設 計 図 本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事

本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
設 計 図
DRAWING
SHEET NO
SHEET
SCALE
表 紙
A
SHEET NO
A
DRAWING
SHEET
SCALE
37
改 修 後 2 階 平 面 詳 細 図 (1)
S/1:50
DRAWING
SHEET NO
E
SHEET
SHEET NO
SCALE
1
特記仕様書
NO SCALE
M
DRAWING
1
特記仕様書
SHEET
SCALE
NO SCALE
1
INDEX
NO SCALE
38
改 修 後 2 階 平 面 詳 細 図 (2)
S/1:50
2
幹線設備系統図
NO SCALE
2
配
2
特記仕様書(1)
NO SCALE
39
改 修 後 展 開 図 (1)
S/1:50
3
電灯分電盤−1
NO SCALE
3
凡 例 ・ 機 器 表 (1)
NO SCALE
3
特記仕様書(2)
NO SCALE
40
改 修 後 展 開 図 (2)
S/1:50
4
電灯分電盤−2
NO SCALE
4
機 器 表 (2)
NO SCALE
4
特記仕様書(3)
NO SCALE
41
改 修 後 展 開 図 (3)
S/1:50
5
屋外電気設備 改修後 平面図
S / 1 : 1 00
5
平
5
特記仕様書(4)
NO SCALE
42
改 修 後 展 開 図 (4)
S/1:50
6
幹線・動力設備 改修後 平面図
S / 1 : 1 00
6
平 面 図 詳 細 図 (衛 生 )
S / 1 : 50
6
特記仕様書(5)
NO SCALE
43
改 修 後 展 開 図 (5)
S/1:50
7
コンセント設備 改修後 平面図
S / 1 : 1 00
7
平 面 図 (冷 暖 房 )
S / 1 : 100
7
特記仕様書(6)
NO SCALE
44
改 修 後 展 開 図 (6)
S/1:50
8
空調電源設備 改修後 平面図
S / 1 : 1 00
8
平 面 図 (換 気 設 備 )
S / 1 : 10 0
8
設計概要 外部仕上表
NO SCALE
45
改 修 後 展 開 図 (7)
S/1:50
9
電灯設備 改修後 平面図
S / 1 : 10 0
9
換気 計算表
9
内部仕上表−1
NO SCALE
46
改 修 後 建具キープラン
S / 1 : 10 0
10
非常灯誘導灯設備 改修後 平面図
S / 1 : 10 0
10
機械設備 既存撤去図
10
内部仕上表−2
NO SCALE
47
改 修 後 建 具 表 (1)
S/1:50
11
照明器具姿図−1
NO SCALE
11
雑 詳 細 図
11
附近見取図
NO SCALE
48
改 修 後 建 具 表 (2)
S/1:50
12
照 明 器 具 (非 常 灯 ・誘 導 灯 )及 び 拡 声 放 送 機 器 姿 図
NO SCALE
12
既 存 配 置 図
S / 1 : 10 0
49
改 修 後 建 具 表 (3)
S/1:50
13
弱電設備系統図
NO SCALE
13
既 存 平 面 図
S / 1 : 10 0
50
改 修 後 雑 詳 細 図 (1)
14
弱電設備 改修後 平面図
S / 1 : 10 0
14
既 存 立 面 図
S / 1 : 10 0
51
改 修 後 雑 詳 細 図 (2)
S / 1 :2 ・ 1: 3
1 : 5・ 1: 20
S / 1 :5 ・ 1: 10
・ 1: 20
15
放送設備 改修後 平面図
S / 1 : 10 0
15
既 存 矩 計 図 − 1
S / 1 : 50
52
改 修 後 雑 詳 細 図 (3)
S/1:20
16
自動火災報知設備系統図凡例
16
既 存 矩 計 図 − 2
S / 1 : 50
53
改 修 後 雑 詳 細 図 (4)
S / 1 :2 ・ 1: 3
・ 1: 10
17
自動火災報知設備 改修後 平面図
S / 1 : 10 0
17
既 存 矩 計 図 − 3
S/1:50
54
工事区分表
NO SCALE
18
機械警備配管設備 改修後 平面図
S / 1 : 10 0
18
既 存 屋内階段 平面・断面詳細図
S/1:50
19
既 存 屋外階段 平面・断面詳細図
S/1:50
参考図−1
外部仕上表
NO SCALE
20
既 存 天 井 伏 図
S / 1 : 10 0
参考図−2
配 置 図 ・案 内 図
S / 1 :2 0 0
21
既存 平面図
S / 1 : 10 0
参考図−3
1階平面図
S / 1 :1 0 0
22
改 修 後 配置図・敷地面積算定表
S / 1 : 10 0
参考図−4
2階平面図
S / 1 :1 0 0
23
面積表(建築面積・延床面積)
S / 1 : 15 0
参考図−5
立
面
図
S / 1 :1 0 0
24
面積表(水平投影面積・平均地盤算定表)
参考図−6
立
面
図
S / 1 :1 0 0
25
法チェック表
S / 1 : 15 0
S / 1 : 300
S / 1 : 10 0
S / 1 : 200
参考図−7
断
面
図
S / 1 :5 0
25’
改 修 後 平 面 図
S / 1 : 10 0
参考図−8
矩
計
図
S / 1 :3 0
26
平 均 天 井 高 さ 算 定 表
(観光案内事務所・展示室)
S / 1 : 10 0
27
改 修 後 立 面 図
S / 1 : 10 0
28
改 修 後 断 面 図
S / 1 : 10 0
29
改 修 後 矩 計 図 −1
S/1:50
30
改 修 後 矩 計 図 −2
S/1:50
31
改 修 後 矩 計 図 −3
32
(ゴミ置場・倉庫(1)・倉庫(2)・自動販売機置場)
1
特
記
S/1:50
2
梁
伏
改 修 後 屋内階段 平面・断面詳細図
S/1:50
3
軸組図(1)
S / 1 : 10 0
33
改 修 後 屋外階段 平面・断面詳細図
S/1:50
4
軸組図(2)
S / 1 : 10 0
34
改 修 後 天 井 伏 図
S / 1 : 10 0
5
補 強 軸 組 図 ・ 補 強 部 分 詳 細 図 (1)
35
改 修 後 1 階 平 面 詳 細 図 (1)
S/1:50
6
補 強 軸 組 図 ・ 補 強 部 分 詳 細 図 (2)
36
改 修 後 1 階 平 面 詳 細 図 (2)
S/1:50
7
新設 階段 構造図
S
仕
様
書
図
置
面
図
S / 1 : 100
図
S / 1 : 100
NO SCALE
S / 1 : 10 0
NO SCALE
NO SCALE
NO SCALE
S / 1 : 10 0
S / 1 : 20
S / 1 : 100
S / 1 : 20
S / 1 : 100
S / 1 : 20
設 計 年 月 日
承
認
設
工 事 名
計
担
当
図面名称
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
INDEX
建築設計 オフィース ワン
N O.
縮
A−1
尺
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 梨 )1 − 1 81 7 2 5
一級建築士 登録番号 第 230887 堀内 真一
TEL0555−24−2553
FAX0555−25−7533
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修
工
事
設
計
図
2 .仮 設 工 事
Ⅱ 建築工事仕様
1 共 通 仕 様
1 監督職員事務所
※設ける ・設けない
図面及び特記仕様に記載されていない事項は、防衛施設庁制定「建築工事共通仕様書(最新版)」及び、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築工事共通仕様書
監督職員事務所の規模
(最新版)」による。
・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号 ・ 仕 様 書
(2.3.1)
2 工事用水
構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)
3 工事用電力
構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)
2 特 記 仕 様
(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
Ⅰ 工事概要
○ ○
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
南都留郡富士河口湖町本栖北の山18
1.工事場所
2.敷地面積
㎡
3.工事種目
A.建築主体工事 一式
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
○ ○
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、建築工事共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また( )内は製品名を示す。
3 .土
項 目
特 記 事 項
1 埋戻し及び盛土
B.電気設備工事 一式
C.機械設備工事 一式
2 建設発生土の処理
1 .一 般 共 通 事 項
1 適用基準等
工
事
・A種 ※B種 ・C種 ・D種
(3.2.3)(表3.2.1)
※現場説明書による
(3.2.5)
・構外搬出適切処理 ・構内指示の場所にたい積 ・構内指示の場所に敷きならし
・建築工事標準詳細図(建設大臣官房官庁営繕部監修 最新版)
・鉄骨設計標準図(建設大臣官房官庁営繕部監修 最新版)
4.工事範囲
・工事写真の撮り方(改訂版)建築編(建設大臣官房官庁営繕部監修 最新版)
※「3.工事種目」全を工事範囲とする。
・営繕工事完成図書作成要領(案)(関東地方建設局営繕部監修 最新版)
建築主体
・「3.工事種目」のうち の工事範囲は下記表のとおりとする。
・
4 .地 業 工 事
ただし、他の工事種目は全て今回工事範囲とする。
2
仮 設 工 事
※工事範囲全て
2 電気保安技術者
※適用する
(1.3.3)
3 技能士
※適用する
(1.5.2)
・
3
土
工
事
地 業 工 事
※工事範囲全て
鉄 筋 工 事
6
コンクリート工事
※工事範囲全て
9
10
11
12
・押出成形セメント板工事
・
防 水 工 事
※工事範囲全て
石
工
事
タイル工事
木
工
事
13
屋根及びとい工事
14
金 属 工 事
4 工事実績情報の登録
※行う
5 建築材料等
本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等品以上のものとする。
・
「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」による。
左 官 工 事
6 特別な材料の工法
建築工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
・
7 発生材の処理等
※現場説明書による ・構外搬出適切処理
8 施工図等の取扱い
施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
2 場所打ちコンクリー
9 設備工事との取合い
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
ト杭地業
10 完成図等
※作成する
※工事範囲全て
建 具 工 事
11 完成写真
19
内 装 工 事
20
ユニット及びその他の工事
21
排 水 工 事
22
舗 装 工 事
部数
原版の大きさ(㎜)
※2 ・ ※100×125以上
3 砂利地業
4 床下防湿層
堀削工法 ・アースドリル工法(※安定液使用 ・無水堀削)
(4.5.4)
※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石
(4.6.2)
施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下
(4.6.6)
(ピット下を除く)
・ ・カラー
塗 装 工 事
撮影箇所数
外部( )内部( )
(5.2.1)
・オールケーシング工法(孔内の水張 ※行う ・行わない)
・モノクローム
※キャビネ判
鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類による
・リバース工法
下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
カーテンウォール工事
18
設計基準強度 ※F 0 =225㎏/㎝ ・ (1.7.1)(1.7.2)(1.7.3)(表1.7.1)
分類・規格
※工事範囲全て
(表4.5.1)
コンクリートの種別 ・A種 ・B種
2
保全に関する資料の部数 ※1部 ・ ・
17
(1,3,8)
完成図の原図サイズ ※現場説明書による
※工事範囲全て
・
16
・打込み工法
※工事範囲全て
・
15
・認定埋込み杭工法(杭材料は認定条件に適合するもの)
工事作業・表装〕) 植栽工事(・造園)
なお、「評価名簿による」と特記されたものについては、建設大臣官房官庁営繕部監修
・
(4.3.7)
内装工事(内装仕上げ施工〔・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ
※工事範囲全て
※工事範囲全て
備考
建具工事(・サッシ施工・ガラス施工) 塗装工事(・塗装)
ただし、同等品以上のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
・
セット数
杭頭の切断方法 ※切断しない ・ 金属工事(・内装仕上げ施工〔鋼製下地工事作業〕) 左官工事(・左官)
・
※工事範囲全て
継手数
屋根及びとい工事(・建築板金・スレート施工)
※工事範囲全て
※工事範囲全て
杭長(m)及び種別
本 杭
石工事(・石材施工) タイル工事(・タイル張り) 木工事(・建築大工)
※工事範囲全て
コンクリートブロック・ALCパネル
杭径(㎜)
試験杭
防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業〕)
※工事範囲全て
・
8
・ 羽根付鋼管杭
(・ブロック建築・ALCパネル施工) 防水工事(防水施工〔・アスファルト
・
鉄 骨 工 事
※高強度プレストレストコンクリート杭(表4.2.1の規格に適合するもの)
鉄骨工事(・とび) ブロック,ALCパネル,押出成形セメント板工事
・
7
地業
(4.3.1)(4.3.2)
鉄筋工事(・鉄筋施工) コンクリート工事(・型枠施工)
・
5
種類
適用工事種別
・
4
1 既製コンクリート杭
5 ラップルコンクリート
・サービス版
FC=180N/㎜2
※工事範囲全て
・
※工事範囲全て
・
※工事範囲全て
・
12 設計GL
※現況 GL
13 条件明示項目
23
植 栽 工 事
※工事範囲全て
・
設 計 年 月 日
承
認
設
工 事 名
計
担
当
図面名称
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
特記仕様書(1)
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
A−2
尺
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 梨 ) 1 − 1 8 1 7 2 5 TEL055−24−2553
一級建築士 登録番号 第 230887 堀内 真一
FAX055−25−7533
5 .鉄 筋 工 事
・薄物(厚さ35㎜未満)
7 .鉄 骨 工 事
1 鉄筋の種類
( 5. 2 . 1) ( 表 5. 2 . 1) 1 施 工 管 理 技 術 者
種類の記号
種類の記号
D10 D13 D16
・
SS400
耐震補強梁
※JIS規格
SS400
屋 内 階 段 (改 修 部 )
※JIS規格
耐火性能
・
※無し
・デザインパネル(図示)
規格等
使用箇所
厚さ(㎜)
※フラットパネル
(7.2.1)
D19∼
・SD295A
表面形状
施工箇所
(7.1.4)
※適用する ・適用しない
2 鋼材の材質
呼び名(㎜)
・SD345
種 類 ※ 無 石 綿 タイプ
・有り( )
製造所
9 .防 水 工 事
※JIS規格
・
※JIS規格 1 アスファルト防水
(9.2.2)(9.2.3)(表 9.2.1)∼ (表 9.2.8)
種 別
※JIS規格
施工箇所
※A1−2
2 鉄筋の継手
3 鉄筋のかぶり厚さ
( 5. 3 . 4) ( 表 5. 3 . 3)
呼び名19㎜以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継ぎ手
・A−2
・C−2
3 高力ボルト
※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト
4 溶接部の試験
AOQL ※4.0% ・2.5%
(7.2.2)(7.12.5)
・E−1 ・E−2
( 5. 3 . 5)
※かぶり厚さは目地底から算定する。
・耐久上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは共通仕様書による。
試験の種別
※10 ・20 柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面
(7.6.11)(表 7.6.2)
検査水準 ※第6水準 ・ 5 . 3 .5 ( b )の 値 に 加 え る 寸 法 ( ㎜ )
施工箇所
(7.6.11)
試験箇所
試験方法
突合 わせ 溶接 部
・超音波探傷試験
別 図 1 . 1 ( 図 1 . 1)
※H形(□は除く) ・ 別 図 2 . 2 ( 図 2 . 2) 5 耐 火 被 覆
れんが ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリート
・図示
ブロックとする。
6 最上階柱頭補強
7 壁開口部の補強
(9.2.5)
立ち上がり部の乾式保護材
※適用しない
・適用する(※押出成形セメント板 ・ )
の杭頭補強
5 帯筋
(9,2.2)
※ 7 .6.11(b)に よ る
・マ ク ロ 試 験
・A形 ※B形 ・図示
(9.2.2)
断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ただし、特定フロンを含まないもの。
・放 射 線 試 験
4 既製コンクリート杭
アスファルト ※3種 ・4種
製造所
(7.9.2)
種 別 ・ラス張りモルタル塗り ・耐火材吹き付け
・耐火板張り ・図示
※行う ・行わない
所要性能(区分) ・30分耐火( ) ・1時間耐火( )
耐震壁 ※B形 ・図示
8 梁貫通孔の補強形式
※H形 ・MH形 ・M形
9 圧接完了後の試験
※超音波探傷試験 ・引張試験
6 アンカーボルトの
(表 9.4.1)
種別
防水
別 図 4. 2 ( 表 4 . 3 )( 表 4. 4 )
一般壁 ※A形 ・B形 ・図示
2 合成高分子系
ルーフィングシート
(表 7.10.1)
・A種 ※B種 ・C種
別 図 7 . 1( 表 7. 1 ∼ 表 7 . 3) 保 持 及 び 埋 込 み 工 法
( 5 .4 . 9 ) 7 柱 底 均 し モ ル タ ル 工 法 ・ A 種 ※ B 種 ( 1ヶ 所 当 た り 5本 )
(表 7.10.2)
無収縮モルタルの製造所 評価名簿による
施工箇所
厚さ(㎜)
・S−1
※ 1 .2 ・ ・S−2
※ 2 .0 ・ ・S−3
※ 2 .0 ・ ・S−4
※ 1 .5 ・ 仕上げ塗料塗り
キャットウォーク
※非歩行
・カラー
・軽歩行
3 塗膜防水
(表 9.5.1)(表 9.5.2)
種別
施工箇所
仕上げ塗料塗り
・X−1
8 鉄骨の製作工場
(7.1.3)
・監督職員の承諾する製作工場
使用分類
・シルバー
・シルバー ・カラー
・X−2
・X−3
・Y−1
地下外壁防水
・Y−2
脱気装置
6 .コ ン ク リ ー ト 工 事
1 レディーミクスト
・設ける 材種( ) 設置数量( 箇所/㎡)
9 溶融亜鉛めっき
コンクリートの類別
2 セメントの類別
4 シーリング
( 表 6 . 1. 1 )
※Ⅰ類 ・Ⅱ類
B種
に適合しなければならない。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
C種
7d
3 52 J / g以 下
28d
4 02 J / g以 下
塩 素
0 .7 5 % 以 下
工
事
(10.2.1) 石の品質
床用石材 ※ 2等品 ・ 壁及びその他の石材 ※ 1等品 ・ 0 .0 2 % 以 下
1 建築用コンクリート
※A
石の種類・表面仕上げ
(8.3.2)
※表8.3.1及び下表による
(表 10.2.1)(表 10.2.2)
施工箇所
種類
産地・名称
0 8( A 種 )普 通 フ ゙ ロ ック
仕上げの種類
本磨き
施工箇所
種別
以下)
※混和剤 ・混和材
(8.2.2)
補 強 コ ン ク リ ー ト ブ ロ ッ ク 造 ※ 1 6( C 種 ) 普 通 ブ ロ ッ ク ・ 1 6 (C 種 )防 水 ブ ロ ッ ク
帳壁及び塀
( 6. 3 . 3) ( 6 . 5. 4 )
3
設備配管用ブロック積み
( 6. 3 . 5)
( 6. 4 . 1) ( 6 . 4. 3 ) 2 A L C パ ネ ル
2
(表 8.4.2)(表 8.4.3)(8.4.2)
種類
施工箇所
設 計 基 準 強 度 F C ( K N / mm )
※ 2 1 0 ・ 2 1 K N / mm 2 + Δ 3 = 2 4 K N /m m 2
構造矩体
・180
上記以外
6 型枠(せき板)の種別 塗装の有無 ※無 ・有
7 せき板面の気泡緩衝材 気泡緩衝材の種別 ※難燃性ポリエチレン気泡シート
張り(MCR工法)
1 0 .石
8 .コ ン ク リ ー ト ・ A L C ・ 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事
算 出 は J I SR 5 2 10 ポ ル ト ラ ン ド セ メ ン ト ( 低 ア ル カ リ 形 ) に よ る 。
5 普通コンクリートの
設計基準強度
普通ボルト
1 天然石張り
・ B ( ※ コ ン ク リ ー ト 中 の ア ル カ リ 総 量 R t =3 . 0 kg / m
4 混和材料の種別
・ ポリサルファイド系 ( PS-2)
素地ごしらえは、JISH9124溶融亜鉛めっき作業標準による。
ブロック
3 砕石及び砂利の種類
・外 壁 取 合 い 部 、 打 継 目 地
備 考
A種
普通ポルトランドセメントの品質は、JISR5210に示された規定の他、次の規定
全アルカリ
シーリング材の種類(記号)
( 6. 3 . 2) ( 6 . 16 . 2 )
・高炉セメントB種
水和熱
材 料
(9.6.2)(表 9.6.1)
施工箇所
(7.12.3)
亜鉛めっきの種別
※普通ポルトランドセメント又は混合セメントA種
下表以外は、表9.6.1による
コンクリート増打ち厚さ ※10㎜ ・ 施工箇所 ※図示 ・ ( 6. 9 . 3)
3 押出成形セメント板
単位荷重(N/㎡)
・外壁パネル
・1177 ・1961
※B ・ ※100 ・ 50
・間仕切パネル
・637
・屋根パネル
・981
・床パネル
・2354 ・3530
2 テラゾ張り
取付け工法(種別)
厚さ(㎜)
・B・C・D・E
3 壁の石張り工法
※8.4.5による
・間仕切り
(10.3.3)(10.5.3)
外壁石張り
・外壁湿式工法(※流し筋工法 ・ )
・乾式工法
種 類 ※ 無 石 綿 タ イフ ゚ ( タ イフ ゚ Ⅱ )
・外壁
(10.2.1)
(表 10.2.2)
工法
・100 ・150
※厚物(厚さ35㎜以上)
施工箇所
種石の種類 ※大理石 ・ 表面仕上げ ※本磨き ・ 表 面形 状
厚さ(㎜)
(8.5.2)(表 8.5.1)(表 8.5.2)
裏面及び裏打ち処理 ※行わない ・行う(・裏面処理の場合小口共)
工法
ドレインパイプ ※ステンレスSUS304 ・ 耐火性能
※フラットパネル
・35・50・60
・A種
・デ ザイ ンパ ネル (図 示)
・50・60
・B種
・タ イル ベー スパ ネル
・60
・ 無し
・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法)
※フラットパネル
・35・50・60
・B種
※ 無し
・乾式工法
・デ ザイ ンパ ネル (図 示)
・50・60
・C種
・ 有り
裏打ち処理 ※行わない ・行う
・タ イル ベー スパ ネル
・60
※ 有り
内 壁 石 張 り (10.4.3)(10.5.3)
( )
( )
工法
4 床及び階段の石張り
製造所
(10.6.2)
石の厚さ(㎜)
床石張りの裏面処理 ※行わない ・行う (10.1.5)
屋内のワックス掛け ※行う ・行わない
設 計 年 月 日
承
認
設
工 事 名
計
担
当
図面名称
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
特 記 仕 様 書 ( 2)
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
尺
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 梨 ) 1 − 1 8 1 7 2 5 TEL0555−24−2553
FAX0555−25−7533
一級建築士 登録番号 第 230887 堀内 真一
A−3
1 1 .タ イ ル 工 事
1 陶磁器質タイル
2 アルミニウム及び
(14.2.2)(表14.2.1)
アルミニウム合金の
タイルの種類
(11.2.1)
きじ
施工箇所
形状寸法
ポーチ 床
(排水溝部分)
200角
役物
釉薬
種 別
表面処理
磁器
せっ器
陶器
無釉
施釉
有
無
標準
注文
・
・
・
・
・
・
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・
・
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・
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・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
施 工 箇 所
1 アルミニウム製建具
(A L C 用 )
・B−1種(無着色)
色
・B−2種(・ブラウン系・ブラック・ステンカラー)
備考
1 6 .建 具 工 事
・
既存に同じ
3 鉄鋼の亜鉛めっき
(14.2.3)(表14.2.2)
表面処理方法
施 工 箇 所
種 別
・A種
溶融亜鉛めっき
2 網戸
4 軽量鉄骨天井下地の
屋外の天井ふところが1.0m未満の補強
補強
※14.4.4(h)による補強 ・図示
3 陶磁器質タイル型枠
適要タイル
先付け工法
3 鋼製建具
種 類
材料の種別
・手すり
(11.2.2)(表11.4.1)
種類
小口タイル 二丁掛タイル
大形タイル
桟木法
・タラップ
6.9.3〔材料〕(b)(3)
工
事
※ステンレスSUS 304
※HL程度 ・鏡面程度 ・鉄 ・カラーアルミ
亜鉛めっき 外部 ※C種
※ステンレスSUS 304
※研磨無し ・ ・鉄
亜鉛めっき 内外部 ※C種
2 樹種
※表12.2.3による
型 状
・スパンドレル形
製 法
・押出し
材 種
※アルミニウム製
・パネル形
品名
規格・品質
芯材の樹種
※集成材
※一般材
※たも ・なら ・しおじ
・構造材
※1等 ・2等
・ 米栂
・造作材
※1等 ・2等 ・上小節
・ 米栂
・化粧梁造作用集成材
※1等 ・2等
・
4 防ぎ処理
行う箇所( )
5 床板張り
フローリング及び縁甲板張り床
化粧単板の樹種
寸法(mm)
4 鋼製軽量建具
A−4
W−5
100
(表14.2.1)
(表14.2.1)
(16.2.3)
(16.3.2)(表16.3.1)
(16.3.4)(表16.3.3)
品質規格
簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値
※適用する(※A−3 ・
厚さ(mm)
板幅 100
5 鋼製軽量自閉装置付
表面処理
板厚 0.8
(16.4.2)
) ・適用しない
6 ステンレス製建具
・B−2種( )
・
※プレス
(14.7.2)(表14.2.1)(表14.7.1)
種 類
・
板厚(mm)
・100形
1.5
・250形
2.2
・350形
(12.2.9)
表面処理
※A−1又は
B−1種
固定間隔
製品の許容寸法差(ただし書きの建具)
(16.5.4)(表16.3.3)
表面仕上 ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ
(16.5.4)
曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ
(16.5.5)
備 考
※1.3m程度
隅角部及び突当たり部等の
・
役物は本体製造所の仕様に
7 自動ドア開閉装置
(16.6.3)(表16.3.3)
開閉方法
よる。
・B−2種
3.0
( )
・図示
三和シャッター工業
※製造所標準製作規定寸法許容差による ・表16.3.3による
(14.7.3)
伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示)
7 アルミニウム製笠木
製造所
引き戸
・B−1種
・
・ロール
・代用樹種を適用しない箇所( )
(12.2.2)
S−6
(14.7.2)(表14.2.1)
・A種
3 集成材
・C種
※建築工事共通仕様書による ・製造所標準仕様による(製造所 評価名簿による)
6 金属成形板張り
※12.2.1による ・市販品
70
W−3(引違い窓)
※製造所標準製作規定寸法許容差による ・表16.3.3による
(23.ログ工事による。)
1 木材の品質
W−4(片開き、内開き)
※適用する ・適用しない
・ 1 2 .木
A−4
S−5
製品の寸法許容差(ただし書きの建具)
内部 ※E種
6.9.3〔材料〕(b)(3)
S−4
・B種
簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値
表 面 処 理
タイル型枠先付け面のせき板
タイルシート法
・A種
施工箇所
型 式 ※外部可動式 ・固定式
(14.8.2)(14.8.3)
タイルの試験張り ※行わない ・行う
枠見込(mm)
網の種別 ※ステンレス製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製
5 手すり及びタラップ
外装タイル ・密着張り
水密性
防虫網
・F種
・マスク張り
気密性
表面処理 ※C−1 ・C−2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)
・E種
電気亜鉛めっき
(表11.3.2)
耐風圧性
屋内建具
・D種
内装タイル ※壁タイル接着剤張り ・積み上げ張り
種 別
表面処理 ※B−1 ・B−2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)
・C種
タイルの見本焼き ※行わない ・行う
(表16.2.1)
・B種
役物:標準曲がりの役物は一体成形とする
2 壁タイル張りの工法
外部に面する建具
センサの種類
※スライディングドア
・マットスイッチ ・電子マットスイッチ
・スイングドア
・光線スイッチ ・音波スイッチ
※熱線スイッチ ・光電スイッチ
(表12.7.1)
8 フッ素樹脂塗装鋼板
製造所
下張り用床板 ※無し ・有り(※合板張り ・板張り)
8 木製建具
1 5 .左 官 工 事
床板 ※フローリング(18.5.2による) ・縁甲板(※ひのき ・ )
畳敷き
1 防火材料
畳下床板 ※有り(※合板張り) ・無し
2 モルタル塗り材料
9 建具用金物
吸水調整材
(15.2.2)
(13.2.2)(表13.2.1)(13.2.3)
屋根葺形式
材 種
板厚(㎜)
※0.4
・既存と同じ
洋瓦風金属鉄板葺
・0.35
3 床コンクリートの
モノロック
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤)
本締まり付きモノロック
製造所 ※監督職員の承諾する製造所
シリンダ箱錠
模鍵錠
ピポットヒンジ
4 仕上塗材仕上げ
(15.5.2)(表15.5.1)
種 類
・ (板厚(mm) ※ ・ )
・薄付け仕上塗材
寸 法 山高( )mm 山ピッチ( )mm
呼び名
・内装薄塗材E
砂壁状じゅらく
・可とう形外装薄塗材E
・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状
断熱材 ※有り(種別 ポリエチレンフォーム 厚 mm) ・無し
・防水形外装薄塗材E
・ゆず肌状 ・さざ波形 ・凹凸状
耐火性能 ※30分耐火 ・無し
・外装薄塗材S
砂壁状
・内装薄塗材W
京壁状じゅらく
・複層塗材CE
・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸模様
鋼管製といの防露 ※表13.5.5による
・可とう形複層塗材
耐候性 ※3種
掃除口 ※有り ・無し
・複層塗材Si
上塗材
・複層塗材E
溶媒 ※水系 ・溶剤系
※複層塗材RE
樹脂 ※アクリル系
塩ビライニング鋼板
(表13.6.1)
・複層仕上塗材
1 4 .金 属 工 事
1 ステンレスの表面
(14.2.1)
仕上げ
種 類
※HL程度
・鏡面仕上げ
・
・軽量骨材仕上塗材
(16.9.2)
品 種
構成種類
・フロート板合わせガラス
・熱線吸収、フロート板合わせガラス
・網入り磨き合わせガラス
・網入り磨き、フロート板合わせガラス
・網入り磨き、熱線吸収板合わせガラス
・強化ガラス
材料板ガラスによる種類
※フロート強化ガラス
種 類
※フロート板強化ガラス
・熱線吸収板強化ガラス
・型板強化ガラス
外観 ※つやあり ・つやなし
※型板強化ガラス
・熱線吸収板ガラス
・メタリック
・防水形複層塗材E
・2B程度
・合わせガラス
・
・防水形複層塗材CE
下記以外の見え掛かり全て(ステンレスタラップは除く)
10 ガラス
※フロート合わせガラス
・複層塗材RS
施 工 箇 所
評価名簿による
フロアヒンジ
・砂壁状 ・着色骨材砂壁状
・外装薄塗材E
軒先面戸板 ※有り ・無し
・
ヒンジクローザー
仕上げの形状等
型 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形
材 種 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・ステンレス管
評価名簿による
ドアクローザー
※表6.2.4による
(13.3.2)(13.3.3)
材 料 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板(板厚(mm) ※0.6 ・0.8)
品質・規格
シリンダ本締まり錠
(15.3.2)
直均し仕上げ
2 折板葺き
3 とい
(表16.8.2)
種 類
・
元旦ビュ−ティ工業 日本鉄板
(16.8.5)
建具金物の種類
・
専門工事業者は製造所の指定業者とする
製造所
(表16.7.3)
マスターキー ※作成する ・作成しない
