2010年12月号 No.79 - 国立病院機構 仙台医療センター

NEWS
NEWS
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N.H.O Sendai Medical Center
仙台市医師会主催の第22回病院親善野球大会で、
3年ぶりに王座を奪還しました。
写真は優勝して喜ぶ当院チームです。
(関連記事p08)
基本理念
人に喜んでもらえるよう
みんなでこの病院を良くしよう
基本方針
1.人を大切にする
2.安全・良質な医療の提供
3.高度総合医療の提供
4.地域医療への貢献と連携
5.国際レベルでの医療・研究協力
6.情操豊かな職員を育む
7.継続的な質の改善を目指す
8.健全な病院運営
●平成 22 年度− ISO 内部監査研修会−/
……………………………………… 2
誓いの式 仙台看護助産学校 看護学科
関連記事p02
●中国長春市吉林省人民医院との交流
Dr.Kaunitzによるラウンドと特別講義
……………………………………… 3
● NEWS 東西南北 ………………………………………………………………… 4
● 11 月管理診療会議報告/地域医療連携室だより
●プレイバック NEWS 仙台医療センター
関連記事p04
………………………… 5
……………………………… 6・7
●仙台市医師会主催 第 23 回病院親善野球大会
院内レク第4回親睦院内野球大会
総合医局 VS 仙台医療センターオールスターズ
3年振り V 奪還!
!/
……… 8
●職員の輪/我が家のアイドル/ご自慢のペット
…………………………… 9
人事異動/行事予定
関連記事p08
●外来診療担当医表
…………………………………………………………… 10
平成 2 2 年度
内部監査の重要性、ISO を理解
9月 29 日(水)、当センター大会議室において「平成
22 年度 ISO 内部監査研修会」が行われました。ISO によ
る内部監査は、当センターの基本理念の一つである「医
療の質改善」のために欠かせない制度です。講師は東京
大学、黒田幸清氏で、参加者は各部門より総勢 21 名(医
師2名、看護師 10 名、コメディカル等9名)でした。研
修 は 午 前 の「ISO9001 の 意 図」や「内 部 監 査 の 方 法」、
「内部監査員の役割」の講義があり、続いて模擬内部監
誓いの式
仙台看護助産学校 看護学科
査、昼休みをはさんで午後から模擬チェックリスト作成
や内部監査の演習などが行われました。黒田先生のわか
りやすい解説もあり、丸1日に及ぶ研修でしたが、研修
会終了時には「少しずつだけど ISO がわかるようになっ
てきた」
、
「内部監査の重要性が理解できた」など好評で
した。研修会参加者はさっそく 11 月からの平成 22 年度
後期内部監査で監査員として活躍されます。
(文責 消化器科医長 真野 浩)
新たな旅立ち!
10 月 25 日(月)に看護助産学校の看
護学科第 64 回生 79 名の「誓いの式」が
看護学校体育館で 13 時から行われまし
た。式では、和田学校長 ( 院長 ) から「目
標を持って立派な看護師に成ってほし
い」と挨拶がありました。その後、79 名
による「聖火継承」が行われ、一人ひと
りがろうそくに灯りをともしました。こ
の式で誓いを掲げることで、看護師にな
る「夢」が現実に変わり、看護職を目指
すことを実感し、決意を新たに固めたこ
とだと思います。79 名の「新しい旅立
ち」となったこの日、誓いや決意を忘れ
ることなく正確な技術や知識を身につ
け、患者さんに喜んでもらえる看護師に
なってほしいと願います。
いや、なるものだと思います。 頑張
れ 79 名の第 64 回生!
(文責 広報企画委員)
中国長春市吉林人民医院との交流
2006 年から毎年、研修生を迎え交流を深めている
3ヶ月間当院で研修
吉林省人民医院とは 2006 年に当時
の櫻井芳明院長のご尽力により協力関
係を構築しました。それからほとんど
毎年医師の交流が続いています。この
度、10 月 18 日 に 人 民 医 院 の 戴 院 長、
劉副院長、劉教授の3名が仙台医療セ
ンターを訪問されました。今後も引き
続き交流を持つことを和田院長との間
で確認しました。またこれから3か月、
仙台医療センターで研修を受けられる
2名の Dr(いずれも劉先生、今回5名
のうち4名は劉先生でした)も同じ便で
りゅうしゅんきょう
来られました。それぞれ救急(劉春洪)
りゅうようしん
と循環器(劉蓉昕)の研修を受けること
になっています。皆様どうぞよろしくお
願いいたします。
(文責
Dr.
