平成28年上半期 足立成和信用金庫の現況

ADACHISEIWA
上半期レポート
2016
平成28 年度上半期の現況 2016.9.30
当金庫は平成28年11月11日に
創立90周年 を迎えました。
地域の皆さまからの厚いご支援の賜物と感謝申し上げます。
足立成和信用金庫は、これからも地域の皆さまとの絆を
育みながらともに歩んでまいります。
創立90周年のロゴマークとキャッチフレーズを職員から募集し、
決定いたしました。ロゴマークは、
「お客さまの心に寄り添い、地域の繁栄と発展を支えていく
足立成和信用金庫」をイメージしております。
A dachiseiwa S hinkin B ank 90 th A nniversary
地域経済活性化に向けた主な取組状況
当金庫は、足立区、区内の大学等研究機関、地元企業との「産学公金連携」を主軸とした各種
活動に取り組んでおります。
新中期経営計画『Adachiseiwa Progress Ⅱ』に掲げた“地域№1信用金庫”の実現に向けて、
これからも地域密着型金融の推進に努め、地域に根差した活動を実施してまいります。
●「地元・食の商談会」の開催
平成28年9月、地元の食品系製造業者様と地元のスーパー
や大手バイヤーによる「地元・食の商談会」を開催いたしま
した。足立区と埼玉県南東部地域で食品製造卸業を営むお
取引先企業の販路拡大支援と、地元の製品を地元で販売す
ることによる地域活性化を目的としております。(参加企
業:30社)
●東京未来大学との連携
平 成28年 5 月、新 宿 髙 島 屋 に お い て 第 9 回
「大学は美味しい!!」フェアが開催され、東京
未来大学と当金庫お取引先企業、足立区、当
金庫の産学公金連携により開発した商品を販
売いたしました。
写真は「ふりポテ」 (ゆず風味・ガーリック味)
ごはんやサラダなどにふりかけて食べるポテトチップです。
●シグマバンクグループ ビジネス交流会
平成28年8月、お客さま同士の交流とビジネスマッチングを目的とした「第8回
シグマバンクグループ ビジネス交流会」を開催いたしました。
当金庫お取引先企業73社が参加し商談を行いました。開催後のきめ細かなフォ
ローを通じて、商談の成約を支援しております。
●産学公金交流会の共催
平成28年9月、東京電機大学内のホールにて、地元企業、東京電機大学、足立区、
当金庫の4者共同で、
「第4回 産学公金交流会」を開催いたしました。大学研究室
および知財の紹介や企業による大学連携成功事例の紹介を通じ、産学公金連携事業
の拡大を目指しております。
これからも地元企業と大学を結び、技術力向上、事業拡大を支援してまいります。
(参加実績:当金庫お取引先43社、当金庫役職員109名)
●「ビジネスチャンス・ナビ2020」の説明会開催
平成28年5月、竹の塚地域学習センターにて「ビジネスチャ
ンス・ナビ2020」説明会を共催いたしました。
「ビジネスチャンス・ナビ2020」とは、東京オリンピック・
パラリンピック2020大会等を契機とする官公庁の入札案件
や民間の調達案件情報を一元的に集約し、中小企業の受注機会
の拡大を図る情報ポータルサイトです。
1
ADACHISEIWA 上半期レポート2016
●「千本桜まつり」での企業PR支援
平成28年4月2日・3日、足立区舎人公園にて開催された「千本桜まつり」において「地元・ふれあい・しんきん感」をテー
マとした物産展を企画し、当金庫お取引先のPRと販売を支援いたしました。今回は、足立区の友好都市である栃木
県鹿沼市より鹿沼相互信用金庫のお取引先3社も出店いたしました。
(当金庫お取引先出店数:30社)
●地元教育機関への見学会
・平成28年5月、東京都立城東職業能力開発センターの実習見
学会を実施いたしました。当該活動を通じて、地元企業に就
職を希望する学生と若手人材を採用したい取引先とのジョブ
マッチングを支援しております。
・平成28年6月、同センターとの連携の中で、
経営者および従業員向けのオーダーメイド
のセミナーを開催いたしました。
テーマ:
「利 益UP!!ビジネスチャンスを逃さ
ないプレゼンテーション」
●「Music Space in 北千住」に協賛
東京商工会議所足立支部青年部主催の「Music Space in 北千住」
に協賛いたし
ました。
●あだちせいわ経営塾
次世代を担う若手経営者・後継者の皆さまを中心に、経営に役立つ内容の勉強会を
実施しております。また、経営塾の卒業生からなる「あだちせいわネクスト倶楽
