
3大合併症の評価と対応の仕方 特集:糖尿病患 臨床研修プラクティス
者を受け持ったら
5:12-21
2008
注目の論文 チアゾリジン系薬剤による治療と心血 MMJ(the Mainichi Medical Journal)
管死リスク
4:212-215
2008
糖尿病の治療、現場での疑問に答える糖
経口血糖降下薬はどう使い分けたらいいのです
尿病Q&A 中外医学社
か?
P83-P86
2007 4月
糖尿病学基礎と臨床 西村書店
2型糖尿病の成因と病態 2章、分類と診断
P294-298
2007 6月
H. Ikeda, Q. Yong, T. Kurose,
Clock gene defect disrupts light-dependency of
T. Todo, W. Mizunoya,
T. Fushiki, Y. Seino,
autonomic nerve activity.
Y. Yamada.
Taniguchi A, Fukushima M,
Kuroe A, Sakaguchi K,
Hashimoto H, Yoshioka I,
Kitatani N, Tsuji T, Ohya
M,Ohgushi M, Nagasaka S,
Isogai O, Nakai Y, Inagaki N,
Seino Y.
Metabolic syndrome, insulin resistance, and
atherosclerosis in Japanese type 2 diabetic
patients.
Taniguchi A, Fukushima M,
Nakai Y, Kuroe A, Ohya M,
Ohgushi M, Seino Y.
Factors responsible for the evolution of insulin
resistance in Japanese type 2 diabetic patients:
association with atherosclerosis.
Kitatani N, Taniguchi A,
Fukushima M, Nakai Y,
Association of serum resistin with TNF system
Nagasaka S, Ohgushi M, Ohya
M, Kuroe A, Inagaki N, Seino activity in Japanese type 2 diabetic patients.
Y.
-37-
Biochem Biophys Res Commun
364(3):457-63
2007
Metabolism Clinical and Experimental
Elsevier Ireland Ltd.
56(2007)
2007 Aug
1099-1103
Diabetic Reserch and Clinical Practice
Elsevier Ireland Ltd
77S(2007)S213
-S219
Diabetes Metab
2007 Apr;33(2):156-7. Epub 2007 Mar
27. No abstract available.
著者
タイトル
掲載誌名
掲載号等
掲載年
Ohgushi M, Taniguchi A,
Fukushima M, Nakai Y, Kuroe
A, Ohya M, Nagasaka S, Taki
Y, Yoshii S, Matsumoto K,
Yamada Y, Inagaki N, Seino Y.
Soluble tumor necrosis factor receptor 2 is
independently associated with pulse wave velocity Metabolism
in nonobese Japanese patients with type 2
diabetes mellitus.
56(4):571-7
2007 Apr
Early and late onset side effects of short-acting Diabetes Res Clin Pract.
Kuroe A, Taniuguchi A,
Fukushima M, Nakai Y,
insulin analogue in seven Japanese diabetic
2007 Sep;77(3):412-3. Epub 2007 Feb
Ohgushi M, Ohya M, Seino Y. patients.
16.
糖尿病学2007 診断と治療社
GLP-1と糖尿病治療薬
原田 範雄、清野 裕
としての応用
P124-P130
2007
新臨床栄養学 医学書院
谷川敬一郎、清野 裕
病態生化学・糖質代謝
P23-P30
糖尿病の食事・運動療法 文光堂
食事療法がどうして
大串美奈子、清野 裕
糖尿病治療の基本なのか
P1-P3
2007
知っておくべき新しい診療理念認定NSTコーディネー 日本医師会雑誌(別刷) 日本医師会
清野 裕
ター
第136巻・第2号
2007
現場の疑問に答える糖尿病療養指導Q&
社会的なフォロー(K-1)
A 中外医学社
堀田 裕子、清野 裕
~日本糖尿病協会の療養指導活動~
P284-P290
三井 理瑛、福島 光夫、
谷口 中、稲垣 暢也、
清野 裕
日本人2型糖尿病初期における耐糖能低下要因
清野 裕、月山 克史
糖尿病治療薬としての可能性-GLP-1関連薬
清野 裕、葛谷 英嗣、
小林 正、門脇 孝
J-DOIT3の展望
福島 光夫、谷口 中
清野 裕
アジア人における糖尿病の特徴
幣 憲一郎、清野 裕
低インスリンダイエットを科学する
福島 光夫、清野 裕
日本人における糖尿病の
原因と特徴Q&A
藤井 貴之、大屋 道洋、
黒江 彰、谷口 中、
清野 裕
合併症予防のために血糖値
血圧、脂質、肥満はどのよう
にコントロールすべきか
福島 光夫、 谷口 中
清野 裕
糖尿病の診断と血糖上昇要因
清野 裕
生活習慣病への介入は
薬物治療と同等以上に2型糖尿病発症を抑制
坂本
吉川
清野
堀田
各種ガイドラインの効果的な活用法
信夫、 赤沼 安夫、
隆一、 豊田 隆謙、
裕、 中村 二郎、
饒
糖尿病診療マスター5巻3号 医学書院
P297-P298
2007
糖尿病学 基礎と臨床 西村書店
P987-990
2007
Diabetes Journal Special Talking
(別刷) 協和企画
Vol.35,No1
2007
Diabetes Frontier メディカルレビュー社
Vol.18,No1
2007
P17-P22
総合臨床 永井書店
Vol.56,No1
2007
P58-P60
早期糖尿病Q&A 先端医学社
P10-P12
2007
メディカルプラクティス 文光堂
P18-P26
2007
糖尿病医療スタッフのプラクティス Vol.24(no.4)
医歯薬出版
P383-384
MMJ 毎日新聞社
Vol.3 No.7
P524-P525
2007
2007
糖尿病UP・DATE賢島セミナー23
医歯薬出版
P2-P78/P246-254
2007
Diabetes Frontier メディカルレビュー社
第18巻・第4号
2007
奥野 巍一、 清野 裕
研究とその背景を語る・対談
清野 裕
IDF西太平洋地区の次期会長 清野 裕氏に聞く
Diabetes Today2007 No.2 MDS社
~糖尿病の国連決議採択の背景と
今後の活動について~
発行誌
2007
-38-
著者
福島 光夫、谷口 中、
中井 義勝、清野 裕
清野 裕
清野 裕、山田 千積
タイトル
日本人の耐糖能低下要因
掲載誌名
掲載号等
掲載年
糖尿病医療スタッフのプラクティス Vol.24(no.6)
医歯薬出版
P1-P2
2007
インタビュー・糖尿病のチーム医療推進を合併症阻止が 医療タイムス 医療タイムス社
緊急的課題
No.1837
2007
糖尿病関連注射薬の新展開
インスリン・GLP-1・グルカゴン
GLP-1に期待するもの
フジメディカル出版
エキセナチド
清野 裕
HbA1c測定の重要性を指摘
~世界糖尿病で意識高める~
大屋 道洋、清野 裕
代謝・内分泌科における
禁煙治療のポイント
P110-P113
2007
Medical Tribune メディカルトリビューン
Vol.40,No.47 P45
2007
禁煙指導・支援者のための禁煙科学
文光堂
P158-162
2007
鱸 英彦、福島 光夫、
稲垣 暢也、清野 裕
福井 次矢
徹底咀嚼が食後血糖値に与える影響
清野 裕
インクレチンーその新しい展開と臨床応用
伊藤 信英、清野 裕
「世界糖尿病デー」の意義と
未来へのビジョン
稲田 扇、西村 周三、
松島 宗弘、清野 裕、
津田 謹輔
人口透析の直接医療費と
糖尿病(Vol.50 No.1)
QOLに関する研究
日本糖尿病学会
-透析非糖尿病、透析糖尿病および非透析糖尿病
患者間の比較-
P1~P8
大屋 道洋、大串 美奈子
黒江 彰、谷口 中、
清野 裕、北谷 直美、
辻 ともこ、山崎 祥史、
福田 真一、白石 浩荘、
米谷 俊
日本病態栄養学会誌(Vol.10 N0.2)
原著:糖質を主体とする間食が
糖尿病患者の血糖値に与える影響-食物繊維を 日本病態栄養学会
添加する意義について-
Koshiyama H, Taniguchi
A, Inagaki N, Seino Y.
“Cardiometabolic risk” and
insulin deficiency in Japanese (letter).
Hepatic safety profile and glcemic control of
Ryuzo Kawamori, Takashi
pioglitazone in more than 20,000 patients with
Kadowaki, Morikazu Onji,
Yutaka Seino, Yasuo Akanuma type 2 diabetes mellitus: Postmarketing
surveillance study in Japan
Akira Takahashi, Kazuaki
Nagashima, Akihiro Hamasaki,
Naomitsu Kuwamura, Yukiko
Kawasaki
Hiroki Ikeda, Yuichiro
Yamada, Nobuya
Inagaki,Yutaka Seino
P675-P677
2007
Diabetes Frontier メディカルレビュー社
第18巻・第6号
2007
Diabetes Journal 協和企画
Vol.3 No.4
2007
P15-P16
2007
P177~P182
2007
Diabetic Medicine 2007
24(no.5):P571
2007
Diabetic Reserch and Clinical Practice
Elsevier Ireland Ltd.
Vol.76,Issue2:
2007
P229-235
Diabetic Reserch and Clinical Practice
Sulfonylurea and glinide reduce insulin content,
Elsevier Ireland Ltd.
functional expression of KATP channels, and
accelerate apoptotic β-cell death in the chronic
77(2007)
phase
2007
P343-P350
Shimpei Fujimoto, Koichiro
Impaired metabolism-secretion coupling in
Nabe, Mihoko, Makiko
Shimodahira, Mariko Kajikawa, pancreatic β-cells: Role of determinants of
Tomomi Takeda, Eri Mukai,
mitochondrial ATP production
Nobuya Inagaki, Yutaka Seino
Chizumi Yamada,Yuichiro
Ymada, Katsushi Tsukiyama,
Kotaro Yamada, Shunsuke
Yamane, Norio Harada,
Kazumasa Miyawaki,
Yutaka Seino, Nobuya Inagaki
糖尿病診療マスター5巻6号 医学書院
Diabetic Reserch and Clinical Practice
Elsevier Ireland Ltd.
77S(2007)S2-S10
2007
Biochemical and Biophysical Research
Communications
Genetic inactivation of GIP signaling reverses
aging-associated insulin resistance through body Elsevier Ireland Ltd.
composition changes
364(2007)175-180
2007
-39-
[かかりつけ医医療スタッフ研修会開催実績]
地域連携の一環として、地域の「かかりつけ医医療スタッフを対象とし実施
日時
会名称
場所
内 容
第1回
糖尿病教育入院について
糖尿病・栄養内科(黒瀬)、
栄養管理室(北谷)
高血圧と高脂血症
循環器内科(河南)、
糖尿病・栄養内科(黒瀬)
栄養管理室
C型慢性肝炎の治療について
消化器内科(染田)、
栄養管理室
07.11.29 ホテル阪神
第2回
08.1.24
ホテル阪神
第3回
08.3.6
担当者
リーガロイヤルホテル
開催時間=14:00~16:00
*毎回担当科のレジデントより症例報告もあり
-40-
血液内科
[医師] (H20.3末時)
部 長: 根住 直史(日本内科学会・日本血液学会・日本臨床血液学会・日本網内系学会・近畿血液学地方会評議員)
副部長: 大原 尚子(日本内科学会・日本血液学会・日本臨床血液学会・日本造血幹細胞移植学会・
日本感染症学会・日本輸血学会)
医 員: 進藤 岳郎(日本内科学会・日本血液学会・日本臨床血液学会・日本免疫学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
火
午後
午前
水
午後
午前
木
午後
大原
午前
金
午後
午前
進藤
根住
午後
土
午前
[診療内容・実績報告]
平成19年4月より進藤医員がスタッフに加わり患者数の増加、診療内容の多様化、レベル
向上に貢献した。入院患者は大多数が造血器悪性腫瘍であり、再発、再燃患者が多いが
新発生患者も増加した。
入院を要した新発生患者は、急性白血病4例(骨髄性2、リンパ性2)、多発性骨髄腫1例、
骨髄異形成症候群(白血化)2例、悪性リンパ腫(非ホジキン)10例、再生不良性貧血2例、
血栓性血小板減少性紫斑病1例等であった。
[研修会(勉強会)参加実績]
開催日
会名称
場 所
参加者
07.10.11-13
第69回日本血液学会
第49回日本臨床血液学会合同総会
パシフィコ横浜
大原
07.11.15
CTMO
協和発酵講堂
(大阪)
根住・進藤
08.3.29
第3回Kyoto Hematology Forum
ホテルグランヴィア
(京都)
根住
[症例検討会・カンファレンス開催実績]
・症例検討会
2ヶ月に1回実施 白血病、骨髄異形成症候群などの骨髄塗抹標本、骨髄生検標本を主
に検討(住友病院との共催)
・カンファレンス
毎週火曜日に実施(総合内科と共催) 参加者:根住、大原、進藤、総合内科医師、
レジデント、等
-41-
呼吸器内科
[医師](H20.3末時)
部 長: 久保 嘉朗(日本内科学会認定医・日本呼吸器学会専門医)
医 員: 玉置 健一郎(日本内科学会認定医・日本リウマチ学会専門医・日本呼吸器学会・日本感染症学会・
日本アレルギー学会)
医 員: 青山 眞弓(日本内科学会・日本呼吸器学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
火
午後
午前
水
午後
久保
木
午前
午後
午前
久保
辻
玉置
金
午後
午前
午後
土
午前
青山
青山
交代制
[診療概要・実績]
○呼吸器内科の平成19年度の外来延べ患者数は4427人、入院延べ患者数は7816人で
下記のような多様な呼吸器疾患の診療を行っている。
(1)腫瘍性疾患:肺癌の入院324件をはじめとして、呼吸器外科との緊密な協力の下に、胸
膜中皮腫や転移性肺腫瘍、縦隔腫瘍などの診断、治療を行っている。
(2)呼吸器感染症:肺炎の入院50件の他、肺膿瘍、膿胸、肺真菌症、肺非結核性抗酸菌
症、気管支拡張症などの入院治療を行い、外来では上気道炎や急性気管支炎、軽症の
肺炎のほか、近年増加傾向にある非結核性抗酸菌症の症例も多数診療している。
(3)肺気腫などの慢性閉塞性肺疾患、気管支喘息:気管支喘息については、ガイドラインに
準拠した吸入ステロイド療法を中心とした治療により、定期通院患者の発作による入院は
比較的少なく、緊急入院は当院通院以外の患者が多い。慢性閉塞性肺疾患についても
吸入療法を中心とした治療を行い、必要な症例には在宅酸素療法を施行している。
(4)間質性肺炎、好酸球性肺炎、肺胞出血などのびまん性肺疾患については、適応のある
症例には積極的に気管支肺胞洗浄や経気管支肺生検、胸腔鏡下肺生検を行い、ステロ
イドや免疫抑制剤による治療を行っている。
(5)その他自然気胸や胸膜炎などの胸膜疾患、喀血、肺塞栓など
○検査件数
気管支鏡
46件
CTガイド下生検
14件
[学会発表および参加実績]
会名称
開催日
場所
第183回 日本内科学会近畿地方会
H19.9.1
神戸
演題名
ゾレドロン酸水和物注射液による薬剤性間質
性肺炎が疑われた2例
-42-
発表者・参加者
辻泰佑、青山真弓、
玉置健一郎、久保嘉朗
[カンファレンス開催実績]
開催年月日
名
称
毎週木曜日
呼吸器内科・呼吸器外科外来新患カンファレンス
呼吸器外来
毎週火曜日
呼吸器内科・呼吸器外科カンファレンス
4F病棟
毎週金曜日
呼吸器内科カンファレンス
4F病棟
-43-
場所
神経内科
[医師](H20.3末時)
部 長: 濱野 利明(平成18年12月1日着任、日本神経学会専門医/近畿地方会評議員・日本内科学会認定医・
日本臨床神経生理学会・日本神経治療学会)
副部長: 松本 真一(日本内科学会認定医・日本神経学会専門医・日本臨床神経生理学会・徳島大学非常勤講師)
非常勤: 立花 直子(日本神経学会・日本睡眠学会認定医/評議員・米国睡眠医学会国際睡眠専門医・
日本臨床神経生理学会評議員・世界睡眠医学会アジア代表 )
[診療日程](H20.3末時)
月
診察
火
木
金
午後
午前
午後
午前
午後
午前
午後
午前
午後
濱野
和田
濱野
濱野
濱野
和田
山本
和田
山本
山本
濱野
濱野
松本
松本
松本
松本
松本
松本
松本
神経筋外来
ジストニア外来
睡眠覚醒外来
水
午前
濱野
立花
小栗
立花
立花
立花
土
午前
医師
交代
杉山
漆葉
[診療概要・実績報告]
神経内科は以前から神経筋外来、ジストニア外来、睡眠覚醒外来を近隣の神経内科にはない
特徴としてきた。H18年12月以降は救急患者、地域からの紹介患者を可能な限り受け入れ、
脳梗塞急性期の治療も積極的におこなってきた。また多発性硬化症に対するインターフェロン
治療、慢性炎症性脱髄性多発神経炎、多巣性運動ニューロパシーなどに対するγグロブリン
大量療法なども積極的に行っている。近隣の病院とも交流を活発に行い、住友病院、大阪厚
生年金病院と合同で年2回カンファレンスを開催している。
研修医の教育の関しては、週2回の症例検討会、週1回テーマを決めた勉強会、脳波カンファ
レンス、筋電図カンファレンスを行っている。また不定期であるが北野病院、住友病院で行わ
れる神経病理の講義にも参加している。
神経筋外来
週2回(火、木)神経筋外来を設け、筋電図、誘発電位などの電気生理検査を用いて、運動
ニューロン病、筋疾患、ポリニューロパシーなどの神経筋疾患の専門的診断を行ってきた。
神経内科疾患のみならず、整形外科と協力し手根管症候群などの術前後の評価を精力的に
おこなっている。
ジストニア外来
ボトックス治療を眼瞼けいれん、片側顔面けいれん、痙性斜頸患者に対して行っている。19年
度のボトックス注の使用量は768本であった。近隣の病院の神経内科からの紹介患者も多い。
ボトックス治療以外に、様々な不随意運動に対して内服治療、MAB療法、磁気刺激治療など
積極的に取り組んでいる。
睡眠覚醒外来
当科では、2005年11月より睡眠覚醒外来を専門外来として開設し、生活習慣病と密接に関
連している睡眠時無呼吸症候群(SAS)に加えて、強い眠気を呈する疾患の代表例である
ナルコレプシー、ライフスタイルによって引きおこされる睡眠量不足に気がつかないまま眠気を
訴える睡眠不足症候群、不眠の原因疾患でありながら多くは見過ごされているレストレスレッグ
ズ症候群(RLS)、睡眠中に夢と一致した行動を取ってしまうレム睡眠行動異常症(RBD)など
-44-
種々の睡眠関連疾患に対応している。睡眠関連疾患の診断と治療のためには、終夜睡眠ポリ
グラフ(PSG)と睡眠潜時反復測定検査(MSLT)が必須であるが、米国睡眠技士協会認定資
格(RPSGT)を取得した検査技師を中心に、1泊入院にて週3日(水、木、金の夜)PSGを、水、
金の日中にMSLTを行っている。
また、閉塞性睡眠時無呼吸症候群(OSAS)に対して用いられる鼻マスクを用いた持続陽圧呼
吸療法(CPAP)を成功させるには、個々の患者に合った空気圧の設定とマスク・フィッティング
とともに強力な患者教育が必要であるが、それについても昼寝にて検査を行いながら呼吸イベ
ントを消失させる圧を決める午睡CPAP タイトレーションをルーチンとして行っている。自宅でC
PAP使用開始してからも月1回の定期受診の中で機器にストアされるCPAP使用記録をもとに、
常時フィードバックをかけ、「必要な量と良い質の眠り」を得るための全般的な生活指導を行っ
ている。特に肥満、糖尿病とOSASを同時にもつ患者においては、この指導が減量へのきっか
けとなることも多く認められている。
[入院患者数]
566人、平均在院日数13.6日
睡眠関連疾患(睡眠時無呼吸症候群、ナルコレプシーなど)
脳血管障害(脳梗塞、脳出血、TIAなど)
変性疾患(パーキンソン病、脊髄小脳変性症、ALSなど)
脊髄・脊椎疾患(脊髄炎など)
発作性疾患(てんかん、頭痛、めまいなど)
ジストニア(斜頸など)
末梢神経疾患(ギランバレー症候群、CIDPなど)
筋疾患(多発筋炎など)
脱髄疾患(多発性硬化症など)
感染症(髄膜炎、脳炎など)
233人
75人
62人
11人
55人
36人
26人
10人
9人
3人
[外来患者数]
14802人(初診1556人)、1日平均50人
[検査件数]
頭部MRI
頭部CT
SPECT(脳血流シンチ、心筋シンチ)
脳波
誘発筋電図
針筋電図
大脳誘発電位
終夜睡眠ポリグラフ
1201件
415件
49件
175件
645件
267件
437件
239件
[論文など]
Tachibana N, Taniguchi M.
Why do we continue to use Epworth sleepiness scale?
Sleep Med 8:541-542, 2007
Koyama S, Tachibana N, Masaoka Y, Homma I, Kawamura M.
Decreased myocardial 123I-MIBG uptake and impaired facial expression recognition
in a patient with REM sleep behavior disorder.
Mov Disord 22:746-747, 2007
-45-
村木久恵, 大倉睦美, 谷口充孝, 杉田淑子, 立花直子
Catathreniaは単一疾患単位か? 終夜睡眠ポリグラフ及び同時記録ビデオによる検討
臨床神経生理学 35: 27-36, 2007.
小栗卓也, 立花直子, 福山秀直
終夜睡眠ポリグラフィにおける"筋活動低下を伴わないレム睡眠(REM sleep without atonia)“
のスコアリングとその課題
臨床神経生理学 35: 145-153, 2007.
濱野利明
研修医必修よくある症状35の鑑別診断チャート 25嚥下障害
臨床研修プラクティス 2号54-55,2007
大倉睦美, 谷口充孝, 杉田淑子, 大井元晴, 立花直子
睡眠診療専門施設を受診するREM睡眠行動異常症の臨床像-神経変性疾患との関連を
中心に
BRAIN and NERVE: 神経研究の進歩 59: 1265-1271, 2007
[学会発表など]
松本真一、濱野利明、和田隆元、山本伸昭、梶龍兒
抗アンドロゲン療法により改善した書痙の一例」
第3回アナガの会 2007年1月(徳島)
Mohri I, Nishimura K, Tachibana N, Taniike M
Restless legs syndrome (RLS) -unrecognized cause for insomnia and irritability in children
2nd Congress of the World Association of Sleep Medicine, February 2007 (Bangkok, Thailand)
Kodama M, Usami K, Kusumi T, Shimizu K, Yuasa R, Sadahiro M, Kimura T, Tachibana N,
Fukuyama H
Apparent hypnotic dependent insomnia with generalized epilepsy – A malignant cycle due to
unrecognized restless legs syndrome (RLS)
2nd Congress of the World Association of Sleep Medicine, February 2007 (Bangkok, Thailand)
Oguri M, Tachibana N, Mitake S, Kawanishi T, Fukuyama H
Decrease in myocardial 123I-MIBG radioactivity in two patients with REM sleep behavior
disorder
2nd Congress of the World Association of Sleep Medicine, February 2007 (Bangkok, Thailand)
Tachibana N
A historic overview and neurophysiologic perspective on RBD
2nd Congress of the World Association of Sleep Medicine, February 2007 (Bangkok, Thailand)
松本真一、濱野利明、和田隆元、山本伸昭、梶龍兒
眼瞼痙攣における塩化エドロフォニウム負荷テストの検討
第105回日本内科学会総会 2007年4月(東京)
-46-
和田隆元,立花直子,川西健登,石井克尚,櫻井隆弘,青山 武
心不全にて入院加療中に閉塞性睡眠時無呼吸症候群(OSAS)と診断され、CPAP導入により
心機能が著明に改善した1例
第181回日本内科学会近畿地方会例会 2007年6月(大阪)
立花直子
神経発達の面から小児睡眠医療を考える: 日本における小児睡眠医療の在り方について
第49回 日本小児神経学会総会 2007年7月(大阪)
星野奈津子, 加藤久美, 毛利育子, 富永康仁, 新谷研, 下野九理子, 沖永剛志, 酒井規夫,
立花直子, 谷池雅子, 大薗恵一
レストレスレッグ症候群の合併が疑われた特発性ナルコレプシーの5歳男児例
第49回 日本小児神経学会総会 2007年7月(大阪)
毛利育子, 加藤久美, 立花直子, 谷池雅子
レストレスレッグズ症候群 認知されていない小児不眠の原因
第49回 日本小児神経学会総会 2007年7月(大阪)
松村邦也, 市野千恵, 工藤由理, 立花直子, 今村徹
レビー小体を伴う痴呆(Dementia with Lewy bodies:DLB)患者におけるレム睡眠行動異常症
(REM sleep behavior disorder:RBD) Short sleep-disorder questionnaire for DLB (SDQ-DLB)
の作成と検討
第31回 日本神経心理学会総会 2007年9月(金沢)
谷池雅子、加藤久美、毛利育子、下野九理子、沖永剛志、大薗恵一、立花直子
日本における三次小児睡眠センター設立の試み
第3回Sleep Symposium in Kansai 2007年9月(金沢)
立花直子、小栗卓也、杉山華子、丸本圭一、魚住容子、松本真一、濱野利明、福山秀直
一般総合病院神経内科において機能する睡眠センターとは?
第3回Sleep Symposium in Kansai 2007年9月(金沢)
高亜罕、加藤久美、毛利育子、立花直子、大野ゆう子、八木朝子、谷池雅子
軽症閉塞性睡眠時無呼吸症候群に注意欠陥多動性障害を合併した小児患者におけるcyclic
alternating patternの解析
第3回Sleep Symposium in Kansai 2007年9月(金沢)
星野奈津子、加藤久美、毛利育子、富永康仁、新谷研、下野九理子、沖永剛志、立花直子、
谷池雅子、大薗恵一
レストレスレッグズ症候群の合併が疑われたナルコレプシーの5歳男児例
第3回Sleep Symposium in Kansai 2007年9月(金沢)
毛利育子、加藤久美、立花直子、谷池雅子
閉塞性睡眠時無呼吸症候群の治療後に初めて診断が可能となった広範性発達障害+注意
欠陥多動性障害の臨床経過
第3回Sleep Symposium in Kansai 2007年9月(金沢)
-47-
杉山華子、三上章良、立花直子、濱野利明
眠気に対してCPAP治療施行のみでは症状改善が乏しく多彩な背景因子の関与が明らか
となったOSASの1例
第3回Sleep Symposium in Kansai 2007年9月(金沢)
小栗卓也,立花直子,杉山華子,濱野利明,福山秀直
レム睡眠行動異常症の薬物治療前後における臨床・生理学的変化
第2回 Movement Disorder Society Japan学術集会 2007年10月(東京)
Tachibana N
REM sleep behavior disorders: a historic overview and possible neuropathological correlates.
The First International Congress of the International Society for Brain – Behavioral Science
and Medicine (BBSM2007) October 2007 (Bangkok, Thailand)
小栗卓也,立花直子,杉山華子,濱野利明,福山秀直
レム睡眠行動異常症の薬物治療前後における臨床・生理学的変化
第8回 脳と睡眠懇話会 2007年11月(宇都宮)
大倉睦美、谷口充孝、杉田淑子、大井元晴、立花直子
睡眠診療専門施設を受診するREM 睡眠行動異常症の臨床像
-神経変性疾患との関連を中心に-
第3回 International Symposium on Dopaminergic and Nondopaminergic Mechanisms in
Parkinson's Disease 2007年11月(大阪)
和田隆元、渡邊好胤、山本伸昭、松本真一、濱野利明、小林勝哉、植村健吾
MRI上造影増強効果を伴う多発性脳脊髄病変を認めた梅毒、HIV陽性の1症例
第87回日本神経学会近畿地方会 2007年12月(大阪)
松本真一
ジストニアにおけるD1刺激療法の検討
第5回アナガの会 2008年1月(徳島)
[講演など]
立花直子
(社) 日本産業カウンセラー協会 関西支部野シニアコース講座
精神医学を学ぶ 第3回 睡眠障害
2007年1月(大阪)
立花直子
睡眠障害
(社) 日本産業カウンセラー協会 関西支部 シニアコース講座「精神医学を学ぶ」
2007年1月(大阪)
立花直子
RPSGT受験者へのアドバイス
第2回 日本ポリソムノグラファ-研究会関東支部例会
2007年2月(東京)
-48-
立花直子
レム睡眠行動異常症の歴史的展開
-パーキンソン病及びその類縁疾患との接点を求めて-
アルツハイマー病とパーキンソン病研究の最前線(ビ・シフロール 発売3周年記念講演会)
2007年3月(京都)
立花直子
睡眠は脳とこころのバイタルサイン-知っておきたい不眠や眠気を起こす病気-
(社) 日本産業カウンセラー協会 関西支部 月例会
2007年5月(大阪)
立花直子
みんなで学ぼう、スリープヘルス 第2回 眠りと眠気の記録方法-睡眠検査の実際-
関西電力病院 スリープヘルス講演会
2007年6月(大阪)
立花直子
良い睡眠を取るための基礎知識
大阪府池田保健所 健康講演会
2007年10月(大阪)
立花直子
睡眠時無呼吸症候群における不眠と眠気
第8回 臨床CPAP研究会
2007年12月(大阪)
立花直子
みんなで学ぼう、スリープヘルス 第3回 知っておきたいOSAS以外の睡眠関連疾患
関西電力病院 スリープヘルス講演会
2008年2月(大阪)
立花直子
レム睡眠行動異常症(REM sleep behavior disorder, RBD)の歴史的展開
‐パーキンソン病及びその類縁疾患との接点を求めて‐
第5回 神経内科領域における精神機能障害研究会
2008年2月(新潟)
立花直子
歴史的視点から見た閉塞性睡眠時無呼吸症候群-私たちは誰の何をどのように検査して
治療するべきなのか-
第14回 九州睡眠呼吸障害研究会
2008年2月(福岡)
[その他]
立花直子
ラジオ大阪 「朝はミラクル」 今日のゲスト
2007年6月
-49-
神経科
[医師](H20.3末時)
部 長: 北浦 大作(日本精神神経学会・日本産業精神保健学会・日本総合病院精神医学会)
心理検査員:名村 柚香
[診療日程](H20.3末時)
月
火
水
木
金
午前
午後
午前
午後
午前
午後
午前
午後
午前
午後
土
午前
北浦
北浦
義村
義村
藤江
藤江
北浦
北浦
北浦
北浦
予約
[診療概要・実績報告]
前年度と同様の状況であるが、
①1日平均外来患者数が60前後となり、前年度に引き続き外来数の増加が続いている。
②入院については、常勤1名体制となったため、引き続き5床で対応している。
③院内他科からの年間初診紹介者数(リエゾンコンサルテーション関連)は、約70件。
④産業精神保健の分野の必要に伴い、関西電力はじめ関電グループ企業のメンタルヘルス
相談を継続している。
⑤『心の相談』を、月一回ペースで関西電力本店健康管理室にて実施している。
⇒前年度同様であるが、軽症を含めた精神科患者数の増加(日本全体の傾向)や、社会変動
期に伴う働く人々の適応障害としてのうつ病など、数年来増加傾向が続いている。
[来年度に向けて]
①自殺者を減らすことが国の目標になっている。特にうつ病対策が求められる時代である。
適切な精神科医療の実践を今後も心掛ける中で、微力ながら時代要請に応えていきたい。
②このためにも、治療技術の向上をさらにはかりたい。
[学会等発表実績]
開催月日
会名称
管理監督者のための
メンタルヘルス
テーマ
発表者
場所
若狭原子力エネルギー
研究センター
部下マネジメントに関して
北浦
中堅層メンタルヘルス
ストレス対処方法など
北浦
関電本店
管理監督者のための
メンタルヘルス
部下マネジメントに関して
北浦
若狭原子力エネルギー
研究センター
〃
〃
北浦
〃
医師会講演会
うつ病について
北浦
中堅層メンタルヘルス
ストレス対処方法など
北浦
管理監督者のための
メンタルヘルス
部下マネジメントに関して
北浦
〃
関電本店
〃
〃
北浦
〃
〃
〃
北浦
〃
〃
〃
北浦
〃
〃
北浦
-50-
ケイオプティコム本社
〃
開催月日
08.1.10
会名称
管理監督者のための
メンタルヘルス
テーマ
関西電力人事教育
発表者
北浦
場所
若狭原子力エネルギー
研究センター
08.1.17
〃
〃
北浦
〃
08.1.22
〃
〃
北浦
〃
08.2.13
〃
部下マネジメントに関して
北浦
ケイオプティコム本社
[学会等参加実績]
開催月日
会名称
テーマ
発表者
場所
07.7.15
子育て支援研修会
発達障害児への支援
名村
07.9.26
ワークショップ
境界性人格障害について
名村
東京国際フォーラム
07.9.27-28 日本心理臨床学会
シンポジウム、事例研究ほか
名村
東京国際フォーラム
07.10.25-26 日本精神分析学会
シンポジウム、事例研究ほか
名村
国立オリンピック記念センター
外国の研究について、事例研究
名村
京大病院精神科
08.3.
摂食障害勉強会
-51-
呼吸器外科
[医師](H20.3末時)
部 長: 水野 浩(日本外科学会専門医・日本胸部外科学会指導医・日本呼吸器外科学会指導医・
呼吸器外科専門医・京都大学医学部臨床教授)
副部長: 足立 匡司(日本外科学会・日本胸部外科学会・日本呼吸器外科学会)
医 員: 植田 孔明(日本外科学会・日本呼吸器外科学会・日本胸部外科学会・日本肺癌学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
火
午後
午前
足立
水
午後
午前
木
午後
水野
午前
金
午後
水野
午前
午後
土
午前
植田
植田
交代制
[診療概要・実績報告]
肺癌
27例(うち18例は胸腔鏡手術)
縦隔腫瘍
5例
胸腔鏡手術 49例
縦隔鏡
5例
肺癌に対しての効果予測をともなった、抗がん剤の使用もおこなっている。
慢性膿胸治療に関しては遠方からも紹介して頂いている。
[学会発表・参加実績]
会名称
開催日
場所
第48回日本肺癌学会総会
07.11.8-9
名古屋国際会議場
演題名
PET検査が治療方針を決定した異時性
3重複癌(前立腺・大腸・肺)の1切除例
発表者・参加者
植田孔明・水野浩・辻泰祐・
青山真弓・足立匡司・
久保嘉朗・河合潤
第24回日本呼吸器外科学会総会
参加
07.5.17-19
パシフィコ横浜
-52-
水野浩・植田孔明
小児科
[医師] (H20.3末時)
部 長: 石岡 千寛(小児科学会専門医・日本アレルギー学会専門医(小児科)・日本小児アレルギー学会・
日本周産期新生児学会・日本未熟児・新生児学会・感染症学会)
医 員: 松吉創太郎(小児科学会、日本未熟児新生児学会・日本新生児学会・日本小児血液学会)
非常勤: 山内 順子
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
一般外来
火
午後
石岡
午前
水
午後
松吉
午前
石岡
午前
金
午後
石岡
心身症
健診等
アレルギー
外来
未熟児慢性
疾患外来
木
午後
午前
午後
山内
土
午前
交代制
山内
心臓
外来
健診
予防接種
石岡
石岡
松吉
[診療概要・実績報告]
気管支喘息については、ロイコトリエン拮抗剤を中心にテオフィリン・DSCG吸入・マクロライド
系拮抗剤・β2刺激剤を併用しています。また、難治性・反復性の喘息に対しては、乳幼児期
からステロイド吸入を積極的に導入していきます。アトピー性皮膚炎の患者、特に乳児の患者
は離乳食の進め方を工夫してコントロールしています。
新生児に関しては、35週以上の未熟児、仮死、細菌感染症、特発性嘔吐、新生児メレナなど
の患児をみています。
小児心療外来では、不登校などの心身症の人のための相談を行っています。
心臓外来では、月に2回京大病院から小児心臓専門医が来られ、心臓疾患の診断・治療・長
期フォローを行っています。
夜間の小児救急疾患に関しては、現在、月2回(第2・3金曜日)小児科医が当直して対応して
います。
項目
重症喘息の管理・治療
新生児仮死のケア(Apgar score 7~4)
心不全の治療管理
呼吸管理(レスピレーター使用)
新生児仮死のケア(Apgar score 3~0)
小児3次救急受け入れ患者件数
GCU入室患者数
出生時体重1500g未満の未熟児入院数
小児慢性特定疾患患者数
生後1ヶ月未満の手術件数
小児病棟内での陰圧(または陽圧)病室の有無
小児病棟での保育士数
プレイルーム面積(入院)
院内学級など教育の供給制度の有無
小児病棟入院患者への「3時のおやつ」サービスの有無
-53-
件数など
0
5
0
0
1
0
75
0
11
0
無
0
16.6
無
有
外科
[医師](H20.3末時)
部 長: 滝 吉郎(京都大学医学博士・京都大学非常勤講師・日本外科学会専門医指導医・
日本消化器外科学会指導医・近畿外科学会評議員・日本肝胆膵外科学会評議員・
麻酔科標榜医・日本救急医学会・日本癌治療学会・日本臨床外科学会・日本肝癌研究会)
部 長(乳腺疾患): 恒川 昭二(京都大学医学博士・日本外科学会専門医・日本乳癌学会認定医・
日本癌治療学会・ 日本生化学学会)
副部長: 西躰 隆太(京都大学医学博士・日本外科学会認定医・日本消化器外科学会・日本癌治療学会・
日本乳癌学会・日本内視鏡外科学会)
副部長: 井上 直也(京都大学医学博士・日本外科学会専門医・日本消化器外科学会・日本癌学会・
日本乳癌学会・日本内視鏡外科学会)
医 員: 江嵜 秀和(日本外科学会・日本消化器外科学会・日本臨床外科学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
一般外来
火
午後
井上
乳腺外来
午前
滝
江嵜
水
午後
午前
西躰
木
午後
午前
滝
金
午後
午前
午後
恒川
恒川
土
午前
交代制
恒川
[論文発表実績]
1.江嵜秀和、 三浦歓之、 井上直也、 西躰隆太、 恒川昭二、 滝吉郎
術前化学療法後に根治手術を施行し、無再発生存中の胃癌穿孔の1例
(会議録/症例報告)
日本臨床外科学会雑誌(1345-2843)68巻増刊 Page935(2007.11)
2.Nishitai,R. Shirota,C. Zhang,J. L.Koch,C. A.Cai,J. Awwad,M. Schuurman, H. J.
Christians,U. Abe,M. Baranowska-Kortylewicz,J. Platt,J.L.
Prolonged survival of porcine hepatocytes in cynomolgus monkeys Nagata, H.
Gastroenterology 2007; 132 (1); 321-9
3.Hiroshi.Murayama, Masaki Ikemoto, Yoshihiro Fukuda, Shoji Tsunekawa, Atsuo Nagata
Advantage of serum type -I Arginase and ornithine carbamoyltransferase in the evaluation
of acute and c hronic liver damage induced by thioacetamide in rats.
