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桑名市公報号外 [10981KB pdfファイル]

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平成 27 年4月1日
桑名市公報
桑名市公報
目
号
号
外
外
平成27年4月1日
水
曜
日
次
規
則
○桑名市保育の実施に関する条例施行規則の廃止
(子 ど も 家 庭 課)
○桑名市消防本部の組織に関する規則の一部改正
(消防本部総務課)
○桑名市会計規則の一部改正
(会 計 管 理 室)
○桑名市音楽療法事業実施規則の廃止
(障 害 福 祉 課)
○桑名市職員公舎管理規則の一部改正
(財 産 管 理 課)
○桑名市社会福祉事務所長に対する事務の委任に関する規則の一部改正
(生 活 支 援 室)
○桑名市都市の低炭素化の促進に関する法律施行細則の一部改正
(建 築 開 発 課)
○桑名市長期優良住宅の普及の促進に関する法律施行細則の一部改正
(
〃
)
○桑名市建築物の耐震改修の促進に関する法律施行細則の制定
(
〃
)
○桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規則の一部改正
(
〃
)
○桑名市都市計画法施行細則の一部改正
(
〃
)
○桑名市子ども・子育て支援法施行細則の一部改正
(子 ど も 家 庭 課)
○桑名市保育所条例施行規則の一部改正
(
〃
)
○桑名市特定保育施設及び特定地域型保育事業の利用者負担等に関する規則の
制定
(
〃
)
○桑名市介護予防・日常生活支援総合事業実施規則の制定
(介護・高齢福祉課 )
○桑名市地域包括ケアシステム推進協議会条例施行規則の一部改正
(
〃
)
○桑名市職員の初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則の一部改正
(人
事
課)
○桑名市職員退職手当支給条例の規定による早期退職希望者の募集及び認定の
制度に係る書面の様式等を定める規則の制定
(
〃
)
○桑名市職員の管理職手当の特例に関する規則の制定
(
〃
)
○桑名市職員の地域手当に関する規則の一部改正
(
〃
)
○桑名市職員の管理職員特別勤務手当に関する規則の一部改正
(
〃
)
○桑名市職員の期末手当及び勤勉手当に関する規則の一部改正
(
〃
)
○桑名市職員の単身赴任手当に関する規則の一部改正
(
〃
)
○平成27年改正給与条例附則第3項、第4項及び第5項の規定による給料に関
する規則の制定
(
〃
)
○桑名市職員の退職の理由の記録に関する規則の制定
(
〃
)
○桑名市職員の再任用に関する規則の一部改正
(
〃
)
○桑名市副市長の事務分担及び市長の職務を代理する副市長の順序に関する規
則の廃止
(
〃
)
○桑名市行政組織規則等の一部改正
(
〃
)
○桑名市職員の育児休業等に関する規則の一部改正
(
〃
)
〃
98
111
訓
令
○平成27年国勢調査桑名市実施本部規程の制定
○桑名市職員勧奨退職に関する規程の廃止
○桑名市行政改革推進本部設置規程等の一部改正
○桑名市職員の補職に関する規程の一部改正
○桑名市市民健康づくり推進協議会要綱の廃止
112
114
〃
122
〃
- 1 -
(情 報 ・ 統 計 課)
(人
事
課)
(
〃
)
(
〃
)
(健 康 づ く り 課)
5
〃
〃
38
〃
39
〃
40
41
52
56
57
71
〃
74
77
〃
87
91
〃
92
〃
93
94
96
97
平成 27 年4月1日
桑名市公報
合同訓令
○桑名市職員人事評価実施要綱の制定
号
(人
事
外
課) 123
告
示
○指定地域密着型サービス事業者及び指定地域密着型介護予防サービス事業者
の指定
(介護・高齢福祉課 )
○桑名市市外火葬場使用料補助金交付要綱の制定
(環 境 政 策 課)
○平成27年度桑名市一般会計等の当初予算の公表
(財
政
課)
○平成26年度桑名市一般会計等の補正予算の公表
(
〃
)
○子ども・子育て支援法第27条第1項による保育所の確認
(子 ど も 家 庭 課)
○桑名市補装具交付・修理、日常生活用具給付自己負担助成事業実施要綱の廃
止
(障 害 福 祉 課)
○桑名市小児慢性特定疾患児日常生活用具給付事業運営要綱の一部改正
(
〃
)
○住民基本台帳の一部の写しの閲覧公表
(市
民
課)
○桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券交付要綱の制定
(環 境 政 策 課)
○桑名市アダプトプログラム実施要綱の一部改正
(
〃
)
○子ども・子育て支援法第27条第1項による桑名市立幼稚園の確認
(教 育 総 務 課)
○子ども・子育て支援法第36条による桑名市立幼稚園の確認の辞退
(
〃
)
○桑名市保健福祉関係事業補助金等交付要綱の一部改正
(福 祉 総 務 課)
○桑名市音楽療法推進検討委員会設置要綱の廃止
(障 害 福 祉 課)
○桑名市障害者生活介護事業実施要綱等の一部改正
(
〃
)
○桑名市廃棄物減量等推進員設置要綱の一部改正
(廃 棄 物 対 策 課)
○桑名市三岐鉄道北勢線運営維持費補助金交付要綱の一部改正
(商
工
課)
○桑名市養老鉄道養老線運営維持費補助金交付要綱の一部改正
(
〃
)
○市道の認定及び変更
(用 地 監 理 課)
○市道の区域の決定及び区域の変更
(
〃
)
○市道の供用開始
(
〃
)
○平成27年度固定資産税の価格等を固定資産課税台帳に登録した旨の告示
(税
務
課)
○桑名市ひとり親家庭等日常生活支援事業実施要綱の制定
(子 ど も 家 庭 課)
○桑名市一般不妊治療費助成事業実施要綱の制定
(
〃
)
○桑名市民間社会福祉施設等施設整備費補助金交付要綱の一部改正
(
〃
)
○桑名市一時保育事業実施要綱の一部改正
(
〃
)
○桑名市延長保育事業実施要綱の制定
(
〃
)
○桑名市妊婦一般健康診査費用助成事業要綱の一部改正
(健 康 づ く り 課)
○桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規程の廃止
(建 築 開 発 課)
○桑名市開発行為に関する指導要綱の一部改正
(
〃
)
○指定特定相談支援事業者及び指定障害児相談支援事業者の指定
(障 害 福 祉 課)
○桑名市老人福祉電話設置事業要綱の廃止
(介護・高齢福祉課 )
○桑名市高齢者日常生活用具給付事業実施要綱の廃止
(
〃
)
○桑名市徘徊高齢者位置情報検索システム助成事業実施要綱の廃止
(
〃
)
○桑名市訪問理美容サービス事業実施要綱の廃止
(
〃
)
○桑名市介護予防・日常生活支援総合事業における指定第1号事業の人員、設
備及び運営並びに指定第1号事業に係る介護予防のための効果的な支援の方
法に関する基準を定める要綱の制定
(
〃
)
○平成26年度桑名市一般会計の補正予算の公表
(財
政
課)
○桑名市文化及びスポーツ振興関係事業補助金交付要綱の制定
(総
務
課)
○桑名市会計管理者の所管に属する事務を委任した出納員等の一部改正
(人
事
課)
- 2 -
125
〃
129
〃
130
131
〃
134
137
140
142
143
144
〃
〃
145
146
〃
〃
147
153
157
〃
167
173
175
176
179
180
〃
181
〃
182
〃
〃
〃
196
〃
197
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
○桑名市農林水産業振興事業等補助金交付要綱の一部改正
(農 林 水 産 課) 199
公
告
○公売公告兼見積価額の公告
○開発行為に関する工事の完了
○桑名市農業振興地域整備計画変更の縦覧
○開発行為に関する工事の完了
○桑名市表彰規程による表彰
○
〃
(収
(建
(農
(建
(秘
(
教委規則
○桑名市教育委員会の権限に属する事務の補助執行に関する規則の制定
○桑名市教育委員会公告式規則の全部改正
○桑名市教育委員会事務局内部組織規則の一部改正
○桑名市立幼稚園利用者負担額に関する規則の制定
○桑名市子どものための教育に関する利用者負担額に関する規則の制定
○桑名市立幼稚園保育料徴収規則の廃止
○桑名市立小中学校の管理運営に関する規則の一部改正
○桑名市立小学校及び中学校の就学に関する規則の一部改正
(教 育 総 務 課) 〃
(
〃
) 204
(
〃
) 〃
(
〃
) 205
(
〃
) 207
(
〃
) 208
(学 校 教 育 課) 〃
(
〃
) 209
教委訓令
○桑名市教育委員会公印規程の一部改正
○桑名市教育委員会職務権限規程の一部改正
○桑名市教育委員会文書管理規程の一部改正
(教 育 総 務 課) 〃
(
〃
) 212
(
〃
) 213
税
築
林
築
対
開
水
開
書
〃
策
発
産
発
室)
課)
課)
課)
課)
)
200
201
〃
202
〃
〃
教委告示
○桑名市教育委員会関係事業補助金等交付要綱の一部改正
(教 育 総 務 課) 〃
○桑名市立幼稚園保育料減免措置要綱の廃止
(
〃
) 214
○桑名市小学校給食調理業務等委託化に関する調査検討委員会要綱の一部改正 (学 校 教 育 課) 〃
○桑名市小学校給食調理業務等委託業者選定委員会要綱の廃止
(
〃
) 〃
○桑名市放課後子ども総合プラン運営委員会要綱の制定
(生 涯 学 習 課) 〃
○桑名市放課後子どもプラン運営委員会要綱の廃止
(
〃
) 216
選管告示
○三重県知事選挙における選挙時登録において選挙人名簿に登録する者の氏名
等を記載した書面の縦覧の場所及び日時の指定
(選挙管理委員会)
○直接請求等に必要な法定署名数
(
〃
)
○三重県知事選挙におけるポスター掲示場の設置場所
(
〃
)
○三重県議会議員選挙におけるポスター掲示場の設置場所
(
〃
)
○三重県知事選挙における期日前投票所を設ける場所及び期間の指定
(
〃
)
○三重県知事選挙における期日前投票所の投票管理者及び同職務代理者の選任 (
〃
)
○三重県知事選挙における不在者投票の投票用紙等の交付場所
(
〃
)
○三重県知事選挙における桑名市の選挙人名簿に登録されている選挙人以外の
選挙人が不在者投票の記載をする場所
(
〃
)
○三重県知事選挙における開票立会人となるべき者を定めるくじを行う場所及
び日時
(
〃
)
○三重県知事選挙及び三重県議会議員選挙における投票所の投票管理者職務代
理者の変更
(
〃
)
- 3 -
〃
〃
〃
221
226
〃
228
〃
〃
〃
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
○桑名市議会議員選挙における選挙運動に関する収支報告書の要旨の公表
(
○三重県議会議員選挙における選挙時登録において選挙人名簿に登録する者の
氏名等を記載した書面の縦覧の場所及び日時の指定
(
○農業委員会の委員の選挙権を有する者の2分の1の数
(
外
〃
) 229
〃
〃
) 271
) 〃
公平委規則
○桑名市管理職員等の範囲を定める規則の一部改正
(公 平 委 員 会) 〃
上下水道事業管理規程
○桑名市下水道排水設備指定工事店規程の一部改正
○桑名市上下水道部分課規程の一部改正
(営
業
課) 〃
(企 画 総 務 課) 272
上下水道事業告示
○公共下水道(汚水)の供用開始の縦覧
○水道料金等の徴収及び収納の事務の委託
○桑名市下水道排水設備指定工事店の辞退
○桑名市指定給水装置工事事業者の変更
○桑名市下水道排水設備指定工事店の変更
○桑名市指定給水装置工事事業者の廃止
(工
務
課) 〃
(営
業
課) 273
(企 画 総 務 課) 〃
(
〃
) 274
(
〃
) 275
(
〃
) 〃
消防本部訓令
○桑名市消防事務専決規程の一部改正
(消防本部総務課) 〃
正
誤
○平成26年11月4日付け桑名市公報第239号
○平成27年1月5日付け桑名市公報第243号
○平成27年3月2日付け桑名市公報第247号
(総
(
(
- 4 -
務
〃
〃
課) 276
) 〃
) 〃
平成 27 年4月1日
桑名市公報
◇規
号
外
則
桑名市保育の実施に関する条例施行規則を廃止する規則をここに公布する。
平成27年3月20日
桑名市長 伊 藤 徳
桑名市規則第6号
桑名市保育の実施に関する条例施行規則を廃止する規則
桑名市保育の実施に関する条例施行規則(平成16年桑名市規則第87号)は、廃止する。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
宇
桑名市消防本部の組織に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月27日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第7号
桑名市消防本部の組織に関する規則の一部を改正する規則
桑名市消防本部の組織に関する規則(平成23年桑名市規則第3号)の一部を次のように改正する。
第2条第2号を次のように改める。
(2) 消防救急課 消防救助係、救急管理係
第2条第3号中「危険物係」の次に「、指導係」を加え、同条第5号中「指導係」を「普及啓発係」
に改める。
別表消防課の項中「消防課」を「消防救急課」に改める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市会計規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月30日
桑名市長
伊
藤
徳
宇
桑名市規則第8号
桑名市会計規則の一部を改正する規則
桑名市会計規則(平成16年桑名市規則第53号)の一部を次のように改正する。
目次中「第161条」を「第162条」に改める。
第4条第2項ただし書を削る。
第8条の見出しを「(振替又は更正の調定)」に改め、同条中「歳入については、振替命令書又は科
目更正書により調定し」を「歳入について振替命令又は科目更正をしたときは、調定し」に改め、同
条第2号を次のように改める。
(2) 異なる所属年度からの歳入
第10条第1項中「、調定更正書(様式第2号)、事後調定一覧表」を削り、同条第2項中「、第8
条の規定により調定した歳入のうち、公金振替命令を発したものについては、当該命令を発した日に、
それぞれ調定」を「に、調定」に改める。
第11条第1項中「様式第3号」を「様式第2号」に、「様式第4号」を「様式第3号」に改める。
第12条第1号中「地方譲与税」の次に「並びに交付金」を加え、同条に次の1項を加える。
2 市長は、前項各号に規定する歳入について支払(振込)の通知を受けたときは、会計管理者に納
付書(様式第4号)を送付しなければならない。
第18条第1項中「納入通知書又は戻入通知書を指定金融機関等に提示して、その手続を」を「その
手続を指定金融機関等に」に改め、同項ただし書を削り、同条第2項を削る。
第19条第2項中「し、証券の種類、記号、番号及び金額(利札による場合は券面金額及び納付金額)
- 5 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
を付記」を削り、同条第5項を次のように改める。
5 出納員は、歳入を収納したときは、出納員公印に代えて領収日付印(様式第7号)を用いること
ができる。
第19条に次の1項を加える。
6 前項に規定する領収日付印の取扱い、保管については、桑名市公印規程(平成16年桑名市訓令第
18号)の例による。
第21条第1項中「歳入現計表」を「歳入月計表」に、「収納金通知書(様式第9号)に納付済明細
表(様式第10号)を添え」を「納付済明細表(様式第8号)を」に改め、同条第2項中「減額した額
について作成し、繰替使用額を付記」を「減額した額をもって作成」に改め、同条第3項中「収納金
通知書及び」を削る。
第22条第1項中「様式第11号」を「様式第9号」に改め、同条第2項中「会計管理者」を「会計管
理者等」に、「様式第12号」を「様式第10号」に改める。
第23条第1項中「様式第13号」を「様式第11号」に、「様式第14号」を「様式第12号」に改め、同
条第2項中「様式第15号」を「様式第13号」に改める。
第24条第1項中「様式第16号」を「様式第14号」に、「様式第17号」を「様式第15号」に改める。
第25条中「公金振替の手続」を「公金振替又は科目更正の手続」に、「振替充当」を「充当」に改
め、同条後段を削る。
第26条第1項中「様式第18号」を「様式第16号」に改める。
第27条第1項中「様式第19号」を「様式第17号」に改める。
第28条第3項中「様式第20号」を「様式第18号」に改める。
第30条第2項中「歳入の調定及び収納の手続の例により、これを」を「領収書を交付」に、「収入
金」を「前項に規定する契約に定める方法により収入金」に、「委託収納計算書(様式第21号)を作
成し、会計管理者に報告」を「その内容を示す計算書を市長に送付」に改める。
第31条第2項及び第3項を削り、同条第4項中「公表するとともに第2項の規定により交付した証
票を返還させ」を「公表し」に改め、同項を同条第2項とする。
第36条第1項中「様式第23号」を「様式第19号」に改め、同条第5項中「様式第24号」を「様式第
20号」に改め、同項第3号を削る。
第38条第1項中第12号を削り、第13号を第12号とし、第14号から第16号までを1号ずつ繰り上げる。
第41条第3項中「様式第25号」を「様式第21号」に改める。
第43条第1項中「様式第26号」を「様式第22号」に改める。
第46条第1項第3号中「工事に要する経費の10分の4以内の金額」を「同法第2条第1項に定める
公共工事に要する経費」に改め、同項に次の2号を加える。
(4) 事務及び事業の用に供する土地、家屋又は物件の購入代金
(5) 前金払により経費の節減を図ることができ、かつ、確実な履行が認められる経費
第46条第3項後段を削る。
第47条第2項中「様式第27号」を「様式第23号」に改める。
第50条第1項後段を削り、同条第3項中「小切手を」を「前2項の規定により小切手を」に、「小
切手振出済通知書(様式第29号)により指定金融機関」を「指定金融機関」に改める。
第54条第1項中「年度(出納整理期間を含む。)及び会計ごとに記名式持参人払用及び記名式用」
を「記名式持参人払用」に改め、同条第2項中「前項の規定による使用区分ごとに連続番号」を「連
続番号」に、同条第3項中「汚損等により廃棄した」を「汚損等した」に改める。
第55条第4項中「汚損等により廃棄するときは」を「汚損等したときは」に改める。
第56条中「小切手振出整理簿により」を「関係帳簿及び小切手帳を」に改める。
第57条第2項中「様式第30号」を「様式第24号」に、「様式第31号」を「様式第25号」に改め、同
条第3項を削り、同条第4項中「その日の支払額を年度別、会計別に区分しそれぞれ」を「それぞれ」
に改め、同項を同条第3項とし、同条第5項から第7項までを1項ずつ繰り上げる。
第59条第1項中「様式第32号」を「様式第26号」に改め、同条第3項中「様式第33号」を「様式第
27号」に改める。
- 6 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第62条第1項中「様式第34号」を「様式第28号」に改め、同項に次のただし書を加える。
ただし、債権者の意思が確認できる文書により申出が行われ、会計管理者が認めた場合は、この
限りでない。
第62条第3項中「第34条第3号ただし書」を「第34条第1項第2号ただし書」に改める。
第63条第1項中「前項」を「前条」に、「総合振込依頼書(様式第35号)」を「支払通知書(様式
第29号)に口座振替に必要な情報を記録した磁気ファイル、官公署の発する納入通知書又は口座振替
に必要な事項が記載された振込依頼書等」に改め、同条第2項中「第1項の規定によって」を「前項
に規定する」に、
「支払をしたときは」を「支払においては」に、
「総合振込通知書(様式第36号)」を
「支払済通知書(様式第30号)及び指定金融機関又は指定代理金融機関の領収印が押印された支出命
令書等」に改める。
第64条第2項を削る。
第65条第2項中「様式第37号」を「様式第31号」に改める。
第66条第2項中「様式第38号」を「様式第32号」に改める。
第67条第1項中「様式第39号」を「様式第33号」に改め、同条第2項中「様式第40号」を「様式第
34号」に改める。
第68条第1項中「様式第41号」を「様式第35号」に改める。
第70条第1項中「様式第42号」を「様式第36号」に改め、同条第2項中「歳出現計表」を「歳出月
計表」に改める。
第72条第2項中「委託支出精算書(様式第43号)」を「関係帳簿を整理するとともにその内容を示
す精算書」に改める。
第74条第1項中「様式第44号」を「様式第37号」に、「様式第45号」を「様式第38号」に改める。
第81条第2項中「し、証券の種類、記号、番号及び金額(利札による場合は、券面金額及び納付金
額)を付記」を削る。
第82条第2項中「様式第46号」を「様式第39号」に改める。
第83条中「口座振替の方法により納付する旨の請求を受けたときは、納入通知書又は戻入通知書に
基づき当該納入義務者」を「市から別に定める口座振替による収納の手続により口座振替依頼を受け
たときは、納入義務者」に改め、
「、領収証書を納入義務者又は返納者に交付し」を削る。
第85条第1項中「規定により通知を受けた小切手振出済通知書」を「規定による通知」に改め、同
条第3項中「様式第47号」を「様式第40号」に改める。
第86条第2項中「様式第48号」を「様式第41号」に改める。
第87条中「様式第49号」を「様式第42号」に改める。
第89条第2項中「様式第50号」を「様式第43号」に改める。
第90条第2項中「様式第51号」を「様式第44号」に改める。
第91条中「様式第52号」を「様式第45号」に改める。
第92条中「総合振込依頼書」を「支払通知書」に、「総合振込通知書を」を「支払済通知書及び支
出命令書等に領収印を押印して」に改める。
第97条中「様式第53号」を「様式第46号」に、「様式第54号」を「様式第47号」に改める。
第98条中「様式第55号」を「様式第48号」に、「様式第56号」を「様式第49号」に改める。
第99条中「次の各号に掲げる者」を「指定金融機関等又は出納員」に改め、「1回」を削り、同条
各号を削り、同条に次の1項を加える。
2 主務部長は、資金前渡職員又は収入事務受託者及び支出事務受託者が行う公金の出納及び預金の
状況その他会計事務について、定期に報告させなければならない。ただし、必要があると認めると
きは、臨時に検査することができる。
第100条中「会計管理者」の次に「又は主務部長」を加える。
第101条第1項中「会計管理者」の次に「又は主務部長」を加え、「第99条」を「第99条第1項又は
第2項」に改め、同条第2項中「会計管理者」の次に「又は主務部長」を加え、
「、その旨通知し必要
な」を「、その旨を通知し、必要な」に改める。
第101条第2項を削る。
- 7 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第102条に次の3項を加える。
3 会計管理者は、前2項の公金の保管により生じた預金等の利子は、速やかに当該会計の歳入に収
入の手続をしなければならない。
4 会計管理者は、つり銭として現金を必要とする出納員に対して公金の一部を保管及び使用させる
ことができる。
5 会計管理者は、各会計間(歳入歳出外現金を含む。)の現金を相互に運用することができる。
第108条第1項第13号及び第14号を次のように改める。
(13) 保証金
(14) その他
第108条第1項第15号を削り、同条第2項中「様式第57号」を「様式第50号」に改める。
第109条第1項中「歳入歳出外現金等受入通知書(様式第58号)により会計管理者等」を「会計管
理者等」に改め、同項後段を削り、同項に次のただし書を加える。
ただし、会計管理者が特に認めた場合は、第97条に規定する指定金融機関からの収納の報告をも
って、この通知に代えるものとする。
第109条第2項を削る。
第110条第1項中「様式第59号」を「様式第51号」に改め、同条第2項を削る。
第117条の見出しを「(物品の受入れ)」に改め、同条第1項中「交換等」を「生産又は交換等」
に、「直ちに当該物品を会計管理者に引き渡さ」を「物品受入票(様式第52号)により会計管理者等
に通知し」に改め、同項ただし書中「当該物品の検収を了したことの通知をもって引き渡したものと
みなし、物品出納簿」を「会計管理者等への通知及び物品出納簿」に改め、同項第4号中「会計管理
者」を「会計管理者等」に改め、同条第3項中「会計管理者に引き渡さ」を「会計管理者等に通知し」
に改め、同条第4項中「会計管理者は、前3項の規定により引渡しがあったとき」を「会計管理者等
は、第1項及び前項の規定により受入れの通知を受けたとき」に改める。
第118条第1項中「会計管理者」を「会計管理者等」に、「物品払出票(様式第60号)」を「物品払
出票(様式第53号)又は物品所管換調書(様式第54号)」に改め、同条第2項及び第3項中「会計管
理者」を「会計管理者等」に、「行う」を「行わなければならない」に改める。
第120条の見出しを「(物品の返納)」に改め、同条中「会計管理者に返納」を「会計管理者等に
返納し、物品所管換調書により」に改める。
第121条第1項中「(様式第61号)」を削る。
第124条第2項中「様式第62号」を「様式第55号」に改める。
第125条第1項中「会計管理者」を「会計管理者等」に、「様式第63号」を「様式第56号」に、「決
定を」を「決定をし、会計管理者等に通知」に改め、同条第2項を削る。
第127条第1項中「様式第64号」を「様式第57号」に改め、同条第2項中「様式第65号」を「様式
第58号」に改める。
第131条中「様式第66号」を「様式第59号」に改める。
第132条の見出しを「(重要物品の調査)」に改め、同条第1項中「し、重要物品現在高通知書(様
式第67号)により翌月10日までに会計管理者に通知」を削る。
第141条第1項中「様式第68号」を「様式第60号」に改め、同条第3項中「様式第69号」を「様式
第61号」に改める。
第142条第1項中「様式第70号」を「様式第62号」に改める。
第146条の見出しを「(未調定債権の調査)」に改め、同条中「9月及び」及び「し、未調定債権
現在額通知書(様式第71号)により翌月10日までに会計管理者に通知」を削る。
第147条中「前条」を「第74条」に、「通知」を「財産に関する調書の提出」に改める。
第148条中「基金現在額通知書(様式第72号)により翌月」を「翌月」に改める。
第150条中「法第241条第5項に規定する」を「市長は、法第241条第5項に規定する」に、「書類
は、基金運用状況調書(様式第73号)とする」を「書類を作成しなければならない」に改める。
第151条各号を次のように改める。
(1) 収納簿
- 8 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(2) 滞納金整理簿
(3) 不納欠損整理簿
(4) 過誤納金整理簿
(5) 過誤払金整理簿
(6) 起債台帳
(7) 貸付金台帳
(8) 未調定債権管理簿
(9) 基金台帳
第151条に次の1項を加える。
2 前項各号に規定する帳簿の様式は、市長が別に定める。
第152条第1号から第12号までを次のように改める。
(1) 物品貸与簿
(2) 歳入月計表(様式第63号)
(3) 歳出月計表(様式第64号)
(4) 現金出納簿(様式第65号)
(5) 歳出予算整理簿(様式第66号)
(6) 小口現金払整理簿(様式第67号)
(7) 隔地払整理簿(様式第68号)
(8) 歳計外整理簿(様式第69号)
(9) 一時借入金整理簿(様式第70号)
(10) 物品出納簿(様式第71号)
(11) 債権記録簿(様式第72号)
(12) 基金記録簿(様式第73号)
第152条第13号及び第14号を削る。
第157条中「様式第96号」を「様式第74号」に改める。
本則に次の1条を加える。
(財務会計システムによる事務)
第162条 この規則の規定により行うこととされている金銭出納その他の会計事務は、原則として
財務会計システムにより行うものとする。
2 この規則に基づき行う通知、送付又は提出(以下「通知等」という。)について、財務会計シス
テムによる処理を行う場合にあっては、当該処理をもって通知等が行われたものとみなす。
3 財務会計システムにより帳簿又は帳票(以下「帳簿等」という。)の管理(電磁的記録の管理を
含む。)が行われるときは、当該帳簿等の作成が行われたものとみなす。
4 この規則において定める様式について、財務会計システムにより当該様式の記載要件を具備した
帳簿等の作成が行われるときは、当該帳簿等をもって当該様式に代えることができる。
別表様式目次表を次のように改める。
様式番号
名称
関係条
様式第1号
調定通知書
第10条
様式第2号
納入通知書
第11条
様式第3号
戻入通知書
第11条
様式第4号
納付書
第12条
様式第5号
領収書
第19条
様式第6号
払込書
第19条
様式第7号
領収日付印
第19条
様式第8号
納付済明細表
第21条
様式第9号
証券支払拒絶通知書
第22条
様式第10号
証券還付通知書
第22条
- 9 -
平成 27 年4月1日
様式第11号
様式第12号
様式第13号
様式第14号
様式第15号
様式第16号
様式第17号
様式第18号
様式第19号
様式第20号
様式第21号
様式第22号
様式第23号
様式第24号
様式第25号
様式第26号
様式第27号
様式第28号
様式第29号
様式第30号
様式第31号
様式第32号
様式第33号
様式第34号
様式第35号
様式第36号
様式第37号
様式第38号
様式第39号
様式第40号
様式第41号
様式第42号
様式第43号
様式第44号
様式第45号
様式第46号
様式第47号
様式第48号
様式第49号
様式第50号
様式第51号
様式第52号
様式第53号
様式第54号
様式第55号
様式第56号
桑名市公報
科目更正書
収入更正通知書
公金振替書
過誤納金還付請求書
過誤納金還付命令書
督促状
不納欠損書
収入未済金繰越通知書
支出命令書
振替命令書
前渡資金出納簿
精算命令書
繰替払計算書
現金支払通知書
支払証票
隔地払通知書
送金通知書
支払金口座振替依頼書
支払通知書
支払済通知書
小切手償還請求書
支払請求書
小切手支払未済金調書
隔地払未済金調書
戻入命令書
公金出納日計明細書
歳入歳出決算事項別調書
財産に関する調書
支払拒絶通知書
小切手支払済報告書
小切手未払資金繰越報告書
小切手未払資金組入報告書
繰替払報告書
送金済報告書
隔地払未済金納付報告書
出納日計表
収入仕訳書
収入支出月計対照表
公金現在高対照表
保管証券整理票
支出命令書(歳計外)
物品受入票
物品払出票
物品所管換調書
物品分類替通知書
不用決定・物品処分調書
- 10 -
号
第23条
第23条
第23条
第24条
第24条
第26条
第27条
第28条
第36条
第36条
第41条
第43条
第47条
第57条
第57条
第59条
第59条
第62条
第63条
第63条
第65条
第66条
第67条
第67条
第68条
第70条
第74条
第74条
第82条
第85条
第86条
第87条
第89条
第90条
第91条
第97条
第97条
第98条
第98条
第108条
第110条
第117条
第118条
第118条
第124条
第125条
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
様式第57号
物品貸付申込書
様式第58号
物品貸付通知書
様式第59号
物品貸与簿
様式第60号
履行延期申請書
様式第61号
履行延期承認通知書
様式第62号
免除申請書
様式第63号
歳入月計表
様式第64号
歳出月計表
様式第65号
現金出納簿
様式第66号
歳出予算整理簿
様式第67号
小口現金払整理簿
様式第68号
隔地払整理簿
様式第69号
歳計外整理簿
様式第70号
一時借入金整理簿
様式第71号
物品出納簿
様式第72号
債権記録簿
様式第73号
基金記録簿
様式第74号
亡失損傷報告書
様式第1号を次のように改める。
様式第1号(第10条関係)
調
定
年度
市
通
知
第127条
第127条
第131条
第141条
第141条
第142条
第152条
第152条
第152条
第152条
第152条
第152条
第152条
第152条
第152条
第152条
第152条
第157条
書
伝票番号
会計
長
会
計
管 理 者
外
所属
副 市 長
部
長
次
長
室
室長補佐
係
長
長
課
長
課長補佐
係
長
係
係
予算区分
調
定
日
年
月
日
款
予 算 現 額
円
項
調定累計額
円
目
不納欠損額
円
節
収 入 済 額
円
節
還付累計額
円
細 々 節
収入未済額
円
細
億
金
万
額
- 11 -
円
平成 27 年4月1日
件
名
摘
要
桑名市公報
号
外
件
名
等
納
債権者コード
住
所
氏
名
入
者
備
考
/
様式第2号を削り、様式第3号を様式第2号とする。
様式第4号中「細目」を「事業」に、「細々目」を「細々節」に改め、同様式を様式第3号とし、
同様式の次に次の1様式を加える。
- 12 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 13 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
様式第5号その1中「あて先」を「宛先」に改める。
様式第6号その2及びその3中
「
分
類
8
空白
国民年金
国民年金以外
」を削り、同様式その6を削る。
様式第7号を次のように改める。
様式第7号(第19条関係)
領収日付印
領
収
日
付
直径 2.4 センチメートル
桑 番 号 員
名名 市 出 納
め
め
る
備考る中央部の数字は年月日を表示し、その下部に領収者の印番号を入れる。
様式第8号及び様式第9号を削り、様式第10号を様式第8号とする。
様式第11号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式をを様式第9号とする。
様式第12号を様式第10号とし、同様式の次に次の1様式を加える。
様式第11号(第23条関係)
科
目
年度
市
更
正
書
伝票番号
会計
長
副 市 長
所属
部
長
次
長
課
- 14 -
長
課長補佐
係
長
係
外
平成 27 年4月1日
会
計
管 理 者
起
票
室
桑名市公報
長
室長補佐
日
年
更
係
月
正
長
号
外
係
日
元
更
正
先
年度 会計
所
属
予 算 区 分
款
項
目
大
中
事
事
業
業
節
細
細
節
節
々
配 当 額
配当残額
更正前額
更正後額
円
円
円
円
億
金
摘
配 当 額
配当残額
更正前額
更正後額
万
円
円
円
円
円
額
要
/
様式第13号を削る。
様式第14号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第12号とし、同様式の次に次の1様式を
加える。
様式第13号(第23条関係)
公 金 振 替 書
年
月
日
支出科目
収入科目
年
会計名
区分
金額
年
会計名
区分
金額
度
度
- 15 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
上記の金額を本日振り替えしてください。
上記のとおり振り替えましたので通知します。
桑名市指定金融機関御中
桑名市会計管理者様
桑名市会計管理者
桑名市指定金融機関
様式第15号を削る。
様式第16号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第14号とし、同様式の次に次の1様式を
加える。
様式第15号(第24条関係)
過 誤 納 金 還 付 命 令 書
伝票番号
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
長
課
長
所属
課長補佐 係
長
係
係
予算区分
起
票
日
年
月
日
款
予 算 現 額
円
項
調定累計額
円
目
不納欠損額
円
節
収 入 済 額
円
節
還付累計額
円
細 々 節
収入未済額
円
細
億
金
件
万
額
件
名
摘
要
名
等
- 16 -
円
平成 27 年4月1日
納
入
者
桑名市公報
号
支払希望日
支払方法
年
外
月
日
債権者コード
住
所
氏
名
金融機関名
預金種別
口座名義人
口座番号
整理番号
備
考
領
収
書
上記の金額を領収しました。
様
住所(職名)
氏
名
収入印紙
年
月
日
支 払 印
印
/
様式第17号を削り、様式第18号を様式第16号とし、同様式の次に次の1様式を加える。
様式第17号(第27条関係)
不
納
欠
損
書
伝票番号
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
長
課
長
所属
課長補佐 係
長
係
係
予算区分
調
定
日
年
月
日
款
予 算 現 額
円
項
調定累計額
円
目
不納欠損額
円
節
収 入 済 額
円
節
還付累計額
円
細 々 節
収入未済額
円
細
億
金
万
額
- 17 -
円
平成 27 年4月1日
件
名
摘
要
桑名市公報
号
外
件
名
等
納
入
者
債権者コード
住
所
氏
名
備
考
/
様式第19号を削る。
様式第20号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第18号とし、同様式の次に次の2様式を
加える。
様式第19号(第36条関係)
支
出
命
令
書
伝票番号
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
長
課
長
所属
課長補佐 係
長
係
係
予算区分
起
決
款
項
目
票
裁
日
日
年
年
月
月
日
日
契 約 方 法
大 事 業
中 事 業
節
細
節
細 々 節
億
金
予 算 現 額
円
配
額
円
負担行為済額
円
配 当 残 額
円
当
万
額
- 18 -
円
平成 27 年4月1日
桑名市公報
所 得 税
住 民 税
社会保険料
控
除
円
円
円
円
消費税等
件
名
等
件
名
摘
要
上記の金額を請求します。
様
債権者コード
住
所
氏
名
請
求
者
内訳
金融機関名
預金種別
口座名義人
品名 No.
領
収
書
収入印紙
号
非課税額
その他
円
円
円
円
差引支給額
支払希望日
支払方法
請求書番号
外
年
月
日
口座番号
項 目 ・ 品 名
整理番号
単
価
数 量
上記の金額を領収しました。
様
住所(職名)
氏
名
年
月
金 額
日
支 払 印
印
/
支出負担行為 兼支出命 令 書
伝票番号
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
長
課
長
所属
課長補佐 係
長
係
係
予算区分
起
決
款
項
目
票
裁
日
日
年
年
月
月
日
日
契 約 方 法
大 事 業
中 事 業
節
細
節
細 々 節
億
金
予 算 現 額
円
配
額
円
負担行為済額
円
配 当 残 額
円
当
万
額
- 19 -
円
平成 27 年4月1日
控
除
桑名市公報
所 得 税
住 民 税
社会保険料
円
円
円
円
消費税等
件
名
等
請
求
者
内訳
件
名
摘
要
上記の金額を請求します。
様
債権者コード
住
所
氏
名
金融機関名
預金種別
口座名義人
品名 No.
