イフリートシリーズ(大型貫流ボイラ)

H I G H Q U A L I T Y A N D A D VA N C E D C O N T R O L B O I L E R S Y S T E M
大 型 貫 流 ボ イラ シリ ーズ カ タ ロ グ
C O N T E N T S
ボイラ本体の特長・
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・3
イフリートフェルサ ● ガスだき(0.98MPa)
ボイラ要目・
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・11
本体寸法・基礎寸法・
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・12
イフリートビート ● ガスだき(0.98MPa)
LPG
ガスだき
ボイラ要目・
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・13
gas type
Ifrit-Fuerza型
(ガスだきボイラ)
本体寸法・基礎寸法・
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・14
イフリートフェルサ ● ガスだき(1.56MPa)
ボイラ要目・
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・15
大 型 貫 流 ボ イ ラ シ リ ー ズ 、
本体寸法・基礎寸法・
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・16
高 品 質 へ の あ く な き 挑 戦 。
イフリート ● ガスだき(1.56MPa)
ボイラ要目・
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・17
本体寸法・基礎寸法・
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・18
イフリート ● LPGガスだき(0.98MPa)
熱 源 機 器 の パ イ オ ニ ア とし て 、一 世 紀 に わ たり培って き た 技 術 と 新し い 発 想 から
ボイラ要目・
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・19
2 0 0 0 年 に 誕 生した 大 型 貫 流 ボ イ ラ「 I f r i t 」コ ン セ プト 。
本体寸法・基礎寸法・
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・20
そ の コ ン セ プト は 、大 型 ボ イ ラ で も 小 型 貫 流 ボ イ ラ で も 実 現 で き な かった
イフリート ● 油だき(0.98MPa)
未 知 の 領 域 を 開 拓し 、い ま な お 進 化し 続 け て い ま す 。
ボイラ要目・
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・21
川 重 冷 熱 は 、お 客 様 と 環 境 の「 安 全・安 心・安 定 」へ の 期 待 に
飛 躍 的 な 高 品 質 で 応 える シリー ズ 機 を ラ イ ン ナップし て い ま す 。
冷 静 と 情 熱 の 企 業 、川 重 冷 熱 の 今 後 にご 期 待 くだ さ い 。
本体寸法・基礎寸法・
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・22
Ifrit-C型
(油だきボイラ・ガスだきボイラ)
イフリート ● 油だき(1.56MPa)
ボイラ要目・
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・23
本体寸法・基礎寸法・
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・24
ガスだき大型貫流ボイラ用ガスエアヒータ・
・
・25
ガス・油切替専焼イフリート ・
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・
・26
大型ボイラ並みの
高性能・高機能・長寿命
燃焼・給水PI D制御
高性能エコノマイザー
高乾き度気水分離器
多彩なオプション
&
総合管理システム「Every FIT」
・
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・
・27
貫 流ボイラの 扱 いやすさ
テレメンテアドバンス監視システム・
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・
・
・
・28
15年間製品保証と年間保守契約 ・
・
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・
・29
ボイラ技 士 免 許 不 要
カラータッチパネル搭 載
水質管理 ・
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・
・31
自己 診 断・セーフモード機 能
法令と手続き ・
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・
・33
ご照会について ・
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・
・34
Ifrit-Beat型
(ガスだきボイラ0.98MPa)
イフリートボイラシリーズは
PID制御+広いターンダウン制御で、
LPG
ガスだき
これまでの「貫流ボイラだから…」と
あきらめていた様々な機能を高品質でご提供します。
高効率
ガスだき
ボ イラ 効 率
gas type
負荷静定時
安定した蒸気圧
98%
0.01
MPa
±
※油だきはボイラ効率95%になります。
※ガスだきのみ。油だきは95%になります。
燃料削減
年間
SUSフィンの2種類の高性能伝熱管を組み合わせた高性能
エコノマイザー搭載により、ボイラ効率98%を達成。
700
100
99
ボイラ効率(%)
PID制御(比例・積分・微分制御)を採用し、定格の効率のみな
←ON-OFF
領域
96
95
94
92
ボイラ効率(%)
イフリートでは給水制御にもPID制御を採用し、給水量を連続
2,000 × 4台
4,000 × 2台
燃焼制御方式
三位置制御
PID制御
給水制御方式
オンオフ制御
PID制御
台数制御方式
三位置台数制御
PID台数制御
的に制御することで、過剰な冷給水の投入を抑え、圧力変動
断 続 制 御( 三 位 置 制 御 )
97
(MPa)
1.0
小型貫流三位置制御
圧力設定
0.7MPa
←ON-OFF領域
0
20
40
60
負荷率(%)
80
100
120
蒸気圧力、+0.07、-0.28MPa
負荷変動時に大きく変動
0.8
0.0
2
0
5
押込送風機と給水ポンプにインバータを標準装備しました。
←ON-OFF ←ON-OFF領域
領域
93
0
20
40
60
負荷率(%)
80
圧力安定
比例積分微分
五位置
0
(分)
40
35
圧力設定
0.7MPa
0.8
連続制御
(t/h)
8
6
0.6
4
0.4
0.0
断続制御
蒸気圧力、±0.02MPa範囲内
負荷変動時も圧力安定
2
0.2
三位置
ON-OFF
圧力変動
30
連 続 制 御( P I D 制 御 )
100
比 例
制御性能
運転時消費電力が大幅に削減できます。
25
蒸気流量 full scale 0~9t/h(右目盛)
(MPa)
1.0
押 込 送 風 機 / 給 水 ポンプイン バ ー タ 標 準 装 備
20
蒸気圧力 full scale 0~1MPa(左目盛)
小型貫流三位置制御
94
を最小限に抑制します。
15
10
95
92
8
4
0.2
96
(t/h)
6
0.6
0.4
PID制御
97
われ、蒸気圧力が大幅に低下する特性があります。
換算蒸発量(kg/h)× 台数
98
維持するための積分微分機能を付加しました。
給水ON-OFF制御では給水時に過剰な冷給水により熱を奪
大型貫流ボイラ
PID制御
93
負 荷に比 例して燃 焼 量を制 御する比 例 制 御に、蒸 気 圧 力を
給 水 P I D 制 御( 比 例・積 分・微 分 制 御 )
小型貫流ボイラ
ton-CO2
予 想 効 率 曲 線( 排ガス損 失 法 基 準 )
らず、部分負荷効率も高めました。実際の運転に即した実運転
燃 焼 P I D 制 御( 比 例・積 分・微 分 制 御 )
200
実 機 の 比 較 検 証 設 備 の ボ イ ラ 仕 様
①13AだきIfrit 6t/h 1台と、一般的な三位置制御の当社製小型貫流
ボイラ2t/h×3台を年間運転時間7200h、平均負荷率60%で運転
した場合の比較
②CO 2 排出係数は0.0513kg-CO 2/MJで算出
高い部分負荷効率
効率の向上に大きく貢献します。
年間
万円
従 来 から採 用している排ガスダウンフローとア ルミフィン・
蒸気の負荷変動があっても安定した蒸気圧を保ちます。
CO2 削減
0
5
10
15
20
25
30
蒸気圧力 full scale 0~1MPa(左目盛)
蒸気流量 full scale 0~9t/h(右目盛)
0
(分)
ボ イ ラ 本 体の 特 長
ボ イ ラ 本 体の 特 長
3
ボ イラ 効 率 9 8 %(標準装備)
4
便利に
ボ イラ 効 率
カラー
タッチパネル
コンパクト
搭載
※当社製小型貫流ボイラ2t/h×3台並列設置比
使いやすさと安心をご提供します。
業界初! 5.7インチタッチパネルを標準装備
カラータッチパネルで簡単操作
25%
-
設置面積
17%
-
蒸発量あたりの設置面積が小さいIfritのメリットをさらに追求。大型貫流ボイラ6t/h×1台は小型
経済性のみでなく、使いやすさも追求。
カラータッチパネルと自己診断・セーフモード機能で
設置面積
LED状態表示灯の色と状態
※詳細内容については、取扱説明書をご確認ください。
電源投入時
貫流ボイラ2t/h×3台と比べ約25%の省スペースを実現しました。ボイラ室とオペレータ室等を
有効にご利用いただけます。
多缶設置された小型貫流ボイラからの入替が無理なく計画でき、台数が少なくなるので、工期短縮・
工事費削減も図れます。設置台数が少なくなれば、日常点検の手間、メンテナンス費用も削減できます。
白
制御電源を投入しますと、
白色に点灯します。
ボイラ運転中
自己診断・
セーフモード機能搭載
緑
起動ボタンを押し、ボイラの運転が
開始すると、緑色に点灯します。
ボ イ ラ 本 体の 特 長
ボ イ ラ 本 体の 特 長
操作ガイダンスを
パネルに表示
※写真はIfrit Fuerza
5
6
操作ガイダンスを
パネルに表示
ボイラ運転待機中
青
圧力過高による燃焼停止や、
台数制御(別売り機能)により燃焼
自己診断・
セーフモード機能搭載
