aitokukai.com IBMと共に30年 ~ 世界のITをリードするIBMパートナー会 2012年2月21日改訂 目 次 1. 愛徳会とは ■When ■Where ■Who ■What ■Why ■How ・・・・・愛徳会の沿革 ・・・・・愛徳会の展開 ・・・・・愛徳会入会の資格 ・・・・・愛徳会の実施イベント ・・・・・愛徳会の存在意義 ・・・・・愛徳会の入会方法 2. 愛徳会の使い方(ご入会メリット) 3. 年間スケジュール 4. 活動紹介 5. FAQ 6. 会則 7. 入会申込書 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 1. 愛徳会とは 沿革 When 1983年 日本IBMの特約店(後のソリューションプロバイダー)の有志により結成 会員資格 目 2007年 的 会員相互の親睦と研鑽 活動主体 経営者・事業責任者 組織・体制 全国組織と地区組織の二本立て 会長・副会長・監事の役員体制 ■Who ■What ■Why ■How ・・・・ 愛徳会入会の資格 ・・・・ 愛徳会の実施イベント ・・・・ 愛徳会の存在意義 ・・・・ 愛徳会の入会方法 愛徳会の価値向上をめざして変革(イノベーション)を実施 会員資格 目 2012年 ・・・・ 愛徳会の歴史 特約店(ソリューションプロバイダー) ■When ■Where・・・・ 愛徳会の展開 的 日本IBMのビジネスパートナーであれば、 全ての企業が会員となる資格を有する 日本IBMとの交流・協業 会員相互の研鑽・交流・協業 活動主体 経営者・事業責任者層に加えて、ライン長・マネージャー層、 中堅・若手メンバーに至る幅広い層の参画 組織・体制 全国組織を廃し、地区組織に一本化、地区の役員が 全国の役員を兼務 各地区に企画担当、企画委員を新設 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 1. 愛徳会とは Where ・・・・ 愛徳会の展開 ・全国6地区の地区愛徳会より構成 ・各地区に会長、副会長、監事、企画担当(企画委員)の役員を配置 ・各地区の役員の中から愛徳会役員を選出 九州 州地 地区 区愛 愛徳 徳会 会 九 中国 国・ ・ 四国 国地 地区 区愛 愛徳 徳会 会 中 四 関西 西地 地区 区愛 愛徳 徳会 会 関 東海 海地 地区 区愛 愛徳 徳会 会 東 関東 東・ ・ 北信 信越 越地 地区 区愛 愛徳 徳会 会 関 北 北海 海道 道・ ・ 東北 北地 地区 区愛 愛徳 徳会 会 北 東 ※ 2012年2月現在会員数:139社 ■When ・・・・ 愛徳会の歴史 ■Where・・・・ 愛徳会の展開 ■Who ・・・・ 愛徳会入会の資格 ■What ・・・・ 愛徳会の実施イベント ■Why ・・・・ 愛徳会の存在意義 ■How ・・・・ 愛徳会の入会方法 全国延べ会員数:204社 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 愛徳会/スポンサー企業の関係図 レノボジャパン リコープロダクションプリント ソリューションズジャパン ① 市場・顧客・コンペ情報の提供 ① 戦略・施策の発信 ② CS向上、拡販の為の方策の提言 ② 製品・サービス・技術・マーケティング等の 情報の提供とテクニカルサポート ③ MM(中堅・中小企業や地方自治体などの お客様向け) 市場でのIBMとの協業及び プライムによるIBMビジネスの推進・拡大 ③ フォーラム・セミナー・研修等のイベントの開催 九州地区 中国・ 四国地区 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 関西地区 東海地区 関東・ 北信越地区 ② 人材育成・交流の為の分科会・ イベントの企画・推進 北海道・ 東北地区 ① 会員間の情報交換と協業の推進 5 1. 愛徳会とは Who ■When ■Where ■Who ■What ■Why ■How ・・・・ 愛徳会入会の資格 ・・・・ 愛徳会の歴史 ・・・・ 愛徳会の展開 ・・・・ 愛徳会入会の資格 ・・・・ 愛徳会の実施イベント ・・・・ 愛徳会の存在意義 ・・・・ 愛徳会の入会方法 -入会資格- 日本アイ・ビー・エム㈱とパートナー契約を結んでいる全ての企業が入会資格を有する -地区愛徳会の所属地域- 都道府県 地区愛徳会 北海道 青森 秋田 岩手 山形 新潟 長野 富山 石川 福井 東京 神奈川 千葉 埼玉 東海地区 静岡 愛知 岐阜 三重 関西地区 大阪 京都 滋賀 中国・四国地区 広島 岡山 九州地区 福岡 佐賀 北海道・東北地区 関東・北信越地区 宮城 福島 群馬 栃木 茨城 山梨 沖縄 奈良 和歌山 兵庫 島根 鳥取 山口 香川 愛媛 高知 徳島 長崎 大分 熊本 宮崎 鹿児島 -愛徳会年会費- ・本社所在地 : 10万円/社 (愛徳会本部加盟金4万円、地区愛徳会加盟金6万円) ・2地区目以降 : 6万円/地区 (営業拠点のある地区に限る) IBM Business Partner community AITOKU-KAI 1. 