レポート - キャピタルパートナーズ証券

作成日 :
2017年1月5日
作成基準日 : 2016年11月28日
三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱作成
in depth in focus in front
MAN-AHLLandmark
Landmark
MAN-AHL
投資目的:
円建/ルクセンブルグ籍オープンエンド契約型外国投資信託
円建/ルクセンブルグ籍オープンエンド契約型外国投
ファンドの投資目的は、AHL分散投資プログラムおよび場合により投資運用会社が選定する複数の独立した運
用者の運用するその他の先物戦略に直接的または間接的に投資するか、または投資運用会社が運用する投
資信託に投資することにより、受益証券の価額に反映されるおよび/または分配金支払いを通じての中期的な確
固とした成長を達成することにあります。ファンドは、市場および戦略の分散の重視によって、確固とした中期的な
元本の成長を目的としています。
設定来の1口当たり純資産価格および純資産総額の推移 期間:1999/8/12~ 2016/11/28
26,000
実績
20,000
純資産全体(右軸)(百万円)
24,000
1口当たり純資産価格 (左軸)(分配金込/円)
22,000
20,000
18,000
過去1カ月騰落率
0.0%
16,000
過去3カ月騰落率
-7.1%
14,000
年初来騰落率
-11.9%
過去12カ月騰落率
-14.6%
設定来総合収益率
76.0%
12,000
18,000
10,000
16,000
8,000
14,000
6,000
年率複利収益率
3.3%
12,000
4,000
年率標準偏差
10,000
2,000
1口当たり純資産価格
0
純資産総額
8,000
99/8
01/8
03/8
05/8
07/8
09/8
11/8
13/8
14.1%
¥17,537
¥1,054,840,164
15/8
*上記の各運用実績は、当該期間中の課税前分配金の累計を加えた1口当たり純資産価格を基に算出しております。また、申込手数料等は考慮してお
りませんので、実際の投資成果とは異なります。
*マン・AHL・ランドマークの先物・通貨取引の運用は2003年9月より、AHL分散投資プログラム100%で運用されております。
当月の主な経済動向
当月迎えた米国大統領選挙では、世論調査の予想が外れ、ドナルド・トランプ氏が勝利しました。市場参加者にとって
予想外の結果となったことから、金融市場は大きく変動しました。選挙が近づくにつれて上昇していたメキシコペソは、
トランプ氏勝利を受けて10%以上も下落したほか、米ドルは多くの主要通貨に対して上昇しました。トランプ氏が勝利宣
言スピーチで米国のインフラ立て直しに言及したため、産業資材価格が上昇し、財政拡張の思惑から米国債利回りも
上昇しました。当ファンドは資産クラスによってまちまちの結果となり、金属や株式のポジション、債券のショート・ポジ
ションからは収益を獲得した一方で、エネルギー関連ポジションからは損失が発生し、+0.04%のリターンとなりました。
(単位:%)
売
株式
買
76.38
40.00
-105.82
-6.85
105.82
33.68
0.00
26.83
コモディティ
-27.43
30.71
3.27
債券・金利
-107.36
18.27
-89.09
為替
クレジット
%
差引
-36.38
セクター別ネットエクスポージャー
( )
セクター別エクスポージャー
株式
40.00
クレジット
26.83
コモディティ
3.27
債券・金利
-100
-89.09
-80
-60
-40
-20
0
20
40
60
*グラフ・数値は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
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160617-032803
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2017年1月5日
作成基準日 : 2016年11月28日
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MAN-AHL Landmark
円建/ルクセンブルグ籍オープンエンド契約型外国投資信託
月次損益上位・下位
0.8
0.70
0.60
( )
損
益
%
0.6
0.46
0.4
0.2
0.0
1
2
3
4
5
6
-0.57
-0.62
-0.2
1
2
3
4
5
6
銘柄
トルコリラ/米ドル
銅
ユーロ/米ドル
米国個別株(医薬品)
ブラジルレアル/米ドル
天然ガス(米国)
方向性
売
買
売
売
売
売
-0.4
-0.36
-0.6
-0.8
当月のコメント
米大統領選直後の通貨市場の大幅変動を受け、当ファンドの通貨ポジションでは大きなリターン格差が発生しまし
た。ユーロ、円、シンガポールドルに対する米ドルのロング・ポジションから収益を獲得した一方で、月中にトレンド