停止した場合、青色に点灯します。
※写真はIfrit Beat
お知らせ発生
自 己 診 断・セ ー フ モ ード 機 能
黄
お知らせ項目が発生した場合、
黄色に点灯します。
給水ポンプの能力や水管温度上昇の傾向などを監視し、異常
の兆候を捉え、自動的に燃焼量を制限することで、ボイラの
異常停止を回避します。
これにより、蒸気圧力の低下を未然に防止する機能です。
LED状態表示を採用
ボイラ運転状況を色でお知らせ
操作パネル回りにLEDライトを配置、色でボイラ運転状況を
お知らせしますので、遠くからでも一目でボイラの状態がわ
かります。
異常発生
赤
ボイラに異常が発生した場合、
赤色に点灯します。
高乾き度
システム効率
PID台数制御
99.5%
以上
100%
以上
全ての負荷領域で、99.5%以上の蒸気乾き度を確保しました。
複数台ボイラの最適運転でコストを削減します。
当社の貫流ボイラでは、高性能な遠心分離式気水分離器を採用しています。
複数台のボイラの運転台数を自動制御して、大容量ボイラ設備におけるトータルなコストダウンを行うシステムです。
安定した蒸気の乾き度を確保できます。
大容量ボイラで低負荷運転が続いていたり、毎日起動・停止をしている場合、ボイラ効率は低く、放熱ロスは大きくなります。
台数制御システムは、必要な熱量や蒸気負荷に応じて、運転ボイラとその台数を自動的に決定、
遠心分離式気水分離器
燃料削減
年間
蒸気
旋 回+反 転 式 気 水 分 離 器を
採用しました。
CO2 削減
55
年間
万円
15.2
ton-CO2
① I f r i t 6 t / h 1 台と、一 般 的 な 小 型 貫 流 ボイラ 2 t / h×3 台 を 年 間
7200h、平均負荷率60%で運転した場合の比較
② I f r i t の 蒸 気 乾き度 9 9 . 5 % 、一 般 的 な 小 型 貫 流ボイラの 蒸 気 乾き度
97.5%で比較
③CO 2 排出係数は0.0513kg-CO 2 /MJで算出
き度が向上しました。
長寿命
7
目指したのは、大型ボイラの耐久性。だから15年設計です。
業
● PID台数制御システム概要
複数のイフリートボイラで、蒸気負荷の
数と燃 焼 の 度 合を自動 的に制 御します
ので、いかなる蒸気負荷においても一定
の設定蒸気圧をキープします。また、協
調制御により、他ボイラとの組合せ制御
が可能です。
給水温度が低い場合、ボイラ排ガスは排
界
ガス中の水分がドレン化するまで冷却さ
初
15
れます。排ガスのドレン化する熱(潜熱)
をボイラが回収することと、燃料の発熱
量 が 低 位 発 熱 量( 水 分 の 潜 熱を差し引
いた発 熱 量 )で示されていることから、
年
保 証
PID台数制御盤
必要量に応じてPID演算を行い、運転台
蒸気だめ
排水会所
電動弁
給水タンク
電動弁
軟水器
原水
燃料配管
特に排ガスの 温 度が低くなる低 負 荷 の
最長
20
年
●年間保守契約・薬品契約が条件
領域でPID台数制御効率が飛躍的に向
上し、イフリートボイラの 性 能を余すこ
8
となく活用できます。
大型ボイラ並みの機能を持っているイフリートだから、従来の小型貫流ボイラにない長寿命を実現できました。
台数制御システム効率
適切なメンテナンスを行えば、大型ボイラ並みの耐久性も持っています。
IF-6000(ガスだき)
×2台のシミュレーション例
● メンテナンス
102
台数制御システム効率(%)
>当社のメンテナンスプロスタッフがサポートします。
● PID制御
>連続制御なので、ボイラ本体に急激な熱応力がかかることは
ありません。ボイラの耐久性に有利な条件です。
● 気水分離器給水
>缶体への直接給水ではなく、気水分離器に給水します。これ
により水管群の缶水濃度分布を均一化し、局部的な濃縮に
運転条件
100
>起動時に満水で着火するので、ボイラ寿命を縮める空焚きが
[蒸気圧力]0.49MPa
[給水温度]15℃
[外気温度]35℃
98
[ブロー損失]なし
[ボイラ効率]98%
96
[台数制御]ターンダウン20:1
※ボイラ効率は入出熱法基準
94
よるスケールトラブルを抑制します。
0
10
20
30
40
50
60
台数制御システム出力(%)
発生しません。
>気水分離器と缶体を接続する配管は、冷給水による缶体との
熱伸び量差から発生する応力を緩和する構造を採用します。
● 脱気器内蔵
>当社独自の気水分離器への給水技術で、ボイラ給水中に含
まれる溶存酸素を低減し、缶体の腐食原因を減少させます。
● 耐圧部(ボイラ缶)は全て焼鈍
>ボイラは溶接で作られており、残留応力があり、ひずみも発生
しています。それを完全除去するのが「焼鈍」という作業です。
当社製ボイラは全て焼鈍をしているため、長寿命です。
No.1へ
No.2へ
電動弁
ボ イ ラ 本 体の 特 長
ボ イ ラ 本 体の 特 長
遠心スピードアップにより乾
常に最高の効率で運転できるため、燃料費・消費電力・放熱ロスが大幅に低減します。
→ 詳細はP.29をご参照ください。
70
80
90
100
低 燃 費 シス テ ム( 排 ガ ス O 2 制 御 )
プラス
低 燃 費 シス テ ム(ドレン 回 収 )
プラス
※ガスだきのみ対応(オプション)
(オプション)
燃料削減
排 ガ ス O2 制 御 の 有 用 性
年間
の 密 度は温 度や気 圧に依 存するため、季 節や環 境 の 変 化に
大きく影響を受けます。すなわち、夏場と冬場の気温の違い
により、空燃比が大きく変化します。下図は気温による空燃比
30
年間
万円
ボイラ運用における省エネルギー対策として、年間を通じた
空 燃 比 の 管 理が大きなポイントです。ボイラの 燃 焼 用 空 気
CO2 削減
5.5
ton-CO2
①ガスだきI f r i t 6 t / h 1 台 で 年 間 運 転 時 間 7 2 0 0 時 間 、平 均 負 荷 率
60%で運転した場合の比較
②排ガスO 2濃度が1.5%差の場合
③CO 2 排出係数は0.0513kg-CO 2/MJで算出
の変化を表したグラフです。
直 接ドレン 回 収
一般の多管式貫流ボイラでは三位置制御のため直接ドレン回収ができずドレン
回収率約70%、
ボイラ効率87%まで低下します。Ifritでは燃焼、給水のPID制御
の全量(ドレン回収率100%)
をボイラ給水として直接回収することができます。
気温による空燃比の変化
このシステムは、常に排ガスO2を監視し、押込送風機のイン
バータを制 御 することで、気 温 変 動や 気 圧 変 動に影 響を受
けることなく、最適な空燃比を一定に維持する制御です。
補給水
給水タンク
1.3
1.2
基準空燃比(排ガスO2制御時)
空燃比(25℃基準)
空燃比(40℃基準)
1.0
0
5
10
15
20
25
給水比例
積分微分制御
直 接ドレン回 収 なら(Ifrit vs 小型貫流ボイラ)
30
35
40
燃料削減
気温(℃)
9
年間
広い
ターンダウン
流量
平衡状態
維持
水位制御弁
給水ポンプ
1.1
プラス
ドレン
回収
ポンプ
小
負荷機
900
万円
ガスだき
ガスだき
油だき
標準
オプション
標準
エコノマイザ使用可能
CO2 削減
年間
240
ton-CO2
①ガスだきIfrit 6t/h 1台と、一般的な小型貫流ボイラ2t/h×3台
を年間7200時間運転、平均負荷率60%で運転した場合の比較
②CO 2排出係数は0.0513kg-CO 2 /MJで算出
6 :1 10 :1 5 :1
間 接ドレン 回 収
(5t/h・6t/h機のみ)
一般の貫流ボイラで多く採用されているターンダウン2:1制御と比べ広範囲で高い
バーナ
比例積分微分制御
低圧ドレンをボイラ給水として給水タンクに回収してボイラに給水します。
ドレン
効率運転が可能となりました。
回収ポンプが不要でシステムが簡単なため、比較的低コストで導入できます。
実際の運転環境では、100%負荷運転が全てではありません。
負荷機
ボイラ負荷が低い場合、燃焼のON-OFF回数を大幅に低減でき、高いボイラ効率を
維持します。
負荷とボイラ効率の関係
ターンダウン 10:1と2:1の比較
ターンダウン 5:1と2:1の比較
100
補給水
PID制御
PID制御
99
給水ポンプ
96
ボイラ効率(%)
ボイラ効率(%)
98
小型貫流三位置制御
97
96
95
←ON-OFF
領域
94
←ON-OFF領域
0
20
40
小型貫流三位置制御
94
ボイラ負荷率(%)
80
100
120
92
(Ifritで15℃給水と60℃給水の比較)
燃料削減
←ON-OFF ←ON-OFF領域
領域
93
60
間 接ドレン回 収 なら
95
年間
93
92
給水タンク
97
0
20
40
60
ボイラ負荷率(%)
80
100
800
万円
ボ イ ラ 本 体の 特 長
ることにつながり、更なる高効率化を可能にします。
ドレンポット
オーバーフロー
夏季の空燃比低下対策のため、
空燃比を高めに設定した場合
1.4
空燃比
ボ イ ラ 本 体の 特 長
このように燃 焼 の 最 適 化を図ることは様々な損 失を低 減す
一次圧力調整弁
空燃比の余剰が大きいだけ、
排ガス熱損失、送風機動力損失が発生する。
1.5
バーナ
比例積分微分制御
と高性能エコノマイザにより91%という高いボイラ効率を維持したまま、
高圧ドレン
エコノマイザ使用可能
CO2 削減
年間
210
ton-CO2
①ガスだきIfrit 6t/h 1台で給水温度15℃と60℃時の比較
②年間7200時間、平均負荷率60%で運転した場合の比較
③CO 2排出係数は0.0513kg-CO 2 /MJで算出
10
本 体 寸 法
L
寸法一覧表
単位:mm
IF-3000FGE
IF-4000FGE
IF-5000FGE
IF-6000FGE
2878
2878
3179
3179
1750
1750
1950
1950
H
2814
2814
3035
3035
A
2513
2513
2773
2773
W
L
W
● ボイラ要目(0.98MPa)
排ガス出口
安全弁排気出口
主蒸気出口
水面計
5000FGE
6000FGE
燃料入口
ボイラ
取扱資格
ボイラー取扱技能講習修了者以上
3000
4000
5000
6000
実際蒸発量
kg/h
2516
3354
4192
5031
kw
1881
2507
3134
3761
最高使用圧力
MPa
0.98
常用圧力
MPa
0.49~0.88
伝熱面積
㎡
13.8
給水制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
都市ガス13A 天然ガス
給水温度
℃
満水時保有水量
L
ボイラ製品質量
kg
60以下
227.1
15~100
700
4000
5200
11/2 B
荷重 6.5t
on
3100
JIS20K-100A
1B
電気容量
電源
φ600
kW
11
15
給水ポンプ電動機
kW
2.2
3.0
制御用機器
kW
℃
15
22
4.0
5.5
0.5
10~40
505
610
610
800
1800
2000
(仕上モルタル厚30mm含)
(仕上モルタル厚30mm含)
F.