領
収
書
号
非課税額
その他
円
円
円
円
差引支給額
支払希望日
支払方法
請求書番号
年
月
項 目 ・ 品 名
整理番号
単
価
数 量
上記の金額を領収しました。
様
住所(職名)
氏
名
収入印紙
年
月
日
金 額
支 払 印
印
様式第20号(第36条関係)
替
命
令
書
伝票番号
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
起
票
長
日
年
振
月
替
課
長
事
事
所属
課長補佐 係
長
係
係
日
元
年度 会計
所
属
予 算 区 分
款
項
目
大
中
日
口座番号
/
振
外
業
業
- 20 -
振
替
先
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
節
細
細
節
節
々
配 当 額
配当残額
振替前額
振替後額
円
円
円
円
予算現額
調 定 額
振替前額
振替後額
億
金
摘
円
円
円
円
万
円
額
要
/
様式第21号から様式第24号までを削り、様式第25号を様式第21号とし、同様式の次に次の1様式を
加える。
様式第22号(第43条関係)
精
算
命
令
書
伝票番号
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
長
課
長
所属
課長補佐 係
節
細
節
細 々 節
起
票
日
年
月
日
受
領
日
年
月
日
予 算 現 額
円
配
額
円
負担行為済額
円
配 当 残 額
円
億
受 領 額
係
係
予算区分
款
項
目
大 事 業
中 事 業
金
長
当
万
円
額
円
正 当 額
- 21 -
円
平成 27 年4月1日
件
名
等
件
名
摘
要
桑名市公報
上記のとおり精算します。
精算予定日
支払方法
様
債権者コード
住
所
氏
名
金融機関名
預金種別
口座名義人
号
年
月
外
日
印
口座番号
整理番号
備
考
/
様式第26号を削る。
様式第27号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第23号とする。
様式第28号及び様式第29号削り、様式第30号を様式第24号とし、様式第31号から様式第33号までを
6様式ずつ繰り上げる。
様式第34号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第28号とし、同様式の次に次の2様式を
加える。
- 22 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 23 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第35号及び様式第36号を削る。
様式第37号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第31号とする。
様式第38号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第32号とする。
様式第39号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第33号とする。
様式第40号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第34号とし、同様式の次に次の1様式を
加える。
様式第35号(第68条関係)
戻
入
命
令
書
伝票番号
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
長
課
長
所属
課長補佐 係
長
係
係
予算区分
起
- 24 -
票
日
年
月
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
款
項
目
大 事 業
中 事 業
節
細
節
細 々 節
号
受
金
年
月
日
円
円
円
円
万
円
額
受 領 額
名
件 件
摘
日
予 算 現 額
配
当
額
負担行為済額
配 当 残 額
億
名
等
領
外
円
正 当 額
円
要
上記のとおり返納します。
様
戻入予定日
債権者コード
住
所
氏
名
年
月
日
印
金融機関名
預金種別
口座名義人
口座番号
整理番号
備
考
/
戻 入 命 令 書 (歳 計 外)
伝票番号
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
長
課
長
所属
課長補佐 係
長
係
係
款
項
起
目
- 25 -
票
日
年
月
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
億
金
件
名
等
万
外
円
額
件
名
摘
要
上記のとおり返納します。
年
月
日
様
住
氏
所
名
印
備
考
様式第41号を削り、様式第42号を様式第36号とし、様式第43号を削り、様式第44号を様式第37号と
し、同様式の次に次の1様式を加える。
- 26 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 27 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 28 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第45号を削る。
様式第46号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第39号とする。
様式第47号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第40号とする。
様式第48号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第41号とする。
様式第49号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第42号とする。
様式第50号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第43号とする。
様式第51号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第44号とする。
様式第52号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第45号とし、同様式の次に次の1様式を
加える。
様式第53号を削り、様式第54号を様式第47号とし、様式第55号を様式第48号とし、様式第56号を様
式第49号とする。
様式第57号を様式第50号とし、同様式の次に次の6様式を加える。
様式第51号(第110条関係)
支
出
命
令
書(歳 計 外)
伝票番号
- 29 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
年度
市
長
会計
副 市 長
部
長
次
長
会
計
管 理 者
室
室長補佐
係
長
長
課
号
所属
課長補佐 係
長
長
外
係
係
款
起
票
日
年
月
日
決
裁
日
年
月
日
項
目
億
金
件
名
等
請
求
者
円
額
件
名
摘
要
上記の金額を請求します。
様
住
氏
万
支払希望日
支払方法
請求書番号
年
月
日
所
名
金融機関名
預金種別
口座名義人
口座番号
整理番号
備
考
領
収
書
収入印紙
上記の金額を領収しました。
様
住所(職名)
氏
名
年
月
日
支 払 印
印
/
様式第52号(第117条関係)
年度
物
担当課
品
受
入
票
会計管理室
- 30 -
平成 27 年4月1日
課長
桑名市公報
課 長
補 佐
所
所
在
場
属
所
異
動
事
由
取
№
1
2
3
4
5
6
7
8
9
得
係長
主査
係
号
室長
起
受
室 長
補 佐
票
入
係長
主査
係
TEL
(内線)
年
月
日
年
月
日
日
日
先
備品番号
品
名
規
格
取得価格(円)
数
量
設 置 場 所
様式第53号(第118条関係)
物品払出票
年
課
長
課長補佐
月
日
物品取扱主任
課
品
名
数
量
用
- 31 -
途
室
長
室
補
長
佐
係
長
主
査
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
係
出 納 簿 登 記
年
月
日 印
様式第54号(第118条関係)
年度
物
担当課(払出)
部長
課長 課 長
補 佐
係長
主査
品
所
管
換
調
書
担当課(受入)
部長
課長 課 長
補 佐
係
会計管理室
会 計 室長
管 理
者
払
出
受
入
所
属
所在場所
所
属
所在場所
異
動
事
由
異
動
理
由
№
1
2
3
4
5
6
7
8
9
備品番号
室 長
補 佐
係長
主査
係
係長
主査
係
TEL
(内線)
起
異
品
名
規
- 32 -
格
票
動
日
日
TEL
(内線)
年
月
日
年
月
日
取得価格(円)
設 置 場 所
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第55号(第124条関係)
年度
備
担当課
課長
課 長
補 佐
所
係長
主査
分
類
替
通
知
書
会計管理室
室長
室 長
補 佐
係
係長
主査
属
所
在
場
所
異
動
事
由
異
動
理
由
№
1
2
3
4
5
6
7
8
9
品
備品番号
係
TEL
(内線)
品名(変更前)
起
票
日
年
月
日
異
動
日
年
月
日
品名(変更後)
取得価格(円)
設置場所
様式第56号(第125条関係)
年度
不
担当課
部長
課長
課 長
補 佐
所
所
在
場
属
所
異
動
事
由
異
動
理
由
係長
用
決
主査
定
・
係
物
品
処
分
会計管理室
会 計 室長
管 理
者
起
異
- 33 -
票
動
日
日
調
書
室 長
補 佐
係長
主査
TEL
(内線)
年
月
日
年
月
日
係
平成 27 年4月1日
№
1
2
3
4
5
6
7
8
9
備品番号
桑名市公報
品
名
規
号
格
取得価格(円)
外
設 置 場 所
様式第58号から様式第63号までを削る。
様式第64号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第57号とし、様式第65号を様式第58号と
し、様式第66号を様式第59号とする。
様式第67号を削る。
様式第68号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第60号とし、様式第69号を様式第61号と
する。
様式第70号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第62号とし、同様式の次に次の4様式を
加える。
- 34 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 35 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第71号から様式第87号までを削り、様式第88号を様式第67号とし、様式第89号を様式第68号と
し、同様式の次に次の1様式を加える。
- 36 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第90号及び様式第91号を削り、様式第92号を様式第70号とし、同様式の次に次の3様式を加え
る。
- 37 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第93号から様式第95号までを削る。
様式第96号中「あて先」を「宛先」に改め、同様式を様式第74号とする。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市音楽療法事業実施規則を廃止する規則をここに公布する。
平成27年3月30日
桑名市長
伊
藤
徳
宇
伊
藤
徳
宇
桑名市規則第9号
桑名市音楽療法事業実施規則を廃止する規則
桑名市音楽療法事業実施規則(平成22年桑名市規則第8号)は、廃止する。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市職員公舎管理規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月30日
桑名市長
桑名市規則第10号
桑名市職員公舎管理規則の一部を改正する規則
桑名市職員公舎管理規則(平成16年桑名市規則第59号)の一部を次のように改正する。
第2条本文中「公舎」を「「公舎」」に、「本市に勤務する職員のうち市長が特に必要と認める者」
を「市長、副市長その他市長が特に必要と認める職員(非常勤職員を除く。)」に改める。
第3条中「総務部財産管理課長」を「市長公室公共施設マネジメント課長」に改める。
別表中「その額が30,000円を超えるときは、30,000円」を「その額に1円未満の端数があるときは、
その端数を切り捨てた額とする。」に改める。
様式第1号中「あて先」を「宛先」に、「職 氏 名」を「氏 名」に改める。
様式第2号中「あて先」を「宛先」に、「職 氏 名」を「氏 名」に改める。
- 38 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
様式第3号中「あて先」を「宛先」に、「職 氏
け出ます」に改める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
名」を「氏
号
外
名」に、「お届けします」を「届
桑名市社会福祉事務所長に対する事務の委任に関する規則の一部を改正する規則をここに公布す
る。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第11号
桑名市社会福祉事務所長に対する事務の委任に関する規則の一部を改正する規則
桑名市社会福祉事務所長に対する事務の委任に関する規則(平成16年桑名市規則第65号)の一部を
次のように改正する。
第2条中第18号を第19号とし、第11号から第17号までを1号ずつ繰り下げ、第10号の次に次の1号
を加える。
(11) 生活保護法第55条の6に規定する被保護者就労支援事業に関すること。
第13条中「第11条」を「第12条」に改め、同条を第14条とし、第12条を第13条とし、第11条の次に
次の1条を加える
(生活困窮者自立支援法に関する事務の委任)
第12条 生活困窮者自立支援法(平成25年法律第105号)に関する事務のうち、福祉事務所長に委任す
る事務は、次のとおりとする。
(1) 生活困窮者自立支援法第4条に規定する生活困窮者自立相談支援事業に関すること。
(2) 生活困窮者自立支援法第5条に規定する生活困窮者住居確保給付金に関すること。
(3) 生活困窮者自立支援法第6条に規定する生活困窮者就労準備支援事業等に関すること。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市都市の低炭素化の促進に関する法律施行細則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第12号
桑名市都市の低炭素化の促進に関する法律施行細則の一部を改正する規則
桑名市都市の低炭素化の促進に関する法律施行細則(平成25年桑名市規則第9号)の一部を次のよ
うに改正する。
第4条を削り、第5条を第4条とし、第6条を第5条とする。
第7条中第8号を第9号とし、第7号を第8号とし、第6号の次に次の1号を加え、同条を第6条
とする。
(7) 法第54条第2項(法第55条第2項において準用する場合を含む。)の規定による申出をする場
合にあって、当該申出に係る低炭素建築物新築等計画が建築基準法第6条の3第1項に規定する
特定構造計算基準又は特定増改築構造計算基準に適合するかどうかの審査を要するときは、同法
第18条の2第1項の規定による指定を受けた者が交付する適合判定通知書の写し
第8条を第7条とする。
第9条第2項を削り、同条を第8条とし、第10条から第13条までを1条ずつ繰り上げる。
第14条第2項中「第6条」を「第5条」に改め、同条を第13条とする。
様式第1号中「第5条関係」を「第4条関係」に、「申請者」を「届出者」に改める。
様式第2号中「第6条関係」を「第5条関係」に改める。
様式第3号中「第10条関係」を「第9条関係」に、
「第10条に」を「第9条に」に、
「申請者」を「届
出者」に改める。
- 39 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第4号及び様式第5号中「第11条関係」を「第10条関係」に改める。
様式第6号中「第11条関係」を「第10条関係」に、「第11条第3項」を「第10条第3項」に、「申請
者」を「報告者」に改める。
様式第7号中「第12条関係」を「第11条関係」に改める。
様式第8号中「第13条関係」を「第12条関係」に改める。
様式第9号中「第14条関係」を「第13条関係」に改める。
様式第10号中「第14条関係」を「第13条関係」に、
「第14条第2項」を「第13条第2項」に改める。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成27年6月1日から施行する。
(経過措置)
2 この規則による改正後の桑名市都市の低炭素化の促進に関する法律施行細則の規定は、この規則
の施行の日以後に申請する省令第41条に規定する低炭素建築物新築等計画の認定の申請について
適用し、同日前に申請した低炭素建築物新築等計画の認定の申請については、なお従前の例による。
桑名市長期優良住宅の普及の促進に関する法律施行細則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第13号
桑名市長期優良住宅の普及の促進に関する法律施行細則の一部を改正する規則
桑名市長期優良住宅の普及の促進に関する法律施行細則(平成21年桑名市規則第22号)の一部を次
のように改正する。
第4条を削り、第5条を第4条とし、第6条を第5条とする。
第7条第9号から第11号までを次のように改める。
(9) 法第6条第2項(法第8条第2項において準用する場合を含む。)の規定による申出をする場
合にあって、当該申出に係る長期優良住宅建築等計画が建築基準法第6条の3第1項に規定する
特定構造計算基準又は特定増改築構造計算基準に適合するかどうかの審査を要するときは、同法
第18条の2第1項の規定による指定を受けた者が交付する適合判定通知書の写し
(10) 第2条の規定により登録住宅性能評価機関の審査を受けた場合にあっては、当該登録住宅性
能評価機関が交付する適合証及びその審査に要した添付図書
(11) 第2条による審査を受けない場合にあって、法第6条第1項第1号に掲げる基準に適合した
品確法第6条第1項に規定する設計住宅性能評価書の交付を受けたときは、設計住宅性能評価書
の写し及びその審査に要した添付図書
第7条に次の2号を加え、同条を第6条とする。
(12) 代理者によって認定の申請を行う場合にあっては、当該代理者に委任することを証する書類
(13) その他市長が特に必要と認める図書
第8条を第7条とする。
第9条第2項を削り、同条を第8条とし、第10条から第15条までを1条ずつ繰り上げる。
様式第1号中「第5条関係」を「第4条関係」に改める。
様式第2号中「第6条関係」を「第5条関係」に改める。
様式第3号中「第7条関係」を「第6条関係」に改める。
様式第4号中「第10条関係」を「第9条関係」に改める。
様式第5号及び様式第6号中「第11条関係」を「第10条関係」に改める。
様式第7号中「第12条関係」を「第11条関係」に改める。
様式第8号中「第13条関係」を「第12条関係」に改める。
様式第9号中「第14条関係」を「第13条関係」に改める。
様式第10号及び様式第11号中「第15条関係」を「第14条関係」に改める。
附 則
- 40 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(施行期日)
1 この規則は、平成27年6月1日から施行する。
(経過措置)
2 この規則による改正後の桑名市長期優良住宅の普及の促進に関する法律施行細則の規定は、この
規則の施行の日以後に申請する省令第2条に規定する長期優良住宅建築等計画の認定の申請につい
て適用し、同日前に申請した長期優良住宅建築等計画の認定の申請については、なお従前の例によ
る。
桑名市建築物の耐震改修の促進に関する法律施行細則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第14号
桑名市建築物の耐震改修の促進に関する法律施行細則
(趣旨)
第1条 この規則は、建築物の耐震改修の促進に関する法律(平成7年法律第123号。以下「法」とい
う。)、建築物の耐震改修の促進に関する法律施行令(平成7年政令第429号)及び建築物の耐震
改修の促進に関する法律施行規則(平成7年建設省令第28号。以下「省令」という。)の実施に関
し必要な事項を定めるものとする。
(要安全確認計画記載建築物等の耐震診断の結果の報告書に添付する書類)
第2条 省令第5条第4項(省令附則第3条において準用する場合を含む。)に規定する規則で定め
る書類は、次に掲げるものとする。
(1) 耐震診断(法第2条第1項に規定する耐震診断をいう。以下同じ。)に係る建築物の付近見
取図、配置図、各階平面図、断面図及び求積図
(2) 耐震診断を行った者が作成した耐震診断の概要を示す書類
(3) 既存建築物耐震診断・改修等推進全国ネットワーク委員会に登録された耐震判定委員会(以下
「耐震判定委員会」という。)が建築物の耐震診断について、法第12条第1項に規定する技術指
針事項(以下「技術指針事項」という。)に基づき判定した書類(以下「耐震診断の判定書」と
いう。)の写し。ただし、この規則の施行の日前に行った耐震診断において、耐震診断の判定書
の交付を受けなかった場合は、耐震診断の判定書と同等の効力を有すると市長が認めるもの
(4) 建築物の耐震診断を行った者が省令第5条第1項各号のいずれかに掲げる者であることを証
する書類の写し
(5) その他市長が必要と認める書類
(建築物の耐震改修の計画の認定の申請書に添付する書類)
第3条 省令第28条第2項に規定する規則で定める書類は、次に掲げるものとする。
(1) 耐震判定委員会又は市長が適切であると認める者が建築物の耐震改修(法第2条第2項に規定
する耐震改修をいう。以下同じ。)の計画(以下「耐震改修計画」という。)について、技術指
針事項に基づき適切であると判定した書類の写し及び当該判定に要した書類
(2) その他市長が必要と認める書類
(耐震改修計画の認定の申請書に添付することを要しない書類)
第4条 省令第28条第2項の規定にかかわらず、法第17条第3項第1号の国土交通大臣が定める基準
に適合するものとして同項の計画の認定を受けようとする耐震改修計画について同条第1項の規
定により認定の申請をしようとする者は、省令第28条第2項に規定する構造計算書を添えることを
要しないものとする。
(耐震改修計画の認定の申請の取下げ)
第5条 法第17条第1項の規定により耐震改修計画の認定の申請をした者が、その申請を取り下げよ
うとするときは、取下届(様式第1号)の正本及び副本各1通を市長に提出しなければならない。
(耐震改修計画の認定をしない旨の通知)
第6条 市長は、耐震改修計画が認定基準に適合しないと認めたときは、申請者に対し、認定しない
- 41 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
旨の通知書(様式第2号)によりその旨及びその理由を通知するものとする。
(耐震改修計画の取りやめ)
第7条 耐震改修計画に基づく耐震改修を取りやめようとする者は、取りやめ届(様式第3号)の正
本及び副本各1通に省令第30条第2項に規定する通知書を添えて、これらを市長に提出しなければ
ならない。
(耐震改修計画の認定の取消し通知)
第8条 市長は、法第21条の規定により耐震改修計画の認定を取り消したときは、当該取消しを受け
た者に対し、認定取消通知書(様式第4号)によりその旨及びその理由を通知するものとする。
(建築物の地震に対する安全性に係る認定の申請書に添付する書類)
第9条 省令第33条第1項に規定する規則で定める書類は、次の各号に掲げる場合の区分に応じ、当
該各号に定めるものとする。
(1) 省令第33条第1項第1号に掲げる図書を添えて申請する場合
ア 認定を受けようとする建築物の外観写真
イ 求積図
ウ 法第22条第1項の規定に基づく認定の申請に係る建築物の現況を調査したことを証する建築
物現況調書(様式第5号)
エ その他市長が必要と認める書類
(2) 省令第33条第1項第2号に掲げる図書を添えて申請する場合
ア 前号に規定する書類
イ 認定を受けようとする建築物の付近見取図、配置図、各階平面図及び断面図
2 省令第33条第2項第1号に規定する規則で定める書類は、次に掲げるものとする。
(1) 前項第2号に規定する書類
(2) 耐震判定委員会又は市長が適切であると認める者が技術指針事項に基づき適切であると判定
した書類の写し及び当該判定に要した書類
(3) 耐震診断及び耐震改修計画を行った者が省令第5条第1項各号のいずれかに掲げる者である
ことを証する書類の写し
3 省令第33条第2項第2号に規定する規則で定める書類は、第1項第2号ア及びイに規定するもの
とする。
(建築物の地震に対する安全性に係る認定申請書に添付することを要しない書類)
第10条 省令第33条第1項又は第2項の規定にかかわらず、法第22条第2項の国土交通省が定める
基準に適合するものとして同項の認定を受けようとする建築物について同条第1項の規定により
認定の申請をしようとする者は、次に掲げる書類を添えることを要しないものとする。
(1) 省令第33条第1項第1号に掲げる図書のうち、省令第28条第1項の表の(ろ)項に掲げる図書、
基礎伏図、各階床伏図、小屋伏図及び構造詳細図(確認済証(建築基準法(昭和25年法律第201
号)第6条第4項、第6条の2第1項又は第18条第3項の規定により交付される確認済証をい
う。)の写しを提出した場合で、当該確認済証の交付後に建築確認申請を必要としない増築等が
行われていない場合に限る。)
(2) 省令第33条第2項第1号に規定する構造計算書
(建築物の地震に対する安全性に係る認定の申請の取下げ)
第11条 法第22条第1項の規定により建築物の地震に対する安全性に係る認定の申請をした者が、
その申請を取り下げようとするときは、取下届(様式第6号)の正本及び副本各1通を市長に提出
しなければならない。
(建築物の地震に対する安全性に係る認定をしない旨の通知)
第12条 市長は、法第22条第2項に規定する建築物の地震に対する安全性が認定基準に適合しない
と認めたときは、申請者に対し、認定しない旨の通知書(様式第7号)によりその旨及びその理由
を通知するものとする。
(建築物の地震に対する安全性に係る認定の取消し通知)
第13条 市長は、法第23条の規定により法第22条第2項の認定を取り消したときは、当該取消しを
- 42 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
受けた者に対し、認定取消通知書(様式第8号)によりその旨及びその理由を通知するものとする。
(区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定の申請書に添付する書類)
第14条 省令第37条第1項第3号に規定する規則で定める書類は、次に掲げるものとする。
(1) 第3条に規定する書類
(2) 認定を受けようとする建築物の付近見取図、配置図及び各階平面図
(区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定の申請書に添付することを要しない書類)
第15条 省令第37条第1項の規定にかかわらず、法第25条第2項の認定を受けようとする区分所有
建築物について同条第1項の規定により認定の申請をしようとする者は、省令第37条第1項第2号
に規定する構造計算書を添えることを要しないものとする。
(区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定の申請の取下げ)
第16条 法第25条第1項の規定により区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定の申請をした
者が、その申請を取り下げようとするときは、取下届(様式第9号)の正本及び副本各1通を市長
に提出しなければならない。
(区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定をしない旨の通知)
第17条 市長は、法第25条第2項に規定する区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定基準に
適合しないと認めたときは、申請者に対し、認定しない旨の通知書(様式第10号)によりその旨及
びその理由を通知するものとする。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
様式第1号(第5条関係)
取下届
年
月
日
(宛先)桑名市長
住所
(法人にあっては、その主たる事務所の所在地)
届出者
氏名
印
(法人にあっては、その名称及び代表者の氏名)
下記の申請を取り下げたいので、届け出ます。
記
1
耐震改修計画の認定申請年月日
年
月
2
申請に係る建築物の位置
桑名市
3
申請を取り下げる理由
日
- 43 -
平成 27 年4月1日
受
桑名市公報
付 欄(※)
台
年
備考
号
月
日
帳
記
外
載(※)
台帳記入
1
届出者の氏名(法人にあってはその代表者の氏名)の記載を自署で行う場合においては、
押印を省略することができます。
2 「(※)
」欄は、記入しないでください。
様式第2号(第6条関係)
認定しない旨の通知書
年
月
日
様
桑名市長
印
下記の耐震改修計画の認定申請については、建築物の耐震改修の促進に関する法律第17条第3項
の規定による認定をしないこととしたので、これを通知します。
記
1
申請年月日
年
月
日
2
申請者の住所
3
申請に係る建築物の位置
桑名市
4
認定しない理由
教示
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して
60日以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした
場合には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以
内)に、桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、
処分の取消しの訴えを提起することができます。
様式第3号(第7条関係)
取りやめ届
- 44 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
年
月
外
日
(宛先)桑名市長
住所
(法人にあっては、その主たる事務所の所在地)
届出者
氏名
印
(法人にあっては、その名称及び代表者の氏名)
下記の認定建築物の耐震改修計画に基づく耐震改修を取りやめたいので、届け出ます。
記
1
認定建築物の耐震改修計画の認定番号
第
号
2
認定建築物の耐震改修計画の認定年月日
年
月
日
3
認定に係る建築物の位置
桑名市
4
建築物の耐震改修を取りやめる理由
備考
届出者の氏名(法人にあってはその代表者の氏名)の記載を自署で行う場合においては、押
印を省略することができます。
様式第4号(第8条関係)
認定取消通知書
年
月
日
様
桑名市長
印
下記の理由により、建築物の耐震改修の促進に関する法律第21条の規定に基づき、下記の認定建
築物の耐震改修計画について、その認定を取り消しましたので、これを通知します。これにより、
認定通知書はその効力を失います。
記
1
認定建築物の耐震改修計画の認定番号
第
号
- 45 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
2
認定建築物の耐震改修計画の認定年月日
年
月
日
3
認定に係る建築物の位置
桑名市
4
取消し理由
教示
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して
60日以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした
場合には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以
内)に、桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、
処分の取消しの訴えを提起することができます。
様式第5号(第9条関係)
建築物現況調書
年
月
日
(第1面)
(宛先)桑名市長
調査者
住所
氏名
印
建築物の耐震改修の促進に関する法律第22条第1項の規定に基づき認定を申請する建築物の現
況について、調査しましたので報告します。
この調査の記載事項に事実相違ありません。
記
氏名
資格
(
)建築士 (
)登録 第
号
建築士事務所の名称
(
)建築士事務所 (
)登録 第
号
勤務先
建築士事務所の所在地
連絡先 電話番号
(注)調査者である建築士の建築士法(昭和25年法律第202号)第5条第2項に規定する建築士
免許証の写しを添付してください。
氏名及び資格
- 46 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
調査対象建築物の概要
所有者の住所
及び氏名
住所
氏名
地名地番
階
数
地上
階
地下
造
一部
階
塔屋
延べ面積
建築面積
構
造
用
途
造
(第2面)
調査結果
建築等の経過
耐震関係規定
第3面 建築物等の経過詳細のとおり
適用を受ける直近の耐震関係規定
□適法
□既存不適格
既存不適格条項
耐震改修
建築物の耐震改修の計画の認定(法第17条関係)
□有
□無
同計画の認定を受けずに実施した耐震改修
□有
□無
(有の場合)
耐震判定委員会の判定を受けた補強計画と現場
の施工状況
□適合
□不適合
損傷又は劣化
著しい損傷又は劣化
□有
□無
著しい損傷又は劣化
(第3面)
建築等の経過詳細
No.1
年月日
概要
確認済証の
交付
検査済証の
交付
年
月
日
□有(確認済証番号
□無
□建築確認申請を必要としない
□有(確認済証番号
□無
- 47 -
新築
)
)
外
平成 27 年4月1日
No.2
桑名市公報
年月日
概要
確認済証の
交付
検査済証の
交付
既存部分への
耐震関係規定
の遡及適用
No.3
年月日
概要
確認済証の
交付
検査済証の
交付
既存部分への
耐震関係規定
の遡及適用
年
号
月
日
増築
□有(確認済証番号
□無
□建築確認申請を必要としない
□有(確認済証番号
□無( □適法
□法不適合)
□有( □適法
□法不適合)
□無
年
月
日
外
)
)
増築
□有(確認済証番号
□無
□建築確認申請を必要としない
□有(確認済証番号
□無( □適法
□法不適合)
□有( □適法
□法不適合)
□無
)
)
様式第6号(第11条関係)
取下届
年
月
日
(宛先)桑名市長
住所
(法人にあっては、その主たる事務所の所在地)
届出者
氏名
印
(法人にあっては、その名称及び代表者の氏名)
下記の申請を取り下げたいので、届け出ます。
記
1
建築物の地震に対する安全性に係る認定申請年月日
年
月
日
2
申請に係る建築物の位置
- 48 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市
3
申請を取り下げる理由
受
付
欄(※)
台
年
備考
月
日
帳
記
載(※)
台帳記入
1
届出者の氏名(法人にあってはその代表者の氏名)の記載を自署で行う場合においては、
押印を省略することができます。
2 「(※)
」欄は、記入しないでください。
様式第7号(第12条関係)
認定しない旨の通知書
年
月
日
様
桑名市長
印
下記の建築物の地震に対する安全性に係る認定申請については、建築物の耐震改修の促進に関す
る法律第22条第2項の規定による認定をしないこととしたので、これを通知します。
記
1
申請年月日
年
月
日
2
申請者の住所
3
申請に係る建築物の位置
桑名市
4
認定しない理由
教示
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して
60日以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした
場合には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以
内)に、桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、
処分の取消しの訴えを提起することができます。
- 49 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第8号(第 13 条関係)
認定取消通知書
年
月
日
様
桑名市長
印
下記の理由により、建築物の耐震改修の促進に関する法律第23条の規定に基づき、下記の建築物
の地震に対する安全性に係る認定について、その認定を取り消しましたので、これを通知します。
これにより、認定通知書はその効力を失います。
記
1
建築物の地震に対する安全性に係る認定の認定番号
第
号
2
建築物の地震に対する安全性に係る認定の認定年月日
年
月
日
3
認定に係る建築物の位置
桑名市
4
取消し理由
教示
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して
60日以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした
場合には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以
内)に、桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、
処分の取消しの訴えを提起することができます。
様式第9号(第16条関係)
取下届
年
月
日
(宛先)桑名市長
住所
(法人にあっては、その主たる事務所の所在地)
届出者
- 50 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
氏名
印
(法人にあっては、その名称及び代表者の氏名)
下記の申請を取り下げたいので、届け出ます。
記
1
区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定申請年月日
年
月
日
2
申請に係る建築物の位置
桑名市
3
申請を取り下げる理由
受
付
欄(※)
台
年
備考
月
日
帳
記
載(※)
台帳記入
1
届出者の氏名(法人にあってはその代表者の氏名)の記載を自署で行う場合においては、
押印を省略することができます。
2 「(※)
」欄は、記入しないでください。
様式第10号(第17条関係)
認定しない旨の通知書
年
月
日
様
桑名市長
印
下記の区分所有建築物の耐震改修の必要性に係る認定申請については、建築物の耐震改修の促進
に関する法律第25条第2項の規定による認定をしないこととしたので、これを通知します。
記
1
申請年月日
年
月
日
2
申請者の住所
3
申請に係る建築物の位置
- 51 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市
4
認定しない理由
教示
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して
60日以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした
場合には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以
内)に、桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、
処分の取消しの訴えを提起することができます。
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第15号
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規則の一部を改正する規則
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規則(平成16年桑名市規則第151号)の一部を次のように
改正する。
第4条を削る。
第3条第1項の表付近見取図の項中「2,500分の1」を「2,500分の1程度」に改め、同条を第4条
とする。
第2条の見出しを「(モーテル類似旅館の構造、設備及び形態)」に改め、同条第1項第1号、第
2号及び第3号中「これに」を「これらに」に改め、同項第8号中「客室が、総客室数の2分の1以
下であるもの」を「客室を有しないもの」に改め、同項第12号中「その他の表示を示す」を「等を表
示する」に改め、同項第14号中「三重県旅館業法施行細則」を「旅館業法等施行細則」に改め、同項
第15号を次のように改める。
(15) 施設を利用するために受付を行った後から宿泊料等の精算が終了するまでの間に、当該施設
からの自由な出入りを認めない構造又は形態であるもの
第2条第1項に次の1号を加える。
(16) 施設を利用するための予約受付などについて、電話又はファックス等の利用に制限を設けて
いる形態であるもの
第2条を第3条とし、第1条の次に次の1条を加える。
(定義)
第2条 条例第2条第2号に規定する「専ら」とは、おおむね7割以上をいう。
2 条例第4条第1項に規定する「建築主事」とは、建築基準法(昭和25年法律第201号)第4条に規
定する者及び同法第6条の2に規定する国土交通大臣等の指定を受けて、確認及び検査等を業務と
して行う者をいう。
3 この規則において「建築しようとする者」とは、建築主、土地を借り受けて建築しようとする者
又はこれらの権利のいずれかの譲受人をいう。
4 この規則において「見通しを妨げる」とは、人が通常の姿勢でほぼ全体を見通すことができない
ことをいう。
5 この規則において「見通せない構造」とは、構造物若しくは密植された樹木等で、高さが1.5メー
トル以上のものが設けられていることをいう。
6 この規則において「著しく奇異」とは、過半の者に違和感を持たせることをいう。
7 この規則において「周囲の環境に調和しない」とは、周囲の景観、色彩との釣合いが取れていな
いことをいう。
- 52 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第6条第1項中「第3条第1項」を「第4条第1項」に改める。
第12条の見出し並びに同条第1項及び第3項中「副会長」を「会長代理」に改める。
第13条に次の1項を加える。
4 審査会の会議は、原則として非公開とする。
第15条中「、必要な」を「、この規則の実施に関し必要な」に、「、別に」を「、市長が別に」に
改める。
別表第1から別表第8までを削る。
様式第1号中「第3条関係」を「第4条関係」に、
「
旅 館 建 築 計 画 届 出 書
年
月
日
(あて先)桑名市長
申請者住所
同
氏名
㊞
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例第4条の規定により、届出書を提出します。
」を
「
(表)
旅 館 建 築 計 画 届 出 書
年
月
日
(宛先)桑名市長
申請者住所
同
氏名
㊞
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例第4条の規定により、届出書を提出します。
」に、
「
旅 館 等 の 構 造 設 備 等
」を
「
(裏)
旅 館 等 の 構 造 設 備 等
」に
改める。
様式第1号の2中「第3条関係」を「第4条関係」に、「あて先」を「宛先」に改める。
様式第1号の3及び様式第1号の4中「第3条関係」を「第4条関係」に改める。
様式第2号中「第3条関係」を「第4条関係」に、
「
旅 館 建 築 事 前 申 出 書
年
- 53 -
月
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(あて先)桑名市長
申請者住所
同
氏名
㊞
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規則第3条第3項の規定に基づく事前申出書
を提出します。
」を
「
(表)
旅 館 建 築 事 前 申 出 書
年
月
日
(宛先)桑名市長
申請者住所
同
氏名
㊞
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規則第4条第3項の規定に基づく事前申出書
を提出します。
」に、
「
旅 館 等 の 構 造 設 備 等
」を
「
(裏)
旅 館 等 の 構 造 設 備 等
」に
改める。
様式第3号中「第3条関係」を「第4条関係」に改め、「(事業者)」を削る。
様式第4号を次のように改める。
様式第4号(第5条関係)
旅 館 建 築 判 定 結 果 通 知 書
第
年
月
号
日
様
桑名市長
印
年 月 日付けで届出があった旅館の建築について、桑名市モーテル類似旅館建築規制条
例に基づき審査した結果は、次のとおりです。
記
1
事業者の住所及び氏名
- 54 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
2
旅館等の名称及び建築場所
3
審査の結果
号
外
様式第5号中
「
旅 館 建 築 承 認 申 請 書
年
月
日
(あて先)桑名市長
申請者住所
同
氏名
㊞
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例第7条の規定により、承認申請書を提出します。
」を
「
(表)
旅 館 建 築 承 認 申 請 書
年
月
日
(宛先)桑名市長
申請者住所
同
氏名
㊞
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例第7条の規定により、承認申請書を提出します。
」に、
「
旅 館 等 の 構 造 設 備 等
」を
「
(裏)
旅 館 等 の 構 造 設 備 等
」に
改める。
様式第6号を次のように改める。
様式第6号(第6条関係)
旅館建築承認(不承認)結果通知書
第
年
様
- 55 -
月
号
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
桑名市長
外
印
年 月 日付けで届出があった旅館の建築について、桑名市モーテル類似旅館建築規制条
例に基づき審査した結果は、次のとおりです。
記
1
事業者の住所及び氏名
2
旅館等の名称及び建築場所
3
審査の結果
附 則
(施行期日)
1 この規則は、公布の日から施行する。
(経過措置)
2 この規則の施行の日の前日までに、桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規則の規定により
なされた処分、手続その他の行為は、この規則の相当規定によりなされたものとみなす。
桑名市都市計画法施行細則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第16号
桑名市都市計画法施行細則の一部を改正する規則
桑名市都市計画法施行細則(平成22年桑名市規則第5号)の一部を次のように改正する。
様式第1号、様式第2号、様式第5号から様式第11号までの規定及び様式第14号から様式第17号ま
での規定中「あて先」を「宛先」に改める。
様式第18号中「あて先」を「宛先」に、
「
都市計画法第36条第3項の公告
前に建築物又は特定工作物を建
築又は建設しなければならない
理由
」を
「
都市計画法第36条第3項の公告
前に建築物又は特定工作物を建
築又は建設しなければならない
理由
申
請
手
数
料
」に
改める。
様式第19号から様式第23号までの規定、様式第25号及び様式第26号中「あて先」を「宛先」に改め
る。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
- 56 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市子ども・子育て支援法施行細則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第17号
桑名市子ども・子育て支援法施行細則の一部を改正する規則
桑名市子ども・子育て支援法施行細則(平成26年桑名市規則第50号)の一部を次のように改正する。
題名を次のように改める。
桑名市子ども・子育て支援法等施行細則
第1条中「。)及び子ども・子育て支援法施行規則(平成26年内閣府令第44号。以下「施行規則」
という。)」を「)、子ども・子育て支援法施行規則(平成26年内閣府令第44号。以下「施行規則」
という。)及び児童福祉法(昭和22年法律第164号)」に改める。
第2条の見出しを「(就労時間の下限等)」に改め、同条に次の2項を加える。
2 施行規則第1条第9号に規定する特定教育・保育施設又は特定地域型保育事業を引き続き利用す
ることが必要と認められる事由は、育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に
関する法律(平成3年法律第76号)その他の育児休業に関する法律の規定による育児休業(以下「育
児休業」という。)をしている保護者が現に監護している小学校就学前子ども(当該育児休業に係
る小学校就学前子どもを除く。次項において同じ。)が、年度の初日において満3歳(4月2日生
まれの者にあっては満4歳とする。)以上であることとする。
3 施行規則第1条第10号に規定する市が認める事由は、次のとおりとする。
(1) 育児休業をしている保護者が現に監護している小学校就学前子どもが、年度の初日において
満4歳(4月2日生まれの者にあっては満5歳とする。)以上であり、当該年度の末日より前に
当該育児休業が終了すること。
(2) 2親等以内の別居の親族(長期間入院等をしている親族を含む。)を常時介護又は看護して
いること。
第3条を第19条とし、第2条の次に次の16条を加える。
(支給認定の申請等)
第3条 法第20条第1項に規定する支給認定を受けようとする小学校就学前子どもの保護者は、次の
各号に掲げる区分ごとに、当該各号に掲げる申請書を市長に提出しなければならない。
(1) 法第 19 条第1項第1号に掲げる小学校就学前子どもの区分に係る認定を受けようとする者
施設型給付費支給認定申請書(様式第1号)
(2) 法第19条第1項第2号又は第3号に掲げる小学校就学前子どもの区分に係る認定を受けよう
とする者 桑名市保育所(園)等入所(園)申込書兼施設型給付費・地域型保育給付費支給認定
(現況確認)申請書(様式第2号。以下「申込書兼支給認定申請書」という。)
2 市長は、当該申請に係る小学校就学前子どもの保護者が支給認定保護者に該当すると認めるとき
は、子どものための教育・保育給付支給認定通知書(様式第3号)及び子ども・子育て支援支給認
定証(様式第4号。以下「支給認定証」という。)を当該申請に係る小学校就学前子どもの保護者
に交付する。
3 市長は、第1項各号の申請書が提出された場合において、当該申請に係る小学校就学前子どもの
保護者が支給認定保護者に該当しないと認めるときは、子どものための教育・保育給付支給認定却
下通知書(様式第5号)を当該申請に係る小学校就学前子どもの保護者に交付する。
(保育必要量の認定)
第4条 市長は、保育必要量の認定において、施行規則第4条第2項の規定により同条第1項本文に
規定する区分に分けて行うことが適当でないと認める場合は、原則として、1月当たり平均200時
間まで(1日当たり8時間までに限る。)の区分とする。
(保育必要量の認定の変更)
第5条 前条の規定により保育必要量を認定された支給認定保護者で、保育必要量1月当たり平均275
時間まで(1日当たり11時間までに限る。)の区分に変更する必要がある支給認定保護者は、保育
標準時間変更申請書(様式第6号)に支給認定証を添付して市長に提出しなければならない。
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(利用者負担額に関する事項の通知)
第6条 市長は、支給認定を行ったときは、当該支給認定に係る保護者及び当該支給認定保護者が利
用する特定教育・保育施設等に対して子どものための教育・保育給付利用者負担額決定通知書(様
式第7号)により当該支給認定保護者の利用者負担額に関する事項を通知するものとする。
(支給認定の有効期間)
第7条 施行規則第8条第4号ロに規定する市が定める期間は、90日とする。
2 施行規則第8条第6号及び第12号に規定する市が定める期間は、育児休業が終了する日の属する
月の末日までとする。
3 施行規則第8条第7号及び第13号に規定する市が定める期間は、次の各号に掲げる区分に応じ、
当該各号に掲げる期間とする。
(1) 第2条第3項第1号に掲げる事由 育児休業が終了する日の属する月の末日まで
(2) 第2条第3項第2号に掲げる事由
ア 法第19条第1項第2号に掲げる小学校就学前子どもの区分に該当する子ども 効力発生日
から当該小学校就学前子どもが小学校就学の始期に達するまでの期間
イ 法第19条第1項第3号に掲げる小学校就学前子どもの区分に該当する子ども 効力発生日
から当該小学校就学前子どもが満3歳に達する日の前日までの期間
(現況確認)
第8条 法第19条第1項第2号又は第3号に該当する支給認定保護者は市長が指定する期日までに施
設型給付費・地域型保育給付費支給認定現況確認届(様式第8号)を提出しなければならない。
(支給認定の変更の認定の申請)
第9条 法第23条第1項の規定により、
支給認定の変更の認定を申請しようとする支給認定保護者は、
入所(園)申込変更申請書兼支給認定変更申請書(様式第9号)に支給認定証を添付して市長に提
出しなければならない。
(支給認定の取下げ)
第10条 支給認定保護者は法第19条第1項第2号又は第3号に該当しなくなったときは、保育所
(園)等退所(園)届兼施設型給付費等支給認定取下届(様式第10号)に支給認定証を添付して市
長に提出しなければならない。
(支給認定の変更の督促)
第11条 市長は、第8条の届に基づく認定事由の確認ができない場合又は認定事由の喪失を確認し
た場合は、子どものための教育・保育給付支給認定変更等督促通知書(様式第11号)により速やか
に第9条又は前条の申請を行うよう督促するものとする。
(支給認定の取消しを行う場合の手続)
第12条 市長は、法第24条第1項の規定により支給認定の取消しを行ったときは、子どものための
教育・保育給付支給認定取消通知書(様式第12号)により支給認定保護者に通知し、支給認定証の
返還を求めるものとする。
(保育の利用の申込み)
第13条 支給認定保護者は、現に監護している支給認定子どもについて保育の利用をしようとする
ときは、申込書兼支給認定申請書を桑名市社会福祉事務所長(以下「福祉事務所長」という。)に
提出しなければならない。
(利用の決定)
第14条 福祉事務所長は、児童福祉法第24条第3項に基づく調整(以下「利用調整」という。)を
行い、その結果を子どものための教育・保育給付利用調整結果通知書(様式第13号)により支給認
定保護者に通知するものとする。
(利用調整)
第15条 福祉事務所長は、一の保育所、認定こども園(法第27条第1項の確認を受けたものに限る。)
又は家庭的保育事業等(以下「保育所等」という。)について、第13条に規定する保育の利用の申
込みがあった支給認定子どもの数が保育所等の利用定員(法第31条第1項又は法第43条第1項に規
定する利用定員をいう。以下同じ。)を超える場合にあっては、市長が別に定める基準により利用
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
調整を行うものとする。
(利用調整の方法)
第16条 利用調整は、一の保育所等について、保育の利用の申込みがあった全ての支給認定子ども
につき、利用定員に達するまで行うものとする。
2 一の支給認定子どもについて、その支給認定保護者が利用を希望する保育所等が複数ある場合に
おいて、前項の規定により当該支給認定子どもが当該複数の保育所等の利用者として決定されるこ
ととなったときは、当該支給認定子どもは、当該複数の保育所等のうち支給認定保護者が希望する
順位が最も高い一の保育所等の利用者とする。
3 前項の場合において、当該支給認定子どもが利用者として決定された保育所等以外の保育所等に
ついて、その利用者として決定されなかった支給認定子どもがあるときは、これらの支給認定子ど
ものうちから第1項の規定の例により利用者を決定するものとする。
(特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業者の確認の申請)
第17条 法第31条第1項及び法第43条第1項の規定による申請は、特定教育・保育施設確認申請書
(様式第14号)に市長が別に定める書類を添付して行うものとする。
(業務管理体制の整備に関する事項の届出)
第18条 法第55条第2項第1号の規定による届出は、業務管理体制届出書(様式第15号)によるも
のとする。
附則の次に次の15様式を加える。
様式第1号(第3条関係)
施設型給付費支給認定申請書
年
月
(宛先)桑名市長
日
保護者氏名
印
次のとおり、施設型給付費に係る支給認定を申請します。
(1)
氏名及び住所等
(フリガナ)
子どもの氏名
申請に係る
小学校就学前
子ども
保育の希望の
有無
生年月日
年
現
保護者
保護者と
の続柄
住
所:〒
月
性別
日
男・女
-
保護者生年月日:
年
月
日
携帯電話番号:
電話番号:
年 月 日現在の住所(予定) 現住所と
同じ
年 月 日現在の住所(予定) 現住所と
同じ
年 月 日現在の住所
現住所と
同じ
有
保護者の就労等の理由により保育所(園)において保育の利用を希望
する場合(幼稚園と併願の場合を含む。)
無
幼稚園の利用を希望する場合(保育所(園)と併願の場合を除く。)
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(2) 個人情報等の提供に当たっての署名欄