愛徳会とは What ■When ・・・・ 愛徳会の歴史 ■Where ・・・・ 愛徳会の展開 ■Who ・・・・ 愛徳会入会の資格 ■What ・・・・ 愛徳会の実施イベント ■Why ・・・・ 愛徳会の存在意義 ■How ・・・・ 愛徳会の入会方法 ・・・・ 愛徳会の実施イベント 全国の会員が一同に会して実施される年次総会、S-1グランプリや、各地区ごとに開催される春 季/秋季総会・例会、分科会、意見交換会および全会員企業を対象とした海外研修ツアー、次世 代経営者研修など、多彩なイベントが企画・推進されております。各地区においては、中堅・若手 メンバーの企画により、人材育成や会員相互の協業促進にフォーカスしたセミナー、勉強会が活 発に展開されております。 <例:各地区分科会> 参加 参加 有益度 社数 人数 8月26日 【ビジネス・コミュニケーションスキルアップ分科会】 6 15 95.8 北・東北 9月8日 U研コラボセミナー 26 89.3 12月16日 メンタルタフネスセミナー 6 20 93.8 上司力セミナー 95.1 6月25日 33 217 Value One(各社一押しソリューションのご紹介タイム) 52.8 できるやんか!セミナー(箱崎・新潟・富山・金沢・沖縄) 94.1 関東・ 9月11日 34 130 北信越 Value One(各社一押しソリューションのご紹介タイム) 60.3 折衝力セミナー (箱崎・新潟・富山・金沢・沖縄) 85.4 10月29日 26 132 Value One(各社一押しソリューションのご紹介タイム) 64.3 3月1日 勉強会:勝てる提案3つの秘密 24 52 80.3 7月2日 リーダー・管理職スキルアップセミナー<トワイライトセミナー> 9 17 100.0 東海 10月15日 モチベーションアップセミナー 6 13 77.5 9月8日 社会人基礎力セミナーⅠ初級編 8 33 84.2 9月29日 社会人基礎力セミナーⅡ中級編 8 25 77.1 関西 11月11日 メンタルタフネスセミナー 12 36 90.3 11月17日 U研コラボセミナー 中・四国 11月4日 モチベーションアップセミナー 6 11 92.9 10月16日 九州はってん会【ビジネス・コミュニケーション マナースキルアップ】 7 33 97.1 九州 12月16日 U研コラボ女性セミナー 21 51 90.2 地区名 年次総会の様子 分科会の様子 開催日 分科会名 合計 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 206 811 1. 愛徳会とは Why ■When ・・・・ 愛徳会の歴史 ■Where ・・・・ 愛徳会の展開 ■Who ・・・・ 愛徳会入会の資格 ■What ・・・・ 愛徳会の実施イベント ■Why ・・・・ 愛徳会の存在意義 ■How ・・・・ 愛徳会の入会方法 ・・・・ 愛徳会の存在意義 会員相互に、そしてIBMと一緒に、 より学習し、交流し、協業して 各社の業績向上を実現する 新しい枝を張り花をつけ 果実を得る ⇒ 協業促進 しっかりと根を張る ⇒ 人材育成 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 1. 愛徳会とは How ■When ・・・・ 愛徳会の歴史 ■Where ・・・・ 愛徳会の展開 ■Who ・・・・ 愛徳会入会の資格 ■What ・・・・ 愛徳会の実施イベント ■Why ・・・・ 愛徳会の存在意義 ■How ・・・・ 愛徳会の入会方法 ・・・・ 愛徳会の入会方法 IBMとパートナー契約(※)を締結している企業であれば、全てのパートナー企業に 入会資格があります。 「入会申込書」に必要事項をご記入いただき、愛徳会事務局へご送付頂くだけで 完了です。入会後に会費以上の価値を教授するため、開催されるイベントにはな るべく多くの社員のみなさまにご参加頂ければ幸いです。 愛徳会 御中 FAX:03-5563-4866 E-mail:[email protected] 愛徳会入会 申込書 <申込責任者> 請求書送付先 貴社名 所属部門 氏名 住所 電話番号 〒 □ 役職名 - - FAX 番号 - - E-mail - *上記 申込責任者以外の方がご案内窓口となる場合もしくは請求書送付先が異なる場合は下記にご担当者をご記入ください。 <ご加入を希望される地区愛徳会> □ 北海道・東北地区 □ 北信越地区 □ 関東地区 □ 東海地区 □ 関西地区 □ 中国・四国地区 □ 九州地区 <請求書送付先> 役職名 氏 名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏 名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 部門名/役職名 請求書送付先氏名 ※原則として本社所在地の当該地区愛徳会への加盟が必要です。