close

Enter

Log in using OpenID

356 - 久留米医師会

embedDownload
久留米医師会
. . 発行所
久 留 米 医 師 会
久 留 米 市 櫛 原 町 番 地
印刷所 有 限 会 社 新 幸 印 刷
6月日開催。 津村新体制による第1回総会にあたり、 定款第5章第条及び定款施行規則第
7章第条に則り、 津村会長より岡田 清会員を議長に、 井上謙吉会員を副議長に委嘱が行われ
承認された。 議長開会宣言の後、 故三橋勝彦会員のご冥福を祈り黙祷が行われ、 次いで議事録署
名人に木下 啓、 野原正敏両会員が選任された。 ◇庶務事業報告 (
∼
) (北里)
◇保険について (集団指導) (植田) ◇年度日医生涯教育講座申告結果について (宮川) ◇特
定健診及び特定保健指導について (北里) 報告が行われた。 9期年の長きに亘り
会の運営にご尽力を頂いた丸田宏幸前会長をはじめ、 日高紀幸前監事、 半井都枝子、 児玉英嗣、
井上謙吉前理事の表彰が行われた。 まず、 今回表彰を受けられた前役員の先生方に、
これまでの医師会へのご貢献に対して、 御礼と感謝の言葉を述べられた。 次に昨今の岩手・宮城
内陸地震、 秋葉原通り魔事件、 原油の記録的な高騰など暗いニュースに加えて、 今回の診療報酬
改定では
%のアップといわれたものの、 4∼5月の日医速報値では約3%の減となり、 医療
現場の現状とはかけ離れたものであり、 これを打破していくためには会員の先生方の協力が是非
必要であると述べられた。 4月から任期2年間の重点目標として、 まず看護学校の運営を挙げら
れ、 とくに准看護科の受験者減、 勉学意欲の低下による留年、 退学者の増加などに対して社会人
入試の周知及び医療機関からの受験者増について協力をお願いされた。 また教務の慢性的な不足
及び産科と小児科の実習先の不足についても検討課題として言及された。 次に医師会館の老朽化
対策、 公益法人制度移行への対応、 レセプト電子化に伴う医師会からのオンライン請求等につい
て検討を行うと述べられた。 また最近問題になっているモンスターペイシェントに対する医師会
の対応についても述べられ、 最後に6月から始まった特定健診に加えて、 がん検診については是
非積極的に取り組んで頂くようお願いされて挨拶を締め括られた。 A会員3人、
B会員1人が出席し紹介された (川口)。 第1
号∼第7号 (医師会会計ならびに各種積立金決算) を広
津理事、 第8号∼第号 (看護専門学校会計ならびに各
種積立金決算) を田中 二 理事が説明、 杉田・田中 弘 両監
事より監査報告があり、 原案通り承認された。 第号議
案では会長より丸田宏幸会員の顧問推薦が提案され、 満
場一致で承認された。 これにより久留米医師会顧問は牛
嶋茂雄会員、 村岡伸也会員、 田中幹夫会員と丸田宏幸会
員の4人となった。
出席人、 委任状人。
く
所
存
で
す
。
ク
リ
ニ
ッ
ク
の
生
き
残
り
を
か
け
て
い
て
い
た
自
費
診
療
に
力
を
入
れ
て
我
が
は
暗
い
も
の
が
あ
り
、
い
ま
ま
で
控
え
ん
が
。
さ
て
今
後
の
保
険
診
療
の
将
来
り
が
裕
福
に
な
っ
た
と
は
思
わ
れ
ま
せ
勤
務
医
時
代
と
比
べ
さ
ほ
ど
暮
ら
し
ぶ
た
が
預
金
通
帳
の
残
高
は