L.
・ 燃料消費量は、燃料の低位発熱量を 40600 kJ/㎥ N として表示しています。
・ 給水温度が15℃常用圧力0.49MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算ではなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率は常用圧力0.49MPa、給水温度15℃、吸気温度35℃で示しています。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差:±3.5%
・ 供給ガス圧力は定格燃料量での運転時に必要な圧力です。燃料ガス配管のご計画に際しては、
この供給ガス圧力が保てるよう事前に確認してください。
・ 給水温度が100℃を超える場合についてもオプション対応いたします。
1500
1405
ボイラ前
725
AC200/220V・50/60Hz・3φ
押込送風機電動機
1205
505
95
φ450
備 考
1.本図は貴社における基礎施工のための参考図です。
2.基礎工事は荷重参照の上貴社にて施工下さい。
3.基礎上面は機器据付の関係上水平かつ平滑に仕上げて下さい。
4.基礎ボルト・ナットは当社で用意致しますが、基礎ボルト用穴・ライナ隙間のモルタル詰め、見掛りのモルタル仕上げはすべて貴社にて施工下さい。
5.仕上げモルタルは最大厚30mmとして計画しています。
50
排ガス出口
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
ボイラ前
60
4B
240
安全弁排気出口
1300
径
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
JIS10K-25A
缶排水出口
95
3/4B
ブロー排水出口
50
口
3/4B
60
続
JIS10K-50A
雑ブロー出口
ボイラ室温度
荷重 5.0t
on
2B
JIS10K-40A
主蒸気出口
IF-5000FGE, IF-6000FGE
340.4
240
接
エコノマイザドレン出口
283.9
470
給水入口
燃料入口
IF-3000FGE, IF-4000FGE
98
170.3
3400
㎥N/h
基 礎 寸 法
0.098~0.294
95
燃料消費量
12
1805
%
ブロー排水出口
95
ppm
0.078~0.294
エコノマイザドレン出口
1705
NOx値(O2=0%換算値)
ボイラ効率
缶排水出口
20.1
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
MPa
給水入口
雑ブロー出口
燃焼制御
ガス供給圧
給水ポンプ
ガス だ き
kg/h
操作パネル
●
能 力
ガス だ き
換算蒸発量
熱出力
押込み送風機
H
4000FGE
規格分類
●
11
3000FGE
A:最大搬入寸法
(高さ)
項 目
イフリ ー トフェルサ
イフリ ー トフェルサ
ボイラ形式
F.
L.
本 体 寸 法
L
寸法一覧表
単位:mm
IF-3000BGE
IF-4000BGE
IF-5000BGE
IF-6000BGE
2600
2600
2847
2847
1750
1750
1950
1950
H
2711
2762
2899
2899
A
2569
2569
2778
2778
W
L
W
項 目
3000BGE
4000BGE
5000BGE
主蒸気出口
6000BGE
水面計
ボイラ
取扱資格
押込送風機
ボイラー取扱技能講習修了者以上
3000
4000
5000
6000
実際蒸発量
kg/h
2516
3354
4192
5031
kw
1881
2507
3134
3761
MPa
0.98
常用圧力
MPa
0.49~0.88
伝熱面積
㎡
13.8
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
給水制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
都市ガス13A 天然ガス
㎥N/h
給水温度
℃
満水時保有水量
L
ボイラ製品質量
kg
227.0
690
3600
4600
11/2 B
荷重 4.
2
t
on
2B
荷重 5.
0
t
on
JIS10K-50A
ボイラ前
電気容量
電源
φ600
505
給水ポンプ電動機
kW
制御用機器
kW
11
2.2
℃
15
15
3.0
4.0
0.5
10~40
・ 燃料消費量は、燃料の低位発熱量を 40600 kJ/㎥ N として表示しています。
1305
ボイラ前
725
AC200/220V・50/60Hz・3φ
kW
505
610
1800
95
φ450
610
22
5.5
800
2000
(仕上モルタル厚30mm含)
F.
L.
(仕上モルタル厚30mm含)
F.
L.
・ 給水温度が15℃常用圧力0.49MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算ではなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率は常用圧力0.49MPa、給水温度15℃、吸気温度35℃で示しています。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差:±3.5%
・ 供給ガス圧力は定格燃料量での運転時に必要な圧力です。燃料ガス配管のご計画に際しては、
この供給ガス圧力が保てるよう事前に確認してください。
・ 給水温度が100℃を超える場合についてもオプション対応いたします。
180
4B
排ガス出口
4-M16×250L基礎ボルト
埋込み深さ180
(仕上モルタル厚30mmを含)
70
径
4-M16×250L基礎ボルト
埋込み深さ180
(仕上モルタル厚30mmを含)
1B
安全弁排気出口
1200
3/4B
缶排水出口
95
口
ブロー排水出口
1105
1B
3/4B
1400
JIS10K-100A
180
続
JIS10K-40A
雑ブロー出口
ボイラ室温度
IF-5000BGE, IF-6000BGE
15~100
主蒸気出口
押込送風機電動機
340.4
50
接
エコノマイザドレン出口
283.7
470
給水入口
燃料入口
IF-3000BGE, IF-4000BGE
98
170.3
2997
燃料消費量
60以下
95
%
基 礎 寸 法
0.098~0.294
2750
ppm
14
95
NOx値(O2=0%換算値)
ボイラ効率
0.078~0.294
ブロー排水出口
1455
MPa
エコノマイザドレン出口
雑ブロー出口
19.5
燃焼制御
ガス供給圧
缶排水出口
70
能 力
最高使用圧力
給水入口
ガス だ き
kg/h
操作パネル
●
●
ガス だ き
換算蒸発量
熱出力
A:最大搬入寸法
(高さ)
燃料入口
規格分類
安全弁排気出口
1502
ボイラ形式
排ガス出口
イフリ ー トビ ー ト
イフリ ー トビ ー ト
13
● ボイラ要目(0.98MPa)
50
gas type
H
ガスだき
備 考
1.本図は貴社における基礎施工のための参考図です。
2.基礎工事は荷重参照の上貴社にて施工下さい。
3.基礎上面は機器据付の関係上水平かつ平滑に仕上げて下さい。
4.基礎ボルト・ナットは当社で用意致しますが、基礎ボルト用穴・ライナ隙間のモルタル詰め、見掛りのモルタル仕上げはすべて貴社にて施工下さい。
5.仕上げモルタルは最大厚30mmとして計画しています。
本 体 寸 法
L
寸法一覧表
単位:mm
IF-3000FMGE
IF-4000FMGE
IF-5000FMGE
IF-6000FMGE
2878
2878
3179
3179
1750
1750
1950
1950
H
2814
2814
3035
3035
A
2513
2513
2773
2773
W
L
W
● ボイラ要目(1.56MPa)
排ガス出口
安全弁排気出口
主蒸気出口
水面計
5000FMGE
6000FMGE
ボイラ
取扱資格
ボイラー取扱技能講習修了者以上
4000
5000
6000
実際蒸発量
kg/h
2516
3354
4192
5031
kw
1895
2527
3158
3791
最高使用圧力
MPa
1.56
常用圧力
MPa
0.89~1.40
伝熱面積
㎡
13.8
20.1
燃焼制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
給水制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
都市ガス13A 天然ガス
燃料消費量
㎥N/h
給水温度
℃
満水時保有水量
L
ボイラ製品質量
kg
60以下
228.7
IF-5000FMGE, IF-6000FMGE
343.1
15~100
700
4000
5200
11/2 B
荷重 6.5t
on
荷重 5.0t
on
2B
3100
JIS20K-100A
1B
電気容量
電源
φ600
505
kW
11
15
給水ポンプ電動機
kW
3.0
5.5
制御用機器
kW
℃
15
22
5.5
5.5
0.5
10~40
610
610
800
1800
2000
(仕上モルタル厚30mm含)
(仕上モルタル厚30mm含)
F.
