戦後の日本はなぜ尊敬されないのか?

「白井
聡氏の『戦後の日本はなぜ尊敬されないのか?』
戦後の日本はなぜ尊敬されないのか?』への疑問」
への疑問」
へ寄せられたコメントなど
へ寄せられたコメントなど
平成 27 年(2015)9
(2015)9 月 7 日(月)
番号
1
仲津との関係等
仲津との関係等
敬称略
交通関係友人
仲津 英治まとめ
コメント等
コメント等
備考
いつもメールをお送り下さり、有り難うございます。
返信を、と思いながら毎日の「自転車操業」をこなすの
8・15
大阪
が精一杯で、お盆に入り大学がロックアウトされたここ
数日、やっと一息ついたところです。
2
環境 NPO 友人
有馬 良雄
環境ビジネスコ
ンサルタント
おはようございます。
小生も同感です。特に今年 7 月初旬に妻と共にトルコを
訪問しましたし、商社勤務時代(1979
訪問しましたし、商社勤務時代(
1979 年~2004
年~2004 年)にオ
セアニア・アジア(中国・韓国を含む)を仕事で出掛け
たので、最近の中韓の首脳陣は内憂外患が理由で、弱腰
の日本をやり玉に挙げているだけだと思います。又、日
本のマスコミは中韓のニュースを取り上げて、日本人に
刺激を与え過ぎだと思います。
兎に角、近代と現代の大きな差は、明治以降日露戦争ま
での外交とそれ以降の外交に雲泥の差があるのではと思
での
外交とそれ以降の外交に雲泥の差があるのではと思
います。又、日本のマスコミも過度に煽り、記事が売れ
れば官軍のような態度で取材し、それに日本人が過度に
反応しているように思います。
つまり、中韓の真実は民間外交しか本当のことは分から
なくなってきていることに、日本の外交やマスコミの問
題点があると思います。又、政府も安易な援助や借款と
いう各国へのお金のばら撒きしか策がないのも、将来に
莫大な借金を抱えている日本の問題点だと思います。
更に、日本の大きな問題は、声の大きい人間や権力者を
長いものは巻かれろ式で、マスコミも含めて日本人が何
長いものは巻かれろ式で、マスコミも含めて日本人が何
も言わない、沈黙は金だと思っていることにあります。
1
8・15
大阪
今の時代、主張のない人間は世界から取り残され、自分
のことは自分で護
のことは自分で護るのが世界の常識
るのが世界の常識であるのに、
常識であるのに、防衛
であるのに、防衛に
防衛に
ついて棚
上げする理想
者が多
いことは世界の人々
ついて
棚上げする理
想主義者が
多いことは世界の人
々か
ら見ると奇異
ると奇異に
奇異に映るそうです。
我々が出来ることは民間外交を
我々が出来ることは民間外交を推
め、戦争が起こり
が出来ることは民間外交を推し進め、戦争が起
難い状況
状況に
難い
状況
に導くことしかないと思っています。今、小生
はアセアンが EC(
EC(経済共同
経済共同体
AEC)する 2018
共同体)化(略して AEC)
年に合
年に合わせて、近畿
て、近畿を中心
を中心とした西
とした西日本が AEC の日本の
窓口となり、人
窓口となり、人的
・商流・文化交
文化交流を積極的にす
積極的にすべ
となり、人的交流・商流
にすべ
きだと考えています。
具体的には
具体的には 4 分野(環境・医療
(環境・医療・
医療・農林水産・
農林水産・観光)で日
観光)で日
本が AEC と共に世界の OEM の拠点となることを推進
点となることを推進し、
推進し、
その為
その為に近畿
に近畿で、先ず
で、先ずは日本の
先ずは日本の企
は日本の企業同士
業同士(大企
(大企業と中小
企業或いは中小企
いは中小企業同士
業同士)や企
)や企業と人材(シ
業と人材(シニア、日本
人学生及び留
及び留学生)の出
学生)の出逢
いの場
業マッチ
人学生
及び留
学生)の出
逢いの
場(企業マッ
チングと人
材マッチ
材マッチングの場)を創
)を創ることを地方
ることを地方自治
呼び掛け、
地方自治体
自治体に呼び掛け、
近畿や西日本基盤
日本基盤の
基盤の企業をスポ
業をスポンサーにして大々的
ンサーにして大々的な
々的なキ
ャンペーンをしたいと考えています。この原案
ーンをしたいと考えています。この原案は
原案は 4 年前
日本大震災前
震災前から考えていたもので、
から考えていたもので、既
の東日本大
震災前
から考えていたもので、
既に今年 3 月
以降仲間 10 名程度を
名程度を集
めて毎月議論しています。
度を集めて毎月議
例えば、医療
えば、医療と
農林水産と環境の共通テ
医療と農林水産と環境の共通
と環境の共通テーマとしては、
仏教伝来以降日本に
来以降日本に落ち込
落ち込まれた
まれた薬草
薬草が、日本で自生し
仏教伝
来以降日本に
落ち込
まれた
薬草
が、日本で自生し
ていることに着目
ていることに着目し、この
材として可能な
着目し、この薬草
し、この薬草の中で
薬草の中で食
の中で食材として可能
可能な
ものに関しては、例
ものに関しては、例えば天ぷ
えば天ぷらや精
天ぷらや精進料
らや精進料理
進料理用食材になる
用食材になる
ものであれば、ベ
ものであれば、ベジタリ
ジタリアンやハ
アンやハマム用に
ム用に食材にもなる
ので、農林
農林業にとっては商
業にとっては商品作物
品作物としても
としても脚光
脚光が
浴び、
ので、
農林
業にとっては商
品作物
としても
脚光
が浴び
、
天然ものの
天然ものの価値
労働力が必要
ものの価値を上げれば、
価値を上げれば、採集
を上げれば、採集する
採集する為
する為の労働力が
力が必要
となり、新
たにシ
ニアの活躍
活躍の
となり、
新たに
シニアの
活躍
の場が出来ると思います。
(添付ファイル
添付ファイル参照下さい。本
参照下さい。本ファイ
下さい。本ファイルは中国の
ファイルは中国の医療
ルは中国の医療関
医療関
の本を読ん
読んで
めてみ
たものです。日本は漢方
漢方薬
連の本を
読ん
で纏めて
みたものです。日本は
漢方
薬の材
料の宝庫だと思いました)
宝庫だと思いました)
3
博覧会友人
博覧会友人
戦後の日本に関する東南
の日本に関する東南アジアによる
東南アジアによる評価
アジアによる評価について、仲
評価について、仲
津さん
の現地
における仕事及び
及び生
を通じ
体験、
津さ
んの現
地における仕事
及び
生活を通
じて体験
、知得
された具体的
具体的事実に
事実に基づ
基づくご
くご意見
意見についてお
についてお知
せ頂き
された
具体的
事実に
基づ
くご
意見
についてお
知らせ頂
き
2
8.15
東京
まして有り難うございました。
白井氏の
白井氏の著書を
著書を読んでおら
読んでおらず
でおらず、又読
、又読む予定もないので、
予定もないので、
具体的に
具体的に意見を
意見を述べることはできま
述べることはできません
ることはできませんが、
せんが、少
が、少なくとも、
仲津さん
仲津さんが住まわれて数多
まわれて数多くのプ
くのプロジェ
ロジェクトを進
クトを進められ
た国々
た国々では、マスコミ、書物
では、マスコミ、書物等で
りは、相当程度
書物等で知
等で知る限りは、相
の人々
が、親
ではないかと感じ
の人
々が、
親日家ではないかと感
じています。
実体験に
体験に基づく
基づく狭長なご意見
長なご意見を有り難うございました。
意見を有り難うございました。
4
環境 NPO 友人
いつも色々
いつも色々な
色々な情報ありがとうございます。
情報ありがとうございます。
8・15
滋賀
「戦後
「戦後の日本はなぜ尊
の日本はなぜ尊敬されないのか
ぜ尊敬されないのか?
敬されないのか?」
戦後の日本人の一人ひ
の日本人の一人ひとりが、ど
とりが、どう生きているかそれ
に尽きると思っています。
きちんと生きている日本人と
ちんと生きている日本人と接
と生きている日本人と接した外国の人と、そう
でない生き方
でない生き方をしている日本人と接
をしている日本人と接した外国の人の印象
した外国の人の印象
の違いだけだと思います。
仲津様
仲津様は、きっときちん
は、きっときちんと生きてきたから、そして、
ちんと生きてきたから、そして、
たぶん多くの日本人がき
ぶん多くの日本人がきちん
くの日本人がきちんと生きてきたから、それら
ちんと生きてきたから、それら
の蓄積で
蓄積で諸外国での受
外国での受け方がそうだったのだと思うので
す。
一方、全員がそうではないとも思います。
全員がそうではないとも思います。悲
がそうではないとも思います。悲しいかな。
しいかな。
そこの部
分と接
した方
は、日本によい印象
印象を
そこの
部分と
接した
方は、日本によい
印象
を持てないこ
とでしょ
とでし
ょう。
5
学会知人
会知人
いつも興味深
いつも興味深い
興味深い話題をいただきありがとうございます。
今朝は安倍
は安倍首相のお詫び
のお詫びを
詫びを聞いて、不愉快
いて、不愉快な
不愉快な気分です。
韓国、中国が求
めるのは、お詫び
詫びではなく
ではなく経済的利益
経済的利益と
韓国、中国が
求めるのは、お
詫び
ではなく
経済的利益
と
思ってい
ます。各種
補償請求、日本
、日本製品
製品の
メージ低
思って
います。各
種の補償請求
、日本
製品
のイメージ
低
下、貿
易・知財
知財交
強化・・・、
下、
貿易・
知財
交渉力強化
・・・、
電気業界も
業界も被害甚
被害甚大です。
私が居た電気
業界も
被害甚
大です。
台湾の
台湾の植民地時代の所得
時代の所得は
所得は九州の
九州の農村より
農村より高
より高かったとい
統計を
う統計
を見たことがあります。
3
8・15
大阪
要するに反日も親
するに反日も親日も「お金」次第
日も「お金」次第。つまらないことで
次第。つまらないことで
悩むより、コツ
むより、コツコツと技術とサービス力を
技術とサービス力を磨
とサービス力を磨くことが大
切とおもいます。
ドイツのように。
ドイツのように。
雑感です。
6
環境 NPO 知人
松野 隆一
NPO 法人
ちづくり
まちづ
くり
ネット熊
ネット熊取
残暑お見舞い申しあげます。
さて、一読
さて、一読させていただきました。ダ
ていただきました。ダイアモンドオンラ
オンラ
ンは私
読んでいます。
インは
私も読ん
でいます。
しかし、全
しかし、全ての記事が正
ての記事が正しい情報
しい情報を
情報を伝えているとは、思
ってもいません
せん。一
。一側面
側面を
えているのだなとクリテイ
ってもいま
せん
。一
側面
を伝えているのだなとク
リテイ
ルな気持ち
気持ちで
読んでいます。
カルな
気持ち
で読ん
でいます。
今回の仲津さん
の仲津さんの体験に
体験に基づいた感
基づいた感想
いた感想は、行
は、行ったことも
ないお国の事情
まって、すごく近親
感を持
って読
ないお国の事
情と相まって、すごく近
親感を
持って
読む
ことができました。
父は内地
は内地勤務で霞ヶ浦
勤務で霞ヶ浦に
霞ヶ浦に赴任し、
赴任し、義
し、義父はニューギ
はニューギニアで
したので、詳
しい話
いています。肉
から聞
したので、
詳しい
話を聞いています。
肉親から
聞 く話、
兵隊に
った話
もう聞
なく、戦後
外地に兵隊
に行った
話などもう
聞く機会が少なく、戦
後
70年の時代の
70年の時代の変
年の時代の変化を感じ
を感じています。
戦争の悲
戦争の悲惨さは、私
さは、私は4歳でしたが、空襲
でしたが、空襲で
空襲で焼け出され、
神戸から大阪へ
から大阪へ逃
体験を今は
を今は亡
からよく聞
神戸
から大阪へ
逃げ延びた体験
を今は
亡き母からよく
聞
かされました。母
「その時の母
かされました。母の通夜
の通夜に娘たち4名に、
ち4名に、
「その時の母の
行動が、今自分た
が、今自分たち
家族を必死で守る行動
が、今自分た
ちが生きているのだ」
と言い聞
と言い
聞かせました。
「戦争の無
「戦争の無益さ・悲
さ・悲惨さ」そして「戦争は何も解決
さ」そして「戦争は何も解決する
解決する
ことができない」ことを伝
ことができない」ことを伝えて行
えて行かなければならないと
かなければならないと
強く思います。
自虐史観
虐史観が多いですが、被害
いですが、被害を
被害を受けた国民はず
けた国民はずうっと心
うっと心
えないでしょ
。ここは、謙虚
謙虚に反
に反省
とお詫
の痛みは消えないでし
ょう。ここは、
謙虚
に反
省とお
詫
し上げるしかありません
せん。
びを申し上げるしかありま
せん
。
しかし、そうではないその国の国民も居
られ、仲津様
しかし、そうではないその国の国民も
居られ、仲津
様の
4
8・15
大阪
お話のような国民も居
のような国民も居られ評価
られ評価をしていただいているこ
評価をしていただいているこ
とも事実であると思います。
やった方
とやられた方
とは全
う感情
やった
方とやられた
方とは
全く違う感
情を持っていると
思います。
いつもユ
いつもユニークな情報
ニークな情報を
情報を頂きありがとうございます。
以上、私
の感想
以上、
私の感
想を申し述ました。
7
環境 NPO 知人
お元気そうでなによりです。
8・15
の日本は尊
敬されな
には、異論
異論もありますが、
戦後の日本は
尊敬され
ない事には、
異論
もありますが、 栃木
の日本は尊
敬され無
いかも知
れない危惧
危惧はあります
今後の日本は
尊敬され
無いかも
知れない
危惧
はあります
よね。
他の振る舞いに振
いに振り回されず
されずに、平和
に、平和国家の道を貫くこ
と、四
民平等の総
階級社
び目指
すこと、など
と、
四民平等の
総中産階級
社会を再び目
指すこと、な
ど、
の理想
を取り戻
す事が重
戦後の理
想を取り
戻す事が
重要だと思います。
経済大
経済大国や世界一など所
国や世界一など所詮
ど所詮一時の自己満足
一時の自己満足でしかない
己満足でしかない
ので、法規制
ので、法規制に
法規制に縛られな
られない、高
い、高いモラルと自由が
モラルと自由が守
ルと自由が守られ
る、世界から尊
る、世界から尊敬される日本を維
敬される日本を維持・向上させ
上させるべきで
すね。
8
環境 NPO 知人
理由は簡単
理由は簡単、戦中も戦
簡単、戦中も戦後
、戦中も戦後も「尊
も「尊敬されるところがない」 8・15
東京
からです。
投稿から、
「日本はなぜ
ー敗因
カ条、
拙 FB 投稿
から、
「日本はな
ぜ負けるのか」ー
敗因 12 カ条
、
平の名著
名著。
山本七平の
名著
。
太平洋戦失敗の分
失敗の分析
の分析は今も通用
は今も通用する。先ず報
する。先ず報道
先ず報道、田原総
一朗氏の予定稿
予定稿取材の愚
取材の愚かさ、戦争では旅順攻撃
かさ、戦争では旅順攻撃の同
旅順攻撃の同じ
の同じ
作戦を繰
戦を繰り返しで人命
り返しで人命を軽視、
軽視、太平洋戦で米
戦で米軍は常
軍は常に戦
術を変えたが、日本軍は同じ
えたが、日本軍は同じ失敗を
失敗を繰り返し人命
り返し人命を軽視、
軽視、
そして思想的
そして思想的に
想的に徹底したところがなかったな
徹底したところがなかったなど
したところがなかったなどなど。こ
れも今と同じ
れも今と同
じ。
もう変
えないと、原
もう
変えないと、
原点から。
ご参考まで。
9
環境 NPO 知人
残暑とはほ
とはほど遠く厳しい暑
しい暑さが続
さが続いております。
無沙汰いたしております。
ご無沙汰
いたしております。
5
8・15
滋賀
何時も貴重
何時も貴重な学
貴重な学び
な学びのメールをお届
のメールをお届けいただきましてあり
がとうございます。
ファイルに
て、折
ファイル
に綴じて、
折に触れ読ませていただいております。
私にとりましては大事な知識
にとりましては大事な知識の
宝庫となっております。
知識の宝庫となっております。
70年
70年目の終戦記念
戦記念日の今日、お届
日の今日、お届けいただきました白
けいただきました白
「戦後
の日本はなぜ尊
ぜ尊敬されないのか
敬されないのか?
井聡氏「戦
後の日本はな
ぜ尊
敬されないのか
?」への 仲
津様のお考えとても興味深
のお考えとても興味深く
興味深く読ませていただきました。
考えさせ
考えさせられることばかりでした。又ひ
られることばかりでした。又ひとつ賢
とつ賢く?なり
ました。
ありがとうございました。
むつかしいことは分らず
むつかしいことは分らずの私なのですが、仲津様
なのですが、仲津様からい
ただくメールは楽
ただくメールは楽しみで私の少しづつ賢く?なる源
なる源で
す。
どうぞこれからもよろしくお願
これからもよろしくお願いいたします。
残暑厳しい中
暑厳しい中ど
ご自愛ください。
しい中どうぞご自愛
10
環境 NPO 友人
残暑お見舞い申し上げます。
盂蘭盆
当方 盂蘭
盆会モードにおりまして、いただいた大事な
メールを熟
メールを熟読させていただかないままで、ごめん
ていただかないままで、ごめんなさい。
仲津様
仲津様の結びの言葉
の言葉に、実例
に、実例をあげまし
をあげましょ
ましょう。
過去の日本人の親切
の日本人の親切さが
親切さが活
さが活きたのです。
経験では
では旅行
旅行で
ったイ
アでも好
私の経験
では
旅行
で伺った
インドネシアでも
好意をもっ
えられた記憶
て迎えられた記
憶があります。
日本人は多
くのアジアの国の人々
から尊
日本人は
多くのアジアの国の人
々から
尊敬されている
と、私
と、
私は思っています。
とおっしゃ
とおっしゃっているように、私
っているように、私も国内外で、かつて屈辱
も国内外で、かつて屈辱
をした国の人々
と出会
的な行為をした国の人
々と出
会ってきて、そういうこと
を感じ
を感じてきました。
個々の「日本人」
日本人」と「日本」
日本」という国 ということの区
ということの区
と言うか、識
という点が厄介
厄介だと思います。
別と言うか、
識別という点が
厄介
だと思います。
日本国憲法
憲法では、
では、個
人の尊
められているのに選
日本国
憲法
では、
個人の
尊重が定められているのに
選挙
で選ばれた代表
ばれた代表者による「行動
者による「行動」や「政治」が、
行動」や「政治」が、尊
」や「政治」が、尊敬さ
6
8・15
滋賀
れるに値
れるに値するか?