増
え
ま
せ
ん
。
つ
こ
つ
と
診
療
し
白
髪
と
し
わ
は
増
え
開
業
し
約
8
年
経
ち
ま
す
が
、
毎
日
こ
何
思
わ
れ
る
で
し
ょ
う
か
。
私
は
新
規
い
る
と
の
こ
と
で
あ
る
が
、
皆
様
は
如
医
と
比
較
す
る
と
裕
福
な
生
活
を
し
て
使
さ
れ
て
お
り
、
我
々
開
業
医
は
勤
務
る
。
マ
ス
コ
ミ
に
よ
る
と
勤
務
医
が
酷
今
度
の
改
定
で
は
や
ら
れ
た
く
ち
で
あ
う
に
思
う
。
私
は
皮
膚
科
開
業
医
で
、
て
は
風
当
た
り
の
強
い
も
の
が
多
い
よ
て
い
る
。
ま
た
そ
の
内
容
も
医
師
に
と
っ
い
よ
う
に
、
毎
日
の
よ
う
に
報
道
さ
れ
る
と
医
療
関
係
の
話
題
の
な
い
日
が
な
師
の
収
賄
問
題
な
ど
と
テ
レ
ビ
を
つ
け
り
、
ま
た
医
療
崩
壊
、
医
師
不
足
、
医
題
が
国
会
や
マ
ス
コ
ミ
を
騒
が
せ
て
お
と
こ
ろ
だ
が
、
後
期
高
齢
者
保
険
の
問
診
療
報
酬
の
改
定
が
ひ
と
段
落
し
た
−
2
−
出された。 続いて担当より地域医療対策で医師会及び
会員に関係の深い過去1年間の事業や協議会等につい
て以下に述べる報告、 説明が行われた。 平成年度
6月4日、 県医会館にて。 横倉会長の挨拶に続き正
(第
回) 久留米市総合防災訓練が9月1日、 「筑後川
副委員長の選出があり目的事項に入った。 1) 労災保
リバーサイド」 で行われた。 9月日、 救急医療週間
険について:労災保険情報センター (
) が行う共
啓発事業が 「ゆめタウン久留米」 で、 医師会、 消防本
済事業振興助成金制度の実施として労災保険研修会が
部、 市役所、 保健所の四者共催で開催された。 また、
県内4ブロックで順次開催される予定である。 さらに、
聖マリア病院が年4月1日より地域医療支援病院に
労災診療費算定実務研修事業が別に開催される予定で
承認されたこと、 5年に一度見直される地域医療計画
ある。 2) 自賠責保険について:保険会社の支払い遅
が出来上がり、 久留米医療圏の重要性が認識されてい
延問題と健保使用問題についての質問があり、 後日開
ることなどが確認された。
(広
津)
催予定である自賠に関する連絡協議会 (医師会、 損保
会社や共済組合、 調査事務所の3者) に提出すること
になった。 3) 福岡県地方公務災害診療単価について:
労災診療単価に準ずることになり、 県医報などで広報
する予定である。
(広
津)
#$
6月日、 当医師会館にて。 津村会長挨拶の後、 西
村亮徳委員長、 井星昭彦副委員長を選出し、 平成年
度第1回定期総会の議案、 年度久留米医師会歳入歳
出決算と収益事業特別会計決算について協議を行った。
6月3日、 当医師会館にて。 開会の辞、 津村会長の
挨拶に引き続き、 各委員の紹介があった。 議題に入り、
まず、 今期の正副委員長の選出が行われ、 委員長に中
特に問題なく了承された。 その他として、 総会時に特
定健診・保健指導やレセプトオンライン化について現
在の状況などの報告依頼があった。
(北
里)
尾一久委員、 副委員長に山崎 剛委員が選出された。
新委員長の司会で、 議事に入り、 1) 本委員会の役割