市が施設型給付費の支給認定に必要な市町村民税の情報(同一世帯者を含む。)及び世帯情報を
閲覧し、その情報に基づき決定した利用者負担額について、特定教育施設に対して提示すること
に同意します。
保護者氏名
印
(3)
世帯の状況(申請に係る子ども以外の同居の世帯員)
(フリガナ)
子どもと
区分
生年月日
氏名
の続柄
年 月 日
年 月 日
世
年 月 日
帯
年 月 日
員
年 月 日
年 月 日
生活保護の適用の有無
適用無し ・ 適用有り(
家族の状況
ひとり親家庭
性別
職業等
学校名等
男・女
男・女
男・女
男・女
男・女
男・女
年
月
・
左記以外
市町村民税
課税の有無
有・無
有・無
有・無
有・無
有・無
有・無
日保護開始)
様式第2号(第3条関係)
桑名市保育所(園)等入所(園)申込書
兼施設型給付費・地域型保育給付費支給認定(現況確認)申請書
年
月
日
保護者氏名
印
(宛先)桑名市長
次のとおり、桑名市保育所(園)の入所(園)申込み及び施設型給付費・地域型保育給付費に係
る支給認定を申請します。
(1) 氏名及び住所等
(フリガナ)
保護者と
生年月日
性別
子どもの氏名
の続柄
申請に係る
小学校就学前
子ども
年
月
日
男・女
現
保護者
支給認定証番号
保育の希望の
有無
住
所:〒
-
保護者生年月日:
年
携帯電話番号:
年 月 日現在の住所(予定)
日
電話番号:
現住所と
同じ
年 月 日現在の住所(予定) 現住所と
同じ
年 月 日現在の住所
現住所と
同じ
※既に認定を受けている場合に記入してください。
有
無
月
保護者の就労等の理由により保育所(園)において保育の利用を希望
する場合(幼稚園と併願の場合を含む。)
幼稚園の利用を希望する場合(保育所(園)と併願の場合を除く。)
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(2) 利用を希望する期間及び希望する施設名
利用を希望
年
月
日 から
年
月
日まで
する期間
施設名
・
希望理由
事業者番号※
第1希望
(希望理由)
第2希望
(希望理由)
利用を希望
する施設名
第3希望
(希望理由)
第4希望
(希望理由)
第5希望
(希望理由)
○ 第2希望以降も記入してください。
○ ※欄は桑名市記載欄ですので記入する必要はありません。
(3) 個人情報等の提供に当たっての署名欄
市が施設型給付費・地域型保育給付費の支給認定に必要な市町村民税の情報(同一世帯者を含
む。)及び世帯情報を閲覧し、その情報に基づき決定した利用者負担額について、特定教育・保育
施設に対して提示することに同意します。
保護者氏名
印
(4) 保育の利用を必要とする理由等
保育所(園)において保育の利用を希望する場合は□にチェックしてください。
続柄
必要とする理由
□就労 □妊娠・出産 □保護者の疾病・障害 □同居の親族の介護等(長期
保育の利用
入院等含む。
) □災害復旧 □求職活動(起業準備含む。) □就学(職業能
を必要とす
力開発促進法の職業訓練含む。) □その他(理由:
)
る理由
□就労 □妊娠・出産 □保護者の疾病・障害 □同居の親族の介護等(長期
入院等含む。
) □災害復旧 □求職活動(起業準備含む。) □就学(職業能
力開発促進法の職業訓練含む。) □その他(理由:
)
家族の状況
□ ひとり親家庭
・
□ 左記以外
利用曜日
利用時間
希望する
利用時間
曜日から
曜日まで
時から
時まで
○必要とする理由には必ず確認資料が必要です。忘れずに申込書と一緒に提出してください。
(5) 世帯の状況(申請に係る子ども以外の同居の世帯員)
(フリガナ)
子どもと
職業等
市町村民税
区分
生年月日
性別
氏名
の続柄
学校名等 課税の有無
年 月 日
男・女
有・無
年 月 日
男・女
有・無
世
年 月 日
男・女
有・無
帯
年 月 日
男・女
有・無
員
年 月 日
男・女
有・無
年 月 日
男・女
有・無
生活保護の適用の有無
適用無し ・ 適用有り(
年
月
日保護開始)
様式第3号(第3条関係)
年
月
日
子どものための教育・保育給付支給認定通知書
様
桑名市長
印
申請のありました施設型給付費・地域型保育給付費に係る支給認定申請について、次のとおり支
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
給認定したことを証明します。
記
支給認定証番号
子
ど
も
氏
名
生年月日
支給認定区分
保育の必要性の事由
保育必要量
有効期間
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して60日
以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした場合
には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内)に、
桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、処分の取消し
の訴えを提起することができます。
様式第4号(第3条関係)
子ども・子育て支援 支給認定証
支給認定証番号
氏名
保 生年月日
年
護
住所
者
月
支給認定区分
保育の必要性の事由
保育必要量
日 有効期間
年
子
ど
も
氏名
月
日
桑名市長
生年月日
年
月
印
日
様式第5号(第3条関係)
年
月
日
子どものための教育・保育給付支給認定却下通知書
様
桑名市長
印
申請のありました施設型給付費・地域型保育給付費に係る支給認定申請について、次のとおり却
下したので通知します。
記
氏
名
保
護
者
生年月日
住
所
子
ど
も
氏
名
生年月日
年
月
日
年
月
日
支給認定区分
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
有効期間
却下理由
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して60日
以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした場合
には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内)に、
桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、処分の取消し
の訴えを提起することができます。
様式第6号(第5条関係)
保育標準時間変更申請書
入所(園)施設
子ども氏名
生年月日
年
月
年
月
年
月
子どもとの続柄
日
日
日
父・母
その他(
)
(宛先)桑名市長
下記事項のため、保育標準時間への変更を申請します。
認定事由
理
由
1か月当たりの就労時間が120時間未満だが、勤務時間帯の関係で常態として延長
就労
保育を利用しなければならないため。
※
※
※
認定事由が就労の場合は就労に○印をつけてください。その他の場合は認定事由と理由を空欄
に記載してください。
交付済の子ども・子育て支援支給認定証を添付してください。
支給認定申請で提出した資料(就労証明等)で標準時間とする必要性が確認できない場合は、
確認できる資料を添付してください。
年
保護者
月
日
住所
氏名
印
様式第7号(第6条関係)
年
月
日
子どものための教育・保育給付利用者負担額決定通知書
様
桑名市長
印
次のとおり、施設型給付費・地域型保育給付費に係る利用者負担額を決定しましたので通知しま
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
す。
年度
支給認定証番号
子
ど
も
記
氏名
生年月日
年齢
施設・事業所名
内
容
利用者負担額決定
決定年月日
年
月
日
月分
階層
支給認定区分
保育必要量
利用者負担額
4月分
5月分
6月分
7月分
8月分
9月分
10月分
11月分
12月分
1月分
2月分
3月分
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して60日
以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした場合
には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内)に、
桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、処分の取消し
の訴えを提起することができます。
様式第8号(第8条関係)
施設型給付費・地域型保育給付費支給認定現況確認届
年
月
日
保護者氏名
(宛先)桑名市長
次のとおり、施設型給付費・地域型保育給付費に係る現況を届け出ます。
(1)
印
氏名及び住所等
(フリガナ)
子どもの氏名
申請に係る
小学校就学前
子ども
支給認定証番号
保育の希望の
生年月日
年
現
保護者
保護者と
の続柄
住
所:〒
月
性別
日
男・女
-
保護者生年月日:
年
月
日
携帯電話番号:
電話番号:
※既に認定を受けている場合に記入してください。
有
保護者の就労等の理由により保育所(園)において保育の利用を希望
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
有無
する場合(幼稚園と併願の場合を含む。)
無
幼稚園の利用を希望する場合(保育所(園)と併願の場合を除く。)
(2) 個人情報等の提供に当たっての署名欄
市が施設型給付費・地域型保育給付費の支給認定に必要な市町村民税の情報(同一世帯者を含
む。)及び世帯情報を閲覧し、その情報に基づき決定した利用者負担額について、特定教育・保育
施設に対して提示することに同意します。
保護者氏名
印
(3) 保育の利用を必要とする理由等
保育所(園)において保育の利用を希望する場合は□にチェックしてください。
続柄
必要とする理由
□就労 □妊娠・出産 □保護者の疾病・障害 □同居の親族の介護等(長期
保育の利用
入院等含む。
) □災害復旧 □求職活動(起業準備含む。) □就学(職業能
を必要とす
力開発促進法の職業訓練含む。) □その他(理由:
)
る理由
□就労 □妊娠・出産 □保護者の疾病・障害 □同居の親族の介護等(長期
入院等含む。
) □災害復旧 □求職活動(起業準備含む。) □就学(職業能
力開発促進法の職業訓練含む。) □その他(理由:
)
家族の状況
□ ひとり親家庭
・
□ 左記以外
利用曜日
利用時間
希望する
利用時間
曜日から
曜日まで
時から
世帯の状況(申請に係る子ども以外の同居の世帯員)
(フリガナ)
子どもと
区分
生年月日
氏名
の続柄
年 月 日
年 月 日
世
年 月 日
帯
年 月 日
員
年 月 日
年 月 日
生活保護の適用の有無
適用無し ・ 適用有り(
時まで
(4)
性別
男・女
男・女
男・女
男・女
男・女
男・女
年
職業等
学校名等
月
市町村民税
課税の有無
有・無
有・無
有・無
有・無
有・無
有・無
日保護開始)
様式第9号(第9条関係)
入所(園)申込変更申請書兼支給認定変更申請書
年
月
日
保護者氏名
(宛先)桑名市長
先に申請した標記の件につきまして、次のとおり、申請内容を変更します。
(1)
印
氏名及び住所等
(フリガナ)
子どもの氏名
申請に係る
小学校就学前
子ども
生年月日
年
現
保護者
保護者と
の続柄
住
所:〒
保護者生年月日:
携帯電話番号:
年
- 65 -
月
日
電話番号:
月
性別
日
男・女
平成 27 年4月1日
桑名市公報
年
支給認定証番号
月
号
外
日現在の住所(予定)
現住所と
同じ
年 月 日現在の住所(予定) 現住所と
同じ
年 月 日現在の住所
現住所と
同じ
※既に認定を受けている場合に記入してください。
保護者の就労等の理由により保育所(園)において保育の利用を希望
する場合(幼稚園と併願の場合を含む。)
無
幼稚園の利用を希望する場合(保育所(園)と併願の場合を除く。)
(2) 変更後の利用を希望する期間、希望する施設名
※変更のある方は変更箇所のみ記入してください。
保育の希望の
有無
有
変更有
利用を希望
する期間
年
・
月
変更なし
日
施設名
←○印をつけてください。
から
年
・
希望理由
(希望理由)
(希望理由)
(希望理由)
(希望理由)
(希望理由)
月
日まで
事業者番号※
第1希望
第2希望
利用を希望す
る施設名
第3希望
第4希望
第5希望
○ 第2希望以降も記入してください。
○ ※欄は桑名市記載欄ですので記入する必要はありません。
変更理由
(3) 変更後の保育の利用を必要とする理由等
※変更のある方は変更箇所のみ記入してください。
変更有
続柄
保育の利用
を必要とす
る理由
家族の状況
希望する
利用時間
・
変更なし
←○印をつけてください。
必要とする理由
□就労 □妊娠・出産 □保護者の疾病・障害 □同居の親族の介護等(長期
入院等含む。
) □災害復旧 □求職活動(起業準備含む。) □就学(職業能
力開発促進法の職業訓練含む。) □その他(理由:
)
□就労 □妊娠・出産 □保護者の疾病・障害 □同居の親族の介護等(長期
入院等含む。
) □災害復旧 □求職活動(起業準備含む。) □就学(職業能
力開発促進法の職業訓練含む。) □その他(理由:
)
□ ひとり親家庭
・
□ 左記以外
利用曜日
利用時間
曜日から
曜日まで
時から
時まで
※必要とする理由には必ず確認資料が必要です。忘れずに申込書と一緒に提出してください。
変更理由
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(4) 変更後世帯の状況(同居の世帯員)
※変更のある方は変更箇所のみ記入してください。
変更有
(フリガナ)
氏名
区分
・
子どもと
の続柄
適用無し
←○印をつけてください。
生年月日
世
帯
員
生活保護の適用の有無
変更なし
・
職業等
学校名等
性別
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
適用有り(
男・女
男・女
男・女
男・女
男・女
男・女
年
月
市町村民税
課税の有無
有・無
有・無
有・無
有・無
有・無
有・無
日保護開始)
変更理由
様式第10号(第10条関係)
年
月
日
(宛先)桑名市長
保護者
住所
氏名
電話番号
印
保育所(園)等退所(園)届兼施設型給付費等支給認定取下届
現在、在園している保育所(園)等を退所(園)します。
施設型給付費・地域型保育給付費等支給認定を取り下げます。
保育所(園)名
事業者名
(フリガナ)
子ども氏名
子ども生年月日
年
(フリガナ)
保護者名
退所(園)理由
- 67 -
月
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第11号(第11条関係)
年
月
日
子どものための教育・保育給付 支給認定変更等督促通知書
様
桑名市長
印
施設型給付費・地域型保育給付費支給認定現況確認届により現況確認を行いましたが、保育の必
要性の事由を確認できなかったため、2週間以内に保育の必要性の事由の変更若しくは支給認定の
取下げを申請してください。
記
氏
名
保
護
者
生年月日
住
所
子
ど
も
氏
名
生年月日
年
月
日
年
月
日
支給認定区分
保育の必要性の事由
保育必要量
有効期間
様式第12号(第12条関係)
年
月
日
子どものための教育・保育給付支給認定取消通知書
様
桑名市長
印
子ども・子育て支援法第24条第1項及び子ども・子育て支援法施行規則第14条の規定に基づき、
支給認定を取り消しましたので通知します。
記
氏
保
護
者
子
ど
も
名
生年月日
住
所
氏
名
生年月日
年
月
日
年
月
日
支給認定区分
保育の必要性の事由
保育必要量
有効期間
旧支給認定証を支給認定取消通知書が届いた翌月末までに
- 68 -
に提出してください。
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して60日
以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした場合
には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内)に、
桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、処分の取消し
の訴えを提起することができます。
様式第13号(第14条関係)
年
月
日
子どものための教育・保育給付利用調整結果通知書
様
桑名市社会福祉事務所長
印
申請のありました施設型給付費・地域型保育給付費に係る施設・事業所の利用について、次のと
おり利用調整したことを通知します。
記
支給認定証番号
子
ど
も
氏
名
生年月日
年
月
日
年齢
設置者・事業者名
設置者・事業者番号
施設・事業所番号
施設・事業所所在地
利用調整結果
決定年月日
利用期間
この処分について不服があるときは、この処分があったことを知った日の翌日から起算して60日
以内に、桑名市長に対して異議申立てをすることができます。
また、この処分があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内(異議申立てをした場合
には、その異議申立てに対する決定があったことを知った日の翌日から起算して6箇月以内)に、
桑名市(訴訟において桑名市を代表する者は桑名市長となります。)を被告として、処分の取消し
の訴えを提起することができます。
様式第14号(第17条関係)
特定教育・保育施設確認申請書
年
月
日
(宛先)桑名市長
届出者
所在地
名称及び代表者氏名
印
(法人にあっては、名称及び代表者名について、署名又は記名押印)
子ども・子育て支援法第31条第1項の規定により特定教育・保育施設の確認を申請します。
(フリガナ)
届 (法人等の)名称
出
者 主たる事業所の所在地
代表者の職名・生年月日
職
名
生 年 月 日
年 月 日
- 69 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
氏名・住所
( フ リ ガ ナ )
名
称
所
在
地
施設管理者(園長)の
氏 名 ・ 生 年 月 日
外
(フリガナ)
氏
名
住
確
認
を
受
け
よ
う
と
す
る
施
設
号
所
(フリガナ)
氏
名
生年月日
年
月
日
施設管理者(園長)の
住所
教育・保育施設の種類
利用定員
1
号
認
定
(子ども・子育て支援法第19条 2
号
認
定
第1項各号に掲げる小学校就学
1・2歳児
前子どもの区分ごとの利用児童 3 号 認 定
0
歳
児
数)
利用者又はその家族からの苦情 (相談窓口、第三者委員の設置状況に係る概要等)
を処理するために講ずる措置の
概要
人
人
人
人
支給認定こどもを選考する場合
の基準(1号認定こどもに限る。
)
様式第15号(第18条関係)
年
月
日
(宛先)桑名市長
事業者名
代表者
印
業務管理体制届出書
子ども・子育て支援法第55条第1項の規定により業務管理体制を整備しましたので、同条第2項
の規定により届け出ます。
事業者
代表者
名 称
事務所所在地
職名及び氏名
住 所
法令遵守
氏 名
責任者
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
- 70 -
生年月日
年
月
日
生年月日
年
月
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市保育所条例施行規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第18号
桑名市保育所条例施行規則の一部を改正する規則
桑名市保育所条例施行規則(平成16年桑名市規則第86号)の一部を次のように改正する。
第1条中「施行」を「実施」に改める。
第2条及び第3条を次のように改める。
(入所者の範囲)
第2条 保育所に入所できる者は、次の各号に該当する者とする。
(1) 子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号。以下「法」という。)第19条第1項第2号及
び第3号に該当する小学校就学前子ども
(2) 法第28条第1項第2号に規定する特別利用保育を受ける小学校就学前子ども
(3) 児童福祉法(昭和22年法律第164号)第24条第5項及び第6項第1号に該当する児童及び乳
児・幼児
(保育時間)
第3条 保育所の保育時間は、次のとおりとする。
(1) 子ども・子育て支援法施行規則(平成26年内閣府令第44号)第4条に規定する保育必要量の
認定(以下「保育必要量の認定」という。)が1月当たり平均200時間まで(1日当たり8時間
までに限る。)の区分 午前8時30分から午後4時30分まで
(2) 保育必要量の認定が1月当たり平均275時間まで(1日当たり11時間までに限る。)の区分 11
時間の範囲内で市長が定める時間
2 市長は、利用者の保護者に労働条件その他やむを得ない事情があると認めたときは、前項第1号
の区分にあっては4時間、前項第2号の区分にあっては1時間の範囲内で保育時間を延長できる。
第6条中「、必要な事項は、別に」を「、この規則の実施に関し必要な事項は、市長が別に」に改め
る。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市特定保育施設及び特定地域型保育事業の利用者負担等に関する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第19号
桑名市特定保育施設及び特定地域型保育事業の利用者負担等に関する規則
(趣旨)
第1条 この規則は、子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号。以下「法」という。)に基づく
子どものための保育給付(法附則第6条第1項の規定による保育費用の支払を含む。)に係る支給
認定保護者又は扶養義務者(以下「利用者」という。)が負担すべき費用(以下「利用者負担額」
という。)について、必要な事項を定めるものとする。
(定義)
第2条 この規則において使用する用語は、法において使用する用語の例による。
(利用者負担額)
第3条 利用者負担額は、次に掲げる額を基準に別表に定める額とする。
(1) 法第27条第3項第2号、第28条第2項第1号若しくは第2号、第29条第3項第2号又は第30
条第2項第1号から第3号までに規定する政令で定める額を限度として当該支給認定保護者の
属する世帯の所得の状況その他の事情を勘案して市が定める額
(2) 法附則第6条第4項の規定により保育費用を利用者から徴収した場合における家計に与える
影響を考慮して特定保育所における保育に係る保育認定子どもの年齢等に応じて市が定める額
- 71 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(利用者負担額の徴収)
第4条 市長は、桑名市保育所条例(平成16年桑名市条例第95号。以下「条例」という。)に規定す
る保育所において支給認定子どもに対して保育を行ったときは、当該支給認定子どもに係る利用者
から別表に定める利用者負担額を徴収するものとする。
2 市長は、法附則第6条第1項に規定する特定保育所が支給認定子どもに対して保育を行ったとき
は、当該支給認定子どもに係る利用者から別表に定める利用者負担額を徴収するものとする。
(利用者負担額の決定等)
第5条 市長は、利用者負担額を決定し、又は変更したときは、その旨を利用者及びその利用に係る
特定保育施設(法に規定する特定教育・保育施設のうち幼稚園を除くものをいう。以下同じ)又は
特定地域型保育事業者に通知するものとする。
(利用者負担額の減免)
第6条 市長は、必要があると認めたときは、徴収すべき利用者負担額を減額し、又は免除すること
ができる。
(利用者負担額の納付)
第7条 特定保育施設における利用者負担額は、毎月25日(25日が金融機関の休業日に当たる場合は、
翌営業日)までにその月分を納付しなければならない。ただし、市長が特に必要があると認めた月
分については、別に定める日までに納付するものとする。
(その他)
第8条 この規則に定めるもののほか、この規則の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成27年4月1日から施行する。
(桑名市保育所入所児童に要する費用に関する規則の廃止)
2 桑名市保育所入所児童に要する費用に関する規則(平成16年桑名市規則第88号)は、廃止する。
(桑名市保育所入所児童に要する費用に関する規則の廃止に伴う経過措置)
3 この規則の施行の際、施行日の前から引き続き保育所を利用する支給認定子どもで、前項の規定
による廃止前の桑名市保育所入所児童に要する費用に関する規則の規定により保育料を算定され
ていた者に係る平成27年8月分までの利用者負担額については、なお従前の例による。
別表(第3条、第4条関係)
特定保育、特別利用保育、特定地域型保育及び特別利用地域型保育を受けたときの利用者負担額
利用者負担額(月額)
3歳未満児
3歳以上児
階層
定
義
保育標準 保育短時 保育標準 保育短時
区分
時間認定
間認定
時間認定
間認定
1
2
3-1
3-2
4-1
4-2
生活保護法(昭和25年法律第144号)によ
る被保護世帯及び中国残留邦人等の円滑
な帰国の促進並びに永住帰国した中国残
留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に
関する法律(平成6年法律第30号)によ
る支援給付受給世帯
前 年 度 市民税非課税世帯
市 民 税 市民税のうち所得割非課税世帯
( 9 月 市民税所得割課税額
以 降 は 48,600円未満
当 該 年 市民税所得割課税額
度 市 民 48,600円以上54,000円未満
税 ) の 市民税所得割課税額
- 72 -
0円
0円
0円
0円
0円
8,000円
0円
7,900円
0円
5,500円
0円
5,400円
10,000円
9,800円
8,000円
7,900円
13,400円
13,200円
10,900円
10,700円
16,400円
16,100円
13,900円
13,700円
平成 27 年4月1日
区分が
次の区
4-3
分に該
当する
5-1
世帯
5-2
5-3
6-1
6-2
6-3
7-1
7-2
8
桑名市公報
54,000円以上69,000円未満
市民税所得割課税額
69,000円以上97,000円未満
市民税所得割課税額
97,000円以上118,000円未満
市民税所得割課税額
118,000円以上146,000円未満
市民税所得割課税額
146,000円以上169,000円未満
市民税所得割課税額
169,000円以上198,000円未満
市民税所得割課税額
198,000円以上260,000円未満
市民税所得割課税額
260,000円以上301,000円未満
市民税所得割課税額
301,000円以上338,000円未満
市民税所得割課税額
338,000円以上397,000円未満
市民税所得割課税額
397,000円以上
号
外
21,400円
21,000円
17,900円
17,600円
27,400円
26,900円
21,900円
21,500円
33,400円
32,800円
24,900円
24,500円
36,900円
36,300円
26,400円
26,000円
40,400円
39,700円
27,900円
27,400円
41,900円
41,200円
29,400円
28,900円
43,400円
42,700円
30,400円
29,900円
44,400円
43,600円
30,900円
30,400円
45,400円
44,600円
31,400円
30,900円
46,400円
45,600円
31,900円
31,400円
備考
1 この表において「保育標準時間認定」とは、子ども・子育て支援法施行規則(平成26年内閣
府令第44号。以下「施行規則」という。)第4条第1項の規定による1月当たり平均275時間
まで(1日当たり11時間までに限る。)の保育必要量の認定をいう。
2 この表において「保育短時間認定」とは、施行規則第4条第1項の規定による1月当たり平
均200時間まで(1日当たり8時間までに限る。)の保育必要量の認定をいう。
3 この表における小学校就学前子どもの年齢計算については、子どものための保育給付に係る
保育が行われた日の属する年度の初日の前日を基準日として行うものとし、その年齢は当該年
度中に限り変更しないものとする。
4 この表における地方税法(昭和25年法律第226号)第292条第1項第2号の所得割(同法第328
条の規定によって課する所得割を除く。)の額の計算においては、同法第314条の7、第314条
の8及び第314条の9並びに附則第5条第3項、第5条の4第6項、第5条の4の2第6項、
第5条の5第2項及び第45条の規定は適用しない。
5 階層区分1から階層区分8までにおける同一世帯から2人以上の小学校就学前子どもが特
定教育・保育施設、個別支援学校幼稚部又は情緒障害児短期型治療施設通所部に入所若しくは
特定地域型保育事業、児童発達支援又は医療型児童発達支援を利用している場合の利用者負担
額は、第2子にあっては、この表の利用者負担額に2分の1を乗じて得た額とし、第3子以降
にあっては、0円とする。
6 桑名市保育所条例施行規則(平成16年桑名市規則第86号)第3条第2項の規定により、階層
区分2から階層区分8までの者が保育時間を延長した場合の利用者負担額(以下「延長利用者
負担額」という。)は、次に掲げる時間内の利用をそれぞれ1回とし、1月の利用回数及び階
層区分に応じ、利用者負担額とは別に徴収するものとする。
(1) 保育標準時間認定 午後6時から午後7時まで
(2) 保育短時間認定 午前7時から午前8時30分まで又は午後4時30分から午後7時まで
延長利用者負担額
1 月の利用回数
納入義務者の属する世帯の階層区分
(子ども1人当たり)
- 73 -
平成 27 年4月1日
4回以内
5回以上
桑名市公報
階層区分2から階層区分8まで
階層区分2
階層区分3-1及び階層区分3-2
階層区分4-1から階層区分4-3まで
階層区分5-1から階層区分8まで
号
1回
月額
月額
月額
月額
外
250 円
1,000 円
2,000 円
3,000 円
5,000 円
桑名市介護予防・日常生活支援総合事業実施規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第20号
桑名市介護予防・日常生活支援総合事業実施規則
(趣旨)
第1条 この規則は、介護保険法(平成9年法律第123号。以下「法」という。)第115条の45第1項に
規定する介護予防・日常生活支援総合事業の実施に関し必要な事項を定めるものとする。
(定義)
第2条 この規則において使用する用語は、法において使用する用語の例による。
(対象事業)
第3条 市長は、介護予防・日常生活支援総合事業として、次に掲げる事業を行うものとし、その事
業内容は別表第1のとおりとする。
(1) 介護予防・生活支援サービス事業
ア 訪問介護相当事業(地域における医療及び介護の総合的な確保を推進するための関係法律の
整備等に関する法律(平成26年法律第83号)第5条による改正前の介護保険法(以下「旧法」
という。)第8条の2第2項に規定する介護予防訪問介護(以下「旧介護予防訪問介護」とい
う。)に相当する訪問型サービス)
イ 総合事業訪問介護(訪問型サービスA)
ウ えぷろんサービス(訪問型サービスB)
エ おいしく食べよう訪問(訪問型サービスB)
オ 栄養いきいき訪問(訪問型サービスC)
カ お口いきいき訪問(訪問型サービスC)
キ 「通いの場」応援隊(訪問型サービスD)
ク 通所介護相当事業(旧法第8条の2第7項に規定する介護予防通所介護(以下「旧介護予防
通所介護」という。)に相当する通所型サービス)
ケ 総合事業通所介護(通所型サービスA)
コ シルバーサロン(通所型サービスB)
サ 健康・ケア教室(通所型サービスB)
シ くらしいきいき教室(通所型サービスC)
ス 介護予防ケアマネジメント
セ 高額介護予防サービス費相当事業
ソ 高額医療合算介護予防サービス費相当事業
(2) 一般介護予防事業
ア 介護予防把握事業
イ 介護予防普及啓発事業
ウ 地域介護予防活動支援事業
エ 一般介護予防事業評価事業
オ 地域リハビリテーション活動支援事業
(委託等)
第4条 市長は、前条に掲げる事業の一部を適切な事業運営が確保できると認められる法人等に委託
することができる。
- 74 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
2
号
外
前項の規定により委託を受けた法人等(以下「実施法人等」という。)は、その事業の実施に当
たっては、事業を利用する者の人権を尊重するとともに、職務上知り得た秘密を他に漏らしてはな
らない。その職を退いた後も同様とする。
(事業の対象者)
第5条 第3条に掲げる事業の対象者は、被保険者(本市が行う介護保険の住所地特例適用被保険者
を除き、本市内に所在する住所地特例対象施設に入所等している住所地特例適用被保険者を含む。)
のうち次に掲げる者とする。
(1) 第3条第1号の事業にあっては、居宅要支援被保険者その他の厚生労働省令で定める被保険
者
(2) 第3条第2号の事業にあっては、第1号被保険者。ただし、同号オの事業にあっては、本市
に居住地を有する介護保険の被保険者
(3) その他市長が適当と認めた者
(利用の制限)
第6条 市長は、利用者に次の事由が生じたときは、第3条各号に掲げる事業の利用を制限すること
ができる。
(1) 入院加療を要する病態であるとき。
(2) 他の利用者に感染するおそれがある疾病を有するとき。
2 市長は、前項に掲げるもののほか、利用者に起因する理由によりサービスの提供が困難であると
判断したときは、第3条各号に掲げる事業の利用を制限することができる。
(利用者負担)
第7条 利用者は、別表第2に定める利用者負担割合を負担するものとする。
(給付額の減額)
第8条 第3条第1号に掲げる事業の実施における給付額の減額は、同号ア、イ、ク、ケ、シに掲げ
る事業を対象とし、法第69条に準じた取扱いとする。
(実費の負担)
第9条 第3条各号に掲げる事業の実施の際に実費が生じるときは、その費用は、利用者の負担とす
る。ただし、市長が特に認めるときは、この限りでない。
(その他)
第10条 この規則に定めるもののほか、この規則の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
別表第1(第3条関係)
事業名
事業内容
従前の介護予防訪問介護に相当する訪問型サービス
介 訪問介護相当事業
護 (旧介護予防訪問介護に相当す
予 る訪問型サービス)
防
従前の介護予防訪問介護の基準と同等の基準によるサー
・ 総合事業訪問介護
生 (訪問型サービスA)
ビス
活
日常生活支援を必要とする高齢者を対象として、高齢者
支 えぷろんサービス
援 (訪問型サービスB)
サポーター養成講座等を修了した会員が訪問による掃除、
サ
買物、外出支援、調理、洗濯、ゴミ出し、話し相手等を提
ー
供するサービス
ビ
ス おいしく食べよう訪問
食生活改善を必要とする高齢者を対象として、高齢者サ
事
(訪問型サービスB)
ポーター養成講座等を修了した食生活改善推進員が訪問に
業
よる食事相談、献立相談、調理相談、体重測定等を提供す
るサービス
栄養いきいき訪問
栄養に関するリスクを抱える高齢者を対象として、管理
(訪問型サービスC)
栄養士が訪問栄養食事指導を提供する短期集中予防サービ
- 75 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
ス
お口いきいき訪問
(訪問型サービスC)
「通いの場」応援隊
(訪問型サービスD)
口腔に関するリスクを抱える高齢者を対象として、歯科
衛生士が訪問口腔ケアを提供する短期集中予防サービス
移動支援を必要とする高齢者を対象として、ボランティ
アが日常生活圏域の範囲内でシルバーサロン又は健康・ケ
ア教室の利用のための移動支援を提供するサービス
従前の介護予防通所介護に相当する通所型サービス
通所介護相当事業
(旧介護予防通所介護に相当す
る通所型サービス)
総合事業通所介護
従前の介護予防通所介護の基準と同等の基準によるサー
(通所型サービスA)
ビス
シルバーサロン
合併前の桑名市の宅老所、合併前の多度町のふれあいサ
(通所型サービスB)
ロン又は合併前の長島町のまめじゃ会を対象とし、地域住
民が相互に交流する機会を提供するサービス
健康・ケア教室
ボランティアと協働しながら、医療・介護専門職等が通
(通所型サービスB)
所による運動、栄養、口腔、認知等に関する介護予防教室
を開催するなど、要支援者及び基本チェックリスト該当者
を含む地域住民が相互に交流する機会を提供するサービス
くらしいきいき教室
運動、栄養、口腔、認知等に関するリスクを抱える高齢者
(通所型サービスC)
を対象として、リハビリテーション専門職がアセスメント及
びモニタリングに関与しながら、医療・介護専門職等が送迎
を伴う通所による機能回復訓練等及び訪問による生活環境
調整等を組み合わせて一体的に提供する短期集中予防サー
ビス
介護予防ケアマネジメント
介護予防・日常生活支援総合事業を利用する対象者にケ
アマネジメントを実施するサービス
高額介護予防サービス費相当事
法第61条に規定する高額介護予防サービス費の支給に相
業
当する事業
高額医療合算介護予防サービス
法第61条の2に規定する高額医療合算介護予防サービス
費相当事業
費の支給に相当する事業
可能な限り、早期に、一定のリスクを抱える高齢者を把
一 介護予防把握事業
般
握する事業
介 介護予防普及啓発事業
高齢になっても、医療や介護を必要とする状態にならな
護
いよう、元気なうちから、健康増進や介護予防に十分な関
予
防
心を持つための啓発を行う事業
事
高齢者の健康やケアに関する知識を習得したボランティ
業 地域介護予防活動支援事業
アを育成する高齢者サポーター養成講座及び介護支援ボラ
ンティア制度等の事業
一般介護予防事業評価事業
介護予防・日常生活支援総合事業について、効果的かつ
効率的に実施するため、実績を評価する事業
地域リハビリテーション活動支
健康・ケアアドバイザーの派遣、高齢者リハビリテーシ
援事業
ョン研修会の開催等を支援する事業
別表第2(第7条関係)
事業名
利用者負担割合
1割。ただし、一定以上の所得者にあっては、2割とする。
ス サ 活 防 介 訪問介護相当事業
事 ー 支 ・ 護 総合事業訪問介護
1割。ただし、一定以上の所得者にあっては、2割とする。
業ビ援生予
えぷろんサービス
3割
- 76 -
平成 27 年4月1日
(訪問型サービスB)
おいしく食べよう訪問
(訪問型サービスB)
栄養いきいき訪問
(訪問型サービスC)
お口いきいき訪問
(訪問型サービスC)
通所介護相当事業
総合事業通所介護
くらしいきいき教室
(通所型サービスC)
桑名市公報
号
外
3割
1割
1割
1割。ただし、一定以上の所得者にあっては、2割とする。
1割。ただし、一定以上の所得者にあっては、2割とする。
1割
桑名市地域包括ケアシステム推進協議会条例施行規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第21号
桑名市地域包括ケアシステム推進協議会条例施行規則の一部を改正する規則
桑名市地域包括ケアシステム推進協議会条例施行規則(平成26年桑名市規則第11号)の一部を次の
ように改正する。
第2条第1項第5号中「地域密着型サービス事業者指定部会」を「介護サービス事業者選定部会」
に改める。
第3条第5号中「地域密着型サービス事業者指定部会」を「介護サービス事業者選定部会」に、「の
指定」を「の選定及び同法第115条の45第1項第1号に規定する第1号事業を行う者及びその他介護サ
ービスに関する事業者の選定」に改める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市職員の初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第22号
桑名市職員の初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則の一部を改正する規則
桑名市職員の初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則(平成16年桑名市規則第36号)の一部を次
のように改正する。
別表第8を次のように改める。
別表第8 昇格時号給対応表(第11条関係)
ア 行政職給料表昇格時号給対応表
昇格した日の前日に
昇格後の号給
受けていた号給
2級
3級
4級
5級
6級
7級
8級
1
1
1
1
1
1
1
1
2
1
1
1
1
1
1
1
3
1
1
1
1
1
1
1
4
1
1
1
1
1
1
1
5
1
1
1
1
1
1
1
6
1
1
1
1
1
1
1
7
1
1
1
1
1
1
1
8
1
1
1
1
1
1
1
- 77 -
平成 27 年4月1日
9
10
11
12
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14
15
16
17
18
19
20
21
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26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
桑名市公報
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
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24
25
26
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
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1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
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12
13
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17
18
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
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6
7
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9
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16
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18
19
20
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22
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24
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26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
- 78 -
号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
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29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
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44
45
46
1
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38
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40
41
41
42
42
43
43
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
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9
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12
13
14
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16
17
18
19
20
21
21
22
22
23
23
24
24
25
25
26
26
27
27
28
28
29
29
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29
30
30
1
1
1
1
1
2
3
4
5
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7
8
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10
11
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16
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25
26
26
27
27
28
28
28
28
28
29
29
29
29
29
30
30
外
平成 27 年4月1日
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
桑名市公報
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
45
46
46
47
47
48
48
49
49
50
50
51
51
52
52
53
53
54
54
55
55
56
56
57
58
59
60
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
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39
40
41
41
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44
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45
46
46
47
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48
48
49
49
49
49
50
50
50
50
39
40
41
42
43
44
45
45
45
46
46
46
47
47
47
48
48
48
49
49
49
50
50
50
51
51
51
52
52
52
53
53
53
53
54
54
54
54
55
55
55
55
55
56
56
56
- 79 -
号
47
48
49
50
51
52
53
54
55
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57
58
59
60
61
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66
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68
68
68
68
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69
69
69
69
70
70
70
71
72
73
74
75
44
44
45
45
46
46
47
47
48
48
49
49
50
50
50
50
50
50
50
50
50
50
51
51
51
51
51
51
51
51
51
51
51
51
52
52
52
52
53
30
30
31
31
31
31
31
31
31
31
31
31
31
32
32
32
32
32
32
32
32
32
32
32
32
32
33
33
34
34
35
30
30
30
31
31
31
31
外
平成 27 年4月1日
101
61
51
102
61
51
103
62
51
104
62
51
105
63
52
106
63
52
107
64
52
108
64
52
109
65
53
110
53
111
53
112
53
113
53
114
54
115
54
116
54
117
54
118
54
119
55
120
55
121
55
122
55
123
55
124
56
125
56
126
56
127
56
128
56
129
56
130
57
131
57
132
57
133
57
134
57
135
57
136
58
137
58
138
58
139
58
140
58
141
58
142
59
143
59
144
59
145
59
イ 医療職給料表昇格時号給対応表
桑名市公報
56
56
57
57
57
57
57
58
58
58
58
58
59
- 80 -
号
外
平成 27 年4月1日
昇格した日の前日
に受けていた号給
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
桑名市公報
2級
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
3級
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
昇格後の号給
4級
5級
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
- 81 -
号
6級
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
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16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
7級
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
21
22
22
23
23
24
24
外
平成 27 年4月1日
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
桑名市公報
25
26
27
28
29
29
29
30
30
31
31
32
32
34
35
36
37
37
38
38
39
39
40
40
41
41
42
42
43
43
44
44
45
45
46
46
47
47
48
48
49
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
53
54
54
55
55
56
56
57
57
58
58
59
59
60
60
61
61
61
61
61
61
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
61
61
62
62
63
63
64
64
65
65
66
66
67
67
68
68
69
70
- 82 -
号
29
30
31
32
33
33
34
34
35
35
36
36
37
38
39
40
41
41
41
42
42
42
43
43
43
44
44
44
45
45
45
45
46
46
46
46
47
47
47
47
48
48
48
48
48
48
29
30
31
32
33
33
34
34
35
35
36
36
37
37
37
38
38
38
39
39
39
40
40
40
40
41
41
41
41
42
42
42
42
43
43
43
43
44
44
44
44
25
25
25
25
25
25
26
26
26
26
26
26
27
27
27
27
27
27
28
28
28
外
平成 27 年4月1日
91
62
92
62
93
62
94
62
95
62
96
62
97
63
98
63
99
63
100
63
101
63
102
63
103
64
104
64
105
64
106
107
108
109
110
111
112
113
ウ 教育職給料表昇格時号給対応表
昇格した日の前日に受けていた号
給
1
1
2
1
3
1
4
1
5
1
6
1
7
1
8
1
9
1
10
2
11
3
12
4
13
5
14
6
15
7
16
8
17
9
18
10
19
11
20
12
桑名市公報
71
72
73
73
74
74
74
74
74
74
74
74
74
74
74
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74
74
74
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74
号
49
49
49
49
49
49
50
50
50
50
50
50
51
51
51
昇格後の号給
2級
3級
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
- 83 -
外
平成 27 年4月1日
21
22
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24
25
26
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28
29
30
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60
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65
66
桑名市公報
13
14
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32
33
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38
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44
45
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46
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47
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48
48
49
49
号
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
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1
1
1
1
1
2
3
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5
6
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8
9
10
11
12
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14
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16
17
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- 84 -
外
平成 27 年4月1日
67
68
69
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71
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105
106
107
108
109
110
111
112
桑名市公報
50
50
51
51
52
52
53
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56
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57
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59
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62
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63
64
64
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65
65
65
65
65
66
66
66
66
66
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68
号
19
20
21
22
23
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60
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62
- 85 -
外
平成 27 年4月1日
113
114
115
116
117
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149
150
151
152
153
154
155
156
157
備考
桑名市公報
68
68
68
68
69
69
69
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70
70
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71
号
外
63
63
64