Clin Chim Acta 375: 63-68, 2007
4.Hiroshi.Murayama, Masaki Ikemoto, Yoshihiro Fukuda, Shoji Tsunekawa, Atsuo Nagata
Serum level of ornithine carbamoyltarnsferase is influenced by the state of Kupffer cells
Clinica Chimica Acta 380:170-174,2007
5.Hiroshi Murayama, Yoshihiro Fukuda, Shoji Tsunekawa, Masaki Ikemoto, Atsuo Nagata
Ratio of serum ornithine carbamyltransferase to alanine aminotransferase as a potent
indicator for hepatocellular carcinoma.
Clinical Biochemistry 40:1077-1080,2007
-54-
[学会発表実績]
1.西躰 隆太、滝 吉郎、三浦 歓之、井上 直也
奇形肝外胆管に発生した下部胆管癌と胃癌の重複癌を治癒切除し得た1例
第19回肝胆膵外科学会・学術集会(2007.6.7-8 横浜)
2.周治規子、松本里佳、北条 清香、恒川昭二、西躰隆太、井上直也、三浦歓之、
三輪光春、鹿山貴弘
乳癌術後上肢リンパ浮腫に対する患者指導に蛍光リンパ管造影検査を導入した
効果の検討
第15回日本乳癌学会学術総会(2007.6.29 横浜)
3.恒川昭二、西躰隆太、井上直也、三浦歓之、三輪光春、鹿山貴弘
乳癌手術における腋窩郭清後の上肢リンパ浮腫は予測可能か?
―上肢蛍光リンパ管造影の解析から―
第15回日本乳癌学会学術総会(2007.6.29 横浜)
4.周治規子、松本里佳、北条 清香、恒川昭二、西躰隆太、井上直也、三浦歓之、
三輪光春、鹿山貴弘
蛍光リンパ管造影検査を活用した乳癌術後上肢リンパ浮腫に対する
リンパマッサージの効果
第4回日本乳癌学会近畿地方会(2007.6.29)
5.井上直也、滝 吉郎、恒川 昭二、西躰 隆太、江嵜 秀和
急速な増大を示した large cell neuroendocrine cell carcinoma の1例
第62回 日本消化器外科学会総会(2007.7.18-20 東京)
6.西躰 隆太、滝 吉郎、三浦 歓之、江嵜 秀和、桑原 道郎、井上 直也、恒川 昭二
非常に稀な胃原発primitive neuroectodermal tumorの一例
第62回消化器外科学会定期学術総会(2007.7.18-20 東京)
7.Tsunekawa S.
LINF ( Lymphatic Imaging with a Non-radioactive Fluorescent tracer ) and its
clinical application in the field of breast cancer.
6 th Biennial Meeting of Asian Breast Cancer Society , Sept.20.2007
8. 松本里佳、周治規子、岡嶋由美子、松尾聖子、恒川昭二:
蛍光リンパ管造影の画像を用いた看護師への乳癌術後リンパ浮腫教育への取り組み
第45回日本癌治療学会総会(2007.10.26 京都)
9.江嵜 秀和、滝 吉郎、恒川 昭二、西躰 隆太、井上直也
人工肛門造設では改善を認めなかった腹腔鏡補助下直腸低位前方切除術後の難治性
直腸膀胱瘻の一例
日本内視鏡外科学会(2007.11.19-21 仙台)
10.松本里佳、周治規子、北条清香、岡嶋由美子、松尾聖子、恒川昭二
蛍光リンパ管造影(LINF)を用いた乳癌術後上肢リンパ浮腫セルフケアの指導
第119回阪神乳腺疾患談話会(2008.3.7 大阪)
-55-
整形外科
[医師](H20.3末時)
部 長: 藤尾 圭司(京都大学医学博士、日本整形外科学会認定医、日本手の外科学会評議員、
日本マイクロサージェリー学会評議員、中部整形外科災害外科学会評議員、
日本整形外科学会認定脊椎脊髄病医、近畿手の外科症例検討会幹事、
大阪マイクロサージェリー研究会幹事 )
手の外科、末梢神経、マイクロサージェリー外科、脊椎外科専門
部長(兼): 好井 覚(京都大学医学博士、日本整形外科学会認定医、日本リウマチ学会認定医、
日本リハビリテーション学会臨床認定医、日本リウマチ財団登録医、
日本体育協会公認スポーツドクター)リウマチ、リハビリテーション専門
副部長: 西村 隆一(日本整形外科学会専門医、日本手の外科学会、
日整会認定脊椎脊髄病医/リウマチ医/スポーツ医)
医 員: 大室 智士(日本整形外科学会認定医、日本手の外科学会会員、日本マイクロサージェリー学会会員、
日本脊椎脊髄病学会会員)脊椎外科、人工関節外科専門
医 員: 岩瀬 大岳(日本整形外科学会)人工関節、関節外科、内視鏡手術専門
医 員: 片山 幹 (日本整形外科学会・日本外科学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
一般外来
新患外来
午前
藤井
藤尾
火
午後
午前
片山
好井
水
午後
午前
藤井
片山
木
午後
午前
岩瀬
金
午後
午前
嶋
西村
午後
土
午前
藤尾
専門外来
義肢装具調整
岩瀬
関節
村上
西村
リウマチ 手の外科
○
○
藤尾
手の外科
手の外科
脊椎
○
脊椎
岩瀬
関節
好井
関節
脊椎
○
予約
○
[診療概要・実績報告]
整形外科は全身の筋肉、骨格を扱う科であり非常に広範囲の疾患を扱っています。その中
でも最近、日常生活の形態変化と共にスポーツ、レクレーションが盛んとなり、それによる身
体の障害を訴える患者さんが増加しています。一方では社会の高齢化によって脊椎、末梢
神経障害、関節変形、骨折などの患者さんも増加しています。当科ではスポーツ障害など
による関節障害に対しては最新の関節鏡、最小侵襲手術器具による治療を導入し、最小
侵襲で早期復帰を目指した治療を行っています。高齢者の関節障害、脊椎障害に対して
は、関節鏡視下手術、経皮的髄核摘出術など最小侵襲手術を可能な限り行っています。
高度の障害に対しては、京都大学で開発された人工関節を中心に早期社会復帰を目指し
た人工関節置換術、脊椎インストルメント固定術を導入し、常に患者さんに最高レベルの治
療を提供できるように日々努力しております。
関西電力病院整形外科の特色
整形外科全般を扱っていますが、特に保存的治療で改善しない方で手術を必要とする患
者さんを中心に扱っています。広く一般に患者さんを受け入れていますが、最近では地域
医療連携を密にし、大阪府下の開業医の先生方と相談の上、紹介を受けて治療方針を決
めています。治療終了後、紹介いただいた先生の下で経過を診ていただくようにし、何か
問題が起きればいつでも当科の受診、救急受診が可能な体制を取っています。治療内容
として当院では手の外科、脊椎外科、関節外科の専門医を有しており、特に手の外科、脊
椎外科に力を入れています。
-56-
専門分野の特色
1.手の外科領域では、日本手の外科学会評議員、日本マイクロサージェリー学会評議員
をかかえ最新最高の治療が行える体制を整えています。最近では当院形成外科と協
力し手の外科センターを立ち上げました。顕微鏡下に行うマイクロサージェリー手技を
駆使した再建術(腕神経叢損傷に対する再建、末梢神経再建、多発外傷による軟部
組織欠損や難治性骨髄炎に対する複合組織移植、四肢の再接着、関節移植、腱移植、
先天性奇形の再建等)、慢性関節リウマチによる変形の再建、人工関節置換術を行っ
ています。また肩、肘、手の関節鏡、小皮切を用いた最小侵襲手術(関節形成、腱移行、
手根管症候群、キーンベック病、舟状骨骨折、TFCC損傷)等、最先端の治療を行って
います。陳旧性の屈筋腱損傷に対しては二期的再建を行い、また陳旧性舟状骨骨折
に対しては骨移植およびハーバートスクリュウによる接合を、難治性には血管柄付き骨
移植を行って良い成績を得ている。手根管症候群症候群に対しては日帰り手術で独自
に開発した小皮切を用いた手術、及び関節鏡を用いた方法も行っています。術前の評
価として当院では神経伝導速度、超音波(エコー)で評価しています。スポーツ外傷も患
者さんの数が多く特に鏡視下TFCC縫合手術は、現在までに150例を超え、舟状骨月状
骨離開に対しても関節鏡下で手術を行っている。またキーンベック病に対する血管柄付
き骨移植も30例と症例数は国内でもトップクラスです。いずれも治療成績も非常に良好
です。近隣および京阪神地区から患者さんが紹介されてくるのが特徴です。TFCCにつ
いては関東方面からも来院されています。
2.脊椎外科領域においては脊椎に熟練した医師が3名在籍しています。腰椎椎間板ヘル
ニアに対しては経皮的髄核摘出術、顕微鏡下髄核摘出術、内視鏡下手術等、最小侵
襲手術によって早期離床、早期社会復帰を可能としています。特に、関西電力病院で
は内視鏡下でのヘルニア摘出および、脊柱管狭窄症に対してもナビゲーションと内視
鏡を組み合わせた正確な開窓除圧が可能となり、又侵襲が少ないため翌日からの離床、
一週間での退院が可能となっています。また、難治とされてきた頸椎、胸腰椎の変性疾
患に対してもナビゲーションを用いたインストルメントサージェリーを導入し、良好な成績
を得ています。ナビゲーションとは術前CTおよび術中透視により脊椎の部位を画像に
立体的に映し出すことができ、圧迫された部分の正確な除圧、インストルメントを正確に
挿入することができ安全に手術することができます。
3.関節外科領域においてはこの分野は京都大学整形外科の伝統ですのでスタッフ全員
が熟練しており、長期成績が良好な京都大学で開発された人工関節を採用しています。
又、高齢化で人工関節の寿命が過ぎ、緩みを来した患者さんに対してもケルブール
プレートシステムを用いた最新の方法で再置換を可能とし良好な成績を得ています。
また最新の関節鏡を用いた膝の半月板、前十字靱帯再建術を始め、五十肩、腱板損
傷に対して肩の再建術を行っています。関節鏡を用いた腱板再建はスパイダーシステ
ムといって術中の肩の姿勢をいろんな位置で固定してできる手術台を用いているため
正確な縫合ができます。又術前の評価として超音波装置(エコー)を用いて評価します。
4.リウマチ外科においては専門医が2名在籍しています。患者さんの病気にあわせての
最新の投薬、生物製剤の治療を行っています。また患者さんのADL改善のため手術
治療も各種行っています。生物学的製材は点滴によるものと皮下注射によるものがあ
りますが、患者さんの都合に合わせて投与できます。
-57-
[学会発表]
1.鈴木秀典、加藤圭彦、片岡秀雄、今釜崇、屋良貴宏、吉田祐一郎、好井覚、田口敏彦
“コラーゲンフィラメント補填を用いた脊髄再生”
第80回日本整形外科学会学術総会 <2007.5.26>
2.鈴木秀典、加藤圭彦、片岡秀雄、屋良貴宏、好井覚、田口敏彦
“コラーゲンフィラメント補填を用いた脊髄再生”
第22回日本整形外科学会基礎学術集会 <2007.10.25>
3. 屋良貴宏、鈴木秀典、加藤圭彦、片岡秀雄、好井覚、田口敏彦
“コラーゲンフィラメントを用いた脊髄再生―急性期における組織再生過程の検討”
第22回日本整形外科学会基礎学術集会 <2007.10.25>
4.藤井貴之、藤尾圭司、西村隆一
大腿骨転子下骨折後のMRSA感染性偽関節に対する遊離血管柄付き大腿骨
内果骨骨膜移植による治療経験
第34回日本マイクロサージャリー学会 <2007.10.18> 福島
5.西村隆一、藤尾圭司、藤井貴之
上腕骨顆上部MRSA MRSA感染性偽関節 に対するangular branchを用いた
有茎血管柄付き肩胛骨移植の治療経験
第34回日本マイクロサージャリー学会 <2007.10.18> 福島
6.藤井貴之、藤尾圭司
腰椎椎間関節嚢腫を内視鏡下に摘出し得た一例
第10回日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会 <2007.11.16>
7. 藤尾圭司、西村隆一、藤井貴之
FoveaでのTFCC損傷に対する鏡視下縫合の実際
第50回日本手の外科学会シンポジウム <2007.4.20> 山形
8.藤尾圭司
手関節鏡の現況と展望
第33回日本関節鏡学会シンポジウム <2007.6.15> 札幌
9.藤尾圭司
手関節鏡の実際
関西医大手術手技セミナー <2007.2.10> 関西医大 枚方
-58-
リハビリテーション科
[医師](H20.3末時)
部 長 : 好井 覚
(昭和51年京都大学医学部卒、京都大学医学博士、関西医科大学整形外科臨床教授、
Open Orthopedic Journal 編集委員、Society for Neuroscience 会員、
日本整形外科学会専門医、日本リウマチ学会専門医、日本リウマチ財団登録医、
日本体育協会公認スポーツドクター)
理学療法士:上谷 利江[H19.12退職] (昭和58年高知リハビリテーション学院卒)
理学療法士:山本 浩基 (平成13年阪奈中央リハビリテーション専門学校卒)
理学療法士:平沢 良和 (平成18年神戸大学医学部保険学科卒)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
火
午後
午前
水
午後
午前
木
午後
午前
金
午後
午前
午後
好井
[当年度の取り組み]
○平成19年度の目標
1 理学療法部門の拡充
2 作業療法部門の新設
○平成19年度の取り組み
目標1に対し
人員の充実: 平成20年度より理学療法士1名増員
目標2に対し
作業療法士2名採用:平成20年度より2名採用
○平成19年度の問題点
1 理学療法部門は1名退職者があったため結果的には増減無しとなった。
2 手の外科症例の増加により作業療法部門の患者様が急増している。
3 現状ではスタッフ数に対し症例数が多く各スタッフが過重労働となっている。
上記より早急な増員が不可欠である。
[業務実績]
○理学療法部門
・外来患者数 : 3178名
・入院患者数 : 7273名
○作業療法部門
・外来患者数 : 3043名
・入院患者数 : 1338名
○運動器 リハビリテーション :15336単位、2777310点
○脳血管 リハビリテーション : 1542単位、 154200点
○呼吸器 リハビリテーション : 331単位、 59580点
○その他(早期加算、医学管理、計画書):
616360点
○患者総数 :14444名
○診療報酬 :3607450点
○実習生受け入れ実績 :臨床実習 2名
-59-
土
午前
[学会発表]
開催日
会名称
場所
日本整形外科学会学術総会
演題名
コラーゲンフィラメント補填を用いた脊髄再生
発表者
好井 覚
H19.5
整形外科リハビリテーション学術集会
有利皮膚植皮術に対する理学療法
平沢 良和
H19.9
日本整形外科学会基礎学術集会
コラーゲンフィラメント補填を用いた脊髄再生
好井 覚
コラーゲンフィラメント補填を用いた脊髄再生
―急性期における組織再生過程の検討
好井 覚
H19.10
日本整形外科学会基礎学術集会
H19.10
-60-
皮膚科
[医師](H20.3末時)
部 長: 三谷 恒雄(日本皮膚科学会認定専門医)
[診療日程](H20.3末時)
月
火
午前
午後
午前
三谷
三谷
三谷
水
午後
午前
木
午後
三谷
金
午前
午後
午前
午後
高橋or
生駒
三谷
三谷
三谷
土
午前
隔週
休診
[診療概要・実績報告]
外来診療は、上記の如く、木曜日午前は京都大学皮膚科より、角化症とかゆみをそれぞれ専
門とする、高橋、生駒医師応援を得、個々の症例において、最善の診断・治療ができる体制を
整えている。
入院患者は、帯状疱疹などのウイルス疾患や蜂巣織炎などの細菌性疾患の他、アトピー性皮
膚炎、尋常性乾癬の急性増悪例や尋常性天疱瘡、水疱性類天疱瘡などの自己免疫性水疱
症や壊疽性膿皮症の寛解導入例など、例年と同様の傾向となっている。
また、通常の外用・内服治療では、治療に難渋する難治性皮膚疾患である尋常性乾癬、類乾
癬、尋常性白斑、円形脱毛症などには、光線療法として、従来のPUVA療法から、狭範囲中波
長紫外線(NB-UVB)照射に変えて、安全性、簡便性、治療効果において、優位をえている。
皮膚腫瘍(良性・悪性)や保存的外用療法では治療困難な褥瘡・下腿潰瘍・糖尿病性足病変
などは、当院形成外科と緊密に連携し、症例毎に手術適応を速やかに見定め、罹病期間の短
縮を図っている。
[検査・処置・手術]
皮膚生検組織診断
皮膚貼布試験(パッチテスト・光パッチテスト)
光線過敏性試験(UV-A,UV-B)
液体窒素冷凍凝固
電気焼灼
狭範囲中波長紫外線照射(NB-UVB)
PUVA
[論文]
峯垣裕介・谷岡未樹・荒木絵里・二見徹・三谷恒雄・宮地良樹・宇谷厚志
「エーラスダンロス症候群古典型の3例:-その診断とQOLの問題点について」
日皮会誌:118(8),1503-1509,2008
[症例検討会]
毎週水曜日午後、京都大学皮膚科臨床カンファレンス
京都大学病院北病棟8階カンファレンス室
-61-
形成外科
[医師](H20.3末時)
部 長: 高見 昌司(日本形成外科学会認定専門医・日本手の外科学会・日本マイクロサージャリー学会・
日本臨床ラジオ波手術研究会代表世話人)
副部長: 照喜納 光信(日本整形外科学会専門医・日本形成外科学会・日本手の外科学会・日本救急医療学会・
日本マイクロサージャリー学会)
医 員: 安田 由紀子(日本形成外科学会、日本レーザー学会)
医 員: 夏目 沙里(日本形成外科学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
火
午後
午前
高見
照喜納
夏目
安田
水
午後
午前
木
午後
午前
金
午後
午前
午後
高見
照喜納 照喜納
夏目 手の外科
安田
土
午前
[診療実績]
平成19年度は高見、照喜納(てるきな)、諸岡、安田、夏目の5名の診療体制で、スタートし、
平成19年9月より高見、照喜納(てるきな)、安田、夏目の4名の診療体制となりました。
診療は、前年度に引き続き関西電力病院形成外科の治療の特色として、顕微鏡下に血管や
神経をつなぐマイクロサージャリーを用いた自家組織移植による形成術や再建術を積極的に
アピールしてきました。特に『糖尿病やASO、長期間の透析などが原因で生じる足の難治性潰
瘍に対して、マイクロサージャリーを用いた自家組織移植により、高位切断せずに足部を温存
する治療』、『切断肢指の再接着』、『慢性骨髄炎、難治性偽関節の治療』、『過去に切断され
断端形成をされている指の足趾移植による再建』、『乳がん術後に対する、人工物を使わず筋
肉を犠牲にしない、真皮脂肪弁移植による乳房再建』などの症例数は順調に増加してまいりま
した。
指肢の切断などの神経血管損傷を含む重度外傷の救急搬送件数はさらに増加しました。こ
れらの外傷は労災症例が多く、通常のより2倍から3倍の保険点数となり、初回手術後も2期的、
3期的と再建、機能改善手術を施行するため収益性が非常に高くなっています。また学会発表
や講演会などのアピールにより、乳がん患者様の下腹部や背部からの余った皮下脂肪弁移植
による乳房再建等の低侵襲手術、糖尿病性壊疽等の足部潰瘍の治療、頭頸部がんに対する
再建、断端形成をされている指の足趾移植による再建、顔面神経麻痺の再建から眼瞼下垂に
いたる様々な顔面の手術、治療期間を著しく短縮する褥瘡の外科的治療など、前年度から掘
り起こした症例も増加しました。 また新しい試みとして前年より始めた『四肢のリンパ浮腫に対
する非侵襲経皮的リンパ管蛍光造影法を応用したリンパ管静脈吻合術』の症例も増加し、この
分野でのリーダーとなりました。
眼瞼下垂の手術では学会でシンポジスト、パネリストとなり症例数も飛躍的に増加しました。
また、大阪ブレストクリニックと提携し乳がんに対する皮下乳腺全摘術後のシリコンプロテーゼ
による同時再建を始めました。
-62-
[学会発表・講演会等]
2007-04-11~13 第50回日本形成外科学会総会
抗老化の観点から顔面神経麻痺による眉毛の非対称に対する眼瞼下垂手術の効果について
関西電力病院 形成外科
諸岡久香
2007-4-12 第50回日本形成外科学会総会
母指以外の指の基節部切断に対する、wrap-around flap ・第2趾関節合併移植による再建例の検討
関西電力病院形成外科
照喜納光信 高見昌司 諸岡久香
2007-04-11~13 第50回日本形成外科学会総会(4-12 発表)
ICG蛍光リンパ管造影法を用いたリンパ管静脈吻合術(第2報)
関西電力病院形成外科、同外科*、浜松ホトニクス株式会社 中央研究所**
照喜納光信 高見昌司 諸岡久香 安田由紀子 夏目沙里
恒川昭二* 三輪光春** 鹿山貴弘**
2007-04-11~13 第50回日本形成外科学会総会
抗老化の観点から顔面神経麻痺による眉毛の非対称に対する眼瞼下垂手術の効果について
関西電力病院 形成外科
諸岡久香
2007-07-14 第25回大阪マイクロ研究会
切断指のzone 別再接着プロトコルとペルナックの応用
関西電力病院 形成外科・手の外科センター*
照喜納光信 高見昌司 諸岡久香 安田由紀子 夏目沙里
藤尾圭司* 西村隆一* 藤井貴之*
2007-07-22 大阪市中央区医師会「杏茂会学術講演会」講演
形成外科、再建外科、美容外科
関西電力病院 形成外科
高見昌司
2007-08-26 日本小動物学会学術講演
形成外科領域におけるラジオサージャリーの有用性
関西電力病院 形成外科
高見昌司
2008-02-02 第26回大阪マイクロサージャリー研究会
リンパ管静脈吻合術時、吻合静脈の逆流のため、中枢まで静脈を剥離した一例
関西電力病院形成外科
照喜納光信 夏目沙里 安田由紀子 高見昌司
2008-02-02 第26回大阪マイクロサージャリー研究会
趾関節移植術後に、指神経に伴走する血流のみで短期間、指腹部の血流が保たれていた1例
関西電力病院手の外科センター
同 形成外科 照喜納光信 夏目沙里 安田由紀子 高見昌司
同 整形外科 藤尾圭司
2008-03-15 大阪ブレストクリニック乳がん患者の会講演
最新の乳房再建手術について
関西電力病院 形成外科
高見昌司
-63-
泌尿器科
[医師] (H20.3末時)
部 長: 橋村 孝幸(日本泌尿器科学会指導医/専門医・日本癌治療学会・米国泌尿器科学会・京都大学医学博士)
医 員: 浅妻 顕(日本泌尿器科学会指導医/専門医・日本EE学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
橋村
火
午後
水
午前
午後
午前
河原
河原
橋村
木
午後
午前
大森
金
午後
午前
午後
浅妻
浅妻
[手術実績]
○膀胱鏡手術
・経尿道的膀胱腫瘍切除・膀胱生検………………………………………83件
・経尿道的前立腺切除術……………………………………………………48件
・経尿道的尿管・膀胱結石切石術…………………………………………22件
・水圧拡張………………………………………………………………………4件
・内尿道切開・尿道拡張……………………………………………………11件
・尿道ステント留置……………………………………………………………7件
・尿管ステント留置…………………………………………………………35件
・尿管ステント抜去…………………………………………………………12件
・尿管拡張術……………………………………………………………………7件
・逆行性腎盂尿管造影…………………………………………………………8件
・尿管鏡…………………………………………………………………………5件
○開腹手術
・根治的腎摘除術(開腹4件、腹腔鏡4件)………………………………8件
・腎部分切除(開腹1件、腹腔鏡補助下4件)……………………………5件
・腎尿管全摘(開腹2件、腹腔鏡3件)……………………………………5件
・前立腺被膜下切除……………………………………………………………2件
・根治的前立腺全摘除術……………………………………………………10件
・膀胱全摘(回腸利用新膀胱造設術1件・尿管皮膚ろう造設術1件)…2件
・膀胱部分切除…………………………………………………………………1件
・高位精巣摘除…………………………………………………………………2件
・創縫合…………………………………………………………………………2件
・陰茎切除・白膜縫合…………………………………………………………1件
・陰茎部分切除…………………………………………………………………1件
・陰茎コンジローマ……………………………………………………………1件
・包茎手術………………………………………………………………………1件
・陰のう水腫・根治術…………………………………………………………2件
・尿道形成術……………………………………………………………………2件
-64-
土
午前
新患
のみ
○その他
・前立腺小線源治療……………………………………6件
・前立腺生検………………………………………148件
・化学療法用中心静脈カテーテル留置………………2件
・CAPDカテーテル抜去……………………………1件
・内シャント……………………………………………4件
・膀胱ろう造設…………………………………………2件
・腎のうほう穿刺………………………………………2件
[学会参加実績]
会名称
開催日
発表テーマ・参加状況
場所
発表者・参加者
第95回日本泌尿器科学会総会
07.4.14-17
参加
橋村孝幸、浅妻顕、河原貴史
参加
橋村孝幸、浅妻顕、河原貴史
参加
橋村孝幸
神戸
第21回日本EE学会
07.11.26-28
東京
第45回癌治療学会
07.10.24-26
京都
-65-
産婦人科
[医師](H20.3末時)
部 長: 竹森 和正(日本産科婦人科学会産婦人科専門医・大阪府医師会母体保護法指定医・京都大学医学博士)
医 員: 玉井 彦明(平成18年7月1日着任、日本産科婦人科学会専門医・日本医師会認定産業医・日本生殖医学会・
日本癌治療学会・日本周産期新生児医学会・日本超音波医学会・
大阪府医師会母体保護法指定医)
医 員: 村上 寛子(日本産科婦人科学会専門医)<休職中>
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
火
午後
午前
竹森
(婦人科)
玉井
玉井
(産科)
水
午後
午前
玉井
近藤
木
午後
午前
竹森
(不妊、内 (含 産褥
分泌)
外来)
金
午後
午前
近藤
午後
土
午前
初診外来
産科(予
約)
両親学級
[診療概要・実績報告]
村上医員が休職中であるため、常勤医2名で入院患者を受け持ったが、手術件数は前年度を
上回る実績を残すことができた。また、分娩件数は近隣の産婦人科閉鎖に伴い、大幅に増加
した。今後もこの傾向は続くものと考えられる。今後ともできる限り分娩数の制限は行わず、地
域の期待に応えたい。
[手術・検査等]
項目
子宮全摘術(腹式・膣式)
婦人科腹腔鏡下手術
卵巣悪性腫瘍手術
子宮悪性腫瘍手術(リンパ節郭清術を伴う)
婦人科悪性腫瘍への化学療法・放射線療法
婦人科悪性腫瘍症例数
附属器良性腫瘍に対する内視鏡下手術実施率
子宮鏡下手術件数
子宮下垂・子宮脱手術
子宮筋腫核出術
総分娩
帝王切開分娩(予定)
帝王切開分娩(緊急)
帝王切開率
胎児異常症例
早期早産(妊娠35週未満)率
ハイリスク妊娠の管理と分娩
件数・率
38
42
7
9
18
32
78.0%
21
8
16
284
26
16
14.8%
10
0.8%
8
[カンファレンス開催実績]
月曜日あるいは火曜日に入院患者・手術予定患者を対象に、医師・看護師・助産師が参加
し、6階ナースステーションで行っている。
-66-
眼科
[医師](H20.3末時)
部 長: 竹内 篤(京都大学医学部臨床教授・京都大学博士(医学)・日本眼科学会認定専門医・
身体障害者指定医(眼科)・ アメリカ眼科学会・日本緑内障学会・日本網膜硝子体学会・
日本手術学会・日本弱視斜視学会・日本小児眼科学会・ 眼科PDT認定医)
副部長、東4階病棟医長: 宮保 浩子(日本眼科学会認定専門医・眼科PDT認定医)
医 員: 三好 秀幸(日本眼科学会・大阪大学博士(医学)・日本外科学会・日本消化器外科学会専門医・
ICD認定医)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
竹内
宮保
神本
火
午後
午前
水
午後
[コンタクト
交代制
レンズ]
木
午前
午後
午前
宮保
由良
三好
検査
弱視
斜視
竹内
三好
松本
金
午後
午前
午後
交代制
土
午前
予約
[診療概要・実績報告]
経結膜無縫合硝子体手術(23ゲージシステム)の導入により、従来の硝子体手術と比べて、
より安全性の高い低侵襲の手術が、短時間で行えるようになった。
項
目
件 数
矯正視力
10,384
精密眼圧
11,157
蛍光眼底造影検査
590
眼筋機能精密検査
72
眼科超音波検査
278
角膜内皮細胞顕微鏡検査
650
白内障手術
376
緑内障手術
24
網膜硝子体手術
77
光線力学的療法(PDT)
49
[学会等発表および参加実績]
会名称
開催日
発表テーマ・参加状況
場所
発表者・参加者
第111回日本眼科学会総会
H19.4.19-22
参加
竹内 篤、宮保浩子
座長
竹内 篤
特別講演、
隅角検査のエクササイズ♪
竹内 篤
大阪
第7回近畿眼科オープンフォーラム
H19.6.23
大阪
第113回広島県眼科医会講習会
H19.9.30
広島
-67-
会名称
開催日
発表テーマ・参加状況
場所
第61回日本臨床眼科学会
竹内 篤、宮保浩子、
菅 陽子、三好秀行
参加
H19.10.11-14
京都
第58回京大眼科同窓会学会
H19.10.28
京都
フジモト眼科勉強会
H19.12.22
第31回日本眼科手術学会総会
H20.2.1-3
発表者・参加者
発表
三好秀行、宮保浩子、
瞳孔散大後に動眼神経麻痺をきたした、病因
菅 陽子、竹内 篤
が特定できなかった1例
特別講演
原発閉塞隅角緑内障2007
竹内 篤
参加
竹内 篤
参加
竹内 篤
横浜
第14回日本糖尿病眼学会総会
H20.3.14-16
東京
[カンファレンス]
眼科カンファレンス:眼科スタッフ(医師、外来ならびに病棟関係者)
毎週月曜日16時30分より東4階病棟にて開催
-68-
耳鼻咽喉科
[医師](H20.3末時)
部 長: 藤田 明彦(日本耳鼻咽喉科学会、耳鼻咽喉科臨床学会、日本耳科学会・日本気管食道科学会、
日本口腔・咽頭科学会)
医 員: 石川 修司(日本耳鼻咽喉科学会、日本めまい平衡医学会・耳鼻咽喉科臨床学会、日本医学放射線学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
藤田
石川
火
午後
午前
交代制
水
午後
午前
木
午後
藤田
石川
午前
藤田
石川
金
午後
午前
石川
吉田
午後
土
午前
予約
外来
[診療概要・実績報告]
平成19年度における耳鼻咽喉科の特色は、年間30件以上の鼓室形成術に代表される聴力
改善手術と、内視鏡下鼻内手術があげられる。内視鏡下鼻内手術としては、副鼻腔に対する
ものだけでなく、アレルギー性鼻炎に対する後鼻神経切断術の増加も特徴的である。
また、形成外科と共同で、喉頭を保存した下咽頭癌手術等にも、積極的に取り組んでいる。
-69-
放射線科・放射線部
[医師](H20.3末時)
部 長: 久保田 晋(日本医学放射線学会専門医・日本消化器病学会認定医・日本消化器内視鏡学会認定医)
部 長: 今村 正浩(日本医学放射線学会専門医・日本放射線腫瘍学会認定医)
医 員: 山室 正樹(日本医学放射線学会専門医・日本核医学専門医・京都大学医学博士)
[診療日程](H20.3末時)
月
心カテ
特殊撮影
透視
CT・MR
RI
血管造影
放射線治療
午前
○
火
午後
午前
水
午後
午前
木
午後
午前
○
○
○
○
○
○
○
金
午後
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
内訳
項目
骨密度
乳房
その他
泌尿器
循環器
放射線
放射線
呼吸器
整形
消化器
CF
東芝
GE
GE
Si
X-TV
CT
MR
放射線治療
RI検査
甲状腺治療
RI
合
○
○
○
○
○
○
○
[診療概要・実績]
Angio
午後
土
午前
○
○
○
○
[主な保有機器]
X線テレビ装置……………………………………………3台
MRI装置(1.5T)…………………………………2台
CT装置(64マルチスライス・ヘリカル)…………2台
乳房撮影装置………………………………………………1台
心血管連続撮影装置(DA)……………………………1台
手術室専用X線撮影装置…………………………………3台
骨塩定量測定装置…………………………………………1台
核医学診断装置(ガンマカメラ、SPECT装置)…2台
放射線治療装置……………………………………………1台
一般撮影
午前
合計
515件
569件
38,126件
1,439件
1,019件
1,051件
395件
145件
192件
324件
2,263件
1,780件
9,024件
4,512件
5,189件
6,125件
1,227件
151件
計
39,210件
1,439件
2,070件
3,319件
10,804件
9,701件
6,125件
1,378件
74,046
-70-
○
[症例検討会・カンファレンス等]
○症例検討会・・・・放射線科医全員
毎日適宜数列を抽出し読影室にて実施
○カンファレンス・・放射線科医全員
毎週木曜日、読影室にて開催
-71-
麻酔科
[医師](H20.3末時)
部 長: 中筋 正人(日本麻酔科学会・日本救急医学会・日本集中治療医学会・日本小児麻酔学会・
日本心臓血管麻酔学会)
部 長: 田中 益司(平成18年7月1日着任、日本麻酔科学会・日本ペインクリニック学会・日本臨床麻酔学会・
日本集中治療医学会・日本緩和医療学会・日本麻酔科学会専門医・
日本ペインクリニック学会認定医)
副部長: 今中 宜依(平成19年2月1日着任、日本麻酔科学会、日本臨床麻酔学会、日本麻酔科学会専門医)
医 員: 仲村 光世(日本麻酔科学会認定医・日本臨床麻酔科学会)
[診療日程](H20.3末時)
月
午前
火
午後
水
午前
午後
田中
田中
午前
木
午後
午前
金
午後
午前
午後
田中
田中
土
午前
[論文]
1.Nakasuji M,
et al. Early continuous venovenous hemodialysis in dialysis-dependent patients after
cardiac surgery: safety and efficacy.
J Cardiothorac Vasc Anesth. 2007 Jun;21(3):379-83.
