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2013年6月

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39
論文名
ある日本語音声教材の現状を憂う
著者
城生 佰太郎
今井有里紗 砂
ファン心理と心理的健康に関する検討
田純子 大木桃
代
大学生におけるふれ合い恐怖的心性と心
石原俊一
3次元感情状態尺度の作成
城佳子
女子大学生における化粧認知及び行動 加藤孝央 石原
と心理的健康の関連性
俊一 大木桃代
広告表現が購買意欲に及ぼす影響 : 同
浅川雅美
金子和弘 今井
アサーション行動尺度における信頼性・ 有里紗 加藤孝
妥当性の検討
央 常本智史
城佳子
大学生とその父母の子ども観および父
本田時雄
ハーディネスとパーソナリティ特性 ストレッ
城佳子
サー体験 ストレス反応 および生活習慣と
生きがい研究に関する一考察 : 生きがい
神田 信彦
概念の検討と、我が国の青年の生きがい
協同的な学びによる道徳の授業 : 子ども
栗加均
のための授業をつくる試み 1
衆議院議員小選挙区制最適区割2011
堀田 敬介
イルマ・グレーゼ -「美しき野獣」か「偽証
加藤一郎
の犠牲者」か : 戦争犯罪裁判のテキスト・
大学生のハーディネスとコーピング、ライ
城佳子
(報告)小学生サマーキャンプの実践と課
中村修也
大学生の自己開示・ソーシャルサポートが
城 佳子
被受容感に及ぼす影響の検討 : 被開示
日本の音楽教育における創造的音楽学
島崎篤子
ストレス事態に対する音楽と映像のリラク 石原俊一 岩井
セーション効果
真喜
生徒に対する教師の懲戒権の研究 : 中 飯野 守 小熊
学校を中心として
伸一
心理的健康に対するポジティブイリュー
石原俊一
ジョンとセルフモニタリングの効果
キャリア・アダプタビリティと組織内キャリア
益田勉
女子体操選手における月経異常と体格と
渡邊 美樹
ソーシャルワーカーの倫理綱領における
星野 晴彦
組織マネジメント側面の検討 : 雇用組織
「三多摩格差」から「三多摩『内』」格差へ
神長唯
: 東京都の地域格差に関する一考察(研
‘お受験’ブームの背景 : 早期教育の現
野島正也
記号論による広告表現分析 : ビールと
岡野雅雄 浅川
ウィスキーのCMの場合
雅美
『高瀬舟』の主題と鷗外の精神状
松隈 義勇
観光資源としての世界遺産と保護の対象
齊藤 功高
としての世界遺産 : EUとスペインの場合
Motivation for Learning English among
BrownR A
Japanese University Students
調理による野菜の色素の変化 : 搨菜のク 大久保 洋子
本学の情報化に望む : 語学教育の立場
小林 ひろみ
日中両国語におけるコミュニケーション・ 加納陸人 梅暁
ギャップについての考察 : 断り表現を中
蓮
ジェンダー概念の再考 : セックスとジェン
上谷香陽
言語・コミュニケーション発達における「ス
小野里美帆
音楽教育における学力
島崎篤子
国際法の上位法としての強行規範 : 国際
何鳴
法の強行規範研究(二)(研究論文)
保育士のストレスに関する研究(1) : 職場 石川洋子井上
のストレスとその解消 清子
現代のミュージアムにおける視聴覚メディ
井上由佳
アの役割に関する考察 : コレクションと来
従業員持株制度の法律上の問題点と今
葭田 英人
掲載誌名
言語と文化
巻号
25
出版年
2013.3
13-06
516
生活科学研究
32
2010
302
人間科学研究
人間科学研究
31
30
2010
2008
209
198
生活科学研究
32
2010
194
生活科学研究
31
2009
192
生活科学研究
32
2010
167
人間科学研究
26
2004
157
人間科学研究
32
2011.3
147
人間科学研究
33
2012.3
143
教育学部紀要
44
2010
140
情報研究
47
2012.7
123
言語と文化
14
2002
122
生活科学研究
教育学部紀要
32
36
2010
2002
122
121
人間科学研究
34
2013.3
118
教育学部紀要
44
2010
115
人間科学研究
30
2008
113
研究紀要
43
1999.12
113
人間科学研究
32
2011.3
110
人間科学研究
研究紀要
30
44
2008
2000.12
107
107
生活科学研究
33
2011.3
103
湘南フォーラム
13
2009
103
生活科学研究
17
1995.3
101
言語と文化
15
2003
100
研究紀要
15
1971.12
96
生活科学研究
33
2011.3
95
情報研究
31
2004
93
研究紀要
教育研究所紀要
31
10
1987.12
2001.12
90
90
言語と文化
15
2003
89
国際学部紀要
教育学部紀要
教育学部紀要
20(2)
44
41
2010
2010
2007
87
86
86
国際学部紀要
22(2)
2012.1
85
教育学部紀要
44
2010
83
湘南フォーラム
13
2009
79
情報研究
14
1993
78
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
城島 博宣 白
河 桃子 幸田 生活科学研究
達郎 城 佳子
和製LCC がもたらすもの (研究ノート)
大森 徹
国際学部紀要
いじめの被害―加害体験と自尊感情との 吉川 延代 今
人間科学研究
関係 : 大学生を対象にした遡及的調査
野 義孝 会沢
聴覚障害者における聾(ろう)と難聴のア 島根陽平 井上
生活科学研究
イデンティティ : デフ・アイデンティティ形
清子
現代中国語の敬語表現 : 日本語との比
王 鉄橋
言語と文化
斎藤 喜美子
集団給食における調味基準の研究 : (第1 松田 陽子 今
研究紀要
報)煮物について
市 敬子 坂本
千恵子 森 由
テレビCM に対する評価・印象の測定尺 岡野雅雄 浅川
情報研究
度の検討
雅美
インターネット時代のマーケティング・コ
櫻井 光行
情報研究
子どもの運動意欲を支える心理社会的要 松平宗之高井
教育学部紀要
因
和夫
Omega-3多価不飽和脂肪酸の摂取とうつ 岡田斉 萩谷久
を中心とした精神的健康との関連性につ 美子 石原俊一 人間科学研究
いて探索的検討 : 最近の研究動向のレ
谷口清 中
飲食店企画のマーケティング : 飲食店企画のフレームワークと方法論
横川 潤
生活科学研究
性別違和をもつ人々の実態調査 : 経済
松嶋 淑恵
人間科学研究
状況、人間関係、精神的問題について
知的障害養護学校における図画工作・美 奈良峰博 星野
教育学部紀要
術の歴史に関する研究 :施設における造
常夫
埼玉県における工業基盤の変化と工業団
菊池一郎
教育学部紀要
中学生におけるいじめとストレスの関連性 吉川 延代 今
人間科学研究
についての研究
野 義孝
サバ州キナバタンガン川流域におけるエ
海津ゆりえ
国際学部紀要
コツーリズムの背景と実態 : 持続可能な
山梨県における工業立地と工業団地の地
菊池一郎
教育学部紀要
成田 奈緒子
じゃれつき遊びによる前頭葉抑制機能の 原田 ゆかり 樋
教育学部紀要
変化
口 大樹 田副
真美 成田 正
八丈島・青ヶ島におけるカナヤマサマ信 土屋久堀口久
人間科学研究
仰 : 呪詛・ミコ・病い
五郎
非行性の認定(I)文献の概観 その1 非行
進藤眸
人間科学研究
好ましい/好ましくないパーソナリティパ藤平 亜耶 鎌田 晶子生活科学研究
フェミニズムのオルタナティブ・メディアとし
上谷 香陽
国際学部紀要
てのガール・ジン(girl zines): アメリカ合
衆国における少女たちの文化創出活動
公道を通行する権利
金井恵里可
国際学部紀要
オーストラリアのソーシャルワーカー認定
森恭子
生活科学研究
資格制度及び福祉従事者の現状と課題
商品選択における単純接触効果の影響 吉野 大輔 鎌
人間科学研究
(2) : 美的印象と選択的注意の検討
田 晶子 臼井
自己開示性と被開示性の関連について
井上 清子 立花 彩加生活科学研究
の一考察 : 高校生と大学生の違いを中心
商品選択における単純接触効果の影響 : 鎌田晶子 臼井
人間科学研究
商品評価と商品カテゴリーからの検討 (1) 信男 吉野大輔
成田 奈緒子
保坂 良輔 齋
第二言語語彙想起率に関連する前頭葉 木 雅人 樋口
教育学部紀要
脳血流変化
大樹 田副 真
美 成田 正明
平川 眞規子
久保村 里正
基礎造形教育法における題材選定に対
小川 直茂 奥 教育学部紀要
する嗜好と教育効果
村 和則
文章表現教育の情報化
岡野 雅雄
教育研究所紀要
成人期前期以降におけるコーピング・スキ
木島恒一
生活科学研究
集団場面での紙芝居の読み聞かせにお 森光 彩 藤原
教育学部紀要
ける幼児の視聴態度に関する研究 : 視聴
正光
女子大学生の結婚観と職業観の調査
34
2011.3
77
23(2)
2013.1
76
34
2013.3
75
32
2010
75
2
1989.6
74
15
1971.12
73
32
2005
72
48
2013.1
69
44
2010
69
30
2008
67
35
2013.3
67
34
2013.3
66
41
2007
66
27
1993
66
33
2012.3
63
23(1)
2012.7
63
32
1998.12
62
45
2011.12
62
32
2011.3
61
21
35
1999
2013.3
61
61
23(1)
2012.7
61
10(2)
2000.2
60
32
2010
60
33
2012.3
60
34
2012.3
60
31
2010
58
46
2013.3
58
45
2011.12
58
10
31
2001.12
2009
58
57
45
2011.12
57
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
102
103
104
105
幼児の箸の持ち方の発達的変化におけ
る遺伝と環境の影響
同一性地位における自己意識と他者意
識
キャリア発達の内容理論と過程理論 :
キャリア発達理論の統合的理解に向けて
10 億人の健康 : 将来、インドは国民の健
小学校におけるキャリア教育の現状と課
題 : 実践からの示唆
キャリア・アダプタビリティと転職の意志
動作法のリラクセーションによる足の踏み
締め感と左右のパーソナル・スペースの
対人不安における認知・生理の指標間関
係に関する基礎的研究 : synchronyの観
スクールカウンセラー活動の継続を支える
要因 : M-GTAを用いた質的研究
卵黄油の脂質成分について
動作法による震災後の急性ストレス障害
からの回復過程に関する事例研究
1960年代の学校教育における創作学習 :
わらべうたとふしづくり教育に着目して
被害者の視点を取り入れた教育の効果的
な実践 : 再犯抑止と被害者支援の観点
ツーリズム産業のグローバル化戦略 : 観
光社会学の今後の可能性 (研究論文)
これからの管理栄養士に求められるもの :
イメージと葛藤、変革へ(特集2 食・健康・
戦後の教育改革期における音楽科の創
埼玉県東部地方の方言分布と世代差 (1)
子どもを主役にするためのワークショップ
の提案 : 金沢21世紀美術館での実践報
教師教育研究におけるライフストーリー分
析の視点 : 学校の組織的文脈に焦点を
酸・アルカリ実験に用いる乾燥粉末ムラサ
コラージュ制作による気分変化とその要
教師が学校コンサルタントに求める援助
特性と教師バーンアウトの関係
チオシアン酸水銀金属塩の結晶と結晶格
鈴木 国威 安
生活科学研究
藤 寿康
本田時雄 岩本
生活科学研究
智華子
2011.3
54
21
1999.3
53
益田 勉
人間科学研究
34
2013.3
52
宮原辰夫
浅野信彦 伊藤
友美
益田勉
今野義孝 吉川
延代
守谷賢二 小林
孝雄 岡村達也
岡本かおり 谷
口清
石川博美
今野 義孝 吉
川 延代
国際学部紀要
20(2)
2010
52
教育学部紀要
43
2009
51
生活科学研究
32
2010
51
人間科学研究
30
2008
50
人間科学研究
31
2010
50
人間科学研究
31
2010
49
教育学部紀要
28
1994.12
49
人間科学研究
34
2013.3
48
島崎 篤子
教育学部紀要
46
2013.3
48
浅野 正
人間科学研究
33
2012.3
48
小坂 勝昭
国際学部紀要
23(1)
2012.7
46
前田あきこ
湘南フォーラム
14
2010
46
島崎篤子
亀田裕見
教育学部紀要
文学部紀要
43
23(2)
2009
2010
46
46
齋藤 正人
教育学部紀要
45
2011.12
46
浅野信彦
教育学部紀要
38
2004
46
金子博美
井上 清子
教育学部紀要
生活科学研究
43
33
2009
2011.3
45
45
谷島 弘仁
生活科学研究
33
2011.3
45
教育学部紀要
13
1979.12
45
2010
44
飯塚 正勝
古沢常雄 岩橋
恵子 夏目達也
藤井穂高
池田
フランスにおける社会的排除のメカニズム
賢市
小澤浩明
と学校教育の再構築に関する総合的研
服部憲児 上原
究
秀一 園山大祐
小野田正利 藤
井佐知子
初心者のピアノ学習を支援するPCソフト
小倉隆一郎
時間的展望に関する一考察
神田信彦
自傷行為に関する質問紙作成の試みIV :
岡田斉
行動抑制・行動賦活と自傷行為の頻度の
清里高原の観光開発について
鈴木 照男
若松拓也 内山
大学生のQOLに関連する要因の検討(1) 聡 茂原直樹
大木桃代
忍者表象のグローカリゼーション : ナリ
中村 博一
親しい友人間における「いじめ」と性差 : 藤原正光 鵜飼
小学生の場合
彩乃
タイプCパーソナリティと生活習慣におけ
石原 俊一
友だちと上手く関われない「気になる子」
白石 京子
の心理教育的援助 : 「個別支援」と「援助
EUの教育政策の方向性 : 教育分野のア
クション・プログラムを中心に
33
柿内真紀
科学研究費補助
金研究成果報告
書.
教育学部紀要
生活科学研究
44
32
2010
2010
44
44
人間科学研究
32
2011.3
44
研究紀要
31
1987.12
44
生活科学研究
29
2007.3
44
言語と文化
23
2011.3
43
教育学部紀要
43
2009
43
人間科学研究
34
2013.3
43
生活科学研究
35
2013.3
43
2008
43
EU加盟国におけ
る統合政策と教
育改革の政治力
学に関する比較
106
107
108
109
110
111
112
113
114
115
116
117
118
119
120
121
122
123
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125
126
127
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130
131
132
133
134
135
136
137
138
139
140
141
教室の気がかりな子をどう支援につなげる
か : 保護者と教師のやりとりの分析
2歳自閉症スペクトラム児の母親における
共同注意成立に関わる働きかけの変化
観光英語(1):国宝天守をもつ松本城の
『海国図志』と日本 : 塩谷世弘、箕作阮甫
国分一太郎による生活綴方教育批判の
検討 : 1936年から1939年における
価値観・労働観・ライフスタイル等に関す
る日本と北欧の比較調査研究 第1次報
告
移民への寛容意識に関する日本とス
ウェーデンの比較調査
茶葉に含まれるカフェインについて
多文化共生と人間関係を紡ぐ日本語教
育 : 中国大連市における第二外国語とし
加熱方法がカスタードプディングの品質
におよぼす影響 : 物性および感覚評価と
体育授業における「動きの言語化」に関
する一試論 : 鉄棒運動を中心に
市販洗剤の洗浄とすすぎ濃度における泡
の高さ
中国人学習者のテンス・アスペクトの誤用
Forrest Gump に見られるアメリカ南部方
言:Tobacco Roadのものと比較して
西 儀一教授 略歴・主要業績
恐怖の古典的条件づけと扁桃体 :
LeDouxモデルの再考と今後の展望
明治期「笑い」関連文献目録
「成果主義」の2つの側面と上司・部下間
の協力 : 成果主義主義の影響に関する
中高年者の意志決定スタイルが購買行動
に与える影響に関する検討 : 若年者との
比較から
ミネラルウォーター類のラベル表示の考察
: 国産ミネラルウォーターと外国産ミネラル
大学生における大学への適応に関する
高齢者・低体力者対象運動プログラム開
発 実施報告③ : 肩痛・肩こり改善運動プ
謝敷智美 谷口
人間科学研究
清
31
2010
43
小野里 美帆
言語と文化
24
2012.3
42
福島一人
阿川 修三
情報研究
言語と文化
44
23
2011
2011.3
42
42
太郎良 信
教育学部紀要
45
2011.12
42
人間科学研究
33
2012.3
42
人間科学研究
34
2013.3
42
生活科学研究
14
1992.4
42
加納陸人
文学部紀要
24(2)
2011
42
長尾 慶子 杉
山 佳世子
家政研究
21
1990
42
加藤純一
教育学部紀要
44
2010
41
教育学部紀要
21
1987.12
41
文学部紀要
13(1)
1999.10
41
情報研究
42
2010
41
教育学部紀要
46
2013.3
41
田積 徹
人間科学研究
34
2013.3
40
浦和男
文学部紀要
23(2)
2010
40
幸田 達郎
人間科学研究
34
2013.3
40
田中 真理 鎌
田 晶子 秋山
美栄子
生活科学研究
35
2013.3
40
佐藤ひろみ
生活科学研究
20
1998.3
39
27
2005
39
30
2008
39
2009.3
39
21(1)
2010
39
32
2
13
9
1998.12
1997.10
2009
1997.3
39
39
39
38
23(2)
2010
38
34
2013.3
38
28
2006.3
38
22(2)
2012.1
38
22(2)
2012.1
37
21(2)
32
44
2011
2010
2011
37
37
37
大塚 明子 秋
山 美栄子 森
恭子 星野 晴
森 恭子 大塚
明子 秋山 美
栄子 星野 晴
中林みどり
西出 伸子 関
口 典子
菅谷 有子
福島一人
谷島弘仁
人間科学研究
宮田浩二 包國
人間科学研究
友幸 小林正幸
言語活動を重視
したカリキュラム
家庭科における言語活動と研修案 : 「日
への改善とそれ
福田はぎの
常生活」とメタ認知世界のあいだで
に関わる指導法
の開発並びにリ
テラシーリーダー
A Case Study of How International
GabriellePiggin 国際学部紀要
Posture Affects Japanese EFL Learners’
仮装と心理
伊地知美智子 教育学部紀要
人はなぜ、演劇を求めるのか : 私の実践
島田 暁
湘南フォーラム
ネット時代の広告とコピーライティング(特
横内清光
湘南フォーラム
中国人の罵り言葉
李 永寧
言語と文化
現代日本語の条件文の分析のための一
宮部真由美
文学部紀要
考察 : 「∼と」「∼たら」「∼ば」「∼なら」を
性犯罪に関する最近の研究動向と矯正
浅野 正
人間科学研究
施設における性犯罪再犯防止指導
否定的父親コンプレックスから自立する女
高尾浩幸
生活科学研究
性性 : 「手なし娘」の心理学的解釈
中小企業における大企業からの出向人事
那須 一貴
国際学部紀要
の活用に関する研究 : 素材メーカーA社
新島におけるサーフィンによる観光誘致
小林 勝法 西
国際学部紀要
の経緯(研究論文)
田 亮介 松本
持続的発展を目指す東アジア(研究論文)
瀧澤道夫
国際学部紀要
変化に対する潜在席態度とコーピング・ス
木島恒一
生活科学研究
インタラクティブメディアの拡大と変革する
村井睦
情報研究
142
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
ランボーのオフィーリア
着色料の使用実態と意識
インターネットの利用に伴うメディア移行メ
藤井仁奈
佐藤 ひろみ
八ッ橋武明
高田哲雄広内
3D立体映像による湘南観光資源アーカ 哲夫平野雅道
イブの構築の研究(研究論文)
羽倉弘之海津
ゆりえ若林 一
鶏卵の熱凝固に及ぼす希釈と添加調味 亀城 和子 吉
料の影響 : カスタードプディングについて 田 尚子 大谷
「原価計算制度」と「特殊原価調査」に対
志村正
難民及び難民申請者と地域福祉 : 最近
森 恭子
川田順研究 : 歌集『東帰』の世界
野地 安伯
子どもの調整力に関する研究動向につい
高井和夫
『ジーキル博士とハイド氏』を読む : 作品
秋葉敏夫
キャリアの効果性の4類型の検討
益田勉
現代日本漢語における唇内入声音の促
舘野 由香理
Mind-Mapping as a Pre-Writing Tool in
オガワルビー T
Teaching College-Level Writing Courses
父親の子育てと家事に対する意識調査研
石川 洋子
道聴塗説 : 伊予切三の手について
佐藤 正憲
キャリア発達の概念と大学のキャリア形成
三木佳光
小説『宴のあと』とプライバシー
友安 弘
反対色応答を示す段階説の数理モデル 広内 哲夫 坂
とその応用
本 和義
日本企業の行動特性と埋め込み関係
石塚浩
三木佳光 山口
観光資源振興による地域活性化
一美 宮原辰夫
文教大学湘南校舎における「厚生補導」
松本和俊
業務改革について:SPSと学生満足度の
教育優先地域 (Zone d'éducation
prioritaire) におけるフレネ教師
古沢常雄
文学部紀要
人間科学研究
情報研究
24(2)
3
26
2011
1981.12
2001
37
37
37
湘南フォーラム
12
2008
37
家政研究
13
1981
37
情報研究
生活科学研究
言語と文化
生活科学研究
言語と文化
人間科学研究
文学部紀要
19
35
23
29
18
32
25(2)
1998
2013.3
2011.3
2007.3
2006
2011.3
2012.3
36
36
36
36
35
35
35
文学部紀要
22(2)
2009
35
研究紀要
文藝論叢
国際学部紀要
情報研究
35
17
15(2)
18
1991.12
2005
1997
35
35
34
34
情報研究
18
1997
34
情報研究
42
2010
34
国際学部紀要
18(1)
2007
34
湘南フォーラム
12
2008
34
2010
34
17
1986
34
20(2)
2010
33
フランスにおける
社会的排除のメ
カニズムと学校
教育の再構築に
関する総合的研
鶏卵の熱凝固に及ぼす希釈と添加調味
料の影響(第2報) : 卵豆腐及び茶碗蒸し
レジャー・スキーの大衆化に果たした観光
業の役割に関する研究課題
教師バーンアウトの因子構造に関する検
討 : 日本語版Maslach Burnout Inventory
「動機づけ」研究の調査方法とその課題
わが国裁判所判例にみる子どもの人権状
況と子どもの権利条約の影響
小規模作業所をめぐる諸問題 : 4市の比
スポーツ場面における情報処理過程を検
強行規範と国家免除:強行規範研究(一)
スウェーデン人および社会人と比較した
日本人大学生の自己意識の特質につい
て
ディジタルゲームの設計手法(特集1 ゲー
現代韓国焼物文化史の一断章 : 東国窯
わが子虐待の早期発見と早期教育に関
する考察 : 母子の愛着形成とわが子虐待
亀城 和子 大
家政研究
谷 信子 吉田
小林勝法 佐々
国際学部紀要
木正人
176
バーナム効果と非合理現象信奉との関連
177
パロディにみる表現の自由と著作権の相
第二外国語の学習における社会言語学
の重要性について : 日本語、英語及びス
育児期の母親の育児受容感に関する調
査
戦時中の敬語 : 家庭雑誌『光の家』のグ
高齢者の回想に及ぼす動作法の効果 :
過去の「想起様式」と懐かしさの「体験型」
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
178
179
180
181
谷島弘仁
人間科学研究
31
2010
33
秋山朝康
言語と文化
18
2006
33
斉藤功高
国際学部紀要
10(2)
2000.2
33
大熊恵子
鈴木国威
何鳴
大塚 明子 秋
山 美栄子 森
恭子 星野 晴
川合 康央
中村修也
今野義孝 水谷
徹 星野常
丹治哲雄 佐藤
史緒 郡谷寿英
辻大輔
飯野守
寺沢セシリア恵
子
佐伯まゆみ 小
林寿江 大木桃
遠藤織枝
今野 義孝 吉
川 延代
生活科学研究
生活科学研究
国際学部紀要
22
31
21(1)
2000.3
2009
2010
33
33
33
人間科学研究
34
2013.3
33
湘南フォーラム
生活科学研究
15
28
2011.2
2006.3
33
32
教育学部紀要
35
2001
32
生活科学研究
25
2003.3
32
湘南フォーラム
12
2008
32
国際学部紀要
21(2)
2010
32
生活科学研究
30
2008.3
32
文学部紀要
20(1)
2006
32
人間科学研究
33
2012.3
31
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
夢で体験される痛覚の頻度に関する調査
岡田 斉
父親像の変遷に関する研究 : 育児雑誌 石川 洋子 大
の分析
塚 明子
カンヌ国際クリエイティブフェスティバルに
井徳 正吾
みる世界の広告クリエイティブの行方
日本の行事食に関する研究(第1報) : 本 長尾 慶子 大
学の短大生家庭における伝承調査
久保 洋子
阿部 正臣 梶
女子中・長距離選手の月経状況
原 洋子 〆木
良寛に学ぶ教育者としての姿勢 : 愛語よ
平宮 正志
スローフードという食文化(特集2 食・健
磯部泰子横川
卵黄油の脂質成分
石川博美
チロシナーゼの安定性ならびに活性に及 石井智恵美村
ぼす添加物の影響
尾枝里子表美
近代日本の大衆音楽にみる恋愛と自由
大塚明子
化とアノミー : 「出会い」なく「忘れない」ラ
陈季同与台湾民主国策略
体育授業における「動きの情報化」に関
する一試論 : マットを用いた運動を中心
日本語史における漢文訓読の役割 : 漢
語の「為」と日本語の「ため」について
フランスにおける市民性教育の活動と若
者の社会統合
人間科学研究
34
2013.3
31
研究紀要
41
1997.12
31
情報研究
48
2013.1
31
研究紀要
44
2000.12
31
教育学部紀要
22
1988.12
31
教育学部紀要
湘南フォーラム
生活科学研究
45
14
17
2011.12
2010
1995.3
31
31
31
教育学部紀要
27
1993.12
31
言語と文化
19
2007
31
赵 国辉
SHONAN
JOURNAL
1
2010.3
31
加藤 純一
教育学部紀要
45
2011.12
30
于 日平
言語と文化
22
2010
30
鈴木規子
フランスの複雑
化する教育病理
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
2007
30
211
エネルギー充足率、各栄養摂取量、血清
井上 節子
タンパク質量、血色素量、および血球容
若年層における特定異性間の暴力
松野真 秋山胖
(dating violence)に関する研究 : 大学生を
日本茶とManukaの脂質組成およびステ
石川 博美
各種デンプンのα-Amylaseによる分解速
井上 節子
言語化傾向-視覚化傾向質問紙改訂版
須永 範明 羽
作成の試み
生 和紀
昭和初期の子ども漫画
阪本 一郎
王羲之『十七帖』の書法 : 「断筆」書法の
林 信次郎
社会福祉が抱える諸問題に関する一考
大月 和彦
察 : 社会福祉とは何か、そして援助場面
における問題とは (特集・茅ヶ崎の新しい
『海国図志』と日本 その2 : 和刻本、和
阿川 修三
解本の書物としての形態とその出版意図
情報処理教育の課題 : 大学の場合
菅原 春雄
大学生の携帯電話・電子メール利用状況
松田美佐
アメリカNIHで見た生命科学の最前線(在
笠岡誠一
心臓血管反応に対するリズムゲームのア 中田 伸吾 石
クティベーション効果
原 俊一
幕末における英学の発達について : 時代
清水 貞助
国際関係論、安全保障論、紛争学におけ
門倉俊雄
る批判理論の応用に関する一論考(研究
遊びとゲーム : 遊びの貧困の所以(特集1
椎野 信雄
212
ヨーロッパ統合のなかのドイツの政治教育
213
214
川島忠之助について(そのIII)
富田 仁
千葉県内陸部における工業立地と工業
菊地一郎
二宮雅也宮田
生涯スポーツライフに関する調査研究 :
私的ゴルフクラブサークルに着目して
浩二藤田 明男
アルゼンチンへの日本人移民の軌跡と日 寺沢セシリア恵
系社会の言語使用について(研究論文)
子
スピーチ不安が重心動揺に及ぼす効果
野瀬出
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
207
208
209
210
215
216
217
近藤孝弘
研究紀要
25
1981.12
30
生活科学研究
31
2009
30
教育学部紀要
研究紀要
46
24
2013.3
1980.12
30
30
人間科学研究
12
1990.12
30
研究紀要
文学部紀要
20
5
1976.12
1991.12
29
29
湘南フォーラム
6
2002.3
29
言語と文化
24
2012.3
29
研究紀要
情報研究
湘南フォーラム
24
26
13
1980.12
2001
2009
29
29
29
生活科学研究
33
2011.3
29
研究紀要
14
1970.12
29
湘南フォーラム
14
2010
29
湘南フォーラム
EU加盟国におけ
る統合政策と教
育改革の政治力
学に関する比較
研究紀要
教育学部紀要
15
2011.2
29
2008
29
22
28
1978.12
1994.12
29
28
人間科学研究
32
2011.3
28
国際学部紀要
21(2)
2011
28
生活科学研究
28
2006.3
28
218
219
220
221
222
223
224
225
226
227
228
229
230
231
232
233
234
235
236
237
238
239
240
241
242
243
244
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247
248
249
250
251
252
253
254
255
256
257
258
259
鈴木 賢男 大
『感情イメージ調査』についての研究(Ⅴ) 石 昴 松野 真
: 諸対象に対する感情価とイメージの鮮
堀内 正彦 鈴
明度との関係
木 国威 大平
泰子 藤森 進
中国朝鮮族のグローバルな移動と韓国
高 鮮徽
埼玉県大学・短期大学図書館協議会
鈴木 正紀
(SALA)の活動 : 地域における図書館連
携帯メールのやりとりは、どのように始ま
福田倫子 永井
り、どのように終わるのか
千絵
高橋 純 中林
脳性まひ女性の結婚と育児
恵美
なぜ熟議(討議)民主主義なのか : 総括と
藤井美文
展望(特集1 討議民主主義と公共圏の復
卵黄油の性状に関する研究
石川 博美
中島滋渡邊美
日韓女子大学生の食習慣とBMIとの関連 樹中村宗一郎
: 総合結果(研究論文)
佐伯宏樹文修
敬李慶愛金仁
日本語教育実習での学び : 教育実習レ
三枝 優子
家族関係単純図式投影法の基礎的研究
草田 寿子
遣唐使の停廃と「国風文化」 : 「国風文
早川 明夫
大学生が経験したいじめの質的分析 (3) : 会沢信彦 平宮
中学校1∼3年時の経験
正志
社会人基礎力とスキル・アップの社会学
瀧澤道夫
ソロー成長モデルと開発途上国の経済成
杉山富士雄
長に関する諸事実 : 新古典派経済成長
スウェーデンにおける社会福祉民営化に
星野 晴彦
小松原恵子小
自作pHメーターの音声出力の試み
野肇齋藤明朗
商品の記号的価値について : 「消費の記
市川孝一
痛みの耐性に及ぼすユーモア映像刺激 今野義孝吉川
の効果に関する研究
延代
イギリスと日本の出会いと英文学
磯山甚一
ティーンコート : 非行臨床からの検討
石橋 昭良
相互行為としての「笑い」 : 自・他の領域
早川治子
若者のファッションから見えてくるもの :
市川 孝一
ティーンコートが示唆するもの : 地域福祉
森 恭子
観光資源保全・活性化とその課題(研究
那須幸雄
学校不適応と育児・家庭 : 学校・子育て
谷口 清
支援担当者への聴き取り調査から
18世紀から19世紀の時代に女性解放を
松永 知子
求めたドイツの女流作家たち : 序
なぜ、「性別」が問題となるのか?
椎野信雄
言語作品としての"詩"の崩壊 : 山村暮鳥
伊藤 康圓
冷凍メルルーサの解凍に関する研究(第5 斎藤 貴美子
井上ひさし『イーハトーボの劇列車』論 : <
鈴木 健司
顕示的消費の所説と仏教 (研究論文)
横川 潤
ケンジテキ ショウヒ ノ ショセツ ト ブッキョ
集団給食における加熱調理の研究(第1
土元 喜美子
報) : 炒飯について
高橋 貴美子
神社祭祀にみる祈りのかたち : 武蔵一宮
佐藤ひろみ
氷川神社大湯祭神事と神饌から
介護分野への外国人労働者の受入れに
森恭子
茅ヶ崎市在住外国人と行政サービス
斉藤 功高
『平家物語』における漢籍の受容
謡口 明
川上 善郎 鈴
児童の情報リテラシーの国際比較 : 日
本・台湾・米国三か国比較
木 裕久
ML授業におけるレッスン・カリキュラムの
小倉隆一郎
現代日本漢語におけるハ行子音の半濁
舘野 由香理
谷戸・谷津の保全と体験学習
角田巖 綾牧子
「必」字考
國金 海二
日本語教員にとっての「異文化理解」とは
野口 恵子
何か : フランスにおける移民への教育を
人間科学研究
34
2013.3
28
言語と文化
24
2012.3
28
図書館界
64(3)
2012.9
28
言語と文化
22
2010
27
教育学部紀要
24
1990.12
27
湘南フォーラム
14
2010
27
教育学部紀要
21
1987.12
27
湘南フォーラム
12
2008
27
言語と文化
人間科学研究
教育研究所紀要
23
16
15
2011.3
1994.12
2006.12
27
27
27
教育学部紀要
43
2009
26
国際学部紀要
20(2)
2010
26
生活科学研究
31
2009
26
人間科学研究
33
2012.3
26
教育学部紀要
30
1996.12
26
生活科学研究
17
1995.3
26
人間科学研究
32
2011.3
26
文学部紀要
人間科学研究
文学部紀要
生活科学研究
人間科学研究
国際学部紀要
24(1)
33
14(1)
22
33
21(2)
2010
2012.3
2000
2000.3
2012.3
2011
26
26
26
26
26
26
生活科学研究
34
2011.3
26
文学部紀要
1
1987.12
26
生活科学研究
文藝論叢
研究紀要
言語と文化
27
11
39
24
2005.3
1975
1995.12
2012.3
26
26
25
25
国際学部紀要
23(1)
2012.7
25
研究紀要
10
1966.12
25
生活科学研究
32
2010
25
人間科学研究
湘南フォーラム
言語と文化
30
9
8
2008
2005.3
1996.2
25
25
25
情報研究
17
1996
25
教育学部紀要
文学部紀要
生活科学研究
研究紀要
43
26(1)
29
36
2009
2012.9
2007.3
1992.12
25
25
25
25
文学部紀要
12(2)
1999.3
25
260
261
262
263
264
265
266
267
268
269
270
271
272
273
274
275
276
277
278
279
280
281
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284
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287
288
289
290
291
292
293
294
295
296
297
298
個人の仕事上のキャリアを“財産”として
考えることの可能性について : 「財産の所
有権の明確さ」と「財産そのものの明確さ」
特別養護老人ホーム『陽光の園』におけ
る入園者の食事調査と職員の食生活調
LITERATURE OF THE OLD
人間性を磨き合う学級(研究ノート)
日本の社会病理現象 : 史的概観
ネギ タマネギのカルス誘導と再分化
応答の形式からカウンセラーのありようを
記述する試み : 佐治守夫の逐語記録の
群馬県における工業立地と工業団地の地
日本における彫刻シンポジウムの現状 :
『山芋』顕彰碑建立の問題についての一
A Semiotic Analysis of Printed
Advertisement : The Case of Awarded
Works in the International Advertising
『仁勢物語』と『伊勢物語』 : 関係性から
インターネット広告におけるゲーム : 記号
論の観点から(特集1 ゲームの時代)
新疆ハミ地方のイスラム化 : 中国新疆イス
ラム教小史 6 (研究ノート)
中学校社会科、公民的分野の政治学習
のあり方をめぐって : 社会諸科学のパラ
人材獲得優位の企業と市場価値のある人
教員養成・免許制度改革と「質保証」 :
「学び続ける教員」を養成するために
教師が学校コンサルタントに求める援助
特性とストレスコーピングの関係
『古本説話集』説話概要一覧
アジ干物製造工程における遊離アミノ酸
および脂質量の変化
特別支援教育に対する小中学校教員の
観光英語(3):重要文化財の天守を有する
備中松山城、丸亀城、高知城、弘前城の
大学生の母親イメージ : 自立と依存に関
フランスの新自由主義政策的教育改革と
社会的排除 : ブルデュー派教育社会学
者・プポーの教育政策の評価
『北京官話 今古奇觀』の言語について
量って「あれれ?!」作って「あっ!わかっ
た!!」子どもがわかる喜びを感じる「効果的
大学生の自己肯定感を高めるプログラム
の検討
幸田達郎
大久保 洋子
渋谷 梢 長尾
江本 澄子
赤坂 雅裕
水島恵一
相馬早苗
人間科学研究
31
2010
25
研究紀要
42
1998.12
25
10
15
8
28
1966.12
2011.2
1986.4
1994.12
25
24
24
24
14
2010
24
31
31
41
1997.12
1997.12
2007
24
24
24
2003
24
研究紀要
湘南フォーラム
生活科学研究
教育学部紀要
臨床相談研究所
小林孝雄
紀要
菊池一郎
教育学部紀要
鈴木徹井田勝 教育学部紀要
太郎良信
教育学部紀要
岡野雅雄 浅川
雅美
情報研究
29
田川 邦子
文藝論叢
35
岡野 雅雄
湘南フォーラム
15
2011.2
24
丸山 鋼二
国際学部紀要
23(2)
2013.1
24
29
2007.3
24
19(1)
2008
24
松本浩之 奥田
生活科学研究
孝晴
三木佳光
国際学部紀要
24
浅野 信彦
教育学部紀要
46
2013.3
24
谷島 弘仁
生活科学研究
34
2012.3
24
小室 啓子
笠岡 誠一 中
島滋
秋山邦久
福島 一人
研究紀要
33
1989.12
24
研究紀要
44
2000.12
24
人間科学研究
27
2005
24
情報研究
47
2012.7
24
6
1984.12
24
2010
24
山田忠司
人間科学研究
フランスにおける
社会的排除のメ
カニズムと学校
教育の再構築に
関する総合的研
文学部紀要
18(1)
2004
24
山本 舞
教育研究所紀要
15
2006.12
23
29
2007.3
23
34
2013.3
23
4
1990.12
23
30
1996.12
23
32
2011.3
23
31
2009
23
15
2011.2
23
34
23
53
44
2012.3
2011.3
2010
2010
23
23
23
23
46
2013.3
23
12
2008
23
草田 寿子
小澤浩明
今泉靖子 内山
聡 若松拓也 生活科学研究
大木桃代
太田 和敬
人間科学研究
ローガン リ
文学部紀要
チャード
千葉聡子
教育学部紀要
学校教育法懲戒権規定の検討
グレアム・グリーン著『おとなしいアメリカ
人』
国際比較調査からみた日本の父親の子
日本における成果主義導入の経緯と組織
幸田達郎
人間科学研究
において下方支援を促進する要因につ
The New Force of E-Learning and Online OgawaRuby
生活科学研究
Social Networking Resources
Toshimi
ワールドカップサッカー・ドイツ大会におけ 佐久間 勲 藤
湘南フォーラム
る日本代表の成績の原因帰属 : 愛国心と
島 喜嗣
高齢者の買い物行動・態度に関する検討
鎌田 晶子 田中 真理 秋山生活科学研究
美栄子
沖縄系ペルー人の音楽実践をめぐる一
山脇 千賀子
言語と文化
『建礼門院右京大夫集』の構成に関連し
千葉覚
研究紀要
Full BASICのObject Pascalへの埋め込み
白石和夫
教育学部紀要
通常学級での特別支援教育における「支 小野里 美帆
教育学部紀要
援員」の活用 : 授業参加とコミュニケー
永田 俊太郎
与那国島の観光パンフレットの訴求内容 浅川雅美 岡野
湘南フォーラム
分析
雅雄
299
300
301
302
303
304
305
306
307
308
309
310
311
312
313
314
315
316
317
318
319
320
321
322
323
324
325
326
327
328
329
330
331
332
333
334
335
336
337
学校教育における情報リテラシ-育成の必
要性 : 東京学芸大学附属小金井小学校
日治時期台灣漢文教育的時代意義
褒め言葉への応答 : 学生と中高年の世
ポリティカル・コレクトネス論争に関する研
究ノート
いわゆる「悪口を示すことば」使用に対す
る抵抗感の検討
食文化(中国の茶)
悪党達の世界 : Oliver Twistに関する一
謝罪に対する緩和的返答のストラテジー :
発達における遺伝と環境の相互作用 : 発
達的心理生物学と発達科学
夢の中で感じる感情の頻度 : 肯定的感情
が多い人と否定的感情が多い人の夢に
三浦三崎のマグロ漁業について
文教大学あいのみ文庫 : 2008年度 第2
文教大学越谷図書館における学外開放
台湾支配の50年 : 今後の日台関係への
近世の京都御所における食事について
造形に於ける錯視的視覚効果 II : 錯視
的視覚効果によるエッシャー作品の分類
製パン性に及ぼす食物繊維グルコマンナ
ンの影響
高齢者福祉施設における身体活動を取り
入れたレクリエーションプログラム開発に
関する一考察
自己表現スタイルに及ぼす学級での人気
度と性差と状況要因の効果 : 小学校高学
吉井勇覚書 : 歌集『人間経』を中心として
俊成「よそへ」の方法
&#65279;日韓栄養・食生活比較研究の
目的と展望(特集 湘南校舎の教育研究)
東日本大震災により県内に避難した子ど
もたちへの支援のための地域連携
ワールドカップサッカー・南アフリカ大会と
国民イメージ(1):国民イメージの変化
菅原春雄 中山
美由紀
王 順隆
糸井 江美
三本松 政之
関井 友子
大久保由紀
八藤後忠夫
泉敬子
早尾 葉子
大谷 麻美
教育学部紀要
41
2007
23
文学部紀要
文学部紀要
12(2)
13(1)
1999.3
1999.10
23
23
人間科学研究
16
1994.12
23
言語と文化
17
2005
23
生活科学研究
英米学研究
英米学研究
4
22
33
1982.4
1987
1998
23
23
22
谷口 清
人間科学研究
33
2012.3
22
岡田 斉
人間科学研究
33
2012.3
22
鈴木 照男
研究紀要
14
藤倉恵一
長澤 ゆう子
谷口 歌子
大学図書館研究
湘南フォーラム
研究紀要
76
1
17
1970.12
2009
2006
1996.10
1973.12
22
22
22
22
22
久保村里正
教育学部紀要
31
1997.12
22
32
1998.12
22
29
2007.3
22
46
2013.3
22
53
35
2010
1991.12
22
22
12
2008
22
2012.3
22
2012.7
22
2007
22
12
2008
22
1
1979.12
22
13
2009
22
7
1
1972
1979.12
22
22
22
1991
22
8
12(1)
26
1986.12
1998.10
1991
22
22
22
33
2012.3
21
35
46
25(2)
1991.12
2003.1
2012.3
21
21
21
24
2000
21
石井智恵美中
教育学部紀要
林みどり
大月和彦 森久
保俊満 柿原奈 生活科学研究
央子 東奈美
藤原 正光 志
教育学部紀要
賀 彩奈
野地安伯
研究紀要
紙 宏行
研究紀要
中島滋
湘南フォーラム
学内研究報告書
佐久間 勲 日
情報研究
吉 昭彦
古沢常雄 岩橋
恵子 小野田正
フランスの複雑化する教育病理現象の分 利 夏目達也 科学研究費補助
析と実効性ある対策プログラムに関する 藤井佐知子 池 金研究成果報告
田賢市 藤井穂
調査研究
書
高 服部憲児
園山大祐 上原
秀一 鈴木規子
&#65279;大学と国際協力 : タイでの廃棄
藤井美文
湘南フォーラム
物分野の協力実験(特集 湘南校舎の教
不安の人間学的考察
土沼 雅子
人間科学研究
字幕というアイコン : 映像と言語のイン
白井啓介
湘南フォーラム
ターフェイス(特集 映像・メディア・ことば)
幼児体育の史的考察と展望
武藤 幸男
保育論叢
台所用合成洗剤への一考察
佐藤 ひろみ
人間科学研究
女子学生の就業形態に対する意識調査 宗倉 絹枝 石
家政研究
研究 : 母親との比較調査より
川 洋子
飲料水の水質について
佐藤 ひろみ
人間科学研究
「新から旧への原則」と指定
上林 洋二
文学部紀要
Ruralists and Alice
Kasai Katsuko
英米学研究
石原 俊一
ストレス課題における心臓血管系反応に
人間科学研究
対する怒り表出性の検討 : 外的怒り抑制
「詮とおぼゆる詞」について
紙 宏行
研究紀要
茅ヶ崎の別荘史(1) : 別荘地の成立過程
川崎 衿子
研究紀要
領台初期の台湾語教学(一)
樋口 靖
文学部紀要
企業間連携の4つの類型モデル : 企業間 森岡孝文根来
情報研究
連携の効果とリスク
龍之
47
338
339
340
341
342
343
344
345
346
347
348
349
350
351
352
353
354
355
356
357
358
359
360
361
362
363
364
365
366
367
368
369
370
371
372
373
374
375
376
377
378
379
380
381
『みだれ髪』 : 女性身体とジェンダー
栃木県における工業立地と工業団地の地
神奈川県における日蓮系寺院の分布概
江種 満子
文学部紀要
菊地一郎
教育学部紀要
竹村一男
研究紀要
鈴木賢男 大石
『感情イメージ調査』についての研究 (II) :
諸対象についての感情価尺度の因果論 昴 松野真 堀 人間科学研究
内正彦 鈴木国
的構造と性格次元との関連性
威 藤森進 岡
吹奏楽における「息の合う」演奏の促進に
今野義孝
人間科学研究
英語の文型・文法事項の指導
広野 威志
文学部紀要
学級集団と人間関係(2)
川崎 衿子
研究紀要
面接における「1つのありよう」を記述する
小林 孝雄
人間科学研究
試み : 佐治守夫『Tさんとの面接』の検討
中国人の姓名
李 永寧
言語と文化
教育相談の"心"(三) : 不適切な行動の
会沢信彦
千葉教育
「玉泉帖」の書法
林 信次郎
文学部紀要
組織内自己効力感と集団規範的コミットメ 本多ハワード素
生活科学研究
ントの検討
子 鎌田晶子
藤枝 真紀子 藤
産後のこころの不調に悩む母親を対象と
言語と文化
枝 静暁 会沢
した自助グループの試み
信彦
大衆音楽におけるキーワードの長期的推
大塚明子
言語と文化
予算スラックに関する一考察
志村正
経理研究
月経期間中の水泳に関する一考察 : 女 梶原 洋子 阿
教育学部紀要
子大学生の意識と実態を中心として
部 正臣 〆木
絵本の読み聞かせ : 日英言語併用の可
糸井江美
言語と文化
日本企業グローバル化の発展段階として
三木 佳光
国際学部紀要
韓日歴史教育への一私論
中村修也
教育学部紀要
中国における日本語教育の目的と目的実
于 日平
言語と文化
現のために : 「特色ある日本語学科建
NEWS vs. HISTORY : Student Responses グラハムジェー
文学部紀要
to Suicide Attacks in the 'Propaganda'
ムズ
ダイバージョンとしてのティーンコートのわ 神田 信彦 宮
人間科学研究
が国への導入の可能性 : 大学生の意識
下毅
ユリ科ハランの抗菌性成分に関する研究
高野三郎
生活科学研究
ハザードに対するリスク認知と防止対策へ 岡部 康成 松
生活科学研究
の期待における性差
村 憲一 神里
ローガンリ
Endo Shusaku's To Aden
文学部紀要
チャード
Samuel Beckett's First French Fiction (1)
尾沼忠良
文学部紀要
「学級崩壊」問題における予言の自己成 高橋 克已 綾
教育研究所紀要
就 : 「変化した子どもとそれに対応できな
牧子
自傷行為に関する質問紙作成の試み
岡田斉
人間科学研究
多文化への「気づき」から「共生」への方
加納 陸人
言語と文化
途 : 多文化クラスの日本人学生に焦点を
「ゆとり教育」とは何であったか
平沢 茂
教育研究所紀要
思考を含む習熟に関する研究
竹田 仁
情報研究
少子化の要因と対応 : コストとベネフィット
浅川 雅美
家政研究
教科書制度と教科書問題
堀内 孜
教育研究所紀要
茶道の英語
広瀬 芳子
英米学研究
新疆クチャ地方のイスラム化と仏教文化
丸山 鋼二
国際学部紀要
破壊 : 中国新疆イスラム教小史4(研究
生徒指導・教育相談と特別支援教育をつ
機関誌「神奈川
会沢信彦
なぐもの
LD協会」
『日本十進分類法』新訂10版をめぐって
藤倉恵一
現代の図書館
琉球方言の母音 : 日本語の系統を考え
春日 正三
文藝論叢
水谷徹 今野義
教育学部紀要
障害児の出生前診断の現状と問題点
孝 星野常
社交ダンスの社会史ノート(1) : 戦前の日
野島正也
生活科学研究
本における社交ダンスの展開
果実貯蔵中の成分変化に関する研究
高野 三郎
文教大学紀要
イリジウム錯体の電子励起状態の研究
大橋 ゆか子
文教大学紀要
川島忠之助について : その横須賀製鐵
富田 仁
研究紀要
大学における外国語教育の現状につい
武田和恵
言語と文化
11(2)
29
53
1998.10
1995.12
2010
21
21
21
31
2010
21
31
11(2)
31
2010
1998.10
1987.12
21
21
21
33
2012.3
21
10
575
10(2)
1998.2
2008
1997.3
21
21
21
30
2008.3
21
24
2012.3
21
17
53
2005
2010
21
21
23
1989.12
21
19
11(2)
43
2007
2001.2
2009
21
21
21
23
2011.3
21
22(2)
2009
21
33
2012.3
21
12
1990.4
21
33
2011.3
21
22(2)
2009
21
23(1)
2009
21
15
2006.12
21
24
2002
21
21
2009.3
21
14
10
30
11
37
2005.12
1989
1999
2002.12
2002
21
21
21
21
20
22(2)
2012.1
20
57
2010
20
48(4)
18
2010.12
20
20
34
2000
20
6
1984.4
20
11
11
20
22
1978.3
1978.3
1976.12
2010
20
20
20
20
382
383
384
385
386
387
388
389
390
391
392
393
394
395
396
397
398
399
400
401
402
403
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414
415
416
417
418
419
420
421
訪日中国人観光者の再来訪を促す要因 盧 剛 山口 一美 生活科学研究
エイズとうわさ : うわさへの接触うわさの伝
川上 善郎
情報研究
大学期における学生のキャリア形成 : 北
那須幸雄
国際学部紀要
海道、関西6大学に見る事例研究
大問屋の関宿三河岸撤退
加藤光子
教育学部紀要
巖垣月洲の世界観 : 滬公弘道をどうみる
伊東孝
言語と文化
マレーシアにおける教育言語改革の課題
手嶋將博
言語と文化
: 教育言語としての英語の導入をめぐって
ML学習に演奏モデルを活用する試み :
小倉 隆一郎
教育学部紀要
学習者に子どもの歌を弾き歌い映像を提
和泉式部あれこれ
田川 くに子
文藝論叢
国際学部における新規カリキュラム開拓 海津ゆりえ 山
に向けたフィージビリティ補足調査報告 : 口一美 那須一 国際学部紀要
長期インターンシップおよび企業・地域プ 貴 横川潤 大
ロジェクト演習 (研究ノート)
森徹 秋山正人
土元 喜美子
学内給食における給食管理の研究(第2
田上 美穂子
報) : 食品群別荷重平均成分表と食品構 永野 陽子 伊
研究紀要
成の算定について
藤 幸子 今市
敬子 坂本 千
Enhancing Motivation through Repeated
BrownR A
情報研究
てんかん(精神運動発作)児Y・Sの絵画表 木川 秀雄 久
保育論叢
現にみる形態および色彩についての研究
田淳
言語教育の視点から
萩原 敏行
教育研究所紀要
蓮の歌題について : 堀河院御時百首和
田辺 愛子
文藝論叢
ITサービス企業にみる顧客志向の組織文
益田勉
人間科学研究
文教大学図書館における電子Bookの導 八代隆政 中村
専門図書館
入
保彦
成田奈緒子熊
役割演技の脳科学的評価と学級活動へ
倉悠佳田副真 教育学部紀要
の応用性の検討
美成田正明酒
「共感的理解」という理解のあり方 : 独我
臨床相談研究所
小林 孝雄
論からの検討
紀要
中学校英語教科書の比較研究
大西 光興
研究紀要
金属樹を形成するケイ酸塩の微視的構造 小松原 恵子
教育学部紀要
風景と日常を楽しむ文化を通じた持続可 海津ゆりえ 山
国際学部紀要
能な観光に関する研究 : イギリス・コッツ
口一美
みかん生産の現況と問題点
高野三郎
生活科学研究
宮沢賢治文学における地学的想像力(3)
注文の多い土佐
鈴木健司
: <まごい淵>と<豊沢川の石>
料理店
Hopkins and the Impressionists
Mizuta Keiko
英米学研究
日本漢音と&#38313;南方言 : 中古鼻音 蒋垂東 舘野由
言語と文化
声母の非鼻音化を中心に
香里 坂上智一
監査制度の機能化
葭田 英人
情報研究
酒の生活学 : 日本人の飲酒行動と飲酒
市川孝一
生活科学研究
メディアと子ども (1)
友安 弘
情報研究
原発再稼働賛否に見る社会意識&#8722; 八ッ橋、武明
情報研究
映像とことばの危うさを探る : コード・モデ
岡野雅雄
湘南フォーラム
ルの視点から(特集 映像・メディア・ことば)
英語習得過程における日本語音声の影
藤田 玲子
国際学部紀要
X体験の研究(V) : 道教における
米沢 弘
情報研究
衣服購買行動に関する因果モデル構成
浅川 雅美
研究紀要
子どもの調整力を育む運動プログラムの
高井和夫
生活科学研究
企業不祥事と「誠実な経営」(Integrity
小坂勝昭
国際学部紀要
Management)論の台頭 : 日本的経営の持
説明的文章の読みの指導過程 : 自然科
寺井 正憲
文学部紀要
学的な説明的文章の文章構成モデルに
オランダ教育制度における自由権と社会
太田和敬
人間科学研究
権の結合 : 国民の教育権論の再構築の
アーサー・ウェイリー英訳源氏物語の諸問
井上 英明
研究紀要
題・第二部・上 : 賢木・花散里・須磨・明石
揚げ物に関する研究(第2報)
大谷: じゃがいも
陽子 石和田 初江 町田 真理子家政研究
亀城 和子
JSL生徒のポートフォリオ評価 : 母語と日
谷淵麻子
湘南フォーラム
本語併行授業において(研究ノート)
34
15
2012.3
1994
20
20
20(2)
2010
20
29
16
1995.12
2003
20
20
16
2004
20
46
2013.3
20
15
1979.3
20
23(2)
2013.1
20
13
1969.12
20
37
2007
20
11
1976
20
15
14
31
2006.12
1978.3
2010
20
20
19
242
2010
19
44
2010
19
15
2011.3
19
31
22
1987.12
1988.12
19
19
21(1)
2010
19
7
1985.4
19
12
2008
19
13
1976-1977
19
20
2008
19
18
9
33
48
1997
1987.4
2005.7
2013.1
19
19
19
19
13
2009
19
11(1)
9
42
30
2000.7
1988
1998.12
2008.3
19
19
19
19
18(1)
2007
19
3
1989.12
19
31
2010
19
10
1966.12
19
6
1973
19
13
2009
19
422
423
424
426
427
砲弾騒動再説 : 第一次大戦とノースクリフ
東京大学教養学部『知の三部作』を読む
『テンペスト』から『インドへの道』へ
アメリカにおける聴取者参加型「政治トー
クラジオ番組」とその社会的影響 元興寺の鬼と夜叉 : 説話と狂言の間
お冬 井上ひさしのオフィーリア
428
フランスの若者の社会的異議申し立て
古沢常雄
429
Hull-Davey図の利用について
埴谷雄高の観念小説『死霊』と<個人的な
体験〉 : ドストエフスキイとの関わりを中心
協力と制度的環境 : 協力と成果主義の分
『食と宗教』 (特集 : 健康・食・環境の関係
英語学習活動分析 : 英語指導技術として
のゲスワーク活動の有効性
カントの道徳論における感情の意味(1)
スウェーデン人の休暇と所得保障
インバウンド・トラベルにおいて通訳ガイド
が提供する価値へのSERVQUALモデル
日本国王良懐の遣使について
女子発育期における胸囲および胸郭囲と
肺活量との比率について : 現行胸囲測
演劇の手法・理論を導入した新しい英語
教育の可能性 : アジア演劇ワークショップ
大学の変化と教養教育の役割 : 初年次
教育の広がりの次に大学が目指すものに
食生活と肥満防止との関連を調べる日韓
共同研究 : 日韓両国の伝統的な食生活
数学学習における学習観と学習方略の関
係 : 大学生を対象とした分析
現代若者考 : 「視線平気症」とケータイ文
The Creation of an ‘English Reality’
Environment (2) : Effectiveness of Events
and E-learning to supplement the English
懐かしさの感情体験に及ぼす動作法によ
る快適な心身の体験の効果 : 脳波の快
425
430
431
432
433
434
435
436
437
438
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441
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446
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448
449
450
451
452
453
454
455
456
457
458
459
460
461
男性保育者に求められる役割と問題
伊藤 慎一
青木 利夫
磯山甚一
情報研究
湘南フォーラム
文学部紀要
3
1
22(1)
1982
1996.10
2008
19
19
19
前嶋 和弘
人間科学研究
34
2013.3
19
田口和夫
藤井 仁奈
14
26(1)
2002
2012.9
19
19
2007
19
飯塚 正勝
言語と文化
文学部紀要
フランスの複雑
化する教育病理
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
教育学部紀要
20
1986.12
19
国松 夏紀
研究紀要
34
1990.12
19
幸田 達郎
村野 宣男
生活科学研究
湘南フォーラム
35
10
2013.3
2006.3
19
19
松本泰憲
言語と文化
13
2000
19
村野 宣男
藤田雅子
研究紀要
言語と文化
45
13
2002.1
2000
19
19
髙井典子
国際学部紀要
21(2)
2011
18
栗林 宣夫
教育学部紀要
13
1979.12
18
妻木 義夫
研究紀要
6
1962.12
18
塩沢泰子
湘南フォーラム
12
2008
18
千葉聡子
教育学部紀要
43
2009
18
中島滋
湘南フォーラム
14
2010
18
教育学部紀要
46
2013.3
18
生活科学研究
21
1999.3
18
国際学部紀要
22(2)
2012.1
18
人間科学研究
25
2003
18
生活科学研究
30
2008.3
18
生活科学研究
21
1999.3
18
生活科学研究
30
2008.3
18
情報研究
22
1999
18
研究紀要
43
1999.12
18
人間科学研究
33
2012.3
18
情報研究
28
2002
18
言語と文化
7
1995.3
18
国際学部紀要
22(2)
2012.1
18
情報研究
45
2011.7
18
生活科学研究
20
1998.3
18
人間科学研究
11
1989.12
18
生活科学研究
31
2009
18
研究紀要
英米学研究
文教大学紀要
8
36
12
1964.11
2001
1978.12
18
18
18
廣瀬 友介 中
本 敬子 蛭田
市川孝一
阿野 幸一 塩
沢 泰子 Duval
Cary A
今野義孝 上杉
喬
井上清子 石川
洋子
市販ミネラルウォーターの水質ダイヤグラ
李永寧
ム : ラベル表示における水質組成の図形
労働多様化時代における企業の人事戦
三木佳光
略 : ダイバーシティマネジメント概念の変
グループ経営 : 子会社問協力の形成
石塚浩
特別養護老人ホームを利用している高齢 中島 滋 田中
者の栄養状態に及ぼす複式献立の効果
香
椎名健先生のご退職にあたって
秋山 美栄子
シークェンス空間における注視を促す空
川合康央
間構成要素の情報エントロピー
『史記』項羽本紀中の数の表現
加藤 敏
米州人権委員会の活動と米州諸国の人
齊藤 功高
権状況 : 米州人権条約成立まで(研究論
情報システム教育におけるERP の活用
石井 信明 宮
第2報 : 導入と評価
川 裕之
日本人の飲酒行動と規範
市川孝一
怒りの情動及び攻撃的行動の人格的要
大平 英樹
因に対する生理的喚起の影響について
地方自治体における健康教育計画の考 栗原保 石原俊
察
一
林下集について
松野 陽一
ルイス・キャロルとテニスン
笠井 勝子
グループワークの教育的価値
森井 利夫
462
463
464
465
466
467
468
469
470
471
472
473
474
475
476
477
478
479
480
481
482
483
484
485
486
487
488
489
490
491
492
493
494
495
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497
498
499
500
501
502
503
504
505
506
とけあう体験の援助における援助者 : クラ
今野義孝
教育学部紀要
学生による化学天秤を用いた計量器の容
小松原 恵子
教育学部紀要
量測定と計量器誤差の解釈について
果実の価格形成要因について(第2 報) 渡邊美樹 齊藤
研究紀要
生産地による影響
貴美子
学級集団と人間関係
福代 昭二
研究紀要
日米文化交流を目指した適応指導プログ 松山 みどり
国際学部紀要
ヒュームにおける自由の概念 : カントへの
村野 宣男
英米学研究
文庫と地域図書館
松田上雄
生活科学研究
学級集団と人間関係(3)
福代 昭二
研究紀要
映像の時代 (特集・20世紀の反省 21世
高島 秀之
湘南フォーラム
乳児の社会的行動に対する母親の認識
石川 洋子
研究紀要
禅林の食事について
谷口 歌子
研究紀要
ボランティア活動による精神的満足度の 木村早希 川市
生活科学研究
検討
幸代 大木桃代
リーダーシップ能力育成の新たな視点軸
三木佳光
国際学部紀要
: リーダーシップ学習モデル : 学習プロセ
恨の介の恋と死
田川 邦子
文藝論叢
介護業務におけるソーシャルワーク機能
大月 和彦
研究紀要
の問題(その2) : 在宅介護の事例を通し
伝統染織を考える : 絣について
渡辺 孝子
文教大学紀要
ニュー・ジーランド・マオリの冥界神話と説
井上 英明
文藝論叢
話 : 『記』・『紀』黄泉国神話と対比して
学校・地域が連携する家庭教育支援の考
栗原 保
教育研究所紀要
経済思想(日本
母性保護論争 : 女性の経済的自立と保
福田はぎの
護
史小百科 ; 近代)
四国地方における干害発生の気候学的
黒坂 裕之
教育学部紀要
指標 : 日本の気象災害の研究(2)
遠藤 織枝 陳
96春 中国女文字現地調査報告
文学部紀要
力衛 劉 穎
GLOBAL COMPETITION AND THE
NoguchiMakoto 国際学部紀要
JAPANESE MODEL OF CAPITALISM :
14世紀前半キプチャク汗国とロシア : 汗
加藤 一郎
言語と文化
『源氏物語』の宗教的プロット(英文)
井上 英明
研究紀要
教室での文法問題の利用法 : 「意識向
ミックダナ ピー
文学部紀要
上」の一例
ター
ISLAM AND ENVIRONMENTAL
中村緋紗子 青
国際学部紀要
IMPROVEMENT IN INDONESIA: Field
木武信
Report on Muslim Activist Efforts at the
ホーソーンの「ぼくの親戚モリヌー少佐」
重山 巌
研究紀要
の一研究 : 成功の夢の挫折とその背後に
カントの道徳論における感情の意味(2)
村野 宣男
英米学研究
入院中と退院後の栄養法からみた母乳栄
亀城 和子
研究紀要
これから検討を要する課題に焦点をあて
秋山 朝康
教育研究所紀要
アルバイトに対する学生の意識と実態 (調 小林 勝法 川
湘南フォーラム
査・統計)
上 善郎
野菜類の脂質成分に関する研究(第14報)
北村 光雄
研究紀要
学力問題の核心を問う
嶋野 道弘
教育研究所紀要
福祉人材確保指針に関する検討 : その
星野晴彦
生活科学研究
女子大生の生体測定値の年次変化(II) :
井上 節子
研究紀要
ABC/ABBにおけるキヤパシテイ管理問
志村正
経理研究
思考の方法としての健康 : 「健康」と<健康
椎野信雄
湘南フォーラム
>の思考の違い(特集2 食・健康・文化)
発達障害児に対する動作法の展開 : 身
今野 義孝
教育学部紀要
体への能動的な働きかけによる自己の確
キャリアの効果性の4類型の検討(2)
益田 勉
人間科学研究
カントにおける根本悪の問題
村野 宣男
研究紀要
大学図書館問題
大学図書館における「個人情報保護」
藤倉恵一
研究会誌
近代家族とロマンティック・ラブ・イデオロ
大塚 明子
研究紀要
観光英語(4):重要文化財の天守を有する
福島 一人
情報研究
明治後期における西洋笑話と英語学習
浦和男
文学部紀要
身体知覚とボディ・イメージの関係
藤田 雅子
文教大学紀要
32
1998.12
18
14
1980.12
18
53
2010
18
30
3
32
3
32
4
42
16
1986.12
1993
1997
1981.5
1988.12
2000.2
1998.12
1972.12
18
18
18
18
18
18
18
18
31
2009
18
18(1)
2007
18
18
18
44
2000.12
18
10
1977.3
18
9
1973.3
18
20
2011.12
18
1998.9
18
22
1988.12
18
10(1)
1996.10
18
8
1998
18
1
15
1988.4
1971.12
18
18
6
1993.2
18
19(2)
2009
18
11
1967.12
18
36
19
15
2001
1975.12
2006.12
18
18
18
2
1997.10
18
22
14
30
43
48
1978.12
2005.12
2008.3
1999.12
2005
18
18
17
17
17
14
2010
17
20
1986.12
17
33
42
2012.3
1998.12
17
17
29
2005
17
45
48
22(2)
12
2002.1
2013.1
2009
1978.12
17
17
17
17
507
508
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541
542
543
544
545
宮沢賢治文学における地学的想像力(2)
精進湖の水質汚濁について(その1)
鈴木健司
言語と文化
高橋 恒夫
研究紀要
鈴木賢男
大石
『感情イメージ調査』についての研究 : 年
代を経た大学生においてみられた感情イ 昴 松野真 人間科学研究
堀内正彦 鈴
メージ構造の安定性
木国威 藤森進
茅ヶ崎市の農業・漁業の現状と観光への
海津 ゆりえ
湘南フォーラム
応用可能性に関する考察(研究ノート)
生活史としての庶民信仰 : 江戸時代を中
山本 文乃
研究紀要
インドネシアの工業発展と外国直接投資
杉山 富士雄
国際学部紀要
近世河川統制下での河岸の集荷力
加藤光子
教育学部紀要
フランスの複雑
化する教育病理
機会均等政策と排除の論理
池田賢市
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
音声学的アクセントと音韻論的アクセント
城生 佰太郎
文教大学国文
大学生の自立に関する実証的研究 : 母
草田 寿子
人間科学研究
「共感的理解」の性質の整理 : 力動的精
臨床相談研究所
小林孝雄
神療法における「共感」との比較から
紀要
性同一性、性役割の獲得・形成過程と「お
田代 順
家政研究
たく」現象 : 男性学に向けてのひとつの視
樗牛とニーチェ (1)
中村 憲治
文学部紀要
ツーリズム産業のグローバル化戦略(研究
小坂勝昭
国際学部紀要
『鈴鹿本今昔物語』巻29の研究 (1) : 第1
伊賀北斗
言語と文化
『今物語』の世界 : 人物をめぐって
角津 典子
研究紀要
西出 伸子 関
布の種類と洗濯機の機械的洗浄力
教育学部紀要
口 典子
心学思想と文学 : 蕃山・梅岩・江戸文学
田川 邦子
研究紀要
樋ロー葉「にごりえ」の世界
閻萍
教育学部紀要
「性差別」の社会現象学 : 広告における
市川孝一
生活科学研究
「女性差別」とミス・コンテスト反対運動を
観光地における再来訪を促す要因の検
山口 一美
生活科学研究
討 : 長野県小布施町に焦点を当てて
つる植物に関するダーウィンの観察
相馬 早苗
文教大学紀要
ミクロ経済学におけるワルラスの法則とパ
鈴木 昇一
情報研究
ターン類似度関数のホップフィールド
幼児における動作の発達に関する研究
渋谷 梢
研究紀要
(II) : 跳躍動作について : そのII 立巾跳
"他&#27721;&#35821;&#35828;得很流利 太田 恵理子
言語と文化
先住民族アイヌを考える (学生卒業論文)
後藤 拓人
湘南フォーラム
小学校社会科教科書の他動詞の使用に
宮部真由美
文学部紀要
ついて・連語論の観点から : 子どもに対
上級生から下級生へのピアカウンセリング 石川 洋子 井
教育学部紀要
の試み Ⅱ
上 清子
堀河百首題「寒蘆」をめぐって
内藤 愛子
研究紀要
個人の色知覚に適合する表色系の数理 広内 哲夫 坂
情報研究
モデル
本 和義
集団給食における加熱調理の研究 第2
土元 喜美子
研究紀要
報 : 煮ものについて : 液体の対流を主な 高橋 貴美子
神奈川県「部局政策宣言」の意義と課題
石田晴美
地方自治研究
法的資本の立法論的課題
葭田 英人
情報研究
ライバル企業広告の比較研究
市川 孝一
人間科学研究
猪田亜希子 栗
援助規範意識の測定法に関する研究(1) 原保 尾形奈緒 生活科学研究
子 大木桃代
野菜類の脂質成分に関する研究(第19報)
北村 光雄
研究紀要
動作法における「とけあう体験の援助」 (2)
今野義孝
教育学部紀要
: 自己との向い合いを援助する動作法
IN CONSIDERATION OF 18th
CENTURY JAPANESE "KOKUGAKU" 小川 ルビー Toshimi生活科学研究
STUDIES IN HARMONIZING OUR
CULTURAL IDENTITIES WITHIN A
幼少年のしつけ・教育の基本問題をめ
横田貢
生活科学研究
20
28
2007
1984.12
17
17
30
2008
17
15
2011.2
17
32
18(1)
28
1988.12
2007.7
1994.12
17
17
17
2007
17
41
10
2012.3
1988.12
17
17
8
2004
17
26
1995
17
3
21(2)
16
16
1989.12
2011
2004
1972.12
17
17
17
17
18
1984.12
17
35
27
1991.12
1993
17
17
13
1991.4
17
34
2012.3
17
10
1977.3
17
14
1993
17
20
1976.12
17
21
2
2009.3
1997.10
17
17
22(1)
2008
17
46
2013.3
17
42
1998.12
17
18
1997
17
11
1967.12
17
25(1)
17
7
2010
1996
1985.12
17
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2008.3
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1983.12
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2013.3
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1996.3
17
546
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553
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556
557
558
559
良寛に学ぶ教育者としての姿勢 その2 :
カウンセリング心理学の視点をふまえて
「伊豆の踊子」小説と映画
Illusory Conjunciton 生起確立の分布に
及ぼすいくつかの要因について : 付加特
“中小零細企業における労働時間問題” :
長時間労働の実態と短縮の可能性
メルメ・ド・カションについて
互換ビジネスと構造進化
ポスト・「マクドナルド化」時代の行方 :
ファーストフード産業の持続可能性の模
The Speaker's Presupposition and
女子バスケットボールのフリースローにお
ける技術指導の留意点に関する研究
文教大学学生における余暇・運動活動の
意識に関する研究
異文化接触と性差別 : 女性学的視点から
御触書寛保集成編年索引(上)
幼児のテレビ物語の理解を支える基礎過
程 : 静止画を用いた再構成課題による検
Reflections on Zen Art
560
銀河構造学習のための星座早見盤の作
製
561
社会福祉サービスにホスピタリティマネジ
メントを導入する可能性に関する検討
562
Creating an “English Reality”
Environment: Effectiveness of the
Language Garden to Supplement the
English Curriculum
563
フランスの教員と教員養成制度 : Q&A
(改訂版)
564
565
566
567
568
569
570
571
572
573
574
575
ヘーゲル法哲学における「婚姻」につい
て : カント婚姻論の批判と克服
法定準備金の本質と法的機能
「朧月夜」歌の評価をめぐって : 『新古今
平宮 正志
教育学部紀要
46
西河 克己
浅川 伸一 須
永 範明 丹治
文藝論叢
28
人間科学研究
13
1991.12
17
小山田 英一
人間科学研究
8
1986.12
17
富田 仁
松井 美樹
研究紀要
情報研究
18
8
1974.12
1987
17
17
小坂勝昭
生活科学研究
29
2007.3
17
Murayama
中林忠輔深町
明夫
深町 明夫 中
林 忠輔
佐々木 恵理
小林 年春
情報研究
9
1988
17
教育学部紀要
28
1994.12
17
文教大学紀要
12
1978.12
17
文藝論叢
研究紀要
36
35
1991.12
17
17
山本 博樹
人間科学研究
15
1993.12
17
Duval Cary A
山縣 朋彦 西
浦 真悟 宮田
隆志 藤原 英
国際学部紀要
1
1991
17
教育研究所紀
18
2005.12
17
星野 晴彦
人間科学研究
34
2013.3
16
21(2)
2010
16
2004
16
ShiozawaYasuk
o IkutaYuko
DuvallCarry A 国際学部紀要
AnoKoichi
Piggin Gabrielle
古沢常雄 小野
田正利 夏目達 科学研究費補助
也 藤井佐知子 金研究成果報告
書
池田賢市 藤井
穂 服部憲児
大竹信行
葭田 英人
紙 宏行
斎藤 修平 岡
元荒川の生活誌(第一報) : 文化景観論 本 紋弥 佐藤
和平 佐藤ひろ
的アプローチ
み 中林 みどり
八藤後 忠夫
オフィスにおける人間・組織を動かすパ
三木佳光
ワー・ゲーム : 体験・見聞事例からの考察
19世紀末から20世紀前半のフランスにお
岡部造史
ける民間児童保護事業 : ノール県児童支
「公益」概念をめぐる渋沢栄一と原丈人
小坂勝昭
運動習慣を有する更年期の女性ランナー 梶原洋子樽本
における不定愁訴と気分
つぐみ
日本人の医療行為に対する意思決定度
大木桃代
共生コミュニティとしての文教大学の形成 谷口清 大木桃
代 岸田直子
: 障碍学生学習・研究支援システムの構
椎名健 八頭後
築 報告書
忠夫
山口 一美 那
文教大学国際学部における長期インター 須 幸雄 那須
ンシップを組み込んだキャリア教育プログ 一貴 海津 ゆり
ラムの開発(研究ノート)
え 井上 由佳
横川 潤 髙井
高校女子長距離ランナーの月経異常・ラ 梶原洋子〆木
ンニング障害の発生状況
一郎
2013.3
17
17
生活科学研究
31
2009
16
情報研究
研究紀要
15
30
1994
1986.12
16
16
生活科学研究
34
2012.3
16
国際学部紀要
16(1)
生活科学研究
32
2010
16
国際学部紀要
21(3)
2010
16
教育学部紀要
32
1998.12
16
人間科学研究
27
2005
16
2010
16
2006
16
国際学部紀要
22(2)
2012.1
16
教育学部紀要
27
1993.12
16
584
戦前・戦中の在日留学生に対する直接法
による予備教育用日本語教科書 国際学
友会編『日本語教科書 基礎編・巻一∼
衿垢布および2種類の人口汚染布の洗浄
力に及ぼす温度の影響
大学生の健康行動とかかわり意識の関連
性
保育者が感じている問題とカウンセリング
ニーズ
電気事業の経営多角化戦略 : 東京電力
と西独RWE社との比較を中心にして
Case Study: Effective Use of Films in
University English Classrooms From
常西合口用水の水の転用をめぐる諸問題
: 農業用水の合理的利用の事例研究
「内観法」における体験の変化の検討 :
内観法、フォーカシング、内観フォーカシ
進化をつづけるライブラリアンになるため
585
モバイルラーニングを利用したピアノ学習
586
587
自律神経系に及ぼす自発的笑いの実験
借地権の対抗力 : 他人名義の建物登記
非合理現象信奉尺度の作成 : その信頼
性と妥当性の検討(第1報)
576
577
578
579
580
581
582
583
588
河路 由佳
文学部紀要
西出 伸子 関
教育学部紀要
口 典子
大谷繁文 佐藤
生活科学研究
啓子 大木桃代
井上清子 石川
生活科学研究
洋子 会沢信彦
598
599
600
601
602
603
604
605
606
607
608
609
610
611
612
613
1980.12
16
30
2008.3
16
29
2007.3
16
1988
16
Tsutsumi Rie
言語と文化
23
2011.3
16
北林 吉弘
教育学部紀要
15
1981.12
16
小林孝雄
鈴木 正紀
小倉 隆一郎
田中 功一
石原俊一
石川 信
丹治哲雄 青木
忠明
西出 伸子 関
口 典子
川崎 衿子
長尾 慶子
小原 伸子
矢ヶ崎 孝雄
関口 典子 西
出 伸子
臨床相談研究所
紀要
情報の科学と技
13
2009
16
61(4)
2011
16
教育学部紀要
45
2011.12
16
人間科学研究
情報研究
29
8
2007
1987
16
16
生活科学研究
22
2000.3
16
教育学部紀要
19
1985.12
16
40
45
18
23
1996.12
2002.1
1996.12
1989.12
16
16
16
16
20
1986.12
16
23
2011.3
16
10(1)
1999.10
16
22(2)
2012.1
16
20
1989
16
6
1996
16
44
2000.12
16
12
2001
16
17
1996
16
25
1991.12
16
24(1)
2010
16
15
2011.2
16
22
27
33
2010
2005.3
2012.3
16
16
16
34
2012.3
16
25(1)
2011.9
16
24
22
2010
16
16
27
2005
16
ドイツ家政学における住居学の系譜
研究紀要
加熱調理における食材成分の相変化
研究紀要
3才児対象の親子集団活動の意義につい
人間科学研究
猪垣(ししがき)の分布について
教育学部紀要
毛筆学習における墨汁のしみ付着の現
教育学部紀要
状 : 小学校と塾の児童について
沖縄系人における多層的スタンダード形
田島 久歳
言語と文化
成をめぐる問題 : 来日・来沖ウチナーン
多国籍企業の活動と環境損害 : 親会社
斉藤功高
国際学部紀要
国際学部におけるインタープリター養成カ 海津 ゆりえ 井
国際学部紀要
リキュラム開発のための予備的調査(研究
上 由佳
長尾 慶子 土
市販食品の塩分量 : 市販弁当について 屋 佳世子 川
家政研究
田 晶子
KROPOTKIN AND MALATESTA :
TodaMisato
国際学部紀要
Russians Italians and Japanese in the
司書講習の諸問題について : 平成12年
菅原 春雄
研究紀要
度司書講習受講案内を分析して
体験過程様式から大学生の特徴を考える
東京大学学生相
小林孝雄
: フォーカシング・スキル内在化発達段階
談所紀要
鈴木 昇一 佐
数理形態学における諸演算とモデル構成
情報研究
久間 拓也 前
作用素
田 英明
長崎県下の猪垣(二)
矢ヶ崎 孝雄
教育学部紀要
The Effect of Word Class on Lexical
VasiljevicZoran
文学部紀要
Development in L2 : The Case of
a
「茅ヶ崎学」への取り組み : 文教大学にお
小林 勝法
湘南フォーラム
ける「茅ヶ崎学事始め」の成果と展望(地域
感情体験の分析(X) : 後悔について
鈴木賢男
言語と文化
渋谷定輔著『農民哀史』にみる大正時代
駒木敦子
生活科学研究
teen court教育学的研究
太田 和敬
人間科学研究
商品評価における同調行動について :
川崎 雄一郎
生活科学研究
風評被害の緩和に向けての提言
テクストからみた「∼と」と「∼たら」の複文 :
宮部 真由美
文学部紀要
すでにあるできごとを描写する用法を中
さすらいの小川未明 : 「あこがれと幻滅の
関 英雄
文藝論叢
シリン・ネシャットの映像作品に見る対位
中川素子
言語と文化
動作法による立位踏み締め感の変化と心 今野義孝 吉川
人間科学研究
理的体験の変化
延代
597
14
9
590
591
592
593
596
16
情報研究
回転式乾燥機による布の乾燥過程
595
1996.10
富田 輝博
589
594
10(1)
614
615
616
617
618
619
620
621
622
623
624
625
626
627
628
629
成績を考慮したゼミ配属法の比較と提案
認識行為に向けての、効用最大化原理
カリキュラム評価における「卒業生調査」
の意義 : 高校総合学習「環境学」を事例
として
モラトリアムを続ける大学生の意識とキャリ
鶴見川水系の底生動物相と水質の現況
電力市場の自由化と電力産業の再構築
絵本造形のコンセプト
女子学生の日常生活における運動量
国際観光を考える : 食、地域、文化、人
に焦点をあてて(新しい専門分野の構築
に向けて)
A Critical Review of Financial
Deregulations in Japan : A Study of
Politics and Economic Policy Making from
日米経済摩擦と包括経済協議の問題点
『自然治癒力を高める呼吸法』 (特集 : 健
康・食・環境の関係を学ぼう)
ソーシャルワーク実践におけるミッション
意識形成に関する検討 : 「超越」と「再統
問題と「折り合う」という治療目標
じゃがいもデンプンの粒径の大小による
分離とその性質の差異
Literature in the ELF Classroom
631
632
戦略的コーポレートマネジメントに関する
研究 : 新たな物差しとしての企業価値創
社会生活指標からみたアジア諸国の生活
千葉県における積雪災害の特徴
633
歐陽詢「九成宮醴泉銘」の書法
634
幼児の疑問と自然観察指導との関係
635
荻生徂徠『弁名』「禮」の章の英訳
636
翻訳の意味論
637
近世村落における家と土地所有
630
639
640
641
642
643
644
645
646
647
648
649
650
1989年天安門事件の一考察 : 「四・二六
動乱社説」の形成をめぐって
ジャーナリズム概念
日豪女性雑誌比較 : 女性誌の占める位
日本語学習者の望む敬語教育 : アン
世界4大ITメーカーの国際ビジネス戦略
観光振興による地域活性化 : リーダーに
俳画的箱庭についての実証的研究 : 孤
斑尾高原の観光開発について
楽曲と近代五線譜
河口湖の水質汚濁について
原因帰属と気分・感情の関係の検討
伝達態度のモダリティについて
茅ヶ崎の観光史と展望(研究ノート)
651
洗剤の種類と予浸効果
638
652
653
654
655
656
657
658
堀田敬介
鈴木昇一
浅野 信彦 川
北 裕之 高橋
亜希子
三木佳光
井出 嘉雄
富田輝博
中川 素子
渋谷 梢
横川潤海津ゆり
え井上由佳山
口一美
情報研究
情報研究
44
22
2011
1999
16
16
教育学部紀要
45
2011.12
16
生活科学研究
研究紀要
情報研究
教育学部紀要
研究紀要
29
22
24
23
41
2007.3
1978.12
2000
1989.12
1997.12
16
16
16
16
16
湘南フォーラム
13
2009
16
KuribayashiSato
shi
情報研究
25
2000
16
中村 敏夫
情報研究
14
1993
16
小林 勝法
湘南フォーラム
10
2006.3
16
星野晴彦
人間科学研究
31
2010
16
伊藤研一
岡 啓次郎 坂
入 和彦 島田
McDonough
Peter E
生活科学研究
25
2003.3
16
研究紀要
2
1959.1
16
文学部紀要
7
1993.12
16
小林謙二
国際学部紀要
21(2)
2011
16
鈴木恒一
黒坂裕之
吉沢 義和
国際学部紀要
教育学部紀要
7
28
1997
1994.12
16
16
文学部紀要
9(2)
1996.3
16
有元 石太郎
尾沼忠良
拝仙マイケル
城生 佰太郎
研究紀要
7
1963.11
16
文学部紀要
13(2)
1999
16
言語と文化
日本近代化の思
想と展開
24
2012.3
16
1988
16
丸山鋼二
国際学部紀要
6
1996
16
岸田 功
早川治子
遠藤 織枝
中村敏夫
山口一美
草田 寿子
鈴木 照男
伊藤 康圓
高橋 恒夫
神田信彦
近藤研至
海津 ゆりえ
西出 伸子 関
口 典子
情報研究
言語と文化
言語と文化
情報研究
国際学部紀要
人間科学研究
研究紀要
文藝論叢
研究紀要
人間科学研究
教育学部紀要
湘南フォーラム
16
18
3
27
19(1)
13
32
15
24
29
26
15
1995
2006
1990.8
2002
2008
1991.12
1988.12
1979.3
1980.12
2007
1993
2011.2
16
16
16
16
16
16
16
16
15
15
15
15
教育学部紀要
17
1983.12
15
生活科学研究
24
2002.3
15
人間科学研究
29
2007
15
教育学部紀要
28
1994.12
15
教育学部紀要
文学部紀要
研究紀要
研究紀要
31
25(1)
41
26
1997.12
2011.9
1997.12
1982.12
15
15
15
15
福田はぎの
健康心理学観点から見た健康関連アセス
大木桃代