と立場について:各委員はそれぞれ介護保険に関わる
施設、 居宅事業を運営しており、 現場での問題点が挙
げられた。 2) 今後のビジョンと仕事内容について:
資料を基に活発に論議が行われたが、 介護保険に係る
各委員会や、 協議会などの位置づけを整理し、 2ヶ月
以内に次回の委員会を開催することを申し合わせて会
を終了した。
(日
高)
6月4日、 当医師会館にて。 津村会長の挨拶に引き
%&'()
6月
日、 当医師会館にて。 津村会長挨拶のあと、
新しい委員2名 (日高敏博会員、 稲田千鶴子会員) を
含む9人の委員と執行部の紹介があり、 正副委員長に
それぞれ田中祥夫委員、 重冨和治委員を選出し議題に
入った。 ①平成年度入試結果 ②卒業等:准看護科
試験
名、 看護科国家試験名の全員合格 ③学生、
職員の現況等報告した。 受験者減、 休退学者増が目立っ
ており対策が急務との意見が出た。 各医療機関に入試
案内ポスターを掲示して頂いて応募者増をお願いする
こと、 本年6月より心理士による相談窓口を設け対応
続き委員長に井上 治委員を選出して、 以下の事項に
していることを説明した。 年度看護専門学校決算に
ついて報告と協議が行われた。 ①園医会の内訳 (公立・
ついて執行部原案どおり承認された。 南副会長の閉会
私立保育園、 私立幼稚園計施設、 園医数名) ②事
の辞で会を終えた。
(田中
二)
業報告・行事予定 ③年度の乳幼児健診結果:要精
密の紹介返答数が約7割であり改善策を検討 ④定期
予防接種:法改正で本年4月から ワクチンの3
期・4期が実施。 子ども予防接種週間及び広域化事業
*+,-./01
23
4
の実施状況 ⑤久留米市5歳児健診・パイロット研究
今年の4月より、 林 大助先生の後任として、 広報
報告 ⑥マリアン・キッズ・ハウス (病児保育) の利
編集委員を務めさせて頂いております。 会議に参加さ
用状況。 本年4月から開設されたエンゼルキッズ (医
せていただきましたところ、 一字一句、 句読点ひとつ
療センター内) の紹介 ⑦公立保育園の再編計画の進
に至るまで厳しいチェックと論議が行われ、 校正とい
捗状況:年度までに旧久留米市域の
保育園のうち
う仕事が重要でまた大変な仕事であることを改めて感
ヶ所を社会福祉法人へ移譲。 6ヶ所を公立保育園と
じている次第です。 今回この文章を書くように依頼が
して残し子育て支援センターを併設する。 (田中
地)
ありましたが、 文章を書くということに、 なにか今ま
でとは少し違う緊張感を感じ、 なかなか筆が進みませ
!"
んでした。 担当理事の先生方をはじめ、 委員の先生方
のご指導の下、 文才のない私ですが、 少しでもお役に
6月5日、 当医師会館にて。 津村会長の挨拶に続き
立てればと思い、 頑張っていこうと思っています。 今
正副委員長に各々、 木下 啓委員、 岡田和洋委員が選
後も、 ご指導、 ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
−
3
−
ふくやま
たか や
(新古賀病院 院長)
年7月日、 念願のバイロ
イト中央駅に降り立った。 東京か
らアムステルダムを経由しドイツ
バイエルン州のニュルンベルグま
で、 そして 鉄道に乗り換えて約2時間、 同じバ
イエルン州の片田舎バイロイトの町にたどり着いた。
