「北`ア ル プ ス 夏 の セ ミ ナ ー」 開 く

/ク ′IL/ア ウ7ツ クの 維 よ
、
「
l蘭
LA R「 Vヒ
I)t_lI)RIN(III)li t Iヽ くlQt―
イ
Iil1l r)I:IAVH
卜1/ヽ ( H)Iヽ 1い II(pl l
'I〕
(9)
/桜
沢
女口
「北 ア ル プ ス 夏 の セ ミ ナ ー」 開
軋量l
建
・
静診
デ
`
一
く
最 大 の わ が 冒 険
│
lit t ‐rl
J_G_OHSAWA
小 麦 タ ン パ ク 佃 煮
THE TWO GREAT
INDIANS IN JAPAN
セイタン
純 植 物 性 蛋 白・ 伝 統 の 純正 食品
ビン入
10o9 ¥350
姜
l■l純
〒
入
loo9
CALCUTTA 1954
¥350
桜沢先生 がイ ン ト独立運動 の 志士 、 ビハ リ・ ボ ー
ス、 チ ャン ドラ・ ボース と日本 との関 わりを熱 っ
正食品 マル シマ
722 尾道 市新浜 1621 ●
0848・ 22・
ぽい英文 で書 いた幻の書 Ⅲ 128ベ ージ相当c簡 易印
2506
刷 32頁 ず つコピー状.2500円
〒240
製 造
彙
一
一
﹁
美 術 印刷 一般 販 売
東 r_l祓
限
昴上
代表取締役
ヶ
山
尉
目
16番
7
9
一
T
2
8
丁
知
万番
口
東 区 浅 草
(862) 代 表
量
4 6
橋 1
ム
ロ
一
中
︵
都東
東 京
電話
野
た
今、未来派 女性 へ…
素肌 にやさ しい響いや つ
ナチ ュ レデ イ
自然化‖品
・ィ
ナチ ュ レデ
リマシリー ズ
リマシリー ズは、厳 選された天然 素 │イ からつ
くr)ォ tた ソフトバラシスfヒ ヵl:ポ i:ス キ)ケ ア(二 、
メイクに、とびきリナチュラ′
レな印 象で Ft女 レ
f,Hを i宙 111し ます
)
ず笏
り芦
女 性 の ヒフ生 理 を t,と に ill究 、開 今
され た あ 1』 をナ チュラル に 保 ちた い
L ]ロ ロシリ
ーズ
`
レーフン
100υ )特 1:
■′
●ヘチ■'水 10oク ″、精
市物性 υ)
基礎 化│卜 「
●ノ
(然 υ)111lt却 腔 lttlll.
●お りはユ11激 υ)な い微 香111
!キ
お な た,,た め の 暮 専 イヒ粧 品
:
ギ “
ナチ ュ レデ ィ株式会社
本
11
大 ■ す ● [`● :=町 2
8
■ 京 ■ 由1
■ 京 都 11'1.区 石 オ申丼 日16
415■
人阪本 汽
「
大 Fヽ 府 詈 中 li月 障言F西 田15
23 7 TEL0619471 732
田 ヒル
I F TEL 031904,4900
■ 日本 C:協 会 は毎 週木 曜休 業 です。
真 :稲 の花 (写 真 /家 の光 10)
)
明 る い元気 な ス タ ッ フ募 集 ノ
日本 CI協 会本部 で働 く仲 間 (女 子 )を 募集 します。
仕事 を通 じて マ ク ロ ビオ テ ィ ックを学 びた い方 。詳 し
い こ とは本部 ま で ご相談 くだ さい。
●臨時 の ポ ラ ンテ ィア も受付 けます。
10月 11日 (水 )は 臨時休館 しま す。11日 (水 )∼ 12日 (木 )連 休
●オ ーサ ヮ ジ ャパ ン東北 沢店 は■ 日営業 。
新 し き 世 界 へ 6 2 7 号
0月 号
1 9 8 9年 1
■本誌 および日本 CI協 会のすべての刊行物、桜沢如一、桜沢里真の著作物の内容の全 部 または一部の、あ らゆる形式による
複製は、当協会の文書による承認 を必要 とします。 (た だ し、論文中での正常な範囲の引用は、出典、発行所 を明記 されれ
は、かまいませんe転 載 のお申 し込みは歓迎いた します
● C O NT E N T S ●
北 か ら南 か ら
神 の発見 ︵
菊池富美雄︶、アフリカから ︵
鈴木雄︶、アメリカから
久司道夫︶、一家の大転換 ︵
︵
新井雅子︶
﹁
北 ア ルプ ス夏 の セ ミ ナ ー﹂
に ぎ や か に開催 ・
18
盛 会 / 長 野県白馬 山麓 ・岩 岳 で
幸
20
ヨー ロ ッパ 夏 季 キ ャ ンプ と
マイ ナ ス3 号 食 / 吉 見 ク リ マ ック
男 =
ホ リ ス テ ィ ック医 学 シ ンポ ジ ウ ム
9
8開く/ 寺 山心 一翁 ・
新 し い医学を求 め て
拳
0
6
1月 の マク ロビ オ テ ィ ツク料 理 / 桜 沢 里真 ⋮ 2
︱ ﹄
36
玄 米グ リ ンピ ー ス入 り、きぬ か つぎ ゴ マ和 え 、豆腐 でんがく
野菜 五日炒め 、磯揚 げ納 豆 、 か ぶ即席漬 け
●d ﹃‘GぐOてレLタう
自 然 食 の給 食 / 産 経 新 聞 か ら
l
最大 のわ が冒 険 T ︶
/桜沢如 一
1 9 55年 、桜 沢先 生 は西 ア フリカ ・ラ ンパ レ ーネ のシ ュヴ
ァイ ツ ァー病 院 を訪 れた 。そ こで見たも の は GOは自 ら
,
﹁
絶 対 に治 らな い、死ぬ﹂ と いわれ て いる熱 帯性漬瘍 に かか
り、 正食 によ る必死 の治療 を博 士 に示 した のだ !
■本誌 をご紹 介く だ さ い/ 今 号 一部 五 一五円 ︵
税 ・送料 共︶
● 一
背
■食養 料 理 教 室 「 リマ・ ク ッキ ン グアカデ ミ ー 」 初級 は毎 週
ノ
水 曜 、 中 上 師範科 は毎週 火 曜開 講 中で す 。
■ 「正 食 医 学 の 手 当法・ 実技 編」 ① はlo月 21日 ∼22日 、② は
11月 25日 ∼26日 で す。 この 機 会 にぜ ひど うぞ /
■大森 英桜 先生の 「 姓名 学 講座 」 は 10月 9日 ∼ 10日 、 「 Pu
′
財テ ク講座 」は11月 3日 で す。詳 細 は巻 末 色ペ ー ジ に発 表 。
■第 17期 「 正 食医学 講座」 は 10月 7日 ∼ 8日 か ら毎 月開 講 .′
▲ 《宗教 と科学の対決の焦点》をテ ーマとし
た南米 マク ロ ビオテ ィック・ イ ンターナ ショ
ナル・ セ ミナ ーの大ポスターの前 で講 義 する
筆者。 (1989.7.2サ ンパ ウロ市無双学園
講 堂 にて)
神 の発 見
菊 池 富 美 雄
桜 沢 先 生 の 二十 三年 祭 o里 真 先 生 の九 十 歳
の誕 生 祭 への出 席 と、 三十 三年 ぶ り のベ ルナ
デ ット ︹
夫 人 ︺ の訪 日 を 四月 に果 し てブ ラジ
ル に帰 って か ら 、 ブ ラジ ル弁 護 士 協 会 主 催 の
﹁
弁 護 士 と法 と 生 命 ﹂ と 題 す る 講 演 を 行 な い
ま し た が 、 これ は先 に サ ンパ ウ ロ判 事 協 会 主
秩
催 でピ ニ ェイ ロ ス裁 判 所 で行 な いま し た ﹁
序 ・真 理 ・正 義 に つ い て﹂ と 題 す る 講 演 と 関
連 し て、 無 双 原 理 の深 遠 さ と 万 能 性 を 響 醜 し
て大 き な 波 紋 を よ ん で お り ま す 。
これ は、 昨 年 のブ ラジ ル下 院 第 四会 議 場 と
サ ンパ ウ ロのプ ラジ ル国 立 銀 行 貴 賓 室 で行 な
った講 演 の反 響 が 各 方 面 で重 要 視 さ れ てき た
現 わ れ です が 、 これ ら を 背 景 に し て、 今 年 も
七 月 の冬 季 休 暇 を 活 用 し た 全 南 米 十 二カ 国 か
ら の参 加 者 を 無 双 学 園 に迎 え て、 第 十 二回 南
米 国 際 マク ロビ オ テ ィ ック ・セ ミ ナ ーを 開 催
し、 ヨー ロ ッパ や 北 米 。中 米 か ら も 特 別 参 加
し て、 延 べ 二千 百 六十 人 が 、 ﹁
宗 教 を抜 き に
し た 神 の発 見 ﹂ と いう 主 要 テ ー マの講 演 や 討
論 に物 凄 い火 花 を 散 ら し ま し た 。
特 に今 回 の セ ミ ナ ー に は 、 サ ント ス市 前 市
長 、 ヴ ィト リ ア市 現 市 長 、 マク ロビ オ テ ィ ッ
ク 国 会 議 員 連 盟 代 表 、 プ ラジ ル労 働 党 総 裁 な
-4-
在 中 に、 ソ連 の青 年 学 生 と ブ ラジ ルの無 双 学
果 せ る か な、 こ の私 の 六十 四年 の総 力 を 結
う 万 人 渇 望 の テ ー マと取 り 組 ん だ わ け であ り
スト ロ フ ィ ック な 二十 世 紀 末 の混 濁 の嵐 の中
集 し た最 大 の テ ー マ ヘの挑 戦 は、 無 双 学 園 の
そ し て素 晴 ら し い こと は、 パ ーヴ ェル ・コ
ど が 出席 し て、 宗 教 と科 学 の過 大 評 価 と誇 大
を 、 いか に し て泳 ぎ 切 ってゆ け る の か と いう
セ ミ ナ リ ー全 会 場 を 揺 さ ぶ り 、 ま た は水 を 打
ンキ ン在 ブ ラジ ル ・ソ連 大 使 館 一等 書 記 官 が
ます 。
難 問 題 に対 す る 無 双 原 理 の 明 快 な解 答 に つ い
った よ う に静 粛 にさ せ、 これ を 毎 日午 前 中 四
妄 想 に よ って辞 超 醸 成 さ れ てき て いる、 カ タ
て再 評 価 と 再 認 識 を し、 そ の国 際 的 重 要 性 と
時 間 、 七 日間 連 続 し て 二十 八時 間 続 行 し、 午
私 の指 導 です で に正 食 を 始 め 、 次 々に紹 介 さ
れ た友 人 が 私 を 訪 ね てき てお り 、 私 の モ スク
園 の青 年 学 生 と の交 換 交 流 協 定 を 具 体 化 し た
いと 望 ん でお る よ う です の で、 こ の実 現 にも
連 帯 責 任 の重 さ を 確 認 し 合 う こと が でき ま し
後 は次 から 次 へと 行 列 を つく って いる 病 人 指
ワ入 り と 同 時 に コ ンキ ン氏 も モ スク ワ に おも
努 力 し た いと 期 待 し てお り ま す 。
た。
導 に 没 頭 し、 面 目 躍 如 た る 成 果 を あ げ る こと
む い て合 流 し 、 私 ど も の ソ連 内 で の活 動 が ス
例 年 の如 く 、 セ ミ ナ リ ー に は政 治 家 、 司 法
が でき ま し た 。
官 、 判 事 、 弁 護 士、 宗 教 家 、 教育 者 、 医師 、
ん でお ら れ る 母 堂 の健 康 指 導 も 行 な う こと に
ムー スに行 く よ う 協 力 し、 神 経 痛 関 節 炎 で悩
今 年 は昨 年 よ り 一カ月 早 く 九 月 早 々に再 び ヨ
な ってお り ま す 。
そ し て、 これ ら の エ ッセ ン スを たず さ え て、
の多 彩 な顔 ぶ れ が参 加 、 外 国 語 への同 時 通 訳
ー ロ ッパ ヘ飛 び 、 リ スポ ン、 ロ ンド ン、 パ リ、
生 物 学 者 、 栄 養 学 者 等 々のあ ら ゆ る 分 野 から
も 好 調 で、 これ ま で以 上 に大 き な盛 り 上 が り
ミ ラ ノ、 ザ グ レブ 、 ベ オグ ラ ード 、 ブ ダ ペ ス
﹁い つ でも 、 ど こ に でも 自 然 宇 宙 の無 限 の波
そ し て、 セ ミ ナ リ ー の 圧 巻 は何 と い っても
主 宰 し、 日程 が 許 せば デ ュッセ ルド ル フか フ
わ た って連 続 講 演 ・討 論 。講 習 の セミ ナ ーを
レ ニ ング ラ ード な ど の主 要 都 市 で ニカ月 間 に
ト、 プ ラ ハ、 ワ ル シ ャ ワ、 キ エフ、 モ スク ワ、
の セミ ナ ー実 現 は 画 期 的 な こと であ り 、 こ の
れ てお り ま す の で、 今 回 の私 ど も の ソ連 内 で
人 に よ る講 演 会 と か セ ミ ナ ー は厳 し く制 限 さ
し た が 、 ソ連 国 民 に直 接 影 響 を 与 え る、 外 国
イ カ で ソ連 への旅 行 者 の 入 国 は 容 易 に な り ま
何 は と も あ れ 、 グ ラ ス ノ スチ と ペ レ スト ロ
を み せま し た 。
動 が 瑚 剛貯 概 し てお り ヽ そ の相 対 無 限 次 元 の
ラ ンク フ ルト と マド リ ード にも お も む き た い
てく れ た ブ ラジ ル労 働 党 総 裁 や 社 会 主 義 者 文
そ れ ぞ れ の レベ ル の次 元 の進 化 し てゆ く 焦 点
に、 万 有 万 能 ︵
神 学 や 宗 教 で神 と 呼 称 し て い
化 団 体 の り ︱ダ ー の 人 た ち の努 力 は特 筆 す べ
異 例 の道 を 拓 く た め に陰 の力 と な って奔 走 し
き も の であ り 、 これ を 契 機 に し て、 今 後 の社
と 予 定 し てお り ま す 。
こ の ほ か、 オ ー スト リ ア や オ ラ ンダ 、 デ ン
会 主 義 諸 国 への マク ロビ オ テ ィ ック の発 展 交
る ︶ の形 と動 き の要 ︵か な め 、 軸 、 中 心 ︶ が
マー ク、 ス エーデ ン、 スイ ス、 さ ら に ア ンゴ
ラ、 モザ ンビ ー ク、 オ ー スト ラ リ ア な ど か ら
流 は急 速 に推 進 さ れ る こと に な り ま す 。
あ る ﹂ と いう 全 知 全 能 の ク リ テ リ オ ン ︹
判断
つま り 、
一切 の宗 教 に頼 ら ず 、 万能 な る神
も 招 か れ てお り ま す が 、 別 の機 会 の 日程 に 入
特 に今 回 は、 モ スク ワ の教 育 文 化 局 が 強 い
基 準 ︺ の確 認 と実 生 活 化 であ り ま す 。
の存 在 を 確 認 す る こと が でき る と いう P U生
れ ねば な り ま せん 。
や 問 題 を 、 そ れ ぞ れ の運 命 転 換 の エネ ルギ ー
関 心 を 示 し て、 でき れ ば 私 ど も の モ スク ワ滞
も ち ろ ん 、 自 由 化 の台 風 の眼 と な って いる
ポ ー ラ ンド 、 チ ェコ ス ロバ キ ア、 ハンガ リ ー
命 観 の 公開 であ り 、 そ の 上 で、 す べ て の疑 間
源 と す る神 通 力 を 体 現 す る こと が でき る と い
-5-
な ど の東 ヨー ロ ッパ 諸 国 でも 強 力 な P U世 界
中 略 ︺ 真 の健 全 な 国 際 化 が
観 を 展 開 し て、 ︹
推 進 さ れ る よ う 努 力 いた し ま す 。
ア フリ カ か ら
鈴 木 雄
の干 し た のが 安 く 入 手 でき 、 野 菜 炒 め、 煮 も
の な ど さ ま ざ ま な料 理 に利 用 さ れ て いま す 。
ピ ー ナ ツ ︵グ ラ ンド ナ ッツ︶ は と ても ポ ピ ュ
料 理 の味 つけ は 塩 味 だ け の シ ンプ ルな も の
で、 時 に チ リ チ リ ︵チ リペ ッパ ー︶ を 皿 に こ
ラ ー です 。
鈴 木 雄 さ ん は 、 こ の7 月 から 青 年 海 外協 力 隊
︵公衆 衛 生 ︶ で ア フリ カ 南 部 中 央 のザ ンビ ア
以 前 、 日本 食 用 塩 研 究 会 の仕 事 を し て いた
︹
こ の東 西 ヨー ロ ッパ と ソ連 で の セ ミ ナ ーが
終 って十 一月 に南 米 へ帰 って か ら 、 これ ま で
に何 回 も ト リ ニダ ッド oキ ュー バ 大 使 館 文 化
ア メリ カ から
修、 そ の間、 サ マー コン フ ェレ ン ス 一週 間 に
のベ ケ ット には 日本 から 三十 二名 、 3週 間研
かげ さ ま で、 欧米 各 地 のサ マl oキ ャ ンプ な
ど、 そ れ ぞれ盛 会 であ った よう です し、 当方
里真 先 生 には、 いかが で いら っし ゃいます
か? 今夏、 欧米 にお 出 かけ に なら な か った
、
の で、 少 し淋 し い感 じ が しま す 。 し かし お
久 司 道 夫
︵8 / 1 7 ザ ンビ ア ・ルサ カ 市 に て︶
では ま た 。
か け る と笑 わ れ て し ま いま す 。
わ せ て 口に運 び ま す 。 塩 も 必 ず テ ーブ ル に出
、
さ れ ま す が 、 お かず の た め のも の で シ マに
ト マト スープ に つけ た り 、 そ の 他 お かず と合
に つき や す い シ マを 実 に う ま く ダ ンゴ に し て
さ れ ま す 。 手 を 洗 う た め です 。 彼 ら は熱 く 手
です 。 食 事 前 に は 必 ず 水 を 入 れ たボ ウ ルが 出
う な ど は高 価 であ ま り 用 いら れ て いな いよ う
す り つけ た り も し ま す が 、 カ レ ー粉 、 ご し ょ
、
に 行 って いる ︺
来 ザ 後 一カ 月 が 過 ぎ ま し た 。 ザ ンビ ア は
担 当 官 よ り 強 く 要 請 さ れ てき た ハバ ナ で の セ
ミ ナ ー に お も む く 予 定 です 。
今 年 の 三月 に カ リ ブ 海 の コ スタ リ カ で私 ど
1 0 0 0 メ ー ト ルほ ど の高 地 が 続 く と は いう
、
も の の、 や は り 熱 帯 域 。 も っと も 寒 い6 7
、
、
月 でさ ぇ パ パ イ ヤ パ イ ナ ップ ル スイ カ な
ど 果 物 、 種 々の野 菜 ︵玉 ね ぎ 、 ト マト、 人 参 、
ベ ル平 和 賞 受 賞 者 の オ スカ ー ル ・ア リ ー ア ス
も が 催 し た セ ミ ナ ー で同 国 の文 部 大 臣 や ノ ー
大 統 領 夫 妻 が マク ロビ オ テ ィ ック と無 双 原 理
オ ク ラ、 カポ チ ャな ど 日 本 に あ る も の は だ い
た い穫 れ る ︶ は 豊 富 です 。
ザ ンビ ア人 の 主 食 は 、 メ イ ズ ︵ト ウ モ ロ コ
の素 晴 ら し さ を 再 認 識 し て熱 心 な 共 鳴 者 と な
って いる こと な ども 、 目 と鼻 の と ころ にあ る
キ ュー バ を 刺 激 し、 カ スト ロ首 相 自 身 が 強 い
関 心 を 示 し てお る よ う です 。
た り ま す 。 胚 乳 を 主 に製 粉 し た 白 いも の と
な お カ ナダ や ニ ュー ョー ク、 ポ スト ン、 シ
カゴ 、 マイ ア ミ、 ロスア ンゼ ル ス、 メ キ シ ョ
丸 ごと ひ いた も の の2 タ イプ が 国 民 に供 給 さ
シ︶ 。 粉 に し て、 そば が き 状 に練 って つく る
﹁シ マ﹂ と 呼 ば れ る も の が 日本 の ごは ん にあ
、
な ど から も セ ミ ナ ー の強 い要 望 が 次 第 に高 ま
れ 、 後 者 の方 が 安 い た め 、 貧 し い彼 ら の多 く
は そ れ を た べ て いる よ う です 。 自 米 が 圧 倒 的
これ に 豆 、 野 菜 、 牛 肉 、 と り 肉 、 魚 を 入 れ ま
。
に幅 を き か せ て いる 日本 と は 大 ち が い です
、
も っとも ポ ピ ュラ ー な のが ト マト スープ で
ってき てお り ま す の で、 すげ 2 〓 ① ″ ご〓 ︲
二 こ 鰤 〓8 8 g 3 お入 相 対 絶 対 無 双 原 理 と マ
ク ロビ オ テ ィ ック ︾ の英 文 版 を 出 版 し ま し
た。 ︹
後略 ︺
/
︵〓 ↓Oヨ 一0 メ 一FCOr い /河“” ↓Oヨ”∽ OO r ︼ヨ” ou∞
・
r︶
u︼
ω
””>∽︻
〇一
r一
げ
∽い〇 ﹁”﹂︼
O・
”O①・
o﹃口
す。 ︵
肉 は 庶 民 に と って は ご ち そ う です 。 日
本 人 ほ ど 食 べ な い。︶ カ ー ペ ンタ と いう ﹁い
り こ﹂ に似 た 淡 水 魚 ︵ザ ンビ ア に は海 が な い︶
-6-
指 導 責任者、國清拡 史は、過 去 10年 、大森先生
の 指 導 を受 けなが ら、約 1000人 の人 に半断食 の
指 導 を させ て いた だ いて お ります。
半断 食 とは、水断食 に対 して反 断食 で あ り、体
くわ しくは、案 内書 を御 請求 下 さい。 (無 料 )
)で す。
■
' 0559(24)4652
― 毎日のことだから大切にしたい′――
・ 講師/大 森―慧
※保青あ り (有 料 。ただ し申込み時に
・ 10月 14日 l■ , 13:00∼ 16:00
必ず間含せて 、確認 してください )
・ 話 習 費 /3,090円 (消 費税 込 み )
・ メ ニ ュー /玄 米 ごはん 、生難のフライ・ うさぎリンゴ添え 、串さし小 いも 、野菜五目煮
は 、 毎 日 五 五〇 ∼ 六〇 〇 名 参 加 、 二十 二カ国
か ら 出席 し ま し た 。
ハンガ リ ー な
お かげ で、 ユーゴ ス ラビ ア、
ど も 度 重 な る 会 合 で、 国 策 と し て マク ロビ オ
テ ィ ック の方 向 に農 業 、 食 品 、 環 境 、 自 然 を
向 け る こと に定 ま り ま し た の で、 大 慶 です 。
私 の手 許 で、 そ れ ら の国 々の国 策 方 針 を ま と
め つ つあ り ま す 。
さ て、 今 回 、 オ ー スト ラ リ ア の シド ニー と
メ ルボ ル ンと で セ ミ ナ ーを 行 な い、 同 時 に政
國清拡史
代表
英桜 研 究会
府 、 医 学 、 食 品 、 農 業 関 係 の会 合 も いく つか
も つこと に な って いま す が 、 そ の前 に 日本 を
大好評〃 〈食養手作 り教室〉お早めにお申込みください。
会場 。申込み先 /日 本 CI協 会
●お べん とう作 り講習会
國清 拡 史著「 半 断食」御 希望 の方 は、送 料 とも
内 の 毒素 をより早 く排 出す るための増 血断 食 で
あ り、又、自分 に とって正 しい 食物 を知 るため
数 日 訪 ねま す 。 ︵九 月 二十 一日東 京 着 、 ← 箱
毎月 1回 伊東 と広島で開催 ――
この セ ミナー は、大森―
「 正 食 の 実際 」
英桜先生 の
・
た
セ ミナ ー です 。
めの
に実践
る
を具体 的
体得 す
(切 手可
1060円
の 判断食 で もあ ります。
根 ← 関 西 ← 二十 七 日東 京 発 ︶
ま た、 今 回 、 二十 歳 未 満 の学 生 2 名 、 日本
■,保 青はありませんので、ご了承ください。
・ 講習費/3,200円 (消 費税込み )
。メニュー/栗 入 り炊きおこわ 、けんちん汁 、野菜味噌 、大根葉 のゴマ和 え 、
おやき風ガ トー (そ の 5)
・ 講師 /吉 成知江子
010月 28日 仕)13:00∼ 16:00
―何気ないけれど、健康にもつとも大切な日々の料理 ―
●お そ う ざ い料 理
に研 修 に出 ま す 。 奈 良 で御 親 切 に ホ ー ム ステ
イ を 申 し出 ら れ て いる 方 々が いら っし ゃ いま
410)静 岡 県 沼 津 市 大岡 18941高 田 ハ イ ツ B101号
(〒
す の で有 が た い こと です 。
さ ら に、 今 回 、 私 ど も の 三男 、 概 だ ︵フ ィ
リ ップ ︶ が 訪 日 し ま す 。 目 的 は 、 数 年 間 滞 在
の覚 悟 で東 洋 医 学 、 文 化 の研 修 にあ り ま す 。
し か し、 ま ず 日本 語 の習 得 か ら 始 め な け れ ば
な り ま せん 。 里 真 先 生 や 皆 さ ん 方 の御 指 導 を
仰 ぐ ことが 多 いと 思 いま す の で、 よ ろ し く お
ね が い申 し 上 げ ま す 。 ︵略 ︶ ︵9 / 1 4 ︶
/
力0・´
︵
〓﹁・
〓︼
Φ﹃
●∽¨
o口中
O ︻〓∽コ︼
/ON ︺〓OFヨ中
〓” ON︼
卜O C∽”︶
”﹃00〓一︸
●〇・
大森 式 半 断 食 セ ミナ ー
一家 の 大 転 換
新 井 雅 子
ど の食 養 料 理 を 頂 く う ち に、 ま ず 夜 が よ く 眠
以 来 、 玄 米 、 み そ汁 、 ひ じ き 、 切 り 干 し な
と は 感 じ て いた が 、 これ ほ ど の高 い比率 を 、
生 活 環 境 に 原 因 が あ る の で は な いか と、 漠 然
そ し て主 人 は 会 社 の健 康 診 断 で、 要 看 視 の
五歳 の生 涯 を 開 じ た 。
心 臓 病 で十 五年 に わ た る 闘 病 生 活 の末 、 八十
った よ う に思 う 。 八月 末 、 明 治 生 ま れ の父 が 、
に あ た り 、 わ が 家 に と っても 大 転 換 の年 であ
社 会 も 学 校 も 、 時 に は家 庭 の中 に さ え も 、 自
荒 れ 、 何 ら か の形 で恵 ま れ な い家 庭 を 持 った
子 供 た ち が ″悪 い子 ″ の レ ッテ ルを 貼 ら れ 、
息 子 の中 学 時 代 、 非 行 問 題 の嵐 が 学 校 に吹 き
に 登 校 拒 否 の状 態 に な り う る こ と に気 づ いた 。
私 は、 息 子 の状 況 を 観 察 す る う ち に、 これ
で、 いじ め な ど の スト レ スが 加 わ れ ば 、 容 易
毎 日 であ る 。
も 肥 満 体 が スリ ムに な り 、 料 理 の勉 強 に励 む
最 近 の健 康 診 断 では ﹁
異 常 な し﹂ と さ れ 、 私
息 子 も 日増 し に以 前 の快 活 さ を 取 り 戻 し 、
と も 共 通 点 が 多 い こと を 知 る よ う に な った 。
ば か り で、 ま た 、 私 が 学 ん でき た精 神 の世 界
﹁
食 ﹂ が 占 め る こと に驚 き な が ら 、 桜 沢 先 生
状 態 にあ り 、 私 も 長 い間 、 聖書 や仏 教 書 な ど
分 の居 場 所 を 見 つけ ら れ な い、 悲 痛 な 姿 を 見
れ る よ う に な った よ う だ 。
に親 し み 、 精 神 の世 界 を 模 索 し続 け た結 果 、
る に つけ 、 身 のす く む よ う な 思 いを 味 わ って
加 え 、 環 境 の変 化 、 食 の乱 れ 、 体 力 を 越 え た
ち は 混 乱 し、 わ が息 子 も 、 そ う し た大 人 た ち
に批 判 的 であ った 。 そ の よ う な 心 理 的 背 景 に
必 要 以 上 に 騒 ぎ た てる 大 人 た ち に、 子 供 た
謝 を 捧 げ ま す と 共 に、 地 球 規 模 に よ る環 境 破
詰 ま り か け て いた わ が 家 も 、 に わ か に視 界 が
開 け 、 文 字 通 り ″新 し き世 界 ″ の出 現 と な っ
た 。 桜 沢 里 真 先 生 はじ め皆 々様 に 心 から の感
お け る 玄 米 菜 食 の効 果 は如 実 に現 わ れ、 行 き
底 な 正 食 行 で は あ った が 、 半 年 余 り の家 庭 に
そ れ ぞ れ 会 社 や 学 校 で の生 活 も あ り 、 不徹
何 よ り 彼 自 身 が 多 く の事 を 学 ん だ 。 主 人 も 、
の御 著 書 を 読 破 す る う ち に、 う なず け る こと
や っと自 然 と 神 、 人 間 の関 係 が 分 かり か け て
いた 。
昭 和 六 十 三年 は、 実 質 的 に昭 和 の最 後 の年
き た と 思 え る の に体 が つ い て行 か な い、 も ど
ド な 合 宿 生 活 か ら 、 ジ ュー ス のが ぶ 飲 み な ど
で体 調 を 崩 し 、 宵 っば り の朝 寝 坊 と な り 、 遅
練 習 と、 さ ま ざ ま な 要 素 が 重 な った スト レ ス
壊 、 戦 争 な ど、 さ ま ざ ま な 不幸 が 一日も 早 く
か し さ を 感 じ て いた 。
刻 な ど が 目 立 つよ う に な って いた。 本 人 は、
に よ る 体 調 の乱 れ であ った よ う に 思 う 。
平 凡 な 主 婦 では あ る が 、 二人 の子 供 を 育 て
て い か な け れ ば な ら な い親 の無 念 さ が 胸 に し
す る たび に、 幼 い子 を 遺 し て、 こ の世 を 去 っ
台 で亡 く な る 方 が 続 出 し 、 毎 年 、 葬 儀 に 出 席
ま た、 こ こ 四、 五年 、 同 世 代 であ る 四十 歳
︵埼 玉県 杉 戸 町 ︶
つ つベ ンを 置 き ま す 。 ︵七 月 二十 五 日 ︶
地 球 上 から 取 り 除 かれ る 日 が 来 る こ とを 念 じ
高 校 生 の息 子 は、 バ スケ ットボ ー ル の ハー
何 だ か 分 から な いけ ど体 が いう こと を き か な
い、 と自 分 でも 分 から な い症 状 を 持 てあ ま し
な が ら 、 教 育 問 題 に つ い ては真 剣 に考 え 抜 い
み た 。 ガ ン、 く も 膜 下 出 血 、 心 臓 病 、 白 血 病
て いた 。
てき た つも り の私 に と っても 、 不可 解 な状 況
な ど が 原 因 であ る 。 子 供 の突 然 死 にも 何 回 か
編集 部 ︶
十 人 前 後 で十 日間開 催 さ れ た 。 ︵
ンチ メド ゥ ・サ マー キ ャ ンプ は盛 会 で百 二
相 原 コルネ リ ヤ夫 人 によ ると 、恒 例 の フ レ
■ ァ メリ カ ・
カ リ フ ォ ル ニア ・G O M F の
を 塁 し は じ め た 頃 、 ふ と 以 前 紹 介 さ れ て いた
遭 遇 し た。
ひろき
長 い間 、 こう し た 問 題 は、 食 を 中 心 と し た
日本 C I協 会 を 思 い出 し、 加藤 大 季先 生 の ご
指 導 を 受 け た。
-8-
C レ L
本 4d
G F
989
1協 会・ 伝統 の健康学園 〉
アル プス
夏 の セ ミ ナ ー」
ごぎ や か ′
ご開 催 ./
′
8/181el∼ 8/21同
白馬・ 岩岳「 スポ ーツ イン イワタケ」にて
今 年 の海 の健 康 学 園 ︵伊 豆 下 田 ・田牛 ︶ は
伊 東 沖 の地 震 の影 響 で残 念 な が ら 中 止 ︱
し か し 、 恒 例 の 山 の健 康 学 園 は、 昨 年 の北
軽 井 沢 に続 い て、 今 年 は北 ア ルプ ス白 馬 山麓
は鹿 児 島 か ら も 参 加 が あ り 大 盛 会 で し た︱
岩 岳 で開 催 。 天 候 にも 恵 ま れ て北 は 秋 田、 南
岩 岳 スキ ー場 は、 晴 れ て いれ ば 頂 上 か ら 鹿
島 槍 、 自 馬 な ど の 三千 メ ー ト ル級 の 山 々の大
パ ノラ マが 眼 前 に 展開 し、 爽 や か な 空 気 と清
0
冽 でお いし い水 ︵北 ア ルプ スの雪 溶 け 水 が 2
年 た って地 下 百 四十 メ ー ト ル か ら 汲 み 上 げ ら
れ る ︶ に恵 ま れ た と ころ 。 会 場 で使 用 の水 は
す べ て自 然 の ま ま の地 下 水 で、 料 理 の味 も 一
-10-
.′
▲ 大森英桜先生の迫真の講義。受講生も真剣
▲ 講義の あとは、Ciス ナックではっと一息ティータイム。
段 と ア ップ 。
冬 の賑 わ いと は別 世 界 で、 ゴ ンド ラ ・リ フ
ト は動 い て いる が お客 は 少 な く 、 スキ ー場 の
緑 の斜 面 から は鮮 や か な 色 のパ ラグ ラ イダ ー
が 練 習 で フラ リ フラ リ と 飛 ん で いる と いう の
ど か さ ⋮⋮ 。
﹁
北 ア ルプ ス夏 の セミ ナ ー﹂ の会 場 は、 宿 舎
が ﹁スポ ー ツ ・イ ン oイ ワタ ケ ﹂、 講 義 会 場
が ﹁ホ ワイ トプ ラザ ﹂ 、 ヨガ や 子 供 た ち の遊
び 場 と し て町 の大 き な体 育 館 と 、 ぜ いた く に
使 わ せ て いた だ いた 。 これ は、 か つ て 日本 の
スキ ー界 の スタ ー だ った 北 沢 宏 明 氏 が 、 こ の
土 地 の 出身 で、 今 は こ の岩 岳 一帯 の スキ ー な
ど に よ る 観 光 開 発 な ど にあ た ってお ら れ る の
`れ
ヽ
。
▲ 夏のゲ レンデ ま緑 がいっ
▲ 屋外での開会式で、健康学園はスター ト。
ど で大 忙 し 。 駅 か ら 会 場 ま で の案 内 も 貼 ヶ終
スタ ッ フは前 の 日 か ら 会 場 の掃 除 、 設 営 な
て私 ど も の便 宜 を は か ってく だ さ った も のだ 。
で、 同 氏 の ご好 意 に よ って各 方 面 に話 を つけ
者 の人 た ち の耳 に は 入 ら な いよ う だ 。
の大 合 唱 が 聞 こえ る が 、 講 義 に聴 き 入 る 受 講
始 ま る。 ﹁
基 本 食 、 半 断 食 によ る体 質 改 善 と
運 動 の効 果 ﹂。 窓 の外 の草 む ら か ら は、虫 た ち
ら 会 場 を 移 動 し て大 森 英 桜 先 生 の第 一講 義 が
ガ 、 建 物 の前 で は 大 友 映 男 先 生 の太 極 拳 が あ
り 早 く か ら 掃 除 を 始 め た の で管 理 人 の方 を 驚
か せ て し ま った ︶。体 育 館 では 三好 暁 先 生 の ヨ
参 加 者 の人 た ち が 着 き 出 し、 東 京 か ら の バ ス
スナ ック ﹂ が 開 店 ︱ 冷 た い飲 み物 やポ ン セ
講 義 のあ と宿 合 に戻 る と、 食 堂 では ﹁C I
シ ュ。 そ の後 P U歌 の練 習 を し て醤 油 番 茶 を
り、 早 朝 の空 気 を 吸 いな が ら 心 身 の リ フ レ ッ
朝 は 5 時 起 床 、 洗 面 後 全 員 で掃 除 。 ︵あ ま
の文 化 祭 の よ う な和 や かさ 。
え て、 ひ と息 つ い て いる と、 も う 車 や 列 車 で
も 無 事 着 い て受 付 が 始 ま る 。 建 物 の前 の駐 車
飲 ん で か ら 講 義 の会 場 に移 動 、 ﹁
完 全穀 菜 食
-11-
ンの スナ ック を 注 文 し て、 ほ の明 る い ラ ンプ
▲あたたかい保健飲料で元気 をつけて。次は講義だ ′
場 で夕 日 を 背 に受 け な が ら 開 会 式 。
▲体操の後は、 PU歌 の合唱
は 栄 養 失 調 に な ら な いか﹂ と いう テ ー マ。 ち
▲体育館 の広 いスペ ースで、のびのび とヨガ
の下 に てん で に話 の輪 が でき る 。 ま る で学 校
料 理 部苦 心 の夕食 を 頂 き終 わ る と7 時 半 か
▲早朝の外気をいっぱいに吸 って、太極拳
▲ 約百人の仲 間 がそろって山登 り /
▲ さすが大森先生 、登 りなが らもお話の大サ ー ビス
▲ 八方池でひ と体 み、玄米おむすびがおい しい
ょう ど発 行 さ れ たば かり の ﹁
自 然食 は安 全 か﹂
▲ すいてたリフ トも、
一時期、
超満員
︵か つて薬 害 問題 で活 躍 し た高 橋暁 正氏 著、
農文 協 刊︶ の批 判 を取 り 上げ る 。
雪 渓 が あ った!