製造所 ※監督職員の承諾する製造所
1 長尺金属板葺き
(16.7.2)
ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙 ・鳥の子
オーダーメイド
※屋内の壁及び天井の仕上げ材は、防火材料又は建築基準法に基づく基材同等の認定表示
のあるもの。
1 3 .屋 根 及 び と い 工 事
かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )
品 種
・防水形複層塗材RS
防水形の増塗り材 ※行う
・吹付け用軽量塗材
砂壁状
平たん状
・こて塗り用軽量塗材
設 計 年 月 日
承
認
設
工 事
計
担
当
名
図面名称
色 調
※熱線吸収フロート板ガラス
・ブルー ・グレー ・ブロンズ
・熱線吸収網入磨き板ガラス
・グレー ・ブロンズ
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
特 記 仕 様 書 ( 3)
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
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一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 梨 ) 1 − 1 8 1 7 2 5 TEL0555−24−2553
FAX0555−25−7533
一級建築士 登録番号 第 230887 堀内 真一
A−4
アルミニウムの表面処理
・複層ガラス
品 種
板ガラスの組み合わせ
・断熱複層ガラス
(17.2.3)(表 14.2.1)
種別
・A−1種 ・B−1種
FL5+A6+PW6.8 FL5+A6+FW6.8
・日射熱遮へい複層ガラス
・D種
品種
反射被膜面
※熱線反射ガラス
色調
無着色
垂 直 方 向 ( K V) ※ 0 . 5 ・
※内面・外面
・高性能熱線反射ガラス
・ブルー ・グレー
内面
塗装材料( )焼付け方法( )コ−ト( )ベ−ク
構造種別
(17.1.3)
層間変位量(h=支点間距離)
鉄骨造
※±(1/100)×h以上
対して安全であること。
鉄筋コンクリ−ト造
※±(1/200)×h以上
・正 圧 kg /㎡ 以上 及び 負圧 k g/ ㎡ 以上 に対 して 安全 であ るこ と。
鉄骨鉄筋コンクリ−ト造
状態
※部材が損傷せず、破損脱落もし
性能 値 ※ 建築 基準 法施 行令 第8 7条 及び 建 設省 告示 第1 09 号に 定め られ た風 圧力 に
※行わない
・ブロンズ ・シルバー
※ ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラ− ・ 耐風圧性能
映像調整
(17.1.3)
設 計 用 震 度 水 平 方 向 ( K H) ※ 1 . 0 ・
・A−2種 ・B−2種
・熱線反射板ガラス
耐震性能
色彩等
・行う
ない。ガラス等の破損もない。
シーリングは補修程度
・倍強度ガラス
材料板ガラスによる種類
色調
主要部材のたわみ
※倍強度フロート板ガラス
支 点 間 距 離 ( h)
・倍強度熱線吸収板ガラス
・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ※4m以下
・ガラスブロック ※JIS A5212による
寸法(mm)
色調
145 ×145
パターン
※無し
・乳白 ・カラー( )
・乙種防火
建具の種類
1 防火材料
※屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、防火材料又は建築基準法に基づく基材同等の認定
表示のあるもの。
(17.1.3)
2 塗装業者
※日本塗装工業会の会員 ・監督職員の承諾する業者
3 素地ごしらえ
木部の素地ごしらえの種別
・B種
鉄鋼面の素地ごしらえの種別
・C種
(18.2.2)(表 18.2.2)
モルタル面の素地ごしらえの種別
・B種
(18.2.2)(表 18.2.4)
せっこうボ−ド面その他ボ−ド面の素地ごしらえの種別
・B種
(18.2.2)(表 18.2.7)
設 計 用 震 度 水 平 方 向 ( K H) ※ 1 . 0 ・
垂 直 方 向 ( K V) ※ 0 . 5 ・
※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)
鋼製及び軽量鋼製
※シーリング材 シ リコ
ー ン 系 ( S R- 1 )
ステンレス製
シ リコ
ン系
※シーリング材 ー (
S R- 1 )
構造種別
鉄骨造 名称
張り面
第2種
※± (1 /1 00 ) ×h 以上
鉄筋コンクリ−ト造
種類
※ガラス飛散防止フイルム
状態
層 間 変 位 量 (h = 支 点 間 距 離 )
※内張り ・外張り
※± (1 /2 00 ) ×h 以上
飛散防止率 D1
・
13 重量シャッター
塗料の種別
5 合成樹脂調合
鉄 鋼 面 合 成 樹 脂 調 合 ペイント塗 り
(17.1.3)
ペ イ ン ト 塗 り ( OP)
気密性 ・A−3 ・A−4 ・
(17.1.3)
6 クリヤラッカ-塗 料 塗 り
・B種
映 像調 整 適 用 は1 6章 建具 工事 の1 1項 ガラ スに よ る
開閉形式
※ 手動式 ・上部電動式(手動併用)
( 1 6 .1 1 . 2)
スラットの形状
※ インターロッキング形 ・オーバーラッピング形
( 16 . 1 1 .4 )
ガイドレール等
※ 鋼板製・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm)
・ 電動式グリルシャッター
( 表 16 . 1 1. 2 )
2 PCカーテンウォ−ル
7 つ や 有 樹 脂 エマルション
JIS K 5663 1 種 試 験 合 格 品
製造所
ペイント塗 り
設 計図 書に よる 規定 の 他、 特記 無き 事項 は( 社) 日本 建築 学 会J AS S1 4に よる 。
ペイント塗 り
コンクリ−トの種類及び品質
9 ウレタン樹 脂 ワニス塗 り
セクション材
ドアー
10 防腐用塗料塗り
ウォール
所要スランプ(cm)
設計基準強度(Fo)
・ファイバーグラスタイプ
開閉方式
※バランス式 ・チェーン式 ・電動式
( 16 . 1 2. 2 )
収納形式
・スタンダード形 ・ローヘッド形 ・ハイリフト形 ・バーチカル形
( 16 . 1 2. 2 )
ガイドレール
・鋼板製 ※ステンレス製SUS304
設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。
取 付け 用金 物の 表面 処 理( 鉄の 亜鉛 めっ き) 及び 材質
規 格 等
※アルミニウム製
※16.2.3のアルミニウム製建具の材料による
・
・ 内部
※ A種 ・
PC版打込み取付ボルト
※ E種 ・ ※ ステンレスボルト
2次ファスナ−
※ E種 ・
※ A種 ・
取付ボルト
※ E種 ・
※ A種 ・
レベル調整ボルト
※ E種 ・
※ A種 ・
(18.16.2)(表 18.16.1)
材 質
水 性 アクリル系 塗 料 ( ※ 標 準 色 ・ )
仕上げ種別
コーティング(ローラー刷毛塗り)
塗
主材2回塗りとし、総塗布量は0.25㎏/㎡以上とする。
布
量
種類
記号
※発泡層のないもの
※NC ・
厚さ(mm)
※無地 ・マーブル柄
・発泡層のあるもの
シ−リング材料
(17.3.2)(9.5.2)
※2.5
※柄物 ・無地 ・
シ−リング材の種別
記号
主成分による区分
工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所 )
(19.2.2)
耐久性による区分
・スパンドレル方式
※ 上 記以 外の シ− リン グ材 の種 類は 表9 .5 . 1に よる
・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式)
断熱材 ※適用しない
シ−リング材及びガラス取付材料
種類
2 ビニル床タイル張り
カ−テンウォ−ル板間目地
・パネル方式
記号
厚さ(mm)
※コンポジションビニル床タイル(半硬質)
CT
※2
・塩ビシート
HT
・
・ 塩 ビ シ ー ト (防 滑 仕 様 )
HT
・
・ホモジニアスビニル床タイル
HT
備考
・適 用す る (種 類: 厚 さ( ㎜ ) 施 工箇 所 ※図 示) 被着体の組合せ
3 帯電防止床タイル
製品の寸法許容差 ※表17.3.1による
シ−リング材の種別
記号
主成分による区分
耐久性による区分
ガラス
SR−1
シリコ−ン系
9030G
石、タイル
PS−2
ポリサルファイド系
9030
(19.2.2)
種類 ※コンポジションビニル床タイル
9
性能 体積抵抗値(JIS K6911による) 1.0×10 Ω 以下
張り
・製 造所 標準 製作 規定 寸法 許容 差に よ る
厚さ ※2mm ・4.0又は4.5mm
表 面仕 上げ ※( ) ※
60 ・100
高さ(mm)
4 ビニル幅木
(19.2.2)
・75
耐火材料
ガラス
施工部位
※ 上記以外のシ−リング材の種類は表9.5.1による
種別
規格等
(19.3.2)(表 19.3.1∼ 表 19.3.7)
・ファスナ−部
※適用しない
( 1 7 .2 . 2 )
・適用する (施工箇所: )
※適用しない
( 1 7 .2 . 2 )
5 合成樹脂塗り床
種類
・取付ブラケット
・弾性ウレタン塗り床材
・パネル目地部
・エポキシ樹脂塗り床材
※ 表17.2.1による
( 1 7 . 2. 3 ) (表 1 7. 2 . 1)
耐風圧性能
※薄膜流し展べ仕上げ
( ※平 滑 ・ 防 滑 )
・ 樹 脂 モ ル タ ル 仕 上 げ ( 平 滑 ※・ 防 滑 )
(17.1.3)
・ 防 滑 仕 様 (無 溶 剤 形 エ ポ キ シ 樹 脂 系 ケミクリートE同 等 品 )
性能 値 ※ 建築 基準 法施 行令 第8 7条 及び 建設 省 告示 第1 09 号に 定め られ た風 圧力 に
・製造所標準製作規定寸法許容差による
仕上げの種類
※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ
・厚膜流し展べ仕上げ
・ 適 用 す る ( 種 類 : 厚 さ ( mm) : 施 工 箇 所 ※ 図 示 )
製品の寸法許容差
色柄
・
・バックマリオン方式(・単純2辺支持構法 ・SSG構法)
断熱材
・B種
(19.2.2)
1 ビニル床シート
張り
・カーテンスリムフェイス同等品
構造用ガスケット
(18.13.2)(表 18.13.1)
・EPG塗装:非水型アクリル樹脂塗装
1 9 .内 装 工 事
※ 上 記以 外は カ− テン ウォ −ル 製作 所の 仕様 に よる
カーテンウォールの方式
ガラス
・B種
外部
※ E種 ・ PC版打込み金物
施工箇所
金属
(18.5.2)(表 18.5.1)
(14.2.3)(表 14.2.2)
カーテンウォール材料の種類
種 類
(18.4.4)(表 18.4.2)
鉄筋 ※ SD295A ・ 金物種類及び部位
( 16 . 1 2. 3 ) ( 表 1 6 .1 2 . 1)
17. カーテンウォール工事
1 メタルカーテン
コンクリ−トの種類
( 16 . 1 2. 2 )
※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ
・B種
※17.3.2による
・下表による(ただし、下表以外は17.3.2による)
15 オーバーヘッド
(18.3.2)(表 18.3.1)(18.3.3)( 表 18.3.3)
・適用する( 時間、施工箇所:図示)
8 有 樹 脂 エマルション
14 軽量シャッター
・ A 種 JIS K 1622
水 密 性 ・ W − 4 ・ W − 5 ・ 1 0 0 0 Pa
耐火性能 ※適用しない 品質 JIS A5759による
4 錆止め塗料塗り
ない。シーリングは補修程度
鉄骨鉄筋コンクリ−ト造
性能等
(18.2.2)(表 18.2.1)
※部材の脱落、ガラスの破損及び
主要部材に有害な歪みが起こら
ただし,防火戸は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。
フイルム
な変形が起こらないこと
材種
アルミニウム製
12 ガラス用
か つ絶 対量 20 mm 以下
耐震性能
( 1 6 .1 1 . 1) ( 表 1 6 . 1 1. 1 )
11 ガラスとめ材
1 8 .塗 装 工 事
※各部の破損、残留変形 有害
・4mを超える
防火認定
※クリア ・熱線反射
状態
たわみ量
※± (1 /1 50 )× h
対して安全であること。
・ 正圧 kg /㎡ 以上 及び 負圧 k g/ ㎡以 上に 対し て安 全で ある こと
設 計 年 月 日
承
認
設
工 事 名
計
担
当
図面名称
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
特 記 仕 様 書 ( 4)
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
尺
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 梨 ) 1 − 1 8 1 7 2 5 TEL0555−24−2553
FAX0555−25−7533
一級建築士 登録番号 第 230887 堀内 真一
A−5
(19.7.2)(表19.7.1)
種類
6 せっこうボード
その他のボード張り
記号
厚さ(mm)、規格等
種類
12 断熱材
施工箇所
厚さ(㎜)
・難燃木毛セメント板
−
・15 ・20 ・25 ・ ・押出法
・断熱木毛セメント板
−
・15 ・20 ・25 ・ ポリスチレン
タイプ2(無石綿)
フォーム
※3種b ・土層接地スラブ下面
※25
(皮付き) ・ 床 暖
・40
・けい酸カルシウム板
0.8FK
DR
・ロックウール化粧吸音板
・ロックウール化粧吸音板
(軒天井用)
※フラットタイプ(※9 ・12 ・ )
・吹付硬質ウレタン
※断熱材補修部分
※フラットタイプ9(不燃)
フォーム断熱材
・一般部
・凹凸タイプ(・12 ・15 )(不燃)
9.5(準不燃) 12.5(不燃)
・シージングせっこうボード
GB−S
9.5(準不燃) 12.5(準不燃)
・強化せっこうボード
GB−F
12.5(不燃) 15.0(不燃)
・せっこうラスボード
GB−L
9.5
・化粧せっこうボード
GB−D
9.5(不燃)
(現場発泡断熱材)
・メラミン樹脂化粧板
−
品質等
※25
特定フロンを使用しない
・35
もの
−
・
7 ブラインド
(20.2.12)
形式
もの
・25
※難燃3級 ・ スラットの材種
※ アルミニウム合金
※ 25 ・ ・ 縦形
・ アルミスラット ・ クロススラット
・ 80 ・100
・ 壁:グラスウール ア 50㎜ ・天井内 :グラスウール ア 100㎜
13 可動間仕切
構造形式
・スタッド式
JIS K6903による 厚さ1.2
・スタッドパネル式
パネル部の
表面材種
総厚さ(mm)
厚さ(mm)
・
※パネル式 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き
14 浴室天井材
8 カーテン
仕上げ
(20.2.14)
施工箇所
※鋼板 ※メラミン樹脂又はアクリル
(※0.6 ・0.8)
樹脂焼付け
形式
引分
電動
ひも
手引
・
・
・
・
・
表面仕上げ
性能
※焼付け塗装品
※アルミニウム製
軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材
・硬質塩ビ製
・ジョイントセメント
厚さ(mm)
※ロックウール吸音ボード1号
RW−8
※25 ・ ・グラスウール吸音ボード2号32K
GW−8
※25 ・ 幅(㎜)
備考
※200
回り縁は樋付き
・100
とし、製造所の
※塗装品
※300
標準品とする。
・木目調
・100
準不燃品
・アルマイト処理品
記号
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
製造所
材質
※アクリル系シーリング材
ひだの種類
名称品質
装置
片引
・
市販品
(表9.6.1)
種類
スラットの幅(mm)
※ 横形
品質 JISA6512によるもの又は評価名簿によるもの
7 吸音材
(20.2.5)
製造所 伊藤忠セラティック
特定フロンを使用しない
※15
・ポリ合板
表面仕上げ材 メラミン樹脂化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付)
足形状 ※ 幅木型 ・足金物型
製造所 監督職員の承諾する製造所
12.5(不燃)幅440程度
(木目)
・一般部
・基礎
・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ )
GB−R
・化粧せっこうボード
※2種b 保温板
・せっこうボード
6 トイレブース
(19.9.2)
15 ポリスチレン
畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80
フォーム床下地材
フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95
9 カーテンレール
(20.2.14)
材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製
形式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重掛けとする)
・95
10 ブラインドボックス
・ 市販品(アルミニウム製 押出し型材)
及び
溝幅×深さ( )mm ※90×150 ・150×80 ・120×80 ・
カーテンボックス
色 彩 ※B−1 ・B−2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)
・ 図 示
20.
ユニット及びその他の工事
11 黒板及び
(19.5.2∼19.5.7)(表19.5.1∼表19.5.4)
8 フローリング張り
種別
樹種
※天然木化粧複合フローリング
工法
※なら ・ひのき
1 耐震スリット
仕上塗装
方 向
※釘どめ工法(C種)
※有 ・無
・垂直方向
・水平方向
・
・
・
・
・
・
・
・
タイプ
壁 天井
壁紙の種類
防火性能の級別
防水性能
・耐火型
・有り
・非耐火型
・無し
・黒 板
織物
ビニル
化学繊維
無機質
・
・
・
・
・
※1級 ・ 級
2
・
・
・
・
・
※1級 ・ 級
・
・
・
・
・
※1級 ・ 級
・
・
・
・
・
※1級 ・ 級
・
・
・
・
・
※1級 ・ 級
・
・
・
・
・
※1級 ・ 級
寸 法(mm)
色 彩
※焼付け
内壁(幅×深さ)
品質等
2 止水板
3 階段滑止め
備 考
※曲面・スクリーン付引分け
※緑 ・黒
※緑 ・黒
・ホワイト
※ほうろう
900H×2,400W
※曲面・スクリーン付引分け
※白
※白
外壁(幅×深さ)
目地材
シーリング材(見え掛かりのみ)
シーリング材(内外とも)
目地寸法(mm)
※20×10 ・
※20×10 ・
12 表示標識
製造所
紙
種 類
ボード
(19.6.2)
施工箇所
耐火性能
※完全(全貫通型)スリット
目地
9 壁紙張り
(20.2.8)
ホワイトボード
(20.2.10)
衝突防止表示 ※ 図示(市販品 ※ステンレス製 径約30mm ・ )
・ 無し
形状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
製造所
製造所 監督職員の承諾する製造所
(20.2.6)
材 種 ステンレスSUS304
13 煙突用成形
製造所 評価名簿による
(20.2.11)
(20.2.11)
ライニング材
形 状 ビニルタイヤ入り
両踏フラットエンド ・無 ※有(・ステンレスSUS304 ※ビニル製)
(表19.6.1)
10 畳敷き
適用箇所
種別
表12.5.1による床組
・A種 ※B種 ・C種 ・D種
ポリスチレンフォーム床下地
※C種 ・D種
14 キャスタブル
工 法 ※こて押さえ
取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法
耐火物
最高温度 ※400℃
材 質 ※粘土 ・アルミナセメント
製造所 監督職員の承諾する製造所
4 階段手すり
11 カーペット敷き
幅(mm) 約35
・織じゅうたん
※ 集成材クリアラッカー仕上げ(市販品 径 約45mm)
・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm)
(19.3.3)(表19.3.1)
15 天井点検口
種別 ・A種 ・B種 ・C種
5 フリーアクセス
パイル形状 ・カットパイル ・ループパイル ・カット、ループ併用
フロア
色柄 ※単一色(無地) ・柄物(標準品)
帯電性 人体帯電圧 3Kv以下 ・ ・タフテッドカーペット
(19.3.4)(表19.3.2)
パイル形状
パイル長(mm)
工法
帯電性
材 質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)
・450×450 ・600×600
製造所 評価名簿による
(20.2.2)
※フクビ化学工業 クリーンOAフロア Tシリーズ 置敷き仕様同等品
施工箇所
構法
設定高さ(mm)
適用地震時水平力
16 床点検口
表面仕上げ材
・パネル構法
・100
・1.0G
・帯電防止ビニル床タイル
・溝構法
※ 50未満
・0.6G
・ホモジニアスビニル床タイル貼
・パネル構法
・
・1.0G
・帯電防止ビニル床タイル
材 質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)
600×600
製造所 評価名簿による
17 鋼製書架及び物品棚
種類
規格等
耐荷重による種類
・カットパイル ※5∼7 ・ ※全面接着工法
人体帯電圧
・溝構法
※ 50未満
・0.6G
・タイルカーペット
・マルチレベルループ
※4∼6 ・ ・グリッパー工法
※3Kv以下
・パネル構法
・
・1.0G
・帯電防止ビニル床タイル
・鋼製書架
JISS1039の規格による
水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ
・レベルループパイル
※ 4 ・ ・
・溝構法
・タイルカーペット
・鋼製物品棚
JISS1040の規格による
※1種 ・2種 ・3種
・カット、ループ併用
・
※ 50未満
・0.6G
表面仕上げ材の品質・規格等は、18章内装工事による
スロープ及びボーダー ※ 製造所の標準仕様 ・図示
・タイルカーペット
パイル形状
※ループパイル
・カットパイル
(19.3.4)
種別
※A種 ・B種
電気抵抗値(Ω)
※適用しない 9
・10 Ω 以下
18 かぎ箱
市販品
コンセント等の取付け対応 ※ 製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事)
形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・
コンセントの箇所数は図示
配線用取り出し用開口 ※ 対応品又は工場加工品(施工箇所は図示)
19 くつふきマット
空調用吹き出しパネル ※ 無し
市販品
材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・硬質アルミニウム製(受枠とも)
・有り (※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)
・ビニル製(ステンレス製受枠) ・ステンレス製(受枠とも)
製造所 評価名簿による
設 計 年 月 日
承
認
設
工
計
担
当
事 名
図面名称
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
特 記 仕 様 書 ( 5)
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
尺
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 梨 ) 1 − 1 8 1 7 2 5 TEL0555−24−2553
FAX0555−25−7533
一級建築士 登録番号 第 230887 堀内 真一
A−6
20 流し台ユニット
製造所 評価名簿による
種類
寸 法 ( L = mm)
適用内容
・インターロッキングブロック舗装
規格・品質等
・流し台
※1500 ・L1000×W450
トラップ付き
・コンロ台
※ 600 ・700 ・
バックガード ※有り
・つり戸棚
※1200 ・900 ・600 ・1050
・水切り棚
※1200 ・900
※優良住宅部品
3 埋戻し土
・ミニキッチン
ステンレス製 ※1段式
※市販品
4 浸透管 及び 浸透桝
※B種
(21.2.3)(表 3.2.1)
※標準ブロック
車道部 ※80 ・
・透水性ブロック
歩道部 ※60 ・
・植生ブロック
表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・
1 盛土に用いる材料
色彩及び表面加工等
※標準品
※80 ・100
製造所 ※監督職員の承諾する製造所
・
・舗石舗装
枠の材質 ※アルミニウム製
22 移動間仕切
厚 さ (㎜ )
・
製造所
2 2 .舗 装 工 事
21 屋内掲示板
(22.8.3)
種 類
(22.2.3)(表 3.2.1)
・A種 ・B種 ・C種 ・D種
(22.8.3)
種 類
施工方法
厚 さ (㎜ )
※小舗石(花こう岩)
※80∼100 ・ ※うろこ張り
・
・
・
規 格 品
※2等品
(2 0 . 2 .4 )
遮音性能による区分
厚 さ ( mm )
表面材
・ 一般タイプ
表面仕上げ
※鋼板
・ 遮音タイプ
施工箇所
・焼付け塗装
・
・壁紙張り
※鋼板
・焼付け塗装
・遮断層
※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 層の材料
・凍上抑制層
※切り込み砂利 ・ (22.2.2)
23. 植 栽 工 事
3 路床安定処理用材料
・壁紙張り
・
2 遮断層及び凍上抑制
※添加材料による安定処理 (表 22.2.3) 1 樹 木 の 植 栽 基 盤 整 備
種 類 ・ 普 通 ホ ゚ ル ト ラン ト ゙ セメ ン ト ・ フライ ア ッ シュ セ メ ント B 種
表面仕上げの壁紙張りの品質は18章内装工事による
添加量 Kg/m3
23 洗面カウンター
材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石(品質 ※図示)
( 洗 面 器 :設 備 工 事 )
奥 行 き ( mm) ・ 約 4 5 0 ・ 約 6 0 0
4 路床土の支持力比
※行う(※乱した土 ・乱さない土)
屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ )
注意喚起用床材
・レジンコンクリート製
工 法
有 効 土 層 の 厚 さ (㎝ )
整 備 範 囲
・12m以上
※100 ・120 ・150
※A 種
・葉張りの範囲
・7∼12m
※80 ・100
・B 種
(樹高7m以上)
・7m未満
※60 ・80
・C 種
※植込み部分
・D 種
・図示
※B 種 ・ ※植栽範囲
(22.2.5)
試験
24 誘導用及び
(23.2.2)(23.2.3.)(表 23.2.1)(表 23.2.2)
樹木の樹高
・生 石灰 ( ) ・ 消石 灰( )
製造所 評価名簿による
※行う
・芝、地被類
※20
工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを
5 路床締固め度の試験
屋外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ )
※行う
有効土層とする。ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み
(22.2.5)
用土で盛土を行う。
25 敷地境界石標
・ A種 ※B種
(2 0 . 5. 1 )
( 表 2 0 . 5. 1 )
6 路盤材料
26 旗竿
2 植込み用土
※再生クラッシャーラン(RCー40)
3 土壌改良材
・ク ラッ シャ ーラ ン( C ー4 0) 又は クラ ッシ ャー ラン スラ グ (C Sー 40 )
材 質 ※アルミニウム合金製
※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土)
※行う(※バーク堆肥(50㍑/㎡) ・ )
・10 ・12
(22.4.2)(表 22.4.1)
操作方法 ※ハンドル式 ・ロープ式
7 アスファルト舗装
舗装の種類
車道部の基層
カラー舗装の種類
固定方法 ・埋込式 ・ベース式 ・バンド式
※アスファルト舗装
※無し ・有り
※ 顔 料 混 入 加 熱 ア ス フ ァル ト混 合 物 製 造 所
・カラーアスファルト舗装
※無し ・有り
・
カラー舗装の着色骨材 ・有色骨材(焼成) ・着色骨材(樹脂被覆)
27 旗竿受金物
材 種 ステンレス製SUS304
28 フェンス
※ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス
製 造 所
29 屋外掲示板
アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルト
照明器具 ※有り ・無し
製 造 所
※ スプリング付 ・スプリング無し
31 屋根点検口
・ 角 形 屋 根 マ ン ホ ー ル 1 型 5 00 角 ( A C E 同 等 品 )
32 カーストッパー
・ カーストッパー ST600(ACE同等品)
8 コンクリート舗装
21. 排
水
工
事
1 排水管
( 2 1 .2 . 1 )( 表 21 . 2 . 1) ( 2 1. 3 . 3)
材 種
2 排水桝 及び ふた
管 の 種 類
※遠心力鉄筋コンクリート管
※外圧管(※1種 ・2種)
・硬質塩化ビニール管
※VP ・VU
9 透水性舗装
B形(ゴム接合)
10 排水性舗装
※一般地域
・寒冷地域
表層
※密粒度アスファルト混合物(13)
※密粒度アスファルト混合物(13F)
・細粒度アスファルト混合物(13)
・細粒度アスファルト混合物(13F)
種 類
・水封形 ・密閉形(テーパー・パッキン式)
・T− 2用
・簡易気密形(パッキン式) ・中蓋付密閉形
・T− 6用
製造所 評価名簿による
11 ブロック系舗装
・グレーチングふた
適用荷重
メ ン バ ー ヒ ゚ッ チ
上面形状
・鋼製
※受枠付き
・溝ふた用
・ 歩 行 用
※ 細 目
※ 凹凸形
・ステンレス製
・
・桝ふた用
・ T -2 用
※ 普通目
※ 平 形
ボルト固定
・かさ上げ用
・ T -6 用
・ 細 目
・ 凹凸形
・U字溝用
・ T -1 4 用
・図示
※行わない ・行う(施工範囲 )
(22.4.5)
アスファルト混合物の抽出試験
※行わない ・行う
(22.4.6)
早強セメント
※使用しない ・使用する
注入材料
※低弾性タイプ ・高弾性タイプ
溶接金網
※有り ・無し
厚さ試験
※行わない ・行う
アスファルト混合物の抽出試験
※幹巻き用テープ ・わら 及び こも
(23.3.2)
6 芝張り
種類 ※こうらい芝 ・野芝
(23.4.2)
客土 ※行わない ・行う(※畑土 ・黒土)
(23.3.2)
(22.5.3)
(22.5.3)(22.5.4)
(22.5.6)
※行わない ・行う
(22.6.6)
アスファルト混合物
(表 22.7.2)
・改質アスファルトⅡ型
(表 22.7.3)
適 用 時 期
種 類
下 記 以 外
PKR−T1
冬 期
PKR−T2
アスファルト混合物の抽出試験
・T−20用
※無し
シールコート
タックコート用ゴム入りアスファルト乳剤の種類
適 用 荷 重
種 類
5 幹巻き用材料
・粗粒度アスファルト混合物(20)
※改質アスファルトⅠ型
( 2 1. 2 . 2)
形 式
(23.3.2)
管形状(接合方法)
鋳鉄製マンホールふた
材 質
※杉の焼丸太 ・竹
(22.4.4)(表 22.4.6)
区分
基層
ス テ ン レ ス 製 ( 上 下 式 鎖 内 蔵 型 ) 径 1 1 4 . 3 m m t = 2 . 5 mm H = G L + 7 0 0 m m
4 支柱材
(22.4.3)
再生加熱アスファルト混合物の種類
・目隠しフェンス:クレディフェンスG1型(四国化成同等品)
施 錠 ※有り ・無し
30 車止め支柱
(23.2.3)(23.2.4)
施工箇所 ※植込み部分 ・図示
形 式 ※テーパー型 ・同一断面型
地上高さ(m) ・6 ・8
(23.3.2)
(22.3.3)(表 22.3.1)
※行わない ・行う
(22.7.6)
・コンクリート平板舗装
(22.8.3)
種 類
※普通平板(N) ・カラー平板(C)
寸 法 (㎜ )
厚 さ (㎜ )
※300角
※60
目地材
※砂
・洗出平板(W) ・擬石平板(S)
・モルタル
・ T -2 0 用
設 計 年 月 日
承
認
設
工
計
担
当
事 名
図面名称
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
特 記 仕 様 書 ( 6)
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
尺
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 梨 ) 1 − 1 8 1 7 2 5 TEL0555−24−2553
FAX0555−25−7533
一級建築士 登録番号 第 230887 堀内 真一
A−7
1 工事名称 その他
A 設計概要書
工事名称
B 外部仕上表及び外構
主要用途
工事種別
建 設 地
改 築 (用 途 変 更 )・ 耐 震 補 強
1 外部仕上
着 工
建 築 主
事 務 所 (観 光 案 内 所 )及 び 展 示 場
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
富士河口湖町
竣 工
代 表 者
富士河口湖町本栖字北の山18
富 士 河 口 湖 町 長
渡 邊 凱 保
屋 根
洋 瓦 風 金 属 鉄 板 ア ス フ ァ ル ト ル − フ ィ ン グ 1 7 k g三 井 耐 火 野 地 板 t = 18 . 0 タ ッヒ ゚ ンク ゙ スク リ ュ- ( 既 存 の ま ま )
(屋 根 防 水 )
一 部 新 規 洋 瓦 風 金 属 鉄 板 ア ス フ ァ ル ト ル − フ ィ ン グ 17 k g三 井 耐 火 野 地 板 t= 1 8. 0 タ ッ ピ ン グ ス クリ ュ -
2 敷地状況
敷地面積
1 0 .0 m
1 1 4 6 .0 8 ㎡
用途地域
都市計画道路
道路巾員
指定無し
都市計画区域外
防火地域
指定無し
専用地域
指定無し
破 風 板
敷地状況
既 存 部 分 : A L C 版 t 1 00 V 目 地 コ ー キ ン グ 処 理 ス タ ッ コ 吹 付 一 部 ボ ン タ イ ル 吹 付 (既 存 の ま ま )
3 構造・規模
最高高さ
階 数
構 造
2 階
鉄骨造
構造材料
9 . 24 5 m
最高軒高
6 .8 0 m
外 壁
一 部 既 存 窓 撤 去 後 新 規 A L C 版 t 1 00 下 地 V 目 地 コ ー キ ン グ 処 理 弾 性 吹 付 タ イ ル