メントの課題と今後の展望 : ポジティブ心
ワーク・ファミリー・コンフリクト理論の検証
吉田悟
初午の伝承料理 : 「しもつかれ」 第1報
山浦順子石川
埼玉県編
博美
鬼怒川観光の歴史と課題
中村修也
明治前期における笑い論の受容と展開
浦 和男
女子大生の生体測定値の年次変化
井上 節子
ヴァージニア・ウルフと両性具有理論
山内 藤子
659
660
661
662
663
664
665
666
667
668
669
670
671
672
673
674
675
676
677
678
679
680
681
682
683
684
685
686
687
688
689
690
691
692
693
694
695
696
697
698
図式的投影法を用いた母親の家族認識
(2) : 青年期の家族関係
HISTORICAL STRUGGLES FOR
BILINGUAL EDUCATION IN AMERICA
ゲームと近代(特集1 ゲームの時代)
知能の因子分析学的研究
スピリチュアルケアに対する組織的取り組
みに関する検討 : オーストラリアのホスピ
2012年度 人間科学部共同研究一覧
外国人の人権と地方自治体の対応 : 地
方参政権と地方公務員就任権を中心に
粟島における地域福祉推進に向けた基
礎的研究
新しいメディアによる絵本空間の再構成
勅撰八代集の「題しらず」歌をめぐって
教員養成課程における情報基礎教育の
カリキュラム改善の検討(3) : 学生の状況
の変化の分析と今後の課題
G.ソロスの『グローバル資本主義の危機』
ながいものアミラーゼに関する研究(第2
報) : ながいも汁液のアミラーゼ作用につ
社会音声学序説 : ラングとパロルの中間
イメージの鮮明性に関する研究(Ⅰ)
高齢者の意識調査 II-3 : 身体的・精神的
健康維持で "よく生きる"についての一考
察(本学生活科学研究所公開講座参加者
日本の地域開発の経験と開発途上国 :
開かれた地域開発を目指してメッセージと
日本におけるマレーシア人留学生の文化
的要因によるコミュニケーション・ブレーク
ダウン
あるバナナ輸入の取引経過 : 成約から代
ヒット商品から生活意識を読む : 消費者
広告の役割について
栄養士に関する社会的役割の変化につ
いて(第3報) : 栄養士・管理栄養士養成
パシュトー語ペシャーワル方言について :
音韻論的および形態論的考察
日本における英語教育と英語公用語化
米国における資本主主体勘定理論の生
成 : Thomas Jonesの簿記理論の解明
敷布団の手入れと処分に関する調査
TESOLにおけるキャプション付きビデオ
映像の利用
与謝野晶子の児童文学をめぐって
タゴールと宮沢賢治
The Alienation of the Burakumin : A
Discussion of Ideas Concerning Their
Algorithms for the Minimax k-Ideal
『近代経学と政治(近代経学与政治)』(湯
『国朝典故』本『日本国考略』について :
音訳日本語「寄語訳」の校異を中心に
小林麻子 稲越
生活科学研究
孝雄 会沢信彦
32
2010
15
Ogawa Ruby T
生活科学研究
33
2011.3
15
酒井 信
岡本 奎六
湘南フォーラム
研究紀要
15
1
2011.2
1958.3
15
15
星野晴彦
生活科学研究
31
2009
15
人間科学研究
34
2013.3
15
生活科学研究
27
2005.3
15
教育学部紀要
43
2009
15
湘南フォーラム
研究紀要
13
25
2009
1981.12
15
15
教育学部紀要
44
2010
15
国際学部紀要
22(1)
2011.7
15
研究紀要
2
1959.1
15
文学部紀要
生活科学研究
23(2)
23
2010
2001.3
15
15
生活科学研究
31
2009
15
国際学部紀要
18(1)
2007
15
言語と文化
24
2012.3
15
情報研究
生活科学研究
生活科学研究
13
24
21
1992
2002.3
1999.3
15
15
15
研究紀要
44
2000.12
15
八代隆政
言語と文化
11
1999
15
八田洋子
文学部紀要
16(2)
2002
15
原 俊雄
情報研究
15
1994
15
教育学部紀要
24
1990.12
15
研究紀要
44
2000.12
15
研究紀要
文藝論叢
34
4
1990.12
1968.2
15
15
DuvalCary A
国際学部紀要
4
1994
15
NemotoToshio
阿川 修三
情報研究
文学部紀要
18
5
1997
1991.12
15
15
蒋 垂東
言語と文化
23
2011.3
15
42
2010
15
38
28
19
1994.12
1984.12
1998
15
15
15
14
2010
15
13
1979.12
15
27
1993
15
斉藤功高
大月和彦 志水
幸 山下匡将
川合康央
山之内 恵子
衞藤敦今田晃
一鈴木賢男中
本敬子
小坂 勝昭
岡 啓次郎 坂
入 和彦 島田
城生佰太郎
斉藤功高
佐藤ひろみ
中林みどり 泉
敬子
林薫
ジャファール ビ
ン・ジャムビ 福
田 倫子
箕輪 京四郎
市川孝一
坪井順一
斎藤 貴美子
井上 節子
西出 伸子 関
口 典子
スケヴィントン ト
ニー
実川 恵子
原 子朗
佐久間勲 八ツ
情報研究
橋武明 李岩梅
本歌取の表現構造
紙 宏行
研究紀要
『後拾遺集』女流歌人増大の意味するも
実川 恵子
研究紀要
高次認知機能における論理表現の要素
鈴木昇一
情報研究
持続可能都市の形成に向けた基礎的研 海津ゆりえ山田
湘南フォーラム
究 : 茅ヶ崎市における人的ネットワークと
修嗣
関東平野における米の第二次減反政策
北林 吉弘
教育学部紀要
への地域的対応 : 千葉県を中心として
教師の悩みと転職動機 : 性差、家族構成
藤原正光
教育学部紀要
北京オリンピック大会と国民イメージ(1)
699
700
701
702
703
704
705
706
707
708
709
710
711
712
国際学が描く新世界地図 : 衰微するアメ
リカ、「帝国の原理」を俯瞰する(研究論文)
自発性皮膚電位反応の左右差からみた
自由想起内容の属性
特別活動の評価様式に関する調査研究
(1) : 埼玉県西部・南部教育事務所管内
奄美大島方言のF音について
プロジェクトマネジメントの国際標準化
野田笛浦『得泰船筆語』について
エスペラント語再考(一) : ヨーロッパ史家
幼児における動作の発達に関する研究
(II) : 跳躍動作について : そのI 垂直跳の
野菜類の脂質成分に関する研究(第15報)
: キャベツの脂質について
女子短大生の栄養摂取量の年次推移に
離人症例の現存在分析の試み
「と」「ば」「たら」による条件句節のモダリ
静岡の苺栽培について 1
フランスで運転免許をとった話
女子大学生における投能力に関する研
究
奥田孝晴
湘南フォーラム
14
2010
15
人間科学研究
8
1986.12
15
丹治 哲雄 斉
藤 和久 上岡
高橋 克已 綾
牧子
春日 正三
関 哲朗
國金 海二
加藤 一郎
教育学部紀要
45
2011.12
15
文藝論叢
IT News Letter
文藝論叢
言語と文化
創刊号
6(2)
24
7
1964
2010
1995.3
15
15
15
15
渋谷 梢
研究紀要
19
1975.12
15
北村 光雄
研究紀要
23
1979.12
15
研究紀要
文教大学紀要
文学部紀要
研究紀要
言語と文化
27
10
12(2)
11
6
1983.12
1977.3
1999.3
1967.12
1993.7
15
15
15
15
15
文教大学紀要
11
1978.3
15
湘南フォーラム
9
2005.3
15
文学部紀要
千葉教育
5
579
1991.12
2009
15
15
研究紀要
39
1995.12
15
人間科学研究
言語と文化
人間科学研究
17
11
33
1995.12
1999.3
2012.3
15
15
15
文教大学紀要
11
1978.3
15
研究紀要
34
1990.12
15
国際学部紀要
7
1997
15
情報研究
文教大学国文
家政学 未来へ
の挑戦 : 全米ス
コッツデイル会議
におけるホーム・
エコノミストの選
文学部紀要
13
41
1992
2012.3
15
15
2002
15
11(2)
1998.10
15
28
2002
15
16
34
13
5
23
24
1972.12
2000
1977.3
1997.2
2001.3
2002.3
15
15
15
15
14
14
23(1)
2012.7
14
11(2)
2001.2
14
25
1981.12
14
16
4
1995
1982.12
14
14
9
1997.3
14
724
725
亀城 和子
土沼 雅子
李 仁揆
鈴木 照男
星野 常夫
中林 忠輔 深
町 明夫
中島 滋 笠岡
ヒスチジンの抗肥満作用 (研究報告)
誠一 辻 眞紀
流布本『徒然草』の係り結び : 分布の型と
山口 雄輔
教育相談の"技"(三) : 保護者のクレーム
会沢信彦
コンピュータを自己表現の道具として用い 熊井 信弘 谷
た英語授業の研究
口 ジョイス M
顔とコミュニケーション : IV. 暮らしの中の
臺 利夫
日本語教育の立場から見た日本人的思
趙 秋茹
佐藤啓子年譜・研究実績
郷土料理の研究(第4報) : 沖縄の行事食 泉 敬子 田端
について
ふじ子 舘野
学級経営(2)
福代 昭二
若林一平小林
ひろみ生田祐
マルチメディア環境と大学教育
子野村美穂子
小林勝法
新しい情報の測度とパターン情報処理(情
鈴木 昇一
奥付
726
解説
727
若者文字の考察 : 平仮名の学習から
吉沢 義和
近傍を利用した音素認識のためのモデル
鈴木昇一
情報研究
構成作用素T類似度関数SM大分類関数
北京版西蔵大蔵経の開版について
矢崎 正見
研究紀要
小学生のおしゃれ意識
伊地知美和子 教育学部紀要
堀河院御時百首和歌題詠覚書
田辺 愛子
文藝論叢
体験を通して学ぶ障害の理解と援助
今野 義孝
文教大学の授業
水神のルーツと生活文化 : 貴船と阿蘇の
佐藤ひろみ
生活科学研究
台湾の歴史と食文化
泉敬子
生活科学研究
新疆トルファン地方のイスラム化と仏教衰
丸山 鋼二
国際学部紀要
退 : 中国新疆イスラム教小史5 (研究ノー
Ashikaga
Compliments and Compliment Responses
国際学部紀要
Toshihiko
明治維新期における宿駅制度の諸問題
増田 廣實
研究紀要
(二) : 静岡駅等駅費問題を中心に
自己株式取得規制緩和の法理
葭田 英人
情報研究
幼児のパーソナリティ形成におよぼす父
野島 正也
人間科学研究
英語教育における異文化の扱いについ
土屋 澄男
言語と文化
て(2) : クラックホーン・モデルによる文化
『古本説話集』の大斎院について
阿部 啓子
文藝論叢
713
714
715
716
717
718
719
720
721
722
723
728
729
730
731
732
733
734
735
736
737
738
739
740
741
福田はぎの
16
14
742
743
744
745
746
747
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765
766
767
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770
771
772
773
774
775
776
777
我が国の女子マラソンランナーの月経異
常 : 草創期と最近の比較
保育者におけるカウンセリング学習ニーズ
: 埼玉県内の保育所・幼稚園の保育者調
スポーツ振興くじの意義と可能性
ウルドゥー語とパシュトー語の比較研究 2
: パキスタン・ペシャーワルにおける言語
埼玉県三郷市の教育環境 : 小学校通学
区域の変遷を中心として
紋章の比較研究
沖縄県離島地域における小学校国語科
及び算数科におけるリテラシーに関する
明治大正の世相とことば
竹口喜左衛門信義『横浜の記』の研究 :
言葉あそびにおける意味論的文字の分
析
和歌評定の時代
観光インターンシップの接続効果 (研究
論文)
遊ぶことと心理療法 : アクスラインウィニ
大学生の自我同一性地位と卒業後の時
間展望
動詞連用形の構文・語彙的な機能 : 日本
近代演劇に描かれた菅原道真 : 浄瑠璃
「持続可能な発展」と日本における持続可
物語体験の分析 (I) : 心に残る物語とそ
の様式
茶浸出液中に含まれるポリフェノール類
のリパーゼ活性に及ぼす影響
E. Caldwellの短篇小説における文体につ
研究有能感と社外研究交流
「新社会人」と「結婚」というライフステージ
の変化がメディア行動に及ぼす影響に関
The Paradox of Japanese Self-Esteem
書誌研究 : 学校図書館職員に関する文
献目録 : 養成・司書教諭・学校司書
大学におけるFDの動向 : 本学での取り
組みを中心に
梶原洋子〆木
一郎
石川洋子 井上
清子
松永敬子
教育学部紀要
26
1993
14
教育学部紀要
43
2009
14
生活科学研究
23
2001.3
14
言語と文化
13
2000
14
生活科学研究
7
1985.4
14
研究紀要
28
1984.12
14
石井 勉
教育学部紀要
45
2011.12
14
槌田 満文
中山 千代
ミックダナ ピー
ター
紙 宏行
那須 幸雄 丸
山 鋼二
岡村達也
本田時雄 引間
紀江
田中 寛
姚偉麗
齊藤功高
鈴木賢男 奴田
原諭
石井智恵美中
林みどり
志賀 謙
石塚 浩
文藝論叢
研究紀要
19
21
1977.12
14
14
文学部紀要
5
1991.12
14
文藝論叢
34
国際学部紀要
23(2)
2013.1
14
人間科学研究
21
1999
14
生活科学研究
18
1996.3
14
言語と文化
言語と文化
生活科学研究
3
19
31
1990.8
2007
2009
14
14
14
言語と文化
18
2006
14
教育学部紀要
29
1995.12
14
研究紀要
情報研究
6
48
1962.12
2013.1
14
14
井徳 正吾
情報研究
46
2012.1
14
BrownR A
情報研究
32
2005
14
菅原 春雄
研究紀要
43
1999.12
14
2009
14
八代隆政
北林吉弘 山㟁
かつよ
奥平 志づ江
平沢 茂 成田
奈緒子 米津
光治 大島 丈
志 手嶋 將博
中本 敬子 会
西欧人による中世ロシアの「発見」 : 外国
加藤 一郎
人の目にうつったモスクワ国家
四庫全書総目提要 玉台新詠 訳注
樋口泰裕
布の切断穴のほつれによる洗たく時の機 西出 伸子 関
械力の測定方法
口 典子
テレビCMの視聴反応についてのテキスト 岡野雅雄 浅川
マイニング : 制約なしと制約付きの自由
雅美
食品成分簡易測定法の研究(第1報) :
金子 俊
ボンブカロリーメーターによる熱量測定
齋藤 貴美子
野菜の出回り状況の変化について
渡邊 美樹
綿布の醤油じみのエージングと除去効果 西出 伸子 立
の関係
沢 幸代
タブレット型情報端末(iPad)を用いた授業 今田 晃一 村
づくりとその環境整備 : iBooks Authorと
山 大樹
中国文学に登場する狐
村田 和弘
遺伝的アルゴリズムにおける適合度比例
鈴木昇一
選択戦略を採用した進化方程式のパター
佐藤ひろみ 木
下建
久保田進
食品に関するテレビコマーシャルのイメー
也
金光葉子
佐
ジ研究
藤英人 斎藤和
久 佐藤美緒
14
教育学部紀要
21
1987.12
14
文学部紀要
14(1)
2000
14
教育学部紀要
22
1988.12
14
生活科学研究
27
2005.3
14
文教大学紀要
10
1977.3
14
研究紀要
46
2003.1
14
文教大学紀要
12
1978.12
14
教育研究所紀要
21
2012.12
14
文藝論叢
30
情報研究
28
2002
14
生活科学研究
7
1985.4
14
14
804
805
806
生活習慣病予防のための大学生への介
入プログラムの検討
大和物語の成立年代について : 天歴五
大熊信行 : 配分原理と生命再生産の理
論
離島における衣服の購買行動の共分散
アジア経済と日本 : 日本企業による金型
製造技術のタイへの移転 (特集・20世紀
CBRにみる障害者に対する社会の意識 :
発展途上国におけるCommunity-Based
芥川龍之介におけるイエス・キリスト : セ
ルマ・ラーゲルレーヴ『キリスト伝説集』の
中国・ビルマの国交樹立について
人材経営の戦略的視点 : 雇用ミックス(コ
母性保護論争 : 与謝野晶子・平塚らいて
う・山川菊栄・山田わか
Discourse Analysis and its Application to
Enhancing College Students' Reading
大学図書館における専門職問題の(私
的)論点整理(ラフスケッチ)
大庭みな子における“野草”の魂 : “火
部分得点モデルにおける同時尺度調整
堀河院御時百首題について : 四季の歌
産後のこころの不調に悩む母親を対象と
した自助グループの効果 : 継続参加者の
心的変容について
野菜類の脂質成分に関する研究(第22報)
: ニンニクおよびラッキョウの脂質につい
箱根木地細工の創始とその背景につい
X体験の研究(VI) : 江戸時代の心学にお
ける場合熊沢蕃山と石田梅岩を主として
英語教育における異文化の扱いについ
て(1) : 文化の個別的特性から普遍的特
翻刻標注・書陵部蔵「平定家朝臣記」(天
エネルギー摂取量と身体活動
漢方の社会学 : 現代の保健・医療におけ
Music In Shakespeare
怒りの感情とその反応について : Averill
の質問紙による調査:怒りの動機と反応の
一三世紀後半のキプチャク汗国とロシア :
汗国史へのエチュード(一)
「武器よさらば」とその導入部の機能予告
わたしの「鹿鳴館物語」
電力需要構造の計量経済学的分析
807
人間科学における関係弁証法の展開 (1)
778
779
780
781
782
783
784
785
786
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793
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795
796
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800
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813
814
815
816
817
818
北原可奈子 木
生活科学研究
内敬太 大木桃
増淵 勝一
研究紀要
経済思想(日本
福田はぎの
史小百科 ; 近代)
浅川 雅美
研究紀要
31
2009
14
13
1969.12
14
1998.9
14
43
1999.12
14
杉山 富士雄
湘南フォーラム
4
2000.2
14
藤田 雅子
人間科学研究
9
1987.12
14
国松 夏紀
研究紀要
33
1989.12
14
丸山鋼二
三木佳光
国際学部紀要
国際学部紀要
日本の経済思想
四百年
10(2)
10(2)
2000.2
2000.2
14
14
1990
14
国際学部紀要
7
1997
14
2009.4
14
福田はぎの
OhnishiMitsuok
i
ライブラリーサー
ビス研究会資料
文教大学国文
人間科学研究
文藝論叢
41
31
12
2012.3
2010
1976
14
14
14
言語と文化
25
2013.3
14
北村 光雄
研究紀要
30
1986.12
14
鈴木 照男
研究紀要
21
1977.12
14
米沢 弘
情報研究
10
1989
14
土屋 澄男
言語と文化
8
1996.2
14
増淵 勝一
井上 節子
賈強
MintonDavid
研究紀要
研究紀要
生活科学研究
国際学部紀要
15
42
27
10(2)
1971.12
1998.12
2005.3
2000.2
14
14
14
14
大平 英樹
人間科学研究
9
1987.12
14
加藤 一郎
教育学部紀要
19
1985.12
14
打田 重治
富田 仁
富田 輝博
佐藤 啓子 小
原 伸子
研究紀要
文藝論叢
情報研究
19
20
12
1975.12
1991
14
14
14
人間科学研究
1
1979.12
14
研究紀要
11
1967.12
14
言語と文化
23
2011.3
14
保育論叢
9
1974
14
生活科学研究
29
2007.3
14
情報研究
教育学部紀要
国際学部紀要
17
46
10(1)
1996
2013.3
1999.10
14
14
14
人間科学研究
4
1982.12
14
研究紀要
40
1996.12
14
研究紀要
33
1989.12
14
研究紀要 : 家
政・自然・人文
4
1960.12
14
鈴木正紀
江種 満子
藤森進
田辺 愛子
藤枝 真紀子
藤枝 静暁 会
沢 信彦
アーサー・ウエイリー英訳源氏物語の諸
井上 英明
問題・第三部・上 : 薄雲・槿・乙女
羅蕙錫(ナ・ヘソク)とナショナリズム、そし
明 恵英
て<崔承九(チェ・スング)>
幼児体育と世阿弥元清の風姿花伝書
武藤 幸男
難民(認定申請者)への精神的なサポー 森恭子 森谷康
トとソーシャルワーク教育 : グループ・アク 文 新島彩子
Faulkner の語法 : Sanctuary をもとにして
福島 一人
大橋ゆか子学長 略歴・主要業績
戦後復興期の金融構造(1) : 戦後インフ
鈴木恒一
人間関係と自己構造イメージ : その1.理 水島 恵一 草
論と方法論
田 寿子
テニスレッスンにおける運動量
渋谷 梢
女子学生における食生活調査(1) : 箸お
大久保 洋子
よび夕食時食卓設定について
プロビタミンAに関する研究(第2報) : 蚕フ
北村 光雄
ンよりクロロフイルおよびカロチノイドの抽
819
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861
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863
学生は大学キャンパスにどのようなイメー 小林勝法綿井
国際学部紀要
ジを抱いているか
雅康田中淳
ソフトテニス選手のゲーム鑑賞中における 深町明夫 中林
集中度に関する研究 : Fmθ波眼瞼運動 忠輔 川角浩 教育学部紀要
心拍数による解析モデル作成の検討
青木亘 霞
造形・美術教育における環境教育の考察
福井昭雄
教育学部紀要
金子光晴の第一回滞欧と『こがね蟲』 : 沢
田辺 武光
言語と文化
木耕太郎のエッセイに重ねて
上代文芸の一傾向 : 神仙思想のもたらし
山崎 正之
研究紀要
2009年から2011年までの制作資料
鈴木 武右衛門 教育学部紀要
体験の認知的構造(続) : 具体的分析の
水島 恵一
人間科学研究
形容詞"little"の有する、emotionalおよび
日本実用英語学
福島一人
descriptiveという意義特徴 : The Color
会論叢
PurpleとForrest Gump中の類語・対立語
司書講習の史的考察
菅原 春雄
研究紀要
教育相談の"心"(二) : アドラー心理学に
会沢信彦
千葉教育
岩城準太郎の『明治文学史』と二葉亭四
川副 国基
文藝論叢
しつけと青少年非行についての親の意識 勅使河原 勝男
人間科学研究
: ある地域調査の報告
石光 恵子
回転群と画像の分解・強調・構造化再構
鈴木 昇一
情報研究
成に関する計算機シミュレーション
家庭科の教科構造の問題点
大谷 陽子
研究紀要
奥付
言語と文化
統合型マーケティング・コミュニケーション
浅川雅美
研究紀要
の成功例である「伊右衛門」のCMに対す
食器へのLAS残留量の検討 : (その2)公
佐藤 ひろみ
文教大学紀要
共飲食店における残留について
九年九カ月 : いろいろあった編集者生活
柴崎 昭則
文藝論叢
奥付
生活科学研究
雑誌『教育報国』の創刊に関する研究
太郎良信
教育学部紀要
文教大学あいのみ文庫 : 2011年度 第5
マーケティング・チャネルの変化と卸売業
鷲尾紀吉
情報研究
西アフリカにおける豆腐(1) : 多様なロー
中村 博一
生活科学研究
小学生の家事手伝い(第2報) : 衣生活
松田歌子関口
教育学部紀要
住居と家族領域
典子西出伸子
釈尊の思想と心理療法 (序説)
土沼雅子
人間科学研究
神社祭祀にみる祈りのかたち : 越谷のオ
佐藤 ひろみ 中林 みどり
生活科学研究
ビシャ・神饌・祓いの伝統行事を通して
古代岩絵の観光資源化による地域振興
井出晃憲
湘南フォーラム
の試みに関する考察 : ナナイ人の居住す
健常人における血清中の神経栄養因子と 成田奈緒子 成
生活科学研究
心理状態の関連の検討
田正明
日本における彫刻シンポジウムの現状
鈴木徹井田勝 教育学部紀要
望月百合子ノート その1
尾形 明子
文藝論叢
&#65279;プロジェクトマネジメントを対象と 関哲朗横山真
湘南フォーラム
した標準カリキュラムの研究 : 経営工学
一郎
商品売買取引処理法の再検討
原 俊雄
情報研究
インドネシアで生産される日本企業のハイ
杉山富士雄
生活科学研究
テク製品と、その技術移転の諸特徴
余暇の生活学
市川孝一
生活科学研究
ユーロ導入の意義と欧州経済の展望
中村敏夫
情報研究
接続詞ダカラについて
近藤 研至
言語と文化
予防医学の研究成果をフィードバックした
中島 滋
文教大学の授業
大鏡著作の文学史的意義
増淵 勝一
文藝論叢
ウルドゥー語とパシュトー語の比較研究 :
八代隆政
言語と文化
組織と社会関係資本
石塚浩
情報研究
『後拾遺集』恋歌考 : 「恋一」巻を中心に
実川 恵子
研究紀要
上海におけるサービス産業の動向とマー
横川潤
生活科学研究
ケティング分析 : 台頭する上海「中間層」
西鶴作品の章構成 : 永代蔵・胸算用・織
浮橋 康彦
研究紀要
"seem" "appear" "look like"と「らしい」、
村山 康雄
言語と文化
『経覚私要鈔』の茶
中川修也
言語と文化
6
1996
14
34
2000
14
32
1998.12
14
21
2009.3
14
18
45
3
1974.12
2011.12
1981.12
14
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2008
14
22
574
9
1978.12
2008
1973.3
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4
1982.12
14
4
1983
14
17
10
1973.12
1998
14
14
52
2009
14
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1978.12
14
21
33
2013.3
2006
2012
1999
2011.3
14
14
14
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13
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1994.12
13
31
2010
13
34
2012.3
13
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2010
13
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2006.3
13
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16
1996.12
13
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2008
13
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1997
13
22
2000.3
13
3
21
23
35
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43
42
1981.5
1999
2011.3
2010.12
2001
2010
1998.12
13
13
13
13
13
13
13
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26
2004.3
13
11
8
15
1967.12
1996.2
2003
13
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38
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903
904
日本に於ける環境芸術の発展について
吉野祥太郎
の考察 : 芸術が環境にもたらす影響につ
千葉県周辺における降水量・降水日数の
黒坂裕之
郷土料理の研究(第3報) : 近畿地方の郷 泉 敬子 舘野
土料理
陽子 田端 ふ
運動学習時において動作が生成する感
鈴木国威
司書教諭養成の諸問題 : カリキュラムを
菅原 春雄
青砥左衛門藤綱ガ事 : 『太平記』・西鶴・
赤木 孝之
明治維新期における宿駅制度の諸問題
増田 廣實
骨髄移植ドナーコーディネーターのコンピ 大木桃代小林
テンシーの作成(2)
寿江
腕あげ動作コントロール訓練における自
今野 義孝
閉症児群、多動児群、学習障害児群の訓
言語習得におけるOUTPUTの役割
土屋 澄男
新聞は生きているか
木野 工
朝倉 直巳 陳
色彩教育における配色
小清
ボランティア活動者のコンピテンシーの作 川市幸代 木村
成
早希 大木桃代
岩渕功一編 『越える文化、交錯する境界 山脇千賀子 評
: トランス・アジアを翔けるメディア文化』
者
リトビネンコ事件と国際法 : 欧州人権裁判
中田達也
所でロシアの国家判断が相対化される可
我が国における図書館学教育の発展に
菅原 春雄
本田時雄 髙橋
いじめに関する一考察:
啓
持続可能な社会についての一考察
三木佳光
資産価格のランダム性に関する歴史的考
栗林訓
「する・やる・行なう」についての構文的分
王 鉄橋
動作法によるコミュニケーションの形成に
今野 義孝
関する研究 : 快適な心身の共有体験過
帰属係数法に基づく類似度帰属関係あ
鈴木 昇一
いまい度認識情報量の計算機シミュレー
修道院におけるビール醸造について
野原章雄
アロエ成分の分析
小松原 恵子
平均顔を用いた顔画像の2値化、並び
鈴木昇一
に、目・鼻・口の抽出と、その計算機シミュ
水島 恵一 鈴
生活環境と自然イメージ
木 賢男 原田
和幸 佐藤 ひ
野菜類の脂質成分に関する研究(第21報)
北村 光雄
: トウガラシ果実の脂質について
婦人洋服職人制の展開
中山 千代
社会政策と社会問題 : 河合栄治郎『社会
大竹信行
市区郡分割を考慮した選挙区画定問題
堀田敬介
対人感情に関する研究 : 体人間距離測 藤原 正光 中
度からの実験的検討
澤 則子 稲越
活動基準原価計算と経営意志決定
志村 正
ゲームとアカデミズム
松原 康夫
フランスにおける新政策評価制度下の教
育行政 : 学校の自律性拡大による成果
向上
朝顔の子葉における分泌細胞の発生に
形容詞 'big' 'little'と'large' 'small'の語
法 : The Color PurpleとForrest Gumpの
行政における「女性相談」の現状と課題 :
A市での1年間の相談支援の現状を通し
民族紛争と国連 (特集・20世紀の反省 21
『天保十二年のシェイクスピア』論 : 佐渡
白山麓における出作りの研究 : 石川県白
峰村桑島の「むつし」文書について
食器へのABS残留量の検討
教育学部紀要
43
2009
13
教育学部紀要
29
1995.12
13
文教大学紀要
10
1977.3
13
生活科学研究
研究紀要
文藝論叢
研究紀要
30
42
30
27
2008.3
1998.12
1983.12
13
13
13
13
人間科学研究
32
2011.3
13
教育学部紀要
17
1983.12
13
言語と文化
文藝論叢
1
17
1988.4
13
13
教育学部紀要
25
1991.12
13
生活科学研究
31
2009
13
湘南フォーラム
13
2009
13
湘南フォーラム
14
2010
13
研究紀要
21
1977.12
13
生活科学研究
19
1997.3
13
国際学部紀要
情報研究
言語と文化
19(2)
23
1
2009
2000
1988.4
13
13
13
2003
13
情報研究
11
1990
13
言語と文化
教育学部紀要
13
23
2000
1989.12
13
13
情報研究
22
1999
13
生活科学研究
33
2011.3
13
研究紀要
29
1985.12
13
研究紀要
生活科学研究
情報研究
18
29
43
1974.12
2007.3
2010
13
13
13
教育学部紀要
14
1980.12
13
14
4(3)
1993
2008
13
13
2007
13
相馬 早苗
情報研究
IT News Letter
フランスの複雑
化する教育病理
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
文教大学紀要
11
1978.3
13
福島一人
言語と文化
20
2008
13
青柳育子
生活科学研究
29
2007.3
13
土井 泰彦
藤井 仁奈
湘南フォーラム
言語と文化
4
24
2000.2
2012.3
13
13
矢ヶ崎 孝雄
教育学部紀要
22
1988.12
13
佐藤ひろみ
文教大学紀要
11
1978.3
13
藤井佐知子
905
906
907
908
909
910
911
912
913
914
915
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917
918
919
920
921
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924
925
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930
931
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933
934
935
936
937
938
939
940
941
942
943
断片からの主張 : 『トラヴェスティーズ』の
図式投影法の妥当性の検討 (2) : 親子関
係を表す単純図式投影法について
戦時中の日本語の実際 : 形容詞・形容動
大学におけるFDの動向 : 授業公開の試
み
伊勢村 定雄
文学部紀要
9(1)
1995.10
13
草田 寿子
人間科学研究
12
1990.12
13
遠藤織枝
平沢 茂 成田
奈緒子 糸井
江美 会沢 信
彦 手嶋 將博
米津 光治 大
島 丈志 中島
俊典 山田 忠
宮廻 和男
文学部紀要
22(1)
2008
13
2010
13
10(1)
1996.10
13
16
22
2010
13
13
31
2009
13
15
2011.2
13
8
1994.3
13
35
7
26(1)
1985.4
2012.9
13
13
13
39
2005
13
13(1)
19(2)
21
4
1999.10
2009
2009.3
1994
13
13
13
13
1998.9
13
8
1998
13
10
1998
13
28
9
1994.12
1973.3
13
13
11
1989.4
13
12
2008
13
学生の英語学習に対する一所感 : 文教
文学部紀要
大学越谷校舎英語クラスの授業から
桃太郎噺その前後
山崎 正之
文藝論叢
戦争SFの成立と背景
白鳥克弥
言語と文化
ESDにおける消費者教育のあり方に関す 手嶋將博 今田
生活科学研究
る一考察 : マレーシアのペナン消費者協
晃一
健康的な食生活を提案するウェブサイト
太田 信宏 渡
湘南フォーラム
の構築 : 脂質異常症対応献立と健康・食 邊 美樹 井上
Dialogue Journals and Homework
McDonough
文学部紀要
Assignments Compared : An Interpretive
Peter E
内藤新宿の人とくらし : 十八世紀中頃の
増田 廣實
文藝論叢
広告キャラクターに関する一考察
市川孝一
生活科学研究
武者小路実篤中期作品の問題点 : 小説
寺澤 浩樹
文学部紀要
学校教育における生涯学習理念理解の
千葉聡子
教育学部紀要
問題性 : 「生涯学習体系への移行」は学
海南&#38313;語の「訓読」と「文白異読」
村上 之伸
文学部紀要
AMAによるマーケティングの新定義(2007
那須幸雄
国際学部紀要
バベルの塔の物語 : 多文化理解の観点
磯山 甚一
言語と文化
間の研究 : 新視点導入の試み
高師昭南
国際学部紀要
経済思想(日本
主婦論争 : 家事労働と労働の違いは?
福田はぎの
史小百科 ; 近代)
ドイモイ・ベトナム「十年」の総括と展望 :
奥田孝晴
国際学部紀要
現代東南アジア世界・変容の一構図と諸
アフマド・ナディーム・カースミーとその文
八代隆政
言語と文化
学 : 短編集『青い石』をめぐって
本学学生の調理実態調査
中林みどり
教育学部紀要
フランス文学移入史序説 : 明治二十年代
富田 仁
文藝論叢
喫煙による健康影響 : とくに唾液中ロダン 山中すみへ 石
生活科学研究
塩とメラニン色素沈着からの考察
川博美
エコツーリストたちの心の叫びが伝わる
大村日出雄
湘南フォーラム
「海津ワールド探検ツアー」 : 海津ゆりえ
「金色夜叉」と挿絵無用論
槌田 満文
文藝論叢
王朝和歌のことばと表現 : 古今集から新
紙 宏行
湘南フォーラム
古今集へ (特集・日本文学史の諸相)
女子短大生の栄養摂取量について(第11
亀城 和子 梅木 充子 家政研究
台湾企業集団(財閥)のグローバル・マー
奥田孝晴
国際学部紀要
Self-Esteem Modest Responding
BrownR A
情報研究
Sandbagging Fear of Negative Evaluation
ドラマの叙事化について
松永 知子
文教大学紀要
多様性が生きる心理的に共有された「一
高師昭南
国際学部紀要
つ空間」という考え : 優しい環境学序説
目次
言語と文化
学寮時代の恩師
中村 俊定
文藝論叢
天然物の抗菌性 : (Ⅰ)ハラン根茎の抗
高野三郎
生活科学研究
『後拾遺集』誹諧歌ノート
実川 恵子
文藝論叢
研究紀要 : 家
The Eva of St. Agnesの研究 : その成立と
出口 泰生
詩の構成について
政・自然・人文
蓮華生とチベット仏教
矢崎 正見
研究紀要
鈴木 賢男 鈴
越谷市における市民の生活実態・意識調 木 国威 石川
査(1) :越谷13地区住民の地域との関わ 博美 佐藤 ひ 生活科学研究
り
ろみ 鎌田 晶
子 神田信彦
16
13
8
2004.3
13
16
6
1985
1996
13
13
35
2006
13
11
1978.3
13
19(2)
2009
13
23
14
11
18
2011.3
1978.3
1989.4
13
13
13
13
5
1961.9
13
11
1967.12
13
35
2013.3
13
944
945
946
947
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950
951
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953
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967
968
969
970
971
972
973
974
975
976
977
芭蕉俳句鑑賞試論 : 俳諧的滑稽を中心
松隈 義勇
研究紀要
ヨーゼフ・クラマー -「ベルゼンの野獣」か
加藤一郎
言語と文化
「生贄の羊」か : 戦争犯罪裁判のテキス
食-農-有機系廃棄物の地域内連携構築 山田修嗣藤井
をはじめとする茅ヶ崎市廃棄物マネジメン 美文海津ゆりえ 湘南フォーラム
ト : 地域資源開発にかんする地域マネジ
山口一美
私の歩んだ道 : 一冊の本に触発されて
増田 廣實
文藝論叢
シェイクスピア『ヘンリー五世』のテクストと
磯山 甚一
文学部紀要
実証的かつ実感的な体験研究の方法と
水島 恵一
文教大学紀要
テーマ : 「体験と意識」に関する個別・総
新聞の敬語 : 尊敬語の実体を探る試みと
遠藤 織枝
言語と文化
創作民話とは何か?
後藤 楢根
文藝論叢
大学化学実験におけるコンピュータを利
小松原惠子
教育学部紀要
用した環境教材
大橋ゆか子
障がいのある子と障がいのない子の地域
栗原 保
教育研究所紀要
での交流のあり方に関する考察(2)
小林 勝法 竹
健康科学 : シェイプアップの理論と実際
文教大学の授業
迫 和代
企業の境界に関する所有権アプローチ
石塚浩
情報研究
持続可能都市を目指すスウェーデン・ス 海津ゆりえ 山
国際学部紀要
トックホルム市の研究
口一美
中国におけるイスラム教教派(研究ノート)
丸山 鋼二
国際学部紀要
A DEVELOPMENT OF SEMANTIC
山下 淑子
研究紀要
THEORIES IN THE TWENTIETH
ホスピタリティの根源的意味に関する検討
星野 晴彦
生活科学研究
: 福祉サービスに活用するために
国際理解とリンガフランカとしての英語の
生田 祐子
言語と文化
役割 : 多様性を受け入れる共通言語の
贈答の生活学
市川孝一
生活科学研究
婚前カップルにおけるパートナーに対す 吉川延代今野
人間科学研究
る期待内容の特徴 : クラスタ分析による
義孝
カップル間比較
鈴木 賢男 大
『感情イメージ調査』についての研究 (IV) 石 昴 松野 真
: 諸対象の感情価を推定するために有効 堀内 正彦 鈴 人間科学研究
な感情語の選定
木 国威 大平
泰子 藤森 進
X体験の研究(IV) : 超越者の暗号
米沢 弘
情報研究
フランスにおける
社会的排除のメ
フランスにおける教育の目標・成果管理と
藤井佐知子
カニズムと学校
学校自治 : 新しい学校ガバナンスの模索
教育の再構築に
関する総合的研
田中 真理 鎌
中高年者の意志決定スタイルの特徴に関
田 晶子 秋山 生活科学研究
する検討 : 若年者との比較から
美栄子
日本人の「笑い」の談話機能
早川 治子
言語と文化
自閉症児の不登校について : 事例研究
斉藤 恵子
人間科学研究
今野 義孝
発達障害児に対する動作的アプローチの
教育学部紀要
指導・訓練的要因に関する考察
「海の口開け・口閉め」の神事と伝承 :
土屋久
生活科学研究
坂入 和彦 岡
デンプン粒の比重について
研究紀要
啓次郎 島田
福祉社会の正義論的基礎 : ロールズの
小坂勝昭
国際学部紀要
原子力発電のリスク認知や事故対応の評
星野 晴彦
生活科学研究
価、社会的受容における決定要因に関す
EU加盟国におけ
ヨーロッパ統合に関する教育政策の現状
る統合政策と教
園山大祐
と展開 : EU 「リスボン戦略」から
育改革の政治力
学に関する比較
A Burnt-Out Case
Logan Richard
文学部紀要
葉茶飲用の歴史と生活へのかかわり
泉敬子
生活科学研究
不登校現象について : 学校に焦点を当 本田時雄 榧場
生活科学研究
てて
真知子
14
1970.12
13
15
2003
13
13
2009
13
37
11(2)
1998.10
13
13
12
1978.12
13
2
10
1989.6
1974.3
13
13
33
1999
13
21
2012.12
13
1
1996.4
13
20
1998
12
20(2)
2010
12
11(2)
2001.2
12
11
1967.12
12
35
2013.3
12
21
2009.3
12
11
1989.4
12
32
2011.3
12
33
2012.3
12
8
1987
12
2010
12
34
2012.3
12
7
7
1995.3
1985.12
12
12
22
1988.12
12
31
2009
12
2
1959.1
12
9(2)
1999.2
12
35
2013.3
12
2008
12
7
5
1993.12
1983.4
12
12
22
2000.3
12
978
979
980
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1013
1014
1015
1016
1017
1018
岡部康成 木島
恒 佐藤徳 人間科学研究
山下雅子
骨髄移植ドナーコーディネーターのコンピ 大木桃代 小林
人間科学研究
テンシーの作成 (1)
寿江
連想形記憶器MEMOTRONと日本語母音
鈴木 昇一
情報研究
系列の再生に関する計算機シミュレー
明代中国仏教考 : その大蔵経開版事業
矢崎 正見
研究紀要
とチベット仏教との関係について
Austen小説の兄妹愛について :
野村 ヒサ
研究紀要
「カインの末裔」と「平凡人の手紙」 : 有島
江種 満子
教育学部紀要
ナショナル・エデュケーション下のシンガ
吉田正生
教育学部紀要
フォーカシングの連続適用の効果と過程
伊藤研一
生活科学研究
「独我論」「純粋経験」を用いた面接場面
小林孝雄
人間科学研究
人間科学研究修士課程論文コンテストの
神田 信彦
人間科学研究
保育所の成立と発展に関する試論 : 19世
岡部造史
生活科学研究
幼児集団指導に関する関係学的考察
小原 伸子
人間科学研究
故人の著作物に著作権が主張されるとき
飯野 守
文藝論叢
: 「剣と寒紅」事件のことなど
19世紀フランスにおける慈善児童保護事
岡部造史
生活科学研究
業 : 1881年孤児院調査を手がかりとして
松田 歌子 高
明治・大正・昭和前期の学童の衣生活と
島 愛 伊地知 教育学部紀要
その背景 : (第1報)
美知子
食の安全と経営学(特集2 食・健康・文化)
坪井順一
湘南フォーラム
土沼雅子 伊藤
人間科学研究
心理療法におけるこころとからだ
研一
森井利夫 渡辺
組織キャンプの効果
生活科学研究
武和
埼玉県内の砂糖使用状況に関する一考
山浦順子
生活科学研究
察 : (明治時代∼昭和20年代について)
冷凍メルルーサの解凍に関する研究(第2
斎藤 貴美子
研究紀要
報) : 送風解凍・電子レンジ解凍について
What the Paston Lettters Tell about
岸田直子
文学部紀要
Land Owning in the 15th Century
3 次元仮想空間を用いたズーミング可能
広内 哲夫
情報研究
なステレオフォトビューア
即席めんの油脂の酸化変質
石川 博美
教育学部紀要
坂入 和彦 岡
ながいものデンプンについて
研究紀要
啓次郎
中小企業の経営戦略とIT (研究報告)
石塚 浩
湘南フォーラム
1920年代における小学校教育会の全国
太郎良信
教育学部紀要
ASEANの「拡大」と「深化」に関する研究
奥田孝晴
国際学部紀要
栄花物語の方法をめぐって : 記述の誤り
増淵 勝一
文藝論叢
高校生の食生活と生活時間調査報告(第 青柳育子 小出
生活科学研究
1報) : 東京と神奈川の2つの高等学校で
房子
家政学原論部会
家族理論と家政学
福田はぎの
会報
Circuits of Antimatoriods and Dilworth's OkamotoYoshio
情報研究
Erskine Caldwellの語法 : Tobacco Road
日本実用英語学
福島一人
をもとにして
会論叢
動詞派生の後置詞について : 「中止形」
田中 寛
言語と文化
Pragmatic and Grammatical Awareness in
Takamiya Yumi
言語と文化
Learners of Japanese : A Comparison of
ホワイトカラーの能力開発と評価の課題
小山田 英一
人間科学研究
売買春は婦人保護から人権の問題へ
藤田雅子
生活科学研究
製パン性に及ぼす食物繊維カラギーナン 石井智恵美 中
教育学部紀要
の影響
林みどり
多文化教育と公共性 (1) : ユダヤ人と公
太田和敬
人間科学研究
栄養士に関する社会的役割の変化につ
斎藤 貴美子
研究紀要
いて(第2報) : 養成施設生の意識調査
井上 節子
探索型臨床研究において利益相反問題 大木桃代 長村
人間科学研究
が参加者の意思決定と人権に及ぼす影
文孝
ハードスターク
土方巽と舞踏
文学部紀要
ユージーン
紙筆版潜在連合テストの妥当性の検討 :
大学生の超能力信奉傾向を題材として
26
2004
12
31
2010
12
7
1986
12
17
1973.12
12
36
17
44
21
30
34
30
10
1992.12
1983.12
2010
1999.3
2008
2013.3
2008.3
1988.12
12
12
12
12
12
12
12
12
39
12
29
2007.3
12
17
1983.12
12
14
2010
12
23
2001
12
19
1997.3
12
11
1989.4
12
31
1987.12
12
17(2)
2003
12
46
2012.1
12
13
1979.12
12
1
1958.3
12
8
43
9(1)
8
2004.3
2009
1998
1972.3
12
12
12
12
27
2005.3
12
27
1993
12
25
2000
12
3
1995
12
1
1988.4
12
23
2011.3
12
19
15
1997.12
1993.4
12
12
31
1997.12
12
32
2011.3
12
43
1999.12
12
30
2008
12
6
1993.2
12
1019
1020
1021
1022
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1024
1025
1026
1027
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1029
1030
1031
1032
1033
1034
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1036
1037
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1040
1041
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1043
1044
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1050
1051
1052
1053
1054
1055
1056
1057
1058
1059
1060
1061
1062
越谷市の都市化の進展と問題点 : 南荻
日本の女子マラソン選手のコンディショニ
ングに関する研究 : 日常生活およびト
言語課題及び音楽課題想起時の自発性
皮膚電位反応の左右差
教育者丹治哲雄先生について
学生参加型授業の実践 : 授業という異文
化コミュニケーション(特集 湘南校舎の教
ハウサ語大衆メディア「恋愛本」の展開と
ナリウッド : 香港映画の受容とソッコトのカ
歐陽詢「九成宮醴泉銘」の書法 : 「九成
子どもの存在における二重性
場げ加熱中の食品の伝熱
米州人権委員会の権限強化とその実際
特集まえがき : 公共圏の崩壊を超えて(特
集1 討議民主主義と公共圏の復興)
川島忠之助について(そのII)
今井光映編著『改革・改名への道 アメリカ
家政学現代史I 人間生態学∼家族・消費
者科学』/今井光映著『学派論の形成と展
家族関係に関する研究 その1
本邦最初のフランス語会話本について :
村上英俊『仏 英 独 三国会話』
子育て支援とカウンセリング(3): 埼玉県内
の幼稚園教諭を対象とした調査から
八丈島における巫俗の一考察
大学生における空耳体験の頻度につい
ての調査 : 幻聴、難聴、聞き間違いの関
DRF/ShaRe-Hiroshimaワークショップに参
トロピカルフルーツについての研究 : パ
パイヤ果実の追熟に関する研究
母親指導がむずかしかった自閉症児の例
ゲーテの世界文学理念について
逐条解説「越谷市自治基本条例」 : 制定
過程の条文の変遷を中心に
近世文人の内面 : 上田秋成の人と文学
マンスフィールドにおける「意識の流れ」の
手法について : 「ブリル嬢」を中心に
食品リスク態度と購買行動に関する調査
研究(1) : 大学生とその母親を対象とした
学者は世間に顔を向けよ : 天野文雄氏の
アボガドの成分特に脂質成分について
大鏡の歴史性 : 道長の栄花の由来とそ
ANOTHER MAN IN ANOTHER WORLD
: An Experimental Interpretation of
Optimalization of Adult Lifelong Learning
Profiles based on Modern Learning
「自由学校」の世相史的背景
中立国の法的義務に関する考察
BSCによる戦略と予算の連携について
CALL環境における音声学習指導方法の
パイロットスタディ : 一斉型授業とセルフ
アルザスにおける言語の現状とその地域
大学文化獲得と自主的学習者育成につ
いての考察 : 文教大学教育学部生の強
弓道実技上達のための「動作訓練」効果
日中の文化的生活の比較
イリジウム錯体の電子状態の研究(第3
報) : 三重項 : 三重項間吸収の溶媒効果
<著作権>論(1)
港湾運送事業の地理学的研究 : 一般港
湾運送事業とその空間的アプローチにつ
チベット大蔵経開版の経緯について
香爐峯の雪
北林吉弘
阿部 正臣 梶
原 洋子 〆木
丹治 哲雄 大
谷 桂子
岸太一
生活科学研究
5
1983.4
12
教育学部紀要
18
1984.12
12
人間科学研究
5
1983.3
12
生活科学研究
30
2008.3
12
山脇千賀子
湘南フォーラム
12
2008
12
中村 博一
言語と文化
24
2012.3
12
8
27
37
23(1)
1994.3
2005
1993.12
2012.7
12
12
12
12
吉沢 義和
文学部紀要
角田巖 綾牧子 人間科学研究
長尾 慶子
研究紀要
齊藤 功高
国際学部紀要
若林一平
湘南フォーラム
14
2010
12
富田 仁
研究紀要
21
1977.12
12
福田はぎの
家政学言論部会
会報
30
1996
12
石田 恒好
保育論叢
創刊号
1967.2
12
富田 仁
文藝論叢
10
1974.3
12
41
2007
12
28
2006.3
12
井上清子 石川
教育学部紀要
洋子 会沢信彦
土屋久
生活科学研究
岡田斉
人間科学研究
28
2006
12
鈴木正紀
大学の図書館
28(2)
2009
12
高野三郎
生活科学研究
14
1992.4
12
福井 ふみ子
野原 章雄
人間科学研究
教育学部紀要
16
16
1994.12
1982.12
12
12
櫻井 慶一
生活科学研究
33
2011.3
12
田川 邦子
湘南フォーラム
8
2004.3
12
水田 圭子
英米学研究
12
1975
12
27
2005.3
12
34
11
14
1978.3
1970.12
12
12
12
8
1964.11
12
生活科学研究
32
2010
12
文藝論叢
国際学部紀要
経理研究
24
3
50
1993
2007
12
12
12
言語と文化
16
2004
12
教育学部紀要
37
2003
12
千葉 聡子
教育学部紀要
46
2013.3
12
今野 義孝
劉 淑蘭
教育学部紀要
言語と文化
25
6
1991.12
1993.7
12
12
大橋 ゆか子
教育学部紀要
13
1979.12
12
友安 弘
j情報研究
30
2004.1
12
加藤光子
教育学部紀要
26
1993
12
矢崎 正見
雨海 博洋
研究紀要
文藝論叢
15
13
1971.12
1977.3
12
12
鎌田晶子 下村
生活科学研究
英雄 堀洋元
堂本 正樹
文藝論叢
石川 博美
文教大学紀要
増淵 勝一
研究紀要
Shigeyama Iwao
研究紀要
OgawaRuby
Toshimi
槌田 満文
伊津野 重満
志村正
生田祐子 藤田
玲子
三木一彦
1063
1064
1065
1066
1067
1068
1069
1070
1071
1072
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1076
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1078
1079
1080
1081
1082
1083
1084
1085
1086
1087
1088
1089
1090
1091
1092
1093
1094
1095
山縣朋彦 伊藤
市販冷却CCDカメラシステム、SBIG製
ST-8XME-NABGの性能テスト(2) : 分光
信成
太田 和敬 浅
野 正 石橋 昭
teen courtの研究
良 神田 信彦
前嶋 和弘 宮
下 毅 森 恭子
『鈴鹿本今昔物語集』巻29の研究 (4) : 第
田口和夫
A Classification of the Final Particles of
村山 康雄
Japanese
Sentences and an Examination
戦前期の『主婦の友』にみる「愛」と結婚
大塚 明子
コミュニティ施設の住民管理の研究
菊池 美代志
感情体験の分析 (II) : 喜び・悲しいにつ 鈴木賢男 鈴木
いて
国威 上杉喬
評価成分「∼もので」をめぐって
津留崎由紀子
対話型鑑賞の意味 : アメリア・アレナスの
三澤一実
1985年 新聞にみる“いじめ”問題
長屋 美穂子
2次元コンピュータ・グラフィックスのための
広内 哲夫
学習用プログラムの作成 : 基本命令から
アラゴン『死刑執行』における〔二重人間〕
山本 卓
一本でもにんじん
今野 尚子
一般化類似度関数を用いた"導出原理に
鈴木昇一
造形に於けるシンボルとイメージ : 反エッ
久保村里正
人間科学方法論における統合的視点 :
水島 恵一
理論と体験の媒体としてのイメージモデル
活動基準変動予算の有効性
志村 正
量子力学の諸原理多段階量子認識系と、
鈴木昇一
心理状態を取り入れた想起に基づく部分
宗教的感情について : 宗教学ノート
村野 宣男
高齢者の意識調査Ⅱ : “よく生きる”につ 泉敬子 佐藤ひ
いての一考察
ろみ 中林みど
International Tourism and Today's Travel
Tagawa Hiromi
Business (Tourism)
文化英雄神の姿 : 「縦目」の蚕叢と大国
田川 邦子
奇人達の中のもう一人の自分 : ディケン
早尾 葉子
ズの登場人物に関する一考察
チオシアン酸水銀カドミウムの表面構造
飯塚 正勝
文教大学女子短期大学部における英語
大八木 敦彦
外部コンピタンスの活用に関する考察
石塚浩
『食をめぐる社会環境』 : 食文化って何だ
坪井 順一
ろう (特集 : 健康・食・環境の関係を学ぼ
教育研究と図書館の役割
八代隆政
創造の人間学(I) : 内的世界の表現とし
土沼 雅子
和歌文学の十年
岩津 資雄
平等主義とネオコーポラティズム : 70年
岩本 純
性格描写の諸相
長崎 勇一
宮沢賢治 いのちへの共感
山根 道公
1096
フランスにおける大学評価追跡調査にみ
る大学改善の新動向
服部憲児
1097
西アフリカにおける豆腐(2) : 北部ナイ
ジェリアにおける路上および自宅の商いと
中村 博一
1098
ドイツ菓子に関する研究
1099
ホプキンズとラファエロ前派
1100
埼玉県における降雹の特徴 : (日本の気
象災害の研究―その4―)
1101
1102
沖縄県下の猪垣(一)
『皇明馭倭録』の「寄語畧」ついて
生活科学研究
30
2008.3
12
人間科学研究
33
2012.3
12
言語と文化
言語と文化
研究紀要
人間科学研究
19
11
46
8
2007
1999.3
2003.1
1986.12
12
12
12
12
言語と文化
15
2003
12
文学部紀要
言語と文化
人間科学研究
22(1)
19
8
2008
2007
1986.12
12
12
12
情報研究
9
1988
12
文学部紀要
文藝論叢
情報研究
教育学部紀要
12(2)
23
27
32
1999.3
2002
1998.12
12
12
12
12
人間科学研究
1
1979.12
12
情報研究
18
1997
12
情報研究
25
2000
12
英米学研究
34
1999
12
生活科学研究
28
2006.3
12
1
2010.3
12
SHONAN
JOURNAL
文藝論叢
38
英米学研究
34
1999
12
教育学部紀要
研究紀要
情報研究
14
41
19
1980.12
1997.12
1998
12
12
12
湘南フォーラム
10
2006.3
12
湘南フォーラム
人間科学研究
文藝論叢
情報研究
研究紀要
文藝論叢
フランスの複雑
化する教育病理
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
12
4
20
16
13
34
2008
1982.12
12
12
12
12
12
12
生活科学研究
12
1995
1969.12
2007
12
34
2012.3
12
研究紀要
18
1974.12
12
徳永 多美子
古屋 紀子 谷
口 歌子
水田 圭子
黒坂 裕之 飯
塚敏
英米学研究
16
1980
12
教育学部紀要
23
1989.12
11
矢ケ﨑孝雄
蒋垂東
教育学部紀要
文学部紀要
26
15(1)
1993
2001
11
11
1103
1104
1105
1106
1107
1108
1109
1110
1111
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1114
1115
1116
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1136
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1138
1139
1140
1141
1142
1143
ICT技能が中高年のライフデザインに及 八藤後忠夫 渡
ぼす影響(第二報) : 欧米における現況 邊美里 本間正
の概観と日本における関連プロジェクトの
彰
「桃太郎」の「戦略」
宮廻 和男
教員の免疫性と同僚・上司関係との相互 栁生 和男 相
作用に関する一考察 : 千葉県における
賀 直 小瀬 絢
小・中学校教員の免疫性高低群の比較
子 松本 浩之
による検証
芳野 道子
2つの中心と上下のメタファー
梅本 孝
観察者はどう判断するのか : 攻撃的行動
神田信彦
の認知に影響する要因の検討
隠岐の出郷者の生活と意識 : 島根県隠
小坂勝昭
岐郡「西ノ島町」の同郷団体の変容
本田時雄 阿部
大学生の夢と自我同一性地位との関係
亘
Applications of the Middle Way :
MortsonDarrin
N&#257;g&#257;rjuna and Jacques
中国語教育 : 一つの試み
李 永寧
内膳南蛮屏風の宗教性
小林 千草
Self-Evaluative Focus Life Orientation
BrownR A
Self-Esteem and Self-Ambivalence in
学習者主体の授業展開への視点の育成
早川 治子
『おくのほそ道』の花と恋と
松隈 義勇
祇園(天王祭り)について
栗林 宣夫
分譲集合住宅ストックの改善と建替
松本恭治
アリス・プレザンス・リデル : 生い立ちと生
笠井 勝子
新聞の定義と分類について
殿木 圭一
目次
図式的投影法を用いた母親の家族認識 小林麻子 稲越
(1) : 原家族に対して
孝雄 会沢信彦
戦後日本教育関係雑誌史研究(1) : 1945
小熊 伸一
第二次大戦に関する歴史的修正主義の
加藤一郎
現況(その1) : 論点 1ドイツははたして
多摩川(東京)におけるサケの飼育と回帰
高橋 恒夫
中国における日本語専攻学習者及び日 毛 賀力 福田
本における中国語専攻学習者の動機づ
倫子
上代説話の一傾向 : ヤマトタケル伝承を
山崎 正之
『大乗院寺社雑事記』にみえる茶史料
中村修也
生涯学習の実践的学修方法についての 佐藤啓子岡本
研究 : 諸方法の実際とその意義・効果に かおり谷口清宮
ついて
田浩二野島正
心的イメージの可視化プロセスと表現
島崎 篤子
宮沢賢治文学における地学的想像力(9)
鈴木健司
: 基礎編・安山集塊岩-花巻農学校での
電力自由化の経済効果
富田 輝博
中国「江南地域」の水問題と今後の水対
小坂勝昭
策 : 上海、杭州、烏鎮の事例
2012年度 大学院言語文化研究科付属
文教大学
プロイセン行政とヘーゲルの福祉思想
大竹信行
王羲之「集王聖教序」の書法
林 信次郎
Music Laboratory を用いた初心者へのピ
小倉隆一郎
アノ指導 : 読譜力の向上に着目して
雑木林の思想と文化
角田巖
大企業における雇用・労務管理の変化 :
小山田 英一
終身雇用制の動向を中心に
司書教諭の諸問題について
菅原 春雄
日本の現代家族における「夫」・「父親」の
石光 恵子
地位と役割についての一考察
公民館サークル活動における参加者像と
野島正也
地中海に於ける海洋性リゾート並びに海
田辺 英蔵
洋レジャーの実情とその対日比較
大学生の「血液型人間学」に対する態度 丹治哲雄 青木
について : 文教大学越谷キャンパスでの
忠明
生活科学研究
30
2008.3
11
文学部紀要
5
1991.12
11
研究紀要
46
2003.1
11
文学部紀要
12(1)
1998.10
11
生活科学研究
27
2005.3
11
生活科学研究
19
1997.3
11
生活科学研究
20
1998.3
11
国際学部紀要
21(2)
2011
11
文学部紀要
国際学部紀要
9(1)
2
1995.10
1992
11
11
情報研究
44
2011
11
言語と文化
文藝論叢
教育学部紀要
生活科学研究
英米学研究
情報研究
人間科学研究
8
7
17
7
25
1
34
1996.2
1971.3
1983.12
1985.4
1990
1980
2013.3
11
11
11
11
11
11
11
生活科学研究
31
2009
11
研究紀要
42
1998.12
11
教育学部紀要
31
1997.12
11
研究紀要
34
1990.12
11
言語と文化
23
2011.3
11
研究紀要
言語と文化
15
14
1971.12
2002
11
11
人間科学研究
32
2011.3
11
教育学部紀要
宮沢賢治研究
annual
IT News Letter
46
2013.3
11
20
2010
11
2(3)
2006
11
国際学部紀要
20(2)
2010
11
言語と文化
生活科学研究
文学部紀要
25
27
4
2013.3
2005.3
1990.12
11
11
11
教育学部紀要
41
2007
11
生活科学研究
30
2008.3
11
人間科学研究
11
1989.12
11
研究紀要
29
1985.12
11
文教大学紀要
11
1978.3
11
生活科学研究
27
2005.3
11
国際学部紀要
1
1991
11
生活科学研究
23
2001.3
11
1144
1145
1146
1147
1148
1149
1150
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1172
1173
1174
1175
1176
1177
1178
1179
1180
ペルーにおけるウチナーンチュの音楽・
山脇 千賀子
芸能実践がつくる絆をめぐって
NPOと公共性
金井恵里可
プラーヌンクスツェレの応用 : 茅ヶ崎市に
山田修嗣
おける市民討議会を事例に(特集1 討議
冷凍メルルーサの解凍に関する研究(第1
斎藤 貴美子
報) : 常温解凍・冷蔵庫解凍について
里見八犬伝論 : 信乃の物語
田川 邦子
A Descriptive Analysis of Japanese
Taniguchi Joyce
Writers' L2 English Compositions
M
家庭における使用済み油の化学的特性
岩村 泰子
フタル酸およびトリメリット酸エステル系可
高橋 恒夫
塑剤の構成アルコール分布(ガスクロマト
「市民」の歴史と近代の「市民社会」 : 歴
宮原 辰夫
史から学ぶ現代の市民像 (特集・茅ヶ崎
アラゴンの小説技法 (4) : 『冒頭の一句』
山本 卓
日本人の「笑い」の談話機能―2― : 出現
早川 治子
物価変動会計に関する国際会計基準 :
壹岐芳弘
国際会計基準第15号および第29号の検
雑誌『教育技術』の創刊と展開
小熊 伸一
知識情報処理における帰納的推論(情報
鈴木 昇一
田邊太一について : ある幕臣のフランス
富田 仁
[講演記録] : 山崎朋子氏「女性史の窓か
山崎 朋子
地域福祉の策定方法について住民参加
森恭子
による福祉コミュニティへの接近を通して
青年海外協力隊活動における協働作業
星野晴彦
のための関係性構築に関する検討 : 任
Ethnographies of Learning
HoughD A
〈教育実践報告〉国際学部の初年次教育
奥田 孝晴
「社会福祉援助技術現場実習」における 大月 和彦 森
知識・技術・態度の評価要因に関する考 久保 俊満 荻
察 : 社会福祉実習施設・機関による実習
野 剛史
フランスにおける義務教育の揺らぎ : 脱
学校化 (d&#233;scolarisation) を中心に
藤井穂高
言語と文化
24
2012.3
11
国際学部紀要
9(2)
1999.2
11
湘南フォーラム
14
2010
11
研究紀要
26
1982.12
11
研究紀要
30
1986.12
11
研究紀要
36
1992.12
11
研究紀要
42
1998.12
11
研究紀要
19
1975.12
11
湘南フォーラム
6
2002.3
11
文学部紀要
言語と文化
25(1)
9
2011.9
1997.3
11
11
情報研究
24
2000
11
研究紀要
情報研究
研究紀要
文藝論叢
41
9
19
39
1997.12
1988
1975.12
11
11
11
11
生活科学研究
31
2009
11
人間科学研究
30
2008
11
国際学部紀要
生活科学研究
8
33
1998
2011.3
11
11
研究紀要
45
2002.1
11
2007
11
4
2000.2
11
19(1)
2008
11
31
2010
11
26
13
7
2
1982.12
1992
1995.3
1981
11
11
11
11
22
1978.12
11
14
8
1992.4
1996.2
11
11
2010
11
29
1995.12
11
45
9
2002.1
1997.3
11
11
2010
11
フランスの複雑
化する教育病理
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
地域活性化に向けて : 固有の資源が息
菊地 勉
湘南フォーラム
吹くまちづくりを考える (研究ノート)
「食」と「農」による地域活性化の経営戦略 三木佳光 宮原
国際学部紀要
の研究
辰夫
精神保健福祉の位相 : 2つの法制度の成
堀口久五郎
人間科学研究
立における定義規定の検討
近世文人の内面 : 上田秋成論
田川 邦子
研究紀要
ニューロファジイ推論の移動体駆動シミュ
広内 哲夫
情報研究
662 Days in China : A Sampler of
Graham Jim
言語と文化
職務構造と職務関連情報
川上 善郎
情報研究
斎藤 貴美子
集団給食における冷凍食品の研究(第2
研究紀要
報) : 施設の規模別利用状況・問題点に
高浜 節子
外国人による婦女暴行デマとその背景
市川孝一
生活科学研究
ゲーテの『ライン紀行』におけるワインの文
野原 章雄
言語と文化
フランスにおける
フランスにおける学校支援と青少年の地
社会的排除のメ
岩橋恵子
域公共空間 : 余暇センター (Centre de
カニズムと学校
loisirs) を中心に
教育の再構築に
関する総合的研
INDO法計算に基づくコバルト(II) : シッフ
大橋ゆか子
教育学部紀要
塩基錯体の電子スペクトルの解析
水産物の流通段階における価格形成に
齋藤 貴美子
研究紀要
ゲーテの『スイス旅行』における自然観察
野原 章雄
言語と文化
フランスにおける
社会的排除のメ
フランスの高等教育における学業継続支
服部憲児
カニズムと学校
援策
教育の再構築に
関する総合的研
1181
1182
1183
1184
1185
1186
1187
1188
1189
1190
1191
1192
1193
1194
1195
1196
1197
1198
1199
1200
1201
1202
1203
1204
1205
1206
1207
1208
1209
1210
1211
1212
1213
1214
1215
1216
1217
1218
1219
1220
女子学生における食品摂取・消費エネル
ギーの関係
大久保 洋子
渋谷 梢 長尾
慶子 山本 文
研究紀要
The Japanese Position in the Chicago
Hatta Yoko
文学部紀要
World's Columbian Exposition of 1893
茅ヶ崎市北部丘陵地域における農家の
川崎 衿子
湘南フォーラム
生活環境 : 住生活の変容を視点として
東京市小学校教員会の研究 : 互助事業
太郎良信
教育学部紀要
超準的手法による位相空間の性質
佐久間拓也
情報研究
経営学と体育・スポーツ
武藤 幸男
情報研究
『地獄の季節』「悪い血」考察 : 「異教徒の 山本卓 藤井仁
言語と文化
血」をめぐって
奈
戦後日本における製造技術の興隆 : 文
小泉賢吉郎
国際学部紀要
『日本外史』にみる和習と漢訳の限界
國金 海二
文藝論叢
ニュージーランド日本語教育実習10年の
近藤功
言語と文化
内生的経済成長の諸モデルと貧困の罠
杉山富士雄
国際学部紀要
執筆者・編集後記・奥付
Logan R
言語と文化
デジタル教科書の動向とその指導方略と
今田 晃一
教育研究所紀要
してのCSCL (Computer Supported
宮沢賢治文学における地学的想像力(11)
鈴木 健司
文学部紀要
: 基礎編・「〔地質調査ルートマップ〕」の検
証(その2)&#8210;賢治が採取した岩石
組織的学習ツールとしてのシナリオ計画
那須一貴
国際学部紀要
法の活用に関する研究(研究論文)
ヨーロッパの都市における環境色彩 : 色
朝倉直巳
教育学部紀要
父親の子育てにおける親の影響に関する
石川 洋子
研究紀要
柳生 和男 相
両親のしつけ因子と教室における児童の
研究紀要
賀 直 小瀬 絢
態度に関する研究
子 松本 浩之
教師が認知するコンサルテーションの特
谷島弘仁
生活科学研究
F. マイヤーと伝統的ホロコースト史学の
加藤一郎
教育学部紀要
崩壊 : マイヤー・ピペル論争から
利根川改修計画による栗橋河岸の変化
加藤光子
教育学部紀要
プログラミング教育を支援するシステム環
広内 哲夫
情報研究
生きがい考(2) : 江戸時代以前の生きが
神田 信彦
生活科学研究
援助実践から見た中学生の不登校
伊藤 研一
人間科学研究
『古本説話集』大斎院説話小考
阿部 啓子
文藝論叢
“平和学”をめざして (特集 : 国際紛争と
戸田 三三冬 湘南フォーラム
LOGAN
遠藤周作とパリ
言語と文化
私観 絵本の絵の持つインパクト
中川 素子
教育学部紀要
高田 敏子 永
暮らしの中の詩の心
文藝論叢
松 康子(筆記)
矢野 久美子(筆
フランスにおける
社会的排除のメ
フランスの小学校配置制度と「農村学校」
藤井穂高
カニズムと学校
教育の再構築に
関する総合的研
生活の中の食文化 : 近代の料理書にみ
山本 文乃
家政研究
る牛乳及び乳製品の普及について
教員養成学部で学ぶ学生に求められる
千葉 聡子
教育学部紀要
べき能力についての考察 : 文教大学教
自閉症児のからだ・こころ・ことば論 (1) :
今野義孝
教育学部紀要
「なぞり」の障害と意味理解の障害
14世紀前半キプチャク汗国とロシア : 汗
加藤 一郎
言語と文化
同一係争事件の解決における安全保障
何鳴
国際学部紀要
大卒新入社員の定着意識に関する研究 : 渡邊忠 高橋雅
人間科学研究
企業・職業への適応感を規定する心理的
也
野菜類の脂質成分に関する研究(第20報)
北村 光雄
研究紀要
ニーチェから日蓮へ<樗牛の場合> : 後編
中村 憲治
文学部紀要
The Influence of Personal and Collective
BrownR A
情報研究
Self-Esteem on the Interpersonal and
Inter-group Evaluations of Japanese
「荒海や」の句など : 旅情の詩心
松隈 義勇
文藝論叢
39
1995.12
11
12(1)
1998.10
11
6
2002.3
11
44
20
7
2010
1998
1986
11
11
11
22
2010
11
9(2)
28
13
20(1)
24
1999.2
2000
2009
2012.3
11
11
11
11
11
20
2011.12
11
24(2)
2011.3
11
21(2)
2011
11
30
39
1996.12
1995.12
11
11
45
2002.1
11
30
2008.3
11
38
2004
11
30
3
35
19
15
7
24
22
1996.12
1982
2013.3
1997.12
1979.3
2003.3
2012.3
1988.12
11
11
11
11
11
11
11
11
14
1978.3
11
2010
11
25
1994
11
45
2011.12
11
26
1993
11
2
12(1)
1989.6
2001.7
11
11
26
2004
11
28
12(2)
1984.12
1999.3
11
11
36
2007
11
31
11
1221
1222
1223
1224
1225
1226
1227
1228
1229
1230
1231
1232
1233
1234
1235
1236
1237
1238
1239
1240
1241
1242
1243
1244
1245
1246
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1248
1249
1250
1251
1252
1253
1254
1255
1256
1257
1258
1259
関連原価計算の意義について
フランスの比較文学 : その最近の動向
戦後復興期の金融構造(4) : 市中金融機
『ファウスト第II部』の「暗い廊下」の場につ
志村 正
情報研究
富田 仁
文藝論叢
三木 佳光
国際学部紀要
野原 章雄
文学部紀要
梶原洋子
川嶋
夏季の野球練習時の環境温度発汗量飲
水量脱水率体温上昇度および心拍反応 伸次 伊東浩司 教育学部紀要
井筒紫乃 野崎
からみた生体負担度について
忠信
"浸み出す授業"への志、あるいはその失
奥田 孝晴
文教大学の授業
敗談? : 「研究室」と「現場」の間をさすら
不登校対応における直接的コミュニケー 村山 大樹 今
教育研究所紀要
ション促進のためのICT活用
田 晃一
自動車利用抑制策 : 総量抑制のための
金井恵里可
国際学部紀要
泉州方言に見られる二つの文言音
村上 之伸
文学部紀要
裏表紙
人間科学研究
青年期の内在的価値志向と生活の質に 岡堂 哲雄 河
人間科学研究
関する研究
野 暁子
崇徳天皇歌壇資料集成(1) : 天承長承期
松野 陽一
研究紀要
ブラックフライアーズ劇場の誕生
磯山 甚一
文学部紀要
阪神大震災とコンピュータ・ネットワーク : 川上 善郎 田
情報研究
インターネット、ニフティサーブ等における 村 和人 田畑
震災情報の内容と構造
暁生 福田 充
「対称関係」からトの機能について考える
近藤 研至
文教大学国文
新古今の歌一首
田尻 嘉信
文藝論叢
「白雪姫」のユング心理学的解釈 : 否定
高尾浩幸
人間科学研究
的母親コンプレックスからの成長
『ラグーザお玉の生涯』
木川 秀雄
保育論叢
梅根悟の大学論から見た大学及びFDの
平沢茂
湘南フォーラム
現状と課題(FD研究特別寄稿)
1HNMR測定によるDMF-水 溶媒中での
大橋 ゆか子
教育学部紀要
シス-ジクロロビス(110-フェナントロリン)イ
リジウム(III)クロライドとその関連錯体の
鈴木 昇一 佐
不動点探索形構造受精変換多段階認識 久間 拓也 釈
情報研究
の、確率過程論的取り扱い
氏 孝浩 前田
英明 下平 丕
ABCの意思決定における役割と資源消費
志村 正
情報研究
変革中の中国都市コミュニティと住民組
賈強
国際学部紀要
織 : 「社区党建」と「居民委員会」の再編
GNP per Capita and Its Relation to the Standard
Brown
of Kevin
Living in Japan
英米学研究
女性のスピリチュアリティII 「カエルの王さ
土沼雅子
人間科学研究
FD活動のPDCAサイクル確立を(特集
真鍋龍太郎
湘南フォーラム
アレクセーイ・ミハイローヴィチ帝の1649
加藤 一郎
教育学部紀要
年法典 : 試訳および評註(1)
子どもの社会化
藤原 正光
教育学部紀要
野菜類の脂質成分に関する研究(第27報)
北村 光雄
研究紀要
: チンゲンサイとタアサイの脂質について
島原公民館松平文庫蔵『九代集抄』 : 翻
増淵 勝一
保育論叢
女子学生の食生活に関する認識 : 幼児
佐藤幸子
研究紀要
からの世帯と食生活に関連して
五十嵐美智恵
2009年度 人間科学部共同研究一覧
人間科学研究
会話秩序(制度)のエスノメソドロジー研究
椎野信雄
国際学部紀要
女王陛下のお楽しみ : エリザベス政府の
磯山 甚一
文学部紀要
揚げ加熱中の食品表面近傍の油流の伝
長尾 慶子
研究紀要
熱学的解析 : コロッケとドーナツの比較
アラゴン後期小説における「言語の限界」
山本 卓
文学部紀要
教員志望学生の食育知識の実態(1) : 野 金子俊 丸井英
教育学部紀要
菜と魚類の識名調査結果
二
フィジー諸島共和国アンバザ村における
海津ゆりえ 山
国際学部紀要
エコツーリズム開発の成果と課題に関す
口一美
る研究 : プロジェクトの持続性と観光者満
ゲームの時代における「情報学」部の使命
松原 康夫
湘南フォーラム
: G-learningの可能性を考える(特集1
15
7
11(2)
2
1994
1971.3
2001.2
1988.12
11
11
11
11
36
2002
11
23
2006.11
11
21
2012.12
11
8
9(2)
32
1998
1996.3
2011.3
11
11
11
17
1995.12
11
10
2
1966.12
1988.12
11
11
16
1995
11
41
2
2012.3
11
11
26
2004
11
19
1984
11
13
2009
11
22
1988.12
11
18
1997
11
16
1995
11
13(1)
2002.7
11
26
26
12
1991
2004
2008
11
11
11
20
1986.12
11
22
1988.12
11
35
1991.12
11
15
1980
11
49
2006
11
31
8
4
2010
1998
1990.12
11
11
11
40
1996.12
11
4
1990.12
11
41
2007
11
20(1)
2009
11
15
2011.2
11
1260
1261
1262
1263
1264
1265
1266
1267
1268
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1278
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1280
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1285
1286
1287
1288
1289
1290
1291
1292
1293
1294
1295
1296
1297
1298
1299
1300
1301
1302
程度補語に関する一考察 : "∼得很"、"
∼得&#21385;害"などについて
『顕昭古今集注』注釈学の形成(上) : 教
学校周辺活動 (ペリスコレール) の展開と
アニマトゥール
徐曼
紙 宏行
岩橋恵子
創造の人間学(II) : 芸術に表われた人格
土沼 雅子
教員養成カリキュラム改革の動向と課題
浅野 信彦
生涯学び続ける英語を
糸井 江美
戦後復興期の金融構造(3) : ドッジ・ライン
鈴木 恒一
第20回 国際心理学会議のこと
相良 守次
電気事業の経営効率と総要素生産性の
富田輝博
国際比較 : Stochastic Frontier
教育の社会心理学的基礎 : 教育過程と
平野 恵子
テレビ・コミュニケーション研究 : 方法論序
山内 碧
Skin Potential Activity 感覚の研究 (第3 丹治 哲雄 福
報) : 自発性皮膚電位反応生起・非生起
間徹
奥付
奈良県における大型店の進出と小都市商
菊地 一郎
店街の対応 : 磯城郡田原本町を事例とし
学習効果を上げる試み : 教育学部化学 小松原恵子大
実験の場合
橋ゆか子
「遺伝子改造社会の論理と倫理」論につ
椎野 信雄
Manukaに含まれる脂肪酸およびステロー
石川博美
光応答性結晶を用いる振動測定における
中島俊典
ブロードウェイ・ミュージカル日本上演の
山口 貞三
帝塚山友鏡
丸尾 壽郎
専門基礎教育としての日本語文章演習の
岡野雅雄
腕あげ動作コントロール訓練にともなう多
今野 義孝
動児の指尖容積脈波反応の変化につい
日本国際文化学会研究奨励賞受賞論文
山脇 千賀子
『在外ペルー人が問いかけるもの』(特集2
Clich&#233;について
岡田 六男
Fantasyのにないてとしての妖精たち
津島 克子
「1」の概念規定と初等数学カリキュラム
新井 邦二郎
鈴木徹 秋山信
イタリア美術の一考察 (ローマの彫刻)
茂
表紙
ブロードウエイ最新作と『猫』
福井 妙子
戦後教育改革認識と国民の教育権論の
太田 和敬
武者小路実篤「かちかち山」の世界 : 〈昔
寺澤 浩樹
漢文訓読文における品詞分類について
國金 海二
演劇と行動のリズム
高師昭南
William Golding : Lord of the Fliesにおけ
鈴木 敬子
る内なる悪と楽園喪失について
「元少年」殺人犯の再犯と実名報道 : 女 谷原圭亮 小嶋
子高生コンクリート詰め殺害事件の準主 聡 中島寛
「2005年学校基本計画法」に基づく初等
中等教育改革
女子短大生の栄養摂取量について(第8
報)
人を育てる住まい
On 'sweg' in Beowulf line 728b
菊池幸子教授年譜・研究業績
中学生の問題解決行動の研究 : 道徳教
育のための基礎として
独我論と共感的理解の接点を探る
後拾遺集「題しらず」歌の二、三の問題
上原秀一
亀城 和子 大
谷 信子
川崎 衿子
古賀 文章
岡本 奎六 鶴
藤 幾太 加藤
小林孝雄
山之内 恵子
言語と文化
4
研究紀要
45
フランスの複雑
化する教育病理
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
人間科学研究
5
教育研究所紀要
19
教育研究所紀要
15
国際学部紀要
11(1)
人間科学研究 4号別冊
1991.8
11
2002.1
11
2007
11
1983.3
2010.12
2006.12
2000.7
1983.3
11
11
11
11
11
情報研究
20
1998
11
文教大学紀要
研究紀要
11
7
1978.3
1963.11
11
11
人間科学研究
3
1981.12
11
言語と文化
25
2013.3
11
教育学部紀要
25
1991.12
11
教育学部紀要
31
1997.12
11
国際学部紀要
教育学部紀要
教育学部紀要
文藝論叢
文藝論叢
湘南フォーラム
12(2)
35
32
10
25
12
2002.2
2001
1998.12
1974.3
2008
11
11
11
11
11
11
教育学部紀要
13
1979.12
11
湘南フォーラム
15
2011.2
11
英米学研究
英米学研究
保育論叢
3
14
7
1966
1978
1972
11
11
11
教育学部紀要
34
2000
11
文教大学国文
英米学研究
人間科学研究
文学部紀要
研究紀要
国際学部紀要
41
23
12
25(2)
39
5
2012.3
1988
1990.12
2012.3
1995.12
1995
11
11
11
11
11
11
17
1982
11
34
2006
11
2007
11
情報研究
フランスの複雑
化する教育病理
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
家政研究
14
1982
11
家政研究
文学部紀要
人間科学研究
30
10(1)
14
1999
1996.10
1993.2
11
11
11
研究紀要
6
1962.12
11
人間科学研究
文藝論叢
27
17
2005
11
11
1303
1304
1305
1306
1307
1308
1309
1310
1311
1312
1313
1314
1315
1316
1317
1318
1319
1320
1321
1322
1323
1324
1325
1326
1327
1328
1329
1330
1331
1332
1333
1334
1335
1336
1337
1338
1339
1340
1341
1342
1343
1344
1345
1346
1347
1348
炉辺の解体
奥付
0n Resumptive Pronouns in Late Middle
「自信」について(II) : 文教大学越谷キャ
ンパス学生を中心に
本学学生の摂食状況と調理の現状につ
いての調査 : 一人暮らしの学生について
奥付
Holzman Inkblot Technique の日本にお
ける適用のための予備的検討
「情報教育の実践と学校の情報化」にお
ける情報モラルの課題 : 教員と生徒の意
国語学力はどうなっているのか : 「認知的
身の回りの野草を知る : 命の教育
Manuka Oilの脂質組成
Built-in-Tradeoffs : Asiatic Ethics vs.