転換が発生したブラジルレアルや南アフリカランドのロング・ポジションからは損失が発生しました。両通貨は、今年
1月の安値から直近の高値まで25%以上上昇していました。ほぼ全ての新興国通貨が米ドルに対して下落したた
め、トルコリラ等のショート・ポジションは収益に大きく寄与しました。
米大統領選後は米国株価指数の上昇が世界の株式市場を牽引し、ダウ、ナスダック、ラッセル、S&Pの4つの主要
指数は月末にかけて揃って史上最高値を更新しました。当ファンドは米国株価指数のロング・ポジションから収益を
獲得したものの、月初のボラティリティ上昇を背景に欧州株関連ポジションからは損失が発生しました。セクター間
の相対取引から収益を狙うポジションでは、米国の銀行セクター、資本財セクター、素材セクターのロング・ポジショ
ンが収益に寄与したほか、欧州の通信セクターや公益セクターのショート・ポジションからも収益を獲得しました。
原油や天然ガスの価格動向に大きな反転が見られた中で、エネルギー関連ポジションが最大の損失要因となりま
した。トランプ氏の勝利に加えて、OPECで減産が合意されるとの思惑が広がったため、月半ば以降原油価格は反
発しました。また10月半ばから米大統領選前まで約28%下落していた米国の天然ガス価格は、気温低下等を背景
に上昇して引けました。原油と天然ガスの価格反転や、欧州のエネルギー市場における同様の動きを背景に、当
ファンドではエネルギー取引全般から損失が発生したため、これらのポジションを削減しました。一方で、トランプ氏
の勝利を受けてインフラ投資拡大の思惑が広がった中で価格が上昇した銅や亜鉛のロングといった産業用金属の
ポジションからは収益を獲得しました。銅価格は年初来から比較的レンジ内の動きに終始していたものの、11月は
+18%上昇しました。また、亜鉛価格は年初来からの上昇傾向が続き、1月の安値から概ね2倍の水準まで上昇しま
した。
*グラフ・数値は過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
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2017年1月5日
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円建/ルクセンブルグ籍オープンエンド契約型外国投資信託
主なリスクについて
投資信託は、元金が保証された商品ではありません。ファンドの運用による損益は全て投資者
のみなさまに帰属します。
本ファンドに係る主なリスクは以下のとおりですが、以下に限定されるものではありません。詳
しくは投資信託説明書(交付目論見書)でご確認ください。
1口当り純資産価格の変動要因
本ファンドの資産は、直接的または間接的に、AHL分散投資プログラムおよび補完投資戦
略に従って投資を行います。そのため、本ファンドは、組入デリバティブ商品の突然で予想外
の著しい価格変動や、ポジション清算の困難、多額の仲介および取引費用、取引の相手方当
事者またはブローカーの倒産や支払不能および外国為替のリスク等、即ち、以下のような要
因により損失を被ることがあります。
デリバティブ投資リスク
直接的および間接的なデリバティブへの投資は大きなリスクをはらみ、損失を被ることがあ
ります。
流動性リスク
本ファンドにとって、市場の動向に対してポジションを清算することが不可能になり、または
そのための費用が高くなることがあります。また一定の状況において、ポジションを速やかに
処分または清算できないことがあります。そのため、本ファンドが買戻請求に応じることができ
るか否かに関し何ら保障はありません。
取引費用
本ファンドおよび本ファンドが直接的または間接的に投資することがある投資対象ファンド
は、高水準の取引を行うことにより、それに応じた多額の仲介および取引費用が発生すること
があります。
カウンター・パーティー・リスク
本ファンドは、先物ブローカーが支払不能またはこれに類似の事由により、ファンドに対する
契約上の義務を履行できない可能性があるというリスクを負っています。また、本ファンドが直
接的または間接的に投資する投資対象ファンドも、利用する先物ブローカーに関連して同様
のまたはそれ以上に高いリスクを負うことがあります。投資運用会社または運用助言者がファ
ンドの計算で取引を行う相手方当事者または先物ブローカーが支払不能となった場合、証拠
金取引口座その他にあるファンドに支払われるべき金額に関しては、ファンドは無担保債権者
としての順位しか与えられない可能性があり、ファンドが一切の損失を負担することになりま
す。
為替リスク
本ファンドおよび本ファンドが直接的または間接的に投資することがある投資対象ファンド
は、外国通貨建の取引を行うことがあります。そのため外国為替相場の変動によってそうした
取引の価額が減少することも増加することもあります。
その他の留意点
金融商品取引法第37条の6の規定(クーリング・オフ制度)の適用はありません。
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2017年1月5日
