FUSION IP-Phone 設定ガイド 1 step /5 プロバイダ情報 を設定する 本機の 「かんたん設定ページ」 で接続先を設定して、インターネットに接続します。 RT57i fusion IP-Phone の設定手順 step 1 2 3 4 5 step step step step 1 FUSION IP-Phone 設定ガイド 設定する前に n ・ プロバイダ契約を解除または変更した時は、必ず本機の接続設定を削除または再設定 してください。削除しないまま使っていると、回線業者やプロバイダから意図しない 料金を請求される場合があります。 ・ インターネットへ常時接続する場合は、インターネット側から不正なアクセスや攻撃 を受ける危険性が高くなります。セキュリティには十分ご注意の上、お使いください。 詳しくは 「活用マニュアル」 (別冊) の 「第 7 章 セキュリティを強化する」 をご覧ください。 プロバイダの設定資料を用意してください 接続先を設定してインターネットに接続するには、プロバイダから通知される以 下の情報が必要です。 ・ ユーザ ID(認証 ID、アカウント名) ・ パスワード(認証パスワード、初期パスワード) ・ DNS サーバアドレス 設定の流れ 「かんたん設定ページ」 を開く (3 ページ) 接続方法を確認する (4 ページ) プロバイダの情報を指定する (5 ページ) DNS サーバアドレスを指定する(6 ページ) 設定内容を確認する (7 ページ) インターネットに接続する (8 ページ) その他の接続方法を利用する場合は NetVolante シリーズのホームページをご覧ください。 ヤマハルーターウェブサイト http://NetVolante.jp/ ソリューション:VoIP(IP 電話) 提案 http://netvolante.jp/solution/voip/ 2 FUSION IP-Phone 設定ガイド 1-1 「かんたん設定ページ」を開く ここでは Windows XP と Internet Explorer 6.0 の 画面を例に説明します。他の環境の場合は画面表示 が多少異なりますが、操作は同じです。 3 1 本機の電源が入っていることを確認する。 2 パソコンで Web ブラウザを起動する。 3 「アドレスバーに http://192.168.100.1/」と半角英数字 で入力してから、Enter キーを押す。 「かんたん設定ページ」 のトップページが表示さ れます。 /「かんたん設定ページ」 のトップページ が表示されないときは 「困ったときは」 の 「Q2『かんたん設定ページ』 で 設定できない」 をご覧ください。 3 FUSION IP-Phone 設定ガイド 1-2 接続方法を確認する 1 1 [プロバイダ情報の設定]をクリックする。 本機のブロードバンド回線自動判別機能が動作 して、接続した回線に合わせた接続方法が 選ばれた画面が表示されます。 n ・ 本機の WAN ポートにブロードバンド回線を接続 していない場合は、自動判別機能は動作しません。 ・ 回線自動判別機能を 1 度実行すると、次回から自 動判別は行いません。 回線種別を自動判別中… PPPoE 方式による接続が可能です」と 2 「表示されていることを確認する。 何も選ばれなかった場合は 「PPPoE を用いる端末型 ADSL 接続 (フレッツ・ ADSL、B フレッツ)」をクリックして選んでくだ さい。 2 「○○○接続が可能です」 が選ばれた 場合は 3 RT57i を接続した回線が、フレッツ回線(フレッ ツ・ADSL または B フレッツ) 以外の回線である 可能性があります。○○○に回線の種類をお問 い合わせください。 3 [次へ]をクリックする。 設定画面が表示されます。 4 FUSION IP-Phone 設定ガイド 1-3 プロバイダの情報を指定する 1 設定名を入力する。 接続先がわかるような名前を入力します。名前 は自由に付けられますが、 あとで設定を修正する必要が出たときなどにわ かりやすい名前にしておくと便利です。 1 2 3 2 ユーザ ID を半角英数字で入力する。 プロバイダから指定された、接続用のユーザ ID を入力します。必ず書類を確認して、間違いの 4 ないように入力してください。