Anglo-Saxon Rationality
日本におけるビデオテックス及びパソコン
通信サービスの現状と課題
「千と千尋の神隠し」の連接的物語論
水神のルーツと生活文化Ⅱ : 若狭から奈
良へ、お水送り神事・お水取り神事の周
施設で虐待を受けた自閉症の青年の治
最初の来日フランス人修道女 メール・マ
発達障害児に対する動作法の展開
ルイス・キャロルのロシア旅行記 前半
動作法における「とけあう体験」の援助 (1)
: 基本的な枠組みと方法論
大学での五十年と留字という言葉
『後拾遺集』の新風をめぐる一考察 : 僧侶
盧以緯『助語辞』と毛利貞斎の著作
「家庭欄」にみる子どもの生活
カウンセリング・ロールプレイング法論考 :
入浴の生活学 : 日本人の入浴行動と入
スクールコンサルテーションの諸側面
冷凍メルルーサの解凍に関する研究(第4
報) : 水中包装解凍(外気温20℃)につい
『日知録集釋』註釈 [第四回]下
生きがい考(1) : 明治時代から太平洋戦
争終結までの生きがいの扱われ方
イチョウの胚軸 上胚軸 : 2裂した子葉をも
アンセルムスの原罪論(研究論文)
家庭における食用油の使用実態に関す
ロシア古代・中世史(エスペラント語による
越谷周辺の河川の水質検査
障害者の生存権と優生思想 : 障害児教
育への示唆と展望
金融オプション(その1)
古今序注と日本紀 : 和歌起源言説の展
日本における中国商館テーラードレス
血液型ステレオタイプと対人認知
PC/AT機におけるハウサ語電子辞書使
用試論 : エミュレーションによる利用/普
日米Eメールプロジェクトの実践と効果
原 子朗
文藝論叢
教育学部紀要
文学部紀要
10
46
12(2)
1974.3
2013.3
1999.3
11
11
11
人間科学研究
15
1993.12
11
生活科学研究
26
2004.3
11
文学部紀要
13(1)
1999.10
11
人間科学研究
21
1999
11
教育研究所紀要
12
2003.12
11
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育学部紀要
12
16
33
2003.12
2007.12
1999
11
11
10
情報研究
21
1999
10
情報研究
7
1986
10
生活科学研究
27
2005.3
10
佐藤ひろみ
生活科学研究
26
2004.3
10
大熊恵子
富田 仁
今野 義孝
笠井勝子
生活科学研究
文藝論叢
教育学部紀要
文学部紀要
23
16
19
19(2)
2001.3
1985.12
2006
10
10
10
10
今野義孝
教育学部紀要
28
1994.12
10
志村 和久
実川 恵子
國金 海二
長屋 美穂子
高柳信子
市川孝一
谷島弘仁
文学部紀要
研究紀要
文藝論叢
人間科学研究
生活科学研究
生活科学研究
生活科学研究
11(2)
45
23
11
22
10
29
1998.10
2002.1
1989.12
2000.3
1988.4
2007.3
10
10
10
10
10
10
10
斎藤 貴美子
研究紀要
37
1993.12
10
宮内保 玉城要
文学部紀要
17(1)
2003
10
神田 信彦
生活科学研究
33
2011.3
10
相馬早苗
山崎 裕子
石川 博美
加藤 一郎
小松原 恵子
八藤後忠夫 水
谷徹
栗林 訓
紙 宏行
中山 千代
丹治哲雄
教育学部紀要
国際学部紀要
教育学部紀要
言語と文化
教育学部紀要
29
22(2)
16
8
16
1995.12
2012.1
1982.12
1996.2
1982.12
10
10
10
10
10
教育学部紀要
39
2005
10
情報研究
文藝論叢
研究紀要
生活科学研究
16
40
29
16
1995
1985.12
1994.4
10
10
10
10
中村博一
言語と文化
14
2002
10
内田あゆみ 森
幸穂
国際学部紀要
21(1)
2010
10
国際学部紀要
20(2)
2010
10
人間科学研究
25
2003
10
教育学部紀要
32
1998.12
10
生活科学研究
15
1993.4
10
Kishida Naoko
上杉 喬 鈴木
賢男
中林みどり
大木桃代
今田 晃一 中
橋雄
萩原 敏行
栗原 光子
石川博美
KuribayashiSato
shi
吉井 博明 川
上 善郎
角田巖 佐藤崇
学習意欲を高めるスペイン語授業の一考
浦眞佐子
察
虚血性心疾患患者の自律神経系反応と 石原俊一 牧田
心理学的要因 : ホルター心電図によるパ 茂 野原隆
本学教育学部学生の野外活動の実態と 中林忠輔深町
意識について
明夫
泉敬子 曽根原
アルカリイオン水の緑茶への利用
直子
1360
ストレス課題における心臓血管系反応に
石原俊一
対する怒り表出性の検討 : anger
四庫全書総目堤要 陶淵明集 訳注
宇賀神 秀一
静岡県南伊豆町方言における音調バリ
亀田 裕見
エーションと基本周波数曲線 : 有核型の
高齢者筋力向上トレーニングがQOLに及
宮田浩ニ
発達障害児における要求言語形成手続
霜田浩信
きの検討 : 基準変更デザインによる要求
環境と服装
奥平 志づ江
カンキョウ ト フクソウ
日本の金融機関の海外資産運用の現状
中村 敏夫
課題対応 : 対米投資を中心とした一考察
日本語学習者の聴解におけるスクリプトの 福田 倫子 佐
提示速度と文章構造の影響
藤 礼子
連鎖関係詞節の現状 : The British
福島 一人
南蛮風俗の伝播形態
中山 千代
教育の情報化がもたらした効果 : オンデ 中條安芸子佐
マンド型の遠隔授業の実現から見えたこ 久間拓也宮川
『古今集』六義の原拠について : 中国詩
田中 和夫
1361
[翻訳] 体罰の時代
1349
1350
1351
1352
1353
1354
1355
1356
1357
1358
1359
1362
1363
1364
1365
1366
1367
1368
1369
1370
1371
1372
1373
1374
1375
1376
1377
1378
1379
1380
1381
1382
1383
1384
1385
1386
1387
1388
古沢常雄
生徒指導を促進する協力指導(T ・T)体 松本浩之 柳生
制に関する研究
和男
活動基準原価計算に対する若干のコメン
志村 正
ト : 製品意思決定に関連して
タキーレ島の編・織文様と生活文化
伊地知 美知子
トラウマの記憶 : アーカイブの暴力性と身
藤巻光浩
接続助詞シについて
近藤 研至
子育て支援と子どもの福祉
石川 洋子
若者論の系譜 : 若者はどう語られたか
市川孝一
朝倉直巳久保
造形に於ける三次元的視覚効果
村里正
臨戦体制期前の町内会 : 東京市の場合
中村八朗
日系製造業における企業文化の移転に
北嶋 守
関する社会学的考察 : マレーシア・パシ
Google Document を使用した日米メール 森 幸穂 野仲
交換プロジェクトの実践と効果(授業報告)
香代
終助詞の共起について
村山 康雄
Cults on the Internet
Logan Richard
こどもの権利 : 子どもの権利条約から見
斉藤 功高
た子どもの人権 (特集・現代生活を考え
土方巽暗黒舞踏技法試論 : 消える構造・
三上 賀代
昭和18年「國民栄養ノ現況ニ関スル調査
金子俊
『後拾遺集』における「雑二」の特性をめ
実川 恵子
本学学生の食生活実態
中林 みどり
big'と'large'のスピーチレベルの差異 :
福島一人
The Color Purple を中心に
青年海外協力隊のポジショニングに関す
星野晴彦
る検討 : ミッションマネジメントの側面を含
東南アジア諸国における日本企業の技術
杉山富士夫
移転 : 〈パソコン周辺機器生産メーカーT
日本語の韻律形式とリズムパターン
伊藤 康圓
フランスにおける19世紀初頭までの精神
今野 義孝
薄弱児の処遇に関する一考察 : サルペト
池田千晶 成田
教育における脳機能の評価と改善に向け
正明 成田奈緒
た支援方法の検討
子
飼料の酸化における脱酸素剤の作用に
石川 博美
目次
『失われた時を求めて』における『ル・フィ
山崎 俊明
ガロ』掲載記事(1) : 「『ゴングール未発表
人間科学研究
28
2006
10
文教大学国文
41
2012.3
10
文学部紀要
11(2)
1998.10
10
人間科学研究
28
2006
10
教育学部紀要
37
2003
10
研究紀要
17
1973.12
10
情報研究
10
1989
10
文教大学国文
41
2012.3
10
言語と文化
研究紀要
21
16
2009.3
1972.12
10
10
情報研究
28
2002
10
文藝論叢
フランスの複雑
化する教育病理
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
12
1976
10
2007
10
生活科学研究
28
2006.3
10
情報研究
11
1990
10
教育学部紀要
言語と文化
言語と文化
研究紀要
人間科学研究
46
15
24
44
25
2013.3
2003
2012.3
2000.12
2003
10
10
10
10
10
教育学部紀要
29
1995.12
10
国際学部紀要
5
1995
10
国際学部紀要
11(1)
2000.7
10
国際学部紀要
22(1)
2011.7
10
情報研究
文学部紀要
14
11(2)
1993
1998.10
10
10
湘南フォーラム
5
2001.3
10
情報研究
生活科学研究
研究紀要
教育学部紀要
日本実用英語学
会論叢
18
6
30
14
1997
1984.4
1986.12
1980.12
10
10
10
10
13
2007
10
生活科学研究
32
2010
10
国際学部紀要
10(1)
1999.10
10
研究紀要
32
1988.12
10
教育学部紀要
20
1986.12
10
生活科学研究
30
2008.3
10
教育学部紀要
教育学部紀要
14
46
1980.12
2013.3
10
10
文学部紀要
8
1994.3
10
1389
下田市における地域情報媒体としての
1390
EUにおける学校教育プログラム「コメニウ
ス」の実現過程に関する研究 : ドイツにお
ける実態調査を中心に
1391
1392
合理性のジレンマ
章炳麟研究文献目録(2)と文献解題
1393
1394
1395
1396
1397
1398
1399
1400
1401
1402
1403
1404
1405
1406
1407
1408
1409
1410
1411
1412
1413
1414
1415
1416
1417
1418
1419
1420
1421
1422
1423
1424
1425
1426
荒牧 富美江
久野弘幸
研究紀要
EU加盟国におけ
る統合政策と教
育改革の政治力
学に関する比較
情報研究
言語と文化
池田 信夫
阿川 修三
佐久間拓也宮
情報研究
電子シラバスシステムの開発
川裕之
『地獄の季節』「錯乱I」考察 : 「狂気の処 山本 卓 藤井
言語と文化
女」による性の越境
仁奈
竹原 成悦 片
シンポジュウム「人間の安全保障と私たち
山 信彦 原田 湘南フォーラム
の見た世界」
勝広 中村恭一
非定型的な業務のための情報システムの
小幡 孝一郎 湘南フォーラム
開発におけるデータモデリングの役割 (特
2カテゴリ分類困難度の情報理論
鈴木昇一
情報研究
評価・印象のテキスト・マイニング
岡野 雅雄
IT News Letter
J.-J.ルソーの「環境思想」を探る (論文)
荒井 宏祐
湘南フォーラム
J J ルソー ノ カンキョウ シソウ オ サグル
自傷行為に関する質問紙作成の試み 2 :
岡田斉
人間科学研究
自傷行為を引き起こす要因についての検
盤珪禅理解のために・終章 : 宗教思想史
米沢弘
国際学部紀要
ホスピタリティ・マネジメントにおける従事
山口一美
生活科学研究
者の評価に関する研究 : 従事者のスマイ
『夏の夜の夢』 : 無意識の効果
福井 妙子
英米学研究
近代期日本の戦前における都市の発達
中村 八朗
国際学部紀要
茨城県に於ける工業基盤の変化と内陸工
菊池一郎
教育学部紀要
被服に対する価値観が定着する時期
浅川 雅美
研究紀要
1982年 新聞にみる障害者に対する社会
藤田 雅子
人間科学研究
教員養成課程における情報基礎教育の 衞藤 敦 今田
カリキュラム改善の検討(4) : 学生の状況 晃一 鈴木 賢 教育学部紀要
の変化の分析と今後の課題(2)
男 中本 敬子
西太平洋地域経済のダイナミクス : オー
奥田孝晴
国際学部紀要
プン・リージョナリズムの成熟条件とその展
同調行動志向尺度・個人行動志向尺度
藤原正光
教育学部紀要
作成の試み(1) : 大学生による小5時代の
アンセルムスと「聖母マリアへの祈り」 : な
山崎裕子
国際学部紀要
ぜアンセルムスはマリアを「世界の和解
教育相談の"心"(四) : 勇気づけで子ども
会沢信彦
千葉教育
武者小路実篤「その妹」という戯曲とその
寺澤 浩樹
文学部紀要
&#38313;南語俗曲唱本「歌仔册」全文資
王 順隆
文学部紀要
Mansfield Parkの登場人物たち
野村 ヒサ
研究紀要
宗教と道徳の分化について : ヒューム・カ
村野 宣男
英米学研究
学生アンケートにみる若者たちの社会意 高橋克己 綾牧
教育学部紀要
識
子
移動体の駆動をシミュレートするファジィ
広内 哲夫
情報研究
私立大学図書館
協会東地区部会
機関リポジトリの現状と課題 : 埼玉県地域
鈴木正紀
研究部逐次刊行
共同リポジトリSUCRAの取り組みと展開
物研究分科会1
月例会講演資料
イメージ面接にあらわれた二重人格的自 水島 恵一 草
人間科学研究
己 : 自己構造化の解明に向けて
田 寿子
自発性を迫られる定年後の生活 : 元気に 臺利夫 奥沢良
生活科学研究
見える高齢者との対話
雄
融像式を用いたズーミング可能なステレ
広内 哲夫
情報研究
海洋文化交流展示からポスト植民地主義
藤巻光浩
湘南フォーラム
的移民博物館へ : 「沖縄海洋文化館」に
ICTの活用に関する最近の動向と課題 :
町田 彰一郎 教育研究所紀要
特に、デジタル教科書、電子黒板、TV会
『堀河百首』の「虫」の歌
田辺 愛子
文藝論叢
寡占的電力市場に関する政策評価
富田輝博
情報研究
26
1982.12
10
2008
2010
10
15
10
1994
1998.2
10
10
28
2002
10
21
2009.3
10
11
2007.3
10
1
1996.10
10
26
5(2)
2001
2009
10
10
2
1997.10
10
25
2003
10
6
1996
10
25
2003.3
10
28
3
30
39
5
1993
1993
1996.12
1995.12
1983.3
10
10
10
10
10
45
2011.12
10
5
1995
10
40
2006
10
21(2)
2011
10
576
11(2)
13(1)
35
38
2008
1998.10
1999.10
1991.12
2003
10
10
10
10
10
42
2008
10
11
1990
10
2010
10
5
1983.3
10
24
2002.3
10
46
2012.1
10
12
2008
10
20
2011.12
10
11
37
1975
2007
10
10
1427
1428
1429
1430
1431
1432
1433
1434
1435
1436
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1438
1439
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1442
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1444
1445
1446
1447
1448
1449
1450
1451
1452
1453
1454
1455
1456
1457
1458
1459
1460
1461
1462
1463
1464
1465
1466
1467
1468
1469
1470
1471
1472
J.-J.ルソーにおける、自然環境の認識と
社会的ジレンマ問題 : 考察序説
Evaluative Ratings of Selected Japanese
圧縮表現の力学 : 新聞三行広告の計量
社会病理の臨床的理論
大学生が経験したいじめの質的分析(1)
: 小学校1∼3年時の経験
中川素子教授 略歴・主要業績
調理による野菜の色素の変化(第2報) :
大学生を対象とした生活習慣病予防プロ
グラムの効果研究
Skin Potential Activity 感覚の研究 (第1
報) : 自発性皮膚電位反応の弁別とその
シェイクスピア劇の情報構造 : 劇の拍車
自己弁護の「ものだから」 : 説得の「のだ
から」、理由の「から」と比較して
第1次世界大戦期における日本のマクロ
経済政策 : 主として金融的側面を中心に
団地の居住性に関する調査
埼玉県越谷市北越谷および南荻島・出津
地区における冬季気候特性
造形・美術教育における環境教育の考察
応用言語学のみちすじ
X体験の研究(I) : 江戸時代の宗教思想 :
堀河百首題「夢」をめぐって
企業チームの変遷から日本経済がみえる
: バレーボール日本リーグを例として
源頼家伝考(二) : 和歌六人党の成立をめ
「永訣の朝」論のためのラフ・スケッチ
La antikva kaj mezepoka historio de
Rusio : (2) La Mongola regado (la 1-a
宮沢賢治文学における地学的想像力・補
遺二題 : 〈種山ヶ原〉〈鬼越山〉
奥付
ボディ・ワークによる「援助技法」の授業
客膳形態の変遷と現代の様相(III)
中国語教育における語彙の取り扱いにつ
植民地社会の工ートスとスポーツ : オース
トラリアとニュージーランドの場合
日本的経営の自己変革
あのころのこと
干渉測定における光応答性結晶の利用
ヨーロッパ日本研究者会議に参加して
アジアの英字紙にみる世界と日本
ブルヌヴィルD.M. (1840-1909)の経歴と
冠動脈性心疾患患者における精神神経
免疫学的メカニズムの検討
荒井宏祐
国際学部紀要
BrownR A
情報研究
岡野雅雄
言語と文化
水島 恵一
人間科学研究
会沢信彦 平宮
生活科学研究
正志
教育学部紀要
大久保 洋子
研究紀要
木内敬太 北原
生活科学研究
可奈子 大木桃
丹治 哲雄 梅
人間科学研究
沢 章男
市川 真理子
言語と文化
9(1)
1998
10
33
11
8
2005
1999
1986.12
10
10
10
30
2008.3
10
46
32
2013.3
1988.12
10
10
31
2009
10
1
1979.12
10
1
1988.4
10
高宮 優実
言語と文化
24
2012.3
10
鈴木 恒一
国際学部紀要
3
1993
10
菊池 美代志
宮岡邦任荘田
奈美子
福井昭雄
土屋 澄男
米沢 弘
内藤 愛子
黒坂裕之 大山
澄江
増淵 勝一
長谷川 達哉
人間科学研究
5
1983.3
10
教育学部紀要
32
1998.12
10
教育学部紀要
文学部紀要
情報研究
研究紀要
30
11(2)
5
28
1996.12
1998.10
1984
1984.12
10
10
10
10
生活科学研究
17
1995.3
10
研究紀要
文藝論叢
18
33
1974.12
10
10
加藤 一郎
言語と文化
9
1997.3
10
鈴木 健司
文学部紀要
26(2)
2013.3
10
今野義孝
谷口 歌子
樋口 靖
文学部紀要
教育学部紀要
研究紀要
文学部紀要
25(2)
30
14
11(2)
2012.3
1996.12
1970.12
1998.10
10
10
10
10
小林 勝法
国際学部紀要
1
1991
10
蒲生不二男
藤木 宏幸
中島俊典
金子 幸代
斎藤 吉史
星野常夫
石原俊一 牧田
茂 野原隆司
生活科学研究
文藝論叢
教育学部紀要
文藝論叢
情報研究
教育学部紀要
15
25
31
31
10
28
1993.4
1989
1994.12
10
10
10
10
10
10
人間科学研究
26
2004
10
2010
10
36
14(2)
19
38
2000
1997.12
1994.12
10
10
10
10
6
2002.3
10
6
12
1993.2
1978.12
10
10
18
2006
10
4
40
1982.4
1996.12
10
10
EU加盟国におけ
る統合政策と教
表紙-目次
育改革の政治力
学に関する比較
図書館学課程と文芸科
菅原 春雄
文藝論叢
宮内保 大橋賢
『日知録』抄 註釈[第二回]
文学部紀要
社会福祉現場実習の学習効果について
長屋 美穂子
人間科学研究
デジタルビデオを用いたCAIリスニング教
熊井 信弘
研究紀要
日常生活の環境影響評価 : ライフサイク
藤井 美文
湘南フォーラム
ルCO2分析 (研究報告 (2000年度))
パストン家書簡集における省略について
岸田 直子
文学部紀要
裏表紙
文教大学紀要
Arthur Rimbaud のPromontoireについて :
藤井仁奈
言語と文化
後置修飾と詩的空間の拡大を中心に
パーソナリティ研究における生活史の位
本田時雄
生活科学研究
二つの場面における英語教授法
谷口 ジョイス M
研究紀要
1997.12
1473
1474
1475
1476
1477
1478
1479
1480
1481
1482
1483
1484
1485
1486
1487
1488
1489
1490
1491
1492
1493
1494
1495
1496
1497
1498
1499
1500
1501
1502
1503
1504
1505
1506
1507
1508
1509
1510
1511
1512
1513
1514
1515
1516
Begonia semperflorens における葉の発生
平滑な固体表面の洗浄 : 硬質表面の洗
生活史の見かた : 生活史研究の諸類型
相馬 早苗
斎藤 由紀子
水江漣子
大月和彦 島谷
島嶼地域住民の楽観性の関連要因に関 綾郁 前田兼志
する研究
北條友子 村山
くみ 志水幸
Do With Me What You Will : Elena's
杉田 豊子
相馬 早苗 金
イチョウの生殖について
子 文江 笠井
イチョウ ノ セイショク ニ ツイテ
浩 横溝 千枝
教育実習経験前の教育学部学生の実態
松岡 元久
について : とくに数学教育の立場より見て
憲法第9条とわが国の派兵問題 : 湾岸危
伊津野重満
Index(指標記号)としてのExpletive(虚字)
梅本 孝
カウンセリングのロールプレイングにおけ
高柳 信子
生涯学習社会における家庭教育(2)
佐藤 啓子
『後拾遺集』における僧侶とその詠歌をめ 山之内 恵子
イメージと感情についての試論
大熊 保彦
A Diagnostic Use of Theory about the
Taniguchi Joyce
Reading Process and a Survey of Reader's
M
Habits among Junior College Women
坪内逍遙の比照文学と兄弟文学 : H・M・
平 辰彦
「テレビちがさき」から第2代「ジェイコム湘
八ッ橋 武明
南」へ : ケーブルテレビのパラダイムシフ
表紙
アレクセーイ・ミハイローヴィチ帝の1649
加藤 一郎
年法典 : 試訳および評註(2)
E. リヴィングストンを読む : 科学のエスノ
椎野信雄
パソコンによるグラフィックの活用 : タマネ 小松原 恵子
The Dharma of MIYAZAKI Hayao :
RoyDavid R
Revenge vs. Compassion in Nausica and
地方茶について
泉敬子
イギリス旅路考(17∼18世紀)(1)
野村 ヒサ
環境問題が投げる深い影 : 「持続可能な
原剛
開発」への条件 (特集I. アジアそして日
食環境における自然性と人工性の問題
佐藤ひろみ
をめぐって : そのテーマと手法
山内 藤子
何鳴
国際法におけるソフト・ローの効用
教育学部紀要
研究紀要
生活科学研究
13
15
5
1979.12
1971.12
1983.4
10
10
10
生活科学研究
30
2008.3
10
研究紀要
25
1981.12
10
教育学部紀要
20
1986.12
10
教育学部紀要
19
1985.12
10
国際学部紀要
文学部紀要
言語と文化
人間科学研究
研究紀要
人間科学研究
6
11(1)
5
18
22
3
1996
1997.10
1992.12
1996.12
1978.12
1981.12
10
10
10
10
10
10
研究紀要
37
1993.12
10
文藝論叢
28
湘南フォーラム
6
2002.3
10
人間科学研究
32
2011.3
10
教育学部紀要
22
1988.12
10
国際学部紀要
教育学部紀要
7
21
1997
1987.12
10
10
国際学部紀要
14(2)
2004
10
生活科学研究
英米学研究
6
23
1984.4
1988
10
10
湘南フォーラム
2
1997.10
10
生活科学研究
英米学研究
6
17
1984.4
1982
10
10
国際学部紀要
12(2)
2002.2
10
8
2004.7
1994.3
10
10
15
1981.12
10
2009
10
18(2)
2004
10
17(2)
13
13(1)
7
38
10(1)
5
45
2003
1969.12
1999.10
1993.12
2004
1999.10
1984
2002.1
10
10
10
10
10
10
10
10
14
1980.12
10
2
1989.6
10
25
1981.12
10
14
1978.3
10
家政学と家庭生活論
福田 はぎの 新版家政学事典
目次
文学部紀要
文教大学における体育科教育の授業に 深町 明夫 中
教育学部紀要
関する研究 : 球技領域に対する実態調
林 忠輔
一九一〇年代の日朝文学の交点 : 〈白
江種満子
交錯する文化と
樺〉・〈青鞜〉と羅蕙錫 (ナ・ヘソク)
文学
Some Notes on the Development of the
KishidaNaoko
文学部紀要
Genitive -s Marker in English
チャールズ・ドジスンのロシア旅行記 (2)
笠井勝子
文学部紀要
読みの反転錯誤と大きさ次元の汎化勾配
岡田 明
研究紀要
「日知録」輪読
『日知録』抄 注釈
文学部紀要
Activating and Developing Knowledge
Huber Debrah
文学部紀要
情報リテラシー教育と学生の反応 : 文献
菅原春雄
教育学部紀要
Healing Justice : A Buddhist Perspective
LoyDavid R
国際学部紀要
予算管理システムの開発 : その経緯とシ
広内 哲夫
情報研究
堀河百首題「網代」をめぐって
内藤 愛子
研究紀要
泉 敬子 田端
教育学部紀要
新種野菜ハクランについて(予報)
ふじ子
フランス19世紀中期の収容院 : イリュスト
星野 常夫
言語と文化
ラシオン紙"L'Illustration"1844年の記事
『堀河院御時百首和歌』の雑部をめぐっ
内藤 愛子
研究紀要
て : 『和漢朗詠集』と漢詩文学
続『古本説話集』和歌便覧
阿部 啓子
文藝論叢
10
1517
1518
1519
1994年度人間科学部共同研究一覧
表紙
ケーブルテレビ加入者のインターネット利
用実態
吉井博明八ッ
橋武明
Williams
Stephen N
PakJohn
人間科学研究
人間科学研究
16
31
1994.12
2010
10
10
情報研究
22
1999
10
研究紀要
12
1968.12
10
14(2)
2004
10
2
1997.10
10
8
1975
10
28
2002
10
10
2006.3
10
13
1992
10
37
1993.12
10
18
8
12
1
1996.3
1987
2000.3
1979.12
10
10
10
10
2
1981
10
24
4
21
1
1989
1968.2
1986
1996.10
10
10
10
10
13(1)
2002.7
10
9
18
1965.11
10
10
15
2006.12
10
19
32
16
31
1998
1972.12
1996
10
10
10
10
23
1992
10
15
1
8
6
33
23
8
28
26
26
18
2
17
2006.12
1964
1994.3
1993.7
1996.3
1968.1
1982
10
10
10
10
10
10
10
10
10
10
10
10
10
14
2005.12
10
14
12
9
6
12
1
12
13
1978
2000.3
2000.12
1969
2000.3
1964
2003.12
2004.12
10
10
10
10
10
10
10
10
1520
文化とことば
1521
Student-Produced Puppet Shows in the
国際学部紀要
テレビ放送創業期の視聴者調査 : 『二人
岸田 功
湘南フォーラム
でお茶を』を中心とする視聴者調査報告
女子短大生の栄養摂取量について(第2 亀城 和子 額
家政研究
報)
賀 牧江
競争戦略におけるネットワークの外部効
石塚浩
情報研究
『"スローフード"へ高まる関心』 : 地域お
小川 眞紀子 湘南フォーラム
こしがよみがえらせた「食」の姿を考える
更なる検討結果の保健体育 : 大学設置
武藤 幸男
情報研究
日本料理における「あえもの」について(第
大久保 洋子
研究紀要
2報) : TV料理番組テキストにみる「あえも
1995年度 文教大学生活科学研究所
生活科学研究
カナダの経済協力の現状問題点ならびに
中村 敏夫
情報研究
自然言語データにおける「笑い」の数量
早川 治子
言語と文化
Q技法による聴覚障害意識の考察(1)
高柳 信子
人間科学研究
企業情報システムにおける意思決定支援
広内 哲夫
情報研究
システム : その発展・特質・事例について
W. Wordsworth研究 : To the Cuckooと
池井 るい子
英米学研究
「交野」の花
田尻 嘉信
文藝論叢
イギリス人とその女性観について
野村 ヒサ
英米学研究
憂い顔のハイビジョン (論文)
深瀬 槇雄
湘南フォーラム
国際学部の学生にとって、「アジア研修」
奥田 孝晴
国際学部紀要
とは何であったのか : 幾つかのキーワー
フォークナーの「蚊」について : 作品論
花本 金吾
研究紀要
『土佐日記』追想
雨海 博洋
文藝論叢
イタリアにおける博物館の文化政策に関
對馬 由美
教育研究所紀要
する一考察 : ローマ歴史的都市部を中心
類似度関数の選定に関する適切さの検
鈴木昇一
情報研究
史料 : 人との邂逅
増田 廣實
文藝論叢
野菜類の脂質成分に関する研究(第8報)
北村 光雄
研究紀要
ヒュームにおける自我概念
村野 宣男
英米学研究
川崎 衿子 石
住生活演習<住居設計製図>の授業研究
家政研究
井 真理子
わかる授業のためのインターネットの有効 久保田 悌二 教育研究所紀要
英作文における冠詞前置詞代名詞
岡田 六男
英米学研究
フランス象徴派にうかがえる近代の遺産
今野 雅方
文学部紀要
言葉と真理 : 西洋中世の一風景
山崎 裕子
言語と文化
わが国の性表現規制の現在 : 「社会通
飯野 守
文藝論叢
テストの信頼性が等化に与える影響
藤森進
人間科学研究
中国の高度経済成長 : 日本の高度成長
鈴木恒一
国際学部紀要
若さから成熟へ : コンラッドの『日脚』論
秋葉 敏夫
研究紀要
二つの小屋
二村 文人
文藝論叢
大伴坂上郎女の歌一首 : 恋ひ恋ひて会
遠藤 宏
文藝論叢
生活科学研究所学習グループ活動記録
生活科学研究
家族関係に関する研究(その2)
石田 恒好
保育論叢
The Man Born Blindにみる「闇と光」の世
津島 克子
英米学研究
地域コミュニティにおける教育連携に関す
宮地 孝宜
教育研究所紀要
る序論的考察 : 「地域教育経営」の構想
マンスフィールドの"Brave Love"について
水田 圭子
英米学研究
清末新聞受容における二三の問題点
阿川 修三
言語と文化
学びのオアシスをめざして : 「多様化・個
若林 一平
教育研究所紀要
A Classroom and LL Use of a Story to Teach
Williams
the Implications
Stephen N 英米学研究
of Language
「子供は寝てろ」のモダリティ : 併せて<願
鬼山 信行
言語と文化
初期のアメリカ演劇 : オニールまで
江本 澄子
英米学研究
大橋 ゆか子 中島 俊典
教育研究所紀要
理科の報告を読んで
現職教員の再教育 : 理科領域の現職教
大橋 ゆか子 教育研究所紀要
1522
1523
1524
1525
1526
1527
1528
1529
1530
1531
1532
1533
1534
1535
1536
1537
1538
1539
1540
1541
1542
1543
1544
1545
1546
1547
1548
1549
1550
1551
1552
1553
1554
1555
1556
1557
1558
1559
1560
1561
1562
1563
1564
1565
1566
1567
2001
1998
1984.12
1568
1569
1570
1571
1572
1573
1574
1575
1576
1577
1578
1579
1580
1581
1582
1583
1584
1585
1586
1587
1588
1589
1590
1591
1592
1593
1594
1595
1596
「集団と個の相即的発展に関する関係学
The Roles of Singapore Standard English
「抵抗」「混乱」の原因に着眼した情報シ
ステム導入の失敗の研究 : システムの利
『雨月物語』・女人愛執の主題 : 『浅茅が
本歌取の方法的成立
A Method for Detecting Boundary Edges
Based on a Local Image-Feature
不寛容性の個人差の研究(2)
「たけくらべ」と小学校制度
仮名草子の無頼者たち : 竹斉・楽阿彌・
人工酸性雨による土壌流下液のpH変化
とアルミニウムの溶出について
佐藤啓子先生のご退職にあたって
日中敬語表現と儒教文化 : 日中両語教
盤珪禅理解のために : 明徳と不生仏心
アメリカの小学校における国語の指導法
01中国女文字調査研究報告
栄養士に関する社会的役割の変化につ
いて(第1報) : 職場での実状調査
1984∼1985年 新聞にみる障害者に対
長崎県下の猪垣(一)
攻撃行動研究における生理的喚起の位
「社区服務」とは何か : 中国都市のコミュ
ニティ福祉 : その実態、性格と課題
ウフィッツィ美術館におけるデジタルアー
カイブ化の試み
21世紀型健康栄養学の構想 : 文教大学
健康栄養学部における教育と研究の特色
翻訳語「蒸気」の形成についての試論
劇中の人物と劇の外の語り手 : 語り手・説
明役から見た『天保十二年のシェイクスピ
「更科日記」荻の葉小考
生活習慣としてのあいさつ : 実態調査を
王朝女流歌人の「月」 : 後拾遺集を中心
日本刺繍の歴史的考察
『感情イメージ調査』についての研究 (III)
: 個別対象の感情イメージ構造の安定性
と対象語・感情語の選定
小原 伸子
HaradaShinichi
根来龍之鈴木
伸一郎
花本 金吾
紙 宏行
ShimodairaHisa
shi
稲越 孝雄
槌田 満文
浮橋 康彦
文教大学紀要
情報研究
11
40
1978.3
2009
9
9
情報研究
25
2000
9
研究紀要
研究紀要
12
33
1968.12
1989.12
9
9
情報研究
44
2011
9
教育学部紀要
文藝論叢
研究紀要
18
20
10
1984.12
1966.12
9
9
9
小松原 恵子
教育学部紀要
24
1990.12
9
野島 正也
王 鉄橋
米沢 弘
津島 克子
遠藤織枝
斎藤 貴美子
井上 節子
藤田 雅子
矢ヶ崎 孝雄
大平 秀樹
人間科学研究
言語と文化
国際学部紀要
研究紀要
文学部紀要
33
3
1
28
15(1)
2012.3
1990.8
1991
1984.12
2001
9
9
9
9
9
研究紀要
42
1998.12
9
人間科学研究
教育学部紀要
人間科学研究
7
24
10
1985.12
1990.12
1988.12
9
9
9
賈強
国際学部紀要
12(2)
2002.2
9
高島秀之今村
早苗
情報研究
27
2002
9
中島 滋
湘南フォーラム
15
2011.2
9
阿川修三
言語と文化
20
2008
9
磯山 甚一
言語と文化
24
2012.3
9
実川 恵子
長屋 美穂子
実川 恵子
奥平 志づ江
鈴木賢男大石
昂松野真堀内
正彦鈴木国威
大平泰子藤森
文藝論叢
人間科学研究
文藝論叢
研究紀要
30
7
34
13
人間科学研究
賈強
三本松 政之
1604
1605
1606
所得格差社会地位と社会移動 : 中国都
市所得格差問題への一視角
多文化主義的視点からみた「社会的弱
者」論についての一考察 : エスニック・マ
日本とスウェーデンの援助規範意識比較
に関する研究 : 福祉政策に影響する両
国の援助規範意識の特性に着目して
《日台大辭典》與《新訂日台大辭典》的比
心理学的アセスメントによるアパシー傾向
Glory Goobers and Gore : The Popular
ICT活用と不安に関する態度研究 : 愛教
大コンピュータ不安尺度を用いた追試お
終助詞「ね」における語用論的研究
ルビからみる戦時中の日本語
SCMの存立基盤とコスト指標について
1607
現行胸囲測定法に対する一私見
1608
堀河百首題述懐をめぐって
内藤 愛子
必修授業における上級生から下級生への 井上 清子 石
ピアカウンセリングの試み : その効果と考
川 洋子
飲み食いと中国文化
李永寧
「情報」概念と「コミュニケーション」概念 :
岸田 功
「情報学」のための研究ノート(情報学共
1597
1598
1599
1600
1601
1602
1603
1609
1610
1611
1969.12
9
9
9
9
32
2011.3
9
国際学部紀要
8
1998
9
人間科学研究
18
1996.12
9
1985.12
星野 晴彦 大
塚 明子 秋山
美栄子 森 恭
樋口 靖 王 順
橋本泰子
Graham Jim
生活科学研究
34
2012.3
9
文学部紀要
人間科学研究
文学部紀要
13(1)
24
7
1999.10
2002
1993.12
9
9
9
郡谷 寿英
教育研究所紀要
20
2011.12
9
大谷 麻美
遠藤織枝
石塚浩志村正
英米学研究
文学部紀要
情報研究
研究紀要 : 家
政・自然・人文
研究紀要
32
22(2)
22
1997
2009
1999
9
9
9
4
1960.12
9
26
1982.12
9
教育学部紀要
45
2011.12
9
生活科学研究
20
1998.3
9
情報研究
9
1988
9
妻木 義夫
1612
1613
1614
1615
1616
1617
1618
1619
1620
1621
1622
1623
1624
1625
1626
1627
1628
1629
1630
1631
1632
1633
1634
1635
1636
1637
1638
1639
1640
1641
1642
1643
1644
1645
1646
1647
1648
1649
1650
1651
斎藤茂吉の「写生」説とドイツ文芸 : ニー
『醒睡笑』の笑い
平 辰彦
文藝論叢
田川 邦子
文藝論叢
大久保 洋子
研究紀要
高齢者における食生活と骨硬度について
長尾 慶子 渋
目次
教育学部紀要
図画工作科に於ける領域と教科構造Ⅰ :
久保村 里正 教育研究所紀要
小学校学習指導要領「図画工作」の変遷
石田 育子 長
家政研究
正月料理に関する調査研究
尾 慶子
『浜松中納言物語』の係り結び : 係助詞
山口 雄輔
教育学部紀要
プロフェッショナルな英語教師を育成する
秋山 朝康
教育研究所紀要
腕あげ動作コントロール訓練における訓
今野 義孝
教育学部紀要
練過程と症状の改善との関係
『後拾遺集』の雑歌をめぐって
山之内 恵子
研究紀要
本谷有希子の戯曲における自意識過剰
横尾 みゆき
文教大学国文
な人物たち : 『乱暴と待機』、『ファイナル
ファンタジックスーパーノーフラット』、『幸
おんなの座 : 昭和三十年代に輝いてい
西野 知成
文藝論叢
フランスの複雑
化する教育病理
子どもの貧困と教育問題
園山大祐
現象の分析と実
効性ある対策プ
ログラムに関する
目次
言語と文化
社交ダンスの社会史ノート(2) : アメリカ
野島正也
生活科学研究
20世紀前半の社交ダンスと音楽
一九九六年夏、「ソフィーの世界」と、「ハ
野村 晶子
文藝論叢
ムレット」・「人魚姫」の国を尋ねて
アンデルセンの光と影 : その『自伝』から
関 英雄
文藝論叢
情報処理教育カリキュラムの比較研究 :
海老沢 信一
情報研究
高等教育における単位互換問題を中心
文教大学湘南キャンパスの学生の実態 :
中西 尚道
湘南フォーラム
ゼミ調査の結果から (特集II. キャンパスの
雄弁な死者の群れ、その連鎖 : 大江健三
国松 夏紀
文藝論叢
A Comparative Study of Business Ethics KosakaKatsuaki 国際学部紀要
アルコール問題とドメスティック・バイオレ
大木桃代
生活科学研究
「コーヒーの経済学」序論 : コーヒーの生
箕輪京四郎
国際学部紀要
救急箱の再検討
中村泰輔
生活科学研究
Native Americans' Language Rights at
DuvalCary A
国際学部紀要
Risk : No Child Left Behind Act and the
「意外である」ということと「問い返し疑問」
近藤研至
言語と文化
牛と怨霊
近藤 瑞木
文藝論叢
The End of the Affair
Richard Logan
文学部紀要
内藤湖南の文学形成に関する一考察
加賀 栄治
教育学部紀要
動作法を応用した高齢者の回想法(懐か
今野 義孝
しさ出会い療法)の開発研究
戦後日本の学校空間における測定技術
河野誠哉
生活科学研究
の商業化 : 偏差値テストと規律化のメカニ
幡鎌博著 『[改訂版]eビジネスの教科書』 若林一平 評者 湘南フォーラム
ニーチェから日蓮へ : <樗牛の場合> 前
中村 憲治
文学部紀要
加納幹雄柳英
樹阿部貴之沖
津宏泰染谷顕
情報研究
平面上の3角格子と離散構造問題
正濱田理恵松
浦亮関山健一
原田大輔佐々
木哲也藤田宏
シェイクスピアのソネット(5)
大八木 敦彦
英米学研究
日治時代台語漢字用法
樋口 靖
文学部紀要
クロム酸銀によるリーゼガング環の成長機 小松原恵子
教育学部紀要
要件定義フェーズにおけるプロジェクトマ
石井信明
情報研究
ネジメントの研究課題に関する考察
誤差確率分布を考慮した誤差逆伝播学
鈴木 昇一
情報研究
人生一夢中
近野 巌
文藝論叢
29
19
9
9
43
1999.12
9
18
1984.12
9
6
1997.12
9
22
1991
9
20
19
1986.12
2010.12
9
9
18
1984.12
9
19
1975.12
9
41
2012.3
9
38
9
2010
9
24
2012.3
9
8
1986.4
9
33
9
28
9
12
1991
9
2
1997.10
9
27
7
24
9(1)
14
1997
2002.3
1998
1992.4
9
9
9
9
9
17(2)
2007
9
14
37
8
19
2002
1994.3
1985.12
9
9
9
9
2007
9
26
2004.3
9
13
8
2009
1994.3
9
9
25
2000
9
34
11(1)
29
1999
1997.10
1995.12
9
9
9
37
2007
9
13
28
1992
9
9
1652
1653
1654
1655
1656
1657
1658
1659
1660
1661
1662
1663
1664
1665
1666
1667
1668
1669
1670
1671
1672
1673
1674
1675
1676
1677
1678
1679
1680
1681
1682
1683
1684
1685
1686
1687
1688
1689
1690
1691
1692
1693
1694
1695
もう一つのグローバリゼーションは可能か
: 国際学の難題に取り組む労作 : 奥田孝
晴著『国際學と現代世界 : グローバル化
文教大学の研究支援体制 : データベー
ス・電子ジャーナル・リポジトリ
『大学の図書館』(大学図書館問題研究
「死ぬ権利」としての神話 : 大の虫を生か
集団給食における冷凍食品の研究(第一
報) : 施設の種類別利用状況・問題点に
ついて
詩と自然 : 宮澤賢治の世界観・宇宙観
観光地選択とストレス対処法の関係性の
検討
ドジスン(キャロル)の数学関連の業績 : ド
ジスンはいかなる数学者だったのか
裏表紙
風景画から知識を抽出し、解釈するシス
テムの、ファジィ推論ニューラルネットによ
加熱調理時における赤外線熱源の特徴
について
98中国女文字調査研究報告
文教大学湘南キャンパスに於ける英語教
育の展望
お詫びと訂正・奥付
≪誌上高座≫ : 紺屋高尾
老人福祉施策の現状と課題 : 東京都下K
2011年度 人間科学部共同研究一覧
図式的投影法を用いた母親の家族認識
(3) : 結婚、妊娠、出産を通して
空間学習時の視点と空間的メンタルモデ
生涯教育における家庭教育の課題
新古今における三句切れの表現構造
Radial-Basis Function Networks
Wavelet-Based Networks を用いたモデ
「人代」と神々 : 上代文学に対する一視
チベットに対する元朝の宗教政策
T.S.エリオットの詩の方法 : イメージを中
心として
Japan Directoryの研究(1) : 洋服業形成
野菜類の脂質成分に関する研究(第17報)
: シュンギクの脂質について
「生活科」に関する小学校教師の意識に
ついて
日本に終身雇用制は存在しているか?
零因子をもったクルル環について
2010年度 人間科学部共同研究一覧
INDO法計算に基づくシッフ塩基錯体の
電子状態 : 金属イオン変化の影響
司書講習の現状と問題点
新古今の歌語
日本語の「で」と中国語の“就” : 許容範
労働者の異質化と労働組合の代表能力 :
イタリアCOBAS運動の挑戦が意味したも
老人の生活と意識
子供への認識とそのずれ
チオシアン酸水銀ニッケルの結晶構造解
『シメオーノフ年代記』の世界 : 数量的分
CALL教育の展望 : 文教大学国際学部
文教大学越谷図書館所蔵の美術作品に
ついて
ヒュームにおける自然宗教の問題
Purpose or Goal of Life to the Elderly in
Japan : from Positive Research of Quality
山口博一 評者 湘南フォーラム
2008
9
2010
9
150
12
2011.12
1978.12
9
9
20
1976.12
9
8
2004.3
9
28
2006.3
9
37
2002
9
31
2010
9
情報研究
23
2000
9
文教大学図書
館
鈴木 正紀
LISN.
森田 康
文教大学紀要
斎藤 貴美子
研究紀要
島田 昌子 高
浜 節子
大八木 敦彦 湘南フォーラム
成澤由希 大木
生活科学研究
桃代
笠井 勝子 細
英米学研究
井 勉 下笠 徳
人間科学研究
鈴木昇一
12
土元 喜美子
高橋 貴美子
遠藤 織枝
高橋雅人 バン
フォードジュリア
研究紀要
9
1965.11
9
文学部紀要
12(2)
1999.3
9
情報研究
33
2005
9
言語と文化
文藝論叢
人間科学研究
人間科学研究
8
40
3
33
1996.2
立川 談春
野島 正也
1981.12
2012.3
9
9
9
9
生活科学研究
33
2011.3
9
情報研究
人間科学研究
研究紀要
27
4号別冊
29
2002
1983.3
1985.12
9
9
9
鈴木 昇一
情報研究
17
1996
9
山崎 正之
矢崎 正見
14
14
1970.12
1970.12
9
9
4
1960.12
9
中山 千代
研究紀要
研究紀要
研究紀要 : 家
政・自然・人文
研究紀要
22
1978.12
9
北村 光雄
研究紀要
25
1981.12
9
教育学部紀要
25
1991.12
9
情報研究
教育学部紀要
人間科学研究
9
14
32
1988
1980.12
2011.3
9
9
9
大橋ゆか子
教育学部紀要
30
1996.12
9
菅原 春雄
新古今の歌語
馬小兵
研究紀要
研究紀要
言語と文化
40
36
15
1996.12
1992.12
2003
9
9
9
岩本 純
情報研究
15
1994
9
27
38
11
23
12
1983.12
1978.3
1989.12
2000.3
9
9
9
9
9
5
2004
9
村野 宣男
研究紀要
文藝論叢
文教大学紀要
教育学部紀要
言語と文化
文教大学越谷図
書館年報
研究紀要
24
1980.12
9
菊池 幸子
人間科学研究
14
1993.2
9
小林 麻子 会
沢 信彦
浅村亮彦
小原 伸子
紙 宏行
出口 泰生
金子 博美 奥
井 智久 田矢
坪井 順一
岡田 和敏
大谷
中島
飯塚
加藤
生田
陽子
信子
正勝
一郎
祐子
藤倉恵一
1696
家政学に関する一考察
1697
児童期における性役割の獲得 : 性役割
観と性役割行動の発達からの検討
田中 美智 佐
藤 ひろみ 石
川 博美 中林
みどり 田端 ふ
じ子 長屋 美
文教大学紀要
12
1978.12
9
石田 英子
人間科学研究
11
1989.12
9
人間科学研究
3
1981.12
9
生活科学研究
人間科学研究
文学部紀要
情報研究
湘南フォーラム
1
7
4
27
1
1979.4
1985.12
1990.12
2002
1996.10
9
9
9
9
9
人間科学研究
19
1997.12
9
言語と文化
文学部紀要
文藝論叢
21
11(2)
29
2009.3
1998.10
9
9
9
情報研究
10
1989
9
教育学部紀要
25
1991.12
9
情報研究
25
2000
9
文学部紀要
9(1)
1995.10
9
湘南フォーラム
15
2011.2
9
文藝論叢
研究紀要
人間科学研究
研究紀要 : 家
政・自然・人文
11
32
18
1975
1988.12
1996.12
9
9
9
3
1959.12
9
文教大学紀要
11
1978.3
9
情報研究
24
2000
9
教育学部紀要
18
1984.12
9
生活科学研究
文藝論叢
生活科学研究
教育学部紀要
言語と文化
言語と文化
国際学部紀要
情報研究
保育論叢
研究紀要
情報研究
家政学原論研究
: 家政學原論
3
8
28
33
23
23
11(2)
7
19
16
26
1981.5
1972.3
2006.3
1999
2011.3
2011.3
2001.2
1986
1984
1972.12
2001
9
9
9
9
9
9
9
9
9
9
9
42
2008
9
21
1987.12
9
5
2001.3
9
9
1987.4
9
20
2011.12
9
1
1980
9
34
1990.12
9
1720
1721
1722
1723
1724
1725
1726
1727
1728
1729
1730
佐藤 啓子 小
原 伸子
生活者による科学
水島恵一
自己の「非ユークリッド的」理論
水島 恵一
Blickling Homilies 1935のfeallanについて
石原 覚
派遣労働の位相
岩本純
バブル期の地価・住宅問題と今日の課題
中村 八朗
3歳児対象の親子集団活動の意義につい
小原伸子
て(2) : 起動点と自己構造図による関係学
『鈴鹿本今昔物語集』巻27の研究
田口 和夫
中国共産党第15回党大会の分析
志村 規矩夫
≪論義ビヂテリアン大祭≫をめぐって
吉川 和夫
社会調査法における新しい試み : パソコ
川上 善郎
ン通信を利用した電子調査法
「現代造形考」 : 集合
渡辺 孝子
武藤 幸男 豊
現状の体育
田 則成 須藤
好子 木島 章
(翻訳)経学と諸子学の方法をめぐる章炳 陳 平原 阿川
麟と胡適の論争について(下)
修三
国際学からの「核」批判 : "プルトニウム・
奥田 孝晴
ロード"の彼方、地球市民社会の行方(研
伊勢物語初冠段の成立
井川 健司
漢字とその訓の変遷についての一考察 :
國金 海二
米国における高齢者の就業と引退
小山田 英一
食物の味並びに偏食に関する意義につ
妻木 義夫
いて : 附 学童調査の結果による考察第
障害児のためのコミュニティ・ケア実現へ
斉藤 恵子
の試行 : ある親の会の事例研究
統計教育にいま、何が求められているか?