2.中筋正人ほか
薬物依存症防止に向けた中規模病院の取り組み-理想的な手術室薬物管理を目指して-
麻酔 2007; 56: 1111-1118
3.井上珠希ほか
術前にCK-MM異常上昇を示す患者の周術期管理をどのように行うべきか
-CK産生腫瘍の可能性が示唆された肺癌手術の経験から-
麻酔 2007; 56: 714-717
[学会発表]
1.樋口万里子ほか
「術後の高血糖が予想される糖尿病患者の対策」
㈳日本麻酔科学会第54回学術集会 2007年5月31日~6月2日 札幌
2.田中益司ほか
「0.25%ロピバカインを使用した硬膜外ブロック施行15分後での車椅子移送の安全性」
㈳日本麻酔科学会第54回学術集会 2007年5月31日~6月2日 札幌
3.田中益司ほか
「複数回の腹部手術後の遷延する難治性下腹部痛に対しメキシレチン内服が著効した
1症例」
日本ペインクリニック学会第41回大会 2007年7月5日~7月7日、横浜
-72-
4.野村正剛ほか
「プロポフォールで高血圧と頻脈が起こるか?」
第53回日本麻酔科学会 関西支部学術集会 2007年9月1日、大阪
5.樋口万里子ほか
「硬膜外腔穿刺中のBIS値でミダゾラムによる前向性健忘を予想できる」
日本臨床麻酔学会第27回大会 2007年10月25日~10月27日、東京
6.田中益司ほか
「独自の麻酔申込書を用いた入院前麻酔科術前診察導入の試み」
日本臨床麻酔学会第27回大会 2007年10月25日~10月27日、東京
[統計]
1.手 術
・手術麻酔統計
平成18年度
1041例
(硬膜外麻酔併用326例)
1例
23例
2例
1067例
全身麻酔
硬膜外麻酔
精髄くも膜下麻酔
硬膜外+脊髄くも膜下麻酔
合 計
平成19年度
1201例
(硬膜外麻酔併用318例)
0例
49例
2例
1252例
・予定通り手術室抜管できなかった症例
低酸素血症
高二酸化炭素血症
喉頭浮腫
合計
2例
1例
1例
4例
・手術中死亡例
0例
2.ペインクリニック
・受診患者数
初診患者
再診患者
H19(人)
125
1935
・初診患者内訳
疾患名
三叉神経痛
頭・顔面痛
頚肩上肢痛
胸部痛
腰下肢痛
会陰部痛
帯状疱疹関連痛
がん性疼痛
H19(人)
1
0
15
4
49
2
25
3
疾患名
筋・筋膜性疼痛
線維筋痛症
複合性局所疼痛症候群
手術後疼痛症候群
突発性難聴
顔面神経麻痺
末梢神経障害
その他
-73-
H19(人)
2
2
1
7
6
0
0
8
・処置内容
処置
星状神経節ブロック
頚・胸・腰部硬膜外ブロック
仙骨部硬膜外ブロック
神経根ブロック(含 pulsed RF)
椎間関節ブロック
眼窩上・下 or 頤神経ブロック
後頭神経ブロック
浅頚神経叢ブロック
腕神経叢ブロック
肩甲上神経ブロック
肩峰下滑液包内注射
肋間神経ブロック(含 透視下)
腸骨下腹神経ブロック
坐骨神経ブロック
大腿神経ブロック
静脈内局所ブロック
他の末梢神経ブロック
くも膜下ステロイド
トリガーポイント注射
イオントフォレーシス
局所浸潤注射
光線療法(Xe光)
脊髄電気刺激療法
他の処置 or 点滴
ドラッグチャレンジテスト
薬物療法 or 診察のみ
H19(件)
396
201
112
3
3
77
1
48
1
81
6
101
80
32
8
0
53
0
402
317
61
1024
2
3
30
118
-74-
救急部
[医師]
部 長: 林 隆治(兼任)
副部長: 金城 永治(兼任)
今年度は救急担当看護師が増員され、救急部 林・金城に総合内科 高橋が加わり、3名の
救急担当医師が看護師と協力し日勤帯の救急医療を行えるよう、体制の充実がはかられた。
夜間・休日はレジデント3名が救急初療を担当し、緊急時は内科・外科系スタッフ当直医師と
協力し、救急治療を行う体制をとっている。
このように、院内各部署の協力のもと、救急搬送数も、月平均190台まで順調に増加してきて
いる。また、救急部では外来受付時間終了後に受診された、内科系初診患者の初期治療、各
専門科への振り分け業務も行っており、初診患者数の増加にも貢献している。
[救急初療担当医表]
月
火
水
木
金
土
金城
金城
高橋
林
高橋
A班 金城
B班 高橋
[救急車搬入台数] (平成18年度・19年度)
236
250
198
197
183
200
183
210
213
193
185
192
184
163
184
150
184
157
139
128
100
119
131
113
102
108
142
119
平成19年度
50
平成18年度
0
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
[症例検討会]
毎週火曜日の午後5:30より血液内科と合同で、血液・総合内科カンファレンスを行い、救急
入院患者も含め入院患者全員に対し、症例検討を行っている。
<参加者>血液内科・総合内科スタッフ医師全員および所属しているレジデント全員
[カンファレンス]
毎週木曜日の午後5時より救急部と所属しているレジデントで、その週の症例について検討し
ている。
<場所>救急初療室
-75-
臨床工学部
[スタッフ]
部 長:
橋村 孝幸(泌尿器科部長兼任)
技士長:
濱 研一(臨床工学部技師長兼任)
臨床工学技士: 中西 一秀(技士長補佐)
鋸屋 まり
布山 淑子
[業務内容]
(血液浄化業務)
特殊血液浄化・病棟血液浄化業務
透析装置の定期保守及び定期点検(オーバーホール・エンドトキシンカットフィルタ交換)
急性腎不全透析:4例
持続血液濾過透析(CHDF):11件
エンドトキシン吸着療法(PMX):2件
顆粒球吸着療法(GCAP):53件
血漿交換療法(PE):21件
LDL吸着療法:14件
胸水・腹水濾過濃縮再静注療法:32件
(ME機器管理業務)
○院内ME機器把握(データベースによる管理、購入から廃棄まで)
データベース上管理ME機器台数 : 1451台
平成19年度廃棄ME機器台数 : 54台
平成19年度購入ME機器台数 : 186台
○ME機器メンテナンス業務(定期点検・保守・修理)
・修 理
平成19年度ME機器修理件数
(件)
30
25
院内(臨床工学技士)修理件数
院外(メーカ)修理件数
20
25
20
19
18
18
15
11
10
11
8
5
0
26
18
17
15
26
3
3
4
2
5
4
6
5
4
3
2
H19.4
5
6
7
8
9
10
11
12
H20.1
2
3
院内(臨床工学技士)修理件数
11
15
17
18
11
26
26
19
20
18
25
18
院外(メーカ)修理件数
3
3
2
4
4
2
5
8
5
6
3
4
院内(臨床工学技士)修理件数 : 224件
院外(メーカ)修理件数 : 49件
-76-
平成19年度ME機器修理件数
合計273件
・定期保守・点検
輸液ポンプ:1回/年(流量精度・閉塞圧・バッテリ・外観・その他)
シリンジポンプ:1回/年(流量精度・閉塞圧・バッテリ・外観・その他)
ネブライザ:1回/年(フィルタ交換・内部清掃・消毒・外観・その他)
透析監視装置:1回/年(オーバーホール)
・保有チェッカ
人工呼吸器フローメータ : 1台
漏れ電流測定器 : 1台
輸液・シリンジポンプテスタ : 1台
電気メス簡易チェッカ(自主製作) : 1台
○ME機器中央管理(バーコードによる貸出・返却管理・使用後点検)
輸液ポンプ : 62台
シリンジポンプ : 25台
インスピロン : 5台
アドバン : 39台
(手術室業務)
整形ナビゲーションシステム操作
ME機器修理・保守・点検
(その他)
機器購入時の機器選定
病棟・手術室でのME機器に関するトラブル時の対応
[取得資格]
臨床検査技師 2008.2.29認定試験
取得者:布山淑子
[学会・研修会参加実績]
会名称
開催日
2007.4.1
東レ 急性血液浄化 社内講演会
2007.6.15~17 日本透析医学会
参加者
鋸屋まり
中西一秀 鋸屋まり
2007.7.14
北摂ME研究会
中西一秀 鋸屋まり
2007.9.8
近畿内視鏡外科研究会
鋸屋まり
2007.12.8
日本光電 ME機器管理講習会
鋸屋まり
2008.2.1
第4回大阪急性血液浄化研究会
中西一秀 鋸屋まり 布山淑子
2008.2.23
北摂急性肺障害フォーラム
鋸屋まり
2008.3.17
北摂ME研究会
中西一秀 鋸屋まり 布山淑子
-77-
看護部
[スタッフ]
部 長:城山 博子
副部長:本田 美知子
看護師長:13名
[看護部取り組み重点項目]
1.看護の質を評価
(1)褥瘡発生件数…計106件
各部署で褥瘡対策への取り組みを行ったが、前年度77件より29件多い106件の発生結
果となった。次年度は、褥瘡発生の減少に向けての取り組みとして、褥瘡に対する教育の
方向性を深めるために職員の意識調査を実施し、看護師全員が褥瘡予防に対する最新
の知識・技術を理解し、実践活用できるようにする。
①部位別発生件数
9
7
2
10
10
68
②病棟別発生件数
仙骨部
臀部
肩甲部
踵部
大転子部
外踝部
7
9
21
22
10
20
15
(2)転倒・転落による骨折発生件数…計5件
転倒・転落インシデントは外傷
や骨折につながり、患者のQO
Lに大きな影響を及ぼすため事
故発生後、速報ニュースを出し
て注意喚起を呼びかけた。
転倒・転落事例が徐々に増加
傾向にあるため、転倒・転落対
策チームによりアセスメントシー
トの見直しが行われており、有
効活用できているか追跡調査
が必要である。
20
3階
8階
4階
9階
東3階
7階
5階
東4階
6階
転倒・転落による骨折発生件数
3
2
1
0
2006年度
2007年度
-78-
肋骨
3
大転子
上腕
1
1
2
尾骨
環指
1
1
2.事故対策への取り組み
安全対策の取り組みとして前年度の事故件数の減少を継続するよう取り組んだが、今年
度は9件に増加した。
(1)血液汚染事故件数
2004年
2005年
2006年
2007年
17(10)
29(13)
14(1)
23(9)
*(
)内は看護師の発生件数
3.人材育成への取り組み
新人看護師全員が外部卒業者として入職。病院に慣れる・仲間意識をつくる、看護技術
習得などの目的で、集合教育を1カ月から1カ月半に延長した。12月には看護部長が新
人看護師とのヒアリングを行い、新人看護師のメンタルサポートを実施した。
看護師確保に向けて、学校訪問や就職説明会を行い、中途採用も積極的に受け入れた。
また、退職者を防止するための取り組みとして10月から12月まで看護師離職ワーキング
を立ち上げ、離職の誘因・原因を検討した。退職率は前年度12.4%から今年度は13.3%
に上昇したため、離職防止に向けて、今後も継続して取り組む必要がある。
退職者数年度比較
50
40
30
20
10
0
2001
年度
2002
年度
2003
年度
2004
年度
2005
年度
2006
年度
2007
年度
4
33
2
28
9
36
7
21
5
30
5
31
5
35
新人看護師
看護師
4.看護必要度学習会の実施
平成20年度診療報酬改定に向け、入院基本料看護基準7:1の継続取得を目標に、看
護必要度学習会を計画的に実施した。役職者と各病棟より推進員となるスタッフを2名ず
つ選出し、指導した。
5.論文発表実績
会名称
開催日
場所
日本透析医学会学術集会・総会
H19.6.17
大阪
大阪看護教育管理学会
H19.10.27
大阪
演題名
発表者・参加者
足病変予防の取り組み
~フットケアパンフレットを作成して~
岐部公子、北浦亜由美
(透析室)
胸腔鏡下肺切除術における体温管理技術の
検討~体温管理マニュアルによる体温コント
ロールの効果~
寺村聡恵、船渡布美子
(中央手術・材料室)
-79-
[年間活動及び教育・研修結果]
月別
活
4月
・看護部長副院長就任
動
状
平成19年度
況
教
・エアーマット(アドバン)臨床工学部管理
「看護部方針・目標、委員会活動、研修受講報告」
・新人看護師各部署配属
・新人看護師研修
「救急看護:救急のABC・演習」
・看護補助者研修
・四条畷看護専門学校臨地実習開始(~11月)
・透析室閉鎖(原則維持透析廃止)
「年間行動目標」
・メンバーシップ研修
・手術室変則勤務導入
「QC手法を学ぶ」
・認定看護師2名受講(皮膚・排泄ケア、緩和ケア)
・領域別研修
・白鳳女子短期大学実習開始(~12月)
・全国の看護師学校・助産師学校に職員募集パンフ
レット
送付
・看護部長による看護学校訪問開始
・日本透析医学会集会・総会発表(透析室)
・認定看護師誕生(救急看護)
・新人看護師研修
・救急部設置と看護師配置
「DPCのしくみと看護体制への影響」
・看護補助者研修
手術室・血管造影室一足制導入、浴室の湯はり廃止
・看護部長による就職説明会(5会場)
「環境整備」
・領域別研修
・看護学生の病院見学会実施(~9月)
「手術前後の看護ケアの根拠を考える」
・がん化学療法認定看護師領域別研修
・住友病院附属高等看護学院、
白鳳女子短期大学専攻科助産学
専攻
「看護記録の実際:基本①」
・看護師研修会
「基礎看護:与薬と看護」
・感染対策変更
「①基礎知識コース:安全な取扱い」
母性看護学実習開始(~8月)
・教育担当者
8月
4週間:外来・病棟看護研修
・看護師研修会
・1日分与薬廃止に向けての取り組み
7月
1週間:病院の概要、諸手続き、技術演習
・新病院建替えについて医長・師長会議で検討
・外来勤務と当直見直し検討
6月
修
・新人看護師集合教育
・病棟再編成
(形成外科15床に増床、3階9床・5階6床)
5月
育・研
看護師長に交代
・入院のしおり見直し
・メンバー・リーダーシップⅢ研修
・看護必要度追加調査
「事例検討」
・領域別研修
「看護過誤:看護倫理を理解する」
・看護師研修会
「香り(アロマ)を楽しむ」
・がん化学療法認定看護師領域別研修
「②基礎知識コース:がん化学療法とは」
9月
・外来看護師の夜間勤務導入(2人体制)
・リーダーシップⅠ研修
・手術室看護師の労働条件(変形勤務導入)
「リーダーシップ、メンバーシップ」
・手術室患者確認方法の確立
・阪奈中央看護専門学校
・領域別研修
准看護科実習開始(~11月)
「看護記録の実際:基本②」
・がん化学療法認定看護師領域別研修
「③応用編(育成)コース:投与管理」
10月 ・平成20年度新卒者採用試験実施
・リーダーシップⅡ研修
・離職防止WG発足(~12月)
「リーダーの役割」
・「看護必要度」学習会
・看護主任4病院合同研修(一部参加)
「主任会の活性化」
・看護師研修会
「摂食・嚥下障害に対するアプローチ」
・がん化学療法認定看護師領域別研修
「④応用編(育成)コース:がん化学療法看護」
・大阪府看護管理学会発表(手術室)
-80-
[年間活動及び教育・研修結果]
月別
11月
活
動
状
平成19年度
況
教
・病棟クラーク業務見直し
育・研
修
・新人看護師研修
・縦割り処方試験実施
「基礎看護:検査と看護」
・リーダーシップⅢ研修<中途採用者>(~12月)
「臨床看護研修」
・領域別研修
「がん看護における患者とその家族への関わり」
・看護補助者研修
「接遇」
12月
・看護部長と新人看護師とのヒアリング
・領域別研修
「不隠・せん妄患者の看護」
H20年
1月
・看護研究発表(10題)
・メンバーシップ研修
・3人夜勤病棟に遅出1直導入
「看護の振り返り」
・「看護必要度」学習会
・看護師研修会
「看護研究発表会」
2月
・産科ホームページ開設
・リーダーシップⅢ研修
「新人看護師受入れ研修」
・看護補助者研修
「年間行動目標の評価反省」
・看護師研修会
「結核(肺結核)の取り扱いについて」
3月
・「看護必要度」学習会
・新人看護師研修
「私が考える看護」
・師長・主任合同研修
「各看護単位の目標評価、看護部長次年度看護方針
発表」
*師長学習会・主任勉強会開催
その他
*看護協会主催研修参加
*各委員会学習会開催
(神戸20・清瀬1・大阪26テーマ)
*学会参加(日本:6部会、近畿、大阪)
-81-
薬剤部
[スタッフ]
部 長: 奥村 裕英
主 任: 大石 容司
薬剤師: 塚本 泰彦・久保 しおり・吉岡 洋子・中尾 裕子・西田 修司
林 宏和・丹生 亜希子・池田 綾子・古場 建・粕川 真弓(休職中)
寒川 裕美(休職中)
[実績報告]
◇院外編
・院外処方せん枚数
・院内処方せん枚数
・疑義紹介
◇院内編
・入院処方せん枚数
・疑義紹介
・注射処方せん枚数
・製剤業務
;115,380枚
;11,848枚(約9.3%)
;7,685件 (約6.3%)
;60,607枚【オーダー処方;44,080枚 手書き処方;16,527枚】
;3,933件(約6.5%)
;91,289枚【外来処方:22,208枚 入院処方;69,081枚】
;滅菌製剤 54件,無菌製剤 108件,
その他製剤 67件(合計;229件)
1部の製剤リスト
滅菌0.84%CMC液
滅菌無水エタノール注
滅菌1%ピオクタニン液
鼻ネブA液
内服用ルゴール液
自己血清点眼液
粘滑液
エストリールクリーム
など
図.平成19年度 製剤室 院内特殊製剤 調剤件数
件 20
数
15
10
5
0
4月
5月
6月
7月
8月
滅菌製剤
9月 10月 11月 12月 1月
無菌製剤
2月
3月
その他製剤
◇持参薬;2,307件/年(12.4件/日)
◇薬剤管理指導業務; 1302件 退院時指導加算;192件
図.薬剤管理指導件数,退院時指導加算件数
件
数
250
200
150
100
50
0
4月
5月
6月
7月
8月
9月
薬剤管理指導件数
10月 11月 12月
1月
退院時指導加算件数
-82-
2月
3月
◇入院・外来化学療法混注(ミキシング)業務; 入院2,580件,外来301件
図.平成19年度 外来・入院抗がん剤ミキシング件数
件
数
300
241
250
230
226
204
206
200
232
214
192
186
186
150
100
50
235
228
21
30
29
4月
5月
6月
36
25
22
22
31
7月
8月
9月
10月 11月 12月
20
30
21
14
0
入院
1月
2月
3月
外来
◇TPN(高カロリー輸液)混注(ミキシング)業務;患者数1,590名,調剤件数;1,872件
図.平成19年度 TPN(高カロリー輸液)調剤件数
件 300
数
250
200
150
100
50
0
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
◇麻薬管理業務;注射薬 5,712件,内服薬 11,541件,外用薬 1,714件
関西電力病院 麻薬医薬品 年間使用量 (2006年10月~2007年9月)
剤
形
薬品名
塩酸モルヒネ注10mg
塩酸モルヒネ注50mg
ぺチロルファン
注
オピアト注
射
フェンタニル0.1mg
薬
フェンタニル0.25mg
ケタラール静注用200mg
アルチバ静注用2mg
MSコンチン錠10mg
MSコンチン錠30mg
MSコンチン錠60mg
内 塩酸モルヒネ10倍散
服 オキノーム散0.5%
薬 オキシコンチン錠5mg
オキシコンチン錠20mg
オキシコンチン錠40mg
オプソ内服液5mg
外 アンペック坐薬20mg
用 デュロテップパッチ2.5mg
薬 デュロテップパッチ7.5mg
年
06年10月 06年11月 06年12月 07年1月
月
合計
07年3月
07年4月
07年5月
07年6月
07年7月
07年8月
07年9月
96
54
52
12
5
10
0
19
17
0
0
0
185
243
309
172
176
132
07年1月から麻薬に変更
0
0
0
2007年6月から採用麻薬
19
0
0
0
244
139
0
19
0
0
0
285
66
0
54
10
0
0
318
111
0
0
27
2
0
0
311
133
0
16
34
7
0
0
249
111
0
58
111
1
0
0
280
101
1
50
590
198
36
0
3141
1622
1
124
25
0
0
0
276
210
13
0
0
0
207
211
86
151
0
0
234
60
20
0
0
87
0
0
112
0
0
0.000
0.000
0.000
469
0
0
184
672
39
33
229
1336
66
64
58
10
87
107
11
57
134
3
65
56
07年2月
41
56
0
113
82
18
386
99
35
192
91
30
30
0
0
81
0
0
97
0
0
44
0
0
20
0
0
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
0.000
3
536
21
0
178
1223
328
83
0
6
7063
656
251
1931
58
66
13
253
862
599
2007年8月から採用麻薬
763
557
665
680
241
34
20
99
0
102
52
0
158
396
106
201
8
61
25
2
86
51
-83-
0
37
85
4
60
47
370
136
0
157
302
0
0
147
210
0
0
103
3
503
0
0
14
11
69
42
30
92
17
90
127
10
26
55
12
◇血液製剤管理業務;照射赤血球濃厚液-LR;2,260単位,新鮮凍結血漿;1,770単位,
新鮮凍結血漿LR;8単位,照射濃厚血小板;3,650単位,照射濃厚血小板HLA;25単位
19年度の血液納入実績(管理)
薬品名
照射赤血球濃厚液ーLR
照射洗浄赤血球
新鮮凍結血漿
新鮮凍結血漿LR
照射濃厚血小板
照射濃厚血小板HLA
規格
1単位(140mL)
2単位(280mL)
1単位(200mL)
2単位(400mL)
1単位(120mL)
2単位(240mL)
5単位(450mL)
2単位(240mL)
2単位(40mL)
5単位(100mL)
10単位(200mL)
15単位(250mL)
20単位(250mL)
HLA10(200mL)
HLA15(250mL)
HLA20(250mL)
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計
4
2
2
1
2
1
12
70
84 106 115 104
92 117
84
72 114 104
62 1124
0
0
3
2
5
0
6
29
12
17
35
74
6
3
14 143
14
353
1
3
4
0
0
17
24
4
20
17
12
17
21
16
14
21
28
211
3
5
10
10
8
2
6
8
7
6
3
4
72
2
7
1
1
8
3
1
23
1
1
1
1
0
◇医薬品情報提供業務(DI業務) 関電DI NEWS;1件
◇治験事務局 CRC;2名 下記治験を終了報告。
・E2014の痙性斜頸を対象とした用量反応性試験 16症例中15症例(中止1例)
・食事療法又は経口糖尿病薬単独投与にて治療中の2型糖尿病患者を対象とした,
4用量のliraglutide(NNC90-1170)及びプラセボの血糖コントロールに関する用量‐
反応関係の検討Trial ID:NN2211-1334 5症例中1症例(中止1例)
薬剤部 治験報告書
治験薬名
治験課題名
開発相
治験依頼者
E2014(131)
E2014の痙性斜頸を対象とした
用量反応性試験
第Ⅱ相 臨床研究センター
NNC90-1170
食事療法又は経口糖尿病薬単独投与にて治
療中の2型糖尿病患者を対象とした、4用量の
liraglutide(NNC90-1170)及びプラセボの血糖
コントロールに関する用量‐反応関係の検討
Trial ID:NN2211-1334
第Ⅱ相 ファーマ株式会社
エーザイ株式会社
ノボ ノルディスク
契約日
予定
実施
中止
(終了日) 症例数 症例数 症例数
04/9/1
(06/2/7)
16例
15例
1例
05/5/2
(06/4/20)
5例
1例
1例
[入会学会]
・日本病院薬剤師会
・日本医療薬学会
[専門・認定薬剤師](認定機関;薬剤師氏名)
・糖尿病療養指導士(日本糖尿病学会;大石容司,塚本泰彦)
・日本病院薬剤師会履修認定(日本病院薬剤師会;大石容司,塚本泰彦,林宏和,古場建)
-84-
臨床検査部
19年度臨床検査部取り組み概略
昨年度は具体化した新病院の検査室設計への対応と、年度末のオーダリング・検査システム
リプレイスへの準備やそのトラブル対応に追われました。検体部門では、昨年度同様検査
データの迅速な報告を行ない、患者様の病態の変化に即応出来るように努力しました。さら
に検査項目の説明用紙を作成し、患者様に配布できるようサービスの向上に努めました。
生理検査部門では、技師個々の技術の向上と待ち時間の短縮、患者様への親切な対応を
中心としてサービスの向上に努力しました。
2007.10.01
19年度臨床検査部組織表
病理部
河合部長
検体検査部門
石井部長
統轄
濱技師長
吉岡主任 大河内主任
村上リーダー
検体検査部門
病理・剖検
上田
細菌
一般検査
吉岡
有島
坂口
長松
血液 生化学 血清
高江
斉藤
松浦
橋本
(金戸)
心電図
村上
三田
田口
心エコー 体腔エコー 脳波・肺機能
PSG
増田
宮坂
濱
干場
寺村(京)
寺村
フォロー
フォロー
魚住
フォロー
北岡
大河内
金戸
糖尿病療養指導グループ
○吉岡 橋本 坂口
丸本
筋電図
フォロー
外注 検査システム
フォロー
事務
検体運搬
その他
PSGグループ
○丸本 寺村 魚住 宮坂 坂口
干場 橋本 濱 +バイト3人(泊まり)
剖検介助グループ
○濱 村上 寺村
丸本 坂口 上田 長松
○リーダー
[検体検査部門]
○検体検査(生化学・血液・血清)部門
外部委託項目(HIV・甲状腺ホルモン・
薬物)を院内導入し、約300万円のコスト
を抑えることが出来ました。また、オーダ
リングリプレイスに伴って、検査結果を
「精査中」で閲覧できるようになり、各臨床
側へのより速い結果報告に努めました。
患者サービスにおいては、検査項目説明
用紙を作成することにより、患者様への親
切な対応を試みました。
生化学件数比較
1000000
500000
0
系列1
血清検査件数
2004 2005 2006 2007
680477
707303
794625
846408
血液検査件数
150000
400000
100000
200000
50000
0
系列1
2004
2005
2006
2007
73626
78279
92879
98843
0
系列1
-85-
2004 2005 2006 2007
249298
289287
331165
342674
○一般検査室
一般検査では、検査容器や検査試薬を見
直し、コストの削減を行ないました。また問
い合わせの多かった検査項目について、
検査容器に検体採取時の注意点等につ
いての説明文を添付し、患者様のサービス
向上に努めました。さらに尿蛋白測定時に
は蛋白/クレアチニン比を取り入れ、より臨
床に反映できる方法としました。
一般検査件数
180000
130000
80000
系列1
2004 2005 2006 2007
149380
159946
152234
160863
○病理検査室
昨年同様、病理検査では、手術件数の増
加と他医からの乳腺組織の依頼が加わり、
担当技師は非常に忙しい1年でしたが、
河合部長の指導の下、担当技師は一層の
サービス向上のため頑張りました。
詳細は病理部の年報を参照して下さい。
総件数だけを提示します。
病理検査件数
32000
22000
12000
2000
系列1
2004
2005
11420
12692
2006 2007
20133
24677
○細菌検査室
細菌検査ではチーム医療として三谷医師、
金城医師の指導の下,病棟ラウンドを通し
て院内感染防止に取り組んだ。
耐性菌の出現時には、警告書のもれがな
いように検査システム変更に伴い改善し
院内感染防止に努めました。また迅速検
査として重症感染症時に出現するプロカ
ルシトニンの検査項目を追加し、より臨床
に役立つ検査を取り入れ、さらにクロスト
リジウム、ロタウィルスなどの各種迅速検
査の導入により、感染症の迅速診断の可
能性を広げ、患者サービス向上につなげ
ました。
細菌検査件数
50000
40000
30000
20000
10000
系列1
2004 2005 2006 2007
37182
38669
38409
33945
[生理検査部門]
○心電図検査室
心電図検査では、負荷心エコー検査が週
3日のルーチン検査としてすっかり定着し
ました。循環器チームの一員として質の高
い安全な負荷検査を実施できるようスタッフ
一人一人の技術の向上に励んでいます。
また3月より糖尿病内科依頼の体液量測定
を行うようになり、糖尿病内科の検査の充
実にも貢献しています。
-86-
心電図検査件数
14000
12000
10000
8000
系列1
2004年
2005年
2006年
2007年
10477
12245
12544
11768
○心エコー検査室
心エコー検査は件数は前年度とほぼ横ば
いでこそありましたが、負荷心エコー(運動・
薬剤・過呼吸)と経食道心エコーの実施が
増加し、内容の濃い検査が増加しました。
それに伴い、技師の技量向上と、心電図
担当技師や外来クラーク、看護士との連携
も求められ、色々な意味で切磋琢磨の年
となりました。今後は負荷心エコーも心筋
虚血の除外検査としてルーチン化し、益々
ニーズが増加すると予想されます。
○体腔エコー検査室
体腔エコー(腹部、頚部、その他)は、昨
年同様、腹部以外に、乳癌検診や血管エ
コーなど依頼範囲は益々拡大し個々の技
師の能力アップが今まで以上に求められ
ました。又、エコー研修の為来室されたレ
ジデントや医学生への技術指導など件数
に反映されない部分への対応も含めかな
り多忙な1年でした。
心エコー検査件数
3000
2000
1000
0
系列1
2004年度 2005年度 2006年度 2007年度
1246
2024
2579
2579
体腔エコー検査件数
8000
7000
6000
5000
4000
系列1
2004
5982
2005 2006 2007
6648
6902
6654
○脳波・肺機能検査室
PSG検査では、RBD(レム睡眠行動異常症)・
MSLT・MWT検査など、より高度な技術を
必要とされる検査を実施し、診療科のニー
ズに応えています。また増加するCPAP治
療者の指導・管理を睡眠覚醒外来と協力
して行なっています。また担当技師は、体
腔エコー、筋電図検査をフォローし、患者
待ち時間の軽減等サービスの向上に貢献
しています。肺機能検査では外来の随時
検査に対応し呼吸器科のニーズに応え、
検査件数も増加しました。
脳波・肺機能検査
3000
2000
1000
系列1
2004 2005 2006 2007
1960
2597
2711
3111
○筋電図室(神経内科外来)
筋電図検査では、濱野医師、松本医師の
指導の下、知識、技術の習得に努力すると
ともに検査件数の増加に貢献出来たと思い
ます。また神経内科での磁気刺激治療、
音刺激治療などにも対応しています。
筋電図検査件数
3000
2000
1000
0
系列1
-87-
2004年 2005年 2006年 2007年
867
1208
1340
2229
[その他の報告事項]
○外部精度管理成績
臨床検査部では毎年、日本医師会、大阪府医師会、日本臨床衛生検査技師会の
精度管理調査に参加しています。
日本医師会
大阪府医師会
日臨技
評点
93.6
92.2
97.9
平成20年3月1日 大阪府医師会 会長より 優秀臨床検査室認定証が授与されました
○19年度検体管理加算件数
・検体管理加算Ⅰ 40点
・検体管理加算Ⅱ 300点
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月
合計
外来 3,099 3,160 3,195 3,147 3,216 2,809 3,238 3,038 2,981 3,168 3,161 3,154
入院 531 522 540 525 550 529 536 529 541 473 543 537 6,356
合計 3,630 3,682 3,735 3,672 3,766 3,338 3,774 3,567 3,522 3,641 3,704 3,691 43,722
金額
37,366 14,946,400
17年度金額 15,686,800円
19,068,000
34,014,400
18年度金額 33,042,200円 (18年度より検体管理加算Ⅱ取得)
20年度より検体管理加算Ⅱは100点に減額されています.
○チーム医療への参加等
チーム医療の取り組みとして、レジデントのエコー検査実習、細菌検査実習、血液型検査等
に関わった。また、糖尿病療養士グループは糖尿病患者の教育入院時には、隔週火曜日
栄養士とともに検査の意義や患者様の疑問点について答えるなど、患者サービス向上に努
めた。さらに自己血糖測定の指導および器具のメンテナンスに関わった。院内感染防止対
策チームでは、病棟ラウンドに参画し、院内の問題点やその解決策などを話し合い、院内感
染防止に関わった。
○学術関連の実績
・PSGをより深く知りたい人のための睡眠塾 2007年6月、12月
応用編講師
テーマ:MSLT/MWTの実施法とその解析と解析実習指導
講師:丸本 圭一
・JICA地域別研修 <フランス語圏アフリカ臨床検査技術コース>
研修指導 2007年9月 10月
感受性検査・疫学統計
講師 : 吉岡 郁子
-88-
病理部
[人員]
部
長
: 河合 潤(日本病理学会認定医、日本病理学会研修指導医、日本臨床細胞学会専門医、
近畿大学医学部非常勤講師)
臨床検査技師: 上田 知英子(臨床検査部病理検査室技師、日本臨床細胞学会細胞検査士)
長松 光美(臨床検査部病理検査室技師、日本臨床細胞学会細胞検査士)
山下 菜津子(臨床検査部病理検査室技師(契約)、日本臨床細胞学会細胞検査士)
牟田島 玲子(臨床検査部病理検査室技師(契約)、日本臨床細胞学会細胞検査士)
樋口 文(臨床検査部病理検査室非常勤技師、日本臨床細胞学会細胞検査士)
[活動実績]
病理検査件数(2001年~2007年)
内視鏡
病理組織
迅速
生検合計
細胞診
迅速細胞診
穿刺細胞診
免疫染色
特殊染色
01年
02年
03年
04年
05年
06年
07年
件 数
1,243
1,360
1,237
1,261
1,155
1,529
1,939
ブロック
1,281
1,385
1,258
1,296
1,203
1,777
2,359
検 体
2,512
2,602
2,361
2,469
2,297
3,708
4,999
件 数
1,078
1,027
1,084
1,231
1,486
1,880
2,105
ブロック
検 体
1,866
3,529
1,718
3,187
1,954
3,784
2,099
4,271
2,487
4,597
5,367
7,985
7,909
11,054
件 数
141
103
114
125
124
398
624
ブロック
254
208
233
268
275
1,081
2,061
検 体
257
245
337
336
297
1,147
2,086
件 数
2,462
2,490
2,435
2,617
2,765
3,807
4,668
ブロック
3,401
3,311
3,445
3,663
3,965
8,225
12,329
検 体
6,298
6,034
6,482
7,076
7,191
12,840
18,139
01年
02年
03年
04年
05年
06年
07年
件 数
3,124
3,248
3,232
3,206
3,327
3,769
3,759
検 体
3,176
3,372
3,273
3,369
3,542
3,955
4,029
外 科
呼吸器
-
28
4
46
5
69
5
61
11
80
3
74
4
婦人科
-
4
10
5
10
10
13
合 計
-
36
61
79
82
93
91
件 数
-
130
135
143
177
192
377
01年
02年
03年
04年
05年
06年
07年
124
48
86
25
174
84
191
90
417
109
1,056
135
1,519
193
件 数
件 数
-89-
[2007年度中の取り組み]
1.細胞診断精度管理
(1)日臨技臨床検査精度管理細胞検査フォトサーベイ及び日本臨床細胞学会大阪府支
部細胞検査士会精度管理スライドカンファレンス、ワークショップに参加。
(2)細胞診自主研修用スライドファイル作製。
(3)非常勤の細胞検査士が業務契約になり常勤に近い状態になり、3.5人体制になった。
非常勤の細胞検査士を病理の臨床検査技師として指導養成。Double check体制の
整備に一歩前進した。
2.組織検査の迅速化
自動封入装置が導入され、術中迅速標本作製中も遅れず標本提出できるようになった。
3.術中迅速組織検査精度管理
(1)センチネルリンパ節生検術中迅速標本作製時deep cut標本も作製、診断精度を向上
することができた。
(2)マイクロウエーブの導入により、術中迅速標本の質が向上し、診断精度の向上につな
がった。
4.免疫染色の迅速化
自動免疫染色装置(ベンタナ)導入のため、一次抗体の希釈倍率・前処理等再検討した。
免疫染色の自動化により効率化されオーダーされた翌日に仕上げることが可能になり、
臨床の要求に早く応えることが可能になった。
5.労働環境の改善
作業環境の改善のため、プッシュブル換気装置やエアークラスターの設置を検討、
プッシュブル換気装置は20年度設置予定。
6.カンファレンス
(1)乳癌カンファレンスを月1回実施。
(2)CPC 9例/年(研修制度委員会と共催)
[学会等発表及び参加実績]
会名称
日時
場所
日本臨床細胞学会大阪府支部細胞検査士会学術研修会
2007/4/7
大 阪
日本神経病理学会総会
2007/5/30-6/01
東 京
日本臨床細胞学会総会
2007/6/8.9
千 葉
大阪府医師会臨床細胞診研修会
2007/7/14.15
大 阪
日本臨床細胞学会大阪府支部細胞検査士会ワークショップ
2007/10/14
大 阪
日本臨床細胞学会秋期大会
2007/11/30.31
仙 台
-90-
参加者・発表者
<参加>山下・牟田島
<参加>河合
<参加>長松・樋口
<参加>山下・牟田島
<参加>上田・山下
<参加>上田
会名称
日時
参加者・発表者
場所
日本病理学会秋期特別総会
2007/12/06-07
東 京
日本臨床細胞学会大阪府支部細胞検査士会学術研修会
2008/1/20
大 阪
日本臨床細胞学会大阪府支部学術
2008/3/8
大 阪
<参加>河合
<参加>上田・山下
<参加>山下
[症例検討会等]
CPC(研修管理委員会と共催)
05/16
05/16
10/03
10/03
01/09
01/09
01/09
02/27
02/27
AN1631
AN1636
AN1639
AN1644
AN1613
AN1621
AN1642
AN1646
AN1656
膵癌 参加者:研修医、臨床医、病理医
肺癌 参加者:以下同上
大腸癌
急性骨髄性白血病
敗血症
結核性胸膜炎
虚血性心疾患
肺癌
三重癌
乳がん手術症例検討会(大坂ブレストクリニック 乳腺外科との共催)
毎月第1水曜日、1回2症例
参加者:外科医、病理医、看護士、臨床検査技師、放射線技師
-91-
手術部
[医師]
部
長 :滝 吉郎(兼任)
副 部 長 :中筋 正人(兼任)
[看護師]
看護師長:牛尾 仁美
看護主任:田中 真由美
[診療実績・業務実績]
全科手術件数一覧
内 科
呼吸器科
外 科
整形外科
形成外科
泌尿器科
産婦人科
眼 科
耳鼻咽喉科
歯 科
麻酔科
合 計
感染症数
4月
2
8
40
66
50
32
13
24
24
0
0
259
28
平成19年度
5月
0
7
30
63
41
30
17
39
21
0
0
248
20
全科麻酔件数一覧
6月
0
11
30
57
43
33
22
50
20
0
0
266
23
7月
0
4
37
59
45
48
18
54
18
0
2
285
35
8月
0
3
51
68
53
45
14
34
23
0
0
291
33
9月 10月 11月 12月 1月
0
0
0
0
0
12
7
5
8
7
33
47
39
31
31
61
58
68
62
69
40
54
46
39
35
35
37
43
33
31
12
15
16
22
15
33
43
36
29
35
16
25
21
12
25
0
0
0
0
0
0
1
0
0
1
242 287 274 236 249
29
41
37
38
26
2月
0
6
32
88
36
48
18
37
26
0
1
292
40
3月
0
4
37
77
41
36
17
38
23
0
0
273
32
合計
前年度
2
82
438
796
523
451
199
452
254
0
5
3,202
382
9
91
437
519
431
442
198
426
208
14
1
2,776
289
平成19年度
6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計 前年度
全身麻酔
102 106 106 104 105 106
86
85 100
97
1,201
1,041
腰椎麻酔
47
54
61
43
57
57
54
45
64
50
627
547
局所麻酔
98 102 102
76 105
92
93
69 104 105
1,119
1,013
硬膜外麻酔
1
4
1
1
2
1
0
2
0
0
13
20
その他
18
19
21
18
18
18
3
48
24
21
242
155
麻酔合計
266 285 291 242 287 274 236 249 292 273
3,202
2,776
*全身麻酔、腰椎麻酔には硬麻との併用件数も含む。
*その他には、神経ブロック・静脈麻酔・上下肢伝達麻酔・無麻酔などが該当する。
4月
102
53
87
0
17
259
5月
102
42
86
1
17
248
各科別緊急手術件数一覧
内
呼
平成19年度
外
整
形
泌
産
眼
耳
歯
麻
0
2
24
48
76
11
14
16
5
0
時間内緊急
0
0
26
16
56
7
15
1
4
0
時間外緊急
0
2
50
64 132
18
29
17
9
0
合計
*時間内とは、平日8:30~17:10入室、土曜8:30~12:00入室をさす。
*時間外とは、上記以外の時間入室をさす。
1
0
1
合計
前年度
197
125
322
[学会等発表実績]
会名称
開催日
場所
大阪看護教育管理学会
07.10.27
大阪府看護協会
演題名
胸腔鏡下肺切除術における体温管理技術の
検討/体温管理マニュアルによる体温コント
ロールの効果
-92-
発表者・参加者
船渡 布美子、
寺村 聡恵
183
125
308
疾患栄養治療部・栄養管理室
[人員]
部 長: 黒瀬 健(兼任)
室 長: 北谷直美(管理栄養士)
管理栄養士: 辻 とも子、松元 知子
[業務実績]
○栄養指導件数
・個人指導
平成19年 4月
平成19年 5月
平成19年 6月
平成19年 7月
平成19年 8月
平成19年 9月
平成19年10月
平成19年11月
平成19年12月
平成20年 1月
平成20年 2月
平成20年 3月
外来
32名
42名
47名
47名
67名
66名
41名
59名
55名
48名
56名
58名
入院
39名
48名
55名
50名
68名
48名
63名
61名
48名
46名
50名
53名
合計
71名
90名
102名
97名
135名
114名
104名
120名
103名
97名
106名
116名
・集団指導
糖尿病Q&A 東3階談話室にて週4回開催 80名/月
○糖尿病教室
内容
開催日
平成19年4月19日 みどり会総会
5月31日
7月26日
9月20日
11月22日
最新の糖尿病治療
薬物療法
運動療法
食事療法
平成20年3月27日 糖尿病養生訓
○肝臓病教室
内容
開催日
平成19年4月14日 肝硬変と肝がん
7月28日 脂肪肝と脂肪性肝炎
10月20日
B・C型慢性肝炎の最新治療
[学会活動実績]
年月
学会名
平成19年5月 日本糖尿病学会
平成19年11月 糖尿病学会近畿地方会
平成20年1月 病態栄養学会
発表内容
チームで取り組む食事療法
ATCによる運動療法
地域医療における栄養士の役割
糖尿病患者への食事指導の検討
当院における化学療法治療中の栄養管理
-93-
地域医療部・地域医療連絡室
[組織図]
地域医療部
部長:林 隆治 (総合内科部長兼務)
次長:岡本 有 (事務局次長兼務)
課長:松原 靖彦(医事課長兼務)
主査:荒岡 嘉子(医事課主査兼務…看護師)
主任:成瀬 悦子(医事課主任兼務…看護師)
地域医療連絡室
室 長 :梶山 徹 (消化器内科部長兼務)
室長補佐:橋村 孝幸(泌尿器科部長兼務)
室長補佐:久保田 晋(放射線科部長兼務)
副室長 :長谷川好三郎(医事課副課長兼務)
古賀 美穂(専任…看護師)
福田 順子(専任…看護師)
長岡 由希子(専任・・・事務)
宇野利枝子(専任…事務派遣)
荒井 好美 (専任…事務派遣)
MSW :篠原奈緒子(専任…派遣)
菅 直美 (専任…派遣)
[主な活動実績]
・第4回地域医療連携会(H19.5.12) 院外出席者: 64名
・第40回学術講演会 (H19.10.27) 院外出席者:103名
・かかりつけ医訪問実績
91医(病)院
・臨床懇話会:開催3回
H19.4.19(木)『甲状腺・乳房・関節の診かた(大西利明先生)』 23名
H19.6.30(土) 『第2回 スリープヘルス講演会(立花医師)』 28名
H20.2.16(土) 『第3回 スリープヘルス講演会(立花医師)』 19名
・かかりつけ医医療スタッフ研修会
H19.11.29(木)『第1回 糖尿病・栄養内分泌内科』 21名
H20. 1.24(木)『第2回 循環器内科』
19名
H20. 3. 6(木)『第3回 肝胆膵内科』
18名
・医師講演会への帯同活動
・診療日程表、診療科案内ファイル、かえる通信等医療情報提供活動
・診察予約通知書、来院報告書、初回礼状、診療経過、結果報告書の迅速送付
・MSWによる患者様、ご家族様からの相談
累計:4,864件(内新規 259件・終了 247件・単発 818件・ その他[継続][雑件]
[業績数値]
人
地域医療連携室『受入患者数』推移
800
600
555
559
400
200
0
地域受入患者数(H19年度)
地域受入患者数(H18年度)
398
422
4月
555
398
5月
559
422
707
629
612
603
496
449
431
6月
629
496
7月
612
449
8月
603
431
患者紹介率推移
%
60.0
51.8
50.6
50.2
51.9
40.0
48.2
44.8
43.6
47.3
4月
51.8
48.2
5月
50.6
44.8
6月
50.2
43.6
7月
51.9
47.3
51.3
55.1
42.5
45.1
8月
51.3
42.5
9月
55.1
45.1
570
543
487
9月
570
487
640
574
641
590
545
507
469
459
1月
545
469
2月
641
459
10月 11月 12月
707 640 590
543 574 507
55.5
54.6
54.4
50.6
50.6
51.1
10月
55.5
50.6
11月
54.6
50.6
12月
54.4
51.1
681
515
3月
681
515
53.5
54.6
46.3
45.6
47.5
1月
48.3
46.3
2月
53.5
45.6
3月
54.6
47.5
48.3
20.0
0.0
紹介率(H19年度)
紹介率(H18年度)
-94-
安全管理室
[医師]
室 長:斎藤 隆晴(兼任)
副室長:森 和美
本田 美知子、大石 容司、岡本 有、奥田 幸司
[平成19年度活動年表]
月
日時
4月
4/9
医療安全管理委員会
(運営会議)
安全管理室の活動報告等
4月
4/23
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
5月
5/28
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
6月
6/21
医療安全管理委員会
(運営会議)
安全管理室の活動報告等
6月
6/25
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
7月
7/5
医療安全講演(研修)開催
「放射線障害の予防について」
関西医科大学
放射線科赤木清氏
毎年開催されている医療安全に関するリスクマネジメント学会総会
へ(斎藤室長をはじめ安全対策Mなど計4名が参加)
日本医療マネジメント
学会主催
7月
項目
7/13-14 院外研修への参加
内 容
備 考
7月
7/23
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
8月
8/27
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
8月
8/20
医療安全講演(研修)開催
「患者さまの安全な移乗の実技」(臨床検査技師対象)
8月
8/30
医療安全管理委員会
(運営会議)
安全管理室の活動報告等
9月
9/18
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
10月
10/11
医療安全管理委員会
(運営会議)
安全管理室の活動報告等
10月
10/22
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
10月
10/30
-31
院外研修への参加
医療安全のための防止危険予知活動実践セミナー(森副室長)
11月
11/19
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
12月
12/19
院外研修への参加
医療安全に関するワークショ ップ(4名参加)
厚生労働省近畿厚
生局主催
12月
12/11
12/17
医療安全講演(研修)開催
「病院側がしておく べき紛争発生時の対応」
弁護士 間石成人
(関電顧問弁護士)
12月
12/17
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
12月
12/20
医療安全管理委員会
(運営会議)
安全管理室の活動報告等
1月
1/21
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
1月
1/31
医療安全講演(研修)開催
「インスピロン勉強会」
-95-
理学療法士上谷氏
中央労働災害防止
協会主催
小林メディカル(株)
月
日時
項目
内 容
備 考
2月
2/15
院外研修への参加
第2回地域フォーラムォーラム参加 (森副室長)
2月
2/25
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
2月
2/28
医療安全管理委員会
(運営会議)
安全管理室の活動報告等
3月
3/1
院外研修への参加
認定病院患者安全推進協議会平成19年度全体フォーラム医
療マネジメント学会への参加(斎藤室長・森副室長・阿部局長)
3月
3/24
安全対策委員会開催
安全管理室および各所属の安全対策マネージャーによる事例
の検討など安全管理に関する意見交換
[学会等参加実績]
会名称
開催日
場所
「安心の医療」
関西住宅宅地経営協会定例総会
07.4.17
テーマ・内容
(講演)斎藤隆晴
関西文化サロン
第9回日本医療マネジメント学会学術総会
07.7.13-14 グランドプリンスホテル新高輪
第29回大阪の医療と福祉を考える
公開討論会
医療のより良い提供体制とより良い利用
(参加)斎藤隆晴
方法を求めて
医療崩壊は防げるか?
