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「日本メキシコ交流400周年」事業認定申請書

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(記入日) 2010 年 5月24日
「日本メキシコ交流400周年」事業認定申請書
*事務局記入欄
「日本メキシコ交流400周年」実行委員会御中
受理番号
認定番号
認定日
事業の名称*
特別展 「古代メキシコ・オルメカ文明 マヤへの道」
事業主催者*
京都文化博物館、朝日新聞社
開催都市(場所)*
京都市(京都文化博物館)
開催期間*
2010年7月31日~9月26日
事業の概要*
(100字以内)
マヤなど新大陸文明の母といわれるオルメカ文明は、紀元前1200年頃にメキシコに登場する。
謎に包まれた文明を、最新の研究成果も交えながら、巨大な石像や翡翠、貝製品、彩色土器な
どでオルメカ美術を紹介する。
日本とメキシコの学術交流を目的に、現地の最新の研究成果をINAH(国立人類学歴史学研究
所)の全面協力を得て紹介します。オルメカ文明・美術の全貌を紹介する企画は、初めての試み
となります。本展覧会終了後に、交換展として「日本の侍文化」を紹介する展覧会をメキシコ国
事業目的と申請理由 立博物館で開催する予定です。
(注2)
日墨交流400周年、メキシコ独立200年、革命100年を記念してメキシコ政府、駐日メキシコ大使
館および国立人類学博物館、ベラクルス州・タバスコ州・チアパス州INAの全面的な協力を得て
可能となりました。
まさに日墨交流400周年を記念するふさわしい事業であると存じます。
(太黒枠の中に数字を記入)
事業形態(1)
(複数回答可)
事業形態(2)
事業ジャンル
(複数回答可)
費用の調達
(1)公演 (2)コンサート (3)展示会 (4)シンポジウム、講演、セミナー (5)ワークショップ
(6)映画上映 (7)TV番組 (8)出版 (9)人物交流、(10)競技、(11)コンペティション、(12)フェ
スティバル参加、(13)インターネット上の企画、(14)研修、(15)その他
3
この事業は、(1)独立した企画である (2)別の親事業等に付属する企画である
1
((2)の場合、親団体の名称、事業名、事
業内容等の詳細)
(1)伝統芸能、(2)伝統文化 (3)舞台芸術 (4)音楽 (5)ポップカルチャー (6)CSR (7)テク
ノロジー (8)学術・研究、(9)青少年交流、(10)自治体間交流、(11)観光、(12)メディア・出版
(13)武道 (14)生活文化 (15)美術 (16)教育 (17)写真 (18)日本語普及 (19)経済交流
(20)スポーツ (21)国際貢献 (22)ボランティア、(23)その他
15
(1)自己資金 (2)各種助成への申請を予定/既に助成を受けた (3)企業の協賛金または
寄付 (4)事業の入場料等 (5)その他
4
(複数回答可)
((2)の場合、助成(申請)先の名称等、
未定の場合はその旨記入)
1
(1)共催・後援団体等がある (2)今後探していく予定、(3)ない
共催・後援団体等
((1)、(2)の場合、共催・後援団体の名称
京都市、京都府教育委員会、京都市教育委員会ほか
等の詳細)
1
認定事業に採用された場合、ロゴマークの使用を (1)希望する (2)希望しない
ロゴマークの使用
((1)の場合、具体的な用途。例:ポス
ター、ウェブサイト等)
所在地
TEL
事業主催者の連絡先
WEBアドレス
ポスター、チラシ、webサイト、チケット、看板、TV-CM
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
075-222-0888
FAX
075-222-0889
http://www.bunpaku.or.jp/
担当者氏名
南 博史
担当者肩書
課長補佐・主任学芸員
担当者TEL
075-222-0859
担当者E-mail
[email protected]
以上、「日本メキシコ交流400周年」事業の募集要項に同意した上で、主催者側が経費を含め事業実施に際する一切
の責任を負うことを約束し、事業認定を申請します。
(注1)*印のついた項目は、「日本メキシコ交流400周年」事業リストに掲載されます。
