ダイキャスト安全用キースイッチ

光電
スイッチ
計測・
判別センサ
近接
スイッチ
ダイキャスト安全用キースイッチ
LJS-A
シリーズ
イキ スト
安全用キースイッチ
■UL/CSA/CEマーキング付。
リミット
スイッチ
→接点強制開離機構付(N.C.接点のみ)。
■○
■高シール(IP67)。
安全用
キースイッチ
マイクロ
スイッチ
マニュアル
スイッチ
LJS-A
LJS-PA
LJH
LJS-E
LJS-TE
形番
価格
(円)
N.C.×1+N.O.×2
LJS-A502
7,000
N.C.×2+N.O.×1
LJS-A702
7,000
形番
価格
(円)
納期
ください。
お問い合わせ
接点形式種類
40mm
44mm
キー
形状
納期
ストレート
タイプ
LJS-Z01
550
◎
ライトアングル
タイプ
LJS-Z02
550
◎
可調整
タイプ
LJS-Z03
1,800
◎
113.5
mm
詳細の寸法は図面などでご確認ください。
※◎:在庫品、無印:受注生産品
スイッチ
LJS-Aの内部スイッチはN.C./N.O.が電気的に独立した(Zb)接点
構造になっています。
また、万一接点容着があった場合も強制的に開離できる(N.C.接点
のみ)強制開離接点構造になっています。
E-001
WEB サービス
・
・
・www.compoclub.com
光電
スイッチ
適合規格
外部規格
構造
電気的性能
機械的性能
寿命
環境特性
推奨
締付けトルク
別
製品関係:IEC 60947-5-1 、EN 60947-5-1
機械関係:IEC 60204-1、EN 60204-1、EN1088
認証規格
保護構造
感電保護
内部スイッチ
使用環境汚損度
電気定格
定格通電電流
(Ith)
短絡保護機器
定格絶縁電圧
(Ui)
条件付き定格短絡電流
定格インパルス耐電圧
(Uimp)
耐衝撃
耐振動
最小動作速度
最大動作速度
機械的寿命
電気的寿命
使用温度範囲
保存温度範囲
使用温度範囲
本体
UL/CSA
IP67
(IEC60529)
( JIS C 0920)
classⅠ
(IEC60536)
スローアクション
汚損度3
別表1.
参照
10A
遮断ヒューズ10A形 gG
(g1)
500V IEC 60947-1、300V UL508
1,000A
6,000V
2
100m/s(11ms)
(IEC60068-2-27)
2
50m/s(10∼500Hz)
(IEC60068-2-6)
0.01m/s
0.5m/s
100万回以上
50万回以上
−25∼+70℃
(ただし、氷結しない場合)
−40∼+70℃
85%RH以下
5∼6N・m
(M5六角穴付きボルト)
カバー
2.7∼3.0N・m
(M5平小ねじ)
1.3∼1.7N・m
(M4平小ねじ)
端子
0.8N・m
(M3バインド小ねじ)
計測・
判別センサ
近接
スイッチ
リミット
スイッチ
安全用
キースイッチ
マイクロ
スイッチ
マニュアル
スイッチ
LJS-A
LJS-PA
LJH
LJS-E
LJS-TE
電
AC-15: A300
(Ue=240V、Ie=3AまたはUe=120V、Ie=6A)
DC-13:Q300
(Ue=250V、Ie=0.27AまたはUe=125V、Ie=0.55A)
使用カテゴリAC-15: 電磁負荷
DC-13: 電磁負荷
Ue :使用定格電圧
Ie :使用定格電流
接
形番
動作特性図
:接点閉
:接点開
LJS-A502
LJS-A702
31
25
23
31
25
23
21-22
22.5
21
:不安定
13-14
33-34
21-22
31-32
22
21.5
13-14
付
の
ー
回路図
H-001
WEB サービス
・
・
・www.compoclub.com
ー
E-002
光電
スイッチ
計測・
判別センサ
近接
スイッチ
(単位:mm)
LJS-A□02
操作キー引抜き強度
20N
強制開離力
(最小)
20N
リミット
スイッチ
安全用
キースイッチ
マイクロ
スイッチ
マニュアル
スイッチ
LJS-A
LJS-PA
キー
LJH
LJS-E
操作キー位置図
LJS-Z01
LJS-TE
LJS-Z02
LJS-Z03
E-003
WEB サービス
・
・
・www.compoclub.com
操作キー挿入位置図
キー
用
(単位:mm)
光電
スイッチ
計測・
判別センサ
近接
スイッチ
リミット
スイッチ
安全用
キースイッチ
マイクロ
スイッチ
マニュアル
スイッチ
LJS-A
LJS-PA
LJH
LJS-E
LJS-TE
形番
寸法記号
A
B
C
D
E
F
LJS-Z01
LJS-Z02
LJS-Z03
リー
1
設定範囲
53.5∼55.0
64.5∼66.0
58.1∼59.6
69.0∼70.5
79.0∼80.5
89.0∼91.5
引抜き方向ロック位置
(ロック後)
57.0±0.5
68.0±0.5
61.6±0.5
72.5±0.5
82.5±0.5
93.5±0.5
用
スイッチの取付け
安全用キースイッチの締付けは、製品仕様書に記載されている推奨締付
けトルクに従い、行ってください。
ねじの締めすぎは、
ねじ部その他の破損につながります。
また、締付け不足
は、
スイッチのシール性、諸特性などの性能の低下につながります。
● 扉の種類に関わらず、
安全用キースイッチを扉のストッパとして使用しない
でください。
扉の終端部には機械的なドアストッパを設け、安全用キースイッチに過剰
な力が掛からないようにしてください。
● 乱暴な扉の開閉により、
安全用キースイッチに過剰な衝撃を与えないでく
ださい。過剰な衝撃が加わると故障の原因になります。
● 異物
・ホコリなどの多い場所で安全用キースイッチをお使いになる場合
は、保護カバーなどにより、異物、
ホコリなどが操作キー挿入口から安全用
●
キースイッチ内に入らないようにしてください。
安全用キースイッチ内に多量の異物・ホコリなどが入ると、機械的部分に
影響を与える可能性があり、故障の原因となります。
● シリコンゴム電線、
シリコン充填剤、
シリコンを含んだグリス、
オイルなどは
使用しないでください。導通不良になることがあります。
2
操作キー
専用操作キー以外の操作キーは使用しないでください。
専用操作キー以外での操作はスイッチ破損の原因となります。
● 操作キーは
ドア開閉時に身体へ接触しない箇所へ取付けてください。傷
害のおそれがあります。
スイッチを正しく安全にお使いいただくため、別冊の取扱説明書もご参照く
ださい。
●
付
H-001
WEB サービス
・
・
・www.compoclub.com
の
ー
ー
E-004