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円建/ルクセンブルグ籍オープンエンド契約型外国投資信託
お申込メモ 詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください
■ 購入単位
■ 購入価額
50口以上1口単位
当該申込直後の評価日現在における受益証券1口当り純資産価格 (注)「評価日」とは、毎週月曜日および管理会社
が随時決定することができるその他の日とします。(その場合日本における販売会社は事前の通知を受けるものとします。)
■ 換金(買戻)単位 1口以上1口単位
■ 換金(買戻)価額 受益証券1口当りの買戻価格は、原則として、管理会社が販売会社から買戻請求を当該評価日の1ファンド営業日前の
午後2時(ルクセンブルグ時間)までに受領した場合は、当該評価日現在で計算される受益証券1口当り純資産価格です。
(注)「ファンド営業日」とは、ロンドン、ルクセンブルグ、ニューヨークおよび東京における銀行営業日であり、かつ日本における
販売会社の営業日(土曜日および日曜日を除きます。)をいいます。
■ 換金(買戻)制限 該当事項はありません。
■ 信託期間
信託設定日は平成11年8月9日、存続期限は無期限です。
■ 繰上償還
管理会社の決定により、いつでも解散することができます。ルクセンブルグ法に規定のある場合にも、ファンドは解散されること
があります。純資産価額が15億円を下回った場合、管理会社はファンドの解散を検討します。
■ 決算日
■ 収益分配
毎年7月31日
毎年、各会計年度のファンドの資産の新規の純利益(以前の会計年度における損失(もしあれば)控除後)の50%以下の金
額を分配することができます。分配金支払の結果、純資産価額が1,250,000ユーロ相当の日本円金額を下回ることとなるよ
うな場合には分配を行うことができません。
■ 課税関係
課税上は公募外国株式投資信託として取扱われます。
当ファンドに係る手数料等について 詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください
■ 投資者が直接的に負担する費用
日本国内における申込手数料は、申込金額の3.24%(税抜3.00%)を上限とします。
購入時手数料
(注)申込手数料については、販売取扱会社に御照会下さい。
(お申込手数料)
換金(買戻)手数料
日本国内における買戻手数料は徴収されません。
■ 投資者が信託財産で間接的に負担する費用
各四半期末において、当該四半期中の毎週の純資産価額の平均の年率0.15%の料率による報酬(年間最低40,000米ドル)が支払わ
管理会社報酬
れます。
投資運用報酬および
成功報酬
投資運用報酬は投資運用会社および運用助言者それぞれに配分された資産の想定評価額に、最初の61,621口分までは年率3%の
1/52の割合、61,621口を上回る分には年率2%の1/52の割合で毎週計算された報酬とし、成功報酬はそれぞれの新規の純利益の
20%の割合の報酬とします。
ブローカー手数料※
特定の投資戦略に対する投資エクスポージャーの年率0.7%を上限とした金額で紹介ブローカーに支払われる紹介ブローカー手数料、資
金調達に掛かる金利およびそれに関する報酬を含む、売買取引に伴うすべての費用および仲介手数料を取引に応じて支払います。
代行協会員報酬
各暦四半期末に、当該四半期中の平均純資産価額(かかる四半期末現在実行された配当金の支払および受益証券の買戻しにか
かわらないものとします。)の年率0.25%の料率による報酬が支払われます。
保管・管理事務代行報酬 各四半期中の平均純資産価額の年率0.33%の料率による報酬(年間最低61,000米ドル)が支払われます。
※
専門家報酬
ファンドがその年次監査のために任命したプライスウォーターハウスクーパース・ソシエテ・コーペラティブへの報酬等、および管理会社が受益
者の利益のために行為する際に負担した弁護士報酬等です。
その他の費用・手数料※
公租公課、銀行取引手数料、券面印刷費、開示書類(有価証券届出書および目論見書等を含みます。)、報告書等の作成、提
出、印刷、配布費用、公告費用等です。
(注1) ※を付した報酬、費用については、ファンドの規模、提供される業務の内容等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することが
できません。
(注2) 当該手数料等の合計額については、投資者がファンドを保有される期間等に応じて異なるため、表示することができません。
国内お申込日から国内受渡
日までの日程概要
金
土
買付/買戻申込日
価格計算期間
日
月
火
水
木
金
土
日
月
火
水
木
金
評価日
国内約定日
国内受渡日
(毎週月曜日)
(評価日後4ファンド営業日目)
(国内約定日から起算して4営業日目)
○申込日は、原則、毎週金曜日であり、当該金曜日がファンド非営業日の場合には、直前のファンド営業日が申込日となります。
○国内における受益証券1口当り純資産価格公表日=国内約定日となります。
○国内約定日から起算して日本における4営業日目が国内受渡日になります。