L.
・ 燃料消費量は、燃料の低位発熱量を 40600 kJ/㎥ N として表示しています。
・ 給水温度が20℃常用圧力0.89MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算ではなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率は常用圧力0.89MPa、給水温度15℃、吸気温度35℃で示しています。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差:±3.5%
・ 供給ガス圧力は定格燃料量での運転時に必要な圧力です。燃料ガス配管のご計画に際しては、
この供給ガス圧力が保てるよう事前に確認してください。
・ 給水温度が100℃を超える場合についてもオプション対応いたします。
・ 最高使用圧力が1.96MPaの仕様も用意しています。
・ 常用圧力は0.89MPaを下回っても、0.49MPa以上の範囲で運転可能です。
1500
1405
ボイラ前
725
AC200/220V・50/60Hz・3φ
押込送風機電動機
505
95
φ450
備 考
1.本図は貴社における基礎施工のための参考図です。
2.基礎工事は荷重参照の上貴社にて施工下さい。
3.基礎上面は機器据付の関係上水平かつ平滑に仕上げて下さい。
4.基礎ボルト・ナットは当社で用意致しますが、基礎ボルト用穴・ライナ隙間のモルタル詰め、見掛りのモルタル仕上げはすべて貴社にて施工下さい。
5.仕上げモルタルは最大厚30mmとして計画しています。
50
排ガス出口
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
ボイラ前
60
4B
240
安全弁排気出口
1205
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
JIS10K-25A
1300
径
缶排水出口
95
3/4B
ブロー排水出口
50
口
3/4B
雑ブロー出口
60
続
JIS10K-50A
240
接
JIS10K-40A
主蒸気出口
ボイラ室温度
285.9
470
給水入口
エコノマイザドレン出口
IF-3000FMGE, IF-4000FMGE
98
171.6
3400
%
基 礎 寸 法
0.098~0.294
95
ppm
16
1805
NOx値(O2=0%換算値)
ボイラ効率
0.078~0.294
エコノマイザドレン出口
95
MPa
雑ブロー出口
缶排水出口
ブロー排水出口
1705
ガス供給圧
給水入口
ガス だ き
3000
操作パネル
●
能 力
ガス だ き
kg/h
燃料入口
燃料入口
給水ポンプ
換算蒸発量
熱出力
押込み送風機
H
4000FMGE
規格分類
●
15
3000FMGE
A:最大搬入寸法
(高さ)
項 目
イフリ ー トフェルサ
イフリ ー トフェルサ
ボイラ形式
F.
L.
本 体 寸 法
L
寸法一覧表
単位:mm
IF-3000CMGE
IF-4000CMGE
IF-5000CMGE
IF-6000CMGE
3400
3400
3800
3800
1900
1900
2248
2248
H
3123
3123
3360
3360
A
3015
3015
3254
3254
W
L
W
● ボイラ要目(1.56MPa)
3000CMGE
4000CMGE
5000CMGE
規格分類
ボイラ
取扱資格
ボイラー取扱技能講習修了者以上
4000
5000
6000
2516
3354
4192
5031
kw
1895
2527
3158
3791
㎡
0.89~1.40
18.6
給水制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
都市ガス13A 天然ガス
NOx値(O2=0%換算値)
ppm
ボイラ効率
%
燃料消費量
㎥N/h
給水温度
℃
満水時保有水量
L
ボイラ製品質量
kg
エコノマイザドレン出口
29.4
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
MPa
0.078~0.294
基 礎 寸 法
0.098~0.294
IF-3000CMGE, IF-4000CMGE
98
171.6
228.7
285.9
IF-5000CMGE, IF-6000CMGE
343.1
15~100
620
990
5000
7800
11/2 B
2B
JIS10K-50A
JIS20K-100A
荷重 9.
0
t
on
安全弁排気出口
4B
排ガス出口
φ450
電気容量
電源
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
φ600
AC200/220V・50/60Hz・3φ
kW
11
15
15
22
給水ポンプ電動機
kW
3.0
5.5
5.5
5.5
制御用機器
kW
℃
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
ボイラ前
押込送風機電動機
505
505
ボイラ前
720
951
720
1070
1970
0.5
10~40
1393
径
1B
2270
(仕上モルタル厚30mm含)
(仕上モルタル厚30mm含)
F.
L.
・ 燃料消費量は、燃料の低位発熱量を 40600 kJ/㎥ N として表示しています。
・ 給水温度が20℃常用圧力0.89MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算ではなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率は常用圧力0.89MPa、給水温度15℃、吸気温度35℃で示しています。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差:±3.5%
・ 供給ガス圧力は定格燃料量での運転時に必要な圧力です。燃料ガス配管のご計画に際しては、
この供給ガス圧力が保てるよう事前に確認してください。
・ 給水温度が100℃を超える場合についてもオプション対応いたします。
・ 最高使用圧力が1.96MPa、2.35MPa、3.2MPaの仕様も用意しています。
・ 常用圧力は0.89MPaを下回っても、0.49MPa以上の範囲で運転可能です。
1488
3/4B
缶排水出口
備 考
1.本図は貴社における基礎施工のための参考図です。
2.基礎工事は荷重参照の上貴社にて施工下さい。
3.基礎上面は機器据付の関係上水平かつ平滑に仕上げて下さい。
4.基礎ボルト・ナットは当社で用意致しますが、基礎ボルト用穴・ライナ隙間のモルタル詰め、見掛りのモルタル仕上げはすべて貴社にて施工下さい。
5.仕上げモルタルは最大厚30mmとして計画しています。
50
ブロー排水出口
240
3/4B
60
口
雑ブロー出口
1205
1B
エコノマイザドレン出口
1300
続
主蒸気出口
荷重 6.0t
on
3700
JIS10K-40A
50
接
燃料入口
操作パネル
18
60以下
給水入口
ボイラ室温度
雑ブロー出口
1.56
燃焼制御
ガス供給圧
缶排水出口
燃料入口
4100
MPa
伝熱面積
給水入口
2517
常用圧力
ブロー排水出口
60
能 力
MPa
ボイラ制御盤
ガス だ き
3000
kg/h
押込送風機
●
●
ガス だ き
kg/h
実際蒸発量
最高使用圧力
水面計
6000CMGE
換算蒸発量
熱出力
安全弁排気出口
イフリ ー ト
イフリ ー ト
17
主蒸気出口
H
項 目
排ガス出口
2305
ボイラ形式
※IF-3000CMGE、
IF-4000CMGEのW寸法は図面と異なり
台盤端が最大W寸法となります。
240
gas type
A:最大搬入寸法
(高さ)
ガスだき
F.
L.
本 体 寸 法
L
寸法一覧表
単位:mm
IF-3000CGE
IF-4000CGE
IF-5000CGE
IF-6000CGE
3400
3400
3800
3800
1900
1900
2248
2248
H
3123
3123
3360
3360
A
3058
3058
3335
3335
W
L
W
● ボイラ要目(0.98MPa)
4000CGE
5000CGE
規格分類
ボイラ
取扱資格
ボイラー取扱技能講習修了者以上
4000
5000
6000
2516
3354
4192
5031
kw
1881
2507
3134
3761
㎡
0.49~0.88
18.6
給水制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
LPG
ガス供給圧
kPa
9.8
NOx値(O2=0%換算値)
ppm
180以下
燃料消費量
㎥N/h
給水温度
℃
満水時保有水量
L
ボイラ製品質量
kg
エコノマイザドレン出口
29.4
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
%
98
基 礎 寸 法
IF-3000CGE, IF-4000CGE
122
IF-5000CGE, IF-6000CGE
147
15~100
620
990
5000
7800
11/2 B
2B
JIS10K-80A
JIS20K-100A
エコノマイザドレン出口
荷重 9.
