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工法一覧表 (No.1)

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工法一覧表 (No.1)
工法名
項目
施工マニュアル
エアモルタル(プレフォーム方式)
(生モルタル+気泡)
エアミルク(現場混練方法)
高流動性充填モルタル
NEXCO関係
NEXCO関係
-
NEXCO関係
生コン工場から搬入した生モルタルと現
場で気泡をミキサー車で混練して製造
施工方法
エアモルタル(現場混練方法)
可塑性グラウト
-
現場にプラントを設置し、セメント・砂・水 現場にプラントを設置し、セメント・水を混 現場にプラントを設置し、セメントと水、
を混練し、スクリューミキサーで気泡を混練 練し、定置式ポンプで圧送しホース途中 流動化材と水をそれぞれ混練し、ポ
したエアモルタルを、スクィーズポンプで圧送 したエアモルタルを、スクィーズポンプで圧送 に設置した静止ミキサーで気泡と合流・
ンプで圧送しホース途中に設置した静
する方法
する方法
混練しエアミルクを施工する方法
止ミキサーで合流・混練し充填モルタルを
施工する方法
廃止管充填など小規模工事や
道路の拡幅盛土、トンネルの坑口盛
道路の拡幅盛土、橋台背面の軽量
長距離圧送が必要な充填工事
プラントヤードが狭い場合。
土など大規模工事
盛土など大規模工事
2種類のミルクをショットすることにより、
無機系材料のみで充分な可塑性能
を発揮する可塑性注入材
湧水、溜水、流動水のある箇所の裏
込注入や水と接する部分の空洞充填
空気圧縮機
用途
気泡投入
気泡発生装置
発電機
エアミルク・エアモルタル
電磁流量計
路面
アジテーター車
4 ユニック車
4 スクイーズポンプ車
リーク
注入
エアミルク
空気抜き管(鋼管)Φ 75mm
注入管(鋼管)Φ 75mm
使用機械
極東開発工業スクィズポンプ車
極東開発工業スクィズポンプ車
気泡発生装置
空気圧縮機
電磁流量計
FCBプラント、サイロ、砂積込み重機
気泡発生装置、空気圧縮機など
電磁流量計
配管径 Φ4インチ管又はΦ2インチ
ゴムホース
配管径 Φ4インチ管又はΦ2インチ
ゴムホース
定置式ポンプ
全自動ミルクプラント、サイロ、静止ミキサー
気泡発生装置、空気圧縮機など
電磁流量計
定置式ポンプ2台
混練ミキサー2台、静止ミキサー、
電磁流量計など
定置式ポンプ2台
サイロ2基、全自動混練ミキサー2台、
スタティックミキサー、電磁流量計など
配管径 Φ2インチゴムホース
配管径 Φ2インチゴムホース
配管径 Φ2インチゴムホース
施工フロー
エアモルタル施工フロー(プレフォーム方式)
エアモルタル施工フロー
流動化材プラント図
施工概念図
空気圧縮機
気泡発生装置
水量計
ミキサー
水中ポンプ
発動発電機
水槽
発電機
空気圧縮機
セメント
発動発電機
圧送ポンプ
セメントサイロ
施工フロー図
全自動小型プラント
圧送ポンプ
気泡発生装置
水中ポンプ
散水車
5m3水槽
静止ミキサー
4 ユニック車
電磁流量計
圧送・充填
スクィーズポンプ車
気泡投入
バックホウ
水量計
ミキサー
発動発電機
発動発電機
セメント
特殊スクリューミキサー
モルタル混練プラント
圧送ポンプ
圧送
圧送
水中ポンプ1.5 Kw,0.4Kw
特徴
静止ミキサー
電磁流量計
圧送・充填
圧送
油圧ユニット
発動発電機
セメントサイロ
気泡発生装置
全自動ミルクプラント
定置式ポンプ
電磁流量計
静止ミキサー
C:S=1:1~5 空気量35~56% C:S=1:1~5 空気量35~56% C:S=1:0 空気量60~64%
生比重 0.83~1.36
生比重 0.83~1.36
生比重 0.56 ~0.64
2
移動式クレーン
圧送ポンプ
気泡投入
水槽 水中ポンプ
配合と物性
移動式クレーン
全自動小型プラント
5m3水槽
散水車
空気圧縮機
電磁流量計
4 スクイーズポンプ車
移動式クレーン
流動化材
電磁流量計
集中操作制御盤
アジテーター車
2
2
C=240~500kg/m3流動化材50kg/m3 A液+B液➝先端合流
生比重 1.19 ~1.37
生比重 1.36又は1.26
2
2
強度 1,000~2,500KN/m 程度
プラント設置の必要性がなく、打設
強度 1,000~2,500KN/m 程度
段取り・片付け
約 5 日
強度 500~1,000KN/m 程度
段取り・片付け
約 5 日
強度 200~2,000KN/m 程度
段取り・片付け
約 2 日
強度 1,500又は500KN/m 以上
段取り・片付け
約 5 日
前準備に1時間程度あればよく、路
現場内にプラント設置ヤードが必要
現場内にプラント設置ヤードが必要
現場内にプラント設置ヤードが必要
現場内にプラント設置ヤードが必要
上での施工(道路使用許可必要)も
ですが、大規模工事では安価に施
工可能です。
ですが、大規模工事では安価に施
工可能です。
ですが、体積の8から9割が水なので
圧送性に優れている。
です。
可能です。
施工能力
20~30m3/h
20~30m3/h