(腰 ・ 巾 木 )
一 部 既 存 換 気 扇 撤 去 後 新 規 A L C 版 t 50 下 地 V 目 地 コ ー キ ン グ 処 理 弾 性 吹 付 タ イ ル
既 存 窓 ア ル ミ ビ ル 用 サ ッ シ (A L C 版 用 ) 一 部 オ ー ダ ー メ イ ド
開
口
部
一 部 既 存 窓 撤 去 後 ア ル ミ ビ ル 用 サ ッ シ (A L C 版 用 ) 取 付 一 部 既 存 窓 の 上 カ バ ー 工 法
増築予定
軒 裏
モ ル タ ル 刷 毛 引 ア ク リ ル リ シ ン 吹 付 (K ラ ス 下 地 ) (既 存 の ま ま )
一 部 既 存 仕 上 撤 去 後 ケ イ カ ル 板 t 6. 0 ア ク リ ル リ シ ン 吹 付
独立基礎
庇 ・ (軒 裏 )
ポーチ:既存軽天下地及びフレキシブルボ−ド t=6.0ヒル石吹付撤去後 新規軽天下地ケイカル板t6.0貼 EPG塗装
4 面 積
ス ロ ー プ
コンクリート直押え
犬 走 り
既存のまま
ポ ー チ
既存のまま 一部既存側溝部分 グレーチング撤去後 コンクリート直押え磁器質200角タイル貼(既存仕上に同じ)
基礎見得掛り
既存のまま
鉄 筋 コ ン ク リ ー ト 4 F C= 2 1N / mm 鉄 筋 SD 2 95 A
無 し
2
基 礎
そ の 他
申 請 部 分
申請以外の部分
合 計
2 9 2 .4 9
2 3 .8 4
3 1 6 .3 3
( 8 8 .4 7 坪 )
(7 .2 1 坪 )
(9 5 .6 9 坪 )
4 3 7 .8 7
2 3 .8 4
4 6 1 .7 1
(1 3 2 .4 5 坪 )
(7 .2 1 坪 )
( 1 3 9 .6 7 坪 )
建築面積
延床面積
空 地
2 7 .6 0 % <
比
容 積 比
※用途変更による荷重の増減は無いものとする。
70%
4 0 .2 9 % < 4 0 0 %
2 外部金物
5 床 面 積
棟別
階別
主 要 用 途
申 請 部 分
申請以外の部分
階 高
1
事 務 所
2 1 5 .8 6
0
3 .6 0
2
展 示 場
2 2 2 .0 1
0
2
1
ゴミ置き場
0
7 .7 7
3
1
倉 庫 (1)
0
1 0 .5 5
4
1
倉 庫 (2)
0
5 .5 2
その他
備 考
1
規格
煙 突 (装 飾 用 )
既存のまま
トップライト
既存のまま
防錆
仕上
数量
キ ャ ッ ト ウ ォ ー ク :屋 上 ド レ イ ン
ルーフドレイン
軒 樋
ステンレス(既存のまま:樋内清掃)
堅 樋
既存竪樋:ステンレス75φ(既存のまま:樋内清掃) 新規:ステンレス75φ取付
面 格 子
丸 環 ・タ ラ ッ プ
6 設 備
種 別
電 気
受 変 電
有
無
含む別途
備 考
受 変 電 ・ 自 家 発 電 ・ 蓄 電 池 ・ 動 力
電 灯 ・コ ン セ ン ト
7その他の
工事範囲
有
無
含む別途
種 別
準 備
敷
地・造
3 外 構
備 考
成
門 塀
交 換 機
電 話
イ ン タ ー ホ ン ・ 呼 鈴 ・ 拡 声 ・ 電 気 時 計 ・ テ レ ビ ラ ジ オ 共 同 聴 視
配線のみ
仕 上
造 付 家 具
火 災 報 知
カーテンボックス
給 水 湯
給 水 ( 町 水 ・ 井 水 ・ 受 水 槽 ・ 高 架 水 槽 ) ・ 給 湯 ( 中 央 ・ 局 所 )
衛 生
排 水・通 気
下 水 道
衛 生 器 具
その他
テ ラ ス ・パ ー ゴ ラ
可 動 間 仕 切
表 示 管 制
給排水
外 燈
受 話 器
移 動 家 具
付 器・備 品
消 火
屋 内 ・ 屋 外 ・ ス プ リ ン ク ラ ー ・ 泡 ・ 炭 酸 ガ ス ・ 粉 末
ガ ス
市 ガ ス ・ プ ロ パ ン ガ ス ・ 天 然 ガ ス
金 庫 室
ブラインド・カーテン
4 工作物
カーペット・マット
暖 房
ダスト シュート
冷 房
ウ イ ン ド ウ ・ セ パ レ ー ト ・ パ ッ ケ ー ジ
気 送 管
換 気
シ ッ ク ハ ウ ス 用 換 気 扇
郵 便 受
昇 降 機
その他
メール シュート
蒸 気 ・ 温 水 ・ 温 風
表 札・表 示 板
その他
備 考
構 内 装 飾
擁 壁・護 岸
弱 電
衛 生
有
無
含む別途
造 園
避 雷 針
空 気 調 和
備 考
既存物件の処理
照 明 器 具
冷暖房
有
無
含む別途
エ レ ベ ー タ ー ・ エ ス カ レ ー タ ー ・ ダ ム ウ ェ ー タ ー
厨 房 設 備
看 板・広 告
焼 却
ポ
室 名札、 館名板
ン
炉
プ
室
物 置
黒 板・掲 示 板
ゴ ン ド ラ 設 備
装 飾 物
駐 車 場 設 備
救 命 設 備
シ ャ ッ タ ー
防 火 ・ 鋼 製 ス ラ ッ ト ・ リ ン ク ・ ネ ッ ト ・ 手 動 ・ 電 動
自 動 ド ア ー
オ イ ル ・ エ ア ー ・ 電 気
工
設 計 年 月 日
承
認
設
計
担
当
事 名
図面名称
本栖湖レストハウス 改修工事
設計概要書 外部仕上表
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
尺
一級建築士 登録番号 第 230887 堀内 真一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録(山梨県)1−181725
A− 008
TEL0555-24−2553
FAX0555-25−7533
床
階
巾 木
壁 (腰)
天 井
摘 要
室 名
H
H
変更前
1
ポ
ー
磁器質200角タイル貼
モルタル金コテ仕上
既存のまま一部(側溝部)コンクリート直押え
既存のまま
100
H
廻り縁
カーテン
ボックス
造り付け造作
照明器具
附属器具
その他
アルミ
側溝W200、出入口:パンチングメタル敷
既存軽天下地、仕上撤去後
既存撤去後
既存側溝、パンチングメタル敷撤去処分
新規軽天下地ケイカル板t6.0EPG塗装
アルミ
新規軽量シャッター(手動式)
耐水ベニヤ t=4.0クロス貼
耐水ベニヤ t=4.0ヒル石吹付け
塩ビ
送風機、腰壁H1200
既存撤去後
既存仕上撤去後
既存撤去後
送風機撤去、腰壁撤去、階段一部改修
ALCt100下地スタッコ吹付
軒天:モルタル印毛引スタッコ吹付
既存のまま
一部補強梁取付部ALCt50貼 弾性吹付タイル貼
チ
変更後
変更前
磁器質200角タイル貼(既存に同じ)
テラゾーブロック貼 300×600
ソフト巾木
既存仕上撤去モルタル調整後
既存撤去後
100
無料休憩室
変更後
変更前
タイルカーペット敷
ソフト巾木
100
PB12.5下貼ビニールクロス貼
PB9.5下貼ビニールクロス貼
塩ビ
テラゾーブロック貼 300×600
ソフト巾木
100
耐水ベニヤ t=4.0クロス貼
化粧石膏ボード貼
塩ビ
換気扇(300□)
既存換気扇撤去後、ALCt50貼
観光案内所
変更後
和室6帖
既存仕上撤去モルタル調整後
既存撤去後
既存撤去後
既存仕上撤去後
既存のまま
タイルカーペット敷 500×500
ソフト巾木
100
PB12.5下貼ビニールクロス貼
化粧石膏ボード貼t9.5
一部新規塩ビ
木下地組畳敷き及び板貼
畳寄せ
100
京壁
杉板貼
木製
テラゾーブロック貼 300×600
ソフト巾木
銘木合板貼
化粧石膏ボード貼
塩ビ
既存下地仕上撤去モルタル調整後
既存撤去後ソフト巾木
既存撤去後
既存仕上撤去後
既存のまま
押入、地袋撤去、既存換気扇撤去後、ALCt50貼
PB12.5下貼ビニールクロス貼
化粧石膏ボード貼t9.5
一部新規塩ビ
給気口80φ モルタル埋込、下足入撤去
木製
浴槽(タイル貼)
押入、地袋、下足入(300D×900H×800W)
換気扇(250□・300□)、給気口80φ
変更前
会議室
会
議
室
変更後
100
タイルカーペット敷 500×500
浴室
モルタル金コテ下地タイル貼
タイル貼
タイル貼
ケイカル板貼 EPG塗装
床組下地組塩ビシート貼
タイル貼
タイル貼
ケイカル板貼 EPG塗装
浴室 既存浴槽立上り撤去後 既存仕上の上 新規木下地
既存の上 ソフト巾木
変更前
脱衣室
倉 庫 (1)
変更後
湯 沸 室
変更前
湯沸室
変更後
男子便所
変更前
既存仕上の上 ケイカル板t6.0貼EPG塗装
既存のまま一部壁・ドア撤去部 ケイカル板t6.0貼EPG塗装
既存のまま
補強梁取付部 既存仕上撤去後復旧
一部新規木製
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
塩ビ
L型流し台
60
一部新規LGS65下地ケイカル板t6.0EPG塗装
床組下地組塩ビシート貼
ソフト巾木一部畳寄せ
100
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
既存下地仕上撤去後 モルタル調整後
既存撤去後ソフト巾木
60
合板t15下貼塩ビシート貼(脱衣室に同じ)一部既存のまま
塩ビシート貼
50角タイル貼
50角タイル貼
脱衣棚(1700W×400D×900H)
既存浴槽立上り部撤去、脱衣棚撤去
既存仕上撤去後
既存下地、仕上撤去後
既存撤去後
新規キッチンL1500
PB12.5下貼ビニールクロス貼
新規軽天下地、化粧石膏ボード貼t9.5
塩ビ
既存配管撤去(設備工事)
100角タイル貼
ケイカル板貼 EPG塗装
塩ビ
トイレブース
小便器(3ヶ所)、和風便器(2ヶ所)、
洗面カウンター
男子便所
女子便所
女子便所
倉
庫
倉 庫 (3)
浴室
変更後
変更前
変更後
変更前
変更後
変更前
脱衣室
倉 庫 (2)
変更後
既存下地仕上撤去後、新規軽天下地
既存撤去後
既存トイレブース撤去後
新規小便器(2ヶ所)、腰掛式便器(1ヶ所)、
塩ビシート巻上
既存下地仕上撤去後
既存CBt100下地PBt12.5下貼ビニールクロス貼
一部新規LGS65下地PBt12.5下貼ビニールクロス貼
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
塩ビ
新規トイレブース:ポリ合板
洗面カウンター(設備工事)
50角タイル貼
100角タイル貼
ケイカル板貼 EPG塗装
塩ビ
トイレブース
既存下地仕上撤去、モルタル調整後
既存下地仕上撤去後
新規塩ビシート(防滑使用)貼
50角タイル貼
200
既存下地仕上撤去後、新規軽天下地
既存撤去後
既存トイレブース撤去後
新規腰掛式便器(2ヶ所)、手スリ
塩ビシート巻上
既存下地仕上撤去後
既存CBt100下地PBt12.5下貼ビニールクロス貼
一部新規LGS65下地PBt12.5下貼ビニールクロス貼
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
塩ビ
新規トイレブース:ポリ合板
洗面カウンター(設備工事)
モルタル金ゴテ
モルタル金ゴテ
モルタル金ゴテ
ケイカル板貼 EPG塗装
塩ビ
木製棚(3ヶ所)、PS用扉
既存のまま
既存のまま
既存のまま
既存のまま
既存のまま
木製棚(1ヶ所)移動、PS用扉既存のまま
一部ドア撤去部CBt100積モルタル金コテ
補強梁取付部 既存仕上撤去後復旧
モルタル金コテ下地タイル貼
タイル貼
タイル貼
ケイカル板貼 EPG塗装
塩ビ
浴槽(タイル貼)
木下地組塩ビシート貼
タイル貼
タイル貼
ケイカル板貼 EPG塗装
既存のまま
脱衣棚
浴室 既存浴槽立上り撤去後 既存仕上の上 新規木下地
既存の上 ソフト巾木
既存仕上の上 ケイカル板t6.0貼EPG塗装
既存下地仕上撤去、モルタル調整後
既存下地仕上撤去後
新規塩ビシート(防滑使用)貼
200
合板t15下貼塩ビシート貼(脱衣室に同じ)一部既存のまま
ボイラー室
外
材
倉
庫
変更前
変更後
通
路
変更前
通
路
変更後
モルタル金ゴテ仕上
モルタル金ゴテ仕上
モルタル金ゴテ
既存のまま
既存のまま
既存のまま
既存浴槽立上り部撤去、脱衣棚撤去
一部既存床撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
ケイカル板貼 EPG塗装
塩ビ
ボイラー機器
既存のまま
ソフト巾木
60
ALCt100下地ヒル吹付
ケイカル板下貼クロス貼
塩ビ
開口部H1800
既存仕上下地撤去モルタル調整後
既存撤去後
100
既存仕上の上下地処理後
既存仕上撤去後
既存撤去後
塩ビシート貼
ソフト巾木
内装塗装仕上(EPG)
PB9.5下貼ビニールクロス貼
塩ビ
既存開口部撤去後
既存開口部新規LGS100下地PB12.5下貼
ビニールクロス貼
塗
料
HG … 熱 線 吸 収 ガ ラ ス
O
P … 油
A L … ア ル ミ
P S … プレストレストコンクリ−ト
F G … 型 板 ガ ラ ス
PB … プラスタ−ボ−ド
S S … ステンレス
P C … プレキャストコンクリ−ト
T G … 強 化 ガ ラ ス
AB … 石
B R … 真
鍮
L C … 軽 量 コ ン ク リ − ト
P G … ペア−ガラス
G M … 砲
金
ALC … A
ラ
ッ
L
ト
C
バ
綿
板
建
性
ペ
イ
ン
ト
扉
LEP … ラテックス系エマルジョンペイント
CL … クリヤラッカ−
S D … 鋼
製
扉
VEP … ビ ニ − ル エ マ ル ジ ョ ン ペ イ ン ト
OS … オイルステイン
A D … ア ル ミ 製 扉
W W … 木
製
窓
A
P … ア ク リ ル 系 ペ イ ン ト
ZC … ゾ ラ コ − ト
SSD … ステンレス製扉
S W … 鋼
製
窓
WX … ワ ッ
TGD … 強化ガラス製扉
A W … ア ル ミ 窓
WGR … 木
製
ガ
ラ
リ
L
… 洗 面 器
プラスタ−ボ−ド
ア 12.5 ― 準不燃材料
FSD … 防
戸
SSW … ス テ ン レ ス 窓
SGR … 鋼
製
ガ
ラ
リ
C
… 大 便 器
プラスタ−ボ−ド
ア 9.0 ― 不燃材料
FSH … 防火シャッタ−
W S … 木製スクリ−ン
AGR … ア ル ミ ガ ラ リ
U
… 小 便 器
化粧石膏ボ−ド
ア 9.0 ― 不燃材料
PSG … 磨 き ガ ラ ス
V
P … ビ ニ − ル 系 ペ イ ン ト
PWG … 磨き網入ガラス
F
P … フ タ ル 酸 系 ペ イ ン ト
… パ イ プ
T B … テ ラ ゾ − ブ ロ ッ ク
FWG … 網入型板ガラス
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
ク ス
火
S H … シ ャ ッ タ −
内装制限
製
版
※ 使 用 す る 材 料 は 全 て (天 井 裏 ・ 床 下 共 ) フ ォ ー ス タ ー ( ☆ ☆ ☆ ☆ ) と す る 。
照明器具
W D … 木
C B … コンクリ−トブロック
L
具
… 色 ラ ッ カ −
LGS … 軽 量 鉄 骨
P
一部新規塩ビ
モルタル金コテ下地塩ビシート貼
S G … 透 明 ガ ラ ス
F B … フ
既存のまま
既存のまま
料
… 鋼 既存のまま
一部壁・ドア撤去部 ケイカル板t6.0貼EPG塗装
一部コンクリートタタキ900角H200
−
S
和風便器(2ヶ所)、手スリ
洗面カウンター
S -S … 鋼 製 ス ク リ − ン
SSGR … ス テ ン レ ス ガ ラ リ
FL … 蛍 光 灯
フレキシブルボ−ド
ア 4.0 ― 準不燃材料
プラスタ−ボ−ド
ア 12.0+ 紙
A - S … アルミスクリ−ン
P G R … プラスチックガラリ
L
ケイ酸カルシウム板
ア 4.0 ― 準不燃材料
プラスタ−ボ−ド
ア 12.0+ ビニ−ルクロス ― 不燃材料
SS-S … ステンレススクリ−ン
F
プラスタ−ボ−ド
ア 12.0 ― 準不燃材料
プラスタ−ボ−ド
ア 12.0+ 無 機 質 壁 紙 ― 不燃材料
ジ プ ト −
ア 9.0 ― 準不燃材料
… 白 熱 灯
H … フロア−ヒンジ
衛生器具
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
ン
壁
紙 ― 不燃材料
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
内 部 仕 上 表 − 1
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
A−009
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
床
階
巾 木
壁 (腰)
天 井
摘 要
室 名
H
H
レストラン
変更前
モルタル金コテ押え
ソフト巾木
100
耐水合板下地
ALCt100下地ヒル吹付
アームストロング貼
2
展
示
厨
場
房
変更後
変更前
バードウォッチング
変更後
和 室 4.5帖 、
踏 込 、押 入
変更前
収 蔵 倉 庫
変更後
洋室
変更前
ネーチャーガイド室
変更後
和 室 6帖
変更前
和 室 6帖
変更後
カーテン
ボックス
廻り縁
H
造り付け造作
照明器具
附属器具
その他
サメント
送風機、流し台、製氷器
ヒル吹付
既存仕上撤去後モルタル調整後
100
ソフト巾木
ホモジニアスタイル貼
アルミルーバー取付(アクリル板)
既存備品撤去(配管撤去:設備工事)
塩ビ
食器棚
厨房機器一式
既存軽天下地、仕上撤去後
既存撤去後
既存備品撤去
既存厨房機器、備品撤去
配管撤去(設備工事)
既存下地仕上撤去後
既存軽天下地、仕上撤去後
既存撤去後
PBt12.5貼 EPG塗装
新規軽天下地PBt9.5貼 EPG塗装
塩ビ
ケイカル板貼 EPG塗装
ケイカル板貼 EPG塗装
既存仕上撤去後
モルタル金コテ押え
ケイカル板貼 EPG塗装
既存仕上の上モルタル調整後
既存仕上の上
ホモジニアスタイル貼
ソフト巾木
PBt12.5貼 EPG塗装
新規軽天下地PBt9.5貼 EPG塗装
塩ビ
木下地組畳敷き及び板貼
畳寄せ
京壁
板貼
木製
100
既存下地仕上撤去後新規木下地組
既存下地仕上撤去後
既存仕上撤去後
既存軽天下地、仕上撤去後
既存撤去後
塩ビシート貼
ソフト巾木
60
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
新規軽天下地PBt9.5下貼ビニールクロス貼
塩ビ
窓、障子既存のまま(清掃)
塩ビシート貼
ソフト巾木
60
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
塩ビ
既存のまま(整理、清掃)
既存のまま(清掃)
既存のまま(清掃)
既存仕上撤去後(軽天下地そのまま)
既存撤去後
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
塩ビ
木組下地タタミ敷き
タタミ寄セ
京壁
板貼
木製
4枚引き違いフスマ
既存のまま(整理、清掃)
既存のまま(清掃)
既存のまま(清掃)
既存仕上撤去後(軽天下地そのまま)
既存のまま(清掃)
4枚引き違いフスマ:引き違い錠取付
窓、障子既存のまま(清掃)
小便器(3ヶ所)、
窓、カーテン既存のまま(清掃)
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
和 室 6帖
押入
変更前
和 室 6帖
押入
変更後
男子便所
変更前
板貼
雑巾摺
板貼
板貼
木製
既存のまま(整理、清掃)
既存のまま(清掃)
既存のまま(清掃)
既存のまま(清掃)
既存のまま(清掃)
50角タイル貼
50角タイル貼
100角タイル貼
ケイカル板貼 EPG塗装
塩ビ
トイレブース
既存仕上のまま(清掃)
既存仕上のまま(清掃)
既存仕上のまま(清掃)
既存仕上のまま(清掃)
既存のまま
既存のまま(清掃)
既存のまま(清掃)
塩ビ
トイレブース
和風便器(2ヶ所)、洗面カウンター
既存のまま
既存のまま(清掃)
既存のまま(清掃)
和風便器(2ヶ所)、洗面カウンター
材
男子便所
変更後
女子便所
変更前
女子便所
変更後
(清掃)
50角タイル貼
50角タイル貼
100角タイル貼
ケイカル板貼 EPG塗装
既存仕上のまま(清掃)
既存仕上のまま(清掃)
既存仕上のまま(清掃)
既存仕上のまま(清掃)
(清掃)
料
F B … フ
ラ
ッ
P … 油
イ
ン
ト
内装制限
HG … 熱 線 吸 収 ガ ラ ス
O
… 色 ラ ッ カ −
W D … 木
製
扉
F G … 型 板 ガ ラ ス
PB … プラスタ−ボ−ド
LEP … ラテックス系エマルジョンペイント
CL … クリヤラッカ−
S D … 鋼
製
扉
S S … ステンレス
P C … プレキャストコンクリ−ト
T G … 強 化 ガ ラ ス
AB … 石
VEP … ビ ニ − ル エ マ ル ジ ョ ン ペ イ ン ト
OS … オイルステイン
A D … ア ル ミ 製 扉
W
W … 木
製
窓
B R … 真
鍮
L C … 軽 量 コ ン ク リ − ト
P G … ペア−ガラス
A
P … ア ク リ ル 系 ペ イ ン ト
ZC … ゾ ラ コ − ト
SSD … ステンレス製扉
S
W … 鋼
製
窓
G M … 砲
金
ALC … A
WX … ワ ッ
TGD … 強化ガラス製扉
A
W … ア ル ミ 窓
WGR … 木
製
ガ
ラ
リ
L
… 洗 面 器
プラスタ−ボ−ド
ア 12.5 ― 準不燃材料
FSD … 防
SSW … ス テ ン レ ス 窓
SGR … 鋼
製
ガ
ラ
リ
C
… 大 便 器
プラスタ−ボ−ド
ア 9.0 ― 不燃材料
W
AGR … ア ル ミ ガ ラ リ
U
… 小 便 器
化粧石膏ボ−ド
ア 9.0 ― 不燃材料
板
ペ
照明器具
S G … 透 明 ガ ラ ス
綿
性
具
−
版
PSG … 磨 き ガ ラ ス
V
P … ビ ニ − ル 系 ペ イ ン ト
LGS … 軽 量 鉄 骨
C B … コンクリ−トブロック
PWG … 磨き網入ガラス
F
P … フ タ ル 酸 系 ペ イ ン ト
… パ イ プ
T B … テ ラ ゾ − ブ ロ ッ ク
FWG … 網入型板ガラス
P
C
バ
建
P S … プレストレストコンクリ−ト
L
ト
料
A L … ア ル ミ
S
… 鋼 塗
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
※ 使 用 す る 材 料 は 全 て (天 井 裏 ・ 床 下 共 ) フ ォ ー ス タ ー ( ☆ ☆ ☆ ☆ ) と す る 。
L
ク ス
火
戸
FSH … 防火シャッタ−
S
H … シ ャ ッ タ −
S … 木製スクリ−ン
S -S … 鋼 製 ス ク リ − ン
SSGR … ス テ ン レ ス ガ ラ リ
FL … 蛍 光 灯
フレキシブルボ−ド
ア 4.0 ― 準不燃材料
プラスタ−ボ−ド
ア 12.0+ 紙
A - S … アルミスクリ−ン
P G R … プラスチックガラリ
L
ケイ酸カルシウム板
ア 4.0 ― 準不燃材料
プラスタ−ボ−ド
ア 12.0+ ビニ−ルクロス ― 不燃材料
SS-S … ステンレススクリ−ン
F
プラスタ−ボ−ド
ア 12.0 ― 準不燃材料
プラスタ−ボ−ド
ア 12.0+ 無 機 質 壁 紙 ― 不燃材料
ジ プ ト −
ア 9.0 ― 準不燃材料
… 白 熱 灯
H … フロア−ヒンジ
衛生器具
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
ン
壁
紙 ― 不燃材料
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
内 部 仕 上 表 − 2
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 2 5
A−010
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
建
設
至身延町
地
至鳴沢村
本国
栖民
ロ宿
ッ舎
ジ
国
道
30
0号
隣地:無指定地域
空地
隣地:無指定地域
派出所
売店
上九一色
中学校
国
道
13
9号
駐車場
本
栖
終地
末域
処し
理尿
場処
理
施
設
湖
本
栖
本栖
林道
本栖公民館
本栖屋内ゲートボール状
オートキャンプ場
中央区区民保養所
ー
ス青
ポ少
年
ツ
セ
ン
タ
ー
大橋
栖
本栖
本
至富士宮市
附
近
見
取
り
図
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
附
近
見
取
建築設計 オフィース ワン
り
図
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
A−011
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F A X0 5 55 - 25 - 75 3 3
2 ,1 0 0
1 4 ,9 0 0
P4
隣地境界線
±0
±0
③ 倉 庫 (1)
②ゴミ置場
(消耗品、備品置場)
プレハ ブ
( C B造 )
昭 和 53年 度 築
防油提
P1
昭 和 53年 度 築
±0
④ 倉 庫 ( 2) 木 造
(ゴム一時貯蔵用倉庫)
昭 和 55年 度 築
1 8, 9 80
隣地境界線
±0
±0
① 既 存 建 物
本栖湖レストハウス
-1600
隣地境界線
+200
±0
駐車場
19
DN
15
10
8
5
自動販売機
1
UP
1 , 32 0
+200
既存看板
±0
既存看板
(申請済)
4 , 53 5
電柱
3 ,8 5 0
-500
1 1, 5 30
既存公設桝
P3
既存看板
(申請済)
スロープ
2 , 30 0
スロープ
既存看板
P2
道路境界線
-500
下水放流
5 , 00 0
歩道
国 道 3 0 0号 線
1 0 ,0 0 0
既
存
配
置
図
S = 1:100
道路 中心線
設計年月日
5, 0 00
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既 存 配 置 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
F A X0 5 5 5- 2 5- 7 53 3
A−012
脱衣棚(1700W×400D×900H)
2
1
3
2 50
4
1 4, 4 00
3, 6 00
1 ,3 5 0
2, 2 50
1
5
250
2 ,7 0 0
2 , 25 0
2
3
25 0
4
5
1 4, 4 00
2 ,2 5 0
3 , 60 0
3, 6 00
250
3 ,6 0 0
3 ,6 0 0
200
+100
浴室
ボイラー室
±0
±0
押入襖撤去部
1800H×1100W
脱衣室
+100
±0
無料休憩室
±0
B
±0
−200
15
880
(既存有効幅)
沓拭きマット
A
1 , 80 0
沓摺
±0
レストラン
製氷器
10
9 00 25 0
2, 7 00
3, 6 00
既存窓撤去部
1800H×7140W
既存窓撤去部
1800H×7140W
250
H1800
UP
1800H×800W
流し台
(1槽シンク)
8
沓拭きマット
送風機
700×5001750
作業台
1 ,8 0 0
3 ,6 0 0
1
A
流し台
(1槽シンク)
±0
観光案内事務所
±0
6
5
15
18 DN
沓摺
5
洋室
12
カウンター
−150
19
DN 湯沸器
H1800
沓摺
自火報
11
10
既存木製
ドア撤去部
B
8
既存木製
ドア撤去部
7, 2 00
沓拭きマット
押入
250
沓摺
±0
和 室 6帖
CH
1800H×800W
既存木製
窓撤去部
460H×1670W
+130
−30
CH
▲
3 , 60 0
9, 0 00
1
C
ガスレンジ
−30
1,250
作業台
会議室
沓拭きマット
既存窓撤去部
900H×1700W
作業台
±0
床の間
既存窓撤去部
1800H×7140W
5
±0
流し台
(1槽シンク)
既存木製
ドア撤去部
1800H×1600W 1800H×800W
側溝:グレーチング
パンチングメタル敷
CH
流し台
(1槽シンク)
側溝:グレーチング
W200
押入
+150
既存窓撤去部 (2槽シンク)
(ガラリ共)
1300H×1700W
既存襖撤去部
1800H
厨房
×1200W
既存木製
ドア撤去部
7 00
和 室 4 . 5帖
流し台
既存窓撤去部
1800H×3430W
送風機
700×5001750
冷蔵庫
既存窓撤去部
900H×1700W
3, 6 00
自火報
沓摺
1 6 ,2 0 0
3, 6 00
CH
D
73 0
既存木製
ドア撤去部
1800H×750W
C
7 , 20 0
±0
14 , 40 0
D
木製棚
−30
−30
既存木製
ドア撤去部
1800H×750W
踏込
女子便所
男子便所
既存窓撤去部
2630H×2660W
火災
受信機
木製棚
湯沸器
作業台
倉庫
±0
±0
E
食器棚
600×1200
9 00
+150
PS
+150
既存木製
ドア撤去部
1800H×1800W
和 室 6帖
木製棚
台所
2 0 0 1 ,6 0 0
地袋
既存襖撤去部
3, 6 00
押入
押入襖:1800H×1800W
天袋襖:550H×1800W
地袋襖:460H×1800W
25 0
±0
E
25 0
脱衣室
7, 2 00
浴室
F
14 , 40 0
1, 7 50
防油提
既存木製ドア撤去部
(男子、女子便所)
1800H×600W
下足入(300D×900H×800W)
3 ,6 0 0
F
2 50
1, 2 00
CH2,000
2 50
−200
既存窓撤去部
▲
2階厨房内 備品
2630H×3470W
2 50
3, 6 00
10 , 80 0
既 存 1 階 平 面 図
作業台(SUS)
1900W×800H×600D
作業台(SUS)
300W×800H×600D
流し台(2槽シンク)
(SUS)
1700W×800H×750D
流し台(1槽シンク)
×2台(SUS)
900W×800H×600D
製氷器
450W×1000H×350D
冷 蔵 庫
800W×2000H×800D
流し台(1槽シンク)
×2台(SUS)
1200W×800H×750D
作業台(SUS)
1500W×800H×750D
作業台(SUS)
1450W×800H×750D
ガスレンジ(SUS)
1500W×800H×850D
フード(SUS)
4500W×900H×850D
※ 既 存 C B 積 t1 0 0を 示 す 。
25 0
1 4, 4 00
250
既 存 2 階 平 面 図
1階 台所内 備品
1300W×750H×550D(流し台)
550W×750H×550D(作業台)
1050W×750H×550D(作業台)
L型 流し台
カウンター(2ヶ所)
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
2階レストラン内 備品
1670W×300D
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既 存 平 面 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F AX 0 55 5 - 25 - 75 3 3
A−013
1
2
3
5
4
A
B
C
E
D
給気口撤去後
モルタル埋込
▽RSL
給気口
給気口
既存換気扇
そのまま
3,200
給気口
照明器具
▼展示室FL
照明器具
排気口(80φ)撤去後
モルタル埋込
照明器具
総合観光案内所
換気扇(250□)撤去後
ALC版t50取付
Motosu Resuto House
屋外階段
一部手スリ改修
窓既存のまま
▽1FL
200
▲設計GL
ドア既存のまま
▽現況GL
既存シール撤去処分
既存 南側立面図 S=1:100
4
3
既存 東側立面図 S=1:100
1
2
F
▽RSL
E
D
C
A
B
▽RSL
既存換気扇
そのまま
窓既存のまま
窓既存のまま
換気扇(450□)
撤去後ALC版t50取付
排気口(150φ)
撤去後
モルタル埋込
既存窓撤去
窓既存のまま
ガス湯沸器撤去
(配管共)
3,200
既存換気扇
そのまま
配管用穴(3ヶ所)
換気扇(300□)撤去後
ALC版t50取付
▼展示室FL
▼ 展示室2FL
△2FL
△2SL
窓既存のまま
ボイラー室
窓既存のまま
換気扇(300□)撤去後
ALC版t50取付
既存換気扇
そのまま
消
火
栓
換気扇(250□)
撤去後
ALC版t50取付
換気扇
窓既存のまま
窓既存のまま
ドア既存のまま
300
▼ 1FL
窓既存のまま
▽1FL
200
窓既存のまま
排気口(150φ)
撤去後モルタル埋込
3,300
換気扇(250□)撤去後
ALC版t50取付
▲設計GL
100
5
窓既存のまま
窓既存のまま一部カバー工法
100
300
既存看板撤去後復旧(電気配線共)
既存仕上の上、弾性吹付タイル
最高の軒の高さ 6,800
排気口(80φ)撤去後
モルタル埋込
△2FL
窓既存のまま
最高の高さ 9,245
窓既存のまま
窓既存のまま
3,300
最高の軒の高さ 6,800
最高の高さ 9,245
給気口
排気口
排気口
▽現況GL
排気口(80φ)撤去後
モルタル埋込
既存 北側立面図 S=1:100
既存窓撤去ヶ所
(既存窓撤去後
新規ALC版t100取付
弾性吹付タイル)
既存 西側立面図 S=1:100
既存窓撤去ヶ所後
新規窓取付部
ALC版撤去に伴う
既存窓撤去ヶ所
(新規窓、ドア取付)
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既 存 立 面 図 建築設計 オフィース ワン
縮尺
S=1:100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−014
1
2
3
750
4
5
14,400
1,800
1,800
1,300
トップライト アクリド−ム
1300×1300
730
水返しカラ−鉄板#26
1,000
洋瓦風金属鉄板
アスファルトル−フィング 17kg
三井耐火野地板 t=18.0 タッピングスクリュLGS C-100×50×20×2.3 @600
10
3
70
300
t=6.8 ミガキワイヤ
900
2,145
モルタル刷毛引
ヒル石吹付け
440
壁:銘木合板
テラゾーブロック300×600
モルタル金ゴテ押へ
45
6,800
回転ランマ オペ付
アルミカラ−引違戸2∼4枚
FIX
柱 ALC版 ボンタイル吹付け
300×300 4箇所
9,245(最高の高さ)
3,300
ステンラス加工板
ステンレス角パイプ
ヒル石吹付け
フレキシブルボ−ド t=6.0
2,670
80 550 70
2,000
巾木 黒御影石
ソフト巾木
ステンレス角パイプ
300
▽1FL
300
ホ−ル
▲2SL
3,600
600
2,700
2,500
500
1,200
会 議 室
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
160
▽2FL
6,800(最高の軒の高さ)
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
CB(シオジ)
ヒル石吹付け
フレキシブルボ−ド t=6.0
800
アルミ引違窓
窓廻り コ−キング充填
3,040
3,200
アルミカラ−FIX
排煙用竪軸回転窓
160
150
アルミカラ−化粧板
1,800
1,800
1,100
ア−ムストロング貼り
モルタル金ゴテ押へ
CB(シオジ)
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
3,600
CB(シオジ)
手摺 ステンラスHL
H=1100
柱406.4Ф 防錆処理の上 OP2回塗り
防水モルタル金ゴテ
コンクリ−ト打放シ
アクリルリシン吹付け
モルタル刷毛引 アクリルリシン吹付け
耐水ベニヤ t=4.0