0
t
on
4B
排ガス出口
φ450
電気容量
電源
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
φ600
AC200/220V・50/60Hz・3φ
kW
11
15
15
22
給水ポンプ電動機
kW
2.2
3.0
4.0
5.5
制御用機器
kW
℃
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
ボイラ前
押込送風機電動機
505
505
ボイラ前
720
951
720
1070
1970
0.5
10~40
1393
安全弁排気出口
2270
(仕上モルタル厚30mm含)
(仕上モルタル厚30mm含)
F.
L.
・ 燃料消費量は、燃料の低位発熱量を 93700 kJ/㎥ N として表示しています。
・ 給水温度が15℃常用圧力0.49MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算ではなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率は常用圧力0.49MPa、給水温度15℃、吸気温度35℃で示しています。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差:±3.5%
・ 供給ガス圧力は定格燃料量での運転時に必要な圧力です。燃料ガス配管のご計画に際しては、
この供給ガス圧力が保てるよう事前に確認してください。
・ 給水温度が100℃を超える場合についてもオプション対応いたします。
・ 最高使用圧力が1.56MPaの仕様も用意しています。
1488
径
1B
備 考
1.本図は貴社における基礎施工のための参考図です。
2.基礎工事は荷重参照の上貴社にて施工下さい。
3.基礎上面は機器据付の関係上水平かつ平滑に仕上げて下さい。
4.基礎ボルト・ナットは当社で用意致しますが、基礎ボルト用穴・ライナ隙間のモルタル詰め、見掛りのモルタル仕上げはすべて貴社にて施工下さい。
5.仕上げモルタルは最大厚30mmとして計画しています。
50
3/4B
缶排水出口
240
ブロー排水出口
60
口
3/4B
1205
1B
雑ブロー出口
1300
続
主蒸気出口
荷重 6.0t
on
3700
JIS10K-65A
50
接
燃料入口
操作パネル
20
98
73
給水入口
ボイラ室温度
雑ブロー出口
0.98
燃焼制御
ボイラ効率
缶排水出口
燃料入口
4100
MPa
伝熱面積
給水入口
2517
常用圧力
ブロー排水出口
60
能 力
MPa
ボイラ制御盤
ガス だ き
3000
kg/h
押込送風機
●
●
ガス だ き
kg/h
実際蒸発量
最高使用圧力
水面計
6000CGE
換算蒸発量
熱出力
安全弁排気出口
イフリ ー ト
イフリ ー ト
19
主蒸気出口
H
項 目
3000CGE
排ガス出口
2305
ボイラ形式
※I
F-3000CGE、
I
F-4000CGEのW寸法は図面と異なり
台盤端が最大W寸法となります。
240
gas type
A:最大搬入寸法
(高さ)
LPG
ガスだき
F.
L.
本 体 寸 法
寸法一覧表
単位:mm
IF-3000CE
IF-4000CE
IF-5000CE
IF-6000CE
L
3400
3400
3800
3800
W
1900
1900
2248
2248
H
3123
3123
3360
3360
A
2804
2804
3038
3038
W
L
● ボイラ要目(0.98MPa)
主蒸気出口
4000CE
5000CE
ボイラ
取扱資格
ボイラー取扱技能講習修了者以上
水面計
6000CE
押込送風機
換算蒸発量
kg/h
3000
4000
5000
6000
実際蒸発量
kg/h
2516
3354
4192
5031
給水入口
3761
燃料入口
0.49~0.88
18.6
燃焼制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
給水制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
A重油 灯油
95
167.0
222.6
620
990
5000
7800
接
給水入口
11/2 B
燃料入口
3/4B
主蒸気出口
2B
1B
JIS20K-100A
荷重 6.0t
on
続
1B
エコノマイザドレン出口
口
径
エコノマイザ水洗水ドレン出口
11/4 B
雑ブロー出口
3/4B
ブロー排水出口
3/4B
缶排水出口
1B
安全弁排気出口
4B
排ガス出口
φ450
電気容量
電源
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
φ600
kW
噴燃ポンプ用電動機
kW
給水ポンプ電動機
kW
制御用機器
kW
11
15
15
22
1.5
2.2
℃
3.0
10~40
505
505
ボイラ前
720
951
720
1070
1970
4.0
0.5
荷重 9.
0
t
on
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
ボイラ前
AC200/220V・50/60Hz・3φ
押込送風機電動機
ボイラ室温度
IF-5000CE, IF-6000CE
4100
L
kg
IF-3000CE, IF-4000CE
333.9
2517
満水時保有水量
ボイラ製品質量
278.2
15~100
1393
℃
3700
給水温度
%
kg/h
1205
燃料消費量(A重油)
基 礎 寸 法
180以下
1300
ボイラ効率
ppm
22
5.5
2270
(仕上モルタル厚30mm含)
60
NOx値(O2=0%換算値)
エコノマイザドレン出口
29.4
(仕上モルタル厚30mm含)
F.
L.
・ 燃料消費量は、燃料の低位発熱量を 42700 kJ/kg として表示しています。
・ 給水温度が15℃常用圧力0.49MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算ではなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率は常用圧力0.49MPa、給水温度15℃、吸気温度35℃で示しています。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差:±3.5%
・ 給水温度が100℃を超える場合についてもオプション対応いたします。
・ A重油の場合、給水温度は55℃以上としてください。
1488
㎡
雑ブロー出口
備 考
1.本図は貴社における基礎施工のための参考図です。
2.基礎工事は荷重参照の上貴社にて施工下さい。
3.基礎上面は機器据付の関係上水平かつ平滑に仕上げて下さい。
4.基礎ボルト・ナットは当社で用意致しますが、基礎ボルト用穴・ライナ隙間のモルタル詰め、見掛りのモルタル仕上げはすべて貴社にて施工下さい。
5.仕上げモルタルは最大厚30mmとして計画しています。
50
MPa
伝熱面積
0.98
缶排水出口
エコ水洗水ドレン出口
240
常用圧力
3134
60
MPa
2507
油 だき
最高使用圧力
1881
2305
kw
操作パネル
●
能 力
油 だき
●
熱出力
ブロー排水出口
ボイラ制御盤
イフリ ー ト
イフリ ー ト
規格分類
安全弁排気出口
H
項 目
3000CE
A:最大搬入寸法
(高さ)
ボイラ形式
21
排ガス出口
50
oil type
※IF-3000CE、
IF-4000CEのW寸法は図面と異なり
台盤端が最大W寸法となります。
240
油 だ き
F.
L.
本 体 寸 法
寸法一覧表
L
単位:mm
IF-3000CME IF-4000CME IF-5000CME IF-6000CME
3400
3400
3800
3800
1900
1900
2248
2248
H
3123
3123
3360
3360
A
2804
2804
3038
3038
W
L
W
● ボイラ要目(1.56MPa)
主蒸気出口
4000CME
5000CME
ボイラ
取扱資格
ボイラー取扱技能講習修了者以上
水面計
6000CME
押込送風機
kg/h
3000
4000
5000
6000
ブロー排水出口
実際蒸発量
kg/h
2516
3354
4192
5031
給水入口
kw
1895
2527
3158
3791
燃料入口
0.89~1.40
エコノマイザドレン出口
18.6
29.4
燃焼制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
給水制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
A重油 灯油
95
168.3
224.3
620
990
5000
7800
接
給水入口
11/2 B
燃料入口
3/4B
主蒸気出口
IF-5000CME, IF-6000CME
2B
1B
JIS20K-100A
荷重 6.0t
on
続
1B
エコノマイザドレン出口
口
径
エコノマイザ水洗水ドレン出口
11/4 B
雑ブロー出口
3/4B
ブロー排水出口
3/4B
缶排水出口
1B
安全弁排気出口
4B
排ガス出口
φ450
電気容量
電源
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
φ600
kW
噴燃ポンプ用電動機
kW
給水ポンプ電動機
kW
制御用機器
kW
11
15
15
22
1.5
3.0
℃
5.5
10~40
505
505
ボイラ前
720
951
720
1070
1970
5.5
0.5
荷重 9.
0
t
on
4-M20×300L基礎ボルト
埋込み深さ240
(仕上モルタル厚30mmを含)
ボイラ前
AC200/220V・50/60Hz・3φ
押込送風機電動機
ボイラ室温度
IF-3000CME, IF-4000CME
4100
L
kg
336.5
2517
満水時保有水量
ボイラ製品質量
280.4
15~100
1393
℃
3700
給水温度
%
kg/h
1205
燃料消費量(A重油)
基 礎 寸 法
180以下
1300
ボイラ効率
ppm
5.5
2270
(仕上モルタル厚30mm含)
60
NOx値(O2=0%換算値)
24
(仕上モルタル厚30mm含)
F.
L.