また、それ以外に他地域に営業展開を行ない、複数地区への加盟を行なう場合は当申込書にてお申込ください。 メール or 郵送 (※)・・・2009年度の会則変更により、 全てのIBMパートナー様に ご入会頂けるようになりました。 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 2. 愛徳会の活動およびメリット 愛徳会(IBMビジネスパートナーコミュニティー)の活動に是非ご参加ください。 ・各種イベントへの参加により、会員相互のネットワーク構築、情報交換、協業促進が可能 ・定期的に開催される天城セミナーや勉強会に参加し、人材育成を行うことが可能 ・スキルアップセミナー、研修ツアーによりIBM製品の最新情報が入手できる ・個々の会員がもっているビジネス事例を共有して協業する事が可能 1 愛徳会活動(総会、例会、分科会、意見交換会 他)にご参加いただけ ます 2 愛徳会 セミナー(年12回) ・ 次世代経営者セミナー、営業力強化セミナー等にご参加いただけます ・ 天城をお客様のために、お客様と一緒にご利用頂けます ・ 愛徳会企画会議(企画担当・企画委員)による合宿会議があります 3 愛徳会海外研修ツアー 経営者向け(10月) 若手・中堅向け(9月) にご参加いただけます 4 S-1グランプリ(ソリューション大会)(2月) 予選~全国大会への出場権が得られます(1月) 5 製品スキルアップセミナーや認定試験のための勉強会に参加が可能に なります (無料) 6 パートナー様同士の 事例・ソリューション共有が可能になり、協業への 一歩となります。 1 最先端IT技術情報入手 2 ツーウェイ コミュニケーション深化 3 人材育成 4 会員同士 コラボレーション強化 5 ビジネスパートナー としてのモチベーション 詳細は、ホームページにて。 ”愛徳会”で検索!! IBM Business Partner community AITOKU-KAI 3. 年間スケジュール (例:2011年) 月 愛徳会 1月 7 理事会&新年会 地区愛徳会 北海道・東北 21 S-1GP予選 @仙台10F教室 関東・北信越 東海 17 新春特別企画 分科会 14 S-1GP予選 27 S-1GP予選 @名古屋6F 1‐2 @箱崎201 関西 26 S-1GP予選 @大阪3F 中国・四国 18 S-1GP予選 @広島12F 九州 19 S-1GP予選 @福岡601 9 S-1グランプリ 10 企画会議 2月 7-8 分科会 25-27 愛徳会オファリング 研修 in 沖縄 11 女性セミナー@箱 崎2F 4月 26 21-22 春季総会・例会 春季総会・例会 @ラフォーレ東京 @三重 鳥羽温泉 11-12 春季総会・例会 @秋田 秋の宮温 泉 12 春季総会・例会 7-8 天城次世代経営者セミナー @博多 タカクラホテ ル福岡 18-19 春季総会・例会 @兵庫 有馬温泉 30 UOS/愛徳会 若手営業交流会 18-19 春季総会・例会 @山口 湯田温泉 19-20 ユーザーシンポジウム@倉敷 24-25 企画会議天城 24 瀬戸内はってん 会 6-7 天城営業力強化セミナー 5 UOS関西フェア 協賛 5 エグゼクティブフォーラ 15 エグゼクティブフォー 13 エグゼクティブフォー 8 エグゼクティブフォーラ 20 エグゼクティブフォー 22 エグゼクティブフォー ム&意見交換会 ラム&意見交換会 ラム&意見交換会 ム&意見交換会 ラム&意見交換会 ラム&意見交換会 30 会長杯 11 第一回ソリュー ション協業会議 7月 8月 29-9/3 海外研修 15 U研コラボセミ ナー 9月 10月 22-29 海外研修 11月 10-11 天城営業力強化セミナー 3 LENOVO研究所 見学ツアー 6月 2 年次総会 16 理事会 16-18 合同秋季例会 16-18 合同秋季例会 5 女性セミナー 1 UOS/ 愛徳会コ ラボフェア 2 SOP協賛セミ ナー 8 The 参会 6 ナイトセッション 下旬 若手スキル アップセミナー 16-18 合同秋季例会 16-18 合同秋季例会 The 参会 12月 9 エグゼクティブシニア交流会 2-3 震災応援セミ ナー 7 賀詞交換会(IBM) 3-4 自治体・医療天城 8 IBM Partner Executive Forum(IBM) 3月 5月 IBM共催 5・8・13・15・20・22 エグゼクティブフォーラムと意見交換会 同 日開催 27- 28 天城経営塾 3-4 天城営業力強化セミナー 7 セルフエンパ 9-10 瀬戸内はって ワーリングセミナー んかい② 11 関西IBMユー ザー研究会とのコ 16-18 ラボセミナー 合同秋季例会 16-18 合同秋季例会 9 女性セミナー 14-15 自治体・医療天城 6 はってん会 (CPS) 6-7 天城営業力強化セミナー 19-21 iSUC@滋賀県大津 16-18 合同秋季例会 7-8 天城業務交流会 8-9 天城経営塾 瀬戸内はってんか 中旬 