するか? が問われ、象
が問われ、象徴的なことが 天皇の行
為と本日の「
と本日の「安倍談話」にあらわされると思っています。
だから重
されるのですね
だから
重要視されるのです
ね。
ご紹介をいただいた
紹介をいただいた図
をいただいた図書を手にとっておりません
にとっておりませんし、そ
せんし、そ
の表題も 日本人 ではなく 日本 です。
国体がどうなっても、一人の人間は、人間らしく貫
うなっても、一人の人間は、人間らしく貫ける
かどうか?
うか?
それは、当該
それは、当該の地で歴史的
歴史的な背景や自
背景や自然
条件、宗教・文
や自然条件、
化が当時ど
が当時どうであったか?
うであったか?
この70
この70年間
う国としての外交を進めたか、これから
70年間ど
年間どう国としての外交を進
うしようとしているか?
どうしようとしているか
?
当該の地でも、全体
でも、全体主
義的な傾向が
傾向が強いか、情報
いか、情報社
全体主義的な
情報社会に
あって 個々人の人格
人の人格が自由に確立
が自由に確立され
確立されているか
されているか?
ているか?
私たち一市民は、日本国の発行
民は、日本国の発行した
発行したパ
したパスポートを持
ートを持って
外国に出ます。研究
外国に出ます。研究グ
ループの一員
の一員であったり、一大プ
であったり、一大プ
研究グループ
ロジェ
ロジェクトの一員
クトの一員であったり、フリ
であったり、フリーであったり・・・・
フリーであったり・・・・
あくまで一個
あくまで一個人のパ
人のパスポートであります。
どんな事実があって、
どんな事実があって、どう感じ
う感じ、これからど
これからどうしたいか?
うしたいか?
一人ひ
とりが考えることと、選
挙で選
ばれた代表
一人
ひとりが考えることと、
選挙で
選ばれた代
表者によ
る「行動
る「行動」や「政治」が、あまり
行動」や「政治」が、あまりず
」や「政治」が、あまりずれないようにしなけ
ればなりません
ればなりません。
せん。
個人の尊
人の尊厳をどの程度まで考えるか、自民党
度まで考えるか、自民党の憲法改正
公表された中での、安
された中での、安倍
案が公表
された中での、安
倍内閣の教育政策や外交、そ
して新
して新安保関連法制です
法制ですから、一人
とりの市民が、い
ですから、一人ひ
から、一人ひとりの市
ろいろ考えるためにも、「国体
よい情報
情報」だけで
ろいろ考えるためにも、「国
体に都合よい
情報
」だけで
なく、自由で、多様
なく、自由で、多様な、事実に
多様な、事実に基づ
な、事実に基づいた
基づいた熟慮
いた熟慮をしたいも
熟慮をしたいも
のです。
私はまだ一度も行
はまだ一度も行ったことのないお国での、仲津様
ったことのないお国での、仲津様のお
話、ありがとうございます。
11
環境 NPO 知人
とても丁寧
とても丁寧なメールを
丁寧なメールを頂
なメールを頂き、有り難うございました。
・関心
きで、面
感心・関
心・驚きで、
面白く読ませていただきました。
7
8・15
大阪
私の父が、学徒動
が、学徒動員
徒動員で今の北
で今の北朝鮮に派遣され
派遣され敗
され敗戦でシ
戦でシ
ベリヤ抑
ベリヤ抑留
2年ほど経験しました。
ど経験しました。無
事と言っても、辛
ヤ抑留2年ほ
しました。無事と言っても、辛
をなめた捕虜
捕虜生
経験した
した後
舞鶴港に
酸をなめた
捕虜
生活を経験
した
後、舞鶴港
に帰ったそう
です。その後
です。その後、結婚し1
結婚し1950
月に私が誕生したの
し1950年
950年5月に私
です。
父は、ソ
は、ソビエトでの捕虜
トでの捕虜生
捕虜生活を、全
を、全く良く言わなく「悲
く良く言わなく「悲
惨」「苦
」「苦労」「飢
」「飢え」の話
え」の話が多かったです。父
かったです。父は将校
は将校だ
ったので、捕虜
ったので、捕虜の
捕虜の食事は皆
事は皆同じ物だったが、
じ物だったが、着
だったが、着ている服
ている服
が普通の兵隊
通の兵隊よりマ
だったので、「寒さで死ぬ
さで死ぬことは
兵隊よりマシ
よりマシだったので、「寒
死ぬことは
無かった」と言っていました。
しかし、戦後
しかし、戦後のテレビでソ
ビでソビエトへの墓
トへの墓参団が行った
ニュースがテ
ビで流
ていたとき、「あん
ニュースが
テレビで
流れていたとき、「あ
んなきれいな
墓地があるはず
があるはずがない。捕虜
がない。捕虜日本
だら、手足に
捕虜日本兵
日本兵が死んだら、手足
手足に
針金を巻いて、自分たち
金を巻いて、自分たちで掘った大きな穴
った大きな穴に捨てに行
てに行っ
ただけだ」と言っていました。
2年ほ
捕虜生
をして、船
で日本に帰
2年
ほど捕虜
生活をして、
船で日本に
帰ってきたそう
です。
:今回のメールで、上記のようなことを思い出しました。
その父
その父も15
も15年ほど前に
ど前に亡くなりました。
もっと、詳
もっと、詳しく父
しく父から戦争体験
から戦争体験を
体験を聞いておけば良かっ
たと思います。
12
環境 NPO 知人
情報ありがとうございました。
情報ありがとうございました。
8・15
滋賀
13
学会知人
会知人
白井聡
白井聡氏の著書への
著書への疑
への疑問 ざっと拝
ざっと拝読させて頂きまし
た。
8.15
大阪
白井氏の当
白井氏の当該
の当該著作は
著作は読んでいま
読んでいません
でいませんが、
せんが、氏
が、氏の雑誌記事
雑誌記事
多少読んでいて、その考えは
でいて、その考えは少
しばかりは理解
は多少読ん
でいて、その考えは
少しばかりは理
解してい
るつもりです。
私にとっては、貴殿
にとっては、貴殿の今
貴殿の今回
の今回メール内容
メール内容の方が、違
が、違和感
が大きいと言うか、考え方
が初歩
段階で間
で間違
が大きいと言うか、考え
方が初
歩的な段階
で間
違ってい
ると思います。
個々にお書
にお書きなっている 貴殿の
貴殿の体験談
体験談はおそらく事
実だと思います。
8
しかしながら、貴殿
しかしながら、貴殿の
体験が事実であるからと言って、
貴殿の体験が事実であるからと言って、
それだけを根
著書の内
の内容
それだけを
根拠に著書
の内
容がおかしいと言ってよろし
いのでしょ
いのでしょうか?
うか?
あるいは、マスコミ各紙
あるいは、マスコミ各紙の全体として
全体として報
として報道姿勢を
道姿勢を批判
して、正
して、正しくなるのでしょ
しくなるのでしょうか?
うか?
貴殿のメールによれば、
貴殿のメールによれば、白井氏
のメールによれば、白井氏やマスコミは「韓国や
白井氏やマスコミは「韓国や
中国のことばかり書
中国のことばかり書いている」
根拠は地理的に近いから?
に近いから?と書かれておられますが、
そんな単純な理
単純な理解
しかお出来にならないでしょうか?
うか?
な理解しかお出来にならないでしょ
韓国・朝
韓国・朝鮮 は日本が(実質
は日本が(実質的に)植
に)植民地的支配
地的支配を
支配を行
い、人権抑圧
抑圧、
収奪、さらには、戦争中の過
、さらには、戦争中の過酷
い、人権
抑圧
、資産の収奪
、さらには、戦争中の過
酷な
徴用などを行ったからでしょ
ったからでしょう。中国は満
う。中国は満州に対して、
韓国朝
してと同じ
いをしたほ
韓国
朝鮮に対してと同
じ振る舞いをした
ほか、戦争にお
いて多
いて多くの直
くの直接的死
接的死傷者を出しました以上に、虐
者を出しました以上に、虐殺的な
行為を働いて来ました。仲津さん
いて来ました。仲津さんはフジ産経グルー
産経グループ
ループが
主張するように「南京
主張するように「南京虐
かった派」かも知
」かも知れませ
れませ
南京虐殺は無かった派
が、私
は、(南京
南京ではありま
ではありません
せんが)
が)虐
経験した何
んが、
私は、(
南京
ではありま
せん
が)
虐殺経験
した何
人かの日本人から、直
人かの日本人から、直接話を
接話を聞いています。
そのような人々
そのような人々を中心
を中心にして話
にして話を組み立てないと、い
くら日本に好
ている人々
存在を
くら日本に
好意を寄せている人
々の存在
を強調されても
(国際
(国際的な)話
な)話は進展しないでしょ
しないでしょう。
台湾、
台湾、インド、トルコに好
、トルコに好日的な人が多
な人が多かったことは
事実でしょ
う。また、既
地化されていた
されていた東南
東南アジ
事実でし
ょう。また、
既に植民地化
されていた
東南
アジ
アのいくつ館
アのいくつ館国が、日本の侵
国が、日本の侵略後に彼らの自己
らの自己努力によ
って解
ち得た国もあり、
それらの一部
の人々
って
解放、独立を勝ち得
た国もあり、それらの一
部の人
々
が、好
が、好日的な言動
な言動をされるのも、一理あることです。
でも、それで「日本が彼
らの独
でも、それで「日本が
彼らの
独立を手伝った」と、わ
れわれ日本人が、胸
れわれ日本人が、胸を張って言うべ
を張って言うべきことなのでしょ
きことなのでしょう
か?
日本人が外国人と出会
日本人が外国人と出会うとき、当然相
うとき、当然相手
然相手は好日的な人
が多くなるのは当然
くなるのは当然の成り行
の成り行きでしょ
きでしょう。反日的
う。反日的な外国
9
人は(抗
人は(抗議の為は別として)日本人はさけるでしょ
として)日本人はさけるでしょう。
また我々も、反日
我々も、反日的
想定できる人々
には何となく近づ
も、反日的と想定できる人
できる人々には何となく近づ
かないのではないですか。
実験を行うとき、実験
うとき、実験条件をい
条件をいび
つにして、結果を見
をいびつにして、結
ているのと同じ
ているのと同じではないでしょ
ではないでしょうか?
うか?
技術者でおられた(現
技術者でおられた(現在
者でおられた(現在も?)仲津さん
)仲津さんとしては、あ
まりに一面
まりに一面的、我田引水的な
水的な発想だと、私
だと、私には思えます。
思い出せ
思い出せば、環境問題での発
ば、環境問題での発言でも、そう感じ
言でも、そう感じるとこ
ろが多々
多々あります。
ろが
多々
あります。
自然エネルギ
ネルギーは究
ーは究極的には
極的にはベ
ストの方法と私は思い
にはベストの方
ますが、太
高価な金
な金額
い取り、その負
ますが、
太陽電池発電を高価
な金
額で買い取り、その
負
担を電力会社ではなく、発
社ではなく、発電設備が買
備が買えない、貧乏
えない、貧乏人に
貧乏人に
押し付ける制
ける制度は良い制
度は良い制度なのでしょ
なのでしょうか?
うか?
私は、まだまだ、根
は、まだまだ、根本的な価格低減の研究開
研究開発が優先
されるべ
される
べき時代と思います。
浮体式洋上風力、燃
力、燃料電池
料電池自動車も然
車も然りでしょ
りでしょう、こ
れらは実証
れらは実証的な開発に資金を投
金を投じるべき技術的レ
技術的レベルに
達していないと思います。
維新の党の吉川某参議
吉川某参議院
議員候補を、環境問題に理解
を、環境問題に理解
参議院議員候
があるとして、推
紹介とタ
とタイ
があるとして、
推薦(紹介
とタ
イトルにはありましたが)
されましたが、参議
されましたが、参議院
になれば、環境問題以外にも多く
参議院になれば、環境問題以外にも多
の問題に賛否
賛否を
案せね
ばなりません
せん。
の問題に
賛否
を決案せ
ねばなりま
せん
。維新の党を支持
する人々
する人々に対して、環境問題を重視
して、環境問題を重視する
者を推薦す
重視する候
する候補者を推
るのは適
るのは適切かも知
かも知れません
れません。でも、一
せん。でも、一般
。でも、一般の有権者に、も
っと多
っと多くの重
くの重要な判断すべき対象があるでしょ
があるでしょう。そん
う。そん
な理解
せずに、一
に、一方的
方的に送
に送付
される神
が分かりませ
な理
解もせず
に、一
方的
に送
付される
神経が分かりま
せ
ん。
勿論、いろん
、いろんな考え方
な考え方をお持ち
をお持ちになることは
持ちになることは結
になることは結構です
し、発
し、
発言も自由です。
でも、このような、内容
でも、このような、内容のメールを多
のメールを多量に(?
に(?)ばら
まかれるとするならば、ご自分の立
まかれるとするならば、ご自分の立つ位置を環境問題
位置を環境問題活
を環境問題活
動家として配
として配布されるのではなく、あくまで個
されるのではなく、あくまで個人で配
人で配布
されるのか、あるいは政治的
位置を明
を明確
されるのか、あるいは政治
的立ち位置
を明
確にしてくだ
さい。
10
また、政治的
また、政治的問題に対
問題に対しても、方
しても、方法論として、感覚
として、感覚的、
思いつき的
な思考ではなく、科
的方法
をお使
思いつき
的な思考ではなく、
科学的方
法論をお
使いにな
ることを、
ることを、強
くお勧めいたします。
を、強くお勧
一お目
一お目にかかったことがあるだけですが、大変
にかかったことがあるだけですが、大変気にな
るので、あえてコメントさせ
ていただきます。他
るので、あえてコメントさ
せていただきます。
他の読者
に伝わらないのは、いささか残念
わらないのは、いささか残念ですが。
14
大学友人
昨日の安倍
日の安倍首相の記者会見
の記者会見を
会見を聞いてからの返信です。
はいつか交代するものであり、彼
人の考えがど
首相はいつか交代するものであり、
彼個人の考えが
どう
かとかはまったく興味
興味がありま
がありません
せんが・・
かとかはまったく
興味
がありま
せん
が・・
8・16
大阪
中国には特別
中国には特別なくだりを入れて、韓国にはくだりをいれ
と、首脳会
予定があるかないかで差をつけた、
があるかないかで差をつけた、機
ずと、首脳
会談予定
があるかないかで差をつけた、
機械
に政治的
な官僚
読み上げただけとなりました
上げただけとなりましたね
的に政治
的な官
僚文を読み
上げただけとなりました
ね。
さて、日本軍の進
日本軍の進軍先の中国以外の国々
の中国以外の国々の感情
の感情ですが・・・
特に、我々
特に、我々ビジネス仲間には、
我々ビジネス仲間には、損
ビジネス仲間には、損得を考えて、絶対
を考えて、絶対に言
絶対に言
わないですが、例
えばフ
ンやイ
アの戦死
わないですが、
例えば
フィリピンや
インドネシアの戦
死
からの本音
評価は、実
は、実際
者家族 からの本
音の評価
は、実
際は分かれている と
思いますし、その場
思いますし、その場面に出くわしたこともあります。
した国として、戦後
は長く途
上国への国際
成功した国として、戦
後は長く
途上国への国
際援助して
きた国として、また最近はボ
アの熱
きた国として、また最近は
ボランティアの
熱心な若者が
い国として、尊
敬しているし、留
就職先
多い国として、
尊敬しているし、
留学先や就職
先として
興味はある
興味はある方々
はある方々は、
方々は、多
は、多くなってきていることは間違
くなってきていることは間違いあ
りません
せん。(阪大も
。(阪大も東南
東南アジアの
アジアの留
学生がいっぱ
りま
せん
。(阪大も
東南
アジアの
留学生がいっ
ぱいです)
良い方
良い方向に緩やかに・・・ですが、あと10
やかに・・・ですが、あと10年かかるで
しょうね。
ただし、韓国の首脳とは、もっと早
ただし、韓国の首脳とは、もっと早く、政治的
く、政治的妥協の
妥協の話
いの場
必要です
ですね
し合いの
場が必要
です
ね。
15
環境 NPO 友人
岡本 尚
終戦記念
戦記念日にあたり貴重
日にあたり貴重なご
貴重なご意見
なご意見を
意見を賜りありがとうござ
いました。
小生も8
日と共に今日も特別
小生も
8月6日と共に今日も特
別の日です。
広島では当時軍
では当時軍医
をしており中国から帰
広島
では当時軍
医をしており中国から
帰国したばかりの
家4人を
人を失
い、それを迎
えに行
った親
放射能
叔父一家4
人を
失い、それを
迎えに
行った
親父も放射
能
の影響を
影響を受けたのではないか?