Kaunitz
副院長
田所慶一)
による
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日本人以上に日本的な先生
10 月 21 日、UCLA 内科学教授 JD Kaunitz 先生が来仙されました。Kaunitz 先
生は西ロサンジェルス退役軍人病院医療センターの消化器科副部長も兼任されてお
り、基礎研究ばかりでなく、臨床消化器病学の造詣が深い先生です。当院消化器科病
棟においては、患者回診や症例検討を通して米国流の考え方や治療法などを指導され
ました。その後は当院若手医師のケースプレゼンテーションです。消化器科只野敏浩
先生、神経内科林徹生先生、外科遠藤文庫先生、救急科眞田千穂先生、循環器科木村
義隆先生が興味ある症例を Kaunitz 先生に提示しました。演者は皆、堂々と英語で討
論を行い、他の参加者をうならせました。最後は Kaunitz 先生の特別講義です。
「貧
血」と題された体系的な講義は極めて印象的なものでした。
Kaunitz 先生の指導は、その医学水準が高いばかりでなく、会話の端々に先生の優
しい思いやりを感じさせるすばらしいものでした。その一方で、懇親会では自らカラ
オケも歌われる等、日本人以上に日本的な先生です。この日の私たちの経験は実に意
義深いものでした。
(文責 臨床研修部長 篠崎 毅)
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熱気に満ち溢れる!
第9回
みちのくウイルス塾
2010 年9月 18、19 日の2日間にわたって行なわれました今年の夏の
学校『みちのくウイルス塾』も、おかげさまで盛況のうちに終了いたしまし
た。
当院の田所副院長による挨拶を皮切りに、今回もこれまで同様、講師の
先生方による非常に勉強になる講義があり、そのあと、それらに対して会
場から活発に質問が寄せられ、講師の先生方がそれらにひとつひとつ丁寧
に答える熱気に満ちた非常に有意義な会となりました。これもひとえにみ
なさま方の暖かいご支援の賜物と存じます。ご協力いただいた方々に、こ
の場を借りて感謝申し上げます。
次回は、いよいよ記念すべき第 10 回目の開催となります。内容的にも今
回に劣らない良い企画を立てたいと考えておりますので、皆様、来年もふ
るってご参加ください。
なお、会のようすや講義内容を聴講者がわかりやすく解説した聴講録、講義に使用したスライド等をウイルスセンター・ホームページのサイトに掲
載しておりますので、ぜひご覧ください。
(http://www.snh.go.jp/Subject/26/juku/index.html)
(文責 病因研究室長 西村秀一)
備えあれば憂いなし
総合防災訓練実施
平成 22 年度の「総合防災訓練」が、10 月 22 日(金)に実施され今
回は、西4階病棟の処置室が出火元として夜間を想定して行いました。
今回の訓練では、無難にマニュアルに沿って訓練を行っていましたが、
「真剣味がない。訓練のための訓練では、何のための訓練かがわからな
い」と和田院長から厳しい指摘を受けました。
「患者役などのスタッフが時間ぎりぎりまで揃わない」
、
「消火担当者
が違う」
「消火栓の場所がわからない」
「連絡者の連絡先が違っていた」
などさまざまな問題点がでました。その一方で、病棟のスタッフは昨年
とは違って声がでていたと、昨年の訓練から進歩もあったようです。久
保事務部長からは「マニュアルを頭に入れた自然体での訓練を考えた
い」との話もありました。
「備えあれば憂いなし」といいますので、各職
場での備え、定期的な確認もお願いいたします。(文責 広報企画委員)
日頃のコミュニケーションが大事
メンタルヘルス研修会
10 月4日(月)にメンタル
ヘルス研修会が当院で月1回
「メンタルヘルス相談」を担当
している遠藤歩相談員を講師
として開催されました。研修
会では、
「ストレスの要因」
「職
場におけるストレスの改善」
「予防 10 カ条」
「コミュニケーションの重要性」など1時間に
わたってお話ししていただきました。落ち着いた話し方でとて
も聞きやすかったと好評で
した。
(文責 広報企画委員)
全ては患者さんのために!