07.9.15
大阪府医師会館
「循環器領域の医療訴訟」
大阪市北区循環器勉強会
07.11.21
医療事故・紛争対応研究会
第2回年次カンファレンス
07.12.8
発表者・参加者
新阪急ホテル
(参加)斎藤隆晴
(講演)斎藤隆晴
病院改革。透明性確保に向けた職員の
意識改革と紛争防止に向けた様々な課 (参加)斎藤隆晴
題への挑戦
第5回DPCマネジメント研究会学術大会
(参加)斎藤隆晴
明治大学
平成19年度患者安全推進全体フォーラム
08.3.1
東京ビッグサイト
日本医療マネジメント学会
大阪支部第1回学術総会
08.3.15
医療安全管理者のキャリア・パス 2)事
故発生時にトップ・マネジメントが果たす (参加)斎藤隆晴
役割
(参加)斎藤隆晴
大阪国際交流センター
-96-
添付資料1
関電病院の医療安全への取り組みについて
安全管理室長 斎藤 隆晴
(H17.05.26.病院運営会議)
A:取り組み
1. 基本的考え方
① 現場の一人一人がプロとして「当り前のことをきちんとする」ことを肝に銘じて仕事をすることが事故防止の大前提であるが、
「人は誰でも間違える」のも事実。
② 医療行為の多くが複数の医療従事者の業務リレ-によりなされる以上、その連携の歪みで多くの事故が起こるのも事実。
③ 個人の問題としてではなく、システムとして組織として事故防止体制を創ることが重要。「医療事故はシステムの問題」であ
る。美浜の事故も医療事故も同じ構造。
2. 医療事故を起こさないためのリスク・マネジメントには二つある
① エラーの発生自体を抑えることで事故防止、個人の教育・訓練、使いやすい機具などの整備、作業手順、正確な指示系統の
確立(指示だし→指示受け→実施→確認)
② エラーが起きても事故に結びつけない工夫、可能な限りのチェック機能の強化体制
3.
①
②
③
④
⑤
リスク・マネジメント実効が上がる組織にするには、
管理者の事故防止への強い意志を全職員に示す
実効性のある組織を確立し、権限を明確にする
事故防止の有効な情報を全員が共有する
ハット・ヒヤリ事故報告書などについて自由に議論できる風土をつくる
職員全員が常に医療行為の細部にわたり、安全上問題がないか検証する意識を持つ
4. 安全への取り組み
① 平成10年頃から組織としては医療事故防止対策委員会が担当し、「医療事故防止マニュアル」をつくってきた。
② 昨年4月に清野院長が着任。関電病院の存亡をかけて「医療の質とサービス向上」を目的とする「向上委員会」を5月に設
置。第三者機関による病院機能評価受審を一つの目標として活動を開始。(17年4月に受審終了)
③ 病院の理念を策定、その一番に「安全で患者さま中心の病院をめざします」と謳い、医療安全に取り組む意思を明確にした。
④ 一連の活動として、院長をトップとする医療安全管理委員会を設立し、積極的に医療安全に目をむけた組織改正を行った。
⑤ 実務を担当する部門として安全管理室を設置。安全管理室は院内各部門からの38名の安全対策マネージャーと管理室4名
とを合わせた総勢42名からなり、医療安全に取り組む安全管理室の責任と権限が明確化された。
⑥ その決意の表われとして、「全員が真摯な思いを持って参加し、おたがいに安全面の監視をしていく」という強い意志をこめた
「医療安全創造文化宣言」を17年2月に発表、全職員にポケットマニュアルとして配布・周知した。
B:平成19年度以降の新しい体制や活動など
1) 平成19年4月より「不安全事項・ハットヒヤリ・事故報告書」から「不安全事項・インシデント・アクシデント
報告書」へ名称を変更。
2) 平成19年4月、「医療安全関係資料ファイル」を作成し各所属へ配布。公報・医療安全ニュースなどの医療安全
情報を共有するためのツールとして活用している。
3) 平成19年4月より「誤薬」・「転倒転落」・「チューブ関係」・「ME機器」、以上4分野を、安全管理室下に
対策立案、検討チームとして位置づける。その活動内容を安全対策委員会に報告する。
メンバー構成については、森副室長が専任RMということからすべてのチームに横断的に入る。「誤薬」には薬剤
師は必要。「ME機器」は臨床工学技士がメインとする。
看護師は看護部サイドで人選を行う。基本的な構成は、師長・主任クラスに加えて、現安全対策マネージャーを各
チームに割り当てる。
4) 平成19年5月には、医事紛争事案の増加を受けて、対応する組織が必要との認識から、新たに「インシデント対応室」を設
置。根住副院長、阿部事務局長、松原医事課長、事務担当で構成し、滝副院長および斎藤室長は必要に応じて参加する。
5) 平成19年9月には、改正医療法を受けて、医薬品安全管理責任者および医療機器安全管理責任者を配置。院内における
医療安全の推進を図ることとした。
室長コメント
このように活動開始2年目の本年は、これまで各部門ごとに行われていた活動を安全管理室に統合し、
各部門からの意見などを速やかに病院全体に拡げられるような体制作りを行った。
安全対策マネージャーも、当初はどのように安全活動に関わっていくのか模索状態であった。
しかし徐々に事例を中心に検討していくなかで、その方向性が見え始めた年であった。
-97-
添付資料2
関西電力病院
安全管理フロー図
不安全事項・インシデント・
アクシデント報告当事者
申出事項(クレーム等)
対応者[医事課窓口]
事故報告当事者
報告
報告
患者さま申出
事項処理票
所属長
(診療科部長・病棟医長・看護部長・看護師長 等)
各
安
全
対
策
マ
ネ
報告
報告
安全管理室
室長:斎藤総合内科部長
森副室長(専任リスクマネージャー)
本田看護副部長
大石薬剤部主任
岡本事務局次長
庶務課 奥田
ジ
ャ
が
伝
達
アナウンス
安全対策委員会(1回/月)
(各所属の安全対策マネージャー)
病院内の医療安全に関して統括管理し、安全
管理システムを円滑に推進する責任箇所
医事課長
(1)医療安全の推進に関すること。
(2)医療安全管理委員会の主宰
(3)医療事故防止対策に関すること。
(ハットヒヤリ・事故事例の分析と防止策の検討他)
(4)放射線の安全管理に関すること。
(5)部門システムの運用に関すること。
(6)医療安全の教育・研修に関すること。
(7)医療安全監査に関すること。
患者さま申出
事項処理票
解決
未解決
各チームより活動報告 (ただし委員会への参加は原則森副室長のみ)
院内
転倒・転落
対策チーム
森副室長
谷本師長
計 5名
誤薬対策
チーム
森副室長
当田師長
計 5名
処置・チューブ
対策チーム
森副室長
周治主任
計 5名
(安全対策M含む)
(安全対策M含む)
(安全対策M含む)
3b以上事
故報告書
・安全管理室および各対策チームの活動報告
・不安全事項・インシデント・アクシデント集計および
重要事例報告
医療安全管理委員会
内容によって判断
委員長 :清 野 院長
根住副院長、滝副院長
各診療科部長(斎藤部長除く)
病理部部長、薬剤部長、看護部長、
放射線部技師長、臨床検査部技師長、
事務局長、庶務課長、医事課長
医療安全に係る管理方針の策定および
推進について、評価・審議する。
アナウンス
重大事故(緊急)
事故対策委員会
根住副院長、橋村部長、森副室長、城山看護
部長、阿部事務局長、事務局担当、
病理部長(必要な場合)
調査依頼
調査結果報告
事故調査委員会
※第三者(外部)の有識者が含まれる
-98-
ME機器対策
チーム
森副室長
中西技士長補佐
計 5名
重大(緊急)お
よび未解決事
案については、
インシデント対
応室へ依頼す
る。
(安全対策M含む)
患者さま申出
事項処理票
評価・審議、防止策の提言
説明
顧問弁護士
保険会社
指示・助言
院内外
公式見解
説明
患者・家族
インシデント対応室
根住副院長、阿部局長、
松原医事課長、
事務担当者
(事案によって、滝副院長、
斎藤室長を含む)
(院長直轄機関)
-99-
看護師
①・②
看護師長
その他
医療従事者
①・②
所属長
重大・緊急と判断した場合
看護部長室
①不安全事項・インシデント報告
医師
①・②
病棟医長
診療科部長
安
事務員
①・②
所属長
管
②アクシデント
全
定例報告
医 療 安 全 管 理 委 員 会
不安全事項・インシデント(ハットヒヤリ)・アクシデント
報告者
理
③
③
③
③
対応窓口
(医事課)
④患者さま申出事項処理票
3b以上の場合は、別報告書が必要
③重大事故報告
医師 ③ 看護部 ③ その他
④
重大(緊急)・未解決事案
医療事故が関係
すると判断される
場合は情報提供
安
全
管
理
室
公
報
本店法務
グループ
アナウンス
インシデント対応室
看護部長室
事務局庶務課
事故調査委員会
連携
紛争事案
所属長(診療科部長・病棟医長・看護師長・技師長等)
室
報告
事故対策委員会(重大事案対応)
重大な事故(3b)以上
不安全事項・インシデント・アクシデント報告書および患者様申出処理票の流れ
添付資料3
添付資料4
安全管理室・安全対策マネージャー名簿
平成19年4月1日現在
安全管理室(7名)
斎 藤 室長
森 副室長(専任RM)
神 吉 神経内科副部長
大石薬剤部主任
岡本事務局次長
庶務課 奥田
本田看護副部長
安全対策マネージャー(37名)
所
属
氏
名
所
属
氏
名
総合内科
林 部長
外来
三宅 国予
循環器内科
櫻井 副部長
3F病棟
徳井 容子
消化器内科
魚瀬 副部長
4F病棟
安井 久子
糖尿病・栄養内科
黒江 副部長
5F病棟
小山 弥智子
総合内科
根住 部長
6F病棟
本木 恵子
神経内科
神吉 副部長
7F病棟
大門 和枝
神経科
北浦 部長
8F病棟
光田 育子
小児科
松吉 医員
9F病棟
乕野 公美
外科
江嵜 医員
東3F病棟
豊田 真弓
西村 副部長
東4F病棟
面谷 智子
皮膚科
三谷 部長
透析・ドック
村上 真理子
形成外科
高見 部長
中央手術・材料室
大野 まこと
泌尿器科
加美川 医員
臨床検査部
松浦 和子
産婦人科
竹森 部長
放射線部
戸村 直也
耳鼻咽喉科
藤田 部長
薬剤部
大石 容司
臨床工学部
中西 一秀
中筋 部長
栄養士
北谷 直美
足立 副部長
庶務課
奥田 幸司
医事課
西田 鋼司
整形外科
放射線科
麻酔科
呼吸器科
久保田 部長
-100-
関西電力病院
No.28
平成19年6月25日
安 全 管 理 室
-101-
これが
正しい取り
付けだ!!
"ラインを「4点の溝」に確実に入れる"
これだけは徹底しよう、どんなに忙しくても!!
絶対に確認!!
副室長
6月25日
6月25日
6月25日
事務担当
6月26日
6月26日
掲示板DBへ 関係箇所へ
の掲載
の配布
医療安全ファイルの配布先
へ配布、医局へはファイルと
併せて掲示板へも掲示
備考
原則、抗がん剤投与は輸液ポンプを使用しない。やむ負えなくハイリスク薬剤投与にポン
プを使用する場合は、危険な「器械(マシーン)」を操作していることを認識して取り扱いま
しょう。
室長
安全管理室
添付資料
補足
ポケット
[背景要因]
1.ラインをピンと張らずに溝に入れた
2.ラインが脱線しても扉は閉まる構造
3.扉が閉まればアラームは鳴らない
4.脱線可能なポケットがある
[発生事例]
全開で落ちているのを患者から指摘され、20分間で150ml滴下していた。
フタを開けると、ラインは上下の溝に入っていたがローラー部分から脱線して緩んだ状態だった。
「アトム輸液ポンプ使用中の抗がん剤急速滴下」に注意!!
周知対象 医師・看護師・臨床工学士
内 容
不安全事項・インシデント・アクシデント事例から見る注意喚起等、安全に関するお知らせ
”official report”
安全管理室 公報
発行月日
発行箇所
関西電力病院
現在マニュアル作成中(完成すれば配布します)
6月7日
室長
安全管理室
6月7日
副室長
6月7日
作成者
6月7日
6月7日
医局へは掲示と医療安全関
係ファイルへ1部綴じ、その
他は各所属ごとに配布
備考
接続チューブに重み
がかからない
接続部分の引っ張
り、折れ曲がりがない
頭は前屈・後屈がない
状態を保持している
掲示板DB 各所属への
への掲載 配布
◇公報については、病院掲示板DBへも掲載しています。◇
添付資料
補足
2.気管切開術後から気管皮膚
ろうができ上がるまでに1Wほど
かかる。それまでに脱落がおき
ると、再挿入困難で生命の危
険あり、この時期特に細心の
注意を。
1.頭部の保持は、医師または
熟練した看護師が受け持つ
原則、体位変換時は気切
チューブの接続をはずすが、は
ずしてはならない場合があるの
で、主治医に確認しておく。
(変換時の確認は右図参照)⇒
ひも又は縫合によ
り適正に固定
体位変換時における気管カニューレの脱落防止
次の点に注意してください!!
内 容
周知対象 医師、看護師、放射線技師、検査技師、臨床工学技士
No.27
平成19年6月7日
安全管理室
不安全事項・インシデント・アクシデント事例から見る注意喚起等、安全に関するお知らせ
”official report”
安全管理室 公報
発行月日
発行箇所
添付資料5
-102-
12月 No.21 「ベット柵セーフティーバーの取り付け」について
12月 No.22 「インスリン単位注意」について
1月 No.23「インフィーザー払い出し方法変更」について
2月 No.24:「三方活栓の取り扱い」について
2月 No.25:「酸素流量計の緩み注意」について
5月 No.26:「採血・注射による神経損傷の危険性」について
6月 No.27:「気管カニューレ脱落防止」について
6月 No.28:「アトム輸液ポンプ使用中の抗がん剤急速滴下注意」
8月 No.29:「注射オーダーシステムの変更(危険薬エラーチェック)」
8月 No.30:「歩行器の転倒注意」
8月 No.31:「感染症報告書を貼る際の注意」
9月 No.32:「SpO2送信機に関する注意喚起」
10月 No.33:「輸血用血液製剤の取扱いについて」
12月 No.34:「連日投与中の抗がん剤が保留になった場合の取扱い」
[安全管理室公報] (掲示板DBに掲載)
安全対策委員会議事録や公報など、医療安全に関する情報は、病院の掲示板DBへ掲載しています。
また各職場へ「医療安全関係ファイル」を設置し、公報とニュースなどの情報を綴じています。
各Dr、職場においては、掲示板の情報をご覧いただき、医療安全活動への御協力をお願い致します。
研修会のお知らせ
1月31日(木)17:30~NTTコミュニティー6Fにて、インスピロン勉強会を実施致します。多数の参加をお待ちしています。
[安全管理室からのお願い]
薬剤部では、内服・外用薬の調剤、注射薬のセット払い出し、輸血用血液製剤の管理、抗癌剤・IVHのミキシング、院内のス
トック薬品の管理等、薬にかかわるすべての事に関係しています。インシデントについては、薬剤師が日常の薬剤業務につ
いて惰性に陥る事なく、常に「危機意識」を持ち、他のスタッフと協力して、医薬品の適正使用を図り、薬剤にかかわる事故
の防止に努めています。
薬剤部安全対策マネージャー 大石容司
3月8日
医療安全講演会
3月26日
安全対策委員会開催
4月23日
安全対策委員会開催
5月28日
安全対策委員会開催
6月25日
安全対策委員会開催
7月13~14日 医療マネジメント学会への参加(斎藤室長・森副室長
7F山本・天野医事課課長代理)
7月23日
安全対策委員会開催
8月27日
安全対策委員会開催
9月18日
安全対策委員会開催
10月22日
医療安全講演会
11月19日
安全対策委員会開催
12月11・17日 医療安全講演(研修)開催
12月17日
安全対策委員会開催
そして確認作業は、集中力を高め、指さし呼称
3. 決められた指示受け方法を守る
2. 決められた記載を守る
1. 読みやすい文字で書く
改善策が決まるまでは、下記の点に注意してください!!
「新血糖指示書」に関わる
インシデントが 多く発生!!
(不安全事項・インシデント・アクシデント事例から見る注意喚起・新たに決まったルールなど)
医療安全に関するお知らせ
エラー
[安全管理室からのお願い]
安全対策委員会議事録や公報など、医療安全に関する情報は、病院の掲示板DBへ掲載しています。
各Dr、職場においては、掲示板の情報をご覧いただき、医療安全活動への御協力をお願い致します。
今月は裏面に臨床工学部より臨時のお知らせ「 フロートロンDVT点検結果報告」があります!!
6F病棟では、日勤業務のケースカンファレンスの時間を用いて、看護現場で起こる転倒転落、異食などに
関するハットヒヤリのイラストシーンを見て、どのような危険があるかを皆で考え、意見を出し合い、イラスト
から「なぜ危険か」「理由と根拠」の答え合わせをしています。これからも時間を作り、危険を予測する思考
ができるように努めていきたいと思います。
6F病棟 安全対策マネージャー 本木 恵子
10月 No.18 「抗がん剤の血管外漏出の運用」および
「がん化学療法中のラテックス製手袋の使用方法」
10月 No.19 「認定病院患者安全推進協議会HPのID・パスワード」
11月 No.20「インスリン持続点滴時に投与量等の統一」について
12月 No.21 「ベット柵セーフティーバーの取り付け」について
12月 No.22 「インスリン単位注意」について
1月 No.23「インフィーザー払い出し方法変更」について
2月 No.24:「三方活栓の取り扱い」について
2月 No.25:「酸素流量計の緩み注意」について
[安全管理室公報] (掲示板DBに掲載)
「五感を磨き、リスク感性を高めよう!!」
101日~ 看護協会 管理者研修への参加2(森副室長)
11月1日~
医療安全KYセミナー (森副室長)
11月23~24日 医療の質と安全~学術集会への参加 (斎藤室長)
11月27日
安全対策委員会開催
12月22日
医療安全ワークショップへの参加
(斎藤室長・森副室長・医事課天野課長代理・奥田)
12月25日
安全対策委員会開催
1月22日
医療安全講演会
2月7日
投薬プロセス部会への参加(3F杉本主任・薬剤部久保)
1月29日
安全対策委員会開催
2月26日
安全対策委員会開催
3月8日
医療安全講演会
3月26日
安全対策委員会開催
エラー防止のポイント
日常の色々な場面において十分な説明ができていますか?
納得しているのは医療者だけ・・・。素直に患者は理解している?
どんなささいなことも、前もって説明をすることは大事。
★患者、家族とのコミニュケーションは?
最初のエラーが気付かれず、次の引継ぎ者に
継続され、転げ落ちる雪だるまのようになっ
たエラーのかたまりが、患者を直撃するシー
ンをイメージしてみて下さい。
★医療者間の伝達は良好ですか?
コミュニケーションエラー防止!!
(不安全事項ハットヒヤリ・事故事例から見る注意喚起・新たに決まったルールなど)
医療安全に関するお知らせ
発行:関西電力病院 安全管理室
発行責任者:斎藤室長
編集:森副室長・奧田
2007.4月号
No.6
ー
2008.1月号
No.15
エラー
エラ
発行:関西電力病院 安全管理室
発行責任者:斎藤室長
編集:森副室長・奧田
添付資料6
医師は必ずど ち ら かに出席願いま す 。
-103-
本件に対する問い合わせは、
安全管理室(斎藤室長・森副室長・事務担当奥田)まで
・事象発生時の初期対応の仕方(カルテの記載など)
・事象発生時の初期対応の仕方(カルテの記載など)
・紛争になりかねないと思われる事例の、院内での対応システム
・紛争になりかねないと思われる事例の、院内での対応システム
・院内での紛争処理システム(ADRなどの紹介)
・院内での紛争処理システム(ADRなどの紹介)
など
・その他医療安全に関すること
など
・その他医療安全に関すること
演題:
演題:「病院側がしておくべき紛争発生時の対応」
「病院側がしておくべき紛争発生時の対応」
講師
弁護士
講師::間石
間石 成人
成人 弁護士
場所
場所::NTTコミュニケーションプラザ
NTTコミュニケーションプラザ
3Fコンポホール
3Fコンポホール
(同内容を2回実施)
17:00~18:30
17:00~18:30
(同内容を2回実施)
平成19年
平成19年
112月17日(月)
2月17日(月)
112月11日(火)
2月11日(火)
日時
日時::平成19年
平成19年
17:00~18:30
17:00~18:30
院内研修
17:30~18:30
17:30~18:30
1月31
日(木)
1月31日(木)
司会 関西電力病院安全管理室 斎藤 隆晴 室長
小林メディカル株式会社
安全管理室
共催 関西電力病院
小林メディカル株式会社
本件に対する問い合わせは、安全管理室または臨床工学部まで
時間厳守!!
院外の方が講師です。
18:20~18:30 質疑応答
「酸素療法について」
「インスピロンネブライザーの特徴」
「インスピロン製品の使用方法と注意点」
17:30~18:20
プログラム
場所
場所::NTTコミュニティープラザ
NTTコミュニティープラザ 6F
6F
日時
日時::平成20年
平成20年
添付資料7
5
12
11
3
8
15
10
21
17
24
26
1
6
13
7
4
14
19
20
25
23
2
9
16
18
22
分類
No.
転倒・転落
与薬(注射・点滴)
与薬(内服・外用)
清潔
検査・採血
処置
調剤
チューブ・カテーテル類
機器一般
情報・記録
その他
食事と栄養
感染防止
麻薬
環境調整
移送・移動・体位変換
輸血
酸素吸入
内視鏡
組織
リハビリテーション
排泄
処方
吸入・吸引
人口呼吸器
救急処置
合計 (件数)
分類項目
15.0%
8.2%
6.3%
6.2%
4.2%
2.6%
2.1%
1.9%
1.3%
1.1%
0.7%
0.7%
0.4%
0.2%
0.2%
0.2%
0.2%
0.2%
0.1%
0.0%
0.0%
0.0%
0.0%
0.0%
100.0%
29.2%
18.9%
割合
-104-
15 処置
24 情報・記録
13 麻薬
19 酸素吸入
2 排泄
22 救急処置
17 機器一般
6 感染防止
14 輸血
23 リハビリテーション
18 人口呼吸器
15%
8 検査・採血
8%
12 与薬(注射・点滴)
4%
1%
2%1%
2%
3%
5 転倒・転落
6%
6%
安全管理室 20年3月
19%
29%
9 処方
20 内視鏡
7 環境調整
26 その他
10 調剤
11 与薬(内服・外用)
1%
16 吸入・吸引
25 組織
4 移送・移動・体位変換
1 食事と栄養
21 チューブ・カテーテル類
3 清潔
H.19年度インシデント・アクシデント報告 分類別内訳
H19年度 インシデント・アクシデント報告事例 領域別内訳
添付資料8
レジデント部
[医師](H20.3末時)
部 長: 金城 永治
副部長: 高橋 謙
A.レジデント部について
当院では平成16年度より厚生労働省の定める初期臨床研修制度に則り、臨床研修医
(レジデント)の受け入れを開始しました。初年度は3人の受け入れにとどまりましたが、現
在は大学からの派遣を含めて常時10人前後の受け入れをしており、臨床教育病院の責
務を全うするよう、全院を挙げてレジデントの育成に努めています。
レジデント部は、当院における臨床研修を円滑に運営する目的で、研修医受け入れ開
始と同時に設置されました。カリキュラムの立案や修正、レジデントの採用や修了認定な
ど臨床研修にかかわる重要な意志決定は研修管理委員会で行われますが、レジデント
部が実務を担当し、レジデントとの直接のインターフェイスとして機能しています。
B.研修管理システム
当院の卒後臨床研修は、前期2年のJunior Resident(JR)と後期3年のSenior Resident
(SR)に分かれています。JRの2年間は、厚労省の卒後研修プログラムに沿った全科ローテ
ーションです。各JRの研修進捗状況は、各科部長が参加する研修管理委員会において
厳格に管理され、EPOC(オンライン研修評価システム)に則って一定の基準を満たした
者のみ、修了認定を与えられます。SRは院内外を問わず所定の初期臨床研修修了者も
しくは修了予定者の中から選抜され、最長3年間、専門各科で研修を受けることができま
す。SRに対する特定の評価基準は設定していませんが、1年毎の契約更改ですので、研
修管理委員会において当院での研修継続がふさわしくないと判断された者に対しては、
研修打ち切りを通告することがあります。
C.レジデント研修課程
JRは1年目に内科・外科・麻酔科・救急のローテート,2年目は小児科・産婦人科・精神科
・地域医療を1ヶ月ずつローテートし,残り8ヶ月は自由に研修科を設定することができます
.SRは各人の希望する専門科(ローテーション可)でさらなる研鑽を積むことができます.