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68
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70
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74
74
74
75
75
75
75
75
76
76
これらの表の昇格後の号給中「2級」等とあるのは、その者が昇格した職務の級を示す。
- 86 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市職員退職手当支給条例の規定による早期退職希望者の募集及び認定の制度に係る書面の様式
等を定める規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第23号
桑名市職員退職手当支給条例の規定による早期退職希望者の募集及び認定の制度に係る書面の
様式等を定める規則
(趣旨)
第1条 この規則は、桑名市職員退職手当支給条例(平成16年桑名市条例第50号。以下「条例」という。)
に基づき、早期退職希望者の募集及び認定の制度に係る書面の様式等を定めるものとする。
(募集実施要項の記載事項)
第2条 条例第11条の2第2項第11号の規則で定める事項は、次に掲げるものとする。
(1) 条例第11条の2第5項の規定により募集の期間を延長する必要があるときは、その旨
(2) 条例第11条の2第9項各号に掲げる職員が同項の規定による応募(以下「応募」という。)を
することはできない旨
(3) 条例第11条の2第11項ただし書の規定により同項本文の規定による認定(以下「認定」とい
う。)をしない旨の決定をする場合がある旨
(4) 認定を行った後遅滞なく、退職すべき期間のいずれかの日から退職すべき期日を定め、条例
第11条の2第13項の規定による通知(第5条において「第13項通知」という。)を行うこととな
る旨(募集実施要項に退職すべき期間を記載した場合に限る。)
(5) 条例第11条の2第14項の規定により退職すべき期日を繰り上げ、又は繰り下げる場合がある
ときは、その旨
(応募及び応募の取下げの様式)
第3条 応募は、早期退職希望者の募集に係る応募申請書(様式第1号)によるものとする。
2 応募の取下げは、早期退職希望者の募集に係る応募取下げ申請書(様式第2号)によるものとす
る。
(認定をし、又はしない旨の決定の通知の様式)
第4条 条例第11条の2第12項の規定による通知は、次の各号の区分に応じて当該各号に定める通知
書によるものとする。
(1) 認定をする旨の決定をしたとき 認定通知書(様式第3号)
(2) 認定をしない旨の決定したとき 不認定通知書(様式第4号)
(退職すべき期日の通知の様式)
第5条 第13項通知は、退職すべき期日の決定通知書(様式第5号)によるものとする。ただし、認
定通知書により第13項通知を併せて行った場合は、退職すべき期日の決定通知書を省略することが
できる。
(退職すべき期日の繰上げ又は繰下げに係る同意の様式)
第6条 条例第11条の2第14項の規定による同意は、次の各号の区分に応じて当該各号に定める同意
書によるものとする。
(1) 退職すべき期日を繰り上げるとき 退職すべき期日の繰上げ同意書(様式第6号)
(2) 退職すべき期日を繰り下げるとき 退職すべき期日の繰下げ同意書(様式第7号)
(新たに定めた退職すべき期日の通知の様式)
第7条 条例第11条の2第15項の規定のよる新たに定めた退職すべき期日の通知は、退職すべき期日
の変更通知書(様式第8号)によるものとする。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
- 87 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第1号(第3条関係)
年
月
日
(宛先)
(任命権者)
応募申請者
印
早期退職希望者の募集に係る応募申請書
私は、桑名市退職手当支給条例第11条の2第9項の規定により、この度の早期退職希望者の募集
に応募します。
1
応募をする早期退職希望者の募集について
募集の期間
年
月
日 から
年
月
日 まで
退職すべき
期日又は期間
備 考
(注)「募集の期間」及び「退職すべき期日又は期間」は、募集実施要項に記載されている期日又
は期間を記入すること。
2
応募申請者について
ふりがな
氏 名
級号給
給料表[
生年月日
年
(注)
年
月
※任命権者等記入欄
受理年月日
年
所
職
属
名
]
級
月
日
年
齢
日現在で記入すること。
月
日
号給
歳
受理番号
様式第2号(第3条関係)
年
月
日
(宛先)
(任命権者)
応募申請者
印
早期退職希望者の募集に係る応募取下げ申請書
私は、桑名市退職手当支給条例第11条の2第9項の規定により、早期退職希望者の募集に係る応
募申請を取り下げます。
1
取下げ申請をする早期退職希望者の募集について
募集の期間
年
月
日 から
退職すべき
期日又は期間
- 88 -
年
月
日
まで
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
2
取下げ申請者について
所
属
ふりがな
氏 名
職
名
3 認定について
認定通知書に記載された認定年月日
年
月
日
退職すべき期日又は期日
(注)「3 認定について」欄は、取下げ時点において認定を受けている場合に記入すること。
また、このうち、「退職すべき期日又は期間」欄には、取下げ時点において退職すべき期日
が既に通知されている場合は期日を、それ以外の場合は退職すべき期日又は期間を記入する
こと。
※任命権者等記入欄
受理年月日
応募申請書の受理番号
年
月
日
様式第3号(第4条関係)
認定通知書
年
月
日
様
(任命権者)
印
あなたから
年
月
日付けで申請のありました早期退職希望者の募集に係る応募につ
いては、桑名市職員退職手当支給条例第11条の2第11項の規定により、認定の決定をしましたので、
同条第12項の規定により通知します。
1
退職すべき期日又は期間
2
備考
(注)「1 退職すべき期日又は期間」欄は、募集実施要項に退職すべき期日を記載した場合にあ
っては当該期日を、退職すべき期間を記載した場合にあっては当該期間内の期間又は期日を
記入すること。
様式第4号(第4条関係)
不認定通知書
年
月
日
様
(任命権者)
- 89 -
印
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
あなたから
年
月
日付けで申請のありました早期退職希望者の募集に係る応募につ
いては、桑名市職員退職手当支給条例第11条の2第11項の規定により、認定をしない旨の決定をし
ましたので、同条第12項の規定により通知します。
不認定の理由
様式第5号(第5条関係)
退職すべき期日の決定通知書
年
月
日
様
(任命権者)
印
あなたの退職すべき期日については、
年
月
日と決定しましたので、桑名市職員退職
手当支給条例第11条の2第13項の規定により、通知します。
様式第6号(第6条関係)
退職すべき期日の繰上げ同意書
年
月
日
(宛先)
(任命権者)
氏
名
印
私は、桑名市退職手当支給条例第11条の2第14項の規定により、下記の退職すべき期日を繰り上
げることに同意します。
既に通知した退
年
月
日
職すべき期日
認定年月日
年
月
日
(注)
「認定年月日」は、認定通知書(様式第3号)に記載されている認定年月日を記入すること。
様式第7号(第6条関係)
退職すべき期日の繰下げ同意書
年
(宛先)
(任命権者)
- 90 -
月
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
氏
名
外
印
私は、桑名市退職手当支給条例第11条の2第14項の規定により、下記の退職すべき期日を繰り下
げることに同意します。
既に通知した退
年
月
日
職すべき期日
認定年月日
年
月
日
(注)
「認定年月日」は、認定通知書(様式第3号)に記載されている認定年月日を記入すること。
様式第8号(第7条関係)
退職すべき期日の変更通知書
年
月
日
様
(任命権者)
印
あなたの退職すべき期日は、桑名市職員退職手当支給条例第11条の2第15項の規定により、次の
とおり変更することとしましたので、通知します。
退職すべき期日
変更前
変更後
変更同意日
年
年
月
月
日
日
年
月
日
(注)「変更同意日」は、提出された退職すべき期日の繰上げ同意書(様式第6号)又は退職すべ
き期日の繰下げ同意書(様式第7号)に記載されている年月日を記入すること。
桑名市職員の管理職手当の特例に関する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第24号
桑名市職員の管理職手当の特例に関する規則
桑名市職員給与条例(平成16年桑名市条例第46号)第63条第1項の規定により管理職手当を支給さ
れることとなる職員の管理職手当の額は、平成27年4月1日から平成28年3月31日までの間において、
桑名市職員の管理職手当に関する規則(平成16年桑名市規則第39号)第2条の規定にかかわらず、同
条の規定により算定した額から当該額に100分の5を乗じて得た額(その額に1円未満の端数を生じた
ときは、これを切り捨てた額)を減じた額とする。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成27年4月1日から施行する。
(この規則の失効)
2 この規則は、平成28年3月31日限り、その効力を失う。
桑名市職員の地域手当に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
- 91 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
桑名市長
伊
藤
徳
外
宇
桑名市規則第25号
桑名市職員の地域手当に関する規則の一部を改正する規則
桑名市職員の地域手当に関する規則(平成16年桑名市規則第44号)の一部を次のように改正する。
第1条に見出しとして「
(趣旨)」を付し、同条中「第46号」の次に「。以下「条例」という。」を
加える。
第2条の見出しとして「
(端数計算)」を付する。
第3条の前の見出しとして「(地域手当の支給)」を付する。
附則第3項を附則第4項とし、附則第2項中「この規則」を「前項に規定するもののほか、この規
則」に改め、同項を附則第3項とし、附則第1項に次の1項を加える。
(条例第65条の規定による地域手当の支給割合)
2 桑名市職員給与条例の一部を改正する条例(平成27年桑名市条例第7号)附則第9項の規定によ
り読み替えられた条例第65条第2項の規則で定める割合は、100分の4とする。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市職員の管理職員特別勤務手当に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第26号
桑名市職員の管理職員特別勤務手当に関する規則の一部を改正する規則
桑名市職員の管理職員特別勤務手当に関する規則(平成16年桑名市規則第40号)の一部を次のよう
に改正する。
第2条第2項を削り、同条第1項中「第64条第2項」を「第64条第3項第1号」に「別表」を「別
表第1」に改め、同項を同条第2項とし、同条に第1項として次の1項を加える。
条例第64条第3項第1号の規則で定める勤務は、勤務に従事した時間が6時間を超える場合の勤
務とする。
第4条を第5条とし、第3条を第4条とし、第2条の次に次の1条を加える。
第3条 条例第64条第3項第2号の規則で定める額は、別表第2に掲げる額とする。
2 条例第64条第1項の勤務をした後、引き続いて同条第2項の勤務をした管理職員には、その引き
続く勤務に係る同項の規定による管理職員特別勤務手当を支給しない。
別表を別表第1とし、同表の次に次の1表を加える。
別表第2(第3条関係)
区分
金額
昇給等の基準に関する規則別表 職務の級8級にある管理職員
1回につき 5,000 円
第1行政職給料表級別標準職務 職務の級7級にある管理職員
1回につき 4,300 円
表の適用を受ける管理職員
職務の級6級にある管理職員
1回につき 3,500 円
昇給等の基準に関する規則別表 職務の級7級にある管理職員
1回につき 3,500 円
第2医療職給料表級別標準職務
表の適用を受ける管理職員
昇給等の基準に関する規則別表 職務の級3級にある管理職員
1回につき 3,500 円
第3教育職給料表級別標準職務
表の適用を受ける管理職員
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市職員の期末手当及び勤勉手当に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
- 92 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
桑名市長
伊
藤
徳
外
宇
桑名市規則第27号
桑名市職員の期末手当及び勤勉手当に関する規則の一部を改正する規則
桑名市職員の期末手当及び勤勉手当に関する規則(平成16年桑名市規則第42号)の一部を次のよう
に改正する。
第19条第1号中「100分の165」を「100分の150」に、
「100分の205」を「100分の190」に改め、同条
第2号中「100分の75」を「100分の70」に、「100分の95」を「100分の90」に改める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市職員の単身赴任手当に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第28号
桑名市職員の単身赴任手当に関する規則の一部を改正する規則
桑名市職員の単身赴任手当に関する規則(平成16年桑名市規則第41号)の一部を次のように改正す
る。
第4条第3項第2号中「12,000円」を「13,000円」に改め、同項第3号中「18,000円」を「20,000
円」に改め、同項第4号中「24,000円」を「26,000円」に改め、同項第5号中「30,000円」を「33,000
円」改め、同項第6号中「35,000円」を「38,000円」に改め、同項第7号中「40,000円」を「43,000
円」に改め、同項第8号中「以上」を「以上2,000キロメートル未満」に、
「45,000円」を「48,000円」
に改め、同項に次の2号を加える。
(9) 2,000キロメートル以上2,500キロメートル未満 53,000円
(10) 2,500キロメートル以上 58,000円
第5条第2項中第7号を第8号とし、同項第6号中「前各号」を「第2号から前号まで」に、
「なり、
これに伴い」を「なったこと又は事由発生に伴い」に改め、
「「適用」の次に「又は事由発生」を加え、
同号を同項第7号とし、同項第1号から第5号までを1号ずつ繰り下げ、同項に第1号として次の1
号を加える。
(1) 地方公務員法(昭和25年法律第261号)第28条の4第1項又は第28条の5第1項の規定による
採用(同法第28条の2第1項の規定により退職した日(同法第28条の3の規定により勤務した後
退職した日及び当該採用に係る任期が満了した日を含む。)の翌日におけるものに限る。)をされ
たこと(以下「事由発生」という。)に伴い、住居を移転し、第2条に規定するやむを得ない事情
により、同居していた配偶者と別居することとなった職員で、当該事由発生の直前の住居から当
該発生事由直後に在勤する公署に通勤することが第3条に規定する基準に照らして困難であると
認められるもののうち、単身で生活することを常況とする職員
附則を附則第1項とし、同項に見出しとして「(施行期日)」を付し、附則に次の1項を加える。
(平成30年3月31日までの間における単身赴任手当の月額に関する特例)
2 桑名市職員給与条例の一部を改正する条例(平成27年桑名市条例第7号)附則第9項の規定によ
り読み替えられた条例第42条第2項に規定する30,000円を超えない範囲内で規則で定める額は、
26,000円とする。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成27年4月1日から施行する。
(桑名市職員の住居手当に関する規則の一部改正)
2 桑名市職員の住居手当に関する規則(平成16年桑名市規則第45号)の一部を次のように改正する。
第6条中「該当する職員」の次に「(地方公務員法(昭和25年法律第261号)第28条の4第1項又
は第28条の5第1項の規定により採用された職員を除く。)」を加え、「同項第2号」を「同項第3
号」に改める。
- 93 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
平成27年改正給与条例附則第3項、第4項及び第5項の規定による給料に関する規則をここに公布
する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第29号
平成27年改正給与条例附則第3項、第4項及び第5項の規定による給料に関する規則
(趣旨)
第1条 この規則は、桑名市職員給与条例の一部を改正する条例(平成27年桑名市条例第7号。以下
「平成27年改正給与条例」という。)附則第3項、第4項及び第5項の規定による給料に関し必要
な事項を定めるものとする。
(平成27年改正給与条例附則第3項の規則で定める職員)
第2条 平成27年改正給与条例附則第3項の規則で定める職員は、次に掲げる職員とする。
(1) 桑名市職員給与条例の一部を改正する条例(平成18年桑名市条例第5号。以下「平成18年改
正給与条例」という。)附則第8項、第9項及び第10項の規定による給料を支給される職員
(2) 平成27年4月1日(以下「切替日」という。)以降に初任給基準移動(給料表の適用を異にし
ない桑名市職員の初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則(平成16年桑名市規則第36号。以下
「初任給等基準規則」という。)別表第4から別表第6までに定める初任給基準表に異なる初任
給の定めがある他の職種に属する職務への異動をいう。次条第1項第1号において同じ。)をし
た職員
(3) 切替日以降に降格(職員の職務の級を同一の給料表の下位の職務の級に変更することをいう。
次条第1項第2号において同じ。
)をした職員
(4) 切替日前に次に掲げる期間(この号及び次条第1項第3号において「休職等期間」という。)
がある職員であって、切替日以降に当該休職等期間を含む期間に係る復職時調整(初任給等基準
規則第37条、桑名市職員の育児休業等に関する条例(平成16年桑名市条例第36号)第8条、桑名
市公益的法人等への職員の派遣等に関する条例(平成16年桑名市条例第28号。以下「公益法人等
派遣条例」という。)第6条の規定による号給の調整をいう。次条第1項第3号において同じ。)
をされたもの
ア 地方公務員法(昭和25年法律第261号。以下「法」という。)第28条第2項の規定により休職
にされていた期間
イ 法第55条の2第1項ただし書に規定する許可を受けていた期間
ウ 地方公務員の育児休業等に関する法律(平成3年法律第110号。以下「育児休業法」という。)
第2条の規定により育児休業をしていた期間
エ 桑名市職員の勤務時間、休暇等に関する条例(平成16年桑名市条例第37号。以下「勤務時間
条例」という。
)第13条及び第15条に規定する病気休暇又は介護休暇の承認を受けていた期間
オ 公益法人等派遣条例第2条第1項の規定により派遣されていた期間
(5) 切替日以降に育児短時間勤務等(育児休業法第10条第1項又は第17条の規定による勤務をい
う。次条第1項第4号において同じ。)を開始し、又は終了した職員
(6) 切替日以降に再任用職員異動(法第28条の4第1項又は法第28条の5第1項の規定により採
用された職員について行う勤務時間条例第2条の規定に定められた1週間当たりの勤務時間が
異なる他の職への異動をいう。次条第1項第5号において同じ。)をした職員
(7) 切替日以降に市長の承認を得てその号給を決定された職員(市長の定めるこれに準ずる職員
を含む。
)
(平成27年改正給与条例附則第4項の規定による給料の支給)
第3条 切替日の前日から引き続き給料表の適用を受ける職員のうち、切替日以降に次の各号に掲げ
る場合に該当することとなった職員(当該各号の2以上の号に掲げる場合に該当することとなった
職員(次項において「複数事由該当職員」という。)を除く。)であって、その者の受ける給料月額
が当該各号の区分に応じ当該各号に定める額に達しないこととなるものには、その差額に相当する
額(特定職員(平成27年改正給与条例附則第3項に規定する特定職員をいう。以下この条及び次条
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第1項において同じ。)にあっては、55歳に達した日後における最初の4月1日(特定職員以外の
者が55歳に達した日後における最初の4月1日後に特定職員となった場合にあっては、特定職員と
なった日。次項及び次条第1項において同じ。)以後、当該額に100分の98.5を乗じて得た額)を平
成27年改正給与条例附則第4項の規定による給料として支給する。
(1) 給料表の適用を異にする異動又は初任給基準異動をした場合(第6号に掲げる場合を除く。)
切替日の前日に当該異動があったものとした場合(切替日以降にこれらの異動が2回以上あっ
た場合にあっては、切替日の前日にそれらの異動が順次あったものとした場合)に同日において
受けることとなる給料月額に相当する額
(2) 降格をした場合(第6号に掲げる場合を除く。) 切替日の前日においてその者が受けていた
給料月額に相当する額から、当該降格した日に当該降格がないものとした場合に同日に受けるこ
ととなる号給に対応する給料月額に相当する額と当該降格後に受けることとなる号給に対応す
る給料月額との差額に相当する額(降格を2回以上した場合にあっては、それぞれの当該差額に
相当する額を合算した額)を減じた額
(3) 切替日前における休職等期間を含む期間に係る復職時調整をされた場合(第6号に掲げる場
合を除く。) 切替日の前日に復職時調整をされたものとした場合に同日において受けることと
なる給料月額に相当する額
(4) 育児短時間等を開始し、又は終了した場合 次に掲げる職員の区分に応じ、次に定める額
ア 育児短時間勤務等をしている職員 平成27年改正給与条例別表第1から別表第3までの給
料表に掲げる給料月額のうち、切替日の前日にその者が受けていた号給に応じた額(イにおい
て「切替前給料表による給料月額」という。)に、勤務時間条例第2条第2項の規定により定
められたその者の勤務時間を同条第1項に規定する勤務時間で除して得た数を乗じて得た額
(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)
イ 育児短時間勤務等を終了した職員(アに掲げる職員を除く。) 切替前給料表による給料月
額
(5) 再任用職員異動をした場合 次に掲げる職員の区分に応じ、次に定める額
ア 当該再任用職員異動後において常時勤務を要する職を占める職員 平成27年改正給与条例
別表第1から別表第3までの給料表の再任用職員の欄に掲げる給料月額のうち、切替日の前日
にその者が属していた職務の級に応じた額(イにおいて「切替前の再任用給料月額」という。)
イ 当該再任用職員異動後において、法第28条の5第1項に規定する短時間勤務の職を占める職
員 切替前の再任用給料月額に、勤務時間条例第2条第3項の規定により定められたその者の
当該再任用職員異動後における勤務時間を同条第1項に規定する勤務時間で除して得た数を
乗じて得た額(その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)
(6) 市長の承認を得てその号給を決定された場合又は市長の定めるこれに準ずる場合 市長の定
める額
2 切替日の前日から引き続き給料表の適用を受ける職員のうち、複数事由該当職員であって、その
者の受ける給料月額が市長の定める額に達しないこととなるものには、その差額に相当する額(特
定職員にあっては、55歳に達した日後における最初の4月1日以後、当該額に100分の98.5を乗じ
て得た額)を平成27年改正給与条例附則第4項の規定による給料として支給する。
(平成27年改正給与条例附則第5項の規定による給料の支給)
第4条 人事交流等職員(切替日以降に、国家公務員、他の地方公共団体の職員その他市長の定める
これらに準ずる者であった者から人事交流等により引き続き新たに給料表の適用を受ける職員とな
った者をいう。以下、この条において同じ。)(当該人事交流等職員となった日以降に前条第1項各
号に掲げる場合に該当することとなった職員を除く。)であって、その者の受ける給料月額がその者
が切替日の前日に人事交流等職員となった日以降に前条第1項各号に掲げる場合に該当することと
なった職員を除く。
)であって、その者の受ける給料月額がその者が切替日の前日に人事交流等職員
となったものとした場合に同日において受けることとなる給料月額に相当する額(市長の定める職
員にあっては、市長の定める額)に達しないこととなるもの(人事交流等職員となる前に給料表の
適用を受ける職員として在職していた者であって、切替日以降に平成27年改正給与条例附則第3項
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
から第5項までの規定による給料を支給される職員でなくなったものを除く。)には、その差額に相
当する額(特定職員にあっては、55歳に達した日後における最初の4月1日以後、当該額に100分の
98.5を乗じて得た額)を平成27年改正給与条例附則第5項の規定による給料として支給する。
2 人事交流等職員であって、当該人事交流等職員となった日以降に前条第1項各号に掲げる場合に
該当することとなったものに対しては、その者が切替日の前日に人事交流等職員となり同日から引
き続き給料表の適用を受けていたものとみなして前条の規定を適用したとしたならば支給されるこ
ととなる平成27年改正給与条例附則第4項の規定による給料の額に相当する額を、平成27年改正給
与条例附則第5項の規定による給料として支給する。
(端数計算)
第5条 平成27年改正給与条例附則第3項から第5項までの規定による給料の額に1円未満の端数が
あるときは、その端数を切り捨てた額をもって当該給料の額とする。
(この規則により難い場合の措置)
第6条 平成27年改正給与条例附則第3項から第5項までの規定による給料の支給について、この規
則の規定による場合には部内の他の職員との均衡を著しく失すると認められるときその他の特別の
事情があるときは、あらかじめ市長の承認を得て、別段の取扱いをすることができる。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市職員の退職の理由の記録に関する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第30号
桑名市職員の退職の理由の記録に関する規則
(趣旨)
第1条 この規則は、桑名市職員退職手当支給条例(平成16年桑名市条例第50号。以下「条例」という。)
第9条に規定する退職の理由の記録(以下「退職理由記録」という。)に関し必要な事項を定めるも
のとする。
(退職理由記録の記載事項等)
第2条 退職理由記録には、次に掲げる事項を記載しなければならない。
(1) 作成年月日
(2) 氏名及び生年月日
(3) 退職の日における所属及び職名
(4) 勤続期間並びに採用年月日及び退職年月日
(5) 退職の理由及び該当退職の理由に該当するに至った経緯
(6) 作成者の職名及び氏名
2 退職理由記録の様式は、別記様式とする。
3 退職理由記録には、職員が提出した辞職の申出の書面の写しを添付しなければならない。
(作成時期)
第3条 退職理由記録は、職員の退職後速やかに作成しなければならない。
(保管)
第4条 退職理由記録は、任命権者又はその委任を受けた者が保管する。
2 退職理由記録は、その作成の日から5年間保管しなければならない。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成27年4月1日から施行する。
(桑名市職員の退職勧奨の記録に関する規則の廃止)
2 桑名市職員の退職勧奨の記録に関する規則(平成16年桑名市規則第50号)は、廃止する。
(経過措置)
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平成 27 年4月1日
3
桑名市公報
号
外
前項の規定により廃止された桑名市職員の退職勧奨の記録に関する規則の規定により作成された
退職勧奨の記録の保管については、なお従前の例による。
別記様式(第2条関係)
退職の理由の記録
作成年月日
氏
名
生 年 月 日
所
属
職
勤 続 期 間
退 職 理 由
年
月
条第
月
月
(
日
日
歳)
名
採用年月日
年
月
日
桑名市職員退職手当支給条例第
年
年
退職年月日
年
月
項第
日
号に掲げる者に該当
当該退職の理
由に該当する
に至った経緯
作成者の職名、氏名及び印
印
桑名市職員の再任用に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第31号
桑名市職員の再任用に関する規則の一部を改正する規則
桑名市職員の再任用に関する規則(平成16年桑名市規則第25号)の一部を次のように改正する。
第5条を第6条とし、第4条を第5条とし、第3条を第4条とし、第2条の次に次の1条を加える。
(再任用職員の職務の級の内容)
第3条 再任用職員の職務の級の内容は、桑名市職員の初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則(平
成16年桑名市規則第36号)別表第1に規定する行政職給料表級別標準職務表(以下「行政職給料表
級別標準職務表」という。)の定めにかかわらず、別表に定める再任用職員級別標準職務表による
ものとする。
附則の次に次の別表を加える。
別表(第3条関係)
再任用職員級別標準職務表
職務の級
職務
1級
行政職給料表級別標準職務表1級及び2級の職務
2級
行政職給料表級別標準職務表3級及び4級の職務
3級
行政職給料表級別標準職務表5級の職務
4級
行政職給料表級別標準職務表6級以上の職務
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市副市長の事務分担及び市長の職務を代理する副市長の順序に関する規則を廃止する規則を
ここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市規則第32号
桑名市副市長の事務分担及び市長の職務を代理する副市長の順序に関する規則を廃止する規則
桑名市副市長の事務分担及び市長の職務を代理する副市長の順序に関する規則(平成21年桑名市規
則第1号)は、廃止する。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市行政組織規則等の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長
伊
藤
徳
宇
桑名市規則第33号
桑名市行政組織規則等の一部を改正する規則
(桑名市行政組織規則の一部改正)
第1条 桑名市行政組織規則(平成16年桑名市規則第2号)の一部を次のように改正する。
第6条第1項を次のように改める。
必要に応じて、総合支所に副支所長を置くことができる。
第7条第1項中「室長及び所長」を「室長、所長及び館長」に改め、同条中第3項を第4項とし、
第2項の次に次の1項を加える。
3 必要に応じて、総合支所に副支所長を置くことができる。
第8条第1項中「室長補佐及び所長補佐」を「室長補佐、所長補佐及び館長補佐」に改める。
第10条第3項中「(総合支所の副支所長を含む。)」を削る。
別表第1市長公室の部及び総務部の部を次のように改める。
市長公室
政策経営課
総合計画推進係 行政政策・公民連携推進係
公共施設マネジメン 公共施設マネジメント推進係 庁舎管理係
ト課
ブランド推進課
ブランド推進係 広報広聴係
秘書課
秘書係
人事課
人材育成係 職員厚生係
総務部
総務課
総務係
財政課
財政係
情報政策課
情報システム係 統計係
契約監理課
契約係 調達係 検査指導係
税務課
管理係 市民税係 土地係 家屋係
生涯学習課
社会教育係 青少年サポートセンター
スポーツ振興課
スポーツ振興係
文化課
文化振興係
別表第1経済環境部の部及び保健福祉部の部を次のように改める。
経済環境部
商工観光課
商業振興係 工業振興係 観光係
保健福祉部
農林水産課
管理係
環境政策課
廃棄物対策課
福祉総務課
子ども家庭課
障害福祉課
地域介護課
保険年金課
地域保健課
指導係 保全係
廃棄物対策係
管理係 地域福祉係 臨時給付金支給係
企画係 保育係
管理係 障害福祉係
管理・情報係 計画・事業係
管理・年金係 保険係
管理係 母子保健係 健康増進係 地域支援係
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農水産振興係
農業基盤整備係
平成 27 年4月1日
桑名市公報
地域医療課
号
外
管理・新病院係 在宅医療係 地域リハビリテー
ション係
別表第1都市整備部の部都市整備課の項係の欄を次のように改める。
管理係 都市計画・景観係 公園係 交通対策係
別表第1の2総務部の部税務課の項の次に次のように加える。
生涯学習課
くわなメディアライヴ事務局
別表第1の2市民安全部の部防災・危機管理課の項中「安全対策室」を「生活安全対策室」に改
める。
別表第1の2保健福祉部の部を次のように改める。
保健福祉部
福祉総務課
生活支援室
子ども家庭課
子ども総合相談センター
地域介護課
サービス推進室
中央地域包括支援センター
地域保健課
健康づくり企画室
別表第2を次のように改める。
別表第2(第3条関係)
総合支所
課
係
多度町総合支所
地域振興課
総務(管理)・地域振興担当 獣害対策・
多度山再生担当 生涯学習担当 人権推
進担当
住民福祉課
住民・税務担当 福祉担当
長島町総合支所
地域振興課
総務(管理)・地域振興担当 防災対策・
土地改良担当 生涯学習担当 人権推進
担当
ながしま遊館事務局
住民福祉課
住民・税務担当 福祉担当
別表第3市長公室の表政策経営課の項事務分掌の欄第8号を削り、第9号を第8号とし、第10号
から第17号までを1号ずつ繰り上げる。
別表第3市長公室の表政策経営課の項の次に次のように加える。
公共施設マネジメント課
1 公有財産の総合調整に関すること。
2 普通財産の取得、管理及び処分に関すること。
3 公有財産の保険契約に関すること。
4 公有財産台帳の作製管理に関すること。
5 公用車両の管理に関すること。
6 不用物品の処分に関すること。
7 借地借家及び借料に関すること。
8 庁舎並びにその附帯施設及び設備の維持管理に関すること。
9 火災予防に関すること。
10 庁中取締りに関すること。
別表第3総務部の表財産管理課の項を削り、同表情報・統計課の項課の欄中「情報・統計課」を
「情報政策課」に改め、同表税務課の項の次に次のように加える。
生涯学習課
1 社会教育委員に関すること。
2 社会教育に関する諸施策の企画及び調査研究に関すること。
3 社会教育関係団体に関すること。
4 社会教育施設の設置及び運営管理に関すること。
5 生涯学習の振興に関すること。
6 青少年の健全育成に関すること。
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
7
8
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3
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5
6
7
1
2
3
4
号
青少年団体の指導育成に関すること。
青少年対策に関すること。
青少年の非行等防止に関すること。
青少年補導関係機関及び団体等との連絡協調に関すること。
スポーツ振興課
体育施設の設置及び運営管理に関すること。
社会体育の振興及び普及に関すること。
スポーツ及びレクリエーションに関すること。
体育団体及びスポーツ推進委員に関すること。
体育施設の使用許可及び使用料の徴収に関すること。
スポーツ推進審議会に関すること。
学校体育施設等開放事業に関すること。
文化課
芸術及び文化の振興に関すること。
文化団体に関すること。
文化施設の設置及び運営管理に関すること。
文化財(埋蔵文化財を含む。)の調査、保護及び活用に関する
こと。
5 文化財保護審議会に関すること。
別表第3経済環境部の表商工課の項を次のように改める。
商工観光課
1 商工業の振興発展に関すること。
2 中小企業の育成指導及び金融対策に関すること。
3 貿易振興に関すること。
4 企業誘致に関すること。
5 消費者保護に関すること。
6 商工会諸団体に関すること。
7 計量に関すること。
8 通信に関すること。
9 雇用促進及び職業訓練に関すること。
10 勤労者福祉に関すること。
11 商工業の団体育成に関すること。
12 消費者行政に関すること。
13 労働に関すること。
14 商業、工業及び鉱業の振興指導に関すること。
15 その他商工一般に関すること。
16 観光事業の調査、計画及び振興に関すること。
17 観光の宣伝、紹介及び案内に関すること。
18 観光団体に関すること。
19 物産のあっせん及び販路の拡張に関すること。
20 多度大社及び多度峡周辺修景事業に関すること。
21 情報交流施設に関すること。
22 長島水辺のやすらぎパークに関すること。
23 部の他の課に属しないこと。
別表第3経済環境部の表観光課の項を削る。
別表第3保健福祉部の表を次のように改める。
保健福祉部
課
事務分掌
福祉総務課
1 社会福祉事務所備付けの公印の管守に関すること。
2 災害救助法(昭和22年法律第118号)に基づく災害救助物資及
び援護物資に関すること。
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外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
3
子ども家庭課
障害福祉課
号
外
災害救助法に基づく災害弔慰金の支給、災害援護資金の貸付け
及び災害見舞金の支給に関すること。
4 日本赤十字社に関すること。
5 地域福祉計画に関すること。
6 民生委員・児童委員に関すること。
7 保護司会に関すること。
8 旧軍人等の恩給及び戦傷病者、戦没者遺族等援護に関すると。
9 未帰還者及び引揚者に関すること。
10 社会福祉協議会に関すること。
11 総合福祉会館に関すること。
12 老人福祉センター及び福祉センターに関すること。
13 隣保館に関すること。
14 走井山会館に関すること。
15 社会福祉事業に関すること。
16 福祉健康センターに関すること。
17 デイサービスセンターに関すること。
18 社会福祉法人の設立認可等に関すること。
19 社会福祉法人の指導監査等に関すること。
20 臨時給付金支給業務に関すること。
21 生活支援体制整備事業に関すること。
22 部の他の課に属しないこと。
1 児童福祉法(昭和22年法律第164号)に基づく相談、指導及び
措置に関すること。
2 児童福祉施設の設置、変更及び廃止に関すること。
3 児童手当及び児童扶養手当に関すること。
4 母子及び父子並びに寡婦福祉法(昭和39年法律第129号)に基
づく相談及び指導に関すること。
5 婦人相談員に関すること。
6 母子・父子自立支援員に関すること。
7 保育所に関すること。
8 山崎苑に関すること。
9 児童センターに関すること。
10 学童保育所に関すること。
11 ファミリー・サポートセンターに関すること。
12 ふれあいプラザに関すること。
13 不妊治療費の助成に関すること。
14 子育て支援施策に関すること。
15 子ども・子育て支援事業計画に関すること。
16 子育て支援施設整備に関すること。
17 幼保一元化に関すること。
18 所属福祉団体の育成指導に関すること。
19 その他児童福祉、母子及び父子並びに寡婦福祉に関すること。
1 身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)、知的障害者福祉法
(昭和35年法律第37号)、精神保健及び精神障害者福祉に関する
法律(昭和25年法律第123号)及び児童福祉法に基づく相談、指
導、措置及び更生援護に関すること。
2 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法
律(平成17年法律第123号)に基づく自立支援給付及び地域生活
- 101 -
平成 27 年4月1日
地域介護課
保険年金課
桑名市公報
号
支援事業に関すること。
3 障害者福祉施設の設置変更及び廃止に関すること。
4 特別児童扶養手当に関すること。
5 デイサービス事業に関すること。
6 身体障害者手帳、療育手帳及び精神障害者保健福祉手帳の交付
に関すること。
7 特別障害者手当等に関すること。
8 障害者(児)福祉手当に関すること。
9 心身障害者扶養共済制度に関すること。
10 障害支援区分認定に関すること。
11 障害者計画・障害福祉計画の策定及び推進に関すること。
12 身体障害者(児)の補装具の交付に関すること。
13 戦傷病者特別援護法(昭和38年法律第168号)に基づく補装具
の交付に関すること。
14 障害者福祉相談員に関すること。
15 療育センターに関すること。
16 所属福祉団体の育成指導に関すること。
17 その他障害者福祉に関すること。
1 被保険者の資格管理に関すること。
2 介護保険事業計画の策定に関すること。
3 保険料の賦課徴収に関すること。
4 介護保険事業の予算及び決算に関すること。
5 介護報酬の支払に関すること。
6 地域支援事業の支払に関すること。
7 保健福祉事業に関すること。
8 日常生活圏域ニーズ調査等高齢者施策に関する情報収集に関
すること。
9 地域包括ケアシステム推進協議会に関すること。
10 敬老事業に関すること。
11 老人クラブ活動の助成、指導に関すること。
12 シルバー人材センターに関すること。
13 その他介護保険制度及び高齢者福祉に関すること。
1 被保険者の資格に関すること。
2 保険給付に関すること。
3 診療報酬の審査、調査に関すること。
4 一部負担金の調定に関すること。
5 国民健康保険事業の企画、調査統計及び普及宣伝に関するこ
と。
6 国民健康保険運営協議会に関すること。
7 所属事務の諸証明並びに諸統計に関すること。
8 国民年金制度の普及宣伝に関すること。
9 国民年金被保険者の資格取得喪失の手続きに関すること。
10 国民年金の受給手続に関すること。
11 国民年金及び福祉年金に関すること。
12 国民年金に関する統計、調査、報告に関すること。
13 その他国民健康保険及び国民年金に関すること。
14 福祉医療費助成に関すること。
15 高齢者の医療の確保に関する法律(昭和57年法律第80号)に基
- 102 -
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
づく後期高齢者医療に関すること。
16 後期高齢者医療保険料の収納に関すること。
地域保健課
1 保健指導に関すること。
2 地域活動の支援及び推進に関すること。
3 乳幼児の健康診査及び各種検診事業に関すること。
4 予防接種に関すること。
5 健康増進に関すること。
6 保健師活動に関すること。
7 感染症及び結核等の予防に関すること。
8 住民検診及びその他検診に関すること。
9 自殺予防対策に関すること。
10 歯科保健に関すること。
11 国民健康保険加入者の特定健診・特定保健指導の実施に関する
こと。
12 母子健康手帳等に関すること。
13 保健センターの管理運営に関すること。
14 指定管理(共同浴場)に関すること。
15 養育医療給付事業に関すること。
16 熱中症に関すること。
17 その他保健予防に関すること。
地域医療課
1 地域医療に関すること。
2 医療提供体制の整備に関すること。
3 地方独立行政法人桑名市総合医療センター評価委員会に関す
ること。
4 応急診療所に関すること。
5 新病院整備支援に関すること。
6 リハビリテーション活動の計画及び実施に関すること。
7 在宅医療に関すること。
別表第3都市整備部の表都市整備課の項事務分掌の欄中第17号を第19号とし、第16号の次に次の
2号を加える。
17 公共交通機関に関すること。
18 北勢線及びコミュニティバスの利用促進に関すること。
別表第3の2税務課収税対策室の項の次に次のように加える。
生涯学習課
1 くわなメディアライヴの総合受付に関すること。
くわなメディアライヴ 2 くわなメディアライヴの総合的事業に関すること。
事務局
3 くわなメディアライヴのPFI事業契約に関すること。
4 桑名市プレイルームの管理運営に関すること。
5 各施設の連絡調整に関すること。
6 各施設の所属に属さないくわなメディアライヴの管理に関す
ること。
別表第3の2防災・危機管理課安全対策室の項課内室の欄中「安全対策室」を「生活安全対策室」
に改め、同表福祉総務課 生活支援室の項を次のように改める。
福祉総務課
1 生活保護法(昭和25年法律第144号)に基づく保護の調査決定、
生活支援室
指導及び措置等に関すること。
2 行旅病人及び行旅死亡人等に関すること。
3 生活困窮者自立支援法(平成25年法律第105号)に基づく自立
相談支援事業等に関すること。
別表第3の2福祉総務課 生活支援室の項の次に次のように加える。
- 103 -
平成 27 年4月1日
地域介護課
サービス推進室
桑名市公報
1
2
3
4
5
6
号
外
要介護認定・要支援認定に関すること。
認定審査会の運営に関すること。
保険給付に関すること。
サービス利用に関する相談及び指導に関すること。
サービス事業所の指定及び指導に関すること。
介護予防・生活支援サービス事業の企画及び総合調整に関す
ること。
7 市町村特別給付に関すること。
8 老人福祉法(昭和38年法律第133号)に基づく援護及び措置等
に関すること。
9 宅老所に関すること。
10 福祉有償運送事業に関すること。
別表第3の2介護・高齢福祉課 中央地域包括支援センターの項を次のように改める。
地域介護課
1 介護予防ケアマネジメント(介護予防サービス計画適正化含
中央地域包括 支援セン
む。)事業に関すること。
ター
2 一般介護予防事業に関すること。
3 地域包括支援センター運営事業に関すること。
4 包括的支援事業の企画調整に関すること。
5 総合相談支援事業、権利擁護事業(成年後見制度利用支援事
業、法人後見及び市民後見を含む。)に関すること。
6 包括的・継続的ケアマネジメント事業に関すること。
7 認知症総合支援事業に関すること。
8 家族介護支援事業に関すること。
9 地域包括支援相談員に関すること。
別表第3の2健康づくり課健康づくり企画室の項課内室の欄中「健康づくり課健康づくり企画
室」を「地域保健課健康づくり企画室」に改め、同項事務分掌の欄第1項中「健康づくり拠点施設
整備」を「健康づくり拠点施設整備PFI事業」に改める。
別表第3の3多度町総合支所の表地域振興課の部を次のように改める。
地域振興課
総務(管理)
・地 1 総合窓口化の推進に関すること。
域振興担当
2 総合支所各課における本庁との事務の統合に関するこ
と。
3 公印(総合支所用)に関すること。
4 文書等の管理及び保存に関すること。
5 文書の収受及び発送に関すること。
6 本庁及び総合支所との文書連絡に関すること。
7 情報公開及び個人情報保護に関すること。
8 自治会長との連絡に関すること。
9 行政財産と普通財産の管理に関すること。
10 総合支所庁舎並びに付帯施設及び設備の維持管理に関
すること。
11 東部多目的集会所に関すること。
12 南部コミュニティプラザに関すること。
13 北部コミュニティセンターに関すること。
14 防犯及び暴力追放に関すること。
15 防災に関すること。
16 防災行政無線に関すること。
17 地域政策に関すること。
18 多度地域の活性化に関すること。
- 104 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
獣害対策・多度 1
山再生担当
2
3
4
5
6
7
生涯学習担当
1
号
道路、橋梁及び河川に関すること。
排水路に関すること。
交通安全の保持に関すること。
都市計画に関すること。
土地区画整理事業に関すること。
農業、畜産及び水産経営の改善助長に関すること。
自然休養村事業に関すること。
その他商工一般に関すること。
その他農水産に関すること。
その他土木に関すること。
生活衛生に関すること。
畜犬登録及び狂犬病予防に関すること。
そ族及び昆虫に関すること。
清掃及びごみ処理に関すること。
し尿処理に関すること。
課内庶務に関すること。
他課の所管に属さないこと。
多度山再生に関すること。
ハイキングコースに関すること。(山上公園を含む。)
自然休養村管理センターに関すること。
野営場等林間休養施設に関すること。
多度大社及び多度峡周辺修景事業に関すること。
観光に関すること。
狩猟に関すること。
社会教育に関する諸施策の企画及び調査研究に関する
こと。
2 社会教育関係団体に関すること。
3 社会教育施設の設置及び運営管理に関すること。
4 生涯学習の振興に関すること。
5 青少年の健全育成に関すること。
6 人権・同和教育の推進に関すること。
7 学校体育施設等開放事業に関すること。
8 児童、生徒の就学及び幼稚園児の入園に関すること。
9 児童、生徒及び園児の転退学(園)に関すること。
人権推進担当
1 人権相談に関すること。
別表第3の3多度町総合支所の表住民福祉課の部保健担当の項を削る。
別表第3の3長島町総合支所の表地域振興課の部を次のように改める。
地域振興課
総務(管理)
・地 1 総合窓口化の推進に関すること。
域振興担当
2 総合支所各課における本庁との事務の統合に関するこ
と。
3 公印(総合支所用)に関すること。
4 文書等の管理及び保存に関すること。
5 文書の収受及び発送に関すること。
6 本庁及び総合支所との文書連絡に関すること。
7 情報公開及び個人情報保護に関すること。
8 自治会長との連絡に関すること。
9 行政財産と普通財産の管理に関すること。
10 防犯及び暴力追放に関すること。
- 105 -
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
11
12
号
外
情報交流施設に関すること。
総合支所庁舎並びに付帯施設及び設備の維持管理に関
すること。
13 公用車両の管理に関すること。
14 水郷テラスに関すること。
15 地域政策に関すること。
16 し尿処理に関すること。
17 清掃事業の企画及び運営に関すること。
18 廃棄物減量資源循環事業に関すること。
19 公害防止に関すること。
20 農業、水産業及び畜産業の振興に関すること。
21 第3セクター((株)長島ピーエー)運営に関すること。
22 防疫及び環境衛生に関すること。
23 畜犬登録及び狂犬病予防に関すること。
24 その他の商工観光に関すること。
25 その他の農林水産業に関すること。
26 課内庶務に関すること。
27 他課の所管に属さないこと。
防災対策・土地 1 防災に関すること。
改良担当
2 防災行政無線に関すること。
3 防災コミュニティセンターに関すること。
4 土地改良事業の企画及び普及に関すること。
5 土地改良区の指導監督に関すること。
6 土地改良区の事務に関すること。
7 排水機場の維持管理に関すること。
8 農道及び用排水路に関すること。
9 農地及び農業施設の災害防止及び復旧に関すること。
10 木曽川用水に関すること。
11 長良川用水に関すること。
12 道路、橋梁、河川及び排水路等に関すること。
13 交通安全対策に関すること。
14 都市計画に関すること。
15 公園緑地の維持管理に関すること。
16 長島水辺のやすらぎパークに関すること。
17 その他土木の事業に関すること。
18 その他土地改良事業に関すること。
生涯学習担当
1 社会教育に関する諸施策の企画及び調査研究に関する
こと。
2 社会教育関係団体に関すること。
3 社会教育施設の設置及び運営管理に関すること。
4 生涯学習の振興に関すること。
5 青少年の健全育成に関すること。
6 人権・同和教育の推進に関すること。
7 学校体育施設等開放事業に関すること。
8 児童、生徒の就学及び幼稚園児の入園に関すること。
9 児童、生徒及び園児の転退学(園)に関すること。
人権推進担当
1 人権相談に関すること。
別表第3の3長島町総合支所の表地域振興課の部の次に次のように加える。
- 106 -
平成 27 年4月1日
ながしま遊館
事務局
桑名市公報
号
1
2
3
4
外
ながしま遊館の総合受付に関すること。
ながしま遊館の総合事業に関すること。
各施設の連絡調整に関すること。
各施設の所属に属さないながしま遊館の管理に関する
こと。
別表第3の3長島町総合支所の表住民福祉課の部保健担当の項を削る。
別表第4経済環境部の項中「商工課」を「商工観光課」に改める。
(桑名市職員の初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則の一部改正)
第2条 桑名市職員の初任給、昇格、昇給等の基準に関する規則(平成16年桑名市規則第36号)の一
部を次のように改正する。
別表第1行政職給料表級別標準職務表の表6級の項標準的な職務の欄中「前4項」を「前各項」
に改め、別表第1行政職給料表級別標準職務表の表7級の項標準的な職務の欄中第1項を削り、第
2項を第1項とし、第3項を第2項とし、第4項中「前3項」を「前2項」に改め、同項を第3項
とする。
(桑名市職員の管理職手当に関する規則の一部改正)
第3条 桑名市職員の管理職手当に関する規則(平成16年桑名市規則第39号)の一部を次のように改
正する。
別表市長部局の部総合支所の款及び出先機関の款を次のように改める。
総合支所
支所長
83,600円
副支所長(7級の職にある職員に限る。)
65,900円
副支所長(6級の職にある職員に限る。)、課長
54,100円
主幹
37,100円
出先機関
大山田地区市民センター所長
61,500円
ながしま遊館事務局総合館長
54,100円
(ただし、課内室長級
中央公民館長(6級の職にある職員に限る。)
に つ い て は 49,700 円
博物館長(6級の職にある職員に限る。)
とする。)
人権センター所長
地区市民センター所長(大山田地区市民センター所長、
伊曽島地区市民センター所長を除く。)
清掃センター所長
清風園長(6級の職にある職員に限る。)
多度公民館長(6級の職にある職員に限る。)
くわなメディアライヴ事務局総合館長
主幹
伊曽島地区市民センター所長(6級の職にある職員に限
る。)
保育所長、桑名市子ども・子育て応援センター長(6級
の職にある職員に限る。)
児童館長(6級の職にある職員に限る。)
再任用職員の管理職
別表教育委員会事務局の部を次のように改める。
部長
83,600 円
次長
65,900 円
課長
58,300 円
主幹
37,100 円
園長(6級の職にある職員に限る。)
49,700 円
副園長(6級の職にある職員に限る。)
37,100 円
- 107 -
49,900 円
37,100円
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(桑名市社会福祉事務所処務規則の一部改正)
第4条 桑名市社会福祉事務所処務規則
(平成16年桑名市規則第64号)の一部を次のように改正する。
第2条の表中「
介護・高齢福祉課
資格給付係、介護認定審査係、
高齢福祉係
介護・高齢福祉課中央地域包括
支援センター
」を
「
地域介護課
管理・情報係、計画・事業係
地域介護課サービス推進室
地域介護課中央地域包括支援セ
ンター
」に改める。
別表第1福祉事務所の部を次のように改める。
区分
課又は課内室
事務分掌
福祉事務所
福祉総務課
(1) 社会福祉事務所備付の公印の管守に関すること。
(2) 災害救助法(昭和22年法律第118号)に基づく災害救
助物資及び援護物資に関すること。
(3) 災害救助法に基づく災害弔慰金の支給、災害援護資
金の貸付け及び災害見舞金の支給に関すること。
(4) 日本赤十字社に関すること。
(5) 地域福祉計画に関すること。
(6) 民生委員及び児童委員に関すること。
(7) 保護司会に関すること。
(8) 旧軍人等の恩給及び戦傷病者、戦没者遺族等援護に
関すると。
(9) 未帰還者及び引揚者に関すること。
(10) 社会福祉協議会に関すること。
(11) 総合福祉会館に関すること。
(12) 老人福祉センター及び福祉センターに関すること。
(13) 隣保館に関すること。
(14) 走井山会館に関すること。
(15) 社会福祉事業に関すること。
(16) 福祉健康センターに関すること。
(17) デイサービスセンターに関すること。
(18) 社会福祉法人の設立認可等に関すること。
(19) 社会福祉法人の指導監査等に関すること。
(20) 臨時給付金支給業務に関すること。
(21) 生活支援体制整備事業に関すること。
(22) 部の他の課に属しないこと。
福祉総務課生活支 (1) 生活保護法(昭和25年法律第144号)に基づく保護の
援室
調査決定、指導及び措置等に関すること。
(2) 行旅病人及び行旅死亡人等に関すること。
(3) 生活困窮者自立支援法(平成25年法律第105号)に基
づく自立相談支援事業等に関すること。
子ども家庭課
(1) 児童福祉法(昭和22年法律第164号)に基づく相談、
指導及び措置に関すること。
- 108 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
(2) 児童福祉施設の設置、変更及び廃止に関すること。
(3) 児童手当及び児童扶養手当に関すること。
(4) 母子及び父子並びに寡婦福祉法(昭和39年法律第129
号)に基づく相談及び指導に関すること。
(5) 婦人相談員に関すること。
(6) 母子・父子自立支援員に関すること。
(7) 保育所に関すること。
(8) 山崎苑に関すること。
(9) 児童センターに関すること。
(10) 学童保育所に関すること。
(11) ファミリー・サポートセンターに関すること。
(12) ふれあいプラザに関すること。