第1回
救急センター業務意見交換会
第1回「救急センター業務意見交換会」が、10 月 19 日(火)大会議室で仙
台市消防局との間で行われました。仙台市消防局からは、氏家勝警防部救急課
長を始めとし、青葉区、宮城野区、若林区、太白区、泉区の各警防課救急係長
など 12 名が参加。当院からは和田院長など 34 名の幹部職員と救命救急セン
ター運営委員会メンバーが参加して救急業務に関する意見交換をしました。
今回の意見交換会は、円滑な救急医療を目指して1秒でも早く、治療を必要
とする患者さんに、適切な救急医療を提供できることを目的とした意見交換会
でした。
(文責 広報企画委員)
11月 管理診療会議報告
(平成 22 年 11 月 11 日開催)
◇院長挨拶◇
1.患者数について
現在のところ順調に推移しています。引き続きよろしくお願いしたい。
2.将来計画検討委員会 WG について
当院を取り巻く医療状況の変化に適切に対応していくため、10 月 28 日に WG
を立ち上げ、将来計画の策定に向けた検討を再開した。
WG については、月1回程度のペースで開催して、救命救急センターの運営、
将来の診療機能に関する事項や、資金の調達を見据えて建物整備等を具体的な
事項を一つ一つ検討していきたい。
3.健康まつりについて
先月 16 日(土)に第5回目となる「健康まつり」を行った。
例 年 よ り 1 ケ 月 早 い 開 催 で し た が、い ろ い ろ な 趣 向 を 凝 ら し た 内 容 で 約
1,200 名の来場者の方々に楽しんでいただき、盛況に終えることができた。
ありがとうございました。
4.中国からの研修受け入れについて
先月の管理診療会議で中国吉林省人民医院からの研修医受け入れをお知らせし
たが、10 月 18 日(月)から循環器科と救急科において、2名の研修医を迎え
ている。
5.VA Hospital からの医師招聘について
国立病院機構は、専修医制度の一環として、専修医の海外留学プログラムを
行っている。海外講師を招聘して全国の国立病院機構病院で直接に研修医を指
導してもらいたいとの要望があり、現在の海外留学プログラムの米国側研修先
である VAMC(米国退役軍人病院)から講師を招聘し、研修医に対して指導を行
うこととなり、北海道・東北ブロック内では当院が選定され、VAMC の研修担
当者から直接指導を受けることができた。今年度の VA 研修に呼吸器科の穴倉裕
先生が選ばれた。
6.その他
仙台市内の9病院が参加した第22回病院親善野球大会で4年ぶりに当院が仙台
オープン病院にさよなら勝ちで優勝した。選手の皆さんおめでとうございました。
◇審議・報告議題◇
1.齋藤 泰紀 副院長
①診療科ヒアリングについて
11 月 15 日から 12 月7日まで実施するので、関係者はよろしくお願いしたい。
②インフルエンザワクチンについて
11 月 15 日から 19 日まで、病棟勤務者は各病棟で、病棟勤務者以外は総合診
療科外来で実施するので、接種していただきたい。
③第2回健康診断について
11 月 24 日から12月2日まで実施する。医療機関に勤務する職員として健康
診断は義務づけられているので、必ず受診していただきたい。
2.久保 瀧哉 事務部長
①機構本部からの連絡事項について
機構本部から、
「平成 22 年度及び平成 23 年4月の国立病院機構の給与改定等について(案)」
「病気休暇制度の見直しについて(案)」
機構本部の(案)が示されたので、当会議にて職場長でもある皆様に説明すると
ともに、別紙1「職員への説明要旨」により所属スタッフの皆様に伝達をお願い
する。
詳しい内容をデスクネットで閲覧できるようにしていますのであらかじめお知
らせする。
なお、機構本部からは、「これらは確定したものではなく、今後、全医労本部と
所要の協議を進めていくこととしている」と聞いている。
②コンプライアンス(法令順守)の徹底について
・ 事あるたびに法令順守について周知してきたが、先月、休暇中に酒気帯運転
事案が発生したので改めて法令順守を徹底いただきたい。
・ 院内ルール(勤務時間・院外活動・36 協定・医療安全その他のルール)
及び交通事故等防止(発生時の迅速な報告)に努めるとともに、基本理念の再
認識をお願いしたい。
③年次休暇の取得推進について
・ 労働組合の要求があって、職場別年次休暇取得日数調書を渡したので、職場
長の皆さんにお知らせする。現状として職場間で差があるので、職場長の声
掛け、働きで取得促進をお願いしたい。
地域医療
連携室
だより
④機構本部内部監査について
・ 昨日からら 11 月 12 日までの3日間実施される。会計経理中心だが各職場に