(注2)「交流400周年」認定基準に照らし、申請事業内容を具体的に記入願います。
(注3)事業に関連するその他の書類・資料があれば、本申請書に添付して提出願います。
(記入日) 2010 年 5月24日
「日本メキシコ交流400周年」事業認定申請書
*事務局記入欄
「日本メキシコ交流400周年」実行委員会御中
受理番号
認定番号
認定日
事業の名称*
特別展 「古代メキシコ・オルメカ文明 マヤへの道」
事業主催者*
古代オリエント博物館、京都文化博物館、朝日新聞社、TBS(予定)
開催都市(場所)*
開催期間*
事業の概要*
(100字以内)
東京都(古代オリエント博物館)
2010年10月9日~12月19日
マヤなど新大陸文明の母といわれるオルメカ文明は、紀元前1200年頃にメキシコに登場する。
謎に包まれた文明を、最新の研究成果も交えながら、巨大な石像や翡翠、貝製品、彩色土器な
どでオルメカ美術を紹介する。
日本とメキシコの学術交流を目的に、現地の最新の研究成果をINAH(国立人類学歴史学研究
所)の全面協力を得て紹介します。オルメカ文明・美術の全貌を紹介する企画は、初めての試み
となります。本展覧会終了後に、交換展として「日本の侍文化」を紹介する展覧会をメキシコ国
事業目的と申請理由 立博物館で開催する予定です。
(注2)
日墨交流400周年、メキシコ独立200年、革命100年を記念してメキシコ政府、駐日メキシコ大使
館および国立人類学博物館、ベラクルス州・タバスコ州・チアパス州INAの全面的な協力を得て
可能となりました。
まさに日墨交流400周年を記念するふさわしい事業であると存じます。
(太黒枠の中に数字を記入)
事業形態(1)
(複数回答可)
事業形態(2)
事業ジャンル
(複数回答可)
費用の調達
(1)公演 (2)コンサート (3)展示会 (4)シンポジウム、講演、セミナー (5)ワークショップ
(6)映画上映 (7)TV番組 (8)出版 (9)人物交流、(10)競技、(11)コンペティション、(12)フェ
スティバル参加、(13)インターネット上の企画、(14)研修、(15)その他
3
この事業は、(1)独立した企画である (2)別の親事業等に付属する企画である
1
((2)の場合、親団体の名称、事業名、事
業内容等の詳細)
(1)伝統芸能、(2)伝統文化 (3)舞台芸術 (4)音楽 (5)ポップカルチャー (6)CSR (7)テク
ノロジー (8)学術・研究、(9)青少年交流、(10)自治体間交流、(11)観光、(12)メディア・出版
(13)武道 (14)生活文化 (15)美術 (16)教育 (17)写真 (18)日本語普及 (19)経済交流
(20)スポーツ (21)国際貢献 (22)ボランティア、(23)その他
15
(1)自己資金 (2)各種助成への申請を予定/既に助成を受けた (3)企業の協賛金または
寄付 (4)事業の入場料等 (5)その他
4
(複数回答可)
((2)の場合、助成(申請)先の名称等、
未定の場合はその旨記入)
2
(1)共催・後援団体等がある (2)今後探していく予定、(3)ない
共催・後援団体等
((1)、(2)の場合、共催・後援団体の名称
(予定)外務省、メキシコ合衆国大使館
等の詳細)
1
認定事業に採用された場合、ロゴマークの使用を (1)希望する (2)希望しない
ロゴマークの使用
((1)の場合、具体的な用途。例:ポス
ター、ウェブサイト等)
所在地
事業主催者の連絡先
ポスター、チラシ、webサイト、チケット、看板、TV-CM
〒170-8630 東京都豊島区東池袋3-1-4 文化会館7階
TEL
03-3989-3491
WEBアドレス
http://www.sa.il24.net/~aom/
FAX
03-3590-3266
担当者氏名
宮下 佐江子
担当者肩書
学芸部長
担当者TEL
03-3989-3494
担当者E-mail
[email protected]
以上、「日本メキシコ交流400周年」事業の募集要項に同意した上で、主催者側が経費を含め事業実施に際する一切
の責任を負うことを約束し、事業認定を申請します。
(注1)*印のついた項目は、「日本メキシコ交流400周年」事業リストに掲載されます。