(13) 不妊治療費の助成に関すること。
(14) 子育て支援施策に関すること。
(15) 子ども・子育て支援事業計画に関すること。
(16) 子育て支援施設整備に関すること。
(17) 幼保一元化に関すること。
(18) 所属福祉団体の育成指導に関すること。
(19) その他児童福祉、母子及び父子並びに寡婦福祉に関
すること。
子ども家庭課子ど (1) 子どもの虐待・防止などの相談に関すること。
も総合相談センタ (2) 家庭児童相談に関すること。
ー
障害福祉課
(1) 身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)、知的障
害者福祉法(昭和35年法律第37号)、精神保健及び精神
障害者福祉に関する法律(昭和25年法律第123号)及び
児童福祉法に基づく相談、指導、措置及び更生援護に関
すること。
(2) 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援する
ための法律(平成17年法律第123号)に基づく自立支援
給付及び地域生活支援事業に関すること。
(3) 障害者福祉施設の設置変更及び廃止に関すること。
(4) 特別児童扶養手当に関すること。
(5) デイサービス事業に関すること。
(6) 身体障害者手帳、療育手帳及び精神障害者保健福祉
手帳の交付に関すること。
(7) 特別障害者手当等に関すること。
(8) 障害者(児)福祉手当に関すること。
(9) 心身障害者扶養共済制度に関すること。
(10) 障害支援区分認定に関すること。
(11) 障害者計画・障害福祉計画の策定及び推進に関する
こと。
(12) 身体障害者(児)の補装具の交付に関すること。
(13) 戦傷病者特別援護法(昭和38年法律第168号)に基
づく補装具の交付に関すること。
(14) 障害者福祉相談員に関すること。
(15) 療育センターに関すること。
(16) 所属福祉団体の育成指導に関すること。
- 109 -
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(17) その他障害者福祉に関すること。
地域介護課
(1) 敬老事業に関すること。
(2) 老人クラブ活動の助成及び指導に関すること。
(3) シルバー人材センターに関すること。
(4) その他介護保険制度及び高齢者福祉に関すること。
地域介護課サービ (1) 老人福祉法(昭和38年法律第133号)に基づく援護及
ス推進室
び措置等に関すること。
(2) 宅老所に関すること。
(3) 福祉有償運送事業に関すること。
地域介護課中央地
権利擁護事業(成年後見制度利用支援事業、法人後見及
域包括支援センタ び市民後を見含む。)に関すること。
ー
別表第2介護・高齢福祉課の表及び介護・高齢福祉課中央地域包括支援センターの表を次のよう
に改める。
地域介護課
事項
専決者
所長
課長
1 高齢者福祉対策事業の実施
○
2 養護老人ホーム措置費委託料の支出負担行為
○
地域介護課サービス推進室
事項
専決者
所長
課長
1 所管する社会福祉施設の管理運営及び指導
○
2 老人福祉法に基づく相談、指導及び措置
○
(桑名市中央保健センター規則の一部改正)
第5条 桑名市中央保健センター規則(平成16年桑名市規則第78号)の一部を次のように改正する。
第4条中「健康づくり課」を「地域保健課」に改める。
(桑名市福祉医療費の助成に関する条例施行規則の一部改正)
第6条 桑名市福祉医療費の助成に関する条例施行規則(平成16年桑名市規則第80号)の一部を次の
ように改正する。
様式第2号の裏面及び第3号、様式第11号から様式第13号までの規定中「長寿医療係」を削る。
(桑名市応急診療所運営協議会規則の一部改正)
第7条 桑名市応急診療所運営協議会規則(平成16年桑名市規則第108号)の一部を次のように改正す
る。
第9条中「地域医療対策課」を「地域医療課」に改める。
(桑名市安全安心推進協議会規則の一部改正)
第8条 桑名市安全安心推進協議会規則
(平成16年桑名市規則第113号)の一部を次のように改正する。
第9条中「防災・危機管理課安全対策室」を「防災・危機管理課」に改める。
(桑名市自転車等放置防止条例施行規則の一部改正)
第9条 桑名市自転車等放置防止条例施行規則(平成16年桑名市規則第116号)の一部を次のように改
正する。
第21条中「防災・危機管理課安全対策室」を「防災・危機管理課」に改める。
第22条中「、必要な事項は、別に」を「、この規則の実施に関し必要な事項は、市長が別に」に
改める。
様式第7号中「防災・危機管理課安全対策室」を「防災・危機管理課」に改める。
様式第8号及び様式第9号中「あて先」を「宛先」に改める。
(桑名市企業等誘致促進条例施行規則の一部改正)
第10条 桑名市企業等誘致促進条例施行規則(平成16年桑名市規則第132号)の一部を次のように改
- 110 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
正する。
第9条第6項中「商工課」を「商工観光課」に改める。
別表委員の項中「商工課長」を「商工観光課長」に改める。
様式第1号、様式第3号から様式第6号まで、様式第8号及び様式第10号中「あて先」を「宛先」
に改める。
(サンファーレ店舗施設規則の一部改正)
第11条 サンファーレ店舗施設規則(平成17年桑名市規則第26号)の一部を次のように改正する。
第11条第4項中「商工課」を「商工観光課」に改める。
(桑名市公有財産管理規則の一部改正)
第12条 桑名市公有財産管理規則(平成26年桑名市規則第10号)の一部を次のように改正する。
第5条、第11条、第12条、第14条、第16条から第18条まで、第43条、第45条、第46条及び第54条
中「財産管理課長」を「公共施設マネジメント課長」に改める。
様式第1号中「財産管理課長」を「公共施設マネジメント課長」に、「財産管理係長」を「公共
施設マネジメント推進係長」に改める。
様式第2号中「財産管理課長」を「公共施設マネジメント課長」に、「財産管理係長」を「公共
施設マネジメント推進係長」に改める。
様式第3号中「財産管理課長」を「公共施設マネジメント課長」に、「財産管理係長」を「公共
施設マネジメント推進係長」に改める。
様式第9号中「財産管理課長」を「公共施設マネジメント課長」に、「財産管理係長」を「公共
施設マネジメント推進係長」に改める。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成27年4月1日から施行する。
(第1条の規定による桑名市行政組織規則の改正に伴う経過措置)
2 この規則の施行の日の前日に次の表の左欄に掲げる課の長、主幹、課長補佐、係長、主査、主任
を命ぜられている者及び課に勤務を命ぜられている者は、別に辞令を発せられない限り、この規則
の施行の日に同一の勤務条件をもって、この規則の施行の際現にそれぞれ同表の右欄に掲げる課の
長、主幹、課長補佐、係長、主査、主任に命ぜられ、又は課に勤務を命ぜられたものとみなす。
総務部情報・統計課
総務部情報政策課
市民安全部防災・危機管理課安全対策室
市民安全部防災・危機管理課生活安全対策室
保健福祉部健康づくり課
保健福祉部地域保健課
保健福祉部健康づくり課健康づくり企画室
保健福祉部地域保健課健康づくり企画室
桑名市職員の育児休業等に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市規則第34号
桑名市職員の育児休業等に関する規則の一部を改正する規則
桑名市職員の育児休業等に関する規則(平成16年桑名市規則第30号)の一部を次のように改正する。
第2条の次に次の2条を加える。
(桑名市職員の育児休業等に関する条例(平成16年桑名市条例第36号。以下「条例」という。)第
2条第3号ア(ウ)の規則で定める非常勤職員)
第2条の2 条例第2条第3号ア(ウ)の規則で定める非常勤職員は、1週間の勤務日が3日以上とさ
れている非常勤職員又は週以外の期間によって勤務日が定められている非常勤職員で1年間の勤
務日が121日以上である非常勤職員とする。
(条例第2条の2第3号イの規則で定める場合)
第2条の3 条例第2条の2第3号イの規則で定める場合は、次に掲げる場合とし、同号イに掲げる
場合に該当するかどうかの判断は、育児休業の承認の請求があった時点において判明している事情
に基づき行うものとする。
(1) 条例第2条の2第3号イに規定する当該子について、保育所における保育の実施を希望し、
- 111 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
申込みを行っているが、当該子の1歳到達日後の期間について、当面その実施が行われない場合
(2) 常態として条例第2条の2第3号イに規定する当該子を養育している当該子の親である配偶
者(届出をしないが事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。以下同じ。)であって当該子
の1歳到達日後の期間について常態として当該子を養育する予定であった者が次のいずれかに
該当した場合
ア 死亡した場合
イ 負傷、疾病又は身体上若しくは精神上の障害により当該子を養育することが困難な状態にな
った場合
ウ 常態として当該子を養育している当該子の親である配偶者が当該子と同居しないこととな
った場合
エ 8週間(多胎妊娠の場合にあっては14週間)以内に出産する予定である場合又は産後8週間
を経過しない場合
第3条第1項中「により」の次に「行い、条例第3条第7号に掲げる事情に該当して育児休業の承
認を請求する場合を除き」を、「1月」の次に「(条例第2条の2第3号に掲げる場合にあっては、
2週間)」を加え、同条第2項に次のただし書を加える。
ただし、非常勤職員が条例第3条第7号に掲げる事情に該当して育児休業の承認を請求した場合は、
この限りでない。
第4条中「前条」を「前条第1項及び第2項本文」に改める。
第5条第3項中「第3条第2項」を「第3条第2項本文」に改める。
第6条中「桑名市職員の育児休業等に関する条例(平成16年桑名市条例第36号。以下「条例」とい
う。
)」を「条例」に改める。
第11条の次に次の1条を加える。
(育児短時間勤務の承認又は期間の延長の請求手続)
第11条の2 第3条第2項本文の規定は、育児短時間勤務の承認又は期間の延長の請求について準
用する。
第13条の次に次の1条を加える。
(条例第23条第2号イの規則で定める非常勤職員)
第13条の2 条例第23条第2号イの規則で定める非常勤職員は、1週間の勤務日が3日以上とされ
ている非常勤職員で1年間の勤務日が121日以上である非常勤職員であって、1日につき定められ
た勤務時間が6時間15分以上である勤務日があるものとする。
第14条第2項中「第3条第2項」を「第3条第2項本文」に改める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
◇訓
令
桑名市訓令第2号
庁中一般
出先機関
平成27年国勢調査桑名市実施本部規程を次のように定める。
平成27年3月27日
桑名市長
伊
藤
徳
宇
平成27年国勢調査桑名市実施本部規程
(設置)
第1条 平成27年国勢調査(以下「調査」という。)の実施に際し、調査の円滑かつ効率的な実施体制
を整え、調査の万全を期すため、本市に平成27年国勢調査桑名市実施本部(以下「本部」という。)
を設置する。
(組織)
第2条 本部は、総務部情報政策課に置く。
2 本部に事務局を置き、事務局には総務班、指導審査班、広報班を置く。
- 112 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(構成)
第3条 本部に、本部長、副本部長、参与、事務局長、事務取扱、班長及び班員を置く。
2 本部長は、副市長をもって充てる。
3 副本部長は、総務部長をもって充てる。
4 参与は、市長公室長、市民安全部長、保健福祉部長、都市整備部長、上下水道事業管理者、多度
町総合支所長及び長島町総合支所長をもって充てる。
5 事務局長は、情報政策課長をもって充てる。
6 事務取扱は、多度町総合支所地域振興課長及び長島町総合支所地域振興課長をもって充てる。
7 班長及び班員は、本部長が委嘱する。
(職務)
第4条 本部長は、本部の事務を総括する。
2 副本部長は、本部長を補佐し、本部長に事故があるときは、その職務を代理する。
3 参与は、本部の運営に参画し、調査の円滑な推進に協力する。
4 事務局長は、本部長の命を受け、事務局事務を掌理する。
5 事務取扱は、担当地区の事務を掌理する。
6 班長は、上司の命を受け、分掌事務を掌理する。
7 班員は、上司の命を受け、事務を処理する。
(分掌事務)
第5条 第2条第2項に規定する班の分掌事務は、次のとおりとする。
(1) 総務班
ア 本部の庶務に関すること。
イ 事務局内の連絡調整に関すること。
ウ 予算及び経理に関すること。
エ 指導員及び調査員への調査実施上の指導及び指示に関すること。
オ 指導員及び調査員の安全確保対策に関すること。
カ 指導員及び調査員の公務災害補償に関すること。
キ 指導員及び調査員の選考、推薦並びに配置に関すること。
ク 指導員及び調査員事務打合せ会の開催に関すること。
ケ 調査関係書類の進達に関すること。
コ 他の班に属さない事務に関すること。
(2) 指導審査班
ア 調査員事務打合せ会における説明及び指導に関すること。
イ 調査期間中の調査の進捗状況の把握及び調査員の指導に関すること。
ウ 調査環境の整備に関すること。
エ 調査困難世帯の調査に関すること。
オ 調査票未提出世帯の特定の支援に関すること。
カ 調査関係書類の取集、審査及び整理に関すること。
(3) 広報班
ア 調査の宣伝及びその他広報に関すること。
(本部会議)
第6条 本部会議は、本部長が必要に応じて招集し、開くことができる。
2 本部会議は、本部長、副本部長、参与、事務局長、事務取扱及び必要に応じて本部長が指名した
者をもって構成する。
(その他)
第7条 この訓令に定めるもののほか、この訓令の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
(執行期日)
1 この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
- 113 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(この訓令の失効)
2 この訓令は、平成28年2月29日限り、その効力を失う。
桑名市訓令第3号
庁中一般
出先機関
桑名市職員勧奨退職に関する規程を廃止する訓令を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊
桑名市職員勧奨退職に関する規程を廃止する訓令
桑名市職員勧奨退職に関する規程(平成16年桑名市訓令第45号)は、廃止する。
附 則
この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
藤
徳
宇
桑名市訓令第4号
庁中一般
出先機関
桑名市行政改革推進本部設置規程等の一部を改正する訓令を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市行政改革推進本部設置規程等の一部を改正する訓令
(桑名市行政改革推進本部設置規程の一部改正)
第1条 桑名市行政改革推進本部設置規程(平成16年桑名市訓令第7号)の一部を次のように改正す
る。
第3条第5項中「、人事課長」を「、公共施設マネジメント課長、人事課長」に改める。
別表政策経営課の部の次に次のように加える。
公共施設マネジメント課
1
別表財産管理課の部を削り、同表情報・統計課の部中「情報・統計課」を「情報政策課」に改め、
同表防災・危機管理課、安全対策室の部中「安全対策室」を「生活安全対策室」に改め、同表介護・
高齢福祉課、中央地域包括支援センターの部中「介護・高齢福祉課、中央地域包括支援センター」
を「地域介護課、サービス推進室、中央地域包括支援センター」に改め、同表健康づくり課、健康
づくり企画室の部中「健康づくり課、健康づくり企画室」を「地域保健課、健康づくり企画室」に
改め、同表地域医療対策課の部中「地域医療対策課」を「地域医療課」に改め、同表商工課の部中
「商工課」を「商工観光課」に改め、同表観光課の部を削り、長島町総合支所の部を次のように改
める。
長島町総合支所
地域振興課、ながしま遊館事務局
1
住民福祉課
1
別表多度生涯学習課の項及び同表長島生涯学習課 ながしま遊館事務局の部を削る。
(桑名市専決規程の一部改正)
第2条 桑名市専決規程(平成16年桑名市訓令第15号)の一部を次のように改正する。
第2条に次の2号を加える。
(16) 出張所長 桑名市役所出張所処務規程(平成16年桑名市訓令第4号)第1条第1項に定め
る所長をいう。
(17) 建築主事 建築基準法(昭和25年法律第201号)第4条第2項に定める建築主事をいう。
第9条第1項第3号中「財産管理課長」を「公共施設マネジメント課長」に改める。
第10条第1号中「(財務に関する事項(手数料の調定を除く。)を除く。)」を(桑名市大山田
地区市民センターの所長を除く出張所長にあっては財務に関する事項を除く。)」に改め、同条第
2号中「自動車臨時運行許可証の交付」を「既決犯罪事務の処理、相続税(昭和25年法律第73号)
第58条の通知、自動車臨時運行許可事務の処理」に改める。
- 114 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
別表第1共通専決事項(3) 財務に関する事項の表14の項中「所管換え」の次に「又は所属替え」
を加え、別表第1共通専決事項(3) 財務に関する事項の表15の項を次のように改める。
15 物品の所管換え又は
100 万 円 以 100 万 円 未
所属替えの決定
上
満
別表第1共通専決事項(3) 財務に関する事項の表23の項中「及び物件」を削り、「による」を
「による。」に改め、別表第1共通専決事項(3) 財務に関する事項の表24の項を次のように改め
る。
24 物品の不用決定に関
1,000 万 円 1,000 万 円
すること。
(取得価格に
以上
未満
よる。
)
別表第2個別専決事項政策経営課の表中2の項を削り、3の項を2の項とし、4の項を3の項と
する。
別表第2個別専決事項政策経営課の表の次に次の1表を加える。
公共施設マネジメント課
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
1 市有財産に係る保険共済に関すること。
○
2 本庁舎の電話の設置及び廃止
○
3 本庁舎の防火訓練の実施
○
4 本庁舎の取締り及び拾得物の処理
○
別表第2個別専決事項財産管理課の表を削り、別表第2個別専決事項情報・統計課の表欄外中「情
報・統計課」を「情報政策課」に改め、別表第2個別専決事項税務課の表10の項を次のように改め
る。
10 県民税の払込みに関すること。
○
別表第2個別専決事項税務課の表の次に次の3表を加える。
生涯学習課
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
1 社会教育関係団体との連絡調整
○
2 公民館との連絡調整
○
3 図書館との連絡調整
○
4 資料の調査及び収集
○
5 社会教育施設の使用許可
○
スポーツ振興課
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
1 体育関係団体との連絡調整
○
2 施設設備の保管
○
3 スポーツのための体育施設の使用許可
○
4 施設器具の貸出し
○
5 定例的なスポーツ開放のための学校施設
○
の使用許可
6 体育施設の運営に係る事項の処理
重要
軽易
文化課
- 115 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
事項
市長
1
2
号
決裁区分
専決者
副市長
部長
重要
課長
軽易
○
外
文化団体の指導に関すること。
文化資料の収集、保存及び整理に関するこ
と。
3 文化資料の貸出しに関すること。
○
4 所管施設の管理運営に関すること。
○
別表第2個別専決事項市民課の表6の項中「自動車臨時運行許可証の交付」を「自動車臨時運行
許可事務の処理」に改め、別表第2個別専決事項介護・高齢福祉課の表を次のように改める。
地域介護課
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
1 被保険者の資格管理に関すること。
○
2 事業計画に関すること。
計画
実施
3 地域包括ケアシステム推進協議会に関する
○
こと。
4 高齢者福祉対策事業の実施
○
5 養護老人ホーム措置費委託料の支出負担行
○
為
6 保険給付費の支出負担行為
100 万 円 以 100 万 円
上
未満
7 地域支援事業費の支出負担行為
100 万 円 以 100 万 円
上
未満
別表第2個別専決事項健康づくり課の表欄外中「健康づくり課」を「地域保健課」に改め、別表
第2個別専決事項地域医療対策課の表欄外中「地域医療対策課」を「地域医療課」に改め、別表第
2個別専決事項商工課の表を次のように改める。
商工観光課
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
1 見本市、展示会等への出品あっせん
○
2 計量器検査の実施
○
3 観光事業に関すること。
計画
実施
別表第2個別専決事項観光課の表を削る。
別表第2個別専決事項建築開発課の表を次のように改める。
建築開発課
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
1 建築物等に係る確認及び検査
建築主事の任命を受け
た者。ただし、部長及び
課長が建築主事の任命
を受けていない場合は、
建築主事の任命を受け
た者を専決者とする。
- 116 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
2
3
4
5
建築物等に係る定期報告
建築統計の報告
建築物に係る工事の安全上の措置等
建築審査会の同意又は都市計画審議会の
議を必要とする許可、認定及び指定
6 建築審査会の同意を得た又は同意を必要
としない許可、認可、認定、承認及び指定
7 建築審査会の開催、同意及び審査請求
8 公開による意見の聴取の実施
9 建築計画概要書等閲覧の承認及び停止
10 違反建築物に対する命令、勧告、措置等
11 違反建築物に対する行政指導及び状況報
告
12 独立行政法人住宅金融支援機構法(平成17
年法律第82号)に基づく設計審査及び現場審
査
13 桑名市中高層建築物等の建築及び築造に
係る紛争の予防に関する条例(平成17年桑名
市条例第15号)に関する届出審査、指導等
14 桑名市モーテル類似旅館建築規制条例(平
成16年桑名市条例第155号)による審査会の
開催及びモーテル類似旅館に対する申請審
査、指導等
15 建築物の耐震改修の促進に関する法律(平
成7年法律第123号)に基づく認定審査、指
導等
16 高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進
に関する法律(平成18年法律第91号)に基づ
く建築物に係る認定審査、指導等
17 建設工事に係る資材の再資源化等に関す
る法律(平成12年法律第104号)に基づく建
築物に係る届出審査、指導等
18 エネルギーの使用の合理化等に関する法
律(昭和54年法律第49号)に基づく建築物に
係る届出審査、指導等
19 三重県ユニバーサルデザインのまちづく
り推進条例(平成11年三重県条例第2号)に
基づく建築物に係る協議審査、指導等
20 長期優良住宅の普及の促進に関する法律
(平成20年法律第87号)に基づく認定審査、
指導等
21 都市の低炭素化の促進に関する法律(平成
24年法律第84号)に基づく低炭素建築物の認
定審査、指導等
22 桑名市開発行為に関する指導要綱(平成22
年桑名市告示第59号)に基づく事前協議願、
協議願
- 117 -
号
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
5ヘクタ 5ヘクタ
ール以上 ール未満
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
23
号
外
桑名市開発行為に関する指導要綱に基づ
0.3 ヘ ク タ 0.3 ヘ ク タ
く協議応諾書
ール以上 ール未満
24 開発行為の許可(変更許可)及び通知
○
25 開発行為の工事完了検査、検査済証の交付
○
及び完了公告
26 都市計画法(昭和43年法律第100号)に基
○
づく承認及び届出の受理
27 都市計画法第43条に基づく建築の許可及
○
び確認
28 開発登録簿の調製等
○
29 違反開発行為等の是正、監督処分及び指導
特に重要 重要
軽易
30 都市計画法施行規則(昭和44年建設省令第
○
49号)第60条の適合証明の交付
31 桑名市狭あい道路整備等促進に関する要
○
綱(平成25年桑名市告示第117号)に基づく
協議申請書、協議結果通知書、補助金等交付
申請書、補助金等交付決定通知書、実績報告
書、補助金等交付額確定通知書、補助金等交
付決定取消通知書及び補助金等返還命令書
32 桑名市狭あい道路整備等促進に関する要
○
綱に基づく後退線位置確認申請書及び後退
線杭等設置報告書
33 景観法に基づく届出及び勧告等に関する
○(勧告) ○(勧告以
こと。
外)
34 三重県宅地開発事業の基準に関する条例
○
(昭和47年三重県条例第41号)に関する確認
及び届出
35 マンションの建替え等の円滑化に関する
○
法律(平成14年法律第78号)第105条第1項
の規定による許可等
別表第2個別専決事項桑名駅周辺整備事務所の表1の項中「桑名駅西地区市街地整備事業」を「桑
名駅東西地区市街地整備事業」に改める。
別表第2個別専決事項に次の1表を加える。
ながしま遊館事務局
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
館長
1 ながしま遊館の管理運営に関すること。
重要
軽易
2 ながしま遊館の広報活動に関すること。
○
別表第3収税対策室の表の次に次の1表を加える。
くわなメディアライヴ事務局
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
課内室長
1 くわなメディアライヴ管理運
重要
軽易
営協議会に関すること。
2 モニタリングの実施に関する
○
- 118 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
こと。
3 プレイルームに関すること。
○
4 メディアライヴの広報活動に
○
関すること。
別表第3安全対策室の表欄外中「安全対策室」を「生活安全対策室」に改め、別表第3子ども総
合相談センターの表の次に次の1表を加える。
サービス推進室
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
課内室長
1 保険給付の審査
○
2 介護認定審査会に関すること。
重要
やや重要 軽易
3 サービス事業所に関すること。
重要
やや重要 軽易
4 認定調査委託料の支出負担行
300 万 円 以 300 万 円 未
為
上
満
5 所管する社会福祉施設の管理
○
運営及び指導
6 老人福祉法(昭和38年法律第
○
133号)に基づく相談、指導及び
措置
別表第3中央地域包括支援センターの表を次のように改める。
中央地域包括支援センター
事項
決裁区分
市長
専決者
副市長
部長
課長
課内室長
1 一般介護予防事業に関するこ
○
と。
2 権利擁護事業に関すること。
○
別表第3桑名まちづくり整備室の表1の項中「桑名駅東地区市街地整備事業」を「桑名駅東西地
区市街地整備事業」に改める。
(桑名市文書等管理規程の一部改正)
第3条 桑名市文書等管理規程(平成16年桑名市訓令第17号)の一部を次のように改正する。
別表第1文書整理記号表(1) 本庁の表政策経営課の項の次に次のように加える。
公共施設マネジメント課
公共
別表第1文書整理記号表(1) 本庁の表財産管理課の項を削り、同表情報・統計課の項中「情報・
統計課」を「情報政策課」に改め、「情統」を「情政」に改め、同表収税対策室の項の次に次のよ
うに加える。
生涯学習課
生
中央公民館
公
桑部公民館
桑部公
在良公民館
在公
七和公民館
七公
深谷公民館
深公
久米公民館
久公
城南公民館
城南公
大山田公民館
大山公
中央図書館
図
- 119 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
くわなメディアライヴ事務局
生メディア
スポーツ振興課
ス
文化課
文
桑名市博物館
博
別表第1文書整理記号表(1) 本庁の表安全対策室の項中「安全対策室」を「生活安全対策室」
に改め、同表介護・高齢福祉課の項中「介護・高齢福祉課」を「地域介護課」に、「介高」を「地
介」に改め、同項の次に次のように加える。
サービス推進室
地介サ
別表第1文書整理記号表(1) 本庁の表中央地域包括支援センターの項中「介高地」を「地介地」
に改め、同表健康づくり課の項中「健康づくり課」を「地域保健課」に、「健」を「地保」に改め、
同表地域医療対策課の項中「地域医療対策課」を「地域医療課」に改め、同表商工課の項中「商工
課」を「商工観光課」に、「商」を「商観」に改め、同表観光課の項を削り、同表消防課の項中「消
防課」を「消防救急課」に改める。
別表第1文書整理記号表(2) 多度町総合支所の表に次のように加える。
ふるさと多度文学館
多図
多度公民館
多公
別表第1文書整理記号表(3) 長島町総合支所の表に次のように加える。
長島公民館
長公
ながしま遊館事務局
長遊
長島輪中図書館
長図
(桑名市公印規程の一部改正)
第4条 桑名市公印規程(平成16年桑名市訓令第18号)の一部を次のように改正する。
別表第1(1) 庁印の表5の項公印保管課の欄中「介護・高齢福祉課」を「地域介護課」に改め
る。
別表第1(1) 庁印の表に次のように加える。
40 長島B&G海洋センター印
23.5×23.5 25
てん書 公文書 海洋センター
1
別表第1(2) 職印の表36の項公印保管課欄の中「介護・高齢福祉課」を「地域介護課」に改め、
同表38の項中「健康づくり課」を「地域保健課」に改め、同表39の項中「商工課」を「商工観光課」
に改め、同表41の項中「桑名駅西地区市街地整備事業」を「桑名駅東西地区市街地整備事業」に改
め、同表86の項中「介護・高齢福祉課」を「地域介護課」に改め、同表に次のように加える。
92 長島B&G海洋センター所長 23.5×23.5 26
てん書 公文書 海洋センター
1
印
別表第2中
「
24 桑名市情報交流施設長之印
」を
「
24
桑名市情報交流施設長之印
26
長島B&G海洋センター所長印
25
- 120 -
長島B&G海洋センター印
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
」に
改める。
(桑名市コンピュータシステム運営管理規程の一部改正)
第5条 桑名市コンピュータシステム運営管理規程(平成16年桑名市訓令第20号)の一部を次のよう
に改正する。
第5条の見出しを「(情報政策課の所掌事項)」に改め、同条中「情報・統計課」を「情報政策
課」に改める。
第7条の見出しを「(情報政策課及び業務主管課等の協同処理事項)」に改め、同条中「情報・
統計課」を「情報政策課」に改める。
第12条第2項中「情報・統計課長」を「情報政策課長」に改める。
第14条第6項中「情報・統計課」を「情報政策課」に改める。
第22条中「この訓令の施行」を「この訓令に定めるもののほか、この訓令の実施」に、「、別に」
を「、市長が別に」に改める。
(桑名市人権啓発推進本部設置要綱の一部改正)
第6条 桑名市人権啓発推進本部設置要綱(平成16年桑名市訓令第22号)の一部を次のように改正す
る。
第12条第2項第6号中「商工課」を「商工観光課」に改める。
別表第1委員の部都市整備部長の項の次に次のように加える。
都市整備部理事
別表第1委員の部教育委員会理事の項を削る。
別表第2幹事会議の表幹事の部商工課長の項中「商工課長」を「商工観光課長」に改め、同部介
護・高齢福祉課長の項中「介護・高齢福祉課長」を「地域介護課長」に改める。
別表第3政策経営課の項の次に次のように加える。
公共施設マネジメント課
1
別表第3財産管理課の項を削り、情報・統計課の項中「情報・統計課」を「情報政策課」に改め、
介護・高齢福祉課の項中「介護・高齢福祉課」を「地域介護課」に改め、健康づくり課の項中「健
康づくり課」を「地域保健課」に改め、地域医療対策課の項中「地域医療対策課」を「地域医療課」
に改め、商工課、観光課の項中「商工課、観光課」を「商工観光課」に改め、多度生涯学習課の項
及び長島生涯学習課の項を削り、同表計の項中「66人」を「64人」に改める。
(桑名市感染症予防対策連絡会設置規程の一部改正)
第7条 桑名市感染症予防対策連絡会設置規程(平成16年桑名市訓令第52号)の一部を次のように改
正する。
第5条中「健康づくり課」を「地域保健課」に改める。
別表第2幹事会の表保健福祉部健康づくり課長の項中「健康づくり課長」を「地域保健課長」に
改め、同表保健福祉部地域医療対策課長の項中「地域医療対策課長」を「地域医療課長」に改め、
同表保健福祉部介護・高齢福祉課長の項中「介護・高齢福祉課長」を「地域介護課長」に改め、同
表消防本部消防課長の項中「消防課長」を「消防救急課長」に改める。
(桑名市市民健康づくり推進協議会要綱の一部改正)
第8条 桑名市市民健康づくり推進協議会要綱(平成16年桑名市訓令第54号)の一部を次のように改
正する。
第7条中「健康づくり課」を「地域保健課」に改める。
(桑名市防災行政用無線管理運用規程の一部改正)
第9条 桑名市防災行政用無線管理運用規程(平成16年桑名市訓令第67号)の一部を次のように改正
する。
別表の79の項中「財産管理課」を「公共施設マネジメント課」に改め、同表の80の項中「情報・
- 121 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
統計課」を「情報政策課」に改め、同表の81の項中「安全対策室」を「生活安全対策室」に改め、
同表の129の項中「財産管理課」を「公共施設マネジメント課」に改め、同表の155の項及び156の
項中「安全対策室」を「生活安全対策室」に改め、同表の163の項中「健康づくり課(1)」を「地
域保健課(1)」に改め、同表の164の項中「健康づくり課(2)」を「地域保健課(2)」に改
め、同表の167の項中「介護・高齢福祉課(1)」を「地域介護課(1)」に改め、同表の168の項
中「介護・高齢福祉課(2)」を「地域介護課(2)」に改め、同表の170の項中「商工課・観光
課」を「商工観光課」に改め、同表の298の項中「安全対策室」を「生活安全対策室」に改め、同
表の331の項中「多度生涯学習課」を「多度地域振興課」に改め、同表の340の項中「長島生涯学習
課」を「長島地域振興課」に改め、同表の349の項中「多度福祉会館」を「防災・危機管理課」に
改める。
(桑名市男女共同参画推進本部要綱の一部改正)
第10条 桑名市男女共同参画推進本部要綱(平成17年桑名市訓令第5号)の一部を次のように改正
する。
別表第2幹事会の表介護・高齢福祉課長の項中「介護・高齢福祉課長」を「地域介護課長」に改
め、同表健康づくり課長の項中「健康づくり課長」を「地域保健課長」に改め、同表商工課長の項
中「商工課長」を「商工観光課長」に改め、同表多度生涯学習課長の項及び長島生涯学習課長の項
を削る。
附 則
この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市訓令第5号
庁中一般
出先機関
桑名市職員の補職に関する規程の一部を改正する訓令を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市職員の補職に関する規程の一部を改正する訓令
桑名市職員の補職に関する規程(平成16年桑名市訓令第29号)の一部を次のように改正する。
別表を次のように改める。
別表(第2条関係)
補職名
職種名
主事
保育士、支援員、社会教育主事、司書、司書補、学芸員、学芸員補、社会教育指導員
技師
管理栄養士、栄養士、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、電気技師、保健師、看
護師、准看護師、自動車運転手
附 則
この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市訓令第6号
庁中一般
出先機関
桑名市市民健康づくり推進協議会要綱を廃止する訓令を次のように定める。
平成 27 年3月 31 日
桑名市長 伊 藤
桑名市市民健康づくり推進協議会要綱を廃止する訓令
桑名市市民健康づくり推進協議会要綱(平成 16 年桑名市訓令第 54 号)は、廃止する。
附 則
この訓令は、平成 27 年4月1日から施行する。
- 122 -
徳
宇
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
◇合同訓令
桑名市訓令・桑名市教育委員会訓令・桑名市監査委員訓令・桑名市上下水道事業訓令・桑名市消防本
部訓令・桑名市議会訓令第1号
庁中一般
出先機関
教育委員会事務局
監査委員事務局
上下水道部
消防本部
消防署
議会事務局
桑名市職員人事評価実施要綱を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市代表監査委員 池 田 勝 敏
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
桑名市消防長 伊 藤 治 雄
桑名市議会議長 渡 邉 清 司
桑名市職員人事評価実施要綱
(目的)
第1条 この訓令は、地方公務員法(昭和25年法律第261号)に基づき、職員の人事評価の実施に関し
必要な事項を定め、統一性のある人事評価を行うことにより職員の能力開発及び人材育成への反映
を図り、もって公正かつ効率的な人事行政を行うことを目的とする。
(基本原則)
第2条 人事評価を行うときは、職員が職務遂行において発揮した能力又は達成した成果を、職務内
容と職責に応じて、公正かつ的確に評価するものとする。
(被評価者)
第3条 人事評価の対象となる職員(以下「被評価者」という。)は、一般職の職員とする。ただし、
派遣、研修、休職、育児休業その他の理由により、公正な評価を実施することが困難であると認め
る職員を除くものとする。
(評価者)
第4条 人事評価を行う職員(以下「評価者」という。)は、第1次評価者及び第2次評価者とする。
2 第1次評価者は、被評価者の直接の上司である職員とし、第2次評価者は、第1次評価者の直接
の上司である職員とし、評価者の指定の基準については別に定める。ただし、これによりがたい場
合は、市長があらかじめ指定した職員を第1次評価者又は第2次評価者とすることができる。
(評価者の責務)
第5条 評価者は、常に被評価者を観察し、その能力及び意欲を向上させるよう指導並びに育成を行
い、職務を通じて得た事実及び評価に係る資料に基づいて評価するものとする。
2 第1次評価者は、観察、指導、育成の結果その他必要と思われる事項を、随時、記録しなければ
ならない。
3 評価者は、被評価者に対する好悪、同情又は偏見等の情実に左右されることなく、厳正に評価す
るものとする。
4 評価者は、人事評価において対象期間以外の事象については評価の対象としない。
5 評価者は、評価を一律に行う等の機械的な評価又は事実以上に上位若しくは下位に位置付ける等
- 123 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
の恣意的な評価を行ってはならない。
6 人事異動等により、評価者及び被評価者の変更が生じる場合においては、人事異動等前の評価者
は、人事異動等後の評価者にその時点までの評価を、別に定める方法により、後任の評価者に適切
に引き継ぐものとする。
(調整者)
第6条 第1次評価者及び第2次評価者のほかに、当該評価者間における評価の結果を調整する調整
者を置くものとする。
2 調整者の指定の基準は、別に定める。
(人事評価の種類)
第7条 人事評価の種類は、次の各号に掲げるものとし、その評価実施時期等は、当該各号に定める
とおりとする。
(1) 定期評価 毎年4月1日から翌年3月31日までを評価期間として行う。ただし、派遣、研修、
休職、育児休業その他の理由によりこれにより難いときは、関係する評価者間の協議により、評
価期間を変更することができる。
(2) 特別評価 条件付採用期間中の職員で、採用された日から起算して5月を経過するものその
他市長が特に認めるものについて、市長の指定した期間について行うものとする。
(人事評価の様式)
第8条 人事評価において使用する様式(以下「人事評価シート」という。)は、人事評価制度実施
要領に定める。
(人事評価の方法)
第9条 被評価者は、人事評価シートを作成し、第1次評価者に提出する。
2 第1次評価者は、被評価者から人事評価シートが提出されたときは、1次評価を行い、その結果
を第2次評価者に提出する。
3 第2次評価者は、1次評価結果を確認し、2次評価を行い、所属長又は所属部長を通じて、任命
権者へ提出する。
4 人事評価は、評価者が被評価者を次に掲げる方法により評価することにより行うものとする。
(1) 業績評価 職務上の目標に係る成果達成度を評価する方法
(2) 能力評価 職務を遂行する過程で発揮した行動等の実践度を評価する方法
5 人事評価の評価基準は、人事評価制度実施要領に定める。
(人事評価に係る評価面談及び評価結果の開示)
第10条 第1次評価者は、被評価者が業務の遂行過程や結果を省みることにより自己の能力開発や
更なる資質向上を図るため、被評価者と評価面談を行うものとする。
2 人事評価の結果(以下「評価結果」という。)は、前項の評価面談を通して被評価者に対して開
示するものとする。
3 評価面談の実施方法等については、別に定める。
(人事評価に係る苦情への対応)
第11条 前条第2項の規定により開示された評価結果に関する職員の苦情その他人事評価に関する
職員の苦情については、人事主管課において適切な対応を行う。
2 苦情相談及び苦情処理委員会は、人事評価制度実施要領に定めるところによる。
3 苦情相談は、人事評価制度(特別評価を除く。)全般に関し幅広く行うものとする。
4 苦情処理委員会は、開示された評価結果に関する苦情及び苦情相談で解決されなかった苦情のみ
を受け付け、開示された一の評価結果の苦情に関して、一回限り受け付けるものとする。
5 苦情処理委員会は、開示された評価結果が適当であるかどうかについて審査を行い、当該開示さ
れた評価結果が適当でないと判断した場合は、評価者に再び評価を行わせることができる。
6 任命権者は、職員が苦情の申出をしたことを理由に、当該職員に対して不利益な取扱いをしては
ならない。
(評価結果の取扱い)
第12条 評価結果は、非公開とし、その取扱いについては、職員の権利利益が侵害されることのな
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
いよう個人情報の保護に十分留意しなければならない。
(評価結果の活用)
第13条 人事評価の結果、勤務成績が優秀であると認められる職員については、これを優遇し、職
員の士気を高めるように努め、勤務成績の不良な職員については、職務上の指導及び研修の実施等
必要な措置を講ずるものとする。
(保管)
第14条 人事評価に関する書類は、人事主管課において5年間保管するものとする。
(その他)
第15条 この訓令に定めるもののほか、この訓令の実施に関し必要な事項は、別に定める。
附 則
この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
◇告
示
桑名市告示第56号
介護保険法(平成9年法律第123号)第42条の2第1項及び第54条の2第1項に規定する指定地域
密着型サービス事業者及び指定地域密着型介護予防サービス事業者を次のとおり指定したので、同法
第78条の11及び第115条の20の規定により告示する。
平成27年3月20日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
1 介護保険事業所番号
2490100183
2 指定地域密着型サービス事業者及び指定地域密着型介護予防サービス事業者の名称及び所在
地
名 称 お元気デイサービス リハ&スパ多度
所在地 三重県桑名市多度町香取483番地1
3 指定の申請者の名称及び主たる事務所の所在地並びに代表者の氏名及び住所
名 称 医療法人 福島会
所在地 三重県桑名市大字東方1079番地7
氏 名 理事長 伊藤 卯一
住 所 三重県桑名市大字東方1079番地7
4 指定の年月日
平成27年4月1日
5 サービスの種類
認知症対応型通所介護及び介護予防認知症対応型通所介護
桑名市告示第57号
桑名市市外火葬場使用料補助金交付要綱を次のように定める。
平成27年3月20日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市市外火葬場使用料補助金交付要綱
(趣旨)
第1条 この告示は、桑名市斎場条例(平成22年桑名市条例第10号)第2条に規定する桑名市斎場の
火葬場が使用できない場合において、市外の火葬場を使用した者に桑名市市外火葬場使用料補助金
(以下「補助金」という。)を交付することに関し、必要な事項を定めるものとする。
(定義)
第2条 この告示において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
(1) 市民 住民基本台帳法(昭和42年法律第81号)の規定に基づき本市の住民基本台帳に記録され
- 125 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
ている者をいう。
(2) 火葬 墓地、埋葬等に関する法律(昭和23年法律第48号)第2条第2項に規定する火葬をい
う。
(3) 火葬場 墓地、埋葬等に関する法律第2条第7項に規定する火葬場をいう。
(補助対象者)
第3条 補助対象者は、
桑名市斎場の申込みをした者のうち、次の各号のいずれかに該当する場合で、
希望する日に桑名市斎場を使用できず、死亡した市民、市民の死産児、死胎又は身体の一部を市外
の火葬場で火葬し、当該火葬場の使用料を支払った者とする。
(1) 桑名市斎場の休業日
(2) 故障又は改修等により桑名市斎場を使用できない場合
(3) 一日に火葬できる件数を超える申込みがあり、桑名市斎場を使用できない場合
(4) 棺の形状寸法により桑名斎場を使用できない場合
(補助金の額)
第4条 補助金の額は、市外の火葬場を使用した際に支払った火葬場の使用料から桑名市斎場を使用
した場合の火葬場の使用料を減じた額とし、上限額は10万円とする。
(補助金の交付申請)
第5条 補助金の交付を受けようとする者は、火葬を実施した日から原則60日以内に桑名市市外火葬
場使用料補助金交付申請書(様式第1号)に、火葬許可証の写し及び火葬を行った火葬場の使用料の
領収書を添えて市長に提出しなければならない。
(補助金の交付決定)
第6条 市長は、前条の申請があった場合は、その内容を審査し、補助金の交付の可否について決定
するものとする。
2 市長は、前項の規定により補助金の交付を決定したときは、桑名市市外火葬場使用料補助金交付
決定通知書(様式第2号)により、不交付を決定したときは、桑名市市外火葬場使用料補助金不交
付決定通知書(様式第3号)により当該申請者に通知するものとする。
(補助金の請求等)
第7条 前条第2項の規定による交付決定(以下「交付決定」という。)を受けた者は、桑名市市外
火葬場使用料補助金交付請求書(様式第4号)により市長に補助金の交付を請求しなければならな
い。
2 市長は、前項の請求書の提出があったときは、その内容を審査し、適当と認めたときは、補助金
を交付するものとする。
(交付決定の取消し)
第8条 市長は、交付決定を受けた者が、次のいずれかに該当すると認めるときは、当該交付決定を
取り消すことができる。
(1) 偽りその他不正の手段により交付決定を受けたとき。
(2) 補助金の交付条件に違反したとき。
(3) 前2号に掲げるもののほか、市長が不適当と認めたとき。
(補助金の返還)
第9条 市長は、前条の規定により交付決定を取り消した場合で、当該取消しに係る部分に関し、既
に補助金が交付されているときは、期限を定めて当該補助金の全部又は一部の返還を命ずるものと
する。
(その他)
第10条 この告示に定めるもののほか、この告示の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
様式第1号(第5条関係)
年
- 126 -
月
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(宛先)桑名市長
申請者 住所
氏名
電話番号
印
桑名市市外火葬場使用料補助金交付申請書
下記のとおり桑名市市外火葬場使用料補助金の交付を受けたいので、桑名市市外火葬場使用料補
助金交付要綱第5条の規定により申請します。
記
1
死 亡 者 の 氏 名
(死産児、死胎の母の氏名)
(身体の一部の場合は本人の氏名)
2
死 亡 者 の 住 所
(死産児、死胎の母の住所)
(身体の一部の場合は本人の住所)
3
死
( 分
4
火 葬 し た
5
使用した火葬場名
6
火 葬 場 使 用 料
円
7
交 付 申 請
円
8
桑名市斎場が使用できなかった理由
亡
娩
桑名市
日
日 )
日
額
備考 火葬許可証の写し及び火葬を行った火葬場の使用料の領収書を添付してください。
様式第2号(第6条関係)
桑名市指令
年
第
月
号
日
様
桑名市長
桑名市市外火葬場使用料補助金交付決定通知書
- 127 -
印
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
年 月 日付で申請のありました桑名市市外火葬場使用料補助金について、下記のとお
り交付を決定しましたので、桑名市市外火葬場使用料補助金交付要綱第6条第2項の規定により通
知します。
記
1
2
交付決定額
円
交付条件
補助金の交付決定の全部又は一部を取り消された場合において、当該取消しに係る部分に対す
る補助金が交付されているときは、市長からの請求に応じ、交付された補助金の全部又は一部を
返還すること。
様式第3号(第6条関係)
第
年
月
号
日
様
桑名市長
印
桑名市市外火葬場使用料補助金不交付決定通知書
年 月 日付で申請のありました桑名市市外火葬場使用料補助金について、下記の理由によ
り不交付を決定しましたので、桑名市市外火葬場使用料補助金交付要綱第6条第2項の規定により
通知します。
記
理由
様式第4号(第7条関係)
年
月
日
(宛先)桑名市長
申請者
住所
氏名
電話番号
印
桑名市市外火葬場使用料補助金交付請求書
年 月 日付け桑名市指令 第 号で決定通知のありました桑名市市外火葬場使用料補助
金について、桑名市市外火葬場使用料補助金交付要綱第7条第1項の規定により下記のとおり請求
します。
記
- 128 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
請求金額
号
外
円
銀行
本 店
本
所
金庫
支 店
支
所
農協
出張所
口座振込先
金融機関名
口座種別
普通 当座
口座番号
フリガナ
口座名義人
※申請者名と口座名義人は同一氏名に限ります。
桑名市告示第58号
平成27年2月25日開会の市議会定例会において、平成27年度桑名市一般会計等の予算が平成27年3
月20日次のとおり議会の議決を経たので、地方自治法(昭和22年法律第67号)第219条第2項の規定に
より、その要領を公表する。
平成27年3月20日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
1
2
予算題目一覧
平成27年度桑名市一般会計予算
平成27年度桑名市国民健康保険事業特別会計予算
平成27年度桑名市住宅新築資金等貸付事業特別会計予算
平成27年度桑名市市営駐車場事業特別会計予算
平成27年度桑名市農業集落排水事業特別会計予算
平成27年度桑名市介護保険事業特別会計予算
平成27年度桑名市後期高齢者医療事業特別会計予算
平成27年度桑名市地方独立行政法人桑名市総合医療センター施設整備等貸付事業
特別会計予算
平成27年度桑名市水道事業会計予算
平成27年度桑名市下水道事業会計予算
要領
平成27年度予算書及び修正案、予算説明書のとおり
桑名市告示第59号
平成27年2月25日開会の市議会定例会において、平成26年度桑名市一般会計等の補正予算が平成27
年3月20日次のとおり議会の議決を経たので、地方自治法(昭和22年法律第67号)第219条第2項の規
定により、その要領を公表する。
平成27年3月20日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
1
予算題目一覧
平成26年度桑名市一般会計補正予算(第7号)
平成26年度桑名市一般会計補正予算(第8号)
- 129 -
平成 27 年4月1日
2
桑名市公報
号
外
平成26年度桑名市国民健康保険事業特別会計補正予算(第4号)
平成26年度桑名市住宅新築資金等貸付事業特別会計補正予算(第1号)
平成26年度桑名市農業集落排水事業特別会計補正予算(第2号)
平成26年度桑名市介護保険事業特別会計補正予算(第5号)
平成26年度桑名市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第3号)
平成26年度桑名市地方独立行政法人桑名市総合医療センター施設整備等貸付
事業特別会計補正予算(第1号)
平成26年度桑名市水道事業会計補正予算(第4号)
平成26年度桑名市下水道事業会計補正予算(第2号)
要領
平成26年度補正予算書及び補正予算説明書のとおり
桑名市告示第61号
子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号)第27条第1項の確認をしたので、同法第41条の規定
により、次のとおり告示する。
平成27年3月25日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
設置者名
施設名
施設所在地
確認日
施設種類
桑名市
桑名市厚生館保 桑名市駅元町10番地
平成27年3月23日
保育所
育所
桑名市
桑名市厚生館別 桑名市外堀78番地
平成27年3月23日
保育所
館保育所
桑名市
桑名市山崎乳児 桑名市大字江場111番地5
平成27年3月23日
保育所
保育所
桑名市
桑名市深谷保育 桑名市大字下深谷部4879番 平成27年3月23日 保育所
地3
所
桑名市
桑名市桑陽保育 桑名市大字東方1895番地1 平成27年3月23日
保育所
所
桑名市
桑名市城東保育 桑名市大字小貝須1940番地 平成27年3月23日
保育所
所
桑名市
桑名市深谷北保 桑名市大字上深谷部396番地 平成27年3月23日
保育所
育所
2
桑名市
桑名市多度保育 桑名市多度町北猪飼300番地 平成27年3月23日
保育所
所
1
桑名市
桑名市長島中部 桑名市長島町源部外面337番 平成27年3月23日
保育所
保育所
地
社会福祉法人
長寿保育園
桑名市北寺町31番地3
平成27年3月23日
保育所
花園福祉会
社会福祉法人
あけぼの保育園 桑名市星川1005番地2
平成27年3月23日
保育所
あけぼの福祉会
宗教法人養泉寺 養泉寺保育園
桑名市大字矢田180番地
平成27年3月23日
保育所
社会福祉法人
安永保育園
桑名市大字安永七区割1101 平成27年3月23日
保育所
町屋福祉会
番地3
社会福祉法人
光陽桑部保育園 桑名市大字桑部1482番地
平成27年3月23日
保育所
日の出福祉会
社会福祉法人
幼成保育園
桑名市大字北別所1625番地 平成27年3月23日
保育所
幼成福祉会
4
- 130 -
平成 27 年4月1日
社会福祉法人
七和福祉会
社会福祉法人
町屋福祉会
社会福祉法人
日の出福祉会
社会福祉法人
日の出福祉会
社会福祉法人
町屋福祉会
社会福祉法人
町屋福祉会
社会福祉法人
日の出福祉会
社会福祉法人
耕逸山児童福祉
協会
社会福祉法人
柚井児童福祉会
社会福祉法人
愛育福祉会
社会福祉法人
愛育福祉会
桑名市公報
七和保育園
桑名市大字五反田1604番地
1
和泉保育園
桑名市大字和泉6丁目746番
地
光陽久米保育園 桑名市大字島田字天白道634
番地2
光陽希望ヶ丘保 桑名市大字西別所字小池667
番地1
育園
大山田東保育園 桑名市筒尾9丁目14番地8
号
平成27年3月23日
保育所
平成27年3月23日
保育所
平成27年3月23日
保育所
平成27年3月23日
保育所
平成27年3月23日
保育所
大山田北保育園 桑名市大山田6丁目7番地 平成27年3月23日
204
光陽桑部第二保 桑名市大字桑部2701番地1 平成27年3月23日
育園
多度保育園
桑名市多度町柚井1775番地 平成27年3月23日
保育所
ゆい保育園
桑名市多度町小山2097番地 平成27年3月23日
1
桑名市長島町西川1151番地 平成27年3月23日
保育所
西川第二保育園 桑名市長島町東殿名1024番 平成27年3月23日
地
保育所
西川保育園
外
保育所
保育所
保育所
桑名市告示第62号
桑名市補装具交付・修理、日常生活用具給付自己負担助成事業実施要綱を廃止する告示を次のよう
に定める。
平成27年3月25日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市補装具交付・修理、日常生活用具給付自己負担助成事業実施要綱を廃止する告示
桑名市補装具交付・修理、日常生活用具給付自己負担助成事業実施要綱(平成16年桑名市告示第71
号)は、廃止する。
附 則
(施行期日)
1 この告示は、平成27年4月1日から施行する。
(経過措置)
2 この告示の施行の際現に廃止前の桑名市補装具交付・修理、日常生活用具給付自己負担助成事業
実施要綱第2条第1号の補装具の交付、修理を受けた者及び同条第2号の日常生活用具の給付を受
けた者で、平成27年3月31日までに自己負担額を支払い、平成27年4月10日までに第4条第1項の
申請を行った者に係る助成については、なお従前の例による。
桑名市告示第63号
桑名市小児慢性特定疾患児日常生活用具給付事業運営要綱の一部を改正する告示を次のように定
める。