入ることもあるので、その際には説明をお願いする。
⑤業績評価制度運用上の被評価者研修について
・ 11 月 17 日(水)16 時から 17 時を第1回目とし、毎週水曜日同時間帯で年
内6回予定している。
・ポケットマニュアル持参のうえ、被評価者全員が受講できるよう配慮いただき
たい。
3.橋場 美紀 経営企画室長・菊地 正子 専門職
①平成 22 年9月分月次決算及び評価会における討議事項について
②診療点数について
③診療業務について
④経常収支について
⑤預託金と長期借入金について
⑥査定状況について
⑦外来カルテの病名もれ、カルテの未納について
⑧クリティカルパス該当状況について
4.各種委員会の報告について(補足)
①医療サービス委員会駐車場WGより病院内場整備利用について
自家用車利用の職員及び患者の増から恒常的に不足の状況にある。特に、外来
患者数が多い曜日や、雨天時等には病院駐車場利用者の入庫待ちから病院前道
路において交通渋滞を招き、利用者及び近隣市民等から苦情が寄せられている。
また近年の職員数増加と、都市計画道路工事のため病院北側の敷地を仙台市に
売却したことから院内の駐車スペースが大幅に減少している。ついては、旧病
棟解体跡地の臨時駐車場利用開始に合わせて、11 月 22 日(月)から駐車場対
策として、パスカードの発行は、11 月分切り替え時から公共交通機関利用促進
をお願いしている。平日の無料パンチは原則実施しない。看護学校前にはバリ
ケードを設置し、救急入口から入庫した車が正面側患者駐車場への入場を制限
するなど行うので、職員の皆様のご理解とご協力をお願いしたい。
3回にわたり福祉制度についてご紹介させていただき
ました。
今回は「退院支援」について簡単に説明いたします。
「退院支援」とは「患者・家族が退院後の療養生活を自
分で選択できるよう情報を提供し、退院後の必要な医療
を継続できるよう調整すること」と言われています。
医療法の改正、独居・高齢世帯の増加などにより、退院後の生活に不安を抱えて
いる方が増えてきております。
入院後早期から①退院後の生活の場面をイメージし共有すること②患者・家族の
自立を目指し医療や介護面のサポートを調整していくことを考えていくことが重要
な課題です。
高齢世帯、独居、介護保険利用中、入院により日常生活動作の低下が予想される
方、在宅で一般状態の管理やストーマ・点滴などの医療処置を継続していく方など
がおりましたら、是非「入院時スクリーニングシート」を活用し退院支援の必要性を
連携室にご相談ください。
(文責
地域医療連携室
高橋園子)
プレイバ
仙台医療セ
〕
1日
8日
日
日
日
日
日
日
日
日
日
個人情報保護研修
職員研修 保険診療のしくみ︵9日も︶
青年共同宿泊研修︵ 日まで︶
診療報酬研修会
統括診療部長研修︵ 日まで︶
ひまわり保育園﹁夏祭り﹂
研修病院合同説明会
西村萌玖夢ヴァイオリンコンサート
地域医療研修センター﹁夕涼の会﹂
地域医療研修センター講演会
海上保安庁長官表彰を受賞
ももいろ∞コンサート
医療安全管理研修
日本医療機能評価機構来訪
BFH認定 受賞
医療メディエーション研修会︵1日まで︶
附属看護助産学校祭︵1日まで︶
七夕飾りコンテスト︵最優秀賞 母子医療センター﹁3年連続﹂︶
ちひろボランティアコンサート
平成 年度臨床研修医採用試験︵ 日も︶
宮城県災害訓練にD MA T参加
看護助産学校創立記念日
平成 年度看護師採用試験
業績評価運用リーダー研修及び評価者研修
第 回初期消火技術研修
がん看護研修
治験感謝状贈呈式
ISO内部監査要求事項解釈コース伝達講習会
業績評価者研修
みちのくウイルス塾︵ 日まで︶
医療安全管理研修
院内レク 第4回仙台医療センター親睦野球大会︵医局勝利︶
東北DMAT研修会
ISO内部監査員研修会
幹部看護師任用候補者研修︵ /5まで︶
21
日
日
4日
6日
7日
1日
4日
8日
日
日
日
日
日
日
日
日
日
1日
2日
4日
日
日
日
日
日
日
日
日
日
日
日
1日
4日
新規採用者・異動者オリエンテーション
ひまわり保育園運動会
メンタルヘルス研修会
接遇委員会研修会
第5回仙台医療センター健康まつり
中国吉林省人民医院 中国研修医歓迎会
救急意見交換会
東北AIDS/HIV看護研修
ドクターカーニッツによるラウンドと特別講演会
院内防災訓練
第 回病院親善野球大会 優勝︵3年ぶり︶
東北AIDS/HIV心理福祉連絡会議・薬剤師連絡会議
VSOPオータムコンサート
誓いの式
がん看護研修
内部監査オリエンテーション
クリティカルパス実践セミナー伝達研修会
臨床研修部主催講演会
10
18
22