中條安芸子
: 高校までの数学教育と社会からのニー
江戸時代後期における冬季の天候復元
黒坂 裕之
に関する一考察
食品防菌剤としてのアミノ酸誘導体
高野三郎
わらべ唄について
上 笙一郎
認知症高齢者グループホームの外部評
青柳育子
Pが「引用句」とされる根拠について(1)
近藤研至
感情体験の分析(XI) : 苦しいについて
鈴木 賢男
執筆者・編集後記・奥付
エスノメソドロジーの科学研究
椎野 信雄
中小企業における女性役員の地位形成
川上 善郎
源兼澄伝の再検討(中)
増淵 勝一
源頼家伝考(一) : 和歌六人党の成立をめ
増淵 勝一
Support Vector Machineを利用した大分
鈴木昇一
1731
家庭はいかにコミュニティを求めているか
1698
1699
1700
1701
1702
1703
1704
1705
1706
1707
1708
1709
1710
1711
1712
1713
1714
1715
1716
1717
1718
1719
1732
1733
1734
1735
1736
1737
人間科学における関係弁証法の展開 (3)
福田はぎの
フランス19世紀初頭におけるエスキロー
星野 常夫
教育学部紀要
ルJ.E.D.とその「白痴」論について
東海道の今、昔 : 近代交通の発達と東海
増田 廣實
湘南フォーラム
道 (特集・現代生活を考える)
地方茶 : 村上茶について
泉敬子
生活科学研究
障碍学生の学習支援に関わる学内の環 武田 和恵 米
境整備について : 文教大学越谷校舎の 津 光治 八藤 教育研究所紀要
場合
後 忠夫 谷口
人間関係論(その1) : 親子関係について
山田 順子
情報研究
1 : 家庭内暴力児の親子関係に関する考
女子学生における食生活調査(2) : 箸の
大久保 洋子
研究紀要
1738
1739
1740
1741
1742
1743
1744
1745
1746
1747
1748
1749
1750
1751
1752
1753
1754
1755
1756
1757
1758
1759
1760
1761
1762
1763
1764
1765
1766
1767
1768
1769
1770
1771
1772
1773
1774
1775
1776
1777
1778
1779
1780
1781
1782
1783
1784
1785
1786
ボトムアップ処理能力を高めるためのコン
熊井 信弘
英米学研究
ピュータによるディクテーション教材の開
ヨーロッパの温量数線図について(第1
吉野 みどり 加
文教大学紀要
報)
藤 光子
Y-G性格検査による本学体育専修生の性 中林 忠輔 深
教育学部紀要
格特性に関する一考察
町 明夫
村興し運動への期待(その2)
蒲生不二男
生活科学研究
蒲原新水道の建築と経営について(二)
増田 廣實
研究紀要
比較教育と国際理解教育の視点から
手嶋 將博
教育研究所紀要
短大生の自由英作文の特徴 : 内容と英
大西 光興
英米学研究
ブッシュ演説を脱構築する : 戦争、市民、
磯山甚一
言語と文化
教育相談の"ゴール" : 共同体感覚をはぐ
会沢信彦
千葉教育
新井白石論(一) : 自伝『折たく柴の記』を
田川 邦子
研究紀要
日本語教育を思う : バングラのルパル先
近藤 均
文学部紀要
コンラッドの短編「伯爵」について
秋葉 敏夫
英米学研究
家政学の概念的枠組み
福田 はぎの 新版家政学事典
人間科学における関係弁証法の展開 (5)
小原 伸子
人間科学研究
新聞にみる障害者に対する社会の意識
藤田 雅子
人間科学研究
忍ぶのさと : 『おくのほそ道』の風景、「早
松隈 義勇
文藝論叢
天皇・天皇制についての意識調査
上杉 喬
人間科学研究
泉 敬子 高野
飲み物に関する調査(研究ノート)
三郎 金子 俊 教育学部紀要
後藤 美典
「史記疏證」抄本状況及其作者考畧
劉 起[金干]
文学部紀要
茅ヶ崎市における「男女平等参画社会」
椎野 信雄
湘南フォーラム
実現政策の現状と課題(その2) (研究報
情報処理教育に関する一考察 : 初級プ
海老沢 信一
情報研究
ログラミング教育の内容と方法について
「七夕」をめぐって
千葉 覚
文藝論叢
朝鮮通信使のこと
丸尾 壽郎
文藝論叢
The Meaning behind the Form : The
Bamford Julian
情報研究
96夏、97春 中国女文字調査報告
遠藤 織枝
文学部紀要
社会変動と社会化
本田時雄
生活科学研究
あらためて教員の資質能力を問う
松本 浩之
教育研究所紀要
目次
生活科学研究
洋式生活を教えた人々(第3報) : 生活文
川崎 衿子
研究紀要
化の伝道を担った来日婦人宣教師の姿
EXSTAT財務データの知識べース構築環
宮川 裕之
情報研究
冷凍厚衣コロッケにおける破裂の抑制
長尾 慶子
研究紀要
『伊勢物語』六十五段考 : 後期章段的性
井川 健司
文藝論叢
新学習指導要領 : 家庭科の視点から
福田はぎの 教育研究所紀要
カントの家族法理論 : プロイセンの家族
大竹信行
生活科学研究
THE RELIGION OF THE MARKET
LoyDavid R
国際学部紀要
「福祉」の視点から子供を育てる : 学校に
野島 正也
人間科学研究
教員養成課程における情報基礎研究の 衛藤 敦 今田
カリキュラム改善の検討(5) : 学生の状況 晃一 鈴木 賢 教育学部紀要
の変化の分析と今後の課題(3)
男 中本 敬子
自由思考事態での各種思考様式とその
丹治 哲雄 須
人間科学研究
鮮明性 : 社会的望ましさとの関連
永 範明
戦前の日本型近代家族における「愛」と
大塚明子
人間科学研究
山下晋司編 『観光文化学』(書評)
田邉英蔵 評者 湘南フォーラム
能力の異なる複数serverの待ち行列シス
竹田 仁
情報研究
テムの解析(第4報) : 有限入力源待ち行
1989年度言語文化研究所事業報告
言語と文化
米国ハイテク産業の研究開発における米
中村 敏夫
情報研究
ルイス・キャロルの『ロマンスメント』
笠井 勝子
英米学研究
シュンペーター的競争と技術進歩
富田輝博
情報研究
描かれた女性と描いた女性
田川 くに子
文藝論叢
『小栗実記』覚え書<2> : <按スルニ>
田川 邦子
文藝論叢
DSSのためのコンピュータ・システム : その
広内 哲夫
情報研究
効果的なフレームワークについて
『小栗判官』論 : スケッチ風に
田川 邦子
文藝論叢
28
1993
9
10
1977.3
9
24
1990.12
9
10
23
15
27
16
580
14
11(2)
27
5
11
14
15
1988.4
1979.12
2006.12
1992
2004
2009
1970.12
1998.10
1992
2004.7
1983.3
1989.12
1978.3
1993.12
9
9
9
9
9
9
9
9
9
9
9
9
9
9
21
1987.12
9
5
1991.12
9
8
2004.3
9
11
1990
9
23
26
11
11(1)
10
19
35
1990
1997.10
1988.4
2010.12
2013.3
9
9
9
9
9
9
9
44
2000.12
9
11
36
16
8
30
7
8
1990
1992.12
1999
2008.3
1997
1986.12
9
9
9
9
9
9
9
46
2013.3
9
12
1990.12
9
26
13
2004
2009
9
9
14
1993
9
3
5
33
19
7
39
1990.8
1984
1998
1998
1971.3
9
9
9
9
9
9
1
1980
9
37
9
1787
1788
1789
1790
1791
1792
1793
1794
1795
1796
1797
1798
1799
1800
1801
1802
1803
1804
1805
1806
1807
1808
1809
1810
1811
1812
1813
1814
1815
1816
1817
1818
1819
1820
1821
1822
1823
1824
1825
1826
1827
1828
英語で「書く」能力をいかに伸ばすか
大西光興
姿勢による非言語的情報の読み取りに及 丹治 哲雄 岸
ぼす性別および性役割の影響 : 予備的
太一
丹治
哲雄 木
大学新入生の持つ心理学知識Ⅲ : 人間
島
恒一
山下
科学部新入生と法学部・経済学部新入生
雅子
野瀬
出
との比較
岡部 康成 市
60歳代前半層高年齢者活用のための課
小山田 英一
題 : 高年齢者雇用優良中小企業の実情
縄文文化における信仰の原風景をさぐる
米沢弘
コミュニケーション研究の哲学的アプロー
米沢 弘
チ(1) : ヤスパースのKommunikation概念
「教育研究所紀要」集録論文等一覧
ニュースの伝播過程に関する研究
川上 善郎
金融システムのあり方を考える (論文)
鈴木 恒一
変形文法の観点から見た中世英語の統
岸田 直子
1991年度言語文化研究所事業報告
表紙
拡大する世界の所得較差 : 粗世界生産
大谷 龍造
脱脂粉乳中の成分が&#8467;-アスコルビ
佐々木 紀子
ン酸の安定度に及ぼす影響
人間関係と自己構造イメージ : その2.統 水島 恵一 草
計と事例研究
田 寿子
川田貞治郎と教育的治療学
西谷 三四郎
大橋ゆか子学長 ご退職にあたって
山縣 朋彦
豊富なサンプルでプログラミングの楽しさ
宮川裕之
を満喫できる基本書 : 広内哲夫著『JAVA
プログラミング : 基礎からオブジェクト指向
Taniguchi Joyce
Where Words Leave Off
M
大和古寺紀行
利根川 裕
New Zealandの生活
津島 克子
「うちとくる」女性の非貴族性 : 『源氏物
宮武利江
前期中等教育の修了認定試験制度の成
立と展開
上原秀一
トランスパーソナル自己の実現 : 利己心と
土沼 雅子
二条天皇内裏歌壇と顕広 : 俊成研究ノー
松野 陽一
Q技法による聴覚障害意識の考察(II)
高柳 信子
メディア上の「寝た子を起こす」情報の調
米澤 朋英
査研究 : 喫煙防止教材の影響
Crisis and Creation in Family Relation :
SatoHiroko
Practical Use of Psychodrama to Change ObaraNobuko
Crisis into Creation
AokiReiko
On the Microsporangium on the Leaf in
SomaSanae
宮島新三郎再評価の論 : 好学批評家の
長崎 勇一
シンポジューム : 「国際協力 : 湘南から世
中村 恭一
界へ」 (国際協力 : 湘南から世界に向け
何故、企業内大学を必要とするのか : 日
三木佳光
本における長期刷込み方式の選抜型研
4代ダライ治下におけるチベット仏教史の
矢崎 正見
1993年度言語文化研究所事業一覧
ある「文学変質」論
原 子朗
発達理論を基底とした開発的生徒指導モ 手塚裕 柳生和
デルの構想
男
直接原価計算情報の開示について
志村 正
英国中産階級とその思考様式 : 『天使も
秋葉 敏夫
踏むを恐れるところ』をめぐって
目次
Globalization and the Need for
Duval Cary A
人間科学における関係弁証法の展開 (6)
小原 伸子
「皇太子御成婚」はどう受け取られたか :
市川孝一
国際学部紀要
10(1)
1999.10
9
言語と文化
7
1995.3
9
教育研究所紀要
15
2006.12
9
人間科学研究
13
1991.12
9
国際学部紀要
7
1997
9
情報研究
1
1980
9
教育研究所紀要
情報研究
湘南フォーラム
文教大学紀要
言語と文化
生活科学研究
国際学部紀要
10
14
1
11
5
28
3
2001.12
1993
1996.10
1978.3
1992.12
2006.3
1993
9
9
9
9
9
9
9
研究紀要
7
1963.11
9
人間科学研究
4
1982.12
9
教育学部紀要
教育学部紀要
15
46
1981.12
2013.3
9
9
湘南フォーラム
12
2008
9
英米学研究
26
1991
9
文藝論叢
英米学研究
文学部紀要
フランスにおける
社会的排除のメ
カニズムと学校
教育の再構築に
関する総合的研
人間科学研究
研究紀要
人間科学研究
20
24
22(2)
1989
2009
9
9
9
2010
9
18
16
2
1996.12
1972.12
1980.12
9
9
9
教育研究所紀要
15
2006.12
9
人間科学研究
20
1998
9
教育学部紀要
英米学研究
31
7
1997.12
1970
9
9
湘南フォーラム
10
2006.3
9
国際学部紀要
14(2)
研究紀要
言語と文化
文藝論叢
9
19
7
15
2004
1975.12
1995.3
1979.3
9
9
9
生活科学研究
29
2007.3
9
経理研究
54
2011.2
9
研究紀要
17
1973.12
9
文学部紀要
国際学部紀要
人間科学研究
生活科学研究
2
11(2)
6
16
1988.12
2001.2
1984.12
1994.4
9
9
9
9
1841
1842
1843
1844
1845
1846
主人公に及ばした脱獄囚の影響 : Great
Expectationsに関する一考察
津和野再訪
自閉症児に対する学習課題遂行のため
のセルフ・マネージメント行動の指導
教育相談の"心"(一) : カウンセリングの
感情体験の分析(Ⅸ) : ためらいについて
今、「日本様式」を引用する事由 : 美術的
幼児の生活実態についての調査 : 昭和
42年度立正女子大学短期大学部 児童心
理部
社会変動中の個人と国家 : 中国・疑問視
A "Practical Theory" of Foreign
女子短大生の栄養摂取量について(第4
報)
アンセルムスによるカリタスの理解 : アウ
女子高校生と両親の「父・母・子ども・自
分」に対する認知・態度の変化 : 転機を
中心として
女子学生における食生活調査(3) : 飲料
Reading Cicourel's Ethnomethodology
マタイによる福音書の形容詞(2) : N.E.B.
ルソーとカミュの、晩年の追放下における
参議院選挙に介入したテレビCM
サドベリ・バレイ校の教育について
1847
アメリカにおけるヒスパニックの疎外状況
1848
1849
1850
英国における博物館専門職に関する一
紙芝居的手法を用いた英語の授業
中世ドイツの家父学
インターネットの学校教育への挑戦 : イン
ターネットソサエティ第6回年次大会
女子青年の食品嗜好類型の研究 : 性格
1829
1830
1831
1832
1833
1834
1835
1836
1837
1838
1839
1840
1851
1852
1853
1854
1855
1856
1857
1858
1859
1860
1861
1862
1863
1864
1865
1866
1867
1868
1869
1870
1871
1872
1873
1874
早尾 葉子
英米学研究
20
槌田 満文
文藝論叢
28
霜田浩信
教育学部紀要
40
2006
9
573
30
42
2008
2008.3
2008
9
9
9
3
1969
9
13(2)
14
2003.2
1993
9
9
10
1977
9
12(2)
2002.2
9
15
1993.12
9
35
11(1)
16
18
38
20
1991.12
2000.7
1980
1998
9
9
9
9
9
9
2
1992
9
17
12
2008.12
2003.12
1990.11
9
9
9
7
1997
9
2
1959.1
9
18
1987
9
19
18(1)
2007
9
9
17(1)
2006
9
19
28
12(1)
1984
1998.10
9
9
9
5
1995
9
23
21
25
16(2)
1988
2005.1
1990
2002
9
9
9
9
28
2006.3
9
11
13
2002.12
2004.12
9
9
13
2009
8
7
1971.3
8
22
2000.3
8
14
30
1992.4
1996.12
8
8
18
1997
8
33
1989.12
8
会沢信彦
千葉教育
鈴木賢男
生活科学研究
齋藤正人
教育学部紀要
小川 晶子 小
保育論叢
口 さと子 新垣
茂子 石田 恒
賈強
国際学部紀要
Bamford Julian
情報研究
亀城 和子 額
家政研究
賀 牧江
山崎 裕子
国際学部紀要
本田 時雄 大
熊 保彦 白井 人間科学研究
三香子
大久保 洋子
研究紀要
Shiino Nobuo
国際学部紀要
笠井 勝子
英米学研究
五十野 昭夫
文藝論叢
菊地 勉
文藝論叢
太田和敬
人間科学研究
Miyamoto
国際学部紀要
Noriyoshi
Duval Cary A
對馬 由美
教育研究所紀要
糸井 江美
教育研究所紀要
福田 はぎの
家政学事典
若林一平
国際学部紀要
田村 モトヱ
研究紀要
田中 千代 川
転居歴から見た住居形態の変化
家政研究
崎 衿子
ヴェネツィアの絵画と音楽
松葉 良
文藝論叢
米国最高裁ローパー対サイモンズ判決に
齊藤功高
国際学部紀要
サルディーニャで開かれた世界民族舞踊
小林勝法
国際学部紀要
祭への日本人参加者の観光行動
アメリカの子供たちと祝祭日
津島 克子
英米学研究
The Influence of the Past on the Present in Sterba
WilliamCarmen
Faulkner's英米学研究
Narratives
奥付
文学部紀要
文教大学国際学部の教育成果を検討す
小林勝法
国際学部紀要
る : 4年間の教育から学生が得たもの
短大英文科の入試問題について : 受験
大西 光興
英米学研究
関わることで学ぶ : ひと・もの・こと・場
三澤 一実
文教大学の授業
The Japanese Economy : A Visitor's Impressions
Brown Kevin
英米学研究
Negative Subjects in Transitive Expletive Kishida、Naoko
文学部紀要
障害をもつ子を産み・育てることに対する 田中円火 八藤
生活科学研究
イメージの生成(第1報) : S県東部K地区
後忠夫
アメリカの算数教科書
白石 和夫
教育研究所紀要
現職教員の再教育 : 大学院における研
池田 進一
教育研究所紀要
国際学の遙望 : 「連帯の経済学」への視
奥田孝晴
湘南フォーラム
座を求めて : フェアトレード運動と「市民
皇統の論理 : 古事記についての一視座
山崎 正之
文藝論叢
各種茶葉とその浸出液中の無機成分 :
泉敬子 曽根原
生活科学研究
セレン、亜鉛、鉛、カドミュウムについて
直子 中林みど
学生のための海外研修に関するリポート
森井利夫
生活科学研究
干渉計の安定化と位相制御による高精度
中島俊典
教育学部紀要
武藤 幸男 土
情報研究
大学における健康教育
元 智子
学級経営(1)
福代 昭二
研究紀要
1985
9
9
1875
1876
1877
1878
1879
1880
1881
1882
1883
1884
1885
1886
1887
1888
1889
1890
1891
1892
1893
1894
1895
1896
1897
1898
1899
1900
1901
1902
1903
1904
1905
1906
1907
1908
1909
1910
1911
1912
1913
1914
1915
1916
1917
"seem" "appear" "look like" と "possible"
村山 康雄
"likely" "probable"
東西児童文学碑考
関 英雄
在宅重度重複障害児・者を介護する親か 藤田 雅子 日
らのアプローチ
浦 美智江
重度の不潔恐怖症とアトピー性皮膚炎を
土沼 雅子
呈した女性の治療過程と分析 : 母−娘関
Jane Austenの自然描写とカントリーハウス
野村 ヒサ
『古本説話集』第五十話の成立小考
阿部 啓子
カントにおける自由の概念
村野 宣男
カントにおける道徳法則の意味
村野 宣男
不寛容性の個人差の研究(1)
稲越 孝雄
ローガン リ
グレアム・グリーン著『ブライトン・ロック』
チャード
堀河百首題「関」をめぐって
内藤 愛子
泉 敬子 高野
TSMIからみた第10回ソウル・アジア大
会日本代表陸上競技選手の心理的適正 三郎 金子 俊
について : 女子選手を中心として
後藤 美典
オープンソース・ソフトウェアを核とするビ 木村誠根来龍
よい児童画とは?
川村 浩章
着色食品についての意識
佐藤 ひろみ
天然化合物の抗菌活性に関する研究(第 中林 みどり 高
1報)
野 三郎
GP-IBインターフェイスを使用してのデー
小松原 恵子
タ直送とその処理 : 時間分解スペクトル
食生活の一分析(第2報) : 食の色と味に
高野三郎
社会福祉士養成における総合型地域演
西川 ハンナ
習の在り方 : 東日本大震災における越谷
森 恭子
総合講座Vの教室から : 発足三年後の報
平田 澄子
亀城 和子 町
調理によるコロッケの内部温度の変化に
田 真理子 石
ついて(第1報)
和田 初江 大
(ビス(サリシルアルデヒド)-o-フェニレン
大橋 ゆか子
ジイミナト)コバルト(II)のDMF溶液過渡吸
子どもの身体活動を支える要因とその方
高井和夫
予算の逆機能的行動について
志村正
Navajo Bilingual Language and Cultural
DuvalCary A
Education Programs Will the Navajo be
able to Revitalize and Maintain their
行動変容にともなう自閉症児と多動児の
今野 義孝
音刺激に対する脈波反応の変化
家族関係単純図式投影法 : 家族アセスメ
草田寿子
BrownRA
Attributions for Personal Achievement
Outcomes among Japanese Chinese and
GrayR R
中学校英語教科書における「連語」の調
大西 光興
体験の認知的構造 : 感情体験の理論仮
水島 恵一
気候変動の電灯使用量に及ぼす影響
黒坂 裕之
Shuffle and Strut : An Overview of the
Graham Jim
African American Images in Civil War
中村博一
地産地消の考現学
Laughter in the Second Language
Hayakawa
Classroom : A Comparison of Teacher
Haruko
市民参加・協働による新しいコミュニティ
服部信明
の形成に向けて(特集1 討議民主主義と
X体験の研究 III : 本覚思想について
米沢 弘
文化的文脈における日本の子供たち : 日 本田時雄 ロ
本とアメリカにおける愛着と達成
バートBケァンズ
予算参加とストレス変数との関係性分析
志村正
タイ語の目的表現をめぐって : 目的と結
田中 寛
共働き子育てに対する意識調査研究 :
石川 洋子
生活と化学 : 発火具の変遷
小口正七
“米国日系企業における日本的経営の意 小山田 英一
年賀状の成立に関する研究
高崎 みどり
言語と文化
9
1997.3
8
文藝論叢
25
人間科学研究
14
1993.2
8
人間科学研究
19
1997.12
8
研究紀要
文藝論叢
研究紀要
研究紀要
教育学部紀要
38
19
39
30
17
1994.12
1995.12
1986.12
1983.12
8
8
8
8
8
文学部紀要
6
1993.2
8
研究紀要
29
1985.12
8
教育学部紀要
21
1987.12
8
情報研究
教育学部紀要
人間科学研究
22
22
5
1999
1988.12
1983.3
8
8
8
文教大学紀要
10
1977.3
8
教育学部紀要
20
1986.12
8
生活科学研究
6
1984.4
8
生活科学研究
35
2013.3
8
言語と文化
9
1997.3
8
家政研究
6
1973
8
教育学部紀要
23
1989.12
8
教育学部紀要
経理研究
39
51
2005
2008
8
8
国際学部紀要
15(2)
2005
8
教育学部紀要
16
1982.12
8
人間科学研究
24
2002
8
情報研究
33
2005
8
英米学研究
人間科学研究
教育学部紀要
24
2
24
1989
1980.12
1990.12
8
8
8
文学部紀要
9(2)
1996.3
8
生活科学研究
27
2005.3
8
言語と文化
16
2004
8
湘南フォーラム
14
2010
8
情報研究
7
1986
8
生活科学研究
13
1991.4
8
経理研究
言語と文化
研究紀要
生活科学研究
人間科学研究
文学部紀要
52
5
34
12
10
1
2009
1992.12
1990.12
1990.4
1988.12
1987.12
8
8
8
8
8
8
8
1918
1919
1920
1921
1922
1923
1924
1925
1926
1927
1928
1929
1930
1931
1932
1933
1934
1935
1936
1937
1938
1939
1940
1941
1942
1943
1944
1945
1946
1947
1948
1949
1950
1951
1952
1953
1954
1955
1956
1957
1958
1959
1960
中国語の言葉づかい
李永寧
大学におけるキャリア教育支援の事例紹
三木佳光
介 : 中部、関西、九州の代表的9大学
激変する企業環境と新しい消費者行動
蒲生不二男
「国際紛争と平和のゆくえ」 : 国際紛争に
中村 恭一
おける国連の貢献と限界 : バルカン問題
イリジウム錯体の電子状態の研究(第6
大橋 ゆか子
報) : NMRスペクトルと室温発光寿命
紛争後複合民族社会における言語の諸
生田 祐子
相 : ボスニア・ヘルツェゴビナにおけるグ
ローバリゼーション (国際協力 : 湘南から
α-Amylaseによる各種デンプン分解物の
井上 節子
政治とその内幕 : 『ジュリアス・シーザー』
秋葉 敏夫
J.-J.ルソーの経済観と「社会的経済(協同
荒井宏祐
Lewis Carroll and His World (4) :
Kasai Katsuko
地方茶 : 猿島茶
泉敬子
道具に関する子どもの知識を測定するた
鈴木 国威
目次
箱根木地細工の創始とその背景につい
鈴木 照男
図式的投影法を用いた母親の家族認識 小林 麻子 会
(5) : 現在の子どもと夫に対する感情
沢 信彦
『鈴鹿本今昔物語集』巻29の研究 (3) : 第
田口和夫
第1回日韓栄養・食生活比較研究シンポ
中島 滋
ハーバマス社会学におけるコミュニケー
小山田 英一
沖縄県下の猪垣(二) : 沖縄本島
矢ケ﨑孝雄
平沢 茂 手嶋
大学におけるFDの動向 : 事例分析を中 將博 米津 光
心に
治 会沢 信彦
高井 和夫
OgawaRuby
Whole Brain Thinking : An Educational
Alternative for Language Instructors
Toshimi
(翻訳)経学と諸子学の方法をめぐる章炳 陳 平原 阿川
麟と胡適の論争について(上)
修三
時姫
雨海 博洋
加熱用食品素材モデル系の試作とその
長尾 慶子
『風俗画報』の余命
槌田 満文
金融オプション(その2)
栗林 訓
キンユウ オプション ソノ2
大学図書館員にとっての大学院 : その意
鈴木 正紀
幼児における動作の発達に関する研究(I)
渋谷 梢
生活の中の食文化 : 近代社会における
山本 文乃
牛乳及び乳製品の利用状況について
「中文学会」覚え書き]
牛島 徳次
本学学生の生活時間調査
中林 みどり
アジア太平洋地域の経済統合と技術移
中條 安芸子
転
中村 敏夫
ラダックにおけるチベット仏教
矢崎 正見
五社百首考
松野 陽一
小学校社会科「地域の発展に尽くした先
泊善三郎
人の具体的事例」の指導について
女子大生の摂食状況と主食パターンにつ 中林 みどり
生活指向の情報サービス事業の成否と教 八ッ橋 武明
日本の社会病理現象(その2)
水島恵一
「情報」という語の成立をめぐって :
横田 貢
&#40407;外初訳かとする見方への疑問
わが国における大学の観光教育の分析 : 那須幸雄 佐々
現状と動向
木正人 横
草木染め技法へ科学的アプローチの試
岡村 勲 長屋
み
美穂子
豊かな人間性をはぐくむ学級経営の実践
清水 香保里
: 言語活動を用いた道徳の授業実践
パターンモデルを用いた不動点探索形連 鈴木 昇一 佐
想記憶システム方程式
久間 拓也
生活科学研究
21
1999.3
8
生活科学研究
27
2005.3
8
生活科学研究
13
1991.4
8
湘南フォーラム
7
2003.3
8
教育学部紀要
17
1983.12
8
湘南フォーラム
10
2006.3
8
研究紀要
研究紀要
国際学部紀要
英米学研究
生活科学研究
生活科学研究
教育学部紀要
研究紀要
28
26
18(1)
24
11
35
18
22
1984.12
1982.12
2007
1989
1989.4
2013.3
1984.12
1978.12
8
8
8
8
8
8
8
8
生活科学研究
35
2013.3
8
言語と文化
湘南フォーラム
人間科学研究
教育学部紀要
18
11
17
27
2006
2007.3
1995.12
1993
8
8
8
8
2008
8
生活科学研究
30
2008.3
8
文学部紀要
8
1994.3
8
文藝論叢
研究紀要
文藝論叢
3
42
12
1998.12
1976
8
8
8
情報研究
17
1996
8
大学の図書館
研究紀要
15
17
2011.11
1973.12
8
8
家政研究
24
1993
8
文学部紀要
教育学部紀要
3
21
1989.12
1987.12
8
8
情報研究
17
1996
8
研究紀要
研究紀要
21
13
1977.12
1969.12
8
8
教育学部紀要
42
2008
8
教育学部紀要
情報研究
生活科学研究
13
14
9
1979.12
1993
1987.4
8
8
8
情報研究
9
1988
8
国際学部紀要
18(2)
2008
8
文教大学紀要
11
1978.3
8
教育研究所紀要
21
2012.12
8
情報研究
15
1994
8
1972
中国人のマス・メディア接触 : 「北京市読
者・聴衆・視衆調査報告」から
Study Note : The Bibliography for the
Theory of Finance and Related Areas
陶芸教材の研究(二) : 土笛教材の他教
自閉症児および多動児の自律系活動の
平安朝の色好み像
宮沢賢治文学における地学的想像力(6)
: 第三紀泥岩と影-朔太郎的不安との類
玉藻伝説と『武王伐紂平話』
人間と社会における自然性と人工性 : 生
「有+N+VP」の文のNの性格について
多忙な教師 : その実態と課題
短歌様式における詩法とその連歌様式へ
の展開 : 詩の領域における言語作品の
音楽における"絶対音高"と"相対的音高
1973
私立大学の経営と図書館
1961
1962
1963
1964
1965
1966
1967
1968
1969
1970
1971
1976
1977
近松の文学 : 『世継曽我』と『曽根崎心
中』を中心に (特集・日本文学史の諸相)
Gender Equality Dilemma in Japanese
Society: How Traditional Ideas Affect
認識プログラムFERTのリスト論的形式体
青年のグループ・サークル活動を規定す
1978
分散染料用新キャリヤーの研究(第4報)
1979
1980
1981
1982
1983
1984
住宅の平面構成と生活様式との対応
シンガポールの中央銀行機能
2000年度 文教大学生活科学研究所 :
シェイクスピアのソネット(7)
新しい大学保健体育の構想
茅ヶ崎の別荘史 : その1・別荘跡の現況
1985
外部専門家による特別支援学校との連携
の効果
1986
粟島地域住民の医療受診行動とライフス
タイルとの関連
1974
1975
1987
岸田 功
1997
8
教育研究所紀要
教育学部紀要
文藝論叢
6
15
10
1997.12
1981.12
1974.3
8
8
8
鈴木健司
文教大学国文
38
2009
8
田川 くに子
水島恵一
陳 力衛
平沢 茂
文藝論叢
生活科学研究
言語と文化
教育研究所紀要
11
6
5
16
1975
1984.4
1992.12
2007.12
8
8
8
8
伊藤 康圓
文藝論叢
12
1976
8
伊藤 康圓
文藝論叢
ライブラリーサー
ビス研究会資料
17
平田 澄子
湘南フォーラム
北村優子
鈴木 昇一
野島 正也
平 進一 藤井
義子
川崎 衿子
鈴木恒一
鈴木正紀
大八木 敦彦
小林 勝法
川崎 衿子
霜田浩信 星野
常夫 須田孝
高田豊
阿部和彦
志水幸 宮本雅
央 北條友子
前田兼志 嘉村
藍 大月和彦
古山 登
中林 忠輔 深
町 明夫
伊藤 康圓
栗原保 猪田亜
希子 尾形奈緒
子 大木桃代
有元 石太郎
援助規範意識の測定法に関する研究(2)
1991
1992
1993
1994
1995
新潟県産ワレカラ類
1998年度 文教大学生活科学研究所 :
ルイス・キャロル協会の成立と歴史につい
笠井 勝子
堀河百首題「埋火」をめぐって
内藤 愛子
執筆者紹介・奥付
歐陽詢「九成宮醴泉銘」の書法 : 「九成
吉沢 義和
宮醴泉銘」にみる楷書の自体の特色につ
青年における父子関係についての研究
草田 寿子 大
(1) : 自己評価維持機制の観点からの検
平 英樹
生涯学習と学校教育
菊池 幸子
文学鑑賞の方法 : 文学作品読解方法の
松隈 義勇
Shiino Nobuo
Basic Research on Educational Program
Development for the Intercultural Section Wakabayashi
in the Department of International
Ippei Inoue
Tourism : an East Asian case study
Yuka
青年期における人生観再建に関する研
岡本 奎六
1998
1999
2000
2001
8
18
1990
1997
1984
情報研究
1989
1996
5
Kuribayashi
Satoshi
菅野 弘之
今野 義孝
雨海 博洋
井上靖断想
本学体育会運動部新人部員の実態調査
: 過去の運動部経験との関連から
ピアノにおける実音と仮象音
1988
情報研究
8
2009.4
8
8
2004.3
8
国際学部紀要
19(1)
2008
8
情報研究
人間科学研究
8
2
1987
1980.12
8
8
教育学部紀要
18
1984.12
8
研究紀要
国際学部紀要
生活科学研究
英米学研究
国際学部紀要
湘南フォーラム
31
4
23
36
2
7
1987.12
1994
2001.3
2001
1992
2003.3
8
8
8
8
8
8
教育学部紀要
42
2008
8
生活科学研究
30
2008.3
8
研究紀要
37
1993.12
8
教育学部紀要
21
1987.12
8
文藝論叢
18
生活科学研究
30
2008.3
8
研究紀要
生活科学研究
研究紀要
研究紀要
文学部紀要
18
21
37
44
26(2)
1974.12
1999.3
1993.12
2000.12
2013.3
8
8
8
8
8
文学部紀要
7
1993.12
8
人間科学研究
11
1989.12
8
人間科学研究
研究紀要
8
13
1986.12
1969.12
8
8
SHONAN
JOURNAL
1
2010.3
8
研究紀要
2
1959.1
8
8
2002
2003
2004
2005
2006
2007
2008
2009
2010
2011
2012
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
2020
2021
2022
2023
2024
2025
2026
2027
2028
2029
2030
2031
2032
2033
2034
2035
2036
2037
2038
2039
2040
2041
2042
2043
2044
2045
2046
茂原直樹 内山
大学生のQOLに関連する要因の検討(2)
聡 若松拓也 生活科学研究
: 専門学校生との比較
大木桃代
授業と成績に関する満足層と不満層の分
荒井宏祐
国際学部紀要
析 : 国際学部学生アンケート調査から
費用測定における取替法的論理と廃棄
壹岐 芳弘
情報研究
法的論理 : ゲルトマッハー説とシュミット
戦後派の終焉 : 堀田善衛さんと私
古山 登
文藝論叢
思考力・判断力・表現力等の育成を重視 市河 大 今田
教育研究所紀要
した体育実践 : ICT活用による支援活動
晃一
家政学と「生活」
福田はぎの 日本家政学会誌
玄玉和歌集考
松野 陽一
研究紀要
「元少年」殺人犯の再犯と実名報道 : 女 谷原圭亮 小嶋
情報研究
子高生コンクリート詰め殺害事件の準主 聡 中島寛
外国人のための日本語講座 実施報告 : 金井 陽子 近
言語と文化
より開かれた日本語教育と、より効果的な
藤功
人格の発達における「同一化」の作用 :
鶴藤 幾太
研究紀要
主として同一化の意義及び作用を明かに
金融オプション(その3)
栗林訓
情報研究
I.T.P.A.の日本版作製とその問題点
岡田 明
研究紀要
The source of information and Japanese
村山 康雄
言語と文化
中国語を学んで
牛島 徳次
言語と文化
伝承の系譜 : 『源氏物語』と「浦島伝説」
山崎 正之
文藝論叢
翻訳つれづれ考 (研究よもやま話)
原田 俊明
湘南フォーラム
「国際化」と外国語学習
朱 全安
言語と文化
表現の自由から見た著作権の論点(1) :
飯野守
情報研究
アメリカの判例に見るパロディ表現の取扱
千葉 覚 内藤
『海道記』の紀行文
文藝論叢
愛子 小室 啓
「施設職員文化」に関する研究 : 調査に
金子 晃之
研究紀要
よる「施設職員の特性」の抽出
福建浦城方言の基礎語彙 (その二)
蒋垂東 蒋彧婷
言語と文化
裏表紙
生活科学研究
2007年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
目次
文学部紀要
李 永寧 志村
国際交流 その理論と実践
文学部紀要
和久
野菜類の脂質成分に関する研究(第23報)
北村 光雄
研究紀要
: ニンジンの脂質について
生涯学習社会における「子どもの参画」に 五十嵐 牧子 教育研究所紀要
An Outline of the British Education
Williams Stephen N 英米学研究
System : Its Structure Development and
クライストのドラマ「公子ホンブルク」にお
松永 知子
教育学部紀要
地方茶 : 西尾の茶
泉敬子
生活科学研究
山中湖の水質汚濁について : BODCOD
高橋 恒夫
研究紀要
陳子昂の比興 : 「修竹篇」と東方
加藤 敏
文学部紀要
マルチメディア時代への家庭向け情報イ
八ッ橋 武明
情報研究
静岡県南伊豆町方言における無核型音
亀田 裕見
文学部紀要
『樊&#22130;』小考 : 笙を吹く樊&#22130;
平田 澄子
文学部紀要
館山市の教育有線テレビ放送システム
荒牧 富美江
研究紀要
貝殻中微量重金属のキレート樹脂フレー 井上 節子 武
研究紀要
ム原子吸光による分析法の検討
田 三千代
社会関係資本と信頼概念
石塚浩
情報研究
渋谷 梢 大久
中年テニスプレーヤーの体脂肪
研究紀要
保 洋子 長尾
慶子 山本 文
東ティモールの政治・経済状況と変化す
林薫
湘南フォーラム
る学生ボランティアの役割 (国際協力 : 湘
わが若狭小浜
雨海 博洋
文藝論叢
表紙
人間科学研究
第1回情報学シンポジウム「グラフ論と最
恵羅博
情報研究
高等女子教育の理念と宗教的基礎問題
金子 日威
研究紀要
堀河百首題「野」をめぐって
内藤 愛子
研究紀要
29
2007.3
8
4
1994
8
6
1985
8
35
8
19
2010.12
8
44(3)
14
1993
1970.12
8
8
33
2005
8
8
1996.2
8
2
1959.1
8
23
11
5
6
14
5
5
2000
1967.12
1992.12
1993.7
1978.3
2001.3
1992.12
8
8
8
8
8
8
8
40
2009
8
39
8
44
2000.12
8
17
32
30
10(1)
2005
2010
2008.3
1996.10
8
8
8
8
10(1)
1996.10
8
31
1987.12
8
10
2001.12
8
2
1965
8
15
7
22
9(1)
15
12(1)
7
23
1981.12
1985.4
1978.12
1995.10
1994
1998.10
1993.12
1979.12
8
8
8
8
8
8
8
8
22
1978.12
8
36
2007
8
40
1996.12
8
10
2006.3
8
20
12
25
11
33
1990.12
2000
1967.12
1989.12
8
8
8
8
8
2047
2048
2049
2050
2051
2052
2053
2054
2055
2056
2057
2058
2059
2060
2061
2062
2063
2064
2065
2066
2067
2068
2069
2070
2071
2072
2073
2074
2075
2076
2077
2078
2079
2080
2081
2082
2083
2084
2085
2086
2087
2088
2089
2090
2091
2092
2093
2094
2095
坪内逍遥とH・Mポズネット II : 歴史的方
井上 英明
研究紀要
茅ヶ崎市における「男女平等参画社会」
椎野 信雄
湘南フォーラム
実現政策の現状と課題 (研究報告)
研究ノート : クルト・ゲルシュタインの「自
加藤 一郎
言語と文化
白」 : アンリ・ロックのテキスト・クリティーク
国学研究序説 [1] : 北京大学研究所国
阿川 修三
文学部紀要
沖縄県離島地域における算数科から見た
宮城 信夫 石
教育学部紀要
国語科におけるリテラシーに関する質的
井勉
考察 : 国語科の授業の質的分析による
非行性の認定(VIII)補遺 その1 心理検査
進藤眸
人間科学研究
による非行性のアセスメント(2) : ロール
豊富なインテリジェンス人脈の戦時動員
若林一平
湘南フォーラム
が教えるもの : 高島秀之著『嫌われた日
変動エントロピーによる有声破裂音の順 鈴木昇一前田
情報研究
序付けと、その計算機シミュレーション
英明
ドラマと「見る存在」
高師昭南
国際学部紀要
戦中・戦後の日本心理学会とその周辺
相良 守次
人間科学研究
可換環のplace
岡田 和敏
教育学部紀要
サラリーマン金融に関する考察
伊津野重満
生活科学研究
サボテン・サンボテ・サボンテン
今野 尚子
文藝論叢
日米ASEANの経済相互依存関係への一
中村 敏夫
情報研究
A Functional Perspective in English
藤井 誠
研究紀要
ニュージーランドと日本の体育・スポーツ
武藤 幸男
情報研究
Japan Directoryの研究(2) : 洋服業形成
中山 千代
研究紀要
宮沢賢治の文語詩 : 「[霜枯れのトマトの
吉田 文憲
文藝論叢
ソフトウェア産業の経営と労働
岩本 純
情報研究
「ピアノ・レッスン」と「チャタレイ夫人の恋
大八木 敦彦
研究紀要
日中学芸交流の三旗手伝(上) : 言文研
水澤 利忠
言語と文化
エル・グレコの三枚の絵
松葉 良
文藝論叢
文化史の授業改善 : 浮世絵の授業を通
早川 明夫
教育研究所紀要
複文構造から見た接続表現の分類につ
長谷川守寿
文学部紀要
青ヶ島ミコの正月行事 : トシガミサマに関
土屋久
生活科学研究
研究紀要 : 家
集団給食の規準に関する研究第1報 :
土元 喜美子
給食数と給食従業員数との関係について
政・自然・人文
生涯学習社会と企業の採用形態 : 大学
野口 八重子 教育研究所紀要
名を問わないオープン公募制について
NDC発展の可能性をさぐる : 教育分野の
私立大学図書館
藤倉恵一
検討から
協会会報
情報としての世論についての一考察(情
中西 尚道
情報研究
目次
言語と文化
曠野・六の宮の姫君・浅茅が宿
中村 博保
文藝論叢
プロダクション・システムとしてのファジィ・
鈴木昇一
情報研究
マルチメディア・コンピータと、空間多重パ
≪思い出≫ : 「図書館員になるには」を発
菅原 春雄
文藝論叢
曹禺戯曲の舞台指示 : 『日出』から『北京
白井 啓介
文学部紀要
佐藤 啓子 小
人間科学における関係弁証法の展開 (4)
人間科学研究
原 伸子
不易と流行 : 国語教育の現場で考えた
春日 正三
文藝論叢
単一化文法に基づく自然言語解析用オ
松原 康夫
情報研究
関東平野における三峰信仰の展開 - 武
三木一彦
教育学部紀要
女子短大生の栄養摂取量について(第9 亀城 和子 吉
家政研究
報)
田 浩美 大谷
目次
文学部紀要
『嵯峨天皇甘露雨』を読む
平田 澄子
文学部紀要
&#38313;南語効摂一等字の文白異読に
樋口 靖
文学部紀要
歪んだ鏡 : カリカチュアの絵とことば
笠井 勝子
英米学研究
目次
言語と文化
大学の学際課程と外国語カリキュラム :
田中 慎也
国際学部紀要
ラマ教に対する宗教的理解 : 活仏思想を
矢崎 正見
研究紀要
「自信」について(1) : 文教大学人間科学
上杉 喬
人間科学研究
中小企業における労務管理/労使関係 :
小山田 英一
人間科学研究
アラゴン後期小説における「散乱する紙」
山本 卓
文学部紀要
16
1972.12
8
7
2003.3
8
12
2000.3
8
6
1993.2
8
46
2013.3
8
28
2006
8
12
2008
8
21
1999
8
8
5
25
18
27
1
31
9
23
35
17
39
6
23
18
15(2)
30
1998
1983.3
1991.12
1996.3
2009.12
2001
2008.3
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
5
1961.9
8
7
1998.12
8
130
2008
8
10
22
10
1989
2010
1974.3
8
8
8
24
2000
8
39
8
1994.3
8
8
4
1982.12
8
2
14
39
1993
2005
8
8
8
15
1983
8
26(2)
11(2)
7
22
7
3
13
13
7
3
2013.3
1998.10
1993.12
1987
1995.3
1993
1969.12
1991.12
1985.12
1989.12
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
1980
1987.12
1988
1979.12
1996
1995.12
1993.7
2096
青少年教育指導者に求められる資質・能
力 : 東京都大田区における青少年委員
2097
PSYCHODRAMA ACTIVITIES IN
LOCAL COMMUNITIES(2) : About
Emotion Recognition and Action in
Human Relations
2098
2099
2100
2101
2102
2103
2104
2105
2106
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2108
2109
2110
2111
2112
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2115
2116
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2119
2120
2121
2122
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2126
2127
2128
2129
2130
2131
2132
2133
2134
林 幸克
教育研究所紀要
Sato Hiroko
Obara Nobuko
人間科学研究
Aoki Reiko
Sugimoto Taihei
Owa Koji
秋葉 敏夫
英米学研究
花本 金吾
英米学研究
コンラッドの「無政府主義者」について
フォークナーの人間肯定への態度と『自
The Minimum-weight k-Ideal Problem on
NemotoToshio
情報研究
a Directed Tree Poset and Its Polyhedron
行動動詞の文学的分析 : 聖書学的形式
原 淳一
文学部紀要
或るユダヤ人金融家から見た日露戦争、
奥田孝晴
湘南フォーラム
そしてその後の「アジアと日本」 : 田畑則
教育実習で学生はなにを体得したか : 最 田矢一夫金子
教育学部紀要
も関心を集めたことは
博美
生と死の変容 : より豊かな選択肢を求め
小泉 賢吉郎 湘南フォーラム
て (特集・20世紀とは何だったか)
人種差別と疎外の諸相 : アメリカ社会に
デュバル キャ
文学部紀要
『古本説話集』関寺縁起の登場人物
阿部 啓子
文藝論叢
建設プロジェクト・メイキングを目指した総
三木 佳光
国際学部紀要
合力の発揮と付加価値創造のためのしく
美への誘い(随筆)
武田 勝彦
英米学研究
SPEEDにみる義務教育の崩壊
中村 修也
教育研究所紀要
美術表現におけるイメージの形成 : レオ
佐倉香
文学部紀要
ナルドのスケッチと記述による一考察
授業評価における授業満足度の構成要
八ッ橋武明
情報研究
「アジアの経済発展と日本」にかんする考
奥田 孝晴
湘南フォーラム
察 (特集I. アジアそして日本)
目次
文学部紀要
後撰和歌集注釈 : 巻二 春中(2)
実川 恵子
研究紀要
女性の被服に対する態度
浅川 雅美
研究紀要
野外巡検の方法的訓練 : 栃木巡検を具
加藤 光子
教育学部紀要
言葉遣いを規定する文化的要素 : 「お∼
王 鉄橋
言語と文化
ください」・「∼てください」論争から考える
J.-J. ルソーにおける自然空間の諸相と
荒井宏祐
国際学部紀要
「化学論」に見る生態学的認識 : 研究序
&#65279;管理会計とメンタルヘルス(論
情報学ジャーナ
志村正
企業の経営効率分析 : Data
富田 輝博
情報研究
Envelopment Analysis の日米電気事業へ
図書館員養成におけるカリキュラムの諸
村野 宣男
研究紀要
「アジア・イスラーム圏の民主化と地域紛
宮原 辰夫
湘南フォーラム
争」 : アジアにおけるイスラームと政治の
米国における産業政策論議と大統領選
中村 敏夫
情報研究
Begonia fagifoliaの葉の方向性と背腹性
相馬 早苗
教育学部紀要
フランスの複雑
職業資格取得前の青年をめぐる問題 : 国
化する教育病理
夏目達也
民教育省調査報告書『資格取得前の離
現象の分析と実
学』について
効性ある対策プ
ログラムに関する
長さに関する一考察
鈴木 照男
研究紀要
「生涯学習社会」について
椎野 信雄
教育研究所紀要
1 パラメータLie座標変換群とそのパター
鈴木昇一
情報研究
表紙
人間科学研究
荻原井泉水先生のこと
須藤 松雄
文藝論叢
2005年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
国際理解教育フォーラム研究報告(2) : 日 手嶋 將博 藤
本とマレーシアの国際理解教育の現状と 原 正光 中林 教育研究所紀要
忠輔 今田 晃
展望
一 浅野信彦
情報技術を選挙制度デザインに活かす
根本 俊男
IT News Letter
試み : 衆議院小選挙区制での一票の重
第23回ユネスコ世界遺産マラケシ会議
深瀬 槇雄
湘南フォーラム
14
2005.12
8
15
1993.12
8
26
3
1991
1966
8
8
17
1996
8
2
1988.12
8
12
2008
8
30
1996.12
8
3
1998.10
8
3
18
1989.12
8
8
11(1)
2000.7
8
6
6
1969
1997.12
8
8
18(1)
2004
8
25
2000
8
2
1997.10
8
7
39
44
18
1993.12
1995.12
2000.12
1984.12
8
8
8
8
11
1999.3
8
10(1)
1999.10
8
3
2008.2
8
16
1995
8
31
1987.12
8
7
2003.3
8
4
16
1983
1982.12
8
8
2007
8
31
12
32
13
26
28
1987.12
2003.12
2005
1991.12
2006.3
8
8
8
8
8
8
15
2006.12
8
1(1)
2005
8
4
2000.2
8
2135
2136
2137
2138
2139
2140
2141
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2178
2179
2180
2181
2182
2183
2184
2185
文教大学学生の体力に関する研究(第4 深町 明夫 中
報)
林 忠輔
我が国の「「スポーツジャーナリズム」1998
武藤幸男
直接投資にみる技術移転と human
中條 安芸子
capital : アジア地域の高成長を支えるも
アメリカンホームと家政論
福田 はぎの
学力問題と特別活動
高橋 克已
Dictationに於ける誤りの実態と向上策
大西 光興
イリジウム錯体の電子状態の研究(第2報)
大橋 ゆか子
: ピコ秒レーザーによる三重項状態の生
中年層発話の音響学的特徴に見る南伊
亀田 裕見
観世寿夫の仕舞
田口 和夫
『プリセラピー』への訳注の試み(上) :
岡村達也
Prouty G. の Pretherapy の研究(I)
カントにおける感情の概念
村野 宣男
日米宗教環境の相違
村野 宣忠
表紙
会計学と情報
高橋 芳蔵
日本語中上級における教師発話の分析
早川治子
生涯学習社会における家庭教育(3)
佐藤 啓子
経営管理論の動向
坪井 順一
忘れ得ぬ人々
生駒 千里
平安朝の女性の愛と生き方
安西 篤子
放送の社会的経済的分析に関する一考
荒井 宏祐
察 : 二つの知的営為の融合化のために
FREEDOM : A Buddhist Critique
LoyDavid
テレビ報道とプライバシー
中西 尚道
中英語関係節の分析に関する諸問題
岸田 直子
情報リテラシーに関する調査 : 平成11年
太田 信宏
自然との遊びのオルターナティヴな視野
角田巖
初期コンラッドの政治的視点 : 『島の流れ
秋葉 敏夫
04 中国女文字調査報告
遠藤織枝
女子学生の生活態度・意識の推移(第4
野村 晶子
ベズグラヤアン
日・露小辞典
V.ウルフの小説における球形イメージ :
山内 藤子
その意味とC.G.ユングの「マンダラ」との
博物館におけるハンズ・オン教材学習プ
ログラム開発 : 生徒の材料に対するイ
カリブ海と『ロビンソン・クルーソー』
磯山甚一
LL授業からみる英語学習
宮田 貴意子
目次
情報志向パーソナリティと情報誌接触行
川上 善郎
続・西ヨーロッパの旅から
荒牧 富美江
社会人学生の学習支援に関する研究
小濵 優子
Ahn Jung-geun and the Cultural Public
若林一平
認知的情動論の試み
大熊 保彦
TEEN COURT 活動の意義と可能性(2)
矢作 由美子
: ワシントン・DC : 都市研究所による調査
アミノ酸関連化合物の生物活性
高野三郎
William Golding : The Inheritorsについて
鈴木 敬子
社内英会話クラスの最悪の場合
グリアー ティム
紫式部の姉弟
岡 一男
『俗文学叢刊』収録図書について(1) : 第
船部淑子
学力論争の根源的課題 : 特集テーマに
平沢 茂
米国の遠隔教育の新潮流
中村 敏夫
感情イメージの研究(V) : SD法による感情
上杉喬
ジェンダーって何? : シリーズ 第3回 : 世
椎野信雄
界の中の日本のジェンダー
彰考館文庫本『後拾遺和歌集』勘物校註 山之内 恵子
藤原俊成詠歌集成 : 家集・定数歌の補遺
松野 陽一
文教大学紀要
10
1977.3
8
情報研究
20
1998
8
情報研究
16
1995
8
家政学事典
教育研究所紀要
英米学研究
14
26
1990.11
2005.12
1991
8
8
8
文教大学紀要
12
1978.12
8
言語と文化
文学部紀要
11
11(2)
1999.3
1998.10
8
8
人間科学研究
23
2001
8
研究紀要
研究紀要
生活科学研究
情報研究
文学部紀要
人間科学研究
情報研究
文藝論叢
文藝論叢
43
7
32
2
15(1)
19
1
20
25
1999.12
1963.11
2010
1981
2001
1997.12
1980
8
8
8
8
8
8
8
8
8
国際学部紀要
1
1991
8
国際学部紀要
情報研究
教育学部紀要
英米学研究
人間科学研究
研究紀要
文学部紀要
研究紀要
言語と文化
6
8
16
34
22
31
18(2)
45
13
1996
1987
1982.12
1999
2000
1987.12
2004
2002.1
2000
8
8
8
8
8
8
8
8
8
研究紀要
27
1983.12
8
2006.3
8
2000
1980
2000.12
1983
研究成果報告書
文学部紀要
英米学研究
教育研究所紀要
情報研究
文藝論叢
教育研究所紀要
国際学部紀要
人間科学研究
14(2)
16
9
4
25
11
19(1)
1
2002.12
2008
1979.12
8
8
8
8
8
8
8
8
教育研究所紀要
11
2002.12
8
教育学部紀要
英米学研究
文学部紀要
文藝論叢
文学部紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
人間科学研究
文教大学父母と
教職員の会 会
研究紀要
研究紀要
37
18
6
8
18(1)
12
10
20
2003
1983
1993.2
1972.3
2004
2003.12
2001.12
1998
8
8
8
8
8
8
8
8
97
2009
8
16
9
1972.12
1965.11
8
8
2186
2187
2188
2189
イギリスにおける自然保護活動と住民参
加 : スタッフォードシャー・サウスカノック
なぜ地名は漢字2字が多いのか? : 身近
An Essay on Barriers to the Ventures
H.D.ThoreauとR.W.Emersonとの関係
菊池 美代志
人間科学研究
7
1985.12
8
早川 明夫
栗林訓
川津 孝四
泉水 佐代子
名取 宏修 稲
橋 光男 小宮
山 郁子 米津
宮川 裕之
渋谷 梢 大久
保 洋子 長尾
慶子 山本 文
長谷川 雅枝
野村 ヒサ
教育研究所紀要
情報研究
英米学研究
17
29
4
2008.12
2003
1967
8
8
8
教育研究所紀要
16
2007.12
8
教育研究所紀要
10
2001.12
8
研究紀要
39
1995.12
8
教育研究所紀要
英米学研究
言語と文化
英米学研究
教育学部紀要
英米学研究
英米学研究
英米学研究
教育研究所紀要
英米学研究
11
26
11
1
24
6
15
25
10
30
2002.12
1991
1999.3
1964
1990.12
1969
1979
1990
2001.12
1995
8
8
8
8
8
8
8
8
8
8
英米学研究
35
2000
8
教育研究所紀要
教育研究所紀要
文教大学の授業
教育研究所紀要
英米学研究
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
11
11
8
11
1
11
11
9
11
2002.12
2002.12
1998.9
2002.12
1964
2002.12
2002.12
2000.12
2002.12
8
8
8
8
8
8
8
8
8
教育研究所紀要
21
2012.12
7
教育研究所紀要
21
2012.12
7
教育学部紀要
16
1982.12
7
文藝論叢
文教大学紀要
7
12
1971.3
1978.12
7
7
情報研究
8
1987
7
人間科学研究
19
1997.12
7
文藝論叢
教育学部紀要
33
44
2010
7
7
生活科学研究
25
2003.3
7
言語と文化
25
2013.3
7
英米学研究
29
1994
7
生活科学研究
28
2006.3
7
生活科学研究
15
1993.4
7
人間科学研究
8
1986.12
7
国際学部紀要
1
1991
7
湘南フォーラム
3
1998.10
7
2190
本学卒業生による座談会「教師の仕事 :
苦しみと喜び」
2191
教育の情報化
2192
クロフト・ナショナル・スクール創立事情
2193
2194
2195
2196
2197
2198
2199
2200
2201
2202
小学校算数の教科書の現状と課題
イギリス旅路考(III) : 海峡横断の航海
1998年度 言語文化研究所事業一覧
意味の形式化 その一
山下 淑子
奥付
LowellのThoreau論とThoreauの名声
川津 孝四
NIGHT : a play
Popham Peter
イギリス旅路考(17∼18世紀)(II) : Samuel
野村 ヒサ
高等教育の情報化
坂井 知志
HUMBOLDT'S GIFT AND THE POET
Sterba Carmen
TAの立場からみたアメリカ合衆国におけ
武田 和恵
る大学教育 : カリフォルニア大学アーバイ
「子どもの参画」から生まれる問いをめぐっ 五十嵐 牧子
新しい理科教科書について考えたこと
大橋 ゆか子
共通教養科目「心理学」をめぐって
丹治 哲雄
スウェーデンの学習サークルと受講生の
野崎 俊一
キイツとシェークスピア
出口 泰生
目次
厳選の結果、内容が3割削減されたもの
桑野 昌
大学改革についての私見
拝仙 マイケル
世界の教科書展 : これまでの記録
体育・保健体育での「言語活動の充実」の
加藤 純一
展開に関する一考察 : 文教大学と越谷
PTAと社会教育行政の関わり方に関する
阪本 陽子
西出 伸子 関
洗たく物の形態による洗浄効率
口 典子 島田
大鏡の史観
増淵 勝一
糖尿病患者の嗜好について
泉 敬子
How Much in How Long? : Estimating the
Bamford Julian
Length of Time It Takes to Learn a
家族関係単純図式投影法の基礎的研究 山田 裕紀子
V : 高校生とその両親の現実の家族図式
草田 寿子
神奈川の伝承と文学(3) : 『更級日記』の
実川 恵子
長谷川雅枝教授を追悼する
白石和夫
戦前期の旧制中学校における社会階層
河野誠哉
別進路分化の具体相 : 上級学校への進
中国語を母語とする日本語上級学習者の
陳 新 川口 良
文末スタイルシフトに関する一考察
The Teaching of Genre in an EFL
Taniguchi Joyce
Classroom : Poetry as a Case Study
M
大学生のキャリア形成教育とキャリアを意 塩沢泰子 山口
識した英語教育に関する調査
一美
少子社会とその背景 : 『国民生活白書』
市川孝一
水島 恵一 人
相良守次先生を偲ぶ
間科学部心理
学専修一同
現在アメリカの民族・人種集団 : 「文化的
宮本 倫好
多元論」と「るつぼ神話」のはざまで
「家族」の時代としての20世紀 (特集・20
椎野 信雄
2203
2204
2205
2206
2207
2208
2209
2210
2211
2212
2213
2214
2215
2216
2217
2218
2219
2220
2221
2222
2223
2224
2225
2226
2227
2228
2229
2230
2231
2232
2233
2234
2235
2236
2237
2238
2239
2240
2241
2242
2243
2244
2245
2246
2247
2248
2249
2250
2251
2252
2253
2254
2255
2256
2257
2258
2259
2260
2261
2262
2263
2264
2265
2266
2267
2268
2269
2270
障害者に対する社会の態度と社会に対
藤田 雅子
する障害者の態度 : 障害者の社会参加
History Class and the Local Past :
Graham Jim
類似度関数を用いた確率的緩和法
鈴木昇一
蒲原新水道の建築と経営について
増田 廣實
「言語活動の充実に関する指導事例集」
松本 浩之
をめぐって : 教育と言葉の力について考
心理療法における治療者クライエント関 伊藤研一 土沼
係とクライエントの内的作業
雅子
ファシリテイテッド・コミュニケーションに
今野義孝
よって語り出した「自閉」の人たち
寛容性の研究(1): “身体の構え”と“心の
稲越 孝雄
構え”との関連性についての探索的研究
確信、確認を表す表現形式 : 日・英語の
村山康雄
観光英語(2) : 国宝天守をもつ、松本城案
福島 一人
内板の英語と比較した姫路城、彦根城、
シェークスピアと東洋
青江 舜二郎
江戸言葉ゆかり現代語訛りのメモ : 日本
横田 貢
アラゴンの後期小説
山本 卓
ベンチャー企業の価値創造のあり方に関
小林 謙二
台湾電子産業の発展と21世紀の中台関
奥田 孝晴
係 : 中台関係の政治経済構造研究試論
戦後復興期の金融構造(5) : 新しい証券
鈴木 恒一
オランダ社会と安楽死
太田 和敬
東アジアにおける環境政策と環境マネジ 金恵林 山田修
メント : 韓国企業の調査リポート(2)
嗣
客膳形態の変遷と現代の様相
谷口 歌子
『おくのほそ道』私解雑藁 : 早加と云宿/
松隈 義勇
あやめ草足に結ん草鞋の緒/閑さや岩に
江南文三さんの思い出
川副 国基
フランスにおける地域言語の推移と現状 :
三木一彦
アルザス・アキテーヌ・ブルターニュを事
中学生における聴解力の実態調査
甲斐 雄一郎
台湾資本の対中投資に関する研究 : 新
奥田 孝晴
世紀の国際的分業体制と両岸関係
学生による翻訳サイトの利用実態と問題
大須賀 直子
点
真野 千佳子
「いじめ」問題解決のために : イギリスに
平野 恵子
おける実践的取り組みと日英比較調査
加藤 光子 山
栃木県における大麻生産地域の変貌
口 貞雄
大学の学外研修とそれによる大学の権威 那須 幸雄 丸
"語のつながりの構成"と"表示内容" : 言
伊藤 康圓
語表現の非記号性について
茅ヶ崎の別荘史 : その2・洋間つき中廊下
川崎 衿子
生徒指導研修・教育相談研修受講教員
柳生和男
の特性に関する研究 : 研修受講教員の
冷凍メルルーサの解凍に関する研究(第3
斎藤 貴美子
報) : 水中無包装解凍(外気温20℃)につ
陸運元会社による継立機構の整備
増田 廣實
オンネット論文ならではの表現形式の研 根来龍之小泉
究 : 読み手の「自己編集性」への着眼
美穂子
戦後教育の「民主化」と「隔離化」に関す
る一考察
人間科学研究
2
1980.12
7
文学部紀要
情報研究
研究紀要
11(2)
20
22
1998.10
1998
1978.12
7
7
7
教育研究所紀要
21
2012.12
7
人間科学研究
21
1999
7
教育学部紀要
31
1997.12
7
教育学部紀要
24
1990.12
7
情報研究
20
1998
7
情報研究
45
2011.7
7
文藝論叢
言語と文化
文学部紀要
国際学部紀要
創刊号
6
9(2)
22(1)
1964
1993.7
1996.3
2011.7
7
7
7
7
国際学部紀要
11(1)
2000.7
7
国際学部紀要
言語と文化
12(2)
7
2002.2
1995.3
7
7
生活科学研究
26
2004.3
7
研究紀要
13
1969.12
7
研究紀要
26
1982.12
7
文藝論叢
8
1972.3
7
教育学部紀要
41
2007
7
教育学部紀要
25
1991.12
7
国際学部紀要
13(2)
2003.2
7
国際学部紀要
13(2)
2003.2
7
教育学部紀要
25
1991.12
7
教育学部紀要
14
1980.12
7
国際学部紀要
22(2)
2012.1
7
文藝論叢
20
湘南フォーラム
8
2004.3
7
生活科学研究
27
2005.3
7
研究紀要
33
1989.12
7
研究紀要
30
1986.12
7
情報研究
23
2000
7
2010
7
16
2004
7
湘南フォーラム
13
2009
7
文学部紀要
4
1990.12
7
文学部紀要
家政研究
人間科学研究
12(1)
3
12
1998.10
1970
1990.12
7
7
7
フランスにおける
社会的排除のメ
園山大祐
カニズムと学校
教育の再構築に
関する総合的研
蒋垂東 蒋彧婷
言語と文化
福建浦城方言の基礎語彙 (その一)
日韓栄養・食生活比較研究の目的と現状
中島滋
およびその展望(湘南総合研究所 シンポ
習熟経験 : 英語と日本語における母音消 ミックダナ ピー
去
ター
「潮州歌冊」研究中的幾個問題
王 順隆
古代・中世日本の住居と寝衣具について 奥平 志づ江
パーソナル・コンピューターによる図式的
水島 恵一
7
2271
2312
障害児の就学をめぐる諸問題
文教大学に於ける英語のリアル化による
学生のやる気覚醒(特集 湘南校舎の教育
タイ語形容詞の意味と構文 : 日本語との
フランスにおける地域福祉の生成 : 「社会
センター」に関する研究から
晩年の司馬江漢 : 『春波楼筆記』を中心
アルコールと男らしさ
農村主婦の食生活に関する研究 : (千葉
県大網白里町の食生活実態調査)
情報技術と生活の質 : 第6回世界電気通
信フォーラムにみるヒューマン・ファクター
戦前期の『主婦の友』における母の役割と
子供観
祐子内親王家小弁小論
インドネシアの民族服飾とその背景につ
目次
在宅ケアの為の住環境整備を目的とした
医療、保健衛生福祉従業者のアプローチ
球状食品の熱伝導
児童虐待と少年犯罪 : 子どもの権利条約
子どもと絵本における相互主観性の成り
J.Keatsの詩に於ける「死」と「愛」の諸相
「食」が目指すもの : 明治期の学術文献
から
オハツキイチョウ : 本国寺
日本の気象災害の研究 : (1)農業気象
災害年表の作成
自立している高齢者の生活意識
情報通信産業の生産性分析と競争戦略 :
NTT分割問題の基礎的考察
Frances Hodgson Burnett : 『秘密の花
接続助詞「ものの」、「ものを」の分析 : 語
東京の世界都市化再考
表紙
その企業らしさの経営とは: 企業DNA(遺
日本の女子マラソン選手のコンディショニ
ングに関する研究 (第2報) : 現在および
マラソンのトレーニング開始後の月経状況
スクリプト考
三つの"原風景" : 芥川、漱石、荷風の
漂泊無限 : 『おくのほそ道』の結び 大垣
教員養成制度に関する総合的研究(I) :
小学校教員の資質形成に関する学生の
『源流茶話』注釈(二)
地域社会のとらえ方
The Translation Equivalence of Two
Japanese Versions of theRosenberg Selfランフォード・ウイルソン : Talley's Follyと
明治後期の読み方教授における内容主
義の要因 : 国語科教材単元論の成立と
サイバースペースにおける表現の自由と
プロバイダーの法的責任 : アメリカの判例
情報化社会のマス・メディア (特集・20世
交通事故と損害賠償の支払
ひじきに含まれる亜鉛の可溶化に及ぼす
調理法の影響
IT革命の光と影 : ITで生活はどう変わる
2313
パターンの変形理論
2314
2315
2316
新聞の嘘と新聞社の嘘
2001年度 文教大学生活科学研究所 :
大学の授業改善に関する試論(2)
2272
2273
2274
2275
2276
2277
2278
2279
2280
2281
2282
2283
2284
2285
2286
2287
2288
2289
2290
2291
2292
2293
2294
2295
2296
2297
2298
2299
2300
2301
2302
2303
2304
2305
2306
2307
2308
2309
2310
2311
斉藤 恵子
バンフォード
ジュリアン高橋
田中 寛
人間科学研究
1
1979.12
7
湘南フォーラム
12
2008
7
言語と文化
4
1991.8
7
岡部造史
生活科学研究
31
2009
7
田川 邦子
関井友子
研究紀要
生活科学研究
31
22
1987.12
2000.3
7
7
金子俊
生活科学研究
2
1980.4
7
若林 一平
国際学部紀要
3
1993
7
研究紀要
40
1996.12
7
研究紀要
教育学部紀要
教育学部紀要
23
13
17
1979.12
1979.12
1983.12
7
7
7
松本恭治
生活科学研究
11
1989.4
7
長尾 慶子
斉藤功高
角田巖
出口 泰生
金子俊 高野三
郎 泉敬子
相馬早苗
黒坂 裕之
研究紀要
生活科学研究
人間科学研究
研究紀要
38
23
25
1
1994.12
2001.3
2003
1958.3
7
7
7
7
生活科学研究
12
1990.4
7
教育学部紀要
32
1998.12
7
教育学部紀要
21
1987.12
7
泉敬子
生活科学研究
27
2005.3
7
富田 輝博
情報研究
14
1993
7
田中 瑞枝
村山 康雄
松川誠一
英米学研究
言語と文化
国際学部紀要
生活科学研究
国際学部紀要
19
7
8
33
18(2)
1984
1995.3
1998
2011.3
2008
7
7
7
7
7
教育学部紀要
20
1986.12
7
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
3
13
18
1977.3
7
7
7
教育学部紀要
17
1983.12
7
教育学部紀要
生活科学研究
38
4
2004
1982.4
7
7
BrownA R
情報研究
42
2010
7
福井 妙子
英米学研究
21
1986
7
甲斐 雄一郎
教育学部紀要
20
1986.12
7
飯野 守
研究紀要
44
2000.12
7
田中 淳
伊津野重満
石井智恵美 中
林みどり
市川孝一
鈴木 昇一 前
田 英明
木野 工
湘南フォーラム
生活科学研究
4
21
2000.2
1999.3
7
7
生活科学研究
19
1997.3
7
生活科学研究
23
2001.3
7
情報研究
16
1995
7
文藝論叢
生活科学研究
人間科学研究
16
24
30
2002.3
2008
7
7
7
大塚 明子 石
川 洋子
山之内 恵子
田中 美智
三木佳光
阿部 正臣 梶
原 洋子 〆木
一郎
小林 勝
槌田 満文
松隈 義勇
文教大学教員
養成制度研究
中村修也
菊地美代志
太田和敬
2317
2318
2319
2320
2321
2322
2323
2324
2325
2326
2327
2328
2329
2330
2331
2332
2333
2334
2335
2336
2337
2338
2339
2340
2341
2342
2343
2344
2345
2346
2347
2348
2349
2350
2351
2352
2353
2354
2355
2356
2357
2358
2359
2360
2361
2362
スウェーデンの季節と行事に見る生活と
藤田 雅子
言語と文化
新しいビジネス実務教育改革に向けての
野口 和枝
教育研究所紀要
嫌われた日本 : 戦時ジャーナリズムの検
高島秀之
情報研究
証 : 雑誌『FORTUNE』日本特集号の分
大学英語教育におけるテレビ会議の有効
塩沢泰子
国際学部紀要
タイ語学習との出会い : 文化の風景と精
田中 寛
言語と文化
新古今歌解 : 宇治の橋姫
田尻 嘉信
文藝論叢
企業倫理で問われる経営責任 : コンプラ
三木 佳光
国際学部紀要
イアンスを越えて
SS大分類関数BSCの適応的構成への、
鈴木昇一
情報研究
放送の費用便益分析の展開と放送研究
荒井 宏祐
国際学部紀要
「笑い」の分類に基づく数量的分析
早川治子
文学部紀要
人間科学と人間学及び神学、神話学 :
森田 康
教育学部紀要
「ヒトラーは何か」
知的障害者の就労支援に関する研究 : S 今野義孝 霜田
人間科学研究
社の「チャレンジド雇用」
浩信
母親の心理的葛藤と子育て
石川 洋子
研究紀要
情報経済学的視点から見た企業の研究
中條 安芸子
情報研究
Some remarks on the definiteness
藤井 誠
英米学研究
restriction in existential there sentences
映像とことば : 現代社会の隘路を歩く :
椎野信雄
湘南フォーラム
「1000の言葉よりも」を観て(特集 映像・メ
From Affect to Effect : Teaching Rhythm Huber Debrah
文学部紀要
and Stress in EFL in The College or
A
OECD主要国におけるエネルギー政策と
富田輝博
情報研究
裏表紙
人間科学研究
宗教経験と意志 : ウィリアム・ジェイムズの
村野 宣男
研究紀要
Reading Saussure as a Cultural
ShiinoNobuo
国際学部紀要
Rosenfeld型の確率的弛緩ラベリング法の
鈴木 昇一
情報研究
基本的諸性質(情報学共同研究)
文教大学国際学部における英語教育改
小林 ひろみ
湘南フォーラム
1992年度人間科学部共同研究一覧
人間科学研究
「家庭欄」にみる生活の諸問題(3) : 新聞
市川孝一
生活科学研究
X体験の研究(II) : 近世以降の日本の事
米沢 弘
情報研究
杉山 富士雄
華南における日本的経営の移転
国際学部紀要
沖縄県下の猪垣(三) : 八重山
構造受精法と日本語単独母音の認識
肥満と食生活 : ヒスチジン摂取による摂
食抑制 (特集・現代生活を考える)
優れたビジネスモデルによる経営 (研究
朝鮮の留学生の文学と日本文学の交渉 :
<白樺>・<学之光>と羅蕙錫(ナ・ヘソ
部分得点モデルにおける同時尺度調整
法による垂直的等化の改訂報告
1995年度人間科学部共同研究一覧
論台灣「歌仔戲」的語源與台灣俗曲「歌
自治と義勇のはざまで : ある消防団の民
筋緊張の自己弛緩による自己像の変容
12
7
2000.3
1998.12
7
7
32
2005.1
7
16(1)
6
3
2005
1993.7
7
7
7
13(2)
2003.2
7
25
3
14(2)
2000
1993
2000
7
7
7
13
1979.12
7
28
2006
7
43
18
1999.12
1997
7
7
22
1987
7
13
2009
7
8
1994.3
7
23
32
20
10(1)
2000
2011.3
1976.12
1999.10
7
7
7
7
11
1990
7
2
14
6
6
1997.10
1993.2
1984.4
1985
7
7
7
7
11(1)
2000.7
7
矢ケ﨑孝雄
鈴木 昇一
教育学部紀要
情報研究
28
18
1994.12
1997
7
7
中島 滋
湘南フォーラム
5
2001.3
7
石塚 浩
湘南フォーラム
5
2001.3
7
明 恵英
言語と文化
24
2012.3
7
藤森進
人間科学研究
32
2011.3
7
17
11(2)
35
24
1995.12
1998.10
2013.3
1990.12
7
7
7
7
29
2007.3
7
5
2
25
28
1984
1965
7
7
7
7
40
2009
7
9
2000.12
7
14(1)
2000
7
43
1999.12
7
人間科学研究
王 順隆
文学部紀要
中村 博一
生活科学研究
今野 義孝
教育学部紀要
山縣朋彦 伊藤
市販冷却CCDカメラシステム、SBIG製
信成 安田恵子 生活科学研究
ST-8XME-NABGの性能テスト
濱部勝 剣持周
子 青木勉
連想形記憶器内荷重関数の最小自乗法
鈴木 昇一
情報研究
文体素としての名詞語群
志賀 謙
英米学研究
バルビゾンの画家達とカミーユ・コロー
松葉 良
文藝論叢
テレビドラマ「太平記」やぶにらみ]
丸尾 壽郎
文藝論叢
効果的なビジネスコミュニケーション : ダ
小郷次郎
情報研究
イアモンド買付け商談の英語と総合力
2000年前後の大学改革の状況
黒羽 亮一
教育研究所紀要
尾沼忠良
荻生徂徠『弁名』「元亨利貞」の章の英訳
文学部紀要
拝仙マイケル
『教長古今集註』の注釈史的位置
紙 宏行
研究紀要
2363
2364
2365
2366
2367
2368
2369
2370
2371
2372
2373
2374
2375
2376
2377
2378
2379
2380
2381
2382
2383
2384
2385
2386
2387
2388
2389
2390
2391
2392
2393
2394
2395
2396
2397
2398
2399
2400
2401
2402
2403
2404
2405
2406
これからのリスニング指導のあり方
熊井 信弘
英米学研究
中村素子先生のご退職にあたって
久保村 里正
教育学部紀要
障がいのある子と障がいのない子の地域
栗原 保
教育研究所紀要
での交流のあり方に関する考察(1)
日本の産業技術の発展に貢献したもの
小泉賢吉郎
国際学部紀要
日本観光研究学会賞受賞 『大覚寺大沢
海津 ゆりえ
湘南フォーラム
池景観修復プロジェクト』 61 : 古代と現代
文学、あるいは哲学のトラベスティ
原 淳一
教育学部紀要
アレクセーイ・ミハイローヴィチ帝の1649
加藤 一郎
教育学部紀要
年法典 : 試訳および評註(3)
コミュニティ論の課題
菊地美代志
生活科学研究
トロピカルフルーツについての研究 : パ
高野三郎
生活科学研究
パイヤ果実の追熟に関する研究
越谷市における酸性雨について
小松原 恵子
教育学部紀要
DMF―水 重水素化二成分溶媒におけ
大橋 ゆか子
教育学部紀要
るジス-[IrCl_2(bpy_2]Clの1HNMRスペクト
実務の場において与えられた役割を自分
臺利夫
生活科学研究
なりに演じること : 心理学科出身の会社
教育の情報化に関する態度研究 : 潜在
郡谷 寿英
教育研究所紀要
連合テストの教育評価への応用可能性の
「はやりことば」に関する研究(1) : 人間科 秋山 胖 上杉
言語と文化
学部学生の場合
喬 鈴木 賢男
ホスピタリティ・マネジメントへの一考察 :
山口一美
生活科学研究
ホスピタリティとパーソナリティー
談話連結されたWh句に関する覚え書き
高橋 保夫
文学部紀要
ダンワ レンケツ サレタ WHク ニ カンスル
英独問の経済戦争と日本の対中封鎖作
土井泰彦
国際学部紀要
戦の相互の関係 : 1939年-1941年
国語教育の比較研究法について
有沢 俊太郎
文教大学紀要
古典劇に見る破戒僧への疑問
小林 勝
文藝論叢
日本の大学における図書館学教育の史
菅原 春雄
研究紀要
中世モスクワ国家の君主考 : その公的称
加藤 一郎
教育学部紀要
めぐりあい(その二)
富田 仁
文藝論叢
わが国ビール産業の競争政策と競争戦
富田輝博
情報研究
電子計算機によるSociometric Testの処
田中 祐次
情報研究
理(2) : 集団構造マトリックスの作成
体育・スポーツの類型の史的考察
武藤 幸男
情報研究
貝殻中の微量金属のフレーム原子吸光
井上 節子 福
研究紀要
による分析法の検討
林 三千代
メルメ・カションのアイヌ研究
富田 仁
文藝論叢
アニメのなかの桃太郎
中沢 弥
文藝論叢
Heartの問題 : ホーソーンの「クリスマスの
重山 巌
英米学研究
Some Thoughts on Motivating Japanese
Jocelyn Kanti Ann 英米学研究
Students to Learn English for Today's
家政学原論研究
家庭生活再考
福田はぎの
: 家政學原論
法的解釈を持つThere存在文について
阿戸 昌彦
文学部紀要
高齢期の住まい : グループリビングという
青柳 育子
生活科学研究
教育学部長 西儀一教授をお送りする感
柳田 孝義
教育学部紀要
よりよい教員養成のために整えること
佐藤 淸子
教育研究所紀要
女子大学生におけるボールスキルに関す 中林 忠輔 深
教育学部紀要
る研究
町 明夫
メディア・イベントの視聴構造 : 「結婚の儀
川上善郎
生活科学研究
Comparisons of Response Times in a
SuzukiKunitake
Simple Reaction Time Task and a Speed ImanakaKuniyas 生活科学研究
Judgment Task under the Backward
u
Masking Paradigm with Various Lengths
災害警報に対する住民の反応と警報伝
吉井 博明
情報研究
達システムの問題点 : 平塚市における警
奥付
文学部紀要
シュンペーター経済動学モデルによるイノ
富田 輝博
情報研究
2011年度 文教大学生活科学研究所
生活科学研究
休暇停年及び老後の一般理論
田辺英蔵
国際学部紀要
結核薬PAS製造の際の副生成物の分離
小松原 恵子
文教大学紀要
27
46
1992
2013.3
7
7
19
2010.12
7
5
1995
7
15
2011.2
7
18
1984.12
7
24
1990.12
7
7
1985.4
7
13
1991.4
7
25
1991.12
7
20
1986.12
7
16
1994.4
7
18
2009.12
7
4
1991.8
7
28
2006.3
7
8
1994.3
7
8
1998
7
11
13
23
18
19
31
1978.3
1977.3
1979.12
1984.12
2004
7
7
7
7
7
7
4
1983
7
8
1987
7
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1977.12
7
15
30
2
1979.3
1965
7
7
7
30
1995
7
42
2008
7
10(1)
33
46
7
1996.10
2011.3
2013.3
1998.12
7
7
7
7
19
1985.12
7
16
1994.4
7
32
2010
7
4
1983
7
11(2)
17
34
8
10
1998.10
1996
2012.3
1998
1977.3
7
7
7
7
7
2407
2408
2409
2410
2411
2412
2413
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2415
2416
2417
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2430
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2436
2437
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2440
2441
2442
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2445
2446
2447
2448
2449
2450
2451
2452
2453
2454
岡部 康成 松
村 憲一 神里 生活科学研究
達博
説話の表現 覚書 : 呼称をめぐって
小室 啓子
文藝論叢
質問紙による空想傾向の測定 : Creative 岡田斉 松岡和
人間科学研究
Experience Questionaire 日本語版
生 轟知佳
作家コンラッドの出発 : 『オールメイヤー
秋葉 敏夫
研究紀要
ヨルディの二元的資本維持論 : 近年の英
壹岐 芳弘
情報研究
国における公的提案との比較
「生活科」に関する小学校教師の意識に 金子博美奥井
教育学部紀要
ついて (第2報)
智久田矢一夫
『丹波与作待夜の小室節』考 : 父と子の
平田 澄子
文学部紀要
文教大学人間科学部学生(4年)の就職に
上杉 喬
人間科学研究
青少年とボランティア活動
森井利夫
生活科学研究
半順序と情報処理(情報学共同研究)
鈴木 昇一
情報研究
文教大学生の生活と意識 : 留学生との比
中西 尚道
湘南フォーラム
佐藤 啓子 小
人間科学における関係弁証法の展開 (2)
人間科学研究
原 伸子
直交系によるパターンモデルの構成
鈴木昇一
情報研究
モナッシュ大学春期集中英語研修の実践
奥田孝晴
国際学部紀要
右山裕一 上杉
感情体験の分析 (V) : 屈辱について
言語と文化
第11回国際栄養学会の参加記と旅の印
亀城 和子
家政研究
AUTOMATION : ITS CHALLENGE TO EDUCATION
Williams Stephen
(Continued)
N 英米学研究
収縮写像に関する一考察
鈴木 昇一
情報研究
ポロのこと
丸尾 壽郎
文藝論叢
鈴木賢男 上杉
生活科学研究
感情体験の分析(Ⅶ) : 満足について
喬
ベンチャー企業の持続的成長・発展のた
小林謙二
国際学部紀要
めのイノベーションモデルの研究 : その
収縮写像の構成用空間回路とその計算
鈴木 昇一
情報研究
野菜類の脂質成分に関する研究(第12報)
北村 光雄
研究紀要
: コマツナの脂質について
堀河百首題「海路」をめぐって
内藤 愛子
研究紀要
コンピュータによる教材の作成 : 周期表
小松原恵子
教育学部紀要
プログラミング教育の比較研究 : C言語と
太田 信宏
研究紀要
成長体験等の分析資料(I)
水島 恵一
人間科学研究
The Dramatic Structure of the Entry for
古賀 文章
文学部紀要
755 in Anglo-Saxon Chronicle
近年の食生活の変遷 : 食環境の変化が
肥後 温子
湘南フォーラム
もたらした恩恵と課題 (特集 : 健康・食・
杉山成 神田信
フリーターに対する大学生の意識と態度
生活科学研究
彦
対立する家族の二つの機能 : データが
千葉聡子
教育学部紀要
米州自由貿易圏(FTAA)創設の問題点と
中村 敏夫
情報研究
フランス19世紀後半の「精神薄弱児」教育
星野常夫
教育学部紀要
の展開に関する一考察 : セガン以降のビ
地球環境問題のなかの緑化技術
小泉 賢吉郎
国際学部紀要
長期冷凍保存コロッケの破裂
長尾 慶子
研究紀要
目次
言語と文化
表紙
生活科学研究
小学校における「材料」に関するカリキュ 今田晃一 手島
生活科学研究
ラム分析 : 日本とマレーシアの教科書分 將博 青木務
顧客市場における複占競争の諸特質
杉山富士雄
国際学部紀要
家庭・保護者を意識した生徒指導の在り
米津 光治
教育研究所紀要
<自然居士>研究拾遺二題 : 「無而忽
田口和夫
文学部紀要
障害のある子を産み・育てることに対する 八藤後忠夫 鈴
生活科学研究
イメージの生成(第2報) : S県東部M地区 木(田中)円火
拡大する世界の所得較差 III
大谷龍造
国際学部紀要
『源流茶話』注釈(一)
中村修也
教育学部紀要
中国文化と言語
李 永寧
言語と文化
要件定義におけるプロジェクトマネジメント
石井信明
情報研究
「家庭欄」にみる子どもの生活
長屋 美穂子
人間科学研究
『新古今集』所収神詠十三首をめぐって
紙 宏行
文藝論叢
東日本大震災の発生によるリスク事象間
の関連度に関する認知の変化
34
2012.3
33
7
7
26
2004
7
30
1986.12
7
17
1996
7
26
1993
7
13(1)
6
16
12
1
1999.10
1984.12
1994.4
1991
1996.10
7
7
7
7
7
2
1980.12
7
21
10(1)
16
11
4
6
27
1999
1999.10
2004
1979
1967
1985
7
7
7
7
7
7
7
28
2006.3
7
19(1)
2008
7
9
1988
7
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1976.12
7
31
27
40
15
1987.12
1993.12
1996.12
1993.12
7
7
7
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9(1)
1995.10
7
10
2006.3
7
25
2003.3
7
34
26
2000
2001
7
7
27
1993.12
7
11(2)
35
6
9
2001.2
1991.12
1993.7
1987.4
7
7
7
7
27
2005.3
7
8
16
18(2)
1998
2007.12
2004
7
7
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29
2007.3
7
7
37
11
35
15
26
1997
2003
1999.3
2006
1993.12
7
7
7
7
7
7
2455
第1回・茅ヶ崎市市民討議会を振り返る :
ドイツ人科学者からのメッセージ(特集1
討議民主主義と公共圏の復興)
2456
超過滞在・単純労働外国人の人権
2457
2458
2459
2460
2461
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2465
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2484
2485
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2487
2488
2489
2490
2491
2492
2493
2494
2495
2496
地域作業所を利用する障害者と介護者の
現状と課題
短期大学における図書館学教育の現状と
中英語の再帰代名詞に関する諸問題
東アジアにおける環境政策と環境マネジ
メント : 韓国企業の調査リポート(1)
企業倫理と商品について
「生きる力」と総合的な学習の時間
The Subject Position of the Negative
Setting Priorities for International
Education in Japan
自由詩と自由律
実体自己資本維持論におけるギアリング
大と小の話
第2外国語クラスにおける歌の導入 : ごち
そうになりうるかそれとも駄菓子か?
