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「森と樹上棲リスたちの関係」

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植物保全戦略:
植物保全戦略:植物と
植物と動物の
動物の関係シンポジウム
関係シンポジウム
「森と樹上棲リス
樹上棲リスたちの
リスたちの関係
たちの関係」
関係」
植物保全戦略は
年に名古屋の
(第10回生物多様性条約締約国会議
回生物多様性条約締約国会議 )
植物保全戦略は2010年
名古屋のCOP10(
で 2020年目標
年目標が
年目標が決められました。
められました。その中
その中で生物多様性の
生物多様性の損失に
損失に歯止めをかけるため
歯止めをかけるため
の努力の
努力の促進が
促進が言われています。
われています。そのためには、
そのためには、植物からの
植物からの側面
からの側面だけでなく
側面だけでなく、
だけでなく、植物と
植物と
利用し
利用し、共生している
共生している動物
している動物たちとの
動物たちとの関係
たちとの関係にも
関係にも注目
にも注目する
注目する必要
する必要があります
必要があります。
があります。北半球の
北半球の森に
棲む様々な樹上棲リス
樹上棲リスたちからみた
リスたちからみた植物
たちからみた植物と
植物と動物の
動物の関係を
関係を話し合ってみましょう。
ってみましょう。
Miki Okubo
Yusuke Iwasaki
Takeo Kawamichi
Kawamichi
開催日時:
開催日時:2012年
2012年 2月5日(日) 13:
13:00-
00-17:
17:00(
00(開場12
開場12時半
12時半)
時半)
場所:
場所:聞法会館(
聞法会館(もんぼうかいかん)
もんぼうかいかん)
京都市下京区堀川通花屋町上ル
京都市下京区堀川通花屋町上ル(西本願寺北側)
西本願寺北側) http://monbou.jp
主催:
主催:生物多様性
生物多様性JAPAN
様性JAPAN・
JAPAN・第6回国際樹上棲リス
回国際樹上棲リス会議
リス会議
お申し込み:2月4日までにメール
までにメール[email protected]
メール[email protected] か FAX075FAX075-551551-3936で
3936で
参加費無料
参加費無料 定員100
定員100名
100名 当日連絡先 090090-60766076-7655(
7655(川道)
川道)まで
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プログラム:
プログラム:英語講演には
英語講演には逐語訳通訳
には逐語訳通訳がつきます
逐語訳通訳がつきます(
がつきます(通訳 高橋満彦氏)
高橋満彦氏)
開場 12:30
13:0013:00-13:05 開会の
開会の挨拶
13:05
13:0505-13:35 「世界植物保全戦略と
世界植物保全戦略と日本列島の
日本列島の自然」
自然」
岩槻邦男氏(
岩槻邦男氏(生物多様性JAPAN
生物多様性JAPAN・
JAPAN・兵庫県立
兵庫県立人と自然の
自然の博物館館長)
博物館館長)
13:3513:35-14:20 「生態系の
生態系の機能と
機能と樹上棲リス
樹上棲リスの
リスの価値:
価値:森林内部で
森林内部で果たす多
たす多くの役割
くの役割」
役割」
J.コプ
J.コプロフスキー
コプロフスキー氏
ロフスキー氏(アリゾナ大学
アリゾナ大学教授
大学教授 アメリカ)
アメリカ)
14:2014:20-15:05
15:05 「食べ尽くすか、
くすか、それとも探索
それとも探索に
探索に出るか。
るか。インドオオリス、
インドオオリス、採食の
採食のジレンマ」
ジレンマ」
R.ボルグ
R.ボルグス
ボルグス氏(バンガロール科学研究所
バンガロール科学研究所教授
科学研究所教授 インド)
インド)
15:0515:05-15:15 休憩
15:15タイリクモモンガ保護の
保護の対立」
対立」
15:15-16:00
16:00 「森林管理と
森林管理とタイリクモモンガ
V.セローネン
V.セローネン氏
セローネン氏(ツルク大学
ツルク大学 フィンランド)
フィンランド)
京都駅から
京都駅から徒歩
から徒歩15
徒歩15分
15分、西本願寺の
西本願寺の北
16:00
16:00-16:30 「社寺の
社寺の森に生かされるムササビ
かされるムササビたち
ムササビたち」
たち」
川道武男氏(
川道武男氏(関西野生生物研究所)
関西野生生物研究所)
16:3016:30-16:55 討論
16:55 閉会の
閉会の挨拶
ご参加の
参加の皆様には
皆様には当日
には当日の
当日のプログラムの
プログラムの他に
「植物保全戦略解説の
植物保全戦略解説の冊子」
冊子」
国際樹上棲リス
国際樹上棲リス会議制作
リス会議制作の
会議制作のエコバックをさしあげます
エコバックをさしあげます
本シンポジウムは
シンポジウムは平成23
平成23年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金
23年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の
年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を
助成を受けて開催
けて開催されます
開催されます
協力 リス・
リス・ムササビ ネットワーク http://www.rimunet.jp/・
http://www.rimunet.jp/・独立行政法人
独立行政法人 森林総合研究所・
森林総合研究所・関西野生生物研究所・
関西野生生物研究所・
聞法会館・
聞法会館・IUCN日本
IUCN日本プロジェクトオフィス
日本プロジェクトオフィス・
プロジェクトオフィス・シニア自然大学校
シニア自然大学校
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