部」会員も交えた懇親会やゴルフコンペを開催し、会員同士のつながりを深めてい
ただくよう顧客組織を通じた経営支援を行っております。
●交通安全活動
春と秋の全国交通安全運動に、足立区の
全営業店が参加しております。
●地域の清掃活動
平成28年9月、NPO法人荒川クリーンエイドフォーラムによる荒川河川敷千住新
橋緑地の清掃に役職員とその家族が参加いたしました。また、信用金庫の日(6月
15日)に、全店統一で店舗周辺の清掃活動を実施いたしました。
2
A dachiseiwa S hinkin B ank 90 th A nniversary
預金の状況
預金残高は前期末比60億円増加し、4,900
億円となりました。また、預金の内訳では、
個人のお客さまが預金全体の86.1%、法人の
お客さまが12.3%を占め、地域の皆さまから
高い信頼をいただいております。
預金の推移
(億円)
5,000
(単位:百万円)
平成 2 7 年 9 月末
平成 2 8 年 3 月末
4,900
4,900
4,800
4,700
平成 28 年 9 月末
4,600
482,639
預 金
484,029
4,826
4,840
490,049
平成27年
9月末
平成28年
3月末
平成28年
9月末
(注)
上記計数は決算補正後の計数です。
■ 預金者別残高
預 金 者
(単位:百万円)
平成 2 7 年 9 月末
平成 2 8 年 3 月末
個 人
413,862
420,099
421,934
法 人
68,777
63,929
68,115
うち一般法人
58,017
58,625
59,952
うち金融機関
8,564
3,680
6,055
うち公金
2,195
1,621
2,106
482,639
484,029
490,049
合 計
預金者別残高構成比
(28年9月末)
平成 28 年 9 月末
金融機関
1.2%
公金
0.4%
一般法人
12.3%
個人
86.1%
(注)上記の一般法人には、非課税法人・任意団体を含めております。
本店の建替え と 本部機能の移転
平成28年7月、新本店のリニューアルオープンを機に本部機能も足立区竹の塚より移転し、本店・本部が
一体となりました。江戸時代千住宿として賑わった宿場町の「縦格子」を基調とした外観や、本店入口脇の
壁面には千住大橋周辺の風景を描いた浮世絵のパンチングアートを装飾するなど、歴史の継承を考慮した
デザインとなっております。
また、電子記帳台(ブランチナビ)とタッチ伝票システムを導入し、タッチパネルでのガイダンス操作で
書類の作成がわかりやすくなりました。お手続きの簡素化を図り、お客さまの利便性に配慮しております。
3
外観
(正面)
本店ロビー
パンチングアート
ATMコーナー
ブランチナビシステム
外観(背面)
ADACHISEIWA 上半期レポート2016
貸出金の状況
貸出金の推移
貸出金残高は前期末比90億円増加し、
2,180億円となりました。これからも地域
の皆さまへの円滑な資金提供に努めて
まいります。
2,090
2,100
(単位:百万円)
貸 出 金
平成 2 8 年 3 月末
平成 28 年 9 月末
1,900
204,124
209,024
218,071
1,800
(注)
上記計数は決算補正による貸出金償却後の計数です。
■ 貸出金の業種別内訳
2,041
2,000
平成 2 7 年 9 月末
業 種
2,180
(億円)
2,200
平成27年
9月末
平成28年
3月末
平成28年
9月末
(単位:百万円)
平成 2 7 年 9 月末
平成 28 年 3 月末
平成 28 年 9 月末
24,934
−
16,338
−
220
5,748
12,742
1,643
56,407
52,271
4,136
1,017
939
−
1,834
1,658
321
3,015
7,035
133,857
−
70,267
204,124
24,464
−
16,155
−
226
5,751
12,569
1,638
59,610
54,851
4,759
967
869
−
1,991
1,216
350
3,249
7,780
136,841
−
72,182
209,024
24,585
−
16,310
2
430
5,751
13,121
1,627
64,660
59,088
5,572
1,001
810
6
2,048
1,428
333
3,160
8,434
143,713
−
74,357
218,071
製造業
農業・林業
建設業
電気、ガス、熱供給、水道業