Molecular Species in Solutions of [NN' o戦後生活史がもたらしたもの : 「生活の豊
かさ」再考のための覚え書き
日本とマレーシアにおける「材料」に関す
る意識形成カリキュラムの分析 : 理科のカ
From Literature to Literacy : The
Utilization of Literary Texts to Develop
Language Skills and Cross-Cultural
J.-J.ルソーにおける「自然」・社会・「環境」
認識と「環境教育」をめぐる考察序説
ソフトウェア開発の労働過程と労働条件
ハッケンフォー
トトーマスホッホ
シュタットシュテ 湘南フォーラム
ファン
日本語訳 山田
修嗣
斉藤 功高
国際学部紀要
藤田 雅子 日
浦 美智江
菅原 春雄
岸田 直子
小坂勝昭
14
2010
7
11(1)
2000.7
7
人間科学研究
15
1993.12
7
研究紀要
文学部紀要
26
1
1982.12
1987.12
7
7
生活科学研究
26
2004.3
7
2
18
10(2)
1989.6
2009.12
1997.3
7
7
7
23
2000
7
28
13
16
1992
7
7
7
5
1991.12
7
坪井 順一
言語と文化
松本 浩之
教育研究所紀要
Kishida Naoko
文学部紀要
中村敏夫
情報研究
DuvalCary A
伊藤 康圓
文藝論叢
壹岐 芳弘
情報研究
利根川 裕
文藝論叢
マコウマク ブ
文学部紀要
ルース
OhashiYukako
教育学部紀要
27
1993.12
7
市川孝一
生活科学研究
18
1996.3
7
手島將博 今田
生活科学研究
晃一 青木務
27
2005.3
7
OgawaRuby
Toshimi
文学部紀要
23(2)
2010
7
荒井宏祐
国際学部紀要
8
1998
7
情報研究
13
1992
7
教育学部紀要
17
1983.12
7
文藝論叢
29
情報研究
33
2005.7
7
人間科学研究
17
1995.12
7
人間科学研究
文藝論叢
人間科学研究
人間科学研究
言語と文化
2
7
6
2
8
1980.12
1971.3
1984.12
1980.12
1996.2
7
7
7
7
7
人間科学研究
27
2005
7
研究紀要
教育学部紀要
文藝論叢
文学部紀要
湘南フォーラム
英米学研究
人間科学研究
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
18
15
23
9(2)
4
15
14
9
13
40
1974.12
1981.12
7
7
7
7
7
7
7
7
7
7
研究紀要
23
1979.12
7
湘南フォーラム
7
2003.3
7
壹岐 芳弘
平 進一 島田
分散染料用新キャリヤーの研究(第3報)
絹代
能役者は何故神を演じ得るか : 乞食猿楽
堂本 正樹
嫌われた日本 : 戦時ジャーナリズムの検
高島秀之
証 : 雑誌『FORTUNE』日本特集号の分
自動車の非常点滅灯を用いたお礼・挨拶 丹治 哲雄 濱
行動-予備的報告 : 関東地域における
田 高義
生活把握の方法と課題
市川 孝一
このごろの漱石論
川副 国基
木曜会の頃
相良 守次
生活史研究によるパーソナリティ研究の
本田 時雄
1995年度言語文化研究所事業一覧
自傷行為に関する質問紙作成の試みIII :
岡田斉
刃物による自傷行為に着目して
万暦年間史考
矢崎 正見
衣料用人工皮革の縫目強度について :
松田 歌子
文学のこころ
馬場 あき子
目次
経済のグローバリゼーション (特集・20世
中村 敏夫
Five Children and Itにみる砂の妖精の魔
津島 克子
トランスパーソナル・サイコセラピーの課題
土沼 雅子
吉野の桜 : 芭蕉と西行 覚え書
松隈 義勇
表(テーブルを)読む
木野 工
もう一つの「ヤマトウタ」
星野 まり子
高速液体クロマトグラフィーによる各種デ
井上 節子
ンプンのα-Amylase分解物中のオリゴ糖
インド・パキスタン紛争と日本 (特集 : 国
山口 博一
7
1996.3
2000.2
1979
1993.2
1973.3
1977.3
2497
2498
2499
2500
2501
2502
2503
2504
2505
2506
2507
2508
2509
2510
2511
2512
2513
2514
2515
2516
2517
2518
2519
2520
2521
2522
2523
2524
2525
2526
2527
2528
2529
2530
2531
2532
2533
2534
2535
2536
2537
2538
2539
2540
2541
佐藤 啓子 小
人間科学研究
原 伸子
Between Image and Text : The Illustrated Salome
Morgan Leslie
英米学研究
≪随想≫ : 王朝随一の閨秀詩人 : 斎院
國金 海二
文藝論叢
電子情報文明のなかの活字文化 : 多メ
青木 利夫
湘南フォーラム
ディア時代を新聞はどう生きるか (特集・コ
アフガニスタン攻撃とイラク攻撃の合法性
何鳴
国際学部紀要
と妥当性 : アメリカの攻撃行為は国際法
目次
文学部紀要
情報・国際両学部の英語基礎教育のあり
村山 康雄
湘南フォーラム
野菜類の脂質成分に関する研究(第10報)
北村 光雄
研究紀要
: プリンスメロンの脂質について
初等理科指導に関する学生の意識調査 小口 正七 金
教育学部紀要
(3)
子 博美
ペアデータ分析の試み(2) : 共分散構造 本田時雄 岡林
人間科学研究
分析を用いた世代間伝達の分析事例
秀樹
欧州共通教科書『ヨーロッパの歴史』 フレ
青木 利夫
湘南フォーラム
デリック・ドルーシュ総合編集 (書評)
ホロコーストの「映像資料」 : オレールの
加藤一郎
言語と文化
画集『目撃者、アウシュヴィッツのイメー
成長体験の分析資料(II)
水島 恵一
人間科学研究
シュミット学説における財産価値変動勘定
壹岐 芳弘
情報研究
最汎アトムを用いない精密化方法による 鈴木 昇一 中
情報研究
Prologプログラムの帰納的自動合成シス
村 三郎
発達心理臨床におけるタッチの意義
今野義孝
教育学部紀要
Some Problems of Reflexivity and Binding Kishida Naoko
文学部紀要
子供と英語
津島 克子
英米学研究
参考文献利用の研究について : 社会教
菅原 春雄
研究紀要
米国における金融自由化問題への再考
中村 敏夫
情報研究
ポストコロニアル博物館から考える植民地 藤巻光浩 若林
主義の記憶 : 平和構築実践ネットワーク 一平 椎野信雄 国際学部紀要
に向けて
塩沢泰子
執筆者・編集後記・奥付
蒋 垂東
言語と文化
人間関係論(その1) : 親子関係について
山田 順子
情報研究
III : 大学生の"親"としての自己の未来像
インターネットをめぐる法律問題 : 四つの
飯野 守
湘南フォーラム
事例から (撰集・インターネットを理解しよ
ヨルダン政府とイラク難民 : イラク戦争後
錦田愛子
国際学部紀要
近代の生活研究と家政
福田 はぎの
家政学事典
高野長英の軌跡
中島 善範
文藝論叢
日本国際文化学会・文教大学湘南総合 若林一平山脇
湘南フォーラム
研究所共催公開シンポジウム「文化の戦
千賀子
1999年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
「雨蛙」と「真心」(フローベール)
須藤 松雄
文藝論叢
「学生の興味」と「教えたいこと」
大塚 明子
文教大学の授業
スケフィントン・ラトウィッジとフィップスの
笠井 勝子
研究紀要
「なら」と「から」はどう違うか
村山 康雄
情報研究
佐藤 啓子 小
人間科学研究
人間科学における関係弁証法の展開 (9)
原 伸子 青木
イリジウム錯体の電子状態の研究(第5
大橋 ゆか子
教育学部紀要
報) : 発光励起スペクトルの溶媒依存性
無理・無駄のない授業を求めて
山田 忠司
文教大学の授業
野菜類の油脂成分に関する研究(第6報)
北村 光雄
研究紀要
芭蕉の旅(一) : 故郷回帰と『野ざらし紀
松隈 義勇
研究紀要
Uchida Shigeharu 英米学研究
INTRODUCING SPOT-JUDGEMENT
アメリカ文化における祭り
清水 克祐
英米学研究
芸術の境界が消える : 映像インスタレー
高田哲雄
湘南フォーラム
ションのゆくえ(特集 映像・メディア・ことば)
AN INTRODUCTION TO THE POETRY
Mizuta Keiko
英米学研究
OF KATHERINE MANSFIELD
地方伝承の生成 : 『出雲国風土記』の場
山崎 正之
研究紀要
本学における図書館学課程20年の歩み
菅原 春雄
研究紀要
ボールゲームにおける児童の変容のとら 深町 明夫 中
教育学部紀要
え方についての研究 : ボールゲームの指
林 忠輔
人間科学における関係弁証法の展開 (8)
8
1986.12
7
33
39
1998
7
7
1
1996.10
7
14(1)
2003
7
9(1)
4
1995.10
2000.2
7
7
18
1974.12
7
22
1988.12
7
22
2000
7
2
1997.10
7
13
2000
7
16
7
1994.12
1986
7
7
10
1989
7
33
8
20
30
7
1999
1994.3
1985
1986.12
1986
7
7
7
7
7
17(2)
2007
7
21
2009.3
7
3
1982
7
9
2005.3
7
19(2)
2009
1979
7
7
7
13
2009
7
22
28
25
45
11
2000.3
2008.1
2002.1
1990
7
7
7
7
7
12
1990.12
7
16
1982.12
7
33
14
16
13
18
2010.10
1970.12
1972.12
1976-1977
1983
7
7
7
7
7
13
2009
7
18
1983
7
16
36
1972.12
1992.12
7
7
16
1982.12
7
31
2542
裏表紙
2543
障害児教育制度改革による反排除政策 :
インクルージョンの具体的方策と問題点
2544
2545
2546
2547
女子学生の生活態度・意識の推移(第3
コンラッドの「潟(ラグーン)」について
1990年度言語文化研究所事業報告
国際開発金融機関経済協力における日
2548
ウオルター・アレンの小説観について
2549
2550
2551
黒目は白目?
籏野 寿雄
文藝論叢
サブタイプ化における認知資源の役割(1)
佐久間勲
情報研究
章炳麟研究文献目録[1]
阿川 修三
文学部紀要
地球環境 : 国際管理のあり方をめぐって
藤井 美文
湘南フォーラム
(特集・20世紀の反省 21世紀の展望)
WH-不定感嘆表現について
阿戸 昌彦
文学部紀要
WH フテイ カンタン ヒョウゲン ニ ツイテ
初等教育教員養成課程における理科教 田矢一夫金子
教育学部紀要
育 : 理科が専門でない学生へのシラバス
博美
Tower Construction of Planar Coverings
NegamiSeiya
情報研究
禅林の食事について : 加賀大乗寺の行
谷口 歌子
研究紀要
女子短大生の栄養摂取量について(第10 吉田 浩美 亀
家政研究
報)
城 和子
大卒男性の職業生活への定着過程 : 質
小林孝雄
人間科学研究
要求定義とソフトシステム思考法
小幡 孝一郎
情報研究
上演芸術におけるリズムの問題
高師 昭南
国際学部紀要
Thematic Relations in Japanese
藤井 誠
研究紀要
パストン家書簡集の再帰代名詞について
岸田 直子
文学部紀要
情報教育における学生主体型授業の経
釈氏孝浩
湘南フォーラム
験から(特集 湘南校舎の教育研究)
小松原 恵子
埼玉県南東部の堆積物の研究 : (第1
佐藤 智子 飯 教育学部紀要
報)
塚 正勝
V.ウルフにおけるモダニズム覚え書
山内 藤子
英米学研究
The Reports on the First English
Mizuta Keiko
英米学研究
Recitation Contest and the Fifth English
「明星」初期論序説
尾崎 左永子
文藝論叢
幼稚園、保育所と小学校との連携カリキュ
梨子 千代美 教育研究所紀要
ラム編成の取り組み : 千葉市幼児教育カ
目次
教育研究所紀要
重談有關台灣國語的幾個問題
樋口 靖
文学部紀要
人間科学部入試方法の検討(2) : 回帰
大熊 保彦
人間科学研究
風狂雑記
中村 俊定
文藝論叢
感情体験の分析(Ⅷ) : 嫌悪について
鈴木賢男
生活科学研究
海の失格者とその行方 : コンラッドの
秋葉 敏夫
研究紀要
柿沼 美代子
フォークナーの『征服されざる者』につい
研究紀要
て
花本 金吾
個人と社会との和解 : 『墓場への闖入者』
花本 金吾
研究紀要
J.ジョイスの作品 "The Sisters"考
本田 和也
文学部紀要
裏表紙
文教大学紀要
裏表紙
生活科学研究
A NEW CAPRELLID (AMPHIPODA
Arimoto
研究紀要
CAPRELLIDEA) Caprella
Ishitaro
(Rostrhicephala) generosa N. SP.
ルイス・キャロルのFeeding the Mindにつ
笠井 勝子
英米学研究
画人文人 : 画家森田曠平の世界
木川 秀雄
保育論叢
教員の資質・能力の向上策をどう構築す
平沢 茂
教育研究所紀要
るか : 大学院化・専門免許・教員定数等
目次
文学部紀要
パターン情報処理における心理物理の数 鈴木 昇一 大
情報研究
学的取り扱い
槻 善樹
2552
2553
2554
2555
2556
2557
2558
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2578
2579
2580
2581
2582
2583
2584
2585
池田賢市
野村 晶子
秋葉 敏夫
中村 敏夫
長崎 勇一
生活科学研究
フランスにおける
社会的排除のメ
カニズムと学校
教育の再構築に
関する総合的研
研究紀要
英米学研究
言語と文化
情報研究
28
2006.3
7
2010
7
43
17
4
3
1999.12
1982
1991.8
1982
7
7
7
7
研究紀要
10
1966.12
7
34
40
11(2)
2009
1998.10
7
7
7
4
2000.2
7
8
1994.3
7
27
1993
7
25
23
2000
1979.12
7
7
15
1983
7
29
16
2
32
5
2007
1995
1992
1988.12
1991.12
7
7
7
7
7
12
2008
7
13
1979.12
7
22
1987
7
14
1978
7
28
7
21
2012.12
7
18
8
7
15
29
29
2009.12
1994.3
1985.12
1979.3
2007.3
1985.12
7
7
7
7
7
7
12
1968.12
7
10
7
10
25
1966.12
1993.12
1977.3
2003.3
7
7
7
7
21
1977.12
7
28
16
1993
1981
7
7
19
2010.12
7
25(1)
2011.9
7
1
1980
7
2586
2587
2588
2589
2590
2591
2592
2593
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2598
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2600
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2630
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2632
2633
2634
2635
2636
2637
大学審議会答申を読んで
石田 恒好
教育研究所紀要
Evaluating Students' Tapes : An Interim Koizumi Masashi 英米学研究
『いほぬし』精講(1)
増淵 勝一
保育論叢
フォークナー『サートリス』論 : 彷徨より定
花本 金吾
英米学研究
裏表紙
文教大学紀要
戦争責任の認識 : 撫順の奇蹟
坪田典子
国際学部紀要
デジタル時代の公共放送論 Part2 : BBC
高島 秀之
IT News Letter
近世末期農村における「家」及び家族の
吉村はぎの
村落社会研究
一考察 : 信州更級郡大塚村東西両組の
武道歌に見る居合術の理念と技術
小林勝法
国際学部紀要
鬼女の高燈籠 : 『奥州安達原』一つ家の
田川 邦子
文藝論叢
児童の野外生活に関する一研究
白石 伸子
文教大学紀要
堀河百首題「橋」をめぐって
内藤 愛子
文藝論叢
α-Amylaseによる各種デンプン分解物の
井上 節子
研究紀要
裏表紙
人間科学研究
心身障害児・者の学校教育に対する意識
藤田 雅子
人間科学研究
目次
文学部紀要
記憶のなかの大学教授
槌田 満文
文藝論叢
新「学習指導要領」の精神と形
嶋野 道弘
教育研究所紀要
就業前教育としての「感情教育」の試み
吉田 悟
文教大学の授業
臺 利夫先生のご退職に寄せて
丹治 哲雄
人間科学研究
営業能力概念の諸相
壹岐 芳弘
情報研究
シェイクスピアのソネット(8)
大八木 敦彦
英米学研究
本学校内における樹木・草木分布とその
金子博美
教育学部紀要
大学・短大研究紀要における「食生活」研
大久保 洋子
研究紀要
究動向について : 1987∼1994年
コミュニケーション研究の哲学的アプロー
米沢 弘
情報研究
チ(II) : ヤスパースの実存的コミュニケー
女子青年の体格について 第1報 : 東京
小野 知子 宮
研究紀要
都某学園女子中学校及び高等学校生徒 川 恵子 窪田
の体格について
まゆみ
奥付
文学部紀要
この英国人(随筆)
出口 泰生
英米学研究
教育メディアとしての博物館の可能性
今田 晃一 木村 慶太 青木
教育研究所紀要
務
ウィリアム・ジェイムズの実在論
村野 宣男
研究紀要
IFHE会議に参加して
浅川 雅美
家政研究
裏表紙
人間科学研究
人格形成主体の義務教育の確立 : 見る
徳嵩博樹
教育学部紀要
ことつくることをもとにした児童生徒の理解
社会教育行政の家庭教育支援の役割と
阪本 陽子
教育研究所紀要
去年今年西に東に芝居観て
二村 文人
文藝論叢
Letters to New Zealand
Burton John
英米学研究
食農保育で育む乳幼児のこころの発達
野村 明洋
教育研究所紀要
迷走する民主主義 (特集・20世紀とは何
土井 泰彦
湘南フォーラム
研究紀要 : 家
女子青年の食品嗜好類型の研究 : 性格
田村 もとえ
との関連に及ぶ 第2報
政・自然・人文
The Third Essay on Methodological
Kuribayashi
情報研究
Background in Finance : Further
Satoshi
「オズボーン・コレクション」を訪ねて
津島 克子
英米学研究
ハロルド・チャイルドについて
水田 圭子
英米学研究
フォークナーの人間像
花本 金吾
英米学研究
ボランティア学習の効果に学習集団規模
林 幸克
教育研究所紀要
生涯学習の観点に立った男女共同参画
梨子 千代美 教育研究所紀要
学習 : 「子育てにおける父親の意識と行
目次
文学部紀要
原始の公害
木野 工
文藝論叢
学校教育における環境教育の変遷
山田 陽一
教育研究所紀要
Satsumaその他 : ことばの旅
清水 克祐
英米学研究
目次
教育研究所紀要
十周年記念論文集の刊行にあたって
石原 武
文学部紀要
氾濫想定区域に関する二三の考案
原野 秀永
情報研究
9
27
17
5
11
17(1)
2(3)
2000.12
1992
1982
1968
1978.3
2006
2006
7
7
7
7
7
7
7
13
1977
7
14(2)
27
10
16
26
9
8
6
33
18
28
19
10
37
40
2004
2009.12
2009.1
1997.12
1989
2002
2006
7
7
7
7
7
7
7
7
7
7
7
7
7
7
7
41
1997.12
7
2
1981
7
2
1959.1
7
9(1)
6
14
16
27
1
1995.10
1969
2005.12
1972.12
1996
1979.12
7
7
7
7
7
7
37
2003
7
17
24
21
12
3
2008.12
1986
2003.12
1998.10
7
7
7
7
7
3
1959.12
7
16
1995
7
35
33
2
12
2000
1998
1965
2003.12
7
7
7
7
9
2000.12
7
3
9
17
19
12
11(2)
3
1989.12
1973.3
2008.12
1984
2003.12
1998.10
1982
7
7
7
7
7
7
7
1977.3
1982.12
1987.12
1986.12
1993.2
2638
2639
2640
2641
2642
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2646
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2664
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2666
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2668
2669
2670
2671
2672
2673
2674
2675
2676
2677
2678
2679
2680
2681
Eight Months Later : Confessions of a
Metcalfe Peter
インターネットの映像コンテンツの作成事
米澤 朋英
例 : 高知県オンディマンド学習システム
CLOSINGS : An Analysis of Teaching
Burnett Diane
Materials from a Discourse Perspective
野菜類の脂質成分に関する研究(第13報)
北村 光雄
セント・オルバンズのクリスマス
津島 克子
Education in the Age of Ecological Uncertainty
Abraham John
わが国における就学前教育と小学校教育
梨子 千代美
とのアーティキュレーションの必要性に関
算数科における学力問題を考える
長谷川 雅枝
シェークスピアと坪内逍遥 : 巻頭言にか
川津 孝四
新しい家庭科教科書 : 児童・生徒の生活 福田 はぎの
目次
ジェンダーって何? : シリーズ 第2回 : 世
椎野信雄
界の中の日本
奥付
授業の改善が必要(社会科)
泊 善三郎
裏表紙
親の接する態度が慢性疾患児のパーソ
小林 八代枝
ナリティに及ぼす要因の分析 : 子どもから
目次
中林 忠輔 星
野 常夫 長谷
米国海外教育研修の効果に関する一考 川 雅枝 千葉
察
聡子 萩原 敏
行 高橋 克己
手嶋 將博 藤
奥付
Some Aspects of Contemporary Japan :
Takizawa Mika
from the point of View of Aum Case (学
『買ってはいけない』をめぐって
中村博一
ICT技能が中高年のライフデザインに及 本間正彰 八藤
ぼす影響
後忠夫
貢献差益法と活動基準原価分析
志村 正
小林勝法 李建
中国養生体育の現状と将来
國
コロッケの破裂の機構 : 加熱前の冷却・
長尾 慶子
女子高校生及び短大生の心理・身体発
野村 晶子
外来語との同音による誤解のニ、三例
陳 力衛
長崎時代の中江兆民 : そのフランス語学
富田 仁
韓国食文化小考 : お茶とお菓子
中村修也
感情体験の分析 : 嫉妬・憎い・怒りにつ 上杉喬 榧場真
いて
知子 馬場史津
吉野 みどり 井
那須扇状地における屋敷森の分布と風向
出 信子 大平
生涯学習社会における「体験」の意義 :
五十嵐牧子
『宋書』隠逸伝論訳注
北島 大悟
喧嘩を売ることば : 二種類の戦争詩
グラハム ジム
小袖について
里見 怜子
Caprellids (Amphipoda Crustacea) from
Arimoto
私の美術教育論
川村 浩章
悲運の皇子 : 重仁親王の流離
雨海 博洋
鈴木 一徳 國
日本語母語者を対象とした英語の心理形
兼 朝子 四谷
容詞の第二言語習得
厚子 平川 眞
真名本『曽我物語』の頼朝像
田川 邦子
老年期イメージとメノポーズに対する女性 秋山美栄子
の態度に関する研究
長田由紀子
ルイス・キャロルの世界(3) : アリスのため
笠井 勝子
歌仔戲的形成年代及創始者的問題
王 順隆
ルーサー・H.エヴァンズと手稿本の帰国
笠井 勝子
英米学研究
21
1986
7
教育研究所紀要
10
2001.12
7
英米学研究
27
1992
7
研究紀要
英米学研究
英米学研究
21
33
34
1977.12
1998
1999
7
7
7
教育研究所紀要
13
2004.12
7
教育研究所紀要
英米学研究
教育研究所紀要
教育研究所紀要
文教大学父母と
教職員の会 会
人間科学研究
教育研究所紀要
文学部紀要
14
1
11
14
2005.12
1964
2002.12
2005.12
7
7
7
7
96
2009
7
1
12
25(2)
1979.12
2003.12
2012.3
7
7
7
教育研究所紀要
11
2002.12
7
教育研究所紀要
7
1998.12
7
教育研究所紀要
13
2004.12
7
教育研究所紀要
10
2001.12
7
湘南フォーラム
3
1998.10
6
生活科学研究
23
2001.3
6
生活科学研究
29
2007.3
6
情報研究
12
1991
6
生活科学研究
20
1998.3
6
研究紀要
家政研究
言語と文化
文藝論叢
生活科学研究
34
2
6
12
22
1990.12
1993.7
1976
2000.3
6
6
6
6
6
生活科学研究
24
2002.3
6
教育学部紀要
15
1981.12
6
人間科学研究
文学部紀要
文学部紀要
家政研究
研究紀要
教育学部紀要
文藝論叢
24
26(2)
6
4
19
19
6
2002
2013.3
1993.2
1971
1975.12
1985.12
1970.2
6
6
6
6
6
6
6
言語と文化
25
2013.3
6
文藝論叢
30
人間科学研究
25
2003
6
英米学研究
文学部紀要
英米学研究
23
10(2)
32
1988
1997.3
1997
6
6
6
6
2682
小中学生の障害者に対する意識
2683
2684
2685
2686
英語カリキュラムを見直すにあたって (研
TPIによる創造的設計技術者尺度作成の
伝統染織を考える : Gパンに藍をこめて
先進国スウェーデンの途上国バングラデ
情報の量子論と平均類似度を保持するあ
るいは単調的に変換する作用素
2687
2688
2689
2690
2691
2692
2693
2694
2695
2696
2697
2698
2699
2700
2701
2702
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2721
2722
2723
2724
2725
2726
2727
2728
2729
藤田 雅子 日
浦 美智江
村山 康雄
上杉 喬
渡辺 孝子
藤田雅子
人間科学研究
17
1995.12
6
湘南フォーラム
人間科学研究
文教大学紀要
人間科学研究
5
8
12
21
2001.3
1986.12
1978.12
1999
6
6
6
6
鈴木 昇一
情報研究
3
1982
6
生活科学研究
8
1986.4
6
研究紀要
生活科学研究
42
6
1998.12
1984.4
6
6
生活科学研究
29
2007.3
6
生活科学研究
23
2001.3
6
国際学部紀要
11(1)
2000.7
6
文学部紀要
7
1993.12
6
人間科学研究
2
1980.12
6
湘南フォーラム
研究紀要
生活科学研究
国際学部紀要
人間科学研究
教育学部紀要
4
38
28
15(1)
2
17
2000.2
1994.12
2006.3
2004
1980.12
1983.12
6
6
6
6
6
6
研究紀要
45
2002.1
6
人間科学研究
教育学部紀要
生活科学研究
9
19
27
1987.12
1985.12
2005.3
6
6
6
生活科学研究
15
1993.4
6
研究紀要
47
2004
6
英米学研究
30
1995
6
文藝論叢
20
生活科学研究
7
1985.4
6
教育研究所紀要
9
2000.12
6
教育学部紀要
湘南フォーラム
生活科学研究
英米学研究
文藝論叢
教育学部紀要
研究紀要
生活科学研究
情報研究
研究紀要
教育学部紀要
言語と文化
文藝論叢
情報研究
家政研究
研究紀要
研究紀要
生活科学研究
19
9
4
35
38
20
30
26
40
18
23
21
29
13
2
33
10
20
1985.12
2005.3
1982.4
2000
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
高野三郎 金子
俊 泉敬子
コンラッドとカニバリズム : 『フォーク、一つ
秋葉 敏夫
中古分譲集合住宅の転売価格の低下に
松本恭治
志水幸 大月和
粟島地域住民のライフスタイルに関する
彦 宮本雅央
研究
山下匡将 村山
ハウサ語辞書電子化覚書 : 歴史的経緯 塩田勝彦 中村
および日本語非使用者のための予備的
博一
『孤独な散歩者の夢想』(J.-J.ルソー)にお
荒井 宏祐
ける老年期の課題と風景の世界 : 考察序
中国における「外国人向け漢語教育」 :
朱 全安
生活と河川の汚濁 : とくに合成洗剤によ
佐藤 ひろみ
る
山中 すみへ
湘南の伝承と文学 (研究よもやま話)
紙 宏行
「図書館の自由」に関する検討 : 情報法
中村 克明
臨床的方法としての参加観察の意義をめ
臺利夫
ぐって
マラテスタ研究をめぐる史料状況 : 素描
戸田三三冬
親子関係診断のための「人形テスト」の吟
草田 寿子
越谷周辺の河川の水質検査と底質調査
小松原 恵子
大久保 洋子
家庭における料理技術に関する研究(そ
の1)
長尾 慶子
“中小企業における高齢者雇用問題” :
小山田 英一
綾瀬川における河川交通(第1報) : 草加
加藤 光子
2004年度 文教大学生活科学研究所 :
トロピカルフルーツについての研究 : パ
高野三郎
パイヤ果実の追熟に関する研究
テレビコマーシャルの記号論的分析 : 広 浅川雅美 岡野
告電通賞 ソフトドリンクの場合
雅雄
A Classroom Study on the Usefulness of Taniguchi Joyce
Errors
M
清水 房雄 村
一歌人の生涯 : わが師五味保義先生
松 真理子(速
埼玉県の教育環境(第2報) : 春日部市に 北林吉弘 加藤
おける小学校通学区域の変遷
光子
看護基礎教育課程卒業後の教育 : 卒後
長吉 孝子
3∼5年目の看護職者の現任教育
『夜の寝覚』の係り結び : 係助詞の用法と
山口 雄輔
茅ヶ崎市の観光開発と町づくりについて
那須 幸雄
団地の生活調査で感じたこと
菊地美代志
北国の町リポンとルイス・キャロル
笠井 勝子
「別」の抒情 : 後拾遺集「別」歌をめぐって
実川 恵子
目次
Jane Austenの教育観について
野村 ヒサ
デンマーク人の生活における民衆学校の
太田和敬
Situation-Sensitivity and Self-Esteem in
BrownR A
近世の京都御所における食事について
谷口 歌子
筋緊張の自己弛緩による自己像の変容
今野 義孝
建礼門院右京大夫の詠歌環境について
竹井 佐知子
ある大衆作家
古山 登
現代学生の意識構造
中西 尚道
人口肉と家庭料理
谷口 歌子
後拾遺集「雑三」の構造と特性について
実川 恵子
女子短大生の描く理想的人間像の調査
有元 石太郎
生活科学研究所 研究発表会記録
農薬の歴史的変遷について
6
1986.12
1986.12
2004.3
2009
1974.12
1989.12
2009.3
1992
1989.12
1966.12
1998.3
2730
2731
2732
2733
いけばなの歴史
短大1年生の自由英作文に見られる表現
萩原朔太郎詩の手法
わが国の進路指導及び相談研究への
水江漣子
大西 光興
伊藤 康圓
仙﨑 武
2734
日本十進分類法(NDC)10版試案の検証
藤倉恵一
「はやりことば」に関する研究(2) : 人間科
学部学生の場合
市販洗濯ネットの電気洗濯機における合
理的な使用方法
2003年度 文教大学生活科学研究所 :
男女共修家庭科と住居領域 : 新指導要
LOHAS「思想」発展の現状とその未来 :
ボウルダーにおける「先進的実験」から学
直接原価計算の二つの系譜
漢字学習の一考察 : 漢字圏以外の外国
実践を通して学ぶ日本語教育法 : 積極
的に体験し、思考し、活動する授業を目
社会教育関係職員の養成について
ヒュームの自然観と宗教
目次
研究ノート ロシア貨幣概史(1) : 最近の
諸研究を土台とした15世紀初頭までの叙
Financial Strategies of Japanese Electric
教員養成課程における情報基礎教育の
カリキュラム改善の検討 (2) : 高等学校で
の情報教育必修化の学生への影響を中
パターン情報処理における構造化パター
ン最良近似構造化パターンと簡約構造モ
固有名詞の普通名詞化覚書
戦後復興期の金融構造(2) : 復興金融の
ルイス・キャロルの日記 : 第2巻 1856年
グローブ座の誕生
校務の情報化の現状と課題
教員の職能開発のための研修の在り方と
報道における環境問題の取り扱い状況 I
二つの妖狐譚 : 『妖婦伝』と『玉藻譚』に
裏表紙
Translation of and Commentary on Endo
Shusaku's Coleridge House
IGメタルの"リーン生産方式"への対応 :
日本の労働人間化への1つの示唆
読む詩、歌う詩、覚える詩
秋山 胖 上杉
喬 鈴木 賢男
西出伸子関口
典子
2735
2736
2737
2738
2739
2740
2741
2742
2743
2744
2745
2746
2747
2748
2749
2750
2751
2752
2753
2754
2755
2756
2757
2758
2759
2760
2761
2762
2763
2764
2765
2766
2767
2768
2769
2770
2771
2772
2773
2774
2775
2776
生活科学研究
英米学研究
文藝論叢
教育研究所紀要
私立大学図書館
協会会報
7
22
6
10
1985.4
1987
1970.2
2001.12
6
6
6
6
134
2010.9
6
言語と文化
5
1992.12
6
教育学部紀要
27
1993.12
6
川崎 衿子
生活科学研究
家政研究
26
25
2004.3
1994
6
6
小坂勝昭
国際学部紀要
19(2)
2009
6
志村 正
TRUDY
情報研究
言語と文化
10
6
1989
1993.7
6
6
早川 治子
言語と文化
3
1990.8
6
菅原 春雄
村野 宣男
研究紀要
研究紀要
教育学部紀要
34
22
25
1990.12
1978.12
1991.12
6
6
6
加藤 一郎
教育学部紀要
25
1991.12
6
富田輝博
衛藤敦 今田晃
一 鈴木賢
男 中本敬子
情報研究
21
1999
6
教育学部紀要
43
2009
6
鈴木 昇一
情報研究
2
1981
6
清水 克祐
鈴木恒一
笠井 勝子
磯山 甚一
松本 浩之
米津 光治
金子博美
田川 くに子
英米学研究
国際学部紀要
英米学研究
文学部紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育学部紀要
文藝論叢
教育学部紀要
16
10(2)
30
3
20
19
32
14
16
1980
2000.2
1995
1989.12
2011.12
2010.12
1998.12
1978.3
1982.12
6
6
6
6
6
6
6
6
6
LoganRichard
言語と文化
19
2007
6
小山田 英一
人間科学研究
15
1993.12
6
38
2003
6
41
1997.12
6
33
27
29
41
4
10
13
14
1989.12
2005.3
1994
1997.12
1983
1977.3
1979.12
1993.2
6
6
6
6
6
6
6
6
24
1990.12
6
18
2009.12
6
36
1992.12
6
2
1997.10
6
3
1966
6
38
1994.12
6
大八木 敦彦
英米学研究
斎藤 貴美子
栄養士業務用ソフトの実状について
研究紀要
井上 節子
資料目録法の動向
菅原 春雄
研究紀要
六世紀後半の高句麗使節について
中村修也
生活科学研究
A Comparison of Two Editions of Lewis
Kasai Katsuko
英米学研究
ルイス・キャロルの世界(4) : 聖職演劇子ど
笠井 勝子
研究紀要
意思決定支援の情報システムについての
坪井 順一
情報研究
社会科教育事始め
富田 義雄
文教大学紀要
「塾」への子・母・教師の意識(試案) : ピ
藤原 正光
教育学部紀要
顔とコミュニケーション序説 : 臨床・社会
臺 利夫
人間科学研究
[ビス(サリシルアルデヒド)-o-フェニレン
大橋 ゆか子
教育学部紀要
ジイミナト]コバルト(II)のメタノール溶液の
身体能力の育成を目指す体育指導の考
米津 光治
教育研究所紀要
野菜類の脂質成分に関する研究(第28報)
北村 光雄
研究紀要
: カリフラワーとブロッコリーの脂質につい
平成版『当世書生気質』 : 何が彼らをそう
青木 利夫
湘南フォーラム
させているのか? (特集II. キャンパスの
ホーソーンの「ラパチニの娘」の一研究
重山 巌
英米学研究
井上 節子 斎
情報教育の栄養士養成への導入
研究紀要
藤 貴美子
2777
2778
2779
2780
2781
2782
2783
2784
2785
2786
2787
2788
2789
2790
2791
2792
2793
2794
2795
2796
2797
2798
2799
2800
2801
2802
2803
2804
2805
2806
2807
2808
2809
2810
2811
2812
2813
2814
2815
2816
2817
2818
2819
2820
2821
2822
2823
2824
2825
目次
文学部紀要
25(2)
今そこにある危機 : 原発を飼いならす?
中村博一
生活科学研究
22
登場人物の意味構造 : 「赤ずきん」を題
岡野雅雄
言語と文化
10
Bamford Julian
The How and the How Long of English
情報研究
10
Language Teaching in Japan : A
コンラッドの短篇「密告者」について
秋葉 敏夫
英米学研究
32
アラゴン後期小説における[人称の戯れ]
山本 卓
文学部紀要
6
数学教育で用いるためのBASIC処理系の
白石和夫
教育学部紀要
27
世界における英語の位置
八田洋子
文学部紀要
14(2)
分散染料用新キャリヤーの研究(第1報)
平 進一
教育学部紀要
15
ユダヤ人ウェルギリウス・マロ
原 淳一
教育学部紀要
19
初等理科指導に関する学生の意識調査 小口 正七 金
教育学部紀要
18
(1)
子 博美
ニール号破船 : 西陣織工の死
富田 仁
文藝論叢
14
これからの教員に求められる資質能力と
高倉 翔
教育研究所紀要
7
“表現と性形成” : フェミニスト運動の英語 マック ジェーン
文学部紀要
3
トロピカルフルーツについての研究 : パ
高野三郎
生活科学研究
19
パイヤ果実の追熟に関する研究
<著作権>論 (2)
友安 弘
情報研究
31
出版とビジュアル・コミュニケーション・デ
藤掛 正邦
IT News Letter
6(1)
研究余滴 Ⅰ : <『今物語』人物小考>
角津 典子
文藝論叢
9
OECD諸国におけるエネルギー需要と環
富田 輝博
情報研究
13
世帯人員別勤労者家計費構造について
大谷 陽子
研究紀要
20
目次
教育学部紀要
24
報告1「私たちが見た民族浄化の証拠」 :
生田 祐子
湘南フォーラム
11
ボスニア・オマルシュカ強制収容所体験
者の証言 : 2006年度湘南総合研究所主
米国産業の再活性化の要因分析
中村 敏夫
情報研究
15
欧米の社会福祉の現状
森井 利夫
人間科学研究
5
『インドへの道』論 (1) : インドという意識
磯山甚一
文学部紀要
18(1)
お茶がいただけるような茶掛
佐藤 正憲
文藝論叢
10
2000年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
23
客膳料理の形成と現代の様相 : 体形の
谷口 歌子
家政研究
[1]
予定的な条件をさしだす場合における
李 仁揆
文学部紀要
11(1)
広瀬 喜久子
家政研究
2
大豆の加熱調理(第一報)
大谷 陽子
村興し運動への期待(その1)
蒲生不二男
生活科学研究
9
『情報学試論』 : その様相(情報学共同研
原野 秀永
情報研究
9
ノービーの資本維持キャッシュ・フロー表
壹岐 芳弘
情報研究
14
スタインベック文学へのアプローチ : 『怒り 柿沼 美代子
研究紀要
11
の葡萄』を中心として
花本 金吾
裏表紙
教育学部紀要
45
稲越孝雄
池田
教員養成と情報基礎教育について(3) :
38
教員養成課程における情報処理教育の 進一 今田晃一 教育学部紀要
衛藤淳 鈴
目標設定の研究
木賢男
高校「福祉」科の現状と教員養成の諸問
櫻井 慶一
教育研究所紀要
19
題 : 介護福祉士養成カリキュラムの改正
トフタムイシ汗とキプチャク汗国の解体 :
加藤一郎
教育学部紀要
26
生涯学習社会における家庭教育(1)
佐藤 啓子
人間科学研究
17
「生活学」のための覚え書き
市川 孝一
文教大学紀要
12
竹田画論を読む
石井 裕
文藝論叢
29
物語る絵 : C.キーピング作「まどのむこう」
中川 素子
教育学部紀要
17
琉球大学附属図
埼玉県地域共同リポジトリ(SUCRA)構築
鈴木正紀
に参加して
書館主催講演資
堀河百首題「山」をめぐって
内藤 愛子
研究紀要
35
親世代の障害者に対する意識
藤田 雅子
人間科学研究
18
感情イメージの研究(II) : 労働場面におけ
上杉 喬
人間科学研究 4号別冊
フランスの「障害者福祉基本法」とアメリカ
星野 常夫
教育学部紀要
15
合衆国の「全障害児教育法」について :
演出のかたちとしての反転性
高師 昭南
国際学部紀要
3
タイ語の可能表現について
田中 寛
言語と文化
2
2012.3
2000.3
1998.2
6
6
6
1989
6
1997
1993.2
1993
2000
1981.12
1985.12
6
6
6
6
6
6
1984.12
6
1978.3
1998.12
1989.12
6
6
6
1997.3
6
2004.7
2010
1973.3
1992
1976.12
1990.12
6
6
6
6
6
6
2007.3
6
1994
1983.3
2004
1974.3
2001.3
6
6
6
6
6
6
6
1997.10
6
1987.4
1988
1993
6
6
6
1967.12
6
2011.12
6
2004
6
2010.12
6
1993
1995.12
1978.12
1983.12
6
6
6
6
6
2009.2
6
1991.12
1996.12
1983.3
6
6
6
1981.12
6
1993
1989.6
6
6
2826
2827
2828
2829
2830
2831
2832
2833
2834
2835
2836
2837
2838
2839
2840
2841
2842
2843
2844
2845
2846
2847
2848
2849
2850
2851
2852
2853
2854
2855
2856
2857
2858
2859
2860
2861
2862
2863
2864
2865
2866
2867
わが国における少年法廷(teen court)の
矢作 由美子 教育研究所紀要
可能性 : 教育学的視点からの検討
リポジトリ登録のすすめ:研究・教育成果 文教大学付属
の保存と公開促進のために
図書館
メリーランド州(アメリカ)の教育制度改革の
藤原正光
教育学部紀要
1997年度人間科学部共同研究一覧
人間科学研究
深層格とパースペクティヴ
笠井 勝子
英米学研究
「破戒」と飯山
川副 国基
文藝論叢
恋の歌題について : 堀河院御時百首和
内藤 愛子
文藝論叢
父親における子育てと遊びに関する一研
石川 洋子
研究紀要
究 : インタビュー調査をもとに
Teaching the Rule-Governed Nature of Taniguchi Joyce
英米学研究
Conversation
M
紫式部の初宮仕年時をめぐって
増淵 勝一
文藝論叢
研究紀要 : 家
青年の心理に関する2・3の研究
岡本 奎六
政・自然・人文
初等教育課程改善に関する基礎研究(第
北沢 弥吉郎
文教大学紀要
4報) : イギリス・アメリカにおける教育革
金子 博美
新の性格とわが国の教育課程改善の課
大学化学実験カリキュラムでの環境教材 : 小松原恵子大
教育学部紀要
吸光法によるNO2濃度マップ作成
橋ゆか子
美奈の瀬川に潮満つなむか : 万葉集東
遠藤 宏
文藝論叢
造形・美術教育のこれから
福井昭雄
教育学部紀要
Cultural Prospects for an East Asian
Hirano
SHONAN
Community (Community)
Kenichiro
JOURNAL
大正から昭和初期における地域のあえも 大久保 洋子
研究紀要
ジェイムズとオットーにおける宗教的経験
村野 宣男
研究紀要
経済的合理主義の再考
蒲生 不二男
教育学部紀要
田畑 彦右衛門
マスコミの未来 : 新聞・テレビは真実を伝
文藝論叢
飯野 守(文責)
えているか
実川 恵子(文
中国近代における時間意識形成につい
阿川修三
文学部紀要
有線放送の展望
荒牧 富美江
研究紀要
住宅におけるつきあい空間の研究 : その
川崎 衿子
研究紀要
2 ホームパーティを中心にしたつきあいの
十六−十八世紀における中国農民につ
栗林 宣夫
文教大学紀要
程度補語に関する一考察(その2) : 動詞
徐曼
言語と文化
(動作のありかた)を説明する補語につい
1994年度言語文化研究所事業一覧
言語と文化
生活科学研究
元荒川流域の学童家庭についての生活
部 文教大学生 生活科学研究
調査
活科学研究部
大木桃代 森令
成人造血細胞移植患者のQuality of Life 子 井関徹 尾
上裕子 須山寿 生活科学研究
(QOL)に関連する要因の検討(2)
子 高橋聡 浅
野茂隆
臨床心理学と教育の統合に関する一試
伊藤 研一
教育研究所紀要
野菜類の脂質成分に関する研究(第7報)
北村 光雄
研究紀要
感情イメージの研究
上杉 喬
人間科学研究
分散染料用新キャリヤーの研究(第2報)
平 進一
教育学部紀要
経年栄養調査対象者の参加・脱落
金子俊
生活科学研究
キャリア探索期・試行期にある看護婦(士)
長谷川 真美 教育研究所紀要
の職業的自己成長に関する研究 : 看護
LL授業における一考察 : 反省と提案
宮田 貴意子
英米学研究
組立生産システムにおける生産量の最大
竹田 仁
情報研究
シェイクスピアのソネット(3)
大八木 敦彦
英米学研究
政治家の比較文化論(1)
斎藤 吉史
情報研究
J.-J.Rousseauを読解する : 序説
久富 健
英米学研究
目次
教育学部紀要
小林 勝法 野
国際学部紀要
基礎ゼミナールの目的と実際
村 美穂子 横
ニュージーランドの経済改革 (学生卒業
駒形 恵美子 湘南フォーラム
9
2000.12
6
2010
6
30
19
17
4
15
1996.12
1997.12
1982
1968.2
1979.3
6
6
6
6
6
37
1993.12
6
28
1993
6
9
1973.3
6
5
1961.9
6
11
1978.3
6
32
1998.12
6
28
35
2001
6
6
1
2010.3
6
38
31
15
1994.12
1987.12
1981.12
6
6
6
34
6
16(1)
14
2002
1970.12
6
6
37
1993.12
6
11
1978.3
6
5
1992.12
6
7
1995.3
6
1
1979.4
6
25
2003.3
6
6
15
3
16
9
1997.12
1971.12
1981.12
1982.12
1987.4
6
6
6
6
6
9
2000.12
6
15
9
32
1
14
23
1979
1988
1997
1980
1978
1989.12
6
6
6
6
6
6
12(2)
2002.2
6
2
1997.10
6
2868
2869
2870
2871
2872
2873
2874
2875
2876
2877
2878
2879
2880
2881
2882
2883
2884
2885
2886
2887
2888
2889
2890
2891
2892
2893
2894
2895
2896
2897
2898
2899
2900
2901
2902
2903
2904
2905
2906
2907
2908
2909
2910
2911
2912
オルトンからチョートンまで
野村 ヒサ
英米学研究
励起吸収測定用ナノ秒分光測光システム
今野 義孝
教育学部紀要
とそのパーソナルコンピュータによる制御
職業技能関連資格の取得に対する高校 小林 勝法 竹
国際学部紀要
生と大学生の意識と実態
上健
女子短大生の栄養摂取量について 亀城 和子 石和田 初江 家政研究
目次
文学部紀要
奥付
言語と文化
日本語との比較を通した英語発音指導
笠原 園子
文学部紀要
インターネットに伴うメディア利用の変化
八つ橋武明
情報研究
ソフトウェア産業の地方展開と東京集中の
吉井 博明
情報研究
『後拾遺集』一首所収歌人詠をめぐって
実川 恵子
文藝論叢
八つ橋武明 友
情報研究
CATVによる地域番組の加入効果
安弘
Sustainable「Ghra」の研究 : 優しい環境学
高師昭南
国際学部紀要
情報公開の論点 : 「知る権利」論を中心
飯野 守
研究紀要
心身障害と高齢化社会
藤田 雅子
人間科学研究
成熟化社会を迎える上での生活構造論
蒲生不二男
生活科学研究
研究への提言 : マクロ社会経済学の視点
フラスコから覗いたニューヨーク
小原 孝弼
文藝論叢
構造的音楽記述言語「楽」とそのコンパイ
松原 康夫
情報研究
ラの実現法 : MIDIによる計算機音楽研究
森井利夫 勅使 生活科学研究
過疎地域の社会と住民意識 : その1
河原勝男
看護職の生涯教育の現状と問題点
長吉
孝子
教育研究所紀要
PRINCIPLES OF LANGUAGE LABORATORY
Koizumi
LESSONS
Masashi 英米学研究
金融オプション(4)
栗林訓
情報研究
バランスト・スコアカードとマイクロワールド
富田輝博
情報研究
1993年度 文教大学生活科学研究所
生活科学研究
感情イメージの研究(Ⅵ) : 感情価とパー 上杉喬 鈴木賢
生活科学研究
ソナリティ特性の関連
男
信号検出理論を用いた結合錯誤問題の
浅川 伸一
人間科学研究
『宮澤賢治イーハトヴ学事典』を検証する
鈴木 健司
文学部紀要
: 先行研究の無視は「研究」足り得るか
オランダにおけるイスラム問題
太田和敬
人間科学研究
中国国有企業改革の方向に関する一考
鷲尾紀吉
情報研究
察 : Yu Li and MA Jun "Corporate
本学学生の情報リテラシーに関する調査
太田 信宏
英米学研究
女子短期大学生からみた父母関係の機
飛田 操
人間科学研究
能
ローガン リ
シルヴィア・プラスと死
文学部紀要
チャード
目次
言語と文化
持続可能な「ツーリズム社会」の到来とそ
小坂勝昭
国際学部紀要
の行方 : 観光社会学の今後の課題と方
語学は「語学」か : ミュンヘン大学東アジ
今野 雅方
言語と文化
ア研究所日本学科の基礎課程における
教職経験に基づく大学基礎課程における
特別支援教育における新学習指導要領 :
星野 常夫
教育研究所紀要
特殊教育から特別支援教育への移行に
高齢期の社会化における「語り」の意義
阪本 陽子
教育研究所紀要
集団給食の規準に関する研究(第2報) :
土元 喜美子
研究紀要
給食施設特に建物について
明治初期における英学の研究
清水 貞助
英米学研究
観光群島バレアレスの光と影 : 巨大観光
田辺英蔵
国際学部紀要
群島バレアレスの過去現在並びに将来の
刺激検出に及ぼす心象の効果
大熊 保彦
文教大学紀要
Development of the Female Gametophyte
相馬早苗
教育学部紀要
in the Ovules on the Leaf blade of
ミーガン法の研究
太田和敬
人間科学研究
生涯学習として英語を学ぶ人たちのニー
糸井江美
文学部紀要
上杉 喬
感情イメージの研究(III) : 労働場面にお
人間科学研究
ける感情イメージの諸連関
[ビス(サリシルアルデヒド)-o-フェニレン
大橋 ゆか子
教育学部紀要
ジイミナト]コバルト(II)の溶液における軸
34
1999
6
21
1987.12
6
12(1)
2001.7
6
7
5
2
26(2)
29
13
20
1974
1991.12
1989.6
2013.3
2003
1992
6
6
6
6
6
6
6
33
2005
6
9(1)
42
6
1998
1998.12
1984.12
6
6
6
5
1983.4
6
10
1974.3
6
12
1991
6
11
7
26
29
29
16
1989.4
1998.12
1991
2003
2003
1994.4
6
6
6
6
6
6
22
2000.3
6
14
1993.2
6
25(1)
2011.9
6
27
2005
6
23
2000
6
32
1997
6
9
1987.12
6
3
1989.12
6
8
1996.2
6
17(2)
2007
6
7
1995.3
6
18
2009.12
6
14
2005.12
6
6
1962.12
6
7
1970
6
5
1995
6
10
1977.3
6
33
1999
6
21
21(1)
1999
2007
6
6
5
1983.3
6
25
1991.12
6
2913
新しき日の来るまではこの髭を剃らぬと言
ひし留学生の居て : わが「留学生問題」
森島 久雄
言語と文化
6
2914
お陽さまに可愛がられて育つがいい
尾形 明子
文藝論叢
17
生活科学研究
26
2004.3
6
教育研究所紀要
国際学部紀要
21
3
2012.12
1993
6
6
教育学部紀要
23
1989.12
6
生活科学研究
英米学研究
国際学部紀要
英米学研究
27
33
2
34
2005.3
1998
1992
6
6
6
6
文学部紀要
2
1988.12
6
情報研究
25
2000
6
人間科学研究
6
1984.12
6
研究紀要
SHONAN
JOURNAL
51
2008
6
1
2010.3
6
国際学部紀要
13(2)
2003.2
6
情報研究
生活科学研究
国際学部紀要
人間科学研究
教育学部紀要
人間科学研究
文藝論叢
情報研究
教育研究所紀要
英米学研究
文学部紀要
千葉教育
研究紀要
文学部紀要
4
17
10(2)
3
16
10
12
33
18
30
16(2)
572
38
11(1)
1983
1995.3
2000.2
1981.12
1982.12
1988.12
1976
2005
2009.12
1995
2002
2008
1994.12
1997.10
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
国際学部紀要
14(1)
2003
6
情報学ジャーナ
4
2009
6
文学部紀要
49(1)
2005
6
生活科学研究
文藝論叢
研究紀要
英米学研究
教育学部紀要
文藝論叢
17
20
41
34
21
19
1995.3
6
6
6
6
6
6
生活科学研究
26
2004.3
6
教育研究所紀要
20
2011.12
6
研究紀要
教育学部紀要
文藝論叢
研究紀要
29
18
25
37
1985.12
1984.12
1993.12
6
6
6
6
教育学部紀要
18
1984.12
6
2915
2916
2917
2918
2919
2920
2921
2922
2923
2924
2925
2926
2927
2928
2929
2930
2931
2932
2933
2934
2935
2936
2937
2938
2939
2940
2941
2942
2943
2944
2945
2946
2947
2948
2949
2950
2951
2952
2953
2954
2955
2956
2957
2958
スキーマのはたらき方 : 堤防上道路の自 臺利夫 丹治哲
転車走行を手がかりに
雄 羽生和紀
社会科で育成すべき言語力・コミュニケー
吉田 正生
山と川の心
ロイ デービド
深町 明夫 中
軟式庭球におけるボールコントロールと
フットワークに関する考察
林 忠輔
2004年度 文教大学生活科学研究所 :
シェイクスピアのソネット(4)
大八木 敦彦
土地・住宅問題への社会学的視点
中村 八朗
『メアリー・ポピンズ』の中のイギリス
津島 克子
ローガン リ
コンラッドと疎外
チャード
Balanced Bowtie and Trefoil
UshioKazuhiko
Decomposition of Symmetric Complete
本田 時雄 大
人間科学部入試方法の検討(1) : 大学の
熊 保彦 勅使
成績を中心とした基礎研究
河原 勝男 森
宗教と理性 : 宗教学ノート
村野宣男
Kadokura
East Asian Community : Facing up to
History (Reconciliation)
Toshio
地球環境論および国際環境協力論の履
都筑 良明
修学生に見る環境意識 : アンケート調査
意思決定支援の情報システム(I) : 「経営
山田 一郎
1994年度 文教大学生活科学研究所
J.-J. ルソーにおける自然界の認識 : 考
荒井宏祐
「人形テスト」における治療的側面の事例
草田 寿子
資料翻刻 写本『丹陽軍記 全』(近藤秀
平田 澄子
老人福祉施設職員の福祉に対する意識
藤田 雅子
沼河比売夢幻
利根川 裕
The Color Purpleの技法
福島一人
新しい音楽教育をめざして
島崎 篤子
ホプキンズとクーパーのポプラの詩
水田 圭子
中国語の介詞"=注"と日本語の複合格
馬小兵
これからの教育相談を考える
会沢信彦
野菜類の脂質成分に関する研究(第30報)
北村 光雄
目次
環境としての画面の現象学 : 黒澤明《羅
越智洋
生門》と小津安二郎《秋日和》
&#65279;パブリック・セクター組織におけ 志村正 石田晴
“給”に関する研究文献目録
山田忠司
(1956&#12316;2004年)(附:近年における
表紙
『一心五戒魂』論 : 一つの浄瑠璃試論と
田川 邦子
名誉と決闘と人生と : コンラッドの『決闘』
秋葉 敏夫
チャールズ・ドジスン牧師と聖ペテロ教会
笠井 勝子
自閉症児、多動児、学習障害児の行動特
今野 義孝
文章の衰退
原 子朗
上杉喬 芝塚梨
感情体験の分析(Ⅵ) : 恐れ・充実・恥ず
華 高橋直美
かしいについて
平宮正志
国際理解教育に関する比較研究(日本と 藤原 正光 中
マレーシア) : 日本の大学生の意識調査 林 忠輔 手嶋
ルイス・キャロルを探る(1)
笠井 勝子
Begonia fagifoliaの葉の方向性と背腹性に
相馬 早苗
『おくのほそ道』の魔境
松隈 義勇
英語の聴解力養成をめざしたコンピュー
熊井 信弘
小松原 恵子
埼玉県南東部の堆積物の研究(第3報)
石川 素美子
1993.7
6
6
1997.12
1999
1987.12
2964
2965
2966
2967
マリールイーゼ・フライサーの「インゴール
新聞に異変が起こりつつある
公民館施設設計の思想と施設評価
Self-Attributions for Achievement
Outcomes among First Year Japanese
自然言語処理によるWWW検索システム
の研究 : インターフェイスの観点から (学
橘成季伝の再検討
予算不用論の背景と論点
カントにおける意志の概念
1993年度人間科学部共同研究一覧
2968
二つの顔をもった奴隷
2969
2970
子どもをめぐる現状と課題
ニュートンとJ.-J.ルソー : 18世紀ヨーロッ
日本における学校評議員制度 : 評議員
の立場から見る今後の活用の方向性
市民討議会によるまちづくり(特集1 討議
高等学校における化学領域の学習に関
日本人の<基底意識>から見た広告効果
父親の子育てに対する意識の分析 : 自
『源氏物語』係結小考 : 第二十八巻「野
地域居住類型と生活意識の諸側面
2001年度 文教大学生活科学研究所 :
学級経営(3)
石母田 正氏を偲んで
大学における教員養成、現職教育プログ
ラムの改善課題 : 「教員養成期間の長期
2959
2960
2961
2962
2963
2971
2972
2973
2974
2975
2976
2977
2978
2979
2980
2981
2982
2983
2984
2985
2986
2987
2988
2989
2990
2991
2992
2993
2994
2995
2996
2997
2998
2999
3000
3001
3002
3003
3004
3005
松永 知子
木野 工
金子 勝明
教育学部紀要
文藝論叢
教育研究所紀要
18
18
8
1984.12
1999.12
6
6
6
BrownR A
情報研究
31
2004
6
松本 章代
湘南フォーラム
2
1997.10
6
増淵 勝一
志村 正
村野 宣男
保育論叢
IT News Letter
研究紀要
人間科学研究
14
1(1)
40
15
1979
2005
1996.12
1993.12
6
6
6
6
ディヴィス メア
リー・キャロリン
山本 裕実
石川 洋子
荒井宏祐
英米学研究
6
1969
6
家政研究
国際学部紀要
30
15(1)
1999
2004
6
6
中條安芸子
情報研究
35
2006
6
小野亨
大橋ゆか子
米沢 弘
石川 洋子
山口 雄輔
勅使河原勝男
福代 昭二
永積 安明
湘南フォーラム
教育学部紀要
情報研究
研究紀要
文学部紀要
生活科学研究
生活科学研究
研究紀要
文藝論叢
14
28
3
36
11(2)
8
24
35
29
2010
1994.12
1982
1992.12
1998.10
1986.4
2002.3
1991.12
6
6
6
6
6
6
6
6
6
葉養 正明
教育研究所紀要
19
2010.12
6
生活科学研究
31
2009
6
国際学部紀要
2
1992
6
研究紀要
生活科学研究
研究紀要
家政研究
教育研究所紀要
12
34
21
7
11
1968.12
2012.3
1977.12
1974
2002.12
6
6
6
6
6
教育学部紀要
33
1999
6
英米学研究
1
1964
6
人間科学研究
20
1998
6
教育学部紀要
30
1996.12
6
情報研究
文藝論叢
文藝論叢
16
10
25
1995
1974.3
6
6
6
情報研究
2
1981
6
情報研究
研究紀要 : 家
政・自然・人文
英米学研究
情報研究
国際学部紀要
15
1994
6
3
1959.12
6
15
37
1
1979
2007.1
1991
6
6
6
英米学研究
31
1996
6
文教大学紀要
12
1978.12
6
生活科学研究
生活科学研究
7
20
1985.4
1998.3
6
6
志水幸 小関久
島嶼地域の地域福祉のあり方に関する研
恵 山下匡
究
将 宮本雅央
Miyamoto
Bilingual Education (Alienation of
Hispanics in the United States)
Noriyoshi
弱視児の読みの機制
岩村 泰子
編集後記
星野晴彦
幼児における動作の発達に関する研究
渋谷 梢
イーストと小麦粉(1)
浅田 綾
老いの学習に関する研究
阪本 陽子
家族によるしつけを困難にしている要因 :
千葉聡子
社会集団を必要とするしつけ
本学に於ける語学ラボラトリー
重山 巌
ペアデータの分析の試み(1) : 母と娘の場 本田時彦 大熊
合
保彦
ブルヌヴィルD.E.とフランス1909年4月15
星野常夫
日法(「精神薄弱児」教育法)の成立につ
大学教育における身体教育の現状
武藤 幸男
京のお茶づけ
桜井 光昭
ぢつと手を見る
今野 尚子
経営情報システムの水準について : デー
坪井 順一
タ・べース・システムを中心にして
企業規模とR&D活動 : 日本の繊維産業と 中條 安芸子
知能発達に及ぼす時代的諸條件の影響
岡本 奎六
(第1報告) : 知能における素質環境問題
Carson McCullersのテーマ : 愛と孤独の
小林 浩子
NHK改革 : デジタル時代の公共放送論
高島秀之
創刊の辞
伊津野 重満
Inside English Workshop : the Integration Taniguchi Joyce
of Four Language Skills
M
初等教育課程の改善に関する基礎研究
北沢 弥吉郎
(第5報) : 知育と人間性の育成の当面す
金子 博美
「国連婦人年」の再考
蒲生不二男
生活科学研究所 公開講座記録 (1997
3006
3007
3008
3009
3010
3011
3012
3013
3014
3015
3016
3017
3018
3019
3020
3021
3022
3023
3024
3025
3026
3027
3028
3029
3030
3031
3032
3033
3034
3035
3036
3037
3038
3039
3040
3041
3042
3043
3044
3045
3046
3047
3048
表紙
生活科学研究
住居の中の子供室(第1報) : 設置に際し
荻野 妙子
家政研究
女子短大生の栄養摂取量について(第5中川 牧江 亀城 和子 家政研究
宮下 まさゑ 高
女子短大生の栄養摂取量について(第7
家政研究
橋 真貴子 亀
報)
城 和子
情報学の構築に関する一試論(2) : 情報
田中 祐次
情報研究
中世英語の補文構造
岸田 直子
文教大学紀要
子育て支援とカウンセリング(2) : 埼玉県 井上清子 石川
教育学部紀要
内の保育所の保育者を対象とした調査か 洋子 会沢信彦
非行性の認定(IV) 実態調査 その2 非行
進藤眸
人間科学研究
Saving Chrysler for Daimler-Benz : 1980s
TackneyCharles
国際学部紀要
Wage developments in the U.S. auto
T
industry and the US. Federal Government
認知された職務特性の構造
川上 善郎
情報研究
An Analytic Hierarchy Process Approach
真鍋 龍太郎
情報研究
to Information Systems Development
理科教育の構造上からとらえた教育の目 有元 石太郎
研究紀要
LITERATURE FROM THE ERA OF
研究紀要
MOSES TO THE ESTABLISHMENT OF Emoto Sumiko
THE DAVIDIC MONARCHY :
彰考館文庫本『後拾遺和歌集』勘物校註 山之内 恵子
研究紀要
知りつつ掛かる罠 : 釣狐と猩々の関係
堂本 正樹
文藝論叢
2007年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
国際紛争の解決における国連・安保理と
何鳴
国際学部紀要
国際司法裁判所 : イスラエル隔離壁建設
堀河百首題「荒和祓」をめぐって
内藤 愛子
研究紀要
A NEW GENUS AND SPECIES
Arimoto
研究紀要
LIRIOPES LUNATICUS (AMPHIPODA
Ishitaro
『失われた時を求めて』における「『ル・フィ
山崎 俊明
文学部紀要
ガロ』掲載記事」(2) : 生成学的観点から
リディア・ベッカリーア・ロルフィ アンナ・マ
戸田 三三冬 湘南フォーラム
リア・ブルッツォーネ共著『ラーヴェンスブ
リュックの女性たち : 政治犯として強制収
表紙
教育学部紀要
昭和63年度言語文化研究所事業報告
言語と文化
表紙
生活科学研究
司法軽視の政治の傲り
木野 工
文藝論叢
1997年度 言語文化研究所事業一覧
言語と文化
羽州酒田の海 : 「あつみ山や」の句と「暑
松隈 義勇
文藝論叢
ネマキについて
里見 怜子
家政研究
O'Neill劇における欲求と不安 : Desire
山本 裕実
英米学研究
”市民”が「学ぶ」ことの意味 : 社会教育主
橋立 弘子
教育研究所紀要
事の仕事を通してつかんだこと
大量国債を抱いた日本経済 (研究ノート)
鈴木 恒一
湘南フォーラム
情報リテラシーに関する調査 : 平成10年
太田 信宏
英米学研究
Further Trial to Get Another Male
相馬早苗
教育学部紀要
Ginkgo Tree with Microsporangia on
&#65279;LIGHTING A FIRE?
