闘病中のご家族へ無料配布致します

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小児脳幹部グリオーマガイドブックを
闘病中のご家族へ無料配布致します
※300冊限定で、現在この病気で闘病中のご家族へお渡しします。
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小児脳幹部グリオーマの会
ボランティアチーム「響」編
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小児脳幹部グリオーマ(小児びまん性内在性橋グリオーマ)は
脳幹内部にびまん性の悪性脳腫傷が発生する病気です。
今現在、決定的な治療法が確立されていません。
当会では、この病気と闘う子どもとご家族に向けて、
日本初の小児脳幹部グリオーマの医療解説書を制作しました。
9名の専門家による医療解説、そして
実際に子どもの病と闘った16家族の「声」(VOICE)を掲栽しました。
ご希望の方は当会ホームページをご覧の上、お申し込みください。
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【お問い合わせ】
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小児脳幹部グリオーマの会HP
代表貫井孝雄e−mail
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「VOlCE」主な内容
.はじめに
。第一章小児脳腫痛と小児脳幹部グリオーマ
・第二章検査・外科的処置
・第三章初期標準治療
・第四章「QOL」闘病生活における生活の質
・第五章再発と治療
・第六章病気の進行と緩和ケア在宅医療について
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・第七章闘病の終わりと家族きょうだいへのケア・支援
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・第八章これからの治療の可能性
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・補章医療費、拠点病院用語・薬品解説
体裁::296ページ
・おわりに
四六版 非売品
執筆協力
・津村豊
(さわむら脳神経クリニック院長)
・多田羅竜平
(大阪市立総合医療センター緩和医療科兼小児総合診療科副部長)
・寺島慶太
(国立成育医療研究センター小児がんセンター医員)
・原純一
(大阪市立総合医療センター副院長兼小児血液腫リ郭│部長)
・福田弥一郎
((医)福田診療所院長)
・柳淫隆昭
(東京慈恵会医科大学脳神経外科教授
埼玉医科大学国際医療センター脳脊髄腫蕩科)
。清田悠代
(しぶたれ(きょうだい支援たれまきプロジェクト)代表)
・御牧由子
(埼玉医科大学国際医療センター総合相談センター/がん相談支援センター主任)
・馬上祐子
(小児脳腫痛の会副代表)
【企画・編集】
小児脳幹部グリオーマの会ボランティアチーム「響」
【お問い合わせ】
当会ホームページからお申し込みください
小児脳幹部グリオーマの会HP
グリオーマの会HP:http:"91ioma-net,com/pa9e6
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