(注2)「交流400周年」認定基準に照らし、申請事業内容を具体的に記入願います。
(注3)事業に関連するその他の書類・資料があれば、本申請書に添付して提出願います。
(記入日) 2010 年 5月24日
「日本メキシコ交流400周年」事業認定申請書
*事務局記入欄
「日本メキシコ交流400周年」実行委員会御中
受理番号
認定番号
認定日
事業の名称*
特別展 「古代メキシコ・オルメカ文明 マヤへの道」
事業主催者*
北九州市立いのちの旅博物館、朝日新聞社
開催都市(場所)*
開催期間*
事業の概要*
(100字以内)
北九州市(北九州市立いのちの旅博物館)
2011年1月2日~3月31日
マヤなど新大陸文明の母といわれるオルメカ文明は、紀元前1200年頃にメキシコに登場する。
謎に包まれた文明を、最新の研究成果も交えながら、巨大な石像や翡翠、貝製品、彩色土器な
どでオルメカ美術を紹介する。
日本とメキシコの学術交流を目的に、現地の最新の研究成果をINAH(国立人類学歴史学研究
所)の全面協力を得て紹介します。オルメカ文明・美術の全貌を紹介する企画は、初めての試み
となります。本展覧会終了後に、交換展として「日本の侍文化」を紹介する展覧会をメキシコ国
事業目的と申請理由 立博物館で開催する予定です。
(注2)
日墨交流400周年、メキシコ独立200年、革命100年を記念してメキシコ政府、駐日メキシコ大使
館および国立人類学博物館、ベラクルス州・タバスコ州・チアパス州INAの全面的な協力を得て
可能となりました。
まさに日墨交流400周年を記念するふさわしい事業であると存じます。
(太黒枠の中に数字を記入)
事業形態(1)
(複数回答可)
事業形態(2)
事業ジャンル
(複数回答可)
費用の調達
(1)公演 (2)コンサート (3)展示会 (4)シンポジウム、講演、セミナー (5)ワークショップ
(6)映画上映 (7)TV番組 (8)出版 (9)人物交流、(10)競技、(11)コンペティション、(12)フェ
スティバル参加、(13)インターネット上の企画、(14)研修、(15)その他
3
この事業は、(1)独立した企画である (2)別の親事業等に付属する企画である
1
((2)の場合、親団体の名称、事業名、事
業内容等の詳細)
(1)伝統芸能、(2)伝統文化 (3)舞台芸術 (4)音楽 (5)ポップカルチャー (6)CSR (7)テク
ノロジー (8)学術・研究、(9)青少年交流、(10)自治体間交流、(11)観光、(12)メディア・出版
(13)武道 (14)生活文化 (15)美術 (16)教育 (17)写真 (18)日本語普及 (19)経済交流
(20)スポーツ (21)国際貢献 (22)ボランティア、(23)その他
(1)自己資金 (2)各種助成への申請を予定/既に助成を受けた (3)企業の協賛金または
寄付 (4)事業の入場料等 (5)その他
15
4
(複数回答可)
((2)の場合、助成(申請)先の名称等、
未定の場合はその旨記入)
2
(1)共催・後援団体等がある (2)今後探していく予定、(3)ない
共催・後援団体等
((1)、(2)の場合、共催・後援団体の名称
(予定)外務省、メキシコ合衆国大使館
等の詳細)
1
認定事業に採用された場合、ロゴマークの使用を (1)希望する (2)希望しない
ロゴマークの使用
((1)の場合、具体的な用途。例:ポス
ター、ウェブサイト等)
所在地
TEL
事業主催者の連絡先
WEBアドレス
ポスター、チラシ、webサイト、チケット、看板、TV-CM
〒805-0071 福岡県北九州市八幡東区東田2-4-1
093-681-1011
FAX
093-661-7503
http://www.kmnh.jp/
担当者氏名
松井 和幸
担当者肩書
主査・博士(文学)
担当者TEL
093-681-1011
担当者E-mail
[email protected]
以上、「日本メキシコ交流400周年」事業の募集要項に同意した上で、主催者側が経費を含め事業実施に際する一切
の責任を負うことを約束し、事業認定を申請します。
(注1)*印のついた項目は、「日本メキシコ交流400周年」事業リストに掲載されます。
(注2)「交流400周年」認定基準に照らし、申請事業内容を具体的に記入願います。
(注3)事業に関連するその他の書類・資料があれば、本申請書に添付して提出願います。