半角英数字で、 大文字小文字も正確に入力してください。 n フレッツ・ADSL や B フレッツで接続する場合は、 ユーザ ID の後にプロバイダ名を入力する必要が あります。詳しくはフレッツ・ADSL または B フレッツの契約の際に NTT から送付された資料 や、プロバイダからの資料をご覧ください。 ユーザ ID が username の場合の例: [email protected] [email protected] (サブドメインが付加される場合) 3 接続パスワードを半角英数字で入力する。 プロバイダから指定されたパスワード (または自 分で変更したパスワード) を入力します。半角英 数字で、大文字小文字も正確に入力してくださ い。 入力したパスワードの文字は●で表示されます。 4 [次へ]をクリックする。 5 FUSION IP-Phone 設定ガイド 1-4 DNS サーバアドレスを指定する 1 DNS サーバアドレスを指定する。 プロバイダから DNS サーバアドレスが指 定されていない場合 「DNS サーバアドレスを指定しない、またはプ ロバイダから自動取得」 をクリックして選びます。 1 プロバイダから DNS サーバアドレスが指 定されている場合 「プロバイダとの契約書に DNS サーバアドレス の指定がある」 をクリックして選んでから、以下 の設定を行います。 2 ・ プライマリ DNS サーバアドレス:プロバイダか ら指定されている DNS サーバアドレスを半角数 字で入力します。 ・ セカンダリ DNS サーバアドレス:プロバイダ から指定されている DNS サーバアドレスが 2 つある場合に入力します (1つだけ指定されて いる場合は、この欄は空欄にしてください) 。 2 [次へ]をクリックする。 「プロバイダの設定 4/4」 画面が表示されます。 6 FUSION IP-Phone 設定ガイド 1-5 設定内容を確認する 1 表示された設定内容が、プロバイダから 送付された設定資料と合って いるかどうか確認する。 誤って設定した内容がある場合は、 [戻る] をク リックして必要な設定画面を表示して、 正しく設定し直してください。 1 2 [設定の確定]をクリックする。 2 「プロバイダの登録」 画面が表示されます。 7 FUSION IP-Phone 設定ガイド 1-6 インターネ ッ トに接続する 1 [接続]をクリックする。 インターネットに接続して、 「プロバイダへの接 続・切断」 画面が表示されます。 1 インターネットに接続中… 2 インターネットに接続できていることを 確認する。 2 3 3 [トップへ戻る]をクリックする。 「かんたん設定ページ」 のトップページに戻りま す。 設定終了 これでインターネットへの 接続設定は終了です qインターネットに接続できない場合は Check 1 Check 2 Check 3 本機とパソコン、ADSL モデムやケーブルモデムの接続を確認してください。 4 〜 6 ページの設定内容をもう1度確認してください。 それでも問題が解決しない場合は、 「困ったときは」 を参考にして、問題を解決してください。 8 FUSION IP-Phone 設定ガイド 2 step /5 VoIP 通話の 共通設定を行う 本機の工場出荷状態では、VoIP 通話ができないように設定されています。 「か んたん設定ページ」 で設定を変更して、VoIP 通話の基本的な設定を行います。 RT57i fusion IP-Phone の設定手順 step 1 2 3 4 5 step step step step 9 FUSION IP-Phone 設定ガイド 設定する前に n VoIP 通話を利用できるように設定を変更すると、本機が再起動します。インターネットへの 接続が一時中断されますので、ご注意ください。 FUSION の設定資料を用意してください VoIP 通話の設定を行うには、FUSION から通知される以下の情報が必要です。 ・ 電話ユーザ名 本機で VoIP 通話する場合のご注意 ・ IP 電話サービス事業者のサービスを利用すると、追加で課金される場合があり ます。詳しくは事業者にご確認ください。 ・ 本機で IP 電話サービスの累積課金情報を確認することはできません。 ・ 110/118/119 をダイヤルすると、プレフィックスの設定は無視されて一般回線 網へ接続します。 ・ VoIP 通話は IP 網を経由するため、ベストエフォートのサービスとなります。そ のため、遅延やエコー、音切れの可能性がありますが、あらかじめご了承ください。 ・ 通話相手先が RTV700 または RT57i など G.729a 方式の圧縮をサポートしている 場合は、ISDN 回線経由でも VoIP 通話できます。相手が G.729a をサポートして いない電話機の場合には、ダイヤルしても話中音 (ビジートーン)が聞こえます。 なお、G.729a の音声圧縮が適用された場合には、音声品質が若干劣化します。 ・ 通話相手までの経路に ISDN 経由部分があると、G.729a 方式の音声圧縮が行わ れます。そのため、音質が多少劣化することがあります。 設定の流れ 「VoIP の基本設定」 画面を開く (11 ページ) VoIP の基本設定を変更する(12 ページ) その他の接続方法を利用する場合は NetVolante シリーズのホームページをご覧ください。 ヤマハルーターウェブサイト http://NetVolante.jp/ ソリューション:VoIP(IP 電話) 提案 http://netvolante.jp/solution/voip/ 10 FUSION IP-Phone 設定ガイド 2-1 「VoIP の基本設定」画面を開く 1 2 1 「電話の設定」の[設定]をクリックする。 「電話の設定」 画面が表示されます。 2 「VoIP の設定」の[設定]をクリックする。 「VoIP の設定」 画面が表示されます。 3 VoIP の基本設定」の[設定]を 3 「クリックする。 「VoIP の基本設定」 画面が表示されます。 引き続き、必要な設定を 「VoIP の基本設定」 画面 で行います。 11 FUSION IP-Phone 設定ガイド 2-2 VoIP の共通設定を変更する [使用する] をクリック VoIP 機能」欄で、 1 「して選ぶ。 欄から、5 ページで 2 「接続プロバイダ」 登録した設定名を選ぶ。 1 2 TEL1 ポートの設定」の「電話ユーザ名」 3 「欄に、電話ユーザ名を半角英数字で入力 する。 FUSION から指定された電話ユーザー名を入力 します。 3 TEL2 ポートの設定」の「電話ユーザ名」 4 「欄に、電話ユーザ名を半角英数字で 入力する。 FUSION から指定された電話ユーザー名を入力 します。 4 (識別番号) 5 「発信時のプレフィックス 設定」 の 「ISDN」 欄に、半角英数字で 「2#」 と入力する。 プレフィックスをダイヤルしないと、ISDN 回線 から発信できないようにします。 この設定の場合では、ISDN 回線から発信する 5 には電話番号の前に 「2#」 をダイヤルします。 03-1111-2222 にダイヤルする場合の例: 2# 031111 2222 手順 1 〜 5 の設定内容を確認してから、 6 [設定の確定] をクリックする。 6 設定変更と再起動の確認画面が表示されます。 7 [実行]をクリックする。 VoIP の設定が変更されて、本機が再起動します。 再起動中は、以下の画面が表示されています。 7 再起動が終わったら [トップへ戻る] をクリック して、 「かんたん設定ページ」 のトップページに 戻ってください。 12 FUSION IP-Phone 設定ガイド 3 step /5 IP電話サーバを VoIP 通話の接続先となる IP 電話サーバ(SIP サーバ)を登録します。 登録する RT57i fusion IP-Phone の設定手順 step 1 2 3 4 5 step step step step 13 FUSION IP-Phone 設定ガイド 設定する前に FUSION の設定資料を用意してください VoIP 通話の設定を行うには、FUSION から通知される以下の情報が必要です。 ・ VoIP 電話番号(例:05012345678) ・ VoIP サーバ名(例:voip.yamaha.co.jp) ・ サービスドメイン(例:yamaha.co.jp) ・ VoIP ユーザ ID(例:username ) ・ VoIP ユーザパスワード(例:password) SIP サーバについてのご注意 ・ プロバイダへの接続と IP 電話サービス (SIP サーバ)への接続は別の操作のため、 それぞれ接続操作を行う必要があります。 ・ SIP サーバは最大 7 つまで登録できます。 ・ SIP サーバと接続されていない場合、相手から発信すると話中音になります。 設定の流れ 「IP 電話サーバの設定」 画面を開く (15 ページ) IP 電話サーバの設定を変更する(16 ページ) その他の接続方法を利用する場合は NetVolante シリーズのホームページをご覧ください。 ヤマハルーターウェブサイト http://NetVolante.jp/ ソリューション:VoIP(IP 電話) 提案 http://netvolante.jp/solution/voip/ 14 FUSION IP-Phone 設定ガイド 3-1 「IP 電話サーバの設定」画面を開く 1 1 [電話の設定]をクリックする。 「電話の設定」 画面が表示されます。 2 2 「VoIP の設定」の[設定]をクリックする。 3 IP 電話サーバの設定」の[設定]を 3 「クリックする。 「VoIP の設定」 画面が表示されます。 「IP 電話サーバの設定」 画面が表示されます。 引き続き、必要な設定を 「VoIP の基本設定」 画面 で行います。 15 FUSION IP-Phone 設定ガイド 3-2 IP 電話サーバの設定を変更する SIP アドレス」欄に、本機の 1 「SIP アドレスを半角英数字で入力する。 FUSION から指定された SIP アドレスを入力し ます。 1 欄に、SIP サーバの 2 「サーバアドレス」 アドレスを半角英数字で入力する。 2 3 FUSION から指定された SIP サーバのアドレス を入力します。 4 5 ID」欄に、ユーザ ID 名を 3 「ユーザ 半角英数字で入力する。 FUSION から指定されたユーザ ID を入力します。 6 欄に、FUSION から 4 「パスワード」 指定されたパスワードを半角英数字で 入力する。 FUSION から指定されたパスワードを入力しま す。半角英数字で、大文字小文字も正確に入力 してください。 入力したパスワードの文字は●で表示されます。 欄に、IP 電話の 5 「電話ディスプレイ名」 050 番号を半角英数字で入力する。 FUSION から指定された 050 番号を入力します。 7 相手の電話機がネーム・ディスプレイ対応の場 合、入力した 「電話ディスプレイ名」 が相手の端 末画面上に表示されます。 手順 1 〜 5 の設定内容を確認してから、 6 [設定の確定] をクリックする。 確認画面が表示されます。 7 [トップへ戻る]をクリックする。 「かんたん設定ページ」 のトップページに戻りま す。 16 FUSION IP-Phone 設定ガイド 4 step /5 ISDNの即時発信 を停止する 誤って ISDN の電話番号をダイヤルした場合でも即時発信しないように設定す ることで、無駄な発信による通信コストを減らすことができます。 RT57i fusion IP-Phone の設定手順 step 1 2 3 4 5 step step step step 17 FUSION IP-Phone 設定ガイド 設定の流れ 「TEL ポート 1 の設定」 画面を開く (19 ページ) 相手による即時発信を停止する (20 ページ) その他の接続方法を利用する場合は NetVolante シリーズのホームページをご覧ください。 ヤマハルーターウェブサイト http://NetVolante.jp/ ソリューション:VoIP(IP 電話) 提案 http://netvolante.jp/solution/voip/ 18 FUSION IP-Phone 設定ガイド 4-1 「TEL ポート 1 の設定」画面を開く 1 1 [電話の設定]をクリックする。 「電話の設定」 画面が表示されます。 2 ISDN 電話の設定」の[設定]を 2 「クリックする。 「ISDN 電話の設定」 画面が表示されます。 3 TEL1 ポートの設定」の[設定]を 3 「クリックする。 「TEL1 ポートの設定」 画面が表示されます。 引き続き、必要な設定を 「TEL1 ポートの設定」 画 面で行います。 19 FUSION IP-Phone 設定ガイド 4-2 相手番号による即時発信を停止する 1 の [設定] を 1 「電話機対応機能」 クリックする。 