女性セミナー い③ はってん会(財務) IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介(一覧) 会員相互の 協業促進 愛徳会⇔IBM 関係強化 総会・例会 ◎ ◎ 分科会活動(セミナー、懇親会) ◎ ○ ◎ S-1グランプリ予選会 ◎ ◎ ◎ 年次総会・例会 ◎ ◎ S-1グランプリ本選(全国大会) ◎ ◎ ◎ 企画会議 (全国および各地区) ◎ ◎ ◎ 海外研修ツアー ◎ ◎ ◎ 経営者海外研修ツアー ◎ ◎ ◎ エグゼクティブ・シニア交流会 ○ ◎ 協業促進のためのタスク活動 ◎ ◎ ◎ エグゼクティブ意見交換会 ◎ ◎ ○ 意見交換会 ◎ ◎ ○ 次世代経営者セミナー ○ ◎ ◎ ◎ ◎ 主催 推進テーマ 地区愛徳会 愛徳会 IBM 愛徳会会員限定各種イベント IBM Business Partner community AITOKU-KAI 人材育成 4. 活動紹介① S-1グランプリ 日時& 場所 2011年2月9日(水)13:30~18:40(本戦) 19:00~20:30 (懇親会) 日本アイビーエム株式会社 2F 201&202(本選) 25F 特別食堂 出席者 発表者 11名 審査員 20名 (愛徳会役員 10名、IBM10名) 観覧者 150名程度 プレス・アナリスト 6社8名(過去最高) 結果 NSI 大会運営 90.7 総合評価 89.8 観客動員数: 約 150名 感想 ・お客様の課題に対して、みなさんの取り組み内容や評価が聞けて、たいへん有益 ・お客様・IBM・提案会社 それぞれがWinできる提案になっていました・今回初めきかせて いただきましたが、ビジネスのヒントを多くいただけました ・すべて高いレベルの提案であった ・チャートの作成がプロ並みでびっくりです。 ・今後も継続され、内容もより高度で充実し、 かつビジネス拡大になるようにしてください ・次回も参加したい ・Very Good ・よい報告会 今年度 傾向 ・SEの方々の参加が増大 ・SWにフォーカス ・社内予選など、激戦を経て、予選~本選に参加 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介② 企画会議 趣旨 :ビジネス最大化のためのアクションプラン策定 日時・場所 出席者 協議テーマ 総合評価 5月13日(木) 12:50~17:50(企画会議) 19:00~22:25(夕食会・懇親会) 14日(金) 08:10~13:40(企画会議) 愛徳会役員・企画担当・企画委員 15社 20名 16名 IBM 岩井執行役員・伊藤理事・広域営業部長・支店長他 1.日本IBMのミッドマーケット市場に対する ビジネスモデル変革へのコラボレート成果の実現 2.協業活発化の為の諸施策の展開 3.IBM・ユーザー研究会とのタイ・アップによる IBM Worldの活性化 理解度 94.4 有益度 95.8 ◆ 以下の10テーマのタスク活動推進を決議 アクションプラン (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) “お見合いの場” 検討 愛徳会ソリューションmap作成 愛徳会企業間の交流を促進するためのコミュニケーション手段活性化 協賛3社による会員限定プログラムの企画と実行 業務効率化推進 分科会、ナイトセッション検討 IBM広域担当営業と愛徳会企画担当 (もしくは地域有力会員)との間で戦略・目標の共有 (8) 各地区での協業成功事例の共有 (9) 人材交流(出向)施策の検討 (10)企画委員の組織化 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介③-1 次世代経営者セミナーの発展 ◆ 将来の経営者候補にとって有益な 将来の経営者候補にとって有益なカリキュラム構成による1泊2日のセミナー カリキュラム構成による1泊2日のセミナー ◆ 広い視野、長期的な視点の必要性、異業種からの気付きを体感できるプログラム ・・広い視野、長期的な視点の必要性、異業種からの気付きを体感できるプログラム 愛徳会活動の理解と人脈形成 ・・愛徳会活動の理解と人脈形成 定着 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ H21年度、22年度各3回、合計6回開催 全会員の52%(66社)が参加、延べ参加者数 176名 メトロ系会員企業65%(43 社)、地方会員企業35%(23社) 毎回90ポイントを上回る高い評価を獲得 6回平均 理解度 92.8 有益度 96.7 高評価の理由は、2日間のプログラムや社外のメンバーとの交流を通し、期待をはるかに 上回るたくさんの気づきが得られ、自己変革へのきっかけとなること 発展 ◆ 平成23年度より、次世代経営者セミナーをベースに、2つの講座を増設 セミナー名 次世代経営者セミナー 天城経営塾 営業力強化セミナー 趣旨・内容 従来と同じコンセプトで開催 次世代経営者セミナーの既受講者を対象にバージョンアップした内容 