14,15 13 12 16 18 平成28年度 公開授業一覧表 12月2日(金)

平成28年度 公開授業一覧表 ☆☆☆ 12月2日(金)
【お知らせ】 学部で授業の始まりの時間が違います。
小学部 肢体教育部門 生活 (10:15~11:00)
授業番号
教科名等
集団構成
単元名・学習内容
14,15
生活
1年 2名
2年 5名
私はサンタ!トナカイに乗ろ
う!
13
生活
3年 3名
「バスに乗って出かけよ
う」事後学習
(買い物学習)
12
16
18
生活
生活
生活
4年 1名
6年 1名
5年 1名
6年 3名
5年 1名
6年 3名
スイッチでクリスマスツ
リー点灯!!
お菓子作り
掃除をしよう
概 要
クリスマスという行事があることを知り、児童一人ひとりがサンタ
になりきる。ベッドブランコをトナカイにして、その上に乗りトナカ
イに乗っている気分を味わい、揺れや振動を感じる。児童の実
態に合わせて、ベッドブランコに乗る時に座りやすいようベッドブ
ランコの中に椅子を用意したり、寝ながら乗る児童は教師が抱き
かかえながら乗り安全面に気を付ける。
買い物学習をとおして、予算内で好きな物を選んだり、金銭を支
払う学習に取り組み、本時は校外学習に行った事後学習とあわ
せて、金銭の扱いについて学習する。生活経験を広げ、「自分で
できる」という自信を持ち主体的に生活する力をつけて欲しい。
身体の可動域が限られているため移乗には配慮が必要である。
気管切開手術を行っているため、感染症には十分注意が必要
がある。
電気の点灯を自分の力でできるようにスイッチを使った学習をす
る。
暗闇の中で自分の好きな刺激を見つけられるように環境を整え
る。
座位で活動するため見え方の配慮を行う。
季節の野菜を知り、味覚を楽しむ。自分たちが育てたサツマイモ
を使用し、サツマイモスティックを作る。児童の実態に合わせ、切
る・焼く・巻くの役割分担をし、調理器具等の使用に気をつけな
がら進める。またサツマイモのにおいを感じながら調理を行う。
出来上がったサツマイモスティックをみんなと楽しく食べる。
椅子や机を運び、箒やモップなどの道具を使用して、掃き掃除や拭き
掃除を行う。また、汚れものを洗濯したり、ゴミ捨て等教室から移動し
て活動も行う。(週1の生活の時間で継続して行っている。)教室をき
れいにすることを意識させるとともに、手もとをよく見て物に働きかけ
る、手順を理解して自ら行動にうつすことを個々の児童のねらいとし、
児童の実態に即し、扱いやすい道具を工夫して、掃除を行う。
平成28年度 公開授業一覧表 ☆☆☆ 12月2日(金)
【お知らせ】 学部で授業の始まりの時間が違います。
小学部 知的教育部門 生活 (10:15~11:00)
授業番号
教科名等
43,44,45
生活
46,47
48,49
39,40
41
19
生活
生活
生活
生活
生活
集団構成
1年 16名
2年 8名
3年 11名
4年 11名
5年 12名
6年 5名
単元名・学習内容
「そうじをしよう」
高等部祭に向けて
「お店屋さんごっこ」
「ボッチャであそぼう」
「クリスマス会をしよう」
「集団ゲームをしよう」
「そうじをしましょう」
概 要
1学期から本校の掃除マニュアルを基本にしながら、ほうきの使い方や、机
の運び方を学習してきた。本単元では、机の拭き方を学習する。正しい手順
や手の動かし方を理解し、実生活に応用できることを目指す。本時は教師
の見本や正しい手順の説明をした後、3教室に分かれて一人ずつ実践を行
う。見て分かる様に布巾を動かす方向をテープで示す、「やってみたい」と思
える教師の見本などを支援として取り組む。
12月に行われる高等部祭の事前学習で、ゲームのやり方や、順番に