Loy David
湘南フォーラム
裏表紙
人間科学研究
裏表紙
人間科学研究
奥付
生活科学研究
La antikva kaj mezepoka historio de
KATO Iciro
言語と文化
Rusio (2)La Mongola regado (la 2-a
育児の社会化について
椎野信雄
国際学部紀要
現代の「家族と経済」に関する一試論 :
家庭経営学部会
福田はぎの
1983年度『国民生活白書』の検討を通じ
会報
向き合わない二人 : 小津安二郎の「アク
越智 洋
国際学部紀要
ション軸を横切るカッティング」について
大学1年生と留学生に対する個別的指導 荒井 宏祐 小
相談活動の展開について : アンケート調 林 勝法 戸田 国際学部紀要
査結果を中心に(共同研究報告)
三三冬
野菜類の脂質成分に関する研究(第9報)
北村 光雄
研究紀要
29
8
11
2007.3
1975
1979
6
6
6
13
1981
6
2
10
1981
1977.3
6
6
40
2006
6
24
2002
6
9(1)
1998
6
5
1984
6
14
1993
6
6
1962.12
6
8
1964.11
6
16
27
30
1972.12
2008.3
6
6
6
19(1)
2008
6
46
2003.12
6
22
1978.12
6
9(2)
1996.3
6
2
1997.10
6
45
2
6
20
10
10
3
4
2011.12
1989.6
1984.4
1998.2
1974.3
1970
1967
6
6
6
6
6
6
6
6
6
1997.12
6
7
33
2003.3
1998
6
6
35
2001
6
2
13
10
25
1997.10
1991.12
1988.12
2003.3
6
6
6
6
10
1998.2
6
14(2)
2004
6
16
1984
6
12(1)
2001.7
6
2
1992
6
17
1973.12
6
3049
3050
3051
3052
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3054
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3062
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3090
3091
3092
3093
3094
3095
3096
小笠原産のワレカラの一新種
ドキュメンタリストの教育と養成について
生活科学研究所学習グループ活動記録
伝統染織を考える : オプティカル・アート
日蓮聖人遺文の国語学的研究メモ
鵠沼海岸でのサーフィンの発祥前史 (研
社会教育主事の専門性に関する一考察
『地下鉄の手記』の《奇妙さ》をめぐって
情報酸化物
テレビCMに対する視聴者反応の分析 :
自由回答文のテキストマイニング
1995年度留学生アンケートを概観して
(調査・統計)
非行性の認定(V) 非行性の概念の統一
化 その1 非行性尺度の予測機能から
「呼びかけ」に託されるもの
家庭での子どもの生活(実態調査)
心の「闇」と自己認識 : 『マクベス』論
マス・コミュニケーションの「グローバル化」
ムチウチのはしり
憲法解釈の法源としての人権条約 : コモ
自信について(III) : パーソナリティ特性と
の関係
The First Essay on Methodological
Background in Finance
文教大学及び近隣エリアの市民のための
英語 (1993年から現在) (英語講座の成果
表紙
目次
学校教育における博物館の活用 : 国立
民族学博物館の「触れる」展示資料を中
住宅における「つきあい空間」 : その1. 都
市生活者のつきあいの実態
運命と化した孤独 : コンラッドの短編「明
『古本説話集』和歌便覧
葉上胚珠 葉上花粉嚢をもつイチョウを得
ブロンテ・カントリーの思い出 : Jane Eyre
George VI : The Last King-Emperor
The Fourth Essay on Methodological
Background in Finance : The Basic
Model of Investment and Financial
新しい時代の学び方、生き方
銀幕と舞台の交点 : 一九二〇年代初頭
の文明新戯と初期映画の演技様式
裏表紙
都市情報システム(UIS)について(第一部)
L' ARTICLE "CONTRACT&#201;"に関
する考察 : フランス語の"esprit"と
社会教育専門職員の専門性に関する一
Literature in the Old Testament (IV)
社会科教科書の歴史記述に影響を与え
『兵士の報酬』論考 : 若き習作者のテー
博物館教育普及活動から見た学芸員の
一般教育における社会学講義
新学習指導要領の改訂の要点と対応
ディジタル技術の発達と「出版」のこれか
『孤独な果実』について
シンポジウム『企業と市民の新たな関係を
めぐって』を振り返って (特集・茅ヶ崎の新
巻頭言
有元 石太郎
菅原 春雄
研究紀要
研究紀要
生活科学研究
教育学部紀要
文藝論叢
国際学部紀要
教育研究所紀要
文藝論叢
文藝論叢
24
25
14
19
4
23(2)
18
17
8
1980.12
1981.12
1992.4
1985.12
1968.2
2013.1
2009.12
1972.3
6
6
6
6
6
6
6
6
6
研究紀要
48
2005
6
野村 美穂子
湘南フォーラム
1
1996.10
6
進藤眸
人間科学研究
25
2003
6
落合 万里子
長屋 美穂子
秋葉 敏夫
友安 弘
槌田 満文
齊藤功高
鈴木 賢男 上
杉喬
Kuribayashi
Satoshi
バンフォード
ジュリアン
英米学研究
人間科学研究
研究紀要
湘南フォーラム
文藝論叢
国際学部紀要
20
6
39
2
26
19(1)
1985
1984.12
1995.12
1997.10
2008
6
6
6
6
6
6
人間科学研究
16
1994.12
6
情報研究
15
1994
6
湘南フォーラム
9
2005.3
6
人間科学研究
言語と文化
9
2
1987.12
1989.6
6
6
今田晃一 手嶋
教育学部紀要
將博 青木務
37
2003
6
渡辺 孝子
春日 正三
小林 勝法
阪本 陽子
国松 夏紀
小原 孝弼
浅川雅美 岡野
雅雄
川崎 衿子
研究紀要
33
1989.12
6
秋葉 敏夫
阿部 啓子
相馬早苗
野村 ヒサ
Skevington
英米学研究
文藝論叢
教育学部紀要
英米学研究
英米学研究
29
13
37
31
36
1994
1977.3
2003
1996
2001
6
6
6
6
6
Kuribayashi
Satoshi
情報研究
17
1996
6
福代 昭二
家政研究
28
白井啓介
文学部紀要
18(1)
2004
6
原野 秀永
人間科学研究
情報研究
4
4
1982.12
1983
6
6
赤羽 文子
文藝論叢
3
阪本 陽子
山本 弘美
井上 英子
花本 金吾
對馬 由美
小坂 勝昭
嶋野 道弘
飯野 守
水田 圭子
教育研究所紀要
研究紀要
教育研究所紀要
英米学研究
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
研究紀要
英米学研究
20
11
17
4
13
6
8
43
31
2011.12
1967.12
2008.12
1967
2004.12
1997.12
1999.12
1999.12
1996
6
6
6
6
6
6
6
6
6
石塚 浩
湘南フォーラム
6
2002.3
6
八藤後忠夫
生活科学研究
石井信明 宮川
情報システム教育におけるERPの活用(第
情報研究
裕之 真鍋龍太
1報) : その可能性と授業設計
郎
35
2013.3
6
38
2008
6
6
6
3097
A complexity analysis of a smoothing
堀田敬介
3098
社会経験による能力の評価に基づく学位
授与方式 : フランスの高等教育における
「社会経験認定制度」を中心に
夏目達也
3099
3100
3101
3102
3103
3104
3105
3106
3107
3108
3109
3110
3111
3112
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3119
3120
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3124
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3126
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3128
3129
3130
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3132
3133
3134
3135
3136
3137
3138
3139
3140
3141
3142
目次
teen courtについて
教育改革へのひとつの取り組み : GPの
申請を通じて(FD研究特別寄稿)
目次
堀河百首題「神楽」をめぐって
文教大学女子短期大学部における情報
「横浜事件」と「『横浜事件』再審裁判」
島原公民館松平文庫蔵『九代集抄』 : 翻
重箱の隅ほじくり的翻訳論
「あぢきなし」の基本的語義
太田和敬
情報研究
フランスにおける
社会的排除のメ
カニズムと学校
教育の再構築に
関する総合的研
文学部紀要
人間科学研究
真鍋龍太郎
湘南フォーラム
文学部紀要
内藤 愛子
研究紀要
太田 信宏
研究紀要
古山 登
研究紀要
増淵 勝一
保育論叢
古山 登
文藝論叢
宮武利江
文学部紀要
小林勝法荒井
国際学部学園生活調査報告
宏祐塩田三千 国際学部紀要
夫田中慎也小
曖昧さに関する半順序∝を単調に保つモ
鈴木昇一
情報研究
2000年型住宅への提案 : 都心立地住宅
川崎 衿子
家政研究
開放制理念風化の懸念
菊地 一郎
教育研究所紀要
『日知録集釋』註釈 [第四回]上
宮内保 玉城要
文学部紀要
The Construction of an Attitude Scale to
稲越 孝雄
研究紀要
Measure Student Attitude toward the
目次
教育研究所紀要
Effects of Positive Bodily Experience on
今野義孝 吉川
人間科学研究
the Change of Depressive States in
延代
Undergraduates : Using Self-Rating
大月和彦 志水
島嶼地域高齢者のライフスタイルと健康
幸 宮本雅 教育学部紀要
に関する研究
央 山本匡将
幼児の調整能について(II)
渋谷 梢
研究紀要
Complete Bipartite Geometric Graphs
KanekoAtsushi
情報研究
and Alternating Paths
KanoMikio
生活設計に関する生活意識について
大谷 陽子
研究紀要
パストン家書簡集における存在文の諸問
岸田 直子
文学部紀要
越路の旅愁 : 『おくのほそ道』随想
松隈 義勇
文藝論叢
2006年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
研究の経緯
野島 正也
人間科学研究
フロイト理論と文学批評(一)
磯山 甚一
教育学部紀要
T町に住んで
千葉 覚
文藝論叢
中国の旅
利根川 裕
文藝論叢
闇黒の探求と表現 : "Heart of Darkness"
相良 典江
英米学研究
鈴木武右衛門 1995-2002
鈴木武右衛門 教育学部紀要
オリヴァーの父親達
早尾 葉子
英米学研究
「ウリマル」を思い出すこと : 母語はどこに
藤巻光浩
国際学部紀要
本学学生のコンピュータ利用経験に関す
太田 信宏
英米学研究
J.C.Oatesの社会批判 : "The Hungry
杉田 豊子
英米学研究
学びのフォームとスキルの育成を取り入れ
関根 均
教育研究所紀要
た「学び方学習」の指導 : 各種テキストの
Talking on Tape : Fostering Fluency in
Abraham John
英米学研究
the Conversation Classroom
新学習指導要領と学校教育
児島 邦宏
教育研究所紀要
ガンディー思想の現代的意義
山口博一
国際学部紀要
批評的な読みへの実践
大島 丈志
文教大学の授業
可分な一般抽象ヒルベルト空間でK-L直
鈴木昇一
情報研究
研究紀要 : 家
プロビタミンAに関する研究 : 蚕フンのカ
北村 光雄
ロチノイドについて
政・自然・人文
目次
文学部紀要
奥付
人間科学研究
33
2005
6
2010
6
12(1)
22
1998.10
2000
6
6
13
2009
6
24(2)
41
42
35
16
32
20(1)
2011
1997.12
1998.12
1991.12
1981
2006
6
6
6
6
6
6
6
4
1994
6
32
19
7
16(2)
2005
1988
1998.12
2002
6
6
6
6
12
1968.12
6
13
2004.12
6
26
2004
6
42
2008
6
25
1981.12
6
25
2000
6
12
2
20
29
8
19
28
15
3
36
28
14(1)
31
14
1968.12
1988.12
1979.3
1966
2002
1993
2003
1996
1978
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
6
16
2007.12
6
32
1997
6
8
14(2)
29
29
1999.12
2004
2009.1
2003
6
6
6
6
3
1959.12
6
13(1)
8
1999.10
1986.12
6
6
2007.3
1986.12
1985.12
3143
3144
3145
3146
3147
3148
3149
3150
3151
3152
3153
中国における日本語学習者のイントネー
ション・語調の指導 : VCD教材を用いた
インターネット上で提供されている教材の
動向 : e-ラーニングに関する考察
教職の道への案内人として
懐疑論からの脱出 : ヒュームの経験論を
大学新入生の持つ心理学知識Ⅰ : 人間
科学部人間科学科新入生の場合
THE CULTURAL ASPECT OF
COLLEGE LEVEL ENGLISH STUDIES
James Joyceの「死者」(THE DEAD)につ
社会人学生の学習態度について(第2
報) : 顕在性レベル(質問紙調査)結果を
インドネシア国における『母子健康手帳』
の普及と母親の子育てに関する学習 : 母
先見的情報を用いた画像陰影からの多
面体の形状復元手法 : コンピュータビジョ
文教大学越谷図書館所蔵史記関係書等
解題集
3167
3168
成人の学習活動の阻害要因の検討 : 社
会教育行政の講座の受講者の意識調査
大学の授業評価の課題と問題 : 学生へ
英語における「聞くこと」・「書くこと」をめぐ
現職教員の再教育 : 教員養成との関連
奥付
ベラミイの『過去を顧みれば』について
新しい教科書活用の視点 : 図画工作・美
術科における教科書の役割
文学への姿勢
目次
Katherine Mansfieldの「Pearl Buttonがさら
Insiders and Outsiders : Insights into
Curriculum Design and Management
ニュージーランドの英語教育 : 初等教育
子どもの発達特性に応じた体験活動の実
践 : 「コミュニケーション能力」と「リーダー
イギリス旅路考(IV) : 宿屋ビヤホールその
Iris Murdoch : The Sea The Seaにおける
3169
イングリッシュルームによる英語教育改革
3170
韓国の日本語教科書事情
児童一人一人のより良い生き方を求める
力を育てるための構想と支援の在り方 :
奥付
ニュージーランド通信 第1報(1977年2月6
3154
3155
3156
3157
3158
3159
3160
3161
3162
3163
3164
3165
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3176
3177
3178
3179
3180
3181
3182
3183
3184
成田 愛裕子
教育研究所紀要
11
2002.12
6
米澤 朋英
教育研究所紀要
13
2004.12
6
松本 浩之
文教大学の授業
村野 宣男
研究紀要
丹治 哲雄 木
島 恒一 山下 教育研究所紀要
雅子 飯澤 未
27
21
2008.12
1977.12
6
6
12
2003.12
6
Mark Kevin
英米学研究
25
1990
6
本田 和也
英米学研究
4
1967
6
郡谷 寿英
教育研究所紀要
17
2008.12
6
梨子 千代美
教育研究所紀要
14
2005.12
6
下平 丕作士
IT News Letter
3(1)
2007
6
2009
6
宮内保 向嶋茂
美 樋口泰裕
渡邉大 高橋均
林 幸克
教育研究所紀要
11
2002.12
6
秋山 朝康
武田 和恵
稲越 孝雄
重山 依和男
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
文学部紀要
英米学研究
14
12
13
8
5
2005.12
2003.12
2004.12
1994.3
1968
6
6
6
6
6
三澤 一実
教育研究所紀要
11
2002.12
6
山本 道子
水田 圭子
文藝論叢
教育研究所紀要
英米学研究
26
8
8
1999.12
1971
6
6
6
Heil David C
英米学研究
30
1995
6
津島 克子
英米学研究
26
1991
6
林 幸克
教育研究所紀要
13
2004.12
6
野村 ヒサ
英米学研究
山内 藤子
英米学研究
バンフォード
教育研究所紀要
ジュリアン 高
三枝 優子
教育研究所紀要
28
18
1993
1983
6
6
14
2005.12
6
11
2002.12
6
教育研究所紀要
11
2002.12
6
教育研究所紀要
英米学研究
11
13
2002.12
1976-1977
6
6
英米学研究
13
1976-1977
6
英米学研究
12
1975
6
英米学研究
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
文藝論叢
9
11
6
13
9
15
12
1972
2002.12
1997.12
2004.12
2000.12
2006.12
1976
6
6
6
6
6
6
5
英米学研究
37
2002
5
英米学研究
10
1973
5
寺田 純子
水田 圭子
Uchida
Shigeharu
English Workshop : India Yesterday and America Today
Hanada Kaori
Tsushima
How I Became a Girl Scout (THE
Oguri Akiko
SECOND ENGLISH SPEECH
Mansfieldの世界 : "The Garden-Party"論
水田 圭子
第7回/「フランスの教育のあゆみ・しくみ
星野 常夫
目次
現職教員の再教育 : 必要性と課題
平沢 茂
特集テーマ設定について
平沢 茂
目次
『古本説話集』上巻の性格について
阿部 啓子
Kasai Katsuko
Index to the C.L.Dodgson's Private
Hosoi Tsutomu
Journals
Shimogasa
「鳩夫妻」について
水田 圭子
3185
3186
3187
3188
3189
3190
3191
3192
3193
3194
3195
3196
3197
3198
3199
3200
3201
3202
3203
3204
3205
3206
3207
3208
3209
3210
3211
3212
3213
3214
3215
3216
3217
3218
3219
3220
3221
3222
3223
3224
3225
3226
3227
3228
3229
3230
労使紛争のサービス化 : 1987∼8年イタリ
岩本 純
情報研究
Ghosts Under Fire : 'Southern Heritage'
Graham Jim
文学部紀要
in the Age of Political Correctness
新聞に見る障害者に対する社会の意識
藤田 雅子
人間科学研究
美術家が選択する「日本」 : 現代美術に
齋藤正人
教育学部紀要
おける文化的アイデンティティの問題
わびと数寄
中村 修也
言語と文化
戦後における石川県下漆器製造業の進
矢ヶ崎 孝雄
教育学部紀要
展
身のまわりの観察学・考現学 : 越谷から
中村 博一
現代風俗学研究
体育授業時のエネルギー消費について
渋谷 梢
研究紀要
A Foreigner in a Japanese High School
Duval Cary
英米学研究
山室山妙楽寺
岩津 資雄
文藝論叢
わが国における流通業の革新と新展開
那須 幸雄
国際学部紀要
青年海外協力隊活動におけるミドルマネ
星野晴彦
人間科学研究
ジャーとの相互作用に関する検討 : 内省
資本主義市場の倫理性、道徳性に関す
小坂 勝昭
国際学部紀要
る学説研究 : アダム・スミスの「利己心」概
子どもの権利条約と国内法制上の問題
斉藤功高
生活科学研究
盤珪禅理解のために(II) : 不徹庵本系法
米沢 弘
国際学部紀要
プログラミングに関する認知科学的研究
松原 康夫
情報研究
中英語不定詞構造の理論的諸問題
岸田 直子
教育学部紀要
歌の転生
田川 邦子
文藝論叢
2011年度 文教大学生活科学研究所
生活科学研究
1910年代の日韓文学の交点 : <白樺>・<
江種満子
文学部紀要
弧口難防の詩人・田村隆一
金 光林
言語と文化
女子学生の子育て観の分析 : 子どもとの
石川 洋子
家政研究
A causal model to evaluate the influence AsakawaMasami
情報研究
of consumer's perceptions of online
OkanoMasao
障害児を含むすべての子どもたちのため
星野常夫
教育学部紀要
の新しい教育のシステムに関する一考察
『春雨物語』の発想 : その歴史意識をめ
高田 衛
文藝論叢
中林みどり 石
本学学生の食生活と調理の実態
生活科学研究
井智恵美
資産価格過程 : 金融経済学の基礎
栗林 訓
情報研究
食生活状況と体内脂肪 : 女子世代別間 長尾 慶子 渋
研究紀要
の比較
谷 梢 大久保
明治落語録音資料に見られる江戸・東京
三原 裕子
文藝論叢
目次
生活科学研究
言語教育私見
李 永寧
言語と文化
金子俊 若林文
東と西における保育園児の在宅生活実態
生活科学研究
子
学校図書館と情報メディア
太田 信宏
研究紀要
知る自由と図書館の自由 : 通説の形成過
中村 克明
研究紀要
程において図書館関係者は両概念をど
集団給食の規準に関する研究(第3報) :
土元 喜美子
研究紀要
給食設備および調理作業員の作業能率
高橋 貴美子
地方茶 : 宮城の茶
泉敬子 石崎弘 生活科学研究
短期大学における図書館学教育 : 教科
菅原 春雄
研究紀要
和田 芳恵 吉
文藝論叢
樋口一葉のこと
田 光津枝(筆
ホーソン文学における「罪の意識」 : 「イー
柿沼 美代子
研究紀要
サン・ブランド」を中心にして
浜松中納言物語成立年代私考 : 付・周
荒牧 富美江
研究紀要
結果を表す意味項の関係節化
武田 和恵
研究紀要
AUTOMATION : IT'S CHALLENGE TO
Williams Stephen N 英米学研究
EDUCATION : An Analysis of the
バングラデシュを通してみた南北問題と
藤田雅子
生活科学研究
中学校英語新学習指導要領の課題と問
秋山 朝康
教育研究所紀要
題 : 英語教師に関わる価値観に焦点を
外国と日本の比較文化論 : 図書館を中
花房 良三
言語と文化
The Muhammadiyah as a Reformist
中村 緋紗子
国際学部紀要
Islamic Organization and its Role in the
14
1993
5
8
1994.3
5
11
1989.12
5
44
2010
5
25
2013.3
5
21
1987.12
5
7
37
20
10
12(2)
2001.3
1993.12
1985
1974.3
2002.2
5
5
5
5
5
32
2011.3
5
13(2)
2003.2
5
22
2
8
18
17
34
20(2)
10
27
2000.3
1992
1987
1984.12
2012.3
2007
1998.2
1996
5
5
5
5
5
5
5
5
5
40
2009
5
32
1998.12
5
4
1968.2
5
24
2002.3
5
13
1992
5
41
1997.12
5
36
34
3
2012.3
1990.8
5
5
5
18
1996.3
5
43
1999.12
5
37
1993.12
5
8
1964.11
5
8
27
1986.4
1983.12
5
5
6
1970.2
5
14
1970.12
5
12
46
1968.12
2003.1
5
5
3
1966
5
14
1992.4
5
18
2009.12
5
6
1993.7
5
12(2)
2002.2
5
3231
3232
3233
3234
3235
3236
3237
3238
3239
3240
3241
3242
3243
3244
3245
3246
3247
3248
3249
3250
3251
3252
3253
3254
3255
3256
3257
3258
3259
3260
3261
3262
3263
3264
3265
3266
3267
3268
3269
3270
3271
3272
3273
3274
3275
教師志望動機と高校・大学生活 : 教員採
観光資源としての阿波踊りの成立過程と
ルイス・キャロルの世界(2)
飲料水の水質について
洋式生活を教えた人々(続報) : エリザベ
ス・ビンフォードから吉田清野へと引継が
看護の専門職性に関する研究 : 看護教
「豊年虫」「雪の遠足」「鳥取」の成立時期
歴史時代の降水量分布復元の一方法 :
カント倫理学における「幸福」 : 批判期以
後の徳論から
農村主婦の食生活に関する研究(第3報)
多動行動とその関連症状を示す子どもの
音刺激に対する指尖容積脈波反応につ
フォーカシングと内観療法の統合的使用
藤原正光
小林勝法
笠井 勝子
佐藤 ひろみ
教育学部紀要
国際学部紀要
英米学研究
文教大学紀要
38
16(1)
21
10
2004
2005
1986
1977.3
5
5
5
5
川崎 衿子
研究紀要
35
1991.12
5
石綿 啓子
須藤 松雄
黒坂 裕之
大竹信行
堀口九五郎
金子俊
教育研究所紀要
文藝論叢
教育学部紀要
11
29
25
2002.12
1991.12
5
5
5
人間科学研究
25
2003
5
生活科学研究
5
1983.4
5
今野 義孝
教育学部紀要
14
1980.12
5
人間科学研究
23
2001
5
人間科学研究
23
2001
5
英米学研究
生活科学研究
文藝論叢
文藝論叢
12
16
28
5
1975
1994.4
5
5
5
5
教育学部紀要
21
1987.12
5
文学部紀要
9(2)
1996.3
5
言語と文化
9
1997.3
5
国際学部紀要
10(2)
2000.2
5
人間科学研究
14
1993.2
5
国際学部紀要
12(2)
2002.2
5
生活科学研究
25
2003.3
5
研究紀要
家政研究
英米学研究
文藝論叢
教育研究所紀要
教育学部紀要
文学部紀要
24
[1]
25
33
17
30
26(1)
1980.12
2008.12
1996.12
2012.9
5
5
5
5
5
5
5
国際学部紀要
11(1)
2000.7
5
教育学部紀要
14
1980.12
5
生活科学研究
22
2000.3
5
文藝論叢
生活科学研究
教育研究所紀要
教育研究所紀要
文藝論叢
12
19
8
7
10
1976
1997.3
1999.12
1998.12
1974.3
5
5
5
5
5
教育研究所紀要
10
2001.12
5
情報研究
10
1989
5
湘南フォーラム
5
2001.3
5
生活科学研究
22
2000.3
5
文学部紀要
11(2)
1998.10
5
言語と文化
9
1997.3
5
伊藤研一
神田信彦 大木
中学生の不登校の背景要因の検討
桃代
コンラッドの『台風』について
秋葉 敏夫
新聞の尊敬表現 : 皇太子成婚1959年・
遠藤織枝
後拾遺集「名所歌」小考
実川 恵子
抱月拾遺
利根川 裕
明治・大正・昭和前期の学童の衣生活と 伊地知 美知子
その背景 (第6報)
松田 歌子
台灣的&#38313;南話與客家話的共同語
樋口 靖
生田 祐子 ロス
The'の知覚イメージ
典子
フードサービス企業と環境問題 : 問題の
横川潤
所在とマーケティング・アプローチによる
佐藤 啓子 小
地域に開く心理劇活動(1) : よりよい人間 原 伸子 青木
関係を求めて
玲子 杉本 太
平 大輪 幸路
「俳句にお茶会、カラオケに日本国憲法」
野村 美穂子
: 授業報告 : はじめての「日本事情B」
高校生とその父母の自己認知の関係に
本田時雄
関する分析の試み(1) : 沖縄の場合
野菜類の脂質成分に関する研究(第16報)
北村 光雄
味噌汁の沈降速度
広瀬 喜久子
高等学校英語教科書における「連語」の
大西 光興
『西遊記』における沙悟浄の前身
工藤 真理子
ESDのカリキュラム開発の視点 : 環境教
今田 晃一
「正史」としての「東京裁判史観」
加藤一郎
奥付
ニュータウンに於ける領域性の形成 : 南
高師 昭南
港ポートタウンを一つの例として
裏表紙
トロピカルフルーツについての研究 : パ
高野三郎
パイヤ果実の追熟に関する研究
眼人間・耳人間
横溝 亮一
「はやりことば」に関する研究(3)
上杉喬
いま、なぜ「ガイダンスの機能の充実」な
高橋 哲夫
専門職としての教師養成を望む : 国語教
萩原 敏行
藤原親盛について : 後白河院周辺の歌
松野 陽一
カリフォルニア州アラメダ郡のTEEN
矢作 由美子
COURT : 「少年法廷」活動の意義と可能
多変量解析に基づく大分類関数の決定と
鈴木 昇一
その計算機シミュレーション
状況によるパーソナル・コミュニケーショ
松田 美佐
ン・メディアの選択 (研究よもやま話)
1999年度 文教大学生活科学研究所 :
洪深の扇 : Lady Windermere's Fanから
白井 啓介
『少&#22902;&#22902;的扇子』へ
1996年度言語文化研究所事業一覧
1990
3276
3277
3278
3279
3280
3281
3282
3283
3284
3285
3286
3287
奥付
都市生活と町内会
エミリー彼女の詩とハエ
地域環境と地球環境を結ぶもの : 生活環
高齢者の意識調査Ⅱ‐2 : “身心ともに健
康維持でよく生きる”についての一考察 :
本学生活科学研究所公開講座・市民講
生活科学研究所 研究報告会記録
児童のソーシャル・スキル(1) : 性差を中
心に
物語の論理について : タイムマシンとスー
表紙
能力の異なる複数serverの待ち行列シス
テムの解析(第3報) : 有限入力源待ち行
奥付
次世代育成支援対策行動計画の現状と
課題 : 先行策定市町村例を参考に
言語と文化
菊地美代志
生活科学研究
グラハム ジム
文学部紀要
黒坂裕之
生活科学研究
泉敬子 佐藤ひ
ろみ 中林みど 生活科学研究
り
生活科学研究
井上清子 吉田
教育学部紀要
敦子
山本 卓
文学部紀要
教育学部紀要
竹田 仁
櫻井慶一
9
6
5
18
1997.3
1984.4
1991.12
1996.3
5
5
5
5
29
2007.3
5
34
2012.3
5
42
2008
5
11(2)
16
1998.10
1982.12
5
5
情報研究
13
1992
5
教育学部紀要
45
2011.12
5
人間科学研究
26
2004
5
5
1991.12
5
18
4
29
20
2009.12
1983
5
5
5
5
13
1991.4
5
14
1993.2
5
24
1980.12
5
32
4
1994
5
5
9(2)
1999.2
5
2
25
17(1)
2003.3
2003
5
5
5
48
2005
5
15
21
19(1)
10(1)
15
1993.4
2012.12
2008
1996.10
1993.4
5
5
5
5
5
20(1)
2006
5
13
11(2)
1969.12
1998.10
5
5
24
1993
5
26
30
38
8
32
2004.3
2004
1964.11
1988.12
5
5
5
5
5
24
2012.3
5
9
28
28
6
20
11
24
1997.3
2006.3
2006
1993.7
1998.3
1974
2002.3
5
5
5
5
5
5
5
ローガン リ
文学部紀要
チャード
山田 陽一
教育研究所紀要
米沢 弘
情報研究
伊藤 康圓
文藝論叢
千葉 覚
文藝論叢
泉敬子 倉田ま
生活科学研究
ゆみ
森井 利夫
人間科学研究
3288
グレアム・グリーン著「喜劇役者たち」
3289
3290
3291
3292
学習指導要領の改訂と理科教育
現代青年の意識とテレビ接触
萩原朔太郎の詩法と詩論
松の緑
3293
女子教育の変遷にみる女紅場について
3294
菊池幸子教授退職記念号に寄せて
明治維新期における宿駅制度の諸問題
増田 廣實
研究紀要
(一) : 甲州道中甲府柳町駅大助郷一件
新発見の古筆手鑑
石井 裕
文藝論叢
観光気象学概論
田辺英蔵
国際学部紀要
Two Modes of Social Impact Assessments MatsukawaSeiic
国際学部紀要
: Scientific vs. Empowerment-oriented
hi
文学遺跡・ヨーロッパと日本
竹下 数馬
文藝論叢
2002年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
清末北京語の一斑 : 『燕語新編』を資料
山田忠司
文学部紀要
女子学生の世帯構成と食生活に関する
佐藤幸子
研究紀要
理解について
五十嵐美智恵
泉敬子教授年譜・研究業績
生活科学研究
英語教師研修・養成の観点からの課題
秋山 朝康
教育研究所紀要
モンゴル帝国期東トルキスタンの宗教 :
丸山鋼二
国際学部紀要
オーラル(aural-oral)中心の授業の実践 : 伊勢村 定雄
文学部紀要
消費者の環境意識について
坪井順一
生活科学研究
ローガンリ
Cult Studies : Walter Russell
文学部紀要
チャード
「古事記伝」私考
山崎 正之
研究紀要
アメリカ神秘主義の輪郭 : ケネス・パッ
石原 武
文学部紀要
文系および非情報系学科における情報リ
神田 太樹 川崎 衿子 家政研究
テラシー教育 : 一般情報処理教育に関
裏表紙
生活科学研究
和歌の披講次第と表現(序)
紙 宏行
文藝論叢
(仮称)十進BASICのLinuxへの移植
白石和夫
教育学部紀要
ワレカラの腹部
有元 石太郎
研究紀要
Jane Austenの小説技法について
野村 ヒサ
研究紀要
鈴木 健司 磯
言語と文化
共同研究プロジェクト 追悼・井上ひさし
山 甚一 藤井
目次
言語と文化
モラトリアムを続ける大学生の意識とキャリ
三木佳光
生活科学研究
心とからだの健康チェックシート「Self」の 小西喜朗 ほか 人間科学研究
外国語教育における「文化」の扱い
伊藤 健三
言語と文化
裏表紙
生活科学研究
PRACTICAL ENGLISH管見
木名瀬 信也
英米学研究
表紙
生活科学研究
3295
3296
3297
3298
3299
3300
3301
3302
3303
3304
3305
3306
3307
3308
3309
3310
3311
3312
3313
3314
3315
3316
3317
3318
3319
3320
3321
3322
3323
3324
3325
3326
3327
3328
3329
3330
3331
3332
3333
3334
3335
3336
3337
3338
3339
3340
3341
3342
3343
3344
3345
3346
3347
3348
3349
3350
3351
3352
3353
3354
3355
3356
3357
3358
3359
3360
3361
3362
3363
3364
3365
3366
3367
3368
感情イメージの研究(IV) : 対象による違い
上杉 喬
人間科学研究
大学生の否定的感情・気分と攻撃行動と
神田信彦
人間科学研究
Issues and Variables in Learner's
Bamford Julian
情報研究
「星野道夫物語」を書いて
国松 俊英
文藝論叢
私立大学図書館
DDC(Dewey Decimal Classification)の実
藤倉恵一
効性を比較検証する : 日本の教育事情
協会会報
需給戦略マネジメントと供給能力計画シス
石井 信明
IT News Letter
田村栄一郎教授年譜・研究業績
人間科学研究
人間関係論(その1) : 親子関係について
山田 順子
情報研究
II : 立ち直った家庭内暴力児の事例から
本田 時雄 タケ
子どもに対する日本・アメリカ青年の認
イ ヨシミツ 白 人間科学研究
知・態度に関する交差文化的研究
井 三香子
本田時雄 八田
「食」に関する女性の意識
悦子 浜田厚子 生活科学研究
吉野淳子
富士川游の宗教思想 : 「内観」から「妙好
土屋 久 堀口 久五郎生活科学研究
子育て支援とカウンセリング (1) - 保育者 石川洋子 井上
教育学部紀要
のカウンセリングに対するニーズを中心に 清彦 会沢信彦
English as an lnternational Language : A
WadaChiharu
国際学部紀要
Pre-reading Activity to Raise Students'
統制概念について
坪井 順一
情報研究
The City and the People (A Study of J.C.
杉田 豊子
研究紀要
Windows環境で動作するBAISIC言語シス
白石和夫
教育学部紀要
書写力測定尺度に関する研究(その1)
岡本 奎六
研究紀要
小学校助教諭の体力・技能と教科体育へ 阿部 正臣 梶
教育学部紀要
の意識(第6報) : 教職経験別意識を中
原 洋子 〆木
四国地方における昇温後の干害発生数
黒坂 裕之
教育学部紀要
の予測 : 日本の気象災害の研究(3)
イチョウの初期胚発生における核数と核
相馬 早苗
教育学部紀要
日記文学の日常性
千葉 覚
文藝論叢
東北の百合若伝説覚書
矢代 和夫
文藝論叢
Ruskinian Prose Style : Its Birth Prime
Kuribayashi
言語と文化
and Ruin
Satoshi
ゲーテの『箴言と省察』における笑い : フ
野原 章雄
教育学部紀要
モール・ヴィッとイロニーに関する試論
知識基盤社会における国語教育
萩原 敏行
教育研究所紀要
タラ条件形を従属節とする従属複文の主
宮部 真由美
文学部紀要
節と従属節の意味類型と複文
斎藤貴美子 渡
野菜の季節感に関する意識調査
研究紀要
邉美樹
神奈川県における工業構造の変化と工業
菊池一郎
教育学部紀要
ソローの文学と東洋思想
川津 孝四
英米学研究
關於陶淵明「乞食」詩的寓意
沼ロ 勝
文学部紀要
泉敬子教授御退職にあたって
水島恵一
生活科学研究
家政学原論研究の過去と現在
福田はぎの 日本家政学会誌
忠臣蔵と、そして、連句と
二村 文人
文藝論叢
「仏は如何なるものにか候ふらん」 : 『徒然
永積 安明
文藝論叢
北海道文学風土記
木野 工
文藝論叢
教員養成と教員採用試験問題
太田 和敬
教育研究所紀要
ドイツにおけるエネルギー政策の転換と
富田輝博
情報研究
奥付
教育学部紀要
Matsubara
ADF(∞) is also equivalent to EF
情報研究
マルチン人体計測器に依る身体各部位
野村 晶子
家政研究
の計測値と過去10年間(身長体重胸囲に
小学校助教諭の体力・技能と教科体育へ 森 清 阿部 正
臣 梶原 洋子 教育学部紀要
の意識(第5報) : 表現運動の指導の実
態とその意識を中心として
〆木 一郎
教員養成課程における情報基礎教育の 衛藤敦 今田晃
教育学部紀要
カリキュラムの検討 : 自己診断テストの分 一 鈴木賢男
木の芽あえの調製時におけるクロロフィル
大久保 洋子
研究紀要
の安定性に及ぼす調味料の影響
スタインベックの文学(II) : 『エデンの東』
Yamamoto
研究紀要
について
Hiromi
11
25
13
40
1989.12
2003
1992
5
5
5
5
126
2006
5
4(3)
17
2008
1995.12
5
5
2
1981
5
13
1991.12
5
3
1981.5
5
34
2012.3
5
39
2005
5
10(1)
1999.10
5
7
22
30
8
1986
1978.12
1996.12
1964.11
5
5
5
5
16
1982.12
5
22
1988.12
5
25
26
29
1991.12
5
5
5
10
1998.2
5
20
1986.12
5
18
2009.12
5
26(2)
2013.3
5
48
2005
5
34
2
11(2)
15
53(4)
23
27
8
19
30
44
16
2000
1965
1998.10
1993.4
2002
1972.3
2010.12
2004
2010
1995
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
18
1987
5
15
1981.12
5
41
2007
5
30
1986.12
5
12
1968.12
5
3369
3370
3371
3372
3373
3374
3375
3376
3377
3378
3379
3380
3381
3382
3383
3384
3385
3386
3387
3388
3389
3390
3391
3392
3393
3394
3395
3396
3397
3398
3399
3400
3401
3402
3403
3404
3405
3406
3407
3408
3409
3410
3411
3412
3413
3414
3415
3416
3417
3418
3419
植物防菌剤としてのアミノ酸誘導体
高野三郎
生活科学研究
Life Cycle Costing : ライフサイクル コス
夏目 武
IT News Letter
裏表紙
生活科学研究
高齢化研究の世界的傾向 : 第12回世界
菊池 幸子
人間科学研究
『後拾遺集』作者からみた特性
山之内 恵子
文藝論叢
個人空間から地球環境までを考える
川崎 衿子
文教大学の授業
農村にみられる婦人の生活活動と生活文 蒲生不二男
生活科学研究
私の「猫かぶり」面接体験記
柴崎 昭則
文藝論叢
表紙
生活科学研究
梶井基次郎「城のある町にて」
川副 国基
文藝論叢
情報処理教育に関する小学校教員と教
小松原恵子
教育学部紀要
越谷キャンパスにおける情報教育 : 文学 寺澤 浩樹 衞
教育研究所紀要
部の例を中心として
藤敦
1996年度 人間科学部共同研究一覧
人間科学研究
生涯学習における「子どもと大人の参画
五十嵐 牧子 教育研究所紀要
能力の異なる複数Serverの待ち行列シス 竹田 仁 岩瀬
情報研究
テムの解析(第2報) : 有限待ち行列にお
雅治
道徳と形而上学 : ヒュームおよびカント
村野 宣男
研究紀要
Bunkyo New Zealand Exchange : New
木名瀬 信也
英米学研究
中世英語統語論の諸問題
岸田 直子
文教大学紀要
初等理科指導に関する学生の意識調査 小口 正七 金
教育学部紀要
(2)
子 博美
敗者の系譜 : 英雄伝承の世界
山崎 正之
文藝論叢
2002年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
中英語におけるTo Filterの妥当性
岸田 直子
教育学部紀要
「子息気質」私論
田川 邦子
文藝論叢
研究紀要 : 家
青年心理に関する23の研究(第2報告)
岡本 奎六
政・自然・人文
森 清 阿部 正
小学校助教諭の体力・技能と教科体育へ
臣 梶原 洋子 文教大学紀要
の意識(第2報)
〆木 一郎
(疑似)分裂文の生成
武田 和恵
英米学研究
ニュージーランド・オークランドの多言語
早川治子
文学部紀要
99中国女文字調査研究報告
遠藤織枝
文学部紀要
インターネットの普及と利用
八つ橋武明
情報研究
チオシアン酸水銀金属塩と固溶体
飯塚正勝
教育学部紀要
「状態」としての共感的理解の定義を再考
小林孝雄
人間科学研究
する : ロジャーズの記述の比較検討
ヨの意味
近藤研至
教育学部紀要
ホテルとその立地 : マジョルカ島の4つの
田辺英蔵
国際学部紀要
日本の「国際化」に関する研究
中村 敏夫
情報研究
RICHARD II の悲劇の構造
市川 真理子
情報研究
裏表紙
人間科学研究
青酸カリ事件の思い出
槌田 満文
文藝論叢
奥付
生活科学研究
研究紀要 : 家
バチルス スペリクスによる男性ホルモン△
黒沢 雄一郎
5-デヒドロエピアンドロステロンの酸化
政・自然・人文
LITERATURE OF THE OLD
Emoto Sumiko
研究紀要
TESTAMENT (II) : From the Reign of
家計と経営の分離
福田 はぎの
家政学事典
確率過程と金融経済学
栗林 訓
情報研究
栄養教育におけるコンピュータ活用につ
井上 節子
研究紀要
社会・家族・個人 : 教育の視点から (特
小熊 伸一
湘南フォーラム
集・20世紀の反省 21世紀の展望)
行方もしらぬ
松隈 義勇
文藝論叢
コンピュータ・コミュニケーションによるネッ
川上 善郎
情報研究
トワーク形成に関する研究 : オンラインコ
ロンドンの十日間
荒牧 富美江
文藝論叢
後撰和歌集注釈 : 巻二 春中(1)
実川 恵子
研究紀要
移行期にある体育
武藤幸男
情報研究
教育相談の"技"(二) : 解決に焦点を当
会沢信彦
千葉教育
裏表紙
人間科学研究
4
2(1)
33
12
13
18
8
37
30
3
26
1982.4
2006
2011.3
1990.12
1977.3
2003.9
1986.4
1993
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
10
2001.12
5
18
9
1996.12
2000.12
5
5
12
1991
5
26
21
12
1982.12
1986
1978.12
5
5
5
20
1986.12
5
9
25
19
6
1973.3
2003.3
1985.12
1970.2
5
5
5
5
5
1961.9
5
11
1978.3
5
37
21(2)
13(2)
30
33
2002
2008
1999
2004
1999
5
5
5
5
5
26
2004
5
27
6
6
8
3
25
24
1993.12
1996
1985
1987
1981.12
2002.3
5
5
5
5
5
5
5
5
1961.9
5
9
1965.11
5
13
37
1990.11
1992
1993.12
5
5
5
4
2000.2
5
2008.3
23
5
11
1990
5
27
38
28
578
5
1994.12
2002
2008
1983.12
5
5
5
5
5
3420
3421
3422
3423
3424
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3429
3430
3431
3432
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3435
3436
3437
3438
3439
3440
3441
3442
3443
3444
3445
3446
3447
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3449
3450
3451
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3453
3454
3455
3456
3457
3458
3459
3460
3461
3462
3463
3464
3465
3466
鏡花の方法 : 地図のことなど
家庭における生活の合理化の意義
荒涼館(Bleak House)覚え書
戦後教育認識と国民の教育権論の再検
独日グリム兄弟シンポジウム
科目『教育と言語』の必修化を
目次
開発的グループにみる対人理解度の発
展 : I.中途参加者の同化を中心に
シェイクスピア劇の情報構造 : 情報の受
ドイツ語への招待
巻頭言
表紙
1998年度 文教大学生活科学研究所 :
2000年度 文教大学生活科学研究所 :
欧州連合に傾斜するルーマニア : ブカレ
国際学部10年の歩みと今後の展望
昭和が終った日 : 天皇「崩御」のニュース
2003年度 文教大学生活科学研究所 :
人間の安全保障と国際社会 : シンポジュ
ウムの背景について : 2006年度湘南総
合研究所主催公開シンポジウム「人間の
表紙
パターン(画像音声)から感性情報を計量
できる一般的な方法 : 視野を考慮して構
奥付
文教大学特殊教育専修カリキュラムの現
状と課題 : 他大学との比較を通した検討
Beyond the Culture of Excuse : Ten
Years of "Kokusai Gakubu" the Faculty
作文能力測定尺度の研究(その2)
学生満足度の観点によるゼミ配属法の定
環境対策と市民イニシアティブ
日程計画に関する研究(第2報) : 能力と
負荷を用いた日程計画の立案
『海に騎りゆく人びと』で描かれる人間の
Ken Kesey : One Flew Over the
Cuckoos' Nestが転換期のアメリカにおい
イリジウム錯体の電子状態の研究(第4
報) : りん光状態の溶媒依存性
インターネット英語の語彙力増強への学
生の意欲に関する一考察 : 認知的体系
経済学における環境問題とリサイクル統
動作の正確性について
相互行為としての社会化 : しつけの実態
研究余滴 : 堀河百首「霧」の歌
Interpersonal and Intergroup Bias in
Japanese and Turkish University Students
大学キャンパス内での心理実験・調査実
施の現状(2005-2006年) : 研究の倫理的
奥付
夢想起における感情別体験頻度
学生生活と部活動の両立に葛藤する女
子大学生に対する心理的サポートに関す
戦時下のラジオドラマの内容分析 : キー
ワードの相互関係に注目して
第二次大戦に関する歴史的修正主義の
現状(3) : プレサック論文「アウシュヴィッツ
今、何故、成果主義か
「エイミィ・フォースター」の主題について :
奥付
生涯学習の理念を具体化する市区町村
丸尾 壽郎
大谷 陽子
長崎 勇一
太田 和敬
野原 章雄
鳴島 甫
臺 利夫 丹治
哲雄 大熊 恵
市川 真理子
松永 知子
謡口 明
土井泰彦
宮本 倫好
市川孝一
中村 恭一
鈴木昇一
文藝論叢
研究紀要
英米学研究
人間科学研究
言語と文化
教育研究所紀要
言語と文化
24
11
6
13
12
19
21
1967.12
1969
1991.12
2000.3
2010.12
2009.3
5
5
5
5
5
5
5
人間科学研究
17
1995.12
5
情報研究
言語と文化
言語と文化
生活科学研究
生活科学研究
生活科学研究
生活科学研究
国際学部紀要
生活科学研究
生活科学研究
7
6
7
11
21
23
25
11(2)
12
26
1986
1993.7
1995.3
1989.4
1999.3
2001.3
2003.3
2001.2
1990.4
2004.3
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
湘南フォーラム
11
2007.3
5
生活科学研究
15
1993.4
5
情報研究
33
2005
5
34
2012.3
5
37
2003
5
11(1)
2000.7
5
7
35
15(2)
1963.11
2006
2005.1
5
5
5
12
1991
5
10
1973
5
生活科学研究
水谷徹 星野常
教育学部紀要
夫
Wakabayashi
国際学部紀要
Ippei
岡本 奎六
研究紀要
堀田敬介
情報研究
山田 修嗣
国際学部紀要
竹田 仁 北岡
情報研究
正敏
秋葉 敏夫
英米学研究
植村 泰三
英米学研究
20
1985
5
大橋 ゆか子
教育学部紀要
15
1981.12
5
高橋信弘
情報研究
32
2005
5
21
33
11
10
1999
1989.12
1989.12
1974.3
5
5
5
5
34
2006
5
28
2006
5
31
23
2010
2001
5
5
中條安芸子
情報研究
渋谷 梢
研究紀要
市川 孝一
人間科学研究
田辺 愛子
文藝論叢
BrownR A
情報研究
FerraraMark S
丹治哲雄 櫻井
人間科学研究
麻菜 成澤由希
人間科学研究
岡田斉
人間科学研究
中澤史
情報研究
32
2005
5
早川治子
文学部紀要
20(1)
2006
5
加藤一郎
教育学部紀要
33
1999
5
三木 佳光
秋葉 敏夫
国際学部紀要
英米学研究
言語と文化
教育研究所紀要
13(1)
16
1
9
2002.7
1980
1988.4
2000.12
5
5
5
5
宮地 孝宜
3467
3468
3469
3470
3471
3472
3473
3474
3475
3476
3477
3478
3479
3480
3481
3482
3483
3484
3485
3486
3487
3488
3489
3490
3491
3492
3493
3494
3495
3496
3497
3498
3499
3500
3501
3502
3503
3504
3505
3506
3507
3508
3509
3510
3511
3512
3513
3514
3515
3516
『プリセラピー』への訳注の試み(下) :
Prouty G. の Pretherapy の研究 (II)
内集団奉仕的帰属に関する研究 : 韓日
ワールドカップ・サッカー大会における日
初回授業2部制導入の失敗
野菜類の脂質に関する研究(第3報) : タ
マネギ油脂の不けん化物について
Literature in the Old Testament (V)
廃棄物処理に関する環境工学的考察(II)
日本料理における「あえもの」について :
家事教科書にみる「あえもの」
表紙
コミュニティセンターの住民管理に関する
調査(3) : 横浜市における地区センター
大学におけるキャリア教育とインターン
長期確率評価情報が防災意識に及ぼす
奥付
佐賀弁綺談
筑波山をめぐる道
私の中のイタリア part II : イタリアひとり旅
第2言語習得とCALL環境
奥付
The Western Teacher in the Japanese
Classroom : Some Points for
トランスレーショナルリサーチ・コーディ
ネーター業務における医療倫理遵守のた
パターンモデル(パターンの標準形)の一
家庭での子供の生活(2) : 実態調査
初等教育課程の改善に関する基礎研究
(第6報) : 理科についての意識と学力に
共役勾配法の一般解における直交系の3
応用 : 画像復元、パターンモデルの構
知識創造における社会関係資本の役割
プログラミングに関する認知科学的研究
言語の記号化
複合領域としての"イメージ・デザイン学"
谷崎潤一郎とロシア : ロシア語訳「刺青」
ウィリアム・ジェイムズの真理論 : 真理の
裏表紙
顔とコミュニケーション : III 青年期と顔
浦島蘇生 : 伝承と結末
米国の家政学および家庭科教育の視察
『綴り方倶楽部』の研究 (1) : 発行状況の
女子短大生の栄養摂取量について(第3
報)
日本的科学観に関する考察
初等教育教員養成課程における理科教
育 II : 理科が専門でない学生へのシラバ
T.E. Hulmeと現代批評
Multiple Subjects in Expletive There
奥付
「明星」初期と薊
研究の経緯
首都圏通勤者の防災対策の実態 : 埼玉
県武里団地通勤者の防災対策実態調査
地震長期確率評価情報に対する小田原
老船長の夢と現実 : コンラッドの『追いつ
女子学生の生活態度・意識の推移
小林秀雄の『モオツァルト』 : 思考の美的
大庭みな子「火草」の世界 : ネイティブ
執筆者・編集後記・奥付
裏表紙
岡村達也
人間科学研究
24
2002
5
佐久間勲
情報研究
33
2005
5
小林 勝法
国際学部紀要
11(1)
2000.7
5
北村 光雄
研究紀要
10
1966.12
5
山下 淑子
井上 節子
研究紀要
研究紀要
12
35
1968.12
1991.12
5
5
大久保 洋子
研究紀要
36
1992.12
5
人間科学研究
4号別冊
1983.3
5
菊地美代志
生活科学研究
9
1987.4
5
那須幸雄
田中淳吉井博
国際学部紀要
情報研究
言語と文化
文藝論叢
文藝論叢
保育論叢
教育研究所紀要
文学部紀要
20(1)
21
5
24
27
17
10
11(1)
2009
1999
1992.12
1982
2001.12
1997.10
5
5
5
5
5
5
5
5
Hooper David
英米学研究
27
1992
5
大木桃代 他
人間科学研究
26
2004
5
鈴木昇一
長屋 美穂子
北沢 弥吉郎
金子 博美
情報研究
人間科学研究
32
16
2005
1994.12
5
5
教育学部紀要
15
1981.12
5
鈴木昇一
情報研究
30
2004
5
石塚 浩
松原 康夫
山下 淑子
高田 哲雄
国松 夏紀
村野 宣男
情報学ジャーナ
情報研究
研究紀要
湘南フォーラム
文藝論叢
研究紀要
生活科学研究
人間科学研究
文藝論叢
家政研究
教育学部紀要
1
7
8
11
24
15
16
16
12
4
34
2006.1
1986
1964.11
2007.3
1971.12
1994.4
1994.12
1976
1971
2000
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
家政研究
9
1976
5
教育学部紀要
37
2003
5
教育学部紀要
28
1994.12
5
7
11(2)
10(2)
27
4号別冊
1963.11
1998.10
1997.3
尾崎 左永子
野島 正也
研究紀要
文学部紀要
文学部紀要
文藝論叢
人間科学研究
1983.3
5
5
5
5
5
金子 俊
文教大学紀要
12
1978.12
5
吉井博明 田中
秋葉 敏夫
野村 晶子
伊藤 康圓
江種満子
情報研究
研究紀要
研究紀要
文藝論叢
文学部紀要
言語と文化
人間科学研究
21
23
37
9
13(2)
22
12
1999
1979.12
1993.12
1973.3
1999
2010
1990.12
5
5
5
5
5
5
5
高橋 正
朝比奈 英夫
木川 秀雄
生田 祐子
臺 利夫
山崎 正之
大谷 陽子
太郎良信
額賀 牧江 亀
城 和子
大橋ゆか子
田矢一夫金子
博美
志賀 謙
Kishida Naoko
3517
3518
3519
3520
3521
3522
3523
3524
3525
3526
3527
3528
3529
3530
3531
3532
3533
3534
3535
3536
3537
3538
3539
3540
3541
3542
3543
3544
3545
3546
3547
3548
3549
3550
3551
3552
3553
3554
3555
3556
3557
3558
3559
3560
3561
3562
3563
3564
巻頭言
奇人・変人
時の流れの中に
近代童謡詩小論 : 白秋、八十と雨情の差
カリブ海とロビンソン・クルーソー物語 (3)
表紙
室内デザインと視覚 : 造形心理学と「デザ
イン・プロセス」との関連とその展望
宮沢賢治文学における地学的想像力(1)
: 基礎編・珪化木(1)及び瑪瑙
田口 和夫
生駒 千里
原 子朗
関 英雄
磯山甚一
言語と文化
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
文学部紀要
教育学部紀要
9
19
20
26
16(2)
14
2002
1980.12
5
5
5
5
5
5
塩川 旭
家政研究
7
1974
5
鈴木健司
文学部紀要
21(1)
2008
5
5
1972
5
6
10
23
1997.12
2001.12
5
5
5
15(1)
2001
5
28
24(2)
1
1994.12
1979.12
5
5
5
10
1977.3
5
17
2008.12
5
16
1995
5
9(2)
1996.3
5
20
2008
5
13
2009
5
19
30
創刊号
24
1997.3
1964
1980.12
5
5
5
5
12
2003.12
5
6
14
6
13
39
39
1973
1978
1997.12
1991.4
1995.12
2008
5
5
5
5
5
5
32
2005
5
25
2000
5
16
2010
5
5
6
2001.3
1984.12
5
5
16
2007.12
5
33
37
15
23
31
13(2)
21
12
9
1989.12
1993.12
1979.3
5
5
5
5
5
5
5
5
5
石和田 初江
家政研究
川口 武豊
大学新入生のサークル加入についての
臺 利夫
教育研究所紀要
国語科におけるコミュニケーション能力の
青山 由紀
教育研究所紀要
演劇と教育
藤木 宏幸
文藝論叢
荻生徂徠『弁名』「恭敬荘慎独」の章の英 尾沼忠良 拝仙
文学部紀要
訳
マイケル
Outline of Textbook Authorization in
SakamaToshiaki 教育学部紀要
奥付
文学部紀要
教育行為における経営モデルの一考察
金子 孫市
人間科学研究
森 清 阿部 正
助教諭の体力・技能と教科体育への意識 臣 梶原 洋子 文教大学紀要
〆木 一郎
東南アジア諸国の事例から
手嶋 將博
教育研究所紀要
The Second Essay on Methodological
Kuribayashi
情報研究
Background in Finance : Survey of the
Satoshi
奥付
文学部紀要
Introduction of Three Language
オガワT ルビー
言語と文化
Development Programs for New
奥田孝晴・藤巻光浩・山脇千賀子編著
松居竜五 評者 湘南フォーラム
『新編グローバリゼーション・スタディーズ』
奥付
生活科学研究
井伏さんを憶う
古山 登
文藝論叢
帰郷者
伊東 静雄
文藝論叢
幼児の調整能について(I)
渋谷 梢
研究紀要
少年サポートチームの現状と課題 : 非行
矢作 由美子 教育研究所紀要
少年の心のサインが聞けるチーム作りへ
欧米の印象
奥平 志づ江
家政研究
Some Points to Remember when Writing Ward Elizabeth
英米学研究
わが国の大学改革・大学評価のレビュー
清水 一彦
教育研究所紀要
奥付
生活科学研究
プログラミング試験の作問と評価に関する
太田 信宏
研究紀要
Householder変換と素想起の働きを備えた
鈴木昇一
情報研究
類似度関数の密度を用いた画素毎のパ
鈴木昇一
情報研究
ターン認識処理(パターン理解処理)の方
Note on Radius of Posets Whose Double KenjiroTsuchiy
情報研究
Bound Graphs Are the Same
aMorimasa
Forrest Gump、Tobacco Road、
日本実用英語学
福島一人
Sanctuary、The Color Purpleに見られる
会論叢
公開講座実施に携わって : 生涯学習考
長谷川 栄
湘南フォーラム
裏表紙
人間科学研究
アメリカの教員免許制度 : カリフォルニア
高橋 靖直
教育研究所紀要
州とマサチューセッツ州の更新制を中心
野菜類の脂質成分に関する研究(第25報)
北村 光雄
研究紀要
野菜類の脂質成分に関する研究(第29報)
北村 光雄
研究紀要
田舎の家
蓮見 裕子
文藝論叢
わがゼミナール
高橋 正
文藝論叢
宮沢賢治の鳥たち
国松 俊英
文藝論叢
環境問題と産業・労働社会学 : 方法論的
山田 修嗣
国際学部紀要
Growing up 'down under' : Life in a small Sanders Leonard 英米学研究
生涯学習社会の視点からみた環境教育
五十嵐 牧子 教育研究所紀要
「古き良き時代」からの戯言
加藤 一郎
文教大学の授業
マヨネーズの作り方について
1997.3
2003.2
1986
2003.12
1999.3
3565
3566
3567
3568
3569
3570
3571
3572
3573
3574
3575
3576
3577
3578
3579
3580
3581
3582
3583
3584
3585
3586
3587
3588
3589
3590
3591
3592
3593
3594
3595
3596
3597
3598
3599
3600
3601
3602
3603
3604
3605
3606
3607
3608
3609
3610
3611
パストン家書簡集における統語的諸問題
寛永十一年仙洞能をめぐって : <関寺小
『顕昭古今集注』注釈学の形成(下) : 注
釈の方法
目次
裏表紙
岸田 直子
田口和夫
大塚 明子 石
川 洋子
文学部紀要
文学部紀要
3
18(1)
1989.12
2004
5
5
研究紀要
46
2003.12
5
文学部紀要
生活科学研究
1
29
1987.12
2007.3
5
5
34
2012.3
5
30
10(2)
2010.1
1997.3
5
5
鈴木 賢男 鈴
越谷における生活実態・意識調査2010調 木 国威 石川
博美 佐藤 ひ 生活科学研究
査概要
ろみ 鎌田 晶
子 神田信彦
子どもための授業を学生とともにつくる
栗加 均
文教大学の授業
The Black Confederate : Strange Pawn of
Graham Jim
文学部紀要
IT時代を迎えて : 通信業界の内部から見 上野 明子 飯
文藝論叢
た視点
野 守(文責)
性別概念と社会学的記述 : 江原由美子
上谷香陽
国際学部紀要
日程計画に関する研究(第1報) : 最適日
竹田 仁
情報研究
虚構から虚像へ : 近松世話浄瑠璃の表
田川 くに子
文藝論叢
特殊教育の視点から
星野 常夫
教育研究所紀要
南仏滞在記 : アヴィニョンにて
久富 健
英米学研究
住宅の平面構成におけるD・Kの型の研究
川崎 衿子
家政研究
: 住まい手の生活様式との対応関係 その
清水豊子・紫琴(ニ) : 「女権」と愛
江種満子
文学部紀要
Keats Shelleyと伊太利 : Romaへの道
出口 泰生
英米学研究
『八重垣縁結び』 : 翻刻と解説
増淵 勝一
保育論叢
関寺説話の牛仏
阿部 啓子
文藝論叢
ニュルンベルク国際軍事法廷憲章批判
加藤一郎
教育学部紀要
ロジスティクスネットワーク計画用ヒューリス
石井信明
情報研究
原パターンを近似できるという拘束条件付
鈴木昇一
情報研究
き最小自乗ノルムパターンモデルの会話
線形方程式の制約条件下での残差法に
鈴木昇一
情報研究
パターン情報処理(モデル構成作用素誤
鈴木昇一
情報研究
差逆伝播学習2層ニューラルネット)と論理
腹部の突っ張り感を訴えた男性への動作
今野義孝
人間科学研究
未解決の個人の戦争被害と司法の救済 :
何鳴
国際学部紀要
戦後補償裁判とその法律争点
知識工学におけるcertainty factorによる
鈴木昇一
情報研究
国際憲法としての国際法 : 金融危機に問
何鳴
国際学部紀要
小学校理科を着実に指導できる教員の養
山田 陽一
文教大学の授業
日本のバランスシート(1)
後藤 弘
情報研究
奥付
生活科学研究
熱田優子さんの思い出
尾形 明子
文藝論叢
『詩経』&#37144;風・&#34627;&#34624;篇
福本 郁子
文藝論叢
に於ける「虹」の興詞に就いて
裏表紙
生活科学研究
新しいパターン外積演算と発想推論に役
鈴木昇一
情報研究
奥付
人間科学研究
表紙
人間科学研究
奥付
教育研究所紀要
渡邉美樹 斉藤
研究紀要
果実の出回り状況の変化について
貴美子
大学改革と文教大学の今日
水島 惠一
教育研究所紀要
青年E.M.フォースターの文学像
長崎 勇一
英米学研究
Memorization and Reasoning of Semantic
SuzukiShoichi
情報研究
Network Using Paired-Associate Mapping
現状の特許制度ではサービスイノベー
幡鎌 博
IT News Letter
<あぷゅいえ>の16カ月 : あるNPO(非営利 はぎわら正巳
人間科学研究
活動グループ)の臨床心理学的研究 I
岡村達也
文芸の解放
原 子朗
文藝論叢
社会教育を取り巻く現状と社会教育施設
阪本 陽子
教育研究所紀要
老いの学習の方策と課題 : 米国 Aging
阪本 陽子
教育研究所紀要
Education の事例からの考察
37
5
20(1)
11
8
7
15
2009
1990
1972.3
1998.12
1979
5
5
5
5
5
17
1986
5
17(2)
2
20
20
36
34
2003
1965
1985
2002
2006
5
5
5
5
5
5
33
2005
5
33
2005
5
29
2003
5
24
2002
5
15(1)
2004
5
33
20(1)
32
1
9
20
2005
2009
2010.10
1980
1987.4
5
5
5
5
5
5
33
5
30
37
33
4
8
2008.3
2007
2012.3
1982.12
1999.12
5
5
5
5
5
47
2004
5
9
3
2000.12
1966
5
5
38
2008
5
4(2)
2008
5
22
2000
5
創刊号
16
1964
2007.12
5
5
12
2003.12
5
3612
3613
3614
3615
3616
3617
3618
3619
3620
3621
3622
3623
3624
3625
3626
3627
3628
3629
3630
3631
3632
3633
3634
3635
3636
3637
3638
3639
3640
3641
3642
3643
3644
3645
3646
3647
3648
3649
3650
3651
3652
3653
3654
3655
3656
3657
3658
3659
3660
ポール・ラングランの人生観についての一
考察 : 家庭教育論へのアプローチ
シェイクスピアのソネット(1)
生涯学習政策とその評価に関する基礎的
平和・安寧・普通の生活を追求する海外
表紙・目次
奥付
子どものメディア文化の回廊
哲学の授業 : 自由をテーマにして
奥付
Cyberecology in "The Age of Access"
奥付
風雅無限 : 芭蕉終焉の「枯野」の句
文学事典余録 : 江口きちのこと
「共同性の場」を考える : テレビの影響・
シェイクスピアのソネット(6)
魯迅の阿Qと井伏鱒二のエイ : 「阿Q正
奥付
アラゴンの小説技法(3) : 散文の中の音声
番組構成試論 : 農村過疎を追って
狂言の《語リ》考 : 狂言〈鷺〉・〈狸腹鼓〉の
NHK改革 : デジタル時代の公共放送論
現職教員の再教育 : リカレント教育の視
ソ連型社会主義の興亡と20世紀の資本
主義 (特集・20世紀とは何だったか)
マンスフィールドとデ・ラ・メア
成瀬正一の道程 2 : 松方コレクションとの
Hyper Media時代のプログラミング教育と
インターネット時代への対応 (特集・コン
奥付
表紙
算数・数学科における教員養成の課題
織女
意欲・感動!!都会の学校における環境教
「郷土望景詩」と『氷島』における詩語と詩
梨子 千代美
教育研究所紀要
10
2001.12
5
大八木 敦彦
伊藤 学
藤田雅子
30
9
23
12
17
21
2
25(1)
13(2)
2
11
24
39
35
11
12
20(2)
10
14(2)
38
13
1995
2000.12
2001
1978.12
2008.12
1999
1996.4
2011.9
2003.2
1988.12
1975
山本卓
荒牧 富美江
田口和夫
高島秀之
蛭田 政弘
英米学研究
教育研究所紀要
人間科学研究
文教大学紀要
教育研究所紀要
人間科学研究
文教大学の授業
文学部紀要
国際学部紀要
文学部紀要
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
英米学研究
教育研究所紀要
人間科学研究
文学部紀要
文藝論叢
文学部紀要
情報研究
教育研究所紀要
2000
2002.12
1990.12
2007
1974.3
2000
2008.1
2004.12
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
5
野口 真
湘南フォーラム
3
1998.10
5
水田 圭子
関口安義
英米学研究
文学部紀要
32
19(1)
1997
2005
5
5
前田 英明
湘南フォーラム
1
1996.10
5
文教大学紀要
生活科学研究
教育研究所紀要
文藝論叢
教育研究所紀要
文藝論叢
10
21
7
2
9
31
1977.3
1999.3
1998.12
5
5
5
5
5
5
13
2004.12
5
19
7
1984
1998.12
5
5
1
2010.3
5
12
11
12
7
6
2003.12
1974
2003.12
1998.12
1997.12
5
5
5
5
5
43
1999.12
5
7
4
13
[1]
10
7
1970
1996.9
1976
2001.12
1997
5
5
5
5
5
5
95
2008
5
角田巖
村野 宣男
若林 一平
松隈 義勇
尾形 明子
佐藤 二雄
大八木 敦彦
邢 雪艶
白石 和夫
伊藤 桂一
関口 豊
伊藤 康圓
大橋 ゆか子
藤原 正光 中
国際理解教育フォーラム研究報告(1) : 日 林 忠輔 星野
常夫 長谷川 教育研究所紀要
米の国際理解教育の現状と展望
雅枝 千葉 聡
子 萩原 敏行
高橋 克己 手
ヴァージニア・ウルフにおける社会的傾向
山内 藤子
英米学研究
教職の専門性とは何か
中川 洵
教育研究所紀要
Economic Integration and Infrastructure
Hayashi Kaoru
SHONAN
in Asia : Presentation and Discussion at
JOURNAL
the 2010 Global Development Network
生涯学習関連の財団の実態に関する実
福谷 麻里
教育研究所紀要
マンスフィールドの愛と喪失 : 「カナリア」
水田 圭子
英米学研究
算数科の調査内容及び結果の考察 : 小
長谷川 雅枝 教育研究所紀要
奥付
教育研究所紀要
奥付
教育研究所紀要
能登山戸田珪藻泥岩の珪藻及び能登珪 出井 雅彦 鈴
研究紀要
藻土の利用
木 照男
超越主義者ThoreauとWhitman
川津 孝四
英米学研究
児童学研究法 : ふるまいを通して考える
佐藤 啓子
文教大学の授業
Uchida Shigeharu 英米学研究
The Hachioji Seminars 1976
絹の起源と現状
奥平 志づ江
家政研究
目次
教育研究所紀要
クルージングの楽しみ : ヨットによるコルシ
田辺英藏
国際学部紀要
文教大学父母と
ジェンダーって何? : シリーズ 第1回 : 国
椎野信雄
際社会とジェンダー
教職員の会 会
2000.12
3661
3662
3663
3664
3665
3666
3667
3668
3669
3670
3671
3672
3673
3674
3675
3676
3677
3678
3679
3680
3681
3682
3683
3684
3685
3686
3687
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3695
3696
3697
3698
3699
3700
3701
3702
3703
奥付
教育研究所紀要
千葉覚 小室啓
紀行文「海道記」について
研究紀要
図式的投影法を用いた母親の家族認識 小林 麻子 会
生活科学研究
(4) : 育児場面における母親の感情と家族
沢 信彦
MizunoHirobum
Isomorphisms of Some Cyclic Abelian
情報研究
Covers of Symmetric Digraphs II
iSatoIwao
オウム真理教とマスメディアの影響力
大塚 明子
文藝論叢
社会福祉と地域社会
森井利夫
生活科学研究
ヒューバー ウォ
日本文化の文脈における外国語教育
文学部紀要
ルター
生活綴方教育実践における調査活動の
神郁雄
教育学部紀要
意義 : 村山俊太郎の綴方教育論を手が
宮木 利子 奥
衣服の留め具について
家政研究
平 志づ江
「雁」の世相史的背景
槌田 満文
文藝論叢
Storms of Lead : The History Essay Goes グラハムジェー
文学部紀要
to War
ムズ
The Effect of Self-Perceptions of
BrownR A
情報研究
Averageness on Self-Aggrandizement and
司書講習科目 : 変遷史の考察
菅原 春雄
研究紀要
学級の「きまり」の受け入れと拒否
藤原 正光
教育学部紀要
中日近代文学の相互交流、影響関係の
張 志晶
教育研究所紀要
介護等体験が大学生の障害児・者観に 八藤後忠夫 霜
およぼす影響について : 文教大学の事 田浩信 星野常 教育学部紀要
例から
夫 水谷徹
佐々木正人
スポーツツアー事故における旅行業者の
法的責任に関する一考察 : 羊蹄山登山 小林勝法 山田 国際学部紀要
ツアー遭難事故から
紘祥
食生活の一分析 : (序)食の味と色につ
高野三郎
生活科学研究
「家庭欄」にみる生活の諸問題(1) : 新聞
市川孝一
生活科学研究
奥平 志づ江 原 ますみ 家政研究
足袋について
斎藤 貴美子
栄養士業務用ソフトの利用プログラムに
研究紀要
ついて
井上 節子
日本飲食品分析表(明治16年発行)の紹
金子俊
生活科学研究
向嶋 成美 樋
口 泰裕 渡邉
章学誠『校讎通義』訳注(一) 巻一 「原
文学部紀要
大 秋元 俊哉
道第一」「宗劉第二」「互著第三」
宇賀神 秀一
王 連旺 加藤
アメリカ公立学校教師の社会的評価と多
千葉聡子
教育学部紀要
様性の教育 : アメリカ学校教育研修参加
輸入野菜・果物に付着する農薬の意識調
高野三郎
生活科学研究
テレビメディアの特性と表現の可能性
竹林 紀雄
IT News Letter
遊女宮木の入水
田川 邦子
文藝論叢
廣澤孝之著『フランス「福祉国家」体制の
岡部造史
生活科学研究
日本の社会病理現象(その3)
水島恵一
生活科学研究
BSCとリスクマネジメント
志村 正
IT News Letter
物語の<場>としての「足柄」
田川 邦子
文藝論叢
短編小説家としてのコンラッドの出発 : 短
秋葉 敏夫
英米学研究
洋式生活を教えた人々 : 近江八幡・家政
川崎 衿子
研究紀要
大谷 陽子 譲
家政研究
大豆の加熱調理(第4報)
原 恵子 小櫃
越谷市の教育環境(第1報) : 小学校の通 北林吉弘 加藤
生活科学研究
学区域の変遷
光子
黒船は何を目指したか? : 太平洋航路の
瀧澤道夫
国際学部紀要
日本の住文化に関する一考察 : 「ウサギ
市川孝一
生活科学研究
西鶴の表現 : 「うごくと見えて」小考
平林 香織
文藝論叢
武隈の松 : 『おくのほそ道』の一風景「桜
松隈 義勇
文藝論叢
酒匂川の水生昆虫相 : 本邦非汚濁河川
井出 嘉雄
研究紀要
阿仏の旅
千葉 覚
文藝論叢
地域福祉計画策定後における地域福祉 森 恭子 西川
生活科学研究
推進体制と方法 : 埼玉県越谷市の事例
ハンナ
電気事業の生産性分析
富田 輝博
情報研究
16
50
2007.12
2007
5
5
34
2012.3
4
25
2000
4
32
4
1982.4
4
4
6
1993.2
4
36
2002
4
6
1973
4
14
1978.3
4
21(1)
2007
4
37
2007
4
41
23
8
1997.12
1989.12
1999.12
4
4
4
38
2004
4
16(2)
2006
4
5
5
14
1983.4
1983.4
1982
4
4
4
40
1996.12
4
4
1982.4
4
26(2)
2013.3
4
36
2002
4
9
6(1)
24
28
10
6(2)
31
38
34
1987.4
2010
2003
1990.12
4
4
4
4
4
4
4
4
4
3
1970
4
6
1984.4
4
20(1)
19
30
15
15
24
2009
1997.3
4
4
4
4
4
4
2006.3
1988.4
2010
1979.3
1971.12
34
2012.3
4
9
1988
4
3704
3705
3706
3707
3708
3709
3710
3711
3712
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3740
3741
3742
3743
3744
3745
3746
3747
伊東静雄の故郷
目次
川副 国基
大塚 明子(司
パネルディスカッション : 現在のマスコミを 会) 平野 早苗
考える : テレビ報道のあり方をめぐって
池田 恵美子
利根川 裕
ディケンズの古さと新しさ
長崎 勇一
メノナイトの生活
津島 克子
上杉喬 岡本か
感情体験の分析(Ⅲ) : 驚き・寂しい・愛し
おり 平宮正志
い・空しいについて
吉川延代
竹原 節子 広
大豆の加熱調理の実験
瀬 喜久子 大
谷 陽子
バングラデシュにおける生活の諸側面と
藤田 雅子
LEGENDARY AMERICAN SCHOLAR
小川 ルビー
