平成28年 4月号

笑顔はじける
子どもが音楽に触れ、何かを感じ、そしてそれを表現すること。感受性豊
かな幼児期にドキドキわくわくする旺盛な好奇心や想像性、元気さを育成す
る幼児リトミック。参加した子どもたちは早速効果が出てきたようです。
(3/13 うたって!おどって!リトミックコンサートin加美 関連記事P8)
主 な 記 事
№157
4
2016
加美町公認キャラクター
平成28年度施政方針、予算 ……
町民提案型まちづくり事業募集 …
再生可能エネルギー導入助成 …
おまつり情報 ……………………
若鮎奨学生募集 …………………
P 2∼ 7
P10
P16
P18
P28
「かみ∼ご」
ホームページ http://www.town.kami.miyagi.jp/ Eメール [email protected]
∼善意と資源とお金が循環する人と自然に優しいまち∼
◆平成28年度◆
施 政 方 針
平成28年第1回議会定例会が3月9日開会し、初日、猪股町
長が町政運営の基本方針および主要施策の骨子など、平成28年
度の施政方針を述べました。
1.人と自然が共生する持続可能なまち ― エネルギー対策、美しいまちなみづくり事業、ごみの分別・減量化
として、エネルギー自給率の向
上を目指し、これまで行ってき
た調査結果を基に、
「バイオマス産業都市構想」を策定
し、国の認定を受け、順次事業実施に取り組みます。
最初に取り組む事業としては、バイオガス発電事
業を考えており、食品廃棄物、下水汚泥、家畜排せ
つ物、エネルギー作物など地域のバイオマス資源を
有効に活用することで、原料生産から収集・運搬、
製造・利用までの経済性が確保された一貫システム
を構築します。
また、太陽光発電システムを導入する一般家庭へ
の助成と町民節電所キャンペーンを継続するととも
に、新たに太陽熱温水器導入に助成を行います。
木質バイオマスの活用につきましては、「薪の駅
構想」の更なる進展を図り、未利用材の有効活用や
自伐林家の育成、薪を供給する仕組みづくりに取り
組むとともに、需要を喚起するために、薪ストーブ
などの導入助成を引き続き実施します。
エネルギー対策
では、景観まち
美しいまちなみづくり事業 づくりで重要な
役割を果たす、まちづくり団体のネットワーク形成
などを目的とした「まちづくり連絡会議」を設置す
るとともに、加美町の新たな魅力の掘り起こしとな
る「世間遺産の審査・登録」と情報発信にも取り組
んでいきます。
では、小型家電リサイ
クルの回収を本格稼働
し、回収専用ボックスの設置や、窓口での受け取り
業務を行います。また、家庭ごみの減量化を図るた
めモデル地区を選定し、4月から6月までの3か月
間「使い切り・食べ切り・水切り」の『3切り運動』と、
新聞、雑誌、段ボール、紙パック以外の「雑紙(ざ
つがみ)の分別」を実施検証します。
ごみの分別・減量化
2.健やかで笑顔あふれるまち ― 子育て支援、健康づくりの推進、高齢者福祉の充実
では、子ども医療費の高校生までの
無料化や第一子からの子育て応援出
産祝金の支給など引き続き実施し、子ども子育て応
援社会の実現に向け取り組んでいきます。
また、私立幼稚園1園が、新年度より1歳児から保
育を行う幼保連携型認定こども園に移行することに
対し、町は待機児童の解消を目的に支援を行います。
子育て支援
については、ひとり暮らし
の高齢者や高齢者世帯など
の支援として、避難行動要支援者登録事業や緊急通
報システムを活用した高齢者の見守り体制の充実を
図ります。
高齢者福祉の充実
では、成人保健対策として、
健康づくりの推進 基本健康診査の対象者を35
歳から30歳に引き下げ、対象範囲を拡大するととも
に、基本健康診査および特定健診の自己負担を一律
1,000円に軽減し、受診率向上を目指します。
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
2
3.安全・安心で快適に暮らせるまち ― 消防・防災体制、交通安全・防犯対策、ライフライン、移住定住
については、町道大江線、長清水宮崎
線、役場切込線等を継続して整備しま
す。また、生活関連道路については、並柳寺前線改
良工事、上区町裏線舗装工事等28路線の整備を行い
ます。
昨年9月の関東・東北豪雨により被災した町道の
うち、補助災害復旧事業により実施する19カ所は、
繰越事業として新年度に復旧工事を進めます。
道路整備
では冠水被害の解消を目的に、平
成27年度より実施している城生前
かん きょ
田地区に加え、新たに大門地区の雨水管 渠 整備を行
います。
下水道事業
については、自助・共助を基
本とした災害対応が実践でき
るよう、地域防災リーダーの育成に努めます。
消防団については、引き続き消防資機材の整備拡
充を図り、安心して活動できる環境づくりと、団員
の確保に努めます。また、防火水槽等の消防水利施
設は、県補助金等を活用し、計画的に整備します。
消防・防災体制
地域交通対策
では、住民バス利用者の利便性
を高めるとともに、安全な運行
に努めます。
また、国立音楽院の開校に向け、学生の通学手段
についても検討していきます。
で は、交 通 指 導 隊 や 警
察 署、交 通 安 全 協 会 等
と連携しながら、事故が増加している高齢者や自転
車の交通安全対策に取り組みます。
防犯対策では、振り込め詐欺等の特殊詐欺や悪質
な訪問販売など、今後とも警察署等と緊密な連携を
図りながら、未然防止に努めます。さらに、防犯指
導隊および安全安心パトロール隊による定期的な巡
回活動も継続して実施し、安全で安心な町づくりに
努めます。
交通安全・防犯対策
については、原発事故後、時間の経
放射能対策 過とともに放射線量が減衰傾向にあ
りますが、引き続き空間線量、食品、土壌等の検査
を実施し、結果を公表していきます。
では、「空き家実態調査」の結果を
基に、空き家の利活用と危険家屋
の撤去の両面で取り組みを強化します。
空き家対策
については、東京と仙台を会場に
移住・定住 「移住セミナー」を継続開催し、セ
ミナー参加者を対象とした視察ツアーを実施するな
ど、流入人口の増加に取り組みます。
好評のうちに完売となった新婚世帯や子育て世帯
向けの分譲宅地「広原スマイルタウン」に続き、小
野田下原地内にある町有地の宅地造成に着手しま
す。また、
「加美町ファミリー住ま居る(スマイル)
補助金」制度を活用しながら、若者の町外流出に歯
止めをかけ、他市町からの移住促進に努めます。
地域おこし協力隊については、農業・林業に従事
する隊員を新たに4名採用する予定です。
3
平成28年
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4.魅力あふれ、豊かでにぎわいのあるまち ― 農林業、観光の振興、商工業、企業誘致、雇用対策
として、町では農地利用最適
化推進委員を設置し、農家の
相談・斡旋に応える体制を整備し、農地中間管理事
業の活用を目指す集落、農家の支援を行い、担い手
への集積・集約化を促進します。また、農地の利用
状況を把握し、耕作放棄地の発生防止、解消に努め
ます。
農業委員会改革
では、国および県の制度を積極的に
活用し、農業・農村活性化対策や後
継者対策、米と園芸作物、米と畜産などの複合経営
を一層奨励するなど、経営力の強化、農業所得の向
上に取り組みます。また、加美町グリーンツーリズ
ム推進会議と加美町観光まちづくり協会との連携に
よる着地型観光の取り組みを支援します。
農業の振興
では、肉用牛舎および周辺設備等を
畜産の振興 地域畜産事業の拠点施設として、加
美町土づくりセンターと連携を図りながら、畜産環
境の整備と畜産経営の安定合理化を推進します。
また、平成29年9月に宮城県で開催される第11
回全国和牛能力共進会に向け、関係機関と連携して
飼養技術の研さんに努め、競争力の高い牛群整備と
肉用牛改良を進めます。
として、
「仙台・宮城観光キャンペー
ン推進協議会」が開催するイベント
に参加し、本町を広くPRするとともに、各地区商
店街と連携しながら、音楽フェスティバルやお祭り
などの各種イベントを県内外に向け、発信していき
ます。
また、
「モンベル」の「フレンドエリア」に登録し、
加美町観光まちづくり協会と連携して町の豊かな自
然をアピールし、交流人口の拡大に努めます。
町の観光施設の指定管理者である三公社が今年4
月に統合し、
「加美町振興公社」としてスタートす
ることから、組織力の強化と各施設間の連携並びに
経営の効率化を図ることにより、町の更なる観光振
興が期待されます。
観光の振興
として、「商店街にぎわいづくり
委員会」等からの提言を取りまと
めながら、拠点づくりや歩きたくなる商店街づくり
を推進するとともに、後継者の育成や各種事業への
支援を継続します。また、まちづくりセンターと隣
接地を活用した宮崎地区商店街拠点整備事業は、新
年度に着工し、平成29年春のオープンを目指します。
商工業の振興
では、新たに進出・立地を検討してい
る企業と地元企業との技術連携や生産
連携などの橋渡し役、調整役を担いながら、新規事
業所立地と地元企業の新規分野への進出につなげて
いきます。㈱タカカツでは、オール地域材「おおさ
き宝の杉」を使った地域ブランド化の取り組みとし
て、雁原地区に製材工場を建設しており、今後の事
業展開に期待しているところです。
企業誘致
では、町
の気候風
土に適した新たな農作物や、これから需要が見込ま
れる薬用植物を、地域の特産物として根付くよう栽
培に取り組みます。
薬用植物等の新規作物栽培事業
として、町域の7割を占める森林を
林業の振興 貴重な財産として捉え、植林、下刈
り、除間伐等の森林育成事業を着実に実施するとと
もに、森林資源循環を重視した林業経営や地場産材
の利用促進に努めます。
平成28年
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として、「加美町新規学卒者雇用奨励
金」の優遇制度を継続し、積極的に事
業主へ働きかけていきます。また、無料職業紹介所
についても、引き続きハローワークとの連携を図り
ながら、求職者へ的確な情報提供と支援を継続して
いきます。
雇用対策
4
5.だれもが学ぶ幸せを感じられるまち ― 新教育委員会制度、学校教育、幼児教育、文化振興事業
では、
「加美町総合教育会
議」で策定した「加美町
教育等の振興に関する施策の大綱」に基づき、地方
教育行政の権限と責任の明確化を図り、いじめ・不
登校問題に対する迅速な危機管理体制の構築などを
推進します。
では、町道改良工事に伴う菜切
谷廃寺跡発掘調査を綿密に実施
し、当遺跡の記録保存に努めます。
芹沢長介記念東北陶磁文化館、宗左近記念縄文芸
術館、墨雪墨絵美術館、切込焼記念館、小野田展示
交流施設について、社会教育委員会等で効果的な運
営についての審議を重ね、今後、施設の統廃合も含
め具体的な方策を検討していきます。
バッハホールは、開館35周年記念として、すべて
の事業に冠を付して実施し、来館者の増加を図ります。
新教育委員会制度
文化振興事業
としては、
「地域の文化や豊かな自然を
誇りに思い、郷土を愛する心を育むこ
と」を教育指針として、学校教育の充実を図ります。
将来のしっかりとした「夢」と「志」を持った児
童生徒を育成するため、
「志教育」を継続するとと
もに、町独自の学力達成度テストなどを実施し、成
果と課題を検証しながら、学力向上に努めます。
複式学級を有している小学校の再編については、
再編の必要性について理解が得られるよう、話し合
いを継続していきます。
学校教育
では、子育て支援等の多様なニーズへ
の対応とともに、待機児童の解消や私
立幼稚園、私立幼保連携型認定こども園に対する支
援を継続します。
幼児教育
6.住民と行政の協働による自立したまち ― 町民との協働、大学との地域連携協力
を目指し、
「加美町まちづくり基
本条例」を定め町民との協働によ
るまちづくりの一層の推進を図っていきます。
また、町民提案型まちづくり事業を、引き続き実
施し、次代を担う青少年が積極的に取り組めるよう
働きかけます。
町民との協働
では、宮城大学との
協定に基づき、今年
度も支援を受けながら地域の活性化に努めていきま
す。
大学との地域連携協力
許
費
の
設
定
を
し
ま
し
た
。
施 568
設 万
災 円
害 を
復 追
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工 。
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て
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、
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入
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出
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そ
れ
ぞ
れ
2
千
27
平
成
27
年
度
一
般
会
計 568
予
算
の
補
正
に
致
で
可
決
し
ま
し
た
。
20
人
か
ら
18
人
と
す
る
改
正
案
を
全
員
一
定
数
を
、
次
の
一
般
選
挙
か
ら
、
現
在
の
制
定
。
条
例
の
改
正
で
は
、
加
美
町
議
員
条
例
、
加
美
町
ま
ち
づ
く
り
基
本
条
例
を
条
例
の
制
定
で
は
、
加
美
町
議
会
基
本
17
件
が
同
意
さ
れ
ま
し
た
。
可
決
、
農
業
委
員
人
事
案
件
19
件
の
う
ち
予
算
な
ど
50
件
を
審
議
し
、
原
案
ど
お
り
度
一
般
会
計
予
算
お
よ
び
各
種
特
別
会
計
の
報
告
1
件
、
条
例
の
制
定
や
平
成
28
年
月
9
日
に
開
会
し
、
専
決
処
分
し
た
事
件
平
成
28
年
町
議
会
第
1
回
定
例
会
が
3
新年度予算などを審議
2
月
1
日
、
臨
時
会
が
開
か
れ
専
決
処
町議会定例会
分
し
た
事
件
の
承
認
1
案
件
、
農
業
委
員
条例の制定・改正など
5
の
報
酬
に
関
す
る
条
例
の
一
部
改
正
、
27
年度一般会計補正予算
2千 万円を追加
年
度
一
般
会
計
補
正
予
算
を
審
議
し
、
い
町議会第1回臨時会
ず
れ
も
原
案
ど
お
り
可
決
さ
れ
ま
し
た
。
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
一般会計138億8,000万円
平成28年度
かみまちの予算
3月9日に開会した町議会定例会において、町
の平成28年度予算が可決されました。
地方譲与税
使用料・手数料 1億6,984万円(1.2%)
一般会計予算総額は138億8,000万円で、平成
1億8,700万円(1.3%)
27年度に比べ3億3,000万円、2.4%の増となって
諸収入 1億4,790万円(1.1%)
地方消費税交付金
います。歳出の主なものは、地方創生推進交付金
4億3,000万円
その他 2億5,973万円
事業1億6,170万円、宮崎地区商店街活性化支援
(3.1%)
(1.8%)
事業1億9,529万円、温泉保養センター等施設改
繰入金
修事業4,368万円、寒風沢地区地域振興対策事業
6億1,772万円
(4.5%)
5,200万 円、中 新 田 図 書 館 空 調 設 備 改 修 事 業
4,000万円などを計上しております。
町の借金にあたる町債の残高は、前年度末より
3億1,998万円減少する見込みで、職員人件費に
ついても2,549万円の減となっています。
国・県支出金
歳入内訳
16億3,102万円
(11.8%)
歳入
地方交付税
58億7,000万円
(42.3%)
◆町税 町民税や固定資産税など町が徴収する税金
◆地方交付税 所得税や消費税など国が徴収した
税金の中から交付され、使いみちが限定されな
いお金
◆町債 公共施設の整備などのため借り入れるお金
◆国・県支出金 国や県が使用目的を特定して交
付するお金
◆地方消費税交付金 県が徴収した地方消費税の
中から、市町村に交付されるお金
◆地方譲与税 国が徴収した国税の中から、一定の
基準に従って地方自治体に譲与されるお金
138億
町 債
20億8,440万円
(15.0%)
解 説
8,000万円
町 税
24億8,239万円
(17.9%)
目的別歳出内訳
消防費 5億1,188万円(3.7%)
性質別歳出内訳
義務的経費
商工費 6億3,558万円
(4.6%)
農林水産業費 7億63万円(5.0%)
公債費(長期借入金の元利返済)
25億857万円(18.1%)
維持補修費
(施設の修繕など)
人件費(職員給与、議員報酬など) 3億7,044万円
(2.7%)
22億3,667万円(16.1%)
投資的
経
費
扶助費(児童手当など)
14億5,172万円(10.5%)
積立金
4,843万円
普通建設・災害復旧事業費(道路整備など) (0.3%)
16億314万円(11.5%)
その他の経費
物件費(事務用機器、消耗品など)
21億5,356万円(15.5%)
補助費等(各種団体への補助金など)
21億5,147万円(15.5%)
繰出金(特別会計への繰り出しなど)
12億5,800万円(9.1%)
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
その他
9,800万円
(0.7%)
衛生費
9億3,750万円
(6.8%)
土木費
15億2,592万円
(11.0%)
議会費 1億4,687万円
(1.1%)
その他 5,469万円
(0.4%)
民生費
31億9,973万円
(23.0%)
歳出
138億
8,000万円
教育費
17億9,051万円
(12.9%)
公債費
25億856万円
(18.1%)
総務費
18億6,813万円
(13.4%)
6
おもな使いみち
(単位:万円)
議会費・総務費・消防費
民生費・衛生費
農林水産業費
議会の運営に………………1億4,687
農業委員会の運営に……………4,402
住民バス事業等に………………7,170
農業の振興に……………………3,527
移住定住促進事業に………2億1,671
畜産業の振興に…………………2,943
情報システム管理に………2億6,047
土地改良等農地整備に……1億4,458
交通・防犯対策に………………8,183
農村整備に…………………1億6,780
協働のまちづくりに……………2,447
消防活動に…………………4億3,483
造林事業に………………………6,572
災害対策に………………………7,704
林道整備に………………………2,670
国民健康保険事業に………2億4,472
後期高齢者医療に…………3億9,516
介護保険事業に……………4億1,726
障がい者福祉に……………5億2,528
児童福祉事業に……………6億9,274
保育所等の運営に…………3億 642
健康づくりの推進に………3億2,564
ごみ・し尿処理に…………4億9,955
商工費 ・ 労働費
土 木 費
教 育 費
商工会・商店街の振興に………2,634
小学校の管理運営に………2億7,926
商店街活性化支援に………2億 509
中学校の管理運営に………1億3,994
観光の振興に……………………1,335
幼稚園の管理運営に……………5,401
イベント支援に…………………1,479
こども園の管理運営に……3億4,648
薬 の湯管理運営に………1億1,820
公民館の管理運営に………1億4,430
陶芸の里管理運営に……………4,739
文化会館・図書館等運営に…3億 979
中小企業の振興に………………5,780
保健体育の推進に………………4,495
企業立地対策に…………………… 483
体育施設の管理に…………1億 787
公園・樹木等の管理に…………4,742
道路の維持修繕に………………7,750
除雪事業に…………………1億1,093
道路の改良整備に…………6億3,912
下水道の整備に……………4億7,847
町営住宅の管理に………………3,437
住宅リフォームの助成に………… 500
特別会計・企業会計予算
国民健康保険事業 27億3,000万円
霊園事業 400万円
後期高齢者医療 2億8,600万円
町営駐車場事業 310万円
介護保険 27億8,000万円
下水道事業 13億4,000万円
介護サービス事業 1,150万円
浄化槽事業 1億1,100万円
加美郡介護認定審査会 600万円
水道事業 8億2,906万円
7
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
ら
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ド
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合
ブ
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ド
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モ
3
月
22
日
、
町
は
国
内
最
大
の 登録証に調印し握手を交わす辰野会長(左)と猪股町長
町
の
観
光
情
報
な
ど
が
掲
載
さ
れ
子
や
メ
ー
ル
マ
ガ
ジ
ン
に
、
加
美
員
約
63
万
人
に
配
布
し
て
い
る
冊
録
し
た
こ
と
に
よ
り
、
同
社
の
会
に
貢
献
で
き
る
﹂
と
述
べ
ま
し
た
。
環
境
保
全
な
ど
地
域
経
済
の
発
展
増
進
、
災
害
時
の
防
災
・
減
災
、
ち
の
健
全
な
育
成
、
健
康
寿
命
の
然
活
動
を
と
お
し
て
、
子
ど
も
た
と
モ 話
ン し
ベ ま
ル し
の た
辰 。
野
会
長
は
﹁
自
で
薬 開
き
の ま
湯 し
で た
行 。
わ
れ
た
﹁
若
返
と
町
内
4
カ
所
の
老
人
福
祉
施
設
講 音
座 楽
﹂ 療
を 法
、 ﹁
や 若
く 返
ら り
い リ
薬 ト
ミ
の ッ
湯 ク
ン
サ
ー
ト
in
加
美
﹂
を
開
催
し
て
!