並ぶ、お金の支払い方等、お店に行った時の手順やマナーを学習す
る。お店屋さん役とお客さん役になって、お店屋さんごっこを通してお
買い物について学習できるようにする。
いろいろなあそびをとおして、友達や教師と一緒にあそぶ、ルールを
守る、役割や係りの仕事をする、後片付け、などに取り組んできた。今
回はボッチャを教材として個々にねらいを持って活動に取り組む。
全6時間計画で、クリスマス会に向けての準備に取り組んでおり、本単元で
3時間目となる。これまでは、準備の役割分担や、プログラム作りに取り組
んできた。本時は、2つのグループに分かれ、教室飾りや招待状作りを行
う。役割を明確に示し、児童が作りたい飾りや招待状を送る相手を選択でき
るように設定する。また個々に応じた制作手順表や、招待状の見本等を提
示する。
自分のやりたい係を選び、最後まで責任を持って取り組む。教師の言葉が
け等をできるだけ少なくし、児童一人ひとりが主体的に進められるようにす
る。
友だちと協力して掃除に取り組むことを目指す。
机と椅子をローカに移動する、ほうきを使って基本的な動きで直線的に掃く、友だち
と協力してごみを1か所に集め、ちりとりでごみを取る、湿らせた雑巾の水分を一人
ずつ絞り、床を拭く、机等を移動し元の位置に戻す、等の活動に取り組む。
活動にあたっては、児童一人ひとりが自ら動けるように適切な言葉かけを行う、困っ
ている時は「手伝ってください」を児童から伝えられるように児童に応じて支援を行
う。
平成28年度 公開授業一覧表 ☆☆☆ 12月2日(金)
【お知らせ】 学部で授業の始まりの時間が違います。
中学部 自立活動 (10:25~11:15)
※一部、肢体教育部門、知的教育部門合同で学習しているグループがあります。
授業番号
20
教科名等
自立活動
集団構成
2年 2名
3年 1名
概 要
個別に応じた課題活動に取り組む。1日の予定を確認し、見通しを持って課
題に取り組むことができることを目指し、学習にあたっては、イラストや写真
で課題を提示し、見通しを持っての学習や振り返りの活動ができるようにす
る。
非公開
21
自立活動
1年 1名
2年 2名
3年 1名
個別に応じた課題活動に取り組み、自分の活動内容を理解しながら、課題
に取り組んだり、身体を動かすことができることをめざす。
学習にあたっては、言葉での説明に加えて、イラストや写真で提示すること
で、次の活動を理解したり、見通しを持って活動できるようにする。
内2名非公開
25
28
29
30
31
35
36
37
自立活動
自立活動
自立活動
自立活動
自立活動
自立活動
自立活動
自立活動
3年 2名
2年 5名
2年 6名
3年 2名
3年 3名
2年 4名
2年 5名
1年6名
非公開
38
50
自立活動
自立活動
1年6名
3年3名
スケジュールを確認しながら、個別の課題に取り組む。
「手伝って下さい」「できました」などの報告や、教師の指示を受け入れ、やり
取りができることを目指す。
学習にあたっては、「できました」「手伝って」カードを机上に置き、自ら報告
できるように支援する。
個別に応じた課題活動に取り組む。
課題の予定表を見て学習を進めること、『できました』を伝えることを目指し、支援と
して、個々に予定表を提示する(写真や課題の数がわかるように提示する生徒もい
る)。場面緘黙症の生徒には『できました』カードで終わりを知らせるように机上に
カードを設置する。教師の支援がなくても一人で最後まで取り組めるように課題は
頻繁に大きく変えず、繰り返し取り組む。
個別に応じた課題活動に取り組む。
手順表を見ながら最後まで一人で活動ができ、「できました」「教えて下さい」等を
教師に伝えることができることを目指す。
学習にあたっては、言葉かけを少なくし、自ら動けるためのグッズ・手立てをイラス