地域医療研修センター講演会
クリスマスイルミネーション点灯式
がん医療に携わる医師のためのコミュニケーション技術研修会︵
ひまわり保育園クリスマス会
小児病棟クリスマス会
仕事納め
19
日まで︶
訓練〕
16
16
19
12
▲〔仙台市災害
▲
〔被曝医療訓練〕
23
患者満足度調査︵2日まで︶
女川原子力防災訓練
Fishパネルコンテスト︵ 日まで︶
幹部看護師任用候補者選考
業績評価被評価者研修︵ 月 日まで︶
本部実地監査︵ 日まで︶
B FH 認定報告会
災害医療研修会
インフルエンザ予防接種︵ 日まで︶
医療監視︵宮城野保健所︶
定期健康診断︵ 月2日まで︶
12
12
6日
7日
日
日
日
日
日
1日
6日
日
日
日
日
10
12 11
▲
〔院内七夕飾りコンテスト母子医療センター V3〕 ▲〔高校生 看護ふれあい体験〕
▲〔洋上救急〕
9
23
29 23 21 20
8 7
15 14 13
23 22 21
20
25
18 17 15 14 12
Jul
31 30
Aug
Sep
30 29 25 24 21 18
19 18 16 13
Oct
25
29 27 26
Nov
10
Dec
24 16 15 12
28 25 18 11
201
▲〔BFH 認定〕
▲〔健康まつり
12
バック
センター
4日
日
日
日
日
日
日
日
日
日
日
1日
8日
9日
日
日
日
日
日
日
1日
2日
6日
8日
日
日
日
日
日
日
日
日
日
1日
7日
8日
日
日
日
日
7日
日
日
日
日
日
日
4日
6日
9日
日
日
日
仕事始め
最新型CT稼働︵シーメンス社製︶
東北ブロック・エイズ拠点病院等連絡会議
どんと祭裸まいりに参加
功労者表彰式
QCサークル活動発表会予選会︵ 日まで︶
看護師就職説明会
地域医療研修センター講演会
ひまわり保育園防犯訓練
災害医療研修︵ 日まで︶
楽天・〝山崎武司選手〟小児病棟を激励訪問
第5回がん市民医学公開講座
QCサークル活動発表会本戦﹁最優秀賞・西6階病棟︵4年連続︶
﹂
ISOマネジメントレビュー
危険薬に関する研修会︵ 日も︶
労働者過半数代表者選出選挙︵ 日まで︶
柴田三兄妹コンサート
お見舞いメール開始
地域医療研修センター﹁如月の会﹂
ISO外部監査︵ 日まで︶
精神科病院実地指導及び実地審査
治験終了感謝状贈呈式
地域医療研修センター講演会
VSOPスプリングコンサート
看護助産学校卒業式
地域医療研修センター研修会
地域医療研修センター講演会
職員﹁胃﹂検診︵ 日まで︶
ももいろ∞スプリングコンサート
臨床研修医症例発表会
臨床研修終了証書授与式
定年退職者昼食会
災害対応救急車更新
監査法人による期末往査
菊池秀院長退官記念講演
離任 式
菊池秀院長退任 名誉院長へ
和田裕一新院長就任
辞令交付式
新規採用者オリエンテーション︵8日まで︶
看護助産学校入学式
新採用者看護技術研修︵ 日まで︶
仙台医療センター新規採用者歓迎会
地域医療研修センター講演会
地域医療研修センター講演会
永年勤続職員表彰伝達式
QMS講演会
看護学校防災訓練
地域医療研修センター講演会
菊池ひで子特命副看護部長﹁宮城県知事賞受賞﹂
看護の日﹁ふれあい看護体験﹂
医療安全研修会︵ 日も︶
ふれあい看護体験︵高校生︶
BFH2次審査
柴田三兄妹コンサート
菊池秀名誉院長称号授与記念祝賀会
▲〔永年勤続表彰式〕
記念〕
誉院長称号授与
長名
▲〔菊地秀前院
▲〔地域医療研修センター運営協議会〕
19
23
17
〕
10
14
研修医による病院説明会︵艮陵会館︶
日本DMAT隊員養成研修
TQM推進ランチョンセミナー開始
八戸市民病院情報システム見学
仙台市総合防災訓練
地域医療研修センター運営協議会
実習指導者講習会施設研修︵ 日まで︶
宮城大学就職説明会
岩手県立中部病院情報システム見学
定期健康診断︵ 日まで︶
地域医療研修センター専門委員会
平成 年度看護職員採用説明会
医療安全研修会
地域医療研修センター講演会
6
▲
〔どんと祭参加〕
ンター歓迎会
▲〔仙台医療セ
28
26
18
26 23 18 15 14 13 12
1
2
3
5
13
25
武司選手 小児
病棟訪問〕
4
11
12
日
日
日
日
23
Jan
Feb
30 28 27
25 24 23 22 16 15
23 19 17
16 10
Mar
31 30 29 25
Apr
28 26 16 13
May
19 17 16 13
16
15 12
Jun
29 26 22 21
▲〔楽天・山崎
▲
〔和田裕一副院長 新院長に就任〕
10
第 23 回病院親善野球大会
すべてはこの日のために!