けたのではないか?と考えられる病
と考えられる病で亡くし
ました。
11
8・16
奈良
いつも8
いつも8月は色々
月は色々と考えさ
色々と考えさせ
と考えさせられる月です。
ご指摘の近隣
の近隣諸国のことについて、同感です。
現役時代、台湾
時代、台湾では
中の火力発電所計画
電所計画に関する大気
に関する大気
台湾では台
では台中の火
拡散(
拡散(汚染)
汚染)予測で台湾電力からの仕事を
台湾電力からの仕事を受
力からの仕事を受け、3
け、3か月
ほど通いました。
また、中国に高
がまだない時代(19
また、中国に
高速道路がまだない時代(1
980年ご
ろ?)JICA
JICA の調査として
調査として北
を訪問し現地の人たち
の人たち
として北京などを訪問し現地
と交流
と交流がありました。
韓国は一度も訪問したことはありません
韓国は一度も訪問したことはありません。
せん。
には、チャ
チャオ
ラヤ川
に掛ける橋梁
橋梁の
タイには、
チャ
オプラヤ
川に掛ける
橋梁
のプロポーザル
作成のためバ
成のためバンコックに滞在
ンコックに滞在し
案書を作ったこともあ
滞在し提案書を
りました。
何れもそん
何れもそんな長期
な長期間ではありません
間ではありませんが、民間人
せんが、民間人レ
が、民間人レベルと
いいますか国民
いいますか国民レベルといいますか、何人かの人たち
ルといいますか、何人かの人たちと
がありましたが、何一つとして現在
交流がありましたが、何一つとして現
在報道されるよう
な、過去
な、過去に対する双
する双方に感情的
に感情的なものがあるとは
情的なものがあるとは全
なものがあるとは全く感
じられません
られませんでした。
せんでした。
小生の大気
小生の大気汚染問題(
汚染問題(拡散
問題(拡散シ
拡散シュレーション)に関わるき
っかけは、阪神
宮線の
騒音、大
、大気
汚染問題からで
っかけは、阪
神高速西宮線
の騒音
、大
気汚染
問題からで
す。この問題に橋梁
す。この問題に橋梁の
が首を突っ込むことになっ
橋梁の設計屋が首を突
たのは、コロンビア大学で流体
たのは、コロンビア大学で流体力
流体力学を学び
を学び、大気
、大気汚染物
汚染物
質拡散についての
拡散についての専門
台湾出身、現在
、現在はニュージャ
はニュージャ
についての専門家
専門家(台湾出
ージー在
)に教
わりに行
けと命
ージー
在住)に
教わりに
行けと
命令されてからのことで
す。197
す。1976
年のことであったと思います。コロンビア大学
1976 年のことであったと思います。コロンビア大学
のカーリントンラ
ントンラボラトリーの以一角に机
ーの以一角に机をもらって。
今でも家
今でも家族ぐるみで交流
で交流しております。日本語
しております。日本語教育を受
けた年代の方
けた年代の
方ですが。
竹島問題(出
、尖
竹島問題(出身
問題(出身地島根県のもの)
、尖閣諸島問題、南
問題、南沙諸
島問題等、政治的
問題等、政治的に解決す
解決すべき問題がうまく処
き問題がうまく処理されず
理されず
に大問題が起
に大問題が起こってから慌
こってから慌てるような政治家
てるような政治家たちの怠
慢、憲法に
憲法に抵触するような法
するような法律を無理やり作
理やり作ってこれに
当たろうという態度は許
されるものではないと
当たろうという態度は
許されるものではない
と考えま
す。
まだしばらく暑
まだしばらく暑い日が続
い日が続くようですのでお大事になさっ
12
てください。
大宮の鉄道博物館
博物館での件
での件、所沢に住んでおります長
住んでおります長男
でおります長男に
話しております。 一度孫
一度孫と一緒
と一緒に行ったことがありま
す。
16
環境 NPO 知人
お知らせ有り難うございます。
8・16
滋賀
白井氏の
白井氏の談話を一読
を一読して、内容
して、内容の陳腐さとタ
陳腐さとタイ
さとタイトルのお
粗末さにあきれました。
さにあきれました。極
めて政治的
な、或
は売名的
名的な
粗末
さにあきれました。
極めて政治
的な、
或は売
名的
な
を感じ
意図を感
じます。
ヤモン
オンラ
ン社なるものが如
何なる素性
素性のも
ダイヤモ
ンドオン
ライン社なるものが
如何なる
素性
のも
のか知
のか知りません
りませんが、この
せんが、この程
が、この程度の情報
度の情報を
情報を流すようでは相
すようでは相手
にされないでしょ
にされないでし
ょう。
仲津さん
添付資
については全
仲津さ
んの添付
資料については
全くそのとおりだと思い
ました。
猛暑が続いていますが、お体
いていますが、お体には充
には充分気をつけて下さ
い。
17
環境 NPO 友人
平木義晴
カリフォ
リフォルニア在
ルニア在住の平木義晴です。
大変ご無沙汰しておりますがメールマ
無沙汰しておりますがメールマガ
しておりますがメールマガジンはいつも興
ジンはいつも興
味深く
敬の念
って読
味深
く尊敬の
念を持って
読ませて戴いております
8・16
9・06
修正
米国
今回の【白井聡
白井聡氏が語る 戦後の日本はなぜ尊
の日本はなぜ尊敬されない
ぜ尊敬されない カリフ
のか?
への疑
読んでメールを差し上げる
でメールを差し上げる気持ち
のか
? への
疑問】を読ん
でメールを差し上げる
気持ち ォルニ
ア
になりました。
仲津さん
仲津さんのご意見
のご意見に
意見に私も大賛
も大賛成です。
(白石氏の文章は最後
は最後まで読ん
まで読んで
読んでいません)
せん)
私は大東
は大東亜戦争末期
戦争末期の1
末期の19
の1945年4月、空襲
月、空襲の最中に
空襲の最中に産
の最中に産
気ついた母
ついた母と命懸けの産
けの産婆さんのお蔭
のお蔭で奇蹟的にこの世
けました。その意味
意味で、
で、70
70年の
年の私
に姓を受けました。その
意味
で、
70
年の
私の人生はま
さに戦後
歴史そのものと言えるかもしれま
そのものと言えるかもしれません
せん。
さに戦
後の歴史
そのものと言えるかもしれま
せん
。
日本の教
日本の教育を授け、日本の企
け、日本の企業に勤務し、24
業に勤務し、24歳で脱サ
ラして渡
して渡米、アメリ
、アメリカ生活満46年になりました。私
年になりました。私が
アメリ
アメリカに来て感じ
に来て感じたことは、【
たことは、【自分は日本人なん
自分は日本人なんだ】
13
との意識
との意識です。そして、
意識です。そして、先
です。そして、先輩の日本人や2世3
の日本人や2世3世の生き
方に多くを学び
くを学びました。『
ました。『本当の日本はアメリ
本当の日本はアメリカの日系
の日系
にある』
と言う先
の言葉
きました。即
社会にある
』と言う
先輩の言
葉も聴きました。
即ち、戦
争中と戦後
争中と戦後の日本の影響
日本の影響を
けていない日系人にこそ、
影響を受けていない日系
古き良き時代の日本と日本人の精神
き良き時代の日本と日本人の精神が脈々と受け継がれ
ているということだと思います。
アメリ
アメリカの日本人は明治時代から、人種
の日本人は明治時代から、人種差別を受けなが
らも、正
らも、正直で勤勉
で勤勉でまじ
でまじめに汗
めに汗と涙を流しながら、現在
しながら、現在
の揺るぎない地
るぎない地位と信用
と信用、そして豊
、そして豊かな経済
かな経済力を
経済力を築
力を築いた
のです。戦後
のです。戦後の日本の貧困
の日本の貧困と、日本
貧困と、日本企
と、日本企業のアメリ
業のアメリカ進出
の資金の多
金の多くが、アメリ
くが、アメリカ移民の先
民の先輩が日本の家
が日本の家族に送
金したお金が役
った事実はあまり知
ていません
せん。
金したお金が
役立った事実はあまり
知られていま
せん
。
アメリ
アメリカ移民の日本人の血
民の日本人の血と涙の結晶と日本の企
と日本の企業の技
業の技
術が目に見えないところで協
えないところで協力し合
力し合い日本の戦
い日本の戦後
の戦後復興の
礎になったことをお伝
になったことをお伝えしておきたいと思います。
アメリ
アメリカの中でも、特に日系
の中でも、特に日系人が多
人が多いカリフォ
リフォルニア州
ルニア州
では、ど
の民族
からも、ど
の人種
よりも、信頼
され尊
では、
どの民
族からも、
どの人
種よりも、信
頼され
尊敬
されているのが間違
されているのが間違いなく日本人なのです。
は、アメリ
の中で日本人であることに誇
りを強
私は、アメ
リカ生活の中で日本人であることに
誇りを
強
く感じ
く感じます。この誇
ます。この誇りは、私
りは、私たちの先輩や先祖が日本人
の精神
の精神を懸けて築
けて築いた大きな財産
いた大きな財産なのだと思います。
財産なのだと思います。
アメリ
アメリカ社会でも中国製
でも中国製や韓国製
や韓国製より日本製
より日本製のほうが、
価格は高くても信頼
くても信頼が厚いのが現実です。
仲津さん
仲津さんも私も外国生活
も外国生活の経験から、日本人の
経験から、日本人の正
から、日本人の正しい評
しい評
価を体験され
体験された共通点があるのではないでし
うか?
された共通点があるのではないでしょ
た共通点があるのではないでしょうか?
の日本社会
では、何かが、日本人が日本の大切
戦後の日本社
会では、何かが、日本人が日本の大
切な誇
りと信頼
りと信頼を傷つけてしまっているのではないか感じ
つけてしまっているのではないか感じま
す。
日本の若
日本の若者にはもっと日本人としての自信と誇
者にはもっと日本人としての自信と誇りを持
りを持っ
て欲しいと思います。
もっともっと書
もっともっと書きたいことがありますが、長文
きたいことがありますが、長文になると
いけません
せんのでこの
のでこの辺
いけま
せん
のでこの
辺で
失礼します。
14
18
異業種交流会
いつもながら、ご体験
いつもながら、ご体験に
体験に基づいた
基づいた情報
いた情報と
情報と見解、ありがと
うございました。
日国が、なぜ親
ぜ親日なのかよくわかります。
親日国が、な
ぜ親
日なのかよくわかります。
韓国にも鉄
韓国にも鉄道、道路のインフラ建設。戦
建設。戦後
。戦後も随分、お助
8・16
大阪
けしたん
けしたんですが、偉
ですが、偉い違い。
19
環境 NPO 友人
土淵です。
土淵です。貴重
です。貴重なご
貴重なご意見
なご意見、ありがとうございます。
意見、ありがとうございます。
8・16
埼玉
中国と韓国とは時の政権と現在
中国と韓国とは時の政権と現在の阿部内閣との確
との確執が問
題になっていますが、国民同士
ではそれほ
題になっていますが、国民同
士ではそれ
ほどでもないと
思います。お互
いに冷静
冷静になってお
になってお付
思います。お
互いに
冷静
になってお
付き合いしたいもの
です。
20
異業種交流会
友人
お盆を過ぎて朝
お盆を過ぎて朝夕は少し気温が下がり明け方
が下がり明け方網戸で寝て
いると寒
いくらいになりました。お元
いると
寒いくらいになりました。お
元気そうで何よりで
す。
8・16
大阪
今回の論説は、テー マ設定そのものが間違
そのものが間違っていると思
います。こういう観
しては、体験
体験に
います。こういう
観念的な論説に対しては、
体験
に基づ
具体的な事
な事例
によって反論
することは素晴
素晴らしいと思
く具体的
な事
例によって反
論することは
素晴
らしいと思
います。
しかし中国、韓国に対
しかし中国、韓国に対しては私
しては私一人の個
一人の個人としても好
人としても好き
いの両
の感覚
があります。特に隣
嫌いの
両方の感
覚があります。特に
隣同士は近いだけに
いやな面
きます。しかしそれが行動
行動を
いやな
面が目に付きます。しかしそれが
行動
を決める も
のでもないしバ
のでもないしバランスの問題で、最近は中国に対
ンスの問題で、最近は中国に対する好
する好
感が高
まり、韓国に対
する嫌悪
嫌悪感が
感が強
感が
高まり、韓国に
対する
嫌悪
感が
強まってきました。
の言動
がこち
らに反映
相手の言
動がこ
ちらに反
映される関係だと思い ます。
21
環境 NPO 知人
いつもご指
いつもご指導いただき、ありがとうございます。
「白井氏見解
白井氏見解への疑
への疑問」については、アジア諸
問」については、アジア諸国の開
国の開発
をはじ
をはじめ友好
め友好関係構築
関係構築に
構築に献身的
献身的にご尽
にご尽力された方々
力された方々にと
方々にと
って、白井氏
って、白井氏の
白井氏の狭隘な見識と
見識と受け留められることは当然
められることは当然
のことと思います。
ただし、白井氏
ただし、白井氏が
白井氏が“国力の差が相
国力の差が相対的に縮まったことよ
「アジア諸
国は日本に対
「我
り「アジア
諸国は日本に
対して「
我慢」をしなくなった」”
という点については頷
という点については
頷けます。
これからも「
敬され、貧
しくとも美
これからも
「尊敬され、
貧しくとも
美しい、あこがれの理
想の国・日本」
の国・日本」を堅持し続けなければならないと思いま
15
8・16
長野
す。
なお、「地
なお、「地球に謙虚に
謙虚に – Biglobe」へ
iglobe」へ掲載
」へ掲載して
掲載してくださる
してくださる
ようお願
いします。(僭越
僭越ながら
ながら私
ようお
願いします。(
僭越
ながら
私からも Facebook でご
紹介さ
紹介させていただきます。)
22
環境 NPO 知人
残暑お見舞い申し上げます。
いつも貴重
貴重なご
なご案
いつも
貴重
なご
案内をありがとうございます。
8・16
大阪
仲津様の海外での活躍
外での活躍は、日本の
活躍は、日本の誇
は、日本の誇る「新
る「新幹線」の
幹線」の技術
」の技術
が世界に認
められた原
力だったのですね
。(ワ
が世界に
認められた
原動力だったのです
ね。(
ワクワク
します)
日本の商社マンが世界中を駆
ったことにも思いを馳
日本の商社マンが世界中を
駆け回ったことにも思いを
馳
せました。
の日本の技術
技術は
21 世紀の日本の
技術
は 20 世紀後半の関わった人々
の関わった人々の努力
ったものですね
が培ったものです
ね。
23
鉄道友人
角本 繁
仲津様
仲津様のご指
のご指摘とご意見は
意見は、賛同できるものです。
8・16
9・06
日本は、尊
行動をとっていると思うことも
をとっていると思うことも 一部
日本は、尊敬されない行動
敬されない行動
ありますが、白井
ありますが、白井さ
白井さんの視点とは異
点とは異なります。
修正&
は、国際
標準化
員会(
O)や
会議に
私は、国
際標準
化委員会
(ISO)
や IAEA の会議
に参加す 追加
る機会がありました。
東京
そこで、感じ
たのは一番蔑
されているのは、米
そこで、感
じたのは一番
蔑視されているのは、
米国か
らで、その理由は主張を持
らで、その理由は主張を持たないと思われるためではな
たないと思われるためではな
いか、と思いました。
と思いました。会議
会議で
くの日本の参
いか、
と思いました。
会議
では、多くの日本の
参加者は
言をせず
せず、
個別に
意見が
められても、感想
発言を
せず
、個別
に意見
が求められても、感
想や 反対意
を言わない。米
国に傾
する意見
意見だけを言っていると、
見を言わない。
米国に
傾倒する
意見
だけを言っていると、
国からも評価
評価されないし、
「尊
米国からも
評価
されないし、
「
尊敬」されないということ
です。
会議の
で、日本が提
を出す時には、その逆
会議
の場で、日本が
提案を出す時には、その
逆で、か
たくなに考えを変
えないで同じ
主張を繰
り返す。背景
背景に
たくなに考えを
変えないで同
じ主張を
繰り返す。
背景
に
は、議論
は、議論の
議論の進捗に基づいて
基づいて臨
いて臨機応変な判断をすることが、
黒幕の
が取れないなど
といった状況
状況もあったと思い
黒幕
の了解が取れないな
どといった
状況
もあったと思い
ます。このような姿勢
姿勢は、韓国も
は、韓国も似
ているが、中国は異
ます。このような
姿勢
は、韓国も
似ているが、中国は
異
なると感じ
ました。そこで、気
なると感
じました。そこで、
気が付いたことは、今の政
府の姿勢
姿勢そのものであると言うことです。民主主
そのものであると言うことです。民主主義
府の
姿勢
そのものであると言うことです。民主主
義、国
民の意見
民の意見を
意見を尊重すると言って議論
すると言って議論はしても、考え
議論はしても、考えを
はしても、考えを変え
りはない。このような態度は、個
人でも国でも好
る積りはない。このような態度は、
個人でも国でも
好ま
16
れないと思います。私
れないと思います。私自身のいくつかの失敗
のいくつかの失敗体験
失敗体験でもあ
体験でもあ
ります。
技術開
技術開発で先行しても、他
しても、他国と協調
国と協調しない
協調しない姿勢
しない姿勢は、同
姿勢は、同
じように技術
ように技術開
技術開発を進める国からは好
める国からは好かれない。大きな
プロジェ
ロジェクトにも発
クトにも発展できない。しかし、良い製品
できない。しかし、良い製品を
製品を提
してくれることを好
む国からは評価
評価される。これも、
供してくれることを
好む国からは
評価
される。これも、
個人、国に共通と思います。
「エアバス社」は欧
ス社」は欧州の企業連合で、
連合で、米
国と対抗して
で、米国と対抗
対抗して
いると聞
きましたが。しかし、アジア連合
連合はできていな
いると
聞きましたが。しかし、アジア
連合
はできていな
い。高
い。高速鉄道
速鉄道(新幹線)事業でも、日本、中国、韓国は
幹線)事業でも、日本、中国、韓国は
張り合
うけれど
、国家
ルや企
ルでの効
張り
合うけれ
ど、国
家レベルや
企業レベルでの
効 果的な
協調はあるだろうか。
協調はあるだろうか。宇宙
でも同様に見える。もし、
はあるだろうか。宇宙開
宇宙開発でも同様
日本が海
日本が海外に対
外に対して寛
して寛容な協調路線をとれば、
協調路線をとれば、参
をとれば、参加国が
それぞ
それぞれに貢
れに貢献をして、事業も大きくなるのではないで
うか。国家
ルで協調
協調する
する姿勢
姿勢を
見せず、
しょうか。国
家レベルで
協調
する
姿勢
を見せず
、 勝手な
指標に従って、施
って、施しのような「支
しのような「支援」をする姿勢
援」をする姿勢では、
姿勢では、
協調の
協調のリーダーにはなれない。このような姿勢
ーにはなれない。このような姿勢が、良く
姿勢が、良く
も悪くもとられる国際
くもとられる国際評価を
評価を作っていると思います。
協調をしないで
協調をしないで締
め出す運営、
えば昔の相撲、では
をしないで締め出す運営
運営、例えば昔
外からは好
まれない。この点、柔
は、オリ
海外からは
好まれない。この点、
柔道は、オ
リンピック
種目としても
種目としても定着
外からの評価は
としても定着しており、
定着しており、海
しており、海外からの評価
評価は異なるよ
うに見
(専門
専門外につき、
外につき、誤
