close

Enter

Log in using OpenID

建設業実践講座 水 - アイサンテクノロジー

embedDownload
建設業の最新情報・最新ツールがここにある!
CS 2016
建設業実践講座
onstruction
会 期
olution
4 月20日 水 10:30∼17:40
(開場:10:00∼)
主催:株式会社大塚商会
会 場
株式会社大塚商会 本社ビル
東京都千代田区飯田橋2-18-4
協賛:オートデスク株式会社
参加費無料/事前予約制
会場 のご案内
●JR総武線「飯田橋駅」東口 徒歩6分
●JR総武線「水道橋駅」西口 徒歩6分
●地下鉄三田線「水道橋駅」A2出口 徒歩8分
●地下鉄東西線/有楽町線/南北線/大江戸線 「飯田橋駅」A2出口 徒歩7分
●地下鉄東西線/半蔵門線/新宿線 「九段下駅」5出口 徒歩7分
●地下鉄半蔵門線/新宿線/三田線 「神保町駅」A2出口 徒歩8分
※ ご来場の際は、電車、バス、
地下鉄などの公共交通機関をご利用ください。
お 申し込 み の ご 案 内
WEB
お申し込 み締め切り
http://event.otsuka-shokai.co.jp/16/cs2016s/
●お申し込み 貴社名(団体名)、ご氏名、ご所属部署名、
お役職、
ご住所、電話番号、FAX番号、
メールアドレスおよび
ご希望のコース名を明記のうえ、上記ホームページ、または
別紙
「FAX専用お申し込み用紙」
にてお申し込みください。
※FAXで複数人数お申し込みの際は、恐れ入りますが、
「専用お申し
込み用紙」
をコピーしてお申し込みください。
◆お問い合わせ
WEB
●結果ご通知 抽選の結果につきましては、お申し込みさ
れた方全員に、FAXまたはE-mailにてご通知いたします。当選
された場合は、
お手元に届いたFAX受講証またはE-mail受講
証
(プリントアウト)
がセミナー受講予約証となります。当日会
場へお持ちください。
□抽選結果のご通知
順次お送りします
4月18日
(月)必着
FAX
●ご来場当日 当日は「セミナー受講予約証」を必ず
ご持参いただき、3階 総合受付にご提示ください。
※混雑が予想されますので、総合受付での受付はお早めにお
済ませください。各セミナーの開場は、開始10分前を予定し
ています。
株式会社大塚商会 CADプロモーション部内 CS2016春 事務局
TEL:03-3514-7815
ホームページからも詳細が
URL
ご覧いただけます。
営業時間/ 9:00∼17:30
(土・日・祝日を除く)
E-mail:[email protected]
http://event.otsuka-shokai.co.jp/16/cs2016s/
セミナーのご案内
Aコース
A01
ROOM
301
11:00∼12:00
Bコース
B01
ROOM
302
11:00∼12:00
管理者が知っておくべき!
オートデスク期間ライセンスの有効な
活用方法
モバイル活用の帳票入力システム!
点検・検査の業務効率を
向上させませんか?
オートデスク製品は、今年2月より本格的なライセンス体
系の変更が実施され、期間ライセンスとしての運用が始
まっています。期間ライセンスについては、従前のシングル
ユーザー(スタンドアロンライセンス)に加え、複数ライセ
ンスで効率的な運用が可能となるマルチユーザー(ネット
ワークライセンス)もリリースされ、新たな選択肢となって
います。そこで本セミナーは、既存の永久ライセンス運用
と共に期間ライセンスを効率的に活用するためのポイント
をご紹介させていただきます。
建設・工場・保守メンテナンス現場での、安全点検、品質検
査、設備機器定期点検、店舗点検業務などをタブレット活
用で効率化する「i-Reporter」。その導入効果と、簡単な帳
票作成、セキュリティ機能などを、蓄積したデータの活用
提案と共にご紹介します。
講師:株式会社大塚商会
CADソリューションセンター
後藤 年克
講師:オートデスク株式会社 国松 いづみ 氏
Cコース
C01
ROOM
200
10:30∼12:00
BIM連係「空調負荷計算ソフト」
体験セミナー
「Revit」の情報を活用して、拾い・入力の
手間を軽減!