【JR1年次カリキュラム】
・内科A研修(2ヶ月):呼吸器内科、神経内科
・内科B研修(2ヶ月):循環器内科、糖尿病・栄養・内分泌内科
・内科C研修(2ヶ月):消化器内科、血液内科
・外科系研修(3ヶ月):一般外科1ヶ月、整形外科もしくは形成外科を1ヶ月。
残り1ヶ月を一般外科、呼吸器外科、泌尿器科、整形外科、形成外科より選択。
・麻酔科研修(2ヶ月)
・総合内科・救急研修(1ヶ月)
【JR2年次カリキュラム】
・小児科研修(1ヶ月)
・産婦人科研修(1ヶ月):数人は北野病院産婦人科で研修。
・神経科研修(1ヶ月):院内で2週間外来研修、阪本病院で2週間病棟研修。
・地域医療研修(1ヶ月):近隣の協力医院・診療所での研修。
・選択科研修(8ヶ月):北野病院救急部、関西医大救急部での研修可能。
-105-
D.レジデント教育に関連するその他のプログラム
・救急当直研修(通年):1年次JR、2年次JR、SR各1人ずつで救急当直1枠を担当します。
JRはSRの指導の下、頻度の高い救急疾患について研修を行います。SRは外来当直
チームのリーダーとして、チーム医療におけるリーダーシップを学びます。必要に応じ、
病棟当直のスタッフ医師よりアドバイスを受けることができます。
・救急症例検討会(通年):毎週木曜日午後5時より、レジデント相互による救急症例の提
示やレクチャーを行い、経験と知識の共有を図ります。
・臨床病理検討会(CPC):数ヶ月に1度、レジデントの担当症例を中心に、内科と病理との
症例検討会を開催します。
-106-
退院患者統計
平成19年度
自 平成19年4月 1日
至 平成20年3月31日
関西電力病院
退院患者統計
目次
Ⅰ.退院患者数に関する統計
Ⅰ−1 診療科別・退院月別・入退院歴数・・・・・・・・・・・・・ 1ページ
Ⅰ−2 診療科別・在院期間別・入退院歴数・・・・・・・・・・・ 2ページ
Ⅰ−3 診療科別・入退院歴数・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3ページ
Ⅱ.疾病に関する統計
Ⅱ−1 疾病中分類別・上位疾病別・病名数・・・・・・・・・・・ 4ページ
Ⅱ−2 ICD10コード別・病名数・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5ページ
Ⅱ−3 疾病大分類別・在院期間別・病名数・・・・・・・・・・・ 17ページ
Ⅱ−4 疾病大分類別・年齢階層別・病名数・・・・・・・・・・・ 18ページ
Ⅱ−5 疾病大分類別・退院転帰別・病名数・・・・・・・・・・・ 19ページ
Ⅱ−6 疾病大分類別・診療圏別・病名数・・・・・・・・・・・・・ 20ページ
Ⅲ.手術に関する統計
Ⅲ−1 手術中分類別・在院期間別・手術数・・・・・・・・・・・ 22ページ
Ⅳ.分娩に関する統計
Ⅳ−1 体重別・新生児数・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 26ページ
Ⅳ−2 分娩区分別・分娩時年齢階層別・分娩数・・・・・・・ 27ページ
Ⅰ−1
診療科別・退院月別・入退院歴数
(2007/04/01‑2008/03/31)
総数
総数
構成比
(%)
内科
ニ内科
神経内科
神経科
呼吸器
小児科
外科
整形
皮膚科
泌尿器
産婦科
婦人科
眼科
耳鼻科
放射線
歯科
麻酔科
形成科
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
構成比
(%)
9,088 100.0
5,362
59.0
3,726
41.0
100.0
100.0
100.0
3,271
36.0
2,030
37.9
1,241
33.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
564
6.2
377
7.0
187
5.0
22
0.2
6
0.1
16
0.4
1,109
12.2
819
15.3
290
7.8
71
0.8
45
0.8
26
0.7
1,126
12.4
667
12.4
459
12.3
775
8.5
370
6.9
405
10.9
23
0.3
16
0.3
7
0.2
506
5.6
432
8.1
74
2.0
358
3.9
24
0.4
334
9.0
292
3.2
‑‑
‑‑
292
7.8
349
3.8
201
3.7
148
4.0
257
2.8
163
3.0
94
2.5
36
0.4
19
0.4
17
0.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
329
3.6
193
3.6
136
3.7
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
2月
3月
死亡
766
455
311
8.4
8.5
8.3
272
161
111
‑‑
‑‑
‑‑
52
38
14
3
‑‑
3
117
85
32
7
5
2
90
49
41
56
31
25
2
2
‑‑
39
31
8
36
3
33
22
‑‑
22
16
8
8
23
17
6
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
30
24
6
753
435
318
8.3
8.1
8.5
263
163
100
‑‑
‑‑
‑‑
51
32
19
2
1
1
110
76
34
11
7
4
96
55
41
67
30
37
1
‑‑
1
29
27
2
28
2
26
18
‑‑
18
24
13
11
20
12
8
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
32
16
16
774
449
325
8.5
8.4
8.7
291
182
109
‑‑
‑‑
‑‑
58
39
19
4
1
3
91
66
25
6
3
3
83
47
36
61
29
32
2
‑‑
2
42
35
7
24
1
23
27
‑‑
27
37
21
16
19
13
6
4
1
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
25
11
14
761
448
313
8.4
8.4
8.4
270
162
108
‑‑
‑‑
‑‑
52
38
14
1
‑‑
1
83
61
22
9
8
1
87
59
28
72
36
36
1
1
‑‑
42
37
5
32
1
31
29
‑‑
29
38
22
16
18
8
10
3
2
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
24
13
11
795
466
329
8.7
8.7
8.8
307
180
127
‑‑
‑‑
‑‑
51
37
14
‑‑
‑‑
‑‑
86
63
23
4
2
2
90
47
43
62
34
28
1
1
‑‑
47
39
8
26
2
24
29
‑‑
29
31
24
7
21
15
6
5
3
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
35
19
16
740
435
305
8.1
8.1
8.2
265
160
105
‑‑
‑‑
‑‑
46
29
17
1
‑‑
1
78
58
20
4
4
‑‑
88
57
31
68
25
43
5
5
‑‑
40
37
3
32
2
30
24
‑‑
24
27
18
9
21
13
8
3
‑‑
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
38
27
11
768
458
310
8.5
8.5
8.3
266
165
101
‑‑
‑‑
‑‑
51
30
21
3
2
1
90
76
14
5
3
2
106
67
39
65
28
37
1
1
‑‑
41
35
6
29
2
27
20
‑‑
20
34
14
20
19
12
7
8
6
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
30
17
13
741
454
287
8.2
8.5
7.7
281
184
97
‑‑
‑‑
‑‑
40
27
13
1
‑‑
1
81
65
16
7
4
3
95
54
41
59
35
24
1
‑‑
1
43
40
3
26
1
25
28
‑‑
28
30
15
15
28
15
13
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
20
13
7
847
507
340
9.3
9.5
9.1
303
207
96
‑‑
‑‑
‑‑
47
29
18
3
1
2
111
84
27
6
3
3
93
50
43
84
41
43
2
2
‑‑
50
36
14
28
1
27
32
‑‑
32
33
18
15
20
17
3
5
2
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
30
16
14
623
374
249
6.9
7.0
6.7
225
139
86
‑‑
‑‑
‑‑
35
26
9
2
‑‑
2
86
66
20
3
2
1
88
50
38
46
23
23
5
3
2
36
32
4
27
‑‑
27
15
‑‑
15
21
13
8
17
11
6
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
16
8
8
754
442
312
8.3
8.2
8.4
283
174
109
‑‑
‑‑
‑‑
36
26
10
1
1
‑‑
81
52
29
3
1
2
97
64
33
72
31
41
2
1
1
48
41
7
32
2
30
18
‑‑
18
27
17
10
23
13
10
3
1
2
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1 ページ
剖検
Ⅰ−2
診療科別・在院期間別・入退院歴数
(2007/04/01‑2008/03/31)
総数
総数
構成比
(%)
内科
ニ内科
神経内科
神経科
呼吸器
小児科
外科
整形
皮膚科
泌尿器
産婦科
婦人科
眼科
耳鼻科
放射線
歯科
麻酔科
形成科
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
構成比
(%)
延べ在院 平均在
日数
院日数
9,088 100.0 113,890
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100.0
100.0
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‑‑
‑‑
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12.4
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12.3
4,411
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2.0
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3.2
3,397
‑‑
‑‑
‑‑
292
7.8
3,397
349
3.8
3,323
201
3.7
1,941
148
4.0
1,382
257
2.8
3,314
163
3.0
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992
36
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‑‑
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14.1
12.1
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19.5
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11.6
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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29.9
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1‑8日
9‑15日
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‑‑
‑‑
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1
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211
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5.1
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7
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1
1
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‑‑
1
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3
1
‑‑
Ⅰ−3
診療科別・入退院歴数
(2007/04/01‑2008/03/31)
全
件数
合計
総数
男
女
合計
内科
男
女
合計
神経内科 男
女
合計
神経科
男
女
合計
呼吸器
男
女
合計
小児科
男
女
合計
外科
男
女
合計
整形
男
女
合計
皮膚科
男
女
合計
泌尿器
男
女
合計
産婦科
男
女
合計
婦人科
男
女
合計
眼科
男
女
合計
耳鼻科
男
女
合計
放射線
男
女
合計
歯科
男
女
合計
麻酔科
男
女
合計
形成科
男
女
構成比
(%)
延べ
9,088 100.0 113,890
5,362
59.0
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37.9
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1,241
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12.4
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12.3
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8.5
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9.0
2,588
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3.2
3,397
‑‑
‑‑
‑‑
292
7.8
3,397
349
3.8
3,323
201
3.7
1,941
148
4.0
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‑‑
‑‑
‑‑
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329
3.6
8,754
193
3.6
5,779
136
3.7
2,975
体
在院日数
最小 中央値 最大
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1
1
1
1
1
1
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9.0
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300
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37
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275
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69
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863
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11.7
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14.1
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13.9
8.3
8.6
7.9
9.8
9.9
9.6
16.5
14.8
17.9
14.9
17.3
9.6
14.9
14.1
19.5
7.5
4.7
7.7
11.6
‑‑
11.6
9.5
9.7
9.3
12.9
14.2
10.6
3.7
1.3
6.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
26.6
29.9
21.9
平均年
齢
件数
率
件数
率
60.4 3,093
34.0 219
2.4
61.3 1,766
32.9 109
2.0
59.0 1,327
35.6 110
3.0
64.9
976
29.8
73
2.2
63.8
564
27.8
38
1.9
66.8
412
33.2
35
2.8
60.2
139
24.6
28
5.0
58.1
95
25.2
15
4.0
64.3
44
23.5
13
7.0
53.5
3
13.6
1
4.5
49.8
2
33.3
1 16.7
54.9
1
6.3
‑‑
‑‑
65.9
498
44.9
20
1.8
64.9
361
44.1
12
1.5
68.7
137
47.2
8
2.8
2.7
12
16.9
3
4.2
3.0
8
17.8
3
6.7
2.2
4
15.4
‑‑
‑‑
62.1
507
45.0
8
0.7
64.4
289
43.3
5
0.7
58.6
218
47.5
3
0.7
56.2
238
30.7
70
9.0
49.9
124
33.5
24
6.5
61.9
114
28.1
46 11.4
61.2
5
21.7
1
4.3
58.4
4
25.0
1
6.3
67.6
1
14.3
‑‑
‑‑
67.6
162
32.0
10
2.0
67.8
128
29.6
7
1.6
66.4
34
45.9
3
4.1
27.2
72
20.1
2
0.6
‑‑
‑‑
‑‑
1
4.2
29.2
72
21.6
1
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47.5
125
42.8
1
0.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
47.5
125
42.8
1
0.3
68.5
179
51.3
‑‑
‑‑
67.9
93
46.3
‑‑
‑‑
69.2
86
58.1
‑‑
‑‑
52.9
95
37.0
1
0.4
53.0
57
35.0
1
0.6
52.6
38
40.4
‑‑
‑‑
63.0
30
83.3
‑‑
‑‑
63.1
13
68.4
‑‑
‑‑
62.9
17 100.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
47.4
52
15.8
1
0.3
45.5
28
14.5
1
0.5
50.2
24
17.6
‑‑
‑‑
件数
延べ
8,915 106,048
5,262
58,905
3,653
47,143
3,190
34,855
1,984
19,099
1,206
15,756
558
7,465
373
4,206
185
3,259
22
1,657
6
330
16
1,327
1,062
10,248
789
6,790
273
3,458
71
591
45
385
26
206
1,105
10,473
653
6,357
452
4,116
771
12,508
368
5,364
403
7,144
23
343
16
276
7
67
500
7,206
428
5,919
72
1,287
358
2,701
24
113
334
2,588
287
3,238
‑‑
‑‑
287
3,238
349
3,323
201
1,941
148
1,382
257
3,314
163
2,322
94
992
36
134
19
24
17
110
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
326
7,992
193
5,779
133
2,213
死亡以外
在院日数
最小 中央値 最大
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
2
6
1
1
1
1
1
2
1
1
1
1
1
1
3
5
3
1
1
2
1
2
1
1
‑‑
1
1
1
1
2
2
2
1
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
2
2
6.0
4.0
7.0
4.0
4.0
5.0
5.0
3.0
10.0
72.0
36.5
80.5
2.0
2.0
5.0
7.0
7.0
8.0
3.0
3.0
3.0
10.0
8.0
11.0
9.0
9.0
7.0
7.0
7.0
9.5
7.0
4.0
8.0
9.0
‑‑
9.0
7.0
7.0
8.0
8.0
7.0
8.0
1.0
1.0
2.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
11.0
15.0
8.0
863
863
334
239
168
239
132
132
131
191
169
191
164
164
139
37
37
16
197
189
197
275
275
123
69
69
22
173
173
99
31
9
31
129
‑‑
129
121
97
121
146
146
121
40
3
40
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
863
863
334
平均
11.9
11.2
12.9
10.9
9.6
13.1
13.4
11.3
17.6
75.3
55.0
82.9
9.6
8.6
12.7
8.3
8.6
7.9
9.5
9.7
9.1
16.2
14.6
17.7
14.9
17.3
9.6
14.4
13.8
17.9
7.5
4.7
7.7
11.3
‑‑
11.3
9.5
9.7
9.3
12.9
14.2
10.6
3.7
1.3
6.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
24.5
29.9
16.6
平均年
件数
齢
60.1 173
61.2 100
58.7
73
64.7
81
63.6
46
66.4
35
60.0
6
57.9
4
64.1
2
53.5
‑‑
49.8
‑‑
54.9
‑‑
65.7
47
64.7
30
68.5
17
2.7
‑‑
3.0
‑‑
2.2
‑‑
62.0
21
64.4
14
58.5
7
56.0
4
49.7
2
61.8
2
61.2
‑‑
58.4
‑‑
67.6
‑‑
67.5
6
67.8
4
66.0
2
27.2
‑‑
‑‑
‑‑
29.2
‑‑
47.3
5
‑‑
‑‑
47.3
5
68.5
‑‑
67.9
‑‑
69.2
‑‑
52.9
‑‑
53.0
‑‑
52.6
‑‑
63.0
‑‑
63.1
‑‑
62.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
47.1
3
45.5
‑‑
49.5
3
延べ
7,842
3,869
3,973
3,541
1,752
1,789
467
350
117
‑‑
‑‑
‑‑
1,760
1,187
573
‑‑
‑‑
‑‑
571
276
295
251
127
124
‑‑
‑‑
‑‑
331
177
154
‑‑
‑‑
‑‑
159
‑‑
159
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
762
‑‑
762
死
在院日数
最小 中央値 最大
1
23.0
1
22.0
1
24.0
1
29.0
1
30.0
1
27.0
3
23.5
3
23.5
4
58.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
16.0
2
15.0
1
18.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
19.0
2
12.5
2
24.0
9
62.0
9
63.5
23
62.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
8
30.0
14
30.0
8
77.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
11
19.0
‑‑
‑‑
11
19.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
15 319.0
‑‑
‑‑
15 319.0
亡
平均
428
45.3
300
38.7
428
54.4
195
43.7
143
38.1
195
51.1
300
77.8
300
87.5
113
58.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
219
37.4
219
39.6
205
33.7
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
133
27.2
64
19.7
133
42.1
118
62.8
118
63.5
101
62.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
146
55.2
103
44.3
146
77.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
83
31.8
‑‑
‑‑
83
31.8
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
428 254.0
‑‑
‑‑
428 254.0
剖検
平均年 48‑
齢
件数
72.8 159
70.8
92
75.7
67
74.6
74
70.8
42
79.7
32
77.2
6
75.0
4
81.5
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
71.3
42
70.5
27
72.6
15
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
67.1
19
66.9
13
67.4
6
82.8
4
83.5
2
82.0
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
76.5
6
75.3
4
79.0
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
60.4
5
‑‑
‑‑
60.4
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
81.3
3
‑‑
‑‑
81.3
3
精率
粗率 件数
1.7
1.7
1.8
2.3
2.1
2.6
1.1
1.1
1.1
‑‑
‑‑
‑‑
3.8
3.3
5.2
‑‑
‑‑
‑‑
1.7
1.9
1.3
0.5
0.5
0.5
‑‑
‑‑
‑‑
1.2
0.9
2.7
‑‑
‑‑
‑‑
1.7
‑‑
1.7
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
0.9
‑‑
2.2
1.9
1.9
2.0
2.5
2.3
2.8
1.1
1.1
1.1
‑‑
‑‑
‑‑
4.2
3.7
5.9
‑‑
‑‑
‑‑
1.9
2.1
1.5
0.5
0.5
0.5
‑‑
‑‑
‑‑
1.2
0.9
2.7
‑‑
‑‑
‑‑
1.7
‑‑
1.7
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
0.9
‑‑
2.2
19
13
6
15
10
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4
3
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
率
11.0
13.0
8.2
18.5
21.7
14.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
8.5
10.0
5.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
Ⅱ−1
疾病中分類別・上位疾病別・病名数
(2007/04/01‑2008/03/31)
ー
順
位
対象期間の全病名数9079件
コ
分類名
件数
ド
構成比 延べ在院 平均在 平均年
(%)
日数
院日数
齢
1
023 消化器の悪性新生物
992
10.9
12,795
12.9
66.8
2
116 腸のその他の疾患
967
10.7
3,214
3.3
64.3
3
024 呼吸器及び胸腔内臓器の悪性新生物
817
9.0
6,893
8.4
66.5
4
047 糖尿病
360
4.0
6,681
18.6
61.2
5
038 良性新生物
345
3.8
2,260
6.6
58.3
6
070 挿間性及び発作性障害
269
3.0
984
3.7
52.7
7
094 虚血性心疾患
256
2.8
2,364
9.2
68.2
8
028 乳房の悪性新生物
243
2.7
1,465
6.0
54.4
9
079 水晶体の障害
221
2.4
1,864
8.4
70.8
10 030 男性生殖器の悪性新生物
158
1.7
1,703
10.8
70.0
11 203 手首及び手の損傷
150
1.7
2,373
15.8
40.5
12 031 腎尿路の悪性新生物
134
1.5
3,546
26.5
71.4
12 119 胆のう<嚢>、胆管及び膵の障害
134
1.5
2,597
19.4
65.6
14 102 インフルエンザ及び肺炎
129
1.4
2,254
17.5
68.8
15 029 女性生殖器の悪性新生物
124
1.4
1,860
15.0
56.8
16 096 その他の型の心疾患
120
1.3
2,197
18.3
75.6
16 159 分娩の合併症
120
1.3
943
7.9
31.1
18 135 脊椎障害
104
1.1
2,089
20.1
67.8
100
1.1
893
8.9
31.6
95
1.0
1,029
10.8
65.3
19 158
胎児及び羊膜腔に関連する母体ケア並びに予
想される分娩の諸問題
20 080 脈絡膜及び網膜の障害
4 ページ
Ⅱ−2
ICD10コード別・病名数
(2007/04/01‑2008/03/31)
コード
A020
A040
A043
A047
A048
A049
A064
A081
A09
A162
A165
A183
A310
A419
A481
A490
A491
A499
A523
A539
A630
A86
B000
B003
B022
B029
B159
B169
B171
B181
B182
B188
B269
B279
B348
B370
B909
C021
C051
C07
C099
C119
C12
C130
C132
C139
C140
C150
C151
C152
C153
C154
C155
C159
C160
C161
C162
C163
C164
C165
C169
C170
C179
C180
C181
C182
C184
C185
C186
C187
C189
C19
C20
C220
C221
C23
C240
C241
C249
C250
C251
C252
C254
C259
C320
C329
C340
C341
分類名
総数
サルモネラ腸炎
腸管病原性大腸菌感染症
腸管出血性大腸菌感染症
クロストリジウム・ディフィシルによる全腸炎
その他の明示された細菌性腸管感染症
細菌性腸管感染症、詳細不明
アメーバ性肝膿瘍
ノーウォーク様ウイルスによる急性胃腸症
感染症と推定される下痢及び胃腸炎
肺結核、細菌学的又は組織学的確認の記載がないもの
結核性胸膜炎、細菌学的又は組織学的確認の記載がないもの
腸、腹膜及び腸間膜リンパ節の結核
肺非結核性抗酸菌感染症
敗血症、詳細不明
レジオネラ症<在郷軍人病>
ブドウ球菌感染症、詳細不明
レンサ球菌感染症、詳細不明
細菌感染症、詳細不明
神経梅毒、詳細不明
梅毒、詳細不明
肛門性器(性病性)いぼ<疣><疣贅>
詳細不明のウイルス(性)脳炎
疱疹性湿疹
ヘルペスウイルス(性)髄膜炎(G02.0*)
帯状疱疹、その他の神経系合併症を伴うもの
帯状疱疹、合併症を伴わないもの
急性A型肝炎、肝性昏睡を伴わないもの
急性B型肝炎、デルタ因子及び肝性昏睡を伴わないもの
急性C型肝炎
慢性B型ウイルス肝炎、デルタ因子(重複感染)を伴わないもの
慢性C型ウイルス肝炎
その他の慢性ウイルス肝炎
ムンプス、合併症を伴わないもの
伝染性単核症、詳細不明
部位不明のその他のウイルス感染症
カンジダ性口内炎
呼吸器及び詳細不明の結核の続発・後遺症
舌縁【その他及び部位不明の舌の悪性新生物】
軟口蓋【口蓋の悪性新生物】
耳下腺の悪性新生物
扁桃、部位不明【扁桃の悪性新生物】
鼻<上>咽頭、部位不明【鼻<上>咽頭の悪性新生物】
梨状陥凹<洞>の悪性新生物
後輪状軟骨部【下咽頭の悪性新生物】
下咽頭後壁【下咽頭の悪性新生物】
下咽頭、部位不明【下咽頭の悪性新生物】
咽頭、部位不明【その他及び部位不明確の口唇、口腔及び咽頭の悪性新生物】
頸部食道【食道の悪性新生物】
胸部食道【食道の悪性新生物】
腹部食道【食道の悪性新生物】
上部食道【食道の悪性新生物】
中部食道【食道の悪性新生物】
下部食道【食道の悪性新生物】
食道、部位不明【食道の悪性新生物】
噴門【胃の悪性新生物】
胃底部【胃の悪性新生物】
胃体部【胃の悪性新生物】
幽門前庭【胃の悪性新生物】
幽門【胃の悪性新生物】
胃小弯、部位不明【胃の悪性新生物】
胃、部位不明【胃の悪性新生物】
十二指腸【小腸の悪性新生物】
小腸、部位不明【小腸の悪性新生物】
盲腸【結腸の悪性新生物】
虫垂【結腸の悪性新生物】
上行結腸【結腸の悪性新生物】
横行結腸【結腸の悪性新生物】
左結腸曲<脾弯曲>【結腸の悪性新生物】
下行結腸【結腸の悪性新生物】
S状結腸【結腸の悪性新生物】
結腸、部位不明【結腸の悪性新生物】
直腸S状結腸移行部の悪性新生物
直腸の悪性新生物
肝癌【肝及び肝内胆管の悪性新生物】
肝内胆管癌【肝及び肝内胆管の悪性新生物】
胆のう<嚢>の悪性新生物
肝外胆管【その他及び部位不明の胆道の悪性新生物】
ファーテル乳頭膨大部【その他及び部位不明の胆道の悪性新生物】
胆道、部位不明【その他及び部位不明の胆道の悪性新生物】
膵頭部【膵の悪性新生物】
膵体部【膵の悪性新生物】
膵尾部【膵の悪性新生物】
内分泌膵【膵の悪性新生物】
膵、部位不明【膵の悪性新生物】
声門【喉頭の悪性新生物】
喉頭、部位不明【喉頭の悪性新生物】
主気管支【気管支及び肺の悪性新生物】
上葉、気管支又は肺【気管支及び肺の悪性新生物】
5 ページ
件数
構成比
(%)
延べ
9,079
1
1
1
1
1
2
1
1
58
4
4
2
6
7
1
1
1
3
1
1
3
1
1
1
3
5
1
3
1
8
22
3
1
3
1
1
1
1
1
1
1
1
3
1
1
9
8
1
14
4
5
6
4
7
3
1
92
10
12
5
53
3
3
14
24
51
20
1
6
181
21
10
195
150
5
11
11
1
1
29
9
24
1
4
2
2
29
371
100.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.6
0.0
0.0
0.0
0.1
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.1
0.2
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.1
0.0
0.2
0.0
0.1
0.1
0.0
0.1
0.0
0.0
1.0
0.1
0.1
0.1
0.6
0.0
0.0
0.2
0.3
0.6
0.2
0.0
0.1
2.0
0.2
0.1
2.1
1.7
0.1
0.1
0.1
0.0
0.0
0.3
0.1
0.3
0.0
0.0
0.0
0.0
0.3
4.1
113,646
8
8
20
8
43
11
22
6
366
8
92
61
46
127
73
3
6
46
7
26
6
46
5
6
34
47
16
45
22
38
362
67
5
45
5
10
4
121
3
17
78
3
138
98
3
387
31
7
310
40
168
108
55
197
184
51
1,706
149
229
101
610
252
31
165
73
354
152
28
149
855
38
65
2,184
2,353
294
167
465
33
19
443
594
103
24
39
14
10
296
3,247
最小
1
8
8
20
8
43
2
22
6
1
1
11
2
2
10
73
3
6
12
7
26
2
46
5
6
6
6
16
5
22
2
2
9
5
7
5
10
4
121
3
17
78
3
3
98
3
2
2
7
1
8
8
7
6
2
52
51
1
1
4
8
1
21
1
1
3
1
1
28
9
1
1
1
1
1
3
1
3
33
19
1
4
1
24
1
4
4
1
1
在院日数
中央値
6.0
8.0
8.0
20.0
8.0
43.0
5.5
22.0
6.0
4.0
2.0
13.5
30.5
5.5
18.0
73.0
3.0
6.0
16.0
7.0
26.0
2.0
46.0
5.0
6.0
7.0
9.0
16.0
8.0
22.0
2.0
15.0
24.0
5.0
15.0
5.0
10.0
4.0
121.0
3.0
17.0
78.0
3.0
3.0
98.0
3.0
8.0
3.5
7.0
8.0
9.5
10.0
15.5
12.0
9.0
61.0
51.0
11.5
8.0
16.5
10.0
3.0
36.0
7.0
3.5
3.0
3.0
3.0
28.0
23.0
2.0
1.0
1.0
3.0
10.0
45.0
2.0
34.0
33.0
19.0
2.0
66.0
1.0
24.0
6.0
7.0
5.0
3.0
2.0
最大
863
8
8
20
8
43
9
22
6
35
3
54
59
19
23
73
3
6
18
7
26
2
46
5
6
21
15
16
32
22
22
37
34
5
23
5
10
4
121
3
17
78
3
132
98
3
119
7
7
77
13
108
31
25
120
71
51
76
38
48
49
133
195
23
48
4
50
38
28
45
51
5
26
177
81
168
69
108
33
19
57
131
22
24
26
10
6
72
205
平均
12.5
8.0
8.0
20.0
8.0
43.0
5.5
22.0
6.0
6.3
2.0
23.0
30.5
7.7
18.1
73.0
3.0
6.0
15.3
7.0
26.0
2.0
46.0
5.0
6.0
11.3
9.4
16.0
15.0
22.0
4.8
16.5
22.3
5.0
15.0
5.0
10.0
4.0
121.0
3.0
17.0
78.0
3.0
46.0
98.0
3.0
43.0
3.9
7.0
22.1
10.0
33.6
18.0
13.8
28.1
61.3
51.0
18.5
14.9
19.1
20.2
11.5
84.0
10.3
11.8
3.0
6.9
7.6
28.0
24.8
4.7
1.8
6.5
11.2
15.7
58.8
15.2
42.3
33.0
19.0
15.3
66.0
4.3
24.0
9.8
7.0
5.0
10.2
8.8
平均年
齢
60.4
12.0
65.0
23.0
37.0
86.0
23.0
62.0
‑‑
46.4
68.3
45.8
63.0
66.2
81.9
71.0
86.0
1.0
73.3
65.0
29.0
36.7
23.0
28.0
38.0
76.3
63.8
34.0
32.7
63.0
48.5
61.5
70.0
21.0
41.7
1.0
77.0
66.0
87.0
55.0
73.0
82.0
75.0
67.7
57.0
65.0
65.1
64.6
79.0
64.5
62.5
64.0
66.2
62.5
69.0
68.3
64.0
70.5
64.8
68.5
66.6
67.2
69.0
42.3
61.5
52.1
69.7
69.2
80.0
68.0
65.1
66.0
45.2
67.2
70.4
73.0
67.1
69.4
53.0
64.0
68.3
64.2
59.6
46.0
64.8
67.5
76.0
68.6
68.1
コード
C342
C343
C349
C37
C383
C384
C433
C442
C443
C447
C450
C480
C496
C501
C502
C503
C504
C505
C508
C509
C530
C539
C541
C542
C549
C56
C61
C629
C64
C65
C66
C672
C673
C674
C676
C679
C680
C73
C749
C770
C772
C774
C780
C782
C785
C786
C787
C792
C793
C795
C80
C812
C822
C827
C833
C851
C859
C900
C910
C920
C921
C924
C930
C957
D001
D010
D069
D101
D102
D106
D107
D110
D117
D120
D122
D123
D124
D125
D126
D128
D130
D131
D132
D133
D134
D135
D136
D137
D140
分類名
件数
中葉、気管支又は肺【気管支及び肺の悪性新生物】
下葉、気管支又は肺【気管支及び肺の悪性新生物】
気管支又は肺、部位不明【気管支及び肺の悪性新生物】
胸腺の悪性新生物
縦隔、部位不明【心臓、縦隔及び胸膜の悪性新生物】
胸膜【心臓、縦隔及び胸膜の悪性新生物】
その他及び部位不明の顔面の悪性黒色腫
耳及び外耳道の皮膚【皮膚のその他の悪性新生物】
その他及び部位不明の顔面の皮膚【皮膚のその他の悪性新生物】
下肢の皮膚、股関節部を含む【皮膚のその他の悪性新生物】
胸膜中皮腫
後腹膜【後腹膜及び腹膜の悪性新生物】
体幹の結合組織及び軟部組織、部位不明【その他の結合組織及び軟部組織の悪性新生物】
乳房中央部【乳房の悪性新生物】
乳房上内側4分の1【乳房の悪性新生物】
乳房下内側4分の1【乳房の悪性新生物】
乳房上外側4分の1【乳房の悪性新生物】
乳房下外側4分の1【乳房の悪性新生物】
乳房の境界部病巣【乳房の悪性新生物】
乳房、部位不明【乳房の悪性新生物】
子宮頸内膜【子宮頸(部)の悪性新生物】
子宮頸(部)、部位不明【子宮頸(部)の悪性新生物】
子宮内膜【子宮体部の悪性新生物】
子宮筋層【子宮体部の悪性新生物】
子宮体部、部位不明【子宮体部の悪性新生物】
卵巣の悪性新生物
前立腺の悪性新生物
精巣<睾丸>、部位不明【精巣<睾丸>の悪性新生物】
腎盂を除く腎の悪性新生物
腎盂の悪性新生物
尿管の悪性新生物
膀胱側壁【膀胱の悪性新生物】
膀胱前壁【膀胱の悪性新生物】
膀胱後壁【膀胱の悪性新生物】
尿管口【膀胱の悪性新生物】
膀胱、部位不明【膀胱の悪性新生物】
尿道【その他及び部位不明の尿路の悪性新生物】
甲状腺の悪性新生物
副腎、部位不明【副腎の悪性新生物】
頭部、顔面及び頸部リンパ節【リンパ節の続発性及び部位不明の悪性新生物】
腹腔内リンパ節【リンパ節の続発性及び部位不明の悪性新生物】
そけい<鼡径>及び下肢リンパ節【リンパ節の続発性及び部位不明の悪性新生物】
肺の続発性悪性新生物
胸膜の続発性悪性新生物
大腸及び直腸の続発性悪性新生物
後腹膜及び腹膜の続発性悪性新生物
肝の続発性悪性新生物
皮膚の続発性悪性新生物
脳及び脳髄膜の続発性悪性新生物
骨及び骨髄の続発性悪性新生物
部位の明示されない悪性新生物
混合細胞型
大細胞型、ろ<濾>胞性
ろ<濾>胞性非ホジキンリンパ腫のその他の型
大細胞型(びまん性)
B細胞リンパ腫、詳細不明
非ホジキンリンパ腫、型不明
多発性骨髄腫
急性リンパ芽球性白血病
急性骨髄性白血病
慢性骨髄性白血病
急性前骨髄球性白血病
急性単球性白血病
細胞型不明のその他の白血病
食道【口腔、食道及び胃の上皮内癌】
結腸【その他及び部位不明の消化器の上皮内癌】
子宮頸(部)、部位不明【子宮頸(部)の上皮内癌】
舌【口腔及び咽頭の良性新生物】
口(腔)底
鼻<上>咽頭【口腔及び咽頭の良性新生物】
下咽頭【口腔及び咽頭の良性新生物】
耳下腺【大唾液腺の良性新生物】
その他の大唾液腺【大唾液腺の良性新生物】
盲腸【結腸、直腸】
上行結腸【結腸、直腸】
横行結腸【結腸、直腸】
下行結腸【結腸、直腸】
S状結腸【結腸、直腸】
結腸、部位不明【結腸、直腸】
直腸【結腸、直腸】
食道【消化器系のその他及び部位不明確の良性新生物】
胃【消化器系のその他及び部位不明確の良性新生物】
十二指腸【消化器系のその他及び部位不明確の良性新生物】
その他及び部位不明の小腸【消化器系のその他及び部位不明確の良性新生物】
肝【消化器系のその他及び部位不明確の良性新生物】
肝外胆管【消化器系のその他及び部位不明確の良性新生物】
膵【消化器系のその他及び部位不明確の良性新生物】
内分泌膵【消化器系のその他及び部位不明確の良性新生物】
中耳、鼻腔及び副鼻腔【中耳及び呼吸器系の良性新生物】
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9
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0.0
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0.0
0.0
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69
169
21
2
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12
5
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32
154
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1
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1
2
4
7
12
2
在院日数
中央値
2.0
1.0
1.0
16.0
3.0
2.0
22.5
12.0
8.0
5.0
2.0
42.0
3.0
1.0
1.0
6.0
1.0
5.5
1.0
2.0
13.0
6.0
15.0
3.5
2.5
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4.0
21.0
31.5
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78.0
8.0
76.0
14.5
11.0
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3.0
4.0
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51.0
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42.0
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16.0
2.0
8.0
10.5
6.0
13.0
9.0
2.0
3.0
2.0
2.0
2.0
3.0
3.0
3.0
3.0
41.0
1.0
2.0
6.0
21.5
12.0
4.5
最大
90
164
63
16
3
2
25
12
8
107
63
42
3
35
76
50
40
40
197
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84
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49
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57
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167
148
7
159
160
90
39
136
162
42
11
4
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6
37
13
5
10
3
4
6
5
6
3
41
41
1
2
7
36
12
7
平均
平均年
齢
11.9
8.0
5.1
16.0
2.7
2.0
22.5
12.0
8.0
38.7
10.1
42.0
3.0
3.6
4.5
10.7
3.2
10.9
6.4
18.8
13.0
18.7
22.5
6.8
18.5
12.8
10.7
21.0
45.8
40.5
58.0
14.0
76.0
21.0
11.0
21.3
3.0
6.7
4.0
3.5
87.0
51.0
10.2
21.5
7.0
41.0
8.4
7.5
31.0
29.0
21.0
87.0
169.0
44.0
57.8
24.0
7.0
54.9
90.3
44.0
24.0
84.0
158.0
42.0
7.0
4.0
16.0
2.0
8.0
10.5
6.0
16.6
10.0
2.6
2.9
2.3
2.2
2.1
2.8
3.3
3.0
8.7
41.0
1.0
2.0
6.0
21.5
12.0
4.5
63.6
64.5
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59.0
47.0
45.0
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65.0
79.0
54.0
65.9
78.0
84.0
58.3
57.6
60.7
49.1
53.8
55.2
53.9
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51.8
50.6
54.0
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58.8
70.1
54.0
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70.0
70.6
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50.0
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72.0
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69.3
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74.5
コード
分類名
件数
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D143
D152
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D171
D172
D180
D219
D24
D250
D252
D259
D27
D281
D303
D34
D350
D351
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D860
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E039
E050
E101
E103
E104
E105
E107
E109
E11
E110
E111
E112
E113
E114
E115
E117
E119
E14
E143
E145
E149
E161
E162
E210
E220
E222
E230
E232
E274
E310
E46
E512
E669
E786
E835
E86
E871
E876
F03
F100
喉頭【中耳及び呼吸器系の良性新生物】
気管支及び肺【中耳及び呼吸器系の良性新生物】
縦隔【その他及び部位不明の胸腔内臓器の良性新生物】
上肢の短骨【骨及び関節軟骨の良性新生物】
下肢の長骨【骨及び関節軟骨の良性新生物】
脊柱【骨及び関節軟骨の良性新生物】
頭部、顔面及び頸部の皮膚及び皮下組織【良性脂肪腫性新生物(脂肪腫を含む)】
体幹の皮膚及び皮下組織【良性脂肪腫性新生物(脂肪腫を含む)】
(四)肢の皮膚及び皮下組織【良性脂肪腫性新生物(脂肪腫を含む)】
血管腫全ての部位
結合組織及びその他の軟部組織、部位不明
乳房の良性新生物
粘膜下子宮平滑筋腫
漿膜下子宮平滑筋腫
子宮平滑筋腫、部位不明
卵巣の良性新生物
腟【その他及び部位不明の女性生殖器の良性新生物】
膀胱【腎尿路の良性新生物】
甲状腺の良性新生物
副腎【その他及び部位不明の内分泌腺の良性新生物】
上皮小体<副甲状腺>【その他及び部位不明の内分泌腺の良性新生物】
末梢神経及び自律神経系【その他及び部位不明の良性新生物】
部位不明の良性新生物【その他の部位及び部位不明の良性新生物】
胃【口腔及び消化器の性状不詳又は不明の新生物】
結腸【口腔及び消化器の性状不詳又は不明の新生物】
直腸【口腔及び消化器の性状不詳又は不明の新生物】
肝、胆のう<嚢>及び胆管【口腔及び消化器の性状不詳又は不明の新生物】
気管、気管支及び肺【中耳、呼吸器及び胸腔内臓器の性状不詳又は不明の新生物】
縦隔【中耳、呼吸器及び胸腔内臓器の性状不詳又は不明の新生物】
卵巣【女性生殖器の性状不詳又は不明の新生物】
副腎【内分泌腺の性状不詳又は不明の新生物】
骨髄異形成症候群、詳細不明【骨髄異形成症候群】
骨及び関節軟骨【その他及び部位不明の性状不詳又は不明の新生物】
皮膚【その他及び部位不明の性状不詳又は不明の新生物】
失血による鉄欠乏性貧血(慢性)
鉄欠乏性貧血、詳細不明
その他の巨赤芽球性貧血、他に分類されないもの【その他の栄養性貧血】
その他の外的因子による再生不良性貧血
無形成性貧血、詳細不明
貧血、詳細不明
アレルギー性紫斑病
その他の血小板非減少性紫斑病
特発性血小板減少性紫斑病
無顆粒球症
好酸球増加症
慢性うっ血性脾腫
続発性<二次性>赤血球増加症<多血症>
ランゲルハンス細胞組織球症、他に分類されないもの
肺サルコイドーシス
サルコイドーシス、詳細不明
甲状腺機能低下症、詳細不明
びまん性甲状腺腫を伴う甲状腺中毒症
ケトアシドーシスを伴うもの【インスリン依存性糖尿病<IDDM>】
眼合併症を伴うもの【インスリン依存性糖尿病<IDDM>】
神経(学的)合併症を伴うもの【インスリン依存性糖尿病<IDDM>】
末梢循環合併症を伴うもの【インスリン依存性糖尿病<IDDM>】
多発合併症を伴うもの【インスリン依存性糖尿病<IDDM>】
合併症を伴わないもの【インスリン依存性糖尿病<IDDM>】
インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>
昏睡を伴うもの【インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>】
ケトアシドーシスを伴うもの【インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>】
腎合併症を伴うもの【インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>】
眼合併症を伴うもの【インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>】
神経(学的)合併症を伴うもの【インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>】
末梢循環合併症を伴うもの【インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>】
多発合併症を伴うもの【インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>】
合併症を伴わないもの【インスリン非依存性糖尿病<NIDDM>】
詳細不明の糖尿病
眼合併症を伴うもの【詳細不明の糖尿病】
末梢循環合併症を伴うもの【詳細不明の糖尿病】
合併症を伴わないもの【詳細不明の糖尿病】
その他の低血糖症
低血糖症、詳細不明
原発性副甲状腺<上皮小体>機能亢進症
末端肥大症<先端巨大症>及び下垂体性巨人症
抗利尿ホルモン不適合分泌症候群<SIADH>
下垂体機能低下症
尿崩症
その他及び詳細不明の副腎皮質機能不全(症)
自己免疫性多腺性内分泌不全症
詳細不明のたんぱく<蛋白>エネルギー性栄養失調(症)
ウェルニッケ脳症<エンセファロパチ<シ>ー>
肥満(症)、詳細不明
リポたんぱく<蛋白>欠乏症
カルシウム代謝障害
体液量減少(症)
低浸透圧及び低ナトリウム血症
低カリウム<K>血症
詳細不明の認知症
急性中毒【アルコール使用<飲酒>による精神及び行動の障害】
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(%)
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0.0
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0.3
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0.0
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0.0
0.0
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0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
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0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.2
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
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0.7
1.1
1.2
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0.0
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0.0
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0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
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0.0
0.0
0.0
0.0
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297
90
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101
20
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42
234
362
39
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14
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219
279
1,583
2,058
1,579
6
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26
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31
5
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23
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最小
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1
在院日数
中央値
3.0
14.0
14.5
3.0
8.0
1.5
4.5
8.5
3.0
4.5
2.0
9.0
13.0
16.0
15.0
10.0
2.0
8.0
12.0
3.0
29.5
159.0
4.0
11.0
1.0
2.0
2.0
2.0
2.0
8.0
4.0
21.5
3.0
4.0
1.0
5.0
18.0
99.0
21.5
5.5
37.0
13.0
33.0
6.0
15.0
38.0
37.0
3.0
9.5
23.0
11.0
33.0
21.0
14.0
6.0
21.0
23.5
6.0
3.0
6.0
14.0
18.0
13.5
13.0
10.0
13.0
10.0
6.0
12.0
11.0
6.0
7.0
8.5
5.0
10.0
23.0
4.0
7.0
5.0
3.0
195.0
9.0
4.0
22.5
7.5
8.0
15.5
10.5
16.5
1.0
最大
4
19
21
8
12
2
6
9
3
7
2
9
15
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46
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159
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195
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13
26
32
12
38
3
平均
3.3
12.4
14.5
4.0
8.0
1.5
4.5
8.5
3.0
4.5
2.0
9.0
10.8
16.0
14.3
10.4
2.0
8.0
13.0
3.0
29.5
159.0
4.0
10.0
1.0
2.0
2.0
3.0
2.0
8.0
5.3
43.3
3.0
4.0
4.3
8.6
18.0
99.0
74.3
15.0
42.0
13.0
33.7
6.7
15.0
38.0
37.0
3.0
9.5
23.0
11.0
33.0
20.3
21.7
6.0
21.0
23.4
19.1
13.0
6.0
14.0
19.8
18.3
16.4
25.1
20.4
14.1
6.0
12.0
11.0
5.2
7.0
7.8
5.0
10.0
23.0
4.0
7.0
5.0
3.0
195.0
9.0
4.0
22.5
7.5
9.4
17.5
10.5
20.2
1.4
平均年
齢
38.7
65.2
45.3
35.5
19.5
52.0
47.0
68.5
59.0
53.0
54.0
47.0
47.0
34.0
42.9
36.4
33.0
48.0
70.8
66.0
50.0
78.0
24.0
51.3
70.0
55.0
77.0
61.3
55.0
39.0
56.7
74.8
64.0
53.0
54.7
65.6
73.0
32.0
72.3
70.7
67.7
66.0
70.0
82.0
63.0
60.0
‑‑
61.0
47.0
73.0
85.0
79.0
51.0
36.0
56.0
65.0
63.4
46.9
67.3
68.0
43.0
63.3
58.0
70.9
63.2
67.2
56.9
53.0
69.0
56.0
55.4
84.0
75.8
55.0
73.0
81.0
68.0
37.0
74.7
71.0
75.0