った見方
見方かも
かも知
れませ
うに
見える。(
専門
外につき、
誤った
見方
かも
知れま
せ
ん)
。
日本の企
日本の企業活動、政治活
、政治活動、個人的レベルの交友など
ルの交友など
で協調を
協調を重視しない
重視しない相
国からは、良く見られるはず
られるはずは
しない相手国からは、良く見
ないというのが、私
の感じ
ることです。逆
ないというのが、
私の感
じることです。
逆に、日本から
も良く見
も良く見ていないのではないでしょ
ていないのではないでしょうか。
それに対
それに対して、東
して、東日本大震災
日本大震災で最大の
震災で最大の義
で最大の義捐金を提
金を提供し
てくれた台湾
台湾、
家用に
していた貴重
貴重な「
な「米
てくれた
台湾
、自家用
に保存していた
貴重
な「
米」を供
出してくれたタイ
出してくれたタイなど、トルコも含めてですが、日本を
良く見
良く見てくれる国は多
てくれる国は多いと感じ
いと感じました。フ
ました。フィリピンでは、
セブ島だったと思いますが、大戦で日本が来て、いろい
だったと思いますが、大戦で日本が来て、いろい
ろなことがあったが、それによって今の幸
ろなことがあったが、それによって今の
幸せがある。日
本には世話
本には世話になっていると言う人たち
になっていると言う人たちにも出会
にも出会ったこと
17
があります。トルコでは、概
があります。トルコでは、概して中国や
して中国や韓国よりも、
韓国よりも、日
よりも、日
本は好感を持
感を持たれているように
たれているように感
るように感じます。
韓国や中国との感情
韓国や中国との感情は、お互
は、お互い様で、日本も両
で、日本も両国にあ
まり好
まり好感を持
感を持ってないように
ってないように見
ように見えると思います。これは、
えると思います。これは、
他の国の間でも(同じ
の国の間でも(同じ宗教圏でも)
、似
、似た状況かもしれま
状況かもしれま
せん。
せん。東南アジアではいかがでし
東南アジアではいかがでしょ
アジアではいかがでしょうか。異
うか。異なるから国
境があるのではないでしょ
境があるのではないでしょうか。また、
うか。また、兄弟
また、兄弟のようなも
兄弟のようなも
のなのかもしれないと感じ
のなのかもしれないと感じます。
唯我独尊の意見をあたか
意見をあたかも、
をあたかも、正
も、正論のように主張するの
のように主張するの
は困りものです(特に、
りものです(特に、研究
。しかし、
。しかし、珍し
す(特に、研究者と政治
研究者と政治家
者と政治家)
いことではないと思います。長年の間、国
長年の間、国際
いことではないと思います。
長年の間、国
際、国内の交
流をしない選
をしない選択をしてきた日本の弱点かもしれません
をしてきた日本の弱点かもしれません。
せん。
各人(国)
各人(国)が、自分の
(国)が、自分の判
が、自分の判断を持ちつつ、相
つつ、相手を尊重し、
有効な協調をすることが、良
協調をすることが、良好
な関係を結ぶための原
ための原点
をすることが、良好な関係を結
でだと考えます。
周りの意見
りの意見を
くなどと言っていながら、自己
と言っていながら、自己主張し
主張し
意見を聞くなど
しない政府。民主主義
を主張するなら、国民の数の多
かしない政府。民主主
義を主張するなら、国民の数の
多
い主要意見
い主要意見を
きで、その結果の不利益はその
不利益はその後
要意見を尊重すべきで、その結
はその後
する。長い時間をかけても、国民
。長い時間をかけても、国民性
、生活様
活様式な
に改善する
。長い時間をかけても、国民
性、生
活様
式な
どを国際
を国際感覚に合うように少
うように少しずつ変えていく姿勢
えていく姿勢が
姿勢が、
必要であると考えます。その
であると考えます。その雰囲
雰囲気作
気作り
が、国
必要
であると考えます。その
雰囲
気作
りと教育が、
国際
的にも好
にも好かれる次
かれる次世代を育
世代を育てると思います。この点では、
国は評価
評価できると思います。
米国は
評価
できると思います。
24
異業種交流会
友人
ご要望により削除
により削除
8・16
大阪
25
大学友人
樋口 隆一
DAAD
AAD 友の会
友の会
会長
明治学院
明治学院大学
名誉教授
いつも興味深
いつも興味深いニュースをありがとうございます。
興味深いニュースをありがとうございます。
お返事はしません
お返事はしませんでしたが、
せんでしたが、読
でしたが、読ませて頂いております。
8・16
東京
今回のご主張も、大いに共感して読
のご主張も、大いに共感して読ませて頂きました。
ドイツ留学時代、トルコの友
ドイツ留学時代、トルコの友達
学時代、トルコの友達がいましたが、同じ
がいましたが、同じよう
なことを聞
なことを
聞いていました。
韓国や中国は、国家
韓国や中国は、国家としては日本に厳
としては日本に厳しいですが、D
しいですが、DAAD
AAD
18
の仲間たち
の仲間たちとの交流
との交流でも、個
でも、個人としては非
人としては非常に親しい関
係になれますよね
係になれますよね。
術文化を通
を通じ
がこれからさらに必要
必要にな
学術文化
を通
じた個人的交流がこれからさらに
必要
にな
ると思っています。
26
金融友人
イーメール頂
ーメール頂きました。素晴
きました。素晴らしい
素晴らしい情報
らしい情報です
情報ですね
ですね、有難う
ございました。
8・16
奈良
ところで、やってみ
ところで、やってみないと出来るかど
ないと出来るかどうか不
うか不安もあるの
ですか、もし宜
ファイルを
ルを私
ですか、もし
宜しければ、この pdf ファイ
ルを
私のフェ
ースブ
ックに貼
けてシェ
シェア(記事の
ア(記事の拡散
拡散)したいの
ース
ブックに
貼り付けて
シェ
ア(記事の
拡散
)したいの
ですが、宜
しいでしょ
うか。読
者は私
ですが、
宜しいでし
ょうか。
読者は
私の友人とそのまた
友人と広
友人と広がっていく可能
がっていく可能性
可能性も あり、全
あり、全く誰が目にするか
分からないことにはなります。
記者の仲津様
記者の仲津様のことは、社会
のことは、社会人としての大先
人としての大先輩、詳細は
参照して下さい、というかた
して下さい、というかたち
いますが、如
pdf を参照
して下さい、というかた
ちで行いますが、
如
何でしょ
何でし
ょうか。
27
環境 NPO 友人
いつも貴重
いつも貴重な
貴重な情報をお送りいただきありがとうございま
情報をお送りいただきありがとうございま
す。
この件
この件について管
について管見を。
まず表題は雑誌
題は雑誌社がつけた
雑誌社がつけた可能
社がつけた可能性
可能性が高いので、白井氏
いので、白井氏の
白井氏の
ではないかもしれません
せん。
意図ではないかもしれま
せん
。
仲津さん
の上げられている
いる事
仲津さ
んの上げられて
いる
事例は、まったくもっともで、
世界中で日本人が敬意
をもって見
世界中で日本人が敬
意をもって
見られている事実は、も
っと喧
されてもよいと思います。私
ぜひそれに
それに追加
っと
喧伝されてもよいと思います。
私もぜひ
それに
追加
したい事例
したい事
例があります。
しかし注
しかし注意しないといけないと思いますのは、海
しないといけないと思いますのは、海外で日
本をほ
める人たち
は、いうまでもなく親
な人たち
本を
ほめる人た
ちは、いうまでもなく
親日的な人た
ちで、
からそういう人が日本人とよく接
自ずからそういう人が日本人とよく
接触するようになっ
てしまうということです。私
てしまうということです。私もイギリスにいるときにそ
のことを自覚
するように心
のことを自
覚するように
心がけました。
このような事案
このような事案を考えるとき、私
を考えるとき、私は国家
は国家(sta
state)と国民
ion/p
n/peo
eop
le)
とを区別
区別して考えることにしています。
(natio
n/p
eo
ple
)とを
区別
して考えることにしています。
白井氏の
白井氏の所論は国
所論は国家
は国家についてであり、仲津さん
についてであり、仲津さんものはど
ものはど
らかというと国民について重
ちらかというと国民について
重点がおかれているように
19
8・16
京都
受け止めました。
むろん
むろん両者は密
者は密接に絡み合いますから、
み合いますから、峻
いますから、峻別できるもの
ではありません
せん。
ではありま
せん
。
しかしたとえば私
しかしたとえば私の乏しい経験
しい経験では、ビルマ(ミ
経験では、ビルマ(ミャ
では、ビルマ(ミャンマ
ー)の軍事政権は到
ー)の軍事政権は到底敬意をもってみ
をもってみることのできない
存在ですが、それにもかかわら
存在ですが、それにもかかわらず
、ビルマにはちゃんと
ですが、それにもかかわらず、ビルマにはち
した人が多
した人が
多いと思います。
白井氏の
白井氏の所論に関していうならば、日本の
所論に関していうならば、日本の存在
に関していうならば、日本の存在が
存在が諸外国
から見
から見て重いかど
いかどうかであって、アメリ
うかであって、アメリカの付属物のよ
うな国の運営
運営をしている
をしている限
り、いかに経済的
経済的に大きくな
うな国の
運営
をしている
限り、いかに
経済的
に大きくな
っても、国際
っても、国際社会において名
において名誉ある地
ある地位を占めることは
かしいということではないか、と理解
むずかしいということではないか、と理
解しました。
日本の外交は、国際
日本の外交は、国際社会における戦略的見地
における戦略的見地から
的見地から展開
から展開す
展開す
るのではなく、もっぱ
るのではなく、もっぱら自国にとっての利益
ら自国にとっての利益を中
利益を中心
を中心に展
開される、と言われます。これでは世界から軽
される、と言われます。これでは世界から軽くみられ
るのは止
むを得
せん。
るのは
止むを
得ません
。
翻って、尊
って、尊敬されるかど
敬されるかどうかになぜ
うかになぜ日本人は敏
日本人は敏感なの
か?という疑
という疑問も湧
問も湧き上がります。
いうまでもなく、
までもなく、江
時代に日本列
いう
までもなく、
江戸時代に日本
列島に暮らしていた人
たちは、日本人という観
は、日本人という観念をほとんど持ち合わ
んど持ち合わせていま
せんから、そ
せんから、そん
から、そんなことは考えなかったはず
なことは考えなかったはずです。という
ことは、明治以降。つまり不
ことは、明治以降。つまり不平等条
平等条約を改正してもらう
改正してもらう
ために、一等国にならね
ばならないという方
ために、一等国になら
ねばならないという
方針を政府が
採ったためではないか、というのが、私見
ったためではないか、というのが、私見です。
私見です。
戦後は、「専
は、「専制と隷従、
隷従、圧迫と偏狭を地上から永
上から永遠に除
去しようと努
しようと努める国際
める国際社会において名
において名誉ある地
ある地位を占め
たいと思ふ
」(日本国憲法
憲法前文
前文)というように外国のま
たいと思
ふ」(日本国
憲法
前文
)というように外国のま
なざしを感じ
なざしを感じながら過ごしてきた事情
ながら過ごしてきた事情があるのでしょ
があるのでしょう
か?
私はこれまでスウ
はこれまでスウェ
スウェーデン 1 年、イ
年、イギリス5年、タイ3
年、タイ3
ヶ月弱、エ
月弱、エジプト1年弱と海
ト1年弱と海外で暮
外で暮らしました。スウェ
らしました。スウェ
ーデンには1970
ンには1970年、
970年、憧
年、憧れをもって渡
れをもって渡航しました。尊
しました。尊
敬できる国と思っていました。1年暮
敬できる国と思っていました。1年暮らしてみ
らしてみて、考え
わりましたが、でも軽
はしていません
せん。
きかど
が変わりましたが、でも
軽蔑はしていま
せん
。好きか
ど
うかというと、嫌
うかというと、嫌いですが。
20
スウェ
スウェーデン人やイ
ン人やイギリス人が日本を尊
ス人が日本を尊敬しているとは
とうてい思えません
とうてい思えません。タ
人はある程度よく見
度よく見てくれて
せん。タイ
。タイ人はある程
いるようですが、
彼らは基
らは基本的に西洋崇拝です。エ
です。エジプトでは今日本の評
トでは今日本の評
価が高いのですが、これとても西
いのですが、これとても西洋キリスト
キリスト教
スト教国から差
別される経験
される経験が
にないとは言えないだろう、と見
経験が裏にないとは言えないだろう、と
えないだろう、と見てい
ます。
中国、韓国についていうと、過去
中国、韓国についていうと、過去2000年以上の
000年以上の歴史
年以上の歴史
において彼
において彼らが日本を尊
らが日本を尊敬したことはないはず
敬したことはないはずです。
とくに中国人はず
ーっと日本と日本人を見
とくに中国人は
ずーっと日本と日本人を
見下してきたと
思います。むしろ日本人は中国に対
思います。むしろ日本人は中国に対して片
して片思いの尊
思いの尊敬の
持ち続
けて、19
ごろになって傲
念を持ち
続けて、1
9世紀の末ごろになって
傲慢にも中
国を軽
国を軽蔑し始めたという歴史
めたという歴史があります。
歴史があります。
かつて中国にもっていた片
かつて中国にもっていた片思い的尊
思い的尊敬の
的尊敬の念
敬の念をわれわれは
こんどはアメ
んどはアメリ
してもつようになったのでしょう
はアメリカに対してもつようになったのでしょ
ね?
だから白井氏
だから白井氏がおっし
るようなことをしたら、彼らが
白井氏がおっしゃ
がおっしゃるようなことをしたら、彼
日本を尊
日本を尊敬するようになる、と俄
敬するようになる、と俄かには信
かには信じ
は信じられません
られません。
せん。
中華思想に染まった中国人が他
まった中国人が他国を尊
国を尊敬するでしょ
敬するでしょう
か?
むしろどち
むしろどちらかというと、最近日本に来る中国人が
どちらかというと、最近日本に来る中国人が増
らかというと、最近日本に来る中国人が増え
て、日本と日本人のよさを理解
し、観
て、日本と日本人のよさを理
解し、
観念を修正しつつあ
る、
と私はみています。日本という国家
ています。日本という国家より、日本人に対
より、日本人に対し
て。
また世界から尊
敬されている国が、そもそも存在
存在するか
また世界から
尊敬されている国が、そもそも
存在
するか
どうか?
うか?
ス人には敬意
をもってみ
私はイギリス人には敬
意をもって
みることのできる人が
多いと思います。
それは私
それは私のよって立
のよって立つ文化的背景
文化的背景から
背景からみ
からみてそういうこと
になるのであって、それでもかの国の歴史
になるのであって、それでもかの国の歴史を
ると絶対
歴史をみると絶対
に尊敬できません
敬できません。
せん。イギリス人に関して尊
ス人に関して尊敬に値
敬に値する事
例を集めたら、山
めたら、山のように集
のように集められるでしょ
められるでしょうが、軽
うが、軽蔑
き事例
めたら、その数倍
さの山
すべき事
例を集めたら、その数
倍の高さの
山を築くこと
ができるでしょ
ができるでしょう。でも国際
う。でも国際社会においてイ
においてイギリスの占
スの占
める位置
位置は大きいものがあるのも事実です。
める
位置
は大きいものがあるのも事実です。
21
私としたら、別
としたら、別に尊敬されなくてよいけれど
敬されなくてよいけれど好かれたい、
少なくとも嫌
なくとも嫌われないでいたい、軽
われないでいたい、軽蔑されないでいたい、
と思うところです。
ぐだぐだと管
だと管見を書き連ねました。謝御笑
ました。謝御笑覧
謝御笑覧。
28
情報技術友人
情報技術友人
残暑お見舞い申し上げます。
レポートありがとうございます。
8・17
大阪
本当にその通りで同感至
本当にその通りで同感至極です。気持ち
です。気持ち良く
気持ち良く読み進
良く読み進むこ
読み進むこ
とが出来ました。
それにしても働
外で沢
経験をされている
それにしても
働く後半、海外で
沢山の経験
をされている
事に感心
事に感
心しました。
ありがとうございました。
29
鉄道友人
残暑お見舞い申し上げます。
論文拝
貴兄の論文
拝読いたしました。
中韓に偏
中韓に偏したマスコミや一部
したマスコミや一部の論者の日本評価
者の日本評価のあり
評価のあり方
のあり方
には、常々
常々腹
たしく感じ
には、
常々
腹立たしく感
じていたところであります。
論述が
くの方々
方々の同感を
の同感を得
ることは間違
貴兄の論述
が多くの
方々
の同感を
得ることは間
違いない
と思います。
インドはともかく、台湾
はともかく、台湾、トルコが
台湾、トルコが親
、トルコが親日的であることは
世に知
られているところと思いますが、ほ
かの東南
東南アジ
世に
知られているところと思いますが、
ほかの
東南
アジ
アはどん
どんな
アは
どん
な受け止め方をされているので しょうか。中韓
のみがアジアのすべ
がアジアのすべてと思わせ
てと思わせるような論
るような論調(同じ
(同じ現象
国での事例
を取り上げて直
に「欧
は米国での事
例を取り上げて
直ちに「
欧米では」とする
にも見
られますが)に対
は、さらなる親
日、好
論調にも
見られますが)に
対して は、さらなる
親日、
好
日の事例
われば、論
点はさらに強化
強化されると思いま
日の事
例が加われば、
論点はさらに
強化
されると思いま
す。
小生の経験
小生の経験で
経験で恐縮ですが、あの忌
ですが、あの忌まわしい事故
まわしい事故の前年に
観光振
ーンで中央
アジアウズ
関西の観光
振興のキャ ンペーンで中
央アジアウ
ズベキ
スタンを訪問した際
スタンを訪問した際、遙かシベリヤ
シベリヤから送り込
から送り込まれてき
た日本兵
しい気
条件や
環境の中で首都
た日本
兵士が厳しい
気候条件
や性格環境の中で首
都の大
成させ
ことで現地
の人々
くの感動
劇場を完成さ
せた ことで現
地の人
々に多くの感
動を与
え、今日に至
るまで、日本および
日本人に対
して好
え、今日に
至るまで、日本およ
び日本人に
対して
好感情
を残しております。こうした事例
二三加えることによ
を残しております。こうした事
例を二三加
えることによ
り、さらに説
り、さらに説得力を増
力を増すのではないかと思います。
なお節
を、お耳
しで失
余計なお
節介を、お
耳汚しで
失礼いたしました。ます
22
8・17
兵庫
ますのご健
ますのご健勝をお祈
をお祈りします。
30
エネルギ
ネルギー関係
知人
E メールを頂
メールを頂き有難うございます。
今のマスコミの日本自虐
的報道
昨今のマスコミの日本自
虐的報
道に胸を痛めておられる
ことが切々
切々と記されておりますが、
と記されておりますが、弊
ことが
切々
と記されておりますが、
弊職も同感です。
このような報
が日本国内の人々
の、日本に対
するイ
このような
報道が日本国内の人
々の、日本に
対する
イメ