営業・SEの幹部育成を目的に、CPS研修、財務研修などの必要用件とな るテーマについて学習 (理解度 89.7 有益度 95.7) IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介③-2 「天城セミナー&協業会議」 摘要 人 材 育 成 協 業 促 進 内容 平均 NSI 参加 人数 【次世代経営者セミナー】 H21年度~計7回開催 広い視野、長期的な視点の必要性、異業種 からの気付きを得ると同時に愛徳会活動の 理解と人脈形成 95.2 97.8 197名 【経営塾】 H23年度~計2回開催 主に【次世代経営者セミナー】の既受講者を 対象にバージョンアップした内容 92.3 98.1 47名 【営業力強化セミナー】 H23年度~計4回開催 営業・SEの幹部育成を目的に、CPS研修、 財務研修なとの必要要件となるテーマについ て学習 87.0 93.5 121名 【自治体・医療・文教ビジネス 協業会議】 H22年度~計3回開催 自治体・医療・文教というIBM陣容にとってホ ワイトスペースの多い市場について、既参入 会員と新規参入を検討中の会員及び日本 IBMメンバーが一同に会して、当該ビジネス の特性、参入方法の学習、会員の保有する ソリューションの相互理解並びに協業による シェア拡大、新規参入について協議する場 88.6 93.9 90名 全16回 平均NSI 理解度 90.8 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 有益度 95.8 上:理解度 下:有益度 455名 4. 活動紹介④-1 タスク活動 ~ 他のタスクと協業・連動しながら活動を展開 ~ 【協業促進】 愛徳会オファリング 【協業促進】 事例データベース 【人材育成・協業促進】 分科会・ナイトセッション 【人材育成・協業促進】 コミュニケーション活性化 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介④-2 タスク活動例 【協業促進】 愛徳会オファリング 【協業促進】 事例データベース IBM製品とIBMのDNAを受け継ぐレノボ、リコープロダクションプリントソリューションズ社 の製品を愛徳会がコーディネートして中堅中小企業向け市場をターゲットに、「顧客に訴 求力があり、会員が売り易く、売り甲斐のある」形のオファリング企画を行う ●2010.8.29~2011.3.31 第一弾実施 ●2011.9.29~2011.12.31 第二弾実施 【The 朝会】3月8日~毎週火曜 28回実施 会員相互、またはIBMとの協業促進を図り、会員及びIBMの事業拡大を実現するため にお客様の経営課題に応えられる体系化されたソリューション(サービス)メニューの充 実化と共有化を図る ●登録件数 113件(2011年11月1日現在) ●10月より、U研会員に事例紹介リリース 【分科会】人材育成 社会人・企業人としての人間力 及び、大所高所、長期的視点に たった洞察力、先見力の育成や企業経営や事業運営上直面する課題等普遍的かつ基 盤、基礎となるテーマの学習 ●8/5 女性セミナー開催 ●11/28 モチベーションアップ ‘なでしこJapan! 継続力’セミナー 【人材育成・協業促進】 分科会・ナイトセッション 【ナイトセッション】 個々の営業活動・サービス活動に即刻や役立つ理想的なスキル・ノ ウハウの習得 ●12/7 ナイトセッション ●2011/1/18 プレゼンテーションスキルアップセミナー 【人材育成・協業促進】 コミュニケーション 活性化 上記3つのタスク活動と連動し、かつU研コラボレーションを含めた交流・協業促進活動 ●11・16~18 秋季合同・拡大例会の企画運営 ●10/19 iSUCでの愛徳会 S-1グランプリに学ぶ最新事例紹介 ●11/7~8 天城業務交流会開催 (業務部門による初の天城セミナー開催) IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介⑤ ユーザー研究会との協業 ユーザー研究会とのコラボレーションの深化 U研とのコラボレーションセミナーの開催 1 ・地区において、共同でセミナーを開催 ・U研セミナーに愛徳会として参画 iSUC 愛徳会セッション開催 【S-1グランプリに学ぶ最新事例紹介】(10/19) 2 3 【ネットスーパービジネスにおける 在庫・配送管理連携ソリューション構築事例】 ㈱セイノー情報サービス 東京支店 主任 桐山 典之 様 【お客様の夢を実現! 