お
ど
っ
て
!
リ
ト
ミ
ッ
ク
コ
ハ
ホ
ー
ル
を
会
場
に
、
﹁
う
た
っ
鳴
ら
し
て
、
体
を
動
か
し
て
と
て
を
参 繰
加 り
者 広
は げ
﹁ ま
歌 し
っ た
て 。
、
楽
器
を
体
操
な
ど
、
様
々
な
プ
ロ
グ
ラ
ム
に
合
わ
せ
て
合
奏
や
歌
、
指
先
の
加
者
と
一
緒
に
、
懐
メ
ロ
や
童
謡
ん
・
は
ま
ち
ゃ
ん
の
コ
ン
ビ
が
参
立
音
楽
院
の
人
気
講
師
ま
っ
ち
ゃ
り
リ
ト
ミ
ッ
ク
講
座
﹂
で
は
、
国
し
ま
し
た
。
し
み
な
が
ら
、
音
楽
を
体
で
体
験
な
ど
、
会
場
に
集
ま
っ
た
親
子
連
ん
に
よ
る
体
を
使
っ
た
あ
そ
び
歌
イ
ア
ン
と
ぱ
ぱ
と
小
倉
げ
ん
き
さ
音
楽
遊
び
や
、
子
育
て
応
援
団
ジ
ャ
師
に
よ
る
ピ
ア
ノ
伴
奏
を
交
え
た
ま
同 し
楽 た
院 。
の
幼
児
リ
ト
ミ
ッ
ク
講
音楽に合わせて、ジェスチャーゲーム
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
れ
な
ど
約
400
人
が
、
リ
ズ
ム
を
楽
と
ま な
た り
、 ま
フ す
レ 。
ン
ド
タ
ウ
ン
に
登
良
︵
福
島
県
︶
に
続
き
5
カ
所
目
フ
レ
ン
ド
エ
リ
ア
吾
妻
・
安
達
太
朝
日
・
飯
豊
・
蔵
王
︵
山
形
県
︶
、
山
形
県
︶
、
フ
レ
ン
ド
エ
リ
ア
月
山
・
マ
ウ
ン
テ
ン
鳥
海
山
︵
秋
田
県
・
交
流
人
口
の
増
加
を
図
り
た
い
﹂
さ
れ
る
豊
か
な
自
然
を
活
用
し
、
が
猪 登
股 録
町 さ
長 れ
は ま
﹁ す
薬 。
ン
ド
シ
ョ
ッ
プ
﹂
に
町
内
10
店
舗
に
優
待
サ
ー
ビ
ス
を
行
う
﹁
フ
レ
山
に
象
徴
2
月
28
・
29
日
に
、
高
齢
者
向
け
け
た
交
流
事
業
の
一
端
と
し
て
、
院
宮
城
キ
ャ
ン
パ
ス
﹂
開
校
へ
向
町
は
、
来
年
4
月
﹁
国
立
音
楽
来
ま て
た 欲
、 し
3 い
月 ﹂
13 と
日 話
に し
は ま
、 し
バ た
ッ 。
や
お
茶
っ
こ
飲
み
会
な
ど
に
ぜ
ひ
返
っ
た
気
が
し
ま
す
。
ミ
ニ
デ
イ
も
楽
し
か
っ
た
で
す
。
5
歳
は
若
幼幼児
幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼幼
幼
児児児かかかかかかかかかかか
かかかかかかかからららららららららららら
か
ららおおおお
ららららららららら
ら
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお年年年年
お
おおおおおおおお
年年年年年寄
年年
年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年年
年
年年年年年年年年年
寄寄寄寄り
寄寄寄寄寄寄寄寄寄寄
寄寄寄寄寄寄
りりりりりりまままままままま
りりりりりりりりりりり
りりりりりりりりりりりりりりりりりりりり
ままで
ままま
ままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままままま
ま
でででででででででででででででででででででででででででででででででででででで
ででで
み
みみみみみみみみみみんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん
みみみみみみみみ
みみみみみみみみみみみみみ
んんな
ん
んんんんんんんんん
ななななななななななななななななな一緒
なななななななな
緒緒緒緒緒緒に
ににリリリリリ
ににににににににににににににににににににに
リリリリリリリリリリリ
リトトトトトトトトトトト
トミミミミミミミミミミミ
ミッッッッッッッッッッッ
ックククククククククククククククククククククククククククククク
ク
る
ほ
か
、
会
員
向
け
に
開
催
さ
れ
国立音楽院交流事業
る
フ
ェ
ア
に
出
展
し
た
り
、
会
員
萊
(左から)本多会長と釜神を作製した今野さん
スキーの動きも加えて、大合唱
加美町の豊かな自然を発信
宮
城
県
内
で
は
初
め
て
で
、
東
北
㈱モンベルフレンドタウン登録調印式
で
は
、
フ
レ
ン
ド
タ
ウ
ン
八
戸
・
モンベルフレンドタウンを記念して
木彫りの会から釜神寄贈
種
差
海
岸
︵
青
森
県
︶
、
フ
レ
ン
ド
8
技
能
者
の
指
導
・
育
成
も
行
っ
て
認
定
者
と
し
て
、
社
内
外
の
後
進
る
﹁
も
の
づ
く
り
マ
イ
ス
タ
ー
﹂
ク
成
形
部
門
で
は
宮
城
県
初
と
な
献
し
ま
し
た
。
ま
た
、
プ
ラ
ス
チ
ッ
薄
成
形
品
の
量
産
化
の
実
現
に
貢
出
成
形
に
よ
る
厚
さ
0.3
㎜
の
超
肉
樹
脂
素
材
の
改
良
を
考
案
し
、
射
知
識
を
基
に
、
金
型
・
成
形
機
・
を
持
ち
、
長
年
従
事
し
て
培
っ
た
れ
安 、
彦 町
さ 長
ん に
は 報
、
特 告
級 し
プ ま
ラ し
ス た
チ 。
ッ
表
彰
さ
れ
、
3
月
9
日
役
場
を
訪
が
、
宮
城
県
卓
越
技
能
者
と
し
て
技
術
の
向
上
を
目
指
し
ま
す
。
戦
い
で
す
﹂
と
語
り
、
さ
ら
な
る
る
部
分
が
多
く
、
常
に
自
分
と
の
こ
れ
か
ら
自
分
た
ち
で
作
り
上
げ
い
120
年
ぐ
ら
い
し
か
あ
り
ま
せ
ん
。
ル
と
連
携
し
た
ア
ウ
ト
ド
ア
ラ
ン
ä
϶
౅
੽
ઈ
9
城
キ
ャ
ン
パ
ス
の
開
校
や
モ
ン
ベ
目
玉
に
当
た
る
、
国
立
音
楽
院
宮
億
8
千
万
円
は
、
イ
カ
の
2
つ
の
﹁
イ
平 カ
成 ノ
28 エ
年 ﹂
度 と
一 な
般 り
会 ま
計 す
予 。
算
138
率
の
向
上
、
の
頭
文
字
を
取
る
と
、
得
の
向
上
、
④
エ
ネ
ル
ギ
ー
自
給
進
、
②
観
光
の
振
興
、
③
農
家
所
の
4
本
の
柱
、
①
移
住
定
住
の
促
れ さ お を
は い 思 覚
、
﹁ 。 い え
覚 で る
え し の
方 ょ は
が う 容
﹂ あ 。 易
で り ご で
す ま 安 は
。 す 心 な
戦 。 く い
略 そ だ と
を
目
指
し
ま
し
ょ
う
。
略
は
﹃
イ
カ
ノ
エ
﹄
﹂
と
言
え
る
町
は
、
誰
も
が
﹁
我
が
町
の
総
合
戦
町
に
し
て
い
き
た
い
と
思
い
ま
す
。
ど
も
が
増
え
、
お
金
が
循
環
す
る
を
通
し
て
、
町
民
が
健
康
で
、
子
に
あ
や
か
り
、
﹁
イ
カ
ノ
エ
﹂
戦
略
れ
そ た
ん よ
な う
縁 で
起 す
の 。
い
い
﹁
イ
カ
﹂
戦
略
の
共
有
が
大
切
で
す
。
先
ず
イカノエ
ド
形
成
事
業
に
加
え
、
薬
用
植
物
ス
ル
メ
が
縁
起
物
と
し
て
用
い
ら
と
い
っ
た
こ
と
か
ら
、
足
の
多
い
行
政
用
語
で
書
か
れ
た
総
合
戦
略
り
ま
せ
ん
。
そ
う
は
言
っ
て
も
、
れ
ば
住
民
は
力
の
出
し
よ
う
が
あ
地
方
創
生
総
合
戦
略
を
知
ら
な
け
言
え
る
は
ず
で
す
。
自
分
の
町
の
ろ
ま に
ち あ
づ る
く と
り 言
に わ
も れ
同 て
じ い
こ ま
と す
が 。
き
っ
ち
り
と
役
割
を
果
た
す
と
こ
中
出
場
選
手
を
含
め
、
各
選
手
が
員
が
戦
略
を
共
有
し
て
お
り
、
途
広
島
の
強
さ
の
秘
訣
は
、
選
手
全
勝
を
果
た
し
た
サ
ン
フ
レ
ッ
チ
ェ
4
年
間
で
3
度
の
J
リ
ー
グ
優
ま
す
。
ま
た
、
昔
お
金
を
﹁
お
足
﹂
さ
ん
を
願
う
象
徴
と
し
て
贈
ら
れ
と
書
き
、
女
性
の
健
康
や
子
だ
く
い か
ま ら
す 縁
。 起
結 物
納 と
品 し
に て
は 用
﹁ い
寿ス ら
留ル れ
女メ て
﹂
り
ち ま
な し
み た
に 。
、
ス
ル
メ
イ
カ
は
昔
化
交
付
金
8
千
万
円
の
内
示
が
あ
ク
ト
に
、
国
よ
り
地
方
創
生
加
速
日
、
こ
の
2
つ
の
目
玉
プ
ロ
ジ
ェ
で
す
。
嬉
し
い
こ
と
に
、
3
月
18
を
着
実
に
推
進
す
る
た
め
の
も
の
市
構
想
の
実
現
な
ど
、
総
合
戦
略
と
安 な
彦 り
さ ま
ん し
は た
﹁ 。
プ
ラ
ス
チ
ッ
ク
﹁イカノエ﹂戦略
厚さ0.3㎜の超肉薄成形品
成
形
技
術
の
歴
史
は
、
金
属
と
違
い
る
点
も
評
価
さ
れ
今
回
の
受
賞
町長日記
ク
成
形
技
能
士
と
し
て
高
い
技
能
左から長沼恒雄社長、安彦さん、猪股町長
町
の
誘
致
企
業
ア
ス
カ
カ
兵 ン
庫 パ
常に自分との戦い
ニ
ー
㈱
東
北
工
場
︵
本
社
安彦浩輝さん︵岡町︶
宮城県卓越技能者表彰
カツオは鮎と違って海にいる魚。加美町には海がないけど、どこから連れてきたのかな?
県
︶
に
勤
務
す
る
安
彦
浩
輝
さ
ん
№49
の
産
地
化
や
バ
イ
オ
マ
ス
産
業
都
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
昨年実施した
﹁みそづくり﹂
平成28年度町民提案型まちづくり事業を募集
町民提案型事業は、町民が主役のまちづくり推進と町民ニーズに合った公共
サービスの提供を目指して、市民活動団体等が企画・提案する事業について審
査(公開プレゼンテーション)を行い、実施する事業費の一部を町が補助する
支援制度です。今年度からスタートアップ枠と子ども枠を追加しました!
4.補助金の交付金額
●1事業あたり30万円(初年度)を上限に、補助
対象経費の5分の4(80%)以内の額を予算の
範囲内で交付します。
●スタートアップ枠:公益活動事業について、初
年度に限り事業実施に不可欠な備品購入費に対
して、10万円を上限に補助対象経費の5分の5
(100%)以内の額を予算の範囲内で交付します。
●子ども枠:18歳以下の方が構成員となって主体
的に活動する団体には、1事業当たり10万円を
上限に、補助対象経費の5分の5(100%)以
内の額を予算の範囲内で交付します。
5.事業の期間
補助金の交付決定日から平成29年3月31日ま
での期間で実施される事業。
6.応募方法
必要書類を作成し、4月1日㈮∼25日㈪【必着】
まで提出してください。
(子ども枠は随時受け付
けます)
募集要項と必要書類は、協働のまちづくり推進
課、小野田・宮崎両支所で配布します。また、町
のホームページからもダウンロードできます。
1.補助対象となる事業 ●公益活動支援事業
福祉の向上や町民の利益増進につながり、公共
サービスが充実するような公益性の高い新規事業
例えば⇒先輩ママさん訪問員活動事業、地域で支
える高齢者の除雪対策事業、ホタルが生
息できる自然環境づくり事業 など
●まちのにぎわい創出事業
斬新なアイデアと創意工夫による、幅広い町民
が参加でき、町全体が活気づくような新規事業
例えば⇒自作舟こぎ大会開催事業、
田舎の自然アー
ト事業、地元PRポスター制作事業 な
ど
2.補助対象となる団体
次の要件をすべて満たす団体が応募できます。
①3人以上で構成されている団体
②代表者が町内に在住、
在勤または在学している団体
③活動拠点を町内に有し、町内において活動を
行っている団体
3.補助対象となる経費
事業の実施に必要となる経費(税込の金額)が、
補助金の対象です。
提出先・問合せ 協働のまちづくり推進課 ☎63−3215
時
︶
の
約
50
世
家
庭
が
一
月
あ
た
り
に
消
費
す
る
時
に
な
り
、
こ
れ
は
一
般
的
な
減 達
量 成
を さ
合 れ
わ ま
せ し
る た
と 。
2 80
万 世
2 帯
千 の
753 削
き
、
そ
の
う
ち
80
世
帯
で
節
電
を
帯
か
ら
参
加
申
し
込
み
を
い
た
だ
回
今 る
回 削
の 減
キ 量
ャ と
ン な
ペ り
ー ま
ン し
は た
114 。
世
れ
た
方
が
多
く
、
夏
を
大
幅
に
上
ま
し
た
。
今
回
は
節
電
を
達
成
さ
電
所
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
﹂
を
実
施
し
月
に
か
け
て
﹁
か
み
ま
ち
冬
の
節
夏
に
引
き
続
き
、
12
月
か
ら
1
★上位入賞者の削減量★
1∼2人
世帯
3∼4人
世帯
5人以上
世帯
1位
△943 kWh △3,741 kWh △772 kWh
2位
△872 kWh △1,676 kWh △446 kWh
3位
△806 kWh △1,151 kWh △440 kWh
4位
△753 kWh △878 kWh △402 kWh
5位
△412 kWh △788 kWh △332 kWh
∼ご協力ありがとうございました∼
電
力
量
︵
約
430
かみまち冬の節電所キャンペーン結果報告
㌗
節電標語&川柳
∼ご応募ありがとう
ございました∼
だんらん
●出かけるよ
電源切って
鍵かけて
●一人より
家族団欒
エコ
一家
●だんらんで
楽しく節電
家族の和
●エコライフ
前年比見て
笑顔出る
●その電気
消せば小遣い
増えるかも
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
帯
ま 分
た に
、 相
団 当
体 し
参 ま
加 す
枠 。
に
は
、
計
㌗
2
団
体
の
参
加
が
あ
り
ま
し
た
。
10
も
う
35
年
も
た
っ
た
の
か
﹂
と
私
﹁
バ
ッ
ハ
ホ
ー
ル
が
開
館
し
て
、
人
々
が
共
に
交
流
し
て
い
る
こ
と
プ
ロ
と
地
元
の
ア
マ
チ
ュ
ア
の
﨑
博
さ
ん
︵
仙
台
フ
ィ
ル
︶
ら
の
ち
、
コ
ン
サ
ー
ト
マ
ス
タ
ー
の
宮
県
出
身
︶
を
は
じ
め
ソ
リ
ス
ト
た
い
指 る
揮 喜
の び
野 を
津 味
如 わ
弘 え
さ た
ん か
︵ ら
宮 で
す
城 。
を
乗
り
越
え
て
、
互
い
に
生
き
て
聴
衆
の
多
く
の
人
々
が
震
災
な
ど
35
は
﹁
嬉
第 し
九 い
﹂ も
は の
日 で
本 す
人 。
に
愛
さ
れ
き
て
い
る
こ
と
を
感
じ
ら
れ
る
の
し
か
し
、
記
憶
を
越
え
て
共
に
生
も
亡
く
な
っ
た
人
々
も
い
ま
す
。
な
が
ら
芥
川
さ
ん
も
、
他
の
人
々
顔
々
が
浮
か
ん
だ
の
で
す
。
残
念
唱
団
員
、
そ
し
て
聴
衆
の
人
々
の
時
の
オ
ー
ケ
ス
ト
ラ
の
団
員
、
合
そ
れ
は
故
芥
川
也
寸
志
さ
ん
や
当
の
公
演
会
も
思
い
起
こ
し
ま
し
た
。
う 上
! の
御
こ 身
の の
世 聖
の
慣 殿
わ に
し 踏
が み
厳 入
し ろ
は
熱
き
感
動
に
酔
い
し
れ
て
、
天
火
花
よ
、
楽
園
の
娘
よ
、
わ
れ
ら
う び
! に
満
歓 ち
び た
よ 調
、
美 べ
し を
い 共
神 に
々 歌
の お
も
っ
と
心
地
よ
く
て
、
さ
ら
に
歓
よ
、
こ
の
よ
う
な
調
べ
で
は
な
い
!