・ 燃料消費量は、燃料の低位発熱量を 42700 kJ/kg として表示しています。
・ 給水温度が20℃常用圧力0.89MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算ではなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率は常用圧力0.89MPa、給水温度15℃、吸気温度35℃で示しています。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差:±3.5%
・ 給水温度が100℃を超える場合についてもオプション対応いたします。
・ A重油の場合、給水温度は55℃以上としてください。
・ 最高使用圧力が1.96MPa、2.35MPa、3.2MPaの仕様も用意しています。
・ 常用圧力は0.89MPaを下回っても、0.49MPa以上の範囲で運転可能です。
1488
㎡
備 考
1.本図は貴社における基礎施工のための参考図です。
2.基礎工事は荷重参照の上貴社にて施工下さい。
3.基礎上面は機器据付の関係上水平かつ平滑に仕上げて下さい。
4.基礎ボルト・ナットは当社で用意致しますが、基礎ボルト用穴・ライナ隙間のモルタル詰め、見掛りのモルタル仕上げはすべて貴社にて施工下さい。
5.仕上げモルタルは最大厚30mmとして計画しています。
50
MPa
伝熱面積
雑ブロー出口
エコ水洗水ドレン出口
240
常用圧力
1.56
60
MPa
2305
最高使用圧力
缶排水出口
油 だき
能 力
油 だき
●
熱出力
操作パネル
●
換算蒸発量
ボイラ制御盤
イフリ ー ト
イフリ ー ト
規格分類
安全弁排気出口
H
項 目
3000CME
A:最大搬入寸法
(高さ)
ボイラ形式
23
排ガス出口
50
oil type
※IF-3000CME、
IF-4000CMEのW寸法は図面と異なり
台盤端が最大W寸法となります。
240
油 だ き
F.
L.
「ガス・油 切 替 専 焼 」大 型 貫 流ボイラ
大 型 貫 流 ボイラとして は 業 界 初となるガス・油 切 替 専 焼 だき 大 型
貫 流ボイラ『 I f r i t( イフリート)C V E 』シリーズ。
ボイラ排ガスで燃焼空気を予熱し、
ボイラ効率2%アップ ※1
主に大 規 模 病 院 、企 業 B C P 対 策 、大 規 模 公 共 施 設に適し、非 常 時
● ガスエアヒータ組込Ifritフロー
排ガス出口
貫流ボイラで一般的に採用されている省エネルギー
には備 蓄 油を使 用する事により常に蒸 気 供 給を可 能にします。また
ガス・油 切 替 時は複 雑 な 操 作は不 要で一 旦ボイラの 運 転を停 止し、
排ガスと空気の熱交換
装置であるエコノマイザは、排ガスの保有熱で給水を
切 替スイッチ操 作と燃 料 供 給 弁 の 切 替 等 の 簡 単な操 作だけで運 転
ガスエアヒータ
予熱する方式です。従って、
ドレン回収を実施している
蒸気供給
空気
など、給水温度が高温の条件では、エコノマイザでの回
バーナ
収熱量が小さくなり、その結果、高温の排ガスを排出す
ることになります。このような場合に、エコノマイザの
項 目
排ガス
られていた排ガスの保有熱で燃焼空気を予熱し、ボイ
給水入口
押込送風機
ボイラー取扱技能講習修了者以上
3000C( M )GE
4000C( M )GE
5000C( M )GE
規格分類
ボイラ
取扱資格
ボイラー取扱技能講習修了者以上
6000C( M )GE
kg/h
3000
4000
5000
6000
実際蒸発量
kg/h
2516
3354
4192
5031
最高使用圧力
MPa
0.98~2.45
0.98~3.2
常用圧力
MPa
0.49~2.2
0.49~2.88
伝熱面積
㎡
18.6
29.4
kg/h
3000
4000
5000
6000
実際蒸発量
kg/h
2516
3354
4192
5031
kw
1881
2507
3134
3761
最高使用圧力
MPa
0.98
常用圧力
MPa
0.49~0.88
伝熱面積
㎡
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
都市ガス13A/A重油/灯油
ガス供給圧
MPa
NOx値(O 2=0%換算値)
ppm
ボイラ効率
175.6
234.1
kg/h
167.0
222.6
燃料消費量(油)
℃
満水時保有水量
L
ボイラ製品質量
kg
都市ガス13A
NOx値(O 2=0%換算値)
ppm
ボイラ効率
%
燃料消費量
㎥ N/h
給水温度
0.098~0.294
60以下
96
148.9
198.5
℃
満水時保有水量
L
ボイラ製品質量
kg
248.1
297.8
80~160
電気容量
電源
620
990
5550
8350
AC200/220V・50/60Hz・3φ
押込送風機電動機
kW
11
15
15
22
給水ポンプ電動機
kW
3.0
5.5
5.5
5.5
制御用機器
kW
ボイラ室温度
℃
0.5
10~40
・ 燃料消費量はボイラ効率と同じ条件で、燃料の低位発熱量を 40600 kJ/㎥ N として表示しています。
・ 給水温度が15℃常用圧力0.49MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算ではなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率は常用圧力1.1MPa、給水温度120℃、吸気温度35℃で示しています。給水温度が変化しますとボイラ効率も変化します。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差:±3.5%
・ 供給ガス圧力は定格燃料量での運転時に必要な圧力です。燃料ガス配管のご計画に際しては、
この供給ガス圧力が保てるよう事前に確認してください。
95
㎥ N/h
給水温度
0.078~0.294
0.098~0.294
100
(ガス)
180
(油)
燃料消費量(ガス)
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
MPa
0.078~0.294
%
電気式 比例積分微分+ON-OFF制御
使用燃料
29.4
燃焼制御
燃焼制御
ガス供給圧
18.6
給水制御
給水制御
電 気 容 量
能 力
換算蒸発量
能 力
エコノマイザ
6000CVE
換算蒸発量
熱出力
排ガスと給水の熱交換
● ガスエアヒータ組込Ifrit 主要要目
5000CVE
取扱資格
燃焼ガスと給水の熱交換
※1 IF-C型ボイラ定格運転時 ※2 IF-6000CGE×1缶、平均負荷率40%、年間3000時間運転
4000CVE
ボイラ
空気入口
料費を年間72万円 ※2低減することが可能です。
3000CVE
規格分類
ボイラ
ガスエアヒータを搭載していない従来機と比べ、燃
ボイラ形式
ボイラ形式
排ガス
二次側にガスエアヒータを追加することで、従来捨て
項 目
● ガス・油切替専焼Ifrit 主要要目
燃料入口
ラ効率を向上することが可能です。
25
が可能となります。
351.1
278.2
333.9
55~100
620
990
5000
電源
7800
AC200/220V・50/60Hz・3φ
押込送風機電動機
kW
11
15
給水ポンプ電動機
kW
2.2
3.0
噴燃ポンプ電動機
kW
1.5
制御用機器
kW
0.5
ボイラ室温度
242.6
℃
15
22
4.0
5.5
10~40
・ 燃料消費量は、燃料の低位発熱量をガス40600kJ/㎥ N 、油42700kJ/㎏として計算しています。
・ 給水温度が15℃、常用圧力0.49MPaという条件と異なる場合のボイラ仕様値は、換算でなく実際蒸発量を正とします。
・ ボイラ効率、燃料消費量は給水温度15℃、常用圧力0.49MPa、吸気温度35℃で計算しています。
・ ボイラ効率は誤差として、次の許容値を持つものとします。ボイラ効率の誤差:±1%、燃焼量(入力)の誤差±3.5%
・ 供給ガス圧力は定格燃料量での運転時に必要な圧力です。燃料ガス配管のご計画に際しては、
この供給圧力が保てるよう事前に確認してください。