情報通信業
運輸業・郵便業
卸売業・小売業
金融業・保険業
不動産業
うち不動産賃貸業
うち不動産業
物品賃貸業
学術研究、専門・技術サービス業
宿泊業
飲食業
生活関連サービス業・娯楽業
教育、学習支援業
医療・福祉
その他のサービス業
小 計
地方公共団体
個人(住宅・消費・納税資金等)
合 計
(注)
1.不動産賃貸業とは、土地所有者がアパートやマンション等の共同住宅を建築し賃貸する場合等が該当します。
2.業種別区分は、日本標準産業分類の大分類に準じて記載しております。
「ローンプラザ」の営業
お仕事等で「営業時間内に来店できない」というお客さまの声にお応えし、3つの「ローンプラザ」を営業
しております。各種個人ローン、住宅ローン、事業資金、創業資金のご相談もお受けしております。
営 業 時 間
六 町 ローンプラザ
北千住 ローンプラザ
西新井 ローンプラザ
月
金
11 時
∼ 午後 7 時
午前
土
日
10 時
∼ 午後 4 時
午前
4
A dachiseiwa S hinkin B ank 90 th A nniversary
有価証券の時価情報
(単位:百万円)
平成 2 8 年 3 月末
区 分
取得原価
時価
(償却原価)
時価のあるその他保有有価証券 158,759 164,952
株 式
−
債 券
−
150,208 156,269
そ の 他
8,550
8,683
平成 28 年 9 月末
評価差額
うち益 うち損
6,193
6,245
52
− − −
6,060
6,081
20
132
164
31
取得原価
時価
(償却原価)
評価差額
153,509 159,406
−
5,897
うち益 うち損
5,957
59
−
−
−
−
144,232 150,046
5,813
5,839
25
83
117
34
9,276
9,360
(注)1. 平成28年9月末の「評価差額」および「含み損益」は、平成28年9月末時点の償却原価額
(減損処理後)と時価との差額を計上しております。
2. 有価証券のほか、
貸付信託受益権等も含めております。
3. 満期保有目的の債券、
時価のない有価証券に係る含み損益は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
平成 2 8 年 3 月末
区 分
帳簿価額
時価
時価のある満期保有目的の債券 −
時価のない有価証券
−
191 −
平成 28 年 9 月末
含み損益
うち益 うち損
−
−
−
−
−
−
帳簿価額
時価
含み損益
うち益 うち損
△15
−
15
1,000
984
190
−
−
−
−
子会社・関連会社株式
15
−
−
−
−
15
−
−
−
−
非上場株式(店頭売買株式を除く)
163
−
−
−
−
162
−
−
−
−
12
−
−
−
−
13
−
−
−
−
その他の証券
金融再生法開示債権及び同債権に対する保全状況
(単位:百万円、
%)
開示残高
(a)
区 分
金融再生法上の
不良債権
破産更生債権及び
これらに準ずる債権
危険債権
要管理債権
正常債権
合 計
保全額
(b)
担保・保証等に
よる回収見込額
(c)
保全率
引当率
貸倒引当金
(b)
/
(
a)
(d)
/(a-c)
(d)
平成 28 年3月末
13,042
12,335
11,596
739
94.57
51.10
平成 28 年 9 月末
10,402
9,735
9,198
537
93.58
44.60
平成 28 年3月末
2,354
2,354
2,193
160
100.00
100.00
平成 28 年 9 月末
2,228
2,228
2,062
165
100.00
100.00
平成 28 年3月末
9,937
9,389
8,834
555
94.48
50.31
平成 28 年 9 月末
7,637
7,066
6,706
359
92.52
38.56
750
591
567
23
78.80
12.56
537
440
428
12
81.93
11.00
平成 28 年3月末
平成 28 年 9 月末
平成 28 年3月末
196,269
平成 28 年 9 月末
207,932
平成 28 年3月末
209,312
平成 28 年 9 月末
218,334
(注)
上記の平成28年9月末の計数は、「金融機能の再生のための緊急措置に関する法律施行規則」第4条に規定する各債権のカテゴリーにより分類して