ージを悪
くしてしまうことを心
ージを
悪くしてしまうことを
心配してしまいます。
8・16
東京
マスコミの方々
マスコミの方々はもっと
方々はもっと公
はもっと公平に、日本を評価
平に、日本を評価する
評価する姿勢
する姿勢を
姿勢を
持つべきではないかと思います。
仲津様
が記された台湾
台湾、
、トルコの方々
方々の
印象を、
仲津
様が記された
台湾
、インド、トルコの
方々
の印象
を、
マスコミの方々
方々は
平に報
する必要
必要があると思いま
マスコミの
方々
は公平に
報道する
必要
があると思いま
す。
既に巷間噂されていることではありますが、中国や韓国
情報操
作能力は
力は非
く、日本のマスコミに働
の情報
操作能
力は
非常に高く、日本のマスコミに
働きか
け、日本人の心
け、日本人の
心を傷つけることをしているとのうわさも
あります。
の記事の背
にそのような影
があると想
今般の記事の
背後にそのような
影があると
想像すると、
隣国の真意
国の真意も見えてくるように思えます。
私たちが情報操
情報操作に踊らされないような、確
らされないような、確たる認
たる認識と
見識を
っている、持ち
持ちつつあると思いたいです。
見識
を持っている、
持ち
つつあると思いたいです。
閑話休題。某
題。某元首相の隣国での行動
国での行動は、
行動は、宇宙
は、宇宙人
宇宙人的行動な
行動な
のか超
日本人的
行動なのか日本人
なのか日本人的
行動なのか・・・。
のか
超日本人
的行動
なのか日本人
的行動
なのか・・・。
踊っているのはマスコミだけではないようです。
以上、乱
にて。本文
するに値
しません
せんので、仲
以上、
乱文にて。本
文は公開するに
値しま
せん
ので、仲
津様の胸の内にとど
の内にとどめ置きください。
31
会社友人
ご要望により削除
により削除
8・17
32
鉄道友人
残暑お見舞い申し上げます。
丁寧なメールを
なメールを頂
丁寧
なメールを
頂き有難うございます。
8・17
大阪
ご無沙汰致
無沙汰致しております。
貴兄のメールを読
のメールを読ませて頂いて、いつも思っておりま
すのは、色々
色々な
情報を自らの
を自らの足
すのは、
色々
な情報
を自らの
足で手に入れておられ、か
つそれを踏
つそれを踏まえた見識
まえた見識を
見識を持って次
って次につなげておられるこ
とです。
23
今後とも、貴
とも、貴兄のご清栄
のご清栄をお
清栄をお祈
をお祈り申し上げます。
33
異業種交流会
友人
国として大
として大方
て大方の民意
の民意と異なる意
なる意思を表
思を表わしていると
わしていると感
ースは多々
多々あると感
あると感じ
じるケースは
多々
あると感
じます。
其の主導
の主導を行っているのが施
っているのが施政者で、結
政者で、結果としてこの
声が一番大きく聴
さらに、施
政者が独
声が一番大きく
聴こえ易い。 さらに、
施政者が
独裁、
一党支配、
党支配、単一宗教などの場合は民
場合は民意
は民意との距離
との距離が
距離が深く、
また異
また
異なりもある。
身近な韓国の場合
近な韓国の場合は、日本として特に感
場合は、日本として特に感じ
は、日本として特に感じる事象
る事象です。
民間では日本国内、また現地
でさえ通常
民間では日本国内、また現
地でさえ通
常は全く違和感、
けることもなく、むしろ友好
と感じ
反発を受けることもなく、むしろ友
好的と感
じます。
しかし、此
の国はマスコミ全体
全体が日本の
が日本の朝
日よりタチ
しかし、
此の国はマスコミ
全体
が日本の
朝日よりタ
チ
が悪く、政府とともに空回
く、政府とともに空回りをしています。マスコミは
空回りをしています。マスコミは
自分が社会
啓蒙者であり、
者であり、正
しい考え方
自分が社
会の啓蒙
者であり、
正しい考え
方のリーダーと
いをしている事に根源
根源があります。
勘違いをしている事に
根源
があります。
政者は子女
子女の
でも偏
に一役買
役買っている
っている意味
意味で
施政者は
子女
の教育でも
偏見に一
役買
っている
意味
で
は、施
は、施政者とこれに準
政者とこれに準ずる官僚
る官僚が空回りに
空回りに協
りに協力していま
す。
永年在住している産経
している産経の
産経の黒田氏も韓国上部
も韓国上部の歴史観
歴史観
は、我々
は、我々の考えている
我々の考えている歴史
の考えている歴史観
歴史観と文字は同じ
は同じでも全
でも全く異な
り、「かくあるべ
り、「かくあるべき、かくあるべ
き、かくあるべきであった」から考察
きであった」から考察
が出発
が出発するので、事実を踏
するので、事実を踏まえて分析
まえて分析する常識的
する常識的歴史
常識的歴史観
歴史観
とはかけ離
とはかけ離れてしまい、当
れてしまい、当然
い、当然、社会
、社会通念の議論からも
議論からも乖
からも乖
離して来ている「たられば歴史
して来ている「たられば歴史観
歴史観」であり、話
」であり、話が出来ま
せん。
せん
。
点から、此
の国の理念
が、「怨
」をベ
別な観点から、
此の国の理
念が、「
怨」を
ベースとし
ており、これに何の憚
疑念を
言して恥
ており、これに何の
憚る疑念
を持たず、公言して
恥ずか
しさを感じ
ないことも大きな疑
しさを感
じないことも大きな
疑問です。
やはり、施
やはり、施政者と民意
政者と民意は分けて考える必要
は分けて考える必要があり、声
必要があり、声
を出し易い施
政者の考えが世界にまかり通っている状況
を出し易い
施政者の考えが世界にまかり通っている
状況
であるのが現実でしょ
であるのが現実でし
ょう。
これは独
これは独裁など前提
ど前提から民意
から民意を優先しない制
しない制度の国ほ
度の国ほ
難で、民主国家
に近い程
挙によって緩慢
ど変化は困難で、民主国
家に近い
程、選挙によって
緩慢
ながら民意
った方
ながら民
意に沿った
方向に行くのだと考えます。
24
8・17
大阪
34
異業種交流会
知人
猛暑もそろそろ峠
もそろそろ峠を越したように思われますが、今年の 8・17
しい夏
でした。70
夏は誠に厳しい
夏でした。
70 年前の 15 日も、このような 兵庫
さだったと聞
いております。(終
戦時、私
暑さだったと
聞いております。(
終戦時、
私は3歳児で
したのでほ
んど記
はありません
せんが。)
したので
ほとんど
記憶はありま
せん
が。)
貴重な
貴重な文書、有難うございました。
文書、有難うございました。
かに「なぜ尊
ぜ尊敬されないのか」という
敬されないのか」という断
確かに「な
ぜ尊
敬されないのか」という
断定には、大い
感を覚
に違和感を
覚えます。
観的に
れば、戦前
の日本(軍)の有りようは「功
客観的
に見れば、戦
前の日本(軍)の有りようは「
功罪」
のうち
」の方
かったと思われますが、戦後
のう
ち「罪」の
方が多かったと思われますが、戦
後の日
本のアジアへの有りようは、決
本のアジアへの有りようは、決して後
して後ろ指を指されるよ
うなことは無
うなことは
無かったと思います。
も2年程
間でしたが、中国との合
(私も2年
程の短期間でしたが、中国との
合弁企業立ち
上げで駐
上げで駐在経験をしました。)
経験をしました。)
文書ゆ
っくり拝
貴文書
ゆっくり
拝読させて頂きます。
益々のご
のご活躍
活躍を
益々
のご
活躍
を祈ります。
35
大学友人
韓国、中国の日本に対
韓国、中国の日本に対する感情
する感情はあくまで政治がらみ
はあくまで政治がらみで、 8・17
国民の不
を日本に向
けさせ
る事で政権の安定
国民の
不満の矛先を日本に
向けさ
せる事で政権の安
定を 奈良
ろうとする
とする手段
手段の
とつでしょ
う。ほ
とうに嫌
計ろう
とする
手段
のひとつでし
ょう。
ほんとうに
嫌いで
あれば国民は日本に来
ないでしょ
あれば国民は日本に
来ないでし
ょう。
小生は 20 代で韓国駐
代で韓国駐在を経験しておりますが、韓国人は
経験しておりますが、韓国人は
く又日本の発
にたいする羨望
羨望の
元々猜疑心が強く又日本の
発展にたいする
羨望
の裏返し
もあり、
もあり
、一部の運動家に惑わされているものと思います。
韓国は大陸
と日本の言わば架
であり歴史
歴史上
韓国は大
陸と日本の言わば
架け橋であり
歴史
上常に強い
になび
傾向が
方にな
びく傾向
が強い国民です。
中国・
中国・韓国を除
韓国を除くアジア諸
くアジア諸国は概
国は概ね日本び
日本びいきです。マ
アのマハテ
ハテール首
ール首相
のルックイ
ースト政策やシ
レーシアのマ
ハテ
ール首
相のルック
イースト政策や
シン
ガポールのリ
ールのリーカンユも日本を見
も日本を見習って成功
って成功しておりま
す。また戦後
には元
日本兵
が大であった事
す。また戦
後の独立には
元日本
兵の貢献が大で
あった事
ビルマ、イ
アでは顕
ビルマ、
インドネシアでは
顕著です。
日本の一部
日本の一部のマスコミ、進
のマスコミ、進歩的文化人と称する馬
的文化人と称する馬鹿
人と称する馬鹿ども
の声が大きく自虐史
の声が大きく自虐史観
虐史観を広めてしまったものと思いま
す。中国、韓国はほ
っとけばいいのです。彼
らに利
す。中国、韓国は
ほっとけばいいのです。
彼らに
利があ
25
ると分かれば向
ると分かれば向こうの方
こうの方から擦
から擦り寄ってくるでしょ
ってくるでしょう。
孔子が
孔子が論語を講じたのは中国に信義
たのは中国に信義礼が無かったからで
す。今の中国を見
れば一目
でしょ
す。今の中国を
見れば一
目瞭然でし
ょう。
36
鉄道友人
記事読
記事読ませていただきました。
日本は何といっても、高
、これが世界的
日本は何といっても、
高い教育水準、これが世界
的に
1等国?
といわれる主因
かな?
1等国
?といわれる主
因かな
?
国が教
育重視に
先進性
立派!
明治以降 国が
教育重視
に賭けた 先進
性は立派
!
8.17
岐阜
いろいろ見方
いろいろ見方はあろうが
見方はあろうが!
はあろうが!
37
環境 NPO 知人
いつも多方
いつも多方面
多方面に渡る体験とご
体験とご意見
とご意見に関する
意見に関する詳
に関する詳しい書
しい書信
して頂
を配布して
頂き、ありがとうございます。
私の海外における技術
外における技術指
技術指導先は主に
導先は主に東南
は主に東南アジア
東南アジア諸
アジア諸国で
した。先進
先進国の仕事は、
国の仕事は、超巨
超巨大なアメ
大なアメリ
した。
先進
国の仕事は、
超巨
大なアメ
リカ籍石油掘削船
ターボ冷
ボ冷凍
の冷房用大型ター
ボ冷
凍機で、三井造船玉野で順調に試
運転調整を完了して
完了して引
して引き渡せたので、
たので、北海油田途中まで
できません
せんでした。
の航海に乗船できま
せん
でした。
東南アジア
東南アジア諸
アジア諸国の派遣
国の派遣先
派遣先業種は幅広く、派遣
く、派遣契約
派遣契約の
契約の待
様々でした。それは
でした。それは各
派遣に係る商社が
に係る商社がピ
キリの
遇は様々
でした。それは
各派遣
に係る商社が
ピンキリ
の
ため生じ
るものでした。現
地ハプニン
ニング
としてワ
ため生
じるものでした。
現地ハプ
ニン
グとして
ワーカー
いて落
下してきて数センチ
差で直
が屋根を踏み抜いて
落下してきて数セン
チ差で
直撃を逃
れたり、ゲ
攻撃で車を
で車を路
に残して避
れたり、
ゲリラの待ち伏せ攻撃
で車を
路肩に残して
避難
したりと他
したりと他様々な
様々な危険な体験をしました。
体験をしました。
37年前に高雄の化
雄の化学プラントの据
ントの据付・試運転・オ
試運転・オペ
転・オペ
ータの運
転操作
りに、全
備や改
レータの
運転操
作指導を皮切りに、
全分解整備や
改造の
技術指
がけました。必要部品
必要部品は
調達済み
済みで特
で特殊
技術
指導も手がけました。
必要部品
は調達
済み
で特
殊治
具は持参しますが、点
持参しますが、点検
しますが、点検の過程
の過程で修理素材の現地
の現地入手に
するのは当たり前
で、いかに現地
調達して
して納
苦労するのは当たり
前で、いかに現
地調達
して
納期内で
試運転を
転を完了
完了するかが
するかが課
試運
転を
完了
するかが
課題でした。
台北駐在時は空
時は空調機器メンテ
メンテナンスの指
ンスの指導と、代理店
と、代理店
と共に販
いました。他
の入院
と共に
販売活動も行いました。
他部門の駐在員の入
院で
核工場
廃棄物
固形化
や軍の大病院
病院における
におけるゴ
核工
場廃棄
物のガラス固形
化や軍の大
病院
における
ゴミ
テムの
見積書説
明を台湾
台湾人の同
人の同行
空気輸送システム
の見積書
説明を
台湾
人の同
行で代行し
たりしました。
26
8・17
奈良
直接ワーカーに技術
ーに技術指
技術指導する日々
する日々が多くを占
くを占めていま
した。座
した。座学外の現場
学外の現場指導時は休憩
時は休憩時間の
休憩時間のみ
時間のみ座りましたが、
ーが動
いているときは立
ったままを心
がけまた。
ワーカーが
動いているときは
立ったままを
心がけま
た。
派遣主
派遣主駐在員の昼食は別食堂形式の派遣先
派遣先もありました
が、私
が、私はなるべ
はなるべくワーカーと共に食
と共に食事をするようにして
事をするようにして
コミニケ
コミニケーションを深
ンを深めるように心
めるように心掛けました。
自分が担
自分が担当した仕事が完遂
当した仕事が完遂できる
の人々の理
完遂できるのは現
できるのは現地
のは現地の人々
解と情報があっての事なので、仕事上の
情報があっての事なので、仕事上の指
があっての事なので、仕事上の指示以外のやり
取りは対
取りは対等を心
等を心がけました。お蔭
がけました。お蔭様で事故
で事故は無く、一度
に掛かることなく出張を繰
り返しました。彼
も病気に掛かることなく出張を
繰り返しました。
彼らワ
ーカー達からの「もてなし」は、昨
からの「もてなし」は、昨日の事のように思い
出します。その
その縁
学生保
出します。
その
縁で留学生
保証人をすることができまし
た。
親日国ポ
日国ポーランドとの関わり合
との関わり合いですが、ロシ
いですが、ロシア革命
の大正
時代にシベリ
シベリア
孤児7
と、付添
付添い
後の大
正時代に
シベリ
ア孤児
765名と、
付添
い役の成
人65名を受け入れて、治療後
け入れて、治療後に
きの別れで帰
れで帰国させ
国させ
療後に泣きの別
た史実がありました。仲津様
実がありました。仲津様が本メールに記載
が本メールに記載された意
された意
図と同じ
と同じ趣旨で、お
趣旨で、お伝
で、お伝えする事にしました。
機会がありましたら体験
がありましたら体験談
を交える事を希望します。
体験談を交える事を希望
希望します。
は仲津様
式で返信を作
私は仲津
様の様に文献的な形式で返信を
作成する事がで
きません
きません。この
をおきます。お会いできる事を楽
いできる事を楽
せん。この辺
。この辺で筆をおきます。お会
しみにしています。
38
異業種交流会
知人
拝復、全くそのとおりであると思います。 敬白
8・17
石川
39
異業種交流会
知人
郭 日出
別添に感想を お送りします。
意味不明な
明な箇
きになっています。怒
読んで
意味不
明な
箇条書きになっています。
怒らずに読ん
で
いただけたらと思います。
8・17
大阪
(株)日之出書房
代表取締役社長
中国・韓国の日本人から見
中国・韓国の日本人から見て「反日」と思う事は、日
本への「恨
」からでは無
いと見
ていますと、書
本への「
恨み」からでは
無いと
見ていますと、
書きまし
た。3
年来の結
た。
30 年来の
結論です。
中学生の時、「金嬉老
中学生の時、「金嬉老」事
嬉老」事件
」事件が有りました。テ
が有りました。テレビを
ながら日本社会
から在
人に報
があると恐怖
恐怖心
見ながら日本社
会から
在日朝鮮人に
報復があると
恐怖
心
27
を持っていました。日本社会
っていました。日本社会の一員
の一員である「在
である「在日韓国人」
として、日本社会
として、日本社会の子供た
子供たちの未来を見
来を見つめたいと思い
ます。
以下添付文書
以下添付文書
レターメールを
ターメールを頂
メールを頂きありがとう御座
きありがとう御座います。
御座います。
日本の鉄
日本の鉄道技術者として世界にご
技術者として世界にご貢
者として世界にご貢献されておられる
姿に感謝
に感謝と敬意
と敬意を抱いております。
東洋的平和論である「憲法
である「憲法九
憲法九条」に立
」に立ちより世界に貢
より世界に貢
献していれば国際
していれば国際情勢は変化したのではと考えます。
りにも独
・アフリ
西洋国際主義は 余りにも
独善的で アラブ・ア
フリ
カの犠牲の上で成り
犠牲の上で成り立
の上で成り立っていると考えます。
日本人の誰
日本人の誰もが気付
もが気付かない事は、
アジア・東南アジア
気付かない事は、東アジア・東南
東南アジア
くの人々
笑顔の中に
「心
の日本への恐怖
恐怖心
の多くの人
々は笑顔
の中に「
心に 0.1%の日本への
恐怖
心
の痛み」を抱いているという事実です。人への「
」を抱いているという事実です。人への「恨
という事実です。人への「恨み」
は自己
は自己の心を「醜
を「醜く」しなければ維
く」しなければ維持は出来ません
は出来ません。
せん。
人間は「恨
人間は「恨み」を持
」を持って生きることは出来ません
って生きることは出来ません。
「恨
「恨
せん。
」を昇華
昇華さ
「恨
」を濾
ンス感覚
み」を
昇華
させ、
「
恨み」を
濾過して 心のバランス感
覚
を保とうとします。
「恨
「恨み」を濾
」を濾過して、心
過して、心の底に残った
「清い水」に「恐怖
」に「恐怖心
恐怖心」が沈殿
」が沈殿しています。
ドイツは、
ドイツは、ヨ
は、ヨーロッパ
ーロッパ人に「ナ
人に「ナチス時代」の「ドイツ
ス時代」の「ドイツへ
ドイツへ
の恐怖心
恐怖心」を癒
」を癒す道を歩んできました。
東南アジアへの
アジアへの補償
補償としての
としての経済
経済援助は
援助は必要
東アジア・東南
アジアへの
補償
としての
経済
援助は
必要
です。しかし、国家
です。しかし、国家として「日本への恐怖
として「日本への恐怖心
」に気付き、
恐怖心」に気付
気付き、
癒す努力を行
力を行なったのか?
なったのか?と思います。
東南アジアには「
東南アジアには「膝
アジアには「膝まづかせて」金をやっただけです。
世界二
経済大国「日本」は
らの「日本への恐怖
世界
二位の経済
大国「日本」は 彼らの「日本への
恐怖
心」を増幅
」を増幅さ
るものでしか有りません。
「日本への恐怖
「日本への恐怖
増幅させるものでしか有りません
せん。
」の心
比率は
ですが、日本政治家
心」の
心の比率
は 0.1%ですが、日本政治
家の妄言で「反
日運動」になります。
」と言う「ヘ
トスピ
「朝鮮人殺せ」と言う「
ヘイトス
ピーチ」を アジアの
人々はどの様に見ているのか?