い
る
シ
ラ
ー
の
詩
は
、
﹁
お
お
、
友
り
づ
ら
い
け
れ
ど
、
基
に
な
っ
て
始
ま
る
と
ド
イ
ツ
語
な
の
で
分
か
が
﹁
オ 一
ー 貫
、 し
フ て
ロ 伝
イ わ
デ っ
﹂ て
で き
歌 ま
声 す
が 。
理
想
で
あ
る
人
間
的
な
生
の
歓
喜
れ
て
お
り
、
ベ
ー
ト
ー
ヴ
ェ
ン
の
人
の
声
と
器
楽
の
響
き
が
総
合
さ
す
る
人
々
が
多
い
理
由
で
し
ょ
う
。
作
で
あ
る
こ
と
も
こ
の
曲
に
感
動
ベ
ー
ト
ー
ヴ
ェ
ン
の
円
熟
期
の
傑
め
、
音
響
第
一
と
し
、
し
か
も
残
小
さ
な
コ
ン
サ
ー
ト
に
狙
い
を
定
設
コ
ス
ト
を
低
く
抑
え
、
か
つ
、
必
建 要
設 が
当 あ
時 り
の ま
方 す
針 。
は
運
営
や
建
企
画
と
努
力
に
も
敬
意
を
表
す
る
ハ
ホ
ー
ル
の
ス
タ
ッ
フ
の
方
々
の
上
音 げ
楽 て
監 い
督 ま
や し
合 た
唱 。
指
導
、
バ
ッ
三
善
晃
︶
の
演
奏
も
第
九
を
盛
り
ジ
ョ
ン
︵
作
詞
・
宗
左
近
、
作
曲
・
愛
を
﹂
の
オ
ー
ケ
ス
ト
ラ
・
バ
ー
ル
コ
ン
ク
ー
ル
の
入
賞
者
。
﹁
瞳
に
良
か
っ
た
。
い
ず
れ
も
バ
ッ
ハ
ホ
ー
の
小
学
生
、
弘
前
の
中
学
生
︶
も
ロ
、
ヴ
ァ
イ
オ
リ
ン
の
演
奏
︵
盛
岡
組
曲
、
そ
し
て
二
人
の
少
年
の
チ
ェ
の
オ
ル
ガ
ン
曲
、
同
じ
く
管
弦
楽
配
慮
さ
れ
て
い
ま
し
た
。
バ
ッ
ハ
プ
ロ
グ
ラ
ム
の
す
べ
て
が
十
分
に
融
合
﹂
と
目
標
が
示
さ
れ
て
お
り
、
持
続
的
活
動
と
新
た
な
展
開
と
の
な
今 が
回 る
の の
演 で
奏 す
会 。
は
﹁
35
年
間
の
美
町
の
人
々
も
世
界
の
人
々
と
つ
こ
の
曲
を
歌
い
、
聞
く
こ
と
で
加
永
遠
の
人
々
の
願
い
で
あ
り
ま
す
。
と
自
由
、
平
等
、
友
愛
を
求
め
る
に
期
待
し
た
い
。
成
に
つ
な
が
る
。
関
係
者
の
努
力
そ
れ
が
伝
統
と
な
り
、
人
材
の
育
時
間
に
耐
え
る
町
づ
く
り
と
な
る
。
く
相
互
に
噛
み
合
っ
て
は
じ
め
て
、
政
策
は
常
に
単
一
な
目
標
で
は
な
ら
い
た
い
と
念
願
し
て
い
ま
す
。
ね
て
住
民
の
期
待
に
こ
た
え
て
も
さ
、
産
業
、
福
祉
な
ど
総
合
的
な
た
め
、
人
口
対
策
、
子
育
て
の
良
さ
今 れ
後 る
と 。
も
地
域
の
質
的
発
展
の
る
よ
う
、
担
当
者
の
情
熱
が
要
求
関
し
て
十
分
な
政
策
が
展
開
で
き
政
に
応
じ
た
も
の
と
し
、
教
育
に
い
る
。
又
、
そ
の
後
の
人
口
、
財
れ
ば
な
ら
な
い
こ
と
を
意
味
し
て
能
力
を
持
つ
人
材
を
登
用
し
な
け
し
、
設
計
条
件
を
厳
し
く
適
切
な
共
建
築
に
当
た
っ
て
は
十
分
研
究
こ
と
が
で
き
た
。
こ
の
こ
と
は
公
ず
ま
ず
の
適
用
範
囲
を
確
保
す
る
普
段
の
練
習
や
社
会
教
育
に
も
ま
い
。
音
響
の
良
さ
も
確
保
で
き
、
在
も
こ
の
記
録
は
破
ら
れ
て
い
な
で
も
最
低
の
単
価
を
実
現
し
、
現
た
。
そ
の
結
果
、
建
設
費
は
現
在
数
々
の
苦
労
を
背
負
っ
て
い
た
各
地
で
演
奏
さ
れ
て
い
ま
す
が
、
く
分
け
隔
て
た
者
た
ち
を
、
あ
な
14
35
1986年12月の演奏会
こ
れ
は
平
和
翼
の
憩
う
と
こ
ろ
、
す
べ
て
の
人
わ
せ
る
。
神
︵
御
身
︶
の
優
し
い
た
の
神
秘
な
る
力
は
再
び
結
び
合
望
に
で
き
る
だ
け
沿
う
よ
う
に
し
に
も
使
用
可
能
な
よ
う
町
民
の
要
講
演
会
、
民
謡
な
ど
の
他
の
目
的
響
可
変
装
置
の
導
入
に
よ
っ
て
、
が
兄
弟
と
な
る
﹂
―
11
対
応
策
が
講
じ
ら
れ
、
研
修
を
重
に
そ も
し 友
て 情
開 を
館 感
当 じ
初 ま
の し
﹁ た
第 。
九
﹂
寄 稿
は
こ 演
の 奏
日 会
の を
最 見
後 守
は っ
、 て
ベ い
ー ま
ト し
た
ー 。
周年の記念演奏会
ヴ
ェ
ン
の
﹁
交
響
曲
第
九
番
﹂
︵
四
第九の合唱に感動して ―
開館
楽
章
︶
で
、
﹁
歓
喜
︵
よ
ろ
こ
び
︶
本 間 俊太郎 氏 ︵元中新田町長、元宮城県知事︶
の
歌
﹂
が
始
ま
る
と
、
し
だ
い
に
﹁バッハホール開館 周年記念演奏会﹂
︵2 月 日開催︶
に臨席された本間俊太郎さんに、演奏会の感想やバッハ
ホールへの想いについて寄稿いただきました。
︵演奏会に
ついて、詳しくは先月号2∼3ページをご覧ください︶
35周年記念演奏会(2月14日)
感
な 動
ぜ が
な 深
ら ま
、 っ
住 て
民 ゆ
の き
合 ま
唱 し
団 た
と 。
本
※人の希望により、原文のまま掲載しています。
オ
ー
ケ
ス
ト
ラ
、
そ
れ
に
満
員
の
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
平成27年加美町文化及びスポーツの表彰
平成27年加美町文化及びスポーツの表彰式
文化・スポーツ分野で輝かしい成績 81人・4団体を表彰
位
︶
▼
佐
々
木
大
輝
︵
同
・
同
︶
▼
藤
康
晟
︵
同
・
野
球
東
北
大
会
3
健
太
︵
同
・
同
大
会
3
位
︶
▼
遠
カ
ヌ
ー
東
北
大
会
3
位
︶
▼
瀬
戸
手
東
北
大
会
2
位
︶
▼
古
内
大
喜
会
3
位
︶
▼
浅
野
真
治
︵
原
町
・
空
町
・
パ
ー
ク
ゴ
ル
フ
関
東
・
東
北
大
小
山
祐
平
︵
同
・
同
︶
ソ
フ
ト
ボ
ー
ル
東
北
大
会
出
場
︶
▼
︵
同
・
同
︶
▼
髙
橋
達
也
︵
古
川
高
・
抜
ソ
フ
ト
ボ
ー
ル
大
会
︶
▼
石
川
若
あ
ゆ
杯
争
奪
東
北
高
校
女
子
選
さ
ひ
・
同
︶
▼
遠
藤
孝
博
︵
南
町
・
ボ
ー
ル
振
興
会
︶
▼
堀
籠
一
美
︵
あ
▼
米
木
正
二
︵
十
日
市
・
ソ
フ
ト
大
会
5
位
︶
▼
佐
々
木
誠
脩
︵
同
・
佐
々
木
敬
恒
︵
同
・
カ
ヌ
ー
全
国
中
・
カ
ヌ
ー
全
国
大
会
6
位
︶
▼
大
会
優
勝
︶
▼
濱
口
翔
︵
中
新
田
猪
股
優
花
︵
宮
崎
中
・
野
球
東
北
崎
小
・
陸
上
競
技
県
大
会
1
位
︶
▼
技
県
大
会
1
位
︶
▼
嶺
岸
琉
楓
︵
宮
長
沼
毅
︵
東
小
野
田
小
・
陸
上
競
小
・
サ
ッ
カ
ー
県
大
会
1
位
︶
▼
会
1
位
︶
▼
本
田
真
斗
︵
中
新
田
道
︵
賀
美
石
小
・
陸
上
競
技
県
大
空
手
東
北
大
会
3
位
︶
▼
本
間
虹
▼
江
頭
妃
愛
︵
中
新
田
小
・
子
︵
大
清
水
・
同
︶
▼
早
坂
栄
喜
︵
原
田
計
次
︵
菜
切
谷
新
田
・
パ
股 ー
あ ク
き ゴ
ル
フ
関
東
・
東
北
大
会
優
勝
︶
▼
吉
▼
本
田
美
代
子
︵
西
町
・
パ
ー
ク
ゴ
町
・
パ
ー
ク
ゴ
ル
フ
県
大
会
優
勝
︶
東
北
大
会
1
位
︶
▼
橋
本
健
一
︵
南
▼
古
内
薫
︵
東
北
福
祉
大
・
卓
球
学
院
大
・
剣
道
東
北
大
会
準
優
勝
︶
国
大
会
2
位
︶
▼
早
坂
茜
︵
東
北
千
葉
郁
也
︵
大
正
大
・
カ
ヌ
ー
全
北
大
・
卓
球
東
日
本
大
会
優
勝
︶
▼
全
国
大
会
5
位
︶
▼
佐
藤
泰
史
︵
東
千
葉
雅
大
︵
日
本
体
育
大
・
カ
ヌ
ー
正
大
・
カ
ヌ
ー
全
国
大
会
3
位
︶
▼
裕
莉
︵
同
・
同
︶
▼
伊
藤
み
な
み
▼
早
坂
知
里
︵
同
・
同
︶
▼
早
坂
会
出
場
︶
▼
野
口
か
す
み
︵
同
・
同
︶
▼
日
野
咲
良
︵
同
・
空
手
東
北
大
新
田
高
・
カ
ヌ
ー
東
北
大
会
出
場
︶
東
北
大
会
8
位
︶
▼
麻
生
立
雅
︵
中
歩
美
︵
利
府
高
・
ソ
フ
ト
ボ
ー
ル
卓
球
東
北
大
会
出
場
︶
▼
佐
々
木
佳
︵
同
・
同
︶
▼
木
村
詩
織
︵
同
・
同
︶
伊
藤
瑞
起
︵
同
・
同
︶
▼
近
田
知
同
︶
▼
早
坂
優
花
︵
同
・
同
︶
▼
晃
子
︵
同
・
同
︶
▼
後
藤
友
華
︵
同
・
化
祭
吹
奏
楽
部
門
出
場
︶
▼
佐
々
木
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
▼
遠
藤
愛
里
沙
︵
宮
崎
中
・
三
輪
流
神
楽
︶
盆
栽
会
︶
▼
西
貞
吾
︵
味
ケ
袋
・
︽個人︾
猪
ル
フ
県
大
会
準
優
勝
︶
▼
スポーツ奨励賞
幸
夫
︵
あ
さ
ひ
・
同
︶
▼
遠
藤
郁
︽個人︾
子
︵
南
町
・
同
︶
▼
畠
山
恭
︵
岡
町
・
▼ 1 れ 真 ケ
池 ・ 会 ︶ 袋
田 宮 ︶ ▼ ・
崎 ▼ 髙 小
夫 婦 松 嶋 野
︵ 人 本 信 田
北 会 登 子 甚
永 折 美 ︵ 句
志 り 子 漆 保
田 紙 ︵ 沢 存
・ 教 下 ・ 会
宮
小 す ・
崎 室 路 み 写
︶
文化功労賞
今
野
魁
斗
︵
中
新
田
高
・
カ
ヌ
ー
全
町
カ
ヌ
ー
協
会
︶
▼
内
出
昌
喜
︵
味
町
・
中
新
田
ち
ぎ
り
絵
教
室
︶
▼
主
任
教
授
︶
▼
佐
藤
い
つ
子
︵
西
子
︵
四
日
市
場
宿
・
花
芸
安
達
流
城 謡
内 香
・ 春
加 会
美 ︶
盆 ▼
栽 小
会 澤
︶ 博
▼ ︵
千 中
新
文 田
知
県
立
芸
術
大
・
県
作
詞
・
▼ 作
中 曲
プ
ロ
大
会
1
位
︶
▼
木
村
宇
大
︵
愛
▼
武
田
真
子
︵
中
新
田
高
・
県
ワ
ー
高
・
将
棋
選
手
権
県
大
会
優
勝
︶
県
知
事
賞
︶
▼
米
倉
宏
歩
︵
古
川
学
院
中
・
河
北
新
報
紙
上
書
道
展
知
事
賞
︶
▼
味
上
遥
奈
乃
︵
宮
城
空
手
県
大
会
1
位
︶
▼
阿
部
祐
大
勝
︶
▼
伊
藤
拓
斗
︵
仙
台
城
南
高
・
高
・
バ
レ
ー
ボ
ー
ル
東
北
大
会
優
位
︶
▼
佐
々
木
大
和
︵
仙
台
商
業
川
黎
明
高
・
ス
キ
ー
東
北
大
会
3
国
大
会
優
勝
︶
▼
大
和
田
瑠
那
︵
古
▼
宮
崎
リ
ト
ル
山
王
︵
雪
▼
川
又
大
輝
︵
中
新
田
城
内
・
同
︶
区
・
サ
ッ
カ
ー
東
北
大
会
優
勝
︶
全
国
大
会
3
位
︶
▼
太
田
裕
二
︵
下
▼
松
尾
弘
次
︵
新
丁
・
陸
上
競
技
︵
新
丁
・
カ
ヌ
ー
東
北
大
会
2
位
︶
チ
ワ
ー
ク
教
室
︶
▼
伊
藤
照
子
︵
味
中
村
貴
美
子
︵
同
・
中
新
田
パ
ッ
グ
東
北
大
会
銀
賞
︶
グ
バ
ン
ド
・
バ
ト
ン
ト
ワ
ー
リ
ン
中
新
田
中
吹
奏
楽
部
︵
マ
ー
チ
ン
バ
ン
ド
フ
ェ
ス
テ
ィ
バ
ル
銀
賞
▼
新
田
小
ブ
ラ
ス
バ
ン
ド
︵
全
日
本
コ
ン
ク
ー
ル
特
選
︶
球
全
国
大
会
優
勝
︶
▼
髙
橋
翼
︵
大
位
︶
▼
佐
藤
悠
樹
︵
新
潟
大
・
卓
牛
田
農
林
高
・
剣
道
全
国
大
会
8
全
国
大
会
5
位
︶
▼
目
々
澤
碧
︵
小
澁
谷
昌
伸
︵
加
美
農
業
高
・
カ
ヌ
ー
優
勝
︶
▼
板
垣
敦
哉
︵
同
・
同
︶
▼
位
︶
▼
本
田
有
和
︵
同
・
同
大
会
︵
中
新
田
高
・
カ
ヌ
ー
全
国
大
会
3
▼
麻
生
壮
周
︵
同
・
全
国
総
合
文
川
高
・
県
短
歌
コ
ン
ク
ー
ル
入
選
︶
安
全
協
会
長
賞
︶
▼
千
葉
琳
香
︵
古
通
安
全
作
文
コ
ン
ク
ー
ル
県
交
通
▼
石
川
十
輝
︵
賀
美
石
小
・
県
交
サ
ッ
カ
ー
ク
ラ
ブ
︵
県
大
会
優
勝
︶
合
戦
県
大
会
優
勝
︶
▼
中
新
田
︽団体︾
▼
工
藤
純
也
︵
鳴
瀬
小
・
ケ
袋
・
小
野
田
中
ソ
フ
ト
テ
ニ
ス
︶
︽団体︾
全
国
俳
句
大
会
秀
逸
︶
▼
鈴
木
樹
文化奨励賞
︵
鳴
瀬
小
・
全
国
俳
句
大
会
入
選
︶
スポーツ賞
▼
千
葉
琥
珀
︵
賀
美
石
小
・
県
交
スポーツ功労賞
通
安
全
ポ
ス
タ
ー
コ
ン
ク
ー
ル
県
文化賞
︽個人︾
昨年一年間に文化やスポーツの各分野で活躍された方々を表彰する「平成
27年文化及びスポーツの表彰式」が2月28日、やくらい文化センターで開
催されました。式では、長年にわたり地域の文化やスポーツの振興に尽力さ
れた17人に功労賞が贈られたほか、文化賞、スポーツ賞などの表彰が行われ
ました。
表彰された方々は次のとおりです。
(敬称略・大会成績等一部省略・順不同)
▼
遠
尚
武
︵
南
町
・
中
新
田
民
12
公
益
財
団
法
人
コ
カ
・
コ
ー
ラ
教
2
月
28
日
、
同
基
金
を
運
営
す
る
教
育
に
も
役
立
て
ら
れ
ま
す
。
ル
ギ
ー
と
し
て
中
学
生
へ
の
環
境
し
て
い
き
ま
す
。
ク
リ
ー
ン
エ
ネ
平
常
時
も
建
物
内
で
電
力
を
使
用
電
設
備
が
昨
年
7
月
に
完
成
し
、
に
設
置
を
進
め
て
い
た
太
陽
光
発
校
と
宮
崎
中
学
校
の
校
舎
の
屋
根
電
設
備
は
、
い
ず
れ
も
出
力
が
10
の
両 助
校 成
に を
設 行
置 っ
さ て
れ い
た ま
太 す
陽 。
光
発
か
ら
助
成
を
受
け
、
小
野
田
中
学
コ
カ
・
コ
ー
ラ
復
興
支
援
基
金
ク
ラ
ブ
連
合
会
︵
佐
々
木
と
も
子
美
消
防
署
で
、
加
美
町
婦
人
防
火
こ
と
を
受
け
て
、
3
月
9
日
、
加
成
15
年
以
来
の
ゼ
ロ
を
記
録
し
た
ま
た
火
災
に
よ
る
死
傷
者
数
も
平
に
中
新
田
地
区
で
は
ゼ
ロ
を
記
録
、
が
昨
年
は
2
件
に
抑
え
ら
れ
、
特
内
に
お
け
る
建
物
火
災
発
生
件
数
火
件
数
が
10
・
25
件
で
あ
っ
た
町
加
美
町
誕
生
以
来
、
年
平
均
出
す
﹂
と
喜
び
を
語
り
ま
し
た
。
道
に
啓
発
活
動
を
行
っ
て
い
き
ま
が
っ
た
と
思
い
ま
す
。
今
後
も
地
﹁
こ
れ
ま
で
の
活
動
が
結
果
に
つ
な
と
笑
顔
を
見
せ
、
菅
野
支
部
長
は
て
活
動
を
続
け
て
い
き
た
い
で
す
﹂
の
お
か
げ
で
す
。
気
を
引
き
締
め
つ
。
佐
々
木
会
長
は
﹁
み
な
さ
ん
組
み
を
続
け
て
ほ
し
い
﹂
と
あ
い
さ
今
後
も
関
係
各
署
と
連
携
し
取
り
防
災
に
お
け
る
普
及
活
動
の
成
果
。
な
さ
ん
が
日
頃
行
っ
て
い
る
防
火
・
櫻
井
俊
文
署
長
は
﹁
会
員
の
み
で
、
災
害
時
に
備
え
て
蓄
電
し
、
校
に
太
陽
光
発
電
設
備
設
置
費
用
宮
城
県
、
福
島
県
の
公
立
小
中
学
設
置
さ
れ
た
も
の
で
、
岩
手
県
、
被
災
地
の
復
興
支
援
を
目
的
と
し
同
基
金
は
、
東
日
本
大
震
災
の
団員と共に決意を新たにした佐々木会長(前列左から3人目)と
菅野支部長(前列右から3人目)
菅野支部
防火を願いドラム缶アート
加美消防署からお知らせ
加美郡内の昨年一年間の火災傾向を見ると、15
加美郡内の昨年一年間の火災傾向を見ると、15
件中9件が「ゴミ焼却」や「野焼き」が原因で発生
しており
特に3月から7月までの5か月間に集中
しており、特に3月から7月までの5か月間に集中
しています。
加美消防署では、3月1日より「署長特別警戒」
を実施しており、巡回広報を強化し1件でも火災を
未然に防ごうと署員一丸となって取り組んでいま
す。
火気を扱う場合は、その場を絶対に離れず消火を
徹底し、特に空気が乾燥してい
るときや風が強いときは絶対に
「ゴミ焼却」や「野焼き」をし
ないようにお願いします。
問合せ
加美消防署 ☎63−2003
西 部 分 署 ☎67−2369
13
雪の中、完成した作品を設置
「ゴミ焼却」や「野焼き」の火災に
ご注意を
火災のない町を目指して
育
・
環
境
財
団
︵
谷
村
邦
久
理
事
会
長
︶
と
同
中
新
田
支
部
︵
菅
野
㌗
長
︶
に
町
か
ら
感
謝
状
が
贈
ら
れ
俊
子
支
部
長
︶
に
感
謝
状
が
贈
ら
加美消防署で感謝状を贈呈
ま
し
た
。
小野田中・宮崎中に太陽光発電設備完成
コカ・コーラ教育・環境財団に感謝状
町長から感謝状を手渡されたコカ・
コーライーストジャパン㈱宮城支店
高橋洋行支店長 れ
ま
し
た
。
加美消防署西部分署と鹿原小が製作
加
加美消防署西部分署では、3月1日、鹿原小学校6年
生12人の協力を得て、防火の願いを込めた「ドラム缶
アート」を鹿原地区公民館の防火水槽に設置しました。
このドラム缶は卒業記念作品として制作されたもの
で、冬季の火災でいち早く防火水槽を発見でき、凍結
防止対策にも役立つメリットがあります。
管内初の試みで、制作した卒業生にとっては思い出
の作品として残ると共に、地域住民には「火の用心」
の啓発効果もあることから、同署では今後も継続して
いくこととしています。