71.0
76.0
27.5
54.0
75.4
77.0
77.0
75.5
35.5
コード
F102
F190
F233
F319
F329
F339
F341
F410
F411
F419
F430
F439
F449
F505
F508
F59
G039
G048
G122
G20
G211
G231
G238
G243
G244
G245
G249
G255
G258
G309
G312
G319
G35
G402
G408
G409
G439
G442
G450
G454
G459
G470
G471
G473
G474
G478
G479
G500
G510
G513
G522
G560
G562
G563
G576
G610
G618
G619
G629
G700
G709
G711
G723
G729
G811
G821
G903
G909
G912
G931
G934
G935
G951
G959
H020
H021
H022
H024
H025
H050
H110
H209
H250
H252
H259
H264
H268
H269
H270
分類名
件数
依存症候群【アルコール使用<飲酒>による精神及び行動の障害】
急性中毒【多剤使用及びその他の精神作用物質使用による精神及び行動の障害】
その他の妄想を主とする急性精神病性障害
双極性感情障害、詳細不明
うつ病エピソード、詳細不明
反復性うつ病性障害、詳細不明
気分変調症
恐慌性<パニック>障害[挿間性発作性不安]
全般性不安障害
不安障害、詳細不明
急性ストレス反応
重度ストレス反応、詳細不明
解離性[転換性]障害、詳細不明
その他の心理的障害に関連した嘔吐
その他の摂食障害
生理的障害及び身体的要因に関連した詳細不明の行動症候群
髄膜炎、詳細不明
その他の脳炎、脊髄炎及び脳脊髄炎
運動ニューロン疾患
パーキンソン病
その他の薬物誘発性続発性パーキンソン症候群
進行性核上性(眼筋)麻痺[スチール・リチャードソン・オルツェウスキー病]
基底核のその他の明示された変性疾患
けい<痙>性斜頸
特発性口顔面ジストニー
眼瞼けいれん<痙攣>
ジストニー、詳細不明
その他の舞踏病
その他の明示された錐体外路障害及び異常運動
アルツハイマー病、詳細不明
アルコールによる神経系の変性
神経系の変性疾患、詳細不明
多発性硬化症
複雑部分発作を伴う(巣状)(部分)症候性てんかん及びてんかん(性)症候群
その他のてんかん
てんかん、詳細不明
片頭痛、詳細不明
緊張性頭痛
椎骨脳底動脈症候群
一過性全健忘
一過性脳虚血発作、詳細不明
睡眠の導入及び維持の障害[不眠症]
過度の傾眠[過眠症]
睡眠時無呼吸
ナルコレプシー及びカタプレキシー
その他の睡眠障害
睡眠障害、詳細不明
三叉神経痛
ベル麻痺
間代性片側顔面けいれん<攣>縮
迷走神経障害
手根管症候群
尺骨神経の病変
橈骨神経の病変
足底神経の病変
ギラン・バレー症候群
その他の炎症性多発(性)ニューロパチ<シ>ー
炎症性多発(性)ニューロパチ<シ>ー、詳細不明
多発(性)ニューロパチ<シ>ー、詳細不明
重症筋無力症
神経筋障害、詳細不明
筋強直性障害
周期性四肢麻痺
ミオパチ<シ>ー、詳細不明
けい<痙>性片麻痺【片麻痺】
けい<痙>性対麻痺【対麻痺及び四肢麻痺】
多系統変性(症)
自律神経系の障害、詳細不明
正常圧水頭症
無酸素性脳損傷、他に分類されないもの
脳症<エンセファロパチ<シ>ー>、詳細不明
脳圧迫
血管性ミエロパチ<シ>ー
脊髄疾患、詳細不明
眼瞼内反(症)及び(眼瞼)睫毛乱生(症)
眼瞼外反(症)
兎眼
眼瞼下垂
眼瞼機能のその他の障害
眼窩の急性炎症
翼状片
虹彩毛様体炎、詳細不明
老人性初発白内障
老人性白内障、モルガニ型
老人性白内障、詳細不明
後発白内障
その他の明示された白内障
白内障、詳細不明
無水晶体(眼)
8 ページ
2
2
1
3
20
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4
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7
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3
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10
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186
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3
11
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7
2
1
1
1
2
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3
7
1
1
43
2
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1
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192
2
構成比
(%)
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0.0
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0.0
0.0
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0.1
0.0
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0.0
延べ
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142
1,048
98
204
57
15
220
99
73
34
125
35
11
3
20
34
674
14
119
66
597
30
27
388
6
2
34
6
187
144
48
71
99
18
8
7
5
147
2
2
466
56
2
53
16
142
10
92
29
31
19
3
29
81
8
81
133
132
10
2
99
8
22
68
30
193
11
5
59
9
90
39
8
4
242
26
5
2
14
32
2
70
1
33
1,540
27
最小
12
1
3
2
3
98
6
2
3
29
99
73
15
125
35
11
3
20
2
6
14
9
23
3
8
27
1
6
2
3
6
15
3
4
4
2
5
8
7
5
3
2
2
2
2
2
2
16
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10
92
9
3
4
3
6
5
8
3
6
132
10
2
9
8
2
68
1
4
11
5
59
9
21
2
8
4
2
3
5
2
14
2
2
1
1
9
1
13
在院日数
中央値
28.0
1.0
3.0
52.0
34.0
98.0
31.0
28.5
7.5
110.0
99.0
73.0
17.0
125.0
35.0
11.0
3.0
20.0
5.5
24.0
14.0
17.0
33.0
19.0
15.0
27.0
26.0
6.0
2.0
8.0
6.0
25.0
19.0
21.0
9.0
2.0
9.0
8.0
7.0
5.0
7.5
2.0
2.0
2.0
2.0
2.0
2.5
16.0
10.0
10.0
92.0
10.0
5.5
9.5
3.0
8.0
6.0
8.0
10.0
66.5
132.0
10.0
2.0
49.5
8.0
8.0
68.0
15.0
9.0
11.0
5.0
59.0
9.0
23.0
5.0
8.0
4.0
4.0
13.0
5.0
2.0
14.0
4.5
2.0
6.0
1.0
10.0
6.5
13.5
最大
44
1
3
88
169
98
101
55
12
191
99
73
19
125
35
11
3
20
12
94
14
93
43
80
22
27
67
6
2
15
6
45
43
23
24
75
13
8
7
5
29
2
2
22
8
2
11
16
12
10
92
10
17
15
3
15
13
8
21
127
132
10
2
90
8
12
68
29
55
11
5
59
9
46
12
8
4
15
23
5
2
14
10
2
21
1
14
97
14
平均
平均年
齢
28.0
1.0
3.0
47.3
52.4
98.0
40.8
28.5
7.5
110.0
99.0
73.0
17.0
125.0
35.0
11.0
3.0
20.0
5.7
32.1
14.0
39.7
33.0
28.4
15.0
27.0
29.8
6.0
2.0
8.5
6.0
26.7
20.6
16.0
11.8
9.9
9.0
8.0
7.0
5.0
9.2
2.0
2.0
2.5
2.3
2.0
3.3
16.0
9.5
10.0
92.0
9.7
7.8
9.5
3.0
9.7
7.4
8.0
11.6
66.5
132.0
10.0
2.0
49.5
8.0
7.3
68.0
15.0
16.1
11.0
5.0
59.0
9.0
30.0
5.6
8.0
4.0
5.6
13.0
5.0
2.0
14.0
5.3
2.0
6.4
1.0
11.0
8.0
13.5
69.0
30.5
88.0
62.3
63.5
68.0
33.6
29.5
75.0
47.0
72.0
41.0
34.5
44.0
53.0
75.0
11.0
69.0
67.7
74.9
71.0
78.0
73.5
52.5
74.0
63.0
60.4
28.0
47.0
82.0
51.0
69.1
40.6
42.0
58.7
29.0
65.0
79.0
80.0
83.0
73.5
79.0
22.0
53.0
34.0
63.0
63.0
80.0
62.1
72.0
75.0
61.7
61.3
47.5
38.0
48.0
53.5
41.0
62.1
67.0
86.0
60.0
26.0
66.0
52.0
77.3
54.0
62.5
77.8
90.0
78.0
42.0
37.0
70.0
37.7
82.0
65.0
60.0
44.5
44.0
48.0
91.0
70.7
72.0
77.0
63.0
20.7
71.5
71.5
コード
H271
H313
H330
H332
H335
H348
H352
H353
H356
H358
H401
H402
H409
H431
H440
H46
H470
H490
H492
H532
H604
H611
H652
H659
H663
H669
H71
H738
H742
H800
H809
H810
H811
H813
H819
H912
I10
I110
I200
I201
I208
I209
I211
I219
I248
I251
I252
I259
I269
I270
I319
I330
I340
I350
I351
I358
I400
I420
I421
I422
I442
I443
I447
I460
I48
I491
I495
I499
I500
I501
I509
I619
I630
I633
I634
I635
I638
I639
I660
I674
I678
I702
I709
I710
I714
I729
I730
I742
I802
I803
分類名
件数
2
1
13
6
2
1
3
61
1
1
6
2
5
8
2
1
1
2
1
2
2
1
4
2
1
20
10
1
2
1
1
2
14
7
1
18
45
3
53
27
82
61
4
16
1
1
7
4
5
1
1
1
3
3
1
1
1
5
1
4
5
1
1
1
30
2
10
2
24
1
22
3
1
9
3
3
25
29
2
1
1
1
8
2
3
1
1
2
2
1
水晶体偏位
脈絡膜の出血及び破裂<断裂>
網膜剥離、網膜裂孔を伴うもの
漿液性網膜剥離
その他の網膜剥離
その他の網膜血管閉塞症
その他の増殖性網膜症
黄斑及び後極の変性
網膜出血
その他の明示された網膜障害
原発開放隅角緑内障
原発閉塞隅角緑内障
緑内障、詳細不明
硝子体出血
化膿性眼内炎
視神経炎
視神経の障害、他に分類されないもの
第3脳神経[動眼神経]麻痺
第6脳神経[外転神経]麻痺
複視
外耳道真珠腫(症)
耳介の非感染性障害
慢性滲出性中耳炎
非化膿性中耳炎、詳細不明
その他の慢性化膿性中耳炎
中耳炎、詳細不明
中耳真珠腫
鼓膜のその他の明示された障害
耳小骨連鎖の離断及び変位
前庭窓<卵円窓>を障害する非閉塞性耳硬化症
耳硬化症、詳細不明
メニエール病
良性発作性めまい<眩暈(症)>
その他の末梢性めまい<眩暈(症)>
前庭機能障害、詳細不明
突発性難聴(特発性)
本態性(原発性<一次性>)高血圧(症)
心不全(うっ血性)を伴う高血圧性心疾患
不安定狭心症
記録されたれん<攣>縮を伴う狭心症
その他の型の狭心症
狭心症、詳細不明
下壁の急性貫壁性心筋梗塞
急性心筋梗塞、詳細不明
その他の型の急性虚血性心疾患
アテローム<じゅく<粥>状>硬化性心疾患
陳旧性心筋梗塞
慢性虚血性心疾患、詳細不明
急性肺性心の記載のない肺塞栓症
原発性肺高血圧(症)
心膜の疾患、詳細不明
急性及び亜急性感染性心内膜炎
僧帽弁閉鎖不全(症)
大動脈弁狭窄(症)
大動脈弁閉鎖不全(症)
その他の大動脈弁障害
感染性心筋炎
拡張型心筋症
閉塞性肥大型心筋症
その他の肥大型心筋症
房室ブロック、完全
その他及び詳細不明の房室ブロック
左脚ブロック、詳細不明
蘇生に成功した心停止
心房細動及び粗動
心房(性)早期脱分極
洞不全症候群
不整脈、詳細不明
うっ血性心不全
左室不全
心不全、詳細不明
脳内出血、詳細不明
脳実質外動脈の血栓症による脳梗塞
脳動脈の血栓症による脳梗塞
脳動脈の塞栓症による脳梗塞
脳動脈の詳細不明の閉塞又は狭窄による脳梗塞
その他の脳梗塞
脳梗塞、詳細不明
中大脳動脈の閉塞及び狭窄
高血圧性脳症
その他の明示された脳血管疾患
(四)肢の動脈のアテローム<じゅく<粥>状>硬化(症)
全身性及び詳細不明のアテローム<じゅく<粥>状>硬化(症)
大動脈の解離[各部位]
腹部大動脈瘤、破裂の記載がないもの
部位不明の動脈瘤
レイノー症候群
上肢の動脈の塞栓症及び血栓症
下肢のその他の深在血管の静脈炎及び血栓(性)静脈炎
下肢の静脈炎及び血栓(性)静脈炎、詳細不明
9 ページ
構成比
(%)
0.0
0.0
0.1
0.1
0.0
0.0
0.0
0.7
0.0
0.0
0.1
0.0
0.1
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.2
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.2
0.1
0.0
0.2
0.5
0.0
0.6
0.3
0.9
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0.0
0.2
0.0
0.0
0.1
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.3
0.0
0.1
0.0
0.3
0.0
0.2
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0.0
0.1
0.0
0.0
0.3
0.3
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
延べ
23
10
190
136
14
15
64
483
14
23
107
27
84
97
32
9
4
50
9
17
38
8
45
8
73
393
161
9
20
18
12
16
64
53
33
154
438
55
666
257
602
351
89
301
23
23
32
20
110
24
4
15
32
70
3
3
5
154
42
12
66
10
5
1
431
23
127
10
661
11
512
31
7
235
128
56
721
549
47
20
4
6
220
101
30
12
26
53
49
14
最小
8
10
7
16
7
15
15
3
14
23
2
10
5
10
14
9
4
16
9
4
16
8
6
2
73
2
2
9
9
18
12
3
2
5
33
5
1
11
2
1
2
2
6
5
23
23
3
3
6
24
4
15
4
4
3
3
5
26
42
3
7
10
5
1
3
5
4
3
2
11
2
3
7
8
16
12
8
2
16
20
4
6
4
9
3
12
26
16
24
14
在院日数
中央値
11.5
10.0
17.0
19.0
7.0
15.0
16.0
7.0
14.0
23.0
14.5
13.5
15.0
12.5
16.0
9.0
4.0
25.0
9.0
8.5
19.0
8.0
11.5
4.0
73.0
13.0
17.5
9.0
10.0
18.0
12.0
8.0
3.0
8.0
33.0
7.5
9.0
16.0
10.0
5.0
5.0
4.0
24.5
18.5
23.0
23.0
5.0
4.5
22.0
24.0
4.0
15.0
8.0
20.0
3.0
3.0
5.0
30.0
42.0
3.0
15.0
10.0
5.0
1.0
11.0
11.5
9.5
5.0
17.0
11.0
14.0
12.0
7.0
19.0
21.0
17.0
20.0
13.0
23.5
20.0
4.0
6.0
24.0
50.5
4.0
12.0
26.0
26.5
24.5
14.0
最大
15
10
23
38
7
15
33
20
14
23
39
17
39
14
18
9
4
34
9
13
22
8
16
6
73
146
32
9
11
18
12
13
21
12
33
16
28
28
77
31
32
34
34
32
23
23
7
8
50
24
4
15
20
46
3
3
5
38
42
3
18
10
5
1
33
18
28
7
125
11
98
16
7
59
91
27
155
114
31
20
4
6
73
92
23
12
26
37
25
14
平均
平均年
齢
11.5
10.0
14.6
22.7
7.0
15.0
21.3
7.9
14.0
23.0
17.8
13.5
16.8
12.1
16.0
9.0
4.0
25.0
9.0
8.5
19.0
8.0
11.3
4.0
73.0
19.7
16.1
9.0
10.0
18.0
12.0
8.0
4.6
7.6
33.0
8.6
9.7
18.3
12.6
9.5
7.3
5.8
22.3
18.8
23.0
23.0
4.6
5.0
22.0
24.0
4.0
15.0
10.7
23.3
3.0
3.0
5.0
30.8
42.0
3.0
13.2
10.0
5.0
1.0
14.4
11.5
12.7
5.0
27.5
11.0
23.3
10.3
7.0
26.1
42.7
18.7
28.8
18.9
23.5
20.0
4.0
6.0
27.5
50.5
10.0
12.0
26.0
26.5
24.5
14.0
62.0
75.0
54.5
55.7
43.5
78.0
58.3
70.3
79.0
60.0
64.7
72.0
70.4
62.8
76.0
49.0
77.0
48.0
67.0
77.5
72.0
18.0
67.0
32.0
78.0
59.1
54.6
79.0
50.5
68.0
42.0
52.0
60.8
58.0
78.0
60.4
70.9
76.0
66.8
63.3
69.9
69.4
63.0
69.2
74.0
72.0
66.7
65.0
58.4
86.0
50.0
32.0
72.7
83.3
63.0
60.0
41.0
63.0
75.0
66.3
76.6
84.0
78.0
74.0
74.6
72.0
78.4
69.5
81.9
87.0
78.5
78.0
74.0
75.6
74.3
79.3
68.8
72.5
60.0
81.0
63.0
60.0
75.8
76.0
79.7
75.0
92.0
52.0
60.0
83.0
コード
I81
I839
I841
I842
I843
I845
I850
I859
I864
I868
I889
I890
I898
I951
I972
J00
J019
J029
J039
J051
J060
J069
J101
J13
J14
J150
J151
J152
J157
J159
J180
J181
J188
J189
J209
J310
J328
J329
J339
J341
J342
J350
J36
J381
J384
J387
J398
J40
J42
J439
J448
J449
J450
J459
J46
J47
J634
J679
J690
J700
J82
J841
J848
J849
J852
J869
J90
J931
J939
J961
J984
K098
K112
K115
K122
K210
K220
K221
K222
K226
K250
K253
K254
K259
K264
K265
K280
K290
K291
K293
K295
分類名
件数
門脈血栓症
潰瘍又は炎症を伴わない下肢の静脈瘤
その他の合併症を伴う内痔核
合併症を伴わない内痔核
血栓性外痔核
合併症を伴わない外痔核
出血を伴う食道静脈瘤
出血を伴わない食道静脈瘤
胃静脈瘤
その他の明示された部位の静脈瘤
非特異性リンパ節炎、詳細不明
リンパ浮腫、他に分類されないもの
リンパ管及びリンパ節のその他の明示された非感染性障害
起立性低血圧(症)
乳房切断後リンパ浮腫症候群
急性鼻咽頭炎[かぜ]<感冒>
急性副鼻腔炎、詳細不明
急性咽頭炎、詳細不明
急性扁桃炎、詳細不明
急性喉頭蓋炎
急性喉頭咽頭炎
急性上気道感染症、詳細不明
その他の呼吸器症状を伴うインフルエンザ、インフルエンザウイルスが分離されたもの
肺炎レンサ球菌による肺炎
インフルエンザ菌による肺炎
肺炎桿菌による肺炎
緑膿菌による肺炎
ブドウ球菌による肺炎
マイコプラズマ肺炎
細菌性肺炎、詳細不明
気管支肺炎、詳細不明
大葉性肺炎、詳細不明
その他の肺炎、病原体不詳
肺炎、詳細不明
急性気管支炎、詳細不明
慢性鼻炎
その他の慢性副鼻腔炎
慢性副鼻腔炎、詳細不明
鼻ポリープ、詳細不明
鼻及び副鼻腔の、のう<嚢>胞又は粘液のう<嚢>胞<腫>
鼻中隔弯曲症
慢性扁桃炎
扁桃周囲膿瘍
声帯及び喉頭のポリープ
喉頭浮腫
喉頭のその他の疾患
上気道のその他の明示された疾患
気管支炎、急性又は慢性と明示されないもの
詳細不明の慢性気管支炎
肺気腫、詳細不明
その他の明示された慢性閉塞性肺疾患
慢性閉塞性肺疾患、詳細不明
アレルギー性喘息を主とする疾患
喘息、詳細不明
喘息発作重積状態
気管支拡張症
鉄肺(症)
詳細不明の有機粉じん<塵>による過敏性肺臓炎
食物及び吐物による肺臓炎
放射線による急性肺症状
肺好酸球症、他に分類されないもの
肺線維症を伴うその他の間質性肺疾患
その他の明示された間質性肺疾患
間質性肺疾患、詳細不明
肺炎を伴わない肺膿瘍
瘻(孔)を伴わない膿胸(症)
胸水、他に分類されないもの
その他の自然気胸
気胸、詳細不明
慢性呼吸不全
肺のその他の障害
その他の口腔部のう<嚢>胞、他に分類されないもの
唾液腺炎
唾石症
口腔の蜂巣炎<蜂窩織炎>及び膿瘍
食道炎を伴う胃食道逆流症
アカラシア
食道潰瘍
食道閉塞
食道胃接合部裂傷出血症候群
急性、出血を伴うもの【胃潰瘍】
急性、出血又は穿孔を伴わないもの【胃潰瘍】
慢性又は詳細不明、出血を伴うもの【胃潰瘍】
急性又は慢性の別不明、出血又は穿孔を伴わないもの【胃潰瘍】
慢性又は詳細不明、出血を伴うもの【十二指腸潰瘍】
慢性又は詳細不明、穿孔を伴うもの【十二指腸潰瘍】
急性、出血を伴うもの【胃空腸潰瘍】
急性出血性胃炎
その他の急性胃炎
慢性表層性胃炎
慢性胃炎、詳細不明
10 ページ
1
21
2
31
1
1
4
4
2
1
1
6
1
3
2
1
2
3
3
4
1
5
1
19
2
1
2
5
4
28
3
1
1
62
11
1
2
20
1
2
36
12
9
4
1
1
2
4
1
4
1
16
2
27
12
1
1
1
27
1
1
1
4
6
2
2
2
31
4
4
1
3
1
3
2
5
1
2
5
2
7
1
20
1
9
3
1
1
2
1
1
構成比
(%)
0.0
0.2
0.0
0.3
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
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0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
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0.0
0.0
0.7
0.1
0.0
0.0
0.2
0.0
0.0
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0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.2
0.0
0.3
0.1
0.0
0.0
0.0
0.3
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.3
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.1
0.0
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0.0
0.2
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
延べ
29
225
4
54
3
1
56
50
23
6
6
124
23
49
25
10
15
10
11
24
5
47
5
306
25
15
96
109
41
416
122
36
16
1,067
92
4
9
125
2
13
259
165
50
20
6
8
5
37
10
279
11
273
22
275
130
58
11
25
955
15
72
12
215
203
101
47
59
446
25
163
10
25
14
29
9
60
9
31
19
24
109
11
183
3
147
88
22
12
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在院日数
中央値
29.0
9.0
2.0
1.0
3.0
1.0
13.5
11.5
11.5
6.0
6.0
14.0
23.0
15.0
12.5
10.0
7.5
3.0
4.0
6.0
5.0
8.0
5.0
10.0
12.5
15.0
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14.0
10.0
12.5
29.0
36.0
16.0
11.0
6.0
4.0
4.5
7.0
2.0
6.5
7.0
9.0
6.0
5.5
6.0
8.0
2.5
8.5
10.0
25.0
11.0
12.0
11.0
9.0
11.0
58.0
11.0
25.0
23.0
15.0
72.0
12.0
64.5
37.0
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23.5
29.5
11.0
5.5
40.0
10.0
8.0
14.0
11.0
4.5
13.0
9.0
15.5
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12.0
12.0
11.0
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3.0
10.0
14.0
22.0
12.0
3.5
2.0
7.0
最大
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平均
平均年
齢
29.0
10.7
2.0
1.7
3.0
1.0
14.0
12.5
11.5
6.0
6.0
20.7
23.0
16.3
12.5
10.0
7.5
3.3
3.7
6.0
5.0
9.4
5.0
16.1
12.5
15.0
48.0
21.8
10.3
14.9
40.7
36.0
16.0
17.2
8.4
4.0
4.5
6.3
2.0
6.5
7.2
13.8
5.6
5.0
6.0
8.0
2.5
9.3
10.0
69.8
11.0
17.1
11.0
10.2
10.8
58.0
11.0
25.0
35.4
15.0
72.0
12.0
53.8
33.8
50.5
23.5
29.5
14.4
6.3
40.8
10.0
8.3
14.0
9.7
4.5
12.0
9.0
15.5
3.8
12.0
15.6
11.0
9.2
3.0
16.3
29.3
22.0
12.0
3.5
2.0
7.0
71.0
62.0
57.0
55.8
45.0
34.0
60.3
67.8
74.0
77.0
34.0
66.0
36.0
78.0
69.5
75.0
39.5
9.7
38.3
44.5
30.0
61.4
85.0
68.2
83.0
75.0
73.0
74.6
42.8
68.3
72.3
68.0
94.0
68.8
53.5
31.0
61.0
53.7
56.0
51.0
43.2
27.2
44.7
37.8
67.0
60.0
33.0
78.0
78.0
59.8
77.0
77.9
67.5
54.7
55.9
73.0
65.0
65.0
82.9
79.0
80.0
46.0
71.5
66.0
68.5
53.0
55.0
43.9
65.5
73.3
49.0
63.3
72.0
42.3
27.0
68.8
83.0
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71.5
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92.0
63.8
81.0
52.8
48.0
79.0
74.0
46.5
19.0
86.0
コード
分類名
件数
K316
K317
K350
K351
K359
K36
K382
K402
K403
K409
K413
K419
K429
K430
K439
K458
K500
K509
K513
K518
K519
K550
K551
K559
K560
K561
K562
K565
K566
K567
K572
K573
K580
K589
K590
K603
K610
K611
K620
K621
K622
K623
K625
K626
K628
K633
K635
K650
K658
K659
K660
K701
K703
K709
K719
K720
K721
K729
K746
K750
K758
K759
K760
K766
K768
K769
K800
K801
K802
K803
K804
K805
K810
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K819
K830
K831
K838
K839
K85
K861
K868
K913
K914
K920
K921
K922
L023
L031
L033
L040
胃及び十二指腸瘻
胃及び十二指腸のポリープ
汎発性腹膜炎を伴う急性虫垂炎
腹腔内膿瘍を伴う急性虫垂炎
急性虫垂炎、詳細不明
その他の虫垂炎
虫垂憩室
両側性そけい<鼡径>ヘルニア、閉塞又はえ<壊>疽を伴わないもの
一側性又は患側不明のそけい<鼡径>ヘルニア、閉塞を伴い
一側性又は患側不明のそけい<鼡径>ヘルニア、閉塞又はえ<壊>疽を伴わないもの
一側性又は患側不明の大腿<股>ヘルニア、閉塞を伴い
一側性又は患側不明の大腿<股>ヘルニア、閉塞又はえ<壊>疽を伴わないもの
臍ヘルニア、閉塞又はえ<壊>疽を伴わないもの
腹壁ヘルニア、閉塞を伴い
腹壁ヘルニア、閉塞又はえ<壊>疽を伴わないもの
その他の明示された腹部ヘルニア、閉塞又はえ<壊>疽を伴わないもの
小腸のクローン病
クローン病、詳細不明
潰瘍性(慢性)直腸S状結腸炎
その他の潰瘍性大腸炎
潰瘍性大腸炎、詳細不明
腸の急性血行障害
腸の慢性血行障害
腸の血行障害、詳細不明
麻痺性イレウス
腸重積症
軸捻(転)
閉塞を伴う腸癒着[索条物]
その他及び詳細不明の腸閉塞
イレウス、詳細不明
穿孔及び膿瘍を伴う大腸の憩室性疾患
穿孔又は膿瘍を伴わない大腸の憩室性疾患
下痢を伴う過敏性腸症候群
下痢を伴わない過敏性腸症候群
便秘
痔瘻
肛門膿瘍
直腸膿瘍
肛門ポリープ
直腸ポリープ
肛門脱<脱肛>
直腸脱
肛門及び直腸の出血
肛門及び直腸の潰瘍
肛門及び直腸のその他の明示された疾患
腸潰瘍
大腸<結腸>のポリープ
急性腹膜炎
その他の腹膜炎
腹膜炎、詳細不明
腹膜癒着
アルコール性肝炎
アルコール性肝硬変
アルコール性肝疾患、詳細不明
中毒性肝疾患、詳細不明
急性及び亜急性肝不全
慢性肝不全
肝不全、詳細不明
その他及び詳細不明の肝硬変
肝膿瘍
その他の明示された炎症性肝疾患
炎症性肝疾患、詳細不明
脂肪肝<肝の脂肪化>、他に分類されないもの
門脈圧亢進(症)
その他の明示された肝疾患
肝疾患、詳細不明
急性胆のう<嚢>炎を伴う胆のう<嚢>結石
その他の胆のう<嚢>炎を伴う胆のう<嚢>結石
胆のう<嚢>炎を伴わない胆のう<嚢>結石
胆管炎を伴う胆管結石
胆のう<嚢>炎を伴う胆管結石
胆管炎又は胆のう<嚢>炎を伴わない胆管結石
急性胆のう<嚢>炎
慢性胆のう<嚢>炎
胆のう<嚢>炎、詳細不明
胆管炎
胆管閉塞
胆道のその他の明示された疾患
胆道の疾患、詳細不明
急性膵炎
その他の慢性膵炎
その他の明示された膵疾患
術後腸閉塞
結腸瘻<人工肛門>及び小腸瘻の機能障害
吐血
メレナ
胃腸出血、詳細不明
殿部の皮膚膿瘍、せつ<フルンケル>及びよう<カルブンケル>
(四)肢のその他の部位の蜂巣炎<蜂窩織炎>
体幹の蜂巣炎<蜂窩織炎>
顔面、頭部及び頸部の急性リンパ節炎
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構成比
(%)
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0.0
0.0
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0.0
0.0
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0.0
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0.0
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0.2
0.1
0.0
0.0
0.2
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0.0
0.0
0.2
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0.0
0.1
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0.0
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273
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192
13
8
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42
4
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446
4
45
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32
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571
811
122
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354
457
66
23
248
167
13
45
570
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319
210
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74
39
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58
75
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最小
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1
1
2
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8
16
在院日数
中央値
3.0
3.0
13.0
30.0
6.0
5.0
9.0
7.0
5.0
3.0
11.0
3.0
6.0
6.0
13.0
15.5
12.5
1.0
1.0
26.0
1.0
13.0
149.0
8.0
9.0
13.0
7.5
8.0
9.5
10.0
34.0
2.0
4.0
8.0
23.5
4.0
4.0
10.0
1.5
1.0
4.0
15.0
2.0
1.0
1.0
3.5
1.0
22.0
4.0
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1.0
27.0
10.0
20.0
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14.0
35.0
13.0
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39.0
2.0
11.0
2.0
2.0
2.0
9.0
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16.0
8.0
12.0
23.0
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19.0
6.5
15.0
18.0
18.5
2.0
10.0
11.0
6.0
13.0
11.0
13.0
5.5
4.0
8.0
2.0
9.0
8.0
16.0
最大
3
38
17
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178
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149
20
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173
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2
2
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93
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52
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112
27
2
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139
13
21
24
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14
2
28
8
16
平均
平均年
齢
3.0
7.0
13.0
30.0
6.9
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5.0
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11.0
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6.0
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1.0
1.0
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13.0
149.0
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13.0
7.5
10.7
15.2
14.7
34.0
9.6
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9.2
32.0
4.3
4.0
10.0
1.8
1.6
4.0
16.3
2.0
1.0
1.0
3.5
1.6
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4.0
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1.0
29.7
10.7
18.8
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14.0
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28.6
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11.0
2.2
2.0
2.0
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20.8
15.8
13.2
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19.9
30.0
13.0
10.6
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57.6
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43.0
25.7
46.9
65.0
71.0
65.7
64.6
28.0
80.0
67.0
66.1
65.6
62.0
68.2
63.3
61.0
73.5
58.3
54.0
58.0
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68.0
60.0
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55.0
70.8
70.5
66.3
57.0
43.0
56.7
61.0
37.0
55.3
61.5
66.4
61.9
69.8
81.0
70.7
65.2
48.5
78.3
74.0
69.5
66.0
83.0
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67.3
77.0
55.5
73.8
62.6
66.0
61.4
89.0
2.0
コード
L059
L139
L303
L400
L509
L518
L609
L720
L728
L750
L88
L89
L905
L908
L918
L959
L97
L982
L984
M0093
M0096
M0530
M0610
M0690
M0692
M0693
M0694
M0695
M0696
M1129
M1312
M1313
M160
M165
M169
M170
M171
M179
M181
M189
M1984
M1992
M1994
M1997
M200
M201
M204
M2322
M2339
M2441
M2450
M2451
M2453
M2454
M2533
M2583
M2588
M300
M303
M316
M332
M353
M359
M4188
M4196
M4292
M4309
M4316
M4319
M4361
M4712
M4722
M4782
M4786
M4806
M4809
M4884
M500
M502
M512
M513
M5412
M5438
M5456
M5495
M6009
M624
M6504
M6534
M6585
M6594
分類名
件数
膿瘍を伴わない毛巣のう<嚢>胞
水疱症、詳細不明
感染性皮膚炎
尋常性乾せん<癬>
じんま<蕁麻>疹、詳細不明
その他の多形紅斑
爪の障害、詳細不明
表皮のう<嚢>胞
皮膚及び皮下組織のその他の毛包のう<嚢>胞
臭汗症
え<壊>疽性膿皮症
じょく<褥>瘡性潰瘍
皮膚の瘢痕状態及び線維症
皮膚のその他の萎縮性障害
皮膚のその他の肥厚性障害
皮膚に限局した血管炎、詳細不明
下肢の潰瘍、他に分類されないもの
(急性)熱性好中球性皮膚症[スウィート症候群]
皮膚の慢性潰瘍、他に分類されないもの
化膿性関節炎、詳細不明(*****)
化膿性関節炎、詳細不明(*****)
その他の臓器及び器官系の併発症を伴う関節リウマチ(*****)
成人発症スチル病(*****)
関節リウマチ、詳細不明(*****)
関節リウマチ、詳細不明(*****)
関節リウマチ、詳細不明(*****)
関節リウマチ、詳細不明(*****)
関節リウマチ、詳細不明(*****)
関節リウマチ、詳細不明(*****)
その他の軟骨石灰化症(*****)
単(発性)関節炎、他に分類されないもの(*****)
単(発性)関節炎、他に分類されないもの(*****)
原発性股関節症、両側性
その他の外傷後股関節症
股関節症、詳細不明
原発性膝関節症、両側性
その他の原発性膝関節症
膝関節症、詳細不明
第1手根中手関節のその他の原発性関節症
第1手根中手関節の関節症、詳細不明
その他の明示された関節症(*****)
関節症、詳細不明(*****)
関節症、詳細不明(*****)
関節症、詳細不明(*****)
指の変形
外反母趾(後天性)
その他のつち<槌>(状)趾<足ゆび>(後天性)
陳旧性裂傷又は損傷による半月の内障(*****)
その他の関節半月の内障(*****)
関節の反復性脱臼及び亜脱臼(*****)
関節拘縮(*****)
関節拘縮(*****)
関節拘縮(*****)
関節拘縮(*****)
関節のその他の不安定症(*****)
その他の明示された関節障害(*****)
その他の明示された関節障害(*****)
結節性多発(性)動脈炎
皮膚粘膜リンパ節症候群[川崎病]
その他の巨細胞(性)動脈炎
多発性筋炎
リウマチ性多発筋痛症
全身性結合組織疾患、詳細不明
その他の型の(脊柱)側弯(症)(*****)
(脊柱)側弯(症)、詳細不明(*****)
脊椎骨軟骨症<骨端症>、詳細不明(*****)
脊椎分離症(*****)
脊椎すべり症(*****)
脊椎すべり症(*****)
斜頸(*****)
ミエロパチ<シ>ー<脊髄障害>を伴うその他の脊椎症(*****)
神経根障害を伴うその他の脊椎症(*****)
その他の脊椎症(*****)
その他の脊椎症(*****)
脊柱管狭窄(症)(*****)
脊柱管狭窄(症)(*****)
その他の明示された脊椎障害(*****)
頸部椎間板障害、ミエロパチ<シ>ー<脊髄障害>を伴うもの(G99.2*)
その他の頸部椎間板ヘルニア<変位>
その他の明示された椎間板ヘルニア<変位>
その他の明示された椎間板変性(症)
神経根障害(*****)
坐骨神経痛(*****)
下背部痛(*****)
背部痛、詳細不明(*****)
感染性筋炎(*****)
筋拘縮
腱鞘の膿瘍(*****)
ばね<弾発>指(*****)
その他の滑膜炎及び腱鞘炎(*****)
滑膜炎及び腱鞘炎、詳細不明(*****)
12 ページ
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1
1
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3
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2
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1
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10
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2
1
2
1
3
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3
1
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2
2
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28
1
4
11
56
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3
1
2
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1
1
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11
1
1
2
1
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構成比
(%)
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0.0
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0.0
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0.0
0.0
0.0
延べ
7
9
6
59
2
2
5
3
3
2
97
796
412
4
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16
84
22
68
5
240
7
99
174
12
6
20
128
33
31
14
3
49
45
152
334
117
534
5
12
10
16
21
3
74
16
36
13
11
7
47
36
70
208
4
21
19
49
8
164
184
95
15
2
12
49
23
35
19
5
763
2
34
177
976
25
112
17
7
939
6
3
7
39
2
14
95
10
3
13
1
最小
7
9
6
16
2
2
5
3
3
2
28
49
2
4
3
16
22
22
68
5
5
1
99
1
12
6
20
28
2
31
14
3
49
45
36
35
7
3
5
3
10
3
4
3
3
16
36
13
11
7
47
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17
5
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19
22
8
4
20
28
15
2
2
8
23
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2
5
2
2
1
2
2
25
2
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2
2
6
3
2
1
2
14
40
10
3
13
1
在院日数
中央値
7.0
9.0
6.0
20.0
2.0
2.0
5.0
3.0
3.0
2.0
48.5
319.0
7.0
4.0
3.0
16.0
42.0
22.0
68.0
5.0
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1.0
99.0
1.0
12.0
6.0
20.0
64.0
16.5
31.0
14.0
3.0
49.0
45.0
36.5
51.0
33.0
34.0
5.0
4.0
10.0
8.0
6.0
3.0
4.5
16.0
36.0
13.0
11.0
7.0
47.0
6.0
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19.0
4.0
10.5
19.0
24.5
8.0
50.0
25.0
33.0
15.0
2.0
6.0
24.5
23.0
17.5
9.5
5.0
18.5
2.0
5.0
10.0
17.0
25.0
12.0
17.0
3.5
11.0
6.0
3.0
2.0
3.0
2.0
14.0
47.5
10.0
3.0
13.0
1.0
最大
7
9
6
23
2
2
5
3
3
2
69
428
79
4
3
16
62
22
68
5
72
1
99
39
12
6
20
100
31
31
14
3
49
45
43
58
44
52
5
5
10
13
11
3
34
16
36
13
11
7
47
24
53
42
4
17
19
27
8
110
139
34
15
2
10
41
23
21
17
5
275
2
23
59
58
25
98
17
5
65
6
3
3
8
2
14
55
10
3
13
1
平均
7.0
9.0
6.0
19.7
2.0
2.0
5.0
3.0
3.0
2.0
48.5
265.3
12.5
4.0
3.0
16.0
42.0
22.0
68.0
5.0
48.0
1.0
99.0
3.2
12.0
6.0
20.0
64.0
16.5
31.0
14.0
3.0
49.0
45.0
38.0
47.7
29.3
31.4
5.0
4.0
10.0
8.0
7.0
3.0
12.3
16.0
36.0
13.0
11.0
7.0
47.0
12.0
35.0
20.8
4.0
10.5
19.0
24.5
8.0
54.7
61.3
31.7
15.0
2.0
6.0
24.5
23.0
17.5
9.5
5.0
27.3
2.0
8.5
16.1
17.4
25.0
37.3
17.0
3.5
14.0
6.0
3.0
2.3
3.5
2.0
14.0
47.5
10.0
3.0
13.0
1.0
平均年
齢
34.0
68.0
8.0
67.7
27.0
24.0
39.0
28.0
31.0
22.0
53.0
84.0
44.1
34.0
33.0
39.0
64.5
35.0
39.0
32.0
69.0
59.4
71.0
61.8
80.0
72.0
55.0
70.5
59.0
81.0
49.0
54.0
63.0
34.0
73.5
81.0
67.3
72.6
66.0
63.3
71.0
55.0
63.7
28.0
42.7
69.0
69.0
70.0
76.0
47.0
84.0
60.3
50.0
41.4
19.0
62.0
73.0
77.5
‑‑
76.0
67.7
81.7
52.0
49.0
56.0
69.5
49.0
53.5
63.0
4.0
60.3
55.0
61.5
75.9
70.8
78.0
62.7
61.0
42.0
50.6
32.0
80.0
57.7
47.2
75.0
46.0
24.0
71.0
9.0
63.0
2.0
コード
M6596
M674
M678
M7032
M7204
M7241
M750
M754
M7959
M8403
M8404
M8406
M8412
M8414
M8416
M8417
M8418
M8569
M8666
M8667
M8694
M8696
M8697
M8705
M8785
M932
M950
M960
N049
N051
N10
N12
N130
N131
N132
N133
N135
N179
N180
N189
N19
N200
N201
N202
N209
N210
N211
N281
N301
N302
N319
N320
N321
N323
N328
N358
N359
N368
N390
N40
N410
N411
N419
N433
N459
N492
N62
N700
N701
N735
N736
N750
N751
N800
N801
N809
N812
N813
N814
N816
N823
N838
N840
N841
N850
N851
N872
N879
N946
N991
O001
分類名
件数
滑膜炎及び腱鞘炎、詳細不明(*****)
ガングリオン
滑膜及び腱のその他の明示された障害
肘のその他の滑液包炎(*****)
手掌腱膜線維腫症[デュピュイトラン拘縮](*****)
偽肉腫性線維腫症(*****)
癒着性肩関節包炎
肩のインピンジメント症候群
軟部組織内の残留異物(*****)
骨折の変形癒合(*****)
骨折の変形癒合(*****)
骨折の変形癒合(*****)
骨折の骨癒合不全[偽関節](*****)
骨折の骨癒合不全[偽関節](*****)
骨折の骨癒合不全[偽関節](*****)
骨折の骨癒合不全[偽関節](*****)
骨折の骨癒合不全[偽関節](*****)
その他の骨のう<嚢>胞<腫>(*****)
その他の慢性骨髄炎(*****)
その他の慢性骨髄炎(*****)
骨髄炎、詳細不明(*****)
骨髄炎、詳細不明(*****)
骨髄炎、詳細不明(*****)
骨の特発性無菌<腐>性え<壊>死(*****)
その他の骨え<壊>死(*****)
離断性骨軟骨炎
鼻の後天性変形
骨癒合術後又は関節固定術後の偽関節
詳細不明【ネフローゼ症候群】
巣状及び分節状糸球体病変【詳細不明の腎炎症候群】
急性尿細管間質性腎炎
尿細管間質性腎炎、急性又は慢性と明示されないもの
尿管腎盂移行部閉塞を伴う水腎症
尿管狭窄を伴う水腎症、他に分類されないもの
腎結石性及び尿管結石性閉塞を伴う水腎症
その他及び詳細不明の水腎症
水腎症を伴わない尿管の屈曲及び狭窄
急性腎不全、詳細不明
末期腎疾患
慢性腎不全、詳細不明
詳細不明の腎不全
腎結石
尿管結石
尿管結石を伴う腎結石
尿路結石、詳細不明
膀胱結石
尿道結石
腎のう<嚢>胞、後天性
間質性膀胱炎(慢性)
その他の慢性膀胱炎
神経因性膀胱(機能障害)、詳細不明
膀胱頸部閉塞(症)
膀胱腸瘻
膀胱憩室
その他の明示された膀胱障害
その他の尿道狭窄
尿道狭窄、詳細不明
尿道のその他の明示された障害
尿路感染症、部位不明
前立腺肥大(症)
急性前立腺炎
慢性前立腺炎
前立腺の炎症性疾患、詳細不明
精巣<睾丸>水瘤、詳細不明
膿瘍を伴わない精巣<睾丸>炎、精巣上体<副睾丸>炎及び精巣上体精巣<副睾丸睾丸>炎
陰のう<嚢>の炎症性障害
乳房肥大
急性卵管炎及び卵巣炎
慢性卵管炎及び卵巣炎
女性骨盤腹膜炎、詳細不明
女性骨盤腹膜癒着
バルトリン腺のう<嚢>胞
バルトリン腺膿瘍
子宮の子宮内膜症
卵巣の子宮内膜症
子宮内膜症、詳細不明
不(完)全子宮腟脱
完全子宮腟脱
子宮腟脱、詳細不明
直腸瘤
大腸腟瘻
卵巣、卵管及び広間膜のその他の非炎症性障害
子宮体(部)ポリープ
子宮頸(部)ポリープ
子宮内膜腺様のう<嚢>胞性増殖症
子宮内膜腺腫性増殖症
高度子宮頸(部)の異形成、他に分類されないもの
子宮頸(部)の異形成、詳細不明
月経困難症、詳細不明
処置後尿道狭窄
卵管妊娠
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構成比
(%)
0.0
0.0
0.1
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
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延べ
21
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59
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11
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在院日数
中央値
10.5
4.5
8.0
10.0
6.0
13.0
9.0
10.5
3.0
16.0
3.0
9.0
9.5
6.0
47.0
11.0
78.0
8.0
41.0
62.0
9.0
277.0
32.0
30.5
60.0
5.0
11.0
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22.0
9.0
15.5
10.0
6.5
30.0
2.5
11.0
6.0
22.0
31.5
20.0
29.5
2.0
4.0
5.0
3.0
3.0
4.0
3.0
3.0
16.0
10.0
10.0
29.5
18.0
18.0
10.0
11.5
5.0
9.0
10.5
6.0
4.0
4.0
6.5
12.5
6.0
7.0
15.0
27.0
4.0
25.0
4.0
3.0
16.0
13.0
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16.0
17.0
16.5
8.0
20.0
7.0
2.0
2.0
2.0
15.5
3.0
5.0
2.0
12.0
8.0
最大
12
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30
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平均
平均年
齢
10.5
4.5
10.4
10.0
7.6
13.0
9.0
14.8
3.0
14.7
3.0
9.0
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78.0
8.0
41.0
62.0
9.7
277.0
44.7
30.5
60.0
5.0
11.0
5.5
22.4
9.0
20.2
10.5
10.0
30.0
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9.5
9.9
24.0
31.5
31.9
29.5
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5.0
2.7
4.8
4.0
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16.0
11.3
10.0
29.5
18.0
18.0
10.0
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13.5
5.6
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16.0
16.0
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56.0
28.0
60.3
61.0
25.0
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26.0
78.0
59.0
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71.0
32.3
47.0
46.0
64.5
36.0
13.0
38.0
40.5
64.9
59.0
65.5
62.4
63.3
82.0
41.0
69.0
66.0
81.0
76.0
69.8
82.5
56.5
53.7
44.5
53.3
64.3
34.0
65.0
40.0
28.0
82.0
79.0
57.5
72.0
57.5
80.0
75.5
70.0
83.4
72.9
61.6
56.5
68.0
58.0
42.5
55.0
15.0
35.0
52.0
37.3
26.0
31.0
39.0
42.5
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28.0
77.0
69.0
75.3
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34.0
28.4
39.0
48.0
50.2
49.5
28.5
37.0
32.0
77.0
28.4
コード
O019
O021
O039
O049
O149
O200
O210
O285
O321
O329
O342
O344
O359
O364
O411
O420
O421
O429
O459
O470
O48
O60
O622
O631
O639
O640
O680
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O689
O692
O700
O701
O702
O703
O720
O721
O800
O814
O820
O821
P071b
P073
P219
P228
P240
P284
P378
P392
P399
P541
P599
P920
Q100
Q120
Q150
Q181
Q262
Q438
Q613
Q658
Q680
Q691
Q699
Q709
Q740
Q850
Q859
Q892
R001
R02
R040
R042
R048
R091
R100
R11