平成27年3月25日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市小児慢性特定疾患児日常生活用具給付事業運営要綱の一部を改正する告示
桑名市小児慢性特定疾患児日常生活用具給付事業運営要綱(平成17年桑名市告示第54号)の一部を
- 131 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
次のように改正する。
第5条第2項中「日常生活用具給付決定通知書」を「小児慢性特定疾患日常生活用具給付決定通知
書」に、「日常生活用具給付券」を「小児慢性特定疾患日常生活用具給付(貸与)券」に改める。
第10条中「、必要な」を「、この告示の実施に関し必要な」に改める。
別表第1桑名市小児慢性特定疾患児日常生活用具給付事業対象種目の表特殊マットの項性能の欄
中「褥創」を「褥瘡」に改め、同表特殊便器の項性能の欄中「あたり」を「当たり」に改め、同表車
いすの項種目の欄中「車いす」を「車椅子」に改める。
別表第2徴収基準額表中「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関す
る法律」を「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者
の自立の支援に関する法律」に改め、同表備考第2項第2号ウ中「租税特別措置法の一部を改正する
法律」を「租税特別措置法等の一部を改正する法律」に、「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び
永住帰国後の自立の支援に関する法律」を「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した
中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律」に改める。
様式第1号中「自宅」を「持家」に、「貸家」を「借家」に、「貸主」を「家主」に、「車いす」
を「車椅子」に改める。
様式第2号から様式第4号までを次のように改める。
様式第2号(第5条関係)
調
申請年月日
住
所
対
フリガナ
象
氏
名
者
生年月日
査
書
申請者氏名
性別
氏名
年齢
電話
対象者
と の
続 柄
課税状況
市民税
課税区分
所得割
備考
世
帯
員
の
状
況
所得
障害年金
手当
合計
非課税世帯
所得区分
基準額
見積額
利用者負担額
公費負担額
月額負担上限額
用具名
基準額
見積額
- 132 -
利用者負担
公費負担
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
合計
上記のとおり確認しました。
年
月
日
調査者
印
様式第3号(第5条関係)
年
月
日
小児慢性特定疾患日常生活用具給付決定通知書
様
桑名市長
印
標記のことについて、次のとおり決定しましたので通知します。
住
所
対
フリガナ
象
氏
名
者
生年月日
性別
給付番号
決定内容
名
用
具
業
者
電話
給付決定日
称
所在地
電
話
基準額
見積額
利用者負担額
公費負担額
月額負担上限額
注意事項
1 貸与された用具を、その目的に反して使用し、譲渡し、貸付け又は担保に供したりするこ
とはかたく禁じられています。
2 用具の一部又は全部を毀損し又は滅失した場合は、直ちにその状況を報告し、その指示に
従ってください。
3 用具を必要としなくなったときには、すみやかに申し出てください。
様式第4号(第5条関係)
給
付
番
号
氏
名
住
所
保 護 者 氏 名
用 具 の 名 称
小児慢性特定疾患日常生活用具給付(貸与)券
給付券発
行年月日
生年月日
続柄
- 133 -
平成 27 年4月1日
用具
業者
桑名市公報
名称
所在地
電話
基準額
見積額
号
利用者負担額
外
公費負担額
月額負担上限額
上記のとおり決定する。
年
月
日
桑名市長
受領
受 領
年月日
年
月
日
印
受領者
氏 名
印
本人と
の関係
附 則
(施行期日)
1 この告示は、公布の日から施行する。
(経過措置)
2 この告示の施行の際現にこの告示による改正前の桑名市小児慢性特定疾患児日常生活用具給付事
業運営要綱の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、この告示による改正後の桑名市小児
慢性特定疾患児日常生活用具給付事業運営要綱の相当規定によりなされたものとみなす。
桑名市告示第64号
住民基本台帳法(昭和42年法律第81号)第11条第3項及び第11条の2第12項の規定により、住民基
本台帳の一部の写しの閲覧の状況を公表する。
平成27年3月26日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
閲覧申請者
閲覧日
委託者
閲覧目的
対象住民の範囲
名
称
代表者
平成25年5月24日
~
平成25年5月24日
平成25年5月24日
~
平成25年5月24日
平成25年5月28日
~
平成25年5月28日
学校法人
津田学園
津田浩二
保護者への情
報提供
学校法人
津田学園津田
大山田幼稚園
植村洋子
保護者への情
報提供
(株)日本リ
サーチセンタ
ー
鈴木稲博
平成25年5月28日
~
平成25年5月28日
学校法人津田
学園 津田大
山田幼稚園
平成25年5月28日
~
平成25年5月28日
学校法人津田
学園 津田大
山田幼稚園
金融広報
中央委員
会
家計の金融行
動に関する世
論調査
幼稚園が行っ
ている教育内
容などの情報
を保護者に提
供し子育て支
援を行う為
幼稚園が行っ
ている教育内
容などの情報
植村洋子
植村洋子
- 134 -
桑名市全域(平成13年4
月2日~平成14年4月
1日生)男女
大山田地区(平成22年4
月2日生~平成23年4
月1日生)男女
大字東方、青葉町1~2
丁目、汐見町1~3丁
目、梅園通の20歳以上男
女22人
七和地区平成22年4月
2日生~平成23年4月
1日生・男女31人
星見ヶ丘地区平成22年
4月2日生~平成23年
4月1日生・男女40人
平成 27 年4月1日
平成25年5月29日
~
平成25年5月29日
平成25年5月29日
~
平成25年5月29日
平成25年6月4日
~
平成25年6月4日
桑名市公報
桑名市立深谷
保育所
藤塚明子
桑名市立深谷
北保育所
藤塚明子
一般社団法人
中央調査社
西澤
号
を保護者に提
供し子育て支
援を行う為
在宅児名簿作
成(家庭支援
のため)
在宅児の状
況、保育所行
事へのお誘い
豊
(株)野村
総合研究
所
良
独立行政
法人労働
政策研究
研修機構
テレビ視聴に
関する調査
若年期の職業
経歴と現在の
働き方に関す
るアンケート
調査
生活意識に関
するアンケー
ト調査
外
深谷地区
深谷地区
長島町押付16歳以上(平
成9年6月末日まで)の
男女14人
長島町西川、長島町高
座、長島町間々、長島町
大倉、長島町中川25歳以
上~44歳以下の男女25
人
大字和泉満20歳以上(平
成15年7月31日生まで)
男女15人
立花町1丁目~2丁目、
上野満18歳以上(平成
7年7月末日生)男女20
人
中央町1丁目~5丁目
(昭和18年1月1日~
平成5年8月19日生)男
女42人
平成25年6月5日
~
平成25年6月5日
(株)日経リ
サーチ
中村
平成25年6月14日
~
平成25年6月14日
(株)日本リ
サーチセンタ
ー
鈴木稲博
日本銀行
平成25年7月9日
~
平成25年7月9日
一般社団法人
中央調査社
西澤
豊
公益財団
法人新聞
通信調査
会
第6回メディ
アに関する全
国世論調査
福井泰代
内閣府政
策統括官
市民の社会貢
献に関する実
態調査
日本大学
暮らしの安
心・信頼社会
参加に関する
アンケート調
査
野田1丁目~6丁目(昭
和8年8月1日~平成
5年7月31日生)男女
100人
平成25年8月30日
~
平成25年8月30日
(株)ナビット
平成25年9月3日
~
平成25年9月3日
一般社団法人
中央調査社
西澤
平成25年9月5日
~
平成25年9月5日
日本放送協会
津放送局
岸本多万
重
日本人の意識
調査
赤尾台1丁目・2丁目
明治~平成9年生
14人
平成25年11月29日
~
平成25年11月29日
桑名市深谷保
育所
藤塚明子
在宅児名簿作
成(家庭支援
のため)
深谷地区
平成25年11月29日
~
平成25年11月29日
桑名市深谷北
保育所
藤塚明子
在宅児の状
況、保育所行
事へのお誘い
深谷地区
豊
- 135 -
平成 27 年4月1日
平成25年12月11日
~
平成25年12月11日
桑名市公報
(株)日本リサ
ーチセンター
鈴木稲博
平成25年12月13日
~
平成25年12月13日
自治会長
平成25年12月17日
~
平成25年12月17日
一般社団法人
中央調査社
西澤
平成25年12月19日
~
平成25年12月20日
学校法人津田
学園
坂
子
平成25年12月24日
~
平成25年12月24日
学校法人津田
学園津田大山
田幼稚園
平成25年12月24日
~
平成25年12月24日
学校法人津田
学園津田大山
田幼稚園
平成25年12月24日
~
平成25年12月24日
平成25年12月24日
~
平成25年12月24日
平成25年12月24日
~
平成25年12月24日
平成25年12月25日
~
平成25年12月25日
学校法人津田
学園津田大山
田幼稚園
学校法人津田
学園津田大山
田幼稚園
学校法人津田
学園津田大山
田幼稚園
学校法人津田
学園津田大山
田幼稚園
桑名市消防団
多度方面団第
一分団第五班
(戸津)
平成25年12月25日
~
平成25年12月25日
平成25年12月25日
~
平成25年12月25日
(株)日本リサ
ーチセンター
野呂
独立行政
法人労働
政策研究
研修機構
尚
豊
内閣府大
臣官房政
府広報室
久美
号
第2回日本人
の職業実態に
関する総合調
査
大字江場・大字大福・大
字和泉・大字安永
20歳~65歳男女33人
民生委員児童
委員協議会に
よる高齢者実
態調査
明正町1丁目・2丁目・
3丁目
社会意識に関
する世論調査
星見ヶ丘6丁目~8丁
目
36人
保護者への情
報提供子育て
支援
桑名市全域(平成23年4
月2日~平成24年4月
1日生)男女
幼稚園が行っ
ている教育内
容などの情報
を保護者に提
供し子育て支
援を行う為
幼稚園が行っ
ている教育内
容などの情報
を保護者に提
供し子育て支
援を行う為
保護者への情
報提供子育て
支援
保護者への情
報提供子育て
支援
保護者への情
報提供子育て
支援
保護者への情
報提供子育て
支援
植村洋子
植村洋子
植村洋子
植村洋子
植村洋子
植村洋子
外
七和地区
平成23年4月2日生~
平成24年4月1日生・男
女40人
星見ヶ丘地区平成23年
4月2日生~平成24年
4月1日生・男女74人
多度町地区平成23年4
月2日~平成24年4月
1日生
久米地区平成23年4月
2日~平成24年4月1
日生
在良地区平成23年4月
2日~平成24年4月1
日生
大山田地区平成23年4
月2日~平成24年4月
1日生
松永敏正
消防団員勧誘
多度町戸津地区昭和50
年4月1日~平成2年
3月31日生
鈴木稲博
暮らしと生き
方力に関する
調査
一色町・新町・萱町・八
幡町昭和14年1月2日
~昭和64年1月1日生
放送大学
- 136 -
平成 27 年4月1日
平成26年1月8日
~
平成26年1月8日
平成26年1月14日
~
平成26年1月14日
平成26年1月17日
~
平成26年1月17日
平成26年2月19日
~
平成26年2月19日
平成26年3月6日
~
平成26年3月6日
桑名市公報
(株)ビデオリ
サーチ
桑名市消防団
多度方面団第
四分団(古野)
桑名市消防団
多度方面団第
一分団第四班
(小山)
桑名市消防団
多度方面団第
一分団(多度)
桑名市消防団
多度方面団
(柚井)
秋山創一
日本たば
こ 産 業
(株)
石川裕康
号
全国たばこ喫
煙者率調査
消防団員勧誘
外
23人
大字立田町・大字太平町
大正13年5月1日~平
成6年4月30日生20人
多度町戸古野区昭和55
年4月1日~平成2年
3月31日生
水谷吉博
消防団員勧誘
多度町戸小山区昭和55
年4月1日~昭和63年
生
石川智之
消防団員勧誘
多度町多度地区25~40
歳男性
小西和也
消防団員勧誘
多度町柚井地区25~34
歳男性
桑名市告示第65号
桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券交付要綱を次のように定める。
平成27年3月27日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券交付要綱
(目的)
第1条 この告示は、市内の住宅に省エネルギー家電等を設置する者に対し、予算の範囲内において
商品券(本市内において使用できるものに限る。以下同じ。)を交付することにより、環境への負
荷が少ないエネルギーの利用に係る取組の推進を図り、もって地球温暖化の防止及び環境の保全に
資することを目的とする。
(交付対象者)
第2条 商品券の交付を受けることができる者は、市内に住民登録を有し、自ら居住する市内の住宅
に設置するため、市内の店舗で別表に掲げる省エネルギー家電等を購入した者とする。
(交付対象経費)
第3条 商品券の交付対象となる経費は、省エネルギー家電等の購入及び設置に係る工事に要する経
費(消費税及び地方消費税相当額を含む。)が5万円以上のものとする。
(商品券の交付額等)
第4条 交付する商品券は、1件当たり 12,000 円相当分とする。
2 商品券の交付は、1世帯当たり1回限りとする。
(募集及び申請)
第5条 市長は、募集期間を別に定め、交付対象者を募集する。
2 商品券の交付を受けようとする者(以下「申請者」という。)は、募集期間に、桑名市省エネルギ
ー家電等普及促進商品券交付申請書(様式第1号。以下「申請書」という。)に次に掲げる書類を
添付して市長に提出しなければならない。
(1) 省エネルギー家電等の設置に係る領収書の写し
(2) 省エネルギー家電等の形状、規格及び構造等が確認できるカタログ及び仕様書等の写し
(3) 申請者世帯全員の住民票の写し
(4) メーカー発行の保証書の写し
(5) くわなエコライフ家庭宣言書
(6) その他市長が必要と認める書類
- 137 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(交付の決定等)
第6条 市長は、申請書が提出されたときは、その内容を審査し、必要に応じて現地調査を行うもの
とする。
2 市長は、前項の審査の結果、商品券の交付の可否を決定し、桑名市省エネルギー家電等普及促進
商品券交付(不交付)決定通知書(様式第2号)により申請者に通知するものとする。
3 市長は、前項の決定において、交付に係る条件を付することができる。
(商品券の交付)
第7条 市長は、前条の規定により交付決定したときは、商品券を交付する。
(調査)
第8条 市長は、商品券の交付を受けた者に対し、帳簿等関係書類及び設置した省エネルギー家電等
の調査を行うことができる。
2 商品券の交付を受けた者は、前項の調査に協力しなければならない。
(交付決定の取消し及び商品券の返還等)
第9条 市長は、商品券の交付を受けた者が次の各号のいずれかに該当するときは、第6条の規定に
よる交付決定を取り消すことができる。
(1) 虚偽の申請その他の不正な手段により商品券の交付を受けたとき。
(2) 商品券の交付決定の内容又はこれに付した条件に違反したとき。
(3) 前2号に掲げるもののほか、この告示の規定に違反したとき。
2 商品券の交付を受けた者は、市長が前項の規定により商品券の交付決定を取り消したときは、市
長の請求に応じ、交付を受けた商品券又は商品券に相当する額の全部又は一部を返還しなければな
らない。
(その他)
第10条 この告示に定めるもののほか、この告示の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
(施行期日)
1 この告示は、平成27年4月1日から施行する。
(この告示の失効)
2 この告示は、平成28年3月31日限り、その効力を失う。
別表(第2条関係)
省エネルギー家電等の名称
エアコン
テレビ
電気冷蔵庫
LED照明
省エネルギー家電等の要件
2014年度以降の統一省エネルギーラベル4つ星以上で別に定
める日以降に市内の店舗にて購入した未使用品
別に定める日以降に市内の店舗にて購入した未使用品
様式第1号(第5条関係)
桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券交付申請書
年
月
(宛先)桑名市長
申請者 住所
桑名市
氏名
電話番号
- 138 -
印
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券交付要綱第5条第2項の規定により、下記のとおり必
要書類を添えて補助金の交付を申請します。
記
対象機器
(メーカー名・型番)
□
□
□
□
購入年月日
エアコン (
テレビ
(
電気冷蔵庫(
LED照明(
年
月
日
年間消費電力量(※1)
買替前の対象機器
(新規購入及びLED
照明を除く。)
kwh/年
購入した対象機器
kwh/年
)
)
)
)
メーカー名・型番・使用年数
年間
(※1)年間消費電力量は各機器の銘板等をご確認ください。
添付書類
(1) 省エネルギー家電等の設置に係る領収書の写し
(2) 省エネルギー家電等の形状、規格及び構造等が確認できるカタログ及び仕様書等の写し
(3) 申請者世帯全員の住民票の写し
(4) メーカー発行の保証書の写し
(5) くわなエコライフ家庭宣言書
様式第2号(第6条関係)
第
年
月
号
日
様
桑名市長
印
桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券交付(不交付)決定通知書
年
月
日付けで申請のありました桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券の交
付について、下記のとおり決定しましたので、桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券交付要綱
第6条第2項の規定により通知します。
記
1
交付
商品券
12,000 円相当
商品券交付の条件
- 139 -
平成 27 年4月1日
(1)
(2)
(3)
2
桑名市公報
号
外
桑名市省エネルギー家電等普及促進商品券交付要綱その他市長が定めるものを厳守すること。
この商品券の交付に係る関係書類は、5年間保存しておくこと。
この商品券の交付についての市の調査に応じること。
不交付
(理
由)
桑名市告示第66号
桑名市アダプトプログラム実施要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月27日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市アダプトプログラム実施要綱の一部を改正する告示
桑名市アダプトプログラム実施要綱(平成 16 年桑名市告示第 92 号)の一部を次のように改正する。
第9条中第3項を第6項とし、第2項を第5項とし、第1項の次に次の3項を加える。
2 里親は、前項の支援を必要とするときは、清掃用具等支給物品申請書(様式第3号)を提出する
ものとする。
3 市長は、前項に規定する申請を受けたときは、その内容を審査し、物品及び数量を決定の上、里
親に支給する。
4 里親は、前項の規定により物品を受け取ったときは、清掃用具等支給物品受領書(様式第4号)
を市長に提出するものとする。
第 10 条を次のように改める。
(廃棄物の処理)
第10条 収集した廃棄物は、当該区域の属する収集日に収集場所へ搬出するものとする。ただし、
これにより難い場合は、市長の指示する方法に従うものとする。
第 11 条第1項中「様式第3号」を「様式第5号」に改め、同条第3項中「様式第4号」を「様式
第6号」に改める。
第 12 条中「様式第5号」を「様式第7号」に改める。
第 13 条中「様式第6号」を「様式第8号」に改める。
第 14 条第2項中「様式第7号」を「様式第9号」に改める。
様式第1号中「④ 6箇月に
回」を「④
箇月に
回」に、
「
活 動 に よ り 集 ① 廃棄物を排出する場所は、裏面図面に表示してください。
積 さ れ た 廃 棄 ② 廃棄物の排出日時については、あらかじめ協議してください。
物の処理方法
③ 廃棄物の排出方法は、市の指示に従ってください。
④ 上記①~③により、排出された廃棄物は、市が処理します。
ア ダ プ ト サ イ ① 希望する
② 希望しない
ンの設置
里親の名称(
)
」を
「
活 動 に よ り 集 ① 集積された廃棄物は、当該区域の属する収集日に収集場所へ搬出
積された廃棄
します。
物の搬出場所
② 上記①の方法により難い場合は、市長の指示する方法に従いま
す。
ア ダ プ ト サ イ ① 希望する
② 希望しない
ンの設置
①の場合の名称(
)
」に改
める。
様式第2号中
「
- 140 -
平成 27 年4月1日
①
②
③
④
桑名市公報
号
外
廃棄物を排出する場所は、別添図面のとおりとする。
廃棄物の排出日時については、協議するものとする。
廃棄物の排出方法は、市の指示に従ってください。
上記①~③により、排出された廃棄物は、市が処理します。
」を
「
①
集積された廃棄物は、当該区域の属する収集日に収集場所へ搬出
するものとする。
② 上記①により難い場合は、市長の指示する方法に従うものとす
る。
」に改める。
様式第7号を様式第9号とし、様式第3号から様式第6号までを2様式ずつ繰り下げ、様式第2号
の次に次の2様式を加える。
様式第3号(第9条関係)
清掃用具等支給物品申請書
年
月
日
(宛先)桑名市長
里
親
名 称
住 所
氏 名
(代表者名)
電話番号(
㊞
)
-
桑名市アダプトプログラム実施要綱第9条第2項の規定に基づき、次のとおり支給を願います。
支給物品分類
ごみ袋・清掃用具・花壇の手入れに要する資材又は用具・その他
個数
個数
個数
支援物品具体名
(具体名があれば記入)
個数
個数
個数
- 141 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第4号(第9条関係)
清掃用具等支給物品受領書
年
月
日
(宛先)桑名市長
里
親
名 称
住 所
氏 名
(代表者名)
電話番号(
㊞
)
-
桑名市アダプトプログラム実施要綱第9条第4項の規定に基づき、次のとおり支給物品を受領しま
した。
支給物品分類
ごみ袋・清掃用具・花壇の手入れに要する資材又は用具・その他
個数
個数
個数
個数
支援物品具体名
(具体名があれば記入)
個数
個数
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市告示第67号
子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号)第27条第1項の確認をしたので、同法第41条の規定
により、次のとおり告示する。
平成27年3月27日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
設置者名
施設名
施設所在地
確認日
施設種類
桑名市教育委員会 桑名市立日進幼稚園 桑名市新屋敷126番地 平成27年3月23日 幼稚園
桑名市教育委員会 桑名市立立教幼稚園 桑名市吉之丸10番地
平成27年3月23日 幼稚園
桑名市教育委員会 桑名市立修徳幼稚園 桑名市大字東方302番 平成27年3月23日 幼稚園
地5
- 142 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
桑名 市立 成徳 南幼 桑 名 市 大 字 東 方 2157
番地
稚園
桑名市教育委員会 桑名市立明正幼稚園 桑名市大字蓮花寺129
番地2
桑名市教育委員会 桑名市立七和幼稚園 桑 名 市 芳 ヶ 崎 1232 番
地2
桑名市教育委員会 桑名市立久米幼稚園 桑 名 市 大 字 志 知 3846
番地1
桑名市教育委員会 桑名市立成徳北幼稚 桑 名 市 大 字 下 深 谷 部
園
3683番地1
桑名市教育委員会 桑名市立城南幼稚園 桑名市大字和泉269番
地1
桑名市教育委員会 桑名市立大山田東幼 桑 名 市 筒 尾 八 丁 目 11
稚園
番地1
桑名市教育委員会 桑名市立大山田北幼 桑 名 市 大 山 田 六 丁 目
稚園
8番地
桑名市教育委員会 桑名市立大山田西幼 桑 名 市 野 田 二 丁 目 8
稚園
番地
桑名市教育委員会 桑名市立藤が丘幼稚 桑 名 市 藤 が 丘 六 丁 目
園
109番地2
桑名市教育委員会 桑名市立多度幼稚園 桑 名 市 多 度 町 北 猪 飼
299番地1
桑名市教育委員会 桑名市立長島幼稚園 桑 名 市 長 島 町 源 部 外
面215番地
桑名市教育委員会
号
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
平成27年3月23日
幼稚園
外
桑名市告示第68号
子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号)第36条の規定による同法第27条第1項の確認の辞退
があったので、同法第41条の規定により、次のとおり告示する。
平成27年3月27日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
設置者名
施設名
施設所在地
確認日
施設種類
桑名市教育委員会 桑名市立精義幼稚園 桑名市寿町三丁目28 平成27年3月23日 幼稚園
番地
桑名市教育委員会 桑名市立城東幼稚園 桑 名 市 大 字 小 貝 須 平成27年3月23日 幼稚園
1883番地2
桑名市教育委員会 桑名市立大山田南幼 桑名市松ノ木六丁目 平成27年3月23日 幼稚園
稚園
11番地1
学校法人聖華学園 マリア・モンテッソ 桑名市大字西方787 平成27年3月23日 幼稚園
ーリ幼稚園
番地
学校法人水谷学園 くわな幼稚園
桑 名 市 大 字 西 汰 上 平成27年3月23日 幼稚園
656番地
学校法人津田学園 津田桑名幼稚園
桑名市大字東方266 平成27年3月23日 幼稚園
番地1
学校法人津田学園 津田大山田幼稚園
桑名市野田五丁目3 平成27年3月23日 幼稚園
番地12
学校法人福徳学園 コスモス幼稚園
桑名市大字桑部2068 平成27年3月23日 幼稚園
番地
- 143 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市告示第69号
桑名市保健福祉関係事業補助金等交付要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月30日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市保健福祉関係事業補助金等交付要綱の一部を改正する告示
桑名市保健福祉関係事業補助金等交付要綱(平成16年桑名市告示第36号)の一部を次のように改正
する。
別表21の項を次のように改める。
21 音楽 療法 事 業補 音楽療法により高齢 音楽療法の実施 予算の定める 桑名市社会福
助金
者及び障害者(児) に要する経費
範囲内
祉協議会
の健康の維持及び増
進、生きがいづくり
並びに社会参加の促
進を図る。
別表に次のように加える。
47 健康 を支 え る食 生涯健康で充実した 一般公募調理実 予算の定める 健康を支える
生活 『ミ ラ ーの 生活を送るための正 習に要する経費
範囲内
食生活『ミラ
会』補助金
しい食生活の推進を
ーの会』
図る。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市告示第70号
桑名市音楽療法推進検討委員会設置要綱を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月30日
桑名市長 伊 藤 徳
桑名市音楽療法推進検討委員会設置要綱を廃止する告示
桑名市音楽療法推進検討委員会設置要綱(平成16年桑名市告示第86号)は、廃止する。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
宇
桑名市告示第71号
桑名市障害者生活介護事業実施要綱等の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月30日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市障害者生活介護事業実施要綱等の一部を改正する告示
(桑名市障害者生活介護事業実施要綱の一部改正)
第1条 桑名市障害者生活介護事業実施要綱(平成18年桑名市告示第180号)の一部を次のように改正
する。
第3条第1号中「障害程度区分」を「障害支援区分」に改める。
第6条第1項中「第5生活介護」を「第6生活介護」に改め、同条第4項中「共同生活介護及び
共同生活支援」を「共同生活援助」に改める。
第9条中「、事業の実施に」を「、この告示の実施に関し」に改める。
(桑名市障害児(者)日中一時支援事業実施要綱の一部改正)
第2条 桑名市障害児(者)日中一時支援事業実施要綱(平成21年桑名市告示第84号)の一部を次の
ように改正する。
第3条第1項中第2号及び第3号を削り、第4号を第2号とし、第5号を第3号とする。
第9条中「、事業の実施に」を「、この告示の実施に関し」に改める。
別表中「障害程度区分等」を「障害支援区分等」に改め、同表備考第2号中「障害程度区分」を
- 144 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
「障害支援区分」に改める。
(桑名市重度障害者通所施設体制強化事業実施要綱の一部改正)
第3条 桑名市重度障害者通所施設体制強化事業実施要綱(平成23年桑名市告示第83号)の一部を次
のように改正する。
第1条中「、訓練」を「及び訓練」に改める。
第2条第1項第1号中「障害程度区分」を「障害支援区分」に改め、同条第2項中「、ケアホー
ム」を削り、同項第1号中「支障があるもの」を「支障がある者」に改め、同項第2号中「・訓練」
を「及び訓練」に改める。
第4条中「毎年度ごとに」を「年度ごとに」に改め、同条第1号中「平均障害程度区分算定表」
を「平均障害支援区分算定表」に改める。
様式第2号中「平均障害程度区分算定表」を「平均障害支援区分算定表」に改め、同様式の表中
「障害程度区分」を「障害支援区分」に改める。
(桑名市障害福祉サービス提供地域外への訪問に係る交通費自己負担助成事業実施要綱の一部改
正)
第4条 桑名市障害福祉サービス提供地域外への訪問に係る交通費自己負担助成事業実施要綱(平成
24年桑名市告示第107号)の一部を次のように改正する。
第2条第1号中「障害程度区分に係る市町村審査会による審査及び判定の基準等に関する省令
(平成18年厚生労働省令第40号)第2条第6号」を「障害支援区分に係る市町村審査会による審査
及び判定の基準等に関する省令(平成26年厚生労働省令第5号)第1条第7号」に、「障害程度区
分6」を「障害支援区分6」に、「すべてに」を「全てに」に改める。
第10条中「、必要な」を「、この告示の実施に関し必要な」に改める。
附 則
(施行期日)
1 この告示は、公布の日から施行する。
(桑名市重度障害者通所施設体制強化事業実施要綱の一部改正に伴う経過措置)
2 この告示の施行の際現にこの告示による改正前の桑名市重度障害者通所施設体制強化事業実施要
綱の規定により提出されている平均障害程度区分算定表については、この告示による改正後の桑名
市重度障害者通所施設体制強化事業実施要綱の規定により提出された平均障害支援区分算定表と
みなす。
桑名市告示第72号
桑名市廃棄物減量等推進員設置要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月30日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市廃棄物減量等推進員設置要綱の一部を改正する告示
桑名市廃棄物減量等推進員設置要綱(平成16年桑名市告示第98号)の一部を次のように改正する。
第1条中「平成16年条例第118号」を「平成16年桑名市条例第118号」に改める。
第3条第1項中「が推薦した者」を削り、同条第2項及び第3項を削る。
第6条第1項中「1年とする。ただし、再任は妨げない」を「自治会の代表としての任期とする」
に改め、同条第2項を削る。
第7条の見出しを「(資源物回収自治会協力金)」に改め、同条第1項中「設置する」を「設置し、
資源物回収を実施する」に、
「次の区分により報償金」を「資源物回収自治会協力金として、資源物回
収実施自治会1自治会当たり年額20,000円」に改め、同項各号を削り、同条第2項中「世帯数は、5
月1日現在の自治会加入世帯数を基準とする」を「資源物回収実施自治会は、3月31日現在で資源物
回収を実施している自治会とする」に改め、同条第3項を削る。
第9条中「、必要な」を「、この告示の実施に関し必要な」に改める。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
- 145 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市告示第73号
桑名市三岐鉄道北勢線運営維持費補助金交付要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市三岐鉄道北勢線運営維持費補助金交付要綱の一部を改正する告示
桑名市三岐鉄道北勢線運営維持費補助金交付要綱(平成25年桑名市告示第69号)の一部を次のよう
に改正する。
第4条第1項第3号中「2億1,260万円」を「2億1,625万6千円」に改める。
附 則
この告示は、公布の日から施行する。
桑名市告示第74号
桑名市養老鉄道養老線運営維持費補助金交付要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市養老鉄道養老線運営維持費補助金交付要綱の一部を改正する告示
桑名市養老鉄道養老線運営維持費補助金交付要綱(平成23年桑名市告示第153号)の一部を次のよう
に改正する。
第4条第1項中「沿線三市四町負担額」を「車両定期検査沿線三市四町負担額」に改め、「(以下
「岐阜県市町負担額」という。)」の次に「並びに新型ATS車上装置設置に係る国の地域公共交通
確保維持改善事業費補助金に対する沿線三市四町の負担額(以下「新型ATS車上装置設置沿線三市
四町負担額」という。
)」を加え、
「3億円」を「3億7,500万円」に改め、同条第2項を次のように改
める。
2 この告示に基づき交付する補助金の額は、予算の範囲内において、前項の額に沿線三市四町の協
議により定めた補助割合(以下「補助割合」という。)を乗じて得た額から車両定期検査沿線三市
四町負担額に補助割合を乗じて得た額及び新型ATS車上装置設置沿線三市四町負担額に補助割
合を乗じて得た額を差し引いた額とする。
附 則
(施行期日)
1 この告示は、公布の日から施行する。
(経過措置)
2 この告示による改正後の桑名市養老鉄道養老線運営維持費補助金交付要綱の規定は、この告示の
施行の日(以下「施行日」という。)以後の申請に係る補助金から適用し、施行日前の申請に係る
補助金については、なお従前の例による。
桑名市告示第75号
道路法(昭和27年法律第180号)第8条から第10条までの規定に基づき、次の市道の認定及び変更を
する。
なお、その関係図書は、桑名市役所都市整備部用地監理課において、告示日から3週間一般の縦覧
に供する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
路線の認定
起
点
重要な 延長(m)
路線番号
路線名
終
点
経過地 幅員(m)
大字安永字十区割1550番5地先
146.0
K263140
安永44号線
大字安永字十区割1550番21地先
6.0~15.6
- 146 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
路線の変更
路線番号
路線名
前
K153022
船着町2号線
後
前
K153027
東方葵町1号線
後
起点
終点
大字東方字細貝道1122番48地先
大字東方字細貝道1092番地先
大字東方字細貝道1122番48地先
大字東方字城下1253番1地先
大字東方字細貝道1198番2地先
大字東方字細貝道1092番地先
大字東方字細貝道1198番2地先
大字東方字城下1256番3地先
重要な
経過地
延長(m)
幅員(m)
335.9
4.2~6.0
334.7
4.2~10.7
262.4
1.9~7.5
262.8
1.9~12.0
桑名市告示第76号
道路法(昭和27年法律第180号)第18条第1項の規定に基づき、次の市道の区域の決定及び区域の変
更をする。
なお、その関係図書は、桑名市役所都市整備部用地監理課において、告示日から3週間一般の縦覧
に供する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
区域の決定
起
点
重要な 延長(m)
路線番号
路線名
終
点
経過地 幅員(m)
大字東方字細貝道1122番48地先
334.7
K153022
船着町2号線
大字東方字細貝道1253番1地先
4.2~10.7
大字東方字細貝道1198番2地先
262.8
K153027
東方葵町1号線
大字東方字城下1256番3地先
1.9~12.0
大字安永字十区割1550番5地先
146.0
K263140
安永44号線
大字安永字十区割1550番21地先
6.0~15.6
区域の変更
起点
主要な
延長(m)
路線番号
路線名
終点
経過地
幅員(m)
大字下深谷部字山ノ原429番1地先
7,674.2
前
多度町柚井字五木松483番地先
3.2~28.5
K091003 深谷柚井線
大字下深谷部字山ノ原429番1地先
7,674.2
後
多度町柚井字五木松483番地先
3.2~28.5
大字五反田字北貝戸1169番地先
367.1
前
大字五反田字諸士山1257番地先
2.6~6.7
K123011 五反田2号線
大字五反田字北貝戸1169番地先
367.1
後
大字五反田字諸士山1257番地先
2.6~6.7
大字五反田字北貝戸1180番地先
154.2
前
大字五反田字北貝戸1173番2地先
2.0~3.8
K123012 五反田3号線
大字五反田字北貝戸1180番地先
154.2
後
大字五反田字北貝戸1173番2地先
2.0~4.0
大字芳ヶ崎字コロビ坂1014番地先
714.0
前
大字森忠字笠坊谷836番地先
1.6~8.0
K123030 芳ヶ崎森忠1号線
大字芳ヶ崎字コロビ坂1014番地先
714.0
後
大字森忠字笠坊谷836番地先
1.6~10.1
- 147 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
前
K123065
森忠9号線
後
前
K152004
下深谷部東方線
後
前
K153028
葵町1号線
後
前
K153030
葵町3号線
後
前
K153035
葵橋見町線
後
前
K153038
高塚南門前町線
後
前
K153043
掛越1号線
後
前
K153106
北浜太一丸線
後
前
K173018
中山町12号線
後
前
K173051
川岸町2号線
後
前
K173053
川岸町4号線
後
K181002
坂井多度線
前
大字森忠字笠坊谷832番2地先
大字森忠字笠坊谷832番10地先
大字森忠字笠坊谷832番2地先
大字森忠字笠坊谷832番10地先
大字東方字矢田野324番2地先
大字下深谷部字八ツ橋2277番1地先
大字東方字矢田野324番2地先
大字下深谷部字八ツ橋2277番1地先
大字東方字城下1265番3地先
大字東方字城下1231番8地先
大字東方字城下1265番3地先
大字東方字城下1231番8地先
大字東方字城下1269番2地先
大字東方字城下1204番18地先
大字東方字城下1269番2地先
大字東方字城下1204番18地先
大字東方字城下1253番1地先
大字福島字甚内536番地先
大字東方字城下1253番1地先
大字福島字甚内536番地先
大字東方字打上田168番4地先
高塚町六丁目67番地先
大字東方字打上田168番4地先
高塚町六丁目67番地先
大字東方字中折422番1地先
大字東方字掛越624番地先
大字東方字中折422番1地先
大字東方字掛越624番地先
大字桑名字北浜628番30地先
太一丸8番地先
大字桑名字北浜628番30地先
太一丸8番地先
大字星川字尾崎78番地先
中山町106番地先
大字星川字尾崎78番地先
中山町106番地先
大字友村字川岸431番25地先
大字友村字川岸414番9地先
大字友村字川岸431番25地先
大字友村字川岸414番9地先
大字友村字川岸29番21地先
大字友村字川岸29番15地先
大字友村字川岸29番21地先
大字友村字川岸29番15地先
大字坂井字茶山916番1地先
多度町多度二丁目21番1地先
- 148 -
号
90.9
4.5~9.5
90.9
4.5~9.8
4,267.8
2.5~14.3
4,267.8
2.5~14.3
328.5
3.3~8.0
319.8
3.3~8.0
125.0
3.8~7.4
119.7
3.8~7.4
403.0
2.5~9.9
403.0
2.5~9.9
1,394.0
1.2~11.4
1,394.0
1.2~11.4
443.6
1.8~8.6
443.6
1.9~8.6
354.5
6.7~8.3
354.5
6.7~18.3
342.7
4.0~10.5
342.7
4.0~10.5
150.4
4.4~11.0
150.4
4.4~11.0
256.5
4.4~10.4
256.5
4.4~10.4
7,820.0
7.0~35.5
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
後
前
K183006
有吉台1号線
後
前
K183014
有吉台9号線
後
前
K183054
増田1号線
後
前
K183058
増田稗田1号線
後
前
K192006
徳成明正通1号線
後
前
K192007
東方立坂町1号線
後
前
K193015
梅園馬坂下線
後
前
K193018
梅園桜通線
後
前
K193020
松並町2号線
後
前
K193023
松並町5号線
後
前
K193024
松並町6号線
後
大字坂井字茶山916番1地先
多度町多度二丁目21番1地先
大字額田字有吉台1000番150地先
大字額田字有吉台1000番132地先
大字額田字有吉台1000番150地先
大字額田字有吉台1000番132地先
大字額田字有吉台1000番122地先
大字額田字有吉台1000番38地先
大字額田字有吉台1000番122地先
大字額田字有吉台1000番38地先
大字増田字馬渕594番地先
大字増田字出口地先
大字増田字馬渕594番地先
大字増田字出口地先
大字増田字棚瀬地先
大字稗田字柳地先
大字増田字棚瀬地先
大字稗田字柳地先
大字矢田字笠松345番地先
大字東方字徳成1620番65地先
大字矢田字笠松345番地先
大字東方字徳成1620番65地先
大字東方字立坂1809番地先
大字東方字尾畑2008番2地先
大字東方字立坂1809番地先
大字東方字尾畑2008番2地先
梅園通35番地先
大字西方字馬坂下1179番地先
梅園通35番地先
大字西方字馬坂下1179番地先
梅園通7番地先
桜通6番地先
梅園通7番地先
桜通6番地先
松並町一丁目27番地先
松並町一丁目21番地先
松並町一丁目27番地先
松並町一丁目21番地先
松並町一丁目92番地先
松並町一丁目34番地先
松並町一丁目92番地先
松並町一丁目34番地先
松並町二丁目27番地先
松並町一丁目51番地先
松並町二丁目27番地先
松並町一丁目51番地先
- 149 -
号
7,820.0
7.0~35.5
163.5
3.3~7.7
163.5
3.3~8.8
127.3
3.5~8.6
127.3
4.0~8.8
168.5
3.9~8.6
168.5
3.5~8.6
643.3
5.8~12.8
643.3
5.8~12.8
716.8
2.5~12.5
716.8
2.5~12.5
478.1
3.1~11.8
478.1
3.2~11.8
1,333.1
3.4~15.8
1,333.1
3.4~15.8
239.2
7.1~9.1
239.2
7.2~9.1
126.3
3.8~8.2
126.3
3.8~8.2
221.9
5.2~10.2
221.9
6.0~10.2
363.2
5.2~10.3
363.2
5.2~10.3
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
前
K193037
霞立花線
後
前
K193054
桜神楽線
後
前
K193072
走井山下線
後
前
K193091
西別所10号線
後
前
K193093
西別所12号線
後
前
K193094
西別所13号線
後
前
K193102
増田西別所1号線
後
前
K193143
希望ヶ丘28号線
後
前
K193149
徳成城山4号線
後
前
K203026
記念線
後
前
K203052
南寺町2号線
後
K203053
相生京町線
前
大字西方字南外面129番地先
立花町一丁目11番地先
大字西方字南外面129番地先
立花町一丁目11番地先
桜通57番地先
神楽町二丁目15番地先
桜通57番地先
神楽町二丁目15番地先
大字矢田字城山261番2地先
大字矢田字笠松320番地先
大字矢田字城山261番2地先
大字矢田字笠松320番地先
大字西別所字山坂下1700番8地先
大字西別所字山畑1375番地先
大字西別所字山坂下1700番8地先
大字西別所字山畑1375番地先
大字西別所字小池664番38地先
大字西別所字小池664番4地先
大字西別所字小池664番38地先
大字西別所字小池664番4地先
大字西別所字小池664番16地先
大字西別所字小池664番12地先
大字西別所字小池664番16地先
大字西別所字小池664番12地先
大字西別所字石曽根地先
大字増田字棚瀬地先
大字西別所字石曽根地先
大字増田字棚瀬地先
大字西別所字駒広2138番122地先
大字西別所字駒広2138番35地先
大字西別所字駒広2138番122地先
大字西別所字駒広2138番35地先
大字矢田字城山260番1地先
大字矢田字城山276番10地先
大字矢田字城山260番1地先
大字矢田字城山276番10地先
寿町三丁目10番地先
京町41番地先
寿町三丁目10番地先
京町41番地先
南寺町36番地先
南寺町66番地先
南寺町36番地先
南寺町66番地先
殿町29番地先
京町7番地先
- 150 -
号
338.4
3.2~10.0
338.4
3.2~10.0
357.9
6.0~10.8
357.9
6.0~10.8
193.8
0.8~3.7
197.9
1.4~4.1
318.3
2.1~5.9
318.3
2.1~5.9
218.7
5.4~11.8
218.7
5.4~11.8
46.0
5.4~12.4
46.0
5.7~12.4
845.3
2.4~5.9
845.3
2.4~6.4
278.3
9.6~26.0
284.0
9.6~27.9
136.4
5.6~9.7
136.4
5.6~9.7
693.5
5.0~8.1
693.5
5.0~8.1
63.6
3.0~4.0
66.3
3.0~8.1
275.9
3.0~8.8
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
後
前
K203054
相生田町線
後
前
K203056
南魚町2号線
後
前
K203144
中央萱町線
後
前
K203191
東野2号線
後
前
K203192
東野3号線
後
前
K213049
東野6号線
後
前
K213055
東野8号線
後
前
K233022
島田赤尾1号線
後
前
K241003
桑部志知線
後
前
K243018
能部23号線
後
前
K243045
桑部7号線
後
殿町29番地先
京町7番地先
相生町17番地先
田町12番1地先
相生町17番地先
田町12番1地先
南魚町71番地先
南魚町72番地先
南魚町71番地先
南魚町72番地先
中央町五丁目15番地先
萱町36番地先
中央町五丁目15番地先
萱町36番地先
大字東野字真改41番地先
大字東野字鎌堀217番地先
大字東野字真改41番地先
大字東野字鎌堀217番地先
柳原62番地先
大字東野字鎌堀184番2地先
柳原62番地先
大字東野字鎌堀184番2地先
大字東野字鎌堀199番地先
大字東野字鎌堀217番地先
大字東野字鎌堀199番地先
大字東野字鎌堀217番地先
大字東野字鎌堀209番地先
大字東野字鎌堀207番地先
大字東野字鎌堀209番地先
大字東野字鎌堀207番地先
赤尾台一丁目7番1地先
赤尾台二丁目13番地先
赤尾台一丁目7番1地先
赤尾台二丁目13番地先
大字桑部字中貝戸619番5地先
大字志知字若之田4142番地先
大字桑部字中貝戸619番5地先
大字志知字若之田4142番地先
大字能部字花貝戸500番地先
大字能部字花貝戸404番地先
大字能部字花貝戸500番地先
大字能部字花貝戸404番地先
大字桑部字中山田1615番地先
大字桑部字大谷2524番地先
大字桑部字中山田1615番地先
大字桑部字大谷2524番地先
- 151 -
号
274.6
3.9~10.9
163.7
2.9~8.0
163.7
2.9~8.0
118.7
4.2~10.3
118.7
4.2~10.3
633.0
5.3~11.5
633.0
6.0~11.5
239.5
2.6~8.5
239.5
2.7~8.5
201.7
3.6~5.5
201.7
3.6~9.2
133.7
3.5~5.2
132.8
4.2~8.8
48.5
3.8~6.8
48.5
3.8~6.8
769.8
3.1~8.2
783.4
3.1~8.2
4,764.0
4.0~14.5
4,783.5
4.0~14.5
299.7
1.4~10.0
299.7
1.5~10.0
1,088.9
3.5~15.0
1,088.9
3.5~15.0
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
前
K243072
能部26号線
後
前
K262002
城南中央線
後
前
K262004
大福和泉線
後
前
K263089
和泉小泉2号線
後
前
K263100
和泉20号線
後
前
N011009
西川千倉線
後
前
N013036
杉馬場国道線
後
前
N013155
協和大島線
後
前
N013286
松蔭インタ-側道線
後
前
T133031
柚井戸津線
後
前
T133044
福永3号線
後
T133045
福永4号線
前
号
大字能部字花貝戸435番11地先
大字能部字花貝戸435番10地先
大字能部字花貝戸435番11地先
大字能部字花貝戸435番10地先
大字安永字十一区割1827番地先
大字和泉字イノ割229番地先
大字安永字十一区割1827番地先
大字和泉字イノ割229番地先
大字大福字寺跡371番地先
大字和泉字チノ割966番地先
大字大福字寺跡371番地先
大字和泉字チノ割966番地先
大字和泉字チノ割1127番地先
大字小泉字紺屋新田570番地先
大字和泉字チノ割1127番地先
大字小泉字紺屋新田570番地先
大字和泉字ニノ割461番地先
大字和泉字イノ割83番地先
大字和泉字ニノ割461番地先
大字和泉字イノ割83番地先
長島町西川字二十二石場1142番地先
長島町平方字チノ割601番地先
長島町西川字二十二石場1142番地先
長島町平方字チノ割601番地先
長島町西外面字新道東1526番地先
長島町松ヶ島字西島98番地先
長島町西外面字新道東1526番地先
長島町松ヶ島字西島98番地先
長島町駒江字中間田231番地先
長島町大島字藤九郎24番地先
長島町駒江字中間田231番地先
長島町大島字藤九郎24番地先
長島町松蔭536番地先
長島町松蔭370番地先
長島町松蔭536番地先
長島町松蔭370番地先
多度町小山字尾津崎1999番地先
多度町戸津字尾津森589番地先
多度町小山字尾津崎1999番地先
多度町戸津字尾津森589番地先
多度町福永字東福永1053番地先
多度町福永字東福永1267番地先
多度町福永字東福永1053番地先
多度町福永字東福永1267番地先
多度町福永字榎宮1868番7地先
多度町福永字西福永546番地先
- 152 -
楠神社
県道交差東
楠神社
県道交差東
西外面
長島中学校西
西外面
長島中学校西
駒江
水資源公団大
駒江
水資源公団大
67.0
4.2~8.1
67.0
4.2~8.1
760.9
6.2~19.3
760.9
6.2~19.3
1217.8
3.1~14.6
1217.8
3.1~14.6
1,277.4
2.5~10.9
1,277.4
2.5~10.9
1,095.3
1.7~10.0
1,095.3
1.7~10.0
2,898.2
3.9~12.7
2,901.4
3.9~12.7
1,160.5
1.0~15.2
1,160.5
5.2~15.2
1,691.1
3.0~18.2
1,691.1
3.0~22.8
1231.7
4.8~20.1
1231.7
4.2~20.1
449.8
1.5~3.6
449.8
1.5~3.6
483.6
2.0~6.0
479.3
2.0~6.0
614.8
2.2~5.5
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
後
前
T183004
多度橋戸津線
後
前
T183072
北小山3号線
後
前
T183090
肱江7号線
後
前
T193001
上之郷平賀縦貫線
後
前
T203001
室ヶ谷線
後
前
T253002
沢地川線
後
前
T253003
桑名北部東員線
後
多度町福永字榎宮1868番7地先
多度町福永字西福永546番地先
多度町小山字尾津崎1901番1地先
多度町小山字尾津崎1997番1地先
多度町小山字尾津崎1901番1地先
多度町小山字尾津崎1997番1地先
多度町小山字尾津崎1913番1地先
多度町小山字尾津崎1908番地先
多度町小山字尾津崎1913番1地先
多度町小山字尾津崎1908番地先
多度町肱江字茶里359番地先
多度町肱江字石坪421番地先
多度町肱江字茶里359番地先
多度町肱江字石坪421番地先
多度町上之郷字上之郷654番地先
多度町平古字平賀340番地先
多度町上之郷字上之郷654番地先
多度町平古字平賀340番地先
多度町猪飼字室ヶ谷1975番37地先
多度町猪飼字室ヶ谷1976番地先
多度町猪飼字室ヶ谷1975番37地先
多度町猪飼字室ヶ谷1976番地先
多度町力尾字沢地35番地先
多度町猪飼字沢地1888番1地先
多度町力尾字沢地35番地先
多度町猪飼字沢地1888番1地先
多度町力尾字沢地9番48地先
多度町力尾字沢地9番14地先
多度町力尾字沢地9番48地先
多度町力尾字沢地9番14地先
号
外
612.0
2.2~5.5
254.1
2.0~3.3
254.1
2.0~5.4
88.7
1.9~3.0
88.7
1.6~4.5
539.4
2.1~6.2
539.4
2.1~6.2
3,243.8
2.2~9.0
3,243.8
2.2~10.0
721.4
5.6~7.7
703.0
5.6~7.7
1,382.2
99.9~
1,258.8
4.4~24.2
522.0
99.9~
469.6
16.0~16.0
桑名市告示第77号
道路法(昭和27年法律第180号)第18条第2項の規定に基づき、次の市道の供用の開始をする。
なお、その関係図書は、桑名市役所都市整備部用地監理課において、告示日から3週間一般の縦覧
に供する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
供用の開始
起
点
重要な 延長(m)
路線番号
路線名
終
点
経過地 幅員(m)
大字東方字細貝道1122番48地先
334.7
K153022
船着町2号線
大字東方字細貝道1253番1地先
4.2~10.7
大字東方字細貝道1198番2地先
262.8
K153027
東方葵町1号線
大字東方字城下1256番3地先
1.9~12.0
大字安永字十区割1550番5地先
146.0
K263140
安永44号線
大字安永字十区割1550番21地先
6.0~15.6
- 153 -
平成 27 年4月1日
K091003
深谷柚井線
K123011
五反田2号線
K123012
五反田3号線
K123030
芳ヶ崎森忠1号線
K123065
森忠9号線
K152004
下深谷部東方線
K153028
葵町1号線
K153030
葵町3号線
K153035
葵橋見町線
K153038
高塚南門前町線
K153043
掛越1号線
K153106
北浜太一丸線
K173018
中山町12号線
K173051
川岸町2号線
K173053
川岸町4号線
K181002
坂井多度線
K183006
有吉台1号線
K183014
有吉台9号線
K183054
増田1号線
K183058
増田稗田1号線
K192006
徳成明正通1号線
K192007
東方立坂町1号線
K193015
梅園馬坂下線
桑名市公報
大字下深谷部字山ノ原429番1地先
多度町柚井字五木松483番地先
大字五反田字北貝戸1169番地先
大字五反田字諸士山1257番地先
大字五反田字北貝戸1180番地先
大字五反田字北貝戸1173番2地先
大字芳ヶ崎字コロビ坂1014番地先
大字森忠字笠坊谷836番地先
大字森忠字笠坊谷832番2地先
大字森忠字笠坊谷832番10地先
大字東方字矢田野324番2地先
大字下深谷部字八ツ橋2277番1地先
大字東方字城下1265番3地先
大字東方字城下1231番8地先
大字東方字城下1269番2地先
大字東方字城下1204番18地先
大字東方字城下1253番1地先
大字福島字甚内536番地先
大字東方字打上田168番4地先
高塚町六丁目67番地先
大字東方字中折422番1地先
大字東方字掛越624番地先
大字桑名字北浜628番30地先
太一丸8番地先
大字星川字尾崎78番地先
中山町106番地先
大字友村字川岸431番25地先
大字友村字川岸414番9地先
大字友村字川岸29番21地先
大字友村字川岸29番15地先
大字坂井字茶山916番1地先
多度町多度二丁目21番1地先
大字額田字有吉台1000番150地先
大字額田字有吉台1000番132地先
大字額田字有吉台1000番122地先
大字額田字有吉台1000番38地先
大字増田字馬渕594番地先
大字増田字出口地先
大字増田字棚瀬地先