トや写真を用いて個々に用意する。
場面に応じた言葉使いやふるまい、コミュニケーションの力を高めることを
目指して「SSTすごろく」ゲームに取り組む。
学習にあたっては、互いの発言をよく聞くよう、「同じカード」「ちがうカード」
「○×カード」などを活用する。
教師を交えながらも、友だち同士でコミュニケーションを取ったり協力して課
題に取り組むことができることを目指し、「ちくちく言葉ふわふわ言葉」、「み
んなで絵を完成させよう」、「協力ミニゲーム」に取り組む。
学習上の支援として、課題の写真を用いたカードで予定(課題の順番)を示
して課題の見通しを持ちやすくしたり、使う道具を友だちに渡す、机を付ける
等、生徒同士が関わり合う場面を設定する。
個別に応じた課題活動に取り組み、自分の課題活動や頑張り点がわかり、
自らスケジュールにそって取り組むことを目指す。
学習にあたっては、個別のスケジュールや個別の課題スペース等の環境を
整えて自ら動き出せるように工夫し、課題終了ごとに個に応じて評価を返
し、次への意欲を高める。
聞きとりクイズ、ひも結び、数字つなぎ、プットイン、時計盤の操作等を行う。
これらの学習を通して、簡単な指示や手順に沿って行動する力をつけることや、手
指の巧緻性を高め、日常生活で頻繁に行う動作をスムーズに行えるようになること
等を目指している。人間関係の形成やコミュニケーションに重点をおいている生徒
もいる。
支援として、個別の課題提示や課題ボックスの活用等により、取り組む課題がわ
かるように工夫している。
個別に応じた課題活動に取り組む。
課題の予定表を見ながら活動内容を理解して取り組むことを目指す。
各生徒に、予定表を提示し、刺激を減らすため、席を変更したり衝立で仕
切ったりしている。また、教師は定点立ちで、質問や課題完了時は、教師の
所まで来て、質問・報告をする。1名は対教師で教室外での活動に取り組む
事がある。
課題の予定表を見ながら、活動内容を理解し、個別の課題に取り組む。
支援としては、各生徒に予定表を提示(実物の写真で伝えている生徒もい
る)。刺激を減らすため、衝立等で仕切り学習している。教師は定点立ちで、
質問等がある場合は、教師の所まで来て、質問をする。教師と一緒に取り
組む課題は、別の場所(教室隅)で行い、環境を整理している。
他者の意見や思いに共感したり相違を意識することを目指し、「会話のピラ
ミッド(テーマに合った話を、相手に伝わるように話す」に取り組む。
学習にあたっては、他者の意見を聞いて、相槌カードを提示できるような生
徒同士が関わる場面を設定する。
平成28年度 公開授業一覧表 ☆☆☆ 12月2日(金)
【お知らせ】 学部で授業の始まりの時間が違います。
高等部 国語/情報 (10:25~11:15)
授業番号
教科名等
5
高等部3年
国語
3グループ
6
高等部3年
国語
5グループ
7
8
9
高等部3年
情報
1グループ
集団構成
3年 5名
3年 5名
3年 2名
高等部2年
情報
2年 12名
1・2グループ
高等部2年
国語
4グループ
2年 6名
(肢体不自由教育
部1名を含む)
単元名・学習内容
「卒業文集づくり」
「自己紹介をしよう」
「卒業文集」
「情報モラル」
「招待状を送ろう」
10
高等部1年
国語
4グループ
1年 5名
「正確に伝えよう」
11
高等部1年
国語
5グループ
1年 4名
・「様子を表すことば」
・「絵本の読み聞かせ」
22
高等部
Ⅰブロック
Ⅲ-2類型
24
高等部2年
国語
5グループ
32
33
高等部1年
情報
3グループ
高等部1年
国語
6グループ
2年 2名
2年 4名
1年 6名
1年 4名
・「絵本の読み聞かせ」
・「動きのある言葉理解」