講義 が 終 わ る と味噌 おじ やを 頂 い て、 八方
尾根 へみ ん な で ハイ キ ング 。 お にぎ り とト ー
モ ロ コシを お弁 当 にも ら って、 北 沢 先 生手配
の地 元 の マイ ク ロバ ス3台 に分乗 し てリ フト
の乗 り 場 へ。 リ フトを 二 つ乗 り継 い で上が る
とも う ふも と の町 が 小 さ く見 え る。 天気 も よ
く、 ほ か の ハイ キ ング の人 たちも 多 い。 そ の
P ︶ が行 く 。小 さ い子
中 を約 百名 の大 部隊 ︵
供 た ちも 元気 い っば い! 高 山植 物 の花 々を
見 なが ら登 って いく と雪 渓 があ った︱ 真夏
に雪 に出会 って大 は し ゃぎ︱ さ っそく雪 の
上 で記 念撮 影 を し てさら に登 る 。
道 しる べ のケ ル ンを いく つも越 え る と前 方
に 入方池 が 見 え てき た。 あ いにく 山 には雲が
か か って いて、 北 ア ルプ スの大 展望 は見 え な
い。 尾根 の下 にあ る 八方 池 のほ とり でお弁当
を食 べ て休憩 。写 真 を撮 る。大 森先 生 の回り
には い つも話 を 聞 く人 が取 り巻 いて いる 。同
じ道 を 下り始 める と、 ま る でグ ライダ ー に で
も乗 った よう に日 の下 にふも と の町並 み が広
が る 。 ま たリ フト で下り、 マイ ク ロバ スに乗
る。乗 った と たん に大部 分 の人 は心地 良 い疲
-12-
.′
▲ 残雪 を じかにふみ しめて、感激。皆でい っしょにハ イ、ポーズ
れ で寝 込 ん でしま った。
夜 は大森 一慧 先 生 の講 義 ﹁
心身 改造 を実 践
す る マク ロビ オ テ ィ ック料 理 の コツ﹂ と いう
題 で、 長 年 の経験 にも とづ く実 践 的 な お話 に
みん な聞 き 入 った。朝 の英 桜 先 生 の講 義 では
﹁
一慧 先 生 は
完 全穀 菜食 ﹂ を力 説 さ れ たが 、
正食 の参 考 にと い って、 桜 沢式 と は対 照的 な
二木 謙 三氏 ︵
東 大教 授 。 どち ら か と いえ ば陽
性 な人 向 き の玄 米 食 を指 導 ︶ の年 齢 別 の食 事
―懸先生。台所でも大忙 し。
▲ 1日 2食 は大人 だけ。子供 はその前 に仲良 くそろって朝 ごはん。
法 を紹 介 され、 壮年 期 の男 は多 少 の魚 類 を認
める、 と いう説 を紹 介 さ れ た。 これ は、 ﹁
魚
一般 の
を食 べ ても いい﹂ と いう話 では なく、
人 たち に向 か って、 東 大 の医学 の先 生 でも玄
米 菜 食 と言 って います よ、 と、 玄 米 食 を 紹 介
す る意 味 でよく話 さ れ る のだ そ う だが、 ち ょ
っと聞 く方 が 理解 し にく か った の では ? 夜
緑に囲まれた野外の食事。料理 がさら
においしく感 じる。
の
ス ッ は た た大 ぎ わ い。
C
I
ナ
ま
ま
に
ク
霊 と は何
早 くも 3 日目 になり、 講 義 は、 ﹁
か? 無 双原 理 で解 明﹂ 。玄 米 を始 める前 か
ら 心身 統 一な ど に興 味 のあ った英 桜 先 生 の得
意 のテ ー マの 一つ。 め った に聞 け な い話 な の
で、 皆 一生懸命 聞 く。
自
この日 の朝食 は北 沢先 生 のベ ンシ ョン ﹁
馬 モ ンビ ェ﹂ の前 の芝 生 と林 の中 で頂 く 。緑
の空気 の中 で、 ひとき わ お いし か った︱
午 後 は自 由時 間 。ゴ ンド ラリ フト に乗 って
岩 岳 頂 上ま で登 って展望 を楽 しみ、 帰 り は歩
▲ 身近なテ ーマで正食を説 く大森
儡 ξ,│1感 がW
元気いつぱい玄米 つ子 、遊 んで食 べ て大 ハ ッスル ′
▲ ちょっと度胸 か必 要 (2)風 船割 り
▲ 夜空に映 えるキャ ンプファイヤー
▲勝っ
-14-
鰤 榔
▲ 遠慮は禁物 、 イス取 リゲーム
も らつたシ ′ 思 わす Vサ イ ン
い て降 り てき た 人 、 近 く の林 の中 を 散 策 す る
な ってゲ ー ムに興 じ 、 空 く じ な し の福 引 は、
だ き ま し た。
お 土 産 セ ー ルも あ り 、 苦 心 談 も 披 露 し て いた
ア ッと いう 間 に4 日 間 が 過 ぎ 、 P U歌 を 歌
い、 名 残 り を 惜 し み つ つ帰 路 に つき ま し た。
地 粉 や 海 精 醤 油 、 包 丁 や パ ノ ラ マカ メ ラ な ど
賞 品 が い っぱ い。 そ し て広 い駐 車 場 に移 って、
花 火 、 キ ャ ンプ フ ァイ ヤ ー 。 歌 や 踊 り でお そ
晴 天 に恵 ま れ、 多 く の仲 間 が 楽 し く交 流 し た
今 年 の夏 の セミ ナ ー でし た 。 今 回 は地 元 。更
く ま で最 後 の晩 を 楽 し み ま し た 。
早 く も 終 わり の日 。英 桜 先 生 の ﹁
霊 と の対
埴 市 の中 沢 京 子 さ ん に期 間 中 使 用 す る 無 農 薬
野 菜 の手 配 と、 希 望 者 に は 旬 の野 菜 パ ック の
▲ よく噛めよ、食物を月 楽 しい、おいしい食事の時間
の本 の葉 の テ レパ シ ー の話 も 出 て大 サ ービ ス。
心 身 改 造 と 人 生 ﹂ の2 講 義 が あ り 、 例
決﹂ ﹁
子供の早朝食 19日 〕 。おや き
〔
〔20日 〕・ 焼物・ サ ラダ 。リンゴ
〔21日 〕 。ほ うとう
予 約 販 売 も お世 話 し て いた だ き ま し た 。 ︵H︶
パーテ ィおや つ 〕小豆南瓜 の寒天 よせ
うりの糠漬 〔
〔8月 21日 朝〕・ 玄米 ご飯 。みそ汁・ ゴポ ウの丸煮・ 切 り
干 し大根 の煮物 。きゅうりの糠漬・ 寒漬大根
▲献立 をていねいに説明
する吉成知江子先生
布佃煮・ きゅうりの塩漬蛇腹切 り
〔8月 20日 夕〕・ 玄米 ご飯・ 丸 ナ スの生 姜醤油・ コーフー
カツ・ サ ラダ・ ドーナツ うどん 。トマ ト・ 昆布佃煮 。さゅ
更 埴 市 の藤 岡 氏 が 栽 培 し た無 農 薬 のリ ンゴ の
で、 しめ くくり、帰途へ。
" PU歌
▲ はや くも別れの時が来た
-15-
人 な ど、 いろ いろ で し た 。 夜 は名 物 サ ヨナ ラ
佃煮・ 寒漬 た くあん
〔8月 19日 弁当 )。 玄米 おむすび 。とうもろこし 。た くあ
ん
〔8月 19日 夕〕 。玄米 ご飯・ 汁 もの (ビ ー フン、高野豆腐 )
。コーフー入 リコロ ッケ・ 野菜サ ラダ 。おや き 。一 本漬け
〔8月 20日 朝、野外 〕・ 玄米 ご飯・ みそ汁 。キ ンピラ・ 昆
パ ー テ ィー 体 育 館 で子 供 た ち と い っし ょに
●食 事 の 献 立 か ら ●
〔8月 18日 夕〕・ 」ヽ
豆入 り玄米 ご飯・ ソー メン入 り清汁 。
南 瓜 車送人参煮物・ きゅうりの糠漬・ 寒漬 た くあん
〔8月 19日 朝 )。 味噌入 り玄米お粥 。山 ブキの煮物・ 昆布
楽しく充実した内容 でした 。三泊 四日が大変短く感 じ
られ 、子供 たち にと っても ﹁また来年 ⋮⋮﹂と いう セ
●講義 、食事 、 レクリ エー シ ョン⋮⋮どれをと っても
あ り よく 分 か りまし た o自馬 の い い空 気 の中 で元気 に
た いと 思 います 。お料 理 も い つも 吉 成 先 生 のご説 明 が
いた こと が よ く 分 か り 、ます ます 正 食 を本 気 です す め
●美 味 し いお料 理を 頂 き な が ら 、日ご ろ疑 間 に思 って
した 。
た と思 う 。
に後 半 の テー マも内 容 も 興 味 深 く聞 く こと が でき た 。
おも し ろか った 。全 体 を振 り返 って 、参 加 し てよ か っ
生 観 や伝 え た いも のを き ち んと整 理 し て話 し て いる こ
と が分 か り 、親 し み を持 って聞 け る よ う にな った 。特
と ま り が な く 思 え た が 、人 柄 も分 か ってき て先 生 の人
自 分 な り に 一生 懸 命 考 え生 き て いると感 じ ら れ るよ う
にな り気分 が楽 にな った 。大 森 先 生 の講 義 も 、最初 ま
登山 は お 天 気 に恵 ま れ 、親 子 で楽 し い思 い出 にな りま
ミナーでした 。感謝し ています 。大森先生 の講義 で、
●初 め て 日本 C I協 会 の行事 に参 加 させ て いた だ き 、
よ み が え って帰 る こと が出 来 ます 。
感 想 文 か ら
﹁
霊 の世界 はな い⋮⋮平凡な生活 の中 にこそ人間 の生
性差 による食事 、
き る姿 があ る﹂また大森 一慧先生 の ﹁
●朝 から夜 ま で内容 の濃 い充実した 四日間 でした 。心
のだと いう こと が実感 でき喜 ん でいます 。
の確立を目指 し てや っていきた いと思 いました 。 ﹁ジ
ヤンプす る﹂ ことは 、毎 日の平凡な生活 の中 にもあ る
い切 って参 加 し てよ か ったと 思 う 。2 食 で心 配 だ った
が いる の で 、な かな か講 義 に参 加 でき な か った が 、思
あ った り料 理 のお話 も聞 き た いと 思 った 。ふだ ん子供
理 を 食 べてと ても お いし か った 。 でき れ ば料 理教 室 が
ー ドな ど を 見 て の自 己 流 な の で 、初 め て セ ミナ ー の料
●主 食 と 副 食 の量 が分 か ってよ か った 。私 の場 合 、カ
●スタ ッフの方 々が明 る い の で楽 し か った です 。ま た
食 べると いう こと にと ても 興味 がも てま し た 。
し た が 、 これ を機 会 に食 べ て いき た いと 思 って います 。
って玄 米 が お いし く 食 べら れ る ま で には いき ま せ ん で
会話 し な が ら ⋮⋮と いう生 活 でし た から 。は っき り言
にび っく り 。食 事 と いうも のは 、み んな で にこや か に
●今 回初 め て玄 米 を 食 べまし た 。皆 さ ん の食 事 の風景
まし た 。
●日ご ろ気 にな りな が ら も食 事 を と りす ぎ て いた の で
のこも った技術 のすぐれたお食事 には本当 に感激しま
スケジ ュー ルに余 裕 があ る の は い いと 思 います 。
皆 様 にお目 にか か りま し た 。キ ャ ンプ フ アイ ヤ ー は楽
した 。子供 たちも食事もお いしく楽しく 、お友だちと
●非 常 に充 実 し た4 日間 を 過 ご さ せ て いた だ き ま し た 。
が 、案 外 でき た の で 、よ くす ご せ ると驚 く 。
主 食 、副
●2食 と は いえ 、た く さ ん食 べると 思 う 。 ︵
りし てき ま し た 。 一週 間 く ら いあ った ら い いな と 思 い
もすぐ仲良くなり親も安心し て過ごす ことが できまし
た。
でも も う少 し時 間的 ゆと りがあ った ら 、参 加 者 同士 の
食 ︶ いび き を か く 同室 者 にはま い った 。風 呂 が不便 。
す が 、四 日間 の食事 でだ い ぶ体 が少 食 にな れ てす っき
●す ばらし い環境 のと ころ でよ い講義を聞き 、本当 に
コミ ニ ュケ ー シ ョンがと れ た の ではな いか と 思 います 。
です ね 。 でも 楽 し い思 い出 にな りま し た 。
有意義な 四日間を過ご させ ていただき有難 うござ いま
義 を 受 け ら れ た こと は よ か った です 。大 森 一慧 先 生 の
子供 た ち の世 話 、遊 び な ど し て下 さ り 、ゆ った りと 講
●行 き 届 いた計 画 のも と に行 わ れ 大 変 楽 し いセ ミ ナ ー
西 瓜 の こと 知 ら な か った 。
し か った です 。八方 尾 根 は思 って いた 以 上 に寒 か った
した 。八方 ツアー 、ゲ ーム、キ ャンプ フ アイヤーなど
でし た 。講 義 は大 変 参 考 にな り励 ま さ れ まし た 。八 方
男女平等と は⋮⋮﹂など興味 深く考 えさせられ るお話
0︺を迎えようとす る私ども夫
ばかり でした 。不惑 ︹
4
婦 です が 、これから 二人 三脚 で転 ぶ ことなく 、人生観
何もかも忘 れ て久し ぶり に青春が戻 ってきたようなタ
お 話 は 日常生 活 に即 し た分 か り やす い話 で 、と ても 感
う なと ころを お り てき て足 を き た え る こと が でき ま し
ノシイタ ノシイ ひと時 でした 。来年も参加した いと思
と か 、早 く 食 べ終 わ ると 、そ れを責 め る よ うな 感 じ を
雰 囲 気 がし た 。特 に食 事 に つい て 、噛 み方 が足 りな い
た 。食 事 も お いし く 、据 え膳 で いた だ く ことも ま た最
●初 め て の参 加 でし た が 、初 め の1 、2 日目 は異 様 な
受 け 、ギ スギ スし た感 じ が強 く て 、自 由 人 にな る こと
一
局でし た 。北 ア ルプ スは初 め て参 りま し た 。空 気 のお
いし い大 変 す ば らし いと ころ で 、ゆ っく り 四 日間送 る
激 し まし た 。
で満足し て帰 ります 。料理も 一つず つコツを覚えられ
しかし落伍せず に皆 に ついていく ことが出来ました の
が目 的 の集 ま り か疑 ってし ま った 。し か し 3 ∼4 日と
●日頃 いか に運動 が不足し ているかを痛感しました o
て 一歩前進出来 たような嬉しさ です 。
慣 れ てき た せ いも あ り 、表 現 は目 立 っても 皆 そ れ ぞ れ
います 。
●大森 一慧先生 の話 が具体的 でわかりやす か った です 。
尾 根 展 望 ツアー は素 晴 ら し か った です 。自由 時 間 の ハ
イ キ ングも ゴ ンド ラリ フト に乗 り 、帰 り は道 のな いよ
講義 は野外 で車座 にな って聞 いたりした か った です 。
-16-
です 。自 由時 間 には地 理 があ ま り分 か らず 、ず い分遠
し み な が ら ト レ ツキ ング でき た のはと ても い い思 い出
●体 力 的 にあ ま り無 理 な く 、ま わ り の風 景 に見と れ楽
説 か れ 、原 則 論 、実 践 論 と も 明快 でし た 。
りま し た 。大 森 先 生 ご夫 妻 のお話 は体 験 の裏 打 ち から
師 の料 理 の本 ︶ を読 む こと にな ってお り大 変 勉 強 にな
いた ﹁天 地 一杯 の会 ﹂ では9 月 か ら典 座 教 訓 ︵
道 元禅
む フ レ ツシ ュな 機 会 でし た 。健 康 学 園 バ ン フを いただ
●アク セクし た 都 会 の生 活 を 離 れ 、自 然 や食 養 に親 し
を 楽 し み にし てお り ま す 。
こと が でき 有 難 うご ざ いま し た 。ま た来 年 のセ ミ ナ ー
●と てもよか った 。八方尾根 の山 の雄大 さ 、心が洗 わ
てきます 。
みた いと思 います 。次 の機会 には いろ いろ質問 を考 え
激を受けまし て、東京 にもど ってまた いろいろ考 え て
る面もありました 。しかし いろ いろな方 に出会 い、刺
なく 、自分勝手 にや っており 、多少き ゅうく つに感じ
●普段 は玄米中心 の生活 です が 、正し い正食 の知識 は
木曽 に戻 ろうと思 います 。
の安定感 、安心感を忘 れ ては いけな いのだと痛感 し て
ます が 、こう いう セミナーに参加し ている時 の気持ち
でいかれるよう になる ことは 、と てもし んど いと思 い
葉 の波長 の話 ︹
木 の葉 テレパ シー︺が気 に いりました 。
でした 。大森先生 のお話 はと ても素敵 でした 。特 に松
うござ います oどれも これもみんなうれしく ハッピー
が良 か った 。CI スナ ツク 、ひら いてくれ てあ りがと
イ ヤーがと ても良か った です 。特 に ﹃セイ﹄と いう曲
お昼を林 の中 で食 べれた のがうれしか った です o フ ア
も構 える ことなくリ ラ ック スし て話 が でき てよか った o
●お友達 がたくさん できたし 、初め ての人と話すとき
学園 でした 。
な って、ステキな話をし て⋮⋮ 。と ても充実した健康
の宿﹂を歌 われました o隣 り近所 の方たちとも親しく
﹁
子どもを社会 に返す﹂と いう言葉も心 に刻 みます 。
加した いです﹂
ま わ り にな リ ヘト ヘト にな って帰 ってき た こと も 前 日
ヤンプ フ アイヤーでみんなあ まり元気 がなか った のは 、
●子供 の意 見 ﹁
玄米ご飯 がお いし か った です o山登り
そ のせ いでは? でも食事 はお いし か った。
れ てす がす がし い気持ち にな れ て有難 か った です 。C
生 活 にと り いれ ら れ た体 験 談 も お も し ろ く聞 か せ て い
はえらか つたけれど 、おもしろく楽しか った 。また参
ただき まし た 。
●講義 がと てもすばらしく 二日目 の晩 、部屋 でち ょ っ
●食事内容がち ょ っと陰性だ ったような気 がす る。キ
●スタ ッフの方 々 は 、 い った い い つ寝 る のか し ら 、と
と霊 の話をしましたと ころ、 ﹁恐 いよ恐 いよ﹂とか言
I スナ ツク 、と ても よか ったノ
思 う ほど の忙 し さ で動 い てお ら れ ま し た が 、お かげ で
ってた方も 、最後 の講義が終 わりましたら ﹁
霊 って食
でし た 。大 森 先 生 ご 夫 妻 の講 話 も わ か り やす く 、家庭
盛 り だ く さ ん の充 実 し た毎 日を 過 ご さ せ て いた だ き ま
べ物だ った のね 、恐くなくな った﹂と いう方がほと ん
と ち が った体 験 でし た 。自 樺 の木 が美 し く 、よ い場所
し た 。食 事 の量 です が 、主 人 にはち ょう ど よく 、私 に
ど でした 。愛情 に ついての講義 で ﹁今 の人 は ″
好き″
〃
を ″
愛 ″とまち がえ て、
好き″ で 一緒 にな って ″
嫌
感 謝 の気 持 ち で い っぱ い です 。と にか く自 分 自 身 も お
●い つも 心 の こも った お いし いお料 理を 頂 け る こと に
な い凄 い内 容 だ な と 思 った箇所 が いく つも あ り ま し た 。
ー トを整 理 し な が ら 、これ は な か な か聞 く こと の でき
何 と 言 っても講 義 の内 容 がす ば ら し か つた 。家 で ノ
C I の名 シ エフ違 が作 ったも のな の で 、お いし く て 、
︱
実
つい つい全 部 ︵︱
︱ ︶食 べてし ま って いた の です 。 ︵
にお いし か った の です ︶
し て、と てもおもし ろか った です 。英桜先生 は ﹁
湖畔
かな ︶と思 います 。明 る い人たちが集まりま
あげた ︵
いました 。私たち の部屋 はキ ャンプ フアイヤーをも り
にな いこと です から 、欲ば ってたくさん注文し てしま
し ていました 。お友達と夜 、お茶をす るなん てめ った
てすごく勉強 になりました 。CI スナ ックは楽しみ に
理 の コツとか育児とか女性 の社会参加と か 、同性とし
い で別れ ている。命 を相手 にささげ る のが愛﹂と い
″
うお話を伺 って感激しました 。
一慧先生 のお話 は 、料
三好暁、矢 尾 とし子、都 竹加代 子
●太極拳 ・ヨガ o子供/大友映男、
本知 世 子
加藤 大季、 野 沢伸光、 石川義 剛、 橋
●事務局/ 橋本政憲、 橋本 亜生子、
︿ス タ ッ フ﹀
はや や多 め で 、子 供 には多 す ぎ でし た 。それ でも 日本
料 理 の勉 強 を し て いかな け れ ば な ら な いと感 じ ま す 。
●ポ ラ ンテ ィア/ 武富勝彦、 真 下修
舞 、佐藤 公美
地敏文、 尾形瀧 子、 平井 俊 子、伊藤
●料 理部/ 吉成知 江 子、林幾 子、 下
身 体 で頂 け る よ う に 、何 が大 切 な こと かを 見失 わ な い
-17-
ヨーロ ッパ夏季
キャンプと 認 号食
吉見 クリマ ック
“
□ 盛況/ 欧州夏季講習会
︻フ ラ ン ス︼ 七 、 八月 中 に開 催 さ れ た 七 カ所
で の夏 季 キ ャ ンプ の模 様 は次 の通 り で、 例 年
に劣 ら ぬ盛 況 と 言 え そ う です 。
① パ リ連 合 会 主 催 ︱︱ 中 部 フラ ン ス山 中 、
一週 間 ず つ3 回 、 常 時 百名 参 加 。
② ルネ 。レヴ ィ主 催 ︱︱ ピ レネ ー山 麓 、 七 、
八月 連 続 、 常 時 平 均 八十 五名 参 加 。 ︵設 備 に
法 的 問 題 発 生 、 不調 ︶
③ ト ゥー ル ーズ ・グ ループ 主催 ︱︱ ピ レネ
ー 山 中 、 2週 間 、 常 時 二五〇 名 参 加 。 ニ ュー
ヨー ク の 山本 しづ 子 氏 ほ かボ スト ンの リ ーダ
ー た ち が 講 師 に参 加 。
④ ア ルザ ス地 方 、 ア ルデ ー シ ュ地 方 な ど で
小 キ ャ ンプ ︵一週 間 以 内 ︶ が 開 かれ た 。
︻欧 州 各 地 の模 様 ︼ド イ ツは異 常 な盛 況 で大
小 7 、 8 カ所 、 イ タ リ ア数 力所 、 オ ラ ンダ 、
ベ ルギ ー、 ス イ スな ど、 いず れ も 百名 以 上 に
お よ ぶ 参 加 者 を 集 め た と例 年 を 上 回 る キ ャ ン
プ の盛 況 が 伝 え ら れ て いま す 。 久 司 道 夫 氏 夫
妻 、 オ ラ ング とド イ ツ の キ ャ ンプ で指 導 。
□ ﹁マイナ ス3号食
キ ャ ンプ ﹂出 現 /
パ リ連 合 会 主 催 の キ ャ ンプ は、 今 年 ﹁マイ
ナ ス3 号 食 キ ャ ンプ ﹂ と自 称 し て注 目 を 浴 び
ま し た。
一九 五 七 年 、 パ リ 郊 外 の シ エ ル で開 か れ た
第 一回 国 際 正 食 キ ャ ンプ 以 来 、 ‘ フン ス で は
一貫 し て穀 類 中 心 の純 粋 菜 食 の食 事 を 固 守 し
てき ま し た 。 だ いた い5 号 食 が 規 準 でし た が 、
時 に7 号 食 と か断 食 の キ ャ ンプ も あ り ま し た 。
ア ルプ ス山 中 の冬 季 キ ャ ンプ で ク リ ス マス ・
イ ブ に ガ チ ョウ か 七 面 鳥 を 一切 れ添 え た の が
例 外 だ った と 言 え ま し ょう 。
元 来 、 ヨー ロ ッパ の人 々は マク ロビ オ テ ィ
ック を 穀 類 中 心 の純 粋 菜 食 主 義 と し て受 け 止
め てき ま し た 。 少 量 の動 物 性 食 品 が 許 さ れ て
いる と し ても 、 食 べ な いに越 し た こと は な か
ろ う、 と いう 理 解 です 。 ﹁
肉 食 が 悪 で菜 食 が
善 であ る ﹂ と、 少 々西 洋 的 食 生 活 に反 逆 し た
考 え 方 でし た 。
そ れ が 、 昨 年 暮 れ から パ リ で様 子 が変 わ り
始 め ま し た。
オ ラ ング の 栄 養 学 者 D教 授 ︵マク ロビ オ テ
ィ ック の実 践 者 ︶ の栄 養 学 的 マク ロビ オ テ ィ
ック批 判 が パ リ に伝 わ った の が キ ッカ ケ に な
って、 医 学 界 や 報 道 界 にあ る マク ロビ オ テ ィ
ック に関 す る 誤 解 を 解 こう で は な いか、 と い
う 主 張 が 強 く な った の です 。
マク ロビ オ テ ィ ック が 決 し て偏 狭 、 排 他 、
独 尊 の神 が か り 洗 脳 主 義 的 セ ク ト の た ぐ い で
な い こと を 天 下 に知 ら せ な け れ ば な り ま せ ん 。
-18-
かも 示 し、 栄 養 学 を も いず れ 満 足 さ せ う る も
そ の食 事 法 が いか に合 理 的 で万 人 向 け であ る
も 純 粋 菜 食 を 実 践 さ せ る こと は 大 変 有 意 義 だ
動 物 性 過 多 に惰 し 切 って いる 時 に、 短 期 間 で
の であ る こと を 示 さ な け れ ば な り ま せん 。
え な け れば な り ま せ ん 。 そ れ に は新 し い テ キ
スト を 作 る 必 要 も あ り ま す が 、 事 始 め に今 年
全 域 で、 否 、 ヨー ロ ッパ 全 般 でも 討 論 さ れ て
動 物 性 食 品 を 加 え る べき か 否 か が 今 フラ ン ス
ま ず 、 マク ロビ オ テ ィ ック の印 象 を 少 し変
の夏 季 キ ャ ンプ に少 量 の動 物 性 食 品 ︵魚 と チ
と 思 う か ら です 。 し か し、 マク ロビ オ テ ィ ッ
ク に は、 今 す こし勇 敢 な 試 行 錯 誤 が あ っても
い い の かも し れ ま せ ん 。 パ リ連 合 に限 ら ず 、
ーズ ︶ を 加 え よ う と いう こと に な り ま し た 。
│で
5
80 1 20
:き
4
70 1 20
3
60 1 30
10:
10:
2
50 1 30
10 110
1
:
│
│
1
に
10
1 20
1
1少
30 1 30
10
1 20
: 10
1量
-2
20
10
1 25
1 10
-3
10 : 30
51
5:
1 15
け
1 10
40 1 30
10 1 30
1だ
90
-1
1 30
│る
6
置 き 換 え る こと に よ って、 あ な た は菜 食 主 義
者 に な る こと が でき ま す 。
︵
③ G O先 生 は内 輪 で、 マイ ナ ス食 の こ と を
鰤 雇 蔀 生 人 種 用 ﹂ と 呼 ん で蔑 称 し て い た ︶
﹁
も し希 望 す る よ う な い い結 果 が 得 ら れ な い
場 合 は 、 表 の でき る だ け 上 の方 の食 事 を す る
こと です 。 最 上 段 の7 号 食 が 最 も 易 し い方 法
であ り 、 最 下 段 が 最 も 難 し い方 法 です 。 こ の
0 日間試 し て ご