R13
R18
R198
R298
R33
R402
R42
R471
R509
R51
R55
R568
R600
R609
R630
分類名
件数
胞状奇胎、詳細不明
稽留流産
完全流産又は詳細不明の流産、合併症を伴わないもの【自然流産】
完全流産又は詳細不明の流産、合併症を伴わないもの【医学的人工流産】
子かん<癇>前症、詳細不明
切迫流産
軽度妊娠悪阻
染色体又は遺伝性異常所見、母体の分娩前スクリーニングにおけるもの【母体の分娩前スクリーニングにおける異常所見】
骨盤位のための母体ケア
胎位異常のための母体ケア、詳細不明
既往手術による子宮瘢痕による母体ケア
子宮頸(部)のその他の異常のための母体ケア
胎児異常及び傷害(の疑い)のための母体ケア、詳細不明
子宮内胎児死亡のための母体ケア
羊膜腔及び羊膜の感染症
前期破水、分娩開始が24時間未満のもの
前期破水、分娩開始が24時間以後のもの
前期破水、詳細不明
(常位)胎盤早期剥離、詳細不明
妊娠満37週未満の偽陣痛
遷延妊娠
早産
その他の陣痛微弱
第2期遷延(分娩)
遷延分娩、詳細不明
児頭の回旋不全による分娩停止
胎児心拍数異常を合併する分娩
胎児ストレスのその他の所見を合併する分娩
胎児ストレスを合併する分娩、詳細不明
その他の臍帯巻絡を合併する分娩
分娩における第1度会陰裂傷
分娩における第2度会陰裂傷
分娩における第3度会陰裂傷
分娩における第4度会陰裂傷
第3期出血
その他の分娩直後出血
自然頭位分娩
吸引分娩
選択的帝王切開による分娩
緊急帝王切開による分娩
その他の低出産体重(児)のうち、出産体重1500グラム−2499グラムの児
その他の早産児
出生時仮死、詳細不明
新生児のその他の呼吸窮<促>迫
新生児の胎便吸引
新生児のその他の無呼吸
その他の明示された先天性感染症及び寄生虫症
胎児の羊水内感染症、他に分類されないもの
周産期に特異的な感染症、詳細不明
新生児メレナ
新生児黄疸、詳細不明
新生児嘔吐
先天(性)眼瞼下垂
先天(性)白内障
先天(性)緑内障
先天性耳ろう<瘻>孔と先天性のう<嚢>胞
総<全>肺静脈還流<結合>異常(症)【大型静脈の先天奇形】
腸のその他の明示された先天奇形
多発性のう<嚢>胞腎、病型不明
股関節部のその他の先天(性)変形
胸鎖乳突筋の先天(性)変形
副母指
多指<趾>(症)、詳細不明
合指<趾>(症)、詳細不明
上肢のその他の先天奇形、肩甲帯を含む
神経線維腫症(非悪性)
母斑症、詳細不明
その他の内分泌腺の先天奇形
徐脈、詳細不明【心拍の異常】
え<壊>疽、他に分類されないもの
鼻出血
喀血
気道のその他の部位からの出血
胸膜炎
急性腹症
悪心及び嘔吐
えん<嚥>下障害
腹水
消化器系及び腹部に関するその他の明示された症状及び徴候
神経系及び筋骨格系に関するその他及び詳細不明の症状及び徴候【神経系及び筋骨格系に関するその他の症状及び徴候】
尿閉
昏睡、詳細不明
めまい<眩暈>感及びよろめき感
構音障害及び失構語(症)
発熱、詳細不明
頭痛
失神及び虚脱
その他及び詳細不明のけいれん<痙攣>
限局性浮腫
浮腫、詳細不明
食欲不振
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0.0
0.0
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0.0
0.0
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0.0
0.0
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0.0
0.0
0.0
0.0
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0.0
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0.0
0.0
0.1
0.1
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延べ
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7
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30
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36
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12
30
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37
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130
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最小
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14
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43
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26
在院日数
中央値
2.0
2.0
2.0
2.0
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9.0
9.0
8.0
8.0
13.0
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8.0
9.0
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9.0
10.0
8.0
8.0
7.0
7.0
7.5
7.0
8.0
10.0
8.0
7.5
7.5
9.0
12.0
15.5
8.0
9.0
10.0
8.0
11.0
9.0
21.5
11.0
10.0
6.0
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3.0
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26.5
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5.0
8.0
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30.0
19.0
19.0
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3.0
31.0
13.0
3.0
4.0
11.0
11.0
21.0
26.0
最大
2
2
3
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11
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29
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8
8
10
8
11
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50
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31
26
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95
17
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平均
2.0
2.0
2.3
2.5
11.5
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10.5
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9.0
8.0
10.3
10.0
8.0
8.0
7.3
7.3
7.3
7.2
8.0
10.0
8.0
7.7
7.3
9.0
13.3
15.5
12.1
10.0
10.0
8.0
10.3
9.0
21.5
11.0
10.0
6.0
4.4
7.0
4.0
9.0
10.0
6.0
1.0
1.0
12.0
13.0
2.0
2.7
9.0
2.5
25.0
65.5
3.0
3.0
24.0
20.0
4.8
5.5
35.0
26.5
6.0
7.7
8.0
4.0
30.0
19.0
23.7
3.7
4.6
31.0
14.5
5.7
6.5
26.0
11.3
23.3
26.0
平均年
齢
29.0
32.8
32.7
28.4
31.0
30.0
28.5
41.0
34.3
24.0
33.5
30.4
39.0
35.0
33.0
30.0
27.5
31.0
24.7
35.4
27.0
33.0
31.1
36.0
29.7
29.5
31.8
27.0
36.0
30.8
31.4
30.0
38.0
35.0
30.0
28.3
29.4
28.0
32.1
31.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4.0
‑‑
24.0
4.0
‑‑
68.7
28.0
27.0
24.0
1.0
1.0
0.5
31.0
56.0
5.0
40.0
78.0
80.0
55.3
67.3
68.0
51.0
43.5
65.0
80.0
77.0
76.0
79.0
76.0
65.3
52.4
75.0
40.8
53.3
68.8
56.8
67.0
66.3
71.0
コード
S000
S002
S014
S015
S0210
S0220
S0230
S0240
S0241
S0291
S030
S060
S0650
S1290
S131
S143
S2200
S2220
S2230
S2240
S2700
S272
S2720
S300
S302
S309
S312
S3200
S3280
S3660
S370
S373
S399
S4200
S4220
S4230
S424
S4240
S430
S431
S451
S460
S500
S510
S518
S519
S5200
S5201
S5210
S5230
S5231
S5240
S5250
S5260
S5261
S5271
S5280
S530
S531
S533
S534
S540
S550
S551
S561
S563
S581
S589
S597
S610
S618
S6200
S6220
S6230
S6231
S6241
S6251
S6260
S6261
S6271
S6280
S630
S631
S633
S634
S636
S644
S655
S662
S663
S668
分類名
件数
頭皮の表在損傷
眼瞼及び眼球周囲部のその他の表在損傷
頬部及び側頭下顎部の開放創
口唇及び口腔の開放創
頭蓋底骨折(*****)
鼻骨骨折(*****)
眼窩底部骨折(*****)
頬骨及び上顎骨骨折(*****)
頬骨及び上顎骨骨折(*****)
頭蓋骨及び顔面骨の骨折、部位不明(*****)
顎の脱臼
振とう<盪>(症)
外傷性硬膜下出血(*****)
頸部の骨折、部位不明(*****)
頸椎の脱臼
腕神経そう<叢>損傷
胸椎骨折(*****)
胸骨骨折(*****)
肋骨骨折(*****)
多発性肋骨骨折(*****)
外傷性気胸(*****)
外傷性血気胸
外傷性血気胸(*****)
下背部及び骨盤部の挫傷【腹部、下背部及び骨盤部の表在損傷】
外性器の挫傷【腹部、下背部及び骨盤部の表在損傷】
腹部、下背部及び骨盤部の表在損傷【腹部、下背部及び骨盤部の表在損傷】
陰茎の開放創【腹部、下背部及び骨盤部の開放創】
腰椎骨折(*****)
腰椎及び骨盤のその他及び部位不明の骨折(*****)
直腸損傷(*****)
腎損傷
尿道損傷
腹部、下背部及び骨盤部の詳細不明の損傷
鎖骨骨折(*****)
上腕骨近位端骨折(*****)
上腕骨骨幹部骨折(*****)
上腕骨遠位端骨折
上腕骨遠位端骨折(*****)
肩関節脱臼
肩鎖関節脱臼
上腕動脈損傷
肩(回旋筋)腱板の腱損傷
肘の挫傷
肘の開放創
前腕のその他の部位の開放創
前腕の開放創、部位不明
尺骨近位端骨折(*****)
尺骨近位端骨折(*****)
橈骨近位端骨折(*****)
橈骨骨幹部骨折(*****)
橈骨骨幹部骨折(*****)
尺骨及び橈骨の両骨幹部の骨折(*****)
橈骨遠位端骨折(*****)
尺骨及び橈骨の両遠位端の骨折(*****)
尺骨及び橈骨の両遠位端の骨折(*****)
前腕の多発骨折(*****)
前腕のその他の部位の骨折(*****)
橈骨頭の脱臼
肘の脱臼、詳細不明
内側側副靱帯の外傷性断裂
肘の捻挫及びストレイン
前腕の尺骨神経損傷
前腕の尺骨動脈損傷
前腕の橈骨動脈損傷
前腕のその他の指の屈筋及び腱の損傷
前腕の母指の伸筋又は外転筋及び腱の損傷
肘と手首の間の外傷性切断
前腕の外傷性切断、部位不明
前腕の多発性損傷
爪の傷害を伴わない指の開放創
手首及び手のその他の部位の開放創
手の舟状骨骨折(*****)
第1中手骨骨折(*****)
その他の中手骨骨折(*****)
その他の中手骨骨折(*****)
中手骨の多発骨折(*****)
母指の骨折(*****)
その他の指の骨折(*****)
その他の指の骨折(*****)
指の多発骨折(*****)
手首及び手のその他及び部位不明の骨折(*****)
手首の脱臼
指の脱臼
手首及び手根の靱帯の外傷性断裂
中手指節関節及び指節間関節の靱帯の外傷性断裂
指の捻挫及びストレイン
その他の指の指神経損傷
その他の指の血管損傷
手首及び手の母指の伸筋及び腱の損傷
手首及び手のその他の指の伸筋及び腱の損傷
手首及び手のその他の筋及び腱の損傷
15 ページ
2
1
1
1
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1
2
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15
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2
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7
1
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16
7
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4
1
5
1
3
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1
1
1
8
2
2
1
1
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23
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1
1
1
1
1
1
1
2
2
1
7
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3
2
2
1
1
1
3
2
1
2
4
13
2
2
4
1
2
5
1
2
1
6
1
22
構成比
(%)
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0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
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0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.2
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.1
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.3
0.0
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0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
0.0
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0.0
0.0
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0.0
0.0
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0.0
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0.0
0.0
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0.1
0.0
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0.0
0.1
0.0
0.2
延べ
13
2
3
2
21
3
13
37
8
13
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2
5
29
162
36
415
9
22
4
21
2
12
1
4
1
6
360
124
11
96
41
22
98
253
57
6
15
53
45
12
139
3
2
8
22
42
93
5
2
75
7
327
13
28
47
5
4
14
2
4
29
14
20
86
10
55
1,181
194
72
11
3
4
6
14
7
15
92
99
15
34
20
63
9
16
7
25
8
25
3
158
最小
3
2
3
2
21
3
5
2
8
13
15
2
5
29
17
36
2
9
1
4
4
2
12
1
4
1
6
3
16
11
2
41
22
2
6
17
6
2
53
3
12
33
3
2
8
22
2
2
2
2
75
2
2
13
28
47
5
4
14
2
4
4
3
20
1
3
23
100
19
3
11
3
4
2
7
7
4
7
2
7
3
4
63
3
2
7
7
8
2
3
3
在院日数
中央値
6.5
2.0
3.0
2.0
21.0
3.0
6.5
9.5
8.0
13.0
15.0
2.0
5.0
29.0
22.0
36.0
16.0
9.0
2.5
4.0
5.5
2.0
12.0
1.0
4.0
1.0
6.0
22.5
62.0
11.0
10.0
41.0
22.0
4.5
29.0
18.0
6.0
4.0
53.0
6.0
12.0
37.0
3.0
2.0
8.0
22.0
3.5
46.5
2.5
2.0
75.0
2.0
8.0
13.0
28.0
47.0
5.0
4.0
14.0
2.0
4.0
14.5
7.0
20.0
3.0
5.0
27.5
218.0
97.0
36.0
11.0
3.0
4.0
2.0
7.0
7.0
7.5
22.0
6.0
7.5
17.0
5.0
63.0
4.5
3.0
7.0
12.5
8.0
5.0
3.0
5.0
最大
10
2
3
2
21
3
8
16
8
13
15
2
5
29
123
36
131
9
16
4
6
2
12
1
4
1
6
81
108
11
38
41
22
15
90
22
6
5
53
20
12
69
3
2
8
22
18
91
3
2
75
3
50
13
28
47
5
4
14
2
4
25
11
20
48
7
32
863
175
69
11
3
4
2
7
7
11
41
25
8
31
6
63
6
5
7
18
8
6
3
25
平均
平均年
齢
6.5
2.0
3.0
2.0
21.0
3.0
6.5
9.3
8.0
13.0
15.0
2.0
5.0
29.0
54.0
36.0
27.7
9.0
5.5
4.0
5.3
2.0
12.0
1.0
4.0
1.0
6.0
30.0
62.0
11.0
13.7
41.0
22.0
6.1
36.1
19.0
6.0
3.8
53.0
9.0
12.0
46.3
3.0
2.0
8.0
22.0
5.3
46.5
2.5
2.0
75.0
2.3
14.2
13.0
28.0
47.0
5.0
4.0
14.0
2.0
4.0
14.5
7.0
20.0
12.3
5.0
27.5
393.7
97.0
36.0
11.0
3.0
4.0
2.0
7.0
7.0
7.5
23.0
7.6
7.5
17.0
5.0
63.0
4.5
3.2
7.0
12.5
8.0
4.2
3.0
7.2
68.5
99.0
18.0
4.0
78.0
10.0
44.0
32.5
59.0
38.0
88.0
22.0
87.0
31.0
74.7
42.0
70.5
30.0
56.0
68.0
57.5
62.0
15.0
65.0
72.0
18.0
26.0
67.7
62.0
59.0
43.6
50.0
27.0
41.1
71.0
39.3
8.0
10.8
75.0
36.0
32.0
68.3
37.0
21.0
64.0
56.0
39.6
22.0
36.0
11.0
60.0
9.0
56.8
79.0
97.0
63.0
13.0
5.0
11.0
37.0
16.0
40.5
37.5
76.0
33.1
58.0
18.5
56.7
49.5
22.0
18.0
18.0
31.0
19.3
56.0
58.0
78.0
33.0
39.8
75.0
22.0
34.8
50.0
59.5
45.6
40.0
54.5
20.0
35.3
44.0
37.9
コード
S670
S680
S681
S682
S698
S701
S7200
S7210
S7230
S7240
S7290
S730
S801
S8200
S8201
S8210
S8220
S8230
S8231
S8240
S8250
S8260
S8280
S832
S834
S835
S860
S9200
S9230
S9241
S9250
S932
S968
S971
T009
T0210
T093
T113
T130
T140
T141
T146
T173
T181
T182
T222
T230
T240
T391
T424
T427
T430
T432
T439
T509
T58
T597
T612
T670
T676
T751
T781
T782
T784
T796
T810
T813
T814
T818
T821
T825
T840
T852
T870
T871
T872
T873
T886
T888
Z33
Z362
分類名
件数
母指及びその他の指の挫滅損傷
母指の外傷性切断(完全)(部分的)
その他の単指の外傷性切断(完全)(部分的)
複数の指のみの外傷性切断(完全)(部分的)
手首及び手のその他の明示された損傷
大腿の挫傷
大腿骨頸部骨折(*****)
転子貫通骨折(*****)
大腿骨骨幹部骨折(*****)
大腿骨遠位端骨折(*****)
大腿骨骨折、部位不明(*****)
股関節脱臼
下腿のその他及び部位不明の挫傷
膝蓋骨骨折(*****)
膝蓋骨骨折(*****)
脛骨近位端骨折(*****)
脛骨骨幹部骨折(*****)
脛骨遠位端骨折(*****)
脛骨遠位端骨折(*****)
腓骨のみの骨折(*****)
内果骨折(*****)
外果骨折(*****)
下腿のその他の部位の骨折(*****)
半月裂傷<断裂>、新鮮損傷
膝の(内側)(外側)側副靱帯の捻挫及びストレイン
膝の(前)(後)十字靱帯の捻挫及びストレイン
アキレス腱損傷
踵骨骨折(*****)
中足骨骨折(*****)
母趾の骨折(*****)
その他の趾<足ゆび>の骨折(*****)
足首及び足の靱帯の断裂
足首及び足のその他の筋及び腱の損傷
趾<足ゆび>の挫滅損傷
多発性表在損傷、詳細不明
胸部<郭>の骨折、下背部及び骨盤部の骨折を伴うもの(*****)
脊髄損傷、部位不明
上肢の詳細不明の神経損傷、部位不明
下肢の表在損傷、部位不明
部位不明の表在損傷
部位不明の開放創
部位不明の筋及び腱の損傷
喉頭内異物
食道内異物
胃内異物
肩及び上肢の第2度熱傷、手首及び手を除く
手首及び手の程度不明の熱傷
股関節部及び下肢の程度不明の熱傷、足首及び足を除く
4‑アミノフェノール誘導体
ベンゾジアゼピン類
抗てんかん薬及び鎮静・催眠薬、詳細不明
三環系及び四環系抗うつ薬【向精神薬による中毒、他に分類されないもの】
その他及び詳細不明の抗うつ薬【向精神薬による中毒、他に分類されないもの】
向精神薬、詳細不明【向精神薬による中毒、他に分類されないもの】
その他及び詳細不明の薬物、薬剤及び生物学的製剤【利尿薬、その他及び詳細不明の薬物】
一酸化炭素の毒作用
二酸化炭素【その他の気体、フューム及び蒸気の毒作用】
その他の魚介類中毒【海産食品として摂取された有害物質の毒作用】
熱射病及び日射病【熱及び光線の作用】
熱疲労、一過性【熱及び光線の作用】
溺死及び死に至らない溺水
その他の有害食物反応、他に分類されないもの
アナフィラキシーショック、詳細不明
アレルギー、詳細不明
筋の外傷性阻血
処置に合併する出血及び血腫、他に分類されないもの
手術創の離開、他に分類されないもの
処置に続発する感染症、他に分類されないもの
処置のその他の合併症、他に分類されないもの
心臓電子器具の機械的合併症
その他の心臓及び血管の人工器具及び挿入物の機械的合併症
体内関節プロステーシスの機械的合併症
眼内レンズの機械的合併症
再接着上肢(一部)の合併症
再接着下肢(一部)の合併症
その他の再接着部分の合併症
切断端の神経腫
適正に投与された正しい薬物及び薬剤の有害作用によるアナフィラキシーショック
外科的及び内科的ケアのその他の明示された合併症、他に分類されないもの
妊娠中の女性
羊水穿刺によるその他の分娩前スクリーニング
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延べ
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最小
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在院日数
中央値
19.0
19.0
17.0
40.0
61.5
2.0
18.0
26.5
27.0
15.0
334.0
2.0
21.5
16.0
43.0
36.5
6.0
20.0
6.0
3.0
22.0
3.0
14.0
11.0
13.0
15.0
4.0
8.0
9.0
27.0
41.0
7.0
4.0
12.0
2.0
41.0
118.0
14.0
17.0
10.0
60.0
10.0
2.0
9.0
3.0
3.0
12.0
18.0
4.0
1.0
1.5
1.0
1.0
2.0
2.0
7.5
13.0
2.0
4.5
3.0
3.0
2.0
2.0
2.0
27.0
3.0
24.0
18.0
14.0
15.5
14.0
53.0
11.0
57.0
29.5
52.0
17.0
2.0
23.0
2.0
1.0
最大
24
45
63
169
92
2
72
109
46
55
334
2
25
44
43
119
31
36
6
3
59
36
48
60
15
28
9
10
14
27
41
7
4
12
2
41
118
14
17
10
60
10
2
9
3
3
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18
4
1
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1
1
2
17
11
13
2
29
3
3
2
3
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53
13
24
76
80
19
26
53
11
57
38
52
17
2
23
2
1
平均
平均年
齢
15.0
20.7
18.9
59.0
61.5
2.0
25.9
31.6
31.7
24.0
334.0
2.0
21.5
16.9
43.0
46.5
10.6
20.0
6.0
3.0
26.5
13.7
17.1
13.0
13.7
19.3
5.0
7.7
8.3
27.0
41.0
7.0
4.0
12.0
2.0
41.0
118.0
14.0
17.0
10.0
60.0
10.0
2.0
9.0
3.0
3.0
12.0
18.0
4.0
1.0
1.5
1.0
1.0
2.0
2.9
7.5
13.0
2.0
10.3
3.0
3.0
2.0
2.0
2.0
35.6
4.5
24.0
27.6
26.8
15.5
14.0
53.0
11.0
57.0
29.5
52.0
17.0
2.0
23.0
2.0
1.0
40.3
53.0
40.2
47.2
22.0
27.0
81.6
81.1
54.0
56.4
76.0
58.0
71.0
54.5
50.0
63.0
41.3
46.5
4.0
61.0
56.3
63.7
58.6
48.7
44.3
48.0
41.6
44.3
45.7
62.0
74.0
17.0
53.0
56.0
6.0
67.0
76.0
55.0
77.0
58.0
19.0
21.0
2.0
71.0
64.0
31.0
64.0
24.0
31.0
21.0
21.5
24.0
56.0
40.0
31.5
39.0
80.0
30.0
61.5
32.0
17.0
50.5
22.6
29.0
30.0
45.3
63.0
57.8
64.0
69.5
67.5
87.0
79.0
56.0
27.0
28.0
38.0
46.0
67.0
26.0
40.0
Ⅱ−3
疾病大分類別・在院期間別・病名数
(2005/07/01‑2005/12/31)
総数
総数
構成比(%)
感染症及び寄生虫症
新生物
血液及び造血器の疾患並び
に免疫機構の障害
内分泌、栄養及び代謝疾患
精神及び行動の障害
神経系の疾患
眼及び付属器の疾患
耳及び乳様突起の疾患
循環器系の疾患
呼吸器系の疾患
消化器系の疾患
皮膚及び皮下組織の疾患
筋骨格系及び結合組織の疾
患
尿路生殖器系の疾患
妊娠、分娩及び産じょく<
褥>
周産期に発生した病態
先天奇形、変形及び染色体
異常
症状、徴候及び異常臨床所
見・異常検査所見で他に分
類されないもの
損傷、中毒及びその他の外
因の影響
傷病及び死亡の外因
健康状態に影響を及ぼす要
因及び保健サービスの利用
特殊目的用コード
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
構成比 延べ在院 平均在
16‑22 23‑31 32‑61 62‑91 3‑6ヶ 6ヶ月
1‑8日 9‑15日
1‑2年
(%)
日数 院日数
日
日
日
日
月 ‑1年
3,715 100.0
2,163
58.2
1,552
41.8
100.0
100.0
100.0
98
2.6
43
2.0
55
3.5
1,240
33.4
816
37.7
424
27.3
15
0.4
7
0.3
8
0.5
225
6.1
141
6.5
84
5.4
100
2.7
30
1.4
70
4.5
239
6.4
178
8.2
61
3.9
159
4.3
85
3.9
74
4.8
52
1.4
30
1.4
22
1.4
310
8.3
196
9.1
114
7.3
175
4.7
100
4.6
75
4.8
306
8.2
168
7.8
138
8.9
33
0.9
16
0.7
17
1.1
145
3.9
67
3.1
78
5.0
172
4.6
114
5.3
58
3.7
120
3.2
‑‑
‑‑
120
7.7
30
0.8
20
0.9
10
0.6
21
0.6
10
0.5
11
0.7
70
1.9
41
1.9
29
1.9
152
4.1
67
3.1
85
5.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
53
1.4
34
1.6
19
1.2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
57,909
29,757
28,152
15.6
13.8
18.1
989
452
537
16,709
10,270
6,439
564
111
453
4,256
2,471
1,785
5,186
1,791
3,395
2,496
1,342
1,154
1,905
913
992
912
433
479
5,050
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2,379
2,557
1,255
1,302
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2,655
2,144
480
211
269
3,713
1,949
1,764
2,212
1,230
982
1,088
‑‑
1,088
221
143
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161
91
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711
328
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1,230
2,315
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
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10.5
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12.6
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18.9
17.5
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51.9
59.7
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17.5
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15.8
15.5
14.5
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29.1
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10.8
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‑‑
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‑‑
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336
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103
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17
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34
25
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‑‑
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‑‑
‑‑
28
8
6
‑‑
‑‑
17
3
2
‑‑
‑‑
11
5
4
‑‑
‑‑
9
3
‑‑
1
‑‑
5
1
‑‑
‑‑
‑‑
4
2
‑‑
1
‑‑
19
4
8
2
‑‑
13
2
5
1
‑‑
6
2
3
1
‑‑
3
1
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
29
4
5
‑‑
‑‑
15
1
3
‑‑
‑‑
14
3
2
‑‑
‑‑
7
5
‑‑
‑‑
‑‑
5
1
‑‑
‑‑
‑‑
2
4
‑‑
‑‑
‑‑
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
28
8
6
‑‑
‑‑
8
3
2
‑‑
‑‑
20
5
4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2年‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
Ⅱ−4
疾病大分類別・年齢階層別・病名数
(2007/04/01‑2008/03/31)
総数
男
9,079
5,362
100.0
59.1
60.4
61.3
40.9
59.0
合計
総数
構成比(%)
神経系の疾患
眼及び付属器の疾患
419
318
517
293
408
451
480
256
138
73
4.7
7.6
8.5
17.0
10.2
11.6
13.3
13.6
6.9
2.5
1.2
男
100.0
0.7
0.2
0.4
0.4
0.4
0.7
3.1
5.1
8.5
19.2
11.7
7.0
1.6
0.7
女
100.0
2
0.0
48.0
0.9 0.1 0.6 0.2 0.1 0.8 7.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
1
0.0
0.0
71.0
25.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
合計
157
1.7
52.4
‑‑
1
4
2
2
4
22
19
12
11
13
17
20
16
7
6
1
男
78
79
1.5
2.1
51.8
53.1
‑‑
‑‑
‑‑
1
2
2
1
1
‑‑
2
3
1
12
10
9
10
6
6
6
5
7
6
10
7
8
12
8
8
5
2
1
5
‑‑
1
合計
3,083
34.0
64.7
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
3
21
91
192
713
375
427
520
509
185
37
9
男
1,987
1,096
37.1
29.5
65.9
62.6
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
3
‑‑
6
15
31
60
70
122
468
245
277
98
272
155
374
146
335
174
135
50
15
22
1
8
37
22
0.4
0.4
64.5
63.0
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
1
1
4
1
2
2
5
3
3
2
9
4
5
3
5
3
男
男
12.9 6.9 3.7 2.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
66.7
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
1
5
2
2
62.4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4
5
26
44
94
38
43
47
54
34
14
5
男
合計
263
145
80
4.9
3.9
0.9
61.2
64.7
50.6
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4
1
3
2
16
20
6
15
34
10
6
68
26
12
23
15
2
27
16
6
31
16
10
32
22
8
16
18
1
7
7
3
2
3
‑‑
男
32
0.6
44.1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
8
9
2
4
‑‑
2
3
3
‑‑
‑‑
‑‑
女
48
1.3
54.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
8
6
4
8
2
4
7
5
1
3
‑‑
合計
男
446
312
4.9
5.8
56.7
54.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
3
4
3
3
3
32
20
37
33
87
61
58
50
46
32
50
36
43
24
48
34
21
7
8
5
6
1
女
134
3.6
60.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
12
4
26
8
14
14
19
14
14
3
5
合計
403
211
192
4.4
3.9
5.2
67.2
67.9
66.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
4
‑‑
4
5
1
4
13
7
6
21
12
9
47
25
22
39
23
16
49
25
24
90
47
43
69
32
37
48
28
20
13
9
4
3
1
2
87
38
49
1.0
0.7
1.3
58.8
55.4
61.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
1
1
2
1
1
4
3
1
7
5
2
24
13
11
14
7
7
11
2
9
12
2
10
7
4
3
男
609
392
6.7
7.3
69.4
68.2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
3
2
14
8
30
22
76
61
70
50
68
40
96
67
113
73
女
217
5.8
71.6
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
6
8
15
20
28
29
40
42
15
12
406
263
143
1,438
903
4.5
4.9
3.8
15.8
16.8
59.5
59.4
59.8
63.2
62.1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4
3
1
‑‑
‑‑
13
8
5
3
1
3
3
‑‑
1
1
1
1
‑‑
1
1
7
2
5
5
1
34
17
17
27
15
40
25
15
61
35
21
15
6
167
122
31
24
7
256
184
35
28
7
167
110
27
23
4
204
136
45
29
16
192
104
58
39
19
190
116
42
28
14
104
57
22
10
12
44
14
23
8
15
16
6
535
81
14.4
0.9
65.1
50.0
‑‑
‑‑
‑‑
1
2
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
4
2
12
9
26
17
45
9
72
12
57
3
68
8
88
3
74
6
47
6
30
3
10
‑‑
40
41
0.7
1.1
49.3
50.7
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
5
4
9
8
2
7
5
7
2
1
6
2
2
1
3
3
3
3
‑‑
3
‑‑
‑‑
男
440
210
4.8
3.9
58.8
55.3
‑‑
‑‑
1
1
2
1
2
1
1
1
5
5
17
12
35
16
59
38
74
36
49
29
57
16
55
23
53
20
24
9
4
1
2
1
女
230
6.2
62.0
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
5
19
21
38
20
41
32
33
15
3
1
合計
315
181
134
3.5
3.4
3.6
61.7
66.1
55.6
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
2
‑‑
25
6
19
26
6
20
37
19
18
34
17
17
19
10
9
43
32
11
32
25
7
50
36
14
24
18
6
13
5
8
10
5
5
333
‑‑
333
73
40
33
23
10
13
72
31
41
584
3.7
‑‑
9.0
0.8
0.7
0.9
0.3
0.2
0.3
0.8
0.6
1.1
6.4
31.0
‑‑
31.0
‑‑
‑‑
‑‑
22.3
20.6
23.7
61.7
64.6
59.5
49.3
‑‑
‑‑
‑‑
72
39
33
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
2
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
7
2
5
‑‑
‑‑
‑‑
11
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
1
1
1
1
‑‑
12
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
12
6 112
‑‑
‑‑
6 112
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4
‑‑
1
‑‑
3
1
4
‑‑
‑‑
1
4
17
88
202
‑‑
202
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
8
3
5
83
13
‑‑
13
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
2
1
1
63
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
2
10
3
7
88
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
9
4
5
38
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
5
1
4
38
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
1
2
30
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
14
10
4
37
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
8
4
4
29
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
2
25
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4
2
2
12
348
236
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
6.5
6.3
‑‑
‑‑
‑‑
0.0
‑‑
0.1
‑‑
‑‑
‑‑
44.1
57.0
‑‑
‑‑
‑‑
33.0
‑‑
33.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
5
6
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
7
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
12
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
13
4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
59
24
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
47
16
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
61
27
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
24
14
‑‑
‑‑
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‑‑
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‑‑
18
20
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
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12
18
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
10
27
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
13
16
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
5
20
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
男
男
男
男
男
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
‑‑
18 ページ
58
30
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
4.5
女
特殊目的用コード
12.1
1
0.4
男
3
14.1
11.0
‑‑
15
男
‑‑
‑‑
‑‑
14.1
7.9
‑‑
408
合計
健康状態に影響を及ぼ
す要因及び保健サービ
スの利用
‑‑
‑‑
12.1
13.9
‑‑
女
女
傷病及び死亡の外因
‑‑
1
11.3 8.6
‑‑
‑‑
合計
合計
損傷、中毒及びその他
の外因の影響
111
38
261
合計
症状、徴候及び異常臨
床所見・異常検査所見
で他に分類されないも
の
225
87
31
女
先天奇形、変形及び染
色体異常
629
373
0.7
女
周産期に発生した病態
1,238
758
5
合計
妊娠、分娩及び産じょ
く<褥>
1,208
757
0.3
女
尿路生殖器系の疾患
1,057
649
8
合計
筋骨格系及び結合組織
の疾患
923
630
0.3
合計
皮膚及び皮下組織の疾
患
1,544
1,027
24
女
消化器系の疾患
776
458
0.5
合計
呼吸器系の疾患
693
274
2
女
循環器系の疾患
429
168
0.1
合計
耳及び乳様突起の疾患
66
35
33
女
精神及び行動の障害
25
20
0.8
合計
内分泌、栄養及び代謝
疾患
27
19
100.0
女
血液及び造血器の疾患
並びに免疫機構の障害
43
19
3,717
女
新生物
12
10
女
女
感染症及び寄生虫症
73
40
合計
合計
該当無し
80‑84 85‑89
60‑64
構成比 平均年 0‑28 29日‑
10‑14 15‑19 20‑29 30‑39 40‑49
90歳‑
65‑69歳 70‑74歳 75‑79歳
1‑4歳 5‑9歳
50‑59歳
歳
歳
歳
歳
歳
歳
(%)
齢
日
11月
歳
歳
2
‑‑
2
89
47
1
‑‑
1
30
15
‑‑
‑‑
‑‑
19
7
Ⅱ−5
疾病大分類別・退院転帰別・病名数
(2007/04/01‑2008/03/31)
総数
総数
構成比(%)
該当無し
感染症及び寄生虫症
新生物
血液及び造血器の疾患並び
に免疫機構の障害
内分泌、栄養及び代謝疾患
精神及び行動の障害
神経系の疾患
眼及び付属器の疾患
耳及び乳様突起の疾患
循環器系の疾患
呼吸器系の疾患
消化器系の疾患
皮膚及び皮下組織の疾患
筋骨格系及び結合組織の疾
患
尿路生殖器系の疾患
妊娠、分娩及び産じょく<
褥>
周産期に発生した病態
先天奇形、変形及び染色体
異常
症状、徴候及び異常臨床所
見・異常検査所見で他に分
類されないもの
損傷、中毒及びその他の外
因の影響
傷病及び死亡の外因
健康状態に影響を及ぼす要
因及び保健サービスの利用
特殊目的用コード
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
構成比
(%)
その 全
他 治
9,079 100.0
5
5,362
59.1
3
3,717
40.9
2
100.0
0.1
100.0
0.1
100.0
0.1
2
0.0
‑‑
1
0.0
‑‑
1
0.0
‑‑
157
1.7
‑‑
78
1.5
‑‑
79
2.1
‑‑
3,083
34.0
2
1,987
37.1
2
1,096
29.5
‑‑
37
0.4
‑‑
22
0.4
‑‑
15
0.4
‑‑
408
4.5
‑‑
263
4.9
‑‑
145
3.9
‑‑
80
0.9
‑‑
32
0.6
‑‑
48
1.3
‑‑
446
4.9
‑‑
312
5.8
‑‑
134
3.6
‑‑
403
4.4
‑‑
211
3.9
‑‑
192
5.2
‑‑
87
1.0
‑‑
38
0.7
‑‑
49
1.3
‑‑
609
6.7
1
392
7.3
1
217
5.8
‑‑
406
4.5
‑‑
263
4.9
‑‑
143
3.8
‑‑
1,438
15.8
1
903
16.8
‑‑
535
14.4
1
81
0.9
‑‑
40
0.7
‑‑
41
1.1
‑‑
440
4.8
‑‑
210
3.9
‑‑
230
6.2
‑‑
315
3.5
‑‑
181
3.4
‑‑
134
3.6
‑‑
333
3.7
1
‑‑
‑‑
‑‑
333
9.0
1
73
0.8
‑‑
40
0.7
‑‑
33
0.9
‑‑
23
0.3
‑‑
10
0.2
‑‑
13
0.3
‑‑
72
0.8
‑‑
31
0.6
‑‑
41
1.1
‑‑
584
6.4
‑‑
348
6.5
‑‑
236
6.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
0.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
0.1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
略治
治癒
‑‑ 1,759
‑‑ 1,035
‑‑
724
‑‑ 19.4
‑‑ 19.3
‑‑ 19.5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
17
‑‑
10
‑‑
7
‑‑
421
‑‑
274
‑‑
147
‑‑
5
‑‑
3
‑‑
2
‑‑
26
‑‑
19
‑‑
7
‑‑
16
‑‑
5
‑‑
11
‑‑
35
‑‑
19
‑‑
16
‑‑
146
‑‑
73
‑‑
73
‑‑
20
‑‑
7
‑‑
13
‑‑
90
‑‑
60
‑‑
30
‑‑
72
‑‑
46
‑‑
26
‑‑
271
‑‑
182
‑‑
89
‑‑
23
‑‑
11
‑‑
12
‑‑
223
‑‑
79
‑‑
144
‑‑
57
‑‑
40
‑‑
17
‑‑
8
‑‑
‑‑
‑‑
8
‑‑
7
‑‑
3
‑‑
4
‑‑
5
‑‑
1
‑‑
4
‑‑
15
‑‑
7
‑‑
8
‑‑
302
‑‑
196
‑‑
106
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
軽快
471 3,518
274 1,830
197 1,688
5.2
38.7
5.1
34.1
5.3
45.4
‑‑
2
‑‑
1
‑‑
1
17
89
8
42
9
47
71
610
50
334
21
276
1
23
1
12
‑‑
11
15
327
7
208
8
119
4
53
2
22
2
31
5
144
3
77
2
67
138
116
72
64
66
52
4
63
1
30
3
33
23
298
17
178
6
120
36
270
23
178
13
92
69
470
40
296
29
174
5
51
2
27
3
24
16
135
7
85
9
50
31
181
24
86
7
95
2
320
‑‑
‑‑
2
320
2
64
2
35
‑‑
29
‑‑
13
‑‑
5
‑‑
8
6
44
1
18
5
26
26
245
14
132
12
113
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
19 ページ
転
不変
科
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
増悪
死亡
死
産
477 1,394
42
1
283
974
30
1
194
420
12
‑‑
5.3
15.4 0.5 0.0
5.3
18.2 0.6 0.0
5.2
11.3 0.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
14
17
2
‑‑
5
12
1
‑‑
9
5
1
‑‑
341
272
11
1
203
212
8
1
138
60
3
‑‑
1
6
‑‑
‑‑
1
5
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
13
24
1
‑‑
8
20
1
‑‑
5
4
‑‑
‑‑
3
1
2
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
2
1
1
‑‑
18
240
1
‑‑
14
195
1
‑‑
4
45
‑‑
‑‑
3
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
25
159
4
‑‑
17
110
3
‑‑
8
49
1
‑‑
6
5
1
‑‑
4
4
1
‑‑
2
1
‑‑
‑‑
24
586
3
‑‑
12
362
3
‑‑
12
224
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
6
60
‑‑
‑‑
1
38
‑‑
‑‑
5
22
‑‑
‑‑
16
13
13
‑‑
11
10
9
‑‑
5
3
4
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
3
1
‑‑
1
2
1
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
4
‑‑
‑‑
‑‑
4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
6
1
2
‑‑
3
‑‑
1
‑‑
3
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
173
100
73
1.9
1.9
2.0
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
115
71
44
1
‑‑
1
2
‑‑
2
1
1
‑‑
3
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
9
6
3
16
7
9
14
8
6
2
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
4
1
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
1
2
2
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑ 1,238
1
‑‑
831
1
‑‑
407
‑‑
‑‑ 13.6 0.0
‑‑ 15.5 0.0
‑‑ 10.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑ 1,238
1
‑‑
831
1
‑‑
407
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
検査
未治
ケモ
自己 転
退 院
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
Ⅱ−6
疾病大分類・別診療圏別・病名数
(2007/04/01‑2008/03/31)
総数
合計
総数
男
女
合計
構成比(%)
男
女
合計
該当無し
男
女
合計
感染症及び寄生虫症
男
女
合計
新生物
男
女
血液及び造血器の疾患並
びに免疫機構の障害
合計
男
女
内分泌、栄養及び代謝疾
患
合計
男
女
合計
精神及び行動の障害
男
女
合計
神経系の疾患
男
女
合計
眼及び付属器の疾患
男
女
合計
耳及び乳様突起の疾患
男
女
合計
循環器系の疾患
男
女
合計
呼吸器系の疾患
男
女
合計
消化器系の疾患
男
女
合計
皮膚及び皮下組織の疾患
男
女
筋骨格系及び結合組織の
疾患
合計
男
女
合計
尿路生殖器系の疾患
男
女
妊娠、分娩及び産じょく
<褥>
合計
男
女
合計
周産期に発生した病態
男
女
先天奇形、変形及び染色
体異常
合計
男
女
症状、徴候及び異常臨床
所見・異常検査所見で他
に分類されないもの
損傷、中毒及びその他の
外因の影響
合計
男
女
合計
男
女
合計
傷病及び死亡の外因
男
女
健康状態に影響を及ぼす
要因及び保健サービスの
利用
合計
男
女
合計
特殊目的用コード
男
女
構成比
(%)
該当
無し
北海
道
宮城
県
福島
県
茨城
県
埼玉
県
千葉
県
東京
都
神奈
川県
新潟
県
富山
県
石川
県
福井
県
山梨
県
長野
県
岐阜
県
静岡
県
愛知
県
9,079 100.0
63
1
6
2
2
7
4
13
14
1
4
1
13
1
1
4
1
8
5,362
59.1
42
‑‑
5
2
2
4
2
8
6
1
4
1
10
1
1
2
‑‑
3
3,717
40.9
21
1
1
‑‑
‑‑
3
2
5
8
‑‑
‑‑
‑‑
3
‑‑
‑‑
2
1
5
100.0
0.7 0.0 0.1 0.0 0.0 0.1 0.0 0.1 0.2 0.0 0.0 0.0 0.1 0.0 0.0 0.0 0.0 0.1
100.0
0.8
‑‑ 0.1 0.0 0.0 0.1 0.0 0.1 0.1 0.0 0.1 0.0 0.2 0.0 0.0 0.0
‑‑ 0.1
100.0
0.6 0.0 0.0
‑‑
‑‑ 0.1 0.1 0.1 0.2
‑‑
‑‑
‑‑ 0.1
‑‑
‑‑ 0.1 0.0 0.1
2
0.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
0.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
0.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
157
1.7
4
‑‑
4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
78
1.5
2
‑‑
4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
79
2.1
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3,083
34.0
19
‑‑
‑‑
1
‑‑
3
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4
1,987
37.1
12
‑‑
‑‑
1
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1,096
29.5
7
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
37
0.4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
22
0.4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
15
0.4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
408
4.5
6
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
263
4.9
6
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
145
3.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
80
0.9