クロス貼り
レストラン
6,800
耐水ベニヤ t=4.0
ヒル石吹付け
鉄骨梁 防錆処理の上 OP2回塗り
500
2,100
3,200
排煙用竪軸回転窓
アルミ框ドア
廻り縁 サンメント
300
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
2,600
100 600 100
▼RSL
耐水ベニヤ t=4.0
ヒル石吹付け
▼設計GL
土間コンクリ−ト t=120 ワイヤメッシュ敷込み
割栗石 t=150
2,000
250
3,600
3,600
1,800
1,800
900
750
3,600
500
250
250
14,400
500
500
500
50 250
既 存 矩 計 図 − 1 S=1:50
300
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
510
845
100
1,100
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既 存 矩 計 図 − 1
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
S=1:50
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−015
A
C
750
E
F
14,400
1,800
1,800
1,300
10
2,100
900
2,245
3
見切縁
▼RSL
耐水ベニヤ t=4.0
ヒル石吹付け
1,500
御影石貼
3,200
600
900
6,800
3,600
2,500
1,600
1,840
1,200
200
倉 庫
2,150
5
1,850
C−250×90
1,800
300
260
沓拭きマット
300
▼設計GL
側溝
既存梁H−250×125
250
10
1
180
100
300
▽1FL
250 50
12
床見切:ステンレス
200
740
3,200/17段=188.235
2,700
ホ−ル
1,820
2,670
テラス
350
600
15
80 550 70
520
ポリカネード板
250
120
160
18
和 室
680
300
▲2SL
631
160
▽2FL
3,300
6,800
(最高の軒の高さ)
ポリカネード板
押 入
2,400
壁:大理石貼部分を示す。
3,040
レストラン
1,800
9,245
(最高の高さ)
3,040
壁:御影石貼
900
500
耐水ベニヤ t=4.0
ヒル石吹付け
5,400
3,600
3,600
250
14,400
250
3,600
既 存 矩 計 図 − 2 S=1:50
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既 存 矩 計 図 −2
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
S=1:50
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−016
E
F
C
D
E
3,600
950
10
2,650
F
3,600
1,800
3,600
7,200
250
250
1,550
洋瓦風金属鉄板
3
アスファルトル−フィング 17kg
三井耐火野地板 t=18.0 タッピングスクリュLGS C-100×50×20×2.3 @600
130
300
ガラリ
900
300 300
房
850
160
▲2SL
680
6,800
120
680
床:モルタル金コテ押え
120
160
▽ 2FL
床:タイル貼
▲2SL
厨
1,100
壁:タイル貼
1,330
2,000
30
▽ 2FL
展示場
2,500
女子便所
展示室
150 460
3,200
700
70
天井:ケイカル板貼
▽RSL
500
500
▼RSL
天井:ケイカル板貼
天袋
2,700
会議室
男子便所
壁:モルタル金コテ押え
2,500
無料休憩室
2,500
3,600
壁:タイル貼
浴室
和室6帖
壁:タイル貼
フスマ
ボイラー室
60
1,510
3,600
床:タイル貼
床:モルタル金コテ押え
120
▼設計GL
300
床:タイル貼
200
地袋
▽ 1FL
150
CB積
7,200
3,600
250
3,600
3,600
3,600
250
14,400
250
3,600
既 存 矩 計 図 − 3 S=1:50
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既 存 矩 計 図 −3
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
S=1:50
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−017
3
4
C
D
3,600
▽RSL
壁:御影石貼
335 260 260 260 260 260 260
1,705
壁:御影石貼
▼ 展示室2FL
1,310
15
Y
250 50
12
3,300
10
11
既存梁H−250×125
C−250×90
200
1,200
床見切:ステンレス
1,600
御影石貼
90
2,150
5
910
210
Y
90
870
90
830
壁:ヒル石吹付け
フレキシブルボ−ド t=6.0
210
90
260
1
▼ 1FL
300
300
沓拭きマット
1,240
80
50
2
階
平
面
1,500
80 80
50 390 50
1,240
260
550
〃〃〃〃〃〃〃〃
188.235
188.235
160
ポリカネード板
600
2,700
DN
18
50
18
▼ 展示室2FL
▽2SL
3,200÷17段=188.235
40
5
260 260 260 300
260 40
300
300
40
80
335 260 260 260 260 260 260
220
3,600
C
6
15
3,200
ポリカネード板
11
12
押 入
1,850
Y
10
壁:大理石貼部分を示す。
Y
1,690
1,250
1,705
壁:御影石貼
3,040
D
65
押入
80
50
1,500
Y ∼ Y 断 面 詳 細 図
図
D
▽RSL
送風機
700×5001750
壁:大理石貼部分を示す。
3,200
1,795
壁:御影石貼
3,040
260 260 260 260 260 260 260 260 260 260
200
3,600
1,600
壁:御影石貼
押 入
ポリカネード板
▼ 展示室2FL
▽2SL
740
既存梁H−250×125
3,300
11
10
250
250 50
12
ポリカネード板
C−250×90
5
200
1,200
無料休憩室
床見切:ステンレス
1,600
御影石貼
1,840
床見切:ステンレス
2,700
1,600
1,380
2,150
沓拭きマット
3,200÷17段=188.235
1,500
UP
940
15
1,250
40
300
1
350120
600
160
18
1,850
260 260 260 260 260 260
795
C
5
300
沓拭きマット
300
260
1
1,240
80
50
1
階
平
面
図
1,500
80
50
断
3,600
940
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
795
面
詳
細
図
3,600
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既 存 屋 内 階 段 平 面 ・断 面 詳 細 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
S=1:50
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−018
1
250
▽庇のを示す。
1, 7 30
C
B
A
3 ,6 0 0
CH
70
1 , 85 0
80
280
C
5 ,1 1 0
2 30 23 0 2 30 23 0 2 3 0 23 0 2 3 0 2 30 2 3 0 2 30
1 ,2 0 0
2 30
4 60
23 0 2 3 0 23 0 2 3 0 1 60
8 00
階段手スリ:鉄骨OP塗装
1 ,9 3 0
FL±0
FL−150
床:コンクリート押え
作業台
2 80
▽2SL
15
▽2SL
16 0
▼ 展示室2FL
▼ 展示室2FL
流し台
(1槽シンク)
換気扇
製氷器
3 , 50 0
10
▽GL
5
1
UP
25 0
A
8
2 30 23 0 2 3 0 23 0 2 3 0 2 30 2 3 0
3, 6 0 0
1 , 20 0
5 ,1 1 0
B
DN
2 30 5 0
2 3 0 2 30 23 0 2 30 23 0 2 3 0 23 0 2 3 0 2 30 2 3 0
19
流し台
(1槽シンク)
15 0
3 , 60 0
湯沸器
3 ,6 0 0
3 , 60 0
土間:コンクリート押え
75
88 0
(既存有効幅)
75
屋外階段 断面詳細図
屋外階段 平面詳細図
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既 存 屋 外 階 段 平 面 ・断 面 詳 細 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/30
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 2 5
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
A− 019
1
2
3
2 50
4
5
1 4 ,4 0 0
3, 6 00
1 ,3 5 0
1
250
2, 2 50
2 ,7 0 0
2 , 25 0
2
3
25 0
4
5
1 4, 4 00
2 ,2 5 0
3 , 60 0
250
3, 6 00
3 ,6 0 0
3 ,6 0 0
E
C
押入
C
F
C
台所
CH2,500
3 ,6 0 0
PS
和 室 6帖
CH2,500
倉庫
CH2,500
D
C
男子便所
女子便所
CH2,530
CH2,530
CH
D
D
CH2,100
(梁下CH1,850)
G
C−250×90
E
CH2,500
女子便所
押入
和 室 6帖
CH2,530
CH2,500
C
C
D
CH
CH2,500
C
A
レンジフード
洋室
CH2,500
吹抜
A
G
14 , 40 0
C
勾配天井
I
勾配天井
既存鉄骨梁
勾配天井
B
CH2,700
B
G
B
無料休憩室
A
A
CH
A
勾配天井
CH2,500
9 ,0 0 0
会議室
3, 6 00
1 6 , 20 0
C
14 , 40 0
A
CH
既存鉄骨梁
A
勾配天井
CH2,670
CB
展 示 場
7 ,2 0 0
B
B
CH2,100
G
CH2,500
CB
CH2,670
I
A
CH2,100
A
1 , 80 0
B
CH2,100
B
CH2,000
天井裏
受材□−100×100
(5ヶ所)
2 50
2 50
3, 6 00
既存鉄骨梁
既存鉄骨梁
25 0
観光案内事務所
G
A
天井裏
受材□−100×100
(5ヶ所)
勾配天井
天井裏
受材□−100×100
(2ヶ所)
1 ,8 0 0
3 , 60 0
A
B
CH2,500
CH2,500
階段段裏表シ
目隠し板
据付
3, 6 00
厨房
男子便所
CH2,530
踏込
D
CH2,500
CH2,500
CH2,500
A
踏込 D
D
床の間
E
和 室 4. 5 帖
CH2,500
D
押入
D
吊り戸棚
3 ,6 0 0
E
E
9 00 2 50
B
2, 7 00
CH2,500
3, 6 00
CH2,500
2 50
脱衣室
B
CH2,500
7 ,2 0 0
C
C
浴室
CH2,500
脱衣室
1 0, 8 00
25 0
CB
CB
CH2,100
天井裏
受材□−100×100
(5ヶ所)
B
1 4, 4 00
1 階 天 井 伏 図
25 0
B
浴室
C
勾配天井
CH2,700
2 50
ボイラー室
3 , 60 0
F
C
C
7 , 20 0
F
250
B
250
2 階 天 井 伏 図
凡 例
A
耐水ベニヤ t=4.0ヒル石吹付け
B
モルタル刷毛引アクリルリシン吹付け
C
フレシキルボードt6.0 EPG塗装
D
杉板貼
E
合板貼
F
フレキシブルボード下貼クロス貼
G
化粧石膏ボード貼
H
鉄骨表し OP塗装
I
フレキシブルボード下貼ヒル石吹付
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
天 井 点 検 口 45 0 角
設計年月日
承認
設計
担当
工事名
本栖湖レストハウス 改修工事
図面名称
既存 1階・2階天井伏図
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 2 5
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
A−020
3,600
140
2,900
100
5,900
鉄骨柱50φ
倉庫(1)
(プレハブ倉庫)
棚
2,115
2,115
1,450
コンクリート土間
自動販売機
52
100
100
CB
3,600
2,500
CB
2,900
鉄骨柱50φ
鉄骨柱50φ
棚
CB
鉄骨柱50φ
鉄骨柱50φ
3,000
600
100
自動販売機
400
CB
2,100
2,900
200
140
2,100
55
2,700
3,600
1,200 250
2,900
55
コンクリート土間
5,900
2,900
5,900
1,450
自 動 販 売 機 置 場 平 面 図
倉 庫 (1) 平 面 図
倉 庫 (1) 断 面 図
倉 庫 (1) 立 面 図
自 動 販 売 機 置 場 立 面 図
2,730
2,100
1,050 300
2,730
2,100
2,730
2,100
2,730
倉 庫 (2) 立 面 図
2 , 73 0
2,600
(木造)
2,100
B'15
倉庫(2)
2,100
2, 1 00
500
300 1,050
2,100
倉 庫 (2) 断 面 図
倉 庫 (2) 平 面 図
350
650
ゴミ置場
450
2,100
100
2,200
100
OPEN
OPEN
2,550
(CB造)
2,100
430
3,700
3,080
2 ,1 0 0
350
3 , 70 0
3,700
2,100
3,700
2,100
3,700
ゴ ミ 置 場 立 面 図
2,100
ゴ ミ 置 場 断 面 図
ゴ ミ 置 場 平 面 図
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
既存 平面図(ゴミ置場・倉庫(1)・倉庫(2)・自動販売機置場)
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 2 5
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
A−021
2, 1 00
1 4, 9 00
2 4, 7 90
隣 地 :都 市 計 画 区 域 外
±0
±0
P4
隣地境界線
2 , 00 0
±0
③ 倉 庫 ( 1)
②ゴミ置場
±0
P1
測
(消耗品、備品置場)
( CB 造 )
昭 和 53年 度 築
昭 和 53年 度 築
P6
本栖湖観光案内所
富士山写真展
入場無料
±0
XdY
Y
dX
YdX
−3.43
−80.7765
−8.26
24.31
−200.8006
P6
30.11
−21.85
−657.9035
4.38
−11.19
−49.0122
P7
12.36
3.43
42.3948
13.59
−24.31
−330.3729
P8
5.80
21.85
126.7300
0.95
11.19
測
−569.5552
面 積
284.7776
284.7776
点
X
dY
XdY
Y
dX
YdX
−1306.8800
−5.98
3.38
−20.2124
25.60
−51.05
−20.02
43.27
−866.2654
2.77
24.65
68.2805
④ 倉 庫 ( 2 ) 木 造
P3
18.67
11.03
205.9301
−17.67
43.57
−769.8819
(ゴム一時貯蔵用倉庫)
P5
23.55
−18.62
−438.5010
−8.26
−12.87
106.3062
昭 和 55 年 度 築
(移 設 )
P8
5.80
−21.85
−126.7300
0.95
−11.19
−10.6305
P7
12.36
−3.43
−42.3948
13.59
24..31
330.3729
P6
30.11
7.44
224.0184
4.38
18.67
81.7746
P4
31.03
−21.22
−658.4566
6.15
−36.09
−221.9535
①
倍面積
−1722.6117
−1722.6117
面 積
861.3059
861.3059
申 請 建 物
隣地境界線
1 8, 9 80
−569.5552
P2
±0
空地
±0
10.6305
倍面積
P1
既存看板① 正面図
隣 地 :都 市 計 画 区 域 外
点
1,650以上
1,200
2,600
P7
dY
23.55
100
1,300 100
100
2,200
2,000
プレ ハブ
X
P5
本栖湖レストハウス
※ 敷 地 面 積 2 84 . 77 7 6+ 86 1 .3 0 59 = 1 1 46 . 08 ㎡
隣 地 :都 市 計 画 区 域 外
(事 務 所 (観 光 会 館 )及 び レ ス ト ラ ン か ら 、
事 務 所 ( 観 光 案 内 所 )及 び 展 示 場 へ 用 途 変 更 )
派出所
隣地境界線
+200
-1600
±0
最 高 の 高 さ 9, 2 45
最 高 の 軒 の 高 さ 6 , 80 0
±0
駐車場
道 路 中 心 か ら の 最 高 の 高 さ 9, 7 45
DN
道 路 中 心 か ら の 最 高 の 軒 の 高 さ 7 , 3 00
都市計画区域外
2階:キャットウォーク
15
P5
10
スロープ
1/ 1 5
19
DN
P8
UP
8
5
1
自動販売機置場
(テ ン ト )
UP
1 , 32 0
+200 D N
ス ロ ー プ 1 /1 5
既存看板
+200
2階:キャットウォーク
2階:キャットウォーク
①
UP
±0
既存看板
(申請済)
電柱
3, 8 50
-500
11 , 53 0
既存公設桝
P3
既存看板
(申請済)
スロープ
2 ,3 0 0
±0
スロープ
4 ,5 3 5
既存看板
①
P2
道 路 境 界 線 43 , 75 7
-500
下水放流
5 ,0 0 0
歩道
建 築 基 準 法 第 4 2条 第 1 項 1 号
1 0, 0 00
国 道 3 00 号 線
-500
5 , 00 0
道路中心線
改 修 後 配 置 図
S = 1:100
※ 道 路 斜 線 及 び 隣 地 斜 線 は 全 て に お い て 、 建 築 基 準 法 第 41条 の 2に よ る 。
設計年月日
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
承認
歩道
道路境界線
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 配 置 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F A X0 5 55 - 25 - 75 3 3
A−022
1
2
1 , 55 0
3
4
7 , 64 3
5
7 ,2 5 7
3 ,8 5 0
1
1, 5 50
2
3
2 50
4
5
1 4, 4 00
25 0
1 1 ,0 5 0
3, 7 93
2 ,0 5 0
3, 7 00
5 5 1,
0 0 00
f
E
1 , 55 0
250
D
庇の出を示す
1階 部 分 を 示 す
250
1 , 00 0
e
55 0
3 ,8 5 0
E
庇の出を示す
1 , 55 0
7, 8 07
1 , 55 0
d
B
F
ゴミ置場求積図
4 ,1 0 0
3 , 60 0
60 7
3 ,0 5 0
60 7
a
2, 1 00
1, 0 00
庇の出を示す
5 5 1,
0 0 00
1 ,5 5 0
F
8 , 80 0
3 ,6 0 0
1, 0 00
2 50
D
8 ,7 5 0
9 ,0 0 0
1 4 ,9 0 0
C
F
2, 9 30
A
b
1 4 ,9 0 0
2 0 ,3 0 0
C
19 , 05 0
D
7, 6 20
3, 6 00
E
G
倉 庫 (1) 求 積 図
500
B
1 ,5 5 0
670
4 80
7 00
1階 部 分 を 示 す
2 , 10 0
庇の出を示す
1 ,5 5 0
A
1, 0 00
1 , 0 00
A
3 ,8 5 0
h
2 , 63 0
1 ,0 7 0
2 , 60 0
2, 6 50
B
6 , 36 0
g
庇の出を示す
倉 庫 (2) 求 積 図
1 , 07 0
1, 0 00
3 ,8 5 0
9, 0 00
2, 6 00
1 , 00 0
4 8067 0
6, 3 60
8 40
1, 5 50
55 0
6, 3 60
1 4, 9 00
1 ,5 5 0
25 0
1
階
求
積
1 ,0 7 0
6 704 8 0
25 0
図
2
階
求
積
図
求 積 表
番号
計算式
面積
番号
計算式
面積
延 べ 床 面 積
A
20 . 30
×
3 . 85
7 8 .1 5 5
a
0 .5 5
×
8 . 80
4. 8 40
申
請
部
分
申 請 以 外 の 部 分
B
3 .6 0
×
3 .7 9 3
1 3. 6 54 8
b
19 . 05
×
0 . 55
1 0 .4 7 8
D
11 . 05
×
3 . 85
4 2. 5 42 5
d
3 .0 5
×
0 .6 0 7
1 .8 5 13 5
2 階 床 面 積
G
22 2 .0 1
m2
E
0 .2 5
×
2 . 05
0 . 51 2 5
e
0 .5 5
×
7 .8 0 7
4 .2 9 38 5
1 階 床 面 積
A + B + D + E + F
21 5 .8 6
m2
7 . 77
m2
1 0. 5 5
m2
5 .5 2
m2
2 3. 8 4
m2
2 3 9. 7 0 m 2
F
9 .0 0
×
9 . 00
8 1 .0 0 0
f
4 .1 0
×
0 . 55
2 . 25 5 0
延 べ 床 面 積
43 7 .8 7
m2
7 . 77
m2
1 0. 5 5
m2
5 .5 2
m2
2 3. 8 4
m2
4 6 1. 7 1 m 2
G
14 . 90
×
1 4. 9 0
2 22 . 01 0
g
8 .7 5
×
2 . 60
2 2 .7 5 0
h
2 .6 0
×
1 1. 6 0
3 0 .1 6 0
①本 棟
②ゴミ置場
③倉庫(1)
④ 倉 庫 (2)
計
合 計
2 2 2. 0 1 m 2
建 築 面 積
申
請
部
申 請 以 外 の 部 分
分
①本 棟
②ゴミ置場
1階 床面積 + a + b + c + d + e + f + g + h
2 92 . 49 m 2
7 . 77
m2
③ 倉 庫 (1 )
合 計
④ 倉 庫 (2)
1 0. 5 5 m 2
5 .5 2
計
m2
2 3. 8 4
m2
3 1 6. 3 3 m 2
※小文字・大文字のCは解りづらい為、欠番とする。
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
面 積 表 (建 築 面 積 ・ 延 床 面 積 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/150
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F A X0 5 55 - 25 - 75 3 3
A− 023
3
4
5
1 8 ,0 0 0
1 0 0 2 ,7 3 0
7 ,2 0 0
4 , 40 0
350
3 , 71 0
3 , 70 0
350
55
3 , 60 0
55
△1階外壁を示す
1 0, 8 00
本体水平投影面積に
算入部分。
プ レ ハ ブ 倉 庫 (1)求 積 図
ゴミ焼却炉置場 求積図
F
△庇の出を示す
3 ,1 4 0
100
2, 9 00
E
14 0
D
A
3 , 20 0
F
65 0 2 ,1 0 0 4 5 0
3, 6 00
水平投影面積部分を示す。
E
2 , 70 0
2
3 0 0 2 , 10 0 3 0 0
1
倉庫(2)
倉 庫 (2) 求 積 図
2 1 ,6 0 0
D
18 , 00 0
B
18 , 00 0
C
水 平 投 影 面 積 表
本 棟
水 平 投 影 面 積
ゴ ミ 焼 却 炉 置 場 プ レ ハ ブ 倉 庫 ( 1)
A + B + C
3 63 . 84
m2
1 4 .0 8
m2
1 1 .6 5
倉 庫 (2)
m2
7.37
合 計
m2
3 96 . 94 m 2
B
A
1階 部 分
7 , 25 7
隣地境界線
±0
水平投影面積部分を示す。
C
B
A
C
3 ,6 0 0
250
7 ,6 4 3
±0
D
1 ,5 5 0
3, 8 50
1 2, 6 00
図
1 4 ,9 0 0
積
求 積 表
E
番号
計算式
F
面積
A
3 .6 0
×
1 0 .8 0
3 8 .8 8 0
B
18 . 0 0
×
1 8 .0 0
3 24 . 00 0
B
0 .2 5
×
3. 8 5
0. 9 63
D
3 .2 5
×
4. 4 0
1 4 .3 0 0
E
3 .0 3
×
3. 6 0
1 0 .9 0 8
F
2 .7 0
×
2. 1 9
5. 9 13
±0
H
±0
1 ,8 0 0
求
隣地境界線
体
隣地境界線
本
2 0, 3 00
1 8 ,0 0 0
G
道路境界線 43,757
3 , 85 0
A
B
C
1 1 ,0 5 0
D
E
F
G
H
C
▽設計GL ±0
7 , 64 3
3, 6 00
7 , 25 7
1 4, 9 00
1 1, 0 50
1 , 80 0 3 , 8 50
20 , 30 0
7 0 ,4 0 0
地 盤 高 さ
0 .0 0 m 2 / 7 0. 4 0m = 0 .0 0 m
平 均 地 盤 算 定 表
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
S = 1:300
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
面 積 表 (水 平 投 影 面 積 ・ 平 均 地 盤 算 定 表 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S : 1 / 1 5 0 、3 0 0
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−024
50
2, 7 00
外 倉庫
1,8 50
▼
DN
スロープ
1/15
25 0
180
2, 650
3, 600
1.92
無窓
消防
2.0×3.45×1/2+1.82×1.795
6.71
消防
AWS
取付場所
9
10
形式
AWS
8
▽天井高さ
1
符号
AWS
取付場所
9
形式
引違い窓
AWS
2
観光案内事務所
▽平均天井高さ
▽有効範囲
会議室
Fix
1,715
60
3,540
2.00×3.54×1/2+1.82×1.715
符号
AW
取付場所
2
形式
引違い窓
▽天井高さ
▽有効範囲
6.66
※
符号
会議室
取付場所
形式
引違い窓
▽天井高さ
500
符号
▽有効範囲
UP
上部排煙窓
9,0 00
10, 800
3,6 00
0.45×0.8175×2+0.38×0.7175×2+0.38×1.695
800
展 示 場
▲
2 50
無窓
420
1,8 00
6 ,36 0
8 40
14, 400
4 80
6,3 60
▽FL
42 0
800
2
2 50
3
48 0
1,8 00
AD
CH2,000
※
採光
300
A
UP
12.47
2,500
UP
2,6 50
スロープ
1/15
観光案内事務所
A
2.0×3.45+0.55×0.8175×2+0.45×0.7175×2+1.82×1.795+0.45×1.695
800
5 ,65 0
9
採光
500
B
100
換気
1,200
DN
Fix
Fix
100
5.75
歩行距離 21,230
6 ,36 0
1
※
15
上部排煙窓
※
1
AWS
3, 600
ADK
53 0
AD
B
14, 400
DN
エントランス(無料休憩室)
RD
4 20
3,6 00
9
DN
AD
1,795
2.0×3.45×1/2+0.55×0.8175×2+0.45×0.7175×2+0.45×1.695
502 298 202
新規下壁
H500
C
60
Fix
3
CH
7 ,20 0
16, 200
C
※
▽FL
換気
800
2 50
9,0 00
14, 400
CH
AW
(既存 の まま )
5
吹抜
AWS
ネイチャー
ガイドルーム
AWS
新規柱
9
CH
バードウォッ
チングコーナー
3,450
2,500
UP
4
4 20
会議室
D
250
3 ,60 0
10 ,80 0
12, 650
30 0
AWS
1,350
(有効幅)
休憩室
(既存 の まま )
4
7,2 00
CH
新規下壁
(既存のまま)
AWS
Fix
▽FL
2,298
2
D
男子 便 所
(既存のまま)
収 蔵 倉庫
※
AW
95 0
女 子便 所
押入
床の 間
(既存のまま)(既存のまま)
3 ,60 0
掃
除
具
入
女 子 便所
42 0
男子 便 所
倉 庫 (3)
3
3, 600
湯沸 室
※
AW
1, 800
3, 600
AWS
7 ,20 0
E
PS
25 0
E
25 0
25 0
倉 庫 (1)
Fix
▽FL
470
3 ,60 0
倉 庫 (2)
▽天井高さ
1,820
2,000
既存土間
内倒し窓
80 550
500
2 50
F
2 ,00 0
F
450 70
50
▽天井高さ
±0
形式
2,000
3 ,85 0
355 100
75
2, 250
1,500
2 ,25 0
1,795
1,695
700
2,7 00
817.5 817.5 817.5 817.560
60 717.5 60717.5 60
50
50
50
50 50
外倒し窓・嵌め殺窓付
4枚引違いドア
形式
3, 600
270
3 ,60 0
エ ン ト ラ ン ス (無 料 休 憩 室 )
80 55070
1 ,51 0
1, 190
25 0
3,6 00
1
1,820
14, 400
3, 600
取付場所
180
250
2, 050
1
取付場所
5
2, 7 00
2,7 00
4
800
250
2 ,70 0
3
※
2,500
3 ,60 0
2
1,200
1 4,4 00
3,6 00
1
AD
70
5
550
2 50
4
符号
80
3
既存窓の上カバー工法
新規外倒し窓取付
100
50
50
2
エ ン ト ラ ン ス (無 料 休 憩 室 )
380
1
ADK
430
符号
▽FL
4 80
25 0
25 0
1,700
1,700
1,700
凡 例
換気
1.20×1.70×1/2
1.02
換気
0.355×1.70×1/2+1.50×1.70×1/2
1.57
換気
採光
1.20×1.70
2.04
採光
1.20×1.70
2.04
採光
0.355×1.70+1.50×1.70
3.15
採光
無窓
0.502×1.70×1/2
0.42
無窓
0.30×1.70×1/2
0.255
無窓
0.355×1.70×1/2+0.27×1.70×1/2
0.53
無窓
会議室
2.05 ㎡
AWS
9
≦
≦
×2
AWS
+
9
0.82 ㎡
AW
2
=
換気 1/20
採光 1/20
▽FL
換気
符号
AWS
取付場所
5
形式
▽平均天井高さ
▽天井高さ
735 50 730 50 735
2,300
1,700
▽FL
Fix
▽FL
3,500
2,450
1,200
Fix
2,820
450
2,900
50 1,425
400
100 1,425
外倒し窓
800
500
バードウォッチング
コーナー
▽有効範囲
825 50 825
1,700
▽FL
450 30
バードウォッチング
コーナー
縦軸辷り出窓付嵌め殺窓
▽天井高さ
▽天井高さ
450
30
取付場所
4
形式
縦軸辷り出窓付嵌め殺窓
1,100
500
100
400
AWS
△有効範囲
▽FL
0.45×0.62×6+0.45×0.615×2
2.22
㎡
0.40×0.62×6+0.40×0.615×2
167.75
㎡
0.45×0.735×2+0.45×0.73
0.99
1.98
無窓
0.40×0.735×2+0.40×0.73
0.88
消防
符号
AW
取付場所
3
≦
有効床面積
換気
採光
無窓
≦
無窓 1/50
符号
設計面積
㎡
1.04
バードウォッチング
コーナー
1,970
620 50620506205061550 615506205062050620
5,300
消防
AW ※
=
2
取付場所
3
形式
800
450
30
△有効範囲
㎡
≦
7.23
AWS
▽平均天井高さ
▽天井高さ
採光
※
=
符号
2,450
0.93
㎡
3.61
外倒し窓(パネル)
2,820
AD ※
=
2
5.10
形式
※
ネイチャーガイドルーム
符号
AW
取付場所
4
形式
4連引違い窓
※
休憩室
AD
取付場所
2
形式
引違い窓
換気
1.20×0.50
0.60
換気
1.20×0.50
0.60
換気
採光
1.20×1.10+1.20×0.50
1.92
採光
1.20×1.425×2+1.20×0.50
4.02
採光
無窓
無窓
消防
符号
3.36 ㎡
※
観光案内事務所
1.20×1.10
符号
AD
取付場所
3
形式
両開きドア
AWS
1
ネイチャー
ガイドルーム
+
AWS
2
有効床面積
+
AWS
5
13.86
▽FL
= 3.52
1.32
※
展示室
回転窓付片開きドア
無窓
1.20×2.90
消防
3.42
0.45×0.825×2
0.74
0.40×0.825×2
0.66
消防
符号
符号
取付場所
取付場所
形式
形式
0.69 ㎡
≦
0.28 ㎡
≦
AW
3
※
×
㎡
室 名
※
AW
×
3
※
AW
×
3
=
≦
=
=
0.64 ㎡
3.48
≦
無窓 1/50
1
有効床面積
0.74
12.75
設計面積
0.64 ㎡
1.74
採光 1/20
1
休 憩 室
必要面積
換気 1/20
1
Fix
1,900
470
2,470 100
1,800
▽FL
2,500
700
302
800
▽有効範囲
2,298
1,200 75 315
1,590
75
▽天井高さ
▽平均天井高さ
Fix
Fix
▽FL
1,700
1,700
設計面積
0.69 ㎡
▽FL
2,300
▽天井高さ
2,500
非常用照明による。
▽天井高さ
835
8.39 ㎡
≦
無窓 1/50
2
※
※
=
有効床面積
必要面積
展示室
▽平均天井高さ
▽天井高さ
機械換気による.