一番 簡 単 な食 事 ︵7 号 食 ︶ を 1
ら ん な さ い。 ・
・
・
⋮ ︵以 下 略 ︶
× × ×
︹
付 記 ︺ ﹁マイ ナ ス3 号 食 キ ャ ンプ ﹂ と 呼 ん
だ の は ﹁マク ロビ オ テ ィ ック で は動 物 性 食 品
を 禁 止 な ん か し てな い のだ ぞ/ ﹂ と いう 自 己
表 示 だ った の で、 実 際 に は、 せ いぜ い1 号 食
か 2 号 食 く ら い の と ころ が 供 さ れ た よ う です 。
G O先 生 が 言 う よ う に、 マイ ナ ス3 号 食 な ど
と いう の は本 当 は 西 洋 人 にも 実 践 し に く いも
の です 。特 に山 の中 の 正食 キ ャ ンプ では/
これ ま で正 食 運 動 は、 医 学 界 や 知 識 層 を あ
を も って実 践 す れ ば い いわ け です 。 こ の食 事
れ た 十 種 の食 事 法 の 一つを 選 ん で細 心 の注 意
です 。
自 分 た ち の狭 い世 界 か ら 一歩 外 に 出 る、 脱 皮
っび り 反 省 期 に 入 った と み て い い でし ょう 。
ま り 意 識 し な い でき ま し た が 、 今 そ れ が ち ょ
法 は真 の幸 福 への道 であ り ま す 。
そ の将 来 を 見 守 り た いも の です 。
﹁マイ ナ ス3 号 食 キ ャ ンプ ﹂ の 出 現 を 容 認 し 、
西 洋 に お け る 正 食 の社 会 化 と いう 意 味 で、
︵桜 沢 里 真 先 生 の ﹃マク ロビ オ テ ィ ック料 理﹄
0 段 階 ﹂ と は少 し違 う ︶
にあ る ﹁
食 養 料 理 の1
こ の表 の中 で、 肉 類 の項 を 果 物 や サ ラダ で
理 論 が 理 解 でき な い人 でも 、 左 記 の表 に 示 さ
確 立 さ せ る食 事 法 が 十 種 類 あ り ま す 。陰 陽 の
陰 陽 のバ ラ ン スを 取 る こと に よ って健 康 を
い てあ り ま す 。
ク ロビ オ テ ィ ック﹄ の第 6 章 に次 のよ う に書
G O先 生 の仏 語 版 ベ スト セ ラ ー ﹃
ゼ ン ・マ
のЮ段階
□ 正し い食 べ方
見 てみ ま し ょう 。
こと な の か、 G O ︹
桜 沢 如 一︺先 生 の ご説 明 を
そ れ では、 マイ ナ ス3 号 食 と いう の は何 の
いま す 。
世 間 への ア ッピ ー ル第 一歩 です 。
こ の案 に は 、 も ち ろ ん 反 対 が あ り ま し た 。
私 自 身 も 、 キ ャ ンプ や 共 同 体 や 講 習 会 は純 粋
100% │
7
-19-
菜 食 を 貫 く のが い いと いう意 見 です 。 世 界 が
ープ1 肉類(鳥 魚獣)サ ラダ デザー 飲 み物
番 号 穀類 : 野
菜 ス
ホリステイック医学
シンポジウム '89開 く
寺 山心一 翁
療 と いう 行 為 そ のも のも 表 示 さ れ て いな か っ
た の であ る 。 し か し考 え 方 に は食 養 そ のも の
な い。 そ し て通 常 の医 学 で平 常 使 用 さ れ る 治
が いた る 所 で組 み 込 ま れ て いた の であ る 。
、
学 シ ンポジ ウ ム鶴 ﹂ が 日本 ホリ ステ ィ ック医
一九 八 九 年 八 月 五、 六 日 の 二 日 間 に わ た り
東 京 。新 宿 の 東 京 医 大 で ﹁ホ リ ス テ ィ ック 医
一九 八七年 八月
学協 会 の主催 で開催 さ れ た。
師 、 看 護 婦 、 ソ シア ル ワ ー カ ー は も と より 、
す る と いう異 例 の取 り は か ら いを し た 。
ま も な く 売 り 切 れ、 協 会 では 座 蒲 団 席 を 用 意
こ の シ ンポ ジ ウ ムの チ ケ ット は 販 売 開 始 後
け 、 熱 気 あ ふ れ る 講 演 に耳 を 傾 け 、 ま た演 者
。
と 参 加 者 の討 論 が 繰 り 広 げ ら れ た の であ った
人 た ち が 、 会 場 であ る 東 京 医 大 講 堂 に押 し か
に いた る ま で広 範 囲 な 延 べ 八〇 〇 名 を 越 え る
な ど の通 常 治 療 の立 場 にあ る 人 た ち にま じ っ
て、 真 の健 康 を 求 め る 各 分 野 の健 康 人 や患 者
食 養 、 鍼 灸 師 、 カ イ ロプ ラ ク タ ー、 ョガ 教 師
両 日 の参 加 者 は、 さ ま ざ ま の医 学 分 野 の医
の シ ンポジ ウ ムの成果 が 同 年 九月 の日本 ホリ
、
ステ ィ ック医学 協会 の設 立 に つなが り 昨 年
に つづ いて、 この シ ンポジ ウ ムは今 や夏 の行
。
事 と し て定着 し てき て いる感 があ る
生命 のネ ット ヮーキ ング﹂
今年 のテ ー マは ﹁
自 然 治癒力 と ホリ ス
で、 サブ タイ ト ルには ﹁
。そ
ティック医学﹂、そしてチラシの語りかけが
多 く の人 の心 を 大 き く 動 か し た の であ る
のま ま を 記 し てみ よ う 。
。
従 来 の医 学 の忘 れ か け て いた も の
人 間 に は ″自 然 治 癒 力 ″が あ る と いう こと
はじ ま る 。
ひ と り ひ と り が 自 信 を 持 って
カプ ラ博 士を ゲ スト スピ ー カ ー に 迎 え て の基
ら れ て いる 物 理 学 者 で、 ニ ュー エイ ジ ・サ イ
タ
今 年 の シ ンポ ジ ウ ムは、 ﹁タ オ自 然 学 ﹂ ﹁
自 分 の 心 と体 を コ ント ロー ル でき た と き 甦
る、 生 命 の ネ ット ヮー ク 。
調 講 演 を 中 心 に、 二 つず つの フ ォー ラ ムが 同
です 。
癒 し﹀ が
気づ く ﹀ とき ︿
心 と体 で病 気 に ︿
いま、 あ ら た な気 持 でも う 一度
時 に進 行 す る と いう だ け で な く 、 東 京 近 辺 を
新 し いか た ち の医 療 を 考 え てみ ま し ょう 。
、
ヽ
不 ット ワ ー キ ング パ ー テ ィが 五 日 の夜 約 四
中 心 と し た 食 養 の レ スト ラ ン、 食 品 販 売 店 、
食 養 を 普 及 さ せ る 団 体 約 三十 社 の協 力 を 得 た
エン ス の旗 手 と いわ れ て いる フリ ッチ ョフ ・
ー ニング oポ イ ント﹂ な ど で世 界 的 に名 を 知
人 間 の自 然 治 癒 力 を 見 つめ る
、
、
と 書 か れ て お り 、 マク ロビ オ テ ィ ック 食 養
〇 〇 名 を 集 め て開 催 さ れ た こ と であ る 。
、
ホ リ ステ ィ ック 医 学 を 通 し て
正 食 と い った 言 葉 は ひ と こと も 用 いら れ て い
-20-
ろ う
し ん
や ま
て ら
レ 講演す る フリ ッチ ョフ ・カプ ラ博士。
パ ー テ ィ 。
く 熱 気 あ ふれ るネ ット ワ !キ ング
ま た、 展 示 デ モ ン スト レ ー シ ョンでは 、 書
籍 、 テ ープ の販 売 は も と よ り 、 協 会 の活 動 紹
介 、 ホ リ ステ ィ ック な 施 設 の紹 介 、 海 外 の ホ
リ ステ ィ ック な動 き に つ い て の情 報 紹 介 と 共
に、 ホ リ ステ ィ ック ・メデ ィカ ル ・エク サ サ
イズ と いう 協 会 オ リ ジ ナ ル の体 を 使 って のデ
モ ン スト レー シ ョンが 、 疲 れ て ひ と休 み し た
い人 た ち、 リ フ レ ッシ ュし た い人 た ち の た め
に 用意 さ れ て いた の であ る 。
さ て本 題 の シ ンポ ジ ウ ム の内 容 に つ い て概
略 説 明 を 加 え てお こう 。
﹁フ ォー ラ ムー ﹂ は ﹁
歯 の身 体 学 ﹂ と題 し て、
歯 科 の ホ リ ステ ィ ック 医 学 から は じ め ら れ た 。
サ ブ タ イ ト ルに ﹁
噛 み 合 わ せ が 病 気 を 起 こす ﹂
と あ る よ う に、 歯 の噛 み 合 わ せ が 悪 い こと で
さ まざ ま な病 気 が 起 こる こと 、 歯 の噛 み 合 わ
せを 良 く 調 整 す る と 、 病 気 は も と よ り、 肩 こ
り ま でが 治 ってし ま った 症 例 が 紹 介 さ れ、 玄
米 を 良 く 噛 む前 に歯 の噛 み 合 わ せ を ま ず 最 良
にす る 必 要 を 痛 感 し た 人 が 多 か った と思 わ れ
ス
υ。
﹁フォー ラ ム2﹂ は ﹁
体 から 心 へ﹂ と題 し て
心 理療法 の新 し い動 き が池 見配だ 鴫 九大名 誉
教授、 藤 岡 喜愛 甲南 大教 授 ら より紹 介され、
今 ま での病気中 心 より 病 人中 心 の医学 への転
換 が新 し い方向 であ る と 示さ れ た。
﹁
フォーラム3﹂は﹁
気が付費ざを変える︱
-21-
次 郎 教 授 、 四 日市 市 で ホ リ ステ ィ ック医 学 の
功 協 会 理事 の勝 田 正 泰 氏 、 ウ リ ウ診 療 室 の瓜
グ テ スト と いう実 演 ま でが 行 わ れ た 。 日本 気
中 心 と し、 気 と いう 概 念 か ら の講 演 や O リ ン
自 然 の豊 か な中 で病 人 を ト ー タ ル に指 導 し な
て いる 竹 熊 宜 孝 医 師 、 二重 県 の赤 目養 生 所 で
池 養 生 園 を べ ︱ スに 土 と の活 動 を 押 し す す め
生 活 し地 球 の癒 し への メ ッセ ージ を 発 し て い
る ス ワミ ・プ レ ム ・プ ラブ ッタ 氏 、 熊 本 の菊
づ き か ら 癒 し へ︶ と いう テ ー マで、 屋 久 島 に
﹁フ ォー ラ ム7 ﹂ は ﹁
自 然 治 癒 力 と 地 球 ﹂ ︵気
詳 細 は そ れ ら を 参 照 し て いた だ き た い。
シ ンポ ジ ウ ムm 二日 間 の内 容 を 述 べる に は
誌 面 が 足 り な い。 抄 録 誌 お よび フ ォー ラ ム ご
、
と の講 演 録 音 テ ープ が 協 会 で 入手 でき る の で
た。
川 光 男 国 際 基 督 教 大 学 教 授 の司 会 で進 め ら れ
た め であ る 。
ユ ニー ク な 活 動 を し て いる 臨 床 家 が 参 加 者 に
生 良 介 氏 、 無 為 塾 を 主 宰 す る 横 田観 風 氏 な ど
が ら 治 癒 へと 導 い て いく 方 法 を と ら れ る 藤 岡
実 践 者 であ る 山 下 剛 医 師 、 鎌 倉 で樹 林 気 功 を
気 の存 在 、 気 づ き を あ ら た め て知 ら し め た 感
が あ った 。
義 孝 医 師 を 迎 え 、 元 フジ テ レビ 。アナ ウ ンサ
最 前 線 か ら の レポ ー ト﹂ と東 洋 医 学 の世 界 を
﹁フ ォー ラ ム4 ﹂ は ﹁
患 者 中 心 の医 療 へ﹂ と
﹁ ォ
ガ ン ︵治 癒 への道 ︶と
ム6 は ﹁
フ
ー
ラ
﹂
﹂
、患
み であ り 、 協 会 は将 来 の学 術 的 発 表 の場 と し
て位 置 づ け よ う と す る意 気 込 み が あ った 。
ポ ジ ウ ム の中 に は 見 ら れ な か った 画 期 的 な 試
と 治 療 と は ﹂ と いう題 で ホ リ ステ ィ ック 医 学
の臨 床 検 討 会 であ った 。 これ は今 ま で の シ ン
いた 。
﹁フ ォー ラ ム5 ﹂ は ﹁ホ リ ステ ィ ック な診 断
が ら 、 患 者 の立 場 を 重 視 す る べき であ る 今 後
の 立 場 の重 要 性 を わ かり や す く 説 明 を 行 って
す る こと であ る と いう 観 点 か ら 、 病 人 を と り
の持 つ自 然 治 癒 力 を 最 大 に発 揮 さ せ る よ う に
な さ れ た 。 カプ ラ博 士 は、 医 師 の 立 場 は 病 人
ク 医学 ︶ と題 し て英 語 で行 わ れ 、 逐次 通 訳 が
︵ニ ュー エイ ジ ・サ イ エ ン スと ホ リ ステ ィ ッ
医療 ﹂
人間 o
自然 ・
カプ ラ博 士 の基 調 講 演 が ﹁
馴に フリ ッチ ョ フ ・
次 の フ ォー ラ ムに 入 る 一
幅 広 い討 論 は、 ま さ に ホ リ ス テ ィ ック 医 学 の
気 づ き の真 髄 に せ ま る も の が 見 ら れ た 。
め ら れ た 。 病 人 の癒 し か ら 地 球 の癒 し ま で の
夫 氏 の総 合 司 会 で各 人 の活 動 の話 を 中 心 に進
ー で現 在 は エ コ ロジ ー活 動 を し て いる 山 川 建
ズ も 取 り 入 れ て いく 必要 性 を 痛 感 し た 。
ィ ック 医 学 を 考 え て いる 外 国 の人 た ち の ニー
を 物 語 る も の で、 東 京 近 辺 に暮 ら し ホ リ ステ
た 。 外 国 人 の参 加 が 多 か った のも 大 き な特 長
め った に な いと いう 出 会 い の場 が 出 現 し て い
、
わ れ て いる 異 分 野 の人 た ち が 一堂 に集 ま り
さ に気 づ き 考 え る 意 義 を 織 り 込 ん で企 画 さ れ
た の であ る 。 従 来 は そ れ ぞ れ 別 々の場 所 で行
に 行 わ れ た ネ ット ヮー キ ング パ ー テ ィ であ っ
、 食 事 の大 切
シ ンポ ジ ウ ム ニ日 間 の中 間 にあ た る 五日 の夜
、
食 養 と し て取 り あ げ ら れ た ハイ ライ ト は
通 じ 、 自 然 の緑 と癒 し の つら な り を 教 え て い
、
る 今 田求 仁 生 氏 ら のパ ネ リ スト の講 演 が 石
医 療 ソ ー シ ャ ル ワ ー カ ー た ち が 、 ま だ 日本 の
中 で充 分 に 理 解 さ れ て いな い役 割 を 紹 介 し な
い う テ ー マで医 療 者 の立 場 、 患 者 の立 場
ま く 食 事 か ら 空 気 に いた る ま で注 意 を は ら わ
今 年 の シ ンポ ジ ウ ムは見 違 え る く ら い に変
身 し て いた と 言 ってく れ る 人 が 多 か った 。 全
、
体 の構 成 内 容 が 広 範 囲 にわ た り パ ネ リ スト
た こと であ る 。 こ の理 由 は 、 シ ンポ ジ ウ ム釉
や 司 会 者 た ち も 多 様 性 に富 ん だ 参 加 が 見 ら れ
た 。自 然 食 料 理 を 楽 し み な が ら
者 の家 族 の 立 場 か ら 、 難 病 と いわ れ る ガ ンに
ねば な ら な いと 強 調 し て いた 。
︵ホ リ ステ ィ ック 医 学 の パ ラダ イ ム︶ と 題 し
て、 カプ ラ博 士 を ま じ え 、 心 身 医 学 の池 見 酉
﹁フ ォー ラ ム8 ﹂ は ﹁
生 命 のダ イ ナ ミ ック ス﹂
立 ち 向 か う 姿 勢 が そ れ ぞ れ の体 験 を ま じ え て
語 ら れ 、 会 場 か ら の質 問 も 熱 気 を 帯 び て いた 。
六 日 の 日曜 日 は 一つの会 場 で通 し で行 わ れ
た 。 テ ー マが 皆 に共 通 す る 大 き な 問 題 であ る
-22-
と い った 互 い に比 較 的 交 流 の少 な い異 分 野 の
物 理学 者 、 同 時 通 訳 者 、 経 営 コ ンサ ルタ ント
ザ イ ナ ー、 書 籍 編 集 者 、 スペ ー スプ ラ ンナ ー、
法 士、 カ ウ ン セ ラ ー、 鍼 灸 師 に ま じ って、 翻
訳 家 、 テ レビ 局 営 業 マ ン、 文 化 人 類 学 者 、 デ
医 、 耳 鼻 咽 喉 科 医 、 眼 科 医 、 歯 科 医 、 心 理療
が 、 医 学 分 野 であ る内 科 医 、 外 科 医 、 精 神 科
を 企 画 実 行 し たポ ラ ンテ ィア の有 志 三十 三名
医 学 が ま た ま た興 味 を 引 く こと に な ろ う 。
が お こり そ う な 予 感 が す る 。 ホ リ ステ ィ ック
行 わ れ る こと に な って いる 。 き っと ま た何 か
医 学 界 で著 名 な ﹃
人 は な ぜ 治 る か﹂ の ア ンド
リ ュー 。ワイ ル博 士 と ﹃
時 間 ・空 間 。医 療 ﹄
の ラ リ ー ・ド ッシ ー博 士 を 招 い て特 別 講 演 が
ス リ ー フ ォー ラ ムは、 米 国 の ホ リ ステ ィ ック
れ る 日本 ホ リ ステ ィ ック 医 学 協 会 主催 の マ ン
-23-
〒 173東 京 都 板 橋 区小 茂根
とも、出来 る限 りご都合 に応 じますので併せて相談
して下 さい。
︵ホ リ ステ ィ ック 医 学 シ ンポ ジ ウ ム別 実 行 委
《お問合》 8o3-754-8584(KOGA)
員 長 、 ホ リ ス テ ィ ック経 営 コ ンサ ルタ ント 。
にて販 売 中
エニ ユ
ヽ
´
゛
(#.Nx)
tt*
a':i:
03(958) 7112
a
)、
日本 ホ リ ステ ィ ック 医 学 協 会 事 務 局 / 新 宿 区
自然食 品 店 及 び 自然 食 レス トラ ン
..。
A工
: )
"`
バ ン株式会社
オーサワジャ
■その他 の特典 と致 しまして は、 社員 ・ アルバ イ ト購
買割引制度、交通費全支給 、社保完 (社 員のみ 給 食
費補助等 あ ります。
人 た ち から 構 成 さ れ て いた と いう こと であ る 。
2 月 に委 員 会 発 足
そ し て こ の人 た ち が 昨 年 1
後 検 討 し、 激 論 を か わ し 、 練 り 上げ た 企 画 で
首都 圏 の 主要 な
5-4 1
日本 C!協 会食品事業部 l
■待遇 は職種 にもよります が、給与規定 に基づ き優遇
いた します。
西 新 宿 ” 〓 上 下 8 〓 壼8 お 8 ム “ e
■ 日本の伝 統的 な食文化の防波堤 と して、マクロビオ
テ ィックを普及 し、今年で20周 年 を迎 えるオーサ ワ
ジャパ ンが働 く仲間 を求 めてい ます。現在オ ーサ ワ
あ った から こ そ、 ホ リ ステ ィ ック医 学 の目 ざ
平成元年5月 1日 発売
す 多 面 性 を 持 つ自 然 治 癒 力 が 地 球 規 模 に いた
■交通手段 は①地下鉄有楽町線小竹向原 下車徒歩15分
②高円寺駅北口発バス小茂根下車徒歩 5分 、③西武
池袋線江古田駅下車徒歩18分 、④東武東 11線 11板 橋
駅下車徒歩18分
りますのでお問 い合わせ 下 さい。仕事 についての経
験 は不 間 、地方 の方 も歓迎 です。
■ アルバ イ ト希望 の方 につ いては、時間帯 ・勤務 日数
■なお、
昼食は、マクロビオテ ィックの料理教室 を卒業
された小原 さんが毎日飛び切 りおいしい食養料理 を
作ってい ます。(只 今小原 さんは後継者募集中です0
■応募は電話連絡 の うえ、履歴書 ご持参 下さい。
では北 は北海道 か ら南は沖縄 まで各地か ら集 まった
社員が楽 しく働 いてい ます。
■仕事内容 は商品 の集荷 ・発送 、給 食担 当、等沢山 あ
る ま でプ ログ ラ ムに の ぼ った と 思 って いる 。
今 回 の招 待 し たゲ スト に、 今 年 十 一月 、 イ
ンド のバ ンガ ロー ル で開 催 さ れ る世 界 最 初 の
ホ リ ステ ィ ック oヘル スと 医 学 の国 際 会 議 の
組 織 委 員 長 を つと め る ア イ ザ ック ・マタ イ博
士 が いた 。 ま だ 若 い独 身 の マタ イ博 士 は 、 今
こそ 世 界 規 模 で ホ リ ステ ィ ック 医学 を 考 え る
べき だ と フ ィナ ー レ で熱 弁 を ふ る った 。 今 こ
の会 議 に 日本 か ら 十 名 前 後 が 参 加 す る計 画 を
立 て て いる 。 今 や ホ リ ス テ ィ ック医 学 が 世 界
を 通 じ て手 を つなぎ 、 地 球 汚 染 か ら 来 る 病 気
の根 源 から 明 ら か に し て人 類 の危 機 を 訴 え始
め て いる よ う に見 え る 。
、
6
0
1 月 2 日夜 東 京 。新 宿 の東 京 医 大 で行 わ
《東 京 ・ 神 奈 川 》
自然 食 レス トラ ン
ガイ ド
ス タ ッ フ 募 集 :(来 春卒業予定 者歓迎)
現婦 λ 5無 晨薬玄米 の年 間予納 暮篭
毎月配送 いた します。10k9袋 ができました。
(籾 米 は15k9袋 )
くカムカム クラブ米 と通年販売米 との比較 〉
産
地
ロ
ロロ
種
宮 城 ・ 山形
サ サ ニ シキ
農
法
自然 農 法
通 年 販 売 米
東 北 地 方
サ サ ニ シキ他
自然 ・ 有 機 農 法
無農 薬年 数
15年 以 上
5年
乾 燥 方 法
天
天 日 ・ 機 械
カ ム カ ム米
日
1.単 位・価格
玄米
玄米
上
③申込み書が届き次第、請求書 と郵便振
替用紙 をお送 りしますので請求書 が到
着後 1週 間以内にご送金願います。
④ カムカムクラブは日本 CI協 会の正会
員または誌友の方 を対象 としています
ので、未入会の方 は御入会下 さい。
4.予 約締切
平成元年10月 15日 (た だ し、予約総量 に
達 し次第、締切 らせていただきますので
ご了承願 いますD
5.取 消 し
10月 15日 までの取消 しは手数料 2,000円
を引 いて返金 いたします。それ以後の取
消 しはご遠慮下 さい。
6.配 送方法
すべ て自動車便による配送 とな ります。
送料 は下記のとおりです。(ミ ニ ダップは
311k9 23,000円
10k9 8,2CXl円
30k9 20,yxl円
15k9 10,7CXl円
籾米
籾米
ミニ ダッカ rCIK…
以
75,800円
(家 庭用電動籾す り機)
※価格 には消 費税 は含 まれ ません。
2.配 送 月
11月 より平成 2年 10月 まで毎月上旬 に配
送 いた します。(た だ し ミニ ダ ップはH月
上旬 に一括配送 いた します。
)
3.申 込み方法
① お 申込みは必 ず カムカムクラブ専用 の
申込 み書 をお使 い下 さい。申込み書 は
下記 カムカムクラブ係宛 ご請求下 さい。
②申込み書 に必要事項 を記入 し、郵送 し
て下 さい。
送料不要ですD
玄米・ 籾米送料表 (1回 の 配 送 につ き)
北海道
舅に 1ヒ
1100R
700円
関
東
500円
中
部
近
7∞ 円
畿
中
国
四
900円
国
九
:100P5
※個 回、重量を問わず一律料金です。
※島部の場合は上記金額に 500円 を加算願います。
⊆
)オ
tZ資
州
沖
1700R
社
会
グ
ン
筑
語
=173 コ
¬
艮5-4 803-958-7112
反‖
菫Jヽ 1竜 嘲
にア
黄讚
謳瑚
喘口
縄
売
離 ︵項。
農 園 ξ 別 荘 地 分 譲 ︵鵬 盟 ∞∞孵 L
”じ オ
∞
搬
枷
珈
﹄
い
赫
水重
荘
膚顧 神騨融師胤
π
全
無
農
薬
の
別
天
地
地
震
災
害
の
少
な
い
め 自然の生態系が保たれた温泉保養地
新 ア ル カ デ ィア 山 形
概要
6.汚 染 された水 が 一滴 も入 らな い安 全 な
長寿村建設 を目指 して無農薬 によ る
食糧 品 の生産 をは じめ とす る独特 の
7.農 園 を持 つ ことが出来 ます。
リゾー ト造 りを進 めてお ります 。
現 在 の会員数 は 自然 を愛す る人達 の
位置
みで約 230人 に達 してお ります 。
山形 県東置賜郡 川西町大字玉庭 長者
沢6550
交通
施設
〈特
5.水 バ シ ョウ、 カタクリ、 ヒメ シ ャ ガな
矢 の沢 フ ァ ミリー クラブは、所 有地
約 300ヘ クター ル (約 100万 坪 )の 大
自然 の 中 に昭和 47年 度 よ り日本 一 の
米 沢駅 よ り車30分 、羽前小松駅18分
電 話、電気 、水道 、 テニ スコー ト
管理 ハ ウス (食 堂 、宿泊施 設 )農 園
長〉
ンマ リー ナ玉庭 ス キ ー場 へ 15分 。
1.サ
2.ミ ニ 山岳登山 コー ス あ り
標 高 600m
の 頂上 には、見晴台 と芝生庭 園造成 中
どの 高山植物保護区域
丘陵地 帯 です。
8
現在規模拡 大中です。
9 500家 族 全員 が 自給 自足 出 来 る農場造
りと無 農薬 による食料 品 の 生産 を行 っ
てお ります。
10.供 給先 /オ ーサ ワジ ャパ ン卸 =米 、 カ
ボチ ャ、玄米 ぽんせ ん、鯉 こ く
欄糸
己ノ国屋 =じ ゅん さい場 詰
11.山 菜 、茸 の宝庫 です。 会 員 の 方 な ら自
由 に採取 出来 ます。
12.名 種 ス ポ ー ツ施 設
(テ ニ ス コー ト、プ
ー ル)陶 芸村 な どの施 設 を充実 し、また
3.自 然 を大切 に し、理 解 し、 自然 の恩 恵
を享受 出来 る人達 のみの保養地 です。
研究所 を開設 し、文化的 、
芸術的 な限 り
い
の
い
な 人生 うるお を求 め てい ます。
4.500家 族 の限定分譲 、国土法 による大規
模 開発 に関す る山形 県別荘分譲許可 第
1号 川西町 公認 唯 一 の高原保養地 。
オーサ ワジ ャパ ンの指定農場 (水 田
2.5ヘ クター ル)あ り
13
温泉開設 と同 時 に1子 来 は温 泉療法 、温
室、園芸 栽培 を考慮 中です。
※こん なに近 くなりま した。東京上里■福 島三些二米 沢 30分 矢の沢
平成 3年 、福島一一一 山形 ミニ新幹線完成。
〈問合 せ先 〉
〒99903 山形県東置賜郡川西町大字玉庭3994 80238・ 48・ 2509
ダイヤモ ン ド食品工業株式会社 矢の沢 フ ァ ミリー クラブ
-25-
> 磯掲げ納豆
桜 沢里真
10月 の
マ クロビオテイック料 理
一、 玄 米 グ リ ンピ ー ス 入 り
、ト
、
% C︶
グ リ ンピ ー ス︵
●材料 /玄米 ︵3C ︶
ー モ ロ コシ︵1本 ︶
①玄 米 は水 4 Cと塩 小 さ じ % でぶ っくり と炊
② グ リ ンピ ー スはさ っとゆ で、 ト ー モ ロコシ
はゆ で て実 を取 り、 お のお の塩少 々ふり かけ
① にまぜ合 わ せる。
二、 き ぬ か つぎ ゴ マ和 え
、
、
醤
大 2︶
●材料 / 里芋 泥 つき︵0