先進ソリューションによる受注センター システム構築事例】 ㈱ディアイスクエア ソリューション本部 第三営業部担当部長 福田 俊幸 様 愛徳会事例データベースをU研会員へ公開開始 (2011年10月より) 各地区U研トップページにお役立ち情報として愛徳会事例DBリンク掲載 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介⑥ 年次総会 日時 6月2日(金)13:30~14:30(総会) 14:50~17:35(例会) 18:00~19:30(懇親会) 場所 ラフォーレ東京 総会 参加者 158名 ・平成22年度 活動・会計報告 ・平成22年度 監査報告 ・平成23年度 役員改選 ・平成23年度 活動・予算計画 NSI 理解度 97.1 有益度 96.6 評価 例会 ・IBM パートナー様ご支援施策 (岩井執行役員) ・レノボ・ジャパン㈱ご支援施策 (茂呂執行役員) ・インフォ・プリント・ジャパン㈱ ご支援施策(鈴木副社長) ・基調講演 「大震災と日本復興計画」 (慶應義塾大学 教授 金子 勝 様) ・IBM ご挨拶 (下野副社長) 【懇親会】 ・IBM代表ご挨拶 (橋本社長) ・各地区会長ご紹介 ・IBM 各ブランド責任者ご紹介 会員企業 56社 99名 スポンサー(Lenovo・InfoPrint Sol)17名 IBM 42名 【内容】 ・金子先生が震災に関して、たいへん熱っぽく 語られたのが強く印象に残った。 ・金子先生は、2年前の講演との政権ビフォー& アフターの考察もあり、たいへん参考になった。 ・IBM パートナー支援施策だけでなく、戦略と 動向の話が聞けて、とても参考になった。 ・レノボ・インフォプリント・IBMのスポンサーの 三位一体感が増してきたように感じた。 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介⑦ 海外研修(中国) 日時・場所 目的 北 京 上 海 研修1 8/30 AM 8月31日(月)~9月3日(土) 北京 & 上海 1. 急成長を遂げている中国とそのIT事情についてのスタディ 2. 会員相互の交流 IBM China Business Innovation Center ・中国IBMの現状と同行 ・CBICご紹介 ・先進事例紹介 ・Virtual Forbidden Cityデモ 研修2 8/30 PM Lenovo Brand Experience Center・ 研修3 9/2 AM InfoPrint Solutions Innovation Center & Ricoh 研修4 9/2 PM 参加者 参加者 NSI : 11社33名 (IBM藤野・重岡)計35名 理解度 87.5 有益度 82.0 評価 ・中国は初めての訪問だったが、その長い歴史にの一端 に触れることもできた一方、近年目覚しい成長を遂げて いる面にも触れることができ、中国の勢いを肌で感じるこ とができた。 ・会社概要・施設見学 ・リコー工場見学・SIC概要と見学 ・労働力の凄さやその労働力を緻密にマネージしている 工場見学を通じ、これまでの中国に対するイメージが大 きく変わった。 上海宝信軟件股份有限公司 ・現地企業を訪問し、皆さんの向上心や知識の幅、意識 の高さを垣間見て、普段関わっている中国のIT企業がコ ンペになりうる脅威を感じた。 鉄鋼最大手のソフト開発会社 ・会社概要・・日本とのビジネス状況 ・意見交換・施設見学 ・普段接することのなかった愛徳会会員企業のメンバー と、研修を通じて非常に有意義な交流ができて良かった。 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介⑧ (次世代)海外研修(米国) 日時・場所 目的 10月22日(土)~29日(土) ニューヨーク & ボストン 1.IBMグローバル経営戦略、事業戦略、重点施策、技術開発計画のマスタープラン等の 理解と意見交換 2.参加者同士および 愛徳会と IBM本社幹部とのネットワーク構築 プログラム内容 Day1(10/24 月) Day2 (10/25 火) Day3 (10/26 木) ISL @Hawthorne Corporate HQ @Armonk, NY IBM Software Executive Briefing Center@Westford ・IBMグローバル戦略 ・IBMパートナービジネス戦略 ・IBMの歴史 ・最新テクノロジー概要 ・ワトソンデモ ・スマートシティ戦略 ・革新的ソリューションご紹介 ・ソフトウエア事業戦略 ・プロジェクトヴァルカン ・グローバルソフトウェア戦略と 傾向 参加者 3社5名 IBM岩井執行役員・事務局 重岡 計7名 NSI 理解度:100 評価 ・日本では決して聞くことのできない情報を、IBM本社の方と質疑応答を交えて 聞けた点が大変貴重だった。 ・IBMは常に業界や市場のトレンドを読み、将来に対する予測と分析、それに対する 有益度:100 行動を行っていることが理解でき、今後のビジネスを考える上で非常に有意義だった。 ・IBMのグローバル企業としての戦略の背景・方向性を確認することができ、最先端の技術にも触れること ができ、まさに「経験するに勝る学習はない」と感じた。今までの技術製品研修などとはまったくレベルが異 なる内容だった。今後もぜひこのような研修を継続して欲しい。 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 4. 