・ 最高使用圧力が1.56MPa、1.96MPa、2.35MPa、3.2MPaの仕様もご用意しております。
・ 給水温度が100℃を超える場合はオプション対応いたします。
・ 燃焼成分組成は必ず明らかにしてください。組成によっては対応できない場合があります。
ガス・油 切 替 専 焼 イフリ ー ト
ガスだき 大 型 貫 流 ボ イラ用 ガスエアヒー タ
ガスだき大型貫流ボイラ用
ガスエアヒータ
26
総合管理システム「Every FIT」
テレメンテアドバンスによる効率的な運 転 監 視
● あらゆる(Every)設備に適する(F
IT)、総合管理システム
お客さまに代わって24時間監視いたします。
● 監視画面や日報・月報を、運用管理に合わせて、自在にカスタマイズ可能
注)エフィシオ・貫流ボイラが対象。通信方式は、標準で無線通信方式を採用しています。
オプションにてインターネット通信も利用可能です。
● ボイラのデータはもちろん、他にも付帯設備・工場設備からの信号も入力可能
● 監視室のPC(ロギングソフトインストールPC)から機器の操作や、設定値の変更も可能※
※詳細は、当社営業までお問合せください。
総合運転監視画面
個別監視画面
お客さまに代わり、大切な運転データを収集し、万全の管理体制で保管します。
故障発生の未然防止
定期的に収集する監視データで、故障前に現象をとらえてメンテナンスを行います。
故障復旧時間の短縮
故障が発生した時、お客さまへお伺いする前に状況を把握し、原因の分析を行います。
また、異常情報をお客さまにEメールで配信します。
その他機能
●
ヒストリカルトレンドグラフ
●
リアルタイムトレンドグラフ
●
警報監視
●
遠隔操作
●
帳票
●
スケジュール設定
テ レ メ ン テ ア ド バ ン ス 監 視 シ ス テ ム
ボイラアイコンをクリックすることで
個別状態表示。
27
シ ス テ ム フ ロ ー
ロギングソフト
インストールPC
警報発生時に
Eメールで通報
(メール環境が必要です)
●
熱源機器保守サービスとの一括契約が条件で、アフターサービスの提供を行います。
●
お客さまの機械の運転データを収集・監視し、最適な運転管理をサポートいたします。
●
お客さまの機械に異常が発生したときは、迅速な復旧・サポートを行います。
28
インター ネット 環 境
お 客 さ ま
監視センター
貫流ボイラ(最大16台接続可能)
24時 間 監 視
閲覧
メッセージ
メッセージ
閲覧
メールメッセージ
W e b サ ーバ
状態情報
異常情報
無線通信機
無線端末
付帯設備
異常
発生
●
メール
メッセージ
●
監視
データ収集
閲覧
付帯設備
付帯設備
リモートビュワーソフト
(オプション)
インストールPCは最大3台まで
設置可能です。
専用インターフェースユニット
①1ユニットに、DI・DO・AI・
AOボードより自由に11枚まで
組合せ可能
②1システム内に最大16台の
インターフェースユニットを設置可能
DIボード
オープンコレクタ or 無電圧接点入力:8点
DOボード
無電圧リレー接点出力:4点
AIボード
DC1~5V入力:4点
AOボード
DC4~20mA出力:4点
メッセージ
無線端末
必要に応じ出動
付帯設備
テレメンテアドバンス監 視システム
総 合 管 理システム「Every FIT」
監 視 画 面 例
運転データ管理の省力化
サービス拠点
全国16ヶ所
15 年 間 製 品 保 証 と 年 間 保 守 契 約
貫流ボイラ(ガスだき)の場合
保守メンテナンス契約による高い信頼性
■ 15年間製品保証の内容 (年間保守契約と純正水処理薬品契約が条件となります)
15年間製品保証とは運転を継続させるための保証をいいます。
従いまして、不具合発生時に修理や取替にて
機能復旧を行い、運転を復旧させる事を保証します。
業
界
初
6
7
8
9
1
2
年
約6ヵ月
15
年間製品保証と年間保守契約
20
これにより、当社の貫流ボイラは従来にも増して安心してご使用いただけます。
内
12
(年報の提 出 )
最長
これらの実績をもとに、
この度
「業界初15年保証」
を実施いたします。
証
11
純正水処理薬品契約
●年間保守契約・薬品契約が条件
保
10
▲法定定期検査
あることが十分に検証できました。
5
▲点検
年間製品保証と年間保守契約
Ifritシリーズは、適切なメンテナンスにより高性能が維持され、高品質製品で
4
テレメンテアドバンスによる24時間監視(月報の郵送)
保 証
発想から、2000年に大型貫流ボイラIfritシリーズを開発いたしました。
3
年間保守契約
年
当社は熱源機器のパイオニアとして、一世紀にわたり培ってきた技術と新しい
2
I fri t-F uerz a の 場 合
15
1 5 年 間( 最 長 2 0 年 )製 品 保 証
15
■ 保守点検スケジュール
(月) 1
Ifrit, Ifrit Beatの場合
容
年間保守契約
ご使用条件
保証期間
エコノマイザー
当社の純正水処理薬品の使用
ボイラ本体付属機器
テレメンテアドバンス契約の締結
約4ヵ月
約4ヵ月
30
( 年 報の提 出 )
初年度から年間保守契約の締結
▲法定定期検査
ボイラ本体耐圧部
純正水処理薬品契約
▲点検
15年
都市ガス・天然ガス
保証条件
▲点検
29
保証対象部位
テレメンテアドバンスによる24時間監視はオプションです。
ご使用条件
保証期間
都市ガス・天然ガス
15年
保証対象部位
保証条件
ボイラ本体耐圧部
初年度から年間保守契約の締結
エコノマイザー
当社の純正水処理薬品の使用
●24時間監視を行います。
●運転保証
(ボイラ本体耐圧部、エコノマイザー、ボイラ本体付属機器)
■ 年間保守契約の内容
本体の定期点検保守
■
24時間コール受付
■
水質分析
■
燃焼管理
■ テレメンテアドバンスによる24時間監視
(Ifrit Fuerzaの場合)
■
ボイラ本体付属機器の交換(Ifrit Fuerzaの場合)
■
付帯設備メンテナンス(オプション)
(備考)
1. テレメンテアドバンスとはインターネットによるリモート監視と
診断を言います。詳細はP.28参照。
2. 検査料は含まれません。
■ Ifrit-Fuerzaの場合
●法定定期検査以外に点検訪問いたします。
(備考)
1. 標準保守契約以外はこの保証の対象外となります。
2. 15年目以降は当社劣化診断により最長20年保証をいたします。
■
▲:点検報告書提出
保 守 作 業 内 容 一 覧
1 ポンプ・送風機用モータの絶縁確認
2 燃料配管の漏れチェック
3 安全装置の点検確認
4 燃焼状態の点検確認
5 運転データの記録と点検(専用ツールによる)
6 本体自動制御系の動作点検確認
法定定期検査
■ Ifrit, Ifrit Beatの場合
●法定点検以外に点検訪問
(2回)
いたします。
●事前に推奨する部品交換の品名と時期をご連絡いたします。
( 予防保全ご提案)
●24時間監視はオプションです。
●テレメンテアドバンスはオプションです。
●運転保証
(ボイラ本体耐圧部、エコノマイザー)
●ボイラ本体付属機器の保証はオプションです。
水質管理
■ ボイラ水質基準
ボイラ水の純正水処理薬品
給 水 基 準 値
項
ボイラの水処理は、原水中の不純物を給水前に除去するためのボイラ外処理と、
目
標 準 値
缶水の水質を適正に保つためのボイラ内処理があります。
pH値
(25℃)
7~8.5
酸消費量
(pH4.8)
(㎎CaCO3/L)
40
ボイラ水質管理が不適切な場合、ボイラ伝熱管の腐食の原因となります。
全硬度 (㎎CaCO3/L)
1以下
電気伝導率
15
特に貫流ボイラは、熱効率が高く、高性能化されているため、ボイラ水質管理が重要となります。
①ボイラ水pHが低い場合、特にpH10以下になると腐食しやすい。
油脂類 (㎎/L)
②溶存酸素が多い場合、鉄と反応し、不溶性鉄錆が発生しやすい。
溶存酸素(㎎O2/L)
③ボイラ給水、
ドレン水(復水)からの鉄分混入が多い場合、腐食しやすい。
全鉄
④有害イオン濃度(塩化物イオン等)が高い場合、腐食速度が速くなる。
腐食やスケールなどを未然防止するために、当社の純正水処理薬品をご使用ください。
貫流ボイラシリーズを
永く安心して経済的に
ご使用いただくために
開発された
純正水処理薬品!