1個 ︶黒ゴ マ︵
少 々︶
油︵
① 里芋 は よく洗 い、 皮 ごとゆ で、 軟 ら か にな
ったら2 つに切 る。
② ゴ マは こん がり炒 り、 よくす り、 醤 油 でど
ろり とさ せる 。
える。
③ ① の皮をつるりとむき、② で和・
三、 豆 腐 でん が く
、麦 みそ
、 黒ゴ マ︵
大 2︶
●材料 / 豆腐 ︵2 丁︶
、ユズ ︵1個 ︶
︵
大 2︶
① 豆腐 は水 をさ っと切 り、 4切れ にし、 2切
れず つ竹 串 に刺す 。
② ゴ マは炒 り、 よくす り、醤 油 でどろ り とさ
せる。 味噌 は よくす り、 水 同量 でゆ る め、 ゆ
ず の汁 を 三、 四滴 おとす 。
-26-
③ ① を 火 であ ぶ り 、 ゴ マ、味 噌 を そ れ ぞ れ ぬ
った ら 少 し 焼 き 、 皿 に盛 り 、 ユズ の皮 ミジ ン
を のせ る 。
盛 り、 シソの葉 のミジ ンを バ ラリ と天盛 りす
2
υ。
熱海温 泉道場
大森英桜、牧内泰道先生直接指導・……海砂 もぐり、森林浴、温泉に、自然の中の広大 なる “
気
が一杯 "の 総桧造 りのスパ ラシイ道 場で、経験あるベ テランスタッフでの親身な奉仕 で “
人
生 もう一度飛び出そ う"し てみ ませんか。 ●まず毎 月 1∼ 8日 の研 修合宿に来て下 さい。
)
し
て
可
経
営
ース :寝 鶏胤 曇
指
導
者
養
成コ
」
:言 笙]奏
『実
油 で さ っと 揚 げ 、 皿 に 盛 り 、 パ セ リ を 飾 る 。
六、 かぶ 即席 漬 け
、
0個 ︶
●材 料 / かぶ ︵
中 くら い1
青 シ ソの葉 ︵4
① かぶ は、 小 口うす 切 り にし、 葉 は1彙ンの小
∼ 5枚 ︶、
塩︵
少 々︶
、人 参 ︵
、干
●材 料 / キ ャベ ツ︵6枚 ︶
花 形 8枚 ︶
四、 野 菜 五 日炒 め
、 さ や え んど う ︵0個 ︶、 セ ロリ
し推 茸 ︵4 個 ︶
2
れ て炒 め、 塩小 さ じ 1加え、 キ ャベ ツを 入れ、
③ かぶ が 、 みず みず し く お いし く なり ま し た
同 じ く ら いの小 石を ビ ニー ル袋 に入れ たも の
を のせる 。3、 4時 間 く ら いし てまぜ て器 に
入れ、 塩 を少 々ふり、 中 ぶ たをす る 。材料 と
② 漬 け物 容 器 に葉 を しき、 かぶ のうす 切 りを
日切 り にす る 。葉 に塩少 々ふ っても み、汁 を
し ぼ る。
︵半 本 ︶
① キ ャベ ツは5 彙ン角 に切 る。人参 は3ミ
リ厚 さ
の小 口切 り 。 セ ロリ は3 セ ンチ長 さ にし、 た
てにうす 切り にす る。椎茸 はも どし て4 つ切
り 。さ やえ ん どう は色 よく塩 ゆ でにす る 。
さ っと炒 め、醤 油 大 さ じ1加 え てまぜ、 さや
の で、 即 席 漬 け は自 と 緑 で色 の美 し いお漬 け
-27-
② 鍋 にゴ マ油 大 さ じ2温 め、椎 茸、 人参 を 入
えん どうを 入れ、 よく まぜ、 セ ロリを 入れ、
物 と なり ま す 。
月 例 会 の テー マ
日本 酒大 さ じ2 加 え て味 を と と のえ 皿 に盛 る 。
五、 磯 揚 げ 納 豆
、 玉ね ぎ ︵
、 のり
●材 料 /納 豆 ︵2袋 ︶
中 1個 ︶
、
、カ ラ シ︵
︵2枚 ︶
醤油︵
大 ︱︶
大 さ じ1 ︶
0月 8 日 ︵
0分
●1
日︶ 6時 ∼ 8時 3
﹁
賢 く 美 しく 老 いる 法 ﹂
0分
1月 = 日 ︵
●1
土 ︶ 6時 ∼ 8時 3
﹁
高橋暁 正 ﹃
自 然 食 は安 全 か﹄ を 検
討 す る﹂
講師/ 大森 英桜先生
¥850返 信切手 210円 同封し申し込み下さい。
レ出版
無料進呈 中 『宿 便 とり』 リーブリ
温 泉 道 場 難 鵬 豆山螂2・ 055700創 釧
会
学 協
財団法人 修
篤 馨蔑あ
① 納 豆 は ほぐ し、 玉ねぎ のミジ ン切り を まぜ
ス
υ。
② ① に カ ラ シを ま ぜ、
醤 油大 さじ 1加 え てよ
く まぜ る。
③ のりを6 つに切り、②を 大さじ山ほど入れ、
四隅 に水を つけ、 つまん で 一六〇度 に熱 した
半断食 “
宿便 とり"
■『GOレ ター』特別 掲載
最大の
わが冒険 0
桜 沢 女日
●圏 日 83 ︹一九 五 五年 十 二月 二十 八日 ︺ 1 0 2 9 信
年 の く れ を 迎 え て︱
ツイ ニ出発 の機 を逸 し 、ニカ月滞在 にな ってしま った 。
夕 はホタ ル 、朝 は ウグ イ ス、大雨 の ハゲ シイ 、雷鳴 のオ ソ ロシイ
︵
ま る で空襲下 ︶ ラ ンバ レーネ で年 を越 す気持 ち は感無 量 であ る 。
8枚 を送 った 。 これ は百万円 の
お年 玉とし て ﹁天国 は地獄 な り﹂2
値 があ る モノ、早 く同志 に頒 け てほし い。
衰 弱 し たカ ラダを 又 、モ ノスゴ イ動 物実験 にあ て ゝいる ので、小
生 のカ ラダ は全身創疲 ︱ し かし トオ トオ尿道炎 は征 服し た 。
ドイ ツ、 ロンド ン、アメリカ各地 から ウ レシイ招き の手紙をう け 、
M I生海外隊 の健 在 を よ ろ こぶ 。中村先 生を迎 え て十人 も NY のM
I に仲 間 が集 ったと は スバ ラ シイ発展 だ 。そ の 一人 、金 沢市 の藤 田
﹃サーナし を半年 キ ソーせよ 。
新聞 ︺ と S ︹
﹃
世 界政府 ﹄
博士 にW ︹
新 し い年 の新 し いMI生 のウゴ キ 、新 し い人生 通信 を君 たち に要
望す る 。 こち ら では美 し いX マスもす んだ 。毎 日病人 の悲鳴をき ゝ、
悲惨 な光 景を 見 、オゴ ウ エ河 の平和な湖 水 の様 な面 やそ の彼方 のジ
昨 日は二人死 んだ ︶。
私 の
ヤ ング ルを見 て 、 一日私 はか いて いる ︵
患 者 は マダ始め から 一人 も 死なな い、スゴ イ のば かりだ が ⋮⋮
●圏 日 88 ︹一九 五 五年 十 二月 二十 八 日 ︺
藤 田 六朗 先 生 ︶
藤 田先 生 机 下 ︵
NYから のお タ ヨリうれし く拝 見︱︱ 東洋 の医道 のため の御活 躍
ブ リ に大 いに力 ず け られまし た 。ゼ ヒく わし いお話 を伺 いた いモ ノ
です 。各地 でMI生 たち が少 し でも お役 に立 ったとす れば ウ レシイ
コト です 。当 ラ ンバ レーネ にも 一度 お遊 び にお出 にな っては如何 で
-28-
正月 十 五 日から決 間をす る ツモリ です 。この勝負 イカ ナ ル結 果 にな
う 。 スゴ イ瀬患 が 一杯 です 。イ ヨイ ヨS博士 が帰 って見 えます ので
し ょう 、パ リから正味 十九時 間 です 。こ の世 の地獄 と は こ ゝでし ょ
ノ室 におち ついた時 の感激 がカ スカ ニの こ っている室 だ 。
家 の四目造 り の 一角 の 一番大 きな室 。四十 三年前 、若 いS博士 が コ
床 は鉄 管 で 一間位 も ち上 げ てあ るが 、木 造 、ヤ シの ハ葺 き の大き な
位 し か知 らな い君 たち にはよく想像 でき ま い。これ は ビ ワ湖 の様 な
オゴ ウ エ河と云 っても小 さな川 や 、水 のな い河原 バカ リ の天竜 川
最近 のセカ イ セイ フを 二 、三御 ら ん下 さ ると 、こ ゝの様子 が分 り
広 さをも った河 だ 。小 さ いカ ヌーが ノミ の様 に小 さく見 え る河だ o
ります か ハナ ハダ おもし ろ いです 。
昨 日は二人も 死 にまし た 。 一人 は産 後 、母子共 、 一人 は肝
ます 。 ︵
これ が 日本 や欧州 にあ った ら 、タ チ マチ名所 にな り 、千客 万来 の観
光地 にな る のだ ろう 。 ソ ンナ美 し い広大 な ジ ャ ング ルと デ ルタ の刻
ゾ オ手術 で、 一人 は河 におち た願者 。
新 し い年 と共 に新 し い御活 躍を切望 し つゝ
々 にかわ る画を 見 お ろす ヴ エラ ンダ で私 は 一日タイプ を たた いてい
●ωH88 ︹一九 五 六年 一月 三 日 ︺ 新 年 第 一信 1 0 3 0 信
を はじ め ている 。メイ ェル君 心臓 、夫人 ︵マダ分 らな いが 、度 々故
七才 、 ア ンヌ五才 、クリ ステ イ三カ月 ︶ の 一家 、モーす っかり正食
ラ ンバ レーネ に て 如 一
ダ ヱ ア村 ミ ッシ ョン に て
障 のあ るカ ラダ 、敗 血症 ?︶、
娘 二人 は上 から極近視 ︵
ホ ト ンド 一
る 。 この学園長 メイ ェル君 は三十 五才 、夫人 と娘 ︵フラ ンソワーズ
私 たち は 一月 一日午前 十時 にAS病院村 を出 発 、カ ヌー で河下約
l欠乏症 、敗血症 と そ ろ って いる 。
眼 は失 明 ︶、極度 のVB
この病 め
る家族 で、この蛮地 で 一生を送 る宣教師 のケナゲ ナ姿 を 見 ると 、日
半 里 の ア ンダ ンデ村 に移 った 。
こ ゝは約 五 、六十年 前 に アメリカ の宣 教師 によ ってひらかれたキ
本 の宗 教家 の ア ワレサがよく分 る 。宗教家 は ミナ日本山 の藤井上人
か って十枚位 し かう てな い。 一日五枚 の日さえあ る 。 フラ ンス語 の
リ スト教布 教 の 一基地 、︱︱ 創立後 まもな く フラ ンスのキ教宣布団
レーネ町 。島 は モチ ロンみど りした ゝるジ ャング ルに包 まれ ている 。
分 る タイピ ストが いたら ナ ァと つくづ く思う 。病院村 の客舎 の最大
に引 き つがれた 。オゴ ウ エ河 の中 流 で 、 マコト ニ画 を 見 る様 な丘 の
﹃
水 と原生 林 ﹄ の中 にあ る様 に 、最初 ︵四十 二年前 一九 一三︶S博
の室 が私 たち に与 えられた室 だ が 、 ソ コから見お ろす オゴ ウ エ河 は
の様 に全世界 に出 かけ る べきだ のに 、内 地 でオ フセも ら いにアク セ
クし て 、お葬式 でく っている のは自業自 得と は云 え ア ワレであ る 。
士 は この村 で治療 を始 め た 。あ の本 にで てく るS博士 の最初 の家 、
横側 だ った 。村 が河 の北側 にあ るからだ 。と ころが こ ゝでは マルデ
上 にあ る 。モチ ロンあ た り はジ ャ ング ルば かり 。対岸 は この河 にあ
病室 、手術小屋 な ど は今 な お保存 され て いる 。私 たち はそ の ユカ リ
橋 の上 から見 る様 に正面 に河上 が見え る 。丁度大津 のゼゼ ︹
膳所 ︺
借 りた タイプ が フラ ンス語 で 、キ イ の配列 がち がうの で 、 一日か
あ るS博士 の家 に博士 の住 ん でいた室 を使 わせ ても らう コト にな っ
の湖岸 か 、セタ のカ ラ橋 の上 から ビ ワ湖 を見 る様 。オゴ ウ エ河 が 一
る無数 のデ ルタ の島 の 一つで 、丘 一つ ︵
約 二十 町︶ こえ ると ラ ンパ
た 。三間 に三間 ︱︱ 十 八帖位 の室 で 、両側 に幅 二米 のヴ エラ ンダ 。
-29-
三 百 五 十 。先 生 は フラ ン ス人 、男 女 各 二人 、計 四 、黒 人 十 二 、三 名 。
ら高 校 ま で ︵
卒 業 生 は フ ラ ン スの大 学 に入 れ る ︶ あ る 。生 徒 合 せ て
よ さ 、 日 、唇 、日 の小 さ い コト 、ト ク ニロ の小 さ い こと は世 界 一、
ー
ー
唇 は 5 剛 一5 m。オ ド ロクば か リ ー
学 校 は左 手 が男 子 部 、右 の谷 を へだ て ゝ女 子 部 。双 方 共 、小 学 か
南 仏 ピ レネ ー地 方 の△性 タ イプ 。そ の活 動 と ハキ ハキ さ 、 ハギ レ の
校 長 ド ー メ ルク氏 が住 ん で いら れ る 。校 長 はま だ 三十 三 才 。独 身 、
は ミ ド リ に つ ゝま れ て いる 。約 十 万 坪 。そ の丘 の上 の こ の家 には今 、
一角 が き り開 か れ 、教 会 と 二 つの学 校 と 寄 宿 舎 が散 在 し て いる 。丘
つの丘 に つき 当 た って右 に急 転 す る 。そ の丘 の上 に 、ジ ャ ング ル の
あ る 。何 し ろ皆 が皆 正 食 を や り出 し た し 、幹 部 の人 々 は ミ ナ P U党
を ミ ナ や り出 し た の で 、病 院 よ り居 心 地 が よ い 。そ の上 こ の絶 景 で
た o病 院 よ り静 か で 、食 事 が牧 師 の家 だ け に質 素 で 、オ マケ ニ正 食
私 た ち は正 月 に沢 山 、病 院 を 訪 ね て ョー ロ ッパ か ら ア メリ カ か ら
来 る人 が多 く 、室 が た りな い の でそ の間 こ ゝに世 話 にな る事 にな っ
ジ ヤ ング ルに ひ ゞ い て いる 。
令 を す る声 は正 に万 軍 を 叱 咤 す る様 。そ の声 が 一日中 、丘 の上 に 、
こ の人 が 三階 か ら 数 百 メ ー ト ル離 れ た教 会 や 、河 の中 の ボ ー ト に命
教 育 論 を や り 、役 人 が来 れ ば 政 治 を 論 じ 、決 し てま け ては いな い 。
が ら 、主 人 の ル スな ど 、約 四百 人 の世 帯 を き り廻 し 、視 学 が来 れ ば
夕 方 にな ると 生 徒 た ち が湯 を わ かし て 、 シ ャ ワー の用 意 を し てく れ
にな った の でう れ し い 。そ の上 、ミ ナ で何 か と 世 話 を や い てく れ る 。
仏 人 の先 生 た ち は三 年 毎 に 一カ年 休 暇 があ り 、旅 費 を も ら つて帰
る 。朝 にな ると 掃 除 に来 てく れ る 。昨 夜 は ド校 長 自 ら 湯 を も って来
全 部 寄 宿 制 。私 の室 か ら は男 子 部 の全 景 が 見 え る 。
国 でき る 。 モ チ ロン家 族 全 員 。女 子 部 々長 は数 学 者 の若 い女 性 ︵二
り つく せ り で モ ッタ イ ナ イ こと お び た ゞし い 。
てく れ た り 、石 油 を も って来 て ラ ンプ に入 れ てく れ た り 、全 く 至 れ
7 0
十 八 才 ︶、他 は哲 学 者 の若 い女 性 ︵
2 ︶ こんな 若 い女 性 が こんな ア
フリ カ のジ ャ ング ル の中 に来 て 、黒 い子 供 た ち に 一生 を さ ゝげ て い
そ の度 に▽ △ の話 を し た と ころ 、二人 と も スグ 実 行 を 始 め 、P U の
な ホ ド淋 し く な った食 卓 で 、日本 人 よ り少 量 の食 で満 足 し てく れ て
アイ スク リ ー ムや肉 ま で即 時 全 廃 、菜 食 党 にな ら れ た の で 、気 の毒
園 長 一家 五人 と ド校 長 は スキ ナ砂 糖 や チ ョコ レー ト や クダ モ ノや
勉 強 も ズ イ分 進 んだ 。 メイ ェル 一家 も ド校 長 も ト テ モ熱 心 。 マルデ
いる 。毎 日ピ ナ ー ス ︵モ ー タ ー ボ ー ト ︶ で ラ ンバ レーネ え ボ ー イ ス
る姿 は ウ ツク シイ し ウ ラ ヤ マシイ 。私 た ち は 三 回 も 食 事 に招 か れ た 。
子 供 の様 に▽ △ に つい て の質 問 を 盛 ん にす る の で食 卓 は A N S か健
相 談 さ れ る 。何 し ろ コ レま で の生 活 と 百 八 十 度 方 向 が ち が う の で
里 真 夫 人 ︺ の言 う コトを よ く き き 、
台 所 の コ ック長 や ボ ー イ が J ︹
こ ゝでは菜 食 の方 が肉 食 の倍 以 上 高 く つく 。
注 文 でき る 。お ど ろ いた のは大 根 な ど が肉 の 三倍 の値 であ る事 だ 。
色 々分 らな い事 が あ る 。オ カ ゲ で私 は スキ ナ モ ノ 、よ い モ ノば か り
カ ウ ト が お使 い にゆ く 。買 物 や 〒物 のた め であ る 。そ の買 物 を 一々
、
康 学 園 の様 で楽 し い 。 ト ク ニM夫 人 は 二人 の子 と 夫 と 自 分 を 改 造 す
。
る た め に恐 し く 熱 心 で年 は6
3 だ が スゴ イ ニ月 生 ま れ の△ 夫 妻 共 南
上 下 と も ︶。た ゞし 眼 は エキ ソ
夫 一月 ︶。彼 女 の唇 は4 剛 ︵
仏生 れ ︵
フタ ル ミ ック にな って突 出 し て いる が 、元来 の△ の セ イ で 、少 女 時
代 に モ ー烈 に▽を と った結 果 であ る 。そ れ ほど ▽を と った の に マダ
も のす ご い△ で朝 か ら 晩 ま で二人 の娘 を 見な が ら 、オ シ メを か え な
-30-
隊 の つく のが 見 え る と 、お ど ろ いた事 に老 博 士 は 一人 で スタ スタ丘
と 云 う コ ント ラ スト 。 二百 米 上 の私 の室 の前 の庭 で 、第 二隊 の つく
私 たち は ドー シテかくも大事 に 、ド コに行 っても セ ワし て頂く の
を 下 り て迎 え に行 か れ る 。 スイ ス の百 万 長 者 の年 々定 期 訪 問 団 の中
ヨク守 ってくれ る 。室付 き のボ ーイ のベ ルナー ルは ウ ラの山 え清 水
だ ろう 。全 く MI にいる のと同 じ気 楽 さ で 一キ ロ三百 五十円 の大根
に は モー十 一回 目 と 云 う人 が あ る 。 日本 人 な ら 東 京 見 物 に出 ると こ
のを 待 つ間 も 博 士 は ミ ナ に話 を さ れ る 。︱︱ 昔 物 語 り の数 々 。第 二
など頂 いている 。玄米 だけ は マダ入手 できな いが 、代 用 に私 は燕麦
ろ を 、 スイ ス人 は ア フリ カ のジ ャ ング ル の奥 の 一病 院 を 見物 に来 る
を汲 み に行 ってく れ る 。
を頂 いている 。最も カ ワイ相 な のは赤 ン坊 クリ スチー ヌであ る 。二
の であ る 。何 と 云 う大 き な チガ イだ ろ う 川
寺 を 見物 す る様 に スイ スの百 万 長 者 た ち は ボ ロにな った こ の草 ブ キ
S博 士 は第 一に私 の室 に ミ ナを 案 内 さ れ る 。諸 君 が金 閣 寺 や銀 閣
J の作 る︶
∼三〇%も砂糖 入 り のミ ルクを止め させ られ 、毎 日四回 ︵
二百 瓦 キ ッカ リ の塩味 エンバク湯をも らうだ け であ る 。
四 日︱予定 通 りS博士 お帰 り 。飛行 キ が イク ツも来 て低回飛行 で
で着 く 。ミナ病院 スレ スレにお り て低 回飛行 をし てから ヒ コー場 に
も 、ミナ挨拶 にゆく 。五 日 スイ スより訪 間 の団体 が三台 の借切 り機
四十 三年 前 の私 の様 に こ ゝで シキ リ に著 作 を し て いら れ る︱︱ ソ レ 、
︱︱ イ ヤ時 々特 別 な お 客 が あ り ます oたと え ば今 は 日本 の哲 人 が 、
︱︱ 今 こ の家 はあ い て いる の です か ?
の古 い家 に つい て色 々質 問 を 出 す 。
向 かう 。Jは アイ サ ツにゆ こうと云 う が 、私 は ソレよ り早く ﹃
東洋
これ が そ の日本 の哲 人 ⋮ ⋮
博士 に アイ サ ツす る 。 ソレが手 にと る様 に見 え る 。 ア ンデ ンデ から
医 学﹄ をうち上げ 十 五 日頃少 し博士 が手 があ いてから帰 ろうと云 う 。
大 型 ピ ナー スが ついた ので 、私も シブ シブ丘 を下 り て船着場 え行 っ
を 抱 え て登 って行 った 。私 は ミ ス ・エ マの心 ず か い の細 か さと 、博
は シ ンガ リ 。大 き な 四尺余 り の博 士 のパ ラ ソ ルと 黒 い冬 の重 い外 套
そ れ か ら博 士 は ミ ナを 案 内 し て ウ ラ山 に登 り始 め た 。 ミ ス ・エ マ
た 。ミナ出 て いる 。ド ヤド ヤ船 から上 が ってく る 。先 登 に巨人 が大
士 への忠 誠 ︵J が 何 回 も 持 た せ て下 さ いと 云 う の に ケ ッシ テも た せ
六 日︱午前 二時 ︱ スイ スの旅行団 が エマさ ん の案内 で見学 に来 る 。
足 で歩 いてく る 。
かくし て私 たち の最初 の会合 は行 わ れた 。私 は エマさ ん に会 うた
︲才 のS博士 を 見出 し てお
め に丘 を下 り て来 た のだ が 、先頭 に立 つ8
ど ろ いた 。 エ マさ んは最後 に上 が ってく る 。博士 はイ ツモ先 頭 に立
す 。 スバ ラ シイ 日本 の女 性 の肖 像 が あ り ます ね ⋮⋮ ﹂ と 云 う 。全 和
な た が オ ー サ ワさ ん 、私 た ち は 四人 で アナ タ のお室 を 占 領 し て いま
な い 。汗 カ キ の 、心 ゾ オ の悪 い エ マさ ん の こ の深 い深 い忠 誠 ︶を 見
ってリ ードす る 。私 たち の知 らな い草 の中 に埋 れた小 道 をと って博
光 の平 和 観 音 像 。 冥 こ の分 る人 は分 る 。 一行 が帰 ってく る のを 待
︱︱ お ゝ︱ シ ュワイ ツ エル博士 ︱
士 は四十 二年前 の日 の様 に 、草を わ け て 一直線 に園 長館 の方 え登 る
つ間 、 こ の人 は本 館 の 二階 でお茶 を と る組 に入 る 。
一行 にお く れ た 一老 婦 人 が上 って来 た 。迎 え に出 ると 、 ﹁オ ヽあ
送 り な が ら室 に帰 ってタ イプ を た ゝき 始 め た 。
道 を案内 され る 。 スイ スから来 た人 々は 、文 明人 、博 士 は野 バ ン人
-31-
暫 く た って 一行 が帰 ってく る 。博 士 は 一同 にJ の用 意 し た砂 糖 な
し のオ カ シと M夫 人 の用 意 し た ノミ モ ノを 配 給 さ れ る 。 M夫 人 が甘
い シ ロ ップ を す ゝめ ると 、博 士 は ﹁老 人 を 苦 し め る モ ノ ではあ り ま
せ ん よ ﹂ と ハ ッキ リ砂 糖 禁 上 の旗 を た てら れ る 。J のカ シは お気 に
●覇 H88 ︹一九 五 六年 一月 十 五 日 ︺ 1 0 3 1 信
感 激 の涙 の 正 月
I S博 士 と の第 二回会 見 ︱
4才 の正月 は熱 い感 激 の涙 と タイプ の音 で つゝま れ ている 。
私 の6
こ の ヨ ロコビ 、この感激 を私 は世界中 の同志 に頒 け た い︱
村 で沢 山 見 る里 芋 を 取 る人 がな い の で ワケを き く と ミ ナ ﹁ライ病
にな る か ら ﹂ と 云 う 。そ れ が S博 士 の主 張 であ る と 云 う こと が分 っ
と新 館 の間を食事 のたび に往来す るだ け で十 三 日間 、 スゴ イ新し い
タ ン ・ミ ツシ ョンの内 部 さえ見 て廻 らず 、毎 日三度 、こ の古 い草 屋
入 った ら し い 。 ︵ス ッカ リ売 り切 れ た ︱ ︶
た 。砂 糖 バ カ リ でな く博 士 は独 り で 、里 芋 、芋 ルイ の害 毒 性 を 発 見
スイ ス製 タイプ ﹁ヘルメ ス号 ﹂をた ゝき つず け 、 ツイ 二 一昨十三 日
一月 一日以来 、私 は 一歩 も外出 せず 、この ア ンデ ンデ ・プ ロテ ス
石 塚 ︺左 玄 な か り せ ば 私 は P U
さ れ て いる 。私 は恥 し く な った 。 ︹
﹃
東 洋医学﹄を完 成 し 、第 一号 を S博士 に贈 った 。
この間 に、 ニ ュー ヨークから ドイ ツ、 フラ ンス、イ ンドと各地 の
も 里 芋 も 分 ら な か った ろ う 。S博 士 は左 玄 な し に 、色 々食 性 を 研 究
今 日十 四 日朝 ︱︱ ア ンデ ンデ 少 年 義 勇 軍 が私 のお 祝
さ れ て いる 。 ︵
同志 から感激 の手紙 が続 々と ゞ いた 。そ の度 に病院 から或 はカ ヌー
て ゝ、走 ってく る 。ビ ワ湖 の様 な オゴ ウ エ河 の静 かな広 い波 をき っ
を S博 士 にと ゞけ てく れ た の で ヤ ット私 の仕 事 がす み 、︱I M I の
十 四 日︱︱ 今 日 は S博 士 の生 れ 日︱︱ 全 世 界 か ら電 波 が ラ ンバ レ
て⋮⋮それを チ ラと横日 で見も せず に 、私 はタイプ にカジ リ ついて
で 、或 は特別快速 艇 で黒人 の青年 隊 や 、 エマさ ん の秘書 が爆音を た
ーネ にと ぶ 。病 院 は大 へんな ニギ ワイ であ る 。私 は書 き 上 げ た原 稿
いる 。手紙 が ついても私 は タイプ から手 と目 を そらさず 、打ち つず
手 紙 そ の他 英 、仏 、独 、印 度 か ら の手 紙 を 見 る事 が でき た ︶
に 二万 円 を そ え てお祝 い に送 った 。す る と スグ 特 別 モ ー タ ー ボ ー ト
け て いる 。Jがよ ん でくれ る のを タイプ の音 と 一緒 にき ゝな がら 、
熱 い涙 が ホ ヽを つたう のを コプ シでぬぐ いな がら ⋮⋮
が博 士 の手 紙 を も って来 た 。丁 ネ イ ナお 礼 の コト バと 、早 く 帰 院 し
てく れ と 云 う手 紙 。 エ マさ ん か ら も お 迎 え のボ ー トを 送 って来 た 。
も 云 わ な い 。 ︵これ には私 が オ ド ロイ タ ︶三 人 が美 し く な った のが
ら な いし 、チ ョ コ、ボ ンボ ンも た べな い 。も ら わ な いし 、ほし いと
事 にな って いる 。二 人 の娘 た ち が 一月 一日以 来 一サジ の砂 ト ーも と
さあ イ ヨイ ヨ帰 ら な く てはな ら な い 。し か し モ ー こ の ア ンデ ンデ
が 私 を 放 さな い 。今 日も 二時 か ら先 生 方 全 部 が集 って私 の話 を き く
ヴ エラ ンダ のす ぐ ソバ で山羊 が仔を生 んだ 。生 れ て 一分 間もた ゝ
な い仔 が 、後始末 をす る母 の ハラの下 に入 って 、しき り に乳 を のむ 。
想像 し てくれ るだ ろう か?
4才 の少年 の姿を諸君 は
ふきも しな いで 、モ ノを かき つず け て いる6
草屋 のヴ エラ ンダ でタ イプ をた ゝき つゝ、熱 い汗 のにじむ カ ラダを
セ ト内海 の尾道 の丘 の上 の桃 の花咲 く ホトリ の様 な処 で 、大きな
あ ゝ、何と云 う感 激 の シー ン!