概 要
3年間の思い出を文章にしていく。これまで、自分の気持ちや伝
えたいことを具体的な文章で表現できるように言葉作りや短文
づくりを学習してきた。「~が・を・に・で・と・は」等を意識すること
で、正しい文章に訂正できるようになってきた。3年間で印象に
残っている行事や場面を思い出し、一つずつ文章にしていく。
自分の好きなものを主体的に選択し、相手に伝えようとする意
欲の育成を目指している。写真の中から、自分の好きなものを
選び、自己紹介用のスケッチブックに貼っていき、みんなの前で
発表するという学習を行う。言葉に手話を添え、身振りでも意思
表示ができるように支援を行っている。
卒業に向けて3年間を振り返り、色々な思い出を文集にする。自
分の思いを文章に表すこと、文にあう写真をデーターの中から
見つけ出し貼り付ける。文集の書き方例を示し「①書き出し ②
思い出 ③将来について ④まとめ」で文章構成をすることをプ
レゼンで示す。
ネット上で実際に起こっているトラブルや危険なこと等、自分達
にも関わる可能性があることを知るとともに、ネット上のトラブル
や危険なことを知り、対処法や身の守り方について考えることを
ねらいとしている。実際に起こったネット上のトラブルを題材にグ
ループで話し合い、対処法を考える学習をし、題材については、
実際に高校生が関わった題材を厳選し、興味・関心を高める。
招待状を書いて送ることにより、相手から返事をもらったり、秋
桜祭に来てもらったりして、相手とコミュニケーションをとることが
でき、また、手紙を書く喜びを味わうことができる。秋桜祭に来て
欲しい人に「いつ」「どこで」「何をする」のかを知らせ、相手に伝
えたい自分の思いを手紙に書いていく活動を行う。見通しをもっ
て書く活動に取り組めるように、モデル提示を行なう。
前単元で様々な様子の表し方を学習している。人になにかを伝
えたりするときに「いつ」「だれ・なに」「どのように」「どうなってい
たか・どうしていたか」などの文章を作る中で正確な表現方法を
選択できるよう生徒がやり取りをしながら考え適切な文章を導き
出していく。生徒一人ひとりの実態に応じたワークシートなどを
用意して取り組む。
生徒の1名は、平仮名の獲得を目指しており、現段階で視写か
なぞり書きである。他の生徒は、平仮名においては清音は獲得
している。様子を表す言葉を聞いて、正確に書きとることができ
ること、簡単な絵本の内容を理解し、伝えることができることを
目指す。視覚教材の活用やワークシートを活用し、取り組む。
2名とも日常生活でよく目にする物や食べ物の名称などをよく
知っている。また、相手を意識した取組や課題提示に向き合うこ
とができ、ユーモアも理解できる。お互いを意識し楽しく授業に
関わりながら、言葉やイラストで提示した物の名称からそれに
合った動作イラストを選ぶことで動きのある言葉を理解する。
ミックスジュースを作るための事前学習で、工程表にそって見通
しをもって活動することができることを目指す。
「ミックスジュースをつくろ 学習にあたっては、イラストや写真を用いて視覚的に分かりや
すいように提示し、実態に応じて選択して物を選ぶように支援し
う」事前学習
たり、考える時間を設定したりする。
「iPadで自己紹介づくり」
「iPadでの文字の学習」
ほとんどの生徒が、コミュニケーションに課題があり、また、自分
自身を表現することに苦手意識がある。そこで、情報機器を活
用することに関心があるiPadを活用し、自分自身の紹介を作成
させる。自分自身の振り返りやいつも動画検索が多いので動画
以外の活用の仕方を学習する機会にする。
コミュニケーションに課題があり、発音や文字を書くことを繰り返して
練習が必要な生徒である。授業は、挨拶、絵本の読み聞かせ、タブ