活動紹介⑨ 女性セミナー例 愛徳会 NSI 97.1 関西 中国四国 コラボ NSI 94.0 ・『しなやかに輝く これからの女性の働き方』 IBM 執行役員 公共事業担当 志済 聡子 様 ・『自分の中の可能性に磨きをかける』 EAP総研株式会社 代表取締役社長 川西 由美子 様 ・ワークショップ ・ 交流会 ・ 『自分(夢)を諦めない働き方』 ~これからのキャリアを考える女性たちへ~ IBM システムx事業部長 小林 泰子 様 ・ 『食事による働く女性の元気なカラダ作り』 管理栄養士 伊達 友美 様 ・グループディスカッション ・ 交流会 九州 U研 コラボ NSI 91.4 ・ 『わたしにとっての「しごと」 』 ~社会の分業として、生きる道として~ ふくおか NPOセンター 代表 古賀 桃子 様 ・グループディスカッション 「私にとっての仕事」 全員 関東 北信越 ・ワークライフバランス 『一人6役、ワーク・ライフ・アンバランスが基本』 IBM パートナー&広域事業 パートナーマーケティング担当 大川博美 様 ・『情熱と感動の仕事術』 株式会社ホスピタリティ・ブランディング 取締役社長 永末 春美 様 NSI 93.2 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 5. FAQ Q. 会員企業になったら、弊社で参加できるイベントはどのくらいあるのでしょうか? A. 愛徳会では、年間を通して目的に応じた様々なイベントが実施されます。中でも、会員企業の皆様にぜひ参 加して頂きたいのが、各地区で年3~8回開催されます「分科会およびセッション」です。 人財育成および 協業促進そして日頃のビジネス拡大に貢献できる、各種様々な勉強会を実施しております。 Q. 愛徳会とは、偉い人たちの呑み会サークルではないのですか? A. 2007年に「愛徳会イノベーション」が施行されてから、愛徳会は年会費を最大約37%ダウンし、いかに少な いコストで最大限の企画を提供することができるかを考え、実行してきました。もちろん勉強会等の後に懇 親を深めるための交流会は任意参加で開催しておりますが、あくまで情報や意見交換の場として、役員~ 新人までざっくばらんに交流を深めて頂いています。 Q.会費は高くないですか? A. 前述の通り、会費はかなりお安くなりましたし、内容も充実致しました。現在1地区ご入会頂きますと、愛徳会 (4万)・地区愛徳会(6万)への入会となりますので、合計10万円/年となります。 Q.愛徳会って、何で愛徳会なんですか? A. 1982年の設立当時、「アイBMのトク約店のカイ」ということでアイトクカイ(愛徳会)と名づけ、生まれました。 今でも愛徳会の会員様はIBMと共に戦ってきた戦友という意識が高く、「IBMを愛する特約店の会」として、 意見を交換する場を設けたりしています。 Q.退会はいつでもできますか? A. はい。いつでもできます。愛徳会の期首は4月ですので、期末となる3月末日までに退会のお申し出を頂け れば、翌年度の年会費は頂きません。 Q.遠隔地の企業でも、各種イベントに参加することはできますか? A. はい。今年からはライブ中継により、遠隔地からのご参加にも対応したイベント運営に力を注いでおります。 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 6. 会則(一部抜粋) 第1章 総 則 【 名 称 】第1条 本会は愛徳会と称する。【 事 務 局 】第2条 本会の事務局は、日本アイ・ビ-・エム株式会社に置く。(以下、日本IBM㈱と表記) 【 目 的 】第3条 日本IBM㈱ファミリーの結束強化と価値向上のための、・スピーディーかつ効果的な2ウェイコミュニケーション・スキルアップへの一層の強化を行なうことを 目的とする。【 非営利団体 】第4条 この会は非営利団体であり、会員は営利の目的でこの会を利用してはならない。【 構 成 】第5条 本会は日本IBM㈱ビジネスパート ナーにより構成する。【 活 動 】第6条 本会は第3条の目的を達成するため、次の活動を行う。 1.会員相互および日本IBM㈱、レノボ・ジャパン㈱、リコープロダクションプリントソリューションズ・ジャパン㈱との協業を円滑に進めるための情報交換会の開催 2.業界ならび に製品知識・スキルの向上を図るための見学会、講習会、研修会、導入事例研究会等の開催 3.日本IBM㈱主催の意見交換会への協力を行う 4.地区別の活動推進のため、全国を6つの地区(別紙に規定)に区分し、地区ごとに地区愛徳会を設ける。5.その他、本会の目的を達成するに必要な活動。 第2章 会 員 【 入 会 】第8条 本会に入会しようとするものは、愛徳会の目的および活動に賛同し、以下のいずれかの条件を満たすこととする。 1.IBMとの何らかのパートナー契約を締結 していること。 2.IBMまたは地区愛徳会役員からの推薦があり、地区愛徳会会長とIBMの営業部長もしくは支店長の同意があること。)