おりますが、集計方法は以下の点につき年度末に開示する計数とは異なるため、計数は連続しておりません。
1.平成28年9月末の「破産更生債権及びこれらに準ずる債権」および「危険債権」の金額は、同年3月末時点における債務者区分(※)残高を前提と
し、同年3月末から9月末までに倒産、不渡り等の客観的な事実ならびに延滞の解消等により債務者区分の引下げ、引上げ等があった債務者と
新規債務者について、当庫の定める自己査定基準に基づき債務者区分の見直し変更を実施し新たに同年9月末の残高で集計しております。
この場合平成28年9月末については、引当見込額の半期中の変動を勘案し、償却については新たに「破産更生債権及びこれらに準ずる債権」
と認められる金額のうち無価値と認められる部分について、直接償却相当分として当該金額を減額しております。 ※債務者区分:破産更生債権及びこれらに準ずる債権(実質破綻先、破綻先の債権)、危険債権(破綻懸念先)、要管理債権(要注意先のうち、元
金又は利払いが3ヵ月以上延滞しているか、又は貸出条件を緩和している債権)
2.平成28年9月末の「要管理債権」の金額は、同年3月末時点における債務者区分を前提とし、同年3月末から9月末の間に正常先、要注意先の債
務者に対する債権のうち①新たに3 ヵ月以上延滞となった債権、
②新たに貸出条件を緩和したことを確認している債権を加算し、
「破産更生債
権及びこれらに準ずる債権」及び「危険債権」に変更になった金額を減算して、新たに同年9月末の残高で集計しております。
※保全率(カバー率)は93.58%と高水準にあり、
さらに会員勘定の特別積立金が16,000百万円と、
将来への備えは万全なものとなっております。
5
ADACHISEIWA 上半期レポート2016
利益の状況
(単位:百万円)
平成28年9月末の業務純益は82百万円となりました。
不良債権処理費用の減少により、経常利益は5億14百万円、
当期純利益は4億33百万円となりました。
平成 28 年 9 月末
業務純益
82
経常利益
514
当期純利益
433
自己資本の充実の状況
平成 2 8 年 3 月末
平成 28 年 9 月末
10.24 %
9.76 % 程度
単体自己資本比率
■ 自己資本比率
平成28年9月期は自己資本の額が増加いたしましたが、融資の増加に伴う貸出金のリス
ク・アセット増加等により、単体自己資本比率は9.76%となりました。今後とも経営の健全
性を維持していくために収益の強化に努め、自己資本の充実を図ってまいります。
■ 自己資本の構成および定量的な開示事項
項 目
コア資本に係る基礎項目 (A)
会員勘定の額
(単位:百万円、
%)
平成2 8 年3 月末
平成2 8 年9 月末
21,132
20,887
21,481
経過措置に
よる不算入額
21,322
経過措置に
よる不算入額
基礎項目に算入される引当金の額
245
コア資本に係る調整項目 (B)
74
111
84
126
無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。)
の額の合計額
74
111
84
126
自己資本の額 (A)
ー(B)=(C)
リスク・アセット等 (D)
自己資本比率 (C)
/(D)
単体総所要自己資本額
信用リスクに対する所要自己資本の額
オぺレーショナル・リスクに対する所要自己資本の額
(注) 1.自己資本比率の算出方法を定めた「信用金庫法第89条第1項
において準用する銀行法第14条の2の規定に基づき、信用
金庫及び信用金庫連合会がその保有する資産等に照らし自
己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するため
の基準(平成18年金融庁告示第21号)」が平成25年3月8日
に改正され、平成26年3月31日から改正後の告示が適用さ
れたことから新告示に基づく開示を行っております。
なお、当金庫は国内基準を採用しております。
2.当金庫では自己資本比率算出に当たり、平成20年度より
偶発損失引当金を一般貸倒引当金と同様のものとして取扱
い、当該引当金の金額を上記残高等に含めております。
158
21,057
21,397
205,619
219,099
10.24%
9.76%
8,224
8,763
7,743
8,282
481
481
自己資本の額
(億円)
216
214
212
213.97
210.57
210
208
206
平成28年3月末
平成28年9月末
6
■ ネットワーク
1 本
●
店 足立区千住1-4-16
03