ているのか?と思います。
ール在
日本人とお話
お客様のシンガポール
在住日本人とお
話をして、上記の
事を話
事を話しましたら、シ
しましたら、シンガポール人は「日本への恐怖
ール人は「日本への恐怖心
恐怖心」
を持っていると言いました。
28
今年 8 月、1
月、1 年前と違う戦後
う戦後問題が出て来ました。
問題から戦争体験
体験を
くの人たち
安保問題から戦争
体験
を多くの人た
ちが語り始めまし
た。特徴
た。特徴は、沖
は、沖縄・戦没
・戦没者遺族・空襲被害
空襲被害者らが
被害者らが痛
者らが痛みを
語り始めました。マスコミ報
めました。マスコミ報道も多く取り上げています。
橋元大阪市
大阪市長の「都
長の「都構想」が絶対優位
」が絶対優位に
絶対優位に於いて廃
いて廃案に
した民意
した民意力を国民が気付
力を国民が気付いたためだと思います。
気付いたためだと思います。
痛みを語る事を無
る事を無言で禁
言で禁ずる社会
る社会では「日本への恐怖
では「日本への恐怖
心」は想
」は想像出来ません
出来ません。
めた日本人を見て
せん。痛みを語り始めた日本人を見
日本に希望
希望が
えました。痛
る人は「日本への恐
日本に
希望
が見えました。
痛みを知る人は「日本への
恐
怖心」の痛
」の痛みを理解
を理解できると思います。
伝統文化を
「日本への恐怖
恐怖心
を理解
重厚な伝統文化
を持つ日本が「日本への
恐怖
心」を理
解
できた時、新
できた時、新しい東
しい東洋的文化国
的文化国家「日本」が誕
「日本」が誕生します。
私は可能だと思っています。
可能だと思っています。〆
だと思っています。〆
40
大学友人
メール拝
メール拝受 有難うございました
ダイヤモン
ヤモンド・オンラ
・オンラインメールマガ
ンメールマガジンも拝
ジンも拝読しまし
た。
「戦後
「戦後の日本はなぜ尊
の日本はなぜ尊敬されないのか
ぜ尊敬されないのか?
敬されないのか?」のタイ
」のタイトル
葉足ら
ですね
は 言葉足
らずです
ね。
「戦後
「戦後の日本はなぜ
の日本はなぜ中韓から尊
中韓から尊敬されないのか?
敬されないのか?」と中
韓に限定
限定する
するべ
きです。
ヤモン
オンラ
韓に
限定
する
べきです
。ダイヤモ
ンドオン
ライン社も
もっと読
者を増
やしたいのでこのような刺激的
なタイ
もっと
読者を
増やしたいのでこのような刺激
的なタ
イト
ルにしたのでしょ
あるいは安倍
政権へジャ
ルにしたのでし
ょう。あるいは安
倍政権へジ
ャブを出し
ているのかも知
れません
せんネ
ているのかも
知れま
せん
ネ。
世界の国々
世界の国々の大半
の大半は 「日本・日本人は大したモ
「日本・日本人は大したモンや」
っている筈
です。
の認識を持っている
筈です
。小生も 昭和40・50年
50年
代に技術
技術輸
出の仕事や海
外事業展開
展開でかなりの国を
でかなりの国を訪問
代に
技術
輸出の仕事や
海外事業
展開
でかなりの国を
訪問
しましたが、
しましたが、日本人は大したモ
日本人は大したモンや”
ンや”と仕事の相
と仕事の相手から
にしています。
耳にしています
。
要するに「目
するに「目くじら立ててモ
ててモノを言う」ほ
を言う」ほどの事でも
と思っています。
ない と思っています
。
29
8・17
兵庫
ただ 世界の趨
世界の趨勢に無関心な人々
な人々が ウノミにしてもら
ったら困
りますが……
ったら
困りますが
……
少しは 過ごしやすくなりましたが
過ごしやすくなりましたが 御健康
御健康と御活躍
をお祈
りします。
をお
祈りします
。
41
大学友人
暑いですね
いですね。メールありがとうございます。全
。メールありがとうございます。全く同感
です。私
です。私の知っている中国人、韓国人にも良識
っている中国人、韓国人にも良識ある人は
ますが、それを自国で口
に出せ
居ますが、それを自国で
口に出
せば、大変なことになる
ので黙っているだけです。
8・17
大阪
でも一般
でも一般には、科
には、科学者でも変
学者でも変な人はたくさん
な人はたくさんいます。
経験があります。
があります。釜
で国際
会議があったとき、
こんな経験
があります。
釜山で国
際会議
があったとき、
ロッパ
人の友人が「今日本では何時だ」と私
ヨー ロッ
パ人の友人が「今日本では何時だ」と
私にきい
たのですが、そばを通りすがりの韓国人がいきなり、
「日
本は韓国時間を使
本は韓国時間を
使っているから時差はないのです」とい
ったのです。私
には韓国時間という認
ったのです。
私には韓国時間という
認識が無かったので
非常に違和感をおぼ
感をおぼえました。ちなみに韓国には東経
に韓国には東経 135
度は通っていません
せん。
度は通っていま
せん
。
中国、韓国以外のアジア諸
韓国以外のアジア諸国へは行
国へは行ったことがありませ
ったことがありませ
が、仲津さん
んが、仲津さ
んの言われるとおりだと思います。
月にお会
いするのを楽
10 月にお
会いするのを
楽しみにしています。
42
環境 NPO 知人
タイトルがおかしい。尊
トルがおかしい。尊敬されていないと決
敬されていないと決めつけて
いる。
何か意
があり、こん
なタイ
何か
意図があり、こ
んなタ
イトルをつけているのだと
し、タイ
トル見
ただけで、読
むに値
しない文
判断し、タ
イトル
見ただけで、
読むに
値しない
文章と近
8・18
奈良
づかないようにしてしまいます。
43
鉄道友人
いつもありがとうございます。
多方面
でのご活躍
活躍すばらしいものです
すばらしいものですね
多方
面でのご
活躍
すばらしいものです
ね。
戦後というとき、中国と韓国を特別
というとき、中国と韓国を特別に重視するのは、
重視するのは、
中国に人的
物的に
大な損
を与え、韓国は植
中国に人
的、物的
に甚大な
損害を与え、韓国は
植民地化
してしまったという経
を考えれば、別
してしまったという
経緯を考えれば、
別に異とすること
はないとおもいます。
アジアの人々
アジアの人々と付き合った経験
った経験が
経験が私にはありません
にはありません
が、現在
の人々
が日本人に好
をもって接
が、現
在の人
々が日本人に
好意をもって
接しているとい
30
8・18
東京
うことはよく聞
うことはよく聞く話ですね
ですね。しかし「日本人」というの
と「日本」というのとは少
と「日本」というのとは少し違うのではないでしょ
うのではないでしょうか。
44
鉄道友人
毎日暑
8・18
毎日暑い日が続
い日が続きます。
偶々「日本の一番長い日」を
「日本の一番長い日」を読ん
読んでいるところです。
読ん
でいるところです。 東京
半藤一利著
利著ですが
ですが彼
の本はいろいろ為
になりますね
ですが
彼の本はいろいろ
為になります
ね。私
は自虐
ですし、左翼
左翼的
は自
虐思想も好かんですし、
左翼
的な発想も好かんので
すが、最近の政治の動
すが、最近の政治の動きには相
きには相当批判的
批判的です。
というのは、安倍
というのは、安倍内閣のやり方
のやり方は拙速過ぎるという事
です。大目的
目的を
たすためには、最低限
低限の時間、国民の
です。大
目的
を果たすためには、最
低限
の時間、国民の
一定の理解
の理解が必要です。
必要です。相
です。相手の理解
の理解を得ようとする姿勢
ようとする姿勢
も大事です。目的
目的が
しければ手段
手段を
ばないのでは独
も大事です。
目的
が正しければ
手段
を選ばないのでは
独
と同じ
です。他
国に阿
必要はありま
はありません
せんが、同
が、同盟
裁と同
じです。
他国に
阿る必要
はありま
せん
が、同
盟国
のアメリ
のアメリカまで反感を買
まで反感を買うようではいけません
うようではいけませんね
せんね。
先の大戦でも一部
の大戦でも一部の強硬派に引きずられ、ず
られ、ずるずると
落ち込んだ
ターンと同じ
す。ヒ
泥沼に落ち込ん
だパターンと同
じで す。
ヒョットすると
安倍さんもヤバイのではないか?
のではないか?とさえ思います。まあ
独断と
ですがね
独断
と偏見ですが
ね。
45
鉄道友人
盆もすぎ、こち
盆もすぎ、こちらは暑
らは暑さが少
さが少し和らいで来ましたが、ま
だまだ油
できない暑
さが続
だまだ
油断できない
暑さが
続いています。
にならぬ
よう気
熱中症になら
ぬよう
気を付けてください。
貴兄のご意見読
のご意見読ま
意見読ませていただきました。全
ていただきました。全く同感です。
アジアに於
ける日本のリ
アジアに
於ける日本の
リーダーシップは十分アジアの
浸透していると思います。
人々に浸透
していると思います。
中韓の「遠
中韓の「遠交近攻
交近攻策」に惑
策」に惑わされる必要
わされる必要はないと思い
必要はないと思い
ます。日本に敵
しているのはむしろ米
国の経済
経済政策で
ます。日本に
敵対しているのはむしろ
米国の
経済
政策で
はと思うこともあります。ピ
ューリ
タンの世界制
はと思うこともあります。
ピュー
リタンの世界
制覇の夢
はいまだに健
はいまだに健在であると観
であると観るからです。
どんどん日本を主張し、
日本を主張し、欧
味方を
どんどん
日本を主張し、
欧米の味方
を増やし、(すで
にかなりの規
にかなりの
規模になっていると思いますが)アジアの時
代の中核
とはたして行
代の中
核の役割を堂々とはたして
行くべきだと思いま
す。
ところで、22
ところで、22 日は残念
日は残念ながら、会
ながら、会社の行
社の行事と重
事と重なって
いて、大宮
には行
けません
せん。
しからず
いて、大
宮には
行けま
せん
。悪しから
ず。
31
8.18
神奈川
46
鉄道友人
残暑お見舞い申し上げます。
秋めいてもよい季
めいてもよい季節なのに高
なのに高温注意報が出されるな
意報が出されるなど
が出されるなど、
球温暖
影響でし
でしょ
地球温
暖化の影響
でし
ょうか。
「戦後
「戦後の日本はなぜ尊
の日本はなぜ尊敬されないのか
」は、ずいぶん
ぜ尊敬されないのか?
敬されないのか?」は、ず
大上段
大上段に振りかぶ
りかぶった表
った表題ですね
題ですね。この問題は、政府の
建前と一般
と一般の国民に分けて考える物
の国民に分けて考える物と思います。
日本の政治家
日本の政治家の一部
の一部は、第
は、第 2 次世界大戦の発
世界大戦の発端は、当時
の軍部
の軍部の主張をそのままコピ
の主張をそのままコピーして話
ーして話す人がいます。
さらに、ポツ
さらに、ポツダ
言を受け降伏
け降伏したことを忘
したことを忘れていま
ポツダム宣言を受
す。ポツ
ポツダ
言を受
したのですから極東
極東軍事
軍事裁
す。
ポツ
ダム宣言を
受諾したのですから
極東
軍事
裁判を
勝者の裁
者の裁きだなど
きだなどとは言えないはず
とは言えないはずです。
また、南京
また、南京大
なかった。中国共産党のデマだと
南京大虐殺などなかった。中国共産
さえ言う政治家
さえいます。また、内地
での強
労働を
さえ言う政治
家さえいます。また、内
地での
強制労働
を
強制でないなど
でないなどとよく言えるなと思います。敗
とよく言えるなと思います。敗戦直後、
の各機
られた石
は、極
落ちた
国鉄の各
機関区に配られた
石炭は、
極端に品質が落ち
た
そうです。これは、韓国・中国人と戦争捕虜
そうです。これは、韓国・中国人と戦争捕虜が、
捕虜が、炭鉱
が、炭鉱労
炭鉱労
働をしなくなった結
をしなくなった結果だそうです。そのため、国鉄職
だそうです。そのため、国鉄職員
鉄職員
が各地
が各地の炭鉱に
炭鉱に派遣されたこともありました。
派遣されたこともありました。
このことから、中国政府(中国共産
このことから、中国政府(中国共
産党)、韓国政府とし
ては、建
ては、建前として「日本政府は、何を考えているのだ。
おかしいではないかと」自国民に発
おかしいではないかと」自国民に発言せざるを得
ざるを得ないの
ではないでしょ
ではないでしょうか。
一般の人たち
の人たちで、いまだに恨
で、いまだに恨みを持っている人がいるの
も事実です。親
も事実です。親日な人でも、悲
日な人でも、悲惨な体験を事実として
体験を事実として聞
を事実として聞
かされれば、その場
かされれば、その場では、日本が好
では、日本が好きだとは言えない雰
きだとは言えない雰
になるでしょ
囲気になるでし
ょう。
靖国神社にしても、参
社にしても、参拝する政治家
する政治家は、政治問題になる
ことではない、英霊
英霊の
にたいし崇
敬の念
って参
ことではない、
英霊
の御霊にたいし
崇敬の
念を持って
参
拝しているとよく言います。しかし靖
しているとよく言います。しかし靖国神社自体
社自体は、建
は、建
された当時から政治的
利用されてきたと思います。
立された当時から政治
的に利用
されてきたと思います。
明治維
明治維新の官軍(天
の官軍(天皇の忠誠者)の犠牲
者)の犠牲者を
犠牲者を弔
者を弔うことか
らこの神
らこの神社は出来たのです。賊
社は出来たのです。賊軍(幕
軍(幕府の忠
府の忠誠者)は、
合祀されていません
されていません。
せん。
A 級戦犯が合祀されてからは、天皇ですら参
ですら参拝しないのに
32
8・18
千葉
政治家
政治家が参拝するのは、政治問題にしようとする確
するのは、政治問題にしようとする確信犯
だと思います。これらの行
だと思います。これらの行為は、中国・韓国政府の政治
を助けていることにほ
プロパガンダを助けていることに
ほかならないと思いま
す。反中・反韓のポ
す。反中・反韓のポーズをとっているだけで本当は、中
国・韓国政府にすり寄
国・韓国政府にすり寄っている?
っている?
中国・韓国政府以外にも、日本の軍政下にあった国は、
どのように云
のように云っているのか報
っているのか報道されません
されませんが。現
せんが。現状
が。現状では、
各国の国民は、日本に対
各国の国民は、日本に対して好
して好意的な人が大
意的な人が大多
な人が大多数を占
数を占め
ていると考えます。
しかし、これに水
を差すような言動
行動をとる政治
をとる政治家
しかし、これに
水を差すような言
動・行動
をとる政治
家
は、厳
は、厳に戒めなければならないと考えます。
めなければならないと考えます。
47
異業種交流会
友人
いかにも仲津さん
いかにも仲津さんらしい詳
らしい詳細に亘る分析
る分析に感服
に感服いたしま
した。
私の場合、
場合、40余年前に東京海
東京海上に入社の折
上に入社の折、外国部
、外国部に
され、イ
ア、イ
ン、トルコ他
配属され、
インドネシア、
イラン、トルコ
他の国からの
若き研修生とつきあったことがありました。特にイ
生とつきあったことがありました。特にイラン
から来た女
木道を
む仕種
から来た
女性が銀座の並木道
を見て眼を閉じて拝む仕
種
をしたのに驚
き理由を訊
くと「大都
にこれほ
をしたのに
驚き理由を
訊くと「大
都会にこれ
ほどの緑が
あることに感動
した」とのことでした。茶
の国土
あることに感
動した」とのことでした。
茶色の国
土から
見た娘の正直な印象だったと思います。
印象だったと思います。
一方、20
、2010~20
~2011の1年間、中国で日本語
11の1年間、中国で日本語を教
えて来ましたが、田
舎町であった
であったせ
いか総
て日本に対
えて来ましたが、
田舎町
であった
せいか
総じて日本に
対
してはフ
してはフレンドリーでした。日本の
ドリーでした。日本の製品
ーでした。日本の製品はアニメも含め、
製品はアニメも含め、
丈夫で
しいという感想
丈夫
で楽しいという感
想を聞きました。
外国部
外国部時代は中近東
時代は中近東を担当しました。まだベイ
当しました。まだベイルートが
ベイルートが
しい都
であった時代、オイ
美しい
都であった時代、オ
イルショックはありましたが、
砂漠の
砂漠の町に淡水化プラ
水化プラントを提
ントを提供したのは日本の優
したのは日本の優秀な
マンパ
ーでした。宗
教的なコン
なコンフリ
フリクトを
クトを持
マン
パワーでした。
宗教的
なコン
フリ
クトを
持たなかっ
た国民性
た国民
性も幸いしたのだと思います。
あれやこれや思い出しますと、やはり日本人はそれなり
と勤勉性
勉性で外国に
で外国に受
に透明性と勤
勉性
で外国に
受け容れられて来たのだと思
います。
33
8・18
京都
ただ「尊
ただ「尊敬されていたか?