∼国交省基準対応のBIM連係負荷計算パッケージソフト
「STABRO 負荷計算 for Revit」体感セミナー∼
本セミナーでは、実際にRevit上で「STABRO 負荷計算 for
Revit」
を動かしていただきながら、
どのような作業が必要か、
またどのような導入効果があるかを体験していただきます。
BIMモデルの活用できる技術計算ソフトを探している方、
現
状負荷計算は手入力で行っている方などにおすすめです。
講師:
株式会社大塚商会 CADソリューションセンター 建設ソリューション課 石橋 紀幸
株式会社大塚商会 CADプロモーション部 解析プロモーション課 杉浦 幸治
Lunch Break
A02
13:30∼14:30
BIMモデルと連携したFUZOR2016により、
設計検討時のリアルタイムコラボレー
ションを実現!
新モジュール「FUZOR CONSTRUCTION」、
「Real TIME VIEW」
もご紹介!
!
リアルなBIMモデルを用い、複数人・複数拠点間で実現す
る設計検討コラボレーションをLIVEでご覧いただきます。
また、国内初お目見えの4Dシミュレーション・建設機械を
サポートした「FUZOR CONSTRUCTION」、よりリアリ
スティックなレンダリング表示を実現した「Real TIME
VIEW」をご紹介します。
講師:レッドスタックジャパン株式会社
シニア・アプリケーションエンジニア 椎名 智一 氏
A03
14:50∼15:50
NVIDIAからIray for Revit/Max登場!
建築CGレンダリングに革命を起こす!
建設業界において、
フォトリアルな描画によるCGモデルで
のプレゼンテーション機会は年々増大しています。これに
比例してCG作成にかかるタイムコストも、人的コストを巻
き込みながら飛躍的に増加している現状があります。新た
に登場した、NVIDIA「Iray for Revit/Max」プラグイン
は、
膨大な時間を要するこのレンダリング作業を、
NVIDIA
「Quadro GPU」
に実行させることで劇的な高速化を実現
する画期的なソリューションです。CPUレンダリングと比
べ、2倍∼最大1800倍高速にレンダリングを行う「Iray
for Revit/Max」
プラグインの詳細をご紹介します。
講師:NVIDIA Corporation エンタープライズソリューション
プロダクト事業本部 Quadroプロダクトマネージャー
シニアソリューションアーキテクト 柿澤 修 氏
A04
16:10∼17:10
測位座標付
連続360°映像により広がる
BIM/CIMデータの活用
新たな 3次 元 モデル 作 成ツールとして注目されている
「Info360」は、手間のかかる現地調査や計測作業を一人
で、早く簡単に作業が完了でき、従来手法と比較して、現
地調査報告資料の作成時間が大幅に短縮されます。街並
みや屋内、建 物の躯体などの計 測が可能であり、360°
ビューのデータが地図連動しながら確認でき、遠距離に
おける複数人とのWeb版情報共有ツールとして、タグ付
けおよび データベース 連 携 機 能 も 提 供可能 です 。3 D
CADデータと連携すればBIMへの活用も可能です。本セ
ミナーでは活用事例を基に計測からデータ作成、運用まで
ご紹介します。
講師:株式会社U'sFactory 上嶋 泰史 氏
B02
13:30∼14:30
C02
12:30∼14:00
対応急務!