大字稗田字柳地先
大字矢田字笠松345番地先
大字東方字徳成1620番65地先
大字東方字立坂1809番地先
大字東方字尾畑2008番2地先
梅園通35番地先
大字西方字馬坂下1179番地先
- 154 -
号
7,674.2
3.2~28.5
367.1
2.6~6.7
154.2
2.0~4.0
714.0
1.6~10.1
262.8
4.5~9.8
4,267.8
2.5~14.3
319.8
3.3~8.0
119.7
3.8~7.4
403.0
2.5~9.9
1,394.0
1.2~11.4
443.6
1.9~8.6
354.5
6.7~18.3
342.7
4.0~10.5
150.4
4.4~11.0
256.5
4.4~10.4
7,820.0
7.0~35.5
163.5
3.3~8.8
127.3
4.0~8.8
168.5
3.5~8.6
643.3
5.8~12.8
716.8
2.5~12.5
478.1
3.2~11.8
1,333.1
3.4~15.8
外
平成 27 年4月1日
K193018
梅園桜通線
K193920
松並町2号線
K193023
松並町5号線
K193024
松並町6号線
K193037
霞立花線
K193054
桜神楽線
K193072
走井山下線
K193091
西別所10号線
K193091
西別所12号線
K193094
西別所13号線
K193102
増田西別所1号線
K193143
希望ヶ丘28号線
K193149
徳成城山4号線
K203026
記念線
K203052
南寺町2号線
K203053
相生京町線
K203054
相生田町線
K203056
南魚町2号線
K203144
中央萱町線
K203191
東野2号線
K203192
東野3号線
K213049
東野6号線
K213055
東野8号線
桑名市公報
梅園通7番地先
桜通6番地先
松並町一丁目27番地先
松並町一丁目21番地先
松並町一丁目92番地先
松並町一丁目34番地先
松並町二丁目27番地先
松並町一丁目51番地先
大字西方字南外面129番地先
立花町一丁目11番地先
桜通57番地先
神楽町二丁目15番地先
大字矢田字城山261番2地先
大字矢田字笠松320番地先
大字西別所字山坂下1700番8地先
大字西別所字山畑1375番地先
大字西別所字小池664番38地先
大字西別所字小池664番4地先
大字西別所字小池664番16地先
大字西別所字小池664番12地先
大字西別所字石曽根地先
大字増田字棚瀬地先
大字西別所字駒広2138番122地先
大字西別所字駒広2138番35地先
大字矢田字城山260番1地先
大字矢田字城山276番10地先
寿町三丁目10番地先
京町41番地先
南寺町36番地先
南寺町66番地先
殿町29番地先
京町7番地先
相生町17番地先
田町12番1地先
南魚町71番地先
南魚町72番地先
中央町五丁目15番地先
萱町36番地先
大字東野字真改41番地先
大字東野字鎌堀217番地先
柳原62番地先
大字東野字鎌堀184番2地先
大字東野字鎌堀199番地先
大字東野字鎌堀217番地先
大字東野字鎌堀209番地先
大字東野字鎌堀207番地先
- 155 -
号
239.2
7.2~9.1
126.3
3.8~8.2
221.9
6.0~10.2
363.2
5.2~10.3
338.4
3.2~10.0
357.9
6.0~10.8
197.9
1.4~4.1
318.3
2.1~5.9
218.7
5.4~11.8
46.0
5.7~12.4
845.3
2.4~6.4
284.0
9.6~27.9
136.4
5.6~9.7
693.5
5.0~8.1
66.3
3.0~8.1
274.6
3.9~10.9
163.7
2.9~8.0
118.7
4.2~10.3
633.0
6.0~11.5
239.5
2.7~8.5
201.7
3.6~9.2
132.8
4.2~8.8
48.5
3.8~6.8
外
平成 27 年4月1日
K233022
島田赤尾1号線
K241003
桑部志知線
K243018
能部23号線
K243045
桑部7号線
K243072
能部26号線
K262002
城南中央線
K262004
大福和泉線
K263089
和泉小泉2号線
K263100
和泉20号線
N011009
西川千倉線
N013036
杉馬場国道線
N013155
協和大島線
N013286
松蔭インター側道線
T133031
柚井戸津線
T133044
福永3号線
T133045
福永4号線
T183004
多度橋戸津線
T183072
北小山3号線
T183090
肱江7号線
T193001
上之郷平賀縦貫線
T203001
室ヶ谷線
T253002
沢地川線
T253003
桑部北部東員線
桑名市公報
号
赤尾台一丁目7番1地先
赤尾台二丁目13番地先
大字桑部字中貝戸619番5地先
大字志知字若之田4142番地先
大字能部字花貝戸500番地先
大字能部字花貝戸404番地先
大字桑部字中山田1615番地先
大字桑部字大谷2524番地先
大字能部字花貝戸435番11地先
大字能部字花貝戸435番10地先
大字安永字十一区割1827番地先
大字和泉字イノ割229番地先
大字大福字寺跡371番地先
大字和泉字チノ割966番地先
大字和泉字チノ割1127番地先
大字小泉字紺屋新田570番地先
大字和泉字ニノ割461番地先
大字和泉字イノ割83番地先
長島町西川字二十二石場1142番地先
長島町平方字チノ割601番地先
長島町西外面字新道東1526番地先
長島町松ヶ島字西島98番地先
長島町駒江字中間田231番地先
長島町大島字藤九郎24番地先
長島町松蔭536番地先
長島町松蔭370番地先
多度町小山字尾津崎1999番地先
多度町戸津字尾津森589番地先
多度町福永字東福永1053番地先
多度町福永字東福永1267番地先
多度町福永字榎宮1868番7地先
多度町福永字西福永546番地先
多度町小山字尾津崎1901番1地先
多度町小山字尾津崎1997番1地先
多度町小山字尾津崎1913番1地先
多度町小山字尾津崎1908番地先
多度町肱江字茶里359番地先
多度町肱江字石坪421番地先
多度町上之郷字上之郷654番地先
多度町平古字平賀340番地先
多度町猪飼字室ヶ谷1975番37地先
多度町猪飼字室ヶ谷1976番地先
多度町力尾字沢地35番地先
多度町猪飼字沢地1888番1地先
多度町力尾字沢地9番48地先
多度町力尾字沢地9番14地先
- 156 -
楠神社
県道交差東
西外面
長島中学校西
駒江
水資源公団大
外
783.4
3.1~8.2
4,783.5
4.0~14.5
299.7
1.5~10.0
1,088.9
3.5~15.0
67.0
4.2~8.1
760.9
6.2~19.3
1217.8
3.1~14.6
1,277.4
2.5~10.9
1,095.3
1.7~10.0
2,901.4
3.9~12.7
1,160.5
1.0~15.2
1,691.1
3.0~22.8
1,231.7
4.2~20.1
449.8
1.5~3.6
479.3
2.0~6.0
612.0
2.2~5.5
254.1
2.0~5.4
88.7
1.6~4.5
539.4
2.1~6.2
3,243.8
2.2~10.0
703.0
5.6~7.7
1,382.2
4.4~24.2
469.6
16.0~16.0
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市告示第78号
地方税法(昭和25年法律第226号)第410条第1項の規定に基づく平成27年度に係る固定資産税の価
格等の決定に伴い、同法第411条第1項の規定により固定資産課税台帳に登録したので、同条第2項の
規定によりその旨を告示する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市告示第79号
桑名市ひとり親家庭等日常生活支援事業実施要綱を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市ひとり親家庭等日常生活支援事業実施要綱
(目的)
第1条 この告示は、母子家庭、父子家庭及び寡婦(以下「ひとり親家庭等」という。)が、修学等の
自立を促進するために必要な事由や疾病などの事由により、一時的に生活援助若しくは保育サービ
スが必要な場合又は生活環境等の激変により、日常生活を営むのに支障が生じている場合に、その
生活を支援する者(以下「家庭生活支援員」という。)を派遣することにより、ひとり親家庭等の生
活の安定を図ることを目的とする。
(実施主体)
第2条 この事業の実施主体は桑名市とし、事業の一部を桑名市母子寡婦福祉会(以下「受託団体」
という。
)に委託して実施するものとする。
(派遣の対象)
第3条 家庭生活支援員の派遣の対象は、市内に住所を有するひとり親家庭等であって、次の各号の
いずれかに該当するものとする。
(1) 技能習得のための通学若しくは就職活動等自立促進に必要な事由又は疾病、出産、看護、事
故、災害、冠婚葬祭、失踪、残業、転勤、出張若しくは学校等の公的行事の参加等社会通念上必
要と認められる事由により、一時的に生活援助又は保育サービスが必要な場合
(2) 生活環境等が激変し、日常生活を営むのに特に大きな支障が生じている場合
(3) その他市長が必要と認める場合
(支援の内容等)
第4条 家庭生活支援員が行う支援の内容は、次に掲げるもののうち、必要と認められるものとする。
(1) 乳幼児の保育等
(2) 食事の世話
(3) 住居の掃除
(4) 身の回りの世話
(5) 生活必需品等の買物
(6) 医療機関等との連絡
(7) その他日常生活を営むのに必要な用務
2 前項の支援は、生活援助及び子育て支援に区分し、その実施場所は、次の各号に掲げる区分に応
じ、当該各号に掲げる場所とする。
(1) 生活援助 家庭生活支援員の派遣を受ける者(以下「利用者」という。)の居宅
(2) 子育て支援
ア 家庭生活支援員の居宅
イ 講習会等職業訓練を受講している場所
ウ その他利用者の利用しやすい適切な場所
(派遣時間等)
第5条 家庭生活支援員の派遣時間は、生活援助の場合は1時間を、子育て支援の場合は2時間を基
本単位とし、以後1時間を単位とする。
- 157 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
2 支援員の派遣は、当該ひとり親家庭等において現に日常生活等に支障が生じている状況を勘案し
て決定するものとし、原則として1日当たり8時間以内かつ年間10日以内とする。
3 前項の規定にかかわらず、利用者の申請により、市長がやむを得ない事情があると認めるときは、
必要最小限の範囲内で1日の派遣時間を延長し、年間100時間を限度に支援を行うことができる。
(派遣対象の登録申請等)
第6条 家庭生活支援員の派遣を希望する者は、あらかじめひとり親家庭等家庭生活支援員派遣対象
世帯認定申請書(様式第1号。以下「申請書」という。)に、次に掲げる書類を添付し、市長に提出
しなければならない。この場合において、市が保有する公簿等により確認することができる場合は、
添付書類を省略することができる。
(1) 戸籍謄本
(2) 住民票
(3) 生活保護受給証明書
(4) 児童扶養手当証書
(5) 所得・課税証明書(1月から5月までの申請にあっては前々年分、6月から12月までの申請
にあっては前年分)
(6) その他前各号に準じる書類
2 市長は、前項の規定により申請があったときは、その内容を審査の上、認定の可否を決定し、ひ
とり親家庭等家庭生活支援員派遣対象世帯認定(却下)通知書(様式第2号)により、当該申請を
した者に通知するとともに、認定を決定したひとり親家庭等について、ひとり親家庭等家庭生活支
援員派遣対象世帯名簿(様式第3号。以下「世帯名簿」という。)に必要事項を記載し、申請書の写
しを受託団体に送付するものとする。
3 世帯名簿に登録された者は、ひとり親家庭等でなくなった場合又は第1項の申請内容等に変更が
生じた場合は、速やかにひとり親家庭等日常生活支援事業支援対象世帯登録変更(廃止)届(様式
第4号。以下「変更(廃止)届」という。)に変更内容を証す書類を添付して、市長に提出しなけれ
ばならない。
4 市長は、前項の規定による届出があった場合は、速やかにその内容を審査し、世帯名簿の記載を
修正し、変更(廃止)届の写しを受託団体に送付するものとする。
(家庭生活支援員の派遣)
第7条 世帯名簿に登録されている者は、家庭生活支援員の派遣を必要とするときは、ひとり親家庭
等家庭生活支援員派遣申込書(様式第5号)により、受託団体に申し込むものとする。
2 受託団体は、家庭生活支援員の派遣の申込みがあったときは、内容を確認の上、速やかに家庭生
活支援員の派遣の要否及び支援の内容を決定し、家庭生活支援員の派遣を決定したときは、家庭生
活支援員派遣決定通知書(様式第6号)により当該申込みをした者に対し通知するとともに、家庭
生活支援員に対し日常生活支援依頼書(様式第7号)を交付し、支援の依頼を行うものとする。
3 緊急を要すると受託団体が認める場合は、事後において前2項の手続をすることができる。
(費用の負担)
第8条 利用者は、別表に定める基準により家庭生活支援員の派遣に要した費用を負担しなければな
らない。
2 市長は、家庭生活支援員の派遣時間等に基づき費用負担額を決定し、利用者に対して納入通知書
を発行し、期日までに費用を徴収するものとする。
(家庭生活支援員の選定)
第9条 市長は、次に掲げる要件を備えている者のうちから家庭生活支援員を選定する。
(1) 生活援助を行う家庭生活支援員にあっては、訪問介護員(ホームヘルパー)3級以上、介護
福祉士、看護師のいずれかの資格を有する者、介護職員初任者研修課程を修了した者又は家庭生
活支援員等に関する一定の研修を修了した者
(2) 子育て支援を行う家庭生活支援員にあっては、家庭生活支援員等に関する一定の研修を修了
した者又は保育士若しくは幼稚園教諭免許のいずれかの資格を有する者
(家庭生活支援員の登録)
- 158 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第10条 市長は、この事業の実施に必要な家庭生活支援員の情報を、ひとり親家庭等家庭生活支援
員名簿(様式第8号。以下「支援員名簿」という。)に登録し、支援員名簿の写しを受託団体に送付
するものとする。
2 家庭生活支援員は、支援員名簿に登録されている内容に変更があった場合は、その変更内容につ
いて、速やかに市長へ報告を行うものとする。
3 市長は、作成した支援員名簿の内容に変更があった場合は、速やかに登録内容を変更し、支援員
名簿の写しを受託団体に送付するものとする。
(家庭生活支援員に対する手当)
第11条 家庭生活支援員は、支援活動が終了したときは、家庭生活支援員日常生活支援実施報告書
(様式第9号)及び市長が別に定める基準に基づいた日常生活支援手当請求書(様式第10号)を受
託団体に提出するものとする。
2 受託団体は、前項の内容を審査し、家庭生活支援員に手当を支給するものとする。
(市への報告)
第12条 受託団体は、
家庭生活支援員日常生活支援実施報告書の写しを市長に提出するものとする。
(関係機関との連携)
第13条 市長及び受託団体は、この事業を実施するにあたり、社会福祉協議会、民生委員、児童委
員、母子・父子自立支援員等関係機関との連携を密にし、ひとり親家庭等の支援を円滑に進めるも
のとする。
(個人情報の保護)
第14条 家庭生活支援員及び受託団体は、その業務を行うにあたっては、業務上知り得た個人情報
を漏らし、又は不当な目的に利用してはならない。その職を退き、又は委託契約を終了した後も同
様とする。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
別表(第8条関係)
ひとり親家庭等日常生活支援事業費用負担基準
区分
利用者の負担額(1時間当たり)
生活援助
子育て支援
(子ども1人の場合)
生活保護世帯
0円
0円
市町村民税非課税世帯
0円
0円
児童扶養手当支給水準の世帯
150円
70円
上記以外の世帯
300円
150円
備考
1 利用者の居宅における乳幼児の保育等は、生活援助として取り扱う。
2 1件当たりの派遣時間数に1時間未満の端数が生じたときは、1時間とみなす。
3 子育て支援については、上記負担基準のほか、次のように費用負担額を算定する。
(1) 2時間を基本単位とすることから、利用者負担額の最低額は2時間分とする。
(2) 午後10時から翌日の午前6時まで家庭生活支援員の居宅等で預かりを行った場合は、宿
泊として取り扱い、8時間分とする。この場合において、子ども1人の場合の1時間当たり
の費用負担は、別表中の額に0.5を乗じて得た額とする。
(3) 支援する子どもが複数の場合は、2人目以降の子ども1人につき、子ども1人の場合の
費用負担額に0.5を乗じて得た額を加算する。
(4) 費用負担額に10円未満の端数が生じた場合は、切り捨てる。
- 159 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第1号(第6条関係)
年
月
日
ひとり親家庭等家庭生活支援員派遣対象世帯認定申請書
(宛先)桑名市長
申請者氏名
印
ひとり親家庭等家庭生活支援員派遣対象世帯として認定を受けたいので、申請します。
なお、派遣対象世帯の認定及び利用時の費用負担額の算定にあたり、課税台帳、所得状況、家
庭状況等について確認されることに同意します。
住所
申
請
者
の
状
況
電話(
年
生年月日
勤務先
家庭の状況
世帯の区分
氏名
1.母子家庭
)
月
勤務先
所在地
2.父子家庭
1.生活保護世帯
3.児童扶養手当支給世帯
続柄
性別
-
日(
才)
3.寡婦
2.市町村民税非課税世帯
4.その他の世帯
生年月日
年齢
職業(学校等)
備考
家
族
の
状
況
※市記入欄
所得状況
生活保護受給の有無
市町村民税課税の有無
児童扶養手当受給の有無
年所得
円
有
課税
有
1.生活保護世帯
3.児童扶養手当支給世帯
世帯の区分
無
非課税
無
2.市町村民税非課税世帯
4.その他の世帯
様式第2号(第6条関係)
第
年
月
様
桑名市長
- 160 -
印
号
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
ひとり親家庭等家庭生活支援員派遣対象世帯認定(却下)通知書
年
月
日付で申請のありました、ひとり親家庭等家庭生活支援員派遣対象世帯認定申
請については( 適当
不適当 )と判断し、ひとり親家庭等家庭生活支援員派遣対象世帯として、
( 認定
却下 )しましたので通知します。
(却下の理由)
様式第3号(第6条関係)
ひとり親家庭等家庭生活支援員派遣対象世帯名簿
番
号
登録
年月
日
氏名
住所
生年
月日
勤務
先
電話
番号
氏名
続
柄
家族状況
生年
氏名
月日
続
柄
生年
月日
月
日
様式第4号(第6条関係)
年
ひとり親家庭等日常生活支援事業支援対象世帯登録変更(廃止)届
(宛先)桑名市長
申請者氏名
印
家庭生活支援員派遣対象世帯の登録を変更(廃止)したいので、下記のとおり届け出ます。
なお、派遣対象世帯の登録変更及び利用時の費用負担額の算定にあたり、課税台帳、所得状況、
家庭状況等について確認されることに同意します。
- 161 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
変更(廃止)理由
変更(廃止)年月日
住所
年
月
電話
1.生活保護世帯
3.児童扶養手当支給世帯
世帯の区分
氏名
外
日
勤務先
所在地
勤務先
変
更
内
容
号
続柄
性別
※市記入欄
所得状況
生活保護受給の有無
市町村民税課税の有無
児童扶養手当受給の有無
生年月日
2.市町村民税非課税世帯
4.その他の世帯
年齢
職業(学校等)
備考
年所得
円
有
課税
有
1.生活保護世帯
3.児童扶養手当支給世帯
世帯の区分
無
非課税
無
2.市町村民税非課税世帯
4.その他の世帯
様式第5号(第7条関係)
年
月
ひとり親家庭等家庭生活支援員派遣申込書
様
(申込者)
住所
氏名
電話番号
下記のとおり家庭生活支援員の派遣を申し込みます。
記
1 申込理由(
2 派遣期間
)
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
- 162 -
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
(合計)
3
日常生活
支援の内容
日間
支援を受けたい場所
支援を受ける者の数
号
延べ
時間(1時間未満は切り上げる。)
自宅
家庭生活支援員の居宅
その他(
大人
人
子ども
)
人
支援の内容
(生活援助)
(1) 食事の世話
(2) 住居の掃除
(3) 身の回りの世話
(4) 生活必需品等の買物
(5) 医療機関等との連絡
(6) その他日常生活を営むのに必要な用務
(具体的な用務内容:
)
(子育て支援)
乳幼児の保育等
(具体的な用務内容:
4
5
6
児童扶養手当受給の有無
市町村民税課税の有無
生活保護費受給の有無
(
(
(
有
課税世帯
有
外
)
・
・
・
無
非課税世帯
無
)
)
)
様式第6号(第7条関係)
年
月
日
家庭生活支援員派遣決定通知書
様
(受託団体)
印
あなたから申し込みのありました家庭生活支援員の派遣については、下記のとおり決定しました。
記
派遣期間
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
年
月
日
午前・午後
時
分~午前・午後
時
分
(合計)
日間
延べ
- 163 -
時間(1時間未満は切り上げる。)
平成 27 年4月1日
日常生活支援
の内容
桑名市公報
支援を受けたい場所
支援を受ける者の数
号
自宅
家庭生活支援員の居宅
その他(
大人
人
外
)
子ども
人
支援の内容
(生活援助)
(1) 食事の世話
(2) 住居の掃除
(3) 身の回りの世話
(4) 生活必需品等の買物
(5) 医療機関等との連絡
(6) その他日常生活を営むのに必要な用務
(具体的な用務内容:
)
(子育て支援)
乳幼児の保育等
(具体的な用務内容:
)
派遣する家庭生活支援員の氏名
様式第7号(第7条関係)
年
月
日
日常生活支援依頼書
家庭生活支援員
様
(受託団体)
印
下記のとおり、ひとり親家庭等の日常生活支援を依頼します。
記
1
日常生活支援を必要とするひとり親家庭等
住所
氏名
電話番号
2
支援期間
年
支援を行う場所
支援を受ける者の数
3
月
日
(延べ時間数
~
年
月
日
時間)
利用者の居宅
その他(
家庭生活支援員の居宅
大人
人
)
子ども
人
その他参考事項
--------------------切り取り線-------------------
- 164 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
承諾書
様
先に依頼のありました下記の日常生活支援について承諾します。
支援を必要とする者
派遣期間
年
月
年
月
日
~
年
月
日
日
家庭生活支援員
氏名
印
様式第8号(第10条関係)
番号
ひとり親家庭等家庭生活支援員名簿
氏名
住所
生年月日
登録年月日
電話番号
備考
様式第9号(第11条関係)
家庭生活支援員日常生活支援実施報告書
年
様
家庭生活支援員
住所
氏名
下記のとおり、日常生活支援を行いましたので、報告します。
記
日常生活支
援を行った
住所
氏名
- 165 -
月
日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
対象世帯
支援を行った年月日
年
月
日
年
月
日
年
月
日
年
月
日
年
月
日
年
月
日
年
月
日
日
常
生
活
支
援
の
状
況
合計
支援を行った場所
時間
日常生活支援の内容
午前・午後 時 分~午前・午後 時 分
午前・午後 時 分~午前・午後 時 分
午前・午後 時 分~午前・午後 時 分
午前・午後 時 分~午前・午後 時 分
午前・午後 時 分~午前・午後 時 分
午前・午後 時 分~午前・午後 時 分
午前・午後 時 分~午前・午後 時 分
計
時間(生活援助
時間、子育て支援
時間)
※1時間未満は切り上げる。
利用者の居宅
家庭生活支援員の居宅
その他(
)
支援を受けた対象世帯確認欄
上記のとおり家庭生活支援員の派遣を受けました。
また、私の費用負担額については、遅滞なく桑名市に支払い
ます。
年
月
日
氏名
印
様式第10号(第11条関係)
日常生活支援手当請求書
年
月
日
様
家庭生活支援員
住所
氏名
金
印
円也
ただし、家庭生活支援員として日常生活支援を行った手当として
(請求額内訳)
(1) 対象世帯
住所
氏名
年
年
年
(2)
月
月
月
期間
日~ 年
日~ 年
日~ 年
月
月
月
日
日
日
支援内容
①
生
活 ②
援
助
通常勤務時間(9時~18時)
1,000円×
単位=
円
早朝、深夜等(18時~翌日9時)
1,500円×
単位=
円
小計
- 166 -
円
平成 27 年4月1日
①
子 ②
育
て ③
支
援 ④
桑名市公報
通常勤務時間(9時~18時)
号
外
900円×
単位×
倍=
円
早朝、深夜等(18時~翌日9時)
1,000円×
単位×
倍=
円
講習会会場等での支援
1,100円×
単位=
円
宿泊(22時~翌日6時)
4,000円×
人=
円
小計
複数世帯支援時の移動時間
1,500円×
円
時間=
円
・1時間を1単位とする。
・子育て支援(①及び②)については、支援する子どもの人数により、子ども1人の場合は1
倍、2人の場合は1.5倍、3人の場合は2倍、4人の場合は2.5倍、5人の場合は3倍とする。
・子育て支援のうち、22時から翌日6時まで家庭生活支援員の居宅等で預かりを行った場合は、
宿泊として取り扱う。
なお、上記の手当は、下記の口座に振込みをお願いします。
銀行・信用金庫
農協・労働金庫
振込
金融
普通 ・ 当座
口座番号(左づめ)
機関
口座名義人
(カタカナ)
本店・支店
支所・出張所
桑名市告示第80号
桑名市一般不妊治療費助成事業実施要綱を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長
伊
藤
徳
宇
桑名市一般不妊治療費助成事業実施要綱
(目的)
第1条 この告示は、一般不妊治療(人工授精によるものをいう。以下同じ。)を受ける者に対して、
治療に要する費用の一部を助成することにより、その経済的負担の軽減を図ることを目的とする。
(助成の対象)
第2条 この事業の助成対象者は、次の各号に掲げる全ての要件を満たすものとする。
(1) 法律上の婚姻をしている夫婦であること。
(2) 夫婦どちらか一方又は双方が、本市の住民基本台帳に記録されている者であること。
(3) 夫及び妻の前年(1月から5月までに申請する場合にあっては、前々年)の所得(児童手当
法施行令(昭和46年政令第281号)第2条及び第3条の例により算定した所得をいう。)の合計額
が400万円未満であること。
(4) 平成28年度以降に助成を受ける場合は、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満である
こと。
(5) 日本国内の医療機関において一般不妊治療を受けたこと。
(対象となる治療等)
第3条 この事業の助成の対象となる一般不妊治療は、平成27年4月1日以降に治療を開始した、次
に掲げる治療法を除いた人工授精とする。ただし、保険診療である場合は、助成の対象としない。
(1) 夫婦以外の第三者からの精子、卵子又は胚の提供による不妊治療
(2) 代理母(妻が卵巣と子宮を摘出したことなどにより、妻の卵子が使用できず、かつ、妻が妊
娠できない場合に、夫の精子を妻以外の第三者の子宮に医学的な方法で注入して、当該第三者が
妻の代わりに妊娠・出産するもの)
2 食事代、入院費、文書料及び個室料等の治療に関係のない費用は、助成の対象としない。
- 167 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(助成の額及び期間)
第4条 助成の額は、1年度当たり、上限2万円とする。
2 助成の期間は、5年を超えない範囲内で支給する。
(助成の申請)
第5条 助成を受けようとする者は、一般不妊治療を受けた日の属する年度の翌年度の初日から起算
して60日以内に、桑名市一般不妊治療費助成申請書(様式第1号)に次に掲げる書類を添付して、
市長に申請するものとする。この場合において、当該助成を受けようとする者が、市が保有する第
3号に掲げる証明書類等の閲覧について同意するときは、当該書類等の添付を省略することができ
る。
(1) 一般不妊治療費助成事業受診等証明書(様式第2号)
(2) 一般不妊治療を受けた医療機関が発行する領収書
(3) 別表に掲げる証明書類等
(助成の決定等)
第6条 当該年度分の助成対象か否かについては、申請が行われた日を基準とする。
2 市長は、前条の規定により申請を受理したときは、審査の上、支給の可否を決定し、桑名市一般
不妊治療費助成決定通知書(様式第3号)又は桑名市一般不妊治療費助成不承認決定通知書(様式
第4号)により、申請者に通知するものとする。
(助成金の支払い)
第7条 前条第2項の審査により助成の決定を受けた者は、桑名市一般不妊治療費助成金請求書(様
式第5号)により、助成金を市長に請求するものとする。
(助成金の返還)
第8条 市長は、偽りその他の不正な手段により一般不妊治療費の助成を受けた者に対し、その助成
金の全部又は一部の返還を命ずることができる。
(関係帳簿等の備付け)
第9条 市長は、助成の状況を明確にするため、桑名市一般不妊治療費助成事業台帳(様式第6号)
を備え付けるものとする。
(個人情報の保護)
第10条 本事業の実施に当たっては、個人情報の取扱いに充分留意するとともに、個人情報の保護
に関する法律(平成15年法律第57号)、桑名市個人情報保護条例(平成16年桑名市条例第21号)及
びその他関係法令等の趣旨に従い、適切にこれを行わなければならない。
(その他)
第11条 この告示に定めるもののほか、この告示の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
この告示は、公布の日から施行する。
別表(第5条関係)
種
別
夫及び 妻が 同 夫 又 は 妻 が 世 帯
一世帯 に属 す 主の場合
る場合
夫及び妻が世帯
主でない場合
夫及び妻が別世帯に属する場合
添付書類
・夫婦の住民票の写し(続柄の記載のあるもの)
・夫及び妻の控除額の分かる所得・課税証明書
・世帯全員の住民票の写し(続柄の記載のあるもの)
・夫及び妻の控除額の分かる所得・課税証明書
・戸籍謄本(上記住民票では夫婦であることが確認できない
場合のみ)
・婚姻の届出の受理証明書又は記載事項証明書(上記住民票
では夫婦であることが確認できない場合で、夫及び妻が外
国人である場合のみ)
・夫及び妻の住民票の写し
・夫及び妻の控除額の分かる所得・課税証明書
- 168 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
・戸籍謄本
・婚姻の届出の受理証明書又は記載事項証明書(夫及び妻が
外国人である場合のみ)
様式第1号(第5条関係)
夫
(
妻
(
連絡先
住所(※1)
電話
携帯
〒
住所(※2)
〒
桑名市一般不妊治療費助成申請書
(ふ り が な)
氏
名
生 年
)
年
月
)
年
月
(
)
(
)
(夫・妻)
月
日
日生(
歳)
日生(
歳)
桑名市で過去にこの助成金を受けたことがありますか。
1 ない
2 ある 今回の申請は(
)年目、今年度(
)回目
関係書類を添えて、一般不妊治療(人工授精)費の助成を申請します。
また、所得状況等の必要事項を調査すること及び過去の不妊治療費に係る助成の受給状況につ
いて、必要に応じて、桑名市が他の行政機関へ照会すること及び桑名市における交付決定情報を
他の行政機関へ提供することに同意します。
申請者氏名
(夫及び妻の記名押印)
印
申請額
年
金
月
印
円
日
(宛先)桑名市長
※1:夫の住所を記入すること。
※2:夫婦の住所が異なる場合は、妻の住所を記入すること。
(添付書類)1 一般不妊治療費助成事業受診等証明書(様式第2号)
2 医療機関発行の領収書(原本)
3 世帯全員の住民票
(住民票により夫婦であることが確認できない場合は戸籍謄本を併せて添付)
4 夫及び妻の控除額が記載された所得・課税証明書
- 169 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第2号(第5条関係)
一般不妊治療費助成事業受診等証明書
下記の者については、次のとおり一般不妊治療(人工授精)を実施し、これに係る医療費等(保
険外診療分)を徴収したことを証明します。
年
月
日
医療機関の名称及び所在地
主治医氏名
印
* 医療機関記入欄(太枠内以外は主治医が記入すること。)
(ふりがな)
受 診 者 氏 名
(
)
夫
年
本
人
負
担
額
の
内
訳
注1
2
月
日(
歳)
貴医療機関における治療開始年月日
人工授精実施回数
区
)
妻
受診者生年月日
人工授精の
実施状況
(
分
年
年
月
月
日(
歳)
日
回
実費負担額(保険外診療分)
年
月分
円
年
月分
円
年
月分
円
年
年
年
年
年
年
年
年
年
月分
月分
月分
月分
月分
月分
月分
月分
月分
円
円
円
円
円
円
円
円
円
円
合計
当該患者に関して行った人工授精に係る費用のみご記入ください。
食事代、入院費、文書料及び個室料等の治療に関係のない費用は含めないでください。
- 170 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第3号(第6条関係)
第
年
月
号
日
様
桑名市長
印
桑名市一般不妊治療費助成決定通知書
年 月 日付けで申請のありました一般不妊治療(人工授精)費の助成について承認
することとし、下記金額を助成することを決定しましたので通知します。
記
金
額
円
様式第4号(第6条関係)
第
年
号
月
日
様
桑名市長
印
桑名市一般不妊治療費助成不承認決定通知書
年
月
日付けで申請のありました一般不妊治療(人工授精)費の助成につ
いて下記の理由により、不承認とすることを決定しましたので通知します。
記
不承認となった理由
- 171 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
様式第5号(第7条関係)
年
月
日
桑名市一般不妊治療費助成金請求書
(宛先)桑名市長
住
所
氏
名
印
連絡先
年
月
日付け 第
号で承認決定を受けた桑名市一般不妊治療費助成金に
ついて、桑名市一般不妊治療費助成事業実施要綱第7条の規定により、下記のとおり請求します。
記
請求金額
金
円
なお、上記の助成金は、次の口座に振込みをお願いします。
振込
金融
機関
銀
金
農
1 普通
2 当座
口座名義人
(カタカナ)
本
支
支
出 張
行
庫
協
店
店
所
所
口座番号
(左づめ)
様式第6号(第9条関係)
桑名市一般不妊治療費助成事業台帳
受給者番号
申請者氏名(夫・妻)
配偶者氏名(夫・妻)
申 請 者 住 所
配 偶 者 住 所
備
生
年 月 日
年
月
(
歳)
年
月
(
歳)
(ふりがな)
(ふりがな)
日
日
〒
電話
―
―
電話
―
―
〒
考
申請受付年月日
申請額
(承認・不承認)
助成年月日
- 172 -
助成額
医療機関
治療開始
年月日
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
年
月
日
円 (承認・不承認)
円
外
治療を受けた
年月日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
年 月 日
桑名市告示第81号
桑名市民間社会福祉施設等施設整備費補助金交付要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市民間社会福祉施設等施設整備費補助金交付要綱の一部を改正する告示
桑名市民間社会福祉施設等施設整備費補助金交付要綱(平成16年桑名市告示第61号)の一部を次の
ように改正する。
第5条ただし書中「切り捨てるものとする」を「切り捨てる」に改める。
第6条中「補助金の交付を受けようとする者」の次に「(以下「補助事業者」という。)」を加え
る。
第13条中「、必要な事項は、別に」を「、この告示の実施に関し必要な事項は、市長が別に」に改
め、同条を第15条とする。
第12条中「、貸し付けし」を「、貸し付け」に改め、同条を第14条とし、第11条を第13条とし、第
10条を第12条とする。
第9条中「様式第3号」を「様式第5号」に改め、同条を第11条とし、第8条の次に次の2条を加
える。
(計画の変更)
第9条 補助事業者は、補助金の交付決定通知を受けた後において補助事業の計画変更(廃止及び中
止を含む。)をする場合は、直ちに市長に補助事業計画変更承認申請書(様式第3号)を提出し、
承認を受けなければならない。
2 市長は、前項の補助事業計画変更承認申請書を受理したときは、変更内容を審査し、第7条の規
定による決定を変更することができる。
(変更決定通知)
第10条 市長は、前条第2項の規定により当該補助金の交付の変更を決定したときは、補助金変更
- 173 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
決定通知書(様式第4号)により、補助事業者に通知しなければならない。
様式第1号中「あて先」を「宛先」に改める。
様式第2号中「代表者
㊞」を「代表者」に改める。
様式第3号中「第9条関係」を「第11条関係」に、「あて先」を「宛先」に、「桑名市指令第 号」
を「桑名市指令 第 号」に、「第9条の」を「第11条の」に改め、同様式を様式第5号とし、様式
第2号の次に、次の2様式を加える。
様式第3号(第9条関係)
年
月
日
(宛先)桑名市長
申請者
住
所
名
称
代表者
㊞
補助事業計画変更承認申請書
年
月
日付け桑名市指令 第
号で交付決定通知のありました(補助事業の名
称)について、下記のとおり計画を変更したいので、桑名市民間社会福祉施設等施設整備費補助金
交付要綱第9条の規定に基づき承認されたく申請します。
記
1
2
補助金変更申請額
(変更後の金額)
変更の理由
3
変更の内容
4
添付書類
金
円
※変更前と変更後の内容が対比できるように作成すること。
様式第4号(第10条関係)
桑名市指令
住
所
名
称
第
号
代表者
補助金変更決定通知書
年
月
日付けで申請のありました(補助事業等の名称)の計画変更を承認しました
ので、補助金の交付決定を下記のとおり変更します。
- 174 -
平成 27 年4月1日
年
桑名市公報
月
号
外
日
印
□
桑名市長
記
1
変更決定額
(変更後の金額)
2
計画変更の内容
金
円
3
条件
附 則
この告示は、公布の日から施行する。
桑名市告示第82号
桑名市一時保育事業実施要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市一時保育事業実施要綱の一部を改正する告示
桑名市一時保育事業実施要綱(平成16年桑名市告示第56号)の一部を次のように改正する。
第2条の表桑名市長島中部保育所の項の次に次のように加える。
桑名市厚生館別館保育所
桑名市外堀 78 番地
桑名市深谷北保育所
桑名市大字上深谷部 396 番地2
第11条中「、必要な事項は、別に」を「、この告示の実施に関し必要な事項は、市長が別に」に改
め、同条を第12条とする。
第10条を第11条とし、第9条を第10条とし、第8条を第9条とする。
第7条の表中
「
桑名市桑陽保育所
午前8時30分から午後5時まで
桑名市多度保育所
桑名市長島中部保育所
」を
「
桑名市桑陽保育所
午前8時30分から午後5時まで
桑名市多度保育所
桑名市長島中部保育所
桑名市厚生館別館保育所
桑名市深谷北保育所
」に改
め、同条を第8条とする。
第6条を第7条とし、第5条を第6条とし、同条の前に次の1条を加える。
(対象児童)
第5条 対象となる児童は、原則として桑名市に在住し、子ども・子育て支援法(平成24年法律第65
号)第7条第4項に規定する教育・保育施設及び同条第5項に規定する地域型保育事業を利用して
いないおおむね生後3月以上の就学前児童とする。
- 175 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第4条を削る。
第3条の表中
「
桑名市桑陽保育所
桑名市多度保育所
桑名市保育所条例施行規則(平成16年桑名市
規則第86号)に規定する保育所の休日
桑名市長島中部保育所
」を
「
桑名市桑陽保育所
桑名市多度保育所
桑名市保育所条例施行規則(平成16年桑名
市規則第86号)に規定する保育所の休日
桑名市長島中部保育所
桑名市厚生館別館保育所
桑名市深谷北保育所
」に改
め、同条を第4条とし、第2条の次に次の1条を加える。
(事業類型)
第3条 一時保育の実施施設における児童福祉法施行規則(昭和23年厚生省令第11号。以下「省令」
という。)第36条の35で定める基準(以下「事業類型」という。)は、次のとおりとする。
施設名
事業類型
桑名市桑陽保育所
省令第36条の35第1号
桑名市多度保育所
省令第36条の35第1号
桑名市長島中部保育所
省令第36条の35第1号
桑名市厚生館別館保育所
省令第36条の35第3号
桑名市深谷北保育所
省令第36条の35第3号
一時保育さんさんルーム
省令第36条の35第1号
別表中「第10条関係」を「第11条関係」に改める。
様式第1号中「第8条関係」を「第9条関係」に改める。
様式第2号中「第9条関係」を「第10条関係」に改める。
様式第3号中「第9条関係」を「第10条関係」に改める。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市告示第83号
桑名市延長保育事業実施要綱を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市延長保育事業実施要綱
(目的)
第1条 この告示は、桑名市保育所条例(平成16年桑名市条例第95号)の規定に基づき設置された保
育所において行う延長保育の実施に関し必要な事項を定め、もって児童の福祉の増進を図ることを
目的とする。
(定義)
第2条 この告示において「延長保育」とは、桑名市保育所条例施行規則(平成16年桑名市規則第86
号)第3条第2項に規定する保育時間に行う保育をいう。
(延長保育の実施の申込み)
第3条 桑名市子ども・子育て支援法等施行細則(平成26年桑名市規則第50号)第14条の規定により
保育の利用が決定した小学校就学前子どもについて、延長保育の実施を希望する保護者(以下「延
- 176 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
長保育申込者」という。)は、延長保育利用申込書(様式第1号)を市長に提出しなければならな
い。
(延長保育の承諾及び通知)
第4条 市長は、前条に規定する延長保育の実施の申込みがあったときは、その内容を審査し、その
結果を延長保育利用承諾書(様式第2号)又は延長保育利用不承諾書(様式第3号)により通知す
るものとする。
(延長保育実施の中止)
第5条 延長保育の利用が必要でなくなった延長保育申込者は、延長保育利用中止届(様式第4号)
により市長に届け出るものとする。
(利用者負担額)
第6条 延長保育を利用した延長保育申込者は、桑名市特定保育施設及び特定地域型保育事業の利用
者負担等に関する規則(平成27年桑名市規則第19号)に規定する利用者負担額を負担しなければな
らない。
(その他)
第7条 この告示に定めるもののほか、この告示の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
様式第1号(第3条関係)
延長保育利用申込書
年
月
日
(宛先)桑名市長
保護者住所
氏名
次のとおり延長保育を利用したいので申込みます。
子ども
氏名
生 年
月 日
延長保育を必要とする具体的理由
1 就労・通勤に時間を要する為
就労時間
時
通勤時間
時間
2 その他の理由
延長保育開始希望日
年
月
年
(
月
日
性 別
歳児)
分から
分
時
日
- 177 -
男
女
分まで
保育所名
保育所
平成 27 年4月1日
桑名市公報
・承諾の要否
(理由)
要
否
号
保護者通知
年
月
日
保育所通知
年
月
日
外
調
査
・
決
定
・延長保育開始年月日
年
月
日
・延長利用者負担額
・
(調査年月日)
円
年
月
日
様式第2号(第4条関係)
第
年
号
月
日
様
桑名市長
印
延長保育利用承諾書
申込みのありました延長保育の利用を承諾します。
保
育
所
名
子 ど も 氏 名
生
年
月
日
延 長 開 始 日
延長利用者負担額
備
考
保育所
年
年
月
月
日
日から開始
円
(お願い)
1 延長利用者負担額の納付については、通常の利用者負担額とは、別途徴収としますので通常
の利用者負担額と区別して保育所へお納めください。
2 年度途中に利用の必要がなくなった場合は、保育所に備え付けてある「延長保育利用中止届」
を、利用を中止しようとする前月の末日までに保育所へ提出してください。
様式第3号(第4条関係)
第
年
号
月
日
様
桑名市長
- 178 -
印
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
延長保育利用不承諾書
次の小学校就学前子どもについて延長保育の申込みを承諾できないことを通知します。
保
子
生
育
所
ど も 氏
年
月
名
名
日
不
承 諾
由
理
備
保育所
年
月
日
考
様式第4号(第5条関係)
延長保育利用中止届
年
月
日
(宛先)桑名市長
保護者住所
氏名
次のとおり延長保育を中止したいので届け出ます。
保
子
生
延
育
所
ど も 氏
年
月
長 終 了
名
名
日
日
保育所
年
年
月
月
日
日
理
由
(具体的に記入)
備
考
桑名市告示第84号
桑名市妊婦一般健康診査費用助成事業要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市妊婦一般健康診査費用助成事業要綱の一部を改正する告示
桑名市妊婦一般健康診査費用助成事業要綱(平成16年桑名市告示第38号)の一部を次のように改正
する。
別表中「24,160円」を「24,210円」に、「5,020円」を「5,050円」に、「17,010円」を「17,020円」
に、「7,550円」を「7,580円」に、
「10,670円」を「10,740円」に改める。
様式第1号中「桑名市妊婦一般健康診査費用助成申請書」を「妊婦一般健康診査費用助成申請書」
に改める。
附 則
(施行期日)
1 この告示は、平成27年4月1日から施行する。
- 179 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(適用区分)
2 この告示による改正後の桑名市妊婦一般健康診査費用助成事業要綱の規定は、この告示の施行日
以後の妊婦一般健康診査について適用し、同日前の妊婦一般健康診査については、なお従前の例に
よる。
桑名市告示第85号
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規程を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規程を廃止する告示
桑名市モーテル類似旅館建築規制条例施行規程(平成16年桑名市告示第123号)は、廃止する。
附 則
この告示は、公布の日から施行する。
桑名市告示第86号
桑名市開発行為に関する指導要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市開発行為に関する指導要綱の一部を改正する告示
桑名市開発行為に関する指導要綱(平成22年桑名市告示第59号)の一部を次のように改正する。
第2条第1号中「変更」の次に「及び三重県宅地開発事業の基準に関する条例(昭和47年三重県条例
第41号)第2条第1号に規定する主として建築物の建築の用に供する目的で行う土地の区画形質の変
更」を加える。
第3条第1項第3号中「1ヘクタール以上」を「0.3ヘクタール以上」に改める。
第4条第1項に次の1号を加える。
(28) 前各号に掲げるもののほか、市長が必要と認める書類
第5条第1項に次の1号を加える。
(11) 前各号に掲げるもののほか、市長が必要と認める書類
第8条第3項中「三重県。」を削る。
第9条第10号中「道路構造令(昭和45年政令第320号)」の次に「、桑名市道路の構造の技術的基準
等を定める条例(平成25年桑名市条例第19号)」を加える。
第10条第3項中「当該」を「、当該」に、
「すべて」を「全てを」に改め、同条第6項中「自己の業
務の用に供するものの建築又は建設の用に供する目的で行う開発行為」を「許可時の敷地内の形状形
質を含む調整機能を、事業者の責任をもって将来にわたり維持管理することが明らかな開発行為」に
改め、同条第8項中「調整槽等」の次に「(以下「調整池等」という。)」を加える。
第12条第1項中「すべて」を「全て」に改め、同条第9項中「防犯灯の設置について市長と協議」
を「防犯対策について、市長及び当該開発地域に含まれる自治会と協議の上、必要と認めた場合は、
事業者の負担により防犯灯の整備」に改める。
第14条第4項中「平成13年条例第7号」を「平成13年三重県条例第7号」に改め、同条に次の2項
を加える。
5 事業者は、公害対策について、騒音規制法(昭和43年法律第98号)、振動規制法(昭和51年法律第
64号)、悪臭防止法(昭和46年法律第91号)、三重県生活環境の保全に関する条例、桑名市環境美化
条例(平成16年桑名市条例第111号)その他の関係法令の遵守及び当該地の適正な管理をすること
で、周辺住民及び他の事業者との間に公害等の紛争が生じないよう努めなければならない。
6 前項の規定は、当該開発区域内の土地又は建築物を第三者に売買、譲渡又は賃貸(以下「売買等」
という。)をする場合においては、売買等を受ける者に対しても適用するものとする。この場合に
おいて、売買等を行う土地又は建築物の所有者、建築主及びこれに関わる宅地建物取引業者は、売
買等に係る契約書、重要事項説明書又は管理規約等において、前項の規定がある旨を記載すること
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
等により、売買等を受ける者に対してその旨を十分に周知しなければならない。
第16条第1項中「昭和32年条例第72号」を「昭和32年三重県条例第72号」に、「昭和51年三重教委
規則第10号」を「昭和51年三重県教育委員会規則第10号」に改める。
様式第1号中「あて先」を「宛先」に改め、「(都市計画法第32条)」を削る。
様式第2号中「あて先」を「宛先」に改め、「(都市計画法第29条)」及び「(許可申請)」を削る。
様式第5号中「
(都市計画法第32条)」を削る。
様式第6号中「あて先」を「宛先」に改める。
様式第7号中「あて先」を「宛先」に改め、
「(都市計画法第29条)」及び「開発許可申請がしたいの
で、公共施設の」を削る。
様式第9号及び様式第10号中「あて先」を「宛先」に改める。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市告示第87号
障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(平成17年法律第123号)第51条の17
第1項第1号及び児童福祉法(平成22年法律第164号)第24条の26第1項第1号の指定特定相談支援事
業者及び指定障害児相談支援事業者を次のとおり指定したので、障害者の日常生活及び社会生活を総
合的に支援するための法律第51条の30第2項及び児童福祉法第24条の37の規定により告示する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
1 指定特定相談支援事業者
事業者の名称及び
社会福祉法人桑名市社会福祉協議会
主たる事務所の所在地
桑名市常盤町51番地
桑名市社協ケアプランセンター
事業所の名称及び所在地
桑名市長島町松ヶ島53番地2
指定年月日
平 成 27年 4 月 1 日
事業の種類
計画相談支援
事業の主たる対象者
特定なし
事業所番号
2430100616
2 指定障害児相談支援事業者
事業者の名称及び
社会福祉法人桑名市社会福祉協議会
主たる事務所の所在地
桑名市常盤町51番地
桑名市社協ケアプランセンター
事業所の名称及び所在地
桑名市長島町松ヶ島53番地2
指定年月日
平 成 27年 4 月 1 日
事業の種類
障害児相談支援
事業の主たる対象者
特定なし
事業所番号
2470100120
桑名市告示第88号
桑名市老人福祉電話設置事業要綱を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊
桑名市老人福祉電話設置事業要綱を廃止する告示
桑名市老人福祉電話設置事業要綱(平成16年桑名市告示第42号)は、廃止する。
附 則
(施行期日)
1 この告示は、平成27年4月1日から施行する。
- 181 -
藤
徳
宇
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
(経過措置)
2 この告示の施行の日の前日までに、この告示による廃止前の桑名市老人福祉電話設置事業要綱第
4条の規定により電話の貸与の決定がなされた者については、この告示の施行後も、なお従前の例
による。
桑名市告示第89号
桑名市高齢者日常生活用具給付事業実施要綱を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市高齢者日常生活用具給付事業実施要綱を廃止する告示
桑名市高齢者日常生活用具給付事業実施要綱(平成16年桑名市告示第46号)は、廃止する。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市告示第90号
桑名市徘徊高齢者位置情報検索システム助成事業実施要綱を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市徘徊高齢者位置情報検索システム助成事業実施要綱を廃止する告示
桑名市徘徊高齢者位置情報検索システム助成事業実施要綱(平成17年桑名市告示第50号)は、廃止
する。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市告示第91号
桑名市訪問理美容サービス事業実施要綱を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳
桑名市訪問理美容サービス事業実施要綱を廃止する告示
桑名市訪問理美容サービス事業実施要綱(平成16年桑名市告示第51号)は、廃止する。
附 則
この告示は、平成27年7月1日から施行する。
宇
桑名市告示第92号
桑名市介護予防・日常生活支援総合事業における指定第1号事業の人員、設備及び運営並びに指定
第1号事業に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市介護予防・日常生活支援総合事業における指定第1号事業の人員、設備及び運営並びに
指定第1号事業に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準
目次
第1章 総則(第1条―第3条)
第2章 総合事業訪問介護
第1節 基本方針(第4条)
第2節 人員に関する基準(第5条・第6条)
第3節 設備に関する基準(第7条)
第4節 運営に関する基準(第8条―第37条)
第5節 介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(第38条―第40条)
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第3章 総合事業通所介護
第1節 基本方針(第42条)
第2節 人員に関する基準(第43条・第44条)
第3節 設備に関する基準(第45条)
第4節 運営に関する基準(第46条―第53条)
第5節 介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(第54条―第57条)
第4章 雑則(第58条)
附則
第1章 総則
(趣旨)
第1条 この告示は、介護保険法(平成9年法律第123号。以下「法」という。)第115条の45第1項第
1号に規定する第1号事業について、指定第1号事業の人員、設備及び運営並びに指定第1号事業
に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準を定めるものとする。
(定義)
第2条 この告示において、次の各号に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各号に定めるところによ
る。
(1) 第1号事業者 法第115条の45第1項第1号に規定する第1号事業を行う者をいう。
(2) 指定第1号事業者 第1号事業者のうち市長が指定する者をいう。
(3) 指定第1号事業 指定第1号事業者の当該指定に係る第1号事業を行う事業所により行われ
る当該第1号事業をいう。
(4) 第1号訪問事業 法第115条の45第1項第1号イに規定する第1号訪問事業をいう。
(5) 総合事業訪問介護 第1号訪問事業のうち、地域における医療及び介護の総合的な確保を推進
するための関係法律の整備等に関する法律(平成26年法律第83号)第5条による改正前の法(以
下「旧法」という。)第8条の2第2項に規定する介護予防訪問介護に関する基準を緩和した基準
によるサービスをいう。
(6) 第1号通所事業 法第115条の45第1項第1号ロに規定する第1号通所事業をいう。
(7) 総合事業通所介護 第1号通所事業のうち、旧法第8条の2第7項に規定する介護予防通所介
護に関する基準を緩和した基準によるサービスをいう。
(8) 利用料 法第115条の45の3第1項に規定する第1号事業支給費の支給の対象となる費用に係
る対価をいう。
(9) 法定代理受領サービス 法第115条の45の3第3項の規定により第1号事業支給費が利用者に
代わり当該指定第1号事業者に支払われる場合の当該第1号事業支給費に係る指定第1号事業を
いう。
(10) 常勤換算方法 当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤
務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の員数を常勤の従業者の員数に換算す