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
32
0.6
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
48
1.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
446
4.9
3
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
2
‑‑
6
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
312
5.8
3
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
2
‑‑
6
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
134
3.6
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
403
4.4
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
211
3.9
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
192
5.2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
87
1.0
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
38
0.7
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
49
1.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
609
6.7
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
392
7.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
217
5.8
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
406
4.5
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
263
4.9
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
143
3.8
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1,438
15.8
12
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
2
2
3
‑‑
1
1
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
903
16.8
10
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
2
2
2
‑‑
1
1
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
535
14.4
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
81
0.9
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
40
0.7
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
41
1.1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
440
4.8
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
210
3.9
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
230
6.2
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
315
3.5
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
181
3.4
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
134
3.6
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
333
3.7
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
1
1
1
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
333
9.0
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
1
1
1
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
73
0.8
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
40
0.7
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
33
0.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
23
0.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
10
0.2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
13
0.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
72
0.8
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
31
0.6
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
41
1.1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
584
6.4
3
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
6
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
2
348
6.5
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
236
6.3
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
0.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
0.1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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20 ページ
Ⅱ−6
疾病大分類 別診療圏別・病名数
(2007/04/01‑2008/03/31)
三重
県
合計
総数
男
女
合計
構成比(%)
男
女
合計
該当無し
男
女
合計
感染症及び寄生虫症
男
女
合計
新生物
男
女
血液及び造血器の疾患並
びに免疫機構の障害
合計
男
女
内分泌、栄養及び代謝疾
患
合計
男
女
合計
精神及び行動の障害
男
女
合計
神経系の疾患
男
女
合計
眼及び付属器の疾患
男
女
合計
耳及び乳様突起の疾患
男
女
合計
循環器系の疾患
男
女
合計
呼吸器系の疾患
男
女
合計
消化器系の疾患
男
女
合計
皮膚及び皮下組織の疾患
男
女
筋骨格系及び結合組織の
疾患
合計
男
女
合計
尿路生殖器系の疾患
男
女
妊娠、分娩及び産じょく
<褥>
合計
男
女
合計
周産期に発生した病態
男
女
先天奇形、変形及び染色
体異常
合計
男
女
症状、徴候及び異常臨床
所見・異常検査所見で他
に分類されないもの
損傷、中毒及びその他の
外因の影響
合計
男
女
合計
男
女
合計
傷病及び死亡の外因
男
女
健康状態に影響を及ぼす
要因及び保健サービスの
利用
合計
男
女
合計
特殊目的用コード
男
女
滋賀
県
京都
府
大阪府
29
64
21
58
8
6
0.3 0.7
0.4 1.1
0.2 0.2
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13
24
12
24
1
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‑‑
‑‑
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1
2
1
2
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1
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1
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4
12
3
12
1
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2
‑‑
2
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1
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‑‑
1
‑‑
2
3
1
3
1
‑‑
1
1
1
1
‑‑
‑‑
3
7
3
4
‑‑
3
1
1
‑‑
1
1
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2
6
‑‑
4
2
2
‑‑
2
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2
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
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2
‑‑
2
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‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
180
114
66
2.0
2.1
1.8
‑‑
‑‑
‑‑
2
1
1
57
31
26
1
‑‑
1
10
10
‑‑
3
3
‑‑
27
16
11
7
3
4
8
6
2
12
10
2
9
5
4
16
14
2
1
1
‑‑
14
9
5
1
‑‑
1
2
‑‑
2
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‑‑
‑‑
3
‑‑
3
‑‑
‑‑
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7
5
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
7,143 1,068
4,094
696
3,049
372
78.7
11.8
76.4
13.0
82.0
10.0
2
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
124
17
56
11
68
6
2,422
380
1,566
245
856
135
30
3
16
3
14
‑‑
329
36
204
25
125
11
57
7
21
2
36
5
296
71
199
50
97
21
330
40
163
24
167
16
59
9
23
5
36
4
483
68
293
54
190
14
338
36
215
27
123
9
1,123
192
659
146
464
46
56
12
23
7
33
5
331
56
154
31
177
25
253
35
144
22
109
13
282
30
‑‑
‑‑
282
30
62
7
32
4
30
3
14
6
7
3
7
3
58
11
28
1
30
10
492
52
290
36
202
16
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
兵庫県
奈良
県
和歌
山県
鳥取
県
島根
県
岡山
県
広島
県
山口
県
徳島
県
香川
県
高知
県
福岡
県
長崎
県
大分
県
宮崎
県
鹿児
島県
338
83
2
4
3
1
4
2
2
1
3
1
2
2
1
207
63
‑‑
3
1
‑‑
3
‑‑
1
1
3
1
1
1
‑‑
131
20
2
1
2
1
1
2
1
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
1
3.7 0.9 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0
3.9 1.2
‑‑ 0.1 0.0
‑‑ 0.1
‑‑ 0.0 0.0 0.1 0.0 0.0 0.0
‑‑
3.5 0.5 0.1 0.0 0.1 0.0 0.0 0.1 0.0
‑‑
‑‑
‑‑ 0.0 0.0 0.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
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‑‑
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4
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‑‑
‑‑
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1
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‑‑
2
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‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
1
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‑‑
2
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‑‑
‑‑
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‑‑
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112
39
‑‑
‑‑
‑‑
1
2
1
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
55
34
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
57
5
‑‑
‑‑
‑‑
1
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1
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
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‑‑
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‑‑
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3
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20
1
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1
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12
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1
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8
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‑‑
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8
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3
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5
1
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14
3
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3
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11
3
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3
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‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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3
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‑‑
‑‑
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15
4
1
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‑‑
‑‑
‑‑
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1
13
4
‑‑
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2
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1
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2
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1
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‑‑
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3
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‑‑
‑‑
‑‑
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1
2
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1
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24
6
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1
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‑‑
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21
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1
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3
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4
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1
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5
3
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1
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5
1
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1
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‑‑
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‑‑
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66
5
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1
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1
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51
3
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‑‑
‑‑
‑‑
1
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1
‑‑
‑‑
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15
2
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5
2
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4
2
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1
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15
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‑‑
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1
‑‑
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6
2
‑‑
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‑‑
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‑‑
‑‑
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9
7
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‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
14
3
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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8
2
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6
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‑‑
‑‑
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8
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1
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1
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8
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‑‑
1
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‑‑
‑‑
1
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‑‑
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2
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2
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2
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3
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1
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1
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1
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6
2
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5
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21 ページ
Ⅲ-1
手術中分類別・在院期間別・手術数
(2007/04/01-2008/03/31)
総数
総数
構成比(%)
処置及び手技
Ⅰ 神経系の手術
頭蓋骨,脳,およ
01 び髄膜の切開術と
切除術
頭蓋骨,脳,およ
02 び髄膜のその他の
手術
03
脊髄および脊柱管
構造物の手術
04
脳神経および末梢
神経の手術
Ⅱ 内分泌系の手術
06
甲状腺および副甲
状腺の手術
07
その他の内分泌腺
の手術
Ⅲ 目の手術
08 眼瞼の手術
09 涙器系の手術
10 結膜の手術
11 角膜の手術
虹彩,毛様体,強
12 膜および前眼房の
手術
13 水晶体の手術
網膜,脈絡膜,硝
14 子体および後房の
手術
16
眼窩および眼球の
手術
Ⅳ 耳の手術
18 外耳の手術
19 中耳の再建術
20
中耳および内耳の
その他の手術
Ⅴ
鼻、口、および咽
頭の手術
21 鼻の手術
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
構成比 延べ在院日 平均在
(%)
数
院日数
5,404 100.0 134,255
3,343
61.9
80,901
2,061
38.1
53,354
100.0
100.0
100.0
---------115
2.1
2,563
74
2.2
1,312
41
2.0
1,251
2
0.0
17
1
0.0
3
1
0.0
14
2
0.0
33
---2
0.1
33
32
0.6
1,023
23
0.7
658
9
0.4
365
79
1.5
1,490
50
1.5
651
29
1.4
839
17
0.3
534
12
0.4
426
5
0.2
108
14
0.3
310
9
0.3
202
5
0.2
108
3
0.1
224
3
0.1
224
---611
11.3
8,375
320
9.6
4,795
291
14.1
3,580
68
1.3
449
14
0.4
97
54
2.6
352
3
0.1
31
2
0.1
19
1
0.0
12
3
0.1
115
1
0.0
14
2
0.1
101
2
0.0
15
---2
0.1
15
18
0.3
311
10
0.3
204
8
0.4
107
374
6.9
4,806
195
5.8
2,522
179
8.7
2,284
140
2.6
2,619
97
2.9
1,931
43
2.1
688
3
0.1
29
1
0.0
8
2
0.1
21
85
1.6
1,717
42
1.3
1,067
43
2.1
650
5
0.1
50
2
0.1
12
3
0.1
38
45
0.8
916
20
0.6
531
25
1.2
385
35
0.6
751
20
0.6
524
15
0.7
227
231
4.3
2,823
178
5.3
1,835
53
2.6
988
121
2.2
1,087
92
2.8
707
29
1.4
380
24.8
24.2
25.9
---22.3
17.7
30.5
8.5
3.0
14.0
16.5
-16.5
32.0
28.6
40.6
18.9
13.0
28.9
31.4
35.5
21.6
22.1
22.4
21.6
74.7
74.7
-13.7
15.0
12.3
6.6
6.9
6.5
10.3
9.5
12.0
38.3
14.0
50.5
7.5
-7.5
17.3
20.4
13.4
12.9
12.9
12.8
18.7
19.9
16.0
9.7
8.0
10.5
20.2
25.4
15.1
10.0
6.0
12.7
20.4
26.6
15.4
21.5
26.2
15.1
12.2
10.3
18.6
9.0
7.7
13.1
1-8日
9-15日
16-22 23-31 32-61 62-91 3-6ヶ 6ヶ月
1-2年 2年日
日
日
日
月
-1年
2,296 1,057
578
1,542
564
352
754
493
226
42.5
19.6 10.7
46.1
16.9 10.5
36.6
23.9 11.0
---------45
20
17
37
10
12
8
10
5
1
1
-1
---1
--1
-----1
-3
5
8
3
4
6
-1
2
41
13
9
33
6
6
8
7
3
-8
3
-5
3
-3
--8
2
-5
2
-3
---1
--1
---263
235
44
139
105
36
124
130
8
53
12
-10
4
-43
8
-1
2
-1
1
--1
--2
--1
--1
-1
1
----1
1
-1
8
5
-3
5
1
5
-147
170
20
85
75
15
62
95
5
58
39
19
42
21
16
16
18
3
2
1
-1
--1
1
-14
28
30
9
12
13
5
16
17
4
--2
--2
--7
15
16
5
5
6
2
10
10
3
13
14
2
7
7
1
6
7
179
28
8
144
22
4
35
6
4
104
6
4
83
5
2
21
1
2
22 ページ
407
588
235
360
172
228
7.5 10.9
7.0 10.8
8.3 11.1
------9
14
4
8
5
6
------1
---1
-5
7
3
5
2
2
3
7
1
3
2
4
1
3
-2
1
1
1
3
-2
1
1
------23
29
7
22
16
7
2
1
--2
1
------------------2
2
-2
2
-13
15
4
11
9
4
6
11
3
9
3
2
------4
3
2
-2
3
-1
---1
3
1
1
-2
1
1
1
1
--1
4
3
1
2
3
1
4
2
1
1
3
1
174
96
78
3.2
2.9
3.8
---8
2
6
------2
1
1
6
1
5
1
1
----1
1
-7
4
3
------1
-1
------4
2
2
2
2
----4
4
----2
2
-2
2
-1
1
-----
238
54
6
6
157
31
-6
81
23
6
-4.4 1.0 0.1 0.1
4.7 0.9
-- 0.2
3.9 1.1 0.3
-------------2
---1
---1
---------------------------2
---1
---1
---------------1
---1
-------------------1
---1
-------10
---7
---3
---------------------------------------------------------------5
---3
---2
---5
---4
---1
---------------2
---2
-------------------1
---1
-------1
---1
-------8
---4
---4
---1
-------1
----
総数
22 副鼻腔の手術
25 舌の手術
26
唾液腺および唾液
(腺)管の手術
27
口および顔面のそ
の他の手術
28
口蓋扁桃およびア
デノイドの手術
29 咽頭の手術
Ⅵ 呼吸器系の手術
30 喉頭の切開術
31
喉頭および気管の
その他の手術
32
肺および気管支の
切除術
33
肺および気管支の
その他の手術
胸壁,胸膜,縦隔
34 および横隔膜の手
術
Ⅶ 循環器系の手術
36 血管の手術
37
心および心膜のそ
の他の手術
38
血管の切開術,切
除術および閉塞術
39
血管のその他の手
術
Ⅷ
血液系およびリン
パ系の手術
40 リンパ系の手術
41
骨髄および脾臓の
手術
Ⅸ 消化器系の手術
42 食道の手術
43
胃の切開術および
切除術
44 胃のその他の手術
45
腸の切開術,切除
術および吻合術
46 腸のその他の手術
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
54
43
11
2
1
1
17
13
4
2
2
-17
12
5
18
15
3
152
113
39
20
19
1
23
19
4
61
43
18
19
10
9
29
22
7
395
286
109
163
121
42
32
17
15
131
98
33
69
50
19
44
28
16
38
24
14
6
4
2
1,483
1,027
456
49
40
9
138
94
44
43
33
10
672
472
200
32
20
12
構成比 延べ在院日 平均在
(%)
数
院日数
1.0
1.3
0.5
0.0
0.0
0.0
0.3
0.4
0.2
0.0
0.1
-0.3
0.4
0.2
0.3
0.4
0.1
2.8
3.4
1.9
0.4
0.6
0.0
0.4
0.6
0.2
1.1
1.3
0.9
0.4
0.3
0.4
0.5
0.7
0.3
7.3
8.6
5.3
3.0
3.6
2.0
0.6
0.5
0.7
2.4
2.9
1.6
1.3
1.5
0.9
0.8
0.8
0.8
0.7
0.7
0.7
0.1
0.1
0.1
27.4
30.7
22.1
0.9
1.2
0.4
2.6
2.8
2.1
0.8
1.0
0.5
12.4
14.1
9.7
0.6
0.6
0.6
684
12.7
282
6.6
402
36.5
123
61.5
2
2.0
121 121.0
217
12.8
188
14.5
29
7.3
15
7.5
15
7.5
--290
17.1
246
20.5
44
8.8
407
22.6
395
26.3
12
4.0
5,017
33.0
4,161
36.8
856
21.9
838
41.9
832
43.8
6
6.0
1,508
65.6
1,315
69.2
193
48.3
1,617
26.5
1,149
26.7
468
26.0
162
8.5
46
4.6
116
12.9
892
30.8
819
37.2
73
10.4
12,113
30.7
9,051
31.6
3,062
28.1
3,214
19.7
2,132
17.6
1,082
25.8
461
14.4
208
12.2
253
16.9
3,663
28.0
2,801
28.6
862
26.1
4,775
69.2
3,910
78.2
865
45.5
2,012
45.7
1,473
52.6
539
33.7
1,755
46.2
1,278
53.3
477
34.1
257
42.8
195
48.8
62
31.0
30,768
20.7
19,080
18.6
11,688
25.6
815
16.6
710
17.8
105
11.7
5,550
40.2
3,057
32.5
2,493
56.7
1,160
27.0
805
24.4
355
35.5
5,587
8.3
3,580
7.6
2,007
10.0
1,530
47.8
1,030
51.5
500
41.7
1-8日
48
41
7
1
1
-5
2
3
2
2
-6
5
1
13
10
3
45
35
10
12
11
1
4
4
-5
5
-15
9
6
9
6
3
107
85
22
52
42
10
6
5
1
39
33
6
10
5
5
2
1
1
2
1
1
---792
567
225
17
15
2
40
27
13
12
12
-545
390
155
1
-1
23 ページ
9-15日
3
2
1
---8
8
----9
5
4
2
2
-35
25
10
1
1
-2
1
1
22
16
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1
-1
9
7
2
101
69
32
41
32
9
13
7
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37
21
16
10
9
1
10
6
4
10
6
4
---159
107
52
14
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5
18
14
4
16
11
5
24
18
6
3
2
1
16-22 23-31 32-61 62-91 3-6ヶ 6ヶ月
1-2年 2年日
日
日
日
月
-1年
1
---1
-------3
-2
-1
-------------------17
13
10
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7
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------1
2
1
--2
13
8
8
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-1
-1
--3
2
1
2
2
-54
34
39
26
15
8
22
19
17
13
5
6
8
3
3
2
5
1
14
5
11
5
3
-10
7
8
6
2
1
3
6
2
3
1
3
3
4
2
2
1
2
-2
-1
-1
122 135
84
92
38
43
7
7
6
6
1
1
12
21
9
16
3
5
2
-1
-1
-35
26
25
15
10
11
2
11
2
5
-6
------1
1
----------19
14
5
---3
3
-10
7
3
2
-2
4
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-59
38
21
22
12
10
2
-2
20
16
4
15
10
5
12
7
5
9
5
4
3
2
1
169
118
51
3
3
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4
3
1
31
18
13
10
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2
------------1
1
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2
----2
2
----------15
11
4
3
3
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4
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3
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1
1
-36
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13
---9
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2
9
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3
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16
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8
1
2
1
1
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13
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4
2
2
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7
3
5
4
1
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7
-7
7
----61
31
30
1
1
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6
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3
1
2
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1
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2
1
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1
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1
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2
--
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-2
---1
-1
----------
------------------------------------2
2
----------2
2
-----------------------------
総数
47 虫垂の手術
直腸、直腸S状結
48 腸および直腸周辺
組織の手術
49 肛門の手術
50 肝臓の手術
51
胆嚢および胆道の
手術
52 膵臓の手術
53 ヘルニアの修復術
54
腹部のその他の手
術
Ⅹ 尿路系の手術
55 腎臓の手術
56 尿管の手術
57 膀胱の手術
58 尿道の手術
59
尿路系のその他の
手術
ⅩⅠ 男性生殖器の手術
60
前立腺および精嚢
の手術
61
陰嚢および精巣鞘
膜の手術
62 精巣の手術
64 陰茎の手術
ⅩⅡ 女性生殖器の手術
65 卵巣の手術
66 卵管の手術
67 子宮頸部の手術
68
その他の子宮の切
開術および切除術
69
子宮および支持組
織のその他の手術
70
腟およびダグラス
窩の手術
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
16
9
7
37
25
12
24
18
6
125
87
38
230
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83
11
8
3
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52
14
40
22
18
390
312
78
25
15
10
17
8
9
250
222
28
25
24
1
73
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30
206
206
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192
-3
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-259
51
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-18
14
-14
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-88
68
-68
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-15
構成比 延べ在院日 平均在
(%)
数
院日数
0.3
0.3
0.3
0.7
0.7
0.6
0.4
0.5
0.3
2.3
2.6
1.8
4.3
4.4
4.0
0.2
0.2
0.1
1.2
1.6
0.7
0.7
0.7
0.9
7.2
9.3
3.8
0.5
0.4
0.5
0.3
0.2
0.4
4.6
6.6
1.4
0.5
0.7
0.0
1.4
1.3
1.5
3.8
6.2
-3.6
5.7
-0.1
0.1
-0.1
0.1
-0.1
0.2
-4.8
-12.6
0.9
-2.5
0.3
-0.9
0.3
-0.7
1.6
-4.3
1.3
-3.3
0.3
-0.7
205
12.8
97
10.8
108
15.4
1,278
34.5
993
39.7
285
23.8
212
8.8
166
9.2
46
7.7
2,461
19.7
1,722
19.8
739
19.4
7,596
33.0
4,667
31.7
2,929
35.3
752
68.4
433
54.1
319 106.3
462
7.0
300
5.8
162
11.6
3,160
79.0
1,520
69.1
1,640
91.1
9,800
25.1
6,456
20.7
3,344
42.9
1,522
60.9
639
42.6
883
88.3
844
49.6
443
55.4
401
44.6
5,259
21.0
4,160
18.7
1,099
39.3
426
17.0
327
13.6
99
99.0
1,749
24.0
887
20.6
862
28.7
2,915
14.2
2,915
14.2
--2,580
13.4
2,580
13.4
--35
11.7
35
11.7
--81
20.3
81
20.3
--219
31.3
219
31.3
--2,916
11.3
--2,916
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14.4
--736
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9.9
--178
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--111
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16.9
--1,487
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--181
2.7
208
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--208
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1-8日
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1-2年 2年日
日
日
日
月
-1年
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4
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1
-17
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-8
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-1
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1
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1
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-1
1
-1
1
-1
-------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------------------------
総数
71
外陰および会陰の
手術
ⅩⅢ 産科的処置
72
鉗子,吸引および
骨盤位分娩
分娩を誘発または
73 介助する,その他
の処置
74
帝王切開術および
胎児摘出術
75
その他の産科的手
術
ⅩⅣ 筋骨格系の手術
76
顔面の骨および関
節の手術
その他の骨の切開
77 術,切除術および
切離術
78
顔面骨以外の骨の
その他の手術
79
骨折および脱臼の
整復術
80
関節構造物の切開
術および切除術
81
関節の修復術およ
び形成術
82
手の筋肉,腱およ
び筋膜の手術
手以外の筋,腱,
83 筋膜および滑液包
の処置
84
筋骨格系のその他
の処置
ⅩⅤ 表皮組織の手術
85 乳房の手術
86
皮膚および皮下組
織の手術
ⅩⅥ
各種の診断および
治療
87 放射線診断
92 核医学
理学療法,呼吸療
法,リハビリテ-
ション,および関
連処置
非手術的挿管およ
96
び洗浄術
93
97
治療装具の交換術
および除去術
98
異物または結石の
非手術的な除去術
99
その他の非手術的
な処置
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
合計
男
女
5
-5
51
-51
1
-1
5
-5
42
-42
3
-3
897
503
394
13
10
3
32
17
15
118
77
41
231
124
107
124
66
58
183
66
117
110
80
30
17
8
9
69
55
14
377
180
197
48
1
47
329
179
150
91
62
29
9
7
2
2
1
1
7
4
3
5
3
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34
22
12
28
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構成比 延べ在院日 平均在
(%)
数
院日数
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-0.2
0.9
-2.5
0.0
-0.0
0.1
-0.2
0.8
-2.0
0.1
-0.1
16.6
15.0
19.1
0.2
0.3
0.1
0.6
0.5
0.7
2.2
2.3
2.0
4.3
3.7
5.2
2.3
2.0
2.8
3.4
2.0
5.7
2.0
2.4
1.5
0.3
0.2
0.4
1.3
1.6
0.7
7.0
5.4
9.6
0.9
0.0
2.3
6.1
5.4
7.3
1.7
1.9
1.4
0.2
0.2
0.1
0.0
0.0
0.0
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
0.1
0.6
0.7
0.6
0.5
0.6
0.3
0.1
0.1
0.1
15
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--15
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12.5
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12.5
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566
13.5
--566
13.5
25
8.3
--25
8.3
29,449
32.8
16,236
32.3
13,213
33.5
275
21.2
241
24.1
34
11.3
1,628
50.9
435
25.6
1,193
79.5
6,601
55.9
5,394
70.1
1,207
29.4
7,498
32.5
3,187
25.7
4,311
40.3
2,481
20.0
1,326
20.1
1,155
19.9
5,830
31.9
1,760
26.7
4,070
34.8
2,505
22.8
1,972
24.7
533
17.8
245
14.4
52
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193
21.4
2,386
34.6
1,869
34.0
517
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20,167
53.5
10,370
57.6
9,797
49.7
830
17.3
7
7.0
823
17.5
19,337
58.8
10,363
57.9
8,974
59.8
2,448
26.9
1,724
27.8
724
25.0
278
30.9
265
37.9
13
6.5
95
47.5
5
5.0
90
90.0
462
66.0
93
23.3
369 123.0
81
16.2
29
9.7
52
26.0
573
16.9
425
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148
12.3
884
31.6
847
40.3
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75
12.5
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1-8日
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1
-1
24
12
12
3
2
1
---1
-1
---------2
2
-----
------------------32
16
16
------4
3
1
12
7
5
3
1
2
7
-7
2
2
----4
3
1
34
29
5
---34
29
5
10
7
3
2
2
----3
-3
---1
1
-4
4
-----
------------------15
8
7
---3
-3
6
5
1
3
-3
---1
1
-------2
2
-25
12
13
---25
12
13
-------------------------
------------------------------------------------3
-3
---3
-3
-------------------------
------------------3
3
-------3
3
-------------------1
1
----1
1
--------------------------
Ⅳ−1
体重別・新生児数
(2007/04/01‑2008/03/31)
総
総数
(死産)
(母体死亡)
(多胎)
(帝王切開)
(早産)
(未熟)
(奇形)
構成比(%)
(死産)
(母体死亡)
(多胎)
(帝王切開)
(早産)
(未熟)
(奇形)
男
(死産)
(母体死亡)
(多胎)
(帝王切開)
(早産)
(未熟)
(奇形)
女
(死産)
(母体死亡)
(多胎)
(帝王切開)
(早産)
(未熟)
(奇形)
不明
(死産)
(母体死亡)
(多胎)
(帝王切開)
(早産)
(未熟)
(奇形)
数
247
5
‑‑
2
42
3
‑‑
‑‑
100.0
100.0
‑‑
100.0
100.0
100.0
‑‑
‑‑
130
2
‑‑
1
22
2
‑‑
‑‑
117
3
‑‑
1
20
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
構成比
(%)
100.0
2.0
‑‑
0.8
17.0
1.2
‑‑
‑‑
52.6
40.0
‑‑
50.0
52.4
66.7
‑‑
‑‑
47.4
60.0
‑‑
50.0
47.6
33.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑499g
5
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2.0
100.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑999g ‑1499g ‑1999g ‑2499g
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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8
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3.2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑2999g
108
‑‑
‑‑
2
22
3
‑‑
‑‑
43.7
‑‑
‑‑
100.0
52.4
100.0
‑‑
‑‑
45
‑‑
‑‑
1
7
2
‑‑
‑‑
63
‑‑
‑‑
1
15
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑3499g
94
‑‑
‑‑
‑‑
13
‑‑
‑‑
‑‑
38.1
‑‑
‑‑
‑‑
31.0
‑‑
‑‑
‑‑
59
‑‑
‑‑
‑‑
8
‑‑
‑‑
‑‑
35
‑‑
‑‑
‑‑
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑3999g 4000g‑
27
‑‑
‑‑
‑‑
4
‑‑
‑‑
‑‑
10.9
‑‑
‑‑
‑‑
9.5
‑‑
‑‑
‑‑
17
‑‑
‑‑
‑‑
4
‑‑
‑‑
‑‑
10
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
3
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
1.2
‑‑
‑‑
‑‑
2.4
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
Ⅳ−2
分娩区分別・分娩時年齢階層別・分娩数
(2007/04/01‑2008/03/31)
総数
総数
246
(母体死亡)
‑‑
(帝切)
41
(早産)
3
構成比(%) 100.0
(母体死亡)
‑‑
(帝切)
100.0
(早産)
100.0
該当無し
‑‑
(母体死亡)
‑‑
(帝切)
‑‑
(早産)
‑‑
経産
123
(母体死亡)
‑‑
(帝切)
18
(早産)
1
初産
123
(母体死亡)
‑‑
(帝切)
23
(早産)
2
構成比 平均
‑15歳 ‑16歳 ‑17歳 ‑18歳 ‑19歳 ‑20歳 ‑21歳 ‑22歳 ‑23歳 ‑24歳 ‑25歳 ‑26歳 ‑27歳 ‑28歳
(%)
年齢
100.0 31.1
‑‑
‑‑
16.7 32.2
1.2 34.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
50.0
‑‑
7.3
0.4
50.0
‑‑
9.3
0.8
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
32.3
‑‑
33.5
36.0
29.8
‑‑
31.3
33.0
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑ 0.4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
1
5
4
10
5
8
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
1
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑ 0.4 0.4 2.0 1.6 4.1 2.0 3.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑ 2.4
‑‑ 2.4
‑‑ 2.4 2.4 2.4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
3
1
1
3
4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
2
3
9
2
4
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
1
‑‑
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
19
19
‑‑
‑‑
1
2
1
‑‑
7.7 7.7
‑‑
‑‑
2.4 4.9
33.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
5
5
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
14
14
‑‑
‑‑
1
2
1
‑‑
‑29歳 ‑30歳 ‑31歳 ‑32歳 ‑33歳 ‑34歳 ‑35歳 ‑36歳 ‑37歳 ‑38歳 ‑39歳 ‑40歳 ‑45歳 46歳‑
17
11
26
25
25
15
13
18
4
7
5
3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
5
1
2
4
5
3
3
3
1
‑‑
2
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
1
‑‑
6.9 4.5 10.6 10.2 10.2 6.1 5.3 7.3 1.6 2.8 2.0 1.2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
12.2 2.4 4.9 9.8 12.2 7.3 7.3 7.3 2.4
‑‑ 4.9 4.9
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑ 33.3
‑‑
‑‑ 33.3
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
4
5
10
12
16
12
9
15
4
7
1
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
2
‑‑
1
2
3
1
3
3
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
1
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
13
6
16
13
9
3
4
3
‑‑
‑‑
4
2
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
‑‑
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2
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‑‑
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