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
ま ち の 話 題
誰
も
が
安
心
し
て
真剣な表情で意見を交換
交
わ
し
ま
し
た
。
場
候
補
地
な
ど
に
つ
い
て
意
見
を
し
た
後
、
町
の
方
針
や
最
終
処
分
協
の
ボ
ラ
ン
テ
ィ
ア
活
動
を
報
告
テ
ー
マ
に
、
震
災
後
の
み
や
ぎ
生
し
て
く
ら
せ
る
ま
ち
づ
く
り
﹂
を
た
。
懇
談
会
で
は
、
﹁
誰
も
が
安
心
人
と
事
務
局
2
人
が
参
加
し
ま
し
町
内
の
み
や
ぎ
生
協
メ
ン
バ
ー
12
こ
で
も
町
長
室
﹂
が
開
催
さ
れ
、
2
月
29
日
、
役
場
を
会
場
に
﹁
、
ど
|
ど
こ
で
も
町
長
室
|
く
ら
せ
る
ま
ち
づ
く
り
へ
水を浴びせられる男衆
﹁
ホ
ー
ホ
ー
﹂
と
奇
声
を
発
し
な
が
塗
っ
た
下
帯
姿
の
男
衆
10
人
が
行
ヘ 事
ソ で
ビ す
︵ 。
釜
の
す
す
︶
を
顔
に
せ
と
厄
払
い
を
祈
願
す
る
小
正
月
止
め
る
﹂
と
い
う
意
味
で
、
火
伏
行
﹁ わ
裸
れ
カ ま
セ し
ド た
リ 。
﹂
は
、
﹁
火
勢
を
カ
セ
ド
リ
﹂
が
2
月
20
日
の
夜
に
化
財
に
も
指
定
さ
れ
て
い
る
﹁
裸
か
ら
伝
わ
り
、
県
の
無
形
民
俗
文
宮
崎
切
込
地
区
の
集
落
に
古
く
く
り
を
進
め
て
く
だ
さ
い
﹂
と
感
も
が
安
心
し
て
く
ら
せ
る
ま
ち
づ
寧
に
説
明
し
て
い
た
だ
い
た
。
誰
参
加
者
は
、
﹁
町
の
方
針
な
ど
丁
福
ス 祉
テ セ
ー ン
ジ タ
で ー
は で
、 開
在 催
日 し
本 ま
大 し
た
お祝いの席で踊るインドネシアの仮面舞踏 韓 。
の
音
楽
と
舞
踊
の
祭
典
﹂
を
宮
崎
理
解
を
深
め
る
イ
ベ
ン
ト
﹁
世
界
踊
り
・
食
﹂
を
と
お
し
て
、
他
国
の
協
会
︵
今
藤
紀
雄
会
長
︶
は
、
﹁
音
楽
・
3
月
12
日
、
加
美
町
国
際
交
流 パラグアイの民族的な楽器「アルパ」の演奏
り
を
見
て
、
料
理
を
食
べ
て
、
海
れ
、
参
加
者
は
、
﹁
他
国
の
歌
や
踊
加
え
、
加
美
町
の
料
理
が
用
意
さ
ム
料
理
、
台
湾
の
お
菓
子
な
ど
に
が
行
わ
れ
、
韓
国
料
理
や
ベ
ト
ナ
想
を
述
べ
ま
し
た
。
猪股町長を囲んで記念撮影
ま
し
た
。
ベトナム料理では生春巻きを用意
参
加
し
た
い
で
す
﹂
と
話
し
て
い
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
外
旅
行
を
し
た
気
分
で
す
。
ま
た
料
理
で
も
て
な
さ
れ
ま
し
た
。
ヘソビのご祝儀に泣き出す子ども
同
会
場
で
﹁
世
界
の
料
理
コ
ー
ナ
ー
﹂
し
ま ま
た し
、 た
ス 。
テ
ー
ジ
終
了
後
は
、
集
ま
っ
た
約
120
人
の
観
客
を
魅
了
加
美
町
の
大
黒
舞
な
ど
を
披
露
し
、
に
よ
る
ア
ル
パ
演
奏
に
加
え
て
、
デ
・
ミ
シ
オ
ネ
ス
︵
パ
ラ
グ
ア
イ
︶
ド
ネ
シ
ア
︶
の
仮
面
舞
踏
、
ソ
ル
・
ホ
リ
ッ
ク
・
ラ
ム
ダ
ニ
氏
︵
イ
ン
国
︶
に
よ
る
太
鼓
、
ア
ン
デ
ィ
・
民
国
青
年
会
宮
城
県
地
方
本
部
︵
韓
県
無
形
民
俗
文
化
財
﹁
切
込
の
裸
カ
セ
ド
リ
﹂
ヘ
ソ
ビ
を
塗
り
、
酒
や
温
か
い
手
儀
﹂
と
言
い
な
が
ら
住
民
の
顔
に
火
伏
せ
・
厄
払
い
を
祈
願
せ
と
家
内
安
全
を
祈
願
し
、
﹁
ご
祝
ら
、
対
象
の
民
家
を
訪
問
。
火
伏
他
国
の
文
化
世
界
の
音
楽
と
舞
踊
の
祭
典
を
楽
し
く
美
味
し
く
体
験
14
ま ち の 話 題
個
人
の
問
題
で
は
な
く
、
社
会
的
理
解
の
仕
方
と
し
て
、
障
が
い
者
し
森 た
所 。
長
は
﹁
障
が
い
に
対
す
る
会
を
中
新
田
公
民
館
で
開
催
し
ま
者
差
別
解
消
法
﹂
と
題
し
た
講
演
長
を
講
師
に
﹁
よ
く
わ
か
る
障
害
参
加
推
進
セ
ン
タ
ー
の
森
正
義
所
3
月
11
日
、
宮
城
県
障
害
者
社
会
差
別
解
消
法
に
先
駆
け
て
、
町
は
4
月
か
ら
施
行
さ
れ
る
障
害
者
た
。
も
っ
と
多
く
の
人
が
こ
う
い
る
こ
と
が
大
事
な
こ
と
だ
と
分
か
っ
な
ど
か
ら
﹁
社
会
全
体
で
支
援
す
大
講 切
演 ﹂
会 と
に 語
参 り
加 ま
し し
た た
町 。
内
の
企
建
物
の
バ
リ
ア
フ
リ
ー
化
等
︶
が
め
の
環
境
整
備
︵
人
の
心
の
壁
や
そ
の
社
会
的
障
壁
を
取
り
除
く
た
考
え
方
に
変
わ
っ
て
き
て
お
り
、
障
壁
が
障
が
い
者
を
生
む
と
い
う
業
事
業
者
や
民
生
委
員
児
童
委
員
﹁
よ
く
わ
か
る
障
害
者
差
別
解
消
法
﹂
講
演
会
ウインドカンパニーによる華麗な歌と踊り
15
高
齢
協定を結ぶ(左から)伊藤所長、今藤所長、
猪股町長、森所長 ま
れ
て
い
な
い
時
、
ま
た
、
罵
声
い
時
や
、
新
聞
が
何
日
も
取
り
込
集
金
に
何
度
訪
れ
て
も
応
答
が
な
や
集
金
業
務
に
携
わ
っ
て
お
り
、
関
3 す
販 る
売 協
所 定
で を
は 結
、 び
98 ま
人 し
が た
配 。
達
齢
者
の
見
守
り
へ
の
取
り
組
み
に
販
売
所
︵
今
藤
恵
子
所
長
︶
と
高
販
売
所
︵
伊
藤
重
行
所
長
︶
、
宮
崎
所
︵
森
尚
裕
所
長
︶
、
中
新
田
伊
藤
新
報
を
配
達
す
る
中
新
田
森
販
売
町
は
3
月
8
日
、
町
内
で
河
北
た
い
﹂
と
話
し
て
い
ま
し
た
。
心
安
全
の
ま
ち
づ
く
り
に
貢
献
し
ス
テ
ム
を
販
売
員
に
浸
透
さ
せ
安
森
所
長
は
﹁
高
齢
者
の
見
守
り
シ
は
大
変
心
強
い
﹂
と
あ
い
さ
つ
し
、
聞
を
届
け
て
い
る
配
達
員
の
協
力
が
大
き
な
課
題
で
す
。
毎
朝
、
新
一
人
暮
ら
し
高
齢
者
で
、
見
守
り
帯
あ
り
、
そ
の
う
ち
約
800
世
帯
が
者
の
み
の
世
帯
が
約
1
6
0
0
世
ま
猪 す
股 。
町
長
は
﹁
町
内
に
は
高
齢
と
感
想
が
寄
せ
ら
れ
ま
し
た
。
が
進
む
よ
う
取
り
組
ん
で
欲
し
い
﹂
う
場
に
参
加
し
て
障
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い
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ニ
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︵
仙
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市
︶
の
歌
と
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性
歌
劇
団
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ン
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メ
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ク
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て
い
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類
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日
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ベ
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、
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用
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目
を
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し
ま
な
人
形
や
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民
に
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る
手
技
作
品
タ
会 ー
場 が
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っ 画
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い た
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た 。
ひ
き
っ
か
け
に
な
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と
同
セ
ン
気
軽
に
同
セ
ン
タ
ー
を
訪
れ
る
が
こ 開
れ 催
は さ
、 れ
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ベ し
ン た
ト 。
を
通
し
て
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メ
イ
ク
フ
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ッ
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ョ
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ョ
ー
﹂
中
新
田
交
流
セ
ン
タ
ー
で
﹁
春
祭
・
3
月
11
日
か
ら
13
日
の
3
日
間
、
笑
顔
で
話
し
ま
し
た
。
大
に
披
露
で
き
て
感
激
で
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﹂
と
作
り
上
げ
た
作
品
を
、
か
く
も
盛
衣
服
に
、
新
し
い
命
を
吹
き
込
み
﹁
タ
ン
ス
の
肥
や
し
に
な
っ
て
い
た
中
幸
子
さ
ん
︵
四
日
市
場
宿
︶
は
、
リ
メ
イ
ク
服
作
り
を
指
導
し
た
田
を
披
露
し
、
喝
采
を
浴
び
ま
し
た
。
上
を
ウ
ォ
ー
キ
ン
グ
。
自
慢
の
服
ン
バ
ー
の
エ
ス
コ
ー
ト
を
受
け
な
め
、
ウ
イ
ン
ド
カ
ン
パ
ニ
ー
の
メ
魅
製 了
作 し
し ま
た し
本 た
人 。
が
モ
デ
ル
を
務
め
か
け
た
100
人
を
超
え
る
観
客
を
ト
に
よ
る
ラ
イ
ブ
も
行
わ
れ
、
詰
地
元
バ
ン
ド
の
気
ま
ぐ
れ
セ
レ
ク
手話通訳を配置した講演会
エスコートを受け、自慢の衣装を披露
障
が
い
者
へ
の
差
別
を
な
く
す
た
め
に
が
ら
、
グ
リ
ー
ン
カ
ー
ペ
ッ
ト
の
町
内
河
北
新
報
3
販
売
所
と
協
定
締
結
課
等
に
連
絡
す
る
こ
と
と
し
て
い
ど
、
異
変
に
気
づ
い
た
ら
町
担
当
者
の
見
守
り
に
連
携
協
力
を
受
け
て
い
る
と
思
わ
れ
た
時
な
や
、
物
を
投
げ
る
音
な
ど
、
虐
待
華
麗
に
変
身
リ
中
新
田
交
流
セ
ン
タ
ー
春
祭
メ
イ
ク
フ
ァ
ッ
シ
ョ
ン
シ
ョ
ー
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
再生可能エネルギーの導入に助成します
住宅用太陽熱温水器導入助成事業
今年度より、太陽熱温水器も助成の対象となります。
対象機器 太陽熱を利用する温水器(自然循環型、強制循環型)
助成額 定額3万円
今月の
お知らせ
住宅用太陽光発電システム導入助成事業
助成額 太陽電池出力1kWあたり2万円(最大8万円まで助成)
薪ストーブ等導入助成事業
対象機器 薪ストーブ、薪ボイラー、薪焚用風呂釜
助成額 3万円以上の工事費に対し3分の1
(薪ストーブは最大15万円、薪ボイラーと
薪焚用風呂釜は最大10万円まで助成)
申請について
※工事着手前に申し込みが必要です。
対象者 町内に住所を有する方
(薪ストーブ等は事務所を有する法人等も含む)
申込方法 協働のまちづくり推進課に備え付けの申請書用紙(町ホームページ
からダウンロードも可能)に記入し、必要書類を添えて提出してください
申込期間 平成28年4月1日㈮∼平成29年2月28日㈫(予算に達し次第終了)
※助成事業に関しては細かな条件等があります。お気軽にお問い合わせくださ
い。
申込・問合せ 協働のまちづくり推進課 ☎63−3215
省エネリフォーム助成事業
省エネ工事を行う場合の費用の一部を助成する事業の申し込みを4月1日よ
り受け付けます。
(予算に達し次第終了となります)
対 象 町内業者に依頼して行う①高効率給湯器(エコキュート、エコフィー
ルなど)の設置、②LED照明の設置、③節水型トイレへの改修、④断熱改
修、⑤水洗化改修などのエコ改修と、⑥併せて実施するリフォーム改修
助成額 ①∼⑥までを組み合わせて、最大10万円まで助成します。詳細な金
額などはお問い合わせください。※工事着手前に申し込みが必要です。
申込・問合せ 建設課 ☎63−3116
住宅の耐震診断・耐震改修費用を助成します
耐震診断事業・耐震改修工事助成事業の申し込みを4月1日より受け付けま
す。
(申込多数の場合は翌年度となる場合があります)
対象住宅 次の要件すべてに該当すること
①昭和56年5月31日以前に着工した住宅
②木造で平屋建てから3階建てまでの住宅
③過去にこれらの事業の助成を受けていない住宅
耐震診断 自己負担額8,300円から実施できます。
(自己負担額は面積により異なります)
耐震改修 耐震改修に要する費用の約6割(最大64万円まで)を助成します。
申込・問合せ 建設課 ☎63−3116
町民清掃デーを実施します
快適な環境づくりの一環として町民清掃デーを実施しますので、ご協力をお
願いします。みなさんのチカラで住みよい美しい町にしましょう。
中 新 田 地 区:4月10日㈰
小野田・宮崎地区:4月17日㈰
問合せ 町 民 課 ☎63−3112、小野田支所 ☎67−2111、
宮崎支所 ☎69−5111
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
加美町役場電話番号案内
総 務 課(代 表) 63−3111
危 機 管 理 室 63−5264
協働のまちづくり推進課 63−3215
町
民
課 63−3112
税
務
課 63−3114
特 別 徴 収 対 策 室 63−3143
会
計
課 63−5411
企 画 財 政 課 63−3115
商 工 観 光 課 63−6000
ひと・しごと支援室 63−5611
農
林
課 63−3408
建
設
課 63−3116
上 下 水 道 課 63−3954
63−3163
保 健 福 祉 課
福 祉 63−7870
障害福祉・健康推進 63−7871
保険給付・高齢者福祉 63−7872
子 育 て 支 援 室 63−7870
農 業 振 興 対 策 室 63−2161
小野田支所
(代表) 67−2111
農業委員会事務局 67−5411
議 会 事 務 局 67−5120
宮 崎 支 所(代 表) 69−5111
森 林 整 備 対 策 室 69−5124
教 育 委 員 会
教 育 総 務 課 69−5112
生 涯 学 習 課 69−5113
地域包括支援センター 63−3600
中新田福祉センター 〃
小野田福祉センター 67−5100
宮崎福祉センター 69−5636
中 新 田 保 育 所 64−2555
おのだひがし園
幼 稚 園 部 67−3221
保 育 園 部 67−2178
おのだにし園
幼 稚 園 部 67−2918
保 育 園 部 67−2317
み や ざ き 園
幼 稚 園 部 69−6535
保 育 園 部 69−5032
賀 美 石 幼 稚 園 67−7136
FAX番号案内
加 美 町 役 場
小 野 田 支 所
宮 崎 支 所
保 健 福 祉 課
上 下 水 道 課
議 会 事 務 局
農業委員会事務局
教 育 委 員 会
中新田福祉センター
小野田福祉センター
宮崎福祉センター
63−2037
67−6940
69−6449
63−7873
63−3964
67−5130
68−1046
69−6433
63−3646
67−5115
69−6448
16
今月のお知らせ
ご 寄 附 あ り が と う
【社会福祉事業寄附金(社会福祉協議会受付分)
】
○佐藤博示様(上狼塚北)
=50,000円
【町へ】
○石 川 守 一 様(南 町)
から薬萊山を描いた
額縁入りの油絵を寄
贈いただきました。
【ふるさと応援寄附金(ふるさと納税制度)
】
2月入金分 18件/ 331,687円
1月からの累計 157件/ 2,888,687円
※寄附申し込みの際に、お名前の公表を承諾され
た方のみ掲載します。
○阪口清春様(大阪府摂津市)
20,000円
○Cousins StephenJames様
本人の希望により
寄附金額は非公開
(千葉県習志野市)
100歳おめでとうございます!