【 資格の喪失 】第9条 会員は次の事由 によりその資格を喪失する。 1.日本IBM㈱とのビジネスパートナー契約の解除 2.除名 3.退会の申し入れ。 【 除 名 】第10条 会員が次の各号に該当するときは、役員会の決議により除名すること ができる。この場合次の総会でその承認を受け入れなければならない。 1.本会の名誉を傷付け秩序をみだす行為のあったとき 2.会費を6ヶ月以上滞納し、かつ本会の催促に応じないとき。 【 退 会 】第11条 会員で退会しようとするものは、未 履行の義務を履行した後、その理由を付して退会届けを本会に提出しなければならない。 第4章 会 議【 会議の種類 】第15条 1.本会の会議は、総会、役員会とする。2.役員会は愛徳会の活動に関する重要な項目を審議・決定する。3.役員会は愛徳会の活動を執行する。4.年次活動計画、会則の変 更および愛徳会活動に関する、特に重要な事項などは総会に付議し討議・決定する。 第5章 資産および会計 【 運営資金 】第20条 本会の運営資金は次の収入をもって充当する。 1.会員の納付する会費 2.会員の納付する臨時会費 3.愛徳会活動への日本IBM㈱およびレノボ・ジャパン㈱、リコープロダクションプリントソリューションズ・ジャパン㈱から の援助金 【 会 費 】第21条 会費は愛徳会(加盟地区を1箇所と限定した場合)年額100,000円とし、7月末日までに納入しなければならない。複数地区に加盟の場合は、1地区あたり年 額60,000円を愛徳会へ追加会費として納入しなければならない。期の途中入会する場合は、月割計算にて会費を微収する。既納の会費は返還しないものとする。【 会計年度 】 第22条 本会の会計年度は4月1日より次年3月31日までの1ヵ年とする。【 監 査 】第23条 監事は、適時会計帳簿を監査し、その結果を総会に付議しなければならない。 第6章 地区愛徳会運営規定 【名 称 】第24条 本会は北海道・東北、関東・北信越、東海、関西、中国・四国、九州の全国6ブロックごとの地区愛徳会から構成される。【地区への加盟 】第27条 第26条の 規定に基づき、原則として本社所在地の当該地区愛徳会への加盟を義務づける。また、それ以外に他地域に営業展開を行ない、複数地区への加盟を行なう場合は所定の手続 きに基づき申請を行なう。 【活 動 】第28条 地区愛徳会は第3条の目的を達成するため、次の活動を行う。 1.会員相互および日本IBM㈱、レノボ・ジャパン㈱,リコープロダクションプリントソリューションズ・ジャパン㈱との協業を円滑に進めるための情報交換会の開催 2.業界ならびに 製品知識・スキルの向上を図るための見学会、講習会、研修会、導入事例研究会等の開催 3.日本IBM㈱主催の意見交換会への協力を行う 【予 算 】第34条 会費は第5章 第21条で定められた会費のうち、当該地区分として1社あたり60,000円を地区愛徳会の会費として充当する。愛徳会への期の途中入会の場 合は月割計算にて愛徳会から納入される。期中での退会の場合は既納の会費を返還しないものとする。また、地区愛徳会支援費用として、愛徳会会費により得た収入の中から、 未支出分の会費は地区加盟社数比で公平に各地区に分配を行なう。【 期 間 】第35条 地区愛徳会の会計年度は毎年4月1日より次年3月31日までの1ヵ年とする。【 監 査 】第36条 監事は会計帳簿を監査し、その結果を総会に付議しなければならない。【 付 則 】本会則は平成19年6月1日よりこれを実施する。 IBM Business Partner community AITOKU-KAI 7. 入会申込書(外してそのままご利用下さい) 愛徳会 御中 FAX:03-3664-4575 E-mail:[email protected] 愛徳会入会 申込書 <申込責任者> □ 請求書送付先 貴社名 所属部門 氏名 電話番号 住所 〒 役職名 - - FAX 番号 - - E-mail - *上記 申込責任者以外の方がご案内窓口となる場合もしくは請求書送付先が異なる場合は下記にご担当者をご記入ください。 <ご加入を希望される地区愛徳会> □ 北海道・東北地区 □ 関東・北信越地区 □ 東海地区 □ 関西地区 □ 中国・四国地区 □ 九州地区 <請求書送付先> 役職名 氏 名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 役職名 氏名 電話番号 FAX 番号 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 請求書送付先 □ 部門名/役職名 請求書送付先氏名 ※原則として本社所在地の当該地区愛徳会への加盟が必要です。また、それ以外に他地域に営業展開を行ない、複数地区への加盟を行なう場合は当申込書にてお申込ください。 IBM Business Partner community AITOKU-KAI
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