(3880)
2111
03
(3605)
2186
5 旭 町 支 店 足立区千住旭町35−19
●
03
(3888)
6641
22 北越谷支店
越谷
4 亀有駅前支店 足立区中川4−26−1
●
越谷市
北越
谷
3 本 木 支 店 足立区本木東町4−1
●
03
(3882)
0141
武 蔵 野 線
南越谷
(サンデーバンキング実施店)
6 竹 の 塚 支 店 足立区竹の塚5−15−8
●
03
(3884)
5401
7 江 北 支 店 足立区椿2−20−2
●
03
(3896)
3131
8 佐 野 支 店 足立区佐野2−21−10
●
03
(3620)
2121
9 南 花 畑 支 店 足立区南花畑2−2−10
●
03
(3859)
1041
10 皿 沼 支 店 足立区鹿浜8−31−8
●
03
(3857)
1511
03
(3628)
6341
13 青 井 支 店 足立区青井4−1−16
●
03
(3852)
6111
14 古 千 谷 支 店 足立区古千谷本町2−1−27
●
03
(3899)
7811
25 草加支店
八潮市
30
八潮中央支店
八潮
16
入谷支店
舎人
皿沼支店
14
つくばエクスプレス
古千谷支店
花畑支店
南花畑支店
26
竹の塚支店
10
谷在家 2
竹ノ塚
11 六 木 支 店 足立区六木3−19−1
●
草加市
草加
03
(3879)
1551
東
武 線
12(旭町支店柳原出張所) 足立区柳原1−5−4
●
谷在家
6
六町
03
(3855)
1911
17 柳 町 支 店 足立区千住柳町3−5
●
03
(3879)
7711
03
(3886)
1191
22 北 越 谷 支 店 越谷市大沢3−10−13
●
048
(974)
7411
23 本木関原支店 足立区関原2−34−13
●
03
(3889)
9503
24 西 新 井 支 店 足立区西新井栄町3−7−4
●
03
(3887)
7826
25 草 加 支 店 草加市中央2−4−3
●
048
(922)
0236
26 花 畑 支 店 足立区保木間3−34−11
●
03
(3859)
3881
27 弘 道 支 店 足立区弘道1−4−2
●
03
(3852)
6311
30 八潮中央支店 八潮市中央1−3−37
●
048
(997)
1222
六町ローンプラザ 足立区六町4-2-28
03
(5831)
1800
北千住ローンプラザ 足立区千住2-57
03
(6806)
2786
西新井ローンプラザ 足立区西新井栄町2-3-15
03
(5888)
4923
23
中央支店
部 足立区千住1-4-16
27 弘道支店
4
亀有駅前支店
綾瀬支店
3 本木支店
20
1 梅田千代田商店街
常 磐 線
綾瀬
亀有
柳町支店
17
1 本
●
青井
五
反
野
21
北千住ローンプラザ
4
1
本店・本部
北千住
21 中 央 支 店 足立区梅田8−2−16
●
青井支店 13
梅島
本木関原支店
川
03
(5697)
5711
5
西新井ローンプラザ
荒
20 綾 瀬 支 店 足立区綾瀬3−9−20
●
江北
北綾瀬
16 入 谷 支 店 足立区入谷2−12−1
●
3
足立区
15 西新井駅前支店
西新井
03
(3858)
7311
六町
8 佐野支店
大師前
7 西新井支店
24
日暮里・舎人ライナー
15 西新井駅前支店 足立区栗原1−1−7
●
江北支店
11 六木支店
9
六町ローンプラザ
5 旭町支店
12
旭町支店柳原出張所
●ATMコーナー
1 梅田千代田商店街 足立区梅田2−19−3
●
2 谷
●
在
3 六
●
家 足立区谷在家2-21-14
町 足立区六町4−2−28
(六町ローンプラザに併設)
4 北
●
千
住 足立区千住2-57
(北千住ローンプラザに併設)
5 西
●
新
井 足立区西新井栄町2-3-15
(西新井ローンプラザに併設)
03
(3882)
3221
(代)
■
イメージキャラクター
“ シンキンジャー ”
【ローンプラザ営業時間】
月∼金 11:00∼19:00 土・日 10:00∼16:00
*祝日、GW、年末年始を除く、毎日営業。
豊かな未来のお手伝い。
http://www.adachiseiwa.co.jp/
足立成和信用金庫 〒120-0034 東京都足立区千住1-4-16 TEL. 03-3882-3221(大代表)
【本冊子に関するご質問・お問合せ先】 総合企画部 TEL. 03-3882-3233
〈本店写真撮影 黒住直臣〉