めでたく100歳を迎えられた古内すのぶさんに、町や
社会福祉協議会から花束や特別敬老祝金が贈られました。
若い時は毎年湯治に通
うなど、温泉好きな古内
さん。健康の秘訣はお風
呂 に 入 る こ と。
「今 は、
週3回のデイサービス
で、一番風呂に入るのが
古内すのぶさん(味ケ袋) 楽しみです」と笑顔で話
していました。
3月11日
住民バスの事前予約受付時間が変わります
4月1日より、住民バスのデマンドバスの予約時間
が変わります。
デマンドバスをご利用になる場合は利用日の前日午後
5時までに住民バスセンターに電話で予約してください。
予約・問合せ 住民バスセンター ☎64−4120
困りごと相談のお知らせ
「ひありんく」では、様々な困りごと・不安・悩
みなどを解決していくための相談事業を行ってい
ます。相談無料。訪問相談も可。お気軽にお電話
ください。
日 時 月∼土曜 午前10時∼午後6時
(受付は4時まで)
会 場 リオーネふるかわ内
対 象 加美町にお住まいの方
問合せ NPO法人ワーカーズコープ宮城県北部
自立相談支援センターひありんく ☎25−5581
今月の相談
【行政相談・人権相談】秘密厳守・相談無料
町営住宅入居者募集
■問合せ 町
民 課 ☎63−3112
【消費生活相談】
(場所:商工観光課)
毎週月・水・金(祝日除く)9:00∼17:00
毎週木(祝日除く) 9:00∼15:00
移動相談 9:30∼11:30 宮崎福祉センター
4/7 13:00∼15:00 小野田福祉センター
■問合せ 商
工 観 光 課 ☎63−6000
【生活相談】
21日 10:00∼15:00 中新田福祉センター分室
※4月の法務相談はお休みです。
■問合せ 社会福祉協議会 ☎63−2547
17
備 考
51,000∼
木造2階建
(小野田)
56,000 4K 1 駐車場1台有
木造2階建
下タ川原住宅 53,000∼
(小野田)
58,000 5K 1 駐車場1台有
受付期間 4月1日㈮∼15日㈮※申込多数の場合は抽選
要 件 入居には所得、敷金等の入居要件があります。
申込・問合せ 申込用紙は町民課
(☎63−3112)
、
小野田支所
(☎67−2111)
、
宮崎支所
(☎69−5111)
に用意しています。
下タ川原住宅
今月の
休館日
※相談委員はボランティアで、弁護士等ではありません。
13日 10:00∼15:00 中新田公民館
20日 10:00∼15:00 宮崎支所
27日 9:30∼12:00 小野田福祉センター
【結婚相談】
(場所:青年交流センター☎69−5134)
27日 10:00∼14:00 (宮崎支所内)
家賃(1か月・円) 間取り 戸数
住宅名
● ● ● ●
ゆやぶや
∼くなく
らら林ら
んい・い
どウ展薬
ォ 示 ー 交 の
タ 流 湯
ー 施 ・
パ 設 パ
ー ー
ク ク
ゴ
ル
フ
場
4444
月月月月
11 11 4 4
・・・・
25 25 18 18
日日日日
国道347号の冬期閉鎖解除
冬期閉鎖となっている国道347号鍋越峠
は、平成28年4月22日㈮午前11時に通行止
めが解除となります。なお、平成28年12月
からは、冬期間も通行できるようになります。
問合せ 北部土木事務所道路管理班
☎91−0734
お詫びと訂正
先月号10ページ掲載の「ゲートボールの
振興に貢献」および17ページ掲載の「スキー
大会結果」の記事に誤りがありました。お
詫びして訂正いたします。
P10 宮城県ゲートボール連盟功労賞
正 浅野林藏さん
(十日市)
※写真に誤りが
ありました。
P17 やくらいジュニアアルペンスキー大会
小学6年生の部優勝 男子
誤 畠山 空(西小野田)
正 畠山 空(鹿原)
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
今月のお知らせ
ƀƴ ƚǀऩ ඔ
陸上自衛隊第6音楽隊演奏会
問合せ 商工観光課 ☎63−6000
4/23㈯ 13:00開場・14:00開演
会 場 バッハホール
会 場
バッハホール
ハホール
入場料
無料(ただし整理券が必要
だ
バ ハホ ル
入場料 無料(ただし整理券が必要。バッハホール、町内各公民館、商工観光課で4月4日㈪から配布します)
初午まつり・火伏せの虎舞
4/29(金・祝)7:00∼18:00
会 場 中新田地区一円 駐車場 役場西側駐車場ほか
内 容 祭典本部(寅や)前で、午前10時∼午後3時まで虎舞を披露。午前8時∼午後6時まで交通規制を実施。
5/1㈰ 10:00∼15:00
陶芸の里春まつり
会 場 陶芸の里広場ほか 内 容 魚のつかみ取り、鉄魚展、郷土芸能発表、陶芸製作をはじめとする各
種体験コーナー、切込焼の陶芸市、地場産品販売など
モンベルタウン 加美町 やくらい春まつり
5/4(水・祝)10:00∼14:00
会 場 やくらい高原特設会場 駐車場 やくらいガーデン 内 容 郷土芸能、魚のつかみ取り、やく
らいチャレンジ登山(先着300名に記念品贈呈)
、薬萊ならではの料理の無料試食など
5/5(木・祝)
10:00∼14:00
こどもまつり
内 容 児童館チアダンス、ちびっこ虎舞、ビニールドーム遊び、かみ∼ごと遊ぼう、ピエロのパ
フォーマンス、ニュースポーツコーナー、ギョギョっさかなつりやギネスに挑戦くつ飛ばし大会
など、盛りだくさん。お得なお楽しみ前売券(300円、枚数限定)販売中、当日券もあります。
券をお求めの子どもたちに、もちをプレゼント。各お楽しみコーナーの賞品も多数用意しています。
駐車場 ヨークベニマル㈱中新田店東第2駐車場 会場・問合せ 中新田児童館 ☎63−7655
5月から 高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)の
申請受付が始まります
高齢者向け給付金(年金生活者等支援臨時福祉給付金)は、賃金引上げの恩恵が及びにくい
所得の少ない高齢者の方を支援するために実施するものです。
支給対象者 平成27年度臨時福祉給付金(6,000円)の支給対象となった方のうち、平成29年
3月31日までに65歳以上となる方(昭和27年4月1日以前に生まれた方)
申請期間 5月上旬∼8月1日㈪
支給額 対象者1人につき30,000円(1回限り)
申請方法 給付金の支給対象と見込まれる方へ、5月上旬までに、町から申請書をお送りしま
すので、一緒にお送りするご案内に従って申請していただくことになります。
※詳細は5月号でお知らせします。
受付窓口・問合せ 保健福祉課 福祉係 ☎63−7870
「高齢者向け給付金」を装う 振り込め詐欺 や 個人情報の詐取 にご注意ください。
!
加美町熊野霊園墓地使用者募集
所在地 加美町下多田川字熊野1番地2
申込期間 平日 午前9時∼午後5時(先着順)
区画数 昭和53年度完成分 2区画(返還分)
申込みに必要なもの
平成26年度完成分 29区画程度(新規分) ①加美町熊野霊園新墓地使用申込書
※1世帯2区画まで可
(町民課・小野田支所・宮崎支所にて配付)
区画面積 1区画 4㎡(間口2m×奥行2m)
②申込者の住民票の写し(本籍記載)
③印鑑
永代使用料 昭和53年度完成分 1区画12万円
《町外の方のみ》
④墓地利用理由書
平成26年度完成分 1区画24万円
⑤町内に住所がある保証人の住民票の写し
※町外の方は1.5倍
注意事項 以下の場合は申込み無効となります
清掃料 毎年3,000円
・同一人が重複・1世帯で2区画を超えて申し込んだ場合
申込資格 ・加美町に住民登録している方
・熊野霊園内の他区画からの乗り換えの場合
・町外在住で、加美町に本籍や特に深い
・虚偽の記載・書類不備の場合
縁故がある方等特別の事情がある方
申込・問合せ 町民課 ☎63−3112
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
18
今月のお知らせ
軽自動車税の税額が変わります
軽自動車税は、毎年4月1日現在登録のある車両をお持ちの方に課税されます。
地方税法の改正に伴い、税額が下記のとおり変更になります。
原動機付自転車・小型特殊自動車・二輪の軽自動車・二輪の小型自動車の税額
原動機付自転車・小型特殊自動車・二輪の軽自動車・二輪の小型自動車については、平成28年度から新税額
が一律に適用されます。
車種区分
プレート色 現行税額(27年度) 新税額(28年度)
50cc以下
白色
1,000円
2,000円
50cc超90cc以下
黄色
1,200円
2,000円
原動機付自転車
90cc超125cc以下
桃色
1,600円
2,400円
ミニカー
水色
2,500円
3,700円
二輪の軽自動車
2,400円
3,600円
農耕用
1,600円
2,400円
緑色
小型特殊自動車
その他
4,700円
5,900円
二輪の小型自動車
4,000円
6,000円
軽自動車(軽三輪・軽四輪)の税額
軽自動車(軽三輪・軽四輪)の税額は、最初の新規検査(車検証の『初度検査年月』
)によって、次のとおり
変更になります。
最初の新規検査(車検証の『初度検査年月』)
車種区分
平成27年3月31日以前に 平成27年4月1日以後に 平成28年4月1日以後の賦課期日(毎年4月
新規検査を受けた車両
新規検査を受けた車両 1日現在)で初度検査から13年を超えた車両
現行税額
3,100円
5,500円
7,200円
3,000円
4,000円
軽三輪
営業用
自家用
軽四輪
営業用
貨 物
自家用
乗 用
新税額
3,900円
6,900円
10,800円
3,800円
5,000円
重量課税(平成28年度∼)
4,600円
8,200円
12,900円
4,500円
6,000円
※平成28年度の重量課税は、平成15年10月までの初度検査の「月」が把握できないことから、平成14年12月
31日以前に最初の新規検査を受けた車両(車検証の『初度検査年月』が「平成14年」以前)が対象になります。
軽三輪・軽四輪の軽自動車税グリーン化特例
一定の環境性能を有する軽自動車(軽三輪・軽四輪)について、その燃費性能に応じてグリーン化特例(軽課)
が適用されます。
適用対象車 平成27年4月1日から平成28年3月31日までに新規登録した軽自動車(軽三輪・軽四輪)
軽課年度 平成28年度のみ
軽課内容 特例1 電気自動車および天然ガス自動車について、税率を概ね75%軽減する
特例2 乗用については平成32年度燃費基準値より20%、貨物用については平成27年度燃費基
準値より35%以上燃費性能の良いものについて税率を50%軽減する
特例3 乗用については平成32年度燃費基準値を、貨物用については平成27年度燃費基準値を
満たすものについて税率を25%軽減する。
車種区分
軽三輪
営業用
自家用
軽四輪
営業用
貨 物
自家用
乗 用
特例1
1,000円
1,800円
2,700円
1,000円
1,300円
特例2
2,000円
3,500円
5,400円
1,900円
2,500円
特例3
3,000円
5,200円
8,100円
2,900円
3,800円
基準税率
3,900円
6,900円
10,800円
3,800円
5,000円
問合せ 税務課 ☎63−3114
19
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
今月のお知らせ
受けよう健診!つくろう健康!
∼総合健診が始まります∼
受付時間 ▶▶ 午前7時∼ 10時
(夜間健診 ▶▶ 午後5時∼6時30分)
地区
今年度から、特定健診、30∼39歳の健康診査を自己負
担金1,000円で受けることができます。申し込みをしていな
い方で、お受けになりたい方は、下記までお申し込みください。
小 野 田 地 区
区
4月13日㈬
4月14日㈭
地区
対 象 行 政 区
上狼塚北、下多田川、
上多田川下、上多田川上
四日市場沖、下新田上、
下新田下、雑式の目
並柳、中新田城内、田川、平柳
夜間健診(日中受診できない方)
平日受診できない方
四日市場宿、下狼塚、菜切谷、
菜切谷新田、あさひ
岡町、城生、上狼塚、滝の沢、
大清水
南町、十日市、羽場、青木原
西町、新丁、白子田
区
地
中新田福祉 4月11日㈪
センター
4月12日㈫
◎平日、日中に受けられない方は、10日㈰・16日㈯や夜
間の健診を実施していますので、ぜひご利用ください。
地
田
4月10日㈰
◎都合がつかない場合は、他地区でも受診できます。
崎
新
4月 8 日㈮
◎総合健診と同時に社会保険被扶養者健診も実施されま
す。
(詳しくは保険者または勤め先にご確認ください)
宮
中
場 所
月 日
広原地区
4月 6 日㈬
公 民 館
中新田交流
4月 7 日㈭
センター
◎町の特定健診の対象者は40∼75歳の国保加入者です。
受付で保険証を確認しますので、ご持参ください。
場 所
対 象 行 政 区
月 日
西原、南永志田、北永志田、
旭 地 区
4月12日㈫
寒風沢、切込
公 民 館
上町、赤坂原、西川北、東川北、
4月13日㈬ 北川内、柳沢、鶯沢、本郷
宮崎福祉
夜間健診(日中受診できない方)
センター
上小路一、上小路二、下小路一、
4月14日㈭
下小路二、東町、下町、中町、小泉
根岸、鳥嶋、鳥屋ケ崎、孫沢、
賀美石地区
4月15日㈮
米泉、袋、東米泉
公 民 館
北鹿原、南鹿原、東鹿原、中区、
4月15日㈮ 下野目
夜間健診(日中受診できない方)
小野田福祉
下区、中嶋、北区
センター
4月16日㈯
(平日受診できない方はご利用ください)
4月18日㈪ 雷、小野田城内、上区、月崎
小野田保健 4月19日㈫ 漆沢、門沢、芋沢、小瀬、原、長清水
セ ン タ ー 4月20日㈬ 西上野目、味ケ袋、東上野目、原町
申・問 保健福祉課健康推進係 ☎63−7871/小野田福祉センター ☎67−5100/宮崎福祉センター ☎69−5636
「いっぷくサロン わ・わ・わ」開催
こころの健康づくりボランティア「はあと輪・和・話」
では、あなたの心に寄り添って話を聞くサロンを開催
しています。寂しいとき、ホッとしたいときなど話を
しに来てみませんか?
日 時 4月21日㈭ 午後1時30分∼3時
会 場 中新田図書館
問合せ 保健福祉課 健康推進係 ☎63−7871
平成28年度高齢者肺炎球菌
予防接種助成対象者のお知らせ
対象者 ※過去に接種を受けた方は対象外
1.平成29年3月31日時点で、65歳、70歳、75歳、
80歳、85歳、90歳、95歳、100歳の方
2.満60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸
器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫
の機能に障害を有する方
助成額 1人1回限り 3,000円(差額は自己負担)
助成期間 4月1日∼平成29年3月31日
申込み 医療機関へ直接電話でお申し込みください。
郡外の医療機関で接種を希望する場合は、下記へ
ご連絡ください。
問合せ 保健福祉課 健康推進係 ☎63−7871
小野田福祉センター ☎67−5100
宮崎福祉センター ☎69−5636
ポイントを貯めて
地域商品券をゲットしよう!
町では、みなさんの
“健康づくり”
や
“いきがいづく
り”
を応援するために、元気わくわくポイント事業を
実施しています。ポイントを貯めて応募すると、年3
回の抽選で合計300人に1,000円分の地域商品券が当
たります。応募者からは、「目標を持って挑戦するこ
とが楽しい」
「運動することが増えました」などの感
想をいただきました。みなさんも、楽しみながらポイ
ントを貯めて、ぜひご応募ください。総合健診でもポ
イントをつけることができます。
問合せ 保健福祉課 ☎63−7871
もの忘れ相談【予約制】
日 時 5月10日㈫ 午前9時30分∼正午
会 場 中新田福祉センター
申込み 地域包括支援センター ☎63−3600
障がい者の就労相談【予約制】
障害者就業・生活支援センター「りんく」が相談に
応じます。
(職業あっせんはしていません)
対 象 就労を希望している障がい者と家族、障が
い者雇用を考えている事業主の方
申込み 保健福祉課 障害福祉係 ☎63−7871
職場の保険に加入した場合は国民健康保険の脱退手続きが必要です
詳しくは、保健福祉課保険給付係(☎63−7872)までお問い合わせください。
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
20
今月のお知らせ
母子健康手帳交付
予防接種
対象者は、指定医療機関に予約をしてから接種してく
ださい。
対象年齢(月齢・学年)
予防接種名
小学校6年生
二種混合(ジフテリア・破傷風)
麻しん・風しん
乳幼児健診
1期
1歳∼2歳未満
2期
小学校就学前1年間
場 所 中新田福祉センター
健 診 名
月 日
4か月児健康診査 4月21日㈭
受付時間
対 象
27年12月生
:
9 30
7か月児育児相談 4月27日㈬
1歳児すこやか教室
妊娠がはっきりしたら、早めに母子健康手帳の交付を受
けましょう。母子健康手帳は、妊娠・出産・育児に関する
お母さんとお子さんの様子や健康などの情報を一貫して記
録するものです。
母子健康手帳と一緒に妊婦健康診査の助成券を交付して
います。また、妊娠・出産について心配なことなど気軽に
相談ください。
9:30
4月 6 日㈬
9:30
5月12日㈭
27年8月生
27年3月生
27年4月生
1歳6か月児健康診査 4月22日㈮
12:30
26年9月生
2歳6か月児歯科健診 4月28日㈭
12:30
25年9月生
3歳児健康診査
4月 5 日㈫
12:30
5月10日㈫
24年9月生
24年10月生
健康相談
相 談 名
月 日
開催時間
場 所
何 で も
4月26日㈫ 10:00∼14:00 中新田福祉センター
育児相談
こころの健康
4月26日㈫ 13:30∼15:30 小野田福祉センター
相談【予約制】
保 健 福 祉 課
障がい者
4月21日㈭ 10:00∼12:00 小野田福祉センター
福祉相談
宮崎福祉センター
在 宅 訪 問
リハビリ相談
4月14日
・22日
地域包括支援センター
13:30∼15:30
(☎63−3600・予約制)
※赤ちゃんパンフレットの問診票に記入の上、母子健康手帳と一緒に持参ください。
問合せ 保健福祉課健康推進係
(☎63−7871)
、
小野田福祉センター
(☎67−5100)
、
宮崎福祉センター
(☎69−5636)
子 育 て 支 援 コ ー ナ ー
☆問合せ・参加申込みは、各地区にご連絡ください。
☆初めて参加される方は事前にご連絡ください。(随時受付)
☆枠内の数字は開催日です。
中 新 田 地 区
小 野 田 地 区
小 野 田 地 区
宮 崎 地 区
子育て支援センター
☎080−1652−6293
おのだひがし園支援センター
☎67−2178
おのだにし園支援センター
☎67−2317
みやざき園支援センター
☎69−6535
ゆうゆう広場(1 歳∼就学前) はっぴいぽけっと(0歳∼就学前) やくらいっこ(0歳∼就学前)
げんきっこ(0歳∼就学前)
中新田保育所内子育て支援センター
おのだひがし園保育園部
おのだにし園保育園部
みやざき園
月
火
水
火
水
木
月
火
金
火
水
金
9:30∼11:30
9:30∼11:30
9:30∼11:30
9:30∼11:30
4.11.18.25 5.12.19.26 6.13.20.27 5.12.19.26 6.13.20.27 7.14.21.28 4.11.18.25 5.12.19.26 8.15.22 5.12.19.26 6.13.20.27 8.15.22
赤ちゃん広場(0 歳∼1歳)
(金・9:30∼11:30)8.15.22
平成28年度加美町子育て支援カレンダー・加美町子育てマップは
中新田保育所内子育て支援センター
各地区子育て支援センター・役場町民課・各支所・
ぷちっこクラブ(0 歳∼就学前)
(木・10:00∼12:00)7.14.21.28
各地区福祉センターで配布しています。
みなみ児童館
む し歯 ゼロ の
こ ども たち
∼3歳児健診 (3月健診分)
∼
お がた ひろ は
く どう い ぶき
いのまた ひ ろ
お がた の わ
こ さだ う い
ゆ さ ここ な
おお ば れんすけ
猪股 飛路くん 尾形 乃羽ちゃん 小定 夢依ちゃん 遊佐 心夏ちゃん 大場 蓮介くん
(岡 町)
(根 岸)
( 袋 )
(田 川)
(並 柳)
これからも、お兄ちゃん
とハブラシがんばるぞ‼
歯みがきがんばるぞ‼
これからも歯みがき
がんばります☆
いつも笑顔のお姫様♡
歯みがきがんばろう‼
これからも歯みがき
がんばります
むら せ しゅんた
こ まつ かえで
なかむら か ほ
たん の えい と
はやさか ゆうせい
尾形 陽羽くん 工藤 惟吹くん 村瀬 駿太くん 小 松 楓くん 中村 花穂ちゃん 丹野 瑛斗くん 早坂 優聖くん
(中新田城内)
(四日市場宿)
(あさひ)
(西 町)
(十日市)
(並 柳)
(小 瀬)
これからもむし歯ゼロ
がんばります‼
虫歯ゼロで
がんばります
これからもバイキン
退治がんばります。
虫歯伯爵に
負けないぞ‼
歯みがきがんばるぞ‼
歯みがきがんばって、カッコ
イイお兄ちゃんになるぞー!
