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減災まちづくり研究会では、南海トラフ地震などの巨大災害の発生を見据え、被災後の復興までを視野に入れた都市圏でのビジョンづく
りや、減災に関する様々なデータを地図上で確認できる情報システムの開発に取り組んできました。今回はこれまでの取り組みを発展さ
せ、名古屋 50km圏の広域圏を対象として、産業インフラの視点から行ったワークショップの成果を踏まえ、減災まちづくりの今後の
減災まちづくり研究会では、南海トラフ地震などの巨大災害の発生を見据え、被災後の復興までを
基調講演・討論会
視野に入れた都市圏でのビジョンづくりや、
減災に関する様々なデータを地図上で確認できる情報シス
展開について議論を行います。減災まちづくり研究会では、南海トラフ地震などの巨大災害の発生を見据え、被災後の復興までを視野に
~ 今後の望ましい国土構造について ~
テムの開発に取り組んできました。
入れた都市圏でのビジョンづくりや、減災に関する様々なデータを地図上で確認できる情報システムの開発に取り組んできました。今回
今回はこれまでの取り組みを発展させ、名古屋 50km圏を対象に、産業や広域インフラに着目して
はこれまでの取り組みを発展させ、名古屋 50km圏の広域圏を対象として、産業インフラの視点から行ったワークショップの成果を踏
中京大学 総合政策学部
行った減災まちづくりワークショップの成果を踏まえ、今後の展開について議論します。
教授
コーディネーター
平成 27 年 3
【会場】名古屋大学
名古屋大学減災連携研究センター長
教授 福和 伸夫(研究会委員長)
話題提供・討論会
減災館
一般社団法人中部経済連合会
【プログラム】
コメンテーター
信宏
月 21 日(土・祝)
13:30〜17:30(受付 13:00~)
名古屋大学減災連携研究センター
准教授 廣井 悠
奥野
常務理事
三浦 司之
第1部 13:30~15:20
基調講演と話題提供
国土交通省中部地方整備局
第2部 15:30~17:30
企画部長
円卓討論会
※申込み・問合せは裏面参照
森山 誠二
※上記の他、研究会の取組み状況を話題提供
討論会参加者(研究会メンバー)
NPO法人レスキューストックヤード代表理事 栗田 暢之
名古屋工業大学大学院工学研究科教授 秀島 栄三
名古屋大学減災連携研究センター特任教授 護 雅史
名古屋大学大学院環境学研究科准教授 小松 尚
東京大学大学院工学系研究科准教授 村山 顕人
主催:減災まちづくり研究会
一般社団法人中部経済連合会
名古屋商工会議所
国土交通省中部地方整備局
愛知県、名古屋市
(名古屋都市センターが事務局を務め、
産官学民で構成する研究会)
など
背景:名古屋港管理組合提供
会 場
名古屋大学
減災館
※ 地下鉄名城線「名古屋大学駅」
2 番出口から北へ徒歩 約 5 分
参加申込
■申込み先
公益財団法人名古屋まちづくり公社
名古屋都市センター 調査課 山田、野々垣
FAX または Eメール
・下の参加申込票をご利用いただくか、同じ内容を記入の上、件名に
「シンポジウム 参加申込」とご明記の上、お申込みください。
・定員超過などによるお断りがなければ、当日受付にお越し下さい。
300 名(参加費無料・先着順)
平成 27 年 3 月 13 日(金)まで
■申込方法
■定
■締
員
切
FAX:052-678-2211 または
E-mail:[email protected]
シンポジウム 参 加 申 込 票
ふ り
氏
が
な
名
所 属 先 等
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〒
電 話
(
連 絡 先 等
)
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