(記入日) 2010 年 5月24日
「日本メキシコ交流400周年」事業認定申請書
*事務局記入欄
「日本メキシコ交流400周年」実行委員会御中
受理番号
認定番号
認定日
事業の名称*
特別展 「古代メキシコ・オルメカ文明 マヤへの道」
事業主催者*
名古屋市博物館、中日新聞社
開催都市(場所)*
開催期間*
事業の概要*
(100字以内)
名古屋市(名古屋市博物館)
2011年4月16日~6月26日
マヤなど新大陸文明の母といわれるオルメカ文明は、紀元前1200年頃にメキシコに登場する。
謎に包まれた文明を、最新の研究成果も交えながら、巨大な石像や翡翠、貝製品、彩色土器な
どでオルメカ美術を紹介する。
日本とメキシコの学術交流を目的に、現地の最新の研究成果をINAH(国立人類学歴史学研究
所)の全面協力を得て紹介します。オルメカ文明・美術の全貌を紹介する企画は、初めての試み
となります。本展覧会終了後に、交換展として「日本の侍文化」を紹介する展覧会をメキシコ国
事業目的と申請理由 立博物館で開催する予定です。
(注2)
日墨交流400周年、メキシコ独立200年、革命100年を記念してメキシコ政府、駐日メキシコ大使
館および国立人類学博物館、ベラクルス州・タバスコ州・チアパス州INAの全面的な協力を得て
可能となりました。
まさに日墨交流400周年を記念するふさわしい事業であると存じます。
(太黒枠の中に数字を記入)
事業形態(1)
(複数回答可)
事業形態(2)
事業ジャンル
(複数回答可)
費用の調達
(1)公演 (2)コンサート (3)展示会 (4)シンポジウム、講演、セミナー (5)ワークショップ
(6)映画上映 (7)TV番組 (8)出版 (9)人物交流、(10)競技、(11)コンペティション、(12)フェ
スティバル参加、(13)インターネット上の企画、(14)研修、(15)その他
3
この事業は、(1)独立した企画である (2)別の親事業等に付属する企画である
1
((2)の場合、親団体の名称、事業名、事
業内容等の詳細)
(1)伝統芸能、(2)伝統文化 (3)舞台芸術 (4)音楽 (5)ポップカルチャー (6)CSR (7)テク
ノロジー (8)学術・研究、(9)青少年交流、(10)自治体間交流、(11)観光、(12)メディア・出版
(13)武道 (14)生活文化 (15)美術 (16)教育 (17)写真 (18)日本語普及 (19)経済交流
(20)スポーツ (21)国際貢献 (22)ボランティア、(23)その他
15
(1)自己資金 (2)各種助成への申請を予定/既に助成を受けた (3)企業の協賛金または
寄付 (4)事業の入場料等 (5)その他
4
(複数回答可)
((2)の場合、助成(申請)先の名称等、
未定の場合はその旨記入)
2
(1)共催・後援団体等がある (2)今後探していく予定、(3)ない
共催・後援団体等
((1)、(2)の場合、共催・後援団体の名称
(予定)外務省、メキシコ合衆国大使館
等の詳細)
1
認定事業に採用された場合、ロゴマークの使用を (1)希望する (2)希望しない
ロゴマークの使用
((1)の場合、具体的な用途。例:ポス
ター、ウェブサイト等)
所在地
TEL
事業主催者の連絡先
WEBアドレス
ポスター、チラシ、webサイト、チケット、看板、TV-CM
〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
052-853-2655
FAX
052-853-3636
http://www.museum.city.nagoya.jp/
担当者氏名
川合 剛
担当者肩書
学芸員・考古学
担当者TEL
052-853-2655
担当者E-mail
[email protected]
以上、「日本メキシコ交流400周年」事業の募集要項に同意した上で、主催者側が経費を含め事業実施に際する一切
の責任を負うことを約束し、事業認定を申請します。
(注1)*印のついた項目は、「日本メキシコ交流400周年」事業リストに掲載されます。
(注2)「交流400周年」認定基準に照らし、申請事業内容を具体的に記入願います。
(注3)事業に関連するその他の書類・資料があれば、本申請書に添付して提出願います。
(記入日) 2010 年 5月24日