これからもむし歯0を
めざします
21
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
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平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
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住 長 再 兼 建 事 民 支 所 文 長 ◇ 々 整 長 大 佐
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保 庸 教 任 主 主 保 教 美 の 々
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規 教 ◇ 那 後 田 子 兼 採 諭 保 子 藤 藤 太 久 次 ◇
用 育 寛 岡 田 美 ◇ 長 園
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村 藤 諭 保 志 美 ◇ 長 主 田 彩 育 ◇ 子 主 兼 任 後
美 夏 瀬 教 保 ◇ 幹 主 保 藤
生原宮運今小伊
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美事校事教課育藤津野業章
石 教 ︵ 育 長 総 登 寿 仁 委 夫
幼高育新総補務志則一員
稚 橋 係 規 務 佐 課 子 会
園 侑 長 採 係 ◇ ◇ 事
也 用 長 川 ◇ ◇ 副 次 務
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紀 将 裕 二 猪 農 地 事
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主 栄 雅 係 長 局
德
◇ ◇ ◇ 幹 悦 敬 長 長
西早
小坂
野し
田づ
小江
学
校
◇
調
理
員
丹
東史
小
野
田
小
学
校
◇
主
任
調
理
員
主小行中兼◇宮み
査野輝新社副崎ゆ
︵ 田 田 会 館 公 き
同文◇文教長民
︶ 化 副 化 育 館
檜会館会主伊 野館長館事藤◇
満 ︶ 兼 弘 館
本 総 ◇ 鈴 長
◇田務館木◇ 主幸係長克指荒
査 夫 長 友 導 木
︵ ︵ 岩
係澄
同◇兼崎
長子
︶
小
野
田
図
書
館
長
︶
▽
高
畑
久
子
︵
中
新
田
図
書
館
長
兼
▽
髙
橋
洋
︵
企
画
財
政
課
長
︶
ン
タ
ー
所
長
︶
館
長
兼
鳴
瀬
児
童
館
長
兼
研
修
セ
研
修
セ
ン
タ
ー
所
長
兼
広
原
児
童
み
な
み
児
童
館
長
兼
勤
労
者
福
祉
▽
鈴
木
啓
悦
︵
中
新
田
児
童
館
長
兼
鳴輝
瀬美
小
学
校
◇
調
理
員
中
村
恵
化◇
会主
館幹
兼兼
中総
新務
田係
文長
化︵
会兼
館小
︶ 野
藤田
原文
▽
庄
司
い
く
︵
中
新
田
保
育
所
長
︶
▽
佐
藤
鉄
郎
︵
宮
崎
支
所
長
︶
広木中川
原さ新熊
小ち田大
学子小輝
校 学
◇ 校
◇業 調務◇
理員調
員 理
庄 員
佐司 々直佐
木人々
館参
兼事
中兼
新副
田館
文長
化︵
会兼
館小
︶
野
上田
野文
一化
典会
産
業
建
設
係
長
︶
▽
今
野
貞
吉
︵
小
野
田
支
所
参
事
兼
▽
猪
股
幸
雄
︵
宮
崎
公
民
館
参
事
兼
任
調
理
員
︶
児
童
館
長
兼
勤
労
者
福
祉
研
修
セ
ン
︵
中指︵
新導併
田員︶
中
児︶
新
童大田
館場B
政 &
◇之G
館輔海
長
洋
︵
セ
み
ン
な
タ
ー
み
任健猪木宮雄
保師股匡崎
育 み 子 福
士 佐 ち 祉
々 子 ◇ セ
猪 木 次 ン
股博◇長タ
美美副兼ー
江 参 主 子◇事任◇
主 兼 保 所
◇幹主健長
主兼任師 査 主 保 青
智
子
◇
主
査
︵
再
任
用
︶ 猪
股
幸
︵
後調査茂次監議同鉄木業和
藤 査 委 長 査 会
郎正務 崇 係 員 ◇ ︵ 委 事 ︶ 浩 員 ◇
史 長 書 主 併 員 務 早 ◇ 兼 主
︵ 記 幹 ︶ 書 局 坂 業 ◇ 主 事
◇ 併 兼 監 記 一 務 主 任 査
主︶小総査長◇光
員︵運大
査監林務委 兼再転泉
︵査洋係員今事
技智
運任術香
再委子長書野務
局
転用員 任 員 ︵ 記 伸
用 書 ◇ 併 悦 長
技 ︶ ◇
︵
︶
術佐佐主
記 議 ︶ 内 併
員藤々任
菅 事 監 海 ◇ ︶
尾教保保諭子み保潤板諭三恒お鈴
形 諭 育 育 や 育 垣 嶋 雄 の
優 教 教 猪 ◇ ざ 教 ◇ ひ 本 り だ
千 諭 諭 股 参 き 諭 保 ろ 多 さ ◇ に
◇ 葉 冨 事 園 ︵ 育 み 恵 次 し
保 恭 工 高 美 兼 再 教 美 ◇ 長 園
育 平 藤 橋 江 次 ◇ 任 諭 ◇ 主 兼 教 由 真 長 園 用 保 ◇ 幹 主 ◇
諭 ◇ 美 理 ◇ 兼 長 ︶ 小 育 主 兼 任 園
︵保子子次主 松教任主保長
新 育 長 任 早 庄 亜 諭 保 任 育 規 教 ◇ ◇ 兼 保 坂 司 矢 育 保 教 大
採 諭 保 主 主 育 せ い 佐 教 育 諭 和
用 育 任 任 教 い く ◇ 藤 諭 教 田
︶
田小美◇中平
文 野 副 新
化田◇館田
会公主長公
館民査兼民
長 館 指 館
︶ 村 導 佐◇山係◇
々館充長館
長
木長
今 宏︵
野鈴
之兼
真木
小
◇野
奈孝
副
館
長
兼
指
導
係
長
︶
タ
ー
所
長
兼
広
原
児
童
館
長
兼
鳴
瀬
▽
伊
藤
よ
う
子
︵
中
新
田
中
学
校
主
幸興事財篤兼◇和中
係 係 社 課 田 新
◇長畠長◇会長幸田
主兼山兼主教補蔵B
事 社 明 学 事 育 佐 &
︵ 会 大 芸 係 ◇ G
新 教 員 中 長 佐 課 海
規 育 ◇ 楯 兼 々 長 洋
採主主吉有学木補セ
用事幹田香芸功佐ン
︶ 兼 桂 員 タ
今 伊 体 ◇ ◇ 鎌 ー
所
野藤育◇文齊主田長
泰徳振主化藤幹征︶
31
50
♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦♦
芹佐
沢々
長木
介裕
記次
念郎
東
北
陶
磁
文
化
館
宮野
崎詠
小子
学
校
◇
調
理
員
三
浦
み
中児
村童
祐館
一長
兼
◇研
副修
参セ
事ン
︵タ
みー
な所
み長
児︶
日付・ 音順︶
◇
副
参
事
兼
学
芸
員
︵
兼
宗
左
近
記
賀ち
美る
石
小
学
校
◇
主
任
調
理
員
童
館
兼
広
原
児
童
館
兼
鳴
瀬
児
童
館
︶
退職︵3月
23
田中兼念
図新ふ縄
書田る文
館図さ芸
長書と術
︶
館 陶 館
熊 芸 兼
谷◇館墨
ま館︶
雪
ゆ長本墨
み︵田絵
兼 泰 美
◇小貴術
館
副野
早中菊
坂新地
敏田丸
夫中美
学
◇校
調 理◇
員主
︵任
再業
任務
用員
︶ 檜後◇
野藤参
和和事
賀子兼
子 次
◇ 長
◇主兼
主任主
任幼任
幼稚幼
稚園稚
園教園
教諭教
諭 諭
◇上小
参下松
事水正
兼道俊
課課
長 補◇
佐課
長
長 田長
裕沼
之哲
墨化
雪館
墨兼
絵宗
美左
術近
館記
︶ 念
畠縄
山文
静芸
子術
館
兼
員
︵
兼
芹
沢
長
介
記
念
東
北
陶
磁
文
ふ高
る畑
さ久
と子
陶
芸
館
◇
参
事
兼
学
芸
陶
芸
館
長
兼
墨
雪
墨
絵
美
術
館
長
兼
近
記
念
縄
文
芸
術
館
長
兼
ふ
る
さ
と
介
記
念
東
北
陶
磁
文
化
館
長
兼
宗
左
事務小直
係 野 也
後長田 藤兼図◇
啓司書主
一書館任
業
◇中◇務
主川管員
査雅理 ︵
係阿
再 俊 長 部
任◇兼わ
用主業か
︶
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
生 涯学 習だ より
式
は
、
300
年
以
上
続
く
伝
統
行
事
の
一
員
と
し
て
迎
え
る
た
め
の
儀
祈
願
と
、
新
婚
夫
婦
な
ど
を
地
域
行
わ
れ
、
火
伏
せ
や
子
孫
繁
栄
の
ま
旧 し
暦 た
の 。
2
月
2
日
に
合
わ
せ
て
行
わ
れ
、
講
員
約
70
人
が
参
加
し
行
事
﹁
水
祝
儀
﹂
が
同
集
会
所
で
3
月
6
日
、
小
泉
地
区
の
伝
統
し
厄
を
落
と
し
ま
し
た
。
背
負
っ
た
厄
年
の
男
性
を
胴
上
げ
し
た
。
ま
た
、
そ
の
後
道
祖
神
を
火
伏
せ
や
家
内
安
全
を
祈
願
し
ま
に
墨
で
﹁
水
﹂
の
字
を
書
き
込
み
、
済
ま
せ
た
後
、
参
加
者
全
員
の
額
も
行
わ
れ
ま
す
が
、
今
年
は
該
当
祝
福
し
迎
え
入
れ
る
た
め
の
儀
式
本
来
は
、
地
域
の
新
郎
新
婦
を
に
よ
っ
て
勉
強
や
遊
び
な
ど
や
静かな声で被爆体験を話す小湊さん り
べ
ま
し
た
。
聞
け
て
良
か
っ
た
﹂
と
お
礼
を
述
湊
さ
ん
か
ら
、
広
島
で
の
体
験
を
て
く
れ
る
人
が
い
な
か
っ
た
。
小
人
で
、
戦
争
や
原
爆
の
事
を
話
し
た
児 ち
童 に
た 伝
ち え
は ま
﹁ し
今 た
ま 。
で
身
近
な
大
人
に
な
っ
て
欲
し
い
﹂
と
児
童
ら
な
い
、
平
和
な
社
会
を
つ
く
る
度
と
あ
ん
な
悲
惨
な
こ
と
が
起
こ
て
も
一
生
懸
命
に
頑
張
っ
て
、
二
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
額に水の字を書き込み火伏を願う
も
最 聞
後 こ
に え
、 ま
小 し
湊 た
さ 。
ん
は
﹁
戦
争
と
、
児
童
か
ら
は
す
す
り
泣
く
声
が
体
に
残
っ
て
い
る
こ
と
を
話
す
た
こ
と
、
今
で
も
ガ
ラ
ス
の
破
片
た
こ
と
、
自
身
の
髪
が
抜
け
落
ち
て
、
み
な
さ
ん
は
中
学
校
に
行
っ
た
く
さ
ん
い
た
と
い
う
事
を
決
し
く
ら
い
の
年
齢
の
子
ど
も
た
ち
が
も
断
ち
切
ら
れ
た
み
ん
な
と
同
じ
た
い
こ
と
も
で
き
ず
に
、
命
ま
で 時折涙を浮かべながら聞き入る児童たち
て
忘
れ
な
い
で
く
だ
さ
い
。
そ
し
20
日
後
に
母
親
が
息
を
引
き
取
っ
被
爆
し
ま
し
た
。
原
爆
投
下
か
ら
康
指
導
所
で
働
い
て
い
る
と
き
に
爆
心
地
か
ら
2
㎞
離
れ
た
市
の
健
に
当 被
時 爆
17 体
歳 験
だ 講
っ 話
た を
小 行
湊 い
さ ま
ん し
は た
、 。
玲
子
さ
ん
︵
下
小
路
1
︶
を
講
師
現
在
は
加
美
町
に
定
住
し
た
小
湊
の
一
環
と
し
て
、
広
島
で
被
爆
し
、
6
年
生
を
対
象
に
社
会
科
の
授
業
2
月
23
日
、
広
原
小
学
校
で
は
広
原
小
学
校
で
被
爆
体
験
講
話
戦争のない、
平和な社会をつくる大人に
Yuuji Bandと佐藤実治さんによるジャズライブ
者
が
い
な
か
っ
た
た
め
、
神
事
を
県
無
形
民
俗
文
化
財
﹁
小
泉
の
水
祝
儀
﹂
額に
﹁水﹂
の字 火伏を祈願
マンスで観客を盛り上げました
で
、
県
の
無
形
民
俗
文
化
財
に
指
と 佐 藤 実 治 さん
Yuuji Band
をスペシャルゲストに、町 内 外
日
やくらい文化センター︶ のバンドな どが多彩なパフォー
大人顔負けの歌唱力 我妻咲南さん
みんなでワイワイフェスティバル★スナップ集
︵2月
21
息ぴったり「フリージア」のLet it go
定
さ
れ
て
い
ま
す
。
24
生 涯学 習だ より
ま
し
た
。
献
で
き
る
よ
う
精
進
し
て
ま
い
り
う
、
又
民
謡
の
発
展
と
地
域
へ
貢
く
歌
い
続
け
る
こ
と
が
で
き
る
よ
好
家
が
一
人
で
も
多
く
集
い
楽
し
委
員
会
︵
髙
橋
哲
雄
会
長
︶
は
、
3
月
20
日
、
民
謡
交
流
会
実
行
す
人
数
と
な
り
ま
し
た
。
10
周
年
増
え
、
現
在
は
当
初
の
3
倍
を
超
は
、
回
を
重
ね
る
毎
に
賛
同
者
が
を
新
た
な
始
点
と
し
て
、
民
謡
愛
に
、
ス
タ
ー
ト
し
た
民
謡
交
流
会
越
え
て
﹃
民
謡
﹄
の
2
文
字
の
下
が
、
会
を
越
え
、
地
域
の
垣
根
を
髙
橋
会
長
は
﹁
10
年
前
20
数
人
に
、
学
習
活
動
、
交
流
活
動
、
社
歓
び
や
楽
し
さ
を
体
験
す
る
と
共
ポ
ー
ツ
少
年
団
活
動
を
通
し
て
、
の
本 団
田 員
本 が
部 参
長 加
は し
あ ま
い し
さ た
つ 。
で
﹁
ス
タ
ー
で
行
わ
れ
、
20
団
体
約
200
人
の
修
了
式
が
や
く
ら
い
文
化
セ
ン
少
年
団
本
部
︵
本
田
晃
本
部
長
︶
3
月
12
日
、
加
美
町
ス
ポ
ー
ツ
詳 活
躍
し
く 団 を
69 は 員 誓
は い
随 ま
時 し
募 た
集 。
中
ま
で
で
す
。
。
校
で
も
頑
張
り
た
い
﹂
と
今
後
の
ん
だ
こ
と
を
大
切
に
し
て
、
中
学
取
り
組
み
ま
し
た
。
チ
ー
ム
で
学
カ
ン
ト
リ
ー
な
ど
様
々
な
競
技
に
陸
上
や
タ
グ
ラ
グ
ビ
ー
、
ク
ロ
ス
ん
︵
写
真
︶
が
﹁
一
年
を
通
し
て
、
ポ
ー
ツ
ク
ラ
ブ
の
佐
々
木
佑
真
く
ま
活 し
動 た
発 。
表
で
は
、
鹿
原
総
合
ス
迎
え
ま
し
た
。
人 校 213
、 は 人
女 3 ︵
105 校 男
人 合 123
︶ わ 人
が せ 、
新 て 女
た 211 90
な 人 人
門 ︵ ︶
、
出 男 中
を 106 学
わ
れ
、
小
学
校
は
9
校
合
わ
せ
て
町
内
の
小
中
学
校
で
卒
業
式
が
行
3
月
初
旬
か
ら
中
旬
に
か
け
て
向
け
た
進
路
の
実
現
で
す
。
自
分
学
校
の
大
き
な
目
標
は
、
将
来
に
り
久 ま
光 し
新 た
一 。
校
長
は
式
辞
で
、
﹁
中
の
卒
業
生
が
卒
業
証
書
を
受
け
取
田
小
学
校
の
卒
業
式
で
は
、
14
人
3
月
18
日
に
行
わ
れ
た
西
小
野
豊
か
な
大
人
と
し
て
成
長
す
る
こ
や
創
造
性
な
ど
を
育
み
、
人
間
性
会
活
動
の
過
程
の
中
で
、
協
調
性
卒業生徒・児童数
学校名
男
女
計
中新田中学校
68
58
126
小野田中学校
24
27
51
宮 崎 中 学 校
14
20
34
中学校計
106
105
211
中新田小学校
51
41
92
広 原 小 学 校
14
11
25
鳴 瀬 小 学 校
9
2
11
東小野田小学校
17
18
35
西小野田小学校
12
2
14
鹿 原 小 学 校
9
3
12
宮 崎 小 学 校
5
7
12
旭 小 学 校
1
1
2
賀美石小学校
5
5
10
小学校計
123
90
213
25
卒業生に卒業証書が授与される
(西小野田小)
へ
感
謝
の
言
葉
を
送
り
ま
し
た
。
出
を
振
り
返
り
、
先
生
や
保
護
者
や
花
山
合
宿
な
ど
6
年
間
の
思
い
ち
の
こ
と
ば
﹂
で
、
学
習
発
表
会
平
成
27
年
度
加
美
町
ス
ポ
ー
ツ
少
年
団
本
部
修
了
式
い
式 ﹂
の と
最 卒
後 業
に 生
卒 を
業 激
生 励
は し
﹁ ま
巣 し
た
立 。
誇
り
を
持
っ
て
頑
張
っ
て
く
だ
さ
共
生
の
取
り
組
み
を
さ
ら
に
深
め
、
校
生
活
を
送
る
た
め
に
、
自
立
と
の
夢
に
向
か
っ
て
充
実
し
た
中
学
と
保
護
者
の
サ
ポ
ー
ト
に
感
謝
し
活
躍
に
期
待
し
、
ま
た
、
指
導
者
小
学
校
213
人
、
中
学
校
211
人
が
卒
業
と
を
願
っ
て
い
ま
す
﹂
と
今
後
の
思い出と希望を胸に巣立つ
ま
す
﹂
と
あ
い
さ
つ
し
ま
し
た
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を 交
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ぶ 会
10
民 周
謡 年
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宮 ﹁
崎 春
事務局︵生涯学習課
福
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台 セ
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、 ま
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内 。
※
外
か
ら
集
ま
っ
た
総
勢
80
人
の
民
5
-113︶
謡
愛
好
家
が
、
民
謡
や
舞
踊
な
ど
年間の活動を発表する団員
内
☎
約 55
300 の
人 演
の 目
民 を
謡 披
フ 露
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ン 、
を 集
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活動を通して成長
のびやかな歌声を披露する、桧野実さん(西原)
൰
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よ
み
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
■芹沢長介記念東北陶磁文化会館 ☎63-3577(月)
■宗左近記念縄文芸術館 ☎63-5030(月)
■墨雪墨絵美術館 ☎63-3617(月)
■中新田交流センター ☎63-3113(第1・3月)
■中新田児童館 ☎63-7655(日・祝)
■小野田公民館 ☎67-7550(月)
■小野田文化会館 ☎67-7550(月)
■小野田図書館 ☎67-5252(月・祝・最終金) ■旭地区公民館 ☎69-5088
■ふるさと陶芸館 ☎69-5751(第2・4月)
■西小野田地区公民館 ☎67-2122
■鹿原地区公民館 ☎67-6575
■陶芸の里スポーツ公園 ☎69-6555(火)
■小野田体育館 ☎67-2115
■小野田展示交流施設 ☎67-5211(第1・3月) ラジオで毎日加美町の情報を放送しています!