敬されていたか?」という問いには何とも答
」という問いには何とも答え
にくいものがあります。間違
にくいものがあります。間違いなく‘
いなく‘戦争しない国’
戦争しない国’と
いう看板
看板への
への尊
敬はあったと思いますが、一人ひ
いう
看板
への
尊敬はあったと思いますが、一人
ひとりが
果たしてそれほ
たしてそれほど尊敬されていたのか・・。
ど尊敬されていたのか・・。
今何とも言えないというのが正
今何とも言えないというのが正直な感想
な感想です。
48
環境 NPO 友人
貴殿の
貴殿の意見に
意見に全く同感です。
8・19
京都
韓国、中国の弟子
韓国、中国の弟子達
弟子達と密接に研究交
研究交流しています。彼
しています。彼ら
は、客
観的に自国と日本を
に自国と日本を見
ています。現在
は、
客観的
に自国と日本を
見ています。現
在の日本の国
ければ、信頼
際貢献を続ければ、信
頼が得られると思います。
49
環境 NPO 友人
尾崎 雄三
残暑お見舞い申し上げます。
8・19
論文、ありがとうございました。
、ありがとうございました。早速
早速拝
論文
、ありがとうございました。
早速
拝読いたしました。 京都
縮 小社会
小社 会 研究会
研究 会 ご指摘のように、日本が世界から尊
のように、日本が世界から尊敬されない、という
のは違
会員
のは違和感があります。対
感があります。対米従属でいえば、
従属でいえば、イ
でいえば、イギリスで
すらアメリ
の「ポチ
ポチ」と
」と揶揄
揶揄される
されるほ
すらアメ
リカの「
ポチ
」と
揶揄
される
ほどですから、日
オマス産
本が特別
というほ
ではないでしょ
う。信頼
バ イ オマス
産 業 本が特
別という
ほどではないでし
ょう。信
頼されていな
ネットワ
いという点でいえば、首相
がコロコロと変
わる方
社 会 ネット
ワ ー いという点でいえば、首
相がコロコロと
変わる
方が大き
いのではないでしょ
ク会員
いのではないでし
ょうか。
中国、韓国は、反日教
中国、韓国は、反日教育と反日映
と反日映画の影響も大きいでし
影響も大きいでし
産 業 エ ネルギ
うし、何より、国民の政権批判
批判が
ネル ギ ー ょうし、何より、国民の政権
批判
が高まると反日で国民
政策研究
をそらすことを繰
り返していることが、日本の評価
政策研究所会員
研究所会員 の目をそらすことを
繰り返していることが、日本の
評価
が低い原因と思います。ただ、分かっている人は、日本
の技術レ
技術レベルの高
ルの高さや日本のおかげで自国の工
さや日本のおかげで自国の工業のレ
業のレベ
ルが高
くなったことは認
ルが
高くなったことは
認めています。
ご指摘のように、トルコは、特にエ
のように、トルコは、特にエルトゥ
ルトゥールル号事件
ールル号事件
以来、大変
です。日本の国内でも同じ
以来、大
変親日的です。日本の国内でも同
じです。
桑名市に木曽川、揖斐川
揖斐川、長良川
、長良川の集まるところがあり、
から水害
水害が
いところでした。江
時代、幕
府が薩摩
昔から
水害
が多いところでした。
江戸時代、
幕府が
薩摩
事を命
が数十
滞在して
して工
藩に工事を
命じ、武士が数
十人滞在
して
工事に当たり、
命がけで完
がけで完成させ
成させました。リ
ました。リーダーは完
ーは完成後、費用が予
以上になったことで薩摩藩
薩摩藩主に
主に謝罪
謝罪す
定以上になったことで
薩摩藩
主に
謝罪
すべく切腹しまし
たが、桑
の人は語
いでいまでも薩摩
薩摩に感
に感謝
たが、
桑名の人は
語り継いでいまでも
薩摩
に感
謝してい
るそうです。
一方で、会
で、会津の人は、若
津の人は、若者の集
者の集まりの白
まりの白虎隊を殲滅した
殲滅した
ことで薩摩藩
薩摩藩に
持ち、
西南戦争では、
戦争では、会
津出身
ことで
薩摩藩
に遺恨を持ち
、西南
戦争では、
会津出
身の
34
兵は薩摩兵
薩摩兵の男根を切断して戦利品
して戦利品にしたそうですし、
利品にしたそうですし、
いまだに薩摩
いまだに薩摩を
薩摩を恨みに思っているそうです。
戦争は狂
戦争は狂気です。一度起
です。一度起こすと家
こすと家族を殺された人の遺
された人の遺恨
は消し難く残ります。戦争を回
し難く残ります。戦争を回避し、世界の国々
し、世界の国々と付き
合うには外交力を高
うには外交力を高めるしかありま
めるしかありません
ありませんが、今の政府も
せんが、今の政府も
外務省
「国民のレ
外務省もいささかお粗末
もいささかお粗末です。
粗末です。
「国民のレベル以上の政府
を、その国は持
を、その国は持たない」と言われていますから、今の政
府は我々
府は我々の
我々のレベルなのでしょ
ルなのでしょう。残念
う。残念なことです。
しかし、仲津さん
しかし、仲津さんのお仕事や、アフ
のお仕事や、アフガニスタンで武装
ニスタンで武装解
武装解
除に貢献した人など
した人など、今の憲法
、今の憲法下で世界に
憲法下で世界に貢
下で世界に貢献した人は
くいます。これからも多
くの若
者が活躍
活躍してくれたら
多くいます。これからも
多くの
若者が
活躍
してくれたら
うれしいですし、日本の評価
うれしいですし、日本の評価も
くなります。信頼は、
評価も高くなります。信頼
築くのに長い時間と努
くのに長い時間と努力が必要
力が必要ですが、
必要ですが、壊
ですが、壊れるのはごく
短時間です。
50
環境 NPO 知人
なぜ日本は戦後尊
8・19
日本は戦後尊敬されないのかを
後尊敬されないのかを読み
敬されないのかを読みました。
読みました。
ある本を読ん
読んだのですが、アジアでは日本は
だのですが、アジアでは日本は白色
白色人
ある本を
読ん
だのですが、アジアでは日本は
白色
人種と 大阪
戦ったので尊
敬されているという話
戦ったので
尊敬されているという
話も聞きます。
当時、アジアは欧
当時、アジアは欧米諸国の植
国の植民地だったので、日本がロ
アに勝
ったということで、日本が喝采
喝采を
浴びたと言う
シアに
勝ったということで、日本が
喝采
を浴び
たと言う
話も聞きます。
これは、戦時中の話
これは、戦時中の
話です。
次に、戦後
に、戦後、なぜ
、なぜ、日本は尊
、日本は尊敬されないのか。
やはり、国家
戦略が経済
経済一
だったせ
やはり、国
家戦略が
経済
一辺倒だった
せいだと思います。
経済を
重視しすぎて、
しすぎて、他
の国の製品
製品が売れなくなった
が売れなくなった(
経済
を重視
しすぎて、
他の国の
製品
が売れなくなった
(ア
の自動
車問題)
からかもしれません
せん。
メリカの自
動車問題
)からかもしれま
せん
。
たしかに、戦後
たしかに、戦後焼け野原から世界
野原から世界第
から世界第二位の経済大国にな
経済大国にな
ったのは尊
敬すべ
き事だと思います。しかし、経済
経済以外
ったのは
尊敬す
べき事だと思います。しかし、
経済
以外
にも、貢
き事があったのでないでしょ
にも、
貢献すべき事があったのでないでし
ょうか。たと
えば、戦後
えば、戦後の補償問題。国と国との
補償問題。国と国との補償
問題。国と国との補償はあったに
補償はあったにせ
はあったにせよ、
な民族
和解は本当になされてきたのでし
は本当になされてきたのでしょ
個人的な民
族同士の和解
は本当になされてきたのでし
ょ
うか。韓国、中国の歴史
歴史と日本の
と日本の歴史
歴史には
にはズ
うか。韓国、中国の
歴史
と日本の
歴史
には
ズレがありま
す。それを政治家
解消する
する努
す。それを政治
家同士は解消
する
努力をしているのでし
ょうか。
疑問が残る所
問が残る所だと思います。
35
51
異業種交流会
知人
ご無沙汰しております。
無沙汰しております。
共感しております。ご経験
共感しております。ご経験に
基づいた大変
経験に基づいた大
いた大変整理されたお
話をいただきありがとうございます。
少し雑話をお許
をお許しください。
中国鄧
中国鄧小平が日本訪問時に先
小平が日本訪問時に先端工場として松
として松下電器TV
、日産
工場、新日鉄君津工場、日
産自動車追浜工場を視察し、
改革開放の
開放の導火線に
火線に火をつけました。私
をつけました。私は、その後
は、その後松下
幸之助が
幸之助が提
助が提供した北
した北京郊外の当時最新
外の当時最新鋭のブラウン管工
ウン管工
場を見ましたが、現地
ましたが、現地人は、大変
人は、大変喜びと誇りをもって働
りをもって働
いておりました。
それが今日、世界NO
それが今日、世界NO2の
NO2のGDP
2のGDP国になるとは、思いも
GDP国になるとは、思いも
よりません
よりませんでした。1
では、多く
せんでした。19
でした。1989年,天安門事件では、多
の日本企
の日本企業が社員
業が社員帰国する中、当時の
国する中、当時の工
、当時の工場責任者は工
者は工場
を離れなかったわけですが、井
れなかったわけですが、井戸を掘った人を決
った人を決して忘
して忘
れないといいながら、広
では松
下の工
破壊の
れないといいながら、
広州暴動では
松下の
工場が破壊
の
暴挙にさらされております。
まったくもって蜜
まったくもって蜜月時代であった日中関係が、かくも崩
月時代であった日中関係が、かくも崩
れてしまった原
れてしまった原因は何なのか。まことに残念
は何なのか。まことに残念でなりませ
でなりませ
ん。
話は変わりますが、先
わりますが、先日の安倍
日の安倍談話は、中国政府から不
は、中国政府から不
満の評価は
評価は少ないと聞
ないと聞いています。
私は、これを機
は、これを機に前進するのではないかと
前進するのではないかと期
するのではないかと期待しており
ます。今回
式とし、10
年ごとに踏
ます。今
回で談話を手打ちの儀式とし、
10 年ごとに
踏絵
のごとくに扱
のごとくに扱うのは、止
うのは、止めにしないといけません
めにしないといけません。
せん。
中国の拡
中国の拡張路線が日
路線が日本を含め
が日本を含め脅威
本を含め脅威になっておりますが、
脅威になっておりますが、
もし尖
に中国軍を派遣
派遣すれば、
すれば、即
にアジア周
もし
尖閣に中国軍を
派遣
すれば、
即座にアジア
周辺国含
め世界を敵
め世界を敵に回すことになります。とはいえ、永
すことになります。とはいえ、永世中立
世中立
国スイ
スのように日本も戸
りをしておく必要
必要がありま
国ス
イスのように日本も
戸締りをしておく
必要
がありま
す。
の安保法制
保法制が
安といわれるのは、太
今回の安
保法制
が不安といわれるのは、
太平洋戦争のよ
うに一度挑
うに一度挑発に乗って動
って動いた戦争は止
いた戦争は止められないが故
められないが故
に、歯
に、歯止めが利
めが利かなくなるのではとの不
かなくなるのではとの不安でもあります。
すでに 1929 年、水野
年、水野廣徳
水野廣徳という人が、「かくの
廣徳という人が、「かくの如
という人が、「かくの如く戦争
が機械化し、工
し、工業化し、経済
し、経済力
経済力化したる現代においては、
36
8・20
愛知
軍需原料の大
原料の大部
の大部分を外国に仰
分を外国に仰ぐが如き他力本願
力本願の国防
の国防
は、あたかも外国の
は、あたかも外国の傭兵によって国を守
によって国を守ると同様
ると同様、戦争
としては致
弱点を有せ
るものである。極
国家としては
致命的弱点を有
せるものである。
極端に評
すればかくの如
すればかくの如き国は独
き国は独力戦争をなす資格
力戦争をなす資格に
資格に欠けるもの
で、平時に以下に盛
で、平時に以下に盛んに海陸の軍備を張るとも、畢竟
の軍備を張るとも、畢竟こ
畢竟こ
れ砂上の楼
上の楼閣に過ぎない。国家
に過ぎない。国家の重要物資
要物資の 8 割を外国
している国だから生命
は通商関係の維
に依存している国だから生
命は通商関係の
維持にある。
通商関係は日本が非
通商関係は日本が非理不法を行わなければ守
わなければ守られる。日
本は致
本は致命的弱点を持
弱点を持っているから、武
っているから、武力戦には勝
力戦には勝てても
持久戦、経済
戦、経済戦には
てない。即ち日本は戦争す
経済戦には絶対
戦には絶対に
絶対に勝てない。即
資格がない」(
がない」(加
それでも日本人は戦争を選
る資格
がない」(
加藤陽子:それでも日本人は戦争を
選
んだ)と述べ
だ)と述べています。
述べています。
資格なき日本は、この逆
なき日本は、この逆を行って太
って太平洋戦争に突
戦争に突入、真
力戦争に勝
戦に負
けて今や米
国の手
珠湾の武力戦争に
勝ち、持久戦に
負けて今や
米国の
手の
ひらに載
らに載っておりますが、戦後
っておりますが、戦後は、通商国家
は、通商国家を国是
を国是とし
ODA,借款
借款供
与を交え新興
新興国との
国との繁栄
繁栄に力を
に力を注
てODA,
借款
供与を交え
新興
国との
繁栄
に力を
注いだ
70年であったと思います。
70年であったと思います。
仲津様
仲津様の素晴らしいお仕事も、まさにこれを
素晴らしいお仕事も、まさにこれを示
らしいお仕事も、まさにこれを示しており
ます。
安倍談話の冒頭に
冒頭に欧米が植民地競争に明け暮
争に明け暮れ、日本も
その脅威
脅威を感
を感じ
り、あげく最後
その
脅威
を感
じて富国強兵に走り、あげく最
後の植民地
の競争者になろうとして誤
争者になろうとして誤ったというのは、その通りで
あり、満
、すでに日清
あり、
満州事変以前、すでに日
清事変以降からつくられ
た路線でありまし
路線でありましょ
う。米国に石油の90%
90%を握られな
でありましょう。米
がら戦争を仕掛ける自殺
がら戦争を仕掛ける自殺行為を主導
を主導した当時の歴
した当時の歴代軍
部・政府指
・政府指導者の責
者の責任は重いと思います。
インドネシア ジャカルタに独
ルタに独立記念塔がありますが、8
がありますが、8
日に日本が負
けるとスカ
ッタは、即
月 15 日に日本が
負けるとス
カルノとハッタは、
即座に
独立を宣言し、日本軍も武装
言し、日本軍も武装解
の中で、オランダの再
武装解除の中で、オラ
して一部
PETAに
上陸を予期して一
部武器を独立戦線PETA
に回し、そ
の後日本人義
日本人義勇兵も一緒
も一緒にオラ
にオランダと戦った話
と戦った話には、感
動もします。それほ
もします。それほどオランダの植民地経営
地経営は過酷
は過酷で、
教育もインフラも整備せず、ただただ
せず、ただただ搾
、ただただ搾取の 400 年であ
ったと聞
ったと
聞いております。
37
台湾、
台湾、インド、トルコ、
、トルコ、イ
ルコ、インドネシア含めアフリ
ア含めアフリカ
フリカ諸国
が独立できたのは、日露戦争で日本が勝
できたのは、日露戦争で日本が勝利し、アジアの
者を勇
気づけたのも事実であり、大戦の
けたのも事実であり、大戦の結
指導者を
勇気づ
けたのも事実であり、大戦の
結果として
独立の機会を与えた日本の役
を与えた日本の役割もあったと思いますが、、
天秤にかければ、ことさらにこれを挙げるものでもない
かと思います。
経済がお
経済がお互
いに緊密に連携している今日、戸
している今日、戸締りをしつ
がお互いに緊
つ「和
つ「和則共利 闘則倶傷
闘則倶傷」しかないと思います。
長々とすみ
とすみません。
せん。
52
博覧会友人
博覧会友人
締切原稿
切原稿の作成に追
成に追われ、返信が遅
われ、返信が遅れまして申
れまして申し訳あり
せん。
ません
。
8・20
奈良
白井聡
白井聡氏がどんな人かよく
どんな人かよく知
な人かよく知りません
りませんが、記事が仲津さ
せんが、記事が仲津さ
に送られてくるぐ
らいですから、相
いお付
んに送られてくる
ぐらいですから、
相当深いお
付き合い
がおありなのだと思います。
仲津さん
のメールを拝
しましたが、小生も貴
と同じ
仲津さ
んのメールを
拝見しましたが、小生も
貴兄と同
じ
意見です。
意見です。
トルコ、イ
台湾には小生も
には小生も行
トルコ、
インド、台湾
には小生も
行ったことがあります
し、エ
ッセイ
滞在期間も
間も短
く日本が尊
し、
エッセ
イも書いています。 滞在期
間も
短く日本が
尊
敬されているかど
うかまではよくわかりません
せんでした
敬されているか
どうかまではよくわかりま
せん
でした
が、少なくとも 日本に悪
日本に悪い感情
い感情は持っておらずどち
っておらずどちらか
ずどちらか
というと親
というと
親日的だったように思います。
特に台湾
台湾はそうでした。
特に
台湾
はそうでした。
奈良へ観光
良へ観光で来る中国人、韓国人とも
観光で来る中国人、韓国人とも会
で来る中国人、韓国人とも会う機会はかなり
はかなり
ありますが、日本に悪
を抱いているよう
な人はい
ありますが、日本に
悪感情を抱いているよ
うな人は
いな
いです。
白井氏の記事を
の記事を読ん
読んでま
でません
せんからこれくらいのことしか
白井氏
の記事を
読ん
でま
せん
からこれくらいのことしか
言えません
せん。
しからず
言えま
せん
。悪しから
ずご了承ください。
この夏
この夏、ベトナムへ行ってきました。 街に活気があり
活気があり若
があり若
さあふ
さあ
ふれる国でした。
53
異業種交流会
知人
仲津英
仲津英治さま cc仲津真治さま
cc仲津真治さま
8・19
信、拝
貴信、
拝読いたしました。いつもありがとうございます。 福岡
*白井聡
白井聡氏のインタビュー記事について
38
記事を読み
記事を読みました。ご
読みました。ご指
ました。ご指摘のとおり、この記事の表
のとおり、この記事の表題は
内容を正しく表
しく表していません
していませんね
ある書籍(森達也著『す
せんね。 ある書
ての戦争は自衛意識
衛意識からは
からはじ
まる』
ヤモン
べての戦争は自
衛意識
からは
じまる
』ダイヤモ
ンド者)
に「
「見
「見出し」は言ってみ
出し」は言ってみれば電
れば電車の中吊
車の中吊り広告だ。ある
程度の煽りは当たり前
度の煽りは当たり前」とありましたが、 まさにその典
まさにその典
型例だと思います。
されるためにダ
ヤモン
オンラ
注目されるために
ダイヤモ
ンドオン
ライン社がつけたの
でしょ
でしょうか。
*「インド」について
な理由として貴
がご指
インドが好日的な理由として
貴兄がご
指摘のように、日
本がとった行動
本がとった行動が
のために大きく影響したことが挙
行動が独立のために大きく影響
影響したことが挙
出された有識
げられると思います。 安倍首相に提出された有
識者懇談
会の報告書にも「国策として日本がアジア解
にも「国策として日本がアジア解放のために
戦ったと主張するのは
戦ったと主張するのは正確ではないが、
正確ではないが、結
ではないが、結果としてアジ
アにおける植
アにおける植民地の独立は進んだ」とありますが、この
進んだ」とありますが、この
考え方
くの人に支
されるでしょ
(私
考え
方は多くの人に
支持されるでし
ょう。
(
私もそう思い
ます。
)
*台湾が
台湾が好日的なのに韓国が反日的
なのに韓国が反日的な理由は何か。
台湾も韓国も
台湾も韓国も植
として支配されたのにな
も韓国も植民地として支配
支配されたのになぜ違
されたのになぜ違いが生
ぜ違いが生
るのか?