JOSEPH CAMPBELL'S THEORY ON
Toshimi
ANCIENT MYTHOLOGICAL
各個人の感性を反映した認識システム
鈴木昇一
コンラッドの実存主義的傾向について
秋葉 敏夫
発達障害児における要求言語形成手続
霜田浩信
きの検討Ⅱ : 自己充足困難な遊具・遊び
生涯学習社会のなかの青少年
菊池 幸子
児童文学今昔 : 児童観・児童像の変遷に
関 英雄
伝統芸術に対する成年層の意識 : 特に
石川博美
SUCRA(埼玉県地域共同リポジトリ)につ
鈴木正紀
いて : HARPを参照しつつ、我が身を振り
返る
着色食品の選択要因 : 特に天然着色料
佐藤 ひろみ
野菜類の脂質成分に関する研究(第18報)
北村 光雄
短歌の魅力、ことばの魅力
俵 万智
Javaプログラミング教育に関する一考察
太田信宏
安土城天守閣「鳩の御絵」考
小林 千草
『いほぬし』精講(2)
増淵 勝一
利用者が生活を実感できる公的福祉サー
藤田雅子
藤原正光
PM 式指導類型に対する児童と教師の認
知 : 学級モラールと学級イメージとの関係 大木菜々子
民間スポーツ施設における潜在利用者の
松永敬子
ワーキング・ウーマンの「真夜中のテニス」
西野 知成
作家コンラッドと「ガスパール・ルイス」
秋葉 敏夫
ひもじさの記憶 : 集団疎開の頃
富田 仁
個人ホームページ開設とコミュニケーショ 山口誠八ッ橋
ンの調査
武明
日米テクノロジー・アセスメント(TA)比較考 小泉 賢吉郎
幼児の遊びと概念形成過程 : 言語発生と
野村 晶子
日米の生活比較
泉敬子
ヴァレリーの『帯』の一つの解釈
五十野 昭夫
ワークショップ報告 : 討議民主主義の実 山田修嗣鈴木
験と実践(特集1 討議民主主義と公共圏 恭裕沢田宣夫
泉 敬子 後藤
地方茶 : 「ぼてぼて茶」「寒茶」について
美典
外国語教育の多様化について
土屋 澄男
放送文化の変容
岸田 功
女子短期大学生における学校生活の機
飛田 操
能について : 通学理由と学校生活に対
Self-Effacement Tendency and SelfBrownR A
Esteem in Japanese College Students
地域の教育力強化の要因を探る : 生涯
菊池 幸子
固有名の意味論
上林洋二
天然化合物の抗菌活性に関する研究(第 中林 みどり 高
2報)
野 三郎
後拾遺集「恋四」の詞書をめぐる問題
実川 恵子
世界の茶 : 主としてインド及びスリランカ
泉敬子
文藝論叢
教育学部紀要
創刊号
22
1964
1988.12
4
4
文藝論叢
32
英米学研究
英米学研究
5
37
1968
2002
4
4
生活科学研究
25
2003.3
4
家政研究
1
人間科学研究
13
1991.12
4
生活科学研究
34
2012.3
4
情報研究
英米学研究
24
13
2000
1976-1977
4
4
教育学部紀要
38
2004
4
人間科学研究
文藝論叢
生活科学研究
広島大学共同リ
ポジトリHARP弟9
回勉強会講演資
人間科学研究
研究紀要
文藝論叢
研究紀要
文藝論叢
保育論叢
生活科学研究
9
23
5
1987.12
1983.4
4
4
4
2009
4
4
26
30
52
29
18
15
1982.12
1982.12
1983
1993.4
4
4
4
4
4
4
4
教育学部紀要
42
2008
4
人間科学研究
文藝論叢
英米学研究
文藝論叢
21
30
24
17
1999
4
4
4
4
情報研究
19
1998
4
国際学部紀要
家政研究
生活科学研究
文藝論叢
1
9
12
17
1991
1976
1990.4
4
4
4
4
湘南フォーラム
14
2010
4
教育学部紀要
22
1988.12
4
言語と文化
情報研究
6
13
1993.7
1992
4
4
人間科学研究
10
1988.12
4
情報研究
35
2006
4
人間科学研究
文学部紀要
10
14(1)
1988.12
2000
4
4
文教大学紀要
12
1978.12
4
文藝論叢
生活科学研究
24
14
1992.4
4
4
4
4
2009
1989
3748
3749
3750
3751
3752
3753
3754
3755
3756
3757
3758
3759
3760
3761
3762
3763
3764
3765
3766
3767
3768
西本願寺本三十六人集中の躬恒集の筆
英文法教育の見直し : 命令文について
ホプキンズの「もりひばり」
山寺清閑 : 『おくのほそ道』における自然
青年と両親の家庭雰囲気の関係における
時代的変化 : 多母集団同時分析を用い
家庭洗たくにおける使用水量と洗たく品
質 : 水資源節約の立場から
Media English研究法私論 : acronymから
環境教育の学びをどう評価するか
堀河百首雑の歌題覚え書
パソコンの学習への活用 : 定性分析実験
における溶解度積表の利用
「ジェンダ-と開発」論における女性概念に
過マンガン酸カリウム消費量に及ぼす軟
質ポリ塩化ビニルコンパウンド配合物およ
中英語統語論の諸問題
ゲーテと言葉について
奥付
表紙
小学校助教諭の体力・技能と教科体育へ
の意識(第4報) : 器械運動・ダンスの領
域を中心として
表紙
「新・学習指導要領 : 私はこう考える」教
鄭家屯 : 志賀直哉の自然の限界
Endo Shusaku's Silence : Novel Film
Opera
3769
労働の現状に関する意識調査(第1報)
3770
3771
3772
3773
3774
風狂随身
図書館の活用法 : 学習の基礎
スウェーデンの学習サークルと受講生の
人間形成雑感
1992年度 文教大学生活科学研究所
3775
精神分裂病の情報処理過程の一考察
3776
3777
3778
3779
3780
3781
3782
3783
3784
3785
3786
3787
3788
3789
3790
3791
3792
3793
3794
3795
佐藤 正憲
文藝論叢
清水 克祐
英米学研究
水田 圭子
英米学研究
松隈 義勇
文藝論叢
本田時雄 岡林
人間科学研究
秀樹
西出 伸子 河
文教大学紀要
野 幸枝
宮本倫好
国際学部紀要
浅野 信彦
教育研究所紀要
内藤 愛子
文藝論叢
19
20
15
12
1985
1979
1976
4
4
4
4
23
2001
4
10
1977.3
4
9(2)
17
17
1999.2
2008.12
4
4
4
小松原 恵子
教育学部紀要
19
1985.12
4
椎野信雄
国際学部紀要
15(1)
2004
4
高橋 恒夫
研究紀要
21
1977.12
4
岸田 直子
野原 章雄
教育学部紀要
言語と文化
言語と文化
教育学部紀要
17
5
7
13
1983.12
1992.12
1995.3
1979.12
4
4
4
4
教育学部紀要
14
1980.12
4
16
8
27
1994.4
1999.12
4
4
4
21(1)
2007
4
9
1987.12
4
16
39
8
14
15
1995.12
1999.12
1979
1993.4
4
4
4
4
4
20
1998
4
教育学部紀要
26
1993
4
言語と文化
6
1993.7
4
研究紀要
34
1990.12
4
英米学研究
23
1988
4
IT News Letter
教育学部紀要
文藝論叢
5(1)
15
18
2009
1981.12
4
4
4
教育学部紀要
32
1998.12
4
文藝論叢
家政研究
英米学研究
文藝論叢
文学部紀要
国際学部紀要
研究紀要
13
25
28
29
17(2)
5
2
1977.3
1994
1993
2003
1995
1959.1
4
4
4
4
4
4
4
家政研究
3
1970
4
文教大学の授業
研究紀要
家政学事典
人間科学研究
15
11
2002.2
1967.12
1990.11
1985.12
4
4
4
4
森 清 阿部 正
臣 梶原 洋子
〆木 一郎
生活科学研究
菊地 一郎
教育研究所紀要
須藤 松雄
文藝論叢
ローガンリ
文学部紀要
チャード
上杉 喬 石光
人間科学研究
恵子
原 子朗
文藝論叢
菅原 春雄
研究紀要
野崎 俊一
教育研究所紀要
木川 秀雄
保育論叢
生活科学研究
橋本泰子 高柳
信子 板 人間科学研究
垣文彦 西川祐
Thin-Layer Spectroelectrochemical
OhashiYukako
Studies of [Bis(salicylaldehyde)-o氷田作治(光
日本語表記に必要な仮名文字の考察
野菜類の脂質成分に関する研究(第26報)
北村 光雄
: サヤインゲンの脂質について
作家ハーディとその短編 : 「ドイツ人部隊
秋葉 敏夫
の憂うつな軽騎兵」について
政策評価のためのモデル分析
富田 輝博
中英語関係節の理論的諸問題
岸田 直子
熊野再三
山崎 正之
第二次大戦に関する歴史的修正主義の
加藤一郎
現況 2 : ホロコースト論争(ダッハウ収容所
ブリッジ&ストーン
原 子朗
神奈川県の木地師
鈴木 照男
CURRENT ESL COLLEGE TEACHING PRACTICES
Hicklen Gregory
カスミかヤケか
今野 尚子
二人の将軍 : 芥川龍之介の歴史認識
関口安義
拡大する世界所得較差 II : 粗世界生産
大谷龍造
学校給食改善の理論的考察 : 実践対策 四十九院 梧樓
幼児の運動機能測定への試み(その1) :
野村 晶子
DOWN'S症候群児について
事前事後学習の徹底を目指して
中條 安芸子
小説批評の諸問題
長崎 勇一
家庭と産業社会
福田 はぎの
裏表紙
7
3796
3797
3798
3799
3800
3801
3802
3803
3804
3805
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3833
3834
3835
3836
3837
3838
3839
3840
2005年度 文教大学生活科学研究所 :
大学生が経験したいじめの質的分析(2) :
小学校4∼6年時の経験
風景画の理解に関するJAVA言語による
RECOGNITRONの計算機シミュレーショ
The West Against the Rest? : A Buddhist
Response to "The Clash of Civilizations"
表紙
「大正文学研究会」のこと
1991年度 文教大学生活科学研究所
白川の関 : 『おくのほそ道』風景余説
勇ぎょ舟
子どもの統制感の発達的変化
Effects of Dohsa-method induced
Positive Mind-body Experiences on
宮澤賢治文学における地学的想像力(4)
: 楢ノ木大学士と蛋白石、ジャータカと地
生活科学研究
会沢信彦 平宮
教育学部紀要
正志
鈴木昇一川俣
情報研究
博司大槻善樹
Loy David R
伊藤 桂一
松隈 義勇
永積 安明
神田信彦
今野義孝 吉川
延代
鈴木健司
The Development of Learning Process for 山脇千賀子
Participatory Solid Waste Management : KittitornkoolJa
wanit
Comparative Analysis of Thai and
PapanJutharat
Japanese Case Studies
山田修司
自己動作の認知
渋谷 梢
裏表紙
第2言語学習者のための態度診断とストラ
土屋 澄男
退任のごあいさつ
泉敬子
学生と教員が共に学びあう視点から授業
野口 和枝
改善へ : 短大の参加型授業評価をとおし
&#35848;&#35848;北京&#35805;
李 永寧
めぐりあい
富田 仁
「一時的保護」 : 難民の国際的保護の新
何鳴
児童の消費生活に関する一考察
長屋 美穂子
裏表紙
「貯蓄に関する世論調査」よりみた生活意
大谷 陽子
表紙
情報化社会における茅ヶ崎市の展望に
服部 信明
ついて : 特集・情報がもたらすビッグバン
「トラベルティーノとローマ」 : 彫刻と建築 鈴木徹 秋山信
における素材としての石灰華(岩)
茂
連鎖関係詞節におけるthat 節の使用頻
福島一人
度:who 節、whom 節、接触節の使用頻度
アメリカ・フードサービスコンセプトの我が
横川 潤
国導入に関するマーケティング的考察
英語と国際理解
田矢 一夫
家政学科の実績と反省
岡村勲
日本語教科書と教授法への影響 : 中国
加納陸人
高校日本語教科書作成を通して
孫宝&#29764;の変革論 : 「西学」の受容
阿川修三
個人が活きる企業人事の当来
三木 佳光
日本のバランスシート(2)
後藤 弘
大自然の自浄作用 : アキグヒノウシノカミ
竹下 数馬
「メッシュいいねえ」 : 言語行動を通じて
野村 美穂子
見る“当世書生気質” (研究よもやま話)
文教大学学生の水環境意識の現状
黒坂裕之
恩師
小尾 乕雄
自然主義の彼方へ
原 子朗
無情漂泊の詩心 : 『おくのほそ道』序章私
松隈 義勇
見 「草の戸も」の句について
情報学の構築に関する一試論(3) : 情報
田中 祐次
農村主婦の食生活に関する研究(第2報)
金子俊
: 摂取熱量から見た「食べ方」について
表紙
わが国の中学校における英語の指導時
清水 貞助
28
2006.3
4
42
2008
4
27
2002
4
国際学部紀要
13(1)
2002.7
4
生活科学研究
文藝論叢
生活科学研究
文藝論叢
文藝論叢
生活科学研究
4
2
14
13
17
28
1982.4
1992.4
1977.3
2006.3
4
4
4
4
4
4
人間科学研究
29
2007
4
文学部紀要
22(1)
2008
4
国際学部紀要
16(2)
2006
4
研究紀要
人間科学研究
言語と文化
生活科学研究
32
2
4
15
1988.12
1980.12
1991.8
1993.4
4
4
4
4
教育研究所紀要
8
1999.12
4
文学部紀要
文藝論叢
国際学部紀要
人間科学研究
生活科学研究
家政研究
人間科学研究
情報学ジャーナ
ル
12(2)
18
14(2)
10
18
1
3
1999.3
1981.12
4
4
4
4
4
4
4
5
2012.2
4
教育学部紀要
35
2001
4
情報研究
41
2009
4
国際学部紀要
11(1)
2000.7
4
言語と文化
生活科学研究
6
1
1993.7
1979.4
4
4
文学部紀要
15(2)
2001
4
文学部紀要
国際学部紀要
情報研究
文藝論叢
15(1)
14(1)
2
3
2001
2003
1981
4
4
4
4
湘南フォーラム
4
2000.2
4
生活科学研究
文藝論叢
文藝論叢
10
5
7
1988.4
4
4
4
文藝論叢
17
情報研究
6
1985
4
生活科学研究
3
1981.5
4
人間科学研究
英米学研究
8
8
1986.12
1971
4
4
2004
1988.12
1996.3
1971.3
4
3841
3842
3843
3844
3845
3846
3847
3848
3849
3850
3851
3852
3853
3854
3855
3856
3857
3858
3859
3860
3861
3862
3863
3864
3865
3866
3867
3868
3869
3870
3871
3872
3873
3874
3875
3876
3877
3878
3879
3880
3881
3882
3883
3884
3885
3886
3887
3888
ひも結びについて
リトルファミリー : この愛らしきもの
古代語の時間副詞「時(とき)に」の考察 :
情報デザイン分野における教育コンテン
果実の価格形成要因について(第2報) :
取扱量による影響
表紙
人間科学における関係弁証法の展開 (7)
初等教育課程改善に関する基礎研究(第
3報) : 児童・生徒を主体とする学習・教
生活者と生活情報に関する一考察
教育で「福祉」を重視する意味
表紙
奥付
変革期における中国の社会福祉 : 現段
階の社会福祉における家族、組織と市場
外国語としてことばを覚えるということ
Momo Dogen and the Commodification of
Time
編集者
2つのパターンモデル構成作用素の、λ
家族関係単純図式投影法の基礎的研究
VI : 夫婦間の心理的距離に対する認知
日本における中国語学習に生じる諸問題
についての一考察 : 「二つの学習」の観
「国際共通語としての英語」教育実践授
業 : 通訳入門からゼミ海外活動まで
高志の海 : 『おくのほそ道』に関するエッ
文学賞こぼれ話
いま、国語科は何ができるか: 国語科新
アラゴンの小説技法(2) : 「複数への回路」
学力の衰えと直面する高齢英語学習者
表紙・目次
新疆におけるイスラム教の定着 : 東チャ
ガタイ汗国 : 新疆イスラム教小史 3
米マスメディアのKey Wordsから見た日米
『論語集解』中の何晏注と王弼の『論語釈
カントの『学部の争い』の宗教論
野菜の価格形成要因について(第2報) :
生産地による影響
埼玉県東部地方の方言分布と世代差(2)
小栗判官伝承の近世的展開 : 『小栗実
運動領域からみた教科体育の意識(第1
報) : 器械運動を中心として
学問とことば
目次・正誤表
目次
生活学によせて
日本語教科書におけるコミュニケーション
フィールドワークの体験
専門家でない私の北米大陸における英
御触書寛保集成編年索引(下)
新学習指導要領[音楽科]について
LL教室におけるビデオに関する考察
界面エネルギーの減少に伴うモデル構成
作用素の、顔画像処理に関する計算機シ
裏表紙
戦前期の『主婦の友』にみる「愛」と<国家
社会> : 日本型近代家族における「恋愛」
Spectrocyclic Voltammetry and
Potential-Step
Chronoamperospectrometry of Redox
Reactions of the TCNQ Adducts with a
奥平 志づ江
家政研究
菊地 勉
文藝論叢
山崎貞子
国際学部紀要
川合 康央
IT News Letter
渡邉美樹 斉藤
研究紀要
貴美子
人間科学研究
小原 伸子
人間科学研究
北沢 弥吉郎
文教大学紀要
金子 博美
佐藤ひろみ
生活科学研究
野島正也
生活科学研究
生活科学研究
言語と文化
賈強
国際学部紀要
春海 聖子
文教大学の授業
Goodhew Linda
国際学部紀要
Loy David
古山 登
文藝論叢
鈴木昇一
情報研究
草田寿子 山田
人間科学研究
裕紀子
8
28
15(2)
5(3)
1975
2005
2009
4
4
4
4
51
2008
4
7
7
1985.12
1985.12
4
4
10
1977.3
4
4
5
19
12
1982.4
1983.4
1997.3
2000.3
4
4
4
4
15(1)
2004
4
19
2004.1
4
12(1)
2001.7
4
23
31
2004
4
4
20
1998
4
朱 全安
文学部紀要
5
1991.12
4
生田 祐子
文教大学の授業
24
2007.12
4
松隈 義勇
槌田 満文
森島 久雄
山本卓
糸井 江美
文藝論叢
文藝論叢
教育研究所紀要
文学部紀要
教育研究所紀要
文教大学紀要
8
35
8
19(1)
14
11
1972.3
1999.12
2005
2005.12
1978.3
4
4
4
4
4
4
丸山鋼二
国際学部紀要
20(1)
2009
4
宮本 倫好
謡口 明
村野 宣男
齋藤貴美子
渡邊美樹
亀田裕見
田川 邦子
阿部 正臣 梶
原 洋子 〆木
藁科 勝之
情報研究
文学部紀要
研究紀要
6
9(2)
33
1985
1996.3
1989.12
4
4
4
研究紀要
52
2009
4
文学部紀要
研究紀要
24(1)
45
2010
2002.1
4
4
教育学部紀要
17
1983.12
4
泉敬子
趙 秋茹
亀田 裕見
田矢 一夫
小林 年春
田村 徹
高橋 祐子
文藝論叢
言語と文化
言語と文化
生活科学研究
言語と文化
文教大学の授業
言語と文化
研究紀要
教育研究所紀要
英米学研究
19
1
5
3
10
20
4
36
8
20
1988.4
1992.12
1981.5
1998.2
2004.10
1991.8
1992.12
1999.12
1985
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
鈴木昇一
情報研究
23
2000
4
生活科学研究
19
1997.3
4
人間科学研究
25
2004
4
大橋ゆか子 石
川和紀 金子正 教育学部紀要
夫
36
2002
4
大塚明子
3889
3890
3891
3892
3893
3894
3895
3896
3897
3898
3899
3900
3901
3902
3903
3904
3905
3906
3907
3908
3909
3910
3911
3912
3913
3914
3915
3916
3917
3918
3919
3920
3921
3922
3923
3924
3925
3926
3927
3928
3929
3930
3931
3932
3933
3934
第二次大戦に関する歴史的修正主義の
加藤一郎
教育学部紀要
現況 (5) : 再考 プレサックの「犯罪の痕
野菜類の脂質成分に関する研究(第11報)
北村 光雄
研究紀要
A Logical Approach To Negation
Fujii Makoto
英米学研究
大学生のCALLに対する態度・授業評価
真野千佳子
国際学部紀要
に影響を及ぼす個人差要因
大須賀直子
渡辺孝著『不良債権はなぜ消えない』(日
鈴木 恒一
国際学部紀要
経BP社 2001年4月) (書評)
J. Keats : Poems 1817の研究
出口 泰生
研究紀要
実験的に形成された共同自己の体験(資
水島 恵一
人間科学研究
高齢者・低体力者対象運動プログラム開 宮田浩ニ 包國
人間科学研究
発 実施報告(1) : 状態不安に焦点をあて 友幸 小林正
野菜の価格形成要因について(第1報) : 渡邉美樹 斎藤
研究紀要
取扱量による影響
貴美子
より公平な安定マッチングの探求 : 解析
根本 俊男
IT News Letter
的な情報技術の臨床研修医制度への応
The Writing Process and Writing
谷口 ジョイス M
研究紀要
表紙
人間科学研究
冷水三斗
小林 勝
文藝論叢
奥付
生活科学研究
教員養成課程における情報基礎教育の 衛藤敦 今田晃
カリキュラム改善の検討 : 高等学校での 一 鈴木賢 教育学部紀要
情報科目履修がもたらした影響について 男 中本敬子
被説得性の測定(1)
岡田 明
研究紀要
100年の対話 : 写真で見る世界の百年、
佐々木 昭一郎 湘南フォーラム
日本の百年 : 「20世紀」 (書評)
生活科学研究所 学習グループ活動記
生活科学研究
奥付
生活科学研究
目次
言語と文化
個人・家族・コミュニティと原論研究 : 『家
家政学原論研究
福田はぎの
政学 未来への挑戦』とのかかわりで
: 家政學原論
≪研究ノート≫ : カミュの『ペスト』につい
五十野 昭夫
文藝論叢
小学校算数科/中・高等学校数学化改
長谷川 雅枝 白石 和夫
教育研究所紀要
特集テーマⅠの設定について
手嶋 將博
教育研究所紀要
公民館における学習情報提供・学習相談
宮地 孝宜
教育研究所紀要
奥付
文学部紀要
フランス19世紀末ブルヌヴィルD.M.の知
星野常夫
教育学部紀要
的障害児教育について : ビセートル院に
メディア移行と地域コミュニケーションの岐 八ッ橋 武明
IT News Letter
閉ざされた世界 : Hyperionのイメジャリー
研究紀要 : 家
出口 泰生
研究
政・自然・人文
数学教育において用いられるコンピュー
白石和夫
教育学部紀要
裏表紙
人間科学研究
奥付
言語と文化
ネットショッピングに対するイメージが利用
浅川雅美
研究紀要
短期大学図書館における諸問題
菅原 春雄
研究紀要
英語コミュニケーション学科の未来
村野 宣男
英米学研究
奥付
生活科学研究
小学校教諭免許取得希望学生の理科実
金子博美
教育学部紀要
ジェイムズ・ジョイスの「ポウムズ・ペニイー
本田 和也
英米学研究
トランスレーショナルリサーチ・コーディ
大木桃代 他 人間科学研究
ネーター業務の経過と各職種における専
The Effects of Social Anxiety on English
BrownR A
情報研究
Language Learning in Japan
野菜類の脂質成分に関する研究(第24報)
北村 光雄
研究紀要
社会人学生の学習態度に関する研究 :
郡谷 寿英
教育研究所紀要
顕在性および潜在性レベルでの測定
会話音声・動画像処理への、万能性類似
鈴木昇一
情報研究
度関数の採用によるSS多段階認識の改
モダンは自転車に乗って : 中国映画の中
白井啓介
文学部紀要
類似度関数の諸例と他のカテゴリから眺
鈴木昇一
情報研究
め文脈を考慮した類似度関数
巻頭言
末永 國明
言語と文化
35
2001
4
19
23
1975.12
1988
4
4
16(1)
2005
4
12(1)
2001.7
4
9
6
1965.11
1984.12
4
4
27
2005
4
50
2007
4
5(1)
2009
4
35
6
11
20
1991.12
1984.12
1975
1998.3
4
4
4
4
42
2008
4
12
1968.12
4
2
1997.10
4
20
21
11
1998.3
1999.3
1999.3
4
4
4
37
2003
4
19
18
17
8
10(1)
2009.12
2008.12
1999.12
1996.10
4
4
4
4
4
34
2000
4
5(2)
2009
4
3
1959.12
4
26
11
4
51
20
38
10
37
3
1993
1989.12
1991.8
2008
1976.12
2003
1988.4
2003
1966
4
4
4
4
4
4
4
4
4
25
2003
4
30
2004
4
32
1988.12
4
16
2007.12
4
31
2004
4
15(2)
2001
4
37
2007
4
5
1992.12
4
3935
3936
3937
3938
3939
3940
3941
3942
3943
3944
3945
3946
3947
3948
3949
3950
3951
3952
3953
3954
3955
3956
3957
3958
3959
3960
3961
3962
3963
3964
3965
3966
3967
3968
3969
3970
3971
3972
3973
3974
3975
3976
3977
3978
3979
3980
3981
モラトリアムを続ける若者の意識とキャリア
三木佳光
国際学部紀要
Oscillation of the First Order Differential
FukudaToyoho 教育学部紀要
Equations with Deviating Argument
パーソナル・コミュニケーションにおける映 八ッ橋 武明
情報研究
像情報の効用
学科を閉じるに際して
村野 宣男
英米学研究
栄養調査のための食品成分簡易測定法
金子 俊
文教大学紀要
の研究(第2報) : 断熱々量計の精度に
目次
言語と文化
裏表紙
生活科学研究
文化と政治の弁証法 : 和解のメディアとし
若林一平
国際学部紀要
船乗りのよもやま話 : コンラッドの短編「ド
秋葉 敏夫
英米学研究
英雄の変貌 : 『日本書紀』の聖徳太子
山崎 正之
文藝論叢
『インドへの道』の主題と背景
長崎 勇一
英米学研究
クラスを超えた学び合い : 留学生日本語 坪田典子 野沢
国際学部紀要
クラスと日本人学生英語クラス間交流
智子
カリブ海とロビンソン・クルーソー物語 (4)
磯山甚一
文学部紀要
定義されたコロケーションとその有用性 :
福島一人
情報研究
コロケーション辞典執筆の見地から
Two Approaches to Teaching
Helleur Dennis
英米学研究
東アジアにおける環境問題と環境政策の
小坂勝昭
国際学部紀要
拡大 : 中国進出企業の環境マネジメント
国際学部の挑戦 : 国際ボランティア活動
中村 恭一
湘南フォーラム
5周年 : 湘南総合研究所 「国際協力 : 湘
官職名をめぐる問題一つ
朝比奈 英夫
文藝論叢
The Dine's Sense of the Sacred : Past
DuvalCary
国際学部紀要
杉村廣蔵『経済倫理の構造』(1938)再評
小坂勝昭
国際学部紀要
価の視点 : 杉村「経済哲学」の今日的意
世帯構成の地帯的再編過程 : 労働力移
現代日本の労働
福田はぎの
動との関連において
と生活
ハードスターク
異文化の問題を考える
文学部紀要
ユージン
はしがき
伊藤 健三
言語と文化
裏表紙
生活科学研究
夢とドラマ : 『ハムレット』と『夏の夜の夢』
伊藤 康圓
文藝論叢
奥付
言語と文化
樹木画法の解釈論について : 樹木心理
中園正身
人間科学研究
わが国大学におけるキャリア教育の現状
那須幸雄
国際学部紀要
と動向 : 中部、関西、九州の代表的9大
画像プロダクションシステムの記憶と推論
鈴木昇一
情報研究
サルカの戒め
蘆原 英了
文藝論叢
黒衣人間の記録
古山 登
文藝論叢
問題多き教員免許更新制度の導入
嶺井 正也
教育研究所紀要
書写論の成立
原 子朗
文藝論叢
古典に見る「家庭教育」(遺稿)
渥美 かをる
文藝論叢
喜田貞吉先生のこと
須藤 松雄
文藝論叢
子ども室を考える(第4報) : 家具と配置
荻野 妙子
家政研究
新学習指導要領 : 私はこう見る 算数・数
白石 和夫
教育研究所紀要
宮内保 後藤英
『日知録』抄 註釈 [第三回]
文学部紀要
女子短大生の栄養摂取量について(第6 亀城 和子 高
家政研究
報)
橋 真貴子
項目反応理論による多値データの分析に
藤森進
人間科学研究
ついて : 段階反応モデルと部分得点モデ
ヨルダン・ハシミテ王国における王立自然 海津ゆりえ 西
国際学部紀要
保護区の資源的特性とエコツーリズムの
原弘
Jane Austen小説と'Improvement'
野村 ヒサ
英米学研究
生涯学習支援の観点からみた社会教育
伊藤 学
教育研究所紀要
まなざしと自然体験 : メルロ=ポンティから
角田巖
人間科学研究
インドネシアにおけるイスラーム法の適用
中村緋紗子
国際学部紀要
: 「条件付き離婚」と「結婚・離婚相談所」
Developing Aural Comprehension Skills
BrownR A
情報研究
through Repeated Listening
目次
文学部紀要
17(2)
2007
4
27
1993.12
4
12
38
1991
2003
4
4
11
1978.3
4
4
23
18(1)
35
8
4
1991.8
2001.3
2007
2000
1972.3
1967
4
4
4
4
4
4
15(1)
2004
4
17(2)
2003
4
36
2007
4
21
1986
4
15(1)
2004
4
10
2006.3
4
26
18(2)
2008
4
4
20(1)
2009
4
1983
4
4
1990.12
4
3
13
27
11
22
1990.8
1991.4
1999.3
2000
4
4
4
4
4
15(1)
2004
4
38
4
31
16
11
14
25
12
8
15(1)
2008
1968.2
1980
1999.12
2001
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
12
1980
4
24
2002
4
19(1)
2008
4
32
10
24
1997
2001.12
2002
4
4
4
16(1)
2005
4
34
2006
4
12(2)
1999.3
4
2007.12
1975
1978.3
3982
3983
3984
3985
3986
3987
3988
3989
3990
3991
3992
3993
3994
3995
3996
3997
3998
3999
4000
4001
4002
4003
4004
4005
4006
4007
4008
4009
4010
4011
4012
4013
4014
4015
4016
4017
4018
4019
4020
4021
4022
4023
4024
4025
4026
4027
4028
「地球市民」の提唱 : 21世紀の人類益と
戸田 三三冬
は何か (特集・茅ヶ崎の新しい市民社会
Skevington
Immigration into the United Kingdom since 1945
綴方学習雑誌『綴方○年生』の研究
太郎良信
夢想起における感覚モダリティ別体験頻
岡田斉
カリブ海とロビンソン・クルーソー物語 (2)
磯山甚一
IT英語の語彙力増強に関する一考察 :
高橋信弘
PCディクテーションとスピーチの指導の試
顔とコミュニケーション : II.発達と顔
臺 利夫
やがてかなしき : 芭蕉の「一つ葉」の句と「
中村 俊定
遺伝的アルゴリズムを利用した項目選択
藤森進
「環境思想としてのLOHAS」の社会学的
小坂勝昭
国際学の回帰点/「感情の記憶」を辿って
奥田孝晴
: ヒロシマ、グランド・ゼロ、オキナワ、ロッ
堀河百首題「鷹狩」をめぐって
内藤 愛子
The Cheshire Cat (2) : How it came to
笠井 勝子
「デカセギ・メディア」 : ポルトガル語新聞・
深瀬 槇雄
『闇の奥』で描かれる世界 : ジョウゼフ・コ
秋葉 敏夫
私の中のイタリヤ : ファエンツァ滞在記
木川 秀雄
目次
表紙
プラーハの印象
松葉 良
広津さんのこと
古山 登
顔とコミュニケーション : V. 顔の美しさ
臺 利夫
中国資源外交の展開とその問題点 : 対
奥田孝晴
露・対米関係と「台湾海峡危機」の新構図
Considerations on Body Mind and Speech KonnoYoshitak
in Autistic Children (2) : Deficits in
a
目次
言語文化研究所の授業を持ってみて
清水 美津子
野口 常子 塩
新しい味覚の調味料と果実酒(中間報告) 沢 由紀子 原
口 邦子 浅田
Conscience and Violence : Civil
Daniels Joshua
Disobedience and Presaging the Civil War
「徒然草」覚書 : 言語作品における無償
伊藤 康圓
九州地区の有線テレビジョン
荒牧 富美江
斉藤貴美子渡
果物の季節感に関する意識調査
邊美樹
スウェーデンの税金と暮らしを結ぶ線
藤田雅子
連想形認識方程式とカテゴリ帰属知識空
鈴木昇一
分けること : 工学的規範の再考
夏目 武
経団連会長が挑戦した国家像 : 「魅力あ
中村 敏夫
る日本の創造」豊田章一郎著 (書評)
奥付
韻文と音楽における作品と音声過程 : 韻
伊藤 康圓
特集テーマの設定について
手嶋 將博
誰がフセイン大統領を逮捕してよいのか :
何鳴
国際刑事法の目的による検証
An analysis of Japanese CMs that use
OkanoMasao
characteristic rhetorical techniques
AsakawaMasami
研究余滴 : 「払郎察辞範」成立について
富田 仁
これからの学生支援のあり方を求めて :
松本 和俊
学生気質の変遷と厚生補導業務の提案
「男女共同参画社会」の中の「男女」概念
椎野信雄
パターンの変形量を外積演算による情報
鈴木昇一
量で捉えよう : 情報容量の提案と情報容
奥付
ドイツの大学図書館における資料選択 :
鈴木 正紀
近代社会における「主題専門家」の発生
シェイクスピアのソネット(2)
大八木 敦彦
新・学習指導要領 : 私はこう見る 特殊教
星野 常夫
湘南フォーラム
6
2002.3
4
英米学研究
教育学部紀要
人間科学研究
文学部紀要
35
36
22
16(1)
2000
2002
2000
2002
4
4
4
4
情報研究
37
2007
4
人間科学研究
文藝論叢
人間科学研究
国際学部紀要
15
15
21
19(1)
1993.12
1979.3
1999
2008
4
4
4
4
湘南フォーラム
12
2008
4
研究紀要
研究紀要
湘南フォーラム
英米学研究
保育論叢
文学部紀要
生活科学研究
文藝論叢
文藝論叢
人間科学研究
39
35
3
8
15
4
8
26
34
18
1995.12
1991.12
1998.10
1971
1980
1990.12
1986.4
1996.12
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
国際学部紀要
17(1)
2006
4
教育学部紀要
27
1993.12
4
文学部紀要
言語と文化
10(2)
6
1997.3
1993.7
4
4
家政研究
1
英米学研究
29
1994
4
文藝論叢
文藝論叢
4
17
1968.2
4
4
研究紀要
49
2006
4
人間科学研究
情報研究
IT News Letter
20
36
3(1)
1998
2007
2007
4
4
4
湘南フォーラム
1
1996.10
4
人間科学研究
文藝論叢
教育研究所紀要
3
14
21
1981.12
1978.3
2012.12
4
4
4
国際学部紀要
16(1)
2005
4
情報研究
39
2008
4
文藝論叢
11
1975
4
教育研究所紀要
17
2008.12
4
国際学部紀要
14(1)
2003
4
情報研究
36
2007
4
教育学部紀要
21
1987.12
4
教育研究所紀要
17
2008.12
4
英米学研究
教育研究所紀要
31
8
1996
1999.12
4
4
4
4029
4030
4031
4032
4033
4034
4035
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4037
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4069
4070
4071
4072
4073
4074
4075
4076
エル・ネットの可能性と課題 : Ⅰ.エル・
米澤 朋英
教育研究所紀要
10
ネット/オープンカレッジの現状と課題
女性のスピリチュアリティ 序説 : 女性性の
土沼雅子
人間科学研究
24
非言語的教示方法の心理学的研究
新井 邦二郎
保育論叢
8
生活科学研究 生活科学研究
元荒川流域家庭の生活調査について
2
イエス・キリスト覚書
国松 夏紀
文藝論叢
18
品川の教育改革「プラン21」 小中一貫教
宮下 和子
教育研究所紀要
16
育と第二延山小学校の実践
再論社会変動中の個人と国家 : 中国・強
賈強
国際学部紀要
15(2)
制的婚前検査の廃止が示すもの
表紙
教育学部紀要
44
被説得性の測定(2) : 対人関係と関連し
稲越 孝雄
研究紀要
13
ポーランド人コンラッドと彼の「七つ島のフ
秋葉 敏夫
英米学研究
19
小学校教員養成課程における理科教育
大橋ゆか子
教育学部紀要
40
情報学の構築に関する一試論
田中 祐次
情報研究
1
『後拾遺集』歌人考 : 某女・某妻・某母を
山之内 恵子
文藝論叢
16
民話に学ぶ愛の心
国松 夏紀
文藝論叢
18
太陽の女たち : らいてうと晶子
田中 夏美
文藝論叢
31
「Dolly on Stage」解題
小林 芳雄
文藝論叢
38
テレビ放送における婦人番組の変遷
長崎 勇一
研究紀要
12
奥付
言語と文化
3
古典文学の読みと考古学
丸尾 壽郎
文藝論叢
29
国際ボランティア活動 : 3年間の実績評 中村恭一 生田
国際学部紀要
15(1)
価と展望
祐子 山田修司
洋菓子の素材としてのバターとマーガリン
浅田 綾子
家政研究
5
Dialectal Usage and Switching in Japan
Heil David C
英米学研究
31
and Its Significance in Distinguishing
川口 武豊 竹
圧力鍋について(解説)
家政研究
1
原 節子
新聞は『謝れ』と言うが
高橋 正
文藝論叢
28
都市騒音に関する研究 : 東京都品川区 竹原 節子 川
家政研究
3
の街頭騒音の実態
崎 典子 小野
学校図書館司書教諭養成と配置の現状 :
菅原 春雄
教育研究所紀要
12
新・学習指導要領 : 私はこう見る (図画
福井 昭雄
教育研究所紀要
8
工作・美術) 一人一人の子どもを出発点
福岡河岸における歴史地理学的考察
加藤光子
教育学部紀要
33
樹木画法の研究(III)
中園正身
人間科学研究
23
スタインベックの文学(III) : 『チャーリーと
柿沼 美代子
研究紀要
13
の旅』と『アメリカとアメリカ人』を中心として
In Vitro Culture of the Female
相馬早苗
教育学部紀要
34
Gametophyte on the Leaf : Trial to Get
日本の全国紙における国名表記順序に 近内尚子 安保
情報研究
36
ついての一分析 : 『朝日新聞』による「韓 宏子 水野剛也
三重県「率先実行取組」の意義と課題(論 石田 晴美 志 情報学ジャーナ
5
説)
村正
ル
はしがき
言語と文化
4
「セッシュ」と「おべんちゃら」
生駒 千里
文藝論叢
17
第二次大戦に関する歴史的集成主義の
加藤一郎
教育学部紀要
34
現状 (4) : アーヴィングvs.リップシュタット
座学からフィールドへ : 国際学部基礎ゼ
若林 一平
文教大学の授業
31
田村栄一郎先生のご退職にあたって
三本松 政之
人間科学研究
17
子どもの心に添いながら
石川 洋子
文教大学の授業
17
ソフトウェア産業の変貌 : この5年間の変
吉井 博明
情報研究
17
裏表紙
人間科学研究 4号別冊
行為と迷い : 宮沢賢治原論メモ
原 子朗
文藝論叢
創刊号
新テレビ時代
荒牧 富美江
文藝論叢
11
表紙
生活科学研究
3
特集テーマⅡの設定について
平沢 茂
教育研究所紀要
17
本学の情報化に望む : 教師養成の視点
萩原 敏行
教育研究所紀要
10
インターネットを利用して看護職研修を実
武田 美津代 教育研究所紀要
10
施する可能性に関する研究
小型食パンについて&#37297;酵から焙焼 浅田 綾子 前
家政研究
9
までの実験 : 3種類の器具を使用比較実 順子 桑原 有
2001.12
4
2002
1973
1980.4
4
4
4
4
2007.12
4
2005
4
2010
1969.12
1984
2006
1980
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
1968.12
1990.8
2004
4
1972
4
1996
4
4
4
1970
4
2003.12
4
1999.12
4
1999
2001
4
4
1969.12
4
2000
4
2007
4
2012.2
4
1991.8
4
4
2000
4
2010.1
1995.12
2003.2
1996
1983.3
1964
1975
1981.5
2008.12
2001.12
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
2001.12
4
1976
4
4095
4096
教員養成と情報基礎教育について(2) :
文教大学教育学部学生の現状分析と情
後撰和歌集注釈 : 巻二 春中(3)
The Honorary Consul
奥付
危険な特ダネ
大学新入生の持つ心理学知識Ⅱ : 人間
科学部人間科学科新入生と理工学部新
入生との比較
韓国歴史文化紀行(一)
芝居の音楽あれこれ
舞踊における『興』の美学的研究 : 李梅
正規直交性を満たす類似度関数SMに積
奥付
ウェブアクセシビリティに関する考察
項目反応理論における無答処理とニュー
ラルネットワークによる能力母数の推定
奥付
映画と科学
奥付
象徴詩の詩法と構造 : 日夏耿之介詩の
情報を積極的に活用し現代を生き抜く子
どもの育成 : IT時代の情報教育の創造
渦原実男氏著作「日米流通業のマーケ
奥付
4097
新しい味覚の調味料と果実酒(第二報)
4098
4099
生活科学研究所学習グループ活動記録
ロンドンの十日間'93
宮沢賢治文学における地学的想像力(7)
: 基礎編・「〔地質調査ルートマップ〕」の検
奥付
4077
4078
4079
4080
4081
4082
4083
4084
4085
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4089
4090
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4092
4093
4094
4100
4101
4102
4103
4104
4105
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4107
4108
4109
4110
4111
4112
4113
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4115
4116
4117
4118
4119
4120
4121
4122
4123
4124
4125
4126
4127
稲越孝雄 衛藤
敦
実川 恵子
Logan Richard
教育学部紀要
36
2002
4
研究紀要
文学部紀要
教育学部紀要
文藝論叢
40
9(2)
19
12
1996.12
1996.3
1985.12
1976
4
4
4
4
14
2005.12
4
33
32
15(2)
33
20
49
1999
2005
2005
1986.12
2006
4
4
4
4
4
4
人間科学研究
22
2000
4
7
12
21
32
1993.12
1976
2012.12
伊藤 康圓
文学部紀要
文藝論叢
教育研究所紀要
文藝論叢
4
4
4
4
久保田 悌二
教育研究所紀要
13
2004.12
4
那須幸雄
国際学部紀要
人間科学研究
19(1)
32
2008
2011.3
4
4
家政研究
2
生活科学研究
文藝論叢
13
30
1991.4
荒牧 富美江
4
4
鈴木健司
文学部紀要
23(1)
2009
4
9
1987.12
4
15
1979.3
4
12
50
5
20
16
8
9
22
14
12
7
31
20
36
6
14
17
32
12
10
4
2
5
2000.3
2007
1983.4
1998
2007
1962.12
1978.3
2008.12
2010
1991
1988.12
1982.12
1980.12
1968
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
4
12
1975
4
98
2009
4
木野 工
丹治 哲雄 山
下 雅子 木島 教育研究所紀要
恒一 飯澤 未
中村修也
教育学部紀要
毛利 蔵人
文藝論叢
李七女
国際学部紀要
鈴木昇一
情報研究
教育学部紀要
太田信宏
研究紀要
藤森進
小林 勝
浅田 綾 塩沢
由紀子 杉本
人間科学研究
三国 一朗 西
話し上手・聞き上手
文藝論叢
岡 初美(筆記)
根本 英美子(筆
巻頭言
田口 和夫
言語と文化
カントの宗教批判 : 祭祀について
村野宣男
研究紀要
生活科学研究 生活科学研究
はじめに
わが「遠いコスモス」 : 文芸科の二十年
佐藤 正憲
文藝論叢
目次
教育研究所紀要
生理機能と精神効果に関する研究 : ESP
野村 晶子
家政研究
所持被服に関する調査結果について :
野村 晶子
家政研究
大失敗
野村 ヒサ
英米学研究
奥付
教育研究所紀要
奥付
教育研究所紀要
身近な例を題材として
坪井 順一
文教大学の授業
『小平物語』 : 信州地方戦国軍記覚書
矢代 和夫
文藝論叢
遊びの世界志向性
角田巖
人間科学研究
認識の階層とC-RECOGNITRON
鈴木昇一
情報研究
作文力評価尺度試案
岡本 奎六
研究紀要
記者クラブ
木野 工
文藝論叢
ごあいさつ
平沢 茂
教育研究所紀要
奥付
生活科学研究
ソフトウェア開発・生産従事者と生産の工
岩本 純
情報研究
奥付
人間科学研究
奥付
人間科学研究
奥付
人間科学研究
H.D.ThoreauとW.E.Channing IIとの関係
川津 孝四
英米学研究
To Jos&#233; Luis (THE SECOND
Sugiyama Akemi 英米学研究
ENGLISH SPEECH CONTEST)
ジェンダーって何? : シリーズ 最終回 : な
文教大学父母と
椎野信雄
ぜジェンダーなのか?
教職員の会 会
4
2007.12
1975
1976
1987
2005.12
2003.12
1998.3
Williams
Stephen N
山之内 恵子
田口 和夫
4128
TECHNOLOGY TEACHING AND VISION
4129
4130
4131
4132
4133
4134
藤原通宗小考
文藝論叢
巻頭言
言語と文化
目次
教育研究所紀要
加賀象嵌職人の近代 : 日記に見る政治
坪田典子
国際学部紀要
ニュージーランドの、ある時間
田口 和夫
言語と文化
RICHARD BACHの住む世界
木名瀬 信也
英米学研究
情報を積極的に活用し現代を生き抜く子
久保田 悌二 教育研究所紀要
どもの育成 : IT時代の情報教育の創造
文芸作品の読み方を学ぶことで知る人間
寺澤 浩樹
文教大学の授業
THE NEED OF THE AFFECTIVE
Uchida Shigeharu 英米学研究
ELEMENT IN INFORMATIVE SPEECH
明治・大正・昭和前期の学童の衣生活と 高島 愛 松田
教育学部紀要
その背景 : (第2報)
歌子
Thoreau文学の背景
川津 孝四
英米学研究
宮澤賢治文学における地学的想像力(5)
鈴木健司
文学部紀要
: 応用編・修羅意識と中生代白亜紀
裏表紙
生活科学研究
奥付
教育研究所紀要
「メトフク」を知らなかった頃
生駒 千里
文藝論叢
体験を通して学ぶ人間の歴史
川上 泉
教育研究所紀要
新・学習指導要領 私の期待すること : 小
〆木 一郎
教育研究所紀要
『八月の光』再考
花本 金吾
英米学研究
情報学部新カリキュラムの英語 : 基礎事
福島 一人
教育研究所紀要
項の再検討とESP(特殊目的の英語)
中英語統語論における空範疇
岸田 直子
教育学部紀要
チュウエイゴ トウゴロン ニ オケル クウハ
「静寂の谷」外訳詩23篇
川津 孝四
英米学研究
ゆで加熱における最適加熱時間の予測 : 香西 みどり 長
家政研究
沸騰までの水温上昇および余熱利用の
尾 慶子
マルチン人体計測器に依る身体各部位
野村 晶子
家政研究
の計測値と身長体重胸囲Rohrer値に於け
英語学習に関する学生のビリーフ
糸井江美
文学部紀要
James Murdochと若き日の私
岡田 六男
英米学研究
「家庭欄」にみる生活の諸問題(2) : 消費
佐藤ひろみ
生活科学研究
者関連記事の内容分析を通して : (特に
参勤交代のねらいは? : 「参勤交代」の
早川 明夫
教育研究所紀要
Remarks on Feigned Modesty and
BrownRA
情報研究
Language in Relation to Japanese SelfThe Relationship between SelfBrownR A
情報研究
Aggrandizement and Self-Esteem in
小学校外国語活動と中学校外国語科の
手嶋 將博
教育研究所紀要
高年齢者の就業への動機づけと労務管
小山田 英一
人間科学研究
現代の日本の家屋における台所につい
永瀬 妙子
家政研究
非行性の認定 (II) 文献の概観 その2 非
進藤眸
人間科学研究
奥付
生活科学研究
小説の視点と構造
伊藤 康圓
文藝論叢
Miyamoto
Students' Motivation & Communicative
情報研究
Competence
Noriyoshi
米国におけるシンクタンクの政策面での
中村 敏夫
情報研究
影響度 : その1 1980年大統領選挙を例と
テレビCMが子どもに及ぼす影響につい
松葉 直子 玉
家政研究
て
井 美知子
目次
言語と文化
巻頭言
星野晴彦
生活科学研究
Joyce Carol Oates考 : Jesseの遍歴(1)
杉田 豊子
英米学研究
寛正五年糺河原勧進猿楽追考(ニ) : 「大
田口和夫
文学部紀要
乗院寺社雑事記紙背文書」を読む
通常学級在籍の軽度発達障害児に対す
稲川 亨
教育研究所紀要
る「通級による指導」の役割 : その指導と
高大連携で問われる地域の教育力
中條安芸子
情報研究
平泉の幻 : 『おくのほそ道』の一断想
松隈 義勇
文藝論叢
4135
4136
4137
4138
4139
4140
4141
4142
4143
4144
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4160
4161
4162
4163
4164
4165
4166
4167
4168
4169
4170
4171
4172
4173
英米学研究
5
1968
4
10
11
20
16(2)
6
15
1974.3
1999.3
2011.12
2005
1993.7
1979
4
4
4
4
4
4
14
2005.12
4
12
2000.9
4
12
1975
4
17
1983.12
4
8
1971
4
22(2)
2009
4
27
13
16
16
8
6
2005.3
2004.12
2007.12
1999.12
1969
4
4
4
4
4
4
13
2004.12
4
20
1986.12
3
9
1972
3
27
1996
3
13
1981
3
16(2)
2
2002
1965
3
3
5
1983.4
3
16
2007.12
3
37
2007
3
35
2006
3
18
16
12
22
22
10
2009.12
1994.12
1980
2000
2000.3
1974.3
3
3
3
3
3
3
10
1989
3
2
1981
3
22
1991
3
25
34
17
2013.3
2012.3
1982
3
3
3
19(2)
2006
3
8
1999.12
3
41
19
2009
3
3
大谷 陽子 亀
城 和子 譲原
恵子 石和田
藤原正光
奥平 志づ江
生駒 千里
家政研究
5
1972
3
教育学部紀要
家政研究
文藝論叢
39
15
18
2005
1983
3
3
3
渡邊忠
人間科学研究
25
2003
3
国松 夏紀
紙 宏行
松野 陽一
坪井順一
奥平 志づ江
渡利 絢子
木名瀬 信也
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
生活科学研究
23
24
2
16
1994.4
3
3
3
3
家政研究
4
1971
3
英米学研究
14
1978
3
人間科学研究
27
2005
3
人間科学研究
8
1986.12
3
IT News Letter
3(3)
2007
3
研究紀要
教育研究所紀要
文藝論叢
文藝論叢
生活科学研究
教育学部紀要
26
18
11
26
11
14
1982.12
2009.12
1975
1989.4
1980.12
3
3
3
3
3
3
教育学部紀要
34
2000
3
文藝論叢
文藝論叢
創刊号
36
1964
3
3
国際学部紀要
19(2)
2009
3
人間科学研究
22
2000
3
研究紀要
48
2005
3
教育学部紀要
19
1985.12
3
人間科学研究
11
1989.12
3
生活科学研究
生活科学研究
文藝論叢
生活科学研究
15
15
31
21
1993.4
1993.4
1999.3
3
3
3
3
情報研究
46
2012.1
3
生活科学研究
文藝論叢
文藝論叢
教育研究所紀要
17
24
24
8
1995.3
1999.12
3
3
3
3
文学部紀要
16(1)
2002
3
英米学研究
英米学研究
文学部紀要
3
31
17(1)
1966
1996
2003
3
3
3
研究紀要
15
1971.12
3
文藝論叢
教育研究所紀要
生活科学研究
文藝論叢
2
21
24
33
2012.12
2002.3
3
3
3
3
教育研究所紀要
17
2008.12
3
4174
大豆の加熱調理(第五報)
4175
4176
4177
4179
4180
4181
4182
イギリスの教育心理士の養成と仕事
日本の家紋
「むかしの仲間」
大学生の進路意識の経年変化に関する
調査研究(1) : 1998年度臨床心理学科入
世紀末ロシア試論
定家歌論成立の端緒(上) : 『千五百番歌
「秋しらべ」 : 五十嵐篤好判十二番歌合
製造物責任の基本的視点について
4183
ユニフォームについて
4184
FLYERS' LITERATUREへの序章
非行性の認定(VII)補遺 その1 心理検査
進藤眸
による非行性のアセスメント:MMPI
裏表紙
効率的な地方自治体運営に必要なもの :
石田 晴美
住民満足度の高い自治体の実現に向け
村井弦斎研究 : 食生活改良論
山本 文乃
家庭科のアイデンティティを再考する
福田 はぎの
フランスにおける日本仏学史文献・資料
富田 仁
古美術行脚
石井 裕
統合の構造 : 「人間」と「自然」との整合に
中村泰輔
英語詞統語論の新展開
岸田 直子
動作法のボディ・ワークによる教師間のコ
今野義孝
ミュニケーションと児童理解の促進
新古今の美学
田尻 嘉信
思い出のウィーン
二川 清
ベンチャー企業の成長戦略としてのM&A
小林謙二
リスク要因に関する研究 : 成功と失敗の
カウンセリング訓練におけるフォーカシン 伊藤研一 山中
グの意義
芙佐子
文教大学女子短期大学部における情報
太田信宏
処理教育 : 健康栄養学科の現状と課題
物語る絵 : 長谷川集平作『日曜日の歌』、
中川 素子
越谷市における女性の学習活動 : 子育
小原 伸子 青
て期の女性の学習実践活動報告
木 玲子
奥付
長期栄養調査対象者の調査参加状況と
金子俊
近世の女性文学をどうとらえるか
鈴木 よね子
子どもと家庭生活 : 子どもの権利条約の
斉藤功高
Errata : Correction to "A Method for
下平 丕作士
Detecting Boudary Edges Based on a
裏表紙
芸術の領域とその構造
伊藤 康圓
わが心の桜
松隈 義勇
図書館ガイダンスの効果 : 利用実績とア
戸田 あきら
中国語の"&#23545;+N1+的+N2"と日本
馬小兵
語の「N1+に対する+N2」について
O. Henryの短篇
川津 孝四
小説の中の幽霊(1)
津島 克子
清水豊子・紫琴(一) : 「女権」の時代
江種満子
竹原 節子 小
東京都品川区の街頭騒音の実態
野勝
シェークスピアと東洋II
青江 舜二郎
目次
裏表紙
節目の年に憶う
古山 登
図書館は役に立っているか : 大学図書館
戸田 あきら
のアウトカム評価に関する研究
4178
4185
4186
4187
4188
4189
4190
4191
4192
4193
4194
4195
4196
4197
4198
4199
4200
4201
4202
4203
4204
4205
4206
4207
4208
4209
4210
4211
4212
4213
4214
4215
4216
4217
4218
4219
4220
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4228
4229
4230
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4234
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4236
4237
4238
4239
4240
4241
4242
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4244
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4246
4247
4248
4249
4250
4251
4252
4253
4254
4255
本学学生の言語意識と現状に関する調
査報告
目次
一九九四年夏にみたロンドン・トレド(マド
リッド)・ローマ・パリ、エピソード記憶
家庭科男女共修のカリキュラムへの提言
神奈川の伝承と文学(2) : 湘南の西行と
『譯文筌蹄』についての一考察 : その術
聖書を楽しむ : ことば と こと(その1)
日本の全国紙における国名表記順序に
ついての一分析 : 『朝日新聞』による「韓
A STUDY ON THE FAMOUS LINE "I
SIGHED AS A LOVER I OBEYED AS A
SON" from THE AUTOBIOGRAPHY OF
目次
表紙
奥付
非行性の認定(IX)補遺(その2) : 非行予
測から非行性のアセスメントへの接近
「恩師列伝」の試み
美術教育における写真活用の一考察 :
北御牧村写真プロジェクトから
表紙
ロンドンの教育有線テレビ
物語の連接的生成
『後拾遺集』の詞書をめぐって
外国語教育の意義 : 認識能力の形成に
表紙
「寝た子を起こす」情報の調査研究 : 雑
誌とインターネットの防犯情報の影響
「芝居」と云う名の空間
昭和十年頃の関宿河岸
「土偶坊」考
感情体験の分析(IV) : 失望について
地域の教育施設を理科教育に活用する
ための研究 : 本学学生の博物館・科学館
知識移転を妨げる要因への対応
堀河百首題「鷹狩」をめぐって(2)
グローバリゼーションとディアスポラ : なか
ま・つながり・(ホーム)をめぐる対話
Self-Perceptions of Ordinariness and
エクセレント・カンパニーの"革新志向メン
荒川水系中下流部の底生動物相と水質
ルイス・キャロルの講話『頭脳を養う』
寛正五年糺河原勧進猿楽追考(一) : 横
川景三「青松院春盛老人像賛」を読む
4256
荻生徂徠『弁名』「誠」の章の英訳
4257
4258
一般抽象実ヒルベルト空間でのニューラ
「なら」と前件の動詞
音声データベースをパーソナル・コン
ピュータで活用する試み (研究報告)
流布本『実方集』の原型本文をめぐって :
書陵部蔵『実方朝臣集』丙本の性格
巻頭言
奥付
村上英俊の仏学研究の意義
開会挨拶 : 2006年度湘南総合研究所主
催公開シンポジウム「人間の安全保障と
奥付
表紙
ヤルタ・ベルリン・ニューヨーク
4259
4260
4261
4262
4263
4264
4265
4266
4267
紙 宏行 飯野
守 実川 恵子
文藝論叢
37
言語と文化
10
野村 晶子
文藝論叢
31
大谷 陽子
紙 宏行
國金 海二
笠井 勝子
近内尚子 安保
宏子 水野剛也
家政研究
文藝論叢
研究紀要
英米学研究
17
32
31
15
1987.12
1979
3
3
3
3
情報研究
35
2006
3
Kinase Nobuya
英米学研究
10
1973
3
文学部紀要
生活科学研究
生活科学研究
26(1)
22
23
2012.9
2000.3
2001.3
3
3
3
進藤眸
人間科学研究
29
2007
3
利根川 裕
文藝論叢
10
1974.3
3
三澤一実
教育学部紀要
38
2004
3
荒牧 富美江
角田巌
山之内 恵子
朱 全安
生活科学研究
文藝論叢
人間科学研究
文藝論叢
言語と文化
人間科学研究
7
8
26
14
4
1
1985.4
1972.3
2004
1978.3
1991.8
1979.12
3
3
3
3
3
3
米澤 朋英
教育研究所紀要
16
2007.12
3
堂本 正樹
加藤光子
原 子朗
鈴木賢男 上杉
文藝論叢
教育学部紀要
文藝論叢
人間科学研究
28
35
5
25
2003
3
3
3
3
金子博美
3
1998.2
3
3
1986
2001
教育学部紀要
情報研究
文藝論叢
36
2002
3
33
33
2005
3
3
国際学部紀要
11(2)
2001.2
3
情報研究
国際学部紀要
研究紀要
文学部紀要
38
12(1)
20
19(1)
2008
2001.7
1976.12
2005
3
3
3
3
文学部紀要
19(1)
2005
3
文学部紀要
14(2)
2000
3
情報研究
情報研究
35
10
2006
1989
3
3
前田 英明
湘南フォーラム
4
2000.2
3
増淵 勝一
研究紀要
20
1976.12
3
田口 和夫
富田 仁
言語と文化
生活科学研究
文藝論叢
8
14
8
1996.2
1992.4
1972.3
3
3
3
拝仙 マイケル
湘南フォーラム
11
2007.3
3
12(2)
12
26
1999.3
1990.4
高橋 正
文学部紀要
生活科学研究
文藝論叢
3
3
3
石塚浩
内藤 愛子
戸田 三三冬
山脇 千賀子
BownR A
三木 佳光
井出 嘉雄
笠井勝子
田口和夫
尾沼忠良
拝仙マイケル
鈴木昇一
村山 康雄
4272
4273
4274
マルチン人体計測器に依る身体各位の
計測値とRohrer値及びフリッカー値につ
仮装と心理 : 自己評価と他者評価
ウイリアム・ブレーク
シークェンス空間における注視を促す空
間構成要素の情報エントロピー(2)
日本語を記載する『倭情考略』『籌海重
健康管理会計の構想
風景彫刻に関する資料
4275
荻生徂徠『弁名』「中庸和衷」の章の英訳
4276
4277
4278
4279
日本における研究開発の一形態 : 産・
宮沢賢治文学の意義
奥付
裏表紙
結合振動子系によって表現された特徴統
合と結合錯誤の神経回路網モデル
Messengers in Shakespeare's Plays
アラゴンの小説技法(1) : 方法としての「余
台湾からの留学生受入に関するこれから
English Proficiency as a Contingency of
Self-Worth among Japanese University
Contents
『邦高集』出典資料一覧
カラオケと文化
全国連合小学校教員会の固有性 : 帝国
『児童文選』とその後継誌についての研
教育心理学的視点による学校臨床に関
再生産としての小説 : 奥泉光「滝」を読む
戦後初期の満州における中国共産党の
王さんとのえにし
修辞学への郷愁 : 文学と文体論
私の卒論
EFL Learning Ability Self-Assessments of
目次
わが「伊勢集」 : 作歌年代の逆順序に抄
『地下の国のアリス』の原典オークション
女子学生の生活態度・意識に関する調査
下町の変容と文学者たち
1999年度 文教大学生活科学研究所 :
4268
4269
4270
4271
4280
4281
4282
4283
4284
4285
4286
4287
4288
4289
4290
4291
4292
4293
4294
4295
4296
4297
4298
4299
4300
4301
4302
4303
4304
4305
4306
4307
4308
4309
4310
4311
4312
4313
4314
4315
4316
4317
4318
スポーツと女性
野村 晶子
家政研究
14
1982
3
伊地知美和子
松葉 良
教育学部紀要
文藝論叢
33
27
1999
3
3
川合康央
情報研究
30
2004
3
蒋垂東
志村 正
鈴木武右衛門
尾沼忠良
拝仙マイケル
小泉 賢吉郎
竹下 数馬
文学部紀要
IT News Letter
教育学部紀要
16(1)
4(1)
42
2002
2008
2008
3
3
3
文学部紀要
17(2)
2003
3
国際学部紀要
文藝論叢
人間科学研究
生活科学研究
2
創刊号
6
8
1992
1964
1984.12
1986.4
3
3
3
3
浅川 伸一
人間科学研究
15
1993.12
3
Ichikawa
山本卓
近藤功
情報研究
文学部紀要
文学部紀要
9
18(2)
14(2)
1988
2004
2000
3
3
3
BrownRA
情報研究
37
2007
3
言語と文化
文藝論叢
文藝論叢
教育学部紀要
教育学部紀要
教育心理学年報
文藝論叢
国際学部紀要
言語と文化
文藝論叢
文藝論叢
情報研究
言語と文化
文藝論叢
英米学研究
家政研究
文藝論叢
生活科学研究
1
創刊号
32
42
38
1988.4
1964
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
文藝論叢
37
畑中 基紀
太郎良信
太郎良信
会沢 信彦
南 明日香
丸山鋼二
山口 雄輔
原 子朗
木野 工
BrownR A
岩津 資雄
津島 克子
野村 晶子
槌田 満文
宮嶋 泰子 飯
野 守(文責)
非対称事前分布を利用した能力母数の
藤森進
人間科学研究
推定 : 成長を前提としたテスト場面への
表紙・目次
文教大学紀要
非行性の認定(VI) 非行性の概念の統一
進藤眸
人間科学研究
化 その2 非行性尺度の分析機能から
カリブ海とロビンソン・クルーソー物語(5)
磯山甚一
文学部紀要
島原公民館松平文庫蔵『九代集抄』 : 翻
増淵 勝一
研究紀要
「ガリバー」と「アリス」にみる大きさの表現
笠井 勝子
英米学研究
表紙
人間科学研究
表紙
生活科学研究
裏表紙
生活科学研究
テクスト論と量子力学
鈴木 雄史
文藝論叢
斎藤幸子
女子学生の幼児からの世帯と実習献立か
研究紀要
らみた食生活の関係
五十嵐美智恵
アクティブ・キャリア教育を目指して : 地域 新井立夫 中條
情報研究
の学校と取り組む文教大学の実践
安芸子
基礎造形教育法における表現志向の影
久保村里正
教育学部紀要
情報学ジャーナ
リスク モデル : 試案(論文)
夏目 武
交通形態の変化に伴う集落構造の変容
鈴木 照男
研究紀要
について : 新潟県湯沢町の場合
31
16(1)
6
6
15
30
2
18
32
16
23
22
2008
2004
2007.3
2005
1993.7
1979.3
2004
1989.6
1997
1984
2000.3
3
26
2004
3
10
1977.3
3
26
2004
3
18(2)
25
11
14
1
10
31
2004
1981.12
1974
1993.2
1979.4
1988.4
3
3
3
3
3
3
3
50
2007
3
39
2008
3
44
1
2010
2006.1
3
3
29
1985.12
3
4319
4320
改元なき"時代の終わり"
急がず倦まず+
4321
今後の被服構成に関する一考察
4322
4323
編集者の奇妙なこだわり
横山源之助著「日本之下層社会」を読む
アメリカ合衆国の初等教育における食物
学習 : 1学年
感じることと表現すること
教員養成と情報基礎教育について(5) :
教員養成課程における情報処理教育の
Quiz Show : "How TV media reflected
American society in 1950's and today?"
相も変わらぬ日本
最先端の成果も分かりやすく : 『ザ・科学
: いつも科学はおもしろい』日本放送教育
海翁閑話
任訥撰『作詞十法疏證』」[訳注一]
4324
4325
4326
4327
4328
4329
4330
4331
4332
4333
4334
4335
4336
4337
4338
4339
4340
4341
4342
4343
4344
4345
4346
4347
4348
4349
4350
4351
4352
4353
4354
4355
4356
4357
4358
4359
古山 登
佐藤 正憲
武内 昌子 奥
平 志づ江
柴崎 昭則
大町 淑子
石井智恵美
中林みどり
竹西寛子
衛藤淳 今田晃
一 鈴木賢
文藝論叢
文藝論叢
25
9
1973.3
3
3
家政研究
22
1991
3
文藝論叢
家政研究
38
30
1999
3
3
教育学部紀要
33
1999
3
文藝論叢
27
教育学部紀要
40
2006
3
竹中 三保子
湘南フォーラム
2
1997.10
3
高橋 正
文藝論叢
27
伊藤 和明
湘南フォーラム
1
1996.10
3
4
16(2)
1968.2
2002
3
3
21
2012.12
3
13(1)
11(2)
16
18
21(2)
19(1)
26
2002.7
1998.10
2007.12
1987
2008
2005
2004.3
3
3
3
3
3
3
3
39
2005
3
24
2002
3
20(1)
2009
3
1990
3
3
30
2004
3
3
16(2)
2002
3
15(2)
2005
3
23
1979.12
3
1
15
1987.12
1981.12
3
3
29
2003
3
20
1998
3
3
1981.5
3
37
2003
3
18
6
1984.12
1970.2
3
3
21(1)
2007
3
35
2001
3
15
2011.2
3
豊道 春海
文藝論叢
舟部淑子
文学部紀要
小林 勝法 山
大学教養体育のFDプログラムの体系化
教育研究所紀要
口 一美
ショッピングモールにおける広告効果 : 実
那須 幸雄
国際学部紀要
目次
文学部紀要
アジア諸国との比較の視点から
手嶋 將博
教育研究所紀要
昭和59年度家政科1年生の栄養摂取状
梅木 充子
家政研究
クリスタ・ヴォルフのエッセイ『ベッティーネ
松永知子
文学部紀要
成瀬正一の道程 1 : ロマン・ロランとの交
関口安義
文学部紀要
表紙
生活科学研究
研究施設を利用した天体観測・解析実習 山縣朋彦 西浦
教育学部紀要
について
慎吾
尾上裕子 須山
成人造血細胞移植患者のQuality of
寿子 高野聡 人間科学研究
Life(QOL)に関連する要因の検討(1)
浅野茂隆
戦略的コーポレート・マネジメントに関する
小林謙二
国際学部紀要
一考察(1) : ホスピタリティ企業の財務分
消費生活研究の展開 : 高野岩三郎・森
日本の経済思想
福田はぎの
本厚吉
四百年
「宴」の裏側
利根川 裕
文藝論叢
入出力例の系列を用いた"対連想問題・
鈴木昇一
情報研究
尾沼忠良
荻生徂徠『弁名』「公正直」の章の英訳
文学部紀要
拝仙マイケル
東ティモールにおけるボランティア活動と
林薫 生田祐子 国際学部紀要
持続性ある開発への一考察
A NEW SPECIES CAPRELLA
Arimoto
研究紀要
(CAPRELLA) LILIATA (AMPHIPODA
Ishitaro
CAPRELLIDEA) FROM UCHIURA BAY
奥付
文学部紀要
表紙
教育学部紀要
JAVA言語による計算機シミュレーション 鈴木昇一 川俣
情報研究
で生じた風景画像の理解場面での多段 博司 大槻善樹
開発的グループに見る対人理解度の発 臺利夫 丹治哲
人間科学研究
展 II グループ内相互関係と個人内変容 雄 大熊
奥付
生活科学研究
伝統的ホロコースト史学とJ.-C.プレサック
加藤一郎
教育学部紀要
: 「コード言語」説と「目撃証言」の信憑性
奥付
教育学部紀要
後拾遺和歌集作者ノート(2)
山之内 恵子
文藝論叢
イーダ・ハーン=ハーンと『伯爵夫人ファウ
松永知子
文学部紀要
スティーネ』 : 1848年ドイツ三月革命前の
教員養成と情報基礎教育について : 文
稲越孝雄 衛藤
教育学部紀要
教大学教育学部における情報基礎教育
敦
の現状および初等中等教育へ向けての
アジア共通現代史教科書編纂委員会著・
青木 利夫
湘南フォーラム
奥田孝晴監修 『東アジア共同体への道』
: 学生市民が紡ぎ出す東アジアの近現代
3
3
4360
4361
4362
4363
4364
4365
4366
4367
金子光晴2 水の発見 : 彫刻家眞板雅文
船を媒介にした人間の余暇の過し方の変
遷についての一考察 : 浮かぶ宮殿から浮
住居の中の子供室(第3報) : 市販の学習
静嘉堂與北京図書館所蔵両『史記疏證』
ライナー・ヴィマー著『カントの批判的宗教
藤岡蔵六論 (下)
「家政研究」終刊に当たって
ああ、児童文学
田辺 武光
文学部紀要
25(1)
2011.9
3
田辺 英蔵
国際学部紀要
3
1993
3
10
6
47
17(1)
30
30
1977
1993.2
2004
2003
1999
3
3
3
3
3
3
39
2005
3
17(2)
2007
3
39
2008
3
14
29
35
12
32
1992.4
2000.3
2005
3
3
3
3
3
24(1)
2010
3
2(2)
2006
3
13
1992
3
8
15
21(1)
15(2)
1971
1979.3
2007
2005
3
3
3
3
2
1992
3
6
11
1969
2000.2
3
3
3
2006
3
23
2001
3
16(1)
2005
3
6
1962.12
3
人間科学研究
教育研究所紀要
人間科学研究
10
19
26
1988.12
2010.12
2004
3
3
3
情報研究
9
1988
3
文学部紀要
13(1)
生活科学研究
文藝論叢
人間科学研究
12
35
33
1999.10
2012.4
1990.4
2012.3
3
3
3
3
3
12
1975
3
家政研究
11
1978
3
研究紀要
研究紀要
情報研究
文藝論叢
生活科学研究
人間科学研究
10
20
34
9
18
13
1966.12
1976.12
2006
1973.3
1996.3
1991.12
3
3
3
3
3
3
4389
荻野 妙子
家政研究
劉 起[金干]
文学部紀要
村野宣男
研究紀要
関口安義
文学部紀要
川崎 衿子
家政研究
中島 信子
文藝論叢
稲越孝雄 池田
教員養成と情報基礎教育について(4) :
進一 今田晃一
教育学部紀要
教員養成課程における情報基礎教育の
衛藤淳 鈴
目標設定の研究(2)木賢男
「企業の社会的責任」の実態調査に基づ
那須幸雄
国際学部紀要
カテゴリ帰属知識を使った多段階SS認識
鈴木昇一
情報研究
法における類似度関数の構成論
表紙
生活科学研究
芭蕉俳句の鑑賞について再説
松隈 義勇
文藝論叢
「お気に召すまま」演出家の一私論
水田 晴康
文藝論叢
目次
言語と文化
パターンφから抽出された特徴量u(φl)の
鈴木昇一
情報研究
宮沢賢治文学における地学的想像力(10)
鈴木健司
文学部紀要
: 基礎編・「盛岡附近地質図」の検証 -飯
簡便だがリスク同伴のインターネット調査
八ッ橋 武明
IT News Letter
釈氏 孝浩 松
教材としてのコンピュータグラフィックス
情報研究
原 康夫
英訳聖書におけるcitytownVillage
笠井 勝子
英米学研究
伝説の家
山崎 正之
文藝論叢
戦時中家庭雑誌の用語の特徴 : 現代語
遠藤織枝
文学部紀要
中国進出企業の環境マネジメント(1)
小坂勝昭
国際学部紀要
Post War Activism in the Barrio :
Duval Cary A 国際学部紀要
Alienation and Political Organization
外国語教授及び学習上の基本事項につ
清水 貞助
英米学研究
教育環境のデジタル化に向けて : 「アプリ
宮川 裕之
文教大学の授業
近代農村における経済主体形成の特質 :
日本経済思想史
福田 はぎの
真島村産業組合再編過程の考察をつうじ
研究
生涯学習としての環境教育における学習 五十嵐牧子 角
人間科学研究
論
田巖
水素エネルギー革命 : 地域自立型国際
若林一平
国際学部紀要
江本 澄子
アメリカン・リアリズムと The Little Foxes
研究紀要
4390
4391
4392
表紙
奥付
オンライン版ハウサ語電子辞書
4393
情報学共同研究
4394
4395
4396
4397
4398
Phoenix における"double symbolism"
文教大学の研究支援体制
奥付
『教長古今集註』注釈の方法
表紙
THE VALUE OF SPEECH
COMPETITIONS IN ENGLISH
4368
4369
4370
4371
4372
4373
4374
4375
4376
4377
4378
4379
4380
4381
4382
4383
4384
4385
4386
4387
4388
4399
4400
4401
4402
4403
4404
4405
4406
中村博一
原野 秀永 岸
田 功 鈴木 昇
一 横田 貢
古賀 文章
浜崎 廣
Griffiths Stephanie 英米学研究
桑原 有子 斉
藤 順子 浅田
「ロジャー・マルヴィンの埋葬」の一研究 :
重山 巌
短編集『不安の物語』の主題と初期のコン
秋葉 敏夫
パターンの整形化方程式
鈴木昇一
利根川あわれ
利根川 裕
表紙
奥付
焼器具の性能の研究 第3報
串田 孫一 千
代田 初子(筆
記) 塙 浩子(筆
吉川 和夫
小山田 英一
4407
旅と人生
4408
4409
4410
4411
4412
4413
ラジオの中の劇場 : ラジオドラマの裏側
卸売業を中心とするSISとその仕事・労働
表紙
子どもの文化からおとなの文化へ
上 笙一郎
映画の宿命
小林 勝
遊戯三昧
石井 裕
この演奏は客観的に正しい : 音楽を情報
平賀 瑠美
処理の対象として扱うということ
奥付
多段階連想形認識システム
鈴木昇一
RECOGNITRONの再帰性と分解性・合成
奥付
中学生の問題行動に対する意識とストレ 大木桃代 神田
ス反応に関する検討
信彦
臨床心理学を伝える
伊藤 研一
文学講義の出来上がるまで
山本 卓
旅など : 夏草や兵共がゆめの跡
中村 俊定
花ト化ス可シ
利根川 裕
同時尺度調整法による垂直的等化の検
藤森進
現代文化学科「マスコミ情報コース」にお 太田 信宏 飯
ける情報処理教育の展開
野守
『死の床に横たわる時』再考
花本 金吾
奥付
戦国軍記『桔梗原合戦記』解題
矢代 和夫
わかる授業のためのデジタルカメラの有
久保田 悌二
J.-J.Rousseauを読解する : その(2)
久富 健
裏表紙
藤岡蔵六論 (中)
関口安義
奥付
「テレビ報道」の意味を問い直すとき
佐藤 二雄
剣(犬)のいる日々
中島 信子
学校非公式サイトの分析
池辺 正典
心象想像力と神話の問題 : ロマンチシズ
出口 泰生
ムからネオ・ロマンチシズムへ
埼玉県南東部の堆積物の研究(第2報)
小松原 恵子
とまどいながら・・・・・・・・・
土井 隆
目次
IT News Letterの発刊に寄せて
栗林 訓
裏表紙
研究余滴 III : <『後拾遺集』勘物考>
山之内 恵子
目次
THE ROLE OF MgO FOR USE IN
Izumikawa
ANTACID
Tsutomu
奥付
大学生と親世代におけるライフ・イメージ
橋本泰子
芝居の夏
二川 清
奥付
奥付
震災伝説
槌田 満文
電子出版覚え書き : 『ルル』のことなど
飯野 守
国際協力 : 文教大学国際学部の実践
中村 恭一
The Tagged LOB Corpusについて
乾隆
読み屋
原 子朗
文学の分
原 子朗
雑誌とは何だろう?