■宮崎生涯学習センター(公民館) ☎69-5123
おおさきエフエム放送 周波数 月∼金 7:00∼
■賀美石地区公民館 ☎67-2004
http://oosaki-fm.or.jp/ 83.5MHz 土・日 12:10∼
自衛隊入隊予定者
激励会を開催
3月2日、やくらい文化センターで、加美町自衛隊
父兄会(今野妙一会長)主催による、平成28年自衛
隊入隊予定者激励会が開催されました。
今年は3名の方が入隊予定で、多賀城駐屯地等に配
属され、訓練を積むことになっています。 会では、猪股町長から激励の言葉が贈られ、入隊予
定者を代表して早坂果菜さん(菜切谷新田)が入隊に
向けた決意を発表しました。
入隊されるみなさんのご活躍をお祈りします。
加美町名木めぐり2016 ∼ߎȻȊ‫ܜ‬ɏ੗ࢭȥȔȣ∼
町指定の天然記念物になっている名木を巡り、郷土
の歴史や文化に触れる講座です。桜の開花時期に合わ
せ種まき桜を中心に巡ります。
日 4月17日㈰ 午前9時30分∼午後3時
(宮崎公民館前 午前9時15分集合)
内 町内の名木巡り(月崎内海家の種まき桜、鳥屋
ケ崎八幡神社の種まき桜、北川内仁王堂の桜など)
※当日はマイクロバスで送迎します。
持 昼食、お茶などの飲み物、雨具
対 町民どなたでも(小学校低学年以下は保護者同伴)
定 20名 ¥ 300円(保険代・資料代等)
後援 宮崎地区文化財友の会
申・問 宮崎地区公民館 ☎69−5123
小学生陸上競技教室
日 5月7日㈯ 午前10時∼ 11時30分 ¥ 無料
種目 短距離・長距離・跳躍・ジャベリックボール投
会 陶芸の里スポーツ公園陸上競技場(雨天時:総
合体育館アリーナ)
締切 4月28日㈭
加美郡小学生陸上競技交流大会
日 5月29日㈰ 午前9時30分競技開始
種目 4年生の部
(男・女)
…80m/5年生の部
(男・女)
… 100m/6年生の部(男・女)… 100m/5・6
年生の部(男・女)…80mハードル、走幅跳、走高跳、
ジャベリックボール投、4×100mリレー/4・5・
6年生の部(男・女)…1000m ¥ 一人500円
会 陶芸の里スポーツ公園陸上競技場
締切 5月13日㈮必着 対 郡内の小学生
申・問 町陸上競技協会事務局 佐々木
☎090−7062−5084
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
4月6日㈬∼15日㈮
春の全国交通安全運動
4月6日から15日までの10日間、春の交通安全運
動が展開されます。これを機に、改めて「交通安全の
まち」づくりへの意識を高めましょう。
運動の基本
◆子どもと高齢者の交通事故防止
運動の重点項目
◆自転車の安全利用の推進
(特に、自転車安全利用五則の
周知徹底)
◆後部座席を含めた全ての座席のシートベルトとチャ
イルドシートの正しい着用の徹底
◆飲酒運転の根絶
春の交通安全県民総ぐるみ運動街頭キャンペーン「人垣作戦」
日 4月6日㈬ 午前7時15分∼
会 中新田地区:矢越交差点
小野田地区:七十七銀行前
宮 崎 地 区:下町交差点
交通死亡事故ゼロを目指す日街頭キャンペーン「人垣作戦」
日 4月8日㈮ 午後4時∼ 会 加美警察署前
山火事防止にご協力を!
全国統一標語「誓います 森の安全 火の始末」
山火事は、貴重な森林を焼失するだけでなく、その
回復には長い年月と多くの労力を要します。山火事の
原因は人為的であることから、次のことに注意し、山
火事の防止にご協力願います。
●森林・森林の周囲1キロ以内で火入れを行う際は「火
入許可申請書」を町に提出し、許可を受けてくださ
い。
●風の強い時、空気が乾燥している時は、
たき火や火入れをしないでください。
●たばこは吸いがら入れを携行し、火の
付いたまま投げ捨てないでください。
春山の遭難に注意!
毎年、登山や山菜採りによる遭難事故が発生してい
ます。これから登山や山菜採りのシーズンに入ります
が、次のことを守り、入山する方は遭難事故に遭わな
いようにしましょう。
●高齢者の単独行動は避け、複数で入山しましょう。
●気象情報に注意し、天候の急変や悪天候が予想され
るときは勇気をもって中止しましょう。
●家族に行き先の山、帰宅予定時刻を告げてから出か
けましょう。
●十分な装備と予備食、携帯電話等の
連絡手段を携行しましょう。
問 森林整備対策室 ☎69−5124
26
インフォ
インフ
メーション
メーション
メーショ
日:日時・期間
¥:費用・受講料など
会:会場
持:持ち物
内:内容
申:申込方法・期限
対:対象・資格
問:問合せ
定:定員・募集人員 ( )内は休館日
バッハホールからお知らせ
ワンコインで聴ける!
!
熊谷育美ピアノ弾き語りコンサート
inバッハホール
宮城県気仙沼市生まれ、在住のシンガーソングライ
ター。物心ついた時からピアノに触れ、日々の思いを
曲に綴る。自然に囲まれ暮らすからこそ描ける楽曲の
世界は、彼女の美しい故郷「気仙沼」を映すかのよう
である。
日 4月17日㈰ 午後2時開演
主な楽曲
2010年 「月恋歌」
(映画「劇場版TRICK霊能者バ
トルロイヤル」主題歌)
2011年 「雲の遥か」
2013年 「グッド・バイ・マイ・ラブ」
(映画「くちづけ」主題歌)
2015年 「旅路」
(映画「悼む人」主題歌)
2016年 「Re:Us Navigation」
(リアスナビゲーション)
ヒップホップ系のアーティスト「LGYankees」
東日本大震災復興メモリアルソング「星に願いを」
にも参加
¥ 500円【全席自由・当日500円増・税込】
サタデーモーニングコンサート
日 4月30日㈯ 午前11時∼正午 ¥ 無料
出演 竹原美歌・Lisa Nordstrom(from Sweden)
パーカッション
会・問 バッハホール ☎63−7367
狂犬病予防注射(集合注射)のお知らせ
らせ
平成28年度の集合注射は下記のとおり実施します。
ます。
詳細は、広報かみまち5月号でお知らせします。
中新田地区 5月18日㈬∼20日㈮
0日㈮
小野田地区 5月24日㈫∼25日㈬
5日㈬
宮 崎 地 区 5月26日㈭∼27日㈮
7日㈮
問 町民課 ☎63−3112
小野田支所 ☎67−2111
宮崎支所 ☎69−5111
加美町産くさそてつ
(こごみ)
販売・出荷について
平成27年5月25日付けで、加美町から産出される
くさそてつ(こごみ)についての出荷制限が解除され
たことに伴い、町内で採取されたくさそてつ(こごみ)
を販売・出荷する際には出荷者認証登録が必要となり
ます。
販売・出荷を予定している出荷者の方は、出荷者認
証登録申請をお願いいたします。
申請先・問 農林課 農業振興係 ☎63−3408
27
■中新田公民館 ☎63-2029
■広原地区公民館 ☎63-2219
■鳴瀬地区公民館 ☎63-5332
■中新田体育館 ☎63-5880
■中新田図書館 ☎63-6100(月・月末)
■中新田文化会館 ☎63-7367(月)
■中新田海洋センター ☎69-5113
みそ汁塩分測定を実施しました
加美町食生活改善推進員会はみそ汁から始める減塩
運動に継続的に取り組んでおり、昨年10月∼12月に
町内390世帯を訪問してデジタル測定器でみそ汁の塩
分濃度を測定しました。その結果、濃いみそ汁の方は
1%、1日に3杯以上食べている方は2%でした。同
会の齋藤せい子会長は、「みそ汁については、具だく
さんでちょうどいい味付けの家庭がほとんどで、会の
活動が浸透してきたともいえる結果となりました。今
後は、生活環境や食生活状況も考慮して、さらに地域
の減塩活動を進めていきます」と意気込んでいます。
みそ汁の塩分濃度
濃い
(1.2%以上)
1%
一日何杯のみそ汁を食べますか?
3杯 2%
薄い
普通
(0.8∼1.0%) (0.6%以下)
47%
52%
2杯
43%
1杯
55%
問 保健福祉課健康推進係 ☎63−7871
8020運動よい歯のコンクール
80歳で20本以上自分の歯を保ち、一生
涯楽しく豊かな食生活を送りましょう。
対 平成28年4月1日現在、満80歳以上の大崎地区
在住の方で、自分の歯が20本以上残っている方(つ
めたり、かぶせたりした歯でも可)
申 4月15日㈮まで、最寄りの歯科医院にて直接審
査を受けてください。事前に電話予約が必要です。
発表 入賞者には直接ご連絡いたします。
発表 入賞者には直接ご連絡いたします。
問 ㈳大崎歯科医師会 ☎91−0305
問 ㈳大崎歯科医師会 ☎91−0305
陸上自衛隊大和駐屯地
お花見一般開放のお知らせ
大和駐屯地では、
毎年桜の開花に伴う
駐屯地の一般開放を
行っています。駐屯
地には、約250本の
桜があり、特にグラ
ウンド周辺を満開に
包む光景が見どころ
です。桜を見ながらのお弁当や記念写真などいかがで
しょうか。みなさまのご来場をお待ちしております。
日 4月15日㈮∼25日㈪(開花状況により変更有)
午前9時∼午後4時 会 大和駐屯地
駐車場 指定場所 約100台分
注意事項 入門時に受付で入門バッジ・ステッカー
を受領してください。火気・飲酒は厳禁です。
問 陸上自衛隊大和駐屯地広報班
☎022−345−2191(内線201)
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
平成28年度 若鮎奨学生募集のお知らせ
加美町では、篤志家の好意により寄付された資金をもとに、地域社会に貢献する人材を育成するため、特に
学業の分野で極めて優秀な本町出身の学生を対象とした返済を要しない給付型奨学金制度を平成26年度に創設
しました。これまでに6名の方が奨学生となって勉学に励んでいます。平成28年度の募集については次のとお
りです。
応募資格 平成28年4月1日を基準に1年以上前から加美町に居住する方の子弟で、下記の要件を満たす学生
⑴学業成績が極めて優秀と認められること
⑵心身ともに健康で、人物に優れていること
⑶在学生で第2学年以上であること
⑷保護者および世帯に本町の町税等の滞納がないこと
募集人員 若干名
給付金額(月額)
高校奨学生 20,000円、短大・専門学校奨学生 40,000円、
大学・大学院奨学生 50,000円
給付時期 3ヶ月ごとにまとめて支給
給付期間 奨学生の在学する正規の修業期間 ※町の育英事業等、他の奨学金との併用も可能です。
申請手続 応募される方は、平成28年4月11日㈪から同年5月17日㈫までに下記の書類を加美町教育委員会
教育総務課に提出してください。
【提出書類】奨学生願書、家族構成調書(教育総務課で配布します)
、成績証明書、在学証明書、
)
町税納税証明書、小論文(テーマ「私の研究テーマ」または「私の研究したいこと」
※小論文は原稿用紙10枚(4,000字)程度で作成してください。
※応募関係書類は理由の如何に関わらず返却いたしません。
選考 第一次選考 出願書類をもとに選考(6月下旬)
第二次選考 作文と面接による選考(7月中旬)
奨学生決定 選考委員会の結果を踏まえ町長が奨学生を決定(8月上旬)
なお、選考結果は本人へ通知および広報かみまちに掲載します。
また、8月中旬に決定通知授与式を予定しています。
問 教育委員会 教育総務課 ☎69−5112
児童扶養手当等の手当額が平成28年4月から改定されます
児童扶養手当、特別児童扶養手当、障害児福祉手当、特別障害者手当は、毎年の全国消費者物価指数の変動
に合わせて手当額が改定され、平成28年度は0.8%の引き上げとなります。
平成28年4月からの手当額
平成28年3月まで
平成28年4月から
全部支給
42,000円
42,330円
第1子
一部支給
41,990∼9,910円
42,320∼9,990円
児童扶養手当
第2子
5,000円
変更なし
第3子以降
3,000円
1級
51,100円
51,500円
特別児童扶養手当
2級
34,030円
34,300円
障害児福祉手当
14,480円
14,600円
特別障害者手当
26,620円
26,830円
問 【児童扶養手当・特別児童扶養手当に関すること】子育て支援室 ☎63−7870
【障害児福祉手当・特別障害者手当に関すること】保健福祉課 障害福祉係 ☎63−7871
上下水道課よりお知らせ
上下
上
下
らせ
らせ
一人暮らし世帯の水道料金の減免の内容について、3月号でお知らせしているところですが、申請手続きに
ついては、次のとおりとなっています。
①現在、減免を受けている方については、4月下旬に減免申請書をお送りします。記入の上、上下
水道課、町民課、各支所の窓口に提出してください。
②初めて申請される方については、随時申請を受け付けておりますので、上下水道課、町民課、各
支所の窓口で申請をお願いします。
問 上下水道課 ☎63−3954、63−3163
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
28
食の安全と不安解消に向けて
加美町放射能測定だより ― 4月1日号 ―
※【参考】食品衛生法の新基準値(単位:ベクレル/㎏)
食品等放射性物質簡易測定結果一覧
(基準値は、いずれも100 Bq
(ベクレル)/㎏です)
町民の方が自家栽培した野菜や採取した山菜などの自家消費用
食品を対象に、放射性物質の簡易測定を行っておりますが、2月
15日から3月18日までの間に測定依頼はありませんでした。
放射性
セシウム
一般食品
牛 乳
乳児用食品
飲 料 水
100
50
50
10
※採取地の表記について、(中)は中新田地区、
(小)は小野田地区、
(宮)は宮崎地区を表します。
水道水放射性物質測定結果のお知らせ
下水汚泥放射性物質測定結果のお知らせ
本町の水道水に含まれる放射性物質の測定を行っ
た結果、3月22日測定の漆沢浄水場(小野田)
、キ
タイ沼浄水場(宮崎)
、3月23日測定の麓山浄水場
(小野田)はいずれも不検出でした。
本町の下水汚泥に含まれる放射性物質の測定を
行った結果、3月22日測定の中新田浄化センター、
小野田浄化センター、宮崎浄化センターはいずれも
不検出でした。
利用自粛牧草一時保管場所
放射性物質・空間放射線量測定結果
学校等給食の放射性物質測定結果のお知らせ
放射性物質測定(ベクレル/㎏) 空間放射線量(マイクロシーベルト/時間)
測定日 種 別
結 果
測定日
場 所
結 果
3/22 水 質
不検出
−
敷地境界
積雪により
測定不可
−
ロール積場
積雪により
測定不可
積雪により
測定不可
−
土 壌
公共施設空間放射線量測定結果一覧
(単位:マイクロシーベルト/時間)
測定場所
教育委員会では、学校等給食の食材と完成調理品
について、放射性物質の自主測定を実施しています。
2月15日から3月17日まで測定した結果、いずれ
も不検出でした。
・測定数値は、一分間おきに5回測定した平均値です。
・各施設の職員が測定した数値のため、参考値となります。
標高(m) 測定高
(m)測定数値
測定場所
標高(m) 測定高
(m)測定数値
加美町役場
30.8
1
0.04
賀 美 石 小 学 校
52.4
0.5
0.08
小野田支所
59.5
1
0.05
中 新 田 中 学 校
28.3
1
0.06
小 野 田 中 学 校
62.2
1
0.06
1
0.05
宮崎支所
90.6
(測定日:3月23日、天候:加美町役場・小野田支所 晴れ/宮崎支所 雨)
測定場所
宮 崎 中 学 校
73.6
1
0.08
標高(m) 測定高(m)測定数値
おのだひがし園幼稚園部
60.2
0.5
0.06
中 新 田 小 学 校
30.1
0.5
0.05
おのだひがし園保育園部
58.3
0.5
0.05
広 原 小 学 校
45.7
0.5
0.06
おのだにし園幼稚園部
102.6
0.5
0.06
鳴 瀬 小 学 校
26.8
0.5
0.05
おのだにし園保育園部
104.3
0.5
0.06
東 小 野 田 小 学 校
60.2
0.5
0.08
み や ざ き 園
85.5
0.5
0.06
西 小 野 田 小 学 校
104.1
0.5
0.06
賀 美 石 幼 稚 園
51.6
0.5
0.06
鹿 原 小 学 校
104.9
0.5
0.07
中 新 田 保 育 所
26.3
0.5
0.03
宮 崎 小 学 校
86.5
0.5
0.05
小 鳩 幼 稚 園
29.3
0.5
0.05
旭 小 学 校
141.5
0.5
0.09
中 新 田 幼 稚 園
30.0
0.5
0.05
(測定日:3月23日、天候:中新田・小野田 晴れ/宮崎 雨)
放射能測定だよりに関するお問合せ先 役場危機管理室 ☎63−5264
29
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
所
得
が
少
な
い
た
め
、
本
人
の
所
し
か
し
、
学
生
の
方
は
一
般
的
に
を
納
付
し
な
け
れ
ば
な
り
ま
せ
ん
。
て
も
国
民
年
金
に
加
入
し
保
険
料
20
歳
以
上
の
方
は
、
学
生
で
あ
っ
合
は
、
必
要
事
項
を
記
入
し
ご
返
生
納
付
特
例
制
度
を
ご
希
望
の
場
れ
て
き
ま
す
の
で
、
引
き
続
き
学
月
初
め
に
再
申
請
の
用
紙
が
送
ら
度
も
在
学
予
定
で
あ
る
場