「日本メキシコ交流400周年」事業認定申請書
*事務局記入欄
「日本メキシコ交流400周年」実行委員会御中
受理番号
認定番号
認定日
事業の名称*
特別展 「古代メキシコ・オルメカ文明 マヤへの道」
事業主催者*
鹿児島県歴史資料センター黎明館、南日本放送
開催都市(場所)*
開催期間*
事業の概要*
(100字以内)
鹿児島市(鹿児島県歴史資料センター黎明館)
2011年7月29日~9月4日
マヤなど新大陸文明の母といわれるオルメカ文明は、紀元前1200年頃にメキシコに登場する。
謎に包まれた文明を、最新の研究成果も交えながら、巨大な石像や翡翠、貝製品、彩色土器な
どでオルメカ美術を紹介する。
日本とメキシコの学術交流を目的に、現地の最新の研究成果をINAH(国立人類学歴史学研究
所)の全面協力を得て紹介します。オルメカ文明・美術の全貌を紹介する企画は、初めての試み
となります。本展覧会終了後に、交換展として「日本の侍文化」を紹介する展覧会をメキシコ国
事業目的と申請理由 立博物館で開催する予定です。
(注2)
日墨交流400周年、メキシコ独立200年、革命100年を記念してメキシコ政府、駐日メキシコ大使
館および国立人類学博物館、ベラクルス州・タバスコ州・チアパス州INAの全面的な協力を得て
可能となりました。
まさに日墨交流400周年を記念するふさわしい事業であると存じます。
(太黒枠の中に数字を記入)
事業形態(1)
(複数回答可)
事業形態(2)
事業ジャンル
(複数回答可)
費用の調達
(1)公演 (2)コンサート (3)展示会 (4)シンポジウム、講演、セミナー (5)ワークショップ
(6)映画上映 (7)TV番組 (8)出版 (9)人物交流、(10)競技、(11)コンペティション、(12)フェ
スティバル参加、(13)インターネット上の企画、(14)研修、(15)その他
3
この事業は、(1)独立した企画である (2)別の親事業等に付属する企画である
1
((2)の場合、親団体の名称、事業名、事
業内容等の詳細)
(1)伝統芸能、(2)伝統文化 (3)舞台芸術 (4)音楽 (5)ポップカルチャー (6)CSR (7)テク
ノロジー (8)学術・研究、(9)青少年交流、(10)自治体間交流、(11)観光、(12)メディア・出版
(13)武道 (14)生活文化 (15)美術 (16)教育 (17)写真 (18)日本語普及 (19)経済交流
(20)スポーツ (21)国際貢献 (22)ボランティア、(23)その他
15
(1)自己資金 (2)各種助成への申請を予定/既に助成を受けた (3)企業の協賛金または
寄付 (4)事業の入場料等 (5)その他
4
(複数回答可)
((2)の場合、助成(申請)先の名称等、
未定の場合はその旨記入)
2
(1)共催・後援団体等がある (2)今後探していく予定、(3)ない
共催・後援団体等
((1)、(2)の場合、共催・後援団体の名称
(予定)外務省、メキシコ合衆国大使館
等の詳細)
1
認定事業に採用された場合、ロゴマークの使用を (1)希望する (2)希望しない
ロゴマークの使用
((1)の場合、具体的な用途。例:ポス
ター、ウェブサイト等)
所在地
TEL
事業主催者の連絡先
ポスター、チラシ、webサイト、チケット、看板、TV-CM
〒892-0853 鹿児島市城山町7-2
099-222-5100
099-222-5143
FAX
WEBアドレス
http://www.pref.kagoshima.jp/reimeikan/index.html
担当者氏名
東 和幸
担当者TEL
099-222-5100
担当者肩書
主任学芸専門員兼
学芸課企画資料係長
担当者E-mail
以上、「日本メキシコ交流400周年」事業の募集要項に同意した上で、主催者側が経費を含め事業実施に際する一切
の責任を負うことを約束し、事業認定を申請します。
(注1)*印のついた項目は、「日本メキシコ交流400周年」事業リストに掲載されます。
(注2)「交流400周年」認定基準に照らし、申請事業内容を具体的に記入願います。
(注3)事業に関連するその他の書類・資料があれば、本申請書に添付して提出願います。
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