1
3
5
取扱いが簡単でお客様の用途に
合わせて選べる多目的薬品です。
スケール抑制、
スラッジ分散、腐食
防止、pH調整が一液で対応でき、
とても便利です。
2
4
本体に給水脱気器が装置されて
いるため脱酸素剤も低減調合さ
れています。
高シリカ地域での給水にも対応
できます。
■ 純正水処理薬品の主な種類と用途
性状
梱包荷姿
原料はすべて食添認可品を使用していますので、食品製造業、
液体 10㎏ダンボール箱
給食センター、一般工場等全業種で使えます。
多目的薬品
高シリカ用
多目的薬品
復水系防食薬品
低く保つ
0.3より低く保つ
シリカ
(㎎SiO2/L)
銅
(㎎Cu/L)
20
20
0.05以下
(備考)
1. 1㎎CaCO3/L=0.056°
dH
(ドイツ硬度)
1°
dH
(ドイツ硬度)
=17.85㎎CaCO 3/L
2. pH値
(ペーハー値)
は水のアルカリ-酸性度を示す値で、7が中性、数値が7より大きくなるにつれアルカリ性が強くなり、7より小さくなると酸性が
強くなることを示します。
ボ イ ラ 水 の 標 準 値
項
pH値
使 用 圧 力( 1 . 0 M P a 以 下 )
目
(25℃)
11.0~11.8
適
用
缶内の腐食防止とスケール防止の判定
酸消費量
(pH4.8)
(㎎CaCO3/L)
500~800
酸消費量
(pH8.3)
(㎎CaCO3/L)
300~600
全蒸発残留物
(㎎/L)
2500以下
濃縮度合とキャリオーバ防止の判定
電気伝導率
(mS/m)
400以下
濃縮度合とキャリオーバ防止の判定
塩化物イオン
-
(㎎Cl /L)
400以下
シリカ
(㎎SiO2/L)
300以下
リン酸イオン
(㎎PO43 /L)
20~40
銅
(㎎Cu/L)
1.0以下
(㎎N2H4/L)
0.1~0.5
酸素による腐食の防止
亜硫酸イオン (㎎SO32-/L)
10~20
酸素による腐食の防止
1.7以上
シリカのスケール化防止の判定
32
復水回収用の対策として防食剤も
取り揃えています。
用 途
-
塩化物イオン (㎎Cl /L)
0近くに保つ
(㎎Fe/L)
(mS/m)
水質管理
水質管理
31
項
標 準 値
目
成 分
りん酸系
貫流ボイラに発生するスケール・腐食を強力に防止しますの
で一般工場用に最適。
液体 10㎏ダンボール箱
りん規制地域でも使える無りん系薬品。さらに、食添認可品
およびFDA(米国・食品医薬品局)認可品を使用した安全性
の高い薬品。
液体 10㎏ダンボール箱
無りん系
一般工場用に最適です。
液体 10㎏ダンボール箱
りん酸塩ヒドラジン特殊高分子
無りん系多目的薬品で、食添認可品およびFDA認可品を使用
した安全性の高い薬品です。食品製造業、給食センター、一般
工場等全業種で使えます。
液体 10㎏ダンボール箱
糖類特殊高分子
(無りん系)
りん酸系ヒドラジン含有
食添認可品およびFDA認可品を使用していますので全業種
に適用できます。多目的薬品と混合すると液が分離します。 液体 16㎏テンフリー缶
ご使用の際は、別途注入ポンプが必要です。
中和性アミン
皮膜形成とPH中和の相乗効果を持っています。多目的薬品と
の混合ができないため、別途注入ポンプが必要です。全業種
に適用できます。
皮膜性アミン
中和性アミン
液体 8㎏ダンボール箱
ヒドラジン
(注1)
-
(注2)
酸消費量
(pH8.3)/ シリカ
缶内のスケール化防止の判定
(備考)
1. ヒドラジンを脱酸素剤として使用できない場合
(食品業、
ホテル、病院など)
は亜硫酸ソーダ系脱酸素剤を使用されることがあります。
系薬剤は注入量が不足すると孔食を伴う激しい腐食が発生する場合がありますので使用しないでください。亜硫酸ソーダ
2. 亜硫酸系ソーダ
(NaSO 3)
系薬剤に代わるものとして、当社純正水処理薬品がありますので是非ご使用ください。各種薬品をご使用の際はそれぞれ専用の薬注ポンプで注入
してください。
( 同一タンクで2種類の混合はできません。)
ボイラ定期点検
安全なボイラ運転のために、設計・製造・販売・
メンテナンスを一貫してお請けできる当社ならではの
高品質なメーカメンテをご用命ください。
ご照 会につ い て
見積りまたは計画のご照会に際しましては、下記事項をお知らせ下さい。
法令と手続き
ボイラ設置にともない以下の届出が必要です。詳細は、当社営業までお問い合せください。
消 防 署 へ の 届 出
全機種ともボイラ設置届(火を使用する設備等の届出書)を提出する必要
があります。
所定の様式に必要事項を記入のうえ、工事開始予定日の7日前までに所轄
の消防署に提出して下さい。
また、燃料の種類に応じて規制がありますので、実状に応じた届出または申
燃料の貯蔵所ならびに取扱所は、
消防法により基本区分により、
次の申請または届出が必要な場合があります。
●危険物取扱所
●危険物貯蔵所
(ア)設置許可申請
(ア)設置許可申請
(ア)取扱届出
(イ)完成検査申請
タンク検査申請
(イ)
(イ)貯蔵届出
(ウ)完成検査申請
請を市町村長または都道府県知事に行う必要があります。
法 令 と 手 続き
項 目
大気汚染防止法について
更または計画の廃止を勧告されますので注意が必要です。
33
労働基準監督署への届出
全機種とも、ボイラ及び圧力容器安全規則により、所轄の労働基準監督署
MPa
2
常用圧力
MPa
3
最大連続蒸発量
4
熱出力
5
給水温度
6
燃料の種類
7
燃料の供給圧力(ボイラ取合点で)
ガスだき
伝熱面積10m 2以上またはバーナの燃料の燃焼能力が、80m 3/h(重油換
義務があります。もしもその施設が排出基準に適合しない場合は計画の変
適 用
最高使用圧力
伝熱面積
10m2以上
IF-3000, IF-4000
IF-5000, IF-6000
油 だ き
IF-3000, IF-4000
IF-5000, IF-6000
SO X( K値規制)、
NOx、ばいじん
量を適用。
kg/h(換算)
kW
°
C
13A、LNG、LPG
灯油・A重油
kPa
34
8
使用水
9
蒸気の用途
上水、軟水、工業用水、地下水、純水
へ「ボイラの設置届」、
「 ボイラ明細」、及び指定された書類を遅延なく提出
する必要があります。
また落成検査及び年1回の法定検査の受検が必要です。
10
運転負荷
連続運転、毎日起動
最低負荷
負荷の変動状況
引火性危険物
kg/h(実際)
ご照 会について
大気汚染防止法適用一覧
ばい 煙 発 生 施 設 の 届 出
算50ℓ/h以上)の機種を設置する場合は、ばい煙発生施設として、届出の
●少量危険物
1
11
蒸気使用機器の形式名称
12
設置場所
既設ボイラ室 新設ボイラ室
13
使用電源
電圧V、周波数 Hz
14
お見積範囲
東 日 本 支 社 〒135-0042
江 東 区 木 場 1 丁 目 5 番 2 5 号( 深 川 ギャザリア タ ワ ー S 棟 5 階 ) TEL.(03)3649-1401㈹ FAX.(03)3649-1404
札 幌 支 店 〒064-0807
札 幌 市 中 央 区 南 7 条 西 1 丁 目 1 3 番 地( 弘 安 ビ ル 6 階 ) TEL.(011)562-5481㈹ FAX.(011)562-5484
仙 台 支 店 〒980-0014
仙 台 市 青 葉 区 本 町 1 丁 目 3 番 8 号( オ イ カ ワ パ ー ク ビ ル 3 階 ) TEL.(022)266-5121㈹ FAX.(022)266-5126
北 関 東 支 店 〒349-0211
埼 玉 県 白 岡 市 新 白 岡 7 丁 目 1 4 番 地 1 3 TEL.(0480)44-9340㈹ FAX.(0480)91-3500
新 潟 支 店 〒950-0861
新
松 本 出 張 所 〒390-0836
松
中 日 本 支 社 〒452-0821
潟
市
東
本
区
市
中
高
山
8
宮
丁
目
北
2
4
7
番
番
3
3
0
5
号 TEL.(025)274-7385㈹ FAX.(025)274-4113
号 TEL.(0263)29-5120㈹ FAX.(0263)29-5130
名 古 屋 市 西 区 上 小 田 井 2 丁 目 7 9 番 地 TEL.(052)509-1850㈹ FAX.(052)509-1851
静 岡 出 張 所 〒422-8037
静
岡
市
金 沢 支 店 〒921-8801
石 川 県 野 々 市 市 御 経 塚 2 丁 目 3 0 7 番 地 TEL.(076)269-2841㈹ FAX.(076)269-2871
西 日 本 支 社 〒533-0033
大 阪 市 東 淀 川 区 東 中 島 1 丁 目 1 9 番 4 号( 新 大 阪 N L Cビ ル 8 階 ) TEL.(06)6325-0303㈹ FAX.(06)6325-0306
賀
駿
4
岡 山 市 北 区 上 中 野 1 丁 目 1 9 番 1 8 号 TEL.(086)245-5183㈹ FAX.(086)245-5192
高 松 支 店 〒761-8012
高 松 市 香 西 本 町 8 丁 目 1 番 ( M ‒ 1 ビ ル 2 F ) TEL.(087)882-1095㈹ FAX.(087)882-1033
福 岡 支 店 〒812-0011
福 岡 市 博 多 区 博 多 駅 前 3 丁 目 5 番 7 号( 博 多 センタ ービ ル 1 0 F ) TEL.(092)441-8181㈹ FAX.(092)474-3229
東 京 本 社 〒135-0042
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大 阪 本 社 〒533-0033
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滋 賀 工 場 〒525-8558
滋
町
1
0
6
0
0
2
2 TEL.(054)237-5450㈹ FAX.(054)237-7219
広 島 市 中 区 本 川 町 2 丁 目 1 番 1 2 号( 和 光 パ レ ス 2 1 1 F ) TEL.(082)292-1192㈹ FAX.(082)292-1194
地
町
番
岡 山 出 張 所 〒700-0972
青
勢
2
広 島 支 店 〒730-0802
市
伊
2
神 戸 市 兵 庫 区 水 木 通 7 丁 目 1 番 1 8 号( メラ ード 大 開 北 館 2 階 ) TEL.(078)335-5231㈹ FAX.(078)511-5777
津
市
島
滋
草
山
下
神 戸 支 店 〒652-0802
県
守
区
京 滋 支 店 〒524-0036
賀
県
河
番
7 TEL.(077)514-1161㈹ FAX.(077)582-3089
地 TEL.(077)563-1111㈹ FAX.(077)563-1120
BIF0501Jun.’16
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