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光SFPマイクロプローブ PacketPortal® Intelligence

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光SFPマイクロプローブ
PacketPortal®
Intelligence Visibility
PPIV 1G & 10G
汎用の光SFP/SFP+に、パケットプローブ機能をビルトイン
�SFP/SFP+を通過する上り下りの任意パケットをフィルタリング->コピー、又はカウント
�
コピーされたデータをカプセリング、インラインを経由してNorthboundへデータフィード
�
ネットワークのエッジからコアまで、あらゆる1G/10G 光インタフェースに設置可能(全二重フルワイヤレート、
SFP-MSA、各種SFP向け認証取得)
導入効果
�
遠隔地からのトラブルシュートを実現、現場駆付け作業の機会を低減 “OPEXの削減”
� 高価なアプライアンス型NWプローブの代替 “CAPEXの削減”
� タッピング、
ミラーポート、場所電力が不要 “CAPEX/OPEXの削減”
� 低コストで多拠点に設置、活きたトラフィックトレンドの把握と全体最適化 “CSの向上”
Promo Sheet
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リモート
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分析
ネットワーク全体に配備できる
SFP/SFP+型データ コレクタ
顧客体験の改善
運用費の削減
収益性の向上
動作メカニズム
�
ノーマルなSFP/SFP+としても動作。Viavi独自プロトコルを利用して、
リアルタイムに機能をアクティベーション、
フィルタ条件を設定
�
帯域の混雑度を自動認識、データフィードのタイミングを調節(他トラフィックへの影響を配慮した設計)
�
複数のキャプチャスロットをマルチに設定、実行
�
キャプチャ機能
– キャプチャ領域をフレームレベルでユーザ定義(ヘッダスライス、ペイロード込み等)
�
カウント機能
– SFPを通過するデータを種別/サイズ毎にフィルタ/カウント
– 遅延情報の取得、バーストトラフィックカウント、SFP Health Info (Temp, Voltage, Power)
ユーズモデル
�1G/10G パケットキャプチャプ: 障害発生箇所より生パケットを収集、Wiresharkを用いてトラブルシュート解析
�
フローベースのパケットキャプチャ: 特定フローの品質解析、SDNコントロールプレーンのルートをトレース
�
リアルタイムSLA/KPIモニタ: KPIが閾値を越え次第、任意のパケットをキャプチャ
�
セキュリティ対策: セキュリティアプライアンスと連携、異常な振る舞いのIP/ポートをキャプチャ(ICMP侵入検知、DDoS対策)
〒163-1107
東京都新宿区西新宿6-22-1
新宿スクエアタワー7F
電 話:03-5339-6886
ファックス:03-5339-6889
Email: [email protected]
© 2016 Viavi Solutions Inc.
この文書に記載されている製品仕様および内容は予告
なく変更されることがあります
ppiv1g10g-ps-nsd-nse-ja
30179735 000 0516
viavisolutions.jp
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