評 判 。今 日 は J の こさ え た 日本 のキ モ ノを き てS 博 士 のお祝 い にゆ
く と 云 う ⋮⋮
-32-
後 産 は 一時 間 も か ゝる か ら ⋮ ⋮ ﹂ と Jを う な がし て新 館 の方 え急 ぐ
い 。丁度 食 事 のお 迎 え が来 た の で大 急 ぎ で立 って 、下 り た が ﹁マダ
オ ジ イ サ ンと オ バ サ ンの目 の前 に明 星 か ら サ ツと黄 金 が投 げ 与 え ら
西 の空 の明 星 を な が め て 、空 し い願 を 胸 にだ き じ め て立 って いる
奇蹟だ=
んな コトを し ても ら う親 が あ るだ ろう か ? こ の世 の中 で 、ダ レが
途 中 で チ ラと 山 羊 の仔 が生 ま れ た バカ リ で 、母 の ハラを 頭 で小 突 き
れ た様 I J は モ ー声 も 立 てず 、 こ の電 信 を よ ん だ時 、泣 き くず れ
山 羊 のお産 の見事 さ 、母 のカ イガ イ シイ ふ る ま い 、仔 の ワ ンダ ー フ
上 げ ては乳 を 吸 う のを 見 て ﹁ソー ラ見 ろ 、経 験 主 義 者 諸 君 、山 羊 の
てし ま った 。
二十 数 万 の金 を ポ ンと投 げ 出 し て呉 れ る だ ろ う か ? 一体 ド ンナ人
仔 は生 れ た バカ リ で何 の経 験 も な い の に 、乳 を のむ コト 、母 の ハラ
ルな 行 動 を 始 め か ら 見 つめ て いる J が 、私 に ソバえ来 て見 る様 に何
を 突 き 上 げ る技 術 を 知 って いる 。人 間 の知 識 が経 験 で出 来 上 が る ナ
そ の ヨ ロコビ の波 が お さ ま ら な い中 に 、良 明 か ら ﹁十 万 送 る﹂ と
云 ってき た の でJ は イ キ が つま り そ う にな った 。 ヨ ロ コビ は オ ド ロ
に ミ チ オ が頼 ん で借 り た のか ? 一体 全 体 ダ レの信 用 だ P
ンテ云 え ま い! ﹂ と 丁 度 タ イプ で第 七 章 ﹁最 高 判 断 力 の発 生 学 ﹂ を
キ にな る ︱ そ こえ ユガ ンダ 国 のパ テ ル氏 か ら ﹁イ ンド で フラ ンク
回 も 感 嘆 の声 を も ら し な が ら 呼 ぶけ れ ど 、私 は タ イプ か ら はな れ な
か い て いる の で 、 マルデ 英 国 の哲 学 者 のグ ループ が ソバ に いるか の
か ら 二千 ルピ ー託 さ れ た 。今 銀 行 と 送 金 方 法 を 研 究 中 、便 法 あ れ ば
伺 いた し ﹂ と 来 た ︱ イ ンド か ら 十 六 万 円 = ネ 耳 に水 と は これ だ 。
様 に 、心 中 こんな コトを 考 え な が ら食 堂 え急 ぐ ⋮ ⋮
私 は 一秒 も ジ ッと し ては いれ な い のだ ! 一分 も ムダ に でき な い
感 激 の涙 であ る 。 マズ第 一に ニ ュー ヨークから の電報 、 ﹃パ リ行 飛
十 四 日 、 ハジ メテ諸 君 の手紙 の山 を前 に つみ上 げ て 、よみ出す 。
てく れ ま し た ﹂ と 来 た 。ま だ マド ラ スにお ち つい て 、精 神 病 の青 年
ポ ンー ナ イ ロビ の ルー ト で送 ら れ ます 。 ト シ姉 が こ の便 法 を 交 渉 し
マド ラ ス の ベ ンか ら ﹁
千 ルピ ー送 り ま し た 。 これ は マザ ーを 通 し て
モ I J は目 を パ チ リと さ せ た ダ ケ で何 も き か な い 。そ れ に つず い て
行機 キ ップ ニ枚代 金払 い込 みず み 、貴地 の代 理店 より受 けと られた
︵ナ イ ロビ のS博 士 の長 男 ︶を 一人 治 し た ゞけ の ベ ンー 送 金 は オ ロ
の だ ︱・
し 、イ ンヤ ン生 ﹄ =
る 。J は ﹁ソンナ ニ心配しな いで!﹂と書 いた様 だ が 、 一刻 も早 く
送 れ はしま い 、と高 を く ゝ っていた ので 、返事も せず に いた私 であ
ケ でもあ るま いに 、ムリをし て送 ってく れた のではな いか 。まさ か
切符 Ш ドオ シテ金 を こさえた のか? そんな大金 が遊 ん でいた ワ
が 、如 何 程 御 入 用 です か 、そ の額 を 御 申 し越 し 下 さ い 。 スグ御 送 金
ロビ の孝 子 夫 人 か ら は ﹁東 京 の ル ス宅 の方 え お金 を 託 さ れ る由 です
一体 ダ レが こん な 奇 蹟 を ツギ か ら ツギ と 展 開 さ せ る のか ? ナ イ
あ ゝ何 た る奇 蹟 ⋮ ⋮
オ ド ロキ は フ シギ にか わ った =
カ 、小 使 い銭 も な い旅 の身 空 で 、 ドオ シ テそ んな 大 金 を Ш ? ? ⋮ ⋮
この生 理的 、生物 学的 冒険 の地 から私 たちを引揚 げ させ た い 、と 云
いた し ます 。銀 行 の方 は主 人 が た し か め てく れ 、O Kと な って いま
あ ゝ、本 部 から の送金 より前 に ニ ュー ヨークから 、二十六 万円 の
う心遣 い、︱︱ 七年 前 に金も 十分も たせず に放 り出 し た子 から 、こ
-33-
す ﹂ と 云 って来 て下 さ った 。三 カ月 も お セ ヮにな った の に何 のお礼
たちのためにモIB里でリツパなアパートの室が用意できている!
室 が出 来 て いると 云 う コト は 、他 の人 には ト テ モ分 ら な い意 義 を も
品いパ リ で︱ リ ッパ な
長 い間 パ リ で苦 労 し た私 にと ってホ テ ル の一
4万 、
6万 、
良 明 か ら十 万 1
ベ ンと フ ラ ンク か ら 2
ニ ュー ヨー ク か ら 2
って いる 。 アパ ー トを 借 り る には何 十 万 円 か前 払 いが入 用 だ 。 ソ レ
も せ ず に来 た の に 、 一体 何 を 信 用 し て先 に送 金 し て下 さ る のか 。
7 万 、今 はな き ド ンが ア ノ世 か ら
ア フリ カ遠 征 資 金 後 援 の同 志 か ら 2
が モ ー でき て いる =
カ ケ ナ イ人 のギ ャバ ン ︵モー五 年 にも な る の に 二 、三 回 し か通 信
十 万 円 ︱ シ ュワイ ツ エル病 院 では スデ 二六 十 日以 上 、 つま り六 十
万 円 位 、 こ の ミ ッシ ョンでも モ ー十 五 万 円 以 上 宿 泊 実 費 の御 迷 惑 を
rか ら 、七 階 建 の
今 は患 者 が多 く て忙 殺 さ れ て いる 。そ の上 、あ る D
気 の弱 い極 々 々 ▽性 のギ ャバ ンのオ ド ロク
を よ こし て いな い︱ ︶、
アパ ー ト の管 理 ま で託 さ れ て いると 云 う 。 日本 領 事 に彼 は旅 券 を と
か け て いる 。 こ の先 何 日御 厄 介 にな る のや ら ⋮⋮新 品 ヘル メ ス号 を
今 日 、S博 士 のお 祝 い に 、 メイ ェル夫 人 、ド校 長 、ミ ス oュルバ
り上 げ ら れ た が 、 モ ー警 視 庁 の方 で後 援 し てく れ て いる 。旅 券 を と
ベキ成 功 であ る 。 二年 も病 気 し て いた 彼 が 、今 は巴 里 マ ッサ ージ 学
ン部 長 、ミ ス ・ロオ フ ェル教 授 、娘 二 人 私 た ち 二人 ︱合 わ せ て九 人
り上 げ ると 云 う コト は人 道 問 題 であ り 、人 権 問 題 であ り 、非 常 識 で
惜 し 気 も な く貸 し てく れ て いる青 年 黒 人 牧 師 サ ミ ュエル ・オ ボ ー ヌ
が羊 を 一匹 つれ て大 型 モ ー タ ーボ ー ト で出 か け た 。な つか し い病 院
あ り 、官 僚 主 義 の暴 力 であ る が 、 ソ ンナ暴力 でも 人 間 の意 志 を柾 げ
r号 を も ら って いる 。警 視 庁 の エライ人 を ミ
校 東 洋 医 学 教 授 、名 ョD
村 の人 々 は ミ ナ会 う人 毎 にボ ンジ ューを 云 ってく れ 、走 って来 て握
る コト は ゼ ッタ イ出 来 な い 。某 日本 事 務 所 長 に苦 し め ら れ辱 じめ ら
娘 を 助 け ても ら った の です モ ノ﹂
君 は ﹁お礼 な ん か いる モ ノ です か 、
3
手 を す る黒 人 の ヤ サ シイ顔 が た く さ ん あ った 。S博 士 の夫 人 ︵
8才 ︶
ス ・ジ ャ ニー ヌがと き つけ 治 療 を う け さ せ た のが キ ッカ ケ ら し い 。
が ヒ コーキ で昨 日着 い て いら れ た の には お ど ろ いた 。二時 間 近 く も
れ 追 放 さ れ た オ ーギ ュスタ ンのカ ラ バ ンは今 では 三倍 にも 四倍 にも
LLムう 。
S 博 士 た ち ︵エ マさ ん 、ミ ス ・マチ ルド ーー エ マさ ん同 様 三 十 年 以
一番 弱 いと 思 わ れ て いた ギ ャバ ンが た った 一人 パ リ に留 ま って ト
生 長 し て いる 。苦 し め ら れ る モ ノは生 長 す る !
の△ と 正 反 対 のセ の高 い▽ ︱︱ 、そ の他 デ ン マー ク 、農 場 係 り 、P
オ ト オ成 功 し た 。 ツ マリ ▽ の方 が 最後 に勝 つのだ 。陽 性 は注 意 し な
上 博 士 を 助 け て いる女 性 。 こ の人 は エ マさ ん のゾ ング リむ っく り型
博 士 等 々 々︶ の モ テナ シを う け て 、帰 った 。そ の時 、パ リ か らヴ イ
いと いけ な い 。
柳 谷 氏 に感 謝 す る 。 シ ャガ ン博 士 、ジ ャ ニー ヌ等 の後 援 も モチ ロ ン
ソ レも コレも 正 食 、P U 、食 物 療 法 のオ カ ゲ であ る 。
ギ ヤバ ンの成 功 は柳 谷 素 霊 兄 の指 導 も 預 か って大 い に力 があ った 。
ザ が つい て いた 。ブ ラザ ヴ イー ルか ら カ バ ンニ個 と 大 包 み 一個 が つ
い て いた 。 ア メ ト レー友 枝 夫 人 の心 配 であ る 。帰 って見 ると パ リ か
の名 で 、美 し いな つか し い モ ン マルト ル の画 、手 紙 を 見 ると コ レま
忘 れ ら れ てはな ら な い 。故 マダ ム ・ギ エスの様 に三 十 五 年 前 か ら私
ら 大 き な 封 筒 ︱︱ エア○ 。ギ ャバ ン、 エー メ 、オ ーギ ュスタ ンニ人
一ュー ヨー ク そ の他 の通 信 にお と ら ぬ オ ド ロキ ー 私
た大 変 だ ! ・
-34-
を 愛 し てく れ た フラ ン ス女 性 、東 洋 医 学 を う ち 立 て 、学 会 ま で作 っ
秒 も ムダ にせ ず 、P U修 行 の道 を 突 進 し てほし い 。M I の本 部 も 沈
一
サ シサ は よ く 分 った 。 モ ー私 の事 は心 配 し な い で 、 一日も 早 く 、
没 し かけ な が ら 又 暴 風 に向 か って突 如 、攻 勢 に出 て いる 。 これ も 又 、
て下 さ った スリ エ 。ド oモ ラ ン氏 の霊 にも 感 謝 し な く て はな ら な い 。
仏 語 版 ﹃無 双 原 理 ﹄ の発 行 所 、ヴ ラ ン社 が第 二版 を 出 す 用 意 が あ
ト ニカ ク感 激 の正 月 の十 五 日 、私 は 二 つの大 き な 仕 事 が完 了 し た
大 き な オ ド ロキ であ る 。ク レ マ ンの復 活 であ る 。 これ は別 にか こう 。
ミ ス ・ジ ャ ニー ヌは私 が ついた ら大 々的 講 演 会 を や る 用意 を し て
様 に思 う 。第 一は ﹃東 洋 医 学 ﹄ の脱 稿 、第 二 は P U世 界 網 の配 置 。
る と 云 ってく れ た のも アリガ タ イ oま だ あ の社 長 が生 き て いる のだ
いると 云 う 。 これ も アリガ タ イ事 だ 。阿 部 六 段 が私 の滞 在 には 一肌
モー これ で世 界 各 地 のP U I M I の足 ダ マリ が でき た コトと 、そ の
ヴ イク ト ー ル の目 ざ め も あ る 。
ぬ い でく れ ると 云 う ︱ これ は 一つのオ ド ロキ であ る 。 スゴ イ △性
実 力 が分 った 。根 が 下 り て いる コトが 分 った 。 これ でM I後 続 部 隊
ろう か ?
の青 年 で自 分 免 許 でP U大 学 を 卒 業 し 、P U道 五段 位 の つも り で い
が つず け ば 問 題 はな い 。そ のた め 私 は数 百 万 円 を か け 、竹 の子 た ち
難 だ った 。イ カ ニ私 が 四十 年 間 や って来 た コト の方 が能 率 的 であ っ
る ら し い 。望 月 や ア ンド レは 一番 賢 明 に立 ち 廻 った ツモリ で 、 一番
一九 五六 年 一月 十 五 日 日 ヨー の朝 の静 と 和 の中 で 、私 た ち は P U
た か ゞ分 って ウ レ シイ 。 こ の調 子 では竹 の子 に期 待 を か け る事 は い
に Wを 三 年 も 送 り つず け た が 、三百 人 の中 か ら 二人 を 見 出 す 事 が困
の 日曜 日 の サ ー ビ イ スを や った 。昨 日 のA N S で先 生 た ち のグ ルー
け な い 。世 界 各 地 の先 パ イ は各 自 独 創 的 な 方 法 で 、後 継 者 の養 成 に
カ スを にぎ って いた コト が コ レで分 った ろ う 。
プ に私 が投 げ た波 紋 が意 外 にも メ夫 人 や ド校 長 の関 心 を ひ い て いる
全 力 を つく す べき であ る 。
も う いな い コト であ る 。 モーあ ん な ギ セ イを 出 さ な い ツモリ であ る 。
こ ゝで残 念 で仕 方 がな い のは シ マ姉 さ ん や アグ ネ スや ジ ャ ン ヌが
のを 見 て私 の心 は タ ノ シサ で 一杯 であ る 。 フラ ン ソ ワー ズ の人 形 の
ツク ロイな ど し な が ら ⋮ ⋮
ア ンデ ンデ ・ミ ツシ ョン村 のお 正 月 は ゥグ イ ス の声 に つ ゝま れ て
ミ ンナ諸 君 は私 と の ム スビ以 上 に 、横 の ム スビを 広 く せ よ 。お 互
諸 君 も 注 意 し てほし い 。
昨 日 のS博 士 と の第 二回 会 見 は静 か な 序 曲 の中 に終 った 。私 は心
に知 り合 い 、年 を と り合 った ら諸 君 は今 の千 倍 の仕 事 が でき るし 、
いる 。
に み ち て いる ヨ ロ コビと オ ド ロキ と フ シギ で 、 こ の会 見 で 、た ゞ二
千 倍 の ヨ ロコビが来 る コトを 発 見す るだ ろ う 。 ︵2 つく ︶
文 を 編 集 。問 合 せ / 8器 ? 8 3 ︶ ︺
健 康道 場 ﹄ 連載
︹
新 刊 お 知 ら せ / 牛 尾 盛 保 著 ﹃医 者 の不 養 生 ﹄ ︵﹃
し た︺
5 ぺ ︲ジ 4 行 日 ﹁川 上 透 生 ﹂ は ﹁川 上 澄 生 ﹂ の誤 り で
︹
訂正 /前 号 4
回 重 大 問 題 に ふ れ た が 、そ の マ ヽ火 花 を ち ら さ ず に刀 のキ ッ先 き を
ひ っこめ た 。私 は八 十 にも な った ら博 士 の様 に忙 し い仕 事 を も た ず 、
訪 間 者 に会 った り 、世 界 各 地 を 廻 った り し て日を 送 り た いと 思 う 、
と J に話 し た 。
世 界 各 地 のP U の永 遠 の友 よ 、君 た ち の私 を 思 ってく れ る心 の ヤ
-35-
玄米ご飯
あ る。
本 格 的 に 考 え た い ﹂ ︵加 瀬
す で に 、アメリ カでは 、
﹁大 勢 の 給 食 に な る と 、 氏 ︶
﹁オ ー プ ン セ サ ミ ﹂ を 運 営 お そ れ が あ る 。 私 の と こ ろ 首 都 ワ シ ント ンや ニ ュー ヨ
オ テ ィ ック の レ ス ト ラ ン 野菜 の供 給 が 間 に合 わ な い
自 由 が 丘 で 、 マク ロバ イ
ンゲ ンの ご ま 味 噌 和 え 、 そ て い る 。
し てタク ア ンが ついてい
る 。 す べ て 素 材 は 、無 農 薬
有 機 栽 培 で 、味 噌 汁 の スー
に も 、都 内 の あ る 区 か ら 、 て 、十 万 坪 の 畑 で 自 然 農 法 野 菜 中 心 に 切 り 替 え て い
プ に は 、 浄 水 器 を 通 し た 水 す る 加 瀬 義 房 海 氏 の と こ ろ で は 、 農 家 と 一体 に な っ ー ク で 、 公 立 学 校 の 給 食 を
現 在 、食 べ る も の に こ だ
﹁おや つ﹂も
畳 敷 き の 食 堂 に 集 ま っ 学 校 給 食 で 週 に何 回 か ど う の 野 菜 を ま と め て つく る 実 る 、 と 伝 え ら れ る 。
が 使わ れ る 。
員の昼食をつく っている。 て 、皆 で 一緒 に食 べる 。社 か 、と いう 打診 があ った 、 験 が 、来 年 には 軌 道 に 乗 り
その土地、その季節にとれ 員 の負 担 は 、 一食 百 三十 円 と いう 。 幼 稚 園 か らも 話 が そ うな の で 、 そ う し た ら 、
弁 当 を も って い く 。 し か
わ る 人 は 、職 場 や 学 校 へお
し 、毎 朝 こ れ を つく る の は
目の前の ﹁
おばさん﹂が る野菜を丸ごと全部食べる で あ る 。 メ ニ ュー は 、毎月
八十 一歳と開いて、しばし のが、健康と長寿 への道と 一度 、社 長 も出 席 す る ﹁献
考えるマクロバイオティ 立 会 議 ﹂ で 決 ま る 。 ﹁女 子
ック方式の調理である。 社 員 が中 心 で 、 いろ ん な 要
で 、 同 僚 の ラ ンチ を つく っ
ド 、玄 米 せ ん べ い、 そ ば カ
も 、炭 火あ ぶリ アー モン
この会 社 では 、三 時 に
た。
て いる の を 見 か ね て﹂ だ っ
従 業 員 が 、お 弁 当 に 苦 労 し
コ種婚し て い な い 、若 い
い ついた のも 、
田中 さ ん が 、 社 員給 食 を 思
容易 で な い。 明 治 生 ま れ の
言葉 が出 なか っ
チ ンの 入 り 口 に 、も み 摺 う か 、と いう 提 案 も あ り ま
自然食の社員給食は、珍 望 が出 ま す 。 こ の夏 に は 、
しい。
大 豆 か ら自 分 た ち で 豆腐 を
り 機 が が ん ば って い る 。 し た よ ﹂ ︵田 中 さ ん ︶
で 、張 り の あ る 、
く 通 る 。 つや つや
も み 殻 付 き の玄 米 を 、毎
ず 、耳 も た しか
し た 肌 は 、六 十 代
朝 、 必 要 分 だ け 摺 る 。 新 女 性 た ち が 順 番 に 、自 己 流
三 畳 ほ ど の 小 さ な キ ッ つく って 、 冷 や や っこ は ど
で 通用 す る ので は
鮮 な 玄 米 を 、 い った ん 陶
て い る 、 と いう 。総 務 部 長
?
︵ノ ン フ ィク シ ョ ン作 家 ︶
これ な ら働 く意 欲 も 沸 く
ら し い。
が 、社 員 に 配 ら れ た り す る
リ ン ト な ど の ﹁お や つ ﹂
子 さ ん は 、自 然 食 品 の 販 売 器 の 内 鍋 に 入 れ て か ら 、 圧
土曜 日 だ け は 、事 務 所 の
こ の人 、 田 中 波 留
な いか 。 し か も 、
若 々 し い声 が 、 よ
た 。背 も曲 が ら
葛 飾 四 つ本 一丁目 え L翌 日義
企 業 ﹁オ ー サ ワ ジ ャパ ン﹂ 力 鍋 で じ っく り 炊 き 上 げ る の 花 井 暁 氏 が 、 ﹁バ ンと か
麺 と か 、 自 由 に や って い
こ の日 の献 立 で は 、 黒 豆 て 、評 判 が い いん で す ﹂ と
︵板 橋 区 小 茂 根 ︶ の 現 役 社 の で あ る 。
長 であ る 。
軽 々と 階 段 を 下 り て 、 社 入 り の 玄 米 ご 飯 が 、 主 食 だ 付 け 加 え る 。
楽 しそ うな給食で はな い
屋 の 一隅 に あ る キ ッチ ン ヘ った 。 そ れ に 、 豆 腐 と わ か
案 内 し て く れ る 。 こ こ で め の 味 噌 汁 、 焼 き う ど ん の か 。 食 べ 物 の 安 全 性 への 関
当 者 が 、 二十 人 あ ま り の 社 と ニン シ ン の 酢 の も の 、 イ 然 食 を 使 う 動 き が 出 は じ め
は 、 二 年 前 か ら 、 専 任 の 担 紅 し ょう が 添 え 、 キ ュウ リ 心 が 高 ま り 、集 団 綸 食 に自
-36-
金 曜 日
8日
平 成 元 年 (1989年 )9月
F_q
tt
●I
産
、昼 ・夜 2回
︵
毎 月第 一本曜 ︶
□吉 成 知江子
国 呂崎 ●0273︵22 ︶
5484
固 卜 丸 子 ● 0 3 ︿7 5 8 ︶1 5 7 0
□ 越智格 子、他
︵
第 4土曜 ︶2時 ∼
囲栢 谷紀水
□名古屋、カジ コー
●052︵962 ︶
7321
8 0 4 5 ︵8 9 4 ︶4 7 9 9
0時∼4時
毎月第 一本曜1
1
回神戸 ヘルスフーズ●078︵
453︶
0時 ∼
第 3水 曜 1
︵
第 1日曜 ︶
□浮 津宏 子
岡 藍 岡 、 マナ 自 然 食
静岡県伊東 ・富 戸 安井 二恵
岡雨 週月、本 、金
大泉 公園 駅下車 ︶
国人 泉教会 ︵
岡価 台 食事 処 ﹁
友苑﹂
□ ●022︵
246︶
2771
最後 の日曜日 1時 ∼
回 80273︵
22 ︶
5 484
□ 群馬 マク ロビ オティ ック ・セ ンター
第 3日曜 H時 ∼
● 0 1 9 6 ︵6 2 ︶6 2 0 5
岡憂 知 ・小牧 ●0568︵76 ︶
2731
□ たなかや ︵
毎 週月曜 日 ︶
囲汀 津宏 子
改装中休 み
西武新宿線玉 川上水 駅 ︶
︵
回 ●0425︵
36 ︶
8477
□苦 成 知江子
□ 小 川自然食 品店
●0487︵74︶
8504
2 時 ∼ 7時 オ ー ダ ー ス ト
新 装 オ ー プ ン ︲
ップ 。 ス タ ッ フ募 集 中
料 理 教室 は 問合 せ。
外 人 さんと楽 しく習 う国際料 理
月曜夜 、火曜昼
国文京区関口●03︵
269︶
0833
803︵485︶
0165 伊藤方
□ 80557︵51 ︶
2397
第 3水曜、 H時 ∼
囲代 々ホ L原
第 3 日 曜 9時 ヽ
□ 小 川 みち
囲 ● 04297︵9︶
0609 松永光世
毎月第 2週 7日間。指導/ 橋本宙 八
口 ● 0 2 2 ︵2 6 2 ︶7 6 7 7
囲富 士宮中央 公 民館
ロ パスセ ンター ︹
福島県 いわき市︺
日取り問合 せ
毎月曜豊 、夜
口 ●0544︵
2 4︶
0556
0月 2
9日 ︵
日︶
箱根 明神 明足 ハイキ ング
1
0分 小田急 新松 田駅改札 日集合
8時 3
□ 0246︵
88 ︶
2335
□ 田中愛子
□中 心健康 セ ンター
●03︵449 ︶
5001
0時 ∼ 自 宅 、 土 曜 3 時 ∼ 自 宅
火曜 1
0月 生募 集
基礎 科 1
、下丸 子 ︵
︲
渋谷 ︵
月 2回、金 曜︶
1、
水曜 ︶岡顧 浜 栄区 JR本郷台駅歩 5分
月 1︲
1
□ 0 4 4 ︵8 6 5 ︶5 5 8 1 山 崎
宿泊 、料 理講習、正食相談な ど
青森 市 戸 山 字 赤 坂
● 0 1 7 7 ︵4 1 ︶9 5 5 9
自家製作物提供 。全室 床暖房。静かな個
室 。 ミネ ラル温泉 。 テ ニス、 スキー、プ
ルあ り。岐阜県大 野郡清見村
□大 原山荘 ●05776︵
8︶
2953
瞑想 の会 毎 月第 1、4月曜 3∼ 5時
□一
T脚
9時 ∼2
︲時
■毎 週ホ曜 1
□ ●03︵
576︶
9567 内海
固 ●0257︵83︶3667 鈴木
玄米食 スタ ッフ募集 男 女数名
□ 三鷹 80422︵
53︶6483
太極拳 ︵
毎 週木曜午後 7時 ∼、毎週 日曜
午前 Ю時 ∼ ︶ヨガ教室 ︵
毎 日曜 3時 ∼ ︶
● マ ク ロビ オ テ ィ ッ ク ͡
料 理、食 品︶ の
ロ グ リー ンライ トサービ ス ●03
スタ ッフ募集 。優遇。詳細 は問合 せ。
回 0273︵46︶8067 里味 全局崎 ︶
電動製粉機 ︵
中古 、 ミ ル エース、 ウイ ン
ド ミ ルなど ︶
□ 目蒲線奥 沢 駅2分
□ JR松 戸駅 4分 日暮 ビ ル5F
□ ●0473︵67 ︶
15 92
□大森英桜 ・牧内泰道
用層 メモ
運動 手技療法教室 ︵
小川茂年 ︶
毎月 1日∼8日 合宿
岡票 海温泉 道場
ポ チ ロ ン 一9 ■ 3 か ば ち ゃ。仏 語 。
小 菱 の グ ル テ ン。 ﹁生 枠 の 蛋 自 ﹂
セ イ タ ン ピ ン詰 め ま た は パ ッ ク さ れ た
小 菱 の グ ル テ ン。 中 国 語 。
コ ー フ ー 肉 に似 た 感 じ の植 物 性 蛋 自 。
の 食 養 的 な バ ン。﹁オ ー サ ワ式 パ ン﹂
バ ン オ サ ワ 穀 物 の粉 を 入 れ た 自 然 発酵
ヤ ン セ ン タ ンポ ポ の 根 か ら 作 った 保 健
飲料。 ﹁
陽泉 ﹂
﹁ヤ ン﹂ は ﹁
陽﹂
コ ッ コー 穀 物 ミ ル ク。 ﹁
穀光 ﹂
固 ●0 422︵43 ︶
8080
ヤ ン ノ ー 小 豆 が 主 成 分 の保 健 飲 料 。
︱□
岡田閣□目国︱
Ю 月 8 日 き の こ狩 り と 野 外 で お茶
0月 8 、 9月 陶芸 教 室
1
3 ∼ 5 ロ チ ベ ツト の 伝 統 医 学
Ю月 1
︲
0 0 2
1 月 2 ∼ 2 日 アイ ア ン ガ ー ヨガ
H 月 3 ∼ 5 ロ ス ウ ェ ット ロ ッジ の シ ャ
ー マ /ワ ー ク シ ョ ップ
0 ∼ 2 ロ チ ベ ツト 仏 教 と 瞑 想
H月 1
1
タ ルト 一
〓 〓 パイ 。 仏 語 。
-37-
桜 沢 如 一著
天 国 の鍵
1947年 「
、新 日本の建設 は PU教 育 によっ
第 1章
3
下 術 ヽ で 英 米 の教 育 と 日 本 の教 育 / 1
ヽ宙 ヽ
は 宇 ヽ魔 と の > 人間たる条件
>z 氏の生物学的教育
従 せ 好 が ヽ隠 ︼
ζ一
に さ ヽ る で リ ロ″
>∽〓c∽ の教育
.