週1回の早朝練習が実
10 月 23 日、第 23 回病院親善野球大会(仙
台市医師会主催)がウエルサンピアみやぎ泉で
開催されました。この大会は市内 9 病院の勤務
医が参加しトーナメント形式で行われ、当院か
らは齋藤俊博選手兼総監督や和田院長など医
師、研修医の約 20 人の精鋭で試合に臨みまし
た。1 回戦は東北厚生年金病院に 5 対1で辛
勝。準決勝は宮城社会保険病院戦で打線が大爆
発し 27 対2で圧勝。決勝戦は宿敵仙台オープ
ン病院。3年前に3連覇を阻止され、その後の
2年間は全てオープン病院に敗れていました。
「今年こそ打倒オープン病院」この日のために春
から週 1 回の早朝練習をしてきました。試合は
1 点を争う好ゲームとなり、ミスをした方が負
けるという緊迫した中で 2 対 2 のまま試合は最
終回に。当院のエース小川真司先生 ( 整形外科
医師 ) がオープン病院を3者凡退に打ち取ると
流れは一気に当院に押し寄せ、1死 2,3 塁の
チャンスを迎え、2 塁ゴロの間に3塁ランナー
が帰って3対 2 のサヨナラで勝利し、3 年ぶり
の優勝を果たすことができました.試合内容も
医師の草野球にしてはレベルも高かったものの
メンバー全員が試合に出場でき,まさに全員で
つかんだ優勝でした。熱い声援を送っていただ
いた職員の皆さんありがとうございました。
(外科医師 原田昭彦 野球部主将)
)
院内
院長も活躍
レク
第4回
第
回
MVP の小川先生
3年振り
V奪還
仙台市医師会主催
仙台オープン病院
0 0 0 2 0 0 0 2
仙台医療センター
0 0 1 0 0 1 1X 3
最後の攻撃気合を入れます
これを3年間待ちました
総合医局 VS 仙台医療センターオールスターズ
プレイボール
オールスターズ
総合医局
久保事務部長
田澤総合成育部長
田所副院長による始球式
総合医局4連勝
9月 24 日、仙台市民球場で毎年恒例の院内野球大会、総合医局 VS 仙台
医療センターオールスターズ戦が行われ3連勝中の総合医局が「5対 0」で
勝利し、対戦成績を4勝0敗とした。総合医局は3回に外科の岩本先生の
タイムリー等で4点を先制。その後1点を追加してオールスターズ打線を
和やかな医局ベンチ
和田院長による始球式
完封で逃げ切った。オールスターズは2回に3連打で無死満塁としたが、
走塁ミスや打線が振るわず、チャンスをものにできなかった。
当日は、和田院長と田所副院長による始球式もあり盛り上がった試合で、
けがもなく楽しめた試合でした。
(文責 広報企画委員)
षІ
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我が 家の
の
ƿ
ʱ
阿部みずき
諏江薬剤科長から紹
介された東4階病棟副
看護師長の阿部みずき
さん。読書がなにより
も大好きで趣味だそうです。小学生の頃から
本を読むことが好きで、毎日 30 分から1時
間、どんなことがあっても読むそうで、年間
で 100 冊以上は読んでしまうほどのすごさ
です。阿部さんは「ある意味、私にとっての
ストレス解消かな」と話してくれました。本
を読むことによってリフレッシュして明日の
仕事や家事、子育てなど活力に備える みず
きさん です。現在は謎めいた小説を読んで
いるそうです。
(リポーター 広報委員)
医療センターに入った時か
ら一緒でいつもたよりにして
いる方です。
「チャトラン」と言います。独身時代、
た中の1匹を引き取って 11 年。昔は僕
に似てかわいかったのに… ?。今ではこ
のふてぶてしさ…
( 管理課
職員の皆さんの「ペット・自慢・趣味・宝物・夢」を紹介
写 真 と 簡 単 な コ メ ン ト を 添 え て 広 報 委 員 伊 藤(内 線
しております。写真と簡単なコメントを添えて広報委員伊
2104)までご連絡ください。
藤(内線 2104)までご連絡ください。
12 月の主な行事
1日㈬
平成 22 年11月【一日平均患者数】
業績評価被評価者研修
( 毎週水曜日 )
区
▲
海
香
織 (東4階病棟)
クリスマスイルミネーション点灯
がん医療に携わる医師のための
コミュニケーション技術研修会
12 日まで
美奈子 (外来)
28 日㈫ 仕事納め
熊
後
内
菅
福
谷
藤
海
田
田
美 香
志緒利
利 行
真 理
寿 恵
用
非常勤事務助手
小
幡
輝
美 (看護学校)
〃
勤務配置換
〃
非常勤事務助手
看
護
師
看
護
師
一
尾
山
迫
崎
崎
純 子 (財務管理係)
純 子 (南6階病棟→西2階病棟)
真知子 (東4 階病棟→ 救急センター)
来
592.2
967.8
969.8
増減数
9.1
▲ 2.0
年 間 計 画 数 575.0
920.0
実績数
581.8
936.3
増減数
6.8
16.3
仙台医療センター
2010 年 12 月号
79
行/独立行政法人国立病院機構
Vol.
仙台医療センター
◆ 発行責任者/副院長
田 所 慶 一
◎〒983−8520
仙台市宮城野区宮城野2−8−8
◎ 電話:022−293−1111
◎ FAX:022−291−8114
◎ URL:http://www.snh.go.jp
◆
11 月1日付
外
計
木
▲
10 月 31 日付
辞
職
看
護
師
〃
看
護
師
〃
調
理
師
〃
非常勤事務助手
〃
非常勤業務技術員
鈴
院
累
非常勤看護師
実績数
入
(前年同月) 583.1
▲
11日㈯
10 月 21 日付
分
月
内
当
非常勤看護師
佐藤正彦 )
職員の皆さんのお子さん、お孫さんを紹介しています。
10 月 18 日付
採
ƭ
ǩ の巻
Ǯ
ゆうな 1歳です。ご飯とおやつの時間が
大好きです。
好きなものは「枝豆」と「イチゴ」で〜す?