i-Construction対応に役立つ
CIMツール活用テクニック集
「FlowDesigner」
機能紹介&BIM連携
体験セミナー
(意匠設計者様向け)
国土交通省が発表したi-Constructionにより、CIMとあ
わせて土木施工における3D化がますます進むと想定され
ます。そこで本セミナーは、
「 AutoCAD Civil 3D」など
オートデスク製品を活用して、i-Constructionの特に土
工業務に必要なテクニックをご紹介するセミナーを企画
しました。具体的には、2Dデータ(コンタ)から3Dにする
方法・旧座標図面の新座標への変換・点群データから面を
作成する(土量算出含む)方法・情報化施工のためのデー
タ作成とエクスポートなどをご紹介します。
「FlowDesigner」は熱流体シミュレーションの専門知識
を有する研究者だけでなく一般の設計者にも、より身近
に、より手軽に活用できる純国産のソフトウェアです。本
格的なBIM連携にも対応しています。本セミナーはBIMソ
フトのIFCデータを取り込む機能を用いて、意匠設計者で
も容易にできる気流解析を実施します。さらに、最後には
新バージョンで実現したCGソフトへの結果出力機能をご
紹介します。
講師:オートデスク株式会社 田村 弥生 氏
B03
14:50∼15:50
ここまできている点群活用!UAVに
よる3次元データ計測事例および自
動走行での利活用事例報告
昨年末に国土交通省より発表された「i-Construction」に
よりUAVおよび点群データ活用がますます関心が高まっ
ています。本セミナーはこれらをテーマにアイサンテクノ
ロジーが持つ最新技術およびソリューションのご紹介をし
ます。具体的には高精度3次元地図計測UAV「Winser」
で取得したデータを最新3次元点群処理ソフトウェア、
「Civil 3D」、
「Navisworks」などを使った活用事例のご
紹介と、これらの技術を利用した自動走行システム(自動
車)に関する実証実験結果とあわせてご紹介します。
講師:アイサンテクノロジー株式会社 佐藤 直人 氏
B04
16:10∼17:10
講師:株式会社大塚商会
CADプロモーション部 解析プロモーション課
杉浦 幸治
C03
14:20∼15:50
構造BIMソリューション体験講座
「SIRCAD/SSC構造躯体変換」を用いた
構造図・数量集計と
構造BIMモデル変換の体験
一貫構造計算ソフトのデータから「SIRCAD」を用いて各
種構造図面・構造数量算出・帳票を出力し、3Dモデルは
「Revit」に書き出し活用する実機体験していただく内容です。
構造BIMにおいて作図・集計作業の効率化を推進したい
方、ぜひご参加ください。構造設計業務で使用する形状
データを有効活用する実践的な構造BIMソリューション
をご紹介します。
講師:株式会社大塚商会 首都圏PLMサポート2課
金井 哲男
C04
16:10∼17:40
建築の未来が変わる!
「今」起きているクラウド革命と
近未来デバイス
コンピューテイショナル
デザインツール
「Dynamo」ハンズオンセミナー
クラウドとIoTの活用により、建築業界にも変化が起き始
めています。最新のビジネスに対応したクラウドプラット
フォーム「Microsoft Azure」は、建築業界においても使
い方は無限大です。本セミナーではAzureの概要をはじ
め、機械学習、予測分析、GPU搭載インスタンスなど新機
能について事例を交えて解説します。また、最新デバイス
(Surface Book、Surface Hub、Microsoft HoloLens)
を組み合わせて実現する新たな働き方をご紹介します。
コンピューテイショナルデザインを行うためのツールである
「Dynamo」
は、
BIMモデルが持つさまざまな情報をビジュ
アルプログラミングによってコントロールすることで、デザ
インの最適化、
面倒な処理の自動化、
ほかのアプリケーショ
ンとの連携に役立てることができます。本セミナーでは、
「Dynamo」
やコンピューテイショナルデザインに興味があ
る方、
「Revit」
をより活用されたい方を対象に、
「Dynamo」
の基本、
「Dynamo」
と
「Revit」
の連携、
「Dynamo」
とExcel
との連携などの例題を実機を使って体感いただきます。
講師:日本マイクロソフト株式会社
シニアテクノロジーストラテジスト 澤木 俊彦 氏
講師:オートデスク株式会社 技術営業本部
大浦 誠 氏
●お申し込み多数のコースにつきましては、抽選とさせていただきます。 ●同業または競合他社様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。 ●時間が重複しているコースのお申し込みはできません
ので、時間をご確認のうえお申し込みください。 ●都合により、セミナー会場が変更となる場合がございます。 ●当日、会場でのキャンセル待ちは行いませんので、あらかじめご了承ください。
■ 体験セミナーのお申し込みが多数の場合は、1社につき1台とさせていただく場合がございます。 ■ 体験セミナーは、開始から5分を過ぎた場合、受講いただけない場合がございます。
※講演内容、タイトル、講師は予告なく変更する場合がございます。 ※会社名、
製品名などは各社または、各団体の商標、
もしくは登録商標です。
Author
Document
Category
Uncategorized
Views
6
File Size
788 KB
Tags
1/--pages
Report inappropriate content