という問いはよく耳
じるのか
?という問いはよく
耳にします。
前出の白井
出の白井聡
白井聡氏のインタビュー記事のなかで「日本人の
レイシズ
イシズム(人種
(人種主義)として 欧米に対するコンプ
するコンプレッ
クスとアジアにおいては自分たち
クスとアジアにおいては自分たちだけが近代人だという
」をあげています。私
はこの意見
意見に
差別感情」をあげています。
私はこの
意見
に賛同します
が、特にかつて植
が、特にかつて植民地であった中国と韓国に対
あった中国と韓国に対してこの
傾向が
傾向が強いと感じ
いと感じます。書
ます。書店の棚にはこれらの国を侮
にはこれらの国を侮蔑
する書
する書籍がたくさん
がたくさん並べてありますが、他
てありますが、他のアジア諸
のアジア諸国
してはそのような現象
られません
せん。このような
に対してはそのような現
象は見られま
せん
。このような
日本人の意識
日本人の意識が
韓国人の反日的感情の一因
の一因となってい
意識が 韓国人の反日的
るのではないでしょ
るのではないでし
ょうか。
韓国が反日的
韓国が反日的であるもうひ
であるもうひとつの大きな理由があると思
います。
かつて朝
かつて朝鮮は中国(清
は中国(清朝)に朝
)に朝貢しつつも国家
しつつも国家として存
として存
在していました。それが併
していました。それが併合によって 国家は消滅し、日
本の皇
政策には耐
え難い屈辱
屈辱を感
を感じ
本の
皇民化政策には
耐え難い
屈辱
を感
じたのではないで
しょうか。
39
その反動
その反動がいま、顕
がいま、顕在化しているように感
しているように感じ
いるように感じます。一方
ます。一方、
台湾においては
台湾においては屈辱
のマイナスイメージより、日
においては屈辱感な
屈辱感など
感などのマイ
本が遺
した教
育制度(
度(就
本が
遺した
教育制
度(
就学率向上)
、 鉄道や発送電など
のインフラ、その他
、その他に対するプ
するプラスイメージのほ
メージのほうが強
うが強
いことが好
いことが好日的である一因
である一因と考えます。パラ
と考えます。パラオな
パラオなど
オなどの南
洋諸島もプラスイメージが強
メージが強く、好
く、好日的であると聞
であると聞いて
おります。
*私の近況
の近況
余談ながら私
ながら私の近況
の近況についてご報
についてご報告いたします。
にやってくる前
には何でも話せ
話せる
しい友人が複
福岡にやってくる
前には何でも
話せ
る親しい友人が
複数
いまし
いました。現在
た。現在のような状況
のような状況であれば
えば「貧困率
状況であれば例
であれば例えば「貧困
貧困率の
」や「安保法
保法案
」など
上昇」や「安
保法
案」な
ど難しい問題についても一杯や
りながら
りながら気
えたでしょう。しかし今はそのよ
がら気軽に話し合えたでしょ
うな人がいません
「老
うな人がいません。
せん。
「老いてからの移
いてからの移住は難しい」という
ことを実感しています。
(そのため、今回
(そのため、今回は少し複雑なお
はなしをしていまいました。
)
このような状
このような状態ですので、仲津さまご兄弟
態ですので、仲津さまご兄弟からのメー
兄弟からのメー
ルは貴重
ルは貴重な
貴重な情報で、感
情報で、感謝
で、感謝いたしています。 これからもよ
ろしくお願
ろしくお願いいたします。
最後に8月22日の鉄
月22日の鉄道博物館
博物館での講
での講演が盛況となり
ますことをおいのりいたします。
54
鉄道友人
ここん
ここんと天気不順
天気不順で、温度はあまり高
度はあまり高くないのですが蒸
くないのですが蒸 8・21
いですね
。お元
大阪
し暑いです
ね。お
元気でお過しのようす何よりです。
過日のメールでなぜ
過日のメールでなぜ日本人が世界で、とりわけアジヤ
日本人が世界で、とりわけアジヤか
われているのかについての反論
を、自らの経験
経験にの
ら嫌われているのかについての反
論を、自らの
経験
にの
っとって実証
っとって実証的に書いているのを読
いているのを読ましてもらいまし
た。実に爽
100%
です。なぜ
この国の多
くの「知
た。実に
爽快、100
%納得です。な
ぜこの国の
多くの「
知
人」は自らをネガ
に、後
識人」は自らをネ
ガテイヴに、
後ろ向きに考えるのか。自
身の理想
の理想が絶対化
絶対化して現実をみ
して現実をみようとしないマスコミや
評家が
批評家
が多すぎます。
冷戦はとっくに終
戦はとっくに終わり、こん
わり、こんなに環境が激動
なに環境が激動している時
にこそ冷静
冷静に日本とその国民が将来を
に日本とその国民が将来を見
にこそ
冷静
に日本とその国民が将来を
見据えていかない
といけないのでは。戦後
といけないのでは。戦後70年、「戦争
70年、「戦争論
年、「戦争論」で賑
」で賑わって
40
いますが、併
いますが、併せてここで与えられた日本の民主主義
てここで与えられた日本の民主主義は民
主主義
主主義としてこの国民に定着
としてこの国民に定着したのか真
議論してほ
定着したのか真剣
したのか真剣に議論して
してほ
しいですね
。感情
分やイ
オロギ
しいです
ね。感
情や気分や
イデオロ
ギーでなくあくまで
事実、現実を踏
事実、現実を踏まえて議論
まえて議論することがなにより
議論することがなにより肝
することがなにより肝要です。
わたくしの結
わたくしの結論はもっと日本人はプ
はもっと日本人はプライドと自信をもつ
イドと自信をもつ
ていいのでは。内向
きからグ
ローバ
ルに思考、行動
行動を
ていいのでは。内
向きから
グロー
バルに思考、
行動
を変
えないと日本という国家
えないと日本という国家はガラパゴ
ラパゴス化して世界から取
り残されるのではと
り残されるのではと心
れるのではと心配します。
駄文を弄しましたが、そのうち
しましたが、そのうちお会いして暑
いして暑気払いし
たいですね
いですね。
55
異業種交流会
知人
「戦後
「戦後の日本はなぜ尊
の日本はなぜ尊敬されないのか
ぜ尊敬されないのか?
敬されないのか?」への疑
」への疑問との
こと。2
日考えて見
こと。
2~3 日考えて
見ました。
私も白井 聡氏の発言に同
言に同様に違和感があります。私
感があります。私の
感の根
は、「まだ、尊
敬されたいか?
違和感の
根っ子は、「まだ、
尊敬されたいか
?」です。
です。世界には約
です。世界には約 200 の国と地
の国と地域があります。ど
があります。どの国も
に生活
って生きています。そん
必死に生
活圏を守って生きています。そ
んな中で「良い
もあるけど
いに尊
所も悪い所もあるけ
ど、多いに
尊敬される事もないが、
他国に蔑
国に蔑まれず
まれず、安心
、安心して生きていける国」なら充
して生きていける国」なら充分で
はないか?
と思っています。設
問そのものに違
はないか
?と思っています。
設問そのものに
違和感があ
ったのですね
、分を弁
えて」など
ったのです
ね「ほどほど、分を
弁えて」な
ど判ったよう
な事はいいません
せんが、「
が、「第
敬される国って何処
な事はいいま
せん
が、「
第一尊敬される国って何
処?」
であります。(実際
であります。(実際に、世界第
に、世界第一と第
一と第二の経済超
経済超大国が
たら、尊
敬されるど
ころやおまへん
角突き合わせたら、
尊敬される
どころやおまへ
んで)
この間日・ト合作映
この間日・ト合作映画
合作映画「海難」のエ
難」のエキストラ
ストラで出演
で出演(?)し
だそうです。朝
集合で
て来ました。今年 12 月公開だそうです。
朝 6 時半集合
で
一日拘束
一日拘束され、
拘束され、テ
され、テヘラン空港の
空港のシーン。爆弾
ーン。爆弾に
爆弾に驚くシー
ンでプ
ロの俳
から「前
、もう少
ししゃ
ンで
プロの
俳優から「
前の方、もう
少しし
ゃがんで下だ
さい。」と言われ、植
夫婦とも
ともど
さい。」と言われ、
植木の陰。夫婦
とも
ども映っていな
いと思います。
トルコが親
トルコが親日の理由。エ
日の理由。エルトールル号の遭
ルトールル号の遭難、日露戦争
、等々
世に挙げら
れますが、小学校
の勝利、等
々世に挙げ
られますが、小学
校の教科書に乗
ってる・親
や社会
える・・・残念
ら何れも好
ってる・
親や社
会が教える・・・残
念乍ら何れも
好意的
な嘘です。国交 120 周年の大キャ
年の大キャン
キャンペーンまで、弊
ーンまで、弊社の
41
8・21
トルコ
イスタン
゙ール
ブー
ル
在住
現地社員でも知
でも知りません
りませんでした。
せんでした。僕
でした。僕は「エ
は「エルトールル号
救助があったから、こう言う出来事があったから結
助があったから、こう言う出来事があったから結果親
日に」との論
は取りません
せん。
いこの地
日に」との
論は取りま
せん
。遠いこの
地で先輩・先達が
100 年以上掛かって少
年以上掛かって少しづつ良い事を重ね
つ良い事を重ねて来た、
重ねて来た、悪いこ
とをしなかった結
とをしなかった結果だと思っています。120
だと思っています。120 年以上の先
年以上の先
輩・先達のご苦
のご苦労に僕もほんの少し日本人のよい記憶
し日本人のよい記憶を
積み重ね
重ねる事が出来たらいいな、と思っています。
積み
重ね
る事が出来たらいいな、と思っています。
*推薦戴いた「
薦戴いた「高
いた「高速鉄道
速鉄道物語」毎朝
」毎朝 15 分、ちょ
分、ちょっと
ちょっと背
っと背伸
びして読ん
して読んでいます。
読んでいます。
56
大学友人
いつも興味深
いつも興味深い
興味深い情報をお送りいただきまして、ありがと
情報をお送りいただきまして、ありがと
うございます。
8・21
大阪
私は「白井
は「白井聡
白井聡氏」の本をよん
」の本をよんでいません
でいませんが、そもそも「戦
せんが、そもそも「戦
の日本は、
ぜ尊敬されないのか」という
敬されないのか」というテ
ーマ自体
後の日本は
、なぜ尊
敬されないのか」という
テーマ自
体
に、抵抗
抵抗を感
を感じ
ます。私
日本人は、他
者の目
や思惑
に、
抵抗
を感
じます。
私たち日本人は、
他者の
目や思
惑
にしすぎ、自分を過小評価
評価するきら
するきらい
を気にしすぎ、自分を過小
評価
するきら
いがあるように
思います。普
価値観から
から判
し、自己
思います。
普遍的な価値観
から
判断し、自
己に、あるい
は自らの行動
は自らの行動に自信と
行動に自信と誇
に自信と誇りを持
りを持てないように思います。
価値基準
らして、正
しいと思うこと、善
普遍的な価値基
準に照らして、
正しいと思うこと、
善い
と思うことを行
と思うことを行なう、それによって他
う、それによって他者から評価
者から評価、ある
評価、ある
いは尊
敬されるのを期
するのでなく、自分が
自分が満足
満足する
いは
尊敬されるのを
期待するのでなく、
自分が
満足
する
というだけで良いように思います。
明治に日本が台湾
明治に日本が台湾を
台湾を統治した時、当時の責
治した時、当時の責任者は優
者は優れた
価値観の
持ち主だったらしく、
主だったらしく、司
の「街
思想、価値観
の持ち
主だったらしく、
司馬遼太郎の「
街
くー台湾
台湾紀
」に詳
しく述べ
述べられています。
道をゆくー
台湾
紀行」に
詳しく
述べ
られています。
トルコも第
大戦まで大国として君
トルコも
第一次大戦まで大国として
君臨しただけのこと
がある心
い国民性
国のように偏
がある
心の広い国民
性(隣国のように
偏狭でない)なの
でしょ
でしょう。だから曇
う。だから曇りのない眼
りのない眼で他者を見
者を見、帝政ロシ
政ロシア
を下した日本を尊
に鉄槌を下した日本を
尊敬するのだと思います。
これからも貴
これからも貴兄の情報を
情報を楽しみにしています。
57
大学友人
貴文書拝
文書拝読いたしました。100
いたしました。100%
00%同意です。
ただ、僭越
僭越ですが、本
ですが、本省
人を「台湾
台湾在
中国人」と表
ただ、
僭越
ですが、本
省人を「
台湾
在留中国人」と
表
現するのは、台湾
台湾を中国と同一
を中国と同一視
してしまった表
現するのは、
台湾
を中国と同一
視してしまった
表現(中
共の思う壺
共の思う壺)となってしまうように思えます。 外省人こ
そ「台湾
台湾在
中国人(台湾
台湾在
民国政府系
そ「
台湾
在留中国人(
台湾
在留中華民国政府
系人間)」
42
8・22
愛知
と言えるではないでしょ
と言えるではないでしょうか。では、本省
うか。では、本省人をど
人をどう呼ぶ
かは、W
かは、Wiki を参照するといろいろ難しい
参照するといろいろ難しい説
明・定義が記
するといろいろ難しい説明・定義
定義が記
されていますが、まあ、「本来の台湾
台湾人」と
人」と呼ぶ
呼ぶのが
載されていますが、まあ、「本来の
台湾
人」と
呼ぶ
のが
適切かなぁ
かなぁと勝手に考えております。つまり、台湾の人
台湾の人々
の人々
は中国人ではないとの考えです。この考えは決
は中国人ではないとの考えです。この考えは決して台湾
して台湾
でもメジャ
でもメジャーではないとは存
ーではないとは存じております。
台湾に
住んだこともない
だこともない浅薄
浅薄な
意見で
台湾
に住ん
だこともない
浅薄
な意見
で恐縮です。
58
鉄道友人
大勢の人の意見
の人の意見を
意見を聞きたいということでしょ
きたいということでしょうから、私
うから、私
見方を
少々述べて
の見方
を少々述べ
てみます。
表題に関しては、著
題に関しては、著者ではなくダ
者ではなくダイヤモン
ヤモンド社の編
社の編集者
けたものでしょ
者の気
が付けたものでし
ょう。 少し読者の
気を引くようにし
ただけと思います。そして日本が尊
ただけと思います。そして日本が
尊敬されなければなら
ないという先
ないという
先入観を持っているようです。
私は どの国にも強
の国にも強い所と弱点があり、日本は無条件
と弱点があり、日本は無条件に
無条件に
敬される程
の国とは考えていません
せん。
尊敬される
程の国とは考えていま
せん
。 日本人が非
日本人が非常
に勤勉
しいとも思いません
せん。(これが日本の
。(これが日本の強
に勤
勉で礼儀正しいとも思いま
せん
。(これが日本の
強
と一般
い所と一
般に言われていますが)
特に最近の若
特に最近の若者にはこれに当てはまらない 人が多
人が多くな
っている?
っている
?
日本の弱点は政治家
日本の弱点は政治家と、自分の意見
と、自分の意見を
意見を持つ又は主張する
人を排斥
人を排斥する社
排斥する社会
する社会環境です。自分の国を自分で守
環境です。自分の国を自分で守らない
(又は守
れない)ので、国として自分の意見
意見を
(又は
守れない)ので、国として自分の
意見
を持てない
ことです。
中国・韓国の指
中国・韓国の指導者など
者などが日本叩
が日本叩きをすれば、日本が反
するリ
スクはなしに支
発する
リスクはなしに
支持率を上げられると考えている
こと、それが分かっていても日本が何もしないのを見
こと、それが分かっていても日本が何もしないのを
見れ
敬されるはず
はありません
せん。
ば尊敬されるは
ずはありま
せん
。
自分で自国を守
れる力を持ち
持ち、中国や韓国が日本の国
、中国や韓国が日本の国旗
自分で自国を
守れる力を
持ち
、中国や韓国が日本の国
旗
を焼けば日本もその国の国旗
けば日本もその国の国旗を焼き、国交断絶
き、国交断絶も
断絶も選択肢
に入れられるような国で無
ければ他
の国から馬鹿
に入れられるような国で
無ければ
他の国から馬
鹿にされ
るだけです。
北朝鮮が拉致問題を餌
問題を餌に日本に金を要求
に日本に金を要求するなら、
要求するなら、北
するなら、北朝
の人を強
することを検
しても良いでしょ
鮮国籍の人を
強制送還することを
検討しても良いでし
ょ
う。
43
8・23
東京
PM 2.
2.5 も去年から急
年から急に発生したはず
生したはずはないでしょ
はないでしょう。
それまでは遠慮
それまでは遠慮して
遠慮して発表
して発表しなかっただけでし
発表しなかっただけでしょ
しなかっただけでしょう。 そ
れを指
するマスコミもいません
せん。
れを
指摘するマスコミもいま
せん
。 日本はそういう国
です。
日本のマスコミの報
日本のマスコミの報道内容とBBCや
BBCやCNNのニュース
CNNのニュース
の内容
の内容には大差があります。
日本は特殊
日本は特殊な国です。
59
学会友人
永井 將」
TF&M 研究所
研究所
日本機
日本
機械学会
関西支部
ニア会会員
シニア
会会員
本当に長らくご無沙汰
本当に長らくご無沙汰して
無沙汰して失
して失礼しました。80
しました。80 歳を過ぎる
と何事にもどん
どんくさくなり、
くさくなり、諸
事の処
理が遅
れっぱ
と何事にも
どん
くさくなり、
諸事の
処理が
遅れっ
ぱなし
8・24
兵庫
で月日が流
で月日が流れていましたが、今回
れていましたが、今回の貴報のタイ
のタイトルが気
トルが気
になり見
になり
見入ってしまいました。
白井氏のような思
白井氏のような思想
のような思想は、小生とは全
小生とは全く相容れないので小
生の周
りでは余
生の
周りでは
余り聞かないのですが、それでも 10 人に 1・
2人はそういう人に出会
いますし、朝
2人はそういう人に出
会いますし、
朝日や毎日にはそれ
に近いものがあって、特に若
者や女
には自国に誇
に近いものがあって、特に
若者や
女性には自国に
誇りを
持てなくしていると日ごろから残念
てなくしていると日ごろから残念に思っておりまし
た。
そんな中で貴
な中で貴報を拝読して、我
して、我が意を得たりと感じ
たりと感じ入り
ました。貴
ました。貴兄の説は、実体験
は、実体験からの
体験からの情報
からの情報ですから
情報ですから説
ですから説得力
があり、小生の日ごろの考え方
があり、小生の日ごろの考え方を裏付けしていただいた
と嬉しく思っております。
なお、我々シ
なお、我々シニア
我々シニア技術
ニア技術者にとっては、生
技術者にとっては、生涯
者にとっては、生涯の努力の結
力の結晶
である我
が国の製品
製品やサー
やサービスにおける安
ビスにおける安全
・安心
である
我が国の
製品
やサー
ビスにおける安
全・安
心・高
・環境保
等の技術
技術は
世界から尊
品質・環境
保全等の
技術
は概ね世界から
尊敬されている
と信じ
ているし、そう思ってもらいたいものですね
と信
じているし、そう思ってもらいたいものです
ね。
60
大学友人
貴兄の論文に感
論文に感銘
に感銘を受けて、事あるごとに紹介
けて、事あるごとに紹介をさ
紹介をさせ
をさせ
いています。
て戴いています
。
借り物
借り物で無いご自分の体験
いご自分の体験を
体験を語られていますので説
られていますので説得
力があります。
力があります
。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
44
8・25
滋賀
61
高校友人
じっくり拝
っくり拝見しました。
自虐史観
虐史観のあらわれでしょ
のあらわれでしょう。
経済復
繁栄、国
、国土
防衛も含め、
も含め、米
ッタリ
戦後の経済
復興、繁栄
、国
土防衛
も含め、
米国ベッタ
リ
が多大に貢
大に貢献したと思われます。
8・27
大阪
新幹線開業、
幹線開業、東京
業、東京オ
東京オリンピック、大阪万
ック、大阪万博、の成功
、の成功以
後・・・
・・教
靖国神社参拝・慰安婦・南京 30 万人虐殺・・
教科書問題
etc・・
近隣、特に韓国・中国の嫉
、特に韓国・中国の嫉み妬みから発
から発生。それに日本
国内ある新聞
国内ある新聞も同
・・・似非知識
新聞も同調
も同調・・・似非
似非知識人とやらも大
知識人とやらも大合
人とやらも大合唱。
日本人は、戦後
もアジアでは最多
日本人は、戦
後ノーベル賞もアジアでは最
多で、世界中
から尊
から尊敬されていますよ。
62
環境 NPO 友人
ご要望により削除
により削除
8・27
滋賀
45