(外科外来看護師 清水香子)
人 事 異 動
用
ི ຼ
ペットショップの店先に捨てられてい
紹介理由
採
཮
ゆうなちゃん
さんです。
職
঒ ৘ ༇
アイドル No.6 清水家
NEXT
Ǯ
ơ
Dz
Ȕ
Ǎ
Nj
東4階病棟副看護師長
辞
७ ƭ
ǩ
発
編集後記
この原稿を書いている時期は 11 月中旬で、あと1カ
月余りで新しい年を迎える。
年齢が若かった頃は、1年が過ぎるスピードはさほど
速いとは思わなかったが、40 歳を超えたあたりから1年
が経つのが物凄く速く感じるようになった。
私 生 活 面 で は、こ こ 数 年、漫 然 と 過 ご し て き た が、
2011 年は ISO を見倣って、久しぶりに私的な目標を立
てようと考えている。
(Y.I)
平成 22 年 12 月1日現在
管理者:和田
裕一
外来診療担当医表
診 療 科
総
合
曜
新
診 療 科 再
新
血液内科
再
内
科
腫
瘍
内
日
月
患 山下 りか
来 海瀬 和郎
患 横山 寿行
来 猪股美津恵(目黒 邦昭)
⑤ 伊藤 俊広
科 鈴木 貴夫
緩和ケア外来
精 神 科
新
患
―
菊池
孝
火
水
木
金
備
考
本蔵 賢治
海瀬 和郎
新妻さつき
高橋 通規
高橋 通規
山下 りか
海瀬 和郎 大学医師(交替制)
目黒 邦昭/猪股美津恵 猪股美津恵/横山 寿行 藤原実名美/横山 寿行 伊藤 俊広/猪股美津恵
藤原実名美
伊藤 俊広
目黒 邦昭
横山 寿行
―
―
佐藤 功/山本 善彦
―
特殊外来 木曜日は第1・4佐藤、第2・3・5山本
安田 勝洋
鈴木 貴夫
鈴木 貴夫
安田 勝洋 新患は午後に予約してください。火・金曜日は午前のみ
循環器科
小 児 科
患
②
再
来
①
野口
謙治
再
来
②
岩渕
正広
新
再
午
午
午
患 山口 展寛/尾上 紀子
来 篠崎
毅
前 ① 貴田岡節子
前 ② 田澤 雄作
前 ③ 柳田 紀之
午
後
特 殊 外 来
外科
外科
新
患
再
来
乳腺 午
外来 午
整
形
外
形
成
外
慢性疾患外来(貴田岡)/消化器
外来(箕浦)/専門外来(柏原)
武田
齋藤
和憲
―
(交替制)
―
―
菊池
孝
―
鈴木 靖士
成川 孝一
―
菊地
正
三木
祐
田所 慶一
岡崎 伸郎
(交替制)
―
―
穴倉 裕/武田 朋樹
三木
祐
―
田所 慶一
―
―
成川 孝一
鈴木 靖士
笹森
寛
菊池 喜博
―
千田 信之
田邊 暢一 /泡渕 賢
/塩塚かおり/小野寺基之
阿子島裕倫/山尾 陽子
/只野 敏浩
一也
宇都宮昭裕
外
再
来
江面 正幸/西村 真実
宇都宮昭裕
心臓血管
外
小
来
児
皮 膚 科
泌
産
尿
婦 人 科
眼
耳
科
鼻
器
外
新
再
外
外
病
器
暢一
山尾 陽子/髙橋 亮一
/菅原かおり
篠崎
篠崎
田澤
箕浦
柏原
毅
毅
雄作
貴則
彩曜
予防接種
専門外来(中江・渡邉)
齋藤
俊博
憲治
杉村美華子
眞野
浩
石塚
豪
田中 光昭
貴田岡節子
田澤 雄作
柳田 紀之
篠崎
篠崎
田澤
箕浦
柏原
毅
毅
雄作
貴則
彩曜
心の外来(田澤)/慢性疾患外来
(貴田岡)/専門外来(中江)
菊地
秀/島村 弘宗
伸/原田 昭彦
科 齋藤 泰紀/星
史彦
鈴木
上之原広司
晋介
―
前
放射線科 新
(治療 ) 再
(診断) 再
歯 科・ 新
口腔外科 再
木村
西村
午
喉
信之
上之原広司
新
再
咽
千田
岩本 一亜/成島 陽一 手島
患
―
櫻井 雅浩
来
―
吉岡 一朗
科 吉田 茂彦
―
来 黒澤 昌啓
飯澤
理
棟 飯澤
理
黒澤 昌啓
科 武弓 俊一 吉川 和行/松浦 忍
科 千葉由美代
明城 光三
患
交替制
早坂
島 他
来 島
崇 他 朝野
晃 他
午
浩/野口 謙治
/菅原かおり
岡崎
1ヶ月健診
武田
和憲
―
高橋
伸郎
羽隅
真実
透/川村 昌輝
―
―
吉田 茂彦
―
―
―
千葉由美代
和田 裕一
―
江面 正幸/鈴木 晋介
阿子島裕倫/泡渕
/塩塚かおり
賢
後
充
