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小林テレビ他1局

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想 定 外 を行 きぬ く力
下田・南伊豆 小中学校卒業■ 4月 3日 (火 )∼ 13日 (金 )
うららかな書の足音聞こえる3月 、保膏□、幼稚日、小学校、中学
校、想い出の学び含を後 に、旅立ちの日が来ました。新しい生活に
向かつて門出の日。
下田 南伊豆小学校4校 、中学校4校 、幼稚□3日 の卒□ ・卒業式を
お送りしますしまた23年 度をもつて閉校する杉並区立南伊豆健康学
□。卒□式閉校式を併せてお送りしま魂
幼稚園3日 の卒園式は、5月 に放送しま魂 [5/1]下 田幼稚□卒□証
書授与式 [5/2]吉 佐美幼稚園卒田証薔授与式 [5/3]南 伊豆幼稚□卒
□証書授与式
下田市日会3月 定例会 0南 伊豆田日会 3月 定例去
4月 16日 (月 )∼ 19日 (ホ )
4月 9日 (月 )∼ 27日 (金 )
下田市議会・南伊豆町議会から3月 議会定例会の模様をお送りしま或
下田市議会は、4月 16日 から4日 間『みんなのひろばJ各 1日 5回 、
南伊豆町議会 は、4月 9日 か ら「特晉午前Jに て年前 中 1回 。3週 に
渡 り各 3回 放送で魂
筑波大学 ・下 田市 ・ 下 田市教育委員会共催
『地■0澤 波…その発生メカニズムと予知―J
4月 20日 (金 )
八ホロ治 氏 [璃 波大学生命環境系准敏観 ] `
■東 日本大震災を引き起した大地震の特徴
藤野滋弘氏 [筑 波大学 助教 ]
■東北地方太平洋沖地震津波の実態と関東地方の歴史地震・ 津波
笠鳳天人氏 [筑 波大学腕生命環境科学研究科地球科学専攻 1年次生 ]
■内陸で発生する地震の複雑な破壌
山田日樹氏 I筑 波大学生命環境学群地球学錮 4年 次生 ]
■津波災害の痕跡 ―津波石―
防災 と覚 悟
前 を向 いて
地 ■ +澤 減 +■ 斃 三菫苦の東北 1年 が経ちました。当地産業も大き
J東 海
な影響を受 けました。 しかし歴史を振 り返 つて見ますと「地震 は必ず連動。
地震 は30年 以 内 に88%の 確 率で起きると言われま■ 3月 4日 群馬大 ・片 田
「亡くなる人を無くま 犠牲者を出さないこと。
」と言われ
教授 のお話を聞きました。
ました。
本 当に想定外 ?、 自然の営みを考えると当たり前、本質を間違えるな、想定
こときに振 り回されるな !絶 対安全なハードを用意 して自分は何もしない、過保護
で災書無防備 にならないように。たとえば明和 8年 石垣 島では 84mの 津波記録
がある、釜石では 30年 がかりで 1200億 円かけて世界一深い所からの防波堤を
作 つた。防御の 目標、とこまで守る力、「災書で全部を守る事 は放棄する。出来
」なとなと。教授が児童生徒を
る範囲を決める。住民も努力 して行政も努力する。
8年 間指導 してきた壼石では大入千人の犠牲者が出た、この事 は失敗だつたが
「大きな地震→大きな津波 →逃げよう。
」シンブルに行
多くの子供たちが助かつた。
九 なぜ逃げなくなつたの力ヽ 考え方 の基本もお話になられました。
動 しただι
計画停■を行つた東電は 1年 後、値上 げを発表、平社員は苦労を共 にしてい
ますが上層部 は分かつていない。お国に目をやれば借金地獄 の日経営 (国 民 一
人 800万 円)で 有 りながら節約も出来なければ腹を一つ くくる事も出来ない、で
も当地 の防災 に目をやれは 自分違でと、避難路 を手作 りで改良された手石の
杉本さん違、誰 がやる ?行 政 ?で はなくて「誰が出来る、出来 る限りの最善を尽
Jが 動き出していま魂 この輸が広がつていき、お互い
く魂 J「 自助 ・共助 ・公助。
が安心 して生活が出来て、お客様が安心 して来れる町が出来ていくと、これも大
,
きな観光誘客につながる事 になりま魂
テレビとパソコンと携帯が本 当 に一 体時代 になりました、現在 は不要ポタンの
多 いテレビリモコンで不 自由もあります力ヽ 片方ではアイフォンで災書時簡単操作
で安否等送受信が出来ま魂 先 日は南伊豆町議員さんから桜と避難路映像を音
声録音含めて送つていただき、テレビ放映 しました。いよいよ全員放送局 時代、
以前にも増 して身近なお付き合いを宣 しくお願いしまt
平成 24年 4月 1日
小林テレビ取締役社長 渡 邊 良 平
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