レットで物の写真を見て名前を読む、タブレットでのひらがなのなぞり
書き、プリント学習の順番に取り組んでいる。タブレットに文字を書くと
きには、タブレット用のペンを使い文字を書く練習を行っている。絵本
の読み聞かせも、教師と一緒に発声出来るものを使用している。
34
高等部2年
国語
3グループ
2年 3名
「年賀状づくり」
51
高等部3年
3年 3名
国語4グループ
「答辞」
55
高等部1年
情報1グループ
「Excelによる会計処理」
56
57
高等部3年
情報2グループ
高等部1年
情報2グループ
1年 5名
3年 8名
1年6名
「卒業文集づくり」
「情報モラル」
年賀状作りに必要な情報を調べ、葉書の書き方を理解すること
を目指し、テンプレートに下書きする。
支援としては、イラストや写真、手順表を用いて視覚的に分かり
やすいように提示する。
実態に応じて選択肢の提示、個のスケジュールを組む支援を行
う。
話しことばが不明瞭であったり、単語だけであったりとイメージ
が拡がりにくい生徒の課題がある。書き言葉を伴うことでその点
を補えたらと考え、沖縄土産等の単語や「文をつくろう」で助詞
の使い方などを学習してきた。卒業を迎え、卒業式やその後の
生活等をイメージするために、3年間の振り返りをはじめ、これ
からの自分を考えさせる。
ネット上のExcelの練習データを利用し、サーバーからそれぞれ
のPCに取り込んで、四則演算や会計処理、グラフ作成を行う。
各種関数に関する説明はホワイトボードで行いながら、実際に
Excelのアプリケーションを利用して、数値入力と各種計算を行
う。
卒業に向けて3年間の思い出について文集づくりを行う。自分
の思いを文字に表すことを目的とする。高等部3年間を思い出
し、楽しかった行事や出来事について文章でまとめるようにす
る。マイクロソフトワードを使って、文字の打ち込み、写真の貼り
付けなどの操作を行う。
全員、携帯をもっていたり、家庭でインターネットを利用している
ことが多い。しかし、どんなことが個人情報になるのか、どんなト
ラブルがおこりうるかについては曖昧な生徒が多い。そこで、ど
んなトラブルがおこるのか、どうすればよかったのかなどをビデ
オ教材を利用しながら確認していく。
公開授業 会場図
平成28年12月2日
作業棟
1F
受付 階段 会議室 ランチルーム
窯業室
1
木工室
2
小学部
農機具庫
3
周回道路
C棟
調理室
(厨房)
ランチルーム
校務員室
EV
倉庫
階
段
ト
イ
レ
進路指導
室
5
6
7
高等部
倉
倉庫
プレイルーム
庫
階段
8
9
10
体育館
トイレ
11
体育館
舞
台
トイレ
校長室
中学部
4
通路
教育相談室
中庭
事務室
応接室
学校全体図
倉庫
受
付
自立活動室
階
段
倉庫
倉庫
トイレ
トイレ
体育館
A棟
付添
い人
室
本館
保健室
12
13
14
15
16
17
階
段
プレイルーム
B棟
18
19
21
20
公道
22
地域
バス
交流館 駐車場
2F
図書室
24
23
EV
25
生徒更
衣室
倉
図工室
27
美術
室
26
28
倉
トイレ
プレイルーム 庫
庫
29
30
31
32
33
階段
34
階
段
トイレ
職員室
準備室
音楽室
42
階
段
35
A棟
36
37
38
39
40
EV
41
階
段
トイレ
プレイルーム
B棟
43
44
3F
会議室
生活学習室
研究概要
説明会場
C棟
EV
階
段
ト
イ
レ
50
被服室
52
調理室
53
54
情報1
55
多目的室
51
情報2
56
階段
理科室
57
45
46
通路
校門
C棟
グランド
EV
トイレ
47
48
49
職員駐車場
プール
民家
コスモス農園