必要面積
採光 1/20
室 名
形式
外倒し窓(パネル)
▽天井高さ
≦
換気 1/20
AW
9
+
2
取付場所
2
4.08
8.39 ㎡
≦
室 名
㎡
AWS
+
AD
形式
AWS
消防
設計面積
≦
無窓 1/50
41.03
≦
展示室・バードウォッチングコーナー
必要面積
採光 1/20
+
×2
AWS
+
9
2.05 ㎡
室 名
換気 1/20
×2
0.44 ㎡
1.92
9
2
※
=
800
335
無窓 1/50
=
設計面積
≦
採光 1/20
1
AWS
AD
2,500
換気 1/20
≦
12.47
無窓 1/50
×
有効床面積
必要面積
=
9
+
符号
消防
2,020
1
1
1.08 ㎡
AWS
展示室
1,200 75 315
1,590
75
室 名
ADK
≦
採光 1/20
×
1.08 ㎡
5.75
取付場所
1
1,970
≦
=
AWS
2,450
1.28 ㎡
1
1
設計面積
符号
835
無窓 1/50
ADK
換気 1/20
×
㎡
1,970
≦
1
必要面積
21.75
400
3.20 ㎡
ADK
有効床面積
800
3.20 ㎡
観光案内事務所
2,020
設計面積
≦
採光 1/20
室 名
800
335
換気 1/20
㎡
2,820
必要面積
63.96
2,450
有効床面積
2,500
室 名
消防
450
消防
エントランス
(無料休憩室)
1,200
消防法の有窓無窓の使用開口を示す。
1.02
800
2 階平 面 図 1/ 20 0
1.20×1.70×1/2
2,450
1階 平 面図 1 /2 0 0
換気
800
居室を示す
0.26 ㎡
≦
AW
4
AW
4
※
×
1
=
1.28
※
×
AW ※
×
4
1
1
=
=
2.57
0.55
㎡
800
換気
1.20×2.30×1/2+0.315×2.30×1/2
1.74
換気
1.20×1.70×1/2+0.315×1.70×1/2
1.28
換気
1.80×1.70
3.06
換気
換気
換気
採光
1.20×2.30+0.315×2.30
3.48
採光
1.20×1.70+0.315×1.70
2.57
採光
1.80×1.70
3.06
採光
採光
採光
無窓
0.335×2.30×1/2+0.315×2.30×1/2 0.74
無窓
0.335×1.70×1/2+0.315×1.70×1/2 0.55
無窓
0.302×1.70
0.51
無窓
無窓
無窓
消防
1.20×2.30×1/2
消防
1.20×1.70×1/2
消防
消防
消防
1.38
1.02
※凡例
00K
00S
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
建具記号は、改修窓、ドアを示す。
消防
消防法の有窓無窓の判定
※
建具 記号は 、既 存窓、 ドアを 示す。
1.90×0.80
1.52
※ 有窓無窓の判定に使用する窓はフィルム貼以外の窓とする。
1階 215.86m2×1/30=7.19m2
ADK
×1 +
1
2階 222.01m2×1/30=7.40m2
AWS
×1 +
3
※
AD
×1
1
=13.37 m2
※
建具記号は、新規窓、ドアを示す。
設計年月日
承認
AWS
×1 +
4
工事名
設計
担当
図面名称
AW
3
×1 +
※
AW
×1 +
4
※
AD
×1 =8.66 m2
3
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 法 チ ェ ッ ク 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
、1 / 2 0 0
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A− 025
1
2
3
2 50
1 , 15 0
250
5
1 4, 4 00
3, 6 00
3, 6 00
250
3 ,6 0 0
④
3 , 60 0
2, 2 50
CH 2 ,4 5 0
3 ,6 0 0
E
4
求 積 表
①
950
C H2 , 50 0
2
3 , 60 0
C
6 ,9 0 0
②
1 2, 6 00
25 0
③
1 4, 9 00
1
3 ,6 0 0
3 ,6 0 0
D
展 示 場
C H2 , 80 0
⑦
CH 2 ,4 5 0
0.95×2.25×2.50
5.34375
②
6.90×7.20×3.1
154.008
③
12.60×2.70×2.80
95.256
④
1.15×2.70×2.45
7.60725
⑤
14.90×1.15×2.45
46.12125
⑥
3.00×7.20×2.80
60.48
⑦
6.30×2.70×2.80
47.628
⑧
7.45×1.15×2.45
20.990375
1.15×12.60×2.45
35.5005
⑧
⑨
CH 2 ,4 5 0
472.935
25 0
A
1 , 15 0
室容積
25 0
A
※ 展 示 室 床 面 積 167.75㎡
CH2,000
平均天井高さ=全体室容積/全体室床面積
250
2 ,2 7 5
①
CH2,500
観光案内事務所
1, 8 00
CH 2 , 45 0
⑥
1 , 15 0
3, 3 75
3 , 6 00
CH 2 ,8 0 0
面積
7 ,2 0 0
C H2 , 80 0
計算式
3 , 00 0
B
7 ,2 0 0
B
⑤
6 , 30 0
C H 3, 1 00
番号
2, 7 00
1 , 15 0
3 , 85 0
2 50
7 , 20 0
2 ,7 0 0
1 2, 6 00
4 7 2 . 93 5 / 1 6 7 . 7 5 = 2 . 8 1 9
∴ 平 均 天 井 高 さ 2.82m
1 , 15 0
1 4, 4 00
250
※ 平 均 天 井 高 さ (観 光 案 内 事 務 所 ): 21 . 75 2 5㎡
3 . 37 5 × 3 . 85 0 × 2 .5 0 +
2. 2 75 × 3 . 85 0 × 2 .0 0 = 5 0. 0 0m 3
5 0. 0 / 2 1. 7 52 5 = 2 . 29 8 m
展示室 平均天井算定表
観光案内事務所 平均天井算定表
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
平 均 天 井 高 さ 算 定 表 (観 光 案 内 事 務 所 ・ 展 示 室 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
A−025’
2
1
3
25 0
4
5
14 , 40 0
3 , 60 0
2 50
3 , 60 0
2, 7 00
2 , 70 0
1 , 20 0
2
3
250
4
5
14 , 40 0
2 ,0 5 0
3 ,6 0 0
25 0
3 , 60 0
1, 5 10
1 ,1 9 0
矩計図-3
1
Y2
3 , 60 0
2 , 70 0
Y2
2 , 25 0
3, 6 00
2 , 25 0
3 , 85 0
倉 庫 ( 2)
10.807㎡
※脱衣室
既存床組使用
矩計図-2
+100
矩計図-3
▼
X2
沓摺撤去
エントランス(無料休憩室)
誘導灯撤去
±0
1
UP
既存パンチングメタル敷撤去
沓拭きマット
−200
250
25 0
3 , 60 0
スロープ
1/15
3 , 60 0
250
新規壁取付
新規壁取付
キャットウォーク
キャットウォーク
既存窓撤去
UP
テスリ
城郭模型
(別途)
展示棚(別途)
テスリ
RD
既存窓撤去
アルミ笠木取付
W200
上部排煙窓
4 20
1 , 80 0
6, 3 60
84 0
6 ,3 6 0
4 20
14 , 40 0
480
4 80
25 0
Y2
950
新規壁取付
▲
9 , 00 0
1 0 ,8 0 0
既存窓撤去
8
RD
DN
2 , 65 0
展示棚(別途)
CH2,000
−200
141.995㎡
既存窓撤去
A
沓摺
1, 8 00
1 4, 4 00
UP
竪樋
沓拭きマット
展示棚(別途)
展 示 場
新規壁取付
新規シャッター取付
観光案内事務所
21.7525㎡
H1800
矩計図-1
25 0
±0
RD
10
上部排煙窓
8
新規シャッター取付
誘導灯撤去
沓摺撤去
誘導灯撤去 消
沓摺撤去
5
5 , 65 0
新規
カウンター取付
(インターホン:電気)
B
送風機撤去
700×5001750
展示棚(別途)
※既存厨房機器撤去
(配管撤去は設備工事)
15
880
(既存有効幅)
2 ,6 5 0
新規ドア取付
既存窓撤去
新規壁取付
−150
19
湯沸器
DN
矩計図-1
1 , 80 0
3, 6 00
H1800
消
±0
63.958㎡
A
※階段有効幅
900以上確保
沓拭きマット
±0
B
13.86㎡
展示棚(別途)
矩計図-1
DN
15
18 DN
53 0
既存沓拭きマット撤去
C
既存壁
・ドア撤去
420
3, 6 00
新規下壁
H500
竪樋
2 50
16 , 20 0
C
±0
12
(既 存 の ま ま )
CH
7 ,2 0 0
既存階段
撤去後移設
1 4, 4 00
18.378㎡
±0
ネイチャー
ガイドルーム
6
11 10
沓摺撤去
9 ,0 0 0
41.0315㎡
既存窓撤去
新規壁取付
CH
既存ドア 新規鍵設置
48 0
10 , 65 7 .5
3 ,6 0 0
誘導灯撤去
CH
矩計図-1
新規ドア取付
既存側溝、グレーチング撤去
パンチングメタル敷撤去
吹抜
既存のまま
(有効幅)
X1
(既 存 の ま ま )
12.752㎡
既存ドア撤去
既存腰壁撤去
±0
(既存のまま)
休憩室
3 ,6 0 0
1,350
(有効幅)
1
6 5
9
D
−30
10.395㎡
※既存厨房機器撤去
(配管撤去は設備工事)
−30
(既存のまま)
420
送風機撤去
700×5001750
UP
会議室
CH
既存壁撤去
バードウォッチング
コーナー
27.82㎡
420
既存柱
既存柱
X1
7 ,2 0 0
既存木製棚位置移動
女子便所
8.405㎡
6 ,3 6 0
±0
掃
除
具
入
女子便所
6.525㎡
男子便所
8.663㎡
※既存床組撤去後
新規床組
±0
押入
2.07㎡
床の間
(既存のまま) (既存のまま)
キャットウォーク
男子便所
9.386㎡
既存窓撤去
木製棚
収蔵倉庫
X1
3 , 60 0
3 ,4 5 7. 5
3 , 60 0
D
倉 庫 (3 )
13.635㎡
±0
既存壁、下り壁
撤去
新規下壁
既存壁撤去
1 2, 6 50
手スリ
4.77㎡
消
棚(別途)
(腰掛式便座)
既存窓撤去
手スリ
FIX窓
手スリ
上部排煙窓
PS
※既存床組撤去
既存窓撤去
(腰掛式便座)
湯沸室
※既存床組撤去
E
FIX窓
250
木製棚
IH
250
既存壁撤去
250
±0
7, 2 00
※脱衣室既存床組使用
±0
X1
矩計図-2
X2
7.671㎡
1/15
E
※既存床撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
+100
倉 庫 (1)
1 4 2. 5
1 ,9 9 2. 5
既存浴槽立上り撤去
F
既存壁撤去
1 ,7 5 0
±0
1 ,8 5 0
X2
既存防油提
7.7㎡
既存土間
外倉庫
スロープ
3 , 60 0
2 , 00 0
F
250
既存浴槽立上り撤去
矩計図-2
2 50
Y2
矩計図-2
凡 例
改 修 後 1 階 平 面 図
改 修 後 2 階 平 面 図
※ 凡例
※ 新規 補強梁 取付 ヶ所を 示す。
消 消 火 器 ( A B C 10型 ) :別 途 工 事
※ 既 存 C B 積 t1 0 0を 示 す 。
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 平 面 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−026
1
2
3
4
5
A
B
C
D
E
既存トップライト
既存トップライト
ステンレスHL 箱文字
350角
▽RSL
アルミ枠掲示板
1800×1800
アルミ枠掲示板
1800×1800
排煙窓( パネル)
新規庇取付
展示ポスター
展示ポスター
本 栖 湖 観 光 案 内 所
本
栖
歴
史
館
▼展示室FL
5, 000以下
補強梁取付部
ALC版t50貼吹付タイル
△2FL
新規排煙窓取付
(カバー工法)
補強梁取付部
ALC版t50貼吹付タイル
窓既存のまま
▽1FL
スロープ
▽現況GL
スロープ
▲設計GL
改修後 南側立面図 S=1:100
5
4
3
改修後 東側立面図 S=1:100
2
1
F
E
D
C
B
A
既存トップライト
既存トップライト
▽RSL
排煙窓(パネル)
排煙窓(パネル)
▼展示室FL
△2FL
ボイラー室
消
火
栓
▽現況GL
既存ドアSOP塗装塗替
既存ドアSOP塗装塗替
改修後 北側立面図 S=1:100
改修後 西側立面図 S=1:100
※ 既存ALC版t100スタッコ吹付
補強梁取付の為、既存ALC版撤去後、新規ALC版弾性吹付タイル部分
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本 栖 湖 レ ス ト ハ ウ ス 改 修 工 事
改 修 後 立 面 図 建築設計 オフィース ワン
縮尺
S=1:100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F A X0 5 55 - 25 - 75 3 3
A−027
3
4
5
A
D
E
F
2,145
3,600
900
3,600
3,600
2,700
3,600
250
1,260
2,300
160
窓既存のまま
2,500
500
2,000
700
1,800
2,000
窓既存のまま
通路
窓既存のまま
OPEN
倉 庫 ( 2)
既存浴槽立上り撤去
ドア既存のまま
▽現況GL
※既存土間コンクリート撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
3,600
3,600
250
1,800
7,200
250
3,600
14,400
250
3,350
250
Y ∼ Y 断 面 図
3
4
5
2,145
400
既存トップライト
エントランス
(無 料 休 憩 室 )
会議室
X 1 ∼ X 1 断 面 図
2
2,800
2,450
500
観光案内事務所
下り壁
2,050
14,400
1
900 140
300
350
450 30
△設計GL
既存床組撤去
1,800
1,970
3,040
▽1F L
3,850
160
窓既存のまま
730 495 570 130
75
2,000
倉 庫 (3)
(既存のまま)
窓既存のまま
収蔵倉庫
既存床組撤去後
新規床組
3,300
窓既存のまま
200
通路
3,600
湯沸室
女子便所
展 示 場
▽2FL
既存看板撤去後復旧
(電気配線共)
窓既存のまま
展 示 場
100
▽現況GL
3,200
▽ 2SL
男子便所
ドア既存のまま
2,000
2,500
530
(既存のまま)
500
355 100
75
窓既存のまま
OPEN
470
1,500
休憩室
9,345
女子便所
(既存のまま)
既存床組撤去後
新規床組
会議室
1,200 100 220
300
収蔵倉庫
2,350
男子便所
(既存のまま)
150
160
バードウォッチング
コーナー
100
△設計GL
棚(別途)
2,300
1,970
窓既存のまま
200
3,600
▽1FL
窓既存のまま 窓既存のまま
窓既存のまま
160
▽2FL
3,300
▽2SL
160
3,200
3,040
2,800
450 30
▽R SL
3,100
2,145
▽RSL
9,345
B
400
2
400
1
▽RSL
3,040
3,200
窓既存のまま
窓既存のまま
窓既存のまま
▽2FL
既存壁撤去
倉 庫 (1 )
窓既存のまま
ドア既存のまま
2,000
3,600
3,300
400
▽2SL
160
9,345
既存窓撤去
通路
ドア既存のまま
△設計GL
200
▽現況GL
100
▽1FL
100
新規木床組
既存床組使用
※既存土間コンクリート撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
既存浴槽立上り撤去
3,600
3,600
250
3,600
3,600
14,400
250
凡 例
X 2 ∼ X 2 断 面 図
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
※ 既 存 C B 積 t1 0 0を 示 す 。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 断 面 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−028
1
2
3
750
4
5
14,400
1,800
4,550
1,300
1,200
1,800
730
70
1,000
300
既存トップライトそのまま
2,145
既存
下り
壁使
用
用
壁使
下り
既存
洋瓦風金属鉄板(既存のまま)
10
3
▽RSL
新規断熱材t100敷込
新規壁、ドア
取付
1,100
1,800
2,100
新規コンクリート立上り
H400
400
45
シャッターBOX
80 550 70
耐震補強梁
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
既存下地、仕上撤去後
新規軽天下地PB9.5下貼ビニールクロス貼
天井:既存仕上撤去後
化粧石膏ボード貼t9.5
500
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
(既存のまま)
既存CB撤去
既存下地、仕上撤去後
新規軽天下地ケイカル板t6.0EPG塗装
ソフト巾木
補強梁取付部
ALC版t50貼弾性吹付タイル
補強梁取付部 既存仕上撤去後
新規ALCt100貼弾性吹付タイル
既存巾木 黒御影石
(既存のまま)
既存ステンレス角パイプ撤去
300
コンクリ−ト打放シ
アクリルリシン吹付け
既存仕上撤去
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
既存仕上撤去
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
既存ドア:回転ランマ オペ付
アルミカラ−引違戸2∼4枚
FIX
120
120
800
壁:既存仕上撤去後
PB12.5下貼ビニールクロス貼
2,670
エントランス(無料休憩室)
2,000
壁:既存仕上撤去後
PB12.5下貼ビニールクロス貼
2,700
2,500
3,600
1,200
会 議 室
▽2SL
(既存のまま)
ステンラス加工板
CB既存のまま(清掃)
アルミ引違窓(既存のまま)
既存窓撤去後
新規ALCt100取付
弾性吹付タイル
新規アルミ手スリ付笠木取付
W200
既存立上りそのまま
(笠木取付部調整)
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
(既存のまま)
(既存のまま)
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
160
600
6,800
150
防水モルタル金ゴテ
500
新規RD取付
既存柱:406.4Ф
新規防錆処理の上 SOP塗装
既存仕上撤去モルタル調整後
ホモジニアスタイル貼
シート防水仕上
6,800
壁:既存仕上撤去後
PB t12.5下貼
EPG塗装
3,200
展 示 室
既存仕上撤去後
ケイカル板t6.0アクリルリシン吹付
430
アクリル板 柱型切抜
シーリング施シ
3,600
排煙用竪軸回転窓
アルミ框ドア
(既存のまま)
見切:25×35
堅木ウレタン塗装
2,100
100 550
天井:既存下地、仕上撤去後
新規軽天下地PBt9.5貼
EPG塗装
見切:25×35
堅木ウレタン塗装
新規断熱材t100敷込
700
(既存のまま)
既存のまま
土間コンクリ−ト t=120 ワイヤメッシュ敷込み
割栗石 t=150
▽現況GL
100 200
3,200
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
(既存のまま)
700
1,620
700
▽設計GL
既存ポーチ立上:タイル貼撤去
2,000
既存ポーチ
500
250
250
3,600
3,600
3,600
1,800
1,800
1,200
新規スロープ
500
900
コーキング
金属製
後打ち施工アンカー
D10@500
床:コンクリート直押え
D13−1
300
14,400
土間コンクリートt120
(D10@250XY共)
砕 石t150
350
▽ 設 計 GL
既存 ポーチ部分
改 修 後 矩 計 図 − 1 S=1:50
120
D13−1
既存ポーチ立上:タイル貼撤去
スロープ部 断面図 S=1:20
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 矩 計 図 −1
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
S=1:50
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−029
1
A
730
C
730
1,800
D
E
F
14,400
既存トップライトそのまま
1,800
1,800
1,300
10
洋瓦風金属鉄板
アスファルトル−フィング 17kg
三井耐火野地板 t=18.0 タッピングスクリュ-
用
壁使
下り
既存
既存
下り
壁使
用
3
LGS C-100×50×20×2.3 @600
断熱材グラスウールt100
300
既存ポーチ
3,200
2,300
160
120
6,800
500
3,600
2,500
既存ドアそのまま
床、壁、天井仕上:既存のまま(清掃)
2,000
倉庫(3)
(既存のまま)
1,840
▽2SL
680
350120
740
250
250 50
2,150
5
耐震補強梁
SOP塗装
既存壁撤去後
新規木製ドア窓取付
1,850
1,310
2,150
10
既存梁H−250×125
一部既存木製棚位置移動
既存仕上撤去
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
300
▽現況GL
100 200
1
300
350 200
100
120
120
180
コンクリート直押え
11
C−250×90
既存階段撤去
庫
既存下地仕上撤去後
新規木下地組合板t15下貼
塩ビシート貼
12
新規下壁
網入りガラスt6.8
H500
2,150/11段=195.45
ホ−ル
倉
15
500
新規スロープ
△設計GL
(蹴上寸法そのまま)
既存下地、仕上撤去後
新規軽天下地PB9.5下貼ビニールクロス貼
ポリカネード板
軒裏:既存のまま
アクリルリシン吹付け
モルタル刷毛引復旧
既存障子、
窓そのまま
壁:御影石貼部分を示す。
3,100
160
1,500
テラス
▽1FL
▽現況GL
18
既存下地、仕上撤去後
新規軽天下地ケイカル板t6.0EPG塗装
2,670
1,200
2,800
2,450
シャッターBOX
補強梁取付部
ALC版t50貼弾性吹付タイル
補強梁取付部 既存仕上撤去後
新規ALCt100貼弾性吹付タイル
600
※B
80 550 70
380
160
既存立上りそのまま
(笠木取付部調整)
既存仕上撤去
モルタル調整後
ホモジニアスタイル貼
160 400
250
505
アルミ手摺付笠木W200
既存立上りそのまま
展示場
ステンレス32φ
1,820
新規庇取付
1,620
1,970
既存窓撤去
新規ALCt100取付
弾性吹付タイル
新規断熱材グラスウールt100
既存下地、仕上撤去後
新規軽天下地PB9.5下貼ビニールクロス貼
壁:御影石貼そのまま
CBt100積
スチールドア取付
SOP塗装
既存窓撤去
新規ALCt100取付
弾性吹付タイル
見切:35×60
堅木ウレタン塗装
見切:25×35
堅木ウレタン塗装
2,700
新規壁、窓取付
壁:PB12.5下貼
EPG塗装
既存下地、仕上撤去後
天井:新規軽天下地PBt9.5貼
EPG塗装
▽RSL
▼平均天井
2,820
既存仕上撤去後
ケイカル板t6.0
アクリルリシン吹付
430
450 30
350
断熱材グラスウールt100
▽設計GL
既存排水溝撤去(グレーチング共)
モルタル金コテ下地
タイル貼(既存仕上に同じ)
既存ポーチ立上:タイル貼撤去
土間コンクリート t120
4,790
砕石t120
新規庇:洋瓦風金属鉄板
耐火野地板 t=18アスファルトルーフィング940下地
LGS C-100×50×20×2.3 @600
480
1
1,500
1,800
250
2,700
5,400
1,510
3,600
3,600
250
14,400
250
3,600
ガルバリューム鋼板t0.4
既存立上り補修後
新規下地取付
新規ALC取付
改 修 後 矩 計 図 − 2 S=1:50
ガルバリューム鋼板t0.4
▽2SL
既存のまま
B部 詳細図 1/20
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 矩 計 図 −2
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
S=1:50
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−030
D
E
F
C
D
E
3,600
950
10
2,650
F
3,600
1,800
3,600
7,200
250
250
1,550
屋根既存のまま
3
屋根既存のまま
断熱材グラスウールt100
▽RSL
▽RSL
断熱材グラスウールt100
断熱材グラスウールt100
換気扇撤去
新規ALCt50取付
軒裏:既存のまま
450
500
断熱材グラスウールt100
軒裏:既存のまま
既存ドア
そのまま
展示場
バードウォッチング
コーナー
※厨房器具、配管撤去
カウンター
メラミン化粧合板ウレタン塗装
LGS65下地組
PBt12.5下貼EPG塗装
120
160
耐震補強梁
SOP塗装
既存窓そのまま
△設計GL
1,510
3,600
885
既存窓そのまま
既存押入撤去
既存壁 そのまま
外倉庫
既存のまま
浴室床:既存仕上の上
CB積
新規木下地組
合板t15下貼塩ビシート貼
(脱衣室に同じ)
既存の上
雑巾摺(スプルス)15×10
既存地袋撤去
2,715
3,600
倉 庫 ( 1)
100 200
▼ 1FL
▽現況GL
壁:モルタル金コテ押え
既存窓そのまま
床:モルタル金コテ押え
200
1,900
1,300
床:既存仕上撤去調整後
塩ビシート貼(防滑仕様)
会議室
耐震補強梁 SOP塗装
既存窓そのまま
2,500
既存窓そのまま
男子便所
新規階段取付
既存壁撤去
梁型:PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
3,600
既存壁撤去
梁型:PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
2,700
500
壁:既存仕上撤去調整後
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
耐震補強梁取付部
既存CB壁撤去後復旧
既存天井 そのまま
天井:既存下地、仕上撤去後
PBt9.5下貼
ビニールクロス貼
エントランス
(無料休憩室)
屋根既存のまま
100
新規壁LGS65下地
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
既存ALC版t100撤去
680
6,800
▽2SL
700
新規下壁
網入りガラスt6.8
H500
床:既存仕上調整後
ホモジニアスタイル貼
Fix
▼ 展示室2FL
30
▼ 展示室2FL
▽2SL
既存窓撤去後
新規窓取付
1,200
既存窓撤去
100
既存窓撤去後
新規ALCt100取付
PBt12.5下貼EPG塗装
700
2,450
3,200
女子便所
床、壁、天井仕上
:既存のまま(清掃)
2,317
700
既存ドアそのまま
1,300
展示室
既存窓そのまま
2,500
3,100
新規ALC版t100
7,200
250
3,600
3,600
3,600
250
14,400
250
3,600
矩 計 図 −3 S=1:50
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 矩 計 図 −3
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
S=1:50
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−031
3
4
195
C
D
D
C
3,600
260 260 260 260 260 260
2,175
▽RSL
見切:35×60
堅木ウレタン塗装
洗面カウンター
既存のまま
335 260 260 260 260 260 260
1,240
1,500
350120
500
新規ササラ桁
C−250×90
倉庫(3)
1,850
既存壁撤去後
新規木製ドア窓取付
500
200
既存梁、階段撤去
腰壁:御影石貼撤去下地
コンクリート立上り共
腰壁:御影石貼撤去下地
コンクリート立上り共
沓拭きマット撤去、見切共
新規下壁
網入りガラスt6.8
H500
2,200
Y
11
2,150
廻縁:塩ビ
既存梁C−250×90
OP塗装
2,150
新規軽天下地
ケイカル板t6.0取付
EPG塗装
既存梁H−250×125
250
11
1,840
新規下壁
網入りガラスt6.8
H500
新規梁
250 50
12
740
Y
80
50 195
300
50
15
廻縁:塩ビ
500
既存手摺りそのまま
80
18
既存木下地仕上撤去後
新規木下地組合板t15下貼
塩ビシート貼
350120
1,310
(蹴上 既存のまま)
600
2,700
DN
▼ 展示室2FL
▽2SL
2,150
80
既存仕上そのまま
SUS滑り止め共
50
18
160
50
15
既存手摺撤去後
新規手摺取付
既存手摺撤去後
新規手摺取付
12
既存手摺そのまま
既存手摺そのまま
80
335 260 260 260 260 260 260
220
3,600
C
SUS滑り止め
既存手摺りそのまま
既存手摺りそのまま
740
Y
5
ステンレス32φ
250
6
11 10
庫
ポリカネード板
250 50
Y
ポリカネード板
既存手摺りそのまま
1,250
1,380
1,705
既存階段使用部分
倉
1,840
新規階段
モルタル金コテ下地
カーペット敷(既存同等品)
1,850
壁:御影石貼
壁:大理石貼部分を示す。
3,040
65
既存壁撤去
D
1,705
壁:御影石貼そのまま
CBt100積
260 260 260 260 260 260 260 260
2
階
平
面
1,170
225
モルタル金コテ下地
ワイヤーメッシュ6×100×100
カーペット敷(既存同等品)
図
300
断
詳
細
▽階段踏面
図
C−250×90
30
20
既存壁、下り壁
撤去
面
65
D
3
6
1
5
25
1,250
SUS製滑り止め
軽天下地
ケイカル板EPG塗装
135
3,600
260 260 260 260 260 260 260 260 260
1,395
D部詳細図
3,600
80
9
新規ササラ桁
50
UP
4
0
モルタル金コテ下地
カーペット敷(既存同等品)
腰壁:御影石貼撤去下地
コンクリート立上り共
260
910
C部詳細図
軽天下地
ケイカル板EPG塗装
225
既存手摺撤去後
新規手摺取付
160
4
壁:御影石貼
▼ 展示室2FL
C
既存梁、階段撤去
10
※D
210
90
285
910
既存梁、階段撤去
※C
90
既存梁C−250×90
190
2,150
2,150÷11段=195.4545
新規下壁
網入りガラスt6.8
H500
2,100
3,300
コンクリート直押え
カーペット敷(既存同等品)
1,380
沓拭きマット撤去、見切共
3,460
625
11
5
4
1
無料休憩室
新規ササラ桁
C−250×90
新規下壁
網入りガラスt6.8
H500
階段1段目:コンクリート直押え下地
カーペット敷(既存同等品)
1
▼ 1FL
710
1
階
平
面
910
図
3,600
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
Y ∼ Y 断 面 詳 細 図