バイロイトは南部ドイツ、 バイエルン州の北端に位
置する人口7万人の小さな町である。 この小さな町
に毎年7月になると多くの観光客が訪れる。 お目当
てはこの時期だけに開催されるバイロイト音楽祭で
ある。
このたびのバイロイト紀行のきっかけは、 年
にポルトガルで開催されたヨーロッパ核医学会に参
加したことである。 学会の帰途、 ドイツに留学中の
後輩を訪ねた。 この後輩が大のクラシックファンで
あり、 ヨーロッパ各地の演奏会を満喫しているとの
ことで、 音楽談義が盛り上がった。 そこで丁度開催
中のバイロイト音楽祭を見に行こうということになっ
た。 もちろんチケットはない。 ちなみにこの音楽祭
のチケットは通常ルートでは4−5年待たないと手
に入らず、 業者に頼むとプレミアムがついて膨大な
金額になるとのことであった。
翌日アウトバーンを飛ばして午後には祝祭劇場に
たどり着いた。 大いに感激して劇場を見物していた
ところ、 何人かの若者が 「
」 と書いた
白い紙を持って立っているのに気がついた。 要する
に 「チケット求む」 である。 日本人らしい旅行者も
いた。 そこで我々も倣うことにした。 しかしながら
いい歳をして若者に混じってプラカードを下げてい
るのが恥ずかしく、 私はほとんどあきらめて隅のほ
うでじっと立っていた。 ところが中年の紳士がいき
なり私の前まで来ると、 「日本人か?」 「チケットが
必要か?」 と英語で話しかけてきた。 その挙句、 本
来のチケット料金で譲ってもらうことが出来た。 こ
のときの公演がワグナーの 「タンホイザー」 である。
さて今回はその音楽好きの後輩が 「ニーベルンク
の指輪」 4部作のチケットが手に入りそうだが行か
ないかとの誘いに乗ったものである。 彼の知人が5
年かけて手に入れたチケットを都合で譲りたいとの
ことであった。 こうして手に入れた4部作二枚で計
8枚のチケットを手に、 妻と二人でバイロイトを再
度訪ねることになったのである。 と、 ここまで来た
ところで紙数が尽きてしまった。 今回のバイロイト
めぐりについてはまた次の機会に譲ることとしたい。
4夜にわたる 「指輪」 公演を大いに楽しんだことだ
けを報告しておきたい。
わ
だ
とよふみ
(久留米大学病院 病院情報部)
年、 久留米大学医学部第三
内科 (現、 心臓血管内科) 入局当
時は、 内科ローテーション制度も
なく、 長期出張した3つの病院に
は内科医が別におり何処でも 循環器科 の名札を
もらい専門医気分だった。 書類審査だけで日本内科
学会認定内科医になれるという経過措置の真っ只中
に大学に戻ってきたのだが、 内科の全領域の診療実
績を提出せよと言うが今更無理。 その後創設された
日本循環器学会認定循環器専門医は認定内科医であ
ることが条件という。 昨年月に 内科医5人認定
医試験で不正 という事件を聞き、 正直に生きてき
て良かったとつくづく思ったものだ。 しかし認定証
を何も持たないわけではない。 学生の頃から上医に
ならんと欲していた私は日本医療情報学会の医療情
報技師認定証、 日医認定健康スポーツ医を取得した。
これらのために得た知識は本業である病院情報シス
テムの構築や教育、 久留米市の介護予防事業への関
与や患者指導に役立っている。 また、 医療安全管理
対策に活かしたく日医認定産業医も取得した。 産業
医の見地から鑑みても厚生労働省の医療安全調査委
員会第三次試案は到底賛成できない。
!