離
序
”
機
]
︺
¨
継
理
口
¨
嘲一
印彗れ
一刹漱
の
ト
第
懸 抑 ぃ ﹂ ッ 回 鍾ガ
5
原 理 、 新 し い教 育 / 5
モ
て 々 つ 。キ 生 第豊
﹁
も てる者 は与 え られ、も たぬ者 はうばわ る﹂
っ
る
⋮
⋮
ゎ
ゃ
”
呻
鍵
一
¨
一
一
一
¨
¨
疇
一
¨
器
¨
一
一
︸
て
な
一
つ
-38-
2524円 +消 費税76円 )
(本 体
185ベ ー ジ
A5判
.′
」 と覇気みな ぎる桜沢先生 の名著
.′
て
日本 Cl協 会刊
2600円 (〒 260円 )
く九州 。沖縄地方 〉
∝ 畿地方〉
マ クロビオティックo 〒606京 都市左京区高里
予
蓼原町778075・ 711
八幡自然食品センター① 〒8∞ 福岡県北九州市八幡西区八千代町6
・4551弁 当(予 約市1)、 正食品、
書籍
220093・ 621・ 4184[卵 ∼18困 1・ 3① 料理講習、
健康相談
京都自然食品センター 〒604京 都市中京区 原町通 り夷川東1ヒ 角
サニー健康食品① 〒813福 岡県福岡市東区千早5-10-5 al192・ 681・
日Ю75・ 221・ 7890、 231・ 0348E釦 ∼18困 Э祝'可
0883固 10∼ 19困 ◎ 食品、
洗剤、
器具、自然化粧品
書籍、
ヘルス伏見0 〒612京 都市伏見区桃山町鍋島7JR桃 山駅西50m
旬の味そよ風① 〒812福 岡市東区箱崎3-8-208092・ 641・ 9044固 10
al175・ 611・ 0337固 10∼ 20困 ① 純正食品、
洗剤、
無農薬野菜
∼18半 因ЭЭ 無農薬有機野菜、
果物、
食品、
市内近郊配達
天粒マクロビオティックセンター 〒624舞 鶴市サ ンモールマナ イ 1
自然食品センター夢有民 (ム ユウミン)① 〒885長 崎県島原市桜町95]
ロヘルスショ ンプみずたに内 al1773・ 76・ 7126勘 ∼19困際
本田春代 809576・ 4・ 3169地 卵、
無農薬有機野菜直売
「
ヘルスマー・卜大手通店 〒540大 阪市東区大手通2-5-1806・ 945・ 06
心の学校・ ヨガハウス① 〒874大 分県別府市野口中町6-188"77
18B半 ∼18半 EW・ 4・ 5① 祝
・26・ 2463勘 ∼21困 ③ ヨーガとマクロピオティック
正食協会 〒540大 阪市東区大手通2-51806・ 941・ 7506印 ∼18因
ニコニコ村① 〒874別 府市堀田12組 ●∞77・ 23・ 3244移 動販売、
有
① 料理教室 (QЭ ① )定 例会 (第 l① )入 門講座
機野菜、
食養相談、
地方発送可
健康と喜びの学園バ ラディテレステ① 〒503大 阪市北区中崎2-3-12
贅麟灸院① 〒849-13佐 賀県鹿島市大殿分1590-18C19546・ 3・ 0981
自然食品店暁 806・ 371・ 8014因 Э祝 正食品、
野菜、
仙骨波動無痛療法 日 ∼19因 Э 鍼灸と正食品による綜合治療、
健康相談
自然食品むぎの家○ 〒532大 阪市淀川区東三国町4-175●∞・395
天粧下通店① 〒860熊 本県熊本市下通1-4880963・ 54・ 9161福 山健
,7806、 393・ 4577固 10∼ 20因
Э 純正食品、
野菜
一郎 固10∼ 19困 1・ 3① 体質別食養相談・オリープ自然美容相談
ハ ッコー山海フーズ① 〒533大 阪市東淀川区東中島1-20-12ユ ニ ゾ
天粧子飼店① 〒860責 【本県熊本市東子飼町3-5● 0963・ 43・ 4043
ーン新大阪 ビル414号 806・ 461・ 3528固 10∼ 17[BD3Э Э 酉
己
達
福山敬救 困無 体質別食養相談・オリープ自然美容法
・ジャップ① 〒542大 阪市南区西清水町34江 川直 ビル 3F 岡部食品豆腐工場 (創 業慶応3年 )① 〒86146育 姜
アイランド
本県上益城郡甲佐町
8K16・ 245・ 1414圏 10∼ 19因Э祝 旅行企画、
書籍、自然食品
岩下1438096・ 234・ 0447[蒙 ∼19E10純 正豆腐、
食養研究会
神戸ヘルスフーズロ本店 〒658神 戸市東灘区岡本17-7● 078・ 453
天然村① 〒89944鹿 児島県熊毛郡屋久町麦生335(高 平)● 09974・
・1777圏 10∼ 19正 食指導、
美容相談、
無農薬野菜 住吉店あり
食養、
7・ 2922、 7・ 2541心 身魂のいこいの場、
案内書60円 切手同封請求
マツヤ健康食品 〒655兵 庫県神戸市垂水区五色山8-4-98078・ 708
自然食品センターロ報① 〒9∞ 沖縄県那覇市久茂地3-11880988
・9380東 松弘樹 固 10∼ 19日Э 正食健康相談、
・61・ 7195固 10∼ 19困 0帆 食贅相談、
純正食品、
野菜
書籍、
純正食品
料理教室、
うりぼう① 〒662西 宮市門戸荘13-17● 0798・ 52・ 6703固 10∼ 19
紅葉純正食品店① 〒902沖 縄県那覇市寄宮16380988・ 54・ 0296
因Э 無農薬野菜、食品配達、自然化粧品エステティノク、
鍼灸
圏10∼ 20因 Э 書籍販売、
純正食品、
食養相談
lSE・ SH:MA MACROB:OT:CC海 静養生日、
栓層荘 ① 〒51705
こうそハウス 〒90101 沖縄県那覇市小禄8786● 0988・ 57・ 7798
ン
943-18115994・
3・
0077自
レス
二重県志摩郡阿児町鵜方
トラ
由人お宿
邸 ∼19 袖木忠信 酵素、健康食品販売
グァバハウス① 〒64965和 歌山県那賀郡粉河町粉河178380736・
・茶・食品配達・発送、
73・ 2154団 半∼19□ ③ 無農薬野菜
食養
自然食品店繰屋① 〒640和 歌山市湊本町3-2380734・ 28・ 0643固 10
く新 入 会〉
∼18困 ⑥祝 無農薬野菜 毎週±1涅 昼正食食べてみる会
伊勢食養センター (星 出旅館)① 〒516二 重県伊勢市河崎215-2
八百屋花岡① 〒247横 浜市栄区上郷町258 8045・ 894・ 9538 困①
80596・ 28.2377 旅館、レス トラン、
仕出 し、
料理教室、
食事指導
野菜、食品、洗斉 書籍 移動販売 と配達
アザレ自然化粧品・ アザレハー ト営業所 〒201狛 江市岩戸北35-14
-511003・ 430・ 2925固 年中無休 お肌のことはおまかせ下 さい。
無鉱物油 。
無合成活性剤・無香料・無着色のほんものの化粧品
もみ① 〒780高 知市中万々2-22 80888・ 72・ 8537山 崎嘉子 固 8
。
く中国 四口地方〉
∼20 因Э午前中 自然食品 酵素 自然化粧品
皆実 C! 〒734広 島県広島市南区皆実町41-12● 22・ 55・ 2846平
H・ S・ ART食 養レス トラン
」R市 川駅南ロアーケー ド街ハズ レ ●
賀佐和子 毎月、
第40、 例会、
料理講習、PU勉 強会 “
0473・ 26・ 5426 固 10∼ 24 食品、
書籍 料理講習 月① 講師 田中愛子
侑腸 本結合演方① 〒730広 島県広島市東区若草町10481182・ 261・
先生 ジャズライブ①・③PIV7:30
8001困 ①祝、
4① 食品、
漢方薬、
鍼灸による治療、
健康教育実施
大口食養村 川上寛継① 〒89525鹿 児島県大国市宮人16983580995
明治製粉n 〒726広 島県府中市中町536● 0847・ 41・ 2255 4JII清
2・ 8・ 2708
テ ノカミツ製造、
特選三年番茶、
純正食品販売、
無農薬裁培
純正養老普油、
保命みそ製造
困 0め ん類、
整骨院巴堂 ① 〒013秋 田県横手市清川町12-1 80182・ 32・ 3331
人間医学社府中支局健康医学社広島県総特約店 〒726広 島県府中市
固 8半 ∼18半 困0祝 オーサワジャパ ン商品、強健術
府中町590-6● 0847・ 41・ 7668固困時 に定めず 食品、
正食浄血
自然市場 。口分寺店① 〒185国 分寺市本町2145 80423・ 24・ 3386
口輌正食品マルシマ 〒722広 島県尾道市新浜1-621国 道2号 線沿
八王子店 80426・ 76・ 1258 無農薬玄米・自然食品
al1848・ 22・ 5577[鈴 ∼18困 ◎祝 自然食品販売普及活動
鈴木英夫・マキコ・ 智士 〒661兵 庫県尼崎市塚口町 3丁 目39番 6号
鶴島食品 〒747山 口県防府市南松崎町5480835・ 22・ 0347社 長 鶴
(M.D.,Ph D)コ 06・ 422・ 6149
島 ツユ子 専務 原田昌―・弘美 純正食品、自然食品全国卸
〒350-02埼 玉県坂戸市薬師町2-18
1■lデ リカショップキャリオカ①
山口健康生活センター 〒753山 口県山口市道場門前2丁 目4-22● 08
8049283-4433固 10∼ 21 困③ 野菜、化粧品、
配達、
料理教室
39・ 23・ 1842(本 部 al18397・ 2・ 381Xl)圏 10∼ 18因 Э 各種相談
手稲マクロビオティック料理教室① 〒006札 幌市西区前田10条 17丁
〒
純正食品裕意 (や すえ)①
689-24′ 鳥取県東伯郡東伯町八橋223
目2110011・ 681・ 1120 El10∼ 17 困① 食品、
図書、
健康相談、
他
8“ 58・ 52・ 2243井 上裕恵 困無 純正食品配達・発送、
健康相談
つ くばマクロビオティック① 〒311f142 茨城県つ くば市北条28 8
愛燿純正食品センター① 〒790愛 媛県松山市湯渡町1022● 0899・ 43
0298・ 67・ 1214 固 8半 ∼17 因Э ォーサワジャパ ンKK商 品その他
・6464菅 本フジ子 [郵 ∼20困 4① 料理教室 (毎 ④)東 洋医学会
コー社① 〒442愛 知県豊川市市田町大道下17 ●05338・ 6・ 5679
ケン
ハ ビネス① 〒796愛 媛県八幡浜市矢野町4丁 目 80894・ 22・ 1768
食品全般、
化粧品、プロポリス、
固10∼ 18半 困回 無農薬野菜、
配達
ナ ミ枝 E郵 ∼20E10幸 せの輪 をひろげましょう
渡辺大起、
0モ ントリオール 〒466名 古屋市昭和区南山町15198052・ 833・ 38
のま商店① 〒794愛 媛県今治市常盤町47-17● 0898・ 32・ 2378固 10
68 固 9∼ 18(土 は17)困 ◎帆 食品・野菜全国発送。
健康姓名相談
∼20医 陣 自然食品、
書籍販売
杉田屋本店ナチュラルフレンド
O 〒221横 浜市神奈川区鶴屋町3358
布法ボサツ友の会 〒739-04広 島県佐伯郡大野町8326● 0829・ 56・
8045・ 311・ 2196曰 10∼ 21因 ①祭 自然酒、
食品、
横浜駅西日F走 歩5分
2019日 半∼22布 法 (ふ のり)ボ サツ。
図書・身心相談・坐禅
J、
障害奢が地域で生 きるための生活協同組合準備会 〒732広 島市東区
尾長町5755鈴 木方 8082・ 262・ 6330玄 米、
料理学習、
気功
三集屋① 〒770徳 島市庄町 1丁 目480886・ 32・ 8238固 10∼ 19 困
① 天日製塩 ニガリ豆腐・自然農法野菜・他モ リモリ
.′
-39-
自然食品の店マサチエミ① 〒146大 田区多摩川1-35-2● ・756・ 2
CI図
無農薬野菜、
445 El10∼ 19困 0帆 純正食品、
料理教室、
“ 書
自然食品取扱い店ス…パー宝■① 〒143大 田区大森中2241京 浜
果物
急行梅屋敷駅前 ● ・761・ 5489囲 半∼22区 際 無農薬菜、
自然の幸・Ando ① “〒171豊 島区南長崎5-41803・ 951・ 8509(事
無添加化粧品
純正食品、
951・ 8280(自 )夜 8時 以降 E10無 農薬野菜、
自然食品の店ななくさ① 〒177練 馬区西大泉町1-15-10803・ 925・
パ ン、
洗剤
豆腐、
書籍、
C1914酔 ∼20困 0無 農薬野菜、
富士見台自然食品店① 〒176練 ,弓 区貫井3-14-16● 03・ 990・ 6773
図書
野菜、
化粧品、
酔 ∼19困① 自然農法食品、
味穂自然食品江古田店① 〒176練 .5区 栄町40-13(江 古田駅北口音大
通 り商店街)● ・948・ 5701固 10∼ 19E10無 農薬農産物
ru ① 〒112文
“京区関口1179● 03・ 269・ 0833 固12∼ 19 困月
・祝 レス トラン、
小売。
地下鉄有楽町線江戸川橋④出口
料理教室、
木下ヘルス商会① 〒155世 田谷区1ヒ 沢5-30-6(2階 )al13・ 485・ 3457
純正食品・無農薬野菜等駆扱。配達配送中心。お得な会員制あり。
友永ヨーガ学院荻甕本部 〒167杉 並区 上荻1-18-13文 化堂3階 ●
・393・ 5481[卵 ∼22ク ラス:入 門・中級・安産・断食・瞑想等の講座“
グルッベ自然食糧品店① 〒167杉 並区荻窪5-275803・ 398・ 7427固
10∼ 19E10レ ス トラン ●03・ 393・ 1224圏 11半 ∼21E10
日本食用塩研究会 〒155世 田谷区北沢4-32-26 03・ 460・ 3961Eユ
)
樫
轟 酢」
に
下屋
辟罐J根 客
課IЪ 讐
鞠
誦榛
803・
4特
別
i警 :::肯 :li[[][醜 [入
ォーガニックジヤバン① 〒176練 .馬 区練.鳴 1-227● 03・
野菜、アレルギー除去食
化粧品、
lo∼ 20 因餃 食品、
994・
││〉
く神 奈 り
〒211神 奈川県川崎市幸lg古 市場1348044・ 522・
す
6233∼ 4□ 9-20困 Э ritti西 無添加 (ワ イン、
味琳、
)発 送
焼西
8045。 712・
)
●0462・ 62・ lX120圏 10∼ 19a10食 品、
図書、
治療院併設
化粧品、
陰目洞① 〒249神 奈川県逗子市逗子5-32880468・ 73・ 7137固 10∼
豆腐、
配達
19因① 食品、
無農薬野菜、
食養相談、
化粧品、
ゆうき自然健康食品店① 〒249神 奈川県逗子市久木2-5H● 0468
パ ン、
みそ、
・73・ 8050固 10∼ 19半 困帆 野菜、
豆腐、
特油、
貸本
延寿① 〒239神 奈川県横須賀市根岸町4-36● 0468・ 35・ 8773圏 10
∼19困 ◎ 無農薬農産物、
配達
豆腐、
料理講習会、
食箋指導、
大豆屋① 〒253神 奈川県茅ケ崎市富士見町13380467・ 85・ 5316
調味料、
卵
日 ∼18半 k10豆 腐、アゲ、ガンモ、
中華精進料理・ 黒籠 〒227横 浜市緑区美 しが丘2-161(2階 )● 045・ 9
01・ ∞78 Elll∼ 10半 困靡 自然食でのパーテ ィ各種出張料理
なち ゆらる 。るうむ マニホージュ① 〒257秦 野市今泉323-H
●0463・ 82・ 6036[塾 0半 ∼19困 Э 茶房 料理講習 秦野駅徒歩10分
く中 部〉
正食の店和や① 〒939富 山県富山市中川原17● 0764・ 25・ 1448E肇
∼20困 麟 台所食品、
圧力鍋等
本、
福井健康学口① 〒9Ю 福井県福井市照手1-112● 0776・ 21・ 3811ヨ
ガ・正食の健康道場、自然食品セ ンター(市 内
マルカワみそい 〒915福 井県武生市杉崎町11-44● 0778・ 27・ 2111
ロ
エ、
味噌作 りの指導
日 ∼18困 無 天塩仕込み味暗・椛販売賃カ
新津自然食品センター① 〒956新 潟県新津市本町39280250・ 24
・5810印 半∼19困 0祝 有機農産物、
食養相談、
料理教室
欄明堂① 〒959-21新 潟県北蒲原郡水原町下条町15580250・ 62・
7433邸 半∼19困0帆 配達毎週火曜、食養料理教室
マルナカ薬局① 〒403山 梨県富士吉田市下吉田2518“ 55・ 22・ 021111
食品
健康相談、リスプラン化粧品、
帥 ∼21区 レ 4① 漢方薬、
京都院① 〒41111山 梨県甲府市丸の内2221280552・ 26・ lX108固 9
∼20因 Э祝 鍼灸、
漢方薬、
正食品 による綜合治療
なんじんケ ンコーフーズ① 〒391長 野県茅野市塚原2-132880266
・72・ 0073固 11∼ 18困 Э祝 食品、
風呂用活性板
健康電子製水機、
ティーハウス ぶてろんO 〒38901長 野県北佐久郡軽井沢町追分
1074802674・ 5・ 7525[肇 ∼21半 困④ 薬草茶、
食養料理研究会
自然食品センター川合① 〒414静 岡県伊東市南町11680557・ 36
・7306固 10半 ∼18困 ③ 純正食品、
CI図 書、ヨガ
無農薬野菜、
ナチュラルス トアー久美堂 (き ゅうびどう)① 〒41003沼 津市原字
野菜
東中14184380559・ 67・ 3777固 10∼ 20困 ④ 漢方薬、
沖道インターナショナル① 〒411静 岡県三島市沢地7771● 0559・ 87
・5290勘 ∼19純 正食品、自然便秘薬、
心身鍛錬改造 ヨガ合宿
富士グリーン健康センター① 〒418静 岡県富士宮市宮町528805
荷
4987固
く東京市部〉
はじめ健康食品店① 〒180武 蔵野市中町1-29580422・ 54・ 7716
5、 15日
小川みち先生食養教室⑥
野菜、
食品、
邸 半∼20医 ● 3① 、
卜32← 2
ほ
l『 』静 説 紗 凛2期 f象 司罰認留措ど質械 濯 ぷ
やさい村① 〒181三 鷹市下連雀3-6-2580422・ 47・ 6639圏 10∼ 19
ミルキーウエイ 武蔵野市吉祥寺北町5-4-17 al1422・ 53・ 6483
グルッベ調布店① 〒181三 鷹市中原212-6● 0422・ 49。 7225
雑穀
海産物、
固10∼ 19困 ③ 有機栽培無農薬野菜、
金井市本町41422● 0423・ 85・ 5261 □11
食書の店和康① 〒184月 ヽ
∼18 困Э①帆 無農薬野菜、
玄米試食会
書籍、
料理教室、
自然健康食品の店いなほ① 〒1874ヽ 平市花小金井卜718● ∝24・ 62
石けん、
書籍
・8975固 10∼ 19因 Э 自然健康食品、
無農薬野菜、
久米川自然食センターふ。れ,あ ・いの村① 〒189東 村山市栄町222
書籍
有機野菜、
2880423・ 95・ 9525圏 11∼ 19因 Э 食品、
美山口茶舗① 〒192八 王子市長沼町582046日 生商店内 80426・ 35
海苔、自然食みやま ●46・ 8380
9643曰n∼ 18因ЭЭ祝 お茶、
天粋屋① 〒1844ヽ 金井市前原町419980423・ 85・ 2602困 Э◎ 引
き売 りと配達 を主とした店 無農薬野菜、自然食品
着玄協会0 〒192八 王子市小門町202● 0426・ 25・ 0096支 部/長 野、
鎌倉 南部菜瑛場 80426・ 46・ 3095
犀島、
会津若松、
中野、
明日葉① 〒194町 田市上川学園2-76● 0427・ 29・ 5015固 10∼ 18半
図書、
移動販売
食品、手作 り生活用品、
□Э 有機野菜、
自然食糧品美味lel 〒202保 谷市東伏見262000424・ 63・ 7613E"
パ ン、
∼20困 ① 無農薬野菜、トーフ、
毎週月水金に入荷
南伊豆山荘 〒202(果 谷市柳沢32980424・ 67・ 3404五 罵久男 山荘
連絡た ●05586・ 2・ 3629 山荘 静岡県賀茂郡南伊豆町加納113942
東京幸茸口■ 〒181 i囃 il新 川425303● 0422・ 48・ 3877[〕 ∼18
全国配送、
半断食受付
純正食品、
花粉、
困①祝 霊芝、
自然食品の店たなかや● 〒190立 川市柏町451680425・ 35・ 5227
純正食品、
浮津宏子先生の料理教室
日10∼ 1811困 無 無農薬野菜、
菊屋片山商店
〒232神 奈川県横浜市南区中島町4■ 1
豆腐、
枇杷葉温圧
3339固 10∼ 19無 農薬野菜、
菊屋百貨店健康自然食品センター① 〒244神 奈川県横浜市戸塚区戸
塚町448045・ 881・ 7636圏 10∼ 19困 0料 理教室 (第 2③
自然食センターヘルスロー ド① 〒242神 奈川県大和市中央6322
自然食品センター弘明寺店①
`
株式会社豊兼C 〒220神 奈川県横浜市西区花咲町4111 ●045・ 231
・4823、 242・ 3614曰 10∼ 19膨 ① 食養相談、
第1日 曜健康講演会
44・
240556固 10∼ 18
)
野菜
料理教室(毎 月第l① )食 品、
自然食品「生 きる」心と体の健康のために① 〒410静 岡県熱海市中央
灸
健康指導、
町1927● 0557・ 83・ 5490固 10∼ 17困 ① 健康食品、
自然派の食卓 。道① 〒424静 岡県清水市有東坂667● 43・ 46・ 28
45 固10∼ 21.困 無 食糧品、
無農薬野菜、
調理器具、
陶器
“
コジマフーズ 〒457愛 知県名古屋市南区呼続町161862・ 821・ 87
46日 ∼19困 Э 無農薬玄米、玄米餅製造、純正告油、味噌
愛知陰陽会 (長 生堂)① 〒485愛 知県小牧市小牧1-35280568・ 76・ 27
31日 ∼19困 0祝 食養講演会、リマ・クノキ ングスクール
大岩自然食品① 〒47033愛 知県知多郡南知多町内海中之郷738“
健康相談
69・ 62・ 0342圃 9∼ 18半 困① 食品全般、
化粧品、
自然食の店カジコー 〒460愛 知県名古屋市中区錦3324第 2桜 ビル
l F al152・ 962・ 7321固 11∼ 21因 Э 自然食品、レス トラン
阿咋堂薬局 〒460名 古屋市中区大須22628052・ 231・ 2839固 10
∼20因 ◎祝 漢方薬、
気流法
健康自律指南、
食養指導、
穂高姜生□① 〒39984長 野県南安曇郡穂高町有明 ●∝63・ 83・ 5260
食養・温泉・針灸・常設養生施設・案内書60円 切手同封請求
和良比野 〒424静 岡県清水市港町27-138“ 43・ 52・ 9649固 10∼ 19
E10 無農薬野菜、果物、無添加食品、勉強会、引売 り
英桜研究会 D 〒410静 岡県沼津市大岡18941高 田ハ イツB101● 05
59・ 24・ 4652大 森先生を通 して正食の実際 を学ぶ半断食セ ミナー
石打ベンション ブルージュ 〒949-63 新潟県南魚沼郡塩沢町石打20
セ ミナー
テニス、
合宿、
37 al125783 3667 正食勉強中、スキー、
-40-
■この欄に掲載 を希望の方は、
別ベージの入会申込書 (法 人会員)に 記入 して、お申 し込みください。
3行 以上になる場合は、
1行 につき 5,000円 増 し
になります。
■名称 、郵便番号 ,住 所 、電話番号の順で、置は営業時間 〈8∼ 18は 、午前 8時 から午後 6時 のこと。19時 半は午後 7時 30分 のこと。)、 医は 定
休日 (① は毎日曜定休、3⑥は第 3水 曜定休、祝は祝日休み、無は年中無休 )、 次は主な商品、催しものの紹介です。 (① 印はオーサワジャバン
商品取扱店です。)
`
く北海道 。東北〉
小川自然食品店① 〒362埼 玉県上尾市上町2-725m487・ 74・ 8504
北海道健康学苑① 〒078-02旭 川市永山町1152-6● m66・ 48・ 4107
固10∼ 19困0純 正食品、
有機農産物、
浄血指導、
料理教室
日 ∼20困 ① 食養相談、
足心道指導、
食品、
書籍
太■堂① 〒343埼 玉県越谷市大沢4-10-5● ∝89・ 62・ 3479酔 ∼20
自然食品とヨガの店サンケン 〒0771ヒ 海道留崩市本町 3丁 目たくぎ
困① 純正食品、
野菜、自然化粧品、
書籍、
料理教室
ん向かい al11644・ 3・ 0289醸 ∼18困 ① ヨガ・正食の側 蒙道場
大蔵自然食センター① 〒330埼 玉県大宮市南中野306180486・ 84
〒053北 海道苫小牧市大成町21-108C1144・ 72・ 68
l■lい わさき薬局
・4466[郵 ∼20困 0無 農薬野菜、
パ ン、
豆腐、
海産物、
配達
大橋自然食○ 〒350埼 玉県川越市霞ケ関北4-22-17a1492・ 32・ 9445
サ普ン緊 話 Ь ?;:P轟 晶 傘霜督鷲霜醒嘉密調
762・
7&0
印 ∼19因Э 無農薬野菜、
食品、
図書、
化粧品
圏10∼ 20 E10 健康相談、月例の集い、
食品、
有精卵
カムカムサン① 〒260千 葉市緑町1-28-2●∝72・ 47・ 1737固 10∼ 19
'。
マナ自然食① 〒020-01岩 手県盛岡市高松1-1531● m96・ 62・ 6205
E10無 農薬野菜、図書、健康相談、食事指導、配達、各地発送
日 ∼19 EKD料 理講習(第 3水 食品、
野菜雑穀、
図書、
配達
市川平和堂① 〒272千 葉県市川市真間3-■ 1280473・ 22・ 0810圏
。
盛岡マクロビオティックセンターぃ―は と一ぶ① 〒020-01岩 手県
10∼ 19E10食 品、
無農薬野菜、
料理講習、
勉強会、
配達
盛岡市上田堤1-51280196・ 61・ 3024勘 ∼20因 1・ 30純 正食品
自然食品の店たんぼlFo 〒277千 葉県柏市泉町657● 0471・ 67・ 1997
こうげん堂 〒980仙 台市大町26178022・ 265・ 4465固 10∼ 19 困
D∼ 19国 際 食品、無農薬野菜、食養・美容相談、各地発送
月末① 食品、
無農薬野菜、自然食 レス トランプラ トー ●265・ 8353
La Vie de清 菫① 〒273千 葉県船橋市.馬 込町72580474・ 39・ 7493
みちのく自然食品センター① 〒980宮 城県仙台市中央3‐ 10-7● 舵2
無農薬野菜、
固10∼ 16困 C祝 食品、
書籍、
配達、
料理教室
・262・ 7677勘 ∼19因① 食事処「友苑」8266・ 4095料 理講習
人間神宮社菫中心道場 高島籠王 〒299-55千 葉県安房郡天津小湊
ー
秋田自然食品センタ ① 〒o10秋 田市保戸野欽砲町15180188・ 23
町清澄33● 04709・ 4・ 1797]巴 田強健術、
古神道鎮魂修霊、
大自然 (海
・2921固 10∼ 18困 0幌 料理教室、
健康講演会、
食品販売、
野菜
と森)瞑 想の実践 と講義、
長期宿泊可
会津屋純正食品流通センター① 〒966福 島県喜多方市字諏訪156-1
自然食品の店たんぼlFO 〒272市 川市南大野3222580473・ 37・ 50
80241・ 22・ 4193[撃 半∼19困 曝 食品、
CI図 書、発送、食養相談
72 曰10半 ∼18 因第2・ 3① 野菜、
書籍、
食養相談、
料理講習
サンマー ト咲田店ホシ① 〒963福 島県郡山市咲田2-1-880249・ 32
菱・ 」AC南 浦和店① 〒336浦 和市神明110-180488・ 66・ 6101
・4404勘 ∼23困 膿 純正食品、CI図 書、
食養相談
北浦和店 浦和市元町2-9-880488・ 87・ 7156旬 の野菜、
食品
はり・ きゅういわしな治療院 〒020-01盛 岡市前九年 3-631 ●
―玄屋① 〒35013 埼玉県狭山市人間川1538-61 80429・ 59・ 1941
∼
0196・ 45・ 3461邸
19半 困③ とl① 詠診流治療、
健康相談
固Ю半∼19因Э 野菜 書籍 0」 のパ ン 化粧品 料理教室 配達
心身食・マクロビオティック三健
〒064札 幌市中央区南15西 522
すこやか薬局① 〒359所 沢市松葉町26-2 新所沢駅東口より3分
・306● FAX・ T011・ 512・ 5472 MC Rヨ ガセンター 24時 間受付
80424・ 22・ 0985 圏10∼ 20 困C帆 漢方相談 第 3土 曜料理教室
だるまや① 〒965会 津若松市一箕町八幡村北n414 80242・ 22・ 20
自然食品の店 稲 〒279 千葉県浦安市入船4-212 ●0473・ 52・ 38H
89 曰10∼ 18天 然特産物・自然農法農産物・純正食品・精進料理教室
曰10半 ∼19 口Э祝 食品、
無農薬野菜、
化粧品、
発送。料理教室
自然食品の店エリナ八戸C〒 031青 森県八戸市十八日町2 ●o178・
44・ 6461 □ 9半 ∼18半 因Э祝 野草摘、
砂療法、
料理教室
く群馬・ 栃木〉
く東京区部〉
群馬マクロビオティックセンターM AttN A ① 〒370群 馬県高崎市
オーサワジャバン東北沢店① 〒151渋 谷区大山町11-5(1階 )● 03・
和田町71380273・ 22・ 5484固 10∼ 20困 ① 図書、
465・ 5021固 10半 ∼18半 因Э帆 日本CI協 会食品事業部
食品、
料理教室
高崎自然食品センター① 〒370群 馬県高崎市新町6-3■ Ю273・ 25・ 26
オーサワジャバン配送センター① 〒173板 橋区小茂根54(一 般注文
05固 10∼ 19因 Э 図書、食品、
正食・空手・ヨガ講習会、
健康指導
先)al13・ 958・ 7112E"∼ 17困 ◎祝 日本CI協 会事業部、
配送
鈴木述子 (群 馬県安全晨法研究会)① 〒37012群 馬県高崎市山名町
自然食贔センター本店① 〒150渋 谷区神南110-6● ・4967100
46・ 4921自 然農法農産物、
乙611●
純正食品
営業所・横浜市緑区美 しが丘5-13188045・ 901・ 5111固
“ 平 日10∼ 19
〒376群 ,馬 県桐生市東久方町26-21811277・ 44・ 5733
須藤商店①"73・
①・祝日10∼ 18食 品全般・図書、
小売・卸、レス トラン
「天味」
併設
勘 ∼20因 ◎ 純正食品、
図書、自然酒、
無添加ワイン、
料理教室
不二 自然食畠① 〒1“ 港区麻布十番2-213803・ 451・ 8966郵 便振替
晴雨農場① 〒34913栃 木県下都賀郡藤岡町大前175180282・ 62・ 26
東京 018943[卵 半∼19E10野 菜、
海産物、
食養相談
35自 給自足的基盤に立っての衣食住の追求と実践
いファーベル 〒153目 黒区三田2-8-1● 03・ 793・ 1371固 10∼ 20困
食養健康センター① 〒320栃 木県宇都宮市1番 町2480286・ 36・ 24
③Э 遠赤外線セラミック、
健康器機製造販売、
広告企画製作
15固 10∼ 18因 Э 純正食品、リマ化粧品、森下食品、CI書 籍
解説会事業部① 〒160新 宿区荒木町4解 脱会東京道場横 ●03・ 357
天然医学研究所 〒320栃 木県宇都宮市松原2-4-20(野 沢幸弘)● 02
・1161∼ 4健 康自然食品、
化粧品、
図書、
販売他
86・ 25・ 0544帥 ∼18因 ① 正食健康相談、
正食医学健康法講習
サンゴ車本鶴い① 〒160新 宿区西新宿8-5-3ス トーク新宿小岩井 ビル
603 al13・ 366・ 2921酌 ∼17困 ◎祝 サンゴ草、
豊寿、
梅告番、
陽泉
自然食品の店たんぼぼ① 〒162新 宿区富久町246● 03・ 353・ 4545
固10∼ 19困 ① 農場直販有機野菜、リマ化粧品、
健康食品
パス① 〒155世 田谷区代田4-3217● 03・ 321・ 9719月 刊rマ クロビ
埼玉・千葉〉
く
アン』発行 (自 由人の ネットワーク)イ ベン ト
・企画製作他
自然健康食品三好E 〒336埼 玉県浦和市北浦和119480488・ 86・
れんげや① 〒157世 田谷区南′
島山5114803・ 326・ 5085固 10∼ 19
7234勘 ∼20因 Э 食品、書籍、器具、美容・健康相談、配達、発送
女性3人 の八百屋 と玄米 レス トラン、
無農薬野菜、
乾物
命の糧ほんものや① 〒349-01埼 玉県蓮田市江ケ崎西14906● 0487
高砂自然食品センター① 〒125葛 飾区高砂8 13 5 aC13・ 600・ 1412
・68・ 5423圏 年中無休、
黒焼玄米、
他手作 り食品製造販売
日 ∼19因Э 無農薬野菜、果物、
料理講習、
勉強会、
配達
ヘルスショップ洩野① 〒336埼 玉県浦和市常盤9-1048K1488・ 31・ 0
玄米キッド・田畑榔Э〒146大 田区池上3147● 03・ 755・ 1412因 ③
647勘 半∼20困 ⑥ 食品、無農薬野菜、書籍、化粧品
車両販売と電話注文配達専門 (大 田区内外のみ)正 食食糧品
自然食生協全国センター① 〒336埼 玉県浦和市三室1359-1180488
自然食品専門店ベル・ ウッ ド① 〒143大 田区北馬込2-3318803・ 7
・74・ 2691勘 ∼18困① 食品野菜果物、
料理教室、ゲルマ温浴
71・ 9243 El10∼ 19半 因③ 無農薬野菜、
純正食品、
配達
化粧品、
)、
-41-
リューマ チ 、 関節 炎
ガン
心 筋硬 塞
e,V。 脳溢血
11, Si。 ア レル ギ ー
1,Hg。 ボ ケ、 ノ イ ローゼ
r,Mo。 肥満、 糖 尿 病
o,Ni。 シ ミ、 ソバ カ ス
b,As。 慢性 疲労
i,Be,Cd。 ス トレス
n, P。 7肖 化 吸収 /1く 全
とめ の 総論 ・
受 講 修 了書授 与
ミネ ラル 栄養療 法 個 人指導
ライ ブ鍼 灸院
●講
師
●受
料
講
●申 込 受 付
自然食 ニ ュー ス会館
(目 黒区 目黒 3-9-7)雷 7193461
国電 目黒駅西 口よ り徒歩 10分
同西 口よ リバ ス大 鳥神 社前下 車
仙石紘 二 (自 然食 ニ ュー ス主 幹 )
1回 (1講 座 ) 1,000円
先着 順 〆切
バ イオ ミネ ラル研 究会
併設
803(719)346 1
場
●会
、
りかけ用 淡 味 塩
.ヽ
争う
:こ :葬
い
つの日ηキ
ひ
ま
も
と
、
う
●リ マ ・ク ッキ ング保 育 室 の案 内
料 理 教 室 昼 の部 の開 講 中 、2階 で保育 を し ま す 。
対 象 は歩 け る お子 さ ん か ら です 。乳 児 は おあ ず か り
し て いま せ ん 。保育 室 入 会 金 / 2 0 6 0 円 、保 育 料
/ お 子 さ ん 一人 一回 1 0 3 0 円 です 。詳 細 は保 育 室
担 当 、加藤 大 季 ま で 。
●リ マ ・ク ッキ ング の保 育 担 当 の方 を募 集 し ま す 。
交 通 費 と 若 干 の謝 礼 を 差 し 上 げ ま す 。玄 米 食 を し て
い て子 供 さ ん の好 き な 方 、ご連 絡 く だ さ い 。保 育 室
担 当 /加 藤 大 季
●ベ ト ナ ムや中 国 か ら 日本 へ多 く の人 々 が ﹁日本 ヘ
■ 編 集 後 記 ■
行 け ば 楽 な 生 活 が でき る ﹂ と 信 じ て﹁大 金 ﹂を 払 って
船 に乗 ってや って来 た 。 こ の 日本 は私 た ち には いろ
いろ問 題 は あ っても ﹁羨 ま し い国 ﹂であ る よ う だ 。な
ぜ か ? 資 源 は全 く な い 。土 地 も 狭 い 。た だ人 間 が
いる だ け 。そ ん な 国 な ら世 界 中 ど こ にも あ る はず だ 。
人 間 が 、さ し た る軋 礫 な し に社 会 を 豊 か に営 む 上 で
の 一つの モデ ル にな る かも し れ な い 。そ れ は 、も っ
と 精 神 文 化 の花 咲 く 国 の モデ ル 、二十 一世 紀 の モデ
橋本政憲 ︶
ルを 考 え る上 でも 参 考 にな るだ ろう 。 ︵
新 し き 世 界 ヘ エ
全モ 号
◎ 一九八九年十月号
発行日 一九八九年十月 一日
発行所 日 本 C I 協 会 〒 一五 一
編集兼発行人 橋 本 政 憲
東京都渋谷区大山町 一一︱五
代︶
電話 03 ●469 ・7631︵
振替 東京0/194125
-42-
〒 160 電話 03(371)1521代 表
塩
天
株 式 :`針 社
東京都新宿区百人町 2丁 目24番 9号
a,K。
a,Mg。
u,Se。
●基礎講 座 内容
1月 H月 (水 )N
2月 8日 (水 )C
3月 8日 (水 )C
4月 12日 (水 )F
5月 10日 (水 )M
6月 14日 (水 )A
7月 12日 (水 )C
8月 9日 (水 )C
9月 13日 (水 )P
10月 H日 (水 )L
H月 15日 (水 )Z
12月 13日 (水 )ま
今 、話題 の ミネ ラル 栄養療法 の 真髄 を あなた も
学ん でみ ませ ん か 。 月ヽグル ー プ単位 で のた めにな
る ミニ講座 です 。
●基礎講 座期 間 1989年 1月 ∼ 12月
●開 講 日 時 毎 月第 2水 曜 日(pm7:00∼ 8:30)
!