る方法をいう。
(指定第1号事業の一般原則)
第3条 第1号事業者は、法人格を有するものとする。
2 指定第1号事業者は、法第8条第2項に規定する訪問介護又は法第8条第7項に規定する通所介
護の指定を既に受けている又は受けることが確実であるものとし、当該指定をうけた事業所におい
て、第1号訪問事業は訪問介護と、第1号通所事業は通所介護と一体的にサービスを提供するもの
とする。
3 指定第1号事業者は、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの
提供に努めなければならない。
4 指定第1号事業者は、指定第1号事業を運営するに当たっては、地域との結び付きを重視し、市、
他の第1号事業者、地域密着型介護予防サービス事業者又は介護予防サービス事業者その他の保健
医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めなければならない。
第2章 総合事業訪問介護
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第1節 基本方針
(基本方針)
第4条 指定第1号事業に該当する総合事業訪問介護(以下「指定総合事業訪問介護」という。)の事
業は、その利用者が可能な限りその居宅において、要支援状態の維持若しくは改善を図り、又は要
介護状態となることを予防し、自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事の
介護その他の生活全般にわたる支援を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もっ
て利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものでなければならない。
第2節 人員に関する基準
(訪問介護員等の員数)
第5条 指定総合事業訪問介護の事業を行う者(以下「指定総合事業訪問介護事業者」という。)が当
該事業を行う事業所(以下「指定総合事業訪問介護事業所」という。)ごとに置くべき訪問介護員等
(指定総合事業訪問介護の提供に当たる介護福祉士又は旧法第8条の2第2項に規定する政令で定
める者をいう。以下この節において同じ。)の員数は、常勤換算方法で、2.5以上とする。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護事業所ごとに、常勤の訪問介護員等のう
ち、利用者(当該指定総合事業訪問介護事業者が指定訪問介護事業者(指定居宅サービス等の事業
の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年厚生省令第37号。以下「指定居宅サービス等基準」
という。
)第5条第1項に規定する指定訪問介護事業者をいう。以下同じ。)の指定を併せて受け、
かつ、指定総合事業訪問介護の事業と指定訪問介護(指定居宅サービス等基準第4条に規定する指
定訪問介護をいう。以下同じ。)の事業とが同一の事業所において一体的に運営されている場合にあ
っては、当該事業所における指定総合事業訪問介護及び指定訪問介護の利用者。以下この条におい
て同じ。
)の数が40又はその端数を増すごとに1人以上の者をサービス提供責任者としなければなら
ない。この場合において、当該サービス提供責任者の員数については、利用者の数に応じて常勤換
算方法によることができる。
3 前項の利用者の数は、前3月の平均値とする。ただし、新規に指定を受ける場合は、推定数によ
る。
4 第2項のサービス提供責任者は介護福祉士その他厚生労働大臣が定める者であって、専ら指定総
合事業訪問介護に従事するものをもって充てなければならない。ただし、利用者に対する指定総合
事業訪問介護の提供に支障がない場合は、同一敷地内にある指定定期巡回・随時対応型訪問介護看
護事業所(指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成18年厚生労働
省令第34号。以下「指定地域密着型サービス基準」という。)第3条の4第1項に規定する指定定期
巡回・随時対応型訪問介護看護事業所をいう。以下同じ。)又は指定夜間対応型訪問介護事業所(指
定地域密着型サービス基準第6条第1項に規定する指定夜間対応型訪問介護事業所をいう。)に従事
することができる。
5 指定総合事業訪問介護事業者が指定訪問介護事業者の指定を併せて受け、かつ、指定総合事業訪
問介護の事業と指定訪問介護の事業とが同一の事業所において一体的に運営されている場合につい
ては、指定居宅サービス等基準第5条第1項から第4項までに規定する人員に関する基準を満たす
ことをもって、前各項に規定する基準を満たしているものとみなすことができる。
(管理者)
第6条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護事業所ごとに専らその職務に従事す
る常勤の管理者を置かなければならない。ただし、指定総合事業訪問介護事業所の管理上支障がな
い場合は、当該指定総合事業訪問介護事業所の他の職務に従事し、又は同一敷地内にある他の事業
所、施設等の職務に従事することができるものとする。
第3節 設備に関する基準
(設備及び備品等)
第7条 指定総合事業訪問介護事業所には、事業の運営を行うために必要な広さを有する専用の区画
を設けるほか、指定総合事業訪問介護の提供に必要な設備及び備品等を備えなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者が指定訪問介護事業者の指定を併せて受け、かつ、指定総合事業訪
問介護の事業と指定訪問介護の事業とが同一の事業所において一体的に運営されている場合につい
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
ては、指定居宅サービス等基準第7条第1項に規定する設備に関する基準を満たすことをもって、
前項に規定する基準を満たしているものとみなすことができる。
第4節 運営に関する基準
(内容及び手続の説明及び同意)
第8条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の提供の開始に際し、あらかじめ、
利用申込者又はその家族に対し、第26条に規定する重要事項に関する規程の概要、訪問介護員等の
勤務の体制その他の利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項を記した文書を交
付して説明を行い、当該提供の開始について利用申込者の同意を得なければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、利用申込者又はその家族からの申出があった場合には、前項の
規定による文書の交付に代えて、第5項で定めるところにより、当該利用申込者又はその家族の承
諾を得て、当該文書に記すべき重要事項を電子情報処理組織を使用する方法その他の情報通信の技
術を利用する方法であって次に掲げるもの(以下この条において「電磁的方法」という。)により提
供することができる。この場合において、当該指定総合事業訪問介護事業者は、当該文書を交付し
たものとみなす。
(1) 電子情報処理組織を使用する方法のうちア又はイに掲げるもの
ア 指定総合事業訪問介護事業者の使用に係る電子計算機と利用申込者又はその家族の使用に係
る電子計算機とを接続する電気通信回線を通じて送信し、受信者の使用に係る電子計算機に備
えられたファイルに記録する方法
イ 指定総合事業訪問介護事業者の使用に係る電子計算機に備えられたファイルに記録された前
項に規定する重要事項を電気通信回線を通じて利用申込者又はその家族の閲覧に供し、当該利
用申込者又はその家族の使用に係る電子計算機に備えられたファイルに当該重要事項を記録す
る方法(電磁的方法による提供を受ける旨の承諾又は受けない旨の申出をする場合にあっては、
指定総合事業訪問介護事業者の使用に係る電子計算機に備えられたファイルにその旨を記録す
る方法)
(2) 磁気ディスク、シー・ディー・ロムその他これらに準ずる方法により一定の事項を確実に記録
しておくことができる物をもって調製するファイルに前項に規定する重要事項を記録したものを
交付する方法
3 前項に掲げる方法は、利用申込者又はその家族がファイルへの記録を出力することによる文書を
作成することができるものでなければならない。
4 第2項第1号の「電子情報処理組織」とは、指定総合事業訪問介護事業者の使用に係る電子計算
機と、利用申込者又はその家族の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理
組織をいう。
5 指定総合事業訪問介護事業者は、第2項の規定により第1項に規定する重要事項を提供しようと
するときは、あらかじめ、当該利用申込者又はその家族に対し、その用いる次に掲げる電磁的方法
の種類及び内容を示し、文書又は電磁的方法による承諾を得なければならない。
(1) 第2項各号に規定する方法のうち指定総合事業訪問介護事業者が使用するもの
(2) ファイルへの記録の方式
6 前項の規定による承諾を得た指定総合事業訪問介護事業者は、当該利用申込者又はその家族から
文書又は電磁的方法により電磁的方法による提供を受けない旨の申出があったときは、当該利用申
込者又はその家族に対し、第1項に規定する重要事項の提供を電磁的方法によってしてはならない。
ただし、当該利用申込者又はその家族が再び前項の規定による承諾をした場合は、この限りでない。
(提供拒否の禁止)
第9条 指定総合事業訪問介護事業者は、正当な理由なく指定総合事業訪問介護の提供を拒んではな
らない。
(サービス提供困難時の対応)
第10条 指定総合事業訪問介護事業者は、当該指定総合事業訪問介護事業所の通常の事業の実施地
域(当該事業所が通常時に当該サービスを提供する地域をいう。以下同じ。)等を勘案し、利用申込
者に対し自ら適切な指定総合事業訪問介護を提供することが困難であると認めた場合は、当該利用
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
申込者に係る介護予防支援事業者への連絡、適当な他の指定総合事業訪問介護事業者等の紹介その
他の必要な措置を速やかに講じなければならない。
(受給資格等の確認)
第11条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の提供を求められた場合は、その
者の提示する被保険者証によって、被保険者資格、要支援認定の有無及び要支援認定の有効期間を
確かめるものとする。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、前項の被保険者証に、法第115条の3第2項に規定する認定審査
会意見が記載されているときは、当該認定審査会意見に配慮して、指定総合事業訪問介護を提供す
るように努めなければならない。
(要支援認定の申請に係る援助)
第12条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の提供の開始に際し、要支援認定
を受けていない利用申込者については、要支援認定の申請が既に行われているかどうかを確認し、
申請が行われていない場合は、当該利用申込者の意思を踏まえて速やかに当該申請が行われるよう
必要な援助を行わなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、介護予防支援(これに相当するサービスを含む。)が利用者に対
して行われていない等の場合であって必要と認めるときは、要支援認定の更新の申請が、遅くとも
当該利用者が受けている要支援認定の有効期間が終了する30日前にはなされるよう、必要な援助を
行わなければならない。
(心身の状況等の把握)
第13条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の提供に当たっては、利用者に係
る介護予防支援事業者が開催するサービス担当者会議(指定介護予防支援等の事業の人員及び運営
並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(平成18年厚
生労働省令第37号。以下「指定介護予防支援等基準」という。)第30条第9号に規定するサービス担
当者会議をいう。以下同じ。)等を通じて、利用者の心身の状況、その置かれている環境、他の保健
医療サービス又は福祉サービスの利用状況等の把握に努めなければならない。
(介護予防支援事業者等との連携)
第14条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護を提供するに当たっては、介護予
防支援事業者その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めなけれ
ばならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の提供の終了に際しては、利用者又はそ
の家族に対して適切な指導を行うとともに、当該利用者に係る介護予防支援事業者に対する情報の
提供及び保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めなければならない。
(介護予防サービス費の支給を受けるための援助)
第15条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の提供の開始に際し、利用申込者
が介護保険法施行規則(平成11年厚生省令第36号。以下「施行規則」という。)第83条の9各号のい
ずれにも該当しないときは、当該利用申込者又はその家族に対し、介護予防サービス計画の作成を
介護予防支援事業者に依頼する旨を市に対して届け出ること等により、介護予防サービス費の支給
を受けることができる旨を説明すること、介護予防支援事業者に関する情報を提供することその他
の介護予防サービス費の支給を受けるために必要な援助を行わなければならない。
(介護予防サービス計画に沿ったサービスの提供)
第16条 指定総合事業訪問介護事業者は、介護予防サービス計画(施行規則第83条の9第1号ハ及
びニに規定する計画を含む。以下同じ。)が作成されている場合は、当該計画に沿った指定総合事業
訪問介護を提供しなければならない。
(介護予防サービス計画等の変更の援助)
第17条 指定総合事業訪問介護事業者は、利用者が介護予防サービス計画の変更を希望する場合は、
当該利用者に係る介護予防支援事業者への連絡その他の必要な援助を行わなければならない。
(身分を証する書類の携行)
第18条 指定総合事業訪問介護事業者は、訪問介護員等に身分を証する書類を携行させ、初回訪問
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
時及び利用者又はその家族から求められたときは、これを提示すべき旨を指導しなければならない。
(サービスの提供の記録)
第19条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護を提供した際には、当該指定総合
事業訪問介護の提供日及び内容、当該指定総合事業訪問介護について法第53条第4項の規定により
利用者に代わって支払を受ける介護予防サービス費の額その他必要な事項を、利用者の介護予防サ
ービス計画を記載した書面又はこれに準ずる書面に記載しなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護を提供した際には、提供した具体的なサ
ービスの内容等を記録するとともに、利用者からの申出があった場合には、文書の交付その他適切
な方法により、その情報を利用者に対して提供しなければならない。
(利用料等の受領)
第20条 指定総合事業訪問介護事業者は、法定代理受領サービスに該当する指定総合事業訪問介護
を提供した際には、その利用者から利用料の一部として、当該指定総合事業訪問介護に係る介護予
防サービス費用基準額から当該指定総合事業訪問介護事業者に支払われる介護予防サービス費の額
を控除して得た額の支払を受けるものとする。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、法定代理受領サービスに該当しない指定総合事業訪問介護を提
供した際にその利用者から支払を受ける利用料の額と、指定総合事業訪問介護に係る介護予防サー
ビス費用基準額との間に、不合理な差額が生じないようにしなければならない。
3 指定総合事業訪問介護事業者は、前2項の支払を受ける額のほか、利用者の選定により通常の事
業の実施地域以外の地域の居宅において指定総合事業訪問介護を行う場合は、それに要した交通費
の額の支払を利用者から受けることができる。
4 指定総合事業訪問介護事業者は、前項の費用の額に係るサービスの提供に当たっては、あらかじ
め、利用者又はその家族に対し、当該サービスの内容及び費用について説明を行い、利用者の同意
を得なければならない。
(保険給付の請求のための証明書の交付)
第21条 指定総合事業訪問介護事業者は、法定代理受領サービスに該当しない指定総合事業訪問介
護に係る利用料の支払を受けた場合は、提供した指定総合事業訪問介護の内容、費用の額その他必
要と認められる事項を記載したサービス提供証明書を利用者に対して交付しなければならない。
(同居家族に対するサービス提供の禁止)
第22条 指定総合事業訪問介護事業者は、訪問介護員等に、その同居の家族である利用者に対する
介護予防訪問介護の提供をさせてはならない。
(利用者に関する市への通知)
第23条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護を受けている利用者が次の各号の
いずれかに該当する場合は、遅滞なく、意見を付してその旨を市に通知しなければならない。
(1) 正当な理由なしに指定総合事業訪問介護の利用に関する指示に従わないことにより、要支援状
態の程度を増進させたと認められるとき、又は要介護状態になったと認められるとき。
(2) 偽りその他不正な行為によって保険給付を受け、又は受けようとしたとき。
(緊急時等の対応)
第24条 訪問介護員等は、現に指定総合事業訪問介護の提供を行っているときに利用者に病状の急
変が生じた場合その他必要な場合は、速やかに主治の医師への連絡を行う等の必要な措置を講じな
ければならない。
(管理者及びサービス提供責任者の責務)
第25条 指定総合事業訪問介護事業所の管理者は、当該指定総合事業訪問介護事業所の従業者及び
業務の管理を、一元的に行わなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業所の管理者は、当該指定総合事業訪問介護事業所の従業者にこの章の
規定を遵守させるため必要な指揮命令を行うものとする。
3 サービス提供責任者(第5条第2項に規定するサービス提供責任者をいう。以下この節及び次節
において同じ。
)は、次の各号に掲げる業務を行うものとする。
(1) 指定総合事業訪問介護の利用の申込みに係る調整をすること。
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(2) 利用者の状態の変化やサービスに関する意向を定期的に把握すること。
(3) サービス担当者会議への出席等介護予防支援事業者等との連携に関すること。
(4) 訪問介護員等(サービス提供責任者を除く。以下この条において同じ。)に対し、具体的な援
助目標及び援助内容を指示するとともに、利用者の状況についての情報を伝達すること。
(5) 訪問介護員等の業務の実施状況を把握すること。
(6) 訪問介護員等の能力や希望を踏まえた業務管理を実施すること。
(7) 訪問介護員等に対する研修、技術指導等を実施すること。
(8) その他サービス内容の管理について必要な業務を実施すること。
(運営規程)
第26条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護事業所ごとに、次に掲げる事業の
運営についての重要事項に関する規程を定めておかなければならない。
(1) 事業の目的及び運営の方針
(2) 従業者の職種、員数及び職務の内容
(3) 営業日及び営業時間
(4) 指定総合事業訪問介護の内容及び利用料その他の費用の額
(5) 通常の事業の実施地域
(6) 緊急時等における対応方法
(7) その他運営に関する重要事項
(介護等の総合的な提供)
第27条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の事業の運営に当たっては、入浴、
排せつ、食事等の介護又は調理、洗濯、掃除等の家事(以下この条において「介護等」という。)を
常に総合的に提供するものとし、介護等のうち特定の支援に偏することがあってはならない。
(勤務体制の確保等)
第28条 指定総合事業訪問介護事業者は、利用者に対し適切な指定総合事業訪問介護を提供できる
よう、指定総合事業訪問介護事業所ごとに、訪問介護員等の勤務の体制を定めておかなければなら
ない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護事業所ごとに、当該指定総合事業訪問介
護事業所の訪問介護員等によって指定総合事業訪問介護を提供しなければならない。
3 指定総合事業訪問介護事業者は、訪問介護員等の資質の向上のために、その研修の機会を確保し
なければならない。
(衛生管理等)
第29条 指定総合事業訪問介護事業者は、訪問介護員等の清潔の保持及び健康状態について、必要
な管理を行わなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護事業所の設備及び備品等について、衛生
的な管理に努めなければならない。
(掲示)
第30条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護事業所の見やすい場所に、第26条
に規定する重要事項に関する規程の概要、訪問介護員等の勤務の体制その他の利用申込者のサービ
スの選択に資すると認められる重要事項を掲示しなければならない。
(秘密保持等)
第31条 指定総合事業訪問介護事業所の従業者は、正当な理由がなく、その業務上知り得た利用者
又はその家族の秘密を漏らしてはならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、当該指定総合事業訪問介護事業所の従業者であった者が、正当
な理由がなく、その業務上知り得た利用者又はその家族の秘密を漏らすことがないよう、必要な措
置を講じなければならない。
3 指定総合事業訪問介護事業者は、サービス担当者会議等において、利用者の個人情報を用いる場
合は利用者の同意を、利用者の家族の個人情報を用いる場合は当該家族の同意を、あらかじめ文書
により得ておかなければならない。
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(広告)
第32条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護事業所について広告をする場合に
おいては、その内容が虚偽又は誇大なものであってはならない。
(介護予防支援事業者に対する利益供与の禁止)
第33条 指定総合事業訪問介護事業者は、介護予防支援事業者又はその従業者に対し、利用者に対
して特定の事業者によるサービスを利用させることの対償として、金品その他の財産上の利益を供
与してはならない。
(苦情処理)
第34条 指定総合事業訪問介護事業者は、提供した指定総合事業訪問介護に係る利用者及びその家
族からの苦情に迅速かつ適切に対応するために、苦情を受け付けるための窓口を設置する等の必要
な措置を講じなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、前項の苦情を受け付けた場合には、当該苦情の内容等を記録し
なければならない。
3 指定総合事業訪問介護事業者は、提供した指定総合事業訪問介護に関し、法第23条の規定により
市が行う文書その他の物件の提出若しくは提示の求め又は当該市の職員からの質問若しくは照会に
応じ、及び利用者からの苦情に関して市が行う調査に協力するとともに、市から指導又は助言を受
けた場合においては、当該指導又は助言に従って必要な改善を行わなければならない。
4 指定総合事業訪問介護事業者は、市からの求めがあった場合には、前項の改善の内容を市に報告
しなければならない。
5 指定総合事業訪問介護事業者は、提供した指定総合事業訪問介護に係る利用者からの苦情に関し
て国民健康保険団体連合会(国民健康保険法(昭和33年法律第192号)第45条第5項に規定する国民
健康保険団体連合会をいう。
以下同じ。)が行う法第176条第1項第3号の調査に協力するとともに、
国民健康保険団体連合会から同号の指導又は助言を受けた場合においては、当該指導又は助言に従
って必要な改善を行わなければならない。
6 指定総合事業訪問介護事業者は、国民健康保険団体連合会からの求めがあった場合には、前項の
改善の内容を国民健康保険団体連合会に報告しなければならない。
(地域との連携)
第35条 指定総合事業訪問介護事業者は、その事業の運営に当たっては、提供した指定総合事業訪
問介護に関する利用者からの苦情に関して市等が派遣する者が相談及び援助を行う事業その他の市
が実施する事業に協力するよう努めなければならない。
(事故発生時の対応)
第36条 指定総合事業訪問介護事業者は、利用者に対する指定総合事業訪問介護の提供により事故
が発生した場合は、市、当該利用者の家族、当該利用者に係る介護予防支援事業者等に連絡を行う
とともに、必要な措置を講じなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、前項の事故の状況及び事故に際して採った処置について記録し
なければならない。
3 指定総合事業訪問介護事業者は、利用者に対する指定総合事業訪問介護の提供により賠償すべき
事故が発生した場合は、損害賠償を速やかに行わなければならない。
(会計の区分)
第37条 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護事業所ごとに経理を区分するとと
もに、指定総合事業訪問介護の事業の会計とその他の事業の会計を区分しなければならない。
(記録の整備)
第38条 指定総合事業訪問介護事業者は、従業者、設備、備品及び会計に関する諸記録を整備して
おかなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、利用者に対する指定総合事業訪問介護の提供に関する次の各号
に掲げる記録を整備し、その完結の日から2年間保存しなければならない。
(1) 介護予防訪問介護計画
(2) 第19条第2項に規定する提供した具体的なサービスの内容等の記録
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(3)
(4)
(5)
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第23条に規定する市への通知に係る記録
第34条第2項に規定する苦情の内容等の記録
第36条第2項に規定する事故の状況及び事故に際して採った処置についての記録
第5節 介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準
(指定総合事業訪問介護の基本取扱方針)
第39条 指定総合事業訪問介護は、利用者の介護予防(法第8条の2第2項に規定する介護予防を
いう。以下同じ。)に資するよう、その目標を設定し、計画的に行われなければならない。
2 指定総合事業訪問介護事業者は、自らその提供する指定総合事業訪問介護の質の評価を行い、常
にその改善を図らなければならない。
3 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の提供に当たり、利用者ができる限り要
介護状態とならないで自立した日常生活を営むことができるよう支援することを目的とするもので
あることを常に意識してサービスの提供に当たらなければならない。
4 指定総合事業訪問介護事業者は、利用者がその有する能力を最大限活用することができるような
方法によるサービスの提供に努めなければならない。
5 指定総合事業訪問介護事業者は、指定総合事業訪問介護の提供に当たり、利用者とのコミュニケ
ーションを十分に図ることその他の様々な方法により、利用者が主体的に事業に参加するよう適切
な働きかけに努めなければならない。
(指定総合事業訪問介護の具体的取扱方針)
第40条 訪問介護員等の行う指定総合事業訪問介護の方針は、第4条に規定する基本方針及び前条
に規定する基本取扱方針に基づき、次に掲げるところによるものとする。
(1) 指定総合事業訪問介護の提供に当たっては、主治の医師又は歯科医師からの情報伝達やサービ
ス担当者会議を通じる等の適切な方法により、利用者の心身の状況、その置かれている環境等利
用者の日常生活全般の状況の的確な把握を行うものとする。
(2) サービス提供責任者は、前号に規定する利用者の日常生活全般の状況及び希望を踏まえて、指
定総合事業訪問介護の目標、当該目標を達成するための具体的なサービスの内容、サービスの提
供を行う期間等を記載した介護予防訪問介護計画を作成するものとする。
(3) 介護予防訪問介護計画は、既に介護予防サービス計画が作成されている場合は、当該計画の内
容に沿って作成しなければならない。
(4) サービス提供責任者は、介護予防訪問介護計画の作成に当たっては、その内容について利用者
又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得なければならない。
(5) サービス提供責任者は、介護予防訪問介護計画を作成した際には、当該介護予防訪問介護計画
を利用者に交付しなければならない。
(6) 指定総合事業訪問介護の提供に当たっては、介護予防訪問介護計画に基づき、利用者が日常生
活を営むのに必要な支援を行うものとする。
(7) 指定総合事業訪問介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家
族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行うものとする。
(8) 指定総合事業訪問介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもっ
てサービスの提供を行うものとする。
(9) サービス提供責任者は、介護予防訪問介護計画に基づくサービスの提供の開始時から、少なく
とも1月に1回は、当該介護予防訪問介護計画に係る利用者の状態、当該利用者に対するサービ
スの提供状況等について、当該サービスの提供に係る介護予防サービス計画を作成した指定介護
予防支援事業者に報告するとともに、当該介護予防訪問介護計画に記載したサービスの提供を行
う期間が終了するまでに、少なくとも1回は、当該介護予防訪問介護計画の実施状況の把握(以
下この条において「モニタリング」という。)を行うものとする。
(10) サービス提供責任者は、モニタリングの結果を記録し、当該記録を当該サービスの提供に係
る介護予防サービス計画を作成した指定介護予防支援事業者に報告しなければならない。
(11) サービス提供責任者は、モニタリングの結果を踏まえ、必要に応じて介護予防訪問介護計画
の変更を行うものとする。
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(12) 第1号から第10号までの規定は、前号に規定する介護予防訪問介護計画の変更について準用
する。
(指定総合事業訪問介護の提供に当たっての留意点)
第41条 指定総合事業訪問介護の提供に当たっては、介護予防の効果を最大限高める観点から、次
に掲げる事項に留意しながら行わなければならない。
(1) 指定総合事業訪問介護事業者は、サービスの提供に当たり、介護予防支援におけるアセスメン
ト(指定介護予防支援等基準第30条第7号に規定するアセスメントをいう。以下同じ。)において
把握された課題、指定総合事業訪問介護の提供による当該課題に係る改善状況等を踏まえつつ、
効率的かつ柔軟なサービス提供に努めること。
(2) 指定総合事業訪問介護事業者は、自立支援の観点から、利用者が、可能な限り、自ら家事等を
行うことができるよう配慮するとともに、利用者の家族、地域の住民による自主的な取組等によ
る支援、他の福祉サービスの利用の可能性についても考慮しなければならないこと。
第3章 総合事業通所介護
第1節 基本方針
(基本方針)
第42条 指定第1号事業に該当する総合事業通所介護(以下「指定総合事業通所介護」という。)の
事業は、その利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、
必要な日常生活上の支援及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、も
って利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものでなければならない。
第2節 人員に関する基準
(従業者の員数)
第43条 指定総合事業通所介護の事業を行う者(以下「指定総合事業通所介護事業者」という。)が
当該事業を行う事業所(以下「指定総合事業通所介護事業所」という。)ごとに置くべき従業者(以
下「総合事業通所介護従業者」という。)の員数は、次のとおりとする。
(1) 生活相談員 指定総合事業通所介護の提供日ごとに、指定総合事業通所介護を提供している時
間帯に生活相談員(専ら当該指定総合事業通所介護の提供に当たる者に限る。)が勤務している時
間数の合計を当該指定総合事業通所介護を提供している時間帯の時間数で除して得た数が1以上
確保されるために必要と認められる数
(2) 看護師又は准看護師(以下この章において「看護職員」という。) 指定総合事業通所介護の
単位ごとに、専ら当該指定総合事業通所介護の提供に当たる看護職員が1以上確保されるために
必要と認められる数
(3) 介護職員 指定総合事業通所介護の単位ごとに、当該指定総合事業通所介護を提供している時
間帯に介護職員(専ら当該指定総合事業通所介護の提供に当たる者に限る。)が勤務している時間
数の合計数を当該指定総合事業通所介護を提供している時間数(次項において「提供単位時間数」
という。
)で除して得た数が利用者(当該指定総合事業通所介護事業者が指定通所介護事業者(指
定居宅サービス等基準第93条第1項に規定する指定通所介護事業者をいう。以下同じ。)の指定を
併せて受け、かつ、指定総合事業通所介護の事業と指定通所介護(指定居宅サービス等基準第92
条に規定する指定通所介護をいう。以下同じ。)の事業とが同一の事業所において一体的に運営さ
れている場合にあっては、当該事業所における指定総合事業通所介護又は指定通所介護の利用者。
以下この節及び次節において同じ。)の数が15人までの場合にあっては1以上、利用者の数が15
人を超える場合にあっては15人を超える部分の数を5で除して得た数に1を加えた数以上確保さ
れるために必要と認められる数
(4) 機能訓練指導員 1以上
2 当該指定総合事業通所介護事業所の利用定員(当該指定総合事業通所介護事業所において同時に
指定総合事業通所介護の提供を受けることができる利用者の数の上限をいう。以下この節から第4
節までにおいて同じ。
)が10人以下である場合にあっては、前項の規定にかかわらず、看護職員及び
介護職員の員数を、指定総合事業通所介護の単位ごとに、当該指定総合事業通所介護を提供してい
る時間帯に看護職員又は介護職員(いずれも専ら当該指定総合事業通所介護の提供に当たる者に限
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る。)が勤務している時間数の合計数を提供単位時間数で除して得た数が1以上確保されるために必
要と認められる数とすることができる。
3 指定総合事業通所介護事業者は、指定総合事業通所介護の単位ごとに、第1項第3号の介護職員
(前項の適用を受ける場合にあっては、同項の看護職員又は介護職員。次項及び第7項において同
じ。)を、常時1人以上当該指定総合事業通所介護に従事させなければならない。
4 第1項及び第2項の規定にかかわらず、介護職員は、利用者の処遇に支障がない場合は、他の指
定総合事業通所介護の単位の介護職員として従事することができるものとする。
5 前各項の指定総合事業通所介護の単位は、指定総合事業通所介護であってその提供が同時に1又
は複数の利用者に対して一体的に行われるものをいう。
6 第1項第4号の機能訓練指導員は、日常生活を営むのに必要な機能の減退を防止するための訓練
を行う能力を有する者とし、当該指定総合事業通所介護事業所の他の職務に従事することができる
ものとする。
7 第1項の生活相談員又は介護職員のうち1人以上は、常勤でなければならない。
8 指定総合事業通所介護事業者が指定通所介護事業者の指定を併せて受け、かつ、指定総合事業通
所介護の事業と指定通所介護の事業とが同一の事業所において一体的に運営されている場合につい
ては、指定居宅サービス等基準第93条第1項から第7項までに規定する人員に関する基準を満たす
ことをもって、前各項に規定する基準を満たしているものとみなすことができる。
(管理者)
第44条 指定総合事業通所介護事業者は、指定総合事業通所介護事業所ごとに専らその職務に従事
する常勤の管理者を置かなければならない。ただし、指定総合事業通所介護事業所の管理上支障が
ない場合は、当該指定総合事業通所介護事業所の他の職務に従事し、又は同一敷地内にある他の事
業所、施設等の職務に従事することができるものとする。
第3節 設備に関する基準
(設備及び備品等)
第45条 指定総合事業通所介護事業所は、食堂、機能訓練室、静養室、相談室及び事務室を有する
ほか、消火設備その他の非常災害に際して必要な設備並びに指定総合事業通所介護の提供に必要な
その他の設備及び備品等を備えなければならない。
2 前項に掲げる設備の基準は、次のとおりとする。
(1) 食堂及び機能訓練室
ア 食堂及び機能訓練室は、それぞれ必要な広さを有するものとし、その合計した面積は、3平
方メートルに利用定員を乗じて得た面積以上とすること。
イ アにかかわらず、食堂及び機能訓練室は、食事の提供の際にはその提供に支障がない広さを
確保でき、かつ、機能訓練を行う際にはその実施に支障がない広さを確保できる場合にあって
は、同一の場所とすることができる。
(2) 相談室 遮へい物の設置等により相談の内容が漏えいしないよう配慮されていること。
3 第1項に掲げる設備は、専ら当該指定総合事業通所介護の事業の用に供するものでなければなら
ない。ただし、利用者に対する指定総合事業通所介護の提供に支障がない場合は、この限りでない。
4 指定総合事業通所介護事業者が指定通所介護事業者の指定を併せて受け、かつ、指定総合事業通
所介護の事業と指定通所介護の事業とが同一の事業所において一体的に運営されている場合につい
ては、指定居宅サービス等基準第95条第1項から第3項までに規定する設備に関する基準を満たす
ことをもって、前3項に規定する基準を満たしているものとみなすことができる。
第4節 運営に関する基準
(利用料の受領)
第46条 指定総合事業通所介護事業者は、法定代理受領サービスに該当する指定総合事業通所介護
を提供した際には、その利用者から利用料の一部として、当該指定総合事業通所介護に係る介護予
防サービス費用基準額から当該指定総合事業通所介護事業者に支払われる介護予防サービス費の額
を控除して得た額の支払を受けるものとする。
2 指定総合事業通所介護事業者は、法定代理受領サービスに該当しない指定総合事業通所介護を提
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供した際にその利用者から支払を受ける利用料の額と、指定総合事業通所介護に係る介護予防サー
ビス費用基準額との間に、不合理な差額が生じないようにしなければならない。
3 指定総合事業通所介護事業者は、前2項の支払を受ける額のほか、次の各号に掲げる費用の額の
支払を利用者から受けることができる。
(1) 利用者の選定により通常の事業の実施地域以外の地域に居住する利用者に対して行う送迎に
要する費用
(2) 食事の提供に要する費用
(3) おむつ代
(4) 前3号に掲げるもののほか、指定総合事業通所介護の提供において提供される便宜のうち、日
常生活においても通常必要となるものに係る費用であって、その利用者に負担させることが適当
と認められる費用
4 前項第2号に掲げる費用については、別に厚生労働大臣が定めるところによるものとする。
5 指定総合事業通所介護事業者は、第3項の費用の額に係るサービスの提供に当たっては、あらか
じめ、利用者又はその家族に対し、当該サービスの内容及び費用について説明を行い、利用者の同
意を得なければならない。
(運営規程)
第47条 指定総合事業通所介護事業者は、指定総合事業通所介護事業所ごとに、次に掲げる事業の
運営についての重要事項に関する規程を定めておかなければならない。
(1) 事業の目的及び運営の方針
(2) 従業者の職種、員数及び職務の内容
(3) 営業日及び営業時間
(4) 指定総合事業通所介護の利用定員
(5) 指定総合事業通所介護の内容及び利用料その他の費用の額
(6) 通常の事業の実施地域
(7) サービス利用に当たっての留意事項
(8) 緊急時等における対応方法
(9) 非常災害対策
(10) その他運営に関する重要事項
(勤務体制の確保等)
第48条 指定総合事業通所介護事業者は、利用者に対し適切な指定総合事業通所介護を提供できる
よう、指定総合事業通所介護事業所ごとに従業者の勤務の体制を定めておかなければならない。
2 指定総合事業通所介護事業者は、指定総合事業通所介護事業所ごとに、当該指定総合事業通所介
護事業所の従業者によって指定総合事業通所介護を提供しなければならない。ただし、利用者の処
遇に直接影響を及ぼさない業務については、この限りでない。
3 指定総合事業通所介護事業者は、総合事業通所介護従業者の資質の向上のために、その研修の機
会を確保しなければならない。
(定員の遵守)
第49条 指定総合事業通所介護事業者は、利用定員を超えて指定総合事業通所介護の提供を行って
はならない。ただし、災害その他のやむを得ない事情がある場合は、この限りでない。
(非常災害対策)
第50条 指定総合事業通所介護事業者は、非常災害に関する具体的計画を立て、非常災害時の関係
機関への通報及び連携体制を整備し、それらを定期的に従業者に周知するとともに、定期的に避難、
救出その他必要な訓練を行わなければならない。
(衛生管理等)
第51条 指定総合事業通所介護事業者は、利用者の使用する施設、食器その他の設備又は飲用に供
する水について、衛生的な管理に努め、又は衛生上必要な措置を講じなければならない。
2 指定総合事業通所介護事業者は、当該指定総合事業通所介護事業所において感染症が発生し、又
はまん延しないように必要な措置を講ずるよう努めなければならない。
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(記録の整備)
第52条 指定総合事業通所介護事業者は、従業者、設備、備品及び会計に関する諸記録を整備して
おかなければならない。
2 指定総合事業通所介護事業者は、利用者に対する指定総合事業通所介護の提供に関する次の各号
に掲げる記録を整備し、その完結の日から2年間保存しなければならない。
(1) 介護予防通所介護計画
(2) 次条において準用する第19条第2項に規定する提供した具体的なサービスの内容等の記録
(3) 次条において準用する第23条に規定する市への通知に係る記録
(4) 次条において準用する第34条第2項に規定する苦情の内容等の記録
(5) 次条において準用する第36条第2項に規定する事故の状況及び事故に際して採った処置につ
いての記録
(準用)
第53条 第8条から第17条まで、第19条、第21条、第23条、第24条及び第30条から第36条までの規
定は、指定総合事業通所介護の事業について準用する。この場合において、第8条及び第30条中「第
26条」とあるのは「第47条」と、
「訪問介護員等」とあるのは「総合事業通所介護従業者」と、第24
条中「訪問介護員等」とあるのは「総合事業通所介護従業者」と読み替えるものとする。
第5節 介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準
(指定総合事業通所介護の基本取扱方針)
第54条 指定総合事業通所介護は、利用者の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に
行われなければならない。
2 指定総合事業通所介護事業者は、自らその提供する指定総合事業通所介護の質の評価を行うとと
もに、主治の医師又は歯科医師とも連携を図りつつ、常にその改善を図らなければならない。
3 指定総合事業通所介護事業者は、指定総合事業通所介護の提供に当たり、単に利用者の運動器の
機能の向上、栄養状態の改善、口腔機能の向上等の特定の心身機能に着目した改善等を目的とする
ものではなく、当該心身機能の改善等を通じて、利用者ができる限り要介護状態とならないで自立
した日常生活を営むことができるよう支援することを目的とするものであることを常に意識してサ
ービスの提供に当たらなければならない。
4 指定総合事業通所介護事業者は、利用者がその有する能力を最大限活用することができるような
方法によるサービスの提供に努めなければならない。
5 指定総合事業通所介護事業者は、指定総合事業通所介護の提供に当たり、利用者とのコミュニケ
ーションを十分に図ることその他の様々な方法により、利用者が主体的に事業に参加するよう適切
な働きかけに努めなければならない。
(指定総合事業通所介護の具体的取扱方針)
第55条 指定総合事業通所介護の方針は、第42条に規定する基本方針及び前条に規定する基本取扱
方針に基づき、次に掲げるところによるものとする。
(1) 指定総合事業通所介護の提供に当たっては、主治の医師又は歯科医師からの情報伝達やサービ
ス担当者会議を通じる等の適切な方法により、利用者の心身の状況、その置かれている環境等利
用者の日常生活全般の状況の的確な把握を行うものとする。
(2) 指定総合事業通所介護事業所の管理者は、前号に規定する利用者の日常生活全般の状況及び希
望を踏まえて、指定総合事業通所介護の目標、当該目標を達成するための具体的なサービスの内
容、サービスの提供を行う期間等を記載した介護予防通所介護計画を作成するものとする。
(3) 介護予防通所介護計画は、既に介護予防サービス計画が作成されている場合は、当該計画の内
容に沿って作成しなければならない。
(4) 指定総合事業通所介護事業所の管理者は、介護予防通所介護計画の作成に当たっては、その内
容について利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得なければならない。
(5) 指定総合事業通所介護事業所の管理者は、介護予防通所介護計画を作成した際には、当該介護
予防通所介護計画を利用者に交付しなければならない。
(6) 指定総合事業通所介護の提供に当たっては、介護予防通所介護計画に基づき、利用者が日常生
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
活を営むのに必要な支援を行うものとする。
(7) 指定総合事業通所介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家
族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行うものとする。
(8) 指定総合事業通所介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもっ
てサービスの提供を行うものとする。
(9) 指定総合事業通所介護事業所の管理者は、介護予防通所介護計画に基づくサービスの提供の開
始時から、少なくとも1月に1回は、当該介護予防通所介護計画に係る利用者の状態、当該利用
者に対するサービスの提供状況等について、当該サービスの提供に係る介護予防サービス計画を
作成した指定介護予防支援事業者に報告するとともに、当該介護予防通所介護計画に記載したサ
ービスの提供を行う期間が終了するまでに、少なくとも1回は、当該介護予防通所介護計画の実
施状況の把握(以下この条において「モニタリング」という。)を行うものとする。
(10) 指定総合事業通所介護事業所の管理者は、モニタリングの結果を記録し、当該記録を当該サ
ービスの提供に係る介護予防サービス計画を作成した指定介護予防支援事業者に報告しなければ
ならない。
(11) 指定総合事業通所介護事業所の管理者は、モニタリングの結果を踏まえ、必要に応じて介護
予防通所介護計画の変更を行うものとする。
(12) 第1号から第10号までの規定は、前号に規定する介護予防通所介護計画の変更について準用
する。
(指定総合事業通所介護の提供に当たっての留意点)
第56条 指定総合事業通所介護の提供に当たっては、介護予防の効果を最大限高める観点から、次
に掲げる事項に留意しながら行わなければならない。
(1) 指定総合事業通所介護事業者は、サービスの提供に当たり、介護予防支援におけるアセスメン
トにおいて把握された課題、指定総合事業通所介護の提供による当該課題に係る改善状況等を踏
まえつつ、効率的かつ柔軟なサービスの提供に努めること。
(2) 指定総合事業通所介護事業者は、運動器機能向上サービス、栄養改善サービス又は口腔機能向
上サービスを提供するに当たっては、国内外の文献等において有効性が確認されている等の適切
なものとすること。
(3) 指定総合事業通所介護事業者は、サービスの提供に当たり、利用者が虚弱な高齢者であること
に十分に配慮し、利用者に危険が伴うような強い負荷を伴うサービスの提供は行わないとともに、
次条に規定する安全管理体制等の確保を図ること等を通じて、利用者の安全面に最大限配慮する
こと。
(安全管理体制等の確保)
第57条 指定総合事業通所介護事業者は、サービスの提供を行っているときに利用者に病状の急変
等が生じた場合に備え、緊急時マニュアル等を作成し、その事業所内の従業者に周知徹底を図ると
ともに、速やかに主治の医師への連絡を行えるよう、緊急時の連絡方法をあらかじめ定めておかな
ければならない。
2 指定総合事業通所介護事業者は、サービスの提供に当たり、転倒等を防止するための環境整備に
努めなければならない。
3 指定総合事業通所介護事業者は、サービスの提供に当たり、事前に脈拍や血圧等を測定する等利
用者の当日の体調を確認するとともに、無理のない適度なサービスの内容とするよう努めなければ
ならない。
4 指定総合事業通所介護事業者は、サービスの提供を行っているときにおいても、利用者の体調の
変化に常に気を配り、病状の急変等が生じた場合その他必要な場合には、速やかに主治の医師への
連絡を行う等の必要な措置を講じなければならない。
第4章 雑則
(その他)
第58条 この告示に定めるもののほか、この告示の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市告示第93号
地方自治法(昭和22年法律第67号)第179条第1項の規定により、平成27年3月31日付けで専決処
分した平成26年度桑名市一般会計の補正予算について、その要領を公表する。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
1 予算題目一覧
平成26年度桑名市一般会計補正予算(第9号)
2 要領
平成26年度補正予算書及び補正予算説明書のとおり
桑名市告示第94号
桑名市文化及びスポーツ振興関係事業補助金交付要綱を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市文化及びスポーツ振興関係事業補助金交付要綱
(趣旨)
第1条 この告示は、桑名市補助金等交付規則(平成16年桑名市規則第54号。以下「規則」という。)
に定めるもののほか、文化及びスポーツ振興関係事業の補助金(以下「補助金」という。)について
必要な事項を定めるものとする。
(補助金の名称等)
第2条 補助金の名称、交付の目的、交付の対象者、交付の対象となる事務又は事業(以下「補助事
業」という。)の内容及び補助額は、別に定めるもののほか、別表のとおりとし、予算の範囲内で交
付する。
(証拠書類の保存)
第3条 補助金の交付を受けた者は、補助事業に係る帳簿その他の証拠書類を当該補助事業完了後5
年間保存しておかなければならない。ただし、市長が補助金の区分に応じ、特にその期間を指定し
たときは、当該指定期間によらなければならない。
(添付書類等)
第4条 補助金の交付申請書等の提出期間及び添付書類その他補助金の交付について必要な事項は、
市長が指示した事項以外は、規則による。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
別表(第2条関係)
区分
補助金の名称
交付の目的
補助事業の内容
補助額
補助対象者
1
体 育 協 会 運 営 補 ア マ チ ュ ア ス ポ 体育協会運営事 予算の定める範 桑名市体育協会
助金
ー ツ の 健 全 な 普 業に要する経費 囲内
及振興を図る。
2
ス ポ ー ツ 少 年 団 ス ポ ー ツ を 通 じ スポーツ少年団 予算の定める範 桑名市スポーツ
補助金
て 青 少 年 の 健 全 育成事業に要す 囲内
少年団
育成を図る。
る経費
3
B & G 全 国 ジ ュ 練 習 成 果 の 発 表 参加に要する経 予算の定める範 参加者
ニア水泳競技大 と全国のB&G 費
囲内
会補助金
仲間との交流を
図る。
4
文 化 団 体 運 営 補 文 化 の 振 興 を 図 桑名の伝統文化 予算の定める範 関係団体
助金
る。
等を広く市民に 囲内
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5
多度地区、長島地
区運動会実行委
員会運営補助金
6
桑名市総合型地
域スポーツクラ
ブ支援事業費補
助金
桑名市公報
号
外
広める事業に要
する経費
地 域 住 民 の 交 流 運動会開催に要 予算の定める範 運動会実行委員
の 場 を 提 供 す る する経費
囲内
会
ことにより、健康
づくり及びコミ
ュニケーション
づくりの向上を
図る。
地 域 に お い て ス スポーツクラブ 予算の定める範 関係団体
ポ ー ツ ク ラ ブ の の設立及び運営 囲内
育成を図る。
に要する経費
桑名市告示第95号
桑名市会計管理者の所管に属する事務を委任した出納員等の一部を改正する告示を次のように定
める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市会計管理者の所管に属する事務を委任した出納員等の一部を改正する告示
(桑名市会計管理者の所管に属する事務を委任した出納員の一部改正)
第1条 桑名市会計管理者の所管に属する事務を委任した出納員(平成16年桑名市告示第18号)の一
部を次のように改正する。
本則の表総務部の部を次のように改める。
市長公室
公共施設マネジ 課長
1 庁舎南駐車場使用料の収納
メント課
2 課の所管に属する財産貸付又は売払収入金の収納
総務部
総務課
課長
1 課の所管に属する証明手数料等の収納
2 情報公開に係る市政情報等複写代の収納
3 桑名市民会館使用料等の収納
4 桑名市多目的ホール使用料の収納
財政課
課長
1 寄附金の収納
2 見舞金の収納
3 課の所管に属する物品売上代金の収納
税務課
課長
1 市税(国民健康保険税及び個人県民税を含む。)及
びこれに附帯する税外収入金の収納
2 課の所管に属する諸証明閲覧手数料の収納
生涯学習課
課長
1 課の所管に属する社会教育施設使用料等の収納
スポーツ振興課 課長
1 課の所管に属する社会体育施設使用料等の収納
2 学校施設使用料の収納
文化課
課長
1 課の所管に属する刊行物品売上代金の収納
2 博物館使用料等及び刊行物品売上代金の収納
本則の表経済環境部の部商工課の款組織名の欄中「商工課」を「商工観光課」に改め、同部観光
課の款を削り、同表保健福祉部の部介護・高齢福祉課の款組織名の欄中「介護・高齢福祉課」を「地
域介護課」に改め、同部地域医療対策課の款組織名の欄中「地域医療対策課」を「地域医療課」に
改め、同表教育委員会の部生涯学習課の款、スポーツ振興課の款及び文化課の款を削る。
多度町総合支所の表地域振興課の項委任事項の欄第15号を同欄第20号とし、同欄第14号の次に次
の5号を加える。
15 課の所管に属する社会体育施設使用料の収納
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
16 課の所管に属する刊行物品売上代金の収納
17 多度公民館使用料及びその他の収入金の収納
18 ふるさと多度文学館使用料、図書等弁償代金及びその他の収入金の収納
19 学校施設使用料の収納
多度町総合支所の表教育委員会の項を削る。
長島町総合支所の表地域振興課の項委任事項の欄第4項中「目的外利用料」を「目的外使用料」
に改め、同表地域振興課の項委任事項の欄中第10号を削り、第11号を第10号とし、第12号を第11号
とし、第13号を削り、第14号を第12号とし、同号の次に次の2号を加える。
13 社会教育施設及び社会体育施設使用料の収納
14 教室等受講料の収納
長島町総合支所の表地域振興課の項委任事項の欄中第15号を第19号とし、同号の前に次の4号を
加える。
15 ふれあい学習館使用料及びプラネタリウム観覧料並びに目的外使用等雑入金の収納
16 輪中図書館使用料及び目的外使用等雑入金、図書郵送料及び貸出券発行料の収納
17 学校施設使用料の収納
18 課の所管に属する手数料、使用料等及び物品売上代金の収納
長島町総合支所の表教育委員会の項を削る。
(桑名市観光懇話会規程の一部改正)
第2条 桑名市観光懇話会規程(平成17年桑名市告示第155号)の一部を次のように改正する。
第6条中「観光課」を「商工観光課」に改める。
(桑名市自動体外式除細動器貸出事業実施要綱の一部改正)
第3条 桑名市自動体外式除細動器貸出事業実施要綱(平成18年桑名市告示第155号)の一部を次のよ
うに改正する。
第11条中「、必要な」を「、この告示の実施に関し必