合
、
4
ま
す
が
、
承
認
を
受
け
た
次
の
年
4
月
か
ら
翌
年
3
月
ま
で
と
な
り
と
が
学
条
生
件
納
で
付
特 38 す
118 。
例
の
承
認
期
間
は
付
な は
お 不
、 要
平 で
成 す
28 ︶
年
度
は
学
生
納
明
書
ま
た
は
学
生
証
の
写
し
の
添
で
き
ま
す
。
︵
こ
の
場
合
、
在
学
証
に
よ
り
、
平
成
28
年
度
の
申
請
が
項
を
記
入
し
返
送
い
た
だ
く
こ
と
る
方
は
、
こ
の
ハ
ガ
キ
に
必
要
事
付
同 特
一 例
の 申
学 請
校 書
に を
在 送
学 付
さ し
れ ま
て し
た
い 。
送
く
だ
さ
い
。
た
だ
し
、
申
請
が
遅
れ
る
と
万
一
「納付・全額免除・一部免除・納付猶予」と
「未納」の違い
請
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
老齢・障害・遺族
老齢基礎年金額の
基礎年金の受給資
計算に 格期間に 納 付
含まれる
含まれる
全額免除
含まれる
含まれる
(注1)
一部免除
含まれる
(注2)
含まれる
(注1、2)
若年者納付猶予
(学生納付特例)
含まれる
含まれない
未 納
含まれない
含まれない
(注1)保険料を納めた場合と比べて、受け取る年金額
が以下のとおりとなります。
(平成21年4月以降の免除期間)
全額免除:2分の1 4分の3免除:8分の5
半額免除:4分の3 4分の1免除:8分の7
(注2)一部免除については、減額された保険料を治め
ないと「未納」と同等の扱いとなります。
に
つ
い
て
、
遡
っ
て
免
除
等
を
申
ら
2
年
を
経
過
し
て
い
な
い
期
間
正
さ
れ
、
保
険
料
の
納
付
期
限
か
平
成
26
年
4
月
か
ら
法
律
が
改
承
認
さ
れ
る
と
脱
退
と
な
り
ま
す
。
金
に
加
入
中
の
場
合
、
免
除
等
が
れ 以 方 ③ ま 下
付 ま 下 で 学 す の
加 す の 本 生 。 場
年 。 場 人 納
合
金
合 の 付
に
ま
、
に 前 特
納
た
、 年 例
納 所 申
付
は
付 得 請
が
国
が が
猶
民
猶 一 学
予
年
予 定 生
さ
金
さ 額 の
れ
基
…
の
と
き
に
障
害
年
金
が
受
け
取
れ
日 日時・期間 会 会場 内 内容
対 対象・資格 定 定員・募集人員
¥ 費用・受講料など 持 持ち物
申 申込方法・期限 問 問合せ
Ⓕ ファックス
※
な
い
な
ど
の
不
利
益
が
生
じ
る
場
しの 情
る
課
程
︶
に
在
学
す
る
学
生
等
で
、
■過去2年分まで遡って免除
所
得
が
少
な
い
と
き
や
失
業
等
本
人
の
前
年
所
得
が
次
の
計
算
式
申請ができます
に
よ
り
保
険
料
を
納
め
る
こ
と
が
度
も
引
き
続
き
在
学
予
定
の
方
へ
、
■保険料の免除制度がありま
1
-203
問
古川年金事務所
☎
募集・催し
■幹部候補生︻一般︵大卒程
度・院卒者︶、歯科・薬剤科︼
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
合
が
あ
り
ま
す
の
で
、
す
み
や
か
3
月
末
に
基
礎
年
金
番
号
等
が
印
す
…
…
23
に
申
請
し
て
く
だ
さ
い
。
字
さ
れ
た
ハ
ガ
キ
形
式
の
学
生
納
で
計
算
し
た
金
額
以
下
で
あ
る
こ
報
得
が
一
定
額
以
下
の
場
合
、
国
民
くら
年
金
保
険
料
の
納
付
が
猶
予
さ
れ
② す 免 が 以 そ 申 ① 免 請 で
若 。 除 あ 下 れ 請 免 除 に き
除 さ よ な
年
ま る の ぞ
者
た 場 場 れ 本 ︵ れ っ い
納
は 合 合 の 人 全 る て 場
付
一 に や 前 、 額 制 、 合
猶
部 、 、 年 配 免 度 保 に
予
免 保 失 所 偶 除 が 険 は
申
除 険 業 得 者 ・ あ 料 、
請
と 料 等 が 、 一 り の 本
な が の 一 世 部 ま 納 人
り 全 事 定 帯 免 す 付 の
30
ま 額 由 額 主 除 。 が 申
歳
︶
自
衛
官
等
募
集
の
お
知
ら
せ
国民年金
-
応募資格 ︻一般・大卒程度︼
る
﹁
学
生
納
付
特
例
制
度
﹂
が
あ
万円+
︷扶養親
未
満
の
方
で
、
本
人
、
配
偶
者
そ
付
特
例
制
度
を
利
用
せ
ず
、
保
険
所得の目安
れ
ぞ
れ
の
前
年
所
得
が
一
定
額
以
古 川 年 金 事 務 所︵☎
に
ご
連
絡
く
だ
さ
い
。
で 納 料
、 付 の
書 納
を 付
を
送 希
付 望
い さ
た れ
し る
ま 場
合
23 す は
の 、
■国民年金保険料学生納付特
学
生
納
付
特
例
制
度
に
よ
り
、
族等の数 ×万円︸
平
成
27
年
度
に
保
険
料
納
付
を
猶
り
対 ま
象 す
と 。
な
る
方
は
、
学
校
教
育
例制度のご案内
予
さ
れ
て
い
る
方
で
、
平
成
28
年
法
に
規
定
す
る
大
学
︵
大
学
院
︶
、
■国民年金保険料学生納付特
短
期
大
学
、
高
等
学
校
、
高
等
専
例申請について
門
学
校
、
専
修
学
校
お
よ
び
各
種
1203︶
学
校
︵
修
業
年
数
1
年
以
上
で
あ
30
平
成
29
年
4
月
1
日
現
在
、
22
歳
成
29
年
4
月
1
日
現
在
45
歳
未
満
の
大
卒
者
平
め
る
方
労
働
基
準
監
督
問
ポリテクセンター宮城
訓練課
多賀城実習場
精神保健福祉相談 4月21日㈭
午後1時30分∼ 県北部保健
【予約制】
福祉事務所
(県大崎合同
アルコール関連問
4月12日㈫
庁舎内) 題相談・家族教室
午前11時∼
【予約制】
☎022 3
-62 2
-454
会 場
採用予定者数
準 A
監 ︵
督 法
B 文
︵ 系
理 ︶
工 約
系 160
︶ 名
約 、
40 労
名 働
基
︻技術航空幹部︼
以
上
26
歳
未
満
の
方
、
20
歳
以
上
︻技術海曹・技術空
1,005,480
日 時
電
話
で
話
し
て
み
ま
せ
ん
か
?
曹︼
1,000,080
心
配
事
や
悩
み
事
を
抱
え
て
一
の
大
平 卒
成 者
29
年
4
月
1
日
現
在
20
くらし・相談
915,840
人
で
4 悩
月 ん
2 で
日 い
、 ま
5 せ
月 ん
7 か
日 ?
、
6
22
歳
未
満
の
大
卒
︵
見
込
含
︶
の
インターネット申込受付期間
去勢 1,244,160
4
月
1
日
㈮
∼
13
日
㈬
受
信
有
効
方
、
28
歳
未
満
の
修
士
課
程
修
了
︻一般・院卒者︼
791,640
9 月
月 4
3 日
日 、
7
午 月
後 2
5 日
時 、
∼ 8
8 月
時 6
日
、
受付期間
840,240
http://ww
800,280
歳
以
上
の
国
4 家
月 免
22 許
日 資
㈮ 格
∼ 取
5 得
月 者
専用アドレス︵
※
雌 1,135,080
締
切
日
必
着
者
等
︵
見
込
含
︶
平
成
29
年
4
月
1
日
現
在
、
20
歳
13
日
㈮
w.jinji-shiken.go.jp/juken.ht
848,786
※
︻歯科・薬剤科︼ 問
自衛隊宮城地方協力本部
729,540
852,336
大崎地域事務所
738,900
824,256
︶
ml
第1次試験
766,800
☎
雌 721,379
去勢 832,122
詳
し
く
は 、 5
月
29
日
㈰
宮城労働局総
35
23
ま
で
問
31
38
20
23
以
上
28
歳
未
満
の
修
士
課
程
修
了
日
最高価格
(円)
12
18
14
者
等
︵
見
込
含
︶
平
成
29
年
4
月
1
日
現
在
、
20
歳
日
務部総務課人事係︵☎022
平均価格
(円)
4
10
宮崎地区
807,902
以
上
30
歳
未
満
︵
薬
剤
は
20
歳
以
労
働
基
準
昭 監
和 督
61 官
年 採
4 用
月 試
2 験
2
-99 8
-833︶
取引頭数 雌 650
計
(頭) 去勢 805 1,455
中新田地区 小野田地区
807,840
798,603
相談先・問
宮城県臨床心理
県 全 体
782,649
み
や
ぎ
北
若
者
か
ら
平
成
7
年
4
月
1
日
生
ま
れ
公平
共成
職 28
業年
訓7
練月
受入
講所
生
募
集
相談会等
3月子牛市場結果
平均価格
(円)
サ
ポ
ー
ト
ス
テ
ー
シ
ョ
ン
の
方
、
平
成
7
年
4
月
2
日
以
降
士会
☎0 2 2 2
-90 6
-
就
職
活
動
に
悩
ん
だ
ら
サ
ポ
ス
住
宅
リ
656
テ
へ
。
専
門
ス
タ
ッ
フ
が
個
別
対
フ
ォ
ー
ム
科
︵
15
名
︶
、
住
宅
建
築
■多賀城実習場
信
工
事
科
︵
15
名
︶
、
ビ
ル
設
備
サ
ー
日
応
午
後 !
15 5 月 進
歳 時 ∼ 路
∼ 土 決
39 曜 定
歳
日 へ
の 、 導
無 無 午 き
業 料 前 ま
10 す
状
時 。
態
∼
の
¥
-
族 方
、
も
し
く
は
そ
の
保
護
者
・
家
工
事
科
︵
15
名
︶
、
電
気
・
情
報
通
ビ
ス
科
︵
18
名
︶
、
生
産
情
報
ネ
ッ
募集訓練科名︵定員︶
ト
ワ
ー
ク
技
7 術
月 科
1 ︵
日 30
㈮ 名
∼ ︶
12
月
対
会・申・問
みやぎ北若者サ
ポートステーション
☎
70 22
プ
ラ
ザ
1
階 ︵
︶ 古
川
駅
前
ふ
る
さ 21
と
28
己
負 日
担 無 ㈬
︶ 料 ︵
︵ 6
テ か
4
キ 月
月
ス ︶
18
ト
日
代
㈪
等
∼
は
5
自
月
訓練期間
12
日
居 ㈭
住
地
を
管
轄
す
る
ハ
ロ
ー
¥
ワ
ー
ク
を
5 通
月 じ
18 申
日 込
㈬ み
募集期間
選考日
申
日 4月20日㈬∼ 24日㈰
午前10時∼午後4時
会 やくらい文化センター2階
オープンギャラリー
内 新しいメンバーを迎えて、1年半ぶり
の作品展です。
問 板垣 ☎67−7876
生
ま
れ
で
大
卒
︵
平
成
29
年
3
月
上
28
歳
未
満
︶
の
専
門
大
卒
者
︵
見
1
-178
水彩画グループ「ポプラ」
第8回グループ作品展
ま
で
卒
業
見
込
含
む
︶
お
よ
び
人
込
含
締
︶
切
日
必 着 5
月
6
日
㈮
ま
で
受験資格
事
院
が
同
等
の
資
格
が
あ
る
と
認
受付期間
なかよしこども園見学会
新園舎が完成し、4月5
日から開園します。下記に
より見学会を開催いたしま
す。町民みなさまのお出で
をお待ちしております。
日 4月9日㈯
時
午前9時30分∼午後4時
会・問 なかよしこども園 ☎63−3508
加美町字町裏451番地1
※
■技術海上幹部、技術航空幹
町民伝言板
部、技術海曹・技術空曹
応募資格 ︻技術海上幹部︼
成
29
年
4
月 1
日
現
在
38
歳
未
満 平
問合せ
県北部保健
福祉事務所
母子・障害
第 二 班
☎87−8011
宮城県母子
母子・父子家庭等 4月21日㈭
宮城県母子
福祉センター
特別相談【予約制】午前10時∼12時 福祉センター
☎022-256-6512
平成28年
(2016年)
4月1日発行 №157
小杉 勇夫 93 白子田 2.12
お よ ろ こ び
氏 名
■
広
報
か
み
ま
ち
保護者
行政区
早坂 寅夫 84(ともみ)あさひ 2.14
誕生日
◇中新田地区◇
大泉 昇榮 84(昇一)南 町 2.17
四ノ宮 雪 乃 (誠也)
並 柳 1.28
伊藤 重男 82(重光)菜切谷 2.26
関 優 花 (達也) 並 柳 2. 1
◇小野田地区◇
ゆき の
ゆう か
ゆう
本 田 優 (晃一)
南 町 2.10
早坂 芳男 86(安美)東鹿原 2. 4
芳 野 惠麗那 (広登)
あさひ 2.11
中川とし子 89(清治)原 町 2. 4
福 地 晴 磨 (康介) 四日市場沖 2.12
伊藤 やす 99(眞夫)中 区 2.11
残 間 煌 斗 (晃一)
下新田下 2.23
髙橋 勇 93(かつみ)下野目 2.13
え れ な
はる ま
第
157
号
きら と
◇小野田地区
柏原ふみ子 86(武義)西上野目 2.14
星 川 柊太朗 (敏弘)
北 区 1.29
佐々木ときゑ 87(俊一)月 崎 2.21
青 木 桜 那 (和磨) 下 区 2.16
下山 せい 76 長清水 2.24
しゅうた ろう
さ な
平
成
28
年
4
月
1
日
発
行
■
編
集
・
発
行
加
美
町
役
場
企
画
財
政
課
野 幸子 95 東上野目 2.26
お く や み
ご尊名
小山 昭七 83(茂樹)北鹿原 2.28
年齢 世帯主 行政区 没月日
◇宮崎地区◇
◇中新田地区◇
髙橋 健一 67 柳 沢 2. 3
中川 京子 79( 浩 )並 柳 1.31
加藤美千惠 70(伸一)上小路2 2. 4
佐 悟 66( 啓 )上狼塚 2. 1
檜野 褜三 80( 茂 )上小路2 2. 5
遠藤とみ子 98(正 )下新田上 2. 2
三浦 二郎 80 米 泉 2. 6
澤口いよの 91 西 町 2. 3
阿部 鈴木やゑ子 90(定一)岡 町 2. 6
津嶋 康悦 65(としゑ)西 原 2.20
内海ふさし 84(善悦)四日市場沖 2. 8
三嶋 哲男 86( 静 )下 町 2.21
近田 正 67(富士子)下新田上 2.10
佐々木信俊 86 上 町 2.28
夫 92(清貴)上小路1 2.18
およろこび・おくやみの欄に掲載を希望しない方は、届出の際に窓口にお申し出ください。 公立加美病院の
休日・夜間の急患受付
日
10
17
24
急患については、土曜日、日
29
曜日、祝日も受付をいたします。
ただし、救急車の対応や入院
患者の急変などにより長時間お
待ちいただく場合があります。
5
/
1
3
また、頭や心臓などの疾患や
外傷、小児科については対応で
4
きないこともあります。
受診される際は、必ず事前に
5
ご連絡ください。
公立加美病院 ☎66−2500
■農地の賃貸借や転用等に関
する相談は、下記の日程で行
います。
4月7日㈭ 小野田支所2階会議室
午前9時30分∼午後3時30分
なお、4月8日㈮までの申
請受付分を、4月の定例総会
議案とします。
※農地に関する申請受付は、
随時、
農業委員会で取り扱っ
ています。
■4月の定例総会(傍聴可)
は下記の日程で行います。
4月25日㈪ 小野田支所2階会議室
午後1時30分∼
農業委員会 ☎67−5411
町の人口(2月末現在)
(前月比)
男
11,963人(+ 1)
女
12,520人 (− 6)
計
24,483人(− 5)
世帯数 8,069世帯(+ 7)
出生 9人 死亡 33人 転入 51人 転出 32人 (外国人住民の方も含まれています)
1月から2月までの出生及び死亡
出生 22人
死亡
68人 4月 の 休 日 当 番 医
4
/
3
■
印
刷
(有)
中
村
印
刷
小林きを 103 菜切谷新田 2.16
農家相談日
8
日 中(9:00∼17:30)
おのだクリニック
☎67−2228(加美町小野田)
さとう公整形外科
☎64−2256(加美町中新田)
有馬医院
☎63−2230(加美町中新田)
伊藤医院
☎63−2025(加美町中新田)
中新田クリニック
☎63−7676(加美町中新田)
大山医院
☎63−3054(加美町中新田)
有馬医院
☎63−2230(加美町中新田)
さとう公整形外科
☎64−2256(加美町中新田)
おのだクリニック
☎67−2228(加美町小野田)
佐藤医院
☎82−2656(大崎市鳴子)
県保健福祉部
子どもが急な発熱やケガで、どのように対処したらよいのか
迷ったときなどにご相談ください。
夜 間(18:00∼22:00)
片 倉 病 院(内科)☎22−0016
〃 (外科) 〃
大崎市民病院(内科)☎23−3311
〃 (外科) 〃
古川星陵病院(内科)☎23−8181
〃 (外科) 〃
大崎市民病院(内科)☎23−3311
〃 (外科) 〃
三 浦 病 院(内科)☎22−6656
〃 (外科) 〃
片 倉 病 院(内科)☎22−0016
〃 (外科) 〃
永 仁 会 病 院(内科)☎22−0063
〃 (外科) 〃
古川星陵病院(内科)☎23−8181
〃 (外科) 〃
佐 藤 病 院(内科)☎22−0207
徳永(整)病院(外科)☎22−1111
大崎市民病院(内科)☎23−3311
〃 (外科) 〃
◆ 相談日時…毎日午後7時∼翌朝午前8時
◆ 相談電話番号…☎022−212−9390
32
◆加美町役場◆ 〒981-4292 宮城県加美郡加美町字西田三番5番地 ☎0229−63−3111 FAX 0229−63−2037