自然食ニュースの ミネラル栄養療法基礎講座開講
赤穂の天 塩 二 つ の 食 卓 用 塩
′
が け らlt
じヽ
淡味 力゛
fけ やす くソフ ト
i′
■│1本IC i協
F新 しき世 へ
界 J
││
年間購読料 5,150円
日本 CI協 会 は “無 限 の 自 由 、永 遠 の 幸 福 、絶
対 の 正 義 "を だ れ で も が 実 現 で き る 法 を 唱 え て 世
界 を 駆 け め く っ た 、 自 由 人 ・桜 沢 如 一 (海 タトで の
ベ ン ネーム 、
ジ ョル ジ ュ ーオー サ ヮ 、
1893∼ 1966)
が 倉」
設 し た マ ク ロ ビ オ テ ィ ッ ク (玄 米 正 食 )運 動
の セ ン タ ー で 、cl(セ ン タ ー イ グ ノ ラ ム ス )と
tま 「 無 知 な る 者 の 集 ま り」 を 意 味 し 、健 康 と 自 由
の 原 理 を身 に つ け て い こ うとい う団体 です 。
現在 の主 な活 動 は 、
1桜 沢 如 ― 著 書 の 刊 行 、月 刊 『新 し き世 界 へ 』 の
発 行 。 マ ク ロ ビ オ テ ィ ック図 書 の 出 版 。
“
121食 養 料 理 法 の 全 国 普 及 (リ マ ‐ク ッ キ ン グ ア カ
デ ミ ー 、桜 沢 里 真 校 長 )。
A
正 会 員
12、
360円
土寸
不
重 男」 年 会 費
③ 正 食 生活 法 の 研 究 実 践― ― 夏 ・冬 の健 康 学 園
正 食 医 学 講 座 、望 診 法 講 座 、講 演 会 な ど の 開 催 。
マ ク ロ ビオ テ ィ ック 生 活 相 談 。
④ 正 食相 談
⑤ そ の 他 各 種 関 連 活 動 、事 業 。
会 員 の 種 別 は 、 A正 会 員 (年 会 費 12360円 )、 B
賛 助 会 員 (12360円 を 2□ 以 上 )、 c誌 友 (5150円 )、
D店 舗 。団 体 (30900円 )が あ り 、こ れ か ら宇 宙 の
秩 序 に も と づ く 生 活 法 、食 養 料 理 法 、食 べ 物 に よ
る 健 康 法 を 学 び た い 方 は 、正 会 員 に な っ て く だ さ
い 。 (正 会 員 は 各 種 相 談 を 受 け る こ と が で き ま す )
ま た 月 干」『新 し き世 界 へ 』 誌 を 購 読 す る 「 誌 友 J
にな る こ とも で き ます。
徴
月刊機関誌 1年 間 11回 発行 1 1部 送呈。会員証 会員バ ッジ.各 種行事害J引 し料理教室 正食医学講
座 正食相談 無農薬玄米Otl布 のカムカムクラブ入会可. :毎 日毎日がバースデーJIテ ーフ )進 呈
2回 日からは2000円 分の日本 CI協 会発行の図書テープ券進呈
t
12360円 を 月千」
機関誌毎号 2部 送呈。その他は正会員に同じ。 2回 目からは 4000円 分の日本 cl協 会発行の図
2□ 以 上
書券進呈。
B
賛助会 員
C
誌
友
5,150FE
D
法
人
30,900円
月千J機 関誌 1年 P8011回 発行 ,1部 送呈.料 理教室 正食医学講座受講 無農薬玄米配布のカムカムク
ラフ入会可。
さに同じ、本誌巻末に毎号 、店名 住所 電話 営業時間
「新しき世界へ」 5部 配布。 日本 CI友 の店シール配布c
その他を報告し
●下記の用紙に記入 し 、会費を添えて 〒151東 京都渋谷区大山町11-5日 本 CI協
会会員係 にご送付ください。振替東京0194125
日本
三馨 曇巨 ∃
正 会 員
(12,360円 )
会 入 会 中 込 書 皓 書で書いてくださぃ
)
(会 員Я
の符号を○でかこんでください。│
」
号か ら
E ttP。 3分
B
賛助会 員
誌
c
友
(12,360円 を
□ )(5,150円
E三三]年 EII]月
A
CI協
D
名
量
〇 〇 号 室 ■○ ○ 様 方
住 (〒
所
*未 婚 、既婚
人 (店 舗 )
2分 害」可
)
(
フ リガナ
氏
法
(30,900円
)
蓑
生年 月 日
器
年
月
日1
│と 詳 し く。
丁EL
(家 族
名 )1円
●会 員係 の記入欄 →
程与 ダ震量
法
正
誌
入金 方法
した い方
(
号 1名 簿
現金書留
│
│タ ナック
来館 外部
フ リカエ
領収
雑誌
/
円
■2冊以上の場合の送料は、定価合計が
三十円未満 一
二五〇円
六千円未満 四五〇円
あ
︿茜 円 一
I一
、
一
ハ
〇
〇六Q円¨ 一
T二
一
一
〓一
こ
︿舌円 一
r曇一
九回口 一
一
T二
ハ
〇
一
、
あ
一
〇吾 円 一
工一
ハ五〇円
一万円以上 エ
一万円未満 五五〇円
*健 康 戦 線 の第 一線 に立 ち て
●消費税込みρ価格 です。
桜 沢 如 一著 ・訳 ﹂ で す 。
■ *印 は ﹁
*最後 にそ し て永 遠 に勝 つ者
*うさ ぎ のビ ピ
初 め て の方 に お勧 めす る本
、異円 一
杏
I一
*魔 法 の メガネ 無双原理の物の考え方 一二
*ウ ナ ギ の無 双 原 理
、〇昌 円 一
I一
石
一
、〇呂 円 一
あ
I一
一
I一
あ
五三円 一
あ
I一
三究 円 一
あ
七、
七量円 一
〓一
大 森 英 桜 カ セ ット テ ー プ
2本 ︶
無 双原 理 入門 ︵
、
三o
一
六七公円¨ 一
T一
一
吾
二、
六六 円 一
I一
吾
I一
六太 円 一
二、
2本 ︶
宇 宙 の秩 序 解 説 ︵
2本 ︶
生 命 と 食 物 の歴史 ︵
T二五〇
四、〓あ口H 一
吾
四、一
邑円 一
工一
吾
四、一
舌円 一
〓一
〇口H
一
T二五〇
四、〓一
、〇
九〇口] 一
T二五〇
〓
一
2本 ︶
体質 別 正食法 ︵
2本 ︶
美 容 と ヒ フの手 当 法 ︵
2本 ︶
玄 米 の研 究 ︵
2本 ︶
健康法 総批 判 ︵
2本 ︶
身 心改 造 法 ︵
吾
I一
二、
六太 円 一
吾
四、一
舌円 一
I一
2本 ︶
入浴 法 の研 究 ︵
2本 ︶
妊 娠 と出産 ︵
吾
六太 円 一
〓一
二、
吾
二、
米大 円 一
〓一
〓一
吾
二、
六太 円 一
2本 ︶
人 間 はど こか ら来 た か ︵
2本 ︶
食 物 と夢 判断 ︵
口] 一
T二五〇
四、︿
四一
2本 ︶
女 の業 に つ いて ︵
2本 ︶
子 供 の病 気 と 食 養 ︵
久 司 道 夫 カ セ ット テ ー プ
●日本 CI協会 の出版物 は、本部 で直接、または日本 C
、
一
吾
き
一
I
一
一
〇
円
一
2本 ︶
人 間性 の医学 ︵
吾
■一
六垂 円 一
3本 ︶
四、
世 界 平和 と健 康 ︵
三究円 一
T 里ハ
七
五
T一
三m
同 一
二一
杏
七、
七量円 一
〓一
浮津 宏 子︶
節供料 理 ︵
工︵
占
二、
六
昌 円 一
工圭
〓円 一
一
米 国 の食 事 改 善 目標
台 所 を 化 学 で見 る
桜 沢 如 一カ セ ット テ ー プ
1本 ︶
判断 力 の話 ︵
、
二圭
六太円 一
二
、
九9円一
T一
三〇
一
〇
一
一
圭
六六円 一
T一
二、
、
五〇
九〇四H
T二
〓
一
〇
一
︲
町 一 一︱ 五
〒5
︲ 東 京都渋 谷 区大 山
〇 三︶ 四 六 九 ・七 六 三 一Q
電話 ︵
日本 CI協会
て く だ さ い。
里量日本 CI協会 へ、代金と送料と注文品を明示して送
0日み
金してくださ い。C の場合 は7日、② の場合は、1
本誌巻末参照︶でお求めくださ い。
I協会友 の店 ︵
●本部 への注文 は、O 現金書留、または②振替東京? 冗
リ マク ッキ ング
桜 沢 里 真著
化学的食養長寿 論
石 塚左 玄 著
* P U 歌 集
桜 沢 如 一ア ルバ ム
五十 年 の実験 報 告
意 志 ﹂教育
*世 界恒 久 平和 案 、﹁
*わ が 遺 書
*兵 法 七 書 の新 研 究
あ
正一
*永 遠 の少年 少年よ、大志をいだけ/ 七菫円 一
、一
杏
元円 一
〓一
*食養 人生読本 食養で開く自由の人生 一〓
石
I一
*生命現象 と環境 ゃさしいェコ甲ンー 七菫円 一
杏
工一
〇
杏円 一
心改造法 二、
*新食養療 法 正食身ヽ
、
杏
〓一
〇
杏 円 一
一
*東洋医学 の哲学 最高判断力の書 一
、
あ
三
菫 円 一
〓一
桜 沢里真著 Y一
マクロビオティック料理 ︵
吾
I一
各全四円 一
lX 2︶
食養 料理力 !ド ︵
工舌
一
実円 一
食物 の陰隔表 色刷り 一枚 一
工舌
一
実円 一
正食 医学 の救急手当法 一
、
六〇
T二
一
二四五m
口 一
料理法特集 ﹁新 しき世界 へL吾号 ︶
食物 による健康法 ・
*無 双 原 理 ・易
一
工一
Б
6昌 円 一
Δ
工一
二、
三菫円 一
あ
七菫円 一
I一
*宇 宙 の秩 序
*病 気 を 治 す 術 ・病 人 を 治 す 法
ヵレL
*人間 ︱ こ の未 知 な るも の ︵
中心臓 を 入 れ替 へる法
〓一
あ
三、
六〓円 一
杏
I一
二、
大8 円 一
2本 ︶
座 間講 演 ︵
品切れ
T三 o
三、
六〓円 一
杏
円 一
〓一
否玉︵
一
4本 ︶
ニ ュー ョーク講 演 ︵
1
*天 国 の鍵
ヶルヴ 7‘
*自 然 の中 の原 子転 換 ︵
ヶルツ 7‘
*生 体 によ る 原 子転 換 ︵
*食 物 と 人 生
1本 ︶
G O、母を 語 る ︵
2本 ︶
TE S第 一回 ︵
、
一
あ
一
I
〇
昌
円
一
二、
08円 一
I一
こ
* 一つの報 告
*ジ ャ ックと ミ チ 西洋文明批判
『新しき世界ヽ1年 賀広告申込書 、
種
申 込 回 数
類
料
金
口
原
円
稿
‐
へ 同封します。 │
B. 月 :日 までに必着にします。
上記 の とお り料 金 を添 えて申 し込 み ます。
名
住 所 (〒
電
話
)
年
日 本
[原 稿
用 紙
A.6,500円
C I協
I A∼
日
会 御 中
Eに
B。
月
お 申 し込 み の 方 は 、 この 用 紙 を お使 い くだ さい 。
13,000円
C.21,000円
D.21,000円
*名 刺 がわ りに会 員の方も御利用下 さい。
-14-
E.42.000円
に
マクロビオティックの雑誌『新しき世界へ』
〃
ど
を
う
ぞ
年 賀 広 告
新 しい 年 が 近 づ きま した 。躍 進 の マ ク ロ ビオ テ ィ ッ ク国 際 雑誌
ペ
『新 し き世 界 へ 』に新 年 の あ い さつ を掲 載 して くだ さ い。 各 ー
ジ上 段 に 「謹 賀新 年 」 の 文字 が入 ります 。 (ご には入りません
)
r法
(タ
テ × ヨコ)
料
掲
金
載
内
容
A(1
枠)
50×
3肺m
6,500F弓
肩書 き、氏 名、住 所 、電話 のみ
B(2
枠
)
50×
7いm
13,000円
Aの ほか に 多少 の 文 が入 ります
1段
)
50×
14い m
21,000円
D(4
枠)
100×
7輸
21,000円
スペー スに応 じて、宣伝文、 イラ ス ト、
E(%
頁)
100× 140nnl
42,000Fl
写真 、地 図 な ども入 ります。
F(全
頁)
220× 140mm
57,000円
C(横
*原 稿 は、原寸の枠 どりを して、その中 に楷 書で正確 に ご記 入下 さい。
(郵 便番号 を
お忘 れ な く
)
*製 版上、複雑 な工程 を必 要とす るものは、実費を頂戴す ることがあります。
に
またはFAXで
申 込 方 法 //申 込用紙 に記入 の上、原稿 および料金 を添 えて下記 郵送
送 って下 さい。
申込み先 /日 本CI協 会年賀広告係
〒151東 京都渋谷区大山町11の 5 TEL 03-469-7631(O FAX 03-469-7635
申 込 締 切
/11月
15日 必 着
選 び ぬ いた
本 物 の味 を 皆 様 に
郎
リ
純正食品製造 ・販売
株︶
▽ △実業 ︵
太
子
-13-
米
陽
ヽ
③
玄
山
5
山
渋
側
﹁疎
枢
駄
畑
⊃
略
郵
鯨
一
・
・
大
5 東京 都 渋 谷区 大 山町 ■ の5
︲
一
丁 ●〇 三 ・四 六 九 ・七 六 三 一
リ
マク ロビ オテ ィ ック料 理研究
④
)
銘 刺 がわりに会員の方も御利用下 さい。
才
´
場'バZ′ ブ汐り
講習会は
別へ…ジ参照
☆ マ ク ロ ビオ テ ィ ッ ク生 活 実 践 講 座
1/ノ /メ
′乃げノ
筋会行
事ソ
正 食 を実 行 す る上 で の さ ま ざ まな問題 … …妊娠 中の
食 事 、 生 活 の注 意 、 出産 後 の 生活 の仕 方 、離 乳 食 と離
乳 に つ い て 、母親 同 士 の つ き あ い 、子 供 同 士 の つ きあ
い 、保 育園 、幼 稚 園 生 活 で は どう した ら良 い か ? 学
校 給 食 で はな く、 お 弁 当を持 たせ た い ! 予防 注 射 は
どの よ うに考 え るか 、 また 、結 婚 前 の 女性 の マ クロ ピ
オテ ィ ッ ク生 活法 につ い て 、現 代社 会 に お け る人 との
コ ミニ ュ ケ ー シ ョン を スマ ー トにす る方 法 は ?
夫 が 正 食 を して くれ な い 、親 、姑 た ち に理 解 して も
らえ る に は ? な どな どに つ いて 参加 者 の 皆 さん と一
緒 に考 え な が ら、無双 原 理 の立 場 か らみ て の 考 え方 を
お話 し して いだ き ます 。 独 身 の 方、母 親 の 方 、ぜ ひ 、
お い で くだ さ ぃ。 (男 性 の 方 も大歓迎 です )
●講
師
/大
森
‐
―
― 慧
● 10月 6日 (金 )H:00∼ 14:00(昼 食 付 )
テ ー マ「寒 さに 向 け ての食 事 と生 活 /
実 りの秋 を上 手 に楽 しむ 法② 」
● 受 講 料 /各 回 3,090円 (昼 食 つ き )
※ 要 予約 (事 前 に必 ず お 申込 み下 さ い )
※ お 子様 づ れ 参 加 可
● 11月 10日 (金 )11:00∼ 14:00(昼 食 付 )
テ ーマ「年末 か らお正 月の過 ご し方 J
忘 年 会 、 ク リスマ ス 、 お正 月 な
どの 誘 惑 に対 して、 スマ ー トに
健全 に 応 対 す るに は ?
◆ マ ク ロビオテ ィ ック子育 て・家庭相 談
妊 娠 、 出産 、子 て
こ
育 、教 育 、健康 に 関 す る とを 中
心 に 、 家庭 や社 会 での さ ま ざ まな問題 に つ い て 、 マ ク
ロ ビオ テ ィ ックの立 場 か らみ た 解決 の 方 法 を指 導 いた
します 。 ※ 個 人相談 (有 料 )
※ 要 予約 /詳 細 は係 まで お 問 い合 わせ 下 さ い。
●担
●日
● 10月
● 10月
● H月
当
程
/大
6日 (金
森
一
慧
)15:00∼ 16:30
14日 (土 )17:00∼ 17:30
10日 (金 )15:00∼ 16:30
/勁り
7ク ′
どノデ/ノ クグノιイメ/」l鰹れ
オノーノ
房
物
ら
陽
在
グ
″ め ての 方 )」 オ を も う 一度 ι フカ グ学 び /_′ ,方 、 ど を'/_で もお 夕 g/_ご 参″ 下さ ψ
)。
ゆマ ク ロ ビ オ テ ィ ッ クの お 話・試 食
<初 め て の 方の た め の楽 し い集 ま りです >
.10/17(火 )1駐 00∼
:45
“
会 費 /各 国2,575円 (食 事 付 )
● 要 予約 /前 日までに必 ず
電 話 でお 申込 み下 さ い 。
玄 米 を炊 きな が らの お 話 と試 食 です
「 玄 米 つて お い しいの ?」
まず 、実際 に 召 し上 が って み て くだ さ い !
そ して 、 食 べ もの と心 と体 の 大切 な結 び つ き につ い て考 え て み ま しょう。
「 マ ク ロ ビオ テ ィ ック とは 何 な のか 」 「な ぜ 玄 米 を食 べ るの か J「 まず め に ど
初
う した らよ いか Jな
ど をテ ー マ にわ か りや す くお 話 しします 。 まだ この 素晴 ら しい 玄 米 食 を知 らな い ご家族 や お知 り合 い
の 方 をお 誘 い合 わせ の上 、 ぜ ひ お集 ま り下 さ い 。
◆ マ クロビオ テ ィ ックヘ の入 門講座
● 10/25(水 )15:00∼ 17:00「 食 め段階‐
と四 つ の 体質 一② J
※ 第 四 水 曜 日 と な り ま した 。
● 会 費 /各 回 2,060円
家庭 の手 当法
風 邪 をひ い た 、熱 が でた 、 お 腹 が いた い 。
身近 に あ る植 物 や 食品 を用 いた 正 しい手 当
て の 方法 を身 に つ け て いれ ば あわ て る こ と
もあ りませ ん 。 その時 、 そ の 季節 にあ った
手 当法 、保 健 飲 料 の 作 り方 を実 習 しな が ら
しつか り と体 得 し、「イザ !」 と い う時 に 備
え ま し ょ う。
● lo月 18日 (水 )15:00∼ 17:00「 生姜 湿布 、里芋 パ ス
ター 、 しょ うが 油 J
● 11月 15日 (水 )15:00∼ 17:00「 塩 番 茶 、点 眼 ゴマ 油 、
生 姜 油 な ど」
● 会 費 /各 回 2,575円 (材 料 費 を含 み ます )
● 要 予約 /前 日 まで に必 ず電 話 で お 申込 み 下 さ い 。
マ
ク ロ ビ オ テ
◆
ィ ッ ク 生 活 相 談
正 食 を実 行 す る上 で の トラ ブル はよ りよ い解 決 法 で !
人 との つ きあ い (地 域 、仕 事 な ど)に 起 こ る問題 、健康 上 の 問 題 、 育
児 、 しつ け 、学校 (給 食 、 い じめ、登校 拒 否 、な ど )わ か らな い
こ と 、 困 っ て い る こ と、迷 つ て いる こ と 、悩 ん で い る こ とな ど一 緒
に具 体 的 に 、考 え て ゆ き ます 。 何 でも ご相 談 下 さ い。
※ 個 人相 談 (有 料 )※ 要 予約 /詳 細 は係 まで お問 い合 わせ 下 さ い 。
-12-
担 当 /加 藤 大 季
● lo月
● 10月
● 10月
● 10月
● 10月
● 10月
(火 )15:00∼ 16:00
(水 )17:00∼ 18:00
(火 )17:00∼ 18:00
(水 )17:00∼ 18:00
24日 (火 )15:00∼ 16:00
25日 (水 )17:00∼ 18:00
3日
4日
17日
18日
*四 季 お りお りの 自然 の素材 をプ ロの味
に仕上げる調理 の秘訣を学 び ま しょう。
*豊 富なメニ ュー で レパー トリーが ぐん
ぐん増 えます。
毎回工夫を こら した料理が登場。今ま
畿
で受講 された方 も、重複 する ことな く、
―
さらに新 しい献立で学習できます。
ミ意:I):::│
*実 習・ 試食・ 講義 で しつか り体得でき
る充実 した内容 で、和気あいあ いの雰
囲気 も魅力です。
▲松本光司先生
いつ も笑顔 で手 ぎわ よ く調理 しなが ら、
その都度要点 を懇切 ていね いに説 明 /
な ごやかな ムー ドで濃密な講習レ
プ ロの奥義を惜 しみな く披露。 これぞ
粋 という料理 の コツが豊富に学 べ る。
※受講要項は前回 と同 じです。
(左 ペー ジをご参照下 さい)
*各 回 とも、 その季節の材料 を盛 り込んだ新 しいメニ ューでの実習 と、
各 テーマの講義 で料理の コツ・ 秘訣を締 め くくります。 どなたでも、
いつか らでもスター トできますので、お気軽 に ご参加 くだ さい ノ
き大根、百
ろ応、
010/15(日 )な んきん蒸 し、 自然薯磯辺揚 げ、 応、
合根水晶蒸 し、薩摩餅、茶 め し
(お 話 /料 理道具 の手入れ方法 につ いて)
│1鍋 、蓮根
011/19(日 )南 瓜細切 り炒め、食養茶 碗蒸 し、食養柳 り
ちぎ り揚げ、擬製 豆腐、黒米入 り御飯
(お 話 /お い しい煮物 の コツ )
●12/17(日
)特 別食養おせ ち料理
貪 養 料 理 競 法 請塵
●10月 15日 (日
●12月 17日 (日
)● 11月 19日 (日 )
)
松 本 光 司 先生
◆ この講座 は、 ユニー クな企画 と してスター トし
て以 来、熱心な方 々にご参加 いただ き、おかげ さ
まで、丸 1年 を迎 えることが できま した。ひ き続
き、料理の技術、 その心を、長 年 プ ロとして研 さ
ん してこられた松本先生に教 えていただ きます。
●時間 /各 回午前 10時 30分 ∼午後 3時 30分
(途 中、試食・ 休憩があ ります)
●会場 /日 本 CI協 会会館 3階
●受講料 (各 回 ご とに )/正 会員・ 法人会員 =10,300円 。誌友 =10,815円 。(税 込み )
●受講 は 日本 CI協 会「 正会員」「 法人会員」 または「 誌友」 になること力く
必要 です。
●要予約/ま ず電話 で予約 し、講 習 日 4日 前 の 水曜 日までに受講料をそえて事務局 へ。
(現 金書留 または持参。郵使振替 の 場合 は「 払込 票」 の コ ピーを同封 )
●エ プ ロン、 スカー フ、筆記具 持参
(9月 よ リー括納 入 はあ りませんので、 ご了承 くだ さい)
申
話号
電番
男 女
氏 名
プ ロの技 に学 ぶ:壬 護 墓菱 米斗 理塁 技 湛 靖 割 茎
明・ 大 0昭
=入 書
一
T
住所
年生
)
① 日本 CI協 会の正会員 (の 家族)で す。②「誌友」
です。③ 法人会員です。
④ 会員ではないので入会申込みます。(ど れかに○をつけて下さい)
下記のように受講 料を納め ます。 (該
囲
正当する月 日と金額を
丁Oで¨
友
受
10月 15日
講
日
│
会員I法 天会頁
語
0
11月 19日 012月 17日
│(各 回 ご とに )10,300円 │(各 回 ご とに )10,815円
●正 会 員会 費 (12,360円 )を 納 め ます。 ●誌 友 会 費(5,150円 )を 納 め ます。
合計
円を添 えて申込み ます。
年
月
日
正食1医 学に│よ る手当法
講 師
/フヽ
一 慧
栞果 ――
1989年 第
② ll月 25∼ 26日
① 10月 21∼ 22日
土曜
警講■‐‐
■‐
13:30
「 私め正 食人生」
S
15:30
手警摯 甲澤 )】
【
16:00
S
18:15
│
5期
③ l月 27∼ 28日
「 食養 の通 則」
栄養型、筋 骨 質 、
身土不 二 、
陰性 の 肥 満 型 、
一物全体食
栄養失調 型
【手 当法 (外 用 )】
豆 腐 パ ス タ ー 、 そば
干 葉湯、よ も ぎ湯 、栗
事′ヾスタ■、
パ ス タ ー、 し ょ うが
の 葉湯、塩 番茶 、蓮 根
腹帯の使い方
,由
│‐
1健 康liッ
21:30
│
【講 義 】「 四 つ の 体 質 」
【講義】
【手当法 (外 用 )】
■
│││■
│
「 健康 の七大条件 と
S
│■ ,‐
し―
ょうが 湿布 t
│■
【
講義】
│
20:00
‐
ー
ク
ill
汁 、胡瓜 。大 根 青 菜
、 リンゴ
【講 義 】
'十
「 陰 陽表 の 見 方 と
こ とわ ざに 見 る食」
講義】「食べ方」
【
一 日の バ ラ ンス、
年齢 に よ る適 応 食、
男女 の 食 事
日曜
7 100
S
9 :00
9 :30
S
手当法 (飲 み物)】
【
三年番茶:醤
茶■
、玄米ク
梅しょ││う 番茶"賛
‐
■
し よ 1去 来泉―プ│
【手 当法 (飲 み物 )】
【手 当法 (飲 み 物 )】
第 一 、第 二 大 根 湯 、蓮根
ヤ ンノー、コ ッ コー 、卵
湯、コー レン、ね ぎ味噌
醤 、大根卸入 (梅 生 番茶
湯 、椎茸 スー プ
・ 玄米 スープ )、 葛湯
撃翼慮
よ
【体験談 と
【体験談 と
質疑応答 】
質疑応答 】
11100
【食箋料 理 】
【食箋料理】
麓鼻
Tみ 議[
み そお じや 、小豆 南瓜 、
ね ぎみ そ、小 豆 昆 布 (黒
ひ じき蓮根 (ひ じきこ
豆 昆 布 )、 ほ う と う、 昆
う│││ _■
んに ゃ く)、 応、りか け
布 つ くだ煮
13i30
S
15:30
│
』 嚇 師 /大 森 英 桜 H明 920日 alttH24日 J別 922日
希 望 の 方 は 日本 CI協 会 の正 会 員 に な り、係 へ 中 し込 ん で (午 前 中 )、 書類 に 記 入 し、 相 談
料 を添 え相談 日の 前 に 送 って 下さ い 。 そ の 時点 で 受 付 に な ります。 相 談 は一人 30分 で す。
『
正
食
相
談
第 5期 開講 /
■ 日程変 更
①10月 四日l■l,22日 旧
②ll月 25日 l■l,26日 旧
③ l月 27日 l■ 28日 個
)
)
)
lヮ
「正食医学講座」は1976年 以来,15期 開かれ,主 任講師の大森英
桜先生の濃密な講義で好評を博 して 事い りました。その正食医学
の手当法,食 箋料理の実際を「実技ltH」 として,長 年,英 桜先生
10月 21日 田
12:00∼ 13:00
13:00∼ 13:30
13:30∼ 15:30
16:00∼ 18:15
18:30∼ 20:00
20:00∼ 21:30
?そ ばで厳 しい「 実戦 」 の場 を切 り抜 け て こられ た夫 人の 大森ゴ
懲先 生 を主任 講師 に迎 えて開講 い た します 。先生の個 性 を生か し
た解 説 をご期待 くだ さい。
〔
第 5期 ,全 3回 。各回定員30名 。先着順締切 り。電話だけの申
込みは受けられ ません。締切 り以降 はキャンセル待 ち,そ して次
回,第 6期 の予約 とさせていただ きます。 また,保 育 はあ りませ
んので,お 子様連れはご遠慮 くだ さい〕
10月 22日 lE)
6:00∼ 7:00
7 :00-9 :00
9:30∼ 11:00
11:00∼ 12:30
13:30∼ 15:30
講師/大 森 ― 慧
会場/日 本 Ci協 会本 部
/¬
回
起床 ,清 掃 ,体 操 ,歌
ヨ
障雇
野
講習
食事
講習
● 部分参加はありません。
(交 通/小 田急線東北沢駅下車 2分 )
研修費
受付
説明
講習
講習
食事
講習
(2日 間 ,6講 習 )25,750円
(2食 つき,宿 泊費含まう
(会 館宿泊 は各回 2,060円 増 し。予約先着25名
)
硝 費税込み
)
覇霧 灌
:送 12肇 入
し
鍵
?各 籠
黙
[添 寛
セ
菌
る
。
)ま た
は
III(鰐 髪あ
'360円
罵
38ル
2牙 含
肇
お
写
薩
天
蟹
`ξ壽
し
は
手
数
料 を
い
ひ
て
返
還し
ま
そ
す
。
れ
後
の
以
は
の
場
合
会
運
詈
聖
単
婆
片
覆
是
屋
慧
夢
婆
警
炉
。
■講義
1
2,lXXl円
実習の録音,録 画,撮 影 はご遠慮 くださぃ。
実 技 編
123申
1 2 3
第 5期
込書
(0印 をつ け て下 さい )
入会申 し込み ます.