30~40m3/h
30~40m3/日
充填箇所・条件等でにより異なります。
作業ヤード
5m×16m程度
8m×30 m程度
6m×20 m程度
4m×20~30 m程度
8m×20 m程度
高流動性充填モルタル
可塑性グラウト
エアミルク・エアモルタル(気泡混合軽量土FCB工法)
工法一覧表 (No.2)
工法名
項目
施工マニュアル
流動化処理土(エースサンド工法)
国土交通省(旧、建設省)関係
現場にプラントを設置し、セメント・砂質
土・水・気泡を連続混練し、製造した
施工方法
気泡混合土(エースサンド工法)
水中、遮水モルタル(エースサンド工法)
国土交通省(旧、建設省)関係
現場にプラントを設置し、セメント・砂質
土・水・気泡を連続混練し、製造した
-
-
現場にプラントを設置し、セメント・砂質
土・水・水中不分離剤又はベントナイ
流動化処理土をスクィーズポンプ車で打 流動化処理土をスクィーズポンプ車で打 トを連続混練し、製造した水中モルタ
設する方法
設する方法
ルをスクィーズポンプ車で打設する方法
地下鉄など地下構造物周辺の埋戻
道路の拡幅盛土、橋台背面の軽量
水中への埋戻しや遮水壁の充填工事
し工事
盛土など大規模工事
高含水土粒状固化工法
-
現場に土質改良機を設置し、発生土を
セメント等で連続混練し、土質改良する
現場にプラントを設置し、高含水土と
固化材・混和材を連続混練し、粒状
方法
固化しリサイクルする方法
埋戻しや盛土工事
シールド工事の掘削残土、基礎工事の
含水残土、浚渫土の粒状固化
水中モルタル
水面
用途
土質改良(リテラ工法)
流動化処理土
気泡混合土
使用機械
極東開発工業スクィズポンプ車
極東開発工業スクィズポンプ車
極東開発工業スクィズポンプ車
土質改良機、
連続ミキサー、泥水槽、泥土・固化材・
流動化プラント、サイロ、バックホウ
気泡発生装置、空気圧縮機など
電磁流量計
流動化プラント、サイロ、バックホウ
気泡発生装置、空気圧縮機など
電磁流量計
流動化プラント、サイロ、バックホウなど
他に連続ミキサー、水中不分離剤
供給装置、電磁流量計
サイロ、バックホウ、ショベルローダ他
高分子供給装置、振動フルイ、ベル
トコンベアー、サイロ、バックホウ他
配管径 Φ4インチ管又はΦ4インチ
ゴムホース
配管径 Φ4インチ管又はΦ4インチ
ゴムホース
配管径 Φ4インチ管又はΦ4インチ
ゴムホース
施工フロー
施工フロー
施工フロー
セメント供給装置
セメント供給装置
セメントサイロ
改良土
発生土
セメント供給装置
セメントサイロ
施工フロー図
セメントサイロ
施工フロー
水中不分離剤供給装置
特殊砂圧送ポンプ車
特殊砂圧送ポンプ車
特殊砂圧送ポンプ車
ベルトコンベアー
ベルトコンベアー
ベルトコンベアー
バックホウ
バックホウ
土供給装置
バックホウ
特殊スクリューミキサー
土供給装置
圧送
電磁流量計
発電機
配合と物性
水槽
水供給計量装置
水槽
気泡発生装置
C=50~80kg/m3 程度
生比重 1.35又は1.50以上
2
特徴
水中ポンプ
空気圧縮機
水中ポンプ
集中操作制御盤
集中操作制御盤
電磁流量計
発電機
圧送
電磁流量計
空気圧縮機
水供給計量装置
特殊スクリューミキサー
特殊スクリューミキサー
圧送
発電機
水中ポンプ
水槽
発生土供給装置
水供給計量装置
集中操作制御盤
気泡発生装置
C=100~200kg/m3 程度
生比重 1.00以上
C=80~120kg/m3 程度
水中分離度pH<10.5 SS<100mg/ℓ
2
強度 5~10kgf/cm 程度
現場内にプラント設置ヤードが必要
強度 3~10kgf/cm 程度
現場内にプラント設置ヤードが必要
ですが、300m3程度以上あれば安
混和剤供給装置
価に施工可能で、プラントも大変コ
ですが、300m3程度以上あれば安
発電機
水槽
空気圧縮機
価に施工可能で、プラントも大変コ
ですが、300m3程度以上あれば安
気泡発生装置
価に施工可能で、プラントも大変コ
ンパクトです。
ンパクトです。
ンパクトです。
現場内にプラントヤードが必要です。
現場内にプラント設置ヤードが必要
発生土の有効利用(リサイクル)が
ですが、アルカリ性高含水土を効率
可能です。
的に粒状固化し、弱アルカリ化が可能
で再泥化しません。
施工能力
25又は40m3/h
25又は40m3/h
25又は40m3/h
~ m3/h
25又は40m3/h
作業ヤード
7~8m×20~25m程度
7~8m×20~25m程度
7~8m×25~30m程度
20m×45m程度
10m×30m程度
水中、遮水モルタル(エースサンド工法)
土質改良工法
高含水土粒状固化工法
エースサンド工法
気泡投入
圧送
材サイロ
固化材=80~150kg/m3 程度
PH 9程度(2~3週間後)
コーン指数 4以上
2
強度 2~5kgf/cm 程度
現場内にプラント設置ヤードが必要
水中ポンプ
C=50~100kg/m3 程度
材サイロ
全自動モルタルプラント
定置式ポンプ
静止ミキサー
電磁流量計
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