「電話機対応機能」 画面が表示されます。 2 の 「相手番号による即時発信」 欄 2 「その他」 で、 [しない] をクリックして選ぶ。 3 3 [設定の確定]をクリックする 設定が反映されます。 4 [トップへ戻る]をクリックする。 4 「かんたん設定ページ」 のトップページが表示さ れます。 ページの手順 1 〜 2 を行ってから、 5 [19TEL2 ポートの設定] をクリックする。 「TEL2 ポートの設定」 画面が表示されます。 ポートに対しても、このページの 6 TEL2 手順 1 〜 4 の設定を行う。 これで即時発信の停止設定は終了です。 20 FUSION IP-Phone 設定ガイド 5 step /5 ファームウェア を更新する インターネットから本機の機能を管理するプログラム (ファームウェア) をダウ ンロードして、最新の機能をご利用いただけます (リビジョンアップ) 。 RT57i fusion IP-Phone の設定手順 step 1 2 3 4 5 step step step step 21 FUSION IP-Phone 設定ガイド リビジ ョ ンア ッ プ時のご注意 ・ リビジョンアップを始めたら、完了して本機が再起動するまで絶対に何も操作 をしないでください。万一、中断したときは本機が使えなくなることがあります。 その場合は、持ち込み修理が必要となります。 ・ リビジョンアップが完了すると、本機は自動的に再起動されるため、すべての 通信が切断されます。 ・ リビジョンアップ中は、絶対にケーブルを抜かないでください。ルータが使え なくなり、持ち込み修理が必要となる場合があります。 ・「リビジョンアップの実行」画面では、正式にリリースされたバージョンのファ ームウェアにのみリビジョンアップできます。ヤマハによる正式な動作保証の ないβ版のファームウェアは、 「かんたん設定ページ」を使ってリビジョンアッ プすることはできません。 設定の流れ 「リビジョンアップの実行」 画面を開く (23 ページ) リビジョンアップを実行する (24 ページ) その他の接続方法を利用する場合は NetVolante シリーズのホームページをご覧ください。 ヤマハルーターウェブサイト http://NetVolante.jp/ ソリューション:VoIP(IP 電話) 提案 http://netvolante.jp/solution/voip/ 22 FUSION IP-Phone 設定ガイド 5-1 「リビジ ョ ンア ッ プの実行」画面を開く 1 2 1 [詳細設定と情報]をクリックする。 「詳細設定と情報」 画面が表示されます。 の [実行] を 2 「リビジョンアップの実行」 クリックする。 「リビジョンアップの実行」 画面が表示されます。 引き続き、必要な操作を 「リビジョンアップの実 行」 画面で行います。 23 FUSION IP-Phone 設定ガイド 5-2 リビジ ョ ンアップを実行する 1 1 [実行]をクリックする。 新しいファームウェアが存在するかどうか、自 動的にインターネットに接続して確認を行いま す。 現在の使用中のファームウェアが最新の場合は リビジョン確認中… 「新しいリビジョンのファームウェアはありませ ん。 」 と表示されるので、以降の操作は必要あり ません。 2 [次へ]をクリックする。 2 ファームウェアの使用許諾確認画面が表示され ます。 使用許諾を読んで、同意する場合は 3 [同意する] をクリックする。 リビジョンアップが始まります。 リビジョンアップが終了すると、本機が自動的 に再起動します。 3 使用許諾に同意しない場合は リビジョンアップは実行できません。 リビジョンアップ動作中… [トップへ戻る] を 4 再起動が終了したら、 クリックする。 これで FUSION を使用するための設定はすべて 完了です。 FUSION の IP 電話で通話できない 4 場合は ・ Step2 〜 Step4 の設定内容をもう 1 度確認してくだ さい。 ・ それでも問題が解決しない場合は、 「困ったときは」 を参考にして、問題を解決してください。 24
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