フ リガ ナ
氏名
住所 (〒
生年月日契
男 。女
)(OO号
正会員(の 家族)で す。番号
誌友(の ま族)で す。
昭
年
月
日生
室)(00様 方)と 詳しく
電話
円を添えて申込みます.
日本 Cl協 会御 中
年
月
○ 会館に宿泊します
日
○ 宿泊しません
●今期 から、事前 に申 し込 まずに当 日、会場 へ来 られた方 は、千円の割 り増 しを申 し受けます。
-8-
(89220)
PU経 済学・ゼ ミナ ー ル
P3漱 テ ク
<講 師/大 森英桜〉
◆なぜ日本にお金が集まるのか?
一無双原理●
宇宙法則で斬る‖
ー
ポン
歴史と
経済大国ニッ
景気変動の
◆お金もうけの話①
一
一大綱 株の買い
かた
方、売り
●命 も うけはお金 も うけの第一歩
●無 一文 か ら成功す る方法 は ?
テ ク 講 座 Jを 開講 いた します
◎ いよいよ登場 !!「 PU財
層
驚及原理 、宇齢 欄 //を 縦横 た駆使 ι.滋 /‐ をみを'多 '大 森 英桜先生独″ の解説 ′′
その,′ ,洞察力 ,コ ニ ークな労 〃 を″ き,よ ググツチな'心 身 、ス空 をめ ざま ιょ う′
さ い !
ご 参 カロ く だ を
′
S、 る つ て
■■ 時 -5日
寺 ※ 軽 食 ― き
□ Eヨ 時 /■ 9894■ ■ ■ メ■ 3Eヨ (ネ兒 )
2階
会
□ 会 場 /日 本 CI協
IE壬 妻 拝乳 0ま 2■ ,000F可 )
(た 去 A、
□ 喬諄 廻野 饗彗 / 24,000F可
□実
(■ Fド ジ)乏 雰 カ ロ 0ま 2ら り ま せ ん )
弐 /604呂
‐
タ イ ム チ ー
‐ ブ ル
■主=獲
催 /日 本 CI協 会 〒 151渋 谷 区大山町 H5
2S03・ 469・ 7631 FAX.03・ 469・ 7635
H:00◆ 講義 I
■ 申込 方法 /申 込書 に 記 入 し、講 習費 を添 え :日 本 CI協 会
「無双原理・宇宙法則で斬 る !!
あて現 金書 留 で送 るか直接 持 参 して下 さ い。
景 気変動 の歴史 と現 状」
ります
だ
り次
切
。
し定
第締
30日
員にな
■締 切 り/10月
(火 )た
●なぜ 日本 にお金が集 まるのか?
*取 消 し/10月 30日 (火 )ま での取 消 しは、手数 料 1,500円 を
(大 英帝国 の滅亡か ら
引 いて返 還 します 。 それ以 降 の場 合 は、会の
経済大国ニ ッポ ンまで)
運営上 、半 額 返 還 とな ります 。
13:00休
と
にな
るこ
憩、軽食
は
の法
また
、誌
友
CI協
会
員
人 、正
■ 日本
会
14:30◆ 講義 Ⅱ
が必要 です 。
「お金も うけの話① J
■参 加 の 方 には軽 食 が つ き ます。
●命もうけ はお金もうけの 第 一 歩
*講 習 費 に は消費税 を含 ん で お ります 。
●無一 文か ら成功する方法 は ?
※ 予約 しな いで直接 参 加 の 方 は1,000円 の 割 増 しを申 し
●大森式 /株 の 買 い方、売 りか た
受 け ます 。 (定 員 に余 裕 の あ る場合 の み受 付 け ます )
17:00
■講 義 の 録 音 、録画 、撮 影 は ご遠慮 下 さ い 。
PU財
テ
ク 講
受
講
座
申
込
書
円 を添 え て 申 込 み ます 。
日
オヽ
C I協
会
御
中
平成
-7-
年
月
日
θル知)月9日 例 可″ ″ ″
グ
宙際
宇実
(講 師 / 大森英桜 )
法則
◆数 のもつ霊動 と
◆姓名学の原理 と
◆数霊による運命,病 気など
◆公開姓名相談講習会
´
〇
〇
〇
●東京で一番 人の集まる盛 り場 は過去、現在を通 じて、浅草、銀座 、新宿 で しょう。 これ らはすべ て24の 吉数 をも
つています 。24は「才略智謀 に秀で、金銭は豊かで、財を蓄積 じ産業 を興 し、子孫累代に余慶 を伝えるJと され32
と共にお金に関係のある吉数 とされて います。
●名前 (人 の名前、会社の名前でも)は 、単なる符号 じゃな いか、画数 の 多 い、少な いで 人に影響があるとは考え ら
れない …… と誰 しも思 うところですが、各々の数には各 々の波動が働 き、それぞれに異な つた意味 と影響があ り
ます。
● どうして吉数 (1,3,5,6・・113,15… )や 凶数 (2,4,9,10)が あるのか、 これ らを無双原理 ,宇 宙法則で解明 してゆ く
S、 るつてご参加 ください
非常にユニー クな特別ゼ ミナ ールです。′
!
■ Eヨ 誅キ /■ 0メヨ 9Eヨ (り■ )∼ ■0ノ ■ ■0[ヨ (利 記 )
日会 場 /日 本 C■ 協 会 2階
■訪障 運雪 委彗 /32,960F可
(IE髪 ≧ _E_3■ ,930F可 )(宿 泊は2,060円 増 し)
■定 員 /60名
(先 着 順 で す )● 音 分 参 力 日 0ま 」ら り 三糞 せ ん
■主催 /日 本 CI協 会〒 151渋 谷 区 大山町 115笙 03・ 469・ 7631
“
■ 0月 9E‐
FAX.03・ 469・ 7635
7:00∼ 18:00 受 付
CI協
会
■ 中込 方法 /申 込 書 lヒ 記 入 し、講 習費 を添 え、日本
8:00∼ 19:30開 会 式 、協 会説 明 、 夕食
あ て現 金書留 で送 るか 直接持 参 して 下 さ い。
9:30∼ 21:30講 義①「数 霊 と宇 宙 法 則 リ
■締 切 り/10月 2日 (月 )但 し定 員 にな り次第締 切 ります 。
*取 消 じ/10月 2日 までの取 消 しは手数料2,060円 を引 い て返還
それ以 降 は、 会 の運 営 上 、半額 返 還 とな ります 。
■ 0月 ■ 0日 (衝D
■ 公 開 姓 名 相 言炎 言韓 違 7`粂
※相談 者/一 人に つ き20分 (受 講 者 対 象 )で す 。 定 員 (6名 )(有 料 6:00∼ 7:00 起 床 、清掃 、体操 、歌
7:00∼ 9:00講 義②「姓 名学 入門 I」
※相 談 希 望 者 /先 着順 受 付 です 。
(姓 名の字 画 の 算 出法
し確認 して 下 さ い 。
9:30∼ H:30講 義 ③ I姓 名学 入門 ΠJ
*個 人相 談 (非 公開 )は あ りませ ん ので ご 了承 下 さ い。
天格 、人格 、地 格 、総 格 、外格 、流
◎ 持 参品 /食 器 ―茶 わん 、汁 わ ん 、中皿 、 は し、学 習用 具。
■ 日本 CI協 会の正 会 員、法 人、または誌 友 に な る こ とが必 要 11:30∼ 13:00 朝 食 、写真
13:00∼ 15:00講 義④「姓 名学 の 実際 と
です 。
病 気診 断
☆食事/日 本 CI協 会料理 部 が 調理 す る玄米 正 食 料理 です 。
15:30∼ 17:30講 義⑤「公開姓 名相談
■講義 の 録 音 、録 画 、撮 影 は ご遠慮 くだ さ い 。
★講 習費 は 消費税 を加算 した もの です 。
│
1.正 会 員 (の 家族 )で す 。 番号
特
1.「
別
32,960円 (正 会 員 は 31,930円
2,060円
合計
姓 名学 Jの み受講
2.会 館 に宿 泊す る
3.公 開 相 談 希 望
(0印
つける)
を
月
2.誌 友 (の 家族 )で す 。
3.入 会 申込 み ます
言溝 座
)
円 を 添 え て 申込 み ます 。
日電 話 予約 済
日 4羮
C I協
餌 J・ 中
会 きイ
-6-
1989(平 成 元 )年
主催/日 本 CI協 会
主任講師/
大森英桜 先生
第 17期
正 負 E事 講 座
第①回 正食編
(10月
7日
∼8日
第②回 基礎編の I(11月
)
∼5日
)
3日 ∼ 4日
)
4日
1.無 双原理解説
1.動 物性 食 品 、果物、飲料 の陰陽
2.人 間 の成 り立 ち
2.体 質別 、年齢別、性別 の 食養法
3.穀 物
3.食 養手 当法 (1)
(主 食
4.野 菜 、海草
)の 陰陽
4.食 養手 当法
(副 食 )の 陰陽
(2)
5.調 味料 、加工品の陰陽
5.消 化 の生 理 と造血
6.食 べ 方 、宿便 と反応
6.食 の段 階 と病 気 の七段 階
第③ 回
1。
基 礎 編 の I(12月 2日 ∼ 3日 )
人体 (臓 器)の 発 生 と陰陽序列
第④ 回
各論編の
I(2月
(各 種 病 気 の 原 因 、症 状 と治 療 法 )
2.五 行 説 、気 と経 絡
1.呼 吸器 (気 管支 、肺
2.循 環器 (心 臓 、血管
3.消 化器 の 1(食 道 、胃
4.消 化器 の 2(十 二指腸、小腸、大腸、肛門
5.肝 臓 、胆 嚢 、膵臓 、牌臓
6.泌 尿器 (腎 臓 、膀洸
)
3.望 診法
(人 相 、手相 )
4.望 診法
(体 、性格 、便 尿 な ど)
)
)
)
5。
自律神経 とバ イオ リズ ム
6.症 状 で見 る陰陽判 断
第⑤回 各論編のI(3月
)
3日
∼4日
(各 種 病 気 の 原 因 、 症 状 と治 療 法 )
1.脳 と神経、心 の病 気
2.目
3.耳 、鼻 、歯 、 口、の ど
4.骨 、関節、外傷 、皮膚
5.生 殖 器
6.内 分泌 、ア レル ギ ー 、ア トピー
)
第⑥ 回
各 論 編 の Ⅲ (4月 7日 ∼ 8日
(各 種 病 気 の 原 因 、症 状 と治 療 法 )
1.子 供 の病 気
2.老 化 と老 人の病気
3.ガ ンの 1(総 論、胃、腸 、子宮
4.ガ ンの 2(乳 、肺、 自血病 な ど
5,エ イズ な ど難病 、奇病 、新病 、公害病
6.質 疑応 答 、 まとめ
)
)
)
食
期 座
紺正 請
① 正 食 編
10月 7日 ∼ 8日
医学
1.無 双原理解説
2.人 間の成 り立 ち
3.穀 物 (主 食)の 陰陽
4.野 菜、海草 (副 食)の 陰陽
5.調 味料、加工品の陰陽
6.食 べ方、宿便 と反応
講師/大森英桜
新 しい層質 の話 野 を つ くる 。 7ク ロ ビ■
饉 、第
"
デ ィ ック
「/JEs開購 ノ
全 6回
① 10月 7日 ∼8日 、② ll月
③ 12月 2日 ∼3日 、④ 2月
⑤ 3月 3日 ∼4日 、⑥ 4月
∼5日 、
3日 ∼4日 、
7日 ∼8日
4日
l■l
12:00^-1 :00
1 :00ヽ-1 :30
1 :30^-3:30
主催 。会場 0日 本 CI協 会 〒151東 京都渋谷 Iえ 大 山町 H-5803・ 469・ 7631
研修費 024,720円 陰 館宿泊 は26、 780円 )
持 参品 ●食器一 茶わ ん、汁 わん、 中 皿、 は し、布 巾、 雑 巾、学習用具
申込 方法 ●中込 書 に記入 し、研修 費 を添 えて 日本 CI協 会 あて現金書留 で
送 るか直接持 参 す る。 日本 CI協 会 の正 会員 (年 、 12,360円 )ま たは 誌
友 (年 、5,150円 )に なることが必 要 です。
締 切 り ●各回開 講 の 4日 前厳守 。
取消 し●締 切 日までの取消 しは手数料 2.000円 をひ いて返還 します。 それ
以後 は会の運 営 上、半額返還 とな ります。
*食 事 は 日本 CI協 会 の料理部 が調理 す る玄米正 食料理 です。
*① ∼⑥ まで受講された方には「正 食医学講座修 f証 」を発行いたします。
■講義の録音、録画、撮影はご遠慮 ください。
受 付
説 明
講義
1
4:30^-6:00
6:00- 7:30
7:30^-9:30
講義 2
11:00-―
消灯、就寝
夕 食
講義 3
(日 )
6:00ヽ -7:00
7:00--9:00
起床、
歌
清掃、
体操、
講義 4
9:30ヽ -11:30
講義 5
11:30ヽ -1 :00
朝
1 :00^-1 :30
写真、次回分受付
講義 6
1 :30^-3:30
食
キ リ ト リ線
ださ
Oを つ
けてく
0
第1劇 正食医学講座① ②③ ④ ⑤⑥ 伸込みの婢 に
業 先
務
職 勤
円 を添 えて申 込 み ます 。
CI協
)
正会員(の 家族 )で す 。番号
誌友(の 家族 )で す 。
入会申し込みます 。
都道
府県
自宅 市外局番
)
電話 (
日本
日 生
月
年
)
(〒
住所
明 大 田
男 。女
氏名
ふりがな
)歳
(
新・
願
①各国参加 >24,720円 (会館宿泊26,780円 )② 一括前納 >138,020円 (会 館宿泊150,380円
③講義 の部分受講 1・ 2・ 304・ 5・ 6>1講 義 4,300円
勤務先 市外局番
)
電 話 (
今回 で全 6回 を修 了 す る方 は 、こ こに サ イ ン
して下 さい 。
会御中
。今期 か ら、事 前 に 申 し込 ます に 当 日、会場 に来 られ た方 は 、千 円の割増 しを申 し受 けます 。
●講習の献立は「学習ノー ト」に 記載 されます 。
5、
氏 名
◇ 1989年 秋 期 (第 55回 )
`
‐ ク ヽ
ン グ 7カ
● リ マ
デ
ン キ こ
初級・ 中止 扱師範科 申 i生 宅罫
=ミ ー
○料理教 室 に新規入 学 します。○継続 して受講 /前 回 の コー ス名 ( )
●受講希望 クラ ス
1.初 級 2.中 級 3.上 級 の 免状 を取得 しま した。 (○ 印を つ けて下 さい )
A・ B・ C・ D
・
)
りがな
1.正 会 員 (の 家族 )で す。 No.(
男 女(
)歳
明治 。大正
2.誌 友 (の 家族 )で す。
昭和
年 月 日生 3.新 規 に入会 します。
)
●入 学金(5,150円 )を
納 入 します/納 入済み
自宅 電 話
職 業
勤 務 先電話
勤務先
*集 中料理講座 (
日 本 C i協 会 御 中
年
月)を 受講
しま した。
円を添 えて 申込 み ます
年
月
日
一
T
住 所
1,
―
螢
-3-
―
・ ク ツキン グ /7カ デミー
リマ
校 長
/桜
沢
里
真
(日
本 CI船
飯
玄米や穀 物 類、味わ い深 い季節 の野菜、 ,毎 草、豆類な
ど大 自然 の 幸 を生命の糧 と して頂 く、健康 と幸福 の料理
を学び ま しょう。マ ク ロ ビオテ ィック料理 は、化学的に
汚 されな い新鮮 な材料を、精 白せ ず、純正 な調 味料 (天
然醸造 の味 噌 、醤油、 自然塩、 ゴマ油、 ナ タ ネ油 な ど)
で調理 し、砂 糖 類や化学調味 料はい っさい用 い ません。
マ ク ロ ビオテ ィックを世 界 に広めた桜沢如 ―先 生 は「 台
所 は生命 の 薬 局」 と言わ れ ま した。 さあ、 あ な た も「 生
命 の 薬局長 」 にな って くだ さい
●初級 コー ス/玄 米の炊 き方か らマ クロ ビオ テ ィック料
│
理 の基礎 を研修。●中上級 師範 科 コース/初 級修 了の方
を対象 に、 さらに応用的な各種 、季節 の献 立 を研修。
●免状 /各 コースの規定の回数 出席 し、期 末 の 修 了試作
会 に作 品を 出品 し試験 に合格 し、規定の免状 料 を納入 さ
れた方に免状 を授与。●受講 には 日本 CI協 会 の正会員
(年 12,360円 =拠 み)、 また は「 誌友」 (年 5,150円 =腿 み)、
あ るいは法 人会員にな るこ とが必要 です。
●昼の部 は 1歳 以上 の 歩 け るお子様 を対 象 に「 保育」が
あ ります (有 料 )。 お子様 連 れの受講 はご遠慮 下 さい。
● エ プ ロ ン、 スカーフな ど持参品や詳細 は係 に 問合せ。
●い ったん納 入 された受講 料な どは返却 で き ませ ん。
●受付 けを締切 っていな い クラスは途 中入学 で きます。
●「 集中料 理講座 」の 受講 は 4週 受講 と同 じ扱 いです。
※初参加 の方 は初級 コー スか ら受講 して下 さい。
時
クラス
時 間
11:00
A
師
S
津子
B
浮宏
14:00
18:00
火
講
沢真
曜
桜里
中上級師範科
コー ス
授
割
間
S
D
S
20:30
●
吉 成
知江子
田子
14:00
18:00
水
一括納入
月 ぎめの分納
9 101112
9月 6,180円
月 月 月 月
10月 12,360円
19375
261714⑩
33,372FЧ
11月
12,360円
12月
6,180円
一 回受講
3,605円
5,150円
31 28
植冨
初 級 科
11:00
日 入学金
業
料
24 21
S
20:30
C
授
業
9 101112
9月 5,150円
月 月 月 月
10月
20416
27188⑩
27,810円
7,725円
11月 12,875円
12月 5,150円
3,090F弓
25 15
22/29
ま変 更 に な る こ とが あ りま す 。 ●12月
1
-2-
で す。 ●金 額 は消 費税 込 み で す。
■毎木曜 日は休館です 。
(1階 の食品店は 、木曜 と行事のな い祝 日が定休 日 )
“
日 本
小田急線
(各 駅停車)
◆ 10月 :灘 畿 爾 闇 懸 鰯 鐵 翻 圏 爾 爾 麟 爾 翻 購
∼鋤 30分 詩吟教室
神東)
(伊 森
2日 (月 )●
6時 30分
3日 (火 )●
デミ
ン
グアカ
・ クッ
キ
午前11時 ∼2時 ,6時 ∼8時 30分 リマ
ティッ
ク
生活相談
4日
(水 )●
(加
藤大季)正 会員 になり
要予約
午前11時 ∼2時 ,6時 ∼8時 30分
会
)
ク生活 オ
オティッ
ロ談
18日 (水
ー中上級師範科 毎週火曜 日 ●311∼ 4時 マクロピオ
CI協
〒151東 京都渋谷区大山町‖ 5
● 03・ 469・ 7631 代
0会 員でなくても参加歓迦です
小 田急線 ・ 東 北沢駅 下車 2分
●録音はご遠慮ください。
大季)
(加 藤
が湿 布、里芋
)● 鉗 ∼5時 家庭 の手 当法 「し
ょう
ー、しょう
パスタ
が油 J(加 藤大季)2,575円 前 日までに要予
約 ●騎 ∼6時 マク8ビ オティック生活 相談 鰤 婚 )
午前11時 ∼ 正 食相談 (大 森英桜 )
カ
デミ 21日 (1)∼ 22日 (日 )● 正 食医学 による手 当法 。実技編
ン
グア
キ
リマ・クッ
20日 (金 )●
ー初級 毎週水曜 日 ●研∼6時 マクロピオティ
ク生活
ッ
ロ言
オ
炎(加 藤大季)
6日 (金 )●
24日 (火
ク生活実践講座
オティッ
午前11時 ∼2時 マクロピ
)●
3時 ∼
4時
に向けての食事 と
「寒さ
生活」(大 森 一 慧 )3,090円
3時 ∼
4時 30分
マク0ピ オティック0ョ ガ
)●
(三 好
暁
マクロピオティック生 ,舌 オ
ロ談 ⑩藤大季)
25日 (火 )● 5時 ∼
6時
マクロピオティック生 ,舌 オ
ロ談 ⑩藤大季)
クロピオ ◆ 11月 導雛 灘 轟 灘 癬 覇 購 鸞 購 騨 難 騨 鸞 畿
食事付 前 日までに要予約 ●3時 ∼絣 30分 マ
ティッ
ク
・ 家庭相談 (大 森一 慧 )個 人相談、
子育て
)●
・祝)● 午前11時 ∼5時
(金
PU財 テ ク講座
(大 森
英桜 )(別 ペ ー ジ参照 )
正会員になり
事前 申込み
7日 (土 )∼ 8日 (日
3日
正 食医学講座① (大 森英桜 )別
ペ ージ参照 ●611∼ 8時 3鉛 月例会 「賢 く、美
4日
(土 )∼ 5日 (日
10日 (金
)● 正 食医学講座② (大 森英桜 )
ク0ピ オティッ
ク生活 実践講座
)● 揃 11時 ∼鋤 マ
しく老 い る法 (老 化と
老人問題 )」 (大 森英桜 )
「年末 か らお正 月 の 過 ご し方 」(大 森―慧 )
3,090円 (正 会員 は2,575円 )予 約不要
で要 予約 ●3時∼4時 30
3,090円 食事付 前 日ま
9日 (月
)●
午前1叶 ∼正 食相談 (大 森英桜 )● 餅∼9
時3船 ∼10日 (火・ 祝斉前7時 ∼鵬30分 姓 名学特別講座
(大 森英桜 )(別 ペ ージ参照 )
・ 家庭相談 (大 森 一 慧 )
分 マク0ビ オティック子育 て
個人相談、正 会 員 になり
事前 申込 み
11日 (土 )●
お べ ん とう作 り講 習会 (大 森
一 慧)3,090円 要予約 (7ベ ージ
参照 )● 5時 ∼5
14日 (土 )● 1時 ∼
4時
午前11時 ∼正 食相談 ●餅 ∼8時 30分 月例会
「高橋暁正『 自然 食 は安全 か ?』 を読 む 」 (大
森英桜 )3,090円 (正 会員 は2,575円
)
クロピオティッ
ク子育て
・家庭相談 (大 森一
時30分 マ
12日 (日
)031130分 ∼騎 30分 正宗太極 拳教 室
事前 申込み
慧 )個 人相談、正会員になり
14日 (火
)●
午前101130分 ∼鋤 30分 食養料理技法講座
(松 本光司)(別 ペー珍照)● 鋤30分 ∼5時 30分 正宗
15日 (日 )●
太極拳教室 (大 友映男)
17日 (火
)03時 ∼4時 4粉 マクロピオティックのお話・ 試食
3時 ∼
4時 30分
マク0ビ オティッ
ク ヨガ
・
午前10時 3"∼ 鋤 30分 食養 料理 技法講座
(松 本光司 )(別 ベー珍照)● 鋤 30分 ∼鵬 30分 正宗
19日 (日 )●
太極拳教室 (大友映 男 )
(加
でに要予約 ●鵬∼6時 マクロピ
藤麟 )2,575円 前 日ま
暁)
(三 好
■ 東 北 沢店 の体業 日は毎 週木 曜 と行事 のな い祝 日です 。 土曜 。日曜 は営 業 。 ︵
0時半 ∼8時半 ︶
営業時 間 は 1
1
予告
平成 2年 1月 発売予定
ハー レー ウ ォー ター システム (浄 水器 )価 格 未定
水道 水の汚 染 が ます ます深 亥1化 す る 中で 、
今や浄 水器 は 玄 米食家 庭 の 必 需 li11と な りつ
つ あ ります 〕 しか し、 これ までの 浄 水器は
有害物 質 の 除 去 能 力が使用 水 :itに 比例 して
llt卜 し、 カー トリッジの 交換 時 101に は能
瀞
'ブ
が半減 す る 欠点 が あ りま した
ハ ー レーは独 自 の パ ックウ 1ッ シ ング (逆
流洗 浄 )シ ステ ′、によ り活 ′
H:炭 を │ll′ liす る
ため 、カー トリッジ を交換 す る,Z、 要 が な く、
しか も 511問 も高 い除 J:率 を判
「オ
│し ます
詳 し くは資料 を本 社宛 ご i求 卜さい う
)伸
│キ
l_l、
、
T
″
重
鞭
鑢
│
い もご利 │││い た だけ ます
■再 入荷 商 品
人 時期
●ての べ うとん 25(ヽ 32()l ll 人 `イイ
キ済
●オーサワキャンデー(純 )10()Ч 3(1)111
・
″ (生 姜)lCll、 Hx)円
●
ん
″ (よ もき) 1(lllЧ 32()III
′
●
′
●
tは
\ な
││=品
″
(ゆ
ず)1009
32{)円
●きゅうりのみそ漬 2()oЧ 135()││1 lo「
■限定 商 品
手 づ くり生 (イ キ)し ょうゆ
■変 更商 品
●立 科 豆 み そ l k9 700円 → 8(X)│││
● ″ (箱 ) l k9 2.650111→ 2ヽ XX,││
′
1011卜 (り よ り 貰ウ
亀
サI吉 :T変 わ │)、 よ │)
場:料 の k■ が 無農業 キ
′
´た
々全にな りま し
、
●′
ζ
35Cl → 209 132olll
実方
を,斉
″
│!ll(lj
`Diり
全1可 的 な海洋 不l
rlの ため 、1く ヽ
:が 大 幅 に
減 りrlll格 が暴 騰 してお ります
●洗 た く粉 6012∝ )9→ 9o091淑 X)│││→ l αЮlll
1′ 1)8()ド ] 1(,II Ill缶 ,人 イ
I
ため
ご 希マ!ど お │)お う
限定 メ1の
}け で きな
い こと もあ り ますの で ご 承願 tヽ ます
●洗 い液60 8111,m″ →
!メ
I)mぜ
“
J‐
通 信‖て
売 での ご,11に は10サ │オ (ま で に ご│ト
シー
トをお 送 リ トさい なお 、│"1切 れ
文
の 除 は こマ゛赦 願 い ます
サ ン ブ リア ンが 名千
: 容
力
HI)││卜 6刊 )円
り〔施 済 ― ―
11・ lll格
と もに
変 わ 1)ま した
ブ
玄米 カムカム クラブ締切 迫 る。
今FIよ り31)k9)ド 位 の ほか に 10kq:111、 1(判
米 は15k9)で も ごl ii虻 が′
モけ られ る よ う
にな りま した さらに12サ │と 511び )21111
配 送 か ら、 ご 希望 に応 じて 毎 │1西 ご送 て き
る よ うにい た しま した
1()IH511締 切 1)で す び)で お :ltめ にお 中 し
込 み 卜さい
劣 品[「
劣 産地
[濯 :
参だ
′キ
ササニユ
IIk・
宮
││││′
′へ
卜
げ 農ツ:131il,│(11■ 、 学
織せ
量 ‰肘碑側 し
:乾 せ
詳番
Tに __=tぃ
fヒ
[‖
11」
。
無農嬢稲饂翁法麓の原料埒鷺能
生 み 鐘 や そ り ま 文 パ プ0 し 鰊 し ぬ
こ
あるがウマ味 に欠 けると ころがあ る。
れは温度 の関係 なんで すね。信 州 は
︲
I度 にも な り ま す よ。
l
寒 いでしま フ、
・
後 熟 といって寒 い問 L ま くなるんで
,
0
ところが味噌
﹂
優 秀 です。
7% と非常 に
1にな
︲がって0%以 1
になるとさら に1
9
るんです。段 ト ツなんですね。
︱ 味は
一般 に、暖 かい地方 の味噸は︱
肉 に比べ、人 リタンパクの吸 収 率 は
昧贈 つくり
0
5年の職人魂
種 の雑 学 にかけてはなかな かの人 だ。
知識 だけの人ではな い。毎 月
しかし、
だす と正 ま らない。日がキラキラ輝い
4 才 とは思 え
てきて熱 っはい。と ても 7
0代 なセ ﹂
の仕事
ない尤気 さである。2
。
0
年
る
に
な
に取 り組んでもう 5
め
味 噌 ・格 油 の研究 に始まり、 ・
の大 学教 授 といった感 じである。話し
、
た情 熱 の人 、酢 屡茂 商 店 の 代 日
岬のいい初 老
今 丼 荘 司氏 三 見 して、口
特 油 の研 究 に打 ち込 んで き
味囀 ・
す ね。
れが信 州 味 噸 のう ま さ な ん で
ヽ
す。・
。
冗行 きが ぐ んぐ ん伸 び て、人気 上昇 中 の立 科 みそ
ほ と んど 宣 伝 も し な いのに、士
、
そ の立 科 みそが 、変 わ ると いう。そ の人気 のヒ ミ ツ お いし さ のヒ ミ ツを探 る た
。
め に長 野県 、大自 然 の山 ふと ころ に抱 か れ た立 科 みそ の郷 里 を訪 ね ま した
み そ の ウ マサ は
無 名 の 雑 菌 にあ り
﹁長 野 県 味 噌 研究 所 ﹂で麹 と酵 母
を純 粋 培 養 し、よけいな雑菌が入らな
無 菌 味 噌 ﹂を つく った。画 期 的な こ
い﹁
とです。
さぞかし スが7ンイ味 噌ができたと
λ と ころがです、ウマくな
思 うでしょ´
L 何 度 やってもウマく ないんで す ね。
その答 えは、雑 菌 にあったんでt み
、
そ屋 のみそ倉 に長年 住 み着 いている
、
味 囀 がよ
初 日は神 様 に析 るといつ。﹁
くできま す よう に、皆 さん に再 ば れ
ま す よう に﹂と 。
立科みそは
変わるか
味 囀 は■ 造 りで︱ 年 以■、本桶 に
ねかせる。板 を敷 き、川原 石で重 石を
。0年
す る。人 地 返しも人 手で混ぜる 5
。
前 と変 わらない重 労働 である そして
析 る。心づくしの手作 ■てある。このや
。
り方 を 頑として変 えようとはしない
たくさん造 ろうとす ると味
聞 くと、﹁
が落 ちま す ﹂といわれる。
結 論 を急 ギ フ。原 料は完 全無 農 葉
。い
下 方 は変
の有 機 農 法 産 に変 わった 一
わらない。みそは、火 入れをせず に 生
、
のま ま 、酵 母が生 きたままを 生みそ
■科 みそはま す ま
パックで出 荷 す る。一
す おいしくなる。コンにある。
甕椰多舞
搬札 秦T
済
生酵Btの 生みそバツク
東北沢店
東京都渋谷区大 山町 ‖-5
〒 15!容 03-465-502i
鍵 螺 硫 区Jヽ 餓 卜4オ ー サ ワジ ッ ゞン 株 式 会 社
〒 173● 03-958-7112
何 兆 何 億 といフおび ただしい数 の菌
ヨーロッパのチーズで もワインでも事
情 は同 じでt 工場 によって味 が違 う
わけでt 東 北 の味嗜 組合の幹部さん
がぼやいていたんですべ 工場をきれい
にす れば す るほど保 健 所 にはほめら
れるが、味 嗜 の味はおちるって。
l k9
920円
l k9… … 820円
4k9 3′ 000F]
4k9 -3′ 300F]
これが味 嗜 の味 をつく っていたんです
にあった。
﹂
ね。味 噛 のう ま さはこヽ
駐霜逃量
①写