やました
ひさし
" #
(聖マリア病院 救急科・整形外科)
歳で医者になり整形外科の門
を叩き、 訳の分からぬままに走り
出し、 あっちにぶつかり、 こっち
につまずきながら進んできました。 最初は一人でし
たがいつしか二人になり、 気がつけば五人になって
おり、 年もの月日が過ぎていました。 私は歳を
過ぎ歳が目前に迫ってきています。
織田信長が好んで舞った謡曲 「敦盛」 の一節に
「人間年 下天のうちをくらぶれば 夢まぼろし
のごとくなり、、、」 (「人生年」 ではありません)
というところがあります。 私の父は年前に歳で
急死していまして、 自分がその年齢に近づいている
せいか焦りや恐怖に駆られ、 まず5年前にタバコを
止め (そのせいで増量)、 酒量は減らし (減ら
したつもり?)、 高血圧・高脂血症は定期的に検査
を受け、 内服を続けています。
まだまだこれからだと思いながら、 すっかり広く
なった額の汗を拭きつつ救急医療・整形外科の研鑽
を続け、 もう少しは世のため人のために役に立ちた
いものだと思っています。 これからも地域の皆様と
共に歩んでいく医療を心がけております。 今後とも
よろしくお願い申し上げます。
−
4
−
お がた
5月日
日
田中二理事
「インターフェロン治療費の一部を助成す
る制度」 に関する説明会
事者会
田中二理事
田中地理事
前立腺がん検診部会
日
久留米大学創立八十周年記念式典祝賀会
日
第1回入会相談委員会
日
広報編集委員会
特定健診等合同検討会
日
第2回理事会
日
久留米医学会総会
広報編集委員会
日
として入会させて頂きました。
入会にあたりお世話いただいた
全執行部
平成年度第1回各医師会予防接種担当理
4月日
この度、 医院継承にてA会員
第回医師と歩こう県民健康ウォーク くるめ大会
第回久留米つつじマーチ
陸上自衛隊幹部候補生学校開校
周年記念
行事
日
平成年度第1回筑後ブロック医師会長会
日
聖マリア病院地域医療支援病院承認記念式
典
日
看護専門学校運営・入試委員会
日
各種検診説明会
日
高良台分屯基地創設
周年記念行事
日
第3回理事会
(緒方胃腸科医院)
平成年度第1回各医師会特定健診・特定
保健指導担当理事者会
日
けん じ
医師会関係者の皆様にこの場を
借りて御礼申し上げます。
私は平成6年北海道大学医学部を卒業し、 同年
九州大学医学部放射線科に入局しました。 その後
年に心機一転、 久留米大学医学部第2内科に
トラバーユしております。 「研究」 は私のような
凡人には不向きなので、 これまで消化管・消化器
病の臨床を中心に研修してきました。 学生時代も
含めると1道6県で医療に従事し見聞だけは広め
ています。
緒方胃腸科は私が2歳の時に吉井町から久留米
市に転院してまいりました。 親に連れられ開院式
に出席したことを覚えております。 約
年後、 父
の椅子に座って私が診療するとは感慨深いものが
あります。 歳になる父も午前中は診療を手伝っ
てくれておりありがたいものだと感謝しておりま
す。
喜びも悲しみも幾年月。 日々淡々と診療に勤し
み、 診療所という限られた環境のなかで、 過不足
のない身の丈にあった医療を末長く提供していき
たいと思っております。
医師会会員および基幹病院の先生方にはこれま
で以上にお世話になることと思いますがご指導ご
鞭撻の程どうぞよろしくお願い申し上げます。
健康福祉部保険年金課との協議会
准看護科退職者辞令渡し
の懇談会
平成年度第1回久留米市老人ホーム入所
入会オリエンテーション
判定委員会
5月2日
7日
日
第1回勤務医委員会
久留米市社会福祉審議会
第1回生涯教育委員会
平成度第1回老人福祉専門分科会
久留米日日新聞との懇談会
平成度第1回児童福祉専門分科会
健康ウォークの件くるみ工藝との打合せ会
日
広報編集委員会
懇親会
専門医会長との懇談会
日
平成年度久留米市要保護児童対策地域協
第1回健康スポーツ医委員会
議会代表者会議
労災自主点検会
打合せ会
福岡県地域精神保健筑後ブロック協議会幹
日
第1回学校保健委員会
特定健診・特定保健指導用 システムの
日
第2回入会相談委員会
日
各種検診再説明会
8日
事会及び総会
件についての打合せ会
日 特定非営利活動法人くるめ地域支援センター
「小規模多機能ケア全国セミナー 久留
理事会及び総会
米」 第3回実行委員会
日
広報編集委員会
日
第4回理事会
産業保健相談窓口
日
筑後ブロック八医師会と久留米大学病院と
会員が7月2日逝去 (享年78才)
!会員が7月7日逝去 (享年86才)
""#$%&'()*+,-.
Author
Document
Category
Uncategorized
Views
4
File Size
359 KB
Tags
1/--pages
Report inappropriate content