○上記は日程のイメージを掴んでいただくための概要であり、ファンド非営業日、日本の祝日または不測の事態等によっては、上記の通り
とならない場合があります。
※ファンド営業日:ロンドン、ルクセンブルグ、ニューヨークおよび東京における銀行営業日であり、かつ日本における販売会社の営業日。
(土曜日および日曜日を除く。)詳しくは、販売取扱会社にお問い合わせください。
※評価日:毎週月曜日および管理会社が随時決定することができるその他の日とします。
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160617-032803
作成日 :
2017年1月5日
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円建/ルクセンブルグ籍オープンエンド契約型外国投資信託
ご留意事項
当資料は、AHLパートナーズ・エルエルピーの情報提供等により、三菱UFJモルガン・スタン
レー証券株式会社が作成した販売用資料であり、法令に基づく開示書類ではありません。
当資料は各種の信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性や完全
性および公平性を保証するものではありません。
当資料の内容は作成日時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、将
来の市場環境の変動等を保証するものではありません。
当資料中の運用実績に関するグラフ、数値等はあくまでも過去の実績であり、将来の成果を保
証・約束するものではありません。
投資信託は、値動きのある有価証券等に投資しますので、組入れ有価証券等の価格の下落
や、組入れ有価証券等の発行会社の倒産や財務状況の悪化、または、外貨建資産に投資する
場合には為替の変動等の影響により、基準価額が下落し損失を被り、投資元金を割り込むこと
があります。したがって、元本が保証されているものではありません。運用による損益はすべて
投資家のみなさまに帰属します。
投資信託は預金等や保険契約と異なり、預金保険機構、貯金保険機構、保険契約者保護機
構の保護の対象ではありません。
投資信託は、書面による契約の解除(クーリング・オフ)の適用はありません。
投資信託の取得のお申込みを行う場合には、投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめま
たは同時にお渡しいたしますので、内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。なお、投
資信託説明書(交付目論見書)は販売取扱会社にご請求ください。
お申込みの際に「外国証券取引口座約款」に基づく取引口座の開設が必要となります。
関係会社の概要
管理会社
MUFGルクスマネジメントカンパニー S.A.
保管受託銀行および支払事務代行会社、 ルクセンブルク三菱UFJインベスターサービス銀行S.A.
管理事務・登録・名義書換代行会社
投資運用会社
AHLパートナーズ・エルエルピー
代行協会員
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 他
日本における販売会社
※その他の日本における販売会社は、投資信託説明書(交付目論見書)で
ご確認いただけます。
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作成基準日 : 2016年11月28日
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MAN-AHL Landmark
円建/ルクセンブルグ籍オープンエンド契約型外国投資信託
販売取扱会社情報
金融商品取引業者名
登録番号等
日本証券業
協会
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第2336号
○
株式会社三菱東京UFJ銀行
(委託金融商品取引業者
三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社)
登録金融機関
関東財務局長(登金)第5号
○
キャピタル・パートナーズ証券株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第62号
○
第四証券株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第128号
○
ちばぎん証券株式会社
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第114号
○
中銀証券株式会社
金融商品取引業者
中国財務局長(金商)第6号
○
一般社団法人 一般社団法人 一般社団法人
日本投資
金融先物
第二種金融商品
顧問業協会
取引業協会
取引業協会
○
○
○
○
○
※上記以外の販売取扱会社が募集の取扱いを行っている場合があります。
※上記情報は当資料作成時点のものであり、今後変更されることがあります。
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