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 屋 内 階 段 平 面 ・断 面 詳 細 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
S=1:50
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−032
1
250
▽庇のを示す。
1, 7 30
C
B
A
3 ,6 0 0
CH
70
1 , 85 0
80
280
C
2 30 23 0 2 30 23 0 2 3 0 23 0 2 3 0 2 30 2 3 0 2 30
1 ,2 0 0
2 30
4 60
23 0 2 3 0 23 0 2 3 0 1 60
8 00
階段手スリ:鉄骨OP塗装
既存手摺笠木撤去後
新規笠木W55取付
5 ,1 1 0
1 ,9 3 0
FL±0
FL−150
床:コンクリート押え
既存のまま
湯沸器撤去
配管共
▼ 展示室2FL
▼ 展示室2FL
2 80
▽2SL
既存のまま
▽2SL
既存のまま
階段手スリ:鉄骨OP塗装
既存手摺笠木撤去後
新規笠木W55取付
既存のまま
換気扇
3 , 50 0
10
既存窓撤去後
新規ALC版t100取付
既存のまま
1 , 20 0
新規屋根取付
仕上既存屋根に同じ
25 0
既存のまま
8
2 30 23 0 2 3 0 23 0 2 3 0 2 30 2 3 0
2 , 65 0
420
3, 6 0 0
既存窓撤去
A
16 0
2 30 5 0
2 3 0 2 30 23 0 2 30 23 0 2 3 0 23 0 2 3 0 2 30 2 3 0
既存流し台、作業台
製氷器撤去(配管共)
15
5 ,1 1 0
5 30
B
既存窓撤去
DN
15 0
3 , 60 0
既存窓撤去
19
▽GL
5
1
UP
既存窓撤去後
新規ALC版t100取付
土間:コンクリート押え
55
92 0
55
(有効幅900以上確保)
3 ,6 0 0
3 , 60 0
既存窓壁撤去後
既存立上りの上アルミ笠木取付
屋外階段 断面詳細図
屋外階段 平面詳細図
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 屋 外 階 段 平 面 ・断 面 詳 細 図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/30
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 2 5
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
A−033
1
2
3
25 0
4
5
1 4, 4 00
3 , 60 0
3, 6 00
2 50
2, 7 00
2, 7 00
2
3
250
4
5
14 , 40 0
2 ,0 5 0
3 ,6 0 0
3 , 60 0
25 0
3 , 6 00
3, 6 00
1, 5 10
2 50
1 , 19 0
F
1
F
300
外倉庫
A
倉 庫 (2)
CH2,500
既存壁撤去
倉 庫 (1 )
D
2 50
1, 1 50
C
2, 7 30
7 , 1 05
D
D
B
600
B
7, 2 00
CH2,670
D
CH2,800
F
CH3,100
CH2,800
A
D
A
1 ,1 5 0
C
CH2,450
3, 6 00
I
I
1 , 80 0
I
見切:25×35
堅木ウレタン塗装
250
CH2,670
CH2,800
I
1 ,8 0 0
耐震補強梁
PB12.5下貼
ビニールクロス貼
D
CH2,450
D
シャッター
BOX
1, 1 50
展 示 場
CH2,450
CH2,500
2 , 76 5
見切:25×35
堅木ウレタン塗装
見切:25×35
堅木ウレタン塗装
観光案内事務所
J
600
C
CH
CH2,700
3 , 60 0
ネイチャー
ガイドルーム
250
シャッター
BOX
エントランス(無料休憩室)
鉄骨表し部分
新規OP塗装
2, 9 00
2,100
アクリル板取付(塗装)
B
CH
CH2,500
5 00
新規下壁
H500
J
D
耐震補強梁
ALC版t50貼吹付タイル
鉄部SOP塗装
3 , 60 0
1 6 ,2 0 0
F
CH2,450
吹抜
CH2,500
耐震補強梁
PB12.5下貼
ビニールクロス貼
D
下り壁
7, 2 00
3, 6 00
会議室
CH2,500
CH2,800
CH2,700
鉄部SOP塗装
休憩室
CH2,500
※既存SUSフード、
吊り戸棚撤去処分
H
G
男子便所
9 50
CH
下り壁
CH2,100
C
CH2,300
バードウォッチング
コーナー
CH2,500
(梁下CH1,850)
CH
CH2,500
6, 9 00
D
CH2,500
2,100
既存壁撤去
男子便所
床の間
CH2,530
収蔵倉庫
7 , 20 0
耐震補強梁
PB12.5下貼
ビニールクロス貼
倉 庫 (3)
女子便所
押入
3 ,0 0 0
CH2,500
※既存レンジフード
撤去処分
E
J
B
女子便所
C
J
3, 6 00
E
湯沸室
CH2,450
PS
9, 0 00
3, 6 00
耐震補強梁
SOP塗装
E
3, 6 00
A
2 50
A
14 , 40 0
E
300300
2 50
600
1,750
耐震補強梁
ケイカル板t6.0EPG塗装
耐震補強梁
SOP塗装
既存壁撤去
CH2,500
14 , 40 0
3 ,6 0 0
CH2,700
CH2,000
耐震補強梁
ALC版t50貼吹付タイル
2 50
E
25 0
3 , 60 0
耐震補強梁
ALC版t50貼吹付タイル
1 0 ,8 0 0
250
14 , 40 0
1 階 天 井 伏 図
25 0
2 階 天 井 伏 図
凡 例
A
既存仕上撤去後 新規ケイカル板t6.0貼 EPG塗装
B
既存仕上撤去後 PB t9.5下貼 ビニールクロス貼
C
既存軽天下地、仕上撤去後 新規軽天下地ケイカル板t6.0貼 EPG塗装
D
既存軽天下地、仕上撤去後 新規軽天下地PB t9.5貼 EPG塗装
E
既存軽天下地、仕上撤去後 新規軽天下地化粧石膏ボード貼t9.5
F
既存仕上撤去後 化粧石膏ボードt9.5貼
G
既存屋内階段段裏 ケイカル板t6.0貼 EPG塗装
H
新規屋内階段段裏 ケイカル板t6.0貼 EPG塗装
I
既存仕上撤去後 ケイカル板t6.0アクリルリシン吹付
J
既存軽天下地、仕上撤去後 新規軽天下地PB t9.5下貼 ビニールクロス貼
既存軒裏 化粧部分撤去範囲
新規ケイカル板t6.0アクリルリシン吹付
未 改 修 部 分 を 示 す 。 (清 掃 の み )
新規天井点検口の位置を示す
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改修後 1階・2階天井伏図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−034
1
2
3
250
4
5
14,400
3,600
250
3,600
2,700
1,350
2,700
2,250
2,050
1,190
1,510
2,682.5
2,067.5
既存ドアそのまま
※ 新規ALC版t100取付、位置を示す。
既存窓そのまま
250
※ 新規LGS65取付、位置を示す。
410
(腰掛式便座)
二連紙巻器付
手スリ
540
新規下壁
既存壁、下り壁
撤去
既存木製棚位置移動
△
新規壁取付LGS100
既存ドア撤去後
新規CB積t100
既存柱 H−100×100
既存ドア撤去
送風機撤去
10,657.5
UP
500
500
既存窓撤去後
新規窓取付
4,100
3,600
175
CH
既存のまま
洗面、カウンター
(設備工事)
既存柱
H−100×100
既存腰壁撤去
グレーチング撤去後
コンクリート直押え磁器質200角タイル貼
(既存仕上に同じ)
沓摺撤去
FL−200
耐震補強梁
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
60
既存階段
撤去後処分
新規竪樋75φ
SUS304HL
新規下壁
H500
エントランス(無料休憩室)
FL±0
沓摺撤去
3,450
5,365
既存窓撤去後
新規窓取付
FL±0
既存靴拭きマット撤去
8,750
△
700
既存ドアそのまま
※既存外壁ALCt100撤去後復旧
CH
既存のまま
誘導灯撤去
14,650
床仕上:既存仕上撤去後
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
1
5
2,715
会議室
FL±0
既存ドアそのまま
既存窓撤去後
新規窓取付
6
既存窓撤去新規ALCt100取付
1,350(有効幅)
9
3,600
3,600
600
隔板t50
メラミン化粧合板
既存壁撤去
吹抜
C
40
新規壁LGS65取付
460
女子便所
▼
床見切:SUS304
W40
洗面、カウンター
(設備工事)
135 600
600
FL±0
掃
除
具
入
新規壁LGS65取付
540
ベビー
チェアー
410
床仕上:既存仕上撤去後
既存木製棚
モルタル調整後
床、壁、天井仕上:既存のまま(清掃)
塩ビシート貼(防滑仕様)
(一部天井改修)
耐震補強梁
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
二連紙巻器付
手スリ
ベビー
チェアー
450 100
FL±0
FL±0
(既存のまま)
(腰掛式便座)
250
男子便所
▽
床仕上:既存仕上撤去後
モルタル調整後
塩ビシート貼
倉庫(3)
900
1,810
415 40
600
既存点検扉
既存の上SOP塗装
250
65
990
800
既存壁撤去後
新規木製ドア窓取付
既存火災
受信機位置
18,000
手スリ
260
路
FL±0
※既存流し台撤去処分
耐震補強梁
SOP塗装
620
既存窓そのまま
3,600
通
FL±0
既存木製棚
PS
既存襖撤去後
新規開口部取付
既存壁撤去
D
既存窓そのまま
65 415
流し台L1500
室名札(平付サイン)
室名札(突出サイン)
※既存外壁ALCt100撤去後復旧
既存ドア撤去後
新規ドア取付
40
新規壁LGS65取付
ライニング
ポストフォームt25
補強梁取付部
壁撤去後復旧
IH
床仕上:既存仕上、既存床組撤去後
280
モルタル調整後
塩ビシート貼
1,200
床仕上:既存仕上、既存床組撤去後
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
湯沸室
新規壁LGS65取付
撤去後復旧
耐震補強梁
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
A
700
耐震補強梁
SOP塗装
※既存床撤去後新規仕上
(新規配管工事:設備工事)
新規木製ドア窓取付
3,457.5
※既存外壁ALCt100
142.5
既存壁撤去
既存ドアそのまま
A
△
▲
※既存床撤去後新規仕上
(新規配管工事:設備工事)
185
耐震補強梁
SOP塗装
既存床組使用
床仕上:既存のまま
※ 既存側溝部分 グレーチング撤去後
コンクリート直押え磁器質200角タイル貼(既存仕上に同じ)
既存ドア
そのまま
床仕上:既存仕上の上
木下地組
合板t15下貼塩ビシート貼
(脱衣室仕上に同じ)
床仕上:既存仕上の上
木下地組
合板t15下貼塩ビシート貼
(脱衣室仕上に同じ)
750
倉庫(1)
FL+100
既存ドアそのまま
既存窓そのまま
1,992.5
1,800
既存壁撤去(ドア共)
3,600
2,050
既存窓そのまま
FL±0
床仕上:既存のまま
260
既存土間そのまま
既存床組使用
床仕上:既存のまま
E
既存浴槽撤去後
モルタル調整後
木下地組
倉庫(2) 合板t15下貼塩ビシート貼
FL+100 (脱衣室仕上に同じ)
外倉庫
既存壁撤去(ドア共)
既存防油提
そのまま
2,000
F
※ 鉄骨補強梁位置を示す。
17.5
既存窓そのまま
コンクリート直押え
DN
金属製
後打ち施工アンカー
D10@500
床:図示による
FL±0
床仕上:既存仕上撤去後
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
既存部分
既存部分
土間コンクリートt120
(D10@250XY共)
砕 石t150
3,600
3,850
3,600
1,800
9,000
1,800
250
A∼A 断面図 S=1:20
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 平 面 詳 細 図 ( 1 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−035
1
250
2
3
14,400
4
3,600
5
250
9,000
※ 鉄骨補強梁位置を示す。
2,050
※ 新規ALC版t100取付、位置を示す。
※ 新規LGS65取付、位置を示す。
※ 既存側溝部分 グレーチング撤去後
コンクリート直押え磁器質200角タイル貼(既存仕上に同じ)
既存階段
撤去後処分
C
耐震補強梁
ALC版t50貼吹付タイル
2,000
3,000
スロープ1/15
100
60
3,540
60
1,715
沓摺撤去
100
△
新規シャッター取付
(天井埋込シャッターBOX)
既存パンチングメタル敷撤去
靴拭きマット
1,720
新規竪樋75φ
靴拭きマット
1,200
1,800
耐震補強梁
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
UP
誘導灯撤去
沓摺撤去
既存ドアそのまま H1800
100
1,700
100
1,695
100
FL±0
SUS304HL
沓摺
UP
55
920
55
(有効幅900以上確保)
耐震補強梁
ALC版t50貼吹付タイル
耐震補強梁
ALC版t50貼吹付タイル
CH2,000
ホールインアンカー
D10@500
250
FL±0
DN
スロープ1/15
UP
コンクリート直押え
FL−200
1,200
1,800
1,795
255
800
1,800
3,600
5,650
床仕上:既存仕上撤去後
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
1
1,800
60
誘導灯撤去
FL±0
5
5,375
既存窓撤去新規ALCt100取付
既存窓撤去後
新規窓取付
観光案内事務所
階段手スリ:鉄骨OP塗装
既存手摺笠木撤去後
新規笠木W55取付
A
3,575
新規シャッター取付
(天井埋込シャッターBOX)
FL−200
コンクリート直押え
5,365
600
新規カウンター取付
(インターホン:電気)
新規ドア取付
1,655
FL±0
既存ドアそのまま
8
100
3,450
2,475
H1800
DN
誘導灯撤去
エントランス(無料休憩室)
床仕上:既存仕上撤去後
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
B
靴拭きマット
1,775
既存窓撤去後
新規窓取付
FL±0
コンクリート直押え
既存ドアそのまま
3,600
床仕上:既存仕上撤去後
モルタル調整後
タイルカーペット敷500角
FL±0
沓摺撤去
既存靴拭きマット撤去
1,500
FL±0
8,750
新規下壁
H500
会議室
1,675
△
新規竪樋75φ
SUS304HL
300
耐震補強梁
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
室名札(平付サイン)
室名札(突出サイン)
14,650
CH
2,715
吹抜
60 既存窓撤去新規ALCt100取付
△
▲
コンクリート直押え
FL−200
既存窓そのまま
300
1,500
3,600
3,850
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
3,000
3,600
1,800
9,000
1,800
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
250
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 平 面 詳 細 図 ( 2 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−036
1
250
2
3
14,400
3,850
2,700
4
2,250
5
250
2,250
3,850
軒樋ステンレス(既存のそのまま、樋内清掃)
※ 新規ALC版t100取付、位置を示す。
※ 新規LGS65取付、位置を示す。
※ 既存壁CB積t100を示す。
△
▲
F
3,350
3,350
洋瓦風金属鉄板(既存のまま)
アスファルトル−フィング 17kg
三井耐火野地板 t=18.0 タッピングスクリュ-
1,700
1,100
1,600
100 500
300
棚(別途工事)
既存障子そのまま
椅子(別途工事)
12
既存PBビニールクロス貼撤去後
新規PBt12.5貼EPG塗装
既存仕上そのまま
SUS滑り止め共
既存壁・ドア撤去
吹抜
CH
既存のまま
18
DN
既存ドアそのまま
展示棚(別途)
展示棚(別途)
3,850
2,900
ネイチャーガイドルーム
※既存備品移動
FL±0
床、壁:既存のまま(清掃)
△
1,000
新規階段
モルタル金コテ下地
カーペット敷(既存同等品)
7,450
新規窓取付
200
1,000
送風機撤去
新規スチールドア取付
展 示 場
新規屋上ドレイン取付
展示棚(別途)
FL±0
既存柱 SOP塗装
14,400
6
10
3,600
既存窓撤去新規排煙窓取付
800
SUS滑り止め
床:既存のまま
CH
既存ドア 新規鍵取付
△ (既存室名札撤去)
壁:御影石貼部分を示す。
11
階段手スリ:鉄骨OP塗装
既存手摺笠木撤去後
新規笠木W55取付
床、壁:既存のまま(清掃)
※既存備品移動
420
700
50
825
1,700
825
900
既存壁撤去後
新規ドア取付
F+150
洗面カウンター
既存のまま
既存ドアそのまま △
既存のまま
(有効幅)
洗面カウンター
既存のまま
既存ドア撤去後
新規壁取付
休憩室
床、壁、天井仕上
:既存のまま(清掃)
△
500 100
7,450
FL−30
床仕上:既存仕上の上
モルタル調整後
ホモジニアスタイル貼
既存ドア撤去
床、壁、天井仕上
:既存のまま(清掃)
既存窓そのまま
FL±0
FL−30
男子便所
950
床仕上:既存仕上、木床組撤去後
新規木床組下地合板t15下貼
塩ビシート貼
既存カーテンそのまま
3,380
50
バードウォッチング
コーナー
既存襖そのまま
女子便所
既存窓そのまま
FL±0
515
小便器
既存のまま
既存障子そのまま
和便器
既存のまま
既存襖そのまま
収蔵倉庫
15
14,400
床の間
既存ドアそのまま
1,425
カウンター:メラミン化粧合板
ウレタン樹脂塗装
△
C
(既存のまま)
(既存のまま)
1,425
既存窓撤去後新規窓取付
2,900
和便器
既存のまま
※既存厨房機器、備品撤去処分
(配管撤去は設備工事)
D
既存窓そのまま
押入
3,325
3,500
既存窓そのまま
既存窓そのまま
515
250
既存窓撤去後新規窓取付
250
300
E
室名札(平付サイン)
室名札(突出サイン)
床仕上:既存仕上の上
モルタル調整後
ホモジニアスタイル貼
湯沸器撤去
(配管共)
250
3,600
3,600
3,600
3,600
14,900
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
250
480
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 2 階 平 面 詳 細 図 ( 1 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A− 037
1
250
2
3
14,400
4
5
250
※ 新規ALC版t100取付、位置を示す。
※ 新規LGS65取付、位置を示す。
※ 既存壁CB積t100を示す。
ネイチャーガイドルーム
(既存のまま)
展示棚(別途)
展示棚(別途)
200
1,000
送風機撤去
階段手スリ:鉄骨OP塗装
既存手摺笠木撤去後
新規笠木W55取付
新規
屋上ドレイン取付
展 示 場
展示棚(別途)
FL±0
10
新規壁取付
既存窓撤去
展示棚(別途)
950
175
6,260
620
50
620
950
50 615 50 615 50 620 50
既存窓撤去
(新規コンクリート立ち上り部分 H400)
5,300(新規排煙窓取付)
620 50
620
50
550
600
(新規スチールドア取付)
620
55
920
55
(有効幅900以上確保)
城郭模型
(別途)
展示棚(別途)
670
展示棚(別途)
展示棚(別途)
新規壁取付
新規壁取付
キャットウォーク
シート防水仕上
既存窓撤去後
既存立上りの上、屋根取付
洋瓦風金属鉄板(既存屋根に同じ)
アスファルトル−フィング 17kg
三井耐火野地板 t=18.0 タッピングスクリュ-
既存窓撤去
既存窓撤去
既存1階屋根そのまま
7,200(アルミ笠木W200取付)
420
6,360(新規壁取付)
新規
屋上
ドレイン取付
シート防水仕上
キャットウォーク
1,150(アルミ笠木W200取付)
250
A
6,260
(新規コンクリート立ち上り部分 H400)
420
50
730
50
8
735
(新規排煙窓取付)
2,300
2,650(新規壁取付)
735
175
展示棚(別途)
キャットウォーク
シート防水仕上
480 250
530
7,450
B
6,260
15
既存窓撤去
7,450
※既存厨房機器撤去
(配管撤去は設備工事)
6,050(手摺付アルミ笠木W200取付)
床仕上:既存仕上撤去後
モルタル調整後
ホモジニアスタイル貼
(新規コンクリート立ち上り部分 H400)
19
床:既存のまま
既存湯沸器
撤去
(配管撤去は設備工事)
DN
14,400
既存ドアそのまま
新規窓取付
420
DN
6,360(新規壁取付)
14,400
C
18
1,150(アルミ笠木W200取付)
CH
既存のまま
床、壁:既存のまま(清掃)
※既存備品移動
600
530
(新規スチールドア取付)
15
既存自火報
位置
既存窓そのまま
既存PBビニールクロス貼撤去後
新規PBt12.5貼EPG塗装
FL±0
シーリング
既存窓撤去
既存窓撤去
6,050(手摺付アルミ笠木W200取付)
6,360(新規壁取付)
840
420
14,900
480 250
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
14,400
250 480
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 2 階 平 面 詳 細 図 ( 2 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−038
1
▽2SL
2
F
2
1
F
モルタル金コテ(既存のまま)
(片付、清掃)
巾木
モルタル金コテ(既存のまま)
(片付、清掃)
壁
モルタル金コテ(既存のまま)
(片付、清掃)
天井
廻縁
ケイカル板貼
(既存のまま) (片付、清掃)
CH2,700
床
3,300
外 倉 庫 (既 存 の ま ま )
(既存のまま) (片付、清掃)
備考
▽エントランスFL
250
3,600
250
a
▽2SL
既存仕上の上
ケイカル板t6.0EPG塗装
天井
既存まま
一部壁・ドア撤去部
ケイカル板t6.0EPG塗装
廻縁
既存撤去後
塩ビ
備考
既存脱衣棚撤去、浴槽立上り撤去
250
d
3
F
2
2,250
2,250
1,350
300
300
天井仕上撤去部
既存の上ソフト巾木H60
1,750
3,600
1,350
天井仕上撤去部
天井仕上撤去部
窓既存のまま
CH2,500
壁
250
c
F
3
既存脱衣室側 既存のまま
一部新規床組下地
合板t15下貼塩ビシート貼
3,300
巾木
3,600
3,600
倉 庫 (2 )
床
外 倉 庫 (既 存 の ま ま )
2
1,750
b
窓既存のまま
窓既存のまま
窓既存のまま
窓既存のまま
窓既存のまま
窓既存のまま
ドア既存のまま
ドア既存のまま
既存壁撤去
既存浴槽撤去
(浴槽:コンクリート押えタイル貼)
既存浴槽撤去
(浴槽:コンクリート押えタイル貼)
100
▽エントランスFL
既存床組使用
700
既存床仕上の上新規床組
既存床仕上の上新規床組
2,600
既存土間コンクリート撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
a
既存床組使用
既存床組使用
2,600
既存土間コンクリート撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
b
倉 庫 (2)
700
c
d
▽2SL
倉 庫 (1 )
巾木
既存の上ソフト巾木H60
壁
既存仕上の上
ケイカル板t6.0EPG塗装
天井
既存まま
一部壁・ドア撤去部
ケイカル板t6.0EPG塗装
廻縁
備考
2
300 300
既存脱衣室側 既存のまま
一部新規床組下地
合板t15下貼塩ビシート貼
E
2
1
300 300
既存壁撤去
天井仕上撤去部
3,300
床
1
E
耐震補強梁
SOP塗装
天井仕上撤去部
窓既存のまま
窓既存のまま
窓既存のまま
新規木製ドア取付
耐震補強梁
SOP塗装
ドア既存のまま
既存撤去後
塩ビ
既存壁撤去
既存壁撤去
既存壁撤去
既存脱衣棚撤去、浴槽立上り撤去
既存浴槽撤去
▽エントランスFL
既存床組使用
既存床仕上の上新規床組
既存床組使用
既存床組使用
既存床仕上の上新規床組
既存床仕上の上新規床組
新規床組
新規床組
250
3,600
a
1,850
b
倉 庫 ( 1)
142.5
3,600
250
142.5
c
1,850
d
▽2SL
倉 庫 (3)(既 存 の ま ま )
壁
天井
廻縁
D
D
E
既存のまま
一部補強梁取付部既存仕上に復旧
ドア撤去部 新規CBt100積モルタル金コテ仕上
既存のまま
一部補強梁取付部既存仕上に復旧
750
既存ドア撤去後
新規スチールドア取付
耐震補強梁
SOP塗装
既存木製棚
既存木製棚
倉 庫 (3 )
既存のまま
耐震補強梁
SOP塗装
700
既存のまま
既存木製棚
移動
既存木製棚
新規木製ドア取付
既存ドア撤去後
CBt100下地
モルタル金コテ仕上
(既存のまま)
備考
3
1,800
巾木
E
既存のまま
3,300
床
3
新規木製ドア取付
既存木製棚一部移動
▽エントランスFL
3,600
a
倉 庫 (3)(既 存 の ま ま )
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
3,850
3,600
b
c
3,850
d
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 展 開 図 ( 1 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−039
1
▽2SL
2
E
D
C
B
会議室
壁
天井
廻縁
既存仕上撤去後
ソフト巾木
既存仕上撤去
PBt12.5下貼 ビニールクロス貼
既存仕上撤去後
化粧石膏ボードt9.5貼
梁型(耐震補強梁)
PB12.5下貼
ビニールクロス貼
CH2,500
巾木
3,300
床
既存仕上撤去 モルタル調整後
タイルカーペット敷500×500
既存和室部分:既存床組仕上撤去
モルタル調整後
タイルカーペット敷500×500
窓既存のまま
新規木製ドア取付
新規木製ドア取付
OPEN
既存和室部分:軽天下地、仕上撤去後
新規軽天下地化粧石膏ボードt9.5貼
既存撤去後
新規塩ビ
ドア既存のまま
ドア既存のまま
ドア既存のまま
▽エントランスFL
備考
250
耐震補強梁SOP塗装
既存CB(清掃)
3,600
3,850
a
142.5
b
会議室
2
▽2SL
10,657.5
10,800
1
B
C
D
E
換気扇(250□)撤去後
ALC版t50取付
換気扇(300□)撤去後
ALC版t50取付
既存CB
1,200
既存窓撤去後
新規アルミ窓取付
梁型(耐震補強梁)
PB12.5下貼ビニールクロス貼
既存窓撤去後
既存壁撤去
新規アルミ窓取付
窓既存のまま
ドア既存のまま
新規木製ドア取付
ドア既存のまま ドア既存のまま
排気口(80φ)撤去後
モルタル埋込
800
CH2,500
3,300
500
梁型(耐震補強梁)
PB12.5下貼ビニールクロス貼
既存CB
排気口(80φ)撤去後
モルタル埋込
▽エントランスFL
3,600
3,850
250
10,657.5
10,800
c
▽2SL
142.5
d
2
E
2
E
湯 沸 室
壁
天井
天井扇(設備工事)
既存仕上撤去後
ソフト巾木 H100
既存仕上撤去
PBt12.5下貼 ビニールクロス貼
一部キッチンパネル貼
既存軽天下地、仕上撤去後
新規軽天下地
化粧石膏ボードt9.5貼
廻縁
既存撤去後
新規塩ビ
備考
流し台L1500、
水切棚、吊戸棚W900
600
CH2,500
巾木
既存床組、仕上撤去 モルタル調整後
タイルカーペット敷500×500
3,300
床
キッチンパネル貼
OPEN
▽エントランスFL
1,800
a
湯 沸 室
1
▽2SL
2
2,650
1,800
2,650
b
c
d
B
A
2
1
A
B
観光案内事務所
備考
500
700
ドア既存のまま
耐震補強梁SOP塗装
既存CB(清掃)
ドア既存のまま
新規木製ドア取付
梁型(耐震補強梁)
PB12.5下貼ビニールクロス貼
既存窓撤去後
新規アルミ窓取付
FIX
ドア既存のまま
ドア既存のまま
2,000
廻縁
既存撤去後
新規塩ビ
窓既存のまま
2,500
既存仕上撤去後
化粧石膏ボードt9.5貼
1,800
天井
換気扇(300□)撤去後
ALC版t50取付
既存CB
耐震補強梁
SOP塗装
既存CB
1,200
既存仕上撤去
PBt12.5下貼 ビニールクロス貼
500
既存撤去後
ソフト巾木 H100
天井裏:耐震補強梁
錆止め塗装
FIX
FIX
FIX
800
壁
天井裏:耐震補強梁
錆止め塗装
2,500
巾木
既存仕上撤去 モルタル調整後
タイルカーペット敷500×500
3,300
床
▽エントランスFL
250
3,600
a
5,650
観光案内事務所
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
3,600
b
250
5,650
c
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
d
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 展 開 図 ( 2 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−040
2
▽2SL
3
4
エ ン ト ラ ン ス (無 料 休 憩 室 )
2
3
壁
既存仕上撤去
PBt12.5下貼 ビニールクロス貼
天井
既存下地、仕上撤去後
新規軽天下地
PBt9.5下貼 ビニールクロス貼
廻縁
既存仕上撤去後
塩ビ
備考
既存送風機、腰壁撤去
階段一部撤去後新規階段取付
新規下壁
網入りガラスt6.8
H500
新規下壁
網入りガラスt6.8
H500
4
900
既存仕上撤去後
ソフト巾木 H100
既存梁の上
ケイカル板t6.0取付
EPG塗装
新規手摺取付
突出サイン
サイン150角
SUS304 32φ
ポリカネード板
(既存色と同じ)
1,800
巾木
既存床組、仕上撤去 モルタル調整後
タイルカーペット敷500×500
3,300
床
腰壁:御影石貼撤去下地
コンクリート立上り共
▽エントランスFL
既存鉄骨柱:新規SOP塗装
9,000
壁:御影石貼そのまま
既存側溝部分
グレーチング撤去後
既存仕上に復旧
▽2FL
▽2SL
D
▽2SL
500
160
a’
C
B
既存窓の上カバー工法
新規外倒し窓取付
突出サイン
新規下り壁
11
10
2,700
既存窓撤去後
新規ALCt100取付
既存開口部分
新規壁取付
LGS100下地PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
OPEN
1,800
ドア既存のまま
2,200
3,300
既存下り壁撤去
既存窓撤去後新規ALCt100取付
5
ケイカル板t6.0取付
EPG塗装
4
1
Fix
▽エントランスFL
▽エントランスFL
9,000
a
4
▽2SL
エ ン ト ラ ン ス (無 料 休 憩 室 )
3
885
既存側溝部分
グレーチング撤去後
既存仕上に復旧
250
8,750
b
2
B
C
D
既存シール撤去
Fix
Fix
3,300
Fix
