電子情報工学専攻 科目系統図

電子情報工学専攻 科目系統図
学習教育目標
前期
1年
後期
前期
2年
後期
必修科目
前期
3年
後期
前期
4年
後期
英会話A
英会話B
技術者倫理
人間・社会・言語に関する知
識を深め、それらの知識(の 英語A:基礎・科学英語Ⅰ 英語B:基礎・科学英語Ⅱ 英語C:TOEIC・視聴覚英語Ⅰ 英語D:TOEIC・視聴覚英語Ⅱ
関連づけ)と論理的な思考
英語E:現代比較文化英語Ⅰ 英語F:現代比較文化英語Ⅱ
によって、日常のさまざま
中国語ⅠA
中国語ⅠB
中国語ⅡA
中国語ⅡB
な現象を明らかにする力を
フランス語ⅠA
フランス語ⅠB
フランス語ⅡA
フランス語ⅡB
養う。
ドイツ語ⅠA
ドイツ語ⅠB
ドイツ語ⅡA
ドイツ語ⅡB
(A)
人間性を培
健康・スポーツ科学実習Ⅰ 健康・スポーツ科学実習Ⅱ
う幅広い知
言語 お よ び コ ミ ュ ニ ケ ー
識と素養の
ション活動に関心を持ち、
日本語リテラシ
育成
正確な言語理解と適切な表
英語ワークショップA:プレゼンテーション/英語ワークショップB:リーディング/英語ワークショップC:TOEIC 演習/英語ワークショップD:海外留学英語
現のできる国際人を目指す。
多様 な 領 域 の 講 義 を 通 し
て、よき市民としての広い
視野と素養を身につける。
(B)人間性の教育・
専 門 性 の 教 育 社会的・職業的に自立した
の統合(キャリ 学生を育成する。
ア教育)
各専門分野を学ぶために必
(C)
基礎学力・ 要な自然科学の知識を習得
知識の修得 し、科学的な思考を身に付
ける。
人間性の探究/こころの科学/人間の行動/科学技術と自然と人間/表現文化/現代社会の探究/現代の経済/現代社会と法/日本国憲法/健康の科学/環境と地域共創/創造と倫理/特別講義
ものづくり文化/ものづくり文化実習
インターンシップ
工学基礎数理及び演習
微分積分Ⅰ及び演習
線形代数Ⅰ
化学
線形代数Ⅱ
物理学(力学)
微分積分Ⅱ及び演習
微分方程式
確率・統計
物理学(波動)
電気電子工学基礎
電気磁気学Ⅰ及び演習 電気磁気学Ⅱ及び演習
電子情報工学序論
電気回路Ⅰ及び演習 電気回路Ⅱ及び演習
電子情報工学セミナー
プログラミングⅢ
(1)プログラミングや通信 プログラミングⅠ及び演習 プログラミングⅡ及び演習
に関する基礎及び専門的な
知識を修得し、無線技術士
及び電気通信技術者の資格
が取得できる。
電気・電子の基礎について
(D)
専門基礎の
学習し、専門技術修得のた
修得
めの土台を固める。
(2)ハード(電子回路等の
設計)だけでなくソフト(マ
イコンやFPGAのプログラ
(E)
専門技術・ ミング)も必要な最新の電
知識の修得 子情報機器を設計・製作す
る能力(学士力)を修得でき
る。
(3)電子デバイスに関して
学習する。IC・電子部品等
デバイスに関するより基礎
及び 専 門 的 な 知 識 を 修 得
し、環境に配慮できる技術
者の能力が取得できる。
計算機システムⅠ
計算機システムⅡ
アナログ回路Ⅰ
キャリア意識形成
職業指導
フーリエ解析
複素関数論
量子物理
統計物理
物理実験
電気磁気学Ⅲ
電気回路Ⅲ
組込機器工学
アナログ回路Ⅱ
ディジタル回路Ⅰ
電気電子計測Ⅰ
ディジタル信号処理
音響情報工学
情報理論
画像情報工学
通信システムⅠ
通信システムⅡ
電子情報工学実験5
電子情報工学実験6
制御工学
センシング工学
ディジタル回路Ⅱ
電気電子計測Ⅱ
電子情報工学実験1
電子情報工学実験2
電子情報工学実験3
半導体工学
電子デバイス工学
真空電子工学
プラズマ工学
レーザ工学
電子情報工学実験4
電磁波工学
電波・通信法規
通信ネットワーク
電気製図
卒業研究
光エレクトロニクス