菊地 未来/針谷 春菜
科
橋本
省
渡邊 健一/天野 雅紀
菊地 未来/針谷 春菜
―
交替制(新患のみ)
橋本
省
中目亜矢子/天野 雅紀
渡邊 健一
中目亜矢子/齋藤 大輔
―
―
栗原 紀子
山口
泰
仁木 孝行
○/○ 隔週交替
○/○
隔週交替
午後の診察は全て予約制です。
手島
水曜新患は第1・3・5島村、第2・4菊地
金曜新患は第1・3・5手島、第2・4成島
伸/成島 陽一
島村 弘宗/遠藤文庫
湯目
玄
正幸
齋藤 泰紀/羽隅
透
星
史彦/川村 昌輝
金曜日○ / ○
隔週交替
火・木曜日 午後3時 30 分からエコー
脊椎外来(火・木)、金曜日月2回乳児股関節あり
新患診察の開始時刻は10時過ぎてからです
木曜(午前中)前半江面・後半鈴木(晋)が診察
火曜 鈴木(晋) 脊椎脊髄外来
木曜午後 鈴木(晋)完全予約制
金曜日は新患のみ
櫻井 雅浩
―
櫻井 雅浩
―
―
吉田 茂彦
黒澤 昌啓
飯澤
理
飯澤
理
黒澤 昌啓
吉川 和行/神山 佳展 吉川 和行/松浦 忍
千葉由美代
千葉由美代
小澤 信義 大井 嗣和/遠藤 絋 金曜日新患は第1・3・4・5大井、第2遠藤
早坂
篤 他 小澤
島 他 再来は複数医師による交替制「院内往診は火・木のみ」
―
患
―
奈良崎覚太朗
来 奈良崎覚太朗
―
来 栗原 紀子
佐藤 明弘
患 仁木 孝行
交替制
来 山口
泰
山口
泰
水曜日の再来は予約制
水曜日午後 海外旅行外来 2時から4時まで
心の外来(田澤)/慢性疾患外来
(貴田岡)/専門外来(渡邊)
野呂 充
野呂 充
野呂 充
野呂 充
野呂 充
菊地 未来/針谷 春菜 菊地 未来/針谷 春菜 菊地 未来/針谷 春菜 菊地 未来/針谷 春菜 菊地 未来/針谷 春菜
野呂
新患のみ 予約制
○/○ 隔週交替
篠崎
毅 ○/○ 隔週交替
篠崎
毅 紹介及び救急患者以外は予約制
貴田岡節子
田澤 雄作
神経外来(久保田)
櫻井 芳明/鈴木 晋介 江面 正幸/西村 真実
―
原則院内紹介のみ(月・金)
原則地域医療連携室を通じた紹介のみ(火)
広喜
江面
患
吸
田邊
眞野
―
―
―
伊勢福修司
斉藤 揚三
(交替)
装具
牛尾 茂子
新
科
木村 憲治 /岩渕 正広
/髙橋 亮一/高野 幸司
通規
前 渡邉 隆紀/田中 歩 渡邉 隆紀/田中 歩
―
渡邉 隆紀/田中 歩
後 渡邉 隆紀/田中 歩 渡邉 隆紀/田中 歩
―
渡邉 隆紀/田中 歩
伊勢福修司
高橋 康平
伊勢福修司
小川 真司
吉田 秀一
小川 真司
吉田 秀一
高橋 康平
科
(交替)
(交替)
(交替)
(交替)
―
―
―
―
科 鳥谷部荘八/牛尾 茂子
―
鳥谷部荘八/牛尾 茂子
―
脳 神 経
呼
10
高橋 広喜/杉村美華子
/吉田はるか
新
高橋
新患のみ、診療時間(14:00 〜 16:00)
予約制(地域医療連携室内 がん相談支援センターまで)
但し、院内からの予約は緩和ケア医又は専従看護師へ
―
再
来
―
―
小児センター
―
―
新
患 鈴木 靖士/成川 孝一
―
神経内科
再
来 林
徹生
―
新
患 菊地
正 泉山 典子/穴倉 裕
呼吸器科
再
来 三木
祐
菊池 喜博
海 外 旅 行 外 来
―
―
新 患 ① 千田 信之
田所 慶一
消化器科
受 付 時 間…… 8時 00 分から 11 時まで
(新患は 10 時 30 分、放射線科新患は 10 時迄)
診 療 時 間…… 8時 30 分から 17 時 15 分まで
(都合により開始時間が遅れることがあります。)
※土・日曜・祝日は休診
水曜日院内紹介は受付しません(Dr. 2名のため)
午後は完全予約制
野呂 充
菊地 未来/針谷 春菜 水曜日○/○隔週交替
担当交替制
奈良崎覚太朗
―
―
―
佐藤 明弘
佐藤 明弘
山口
泰 山口 泰/仁木 孝行
―
山口 泰/仁木 孝行
再来は完全予約制
火・水曜日の新患は完全予約制
月曜日の再来は放射線治療中の方のみ
血管撮影・IVR 依頼は力丸
木曜日は手術日
再来は予約制