既存窓撤去後
新規ALCt100取付
既存窓撤去後新規ALCt100取付
ドア既存のまま
窓既存のまま
カウンター
新設ドア
既存ドア、壁撤去
新設ドア
ドア既存のまま
カウンター
ドア既存のまま
Fix
▽エントランスFL
9,000
既存側溝部分
グレーチング撤去後
既存仕上に復旧
▽2SL
c
4
9,000
既存側溝部分
グレーチング撤去後
既存仕上に復旧
E
930
d
4
E
男子便所
天井
既存下地、仕上撤去後 新規軽天下地
PBt9.5下貼 ビニールクロス貼
廻縁
既存仕上撤去後
塩ビ
備考
見切材、紙巻器
ライニング:ポストフォーム
換気扇撤去後、ALC版t50取付
500
既存壁撤去
窓既存のまま
700
既存仕上撤去
PBt12.5下貼 ビニールクロス貼
既存壁撤去
窓既存のまま
鏡
1,300
壁
既存仕上撤去後
塩ビシート巻上 H200
1,000
巾木
換気扇(250□)撤去後
ALC版t50下地
PBt12.5下貼 ビニールクロス貼
既存仕上撤去 モルタル調整後
塩ビシート貼(防滑仕様)
3,300
床
▽エントランスFL
2,682.5
a
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
男子便所
2,965
2,682.5
3,850
b
c
d
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 展 開 図 ( 3 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−041
5
▽2SL
E
D
5
D
E
女子便所
既存仕上撤去後
塩ビシート巻上 H200
既存仕上撤去
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
壁
天井
既存下地、仕上撤去後 新規軽天下地
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
廻縁
既存仕上撤去後
塩ビ
備考
壁見切、紙巻器
ライニング:ポストフォーム
換気扇撤去後、ALC版t50取付
耐震補強梁
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
耐震補強梁
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
既存窓撤去後
新規アルミ窓取付
新規壁取付
LGS65
600
850
巾木
3,300
床
換気扇(250□)撤去後
ALC版t50下地
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
換気扇(250□)撤去後
ALC版t50下地
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
既存仕上撤去 モルタル調整後
塩ビシート(防滑使用)貼
鏡
隔板t50
メラミン化粧合板
▽エントランスFL
2,067.5
4,100
2,067.5
4,100
a
b
c
d
女子便所
2
通
3
E
E
3
2
路
3,600
壁
天井
廻縁
耐震補強梁
SOP塗装
既存仕上の上
内装塗装仕上
既存仕上撤去後
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
耐震補強梁取付部
CB積撤去後復旧
850
既存仕上撤去後
ソフト巾木 H100
850
巾木
耐震補強梁
SOP塗装
耐震補強梁取付部
CB積撤去後復旧
耐震補強梁取付部
CB積撤去後復旧
3,300
床
3,600
既存仕上下地撤去 モルタル調整後
塩ビシート貼
新規壁取付
LGS100
ドア既存のまま
既存仕上撤去後
塩ビ
OPEN
既存壁撤去後
新規木製ドア取付
ドア既存のまま
備考
700
既存土間コンクリート撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
1,250
a
通
900
b
路
c
2
▽2SL
700
3,600
d
既存土間コンクリート撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
E
4,500
既存壁撤去後
新規木製ドア取付
新規壁取付
LGS100
OPEN
新規下壁
新規壁取付
LGS65
既存壁
新規壁取付
LGS100
OPEN
OPEN
2,000
3,300
500
既存柱 H−100×100
床見切
▽エントランスFL
2,700
d’
930
d
既存土間コンクリート撤去後復旧
(新規配管工事:設備工事)
’
d
壁芯
既存ALC版t100
’
シーリング
シーリング
新規LGS下地
新規ALC版t50取付
内部
外部
シーリング
シーリング
仕上は図示による
仕上は図示による
換気扇 撤去部 1/20
既存ALC版t100
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 展 開 図 ( 4 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−042
350
350
既存下地壁使用
OPEN
(展示室)
2,450
2,450
OPEN
(展示室)
Fix
排気口撤去後モルタル埋込
▽展示室FL
既存仕上の上モルタル調整
既存QLデッキ
3,850
7,625
3,850
a
b
c
D
CH2,800
換気扇(450□)撤去
E
既存窓撤去
ALC版t100取付
既存窓撤去
ALC版t100取付
Fix
700
100
1,970
3,040
バードウオッチングコーナー
C
▽RSL
既存仕上の上モルタル調整
既存QLデッキ
既存仕上の上モルタル調整
既存QLデッキ
2,450
カウンター:メラミン化粧合板
ウレタン塗装
1
350
備考
2
C
450
既存仕上撤去後
塩ビ
既存壁
1,200
廻縁
D
450 30350
天井
既存壁の上、既存下地・仕上撤去後
一部新規LGS65下地
新規PBt12.5貼EPG塗装
既存下地仕上撤去後
新規軽天下地
PBt12.5貼EPG塗装
E
排気口(150φ)
撤去後
モルタル埋込
2,450
壁
2
既存仕上の上
ソフト巾木 H100
CH2,800
巾木
既存仕上の上 モルタル調整後
ホモジニアスタイル貼貼
3,040
床
1
▽RSL
350
バードウオッチングコーナー
▽展示室FL
既存仕上の上モルタル調整
既存QLデッキ
7,625
d
収蔵倉庫
壁
D
2
既存仕上撤去後
ソフト巾木 H60
D
E
既存下地壁使用
既存壁
既存仕上撤去
PBt12.5下貼ビニールクロス貼
天井
既存下地、仕上撤去後
新規軽天下地
ケイカル板t6.0EPG塗装
廻縁
既存仕上撤去後
塩ビ
既存壁
窓、障子既存のまま
窓、障子既存のまま
(清掃)
CH2,300
巾木
E
既存下地撤去後、新規木下地
塩ビシート貼
3,040
床
2
▽RSL
既存壁
窓、障子既存のまま
既存ドア撤去後
新規壁取付(CB積)
既存壁
既存下地壁使用
既存下地壁使用
既存下地壁使用
新規木製ドア取付
既存壁
備考
▽展示室FL
既存下地撤去後 新規木下地
既存QLデッキ
2,700
a
休憩室
3,850
2,700
3,850
b
c
d
E
D
壁
既存のまま
(清掃)
天井
既存仕上撤去後
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
廻縁
既存仕上撤去後
塩ビ
既存排気口(80φ)、FF暖房機撤去後
モルタル埋込
既存4枚引違い襖:引違い錠取付
CH2,400
既存のまま
(清掃)
床の間
(既存のまま:清掃)
既存壁
既存襖そのまま
(既存のまま:清掃)
窓、障子
既存のまま
(清掃)
窓、障子
既存のまま
(清掃)
押入
(既存のまま:清掃)
5
4
D
E
押入
窓、障子
既存のまま
(清掃)
既存襖そのまま
(既存のまま:清掃)
新規 引違い錠取付
OPEN
既存壁
(既存のまま:清掃)
既存襖そのまま
(既存のまま:清掃)
既存排気口(80φ)
FF暖房機撤去後
モルタル埋込
130
巾木
備考
5
既存下地撤去後 新規木下地
既存QLデッキ
既存のまま
(片付け、清掃)
3,040
床
収蔵倉庫
4
▽RSL
既存下地撤去後 新規木下地
既存QLデッキ
既存下地撤去後 新規木下地
既存QLデッキ
▽展示室FL
既存下地、仕上そのまま
既存QLデッキ
既存下地、仕上そのまま
既存QLデッキ
3,850
a
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
休憩室
既存下地、仕上そのまま
既存QLデッキ
既存下地、仕上そのまま
既存QLデッキ
3,850
3,850
3,850
b
c
d
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 展 開 図 ( 5 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−043
壁
既存のまま
(清掃)
既存壁
(清掃)
天井
既存仕上撤去後
PBt9.5下貼ビニールクロス貼
廻縁
既存仕上撤去後
塩ビ
備考
C
1
1
500
既存のまま
(清掃)
D
既存換気扇
そのまま
窓既存のまま
(清掃)
既存襖そのまま
(既存のまま:清掃)
新規 引違い錠取付
D
新規窓取付
既存壁
窓、カーテン既存のまま
(清掃)
C
既存壁
(清掃)
既存壁そのまま
(清掃)
窓既存のまま
(清掃)
Fix
Fix
既存ドア
(清掃)
既存ドア
(清掃)
1,000
巾木
1
CH2,500
既存のまま
(片付、清掃)
3,040
床
1
▽RSL
1,000
カルチャールーム
既存4枚引違い襖:引違い錠取付
Fix
ドア既存のまま
(清掃)
▽展示室FL
既存下地、仕上そのまま
既存QLデッキ
既存下地、仕上そのまま
既存QLデッキ
既存下地、仕上そのまま
既存QLデッキ
既存下地、仕上そのまま
既存QLデッキ
3,850
3,600
3,850
3,600
a
b
a
d
カルチャールーム
ビニールクロス貼
10
3
4
5
10
10
2
35
1
見 切 : 25× 35
堅 木 ウ レ タ ン 塗 装 (壁 と 同 色 )
見切:35×60堅木ウレタン塗装
25
既存仕上撤去、モルタル調整後
ホモジニアスタイル貼
既存室名札撤去
(100×200:アクリル板)
廻縁
備考
既存下地、仕上撤去 新規軽天下地
PBt9.5下貼EPG塗装
CH2,450
天井
3,040
既存下地、仕上撤去
PBt12.5下貼EPG塗装
壁
既存仕上撤去後
塩ビ一部堅木
既存御影石貼そのまま
既存ドア撤去後
新規木製ドア取付
新規壁(CB積)取付
既存仕上に同じ
OPEN
(バードウォッチングコーナー)
サイン150角
既存室名札撤去
(100×200:アクリル板)
A
Fix
▽RSL
既存階段手摺
既存のまま
既存送風機撤去(配管共)
見 切 : 3 5× 60
堅木ウレタン塗装
(壁 と 同 色 )
新規窓取付
OPEN
既存のまま
既存階段手摺
既存のまま
※A部詳細図
P B t 1 2. 5 下 貼 E P G 塗 装
10
既存仕上撤去後
ソフト巾木 H100
2,450
巾木
3,100
床
ビニールクロス貼
350 300
▽RSL
60
展 示 室
10
▽展示室FL
既存QLデッキ
14,900
既存御影石貼そのまま
a
※B部詳細図
D
▽RSL
C
B
A
D
C
見切:35×60
堅木ウレタン塗装
※B
見切:25×35
堅木ウレタン塗装
430
※A
既存襖
そのまま
(清掃)
既存大理石貼
そのまま
Fix
1,620
2,450
3,040
サイン150角
Fix
既存出窓撤去後
新規ALC版t100取付
既存ドア撤去
新規ドア取付
ドア既存のまま
(清掃)
400
既存階段手摺
既存のまま
▽展示室FL
既存QLデッキ
既存QLデッキ 既存QLデッキ
950
既存QLデッキ
11,050
b
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
b'
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 展 開 図 ( 6 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−044
5
既存仕上撤去後
塩ビ一部堅木
430
既存出窓撤去
ALC版t100取付
既存出窓撤去
ALC版t100取付
1,970
廻縁
新規排煙窓(パネル)
1,620
既存下地、仕上撤去 新規軽天下地
PBt12.5下貼EPG塗装
1
新規壁、窓取付
3,100
天井
2
350 300
既存下地、仕上撤去
PBt12.5下貼EPG塗装
2,450
壁
既存仕上撤去後
ソフト巾木 H100
2,450
巾木
既存仕上撤去、モルタル調整後
ホモジニアスタイル貼
3,040
床
▽RSL
3
450 30
展 示 室
4
新規スチールドア
400
備考
既存送風機撤去(配管共)
▽展示室FL
14,900
c
A
B
C
D
C
D
650
見切:25×35
堅木ウレタン塗装
新規排煙窓(パネル)
30
換気扇(450□)撤去
450
450 30
▽RSL
既存柱:406.4Ф
新規防錆処理の上 SOP塗装
既存窓撤去
ALC版t100取付
既存出窓撤去
ALC版t100取付
ドア既存のまま
(清掃)
既存御影石貼
そのまま
新規木製ドア取付
1,970
1,970
2,450
3,040
新規壁、窓取付
既存ドア
そのまま
(清掃)
既存階段手摺
既存のまま
▽展示室FL
既存QLデッキ
既存QLデッキ
11,050
3,600
d’
d
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
950
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改 修 後 展 開 図 ( 7 )
建築設計 オフィース ワン
縮尺
一級建築士 登録番号第230887 堀内 真一
一級建築士事務所 登録(山梨県)1-181725
S:1/50
TEL0555-24-2553
FAX0555-25-7533
A−045
1
2
3
4
5
1
F
2
3
4
5
F
既存防油提
既存土間
外倉庫
倉 庫 ( 2)
SD
2
倉 庫 (1)
E
E
PS
WD
3
手スリ
湯沸室
WD
2
既存壁撤去
D
TB
TB
既存自火報位置
男子便所
3
掃
除
具
入
WD
1
既存壁、下り壁
撤去
新規下壁
押入
(既存のまま)
3
1
男子便所
TB
2
倉 庫 (3 )
AW S
女子便所
WD
1
A WS
10
バードウォッチング
コーナー
AWS
4
収蔵倉庫
女子便所
(既存のまま)
(既存のまま)
休憩室
(既 存 の ま ま )
WD
2
CH
床の間
(既存のまま)
CH
D
既存柱
WDK
1
既存柱
UP
AWS
6 5
9
会議室
既存腰壁撤去
9
吹抜
1
A WS
A WS
ネイチャー
ガイドルーム
6
11 10
(既 存 の ま ま )
12
5
6
15
CH
CH
既存階段
撤去後移設
新規下壁
H500
18 DN
C
竪樋
SS
1
AWS
既存沓拭きマット撤去
A DK
A WS
9
SD
1
展 示 場
15
DN
B
B
スロープ
2
AWS
9
8
観光案内事務所
AW S
2
竪樋
1
8
SS
2
5
A
1/15
10
WD
RD
8
19
DN
1
エントランス(無料休憩室)
A WS
7
キャットウォーク
C
SD
1
UP
テスリ
A
UP
キャットウォーク
キャットウォーク
CH2,000
DN
スロープ
1/15
AWS
1
UP
RD
1 階 建 具 キ ー プ ラ ン
2 階 建 具 キ ー プ ラ ン
※ 特記無き建具は、既存建具とする。
※ 特記無き建具は、既存建具とする。
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
テスリ
RD
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
改修後 建具キープラン
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−046
記 号
ADK
SD
SD
SS
1
1
2
1
5,465
50
717.5
50 50
60
717.5
50
937.5
50
1,695
50
100
450
80
80
50
550
シャターBOX(天井埋込型)
▽天井
50
937.5
5,305
60
3,450
60
2,670
400
Fix
2,000
1,620
2,000
未改修部分
2,000
2,630
形 状
1,795
100
▽FL
600
1,700
1,675
100
1,655
100
場 所
エントランス(無料休憩室)
展 示 場
倉庫(3)
エントランス(無料休憩室)
形 式
外倒し窓(既存FIX窓の上カバー工法)
片開きドア
両開きドア
手動式シャッター
見 込
100
100
100
70
材質・仕上
アルミ ブロンズ(既存サッシと同色とする)
スチール SOP塗装(外壁と同色)
スチール SOP塗装
カラー鋼板 t0.5
硝 子
FLt5.0(フロート板ガラス)
開放、復帰用引手(チェーン式)・錠・他付属金物一式
シリンダー錠・DC・他付属金物一式
ガラリ(アルミ)・シリンダー錠・DC・他付属金物一式
中柱(取外型)・錠・他付属金物一式
1ヶ所
2ヶ所
1ヶ所
1ヶ所
SS
AWS
AWS
AWS
2
1
2
3
1,775
金 物
数 量
記 号
5,315
5,300
620
50
620
50
620
50
615
50
2,300
615
50
620
50
620
50
620
735
50
730
1,700
50
735
1,100
100 500
450
450
1,970
1,970
シャターBOX(天井埋込型)
▽天井
2,670
1,200
形 状
800
Fix
▽FL
1,720
100
1,700
100
1,695
場 所
エントランス(無料休憩室)
展 示 室
展 示 室
バードウォッチングコーナー
形 式
手動式シャッター
外倒し8連窓
外倒し3連窓
縦軸辷り出窓付嵌め殺窓
見 込
70
70
70
70
材質・仕上
カラー鋼板 t0.5
アルミ ブロンズ(既存サッシと同色とする)
アルミ ブロンズ(既存サッシと同色とする)
アルミ ブロンズ(既存サッシと同色とする)
アルミパネル
アルミパネル
FLt5.0(フロート板ガラス)
中柱(取外型)・錠・他付属金物一式
開放、復帰用引手(チェーン式)・錠・他付属金物一式
開放、復帰用引手(チェーン式)・錠・他付属金物一式
錠・他付属金物一式
1ヶ所
1ヶ所
1ヶ所
1ヶ所
硝 子
金 物
数 量
クレセント・オペレーター(開放、復帰用引手)の位置はFL+800∼1500以内とする。
排煙窓の開き角度は45°以上とする
※ 凡 例
設 計 年 月 日
FG:型ガラス
PWG:網入透明ガラス
FL:フロート板ガラス
FY:ファイヤーガラス
承
認
設
工 事
計
担
当
名
図面名称
本栖湖レストハウス 改修工事
建 具 表 (1)
TG:強化ガラス
FWG:網入型ガラス
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
尺
S=1:50
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F A X0 5 55 - 25 - 75 3 3
A−047
記 号
AWS
AWS
AWS
4
5
6
3,500
500 100
1,700
2,900
1,425
50
825
50
13,490
825
1,375
1,425
2,500
1,800
90°
90°
90°
4,035
90°
450
500
▽天井
3,780
1,970
Fix
800
Fix
2,200
2,700
1,200
形 状
▽FL
場 所
バードウォッチングコーナー
バードウォッチングコーナー
エントランス(無料休憩室)
形 式
縦軸辷り出窓付嵌め殺窓
外倒し2連窓
防煙タレ壁
見 込
70
70
材質・仕上
アルミ ブロンズ(既存サッシと同色とする)
アルミ ブロンズ(既存サッシと同色とする)
硝 子
FLt5.0(フロート板ガラス)
アルミパネル
網入ガラス t6.8
錠・他付属金物一式
開放、復帰用引手(チェーン式)・錠・他付属金物一式
補強金物・他付属金物一式
数 量
1ヶ所
1ヶ所
1ヶ所
記 号
AWS
7
AWS
8
AWS
9
金 物
AWS
10
2,100
700
700
700
1,000
1,700
700
既存柱
1,300
800
1,000
Fix
700
1,200
1,000
形 状
700
2,100
700
1,700
場 所
ネイチャーガイドルーム
展示室 天井
観光案内事務所・会議室
女子便所
形 式
嵌め殺窓
アルミルーバー
引違い窓
引違い窓
見 込
70
70
70
70
材質・仕上
アルミ ブロンズ
アルミ ブラック
アルミ ブロンズ
アルミ ブロンズ
硝 子
FLt5.0(フロート板ガラス)
アクリル板 t3.0
FLt5.0(フロート板ガラス)
FLt5.0(フロート板ガラス)
付属金物一式
既存柱廻り:シーリング、落下防止器具、付属金物一式
クレセント、網戸、他付属金物一式
クレセント、網戸、他付属金物一式
1ヶ所
1ヶ所
3ヶ所
1ヶ所
金 物
数 量
クレセント・オペレーター(開放、復帰用引手)の位置はFL+800∼1500以内とする。
排煙窓の開き角度は45°以上とする
※ 凡 例
設 計 年 月 日
FG:型ガラス
PWG:網入透明ガラス
FL:フロート板ガラス
FY:ファイヤーガラス
承
認
設
工 事 名
計
担
当
図面名称
本栖湖レストハウス 改修工事
建 具 表 (2)
TG:強化ガラス
FWG:網入型ガラス
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
尺
S=1:50
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
F A X0 5 55 - 2 5- 7 53 3
A−048
記 号
WD
WD
WD
WDK
1
2
3
1
※材質、形状は既存のままとする。
既存のまま
100 150
100
既存のまま
形 状
既存のまま
300 100
新規 引違い錠取付
800
800
1,200
場 所
観光案内所・倉庫(3)・収蔵倉庫
倉庫(1)
休 憩 室
形 式
片開きフラッシュドア
両開きフラッシュドア
4枚引違いドア(既存のまま)
見 込
36
36
既存のまま
材質・仕上
化粧合板
化粧合板
既存のまま
レバーハンドル・シリンダー錠・丁番・他附属金物一式
レバーハンドル・シリンダー錠・丁番・他附属金物一式
新規 引違い錠取付・他附属金物一式
3ヶ所
1ヶ所
1ヶ所
硝 子
金 物
数 量
TB
2
TB
1
記 号
TB
3
1,890
960
1,970
1,970
1,970
形 状
(隔壁)
30
30
(隔壁)
990
600
300
900
100 450
410
135
600
場 所
男子便所
男子便所
女子便所
形 式
トイレブース
トイレブース
トイレブース
見 込
40
40
40
材質・仕上
ポリ合板フラッシュ(巾木タイプ)
ポリ合板フラッシュ(巾木タイプ)
ポリ合板フラッシュ(巾木タイプ)
表示錠・頭ツナギ・丁番・付属金物一式
頭ツナギ・丁番・付属金物一式
表示錠・頭ツナギ・丁番・付属金物一式
1ヶ所
1ヶ所
1ヶ所
460
600
175
1,810
硝 子
金 物
数 量
クレセント・オペレーター(開放、復帰用引手)の位置はFL+800∼1500以内とする。
排煙窓の開き角度は45°以上とする
※ 凡 例
設 計 年 月 日
FG:型ガラス
PWG:網入透明ガラス
FL:フロート板ガラス
FY:ファイヤーガラス
承
認
設
工 事 名
計
担
当
図面名称
本栖湖レストハウス 改修工事
建 具 表 (3)
TG:強化ガラス
FWG:網入型ガラス
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮
尺
S=1:50
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
A−049
壁 仕 上 :ビ ニ ー ル ク ロ ス 貼 部 廻 縁 廻 り
S=1/2
壁 仕 上 :P B 貼 E P G 塗 装 部 廻 縁 廻 り
S=1/2
エントランス∼通路 床見切:SUS304HL
S=1/3
男 子 便 所 、女 子 便 所 巾 木
S=1/3
壁芯
150以内
150以内
吊ボルト
吊ボルト
壁:PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
床:タイルカーペット敷
通
ビニールクロス巻込
15
エントランス
床見切:SUS304製
W40
路
床:塩尺シート貼
5
モノトーン目地材
5mm巾
フクビ同等品
LGS65
200
モルタル調整
仕上は図示による
仕上は図示による
塩ビシート巻上
既存土間コンクリート
廻縁:塩ビ製
目透し見切 9.5㎜用(フクビ同等品)
廻縁:塩ビ製
F見切 6㎜用(フクビ同等品)
▽FL
クロク巻込
既存土間コンクリート
仕上は図示による
ポーチ部 排水溝
仕上は図示による
S=1/10
ライニング納まり
S = 1 / 2 、 1 / 3 、1 / 5
壁芯
既存グレーチング撤去
ケ イ カ ル 板 t6 目 ス カ シ 貼
EPG塗装
18 5
キッチンパネル貼
モルタル金コテ下地
タイル貼(既存仕上に同じ)
55
ポストフォームt25
耐水PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
シーリング
4 10
30
SUS HL t1.5
25
ポストフォームt25
シーリング
40
4
25
10 0
40 60
4
10
20 0
シーリング
LGS
LGS
LGS
既存部分
10
10
ケイカル板t6 目スカシ貼
EPG塗装
耐水PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
(流し台)
※女子便所廻り
コンクリート埋込
※男子便所廻り
S=1/5
S=1/3
※湯沸室 流し台前
S=1/2
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
本栖湖レストハウス 改修工事
雑 詳 細 図 (1)
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮尺
S : 1 / 2 ・1 / 3
1 / 5 ・1 / 2 0
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F A X0 5 55 - 25 - 75 3 3
A−050
軽量鉄骨天井下地
S=1/10
キャットウォーク
S=1/10
展示室 明かり窓 ルーバー
S=1/5
150以内
既存窓撤去
新規ALC版t100
PBt12.5貼
EPG塗装
吊りボルト@900
シーリング
PBt12.5貼
EPG塗装
シーリング
300
水切:VTアングル
520
120
新規コンクリート立上り
H400
55
29
屋内 H≧1,500の場合
D10 @200
PBt12.5貼
EPG塗装
PBt12.5貼
EPG塗装
シート防水巻込
既存立上りそのまま
一部笠木取付部分調整
ホールインアンカー
@600
▽展示室FL
160
355
振れ止め補強φ9又は
C−19×10×1.2以上@1,800
シート防水立上
落下防止
落下防止
D13−3
アルミ手摺付笠木W200
アルロード用手すり
LAT7型同等品(MAZROC)
野縁受
700
▽2SL
700
700
2,100
仕上は図示による
屋上ドレイン 50φ
モルタル刷毛引
アクリルリシン吹付け
(既存のまま)
仕上は図示による
エントランス カウンター
(既存部分)
S=1/3・1/10・1/20
外 部 窓 廻 り A L C 版 用 (ブ ロ ン ズ 色 : 既 存 サ ッ シ と 同 色 と す る )
S=1/3
15
小口:堅木OSCL
5R
50
6 00
10
15
30
5R
天板:メラミン化粧板貼
31
※C
30
25
60
18
42
80
50
サ5 壁
ッ 芯
シ
芯
37
C部 詳細図 S:1/3
13
12
下板:ポリ合板
22
下板:ポリ合板
37
外 部
内
外
部
60
70
50
22
サッシ芯
5
70
部
50
22.5
90
50R
▽FL
30
25
15
25
50
内 部
30
2 00 10 0
600
天板:メラミン化粧板貼
雑巾摺
15×10
22.5
10
60
雑巾摺
15×10
25
25
50R
新 規 A LC 版 t 1 00
6 10
腰:イビボード貼
30 0
腰:イビボード貼
30
2 , 00 0
300
60
1 00
13
9 50
2 00
41
壁芯
12
サ
ッ 5壁
シ
50 芯 芯
50
30
10
モルタル調整後
タイルカーペット貼
既存土間コンクリート
平 面 図 S:1/20
断 面 図 S:1/10
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
本栖湖レストハウス 改修工事
雑
詳
細
図
( 2 )
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮尺
S : 1 / 3 ・1 / 5
1 / 1 0 ・1 / 2 0
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 5 3
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 3 3
A−051
鉄 骨 補 強 梁 廻 り
S=1/20
通り芯
1,800
(既存ALC版撤去後復旧部分)
通り芯
補強梁
錆止め塗装
梁型
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
補強梁
SOP塗装
補強梁
錆止め塗装
1,800
補強梁
錆止め塗装
廻り縁:塩ビ
PS
壁撤去後復旧
(既存ALC版撤去後復旧部分)
梁 型 : A L C 版 t 5 0貼
吹付タイル
(既 存 仕 上 に 同 じ )
補強梁
錆止め塗装
通り芯
倉 庫 (3 )
便所廻り 天 井伏図
補強梁
錆止め塗装
既 存 柱 型 A L C版
撤去後復旧
倉庫 天井伏図
既存のまま
ポーチ廻り 天井伏図
通り芯
通り芯
通り芯
▽2SL
90
▽2SL
既存梁
既存梁
既存梁
既存柱
既存柱
SOP塗装
図示による
コーキング
通路
廻縁:塩ビ
軽天下地
PBt12.5下貼
ビニールクロス貼
倉 庫 (3 )
PS
既存下地、仕上撤去後
コーキング
新規軽天下地
ケイカル板t6.0EPG塗装
軽量鉄骨下地
梁型:ALC版t50貼
弾性吹付タイル
(既存仕上に同じ)
補強梁
錆止め塗装
既存柱
補強梁
錆止め塗装
設計GLまで 3,600
新規補強梁
新規補強梁
SOP塗装
1,300
1,300
1,300
既存梁
コーキング
補強梁:鉄骨SOP塗装
1,500
1,500
既存柱型ALC版
撤去後復旧
1,500
1,500
ポーチ廻り
事務所・便所廻り
倉庫廻り
▽FL
2,670
ビニールクロス貼
2,500
2,500
壁撤去後復旧
▽FL
▽FL
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
本栖湖レストハウス 改修工事
雑
詳
細
図
( 3 )
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮尺
S:1/20
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F A X0 5 55 - 25 - 75 3 3
A−052
S=1/2
5
20
室名札 (壁付け・突き出し)
ステンレス(白塗装)
5
150
ア ク リ ル 骨 白 ( t 5)
150
20
95
138
1 50
1 38
5
15
20
138
ビ ス 穴 ( 直 径 4mm) 皿 も み 2箇 所
138
面取り加工
150
15
● 注 ● 1 mm 面 取 り ( ○ 印 3方 = 表 面 ・ 裏 面 共 )
・アクリル板とアクリル板はシリコンにて接着
バードウォッチング カウンター
S=1/10・1/3
1,200
515
天板:メラミン化粧板貼
ウレタン塗装
B
100
15
小口:堅木OSCL
5R
60
下板:ポリ合板
LGS
30 0
700
5R
B部 詳細図 S:1/3
既存スラブ
断 面 図 S:1/10
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
本栖湖レストハウス 改修工事
雑
詳
細
図
( 4 )
建築設計 オフィース ワン
NO.