浜崎 廣
吉田健一の英語教育論
大八木敦
小説叙述の諸問題 : ウエン・ブースの『小
高田 衛
アメリカのメディアにおける「リベラル・バイ
前嶋和弘
4414
4415
4416
4417
4418
4419
4420
4421
4422
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4428
4429
4430
4431
4432
4433
4434
4435
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4439
4440
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4445
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4450
4451
4452
4453
4454
4455
4456
4457
4458
4459
文藝論叢
16
文藝論叢
人間科学研究
人間科学研究
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
31
14
3
7
10
25
1993.2
1981.12
1971.3
1974.3
3
3
3
3
3
3
IT News Letter
2(1)
2006
3
生活科学研究
7
1985.4
3
情報研究
35
2006
3
教育研究所紀要
15
2006.12
3
人間科学研究
22
2000
3
文教大学の授業
文教大学の授業
文藝論叢
文藝論叢
人間科学研究
14
3
17
18
20
2001.9
1996.3
1998
3
3
3
3
3
研究紀要
45
2002.1
3
1969.12
1991.12
2009
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
研究紀要
13
文学部紀要
5
文藝論叢
30
教育研究所紀要
16
英米学研究
16
生活科学研究
15
文学部紀要
16(2)
人間科学研究 4号別冊
文藝論叢
32
文藝論叢
33
IT News Letter
5(3)
3
2007.12
1980
1993.4
2002
4983.3
研究紀要
2
1959.1
3
教育学部紀要
文藝論叢
教育研究所紀要
IT News Letter
人間科学研究
文藝論叢
教育研究所紀要
15
創刊号
17
1(1)
14
9
19
1981.12
1964
2008.12
2005
1993.2
1973.3
2010.12
3
3
3
3
3
3
3
研究紀要
21
1977.12
3
文学部紀要
人間科学研究
文藝論叢
文学部紀要
生活科学研究
文藝論叢
文藝論叢
湘南フォーラム
英米学研究
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
研究紀要
研究紀要
人間科学研究
4
22
29
6
5
27
35
10
25
8
14
35
48
10
30
1990.12
2000
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
3
1993.2
1983.4
2006.3
1990
1972.3
1978.3
2005
1966.12
2008
4460
4461
幼稚園器楽合奏水準の向上
ジラール神父のこと
4462
パッチワーク・キルトについて
4463
4464
4465
4466
4467
4468
4469
4470
4471
4472
4473
4474
4475
4476
4477
4478
4479
4480
4481
4482
4483
4484
4485
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4489
4490
4491
4492
4493
4494
4495
4496
4497
4498
4499
4500
4501
4502
4503
4504
4505
4506
中野 正以
富田 仁
奥平 志づ江
原 ますみ
幼児を対象とした歌唱論
赤羽 義男
ヨウジ オ タイショウ ト シタ カショウロン
横山源之助著「日本之下層社会」を読む
大町 淑子
女子短大生の休日の食生活状況
宮下 まさゑ
冠動脈性心疾患患者におけるガンパーソ 石原俊一 牧田
ナリティスケールと免疫系反応の関連性 茂 野原隆司
ロンドンの九日間
荒牧 富美江
「かえる会」のこと : 井上靖追悼
古山 登
紫蓮覚書 : 上田秋成・風流についての試
高田 衛
東京の文学と下町の作家
槌田 満文
富士川運輸会社の発展について
増田 廣實
IT英語の語彙習得とプライミング効果に
高橋信弘
関する一考察 : 語形成と語彙の意味指
怪談『とのゐ草』論
田川 邦子
理科教育における言語表現能力育成の
大橋ゆか子
芭蕉俳句の鑑賞について
松隈 義勇
鴎外訳「即興詩人」のふるさと
川副 国基
留学生の進路決定に関する調査報告
三枝優子
岡田 明 北村
幼児の泣きの原因について
あや子
小学校助教諭の体力・技能と教科体育へ 森 清 阿部 正
の意識(第3報) : 女子教員の取得免許
臣 梶原 洋子
別意識を中心として
〆木 一郎
裏表紙
裏表紙
21世紀の調理の方向 : 新しい調理操作
長尾 慶子
伊勢物語二十二段の成立時期
井川 健司
書きぞめ
原 子朗
永瀬清子さんのこと : あけがたにくる人よ
尾形 明子
西ヨーロッパの旅から
荒牧 富美江
所沢市における小学校教員の図画工作 三澤一実 増田
科指導意識 : 図画工作・美術の所沢学
毅 麻生敬
力保障カリキュラム作成のためのアンケー 子 田中俊一
岡田 明 和知
幼児の言語行動の分析
綾子
DMF―水二成分溶媒における〔IrCl_2(1
大橋 ゆか子
10-phenanthroline)_2〕Clのプロトン核磁
楽曲と演奏
伊藤 康圓
楽天と一平の子どもマンガ : 史的小見
阪本 一郎
言語作品としての詩の構造
伊藤 康圓
金子俊 高野三
「食」に関する生活時間の年間変動
郎 泉敬子
流行語
木野 工
桜、そして雀
遠藤 宏
清少納言の感動
雨海 博洋
平泉にて
利根川 裕
生活科学研究所学習グループ活動記録
カラハン王朝と新疆へのイスラム教の流
丸山鋼二
「家庭欄」と“生活者”の視点
市川孝一
コンラッドと海と「青春」
秋葉 敏夫
文学と芸術
伊藤 康圓
橋本泰子 森井
特別養護ホームにおける高齢者の心理
利夫 矢花
特性の研究
芙美子
勅使河原勝男君の逝去を悼む
田村 栄一郎
クライストの「ハイルブロンの乙女ケート
松永 知子
ヒェン」における『クニグンデ』をめぐって
『韓非子』における儒家思想の受容
謡口明
保育論叢
文藝論叢
2
13
1968.1
1977.3
2
2
家政研究
13
1981
2
保育論叢
4
1969.12
2
家政研究
家政研究
29
15
1998
1983
2
2
人間科学研究
27
2005
2
文藝論叢
文藝論叢
研究紀要
文藝論叢
研究紀要
23
28
9
15
21
1965.11
1979.3
1977.12
2
2
2
2
2
情報研究
39
2008
2
研究紀要
教育学部紀要
文藝論叢
文藝論叢
文学部紀要
23
42
28
5
19(1)
1979.12
2008
2005
2
2
2
2
2
保育論叢
3
1969.1
2
文教大学紀要
12
1978.12
2
教育学部紀要
生活科学研究
家政研究
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
15
11
30
13
12
26
24
1981.12
1989.4
1999
1977.3
1976
2
2
2
2
2
2
2
教育学部紀要
40
2006
2
保育論叢
2
1968.1
2
教育学部紀要
19
1985.12
2
文藝論叢
保育論叢
研究紀要
13
7
33
1977.3
1972
1989.12
2
2
2
生活科学研究
7
1985.4
2
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
生活科学研究
国際学部紀要
生活科学研究
英米学研究
文藝論叢
10
25
7
7
15
18(2)
8
11
19
1974.3
2
2
2
2
2
2
2
2
2
人間科学研究
21
1999
2
人間科学研究
14
1993.2
2
教育学部紀要
17
1983.12
2
文学部紀要
14(1)
2000
2
1971.3
1971.3
1993.4
2008
1986.4
1974
4507
4508
4509
4510
4511
4512
4513
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4515
4516
4517
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4520
4521
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4538
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4550
4551
4552
4553
4554
4555
4556
4557
4558
学校評価の現状と問題点
中條安芸子
情報研究
目次
教育学部紀要
ところ変れば
木野 工
文藝論叢
新聞の危機
木野 工
文藝論叢
ハーディーの短篇「ピネラピィ夫人」につ
秋葉 敏夫
英米学研究
生涯学習の新しいレレヴァンスを探る :
荒井 宏祐
湘南フォーラム
「社会的経済」、「マルチ・メディア」、「社
会的正義=公正分配」論を中心に (特集・
中国見てある記
奥平 志づ江
家政研究
奥付
生活科学研究
カントの宗教批判 : 迷信について
村野宣男
研究紀要
アンセルムス『哲学的断片』における
山崎 裕子
国際学部紀要
子どものための道徳の授業をつくる : 新
栗加 均
教育研究所紀要
学習指導要領及び学校でのアンケート結
アメリカカナダ研修ルポ
奥平 志づ江
家政研究
妹尾韶夫(アキ夫)邸に示された西村伊作
川崎衿子
教育学部紀要
「古書」逍遥
丸尾 壽郎
文藝論叢
中世私撰和歌集『邦高集』の研究 : 出典
松野 陽一
文藝論叢
木綿について
奥平 志づ江
家政研究
一度だけの大イチョウ
二村 文人
文藝論叢
生活科学研究所 公開講座記録 (2012
生活科学研究
ガス高速レンジの調理
谷口 歌子
家政研究
表と裏
佐藤 正憲
文藝論叢
最初の文学者
利根川 裕
文藝論叢
明月記回想
石井 裕
文藝論叢
ベンチャー企業の企業理念
小林謙二
国際学部紀要
目立たしい音と歌う力
鈴木 敏朗
保育論叢
20年ぶりにパリをたずねて思うこと
浅田 綾
家政研究
朝鮮人の「民族教育」から朝鮮族の「少数
権寧俊
国際学部紀要
Edinburgh Rain
笠井 勝子
英米学研究
隨流去
石井 裕
文藝論叢
コンピュータ制御によるミュージックラボラ
小倉隆一郎
教育学部紀要
わが国地方公共団体の収益・費用会計に
石田晴美
情報研究
聖観音菩薩立像 : 大幡山蓮華院宝生寺 鈴木武右衛門 教育学部紀要
発刊の言葉
伊藤 健三
言語と文化
奥付
教育学部紀要
住居所有関係による都市勤労者世帯に
大谷 陽子
家政研究
共同運営型の高大連携システムづくりに
中條安芸子
情報研究
関する一考察 : キャリア教育の視点から
速読に関する心理学的研究序説
岡田 明
保育論叢
観光業と職務満足 : 旅行会社の場合
山口一美
国際学部紀要
総合科学としての地理学の授業
宮岡 邦任
文教大学の授業
国内法廷における国際法の解釈、理解と
何鳴
国際学部紀要
適用 : 日本の戦後補償裁判の場合
ベストセラー : 図書館における選書との関
菅原 春雄
研究紀要
奥付
文教大学紀要
遠いコスモス
伊藤 桂一
文藝論叢
児童文学春学期リーグ戦総括
中島 信子
文藝論叢
トマス・ヴィア・ベインの父(1803-1848)
笠井 勝子
研究紀要
1998年度 文教大学生活科学研究所 :
生活科学研究
現代文化学科における情報処理教育 :
太田 信宏
文藝論叢
裏表紙
生活科学研究
瀬沼 茂樹 阪
文藝論叢
藤村のこと
田 芳江(筆記)
木村 まき(筆記)
近江のうみ
松隈 義勇
文藝論叢
標準銀河系モデルの構築 : SDSS 標準測
山縣朋彦
教育学部紀要
地域社会におけるドメステック・バイオレン 関井友子 遠藤
人間科学研究
スの実態 : 言葉による暴力の実態分析
織枝 大塚明子
非行性の認定(III) 実態調査 その1 非行
進藤眸
人間科学研究
33
21
11
19
31
2005
1987.12
1975
1996
2
2
2
2
2
1
1996.10
2
13
18
49
3
1981
1996.3
2006
1993
2
2
2
2
18
2009.12
2
20
38
34
創刊号
2
27
35
4
20
6
23
18(2)
7
12
15(2)
18
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42
34
39
1
15
8
1989
2004
2008
2006
2005
1988.4
1981.12
1975
2
2
2
2
2
2
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2
2
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2
2
2
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2
2
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2
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2
2
39
2008
2
創刊号
17(1)
10
1967.2
2006
1999.11
2
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2
17(1)
2006
2
38
12
創刊号
39
46
21
40
12
1994.12
1978.12
1964
1990.4
2
2
2
2
2
2
2
2
7
1971.3
2
6
42
1970.2
2008
2
2
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2003
2
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2001
2
1964
2013.3
1971
2008
1972
1980
2005
1983
2003.1
1999.3
4559
4560
4561
4562
4563
4564
4565
4566
4567
4568
4569
4570
4571
4572
4573
4574
4575
4576
4577
4578
4579
4580
4581
4582
4583
4584
4585
4586
4587
4588
4589
4590
4591
4592
4593
4594
4595
4596
4597
4598
4599
4600
4601
4602
4603
4604
4605
4606
4607
教育相談の"技"(一) : 援助的コミュニ
会沢信彦
千葉教育
ケーションとしての教育相談・生徒指導
大学生とその父母の父親観・母親観・子 登張真稲 本田
人間科学研究
ども観 : 2001&#12316;2006年度収集
時雄 保坂亨
奥付
生活科学研究
裏表紙
生活科学研究
道の駅「大和(そよかぜ館)」の利用者に関 三木佳光 宮原
国際学部紀要
する実態調査
辰夫
帝国の形成と帝国意識 : 『米澤日記』を
坪田典子
国際学部紀要
有声破裂音の代表パターンの学習的決
鈴木昇一
情報研究
定と、その計算機シミュレーション
英吉利 Naturism の系譜
出口 泰生
研究紀要
奥付
生活科学研究
手鑑展奇縁
石井 裕
文藝論叢
猪養の山の鹿鳴 : 大伴坂上郎女の羨望
遠藤 宏
文藝論叢
PersuasionのヒロインAnne Elliotについて
野村 ヒサ
研究紀要
生活の中の食文化 : 畜肉(牛)に関する故
山本 文乃
家政研究
裏表紙
生活科学研究
「クリスマス・キャロル」について : 「無知」と
早尾 葉子
英米学研究
カスパロフの頭脳
東 典幸
文藝論叢
巻頭言
田口 和夫
言語と文化
待ち行列理論とその応用
竹田 仁
IT News Letter
野菜類の脂質に関する研究(第4報) : タ
北村 光雄
研究紀要
マネギ脂質のアセトン不溶部について
地理教育者の肖像 : 牧口常三郎と三澤
竹村一男
研究紀要
勝衛の生徒達へのインタビュー資料を中
中国の旅から : 「紫禁城」雑感
菊地 勉
文藝論叢
奥平 志づ江
桃山時代の工芸について
家政研究
新名 照美
子どもの側から考えた音楽教育 : 特に4
鈴木 敏朗
保育論叢
奥付
教育学部紀要
ピーター・トム・ごん狐 : 国民的童話の主
関 英雄
文藝論叢
児童文学の世界 : 「モモちゃんとアカネ
松谷 みよ子
文藝論叢
ちゃん」より
紙 宏行(文責)
共通項目の部分得点モデル化によるテス
藤森進
人間科学研究
1996年度 文教大学生活科学研究所
生活科学研究
理論と教育実践のバランスのとれた英語
秋山 朝康
文教大学の授業
臺 利夫教授年譜・研究業績
人間科学研究
意味の形式化 その二
山下 淑子
英米学研究
家をめぐって : タゴール、武郎、賢治
原 子朗
文藝論叢
はじめての顔
利根川 裕
文藝論叢
わが日本語初学のころ
川崎 宏
文藝論叢
人物点描 : 後陽成天皇/如月寿印
小林 千草
文藝論叢
「語意味」と「概念」
伊藤 康圓
文藝論叢
斎藤緑雨の絶筆「もゝはがき」
槌田 満文
文藝論叢
裏表紙
生活科学研究
神奈川県茅ケ崎市の観光開発と町づくり
那須幸雄
国際学部紀要
: 実態調査結果に基づく分析
高校のマスコミ教育 : マスコミ教育覚書(2) 荒牧 富美江
文藝論叢
幼児の情緒的意味の体系 : 幼児へのSD
稲越 孝雄
保育論叢
明治期における運河開削と技術 : 在来技
増田 廣實
研究紀要
わたしたちの生活と為替レート : 円高・円
鈴木 恒一
湘南フォーラム
安はどう影響するか (特集・現代生活を考
奥付
生活科学研究
SatoHiroko
Psychodrama for a Beginner : Traveler's
ObaraNobuko 人間科学研究
Psychodrama
AokiReiko
「古今真名序」(堯恵加注) : 解題と翻刻
紙 宏行
研究紀要
日蓮聖人ご遺文の国語学的研究 : 消息
春日 正三
文藝論叢
表紙
生活科学研究
緑の森のかなたから・・・・・・
今野 尚子
文藝論叢
577
2008
2
29
2007
2
2
7
1980.4
1985.4
2
2
19(2)
2009
2
20(1)
2009
2
20
1998
2
8
16
24
27
33
26
9
24
33
10
2(2)
1964.11
1994.4
1998.2
2006
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
12
1968.12
2
52
2009
2
1989.12
1995
1987.4
1989
27
2
8
1975
2
4
23
29
1969.12
1989.12
2
2
2
31
2
27
19
26
19
4
2
4
15
28
7
18
21
2005
1997.3
2008.12
1997.12
1967
1999.3
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
15(2)
2005
2
14
3
32
1978.3
1969.1
1988.12
2
2
2
5
2001.3
2
27
2005.3
2
22
2000
2
42
3
13
28
1998.12
2
2
2
2
1968.2
1979.3
1971.3
1991.4
4608
4609
4610
4611
4612
4613
4614
4615
4616
4617
4618
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4620
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4623
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4634
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4637
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4640
4641
4642
4643
4644
4645
4646
4647
4648
4649
4650
4651
4652
4653
4654
尾沼忠良
荻生徂徠『弁名』「清廉不欲」の章の英訳
荻生徂徠『弁名』「節倹」の章の英訳
拝仙マイケル
イアン・F・マクニーリー/ライザ・ウルヴァー
井出 晃憲
トン著 冨永星訳 『知はいかにして「再発
見」されたか : アレクサンドリア図書館から
奥付
表紙
ベズグラヤ アン
日・露小辞典
ナ
イラク戦争と日本の対アジア外交の現段
山口博一
The Effect of Anonymity on SelfBrownR A
Evaluations in Japanese College Students
表紙
表紙
奥付
奥付
社会システムにおけるリスクマネジメント考
夏目 武
: ソフトウェア製品及びシステム製品にお
科学としての経済理論とプラグマティズム
栗林 訓
わが国の教員免許制度の歴史的特質と
西 穣司
課題 : 「専門職制の確立」理念を視座とし
『源氏物語』係結考 : 「若菜上」における
山口雄輔
驚異のアポリア : 驚くことの難しさを伝える
中村 博一
パール・バックのVirgin Birthについて
志賀 謙
界面活性剤水溶液中での油状ヨゴレの安
斎藤 由紀子
定性に関する研究(1) : 界面活性剤水溶
生活科学研究所学習グループ活動記録
表紙
奥付
マーケティング・コミュニケーションを激変
升野龍男
「企業の社会的責任」の実態調査に基づ
那須幸雄
レオナルド・ダ・ヴィンチの自然観察と芸
佐倉香
術 : 「水」のモチーフに見る独自性につい
野菜類の脂質に関する研究(第5報) : タ
北村 光雄
ケノコ脂質のアセトン不溶部について
奥付
運動領域からみた教科体育の意識(第2 阿部 正臣 梶
報) : 教職経験別からみた器械運動の意 原 洋子 〆木
堀河百首題「千鳥」をめぐって
内藤 愛子
古本の妻
安西 均
外国旅行の効用
三枝 佐枝子
セザンヌと「サン・ヴィクトワール山」
松葉 良
マスコミ報道と現実の狭間で
高橋 正
デジタル時代の公共放送論 Part1 : 通
高島 秀之
信・放送の在り方に関する懇談会報告に
企業広報とビジュアル・コミュニケーショ
藤掛 正邦
後拾遺和歌集作者ノート(5)
山之内 恵子
知的挑戦の回復
荒牧 富美江
『後拾遺集』誹諧歌ノート(2) : 構成と歌人
実川 恵子
マスコミ教育覚書
荒牧 富美江
五才児の思考(紹介)
有元 石太郎
消費者の生活意識と生活実態
大谷 陽子
半順序集合の上界グラフ
惠羅 博
米独仏露の入門期用国語教科書の分析
岡田 明
: T.T.Rおよびその他二三の観点より
<悪>の表現と江戸文学
田川 邦子
異文化と生きること : コミュニケーションと
山脇 千賀子
プレゼンテーション3「人間の安全保障を
原田 勝広
考えるキーワード」 : 2006年度湘南総合
研究所主催公開シンポジウム「人間の安
奥付
明治・大正・昭和前期の学童の衣生活と 高島 愛 松田
その背景 : (第4報)
歌子
文学部紀要
16(1)
2002
2
湘南フォーラム
15
2011.2
2
生活科学研究
生活科学研究
8
23
1986.4
2001.3
2
2
言語と文化
12
2000.3
2
国際学部紀要
14(1)
2003
2
情報研究
34
2006
2
人間科学研究
人間科学研究
人間科学研究
生活科学研究
11
5
5
11
1989.12
1983.3
1983.12
1989.4
2
2
2
2
IT News Letter
1(1)
2005
2
IT News Letter
2(1)
2006
2
教育研究所紀要
16
2007.12
2
文学部紀要
文教大学の授業
英米学研究
15(2)
16
1
2001
2002.11
1964
2
2
2
家政研究
4
1971
2
生活科学研究
生活科学研究
生活科学研究
情報研究
国際学部紀要
19
27
29
31
17(1)
1997.3
2005.3
2007.3
2004
2006
2
2
2
2
2
文学部紀要
13(2)
1999
2
研究紀要
13
1969.12
2
人間科学研究
7
1985.12
2
教育学部紀要
19
1985.12
2
研究紀要
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
37
創刊号
6
14
25
1993.12
1964
1970.2
1978.3
2
2
2
2
2
IT News Letter
2(3)
2006
2
IT News Letter
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
保育論叢
家政研究
IT News Letter
4(1)
7
9
19
13
4
12
3(2)
2008
1971.3
1973.3
1977.3
1969.12
1980
2007
2
2
2
2
2
2
2
2
保育論叢
4
1969.12
2
文藝論叢
文教大学の授業
26
13
2001.1
2
2
湘南フォーラム
11
2007.3
2
文教大学紀要
11
1978.3
2
教育学部紀要
19
1985.12
2
4655
4656
4657
4681
4682
4683
4684
4685
年始状雑感
活字の生態
贅沢
考えるヒント : 教育の場で、映像表現の持
つ力を考える : 文字による表現と映像に
奥付
マーケティングの視座に立ったフードサー
湘南台駅における利用者行動と空間モデ
ル(論文)
コンテンツ開発の元祖ハリウッド最前線に
&#38313;南語「歌仔册」的進化過程 : 從
七種全本《孟姜女歌》的語詞・文體來看
裏表紙
映画の嘘
日中複合語構成特質の対照研究 : 形容
詞語基を含む複合語を中心に
プライバシーと「間」 : 「間のコミュニケー
政治とそのメカニズム : コンラッドの『密
奥付
表紙
特集のことば
表紙
表紙
常世憧憬の周辺
今鏡人名考注
小説のおもしろさ : 現代のエンターテイ
ナーたち
デジタルアーカイブ利活用の高度化に向
けて : 文化遺産デジタルアーカイブの
藤岡蔵六論 (上)
符山堂蔵板広韻重刊をめぐって
インターネット英語の語彙力についての
動機づけの考察 : 英語をPC( パーソナ
ル・コンピューター)に入力させるデックテ
学校教育と市民社会 (特集・茅ヶ崎の新し
奥付
裏表紙
奥付
黒井千次『春の道標』と足占
4686
現代文化学科における情報教育の課題
4687
2006年度 文教大学生活科学研究所 :
パターン系列(動画像、会話音声)の、
鈴木昇一
dynamical systemによる連想理論と、連想
数理形態学の新しい2つのパターン変換
鈴木昇一
作用素を用いた多段階想起認識
携帯メールマガジンを利用した観光学の 小林勝法 佐々
学習支援の試み
木正人
学校教師とベトナム系・カンボジア系の生
谷淵麻子
徒にとっての多文化主義 : オーストラリ
奥付
いごっそうの文学 : 受賞作「櫂」をめぐって 宮尾 登美子
「富士下山」
近野 巌
文芸科と現代文化学科の日々
大塚 明子
尾沼忠良
荻生徂徠『弁明』「謙譲遜不伐」の章の英
訳 荻生徂徠『弁明』「勇武剛強毅」の章の 拝仙マイケル
マナー・ルール度テスト
木川 秀雄
奥付
奥付
演劇と教育 その二
藤木 宏幸
大学の授業改善に関する試論
太田和敬
野菜類の脂質に関する研究(第2報) : タ
北村 光雄
ケノコ油脂の不けん化物について
4658
4659
4660
4661
4662
4663
4664
4665
4666
4667
4668
4669
4670
4671
4672
4673
4674
4675
4676
4677
4678
4679
4680
4688
4689
4690
4691
4692
4693
4694
4695
4696
4697
4698
4699
4700
4701
4702
原 子朗
中山 弘明
篠崎 美生子
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
17
30
34
2
2
2
佐藤 二雄
文藝論叢
38
2
横川潤
川合 康央 惠
羅博
高田 哲雄
生活科学研究
国際学部紀要
情報学ジャーナ
ル
IT News Letter
28
14(2)
2006.3
2004
2
2
2
2007.1
2
4(2)
2008
2
王 順隆
文学部紀要
11(1)
1997.10
2
小林 勝
人間科学研究
文藝論叢
33
7
2012.3
1971.3
2
2
馬小兵
文学部紀要
17(1)
2003
2
友安 弘
秋葉 敏夫
情報研究
研究紀要
生活科学研究
生活科学研究
生活科学研究
生活科学研究
生活科学研究
文藝論叢
文藝論叢
17
19
1
2
4
5
10
6
6
1996
1975.12
1979.4
1980.4
1982.4
1983.4
1988.4
1970.2
1970.2
2
2
2
2
2
2
2
2
2
文藝論叢
19
高島 秀之
IT News Letter
2(1)
2006
2
関口安義
渡邉大
文学部紀要
文学部紀要
16(1)
19(1)
2002
2005
2
2
高橋信弘
情報研究
34
2006
2
栁生 和男
湘南フォーラム
生活科学研究
教育学部紀要
人間科学研究
文藝論叢
6
26
13
14
23
2002.3
2004.3
1979.12
1993.2
2
2
2
2
2
文藝論叢
38
生活科学研究
29
2007.3
2
情報研究
30
2004
2
情報研究
31
2004
2
国際学部紀要
19(1)
2008
2
国際学部紀要
18(2)
2008
2
人間科学研究
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
11
10
29
39
1989.12
1974.3
2
2
2
2
文学部紀要
15(2)
2001
2
保育論叢
教育学部紀要
教育学部紀要
文藝論叢
人間科学研究
18
14
25
24
29
1983
1980.12
1991.12
2007
2
2
2
2
2
研究紀要
9
1965.11
2
生活科学研究
山崎 正之
増淵 勝一
尾崎 秀樹 村
松 真理子(速
丸尾 壽郎
飯野 守 太田
信宏
2
2
4703
4704
4705
4706
4707
4708
4709
奥付
来ない年賀状
苦にならない句作
特集テーマについて
共(響)存的とShugyou(修業-行)文化
表紙
「今世紀を生きる」 : 聞き書きテープより
4710
精神薄弱児の言語特性の分析
4711
4712
4713
4714
4715
4716
4717
4718
4719
4720
4721
4722
4723
4724
4725
4726
4727
4728
4729
4730
4731
4732
4733
4734
4735
4736
4737
4738
4739
4740
4741
4742
4743
4744
4745
4746
4747
顧炎武にとっての古音研究 : 「音楽五書
敘」および「答李子徳書」から
プレゼンテーション1「人間の安全保障と
JICA」 : 2006年度湘南総合研究所主催
公開シンポジウム「人間の安全保障と私た
体験型国際教育 : 知識と実践の融合へ
の挑戦 : 地球を教材として生きる力の獲
授業を通して社会で活躍できる人材を育
湘南キャンパス開設15周年記念号発刊に
女子青年の食品嗜好類型の研究 : 性格
との関連に及ぶ 第三報
古来風躰抄の成立過程について : 初撰
奥付
巻頭言
五十番歌合 : 近世期歌合の翻刻と紹介
公開講座撰集に寄せて (撰集・インター
奥付
特別記念号に寄せて
奥付
情報系専門領域と人材育成
教育学部紀要
文藝論叢
文藝論叢
教育研究所紀要
国際学部紀要
文学部紀要
文藝論叢
16
19
36
19
14(2)
25(2)
34
1982.12
保育論叢
7
1972
2
渡邉大
文学部紀要
20(2)
2007
2
竹原 成悦
湘南フォーラム
11
2007.3
2
若林一平
国際学部紀要
15(2)
2005
2
山口 一美
増田 廣實
文教大学の授業
研究紀要
研究紀要 : 家
政・自然・人文
研究紀要
文学部紀要
言語と文化
文藝論叢
湘南フォーラム
教育学部紀要
言語と文化
生活科学研究
IT News Letter
34
44
2010.12
2000.12
2
2
4
1960.12
2
10
3
6
5
9
13
6
17
3(3)
1966.12
1989.12
1993.7
2005.3
1979.12
1993.7
1995.3
2007
2
2
2
2
2
2
2
2
2
14
1993.2
2
29
39
18
2009.12
2
2
2
29
2007
2
利根川 裕
槌田 満文
平沢 茂
高師昭南
岡田 孝子
高橋 美恵子
松田 章子 岡
田村 モトヱ
松野 陽一
謡口 明
松野 陽一
高田 哲雄
永岡 順
宮川 裕之
本田 時雄 タケ
日米大学生の比較研究(2) : 父親・母親
イ ヨシミツ 白 人間科学研究
に対する日米大学生の認知・態度の変化
井 三香子 大
夏の終わりに
高橋 正
文藝論叢
<短歌> : 品川そして茅ヶ崎
渡辺 弘一郎
文藝論叢
奥付
教育研究所紀要
青年海外協力隊の活動を促進する要因
星野晴彦
人間科学研究
に関する検討 : ソーシャルワーク部門派
憚乍歌舞音曲之噂
二村 文人
文藝論叢
宮沢賢治文学における地学的想像力 (8)
鈴木健司
文学部紀要
: 応用編・「岩頸」意識について -〈現実〉
英会話に自信を持つために : 経験と学習 バンフォード
文教大学の授業
の相互作用
ジュリアン
湘南地区における高校キャンパスの景観
広内 哲夫
湘南フォーラム
奥付
教育学部紀要
漱石の招宴欠席をめぐって
槌田 満文
文藝論叢
クラスを超えた学び合い(3) : 日本人学生 坪田典子 野沢
国際学部紀要
英語クラスと留学生日本語クラス間交流 :
智子
SSマルチメディア認識知能情報論に基づ
鈴木昇一
情報研究
く音声の多段階想起認識に役立つモデ
笠井 勝子 大
ルイス・キャロルを今訪ねて
研究紀要
八木 敦彦
明治・大正・昭和前期の学童の衣生活と 松田 歌子 伊
教育学部紀要
その背景 : (第3報)
地知 美知子
風邪(かぜ)考
小林 千草
文藝論叢
今日における地域研究の意義 : 主として
出口 泰生
研究紀要
湘南地区における高校キャンパスの景観
広内 哲夫
湘南フォーラム
シミュレーションモデルの制作 : VRMLの
「『旧正』宣言」補遺
荒牧 富美江
文藝論叢
なだ いなだ 村
論理とリズム
文藝論叢
松 真理子(速
郷里遠望
利根川 裕
文藝論叢
「選挙のアメリカ化」仮説をめぐって
前嶋 和弘
人間科学研究
2010.12
2004
2012.3
25
2
2
2
2
2
2
2
2
23(2)
2010
2
6
1997.7
2
9
22
17
2005.3
1988.12
2
2
2
16(1)
2005
2
35
2006
2
40
1996.12
2
18
1984.12
2
27
6
1962.12
2
2
7
2003.3
2
24
2
18
2
14
31
1978.3
2010.3
2
2
4748
4749
4750
4751
4752
4753
4754
4755
4756
4757
4758
4759
4760
4761
4762
4763
4764
4765
4766
4767
4768
4769
4770
4771
4772
4773
4774
4775
4776
4777
4778
4779
4780
4781
4782
4783
4784
4785
4786
4787
4788
4789
4790
4791
4792
4793
4794
4795
4796
4797
4798
オバマ政権とソーシャルメディア : 新しい
前嶋 和弘
言語と文化
政治コミュニケーションが動かす政策運営
特集テーマ設定について : 「日本の教科
平沢 茂
教育研究所紀要
巻頭言
長谷川清
言語と文化
感性の教育を柱として
福井 昭雄
教育研究所紀要
特定保健用食品の誕生とその現状
長尾 慶子
家政研究
生活・文化と家政学 : LIFE CULTURE &
奥平 志づ江
家政研究
袴について
原 ますみ
家政研究
運動選手の食生活について
中林みどり
生活科学研究
幼稚園および保育所における言語障害佐藤 泰正 瀬尾 政雄 保育論叢
家庭生活に最小限必要な調理器具につ
宮下 まさゑ
家政研究
数概念の発達とその導き方について
根本 力雄
保育論叢
子どもの「ずるさ」の道徳指導について
宮寺 晃夫
保育論叢
偏食に関する心理学的研究
松原 達哉
保育論叢
一九九八年夏にみた、南ヨーロッパ都市
野村 晶子
文藝論叢
の記憶 : 「アクロポリスの丘」・「ミケランジェ
幼児における意味の学習の心理学的考
岡田 明
保育論叢
私の中のイタリア Part III : 描きある記3か
木川 秀雄
保育論叢
イェイツとアイルランド伝説
清水 ちか子
英米学研究
岡田 明 岸田 しげ子 保育論叢
幼児による集団読書の分析
幼児の認知と言語の発達に関する一考
大日方 重利
保育論叢
音楽環境調査及びその影響力 : 付・楽器 喜多見 泰嗣
保育論叢
幼児の数能力の発達と親の態度
松原 達哉
保育論叢
音高音程感とリズム感の育成について
鈴木 敏朗
保育論叢
槌田 満文 倉
新聞小説の周辺
文藝論叢
田 純子(筆記)
布施 よしえ(筆
[家政学演習 : 食物分野]における事例報
長尾 慶子 川瀬 美香 家政研究
告 : 雑煮の調理方法に関する調査研究
テレビの出現による幼児思考力の変化
有元 石太郎
保育論叢
幼児の絵本理解について
上村 節子 小原 三枝子 保育論叢
大学改革に対する一考察(I) : 問題の背
有元 石太郎
保育論叢
景 : 側面および構造的に把えた教育の
『赤い鳥』再考 : 児童文学史の未熟
関 英雄
文藝論叢
池間 美保子
方法別による食品保存の研究
家政研究
浅田 綾 小倉
未刊の『釣場図集』
伊藤 桂一
文藝論叢
私の文学観
三木 卓
文藝論叢
教育ジャーナリズム史研究の動向と課題
小熊 伸一
家政研究
四年目にはいる感想
三木 卓
文藝論叢
幼児のいだく疑問の研究 : 立正女子学
有元 石太郎
保育論叢
音読の評価について
岡田 明
保育論叢
全国連合小学校教員会の成立
太郎良信
教育学部紀要
幼児の算数の指導カリキュラム : 入門期
松原 達哉
保育論叢
宮下 まさゑ 川
家政研究
炊飯の方法について
口 武豊
生活科学研究所学習グループ活動記録
生活科学研究
全日本中学校長協会の結成と雑誌『新し
小熊 伸一
家政研究
5歳児教育義務化論
有元 石太郎
保育論叢
幼児の疑問発達に関する調査研究
有元 石太郎
保育論叢
奥平 志づ江
家政研究
風呂敷について
原 ますみ
幼児における句構造の発生
岡田 明
保育論叢
基本的習慣のしつけタイプの研究
松原 達哉
保育論叢
J.-J.ルソーにおけるネイチャーライティン
荒井宏祐
国際学部紀要
奥平 志づ江
家政研究
手拭の歴史的消長
岡田 美恵子
近代日本保育史 : 幼稚園と保育所の二
中山 千代
保育論叢
幼児期の芸術教育 : とくに音楽教育を中
鈴木 敏朗
保育論叢
岡田 明 大日方 さちよ 北村 あや子
保育論叢
幼児の未来への夢の分析
就園・就学に必要な能力
松原 達哉
保育論叢
22
2010
2
11
25
7
26
21
15
5
6
16
6
8
6
2002.12
2013.3
1998.12
1995
1990
1983
1983.4
1971.12
1984
1971.12
1973
1971.12
2
2
2
1
1
1
1
1
1
1
1
1
35
1
3
20
3
創刊号
5
6
4
8
1969.1
1985
1966
1967.2
1970.12
1971.12
1969.12
1973
1
1
1
1
1
1
1
1
9
1973.3
1
28
1997
1
5
6
1970.12
1971.12
1
1
4
1969.12
1
27
15
1
1983
1
5
23
30
24
3
2
39
8
1969.1
1968.1
2005
1973
1
1
1
1
1
1
1
1
12
1980
1
12
28
5
2
1990.4
1997
1970.12
1968.1
1
1
1
1
12
1980
1
3
5
17(2)
1969.1
1970.12
2007
1
1
1
9
1976
1
6
創刊号
4
2
1971.12
1967.2
1969.12
1968.1
1
1
1
1
1999
4799
4800
4801
4802
4803
4804
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4806
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4808
4809
4810
4811
4812
4813
4814
4815
4816
4817
4818
4819
4820
4821
4822
4823
4824
4825
4826
4827
4828
4829
4830
4831
4832
4833
4834
4835
4836
4837
4838
4839
4840
4841
4842
4843
4844
4845
4846
4847
小規模・零細企業に勝機あり : CRDデー
渡辺孝
国際学部紀要
タに基づく 最近の中小企業経営分析
村上春樹の世界 : 「風」の吹きぬける風景
尾形 国治
文藝論叢
明治・大正・昭和前期の学童の衣生活と 松田 歌子 高
教育学部紀要
その背景 (第5報)
島愛
『後拾遺和歌集』詞書人名索引
山之内 恵子
文藝論叢
桑原 有子 斉
焙焼器具の性能の研究(第2報)
家政研究
藤 順子 浅田
On the Psychological Researches of the
Okada Akira
保育論叢
読書力訓練の読速度ならびにその柔軟
岡田 明
保育論叢
この頃心を向けている作家
兵藤 正之助
文藝論叢
さびしさは水底までにとほりけり : 安藤野
遠藤 宏
文藝論叢
笑いましょう、ワッハッハツ
今野 尚子
文藝論叢
表紙
生活科学研究
裏表紙
生活科学研究
ゼミにて : ヤマトタケル系譜への疑問
朝比奈 英夫
文藝論叢
親子関係と子どもの性格
松原 達哉
保育論叢
幼児の自然指導についての考察 : 幼児
井上 道子
保育論叢
のかつ自然物の既有認識が瞬間的正確
道徳教育における「教え」の役割
宮寺 晃夫
保育論叢
擬似体験の世界
中村 博保
文藝論叢
大学革命に関する一考察(II)
有元 石太郎
保育論叢
奥付
教育研究所紀要
民主主義と家政学 : DEMOCRACY &
奥平 志づ江
家政研究
そぞろごと : 『青鞜』雑感
尾形 明子
文藝論叢
能力分布の位置と散布度の推定につい
藤森進
人間科学研究
国語教育と外国語教育
志賀 謙
文藝論叢
ジョウゼフ・コンラッドと悪の意識
秋葉 敏夫
英米学研究
フランスの思い出
蓮見 裕子
文藝論叢
「第九」ブームの側面
横溝 亮一
文藝論叢
長谷 喜久一
保育論叢
造形創造の構造
絵本の語深係数の一研究
阪本 一郎
保育論叢
長さの測定行動の発達と単位の同一性概 新井 邦二郎
保育論叢
自然の領域で人体を取り扱うことの必要
有元 石太郎
保育論叢
都市階級別の食料費構成の変化
宮下 まさゑ
家政研究
幼児の性的質問の研究 I : 「人間はどこ
有元 石太郎
保育論叢
から生れて出たの」という幼児の質問に母
授業の神様はどこにいる
会沢 信彦
文教大学の授業
低・中・高学年児の読書力の構造
横山 雅臣 岡田 明 保育論叢
立原正秋のこと
兵藤 正之助
文藝論叢
音楽授業におけるMIDI演奏データの活
小倉隆一郎
教育学部紀要
用 : ネットワークとフロッピーディスクを利
初冬の奈良
山崎 正之
文藝論叢
表紙
生活科学研究
マーケティングの新定義(2004年)につい
那須幸雄
国際学部紀要
奥付
言語と文化
音楽におけるよこ型の力
鈴木 敏朗
保育論叢
女子学生の生活態度・意識に関する調査 野村 晶子 田
家政研究
結果(第II報)
中 千代
ソビエトの幼児教育 : 日常生活の印象報
鈴木 敏朗
保育論叢
鈴木 敏朗 岩
田 由紀子 安
音楽と子どもの生活 : うたえない子どもの 藤 佳代子 加
保育論叢
藤 恵子 小出
生活記録から
和佳子 鈴木
澄子 斎子 久
仁子 新里 光
求道者の文学ということ
川副 国基
文藝論叢
Literature of The Old Testament IV
山本 弘美
研究紀要
題名の機能
伊藤 康圓
文藝論叢
メディア教育考 : NIEは大学でも有効
中島 善範
文藝論叢
奥付
生活科学研究
16(2)
2005
31
1
1
20
1986.12
1
11
1975
1
10
1977
1
3
2
28
29
26
20
22
28
9
1969.1
1968.1
1974
1
1
1
1
1
1
1
1
1
7
1972
1
7
8
5
20
22
12
28
創刊号
9
19
11
2
8
9
創刊号
14
1972
1972.3
1970.12
2011.12
1991
1976
2006
1964
1972
1975
1968.1
1973
1974
1967.2
1982
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
6
1971.12
1
22
5
29
2006.1
1970.12
1
1
1
40
2006
1
17
25
16(1)
6
6
2003.3
2005
1993.7
1971.12
1
1
1
1
1
17
1986
1
3
1969.1
1
5
1970.12
1
6
11
5
38
33
1970.2
1967.12
1
1
1
1
1
1998.3
2000.3
2011.3
4848
4849
4850
4851
4852
4853
4854
4855
4856
4857
4858
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4860
4861
4862
4863
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4866
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4868
4869
4870
4871
4872
4873
4874
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4882
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4885
4886
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4890
4891
4892
4893
4894
4895
4896
4897
4898
4899
心臓移植と源氏物語
沖縄の芸能と服装文化
雑誌『社会と学校』の創刊と展開
幼児のあそびについて : 「主として幼稚
園(保育園)内に於ける実態をふまえて」
テレビ文化雑感
堀河百首題「擣衣」をめぐって
「倭人伝」小考
日本広告事情1
学校教育における実践 : 東京都の事例
堀河百首題「苔」をめぐって
耕さんのこと
デジタル時代の公共放送論 Part3 : NHK
弱視児の読書感想文の発達的研究
幼児物語絵本の評価について
イスタンブールにて
音楽における伝達機能 : 幼児期の音楽
道風を憶う
セメスター制は学生の学修状況を改善し
たか : 文教大学国際学部の場合
説得
同窓会
パターンモデルTφを出力するモデル構
成作用素Tの諸例とその再帰性
ショッピングモールにおける広告効果(そ
奥付
幼児の生活と親の意識
住居の中の子供室(第2報) : 子供の睡眠
絵画製作の指導について
小説を書くことと読むこと
「国際学的教育原理」研究序説 : グロー
バリゼーション下の社会科教育への視座
A Minor Study of J.C. Oates's
報告2「私の国際ボランティア体験」 :
2006年度湘南総合研究所主催公開シン
奥付
生活科学研究所学習グループ活動記録
インターネットと現代社会
プレゼンテーション2「人間の安全保障と
NGO」 : 2006年度湘南総合研究所主催
公開シンポジウム「人間の安全保障と私た
奥付
時代と筆蹟
女性学の紹介 : 中国の女文字をめぐって
槌田 満文
奥平 志づ江
小熊 伸一
文藝論叢
家政研究
家政研究
10
18
29
1974.3
1987
1998
1
1
1
高崎 喜久子
保育論叢
10
1975
1
椎津 浩忠
内藤 愛子
山崎 正之
菊地 勉
米津 光治
内藤 愛子
古山 登
高島 秀之
岡田 明
阪本 一郎
松葉 良
鈴木 敏朗
石井 裕
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
教育研究所紀要
文藝論叢
文藝論叢
IT News Letter
保育論叢
保育論叢
文藝論叢
保育論叢
文藝論叢
3
18
19
29
17
19
24
2(3)
4
10
24
2
27
小林 勝法
国際学部紀要
13(1)
千葉 覚
古山 登
文藝論叢
文藝論叢
29
39
鈴木昇一
情報研究
37
2007
1
那須幸雄
松原 達哉
荻野 妙子
長谷 喜久一
古山 高麗雄
国際学部紀要
生活科学研究
保育論叢
家政研究
保育論叢
文藝論叢
14(1)
30
7
9
創刊号
24
2003
2008.3
1972
1976
1967.2
1
1
1
1
1
1
奥田孝晴
国際学部紀要
15(2)
2005
1
杉田 豊子
研究紀要
23
1979.12
1
田淵 大輔
湘南フォーラム
11
2007.3
1
6
16
37
1984.4
1994.4
太田 信宏
生活科学研究
生活科学研究
文藝論叢
1
1
1
片山 信彦
湘南フォーラム
11
2007.3
1
4
18
29
1982.4
1
1
1
12
1980
1
4
9
1969.12
2005.3
1
1
15(2)
2005
1
44
17
14
9
17
18
16
19
10
29
2000.12
1983.12
1992.4
1973.3
1995.3
2009.12
2007.12
1988
1975
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
28
2002
1
生活科学研究
原 子朗
文藝論叢
井上 治代
文藝論叢
黄 秀娥 川口
日本・台湾食品用語比較
家政研究
武豊
音読能力の発達的研究
岡田 明
保育論叢
コンピューターのしくみ (撰集・インター
大槻 善樹
湘南フォーラム
クラスを超えた学び合い(2) : 日本人学生 野沢智子 坪田
国際学部紀要
英語クラスと留学生日本語クラス間交流
典子
霞ヶ浦の珪藻
出井 雅彦
研究紀要
奥付
教育学部紀要
裏表紙
生活科学研究
研究余滴 II : <俊成「五社百首『住吉
松野 陽一
文藝論叢
生活科学研究所学習グループ活動記録
生活科学研究
特集テーマについて
平沢 茂
教育研究所紀要
特集テーマの設定について
平沢 茂
教育研究所紀要
家政学と家庭(HOME ECONOMICS &
奥平 志づ江
家政研究
「感性」を掘りおこすためのひとつの試み
久田 淳
保育論叢
漱石についての雑感
尾形 明子
文藝論叢
JAVA言語で実装化された画像理解シス 鈴木昇一川俣
情報研究
テムIUSの動作概要とその稼動方法
博司大槻善樹
2008.12
2006
1969.12
1975
1968.1
2002.7
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
4900
4901
4902
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4904
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4923
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4931
4932
4933
4934
4935
4936
4937
4938
4939
4940
4941
4942
4943
結末の位相 : 上代文芸の一階梯
山崎 正之
私にとって「かたち」
鈴木 徹
文体素としての分離前置詞
志賀 謙
山姥と怪童丸 : 丹波コレクションの「足柄」
田川 邦子
「茅ヶ崎北部丘陵地域の文化拠点シミュ
高田 哲雄
レーション」湘南総合研究所公募研究
自由競争剤「広告」
菊地 勉
自立と責任のライフステージスウェーデン
藤田雅子
特集テーマ設定について : 「平成13年度
金子 俊
小中学校教育過程実施状況調査報告書
『地獄の季節』の一考察 : 「地獄の夜」に
山本卓
おける語り手の身体感覚と空間把握につ
藤井仁奈
第17回国際家政学会(IFHE)に参加して
玉井 美知子
第4回/「教科書国定化の推移」
平沢 茂
第6回/「中国の教育制度と教科書」
平沢 茂
第8回/「韓国の教科書」
平沢 茂
センテンス重視からコミュニケーション重
萩原 敏行
日本人英語学習者と英語母語話者のナ 浅野 明代 平
ラティブ構造に関する一考察
川 眞規子
生涯学習の観点からみる学校開放に関
宮地 孝宜
高等教育における遠隔教育の動向と可能
高島 秀之
大学審議会答申を読んで
上杉 喬
現代における乳児院のあり方について
髙玉 和子
幼児における情緒的意味の形成 : 実験
稲越 孝雄
『文机談』注釈(一)
細越 立子
河口湖の異常増水と水質について
高橋 恒夫
観光都市の表と裏 : 京都を再考する
中村 修也
セーラームーンと幼児教育
中村修也
諸外国における学校進路指導 : 上級学
仙﨑 武
校への入学者選抜制度を中心に
フランス革命をめぐる諸研究の新展開と
荒井 宏祐
国際理解教育 : ルソーの環境思想との関
幼児にとっての準拠枠の形成過程
加藤 定夫
奥付
A Perspective of History and Current on
仙﨑 武
Career Education in Japan
この道三十年 : 文筆生活の心得
城山 三郎
大学の講義における文科系の日本語と理
野村 美穂子
科系の日本語 : 「フィラー」に注目して
Letters and Journals : Notes from an EFL Abraham John
自我の成長に及ぼす指導の可能性 : 幼
加藤 定夫
児期における"I"から"me"への指導
中野 正以 武
藤
みさ子 森田
ミニ・オペレッタ 三匹の子豚 一幕二場(学
恵美子
吉川
生作品)
朋子 吉田 佳
子 吉元 まゆみ
教育崩潰の現状と教育革命の必要およ
有元 石太郎
びその理論と方法論 V : 中学校暴力問
題の根本的解決案 : 中学生問題を全体
「徐福」考
國金 海二
地域の教材化の視点
黒坂 裕之
昔ばなし覚書
阪本 一郎
中野 正以 伊
ミニ・オペレッタ ジャックと豆の木 二幕(学 尻 祐子 岩城
郷子 加藤 千
生作品)
景 鴨川 幸代
川村 恵美子
小学校社会科・生活科における「地域学
黒坂 裕之
数学科教育課程評価の観点
白石 和夫
要養護児童に関する一考察
髙玉 和子
赤ちゃんから幼児期の音楽
中野 正以
幻の紙芝居『黄金バット』
阪本 一郎
文藝論叢
教育学部紀要
研究紀要
研究紀要
10
27
8
41
1974.3
1993
1964.11
1997.12
1
1
1
1
湘南フォーラム
7
2003.3
1
文藝論叢
人間科学研究
26
22
2000
1
1
教育研究所紀要
12
2003.12
1
言語と文化
20
2008
1
家政研究
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
23
11
11
11
11
1992
2002.12
2002.12
2002.12
2002.12
1
1
1
1
1
言語と文化
25
2013.3
1
教育研究所紀要
教育研究所紀要
教育研究所紀要
保育論叢
保育論叢
保育論叢
保育論叢
教育研究所紀要
教育研究所紀要
7
9
9
18
4
19
18
4
5
1998.12
2000.12
2000.12
1983
1969.12
1984
1983
1995.9
1996.11
1
1
1
0
0
0
0
0
0
教育研究所紀要
3
1994.9
0
教育研究所紀要
3
1994.9
0
保育論叢
人間科学研究
12
34
1977
2013.3
0
0
教育研究所紀要
1
1992.9
0
文藝論叢
24
教育研究所紀要
5
1996.11
0
英米学研究
33
1998
0
保育論叢
17
1982
0
保育論叢
17
1982
0
保育論叢
16
1981
0
文藝論叢
教育研究所紀要
保育論叢
26
4
13
1995.9
1978
0
0
0
保育論叢
17
1982
0
教育研究所紀要
教育研究所紀要
保育論叢
保育論叢
保育論叢
3
2
19
17
12
1994.9
1993.9
1984
1982
1977
0
0
0
0
0
0
4944
4945
4946
4947
4948
4949
東京ッ子サケを何故放流するか
文教大学教員の教育改善に対する意向
景観のデザインⅡ:現代的景観(特集21
中国の保育参観
伝統音楽「わらべ唄」について
<あそび>からの幼児の音楽保育 : 音楽
4950
幼児のオペレッタ 大きなかぶ : ロシア民
話より : 一幕一場(学生作品)
4951
4952
4953
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4975
4976
4977
4978
4979
4980
幼児の疑問調査 I (ゼミ研究) : 魚崎幼稚
園の場合 : 親は子の質問にどう答えるか
教育崩潰の現状と教育革命の必要およ
びその理論と方法論 IV : 教育目的をどう
フランスにおける知能遅滞児教育の現状
: いくつかの学校・施設
環境と水の汚れ
幼児のオペレッタ グループ習作 : 「しあ
わせの王子」・二幕 : ワイルド童話集より
(学生作品)
新指導要録 : 改善の趣旨と要点
<甘え>の幼児の社会性に及ぼす影響に
教師の教職意識と教職活動 : 教育心理
幼稚園での自由遊び場面での保育者の
「野田笛浦」覚え書
賢治の笑い
観光デザイン考2013 : 地域と観光の関
わり史から(特集21世紀のデザイン)
茅ヶ崎市のサーフィン関連産業の発祥と
推移(研究ノート)
自己相似図形を利用する幾何教育の可
災害と市民社会 : 市民立法の考え方(特
「文学青年」の時代
イギリスの教育改革と外国語教育
学生による授業評価アンケートを用いた
授業改善の試み(Ⅰ) : 共通教養科目
高橋 恒夫
保育論叢
小林 勝法
教育研究所紀要
川合 康央
湘南フォーラム
上村 節子
保育論叢
高崎 喜久子
保育論叢
中野 正以
保育論叢
中野 正以 上
原 幸子 鈴木
保育論叢
やえ子 鈴木
直子 染谷 加
代子 富永 明
有元 石太郎
保育論叢
安部 君子
1984
1993.9
2013.3
1976
1976
1978
0
0
0
0
0
0
13
1978
0
14
1979
0
有元 石太郎
保育論叢
15
1980
0
星野 常夫
教育研究所紀要
2
1993.5
0
高橋 恒夫
保育論叢
中野 正以 内
間 優子 大塚
秀子 荻野 加
保育論叢
寿美 鬼木 利
子 小野 瑠美
子 折小野 つ
石田 恒好
教育研究所紀要
加藤 定夫
保育論叢
藤原 正光
教育研究所紀要
加藤 定夫
保育論叢
國金 海二
文藝論叢
原 子朗
文藝論叢
13
1978
0
14
1979
0
2
10
2
19
25
9
1993.9
1975
1993.9
1984
1973.3
0
0
0
0
0
0
17
2013.3
0
16
2012.2
0
5
16
13
4
1996.11
2012.2
1977.3
1995.9
0
0
0
0
教育研究所紀要
5
1996.11
0
保育論叢
15
1980
0
保育論叢
16
1982
0
保育論叢
19
1984
0
保育論叢
保育論叢
保育論叢
文藝論叢
湘南フォーラム
19
14
13
29
17
1984
1979
1978
2013.3
0
0
0
0
0
保育論叢
18
1983
0
保育論叢
保育論叢
14
11
1976
0
0
保育論叢
13
1978
0
海津 ゆりえ
湘南フォーラム
小林 勝法 西
湘南フォーラム
田 亮介 松本
白石 和夫
教育研究所紀要
椎野 信雄
湘南フォーラム
中村 俊定
文藝論叢
土屋 澄男
教育研究所紀要
丹治 哲雄
有元 石太郎
丸山 久美子
渡辺 典子
尾瀬沼を考える
高橋 恒夫
川崎 大冶 中
野 正以 会田
ミニ・オペレッタ もじゃもじゃぼうや 一幕
洋子 阿部 美
二場(学生作品)
奈子 石津 加
代子 井上 美
子 上原 百合
教育の危機と家庭教育
有元 石太郎
河口湖の汚れの現状
高橋 恒夫
幼児における推移律の理由づけについ
天岩 静子
持節征東将軍の死 : ゼミの覚え書
朝比奈 英夫
景観のデザインⅠ:伝統的景観(特集21
川合 康央
中野 正以 野
ミニ・オペレッタ ブレーメンの音楽隊 一幕 口 弘美 林 由
恵 日比 泉子
二場(学生作品)
松下 久美 村
上 郁子 矢崎
幼児の発声について
喜多見 泰嗣
教育崩潰の現状と教育革命の必要およ
有元 石太郎
教育崩潰の現状と教育革命の必要およ
有元 石太郎
びその理論と方法論 II : 教育目的をどう
雉子幼稚園児のいだく疑問の調査とその
答え方の方法論
19
2
17
11
11
13
4981
4982
4983
4984
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4999
5000
5001
5002
5003
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5024
5025
5026
5027
5028
バイリンガル電子新聞の編集 : 情報教育
における電子ネットワーキングの活用
6歳児の親近語のリストの選定について
稲垣先生の思い出
万葉集と考古学・雑感
教育雑感
地域と企業、共に果たす社会責任(特集
ニューヨーク州の幼稚園では 自然の教育
はどのように行われているか(1) : ユニーク
若林 一平
教育研究所紀要
3
1994.9
0
阪本 一郎
尾形 明子
遠藤 宏
喜多見 泰嗣
川島 優佳
保育論叢
文藝論叢
文藝論叢
保育論叢
湘南フォーラム
11
23
24
20
16
1976
2012.2
0
0
0
0
0
有元 石太郎
保育論叢
13
1978
0
16
1981
0
3
4
1994.9
1995.9
0
0
中野 正以 青
木 園美 荒井
幼児オペレッタ グループ習作 : 赤い帽
保育論叢
子・三幕 : あまん・きみ子原作(学生作品) 美奈子 有村
浩子 岩切 み
どり 岩淵 悦子
オランダの大学
太田 和敬
教育研究所紀要
奥付
教育研究所紀要
大学におけるキャリア形成教育とキャンパ 山口 一美 那
湘南フォーラム
ス・インターンシップ(仮想)構想の研究:
須 一貴
病める湖
高橋 恒夫
保育論叢
児童虐待防止法の成立過程について
髙玉 和子
保育論叢
随想 : コウモリ吸血鬼とわたくし
有元 石太郎
保育論叢
奥付
教育研究所紀要
音楽を柱とした総合保育への一考察 :
中野 正以
保育論叢
目次
教育研究所紀要
教育崩潰の現状と教育革命の必要およ
有元 石太郎
保育論叢
テクノロジーアセスメント : 主として環境ア
高橋 恒夫
保育論叢
教育研究の進展を期待する : 紀要第2号
仙﨑 武
教育研究所紀要
中国文学はなぜ分からないか : 学生諸子 三上 誠治郎
文藝論叢
特集テーマについて
手嶋 將博
教育研究所紀要
人間愛の教育の探究をめざす : 「紀要」
永岡 順
教育研究所紀要
奥付
教育研究所紀要
公園のデザイン : 彫刻家イサム・ノグチと
藤掛 正邦
湘南フォーラム
札幌モエレ沼公園(特集21世紀のデザイ
教師の教職意識と教育活動 : 道徳、クラ
藤原 正光
教育研究所紀要
目次
教育研究所紀要
目次
教育研究所紀要
長編漫画の創始者宮尾しげをの『団子串
阪本 一郎
保育論叢
奥付
教育研究所紀要
目次
教育研究所紀要
16
2012.2
0
16
20
15
5
11
3
10
11
2
10
20
1
3
1981
1985
1980
1996.11
1976
1994.9
1975
1976
1993.9
1974.3
2011.12
1992.9
1994.9
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
17
2013.2
0
3
5
4
9
1
2
1994.9
1996.11
1995.9
1974
1992.9
1993.9
0
0
0
0
0
0
「東アジア共同体への道」研究: 大日
奥田 孝晴 矢
本帝国のグランドデザイン・レビュー
崎 摩耶
と戦争責任・戦後処理責任問題にお
湘南フォーラム
17
2013.2
0
村井 睦
湘南フォーラム
17
2013.3
0
池辺 正典
湘南フォーラム
16
2012.2
0
大橋 ゆか子
教育研究所紀要
4
1995.9
0
有元 石太郎
保育論叢
14
1979
0
教育研究所紀要
文藝論叢
文藝論叢
文藝論叢
2
16
24
25
1993.9
伊藤 康圓
今野 尚子
千葉 覚
0
0
0
0
横川 潤
国際学部紀要
24(1)
2013.7
0
目加田 優子
久田 淳
松隈 義勇
湘南フォーラム
保育論叢
文藝論叢
17
12
26
2013.3
1977
0
0
0
那須 一貴
国際学部紀要
24(1)
2013.7
0
小林 勝法
肥後 温子
教育研究所紀要
湘南フォーラム
教育研究所紀要
1
16
1
1992.9
2012.2
1992.9
0
0
0
Webデザインの規範(特集21世紀のデザ
災害時における地域情報ネットワークの
役割(特集1: 災害と地域社会)
一般教養科目「化学」の授業構成におけ
教育崩潰の現状と教育革命の必要およ
びその理論と方法論 III : 教育目的をどう
奥付
音楽におけるゲシュタルト
プッツン
祈願の旅
観光ホスピタリティ研究教育への米国式
アプローチ: マーケティングとミッション・ス
食のデザイン(特集21世紀のデザイン)
刑務所で絵を教えて9年(実践報告)
紅よりも紅
社会関係資本から見た営業活動を通じた
顧客との関係構築に関する考察(研究論
大学保健体育のファカルティ・ディベロッ
大震災と日本人(特集1: 災害と地域社会)
目次
5029
5030
5031
5032
5033
5034
5035
5036
5037
5038
5039
5040
5041
5042
5043
5044
5045
5046
5047
5048
5049
5050
5051
5052
5053
5054
5055
5056
5057
5058
5059
5060
5061
5062
5063
5064
グループ・ダイナミックスの観点より見たロ
シア極東シカチ・アリャン村における古代
岩絵を観光資源とした村おこしに関する
井出 晃憲
湘南フォーラム
小林 勝法 上
田 大 白井 巧
教養体育におけるe ラーニング教材の効 山内 賢 高木
国際学部紀要
果(研究論文)
聡子 増本 達
哉 天野 聡 松
永修司 福田
人間性を磨き合う学級Ⅱ(研究ノート)
赤坂 雅裕
湘南フォーラム
Test of Concept Utilizationについて :
天岩 静子
保育論叢
漁業補助金協定草案交渉過程における
中田 達也
湘南フォーラム
「過剰能力」および「過剰漁獲」と補助金
の関係をめぐる各国の発想と展開:2001
人の移動と国際文化 : ポスト3・11におけ
山脇 千賀子 湘南フォーラム
る「故郷」の意味とのかかわりで(特集2 :
茅ヶ崎まるかじりプロジェクト : 減災への
高橋 玲子
湘南フォーラム
取組みから始める、共に考え合う「場」づく
随想 : サケは回遊しなくてもよかった
有元 石太郎
保育論叢
生徒指導の原則(論考)
赤坂 雅裕
湘南フォーラム
国際スポーツ法(研究論文)
何鳴
国際学部紀要
編集後記
星野晴彦
生活科学研究
若林一平著『インターネット文化の諸相:
岡野 雅雄
湘南フォーラム
グローバリゼーションを生きぬく知的戦
地球市民のコミュニティ・デザイン: 文教
井上 由佳
湘南フォーラム
大学国際学部1年生を対象とした授業実
知のメルトダウンからの再生を問う国際文
若林 一平
湘南フォーラム
化学:3/11後の展望(特集2 : 国際文化
奥田孝晴編著『三訂版グローバリ
ゼーション・スタディーズ: 国際学の
在日済州島人と故郷の関係―創られ
る故郷・新たな関係の模索をめぐって
米州人権裁判所における国内的悉
尽の原則とその実際(研究論文)
インドのNGOのイノベーション: 権利
ベースアプローチ、キャパシティー・
ディベロップメント、パラレル・エコノ
日吉 昭彦
湘南フォーラム
17
2013.2
0
24(1)
2013.7
0
16
12
2012.2
1977
0
0
17
2013.2
0
16
2012.2
0
16
2012.2
0
16
17
24(1)
35
1981
2013.2
2013.7
2013.3
0
0
0
0
16
2012.2
0
17
2013.3
0
16
2012.2
0
17
2013.3
0
高 鮮徽
国際学部紀要
24(1)
2013.7
0
齊藤 功高
国際学部紀要
24(1)
2013.7
0
林薫
国際学部紀要
24(1)
2013.7
0
神南地区に於ける異質な人材の投入によ 幸田 達郎 加
る職場風土の変質(一般的論考)
藤 成子
予備登録制度の実態調査と制度改善に
堀田 敬介
ガール・ジンからみる第三波フェミニズム:
上谷 香陽
アリソン・ピープマイヤー著『ガール・ジン』
デリーにおけるインド・イスラーム王朝と世
宮原 辰夫
児童科新入生に"よせることば"
横山 雅臣
散らし書きと「風信帖」
林 信次郎
資金計算書の国際比較 : 国際会計基準
渡邊 和矩
第7号との比較検討を中心にして
アメリカと日本における簿記・会計教育の
渡邊 和矩
資金計算書の目的と資金概念
渡邊 和矩
松本 浩之 松
ドイツの子どもの規範意識の背景となる社
田 素行 栁生
会構造と文化構造の調査研究
和男 新井 立
少年事件の報道等で使われる「普通の
綾 牧子
上杉謙信の茶の湯
中村 修也
諸学国における教育機器活用の現状と課
手嶋 將博
題に関する比較研究 : マレーシアの事例
子どもの身体活動量及び有能感に関連
青柳 悦子 稲
する心理社会的要因
村 優典 高井
対人ストレスユーモアコーピングとユーモ 我妻 梨沙 石
ア表出および人格特性との関連性
原 俊一
教師の自己効力感がバーンアウトに及ぼ
谷島 弘仁
住民が作る学びの可能性 : とちぎ自由大
鈴木 廣志
歯科衛生士としての職業アイデンティティ
江田 節子
の形成とその教育に関する研究(第2報)
湘南フォーラム
16
2012.2
0
湘南フォーラム
17
2013.2
0
国際学部紀要
24(1)
2013.7
0
国際学部紀要
保育論叢
文学部紀要
34(1)
18
11(2)
2013.7
1983
1998.1
0
0
0
情報研究
6
1985
0
情報研究
情報研究
8
7
1987
1986
0
0
生活科学研究
35
2013.3
0
教育研究所紀要
言語と文化
14
20
2005.12
2008
0
0
教育研究所紀要
20
2011.12
0
生活科学研究
34
2012.3
0
生活科学研究
35
2013.3
0
生活科学研究
教育研究所紀要
35
15
2013.3
2006.12
0
0
教育研究所紀要
15
2006.12
0
5065
5066
5067
5068
5069
5070
5071
5072
5073
5074
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5078
5079
5080
5081
5082
5083
カリキュラム開発の側面から
浅野 信彦
教育研究所紀要
「普通の子」という言説のインパクト
綾(五十嵐) 牧子 教育研究所紀要
カセットブックを作ろう : つり橋わたれ(三
清水 真知子 教育研究所紀要
体験的活動を生かした社会科授業の工
鈴木 廣志
教育研究所紀要
夫 : 小学校の歴史学習を中心として
生活科学習の必然性を求めて
新方 千波
教育研究所紀要
特別活動の一内容としての学級活動の意
高橋 哲夫
教育研究所紀要
義・ねらい、特質とその展開の在り方 : そ
子供が主体的に学習する「国際理解教
木村 典子
教育研究所紀要
育」 : ローマ字学習と関連させて
高校英語教師15年の実践
鈴木 美和子 教育研究所紀要
外国語センターと言語文化部 : 高等教育
田中 慎也
教育研究所紀要
大学での、専門科目文章演習の指導
横田 貢
教育研究所紀要
李 永寧 志村
中国語教育の理論と実践
教育研究所紀要
和久
陶芸教材の研究(一) : 土笛・発達段階
菅野 弘之
教育研究所紀要
英語新カリキュラムについて : セメスター
矢口 堅三
教育研究所紀要
木造阿弥陀如来像修復からの報告
中川 公明
教育研究所紀要
川端康成『伊豆の踊子』論
米 海妹
教育研究所紀要
太宰 治『惜別』論
張 如意
教育研究所紀要
米国におけるバイリンガル教育の日本の
小林 ひろみ 教育研究所紀要
学校教育課程改編構想 : 「学校知」変革
今野 喜清
教育研究所紀要
裏表紙
教育学部紀要
14
13
1
2005.12
2004.12
1992.9
0
0
0
2
1993.9
0
2
1993.9
0
2
1993.9
0
3
1994.9
0
3
4
4
1994.9
1995.9
1995.9
0
0
0
5
1996.11
0
5
5
5
5
5
5
4
44
1996.11
1996.11
1996.11
1996.11
1996.11
1996.11
1995.9
2010
0
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