縮尺
S : 1 / 2 、1 / 3
、1/10
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
T EL 0 5 55 - 24 - 25 5 3
F AX 0 5 55 - 25 - 75 3 3
A−053
工 事 区 分 表
種 別
項 目
建築
電気
機械
別途
備 考
種 別
項 目
1
既存ポーチ部 排水溝 埋戻
31
1階 脱衣室 棚 撤去
2
同上 FF暖房 配管工事
32
1階 和室 下足入 撤去
3
ステンレス箱文字
33
外 部 湯 沸 器 撤 去 (配 管 共 )
4
湯沸室 流し台 L1500
34
厨 房 内 湯 沸 器 撤 去 (配 管 共 )
5
同上に伴う給排水工事
35
2階 厨房 カウンター 撤去
6
同上 土間コンクリート撤去復旧
36
7
換 気 扇
8
同上に伴う電源供給
38
9
天 井 点 検 口 (アルミ450□ )
39
10
同上に伴う、開口補強
40
11
自動火災報知器
41
12
消防法に関する誘導灯及び誘導標識
13
同上 消火器
43
14
同上 変更届及び検査対応
44
15
洗面カウンター
45
16
同上に伴う給排水工事
46
17
洗面用鏡
47
18
ベビーチェアー
48
19
小便器用テスリ
49
20
トイレテスリ
50
21
展示棚
51
22
バードウオッチング カウンター
52
23
同 上 、 椅 子 ・棚
53
24
エントランス カウンター
54
25
室 名 札 (壁 付 ・ 突 出 し )
55
26
入口 スロープ
56
27
2階 既存厨房内 備品一式(食器棚含む)
撤去
57
28
同上 配管撤去 一式
58
29
2階 既存レストラン内 厨房機器一式
撤去
59
30
同上 配管撤去 一式
60
シックハウス対応共
誘導標識:蓄光タイプ
建築
電気
機械
外構工事
別途
備 考
既存電気設備機器 撤去及び処分
37
42
設 計 年 月 日
承
認
設
工 事 名
計
担
当
図面名称
N O.
本栖湖レストハウス 改修工事
工事区分表
建築設計 オフィース ワン
縮
尺
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
A−054
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
溶
突
接
合
詳
せ
細
溶
図
単 位 : mm
柱 現
接
特記事項
板 厚 (m m )
r
a)A,E通りおよび1,5通りの1階C1柱頭に方杖を合計16箇所増設する。
t≧6
b)増設・補強する部位は、補強作業に支障を来たさない範囲の塗料・コンクリート・耐火被覆
その他の異物を除去し、異常が無いことを確認する。
板 厚 ( mm )
r
t≧6
寸 法 (m m )
G
6
R
2
r
R
部分溶込
G
4 5°
t
4 5°
イによる
G
9
R
2
r
r
t ≧ 16
G
G
0
R
2
r
t
t=
R
2
す
み
肉 溶 接
s t1 s
3 5°
G
0
R
3
t=
6∼ 20
R
R
6∼ 20
9
r
(裏あて金)
3 5°
G
e
(裏あて金)
鋼鈑
G
r
4 5°
r
G
(裏はつり)
5 5°
(裏はつり)
t1
6
9
12
16
19
s
6
8
10
13
15
余 盛 (e)
1 .6
1. 8
2. 0
2. 3
2. 5
ロ
補 強
す
み 肉
1 0≧ h ≧
t≧6
G
t
4
h
a)躯体寸法、階高寸法その他は実測による。
(特に増設ブレース及び取替えブレースの長さ、角度などの採寸は慎重に行う事。)
2
図
t
3 .注 意 事 項
t ≧ 12
G
突
合
せ
溶
接
R
t
a)鉄骨(JIS規格品)
H型鋼 SS400
平鋼 SS400
b)高力ボルト(JIS規格品)
F10T(M22)
c)溶接
溶接方法は、被覆アーク溶接及びガスシールドアーク溶接のうち、現場の状況に適した方法
を選択する。
6
r
R
2 .使 用 材 料
G
t
イ
寸 法 ( m m)
r
図
G
号
t2 s
形式
t
ガ ス シ ー ル ド ア ー ク 半 自 動 溶 接
ア−ク溶接及びノンガスシールドアーク半自動溶接
R
記
t
1 .工 事 内 容
本工事は主に1階柱頭に方杖を増設し、耐震性の向上を図るものである。
継手
場 溶 接
t≧6
t/2
G
t/ 3
G
c)補強部位の溶接に異常が認められた場合、部材に変形がある場合、その他の異常が認められ
た場合は、これらを適切な方法で補修した後、補強に必要な作業に入る。
G
d)補強部材を取り付ける位置やボルト孔の位置は、正確に罫書く。罫書にポンチ・タガネを用
いた場合は、部材に打刻跡を残してはならない。
裏
r
あ
て 金
r
G
0
R
2
G
0
R
3
t≧6
6 0°
r
G
(裏はつり)
(裏はつり)
6
R
2
r
R
t
ニ
t ≧ 12
t
r
G
9
R
2
6
R
2
4 5°
G
9
R
2
ド タ ブ
25
35 ま た は 2 t 以 上
G
6
R
2
t
r
R
G
t ≧ 12
t
(裏あて金)
t≧6
4 5°
G
9
R
2
r
r
3 5°
G
6
R
2
r
G
t ≧ 16
t
(裏あて金)
3 5°
4 5°
G
9
R
2
r
ス カ
ラ ッ プ
h ≦ 450
r = 35
h > 450
r = 4 0 ( 3 5)
r
h
t≧6
G
r
(裏あて金)
R
r
3 5°
t
r
(裏あて金)
ホ
t ≧ 16
t ≦ 12 a ≦ 6 ( 材 質 母 材 と 同 じ )
t ≧ 12 a ≧ 9 ( 寸 法 a × 2 5)
エ ン
G
r
4 5°
G
角
継
手
t≧6
t
t≧6
G
R
t
r
6 0°
t
r
h)施工に先立ち全工程の施工計画書を作成し、監督員の承認を得ること。
T
継
手
25
a
G
i)接合部(高力ボルト、溶接)の検査は、検査方法及び検査結果の報告を遅滞無く行うこと。
25
R
R
g)既存配管、配線及び器具等を十分に調査し、損傷を与えない様に注意する。
t≧6
t
ハ
t
f)仕上げなどの撤去は最小限必要な範囲とし、残り部分を傷めない様に十分注意する。
a
t
e)溶接作業にあたっては、用いる溶接方法に合わせた暴風対策を採る。
ス カ ラ ッ プ は r =3 5 ∼ 4 0 と r =1 0 の
ダブルアールとする。
3 5°
適 用 範 囲
この標準 図は、「 鉄骨工事 技術指針 ・同解説 」(日本 建築学会 )に従い 工場溶接を 行う場合 に適用す る。
但し、溶 接方法に ついて、 設計者が 特別に指 示する場 合は、こ の限りで ない。
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
本栖湖レストハウス
特
記
仕
様
建築設計 オフィース ワン
書
NO.
縮尺
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
S-01
T EL 0 55 5 - 24 - 25 5 3
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
1
2
3
4
5
2
1
3
1 4, 4 00
7 ,2 0 0
1, 8 00
7, 2 00
3 , 60 0
3, 6 00
10
4
5
14 , 40 0
1, 8 00
7 ,2 0 0
5, 4 00
1 , 80 0
7 , 20 0
3 , 60 0
3 , 60 0
3, 6 00
3 ,6 0 0
10
3
3
10
2B6
2 B5
RG1
RB 1
2B 1
S1
S1
C
RG2
4
R CB 1
2 C3
RB3
RB3
S1
3, 6 00
2B 1
2B 1
2
R G2
RB
RG1
R CB 1
R B1
RB 1
RC B 1
RG 1
2B 1
B
7 ,2 0 0
1C 2
2 G1
6 ,5 0 0
2G2
1C2
2
2G 2
S2
段
CS 1
階
2B1
15 0
RC B 1
R C B1
R CB 1
R C B1
RC B 1
RB
R C B1
R B3
RB3
3 , 60 0
3, 6 00
RB 3
50
350
6 ,5 0 0
3 , 60 0
3 50
35 0
3, 6 00
6, 5 00
3 ,6 0 0
7 ,2 0 0
35 0 80 0
3 ,6 0 0
3 , 60 0
7, 2 00
7 ,2 0 0
14 , 40 0
2 階 梁 伏 図 S=1/100
屋 階 梁 伏 図 S=1/100
設計年月日
承認
工事名
設計
担当
図面名称
3 ,6 0 0
7 , 20 0
1 4, 4 00
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
頴 原 学 構 造 設 計 室 一 級 建 築 士 N O .9 4 70 6 頴 原 学
4
1 , 80 0
RB 3
1P2
R G1
4
2B7
R G1
RC B 1
A
2B7
C S1
8 0 0 3 50
C S 1 1 P1
2 CG 2
1C 1
2G 2
RB
1, 9 50
1C 1
2G2
3
1 C1
A
RB 3
R B1
R B1
S1
RB 3
S1
3 , 60 0
S1
2B 1
2B 1
2 B1
S1
10
C S1
フ ゙レ ー ス 1 -φ 19 1 - M2 0
3 , 60 0
RB
RB3
R G2
RC B 1
RB
1 , 80 0
1 C3
2B 2
S2
2C G 1
3, 6 00
2B2
1 4, 4 00
1 ,8 00
2B1
1 C1
350
1 C1
2G 1
2G 1
2 C G1
RB3
3, 6 00
2B1
2B1
3, 6 00
1 8 ,0 0 0
2
S2
ハッ チ部分 の床レ ベルは 90下 がり
梁の高低関係は軸組図参照
C
B
階 段
2
RB
S2
S1
2, 0 00
RC B 1
RG 1
R B1
RB
R CB 1
RG 2
D
RB 1
RB 1
3 ,6 0 0
2B 1
RG1
1C 2
モ ヤ C -1 0 0 × 5 0× 20 × 2 . 3 @ 60 0
7 , 20 0
2 B1
2 B1
2 B1
1C2
S1
2 G2
2G2
2B1
S1
R B3
R B3
6
D
S1
モ ヤ 2 C- 1 00 × 5 0 × 2 0× 2. 3 @ 1 ,8 0 0
10
S1
R C B1
1C 1
2B
2B 6
R C B1
R CB 1
R C B1
1 ,8 0 0
1C 1
RB 3
RG1
RC B 1
E
RB3
3
1 , 80 0
2 G2
4
2G2
RB
1 C1
2C B 1
R B3
RC B 1
2B 4
RB 3
RC B 1
3
2B4
2 B5
2B 4
3
10
1 C4
2B
3
2B
3 , 60 0
2B 4
1 C4
(上 2B 3 )
2B 4
1 C4
3 ,6 0 0
3
2 B6
2 B6
1 ,8 0 0
2B6
E
10
3
2B 5
F
1, 8 00
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
梁
伏
図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
S− 02
1
3
5
1
2
3
4
5
10
3
RG1
1
RG 1
RCB
RCB
1
3 , 20 0
GL
7, 2 00
3 ,6 0 0
7 ,2 0 0
2
3
B 通 軸 組 図 S=1/100
4
5
1
2
RCB
2C 3
1
2 C1
2SL
2G1
2B1
1C2
1C1
1C1
1C3
2C G 1
GL
2 B1
1C2
2B1
3, 5 10
2 B2
6, 8 00
2B 2
3, 6 0 0
2 C1
2B 1
1
1 , 80 0
3 , 20 0
1 ,8 0 0
GL
3 ,6 0 0
3 ,6 0 0
3 , 60 0
7, 2 00
3, 6 00
3, 6 00
7 ,2 0 0
3 ,6 0 0
3 , 60 0
7, 2 00
1 4 ,4 0 0
C 通 軸 組 図 S=1/100
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
3 ,6 0 0
7 , 20 0
1 4 ,4 0 0
D 通 軸 組 図 S=1/100
設計年月日
承認
頴 原 学 構 造 設 計 室 一 級 建 築 士 NO . 94 7 06 頴 原 学
5
RB1
R B1
90
2 ,1 4 5
RCB
1
2SL
4
3
RSL
RCB
3
10
RG2
RG2
RSL
3 , 20 0
1
7, 2 00
V1 は 補 強 方 杖 H - 20 0 × 2 0 0× 8× 12 を 示 す
10
3
3 , 60 0
1 4 ,4 0 0
A 通 軸 組 図 S=1/100
1
3 ,6 0 0
7 , 20 0
1 4 ,4 0 0
3, 6 0 0
RCB
2B1
GL
3, 6 00
6, 8 00
1
V1
1 ,5 0 0
C.P
L -6
2G1
3 ,6 0 0
1C1
1 ,5 0 0
2 B1
6 ,8 0 0
1 ,3 0 0
1 ,3 0 0
V1
1, 5 00
1C1
1, 5 00
V1
RCB
1 ,8 0 0
2SL
2G 2
1C1
3 ,6 0 0
V1
1 ,3 0 0
6 ,8 0 0
2G2
1 ,3 0 0
2SL
2 C1
2 C1
2 C1
3 , 20 0
1 ,8 0 0
1
1C 2
RCB
RB1
R B1
RSL
1C 2
RSL
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
軸
組
図(1)
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
T E L0 5 55 - 24 - 25 5 3
F A X0 5 55 - 25 - 75 3 3
S− 03
1
3
5
A
10
R CB
1
2C 1
1 , 30 0
1 ,8 0 0
1 , 50 0
1 C1
C.P
L -6
2B 4
V1
1C4
1 , 30 0
1 , 50 0
1 C1
1 ,5 0 0
1 C1
1 , 21 0
1, 3 00
1, 3 00
V1
2B 6
3 , 51 0
3 , 6 00
1 ,5 0 0
V1
2 G2
GL
7 ,2 0 0
7, 2 00
7 ,2 0 0
7 , 20 0
1 4, 4 00
E
F
A
V1
V1
1 ,5 0 0
1 ,5 0 0
1C 1
1 , 30 0
V1
2 G2
1 , 30 0
2G 2
3 , 60 0
1C4
1 C2
1 C2
1P 1
1P2
2C 1
90
2 C1
1, 8 00
GL
1
1 , 80 0
2C 1
2SL
2 B4
RCB
1 , 80 0
3 ,2 0 0
2B3
2 B1
R G1
1 , 21 0
1 , 80 0
2B7
E
RG 1
R CB 1
1
1, 3 00
1, 8 00
2 G1
C
3
RSL
RC B
2 B1
V 1 は 補 強 方 杖 H -2 0 0× 20 0 × 8 × 1 2を 示 す
10
R B1
R C B1
2SL
6 , 80 0
D
RB 1
3
3 ,2 0 0
C
6 , 80 0
10
B
1 通 軸 組 図 S=1/100
V 1 は 補 強 方 杖 H -2 0 0× 20 0 × 8 × 1 2を 示 す
1, 3 00
A
3 ,6 0 0
1 8 ,0 0 0
E 通 軸 組 図 S=1/100
3 , 60 0
1
90
90
2C 1
3 ,2 0 0
2C 1
V1
2 CG 2
GL
RCB
1 , 80 0
2G 2
V1
1, 5 00
R G1
1 , 80 0
6 , 80 0
90
1 , 30 0
C.P
L -6
1
1C 1
1C 1
1, 5 00
RG 1
1
2SL
2C B
3 , 51 0
V1
1 , 50 0
1C 1
1 , 50 0
V1
2G2
1 , 30 0
1 , 30 0
2G 2
1 , 30 0
V1
1, 8 00
90
90
1 , 21 0
C B1
3 , 6 00
RC B
2C 1
2C 1
3 ,2 0 0
6 , 80 0
2SL
RSL
F
3
RSL
RG1
2C 1
RG 1
1
RCB
2
E
10
3
1 , 21 0
RSL
C
1 , 50 0
1 , 50 0
C.P
L -6
1 C1
V1
1C 1
GL
3 , 6 00
3, 6 00
3 ,6 0 0
7 ,2 0 0
3 ,6 0 0
7, 2 00
7 ,2 0 0
7 , 20 0
3 , 60 0
14 , 40 0
1 4, 4 00
2 通 軸 組 図 S=1/100
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
5 通 軸 組 図 S=1/100
設計年月日
承認
頴 原 学 構 造 設 計 室 一 級 建 築 士 N O .9 4 70 6 頴 原 学
工事名
設計
担当
図面名称
V1 は 補 強 方 杖 H - 20 0 × 2 00 × 8 × 1 2 を 示 す
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
軸
組
図(2)
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/100
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 25
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
S− 04
1 通 軸 組 図 S=1/100
5 通 軸 組 図 S=1/100
A
B
C
D
E
F
A
10
D
E
1 , 5 00
1C1
1C 1
1 ,5 0 0
C. P
L -6
V1
1, 8 00
1 ,5 0 0
1C1
1 C4
90
2 G2
1 , 50 0
V1
1 , 50 0
1 C1
GL
V1
2G2
1 ,3 0 0
2B4
V1
2 C1
1 ,3 0 0
1 ,3 0 0
V1
2C1
2SL
2B6
R CB 1
1, 8 00
1 , 30 0
2SL
2G 2
RG1
2 C1
3 , 60 0
1, 5 00
V1
1 ,2 1 0
1 , 30 0
2C G 2
3 , 60 0
1 , 30 0
6 , 80 0
2G2
V1
1, 8 00
2C1
1 ,3 0 0
2SL
1 ,8 0 0
R G1
1
6 , 80 0
2C 1
90
2C1
RCB
1 , 30 0
1 ,8 0 0
3
R C B1
90
1
RSL
RG 1
3 ,2 0 0
RG1
3 ,5 1 0
RCB
3 ,2 0 0
C
1 ,2 1 0
3
RSL
B
10
V1
1, 5 00
1, 5 00
C.P
L -6
1C1
1 C1
GL
7, 2 00
7 ,2 0 0
3, 6 00
7 , 20 0
7, 2 00
1 8, 0 00
1 4, 4 00
1 通 り 部 分 詳 細 図 S=1/20
5 通 り 部 分 詳 細 図 S=1/20
H-300×300×10×15
H-300×300×10×15
H-300×300×10×15
"C "
2C1
2C1
2SL
90
2SL
"A "
2G2
2G2
3 00
3 00
3 00
3 00
2G2
2G2
90
2C1
2SL
"D "
17 0 90 9 0 1 8 0
6 10
P
L -19
V1
方杖 H-200×200×8×12
1 70 9 0 9 0 18 0
1 80 9 0 9 0 17 0
40
V1
610
40
610
方杖 H-200×200×8×12
P
L -19
Cov.P
L -6
方杖 H-200×200×8×12
方杖 H-200×200×8×12
1 , 50 0
方杖エンドP
L -25
HTB 10-M22(F10T)
方杖 H-200×200×8×12
1 20 20
40 40
2 40
1
2G2
方杖 H-200×200×8×12
V1
V1
40
耳P
L -12
40
1 70 9 0 9 0 18 0
40
3 00
"B " S E C
610
H-400×200×8×13
P
L -19
2G2
2G2
20
1
2G2
3方
方杖エンドP
L -25
HTB 10-M22(F10T)
注)柱の既存カバープレートは
"B " S E C
P
L -19
柱の母材を傷めぬように
グラインダーで 慎 重 に 撤 去 の 上 、
ダイヤフラム挿 入 後 新 し い カ バ ー
40
1 8 0 9 0 90 1 70
40
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
40
61 0
耳P
L -12
方杖 H-200×200×8×12
40
5
V1
3
"A " S E C
"E " S E C
設計年月日
承認
頴 原 学 構 造 設 計 室 一 級 建 築 士 NO . 94 7 06 頴 原 学
1 70 9 0 9 0 18 0
耳P
L -12
610
プレートを取り付ける
増設方杖用ダイヤフラム詳細図
"D " S E C
方杖エンドP
L -25
HTB 10-M22(F10T)
2B1
A
5
20
1 20 20
40 40
2 40
V1
"A " S E C
P
L -19
方杖エンドP
L -25
HTB 10-M22(F10T)
H-400×200×8×13
耳P
L -12
40
V1
10
18 0 9 0 9 0 1 7 0
耳P
L -12
24 0
300
耳P
L -12
300
H-300×300×10×15
2COV.PL-6×282
6 10
1
20
10
1
方杖 H-200×200×8×12
10
V1
1C1
H-300×300×10×15
2COV.PL-6×282
H-400×200×8×13
Cov.P
L -6
1 ,5 0 0
方杖 H-200×200×8×12
H-300×300×10×15
2COV.PL-6×282
1 , 50 0
12 0 2 0
40 40
1 ,5 0 0
"E "
1 50
"B "
"C " S E C
15 0
"B "
方杖 H-200×200×8×12
40
40
Cov.P
L -6
1, 3 00
1, 3 00
V1
15 0
P
L -19
RibP
L -9
40
150
40
"A "
1C1
30 0
V1
1, 3 00
1C1
工事名
設計
担当
図面名称
A
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
補強軸組図・補強部分詳細図 (1)
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S : 1/100・ 1/20
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 3 08 8 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 -1 8 17 2 5
T EL 0 5 55 - 24 - 25 5 3
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
S− 05
A 通 軸 組 図 S=1/100
E 通 軸 組 図 S=1/100
1
2
3
4
5
1
2
3
4
5
10
3 ,6 0 0
1 , 50 0
1 , 50 0
1C 1
1, 5 00
1 C1
GL
1C 1
V1
1, 5 00
V1
1 , 50 0
1C1
7, 2 00
90
V1
1 ,5 0 0
C .P
L -6
2C B
1
1 ,8 0 0
1 ,5 0 0
1C 1
7 ,2 0 0
7 , 20 0
1 4, 4 00
A 通 り 部 分 詳 細 図 S=1/20
1 4, 4 00
E 通 り 部 分 詳 細 図 S=1/20
H-300×300×10×15
H-300×300×10×15
H-300×300×10×15
H-400×200×8×13
2C1
2C1
"A "
2G2
2G2
30 0
2G2
30 0
3 00
2G2
30 0
RibP
L -9
"C "
V1
40
V1
40
1 7 0 9 0 90 1 80
610
1, 30 0
"A "
40
40
1 80 9 0 9 0 1 7 0
61 0
方杖 H-200×200×8×12
40
V1
610
方杖 H-200×200×8×12
方杖 H-200×200×8×12
方杖 H-200×200×8×12
3方
1C1
1 50
1 70 9 0 9 0 18 0
1C1
15 0
"D "
"B "
1 , 50 0
1, 5 00
1, 5 00
40
2G2
V1
E
ダイヤフラム挿 入 後 新 し い カ バ ー
プレートを取り付ける
耳P
L -12
"D " S E C
耳P
L -12
耳P
L -12
300
P
L -19
"D " S E C
耳P
L -12
H-400×200×8×13
耳P
L -12
40
18 0 9 0 9 0 1 7 0
40
6 10
"A " S E C
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
"C " S E C
H-250×125×6×9
方杖エンドP
L -25
HTB 10-M22(F10T)
40
1 7 0 9 0 90 1 80
方杖エンドP
L -25
HTB 10-M22(F10T)
40
40
1 80 9 0 9 0 1 7 0
61 0
5
40
610
"C " S E C
3
設計年月日
承認
頴 原 学 構 造 設 計 室 一 級 建 築 士 N O. 9 47 0 6 頴 原 学
120 20
40 40
方杖エンドP
L -25
HTB 10-M22(F10T)
2B1
V1
P
L -19
E
20
2G2
240
E
2G2
20
方杖 H-200×200×8×12
120 20
40 40
2G2
240
H-400×200×8×13
耳P
L -12
1
P
L -19
グラインダーで 慎 重 に 撤 去 の 上 、
E
10
120 20
40 40
240
V1
V1
"B " S E C
A
方杖 H-200×200×8×12
柱の母材を傷めぬように
20
A
注)柱の既存カバープレートは
方杖 H-200×200×8×12
方杖 H-200×200×8×12
V1
1 70 9 0 9 0 18 0
方杖エンドP
L -25
HTB 10-M22(F10T)
V1
1, 5 0 0
H-300×300×10×15
2COV.PL-6×282
610
40
"D "
方杖 H-200×200×8×12
40
1, 30 0
1, 30 0
V1
1, 30 0
"C "
H-300×300×10×15
2COV.PL-6×282
1C1
2SL
90
2SL
90
H-400×200×8×13
2C1
方杖 H-200×200×8×12
1
GL
7 , 20 0
2SL
2 G2
1 ,2 1 0
V1
1 , 80 0
2G 2
1 , 30 0
1
1 ,3 0 0
2 CB
RC B
2C 1
90
2SL
V1
1, 5 00
C .P
L -6
2C1
90
2C 1
1 ,2 1 0
V1
1 , 30 0
V1
1 , 30 0
1 , 30 0
V1
1 C1
2G2
1 , 30 0
6 ,8 0 0
2 G2
R G1
1 ,2 1 0
2SL
2 C1
1 ,3 0 0
2C 1
RG 1
1
90
2 C1
3, 2 00
1, 8 00
6 ,8 0 0
3, 2 00
1, 8 00
R CB
1
1 ,2 1 0
R CB
90
1
3
RSL
RG1
3 ,6 0 0
RCB
R G1
3, 5 10
RSL
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
補強軸組図・補
(強
2部
)分詳細図 (2)
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S : 1/100・ 1/20
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 23 0 88 7 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1 - 18 1 72 5
TE L 05 5 5- 2 4- 2 55 3
FA X 05 5 5- 2 5- 7 53 3
S− 06
既 存 サ サ ラ桁 受 梁
H- 2 50 × 1 2 5× 6× 9
4
2, 3 40
1, 3 95
1, 0 90
210
390
既 存 ササ ラ 桁 受 梁 H - 25 0 × 1 25 × 6 × 9
BP
L -1 6 A . BO L T 2 -M 1 6 タ ゙フ ゙ルナ ッ ト
11 5 60
4
3
2
"A "
1
1 ,4 4 5
250
1, 0 00
新 設 サ サラ 桁 [ -2 5 0 × 9 0× 9× 13
195
5
1
6
2
7
3
8
195
9
195
10
14 0
2 5 9 0 25
8 0 60
C 通 り ま で 3 , 60 0
11
1, 0 00
1 ,4 4 5
1, 0 00
UP
1, 0 00
1 50 10 0 2 0 0
"A "
新 設 ササ ラ 桁 [- 2 50 × 9 0 × 9 × 1 3
既 存 サ サ ラ桁 [ - 25 0 × 9 0 × 9 × 1 3
60 8 0
55
35
新 設 ササ ラ 桁 [- 2 50 × 9 0 × 9 × 1 3
既存 踊場
250
D
250
D
250
D
30 175
"B "S E C
"B "
3
25 5
新 設 サ サ ラ桁 [ - 25 0 × 9 0× 9× 13
45 0
"B "
12
既存 階段
5 60
50 175
1, 3 95
13
既 存 ササ ラ 桁 [- 2 50 × 9 0 × 9 × 1 3
既 存 ササ ラ 桁 [ -2 5 0× 90 × 9 × 1 3
階 段 部 分 梁 伏 図 S=1/20
1 , 49 5
4
1, 3 95
踊場FL
2, 3 40
390
1FL
3
25 5
2 1 50 / 11
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃
〃 21 5 0/ 1 1
2 , 15 0
60 12 0 1 5 0
GP
L - 9 H T B 2 -M 2 0
踊場FL
P
L-9
P L- 4 .5
既存梁 [-250×90
P L -6
50
P L -4 . 5
新 設 サ サ ラ桁 [ - 25 0 × 9 0× 9× 13
0
30
20
2 ,1 5 0
300
25
BP
L -1 6 A . BO L T 2 -M 1 6 タ ゙フ ゙ルナ ッ ト
新規ササラ桁
6 0 1 15
1 20 1 75 3 0
1FL
P L -6
新設 階段 1段
BP
L 下端
既存コンクリート天端
5 60
3 ,6 0 0
"A "S E C
※ 改修工事に付き、現場寸法が異なる場合があります。寸法については、必ず現場確認してください。
設計年月日
承認
頴 原 学 構 造 設 計 室 一 級 建 築 士 NO . 94 7 06 頴 原 学
工事名
設計
担当
図面名称
NO.
本栖湖レストハウス 改修工事
新設 階段 構造図
建築設計 オフィース ワン
縮尺
S:1/20
一 級 建 築 士 登 録 番 号 第 2 30 8 87 堀 内 真 一
一 級 建 築 士 事 務 所 登 録 ( 山 梨 県 ) 1- 1 81 7 2 5
T EL 0 55 5 -2 4 -2 5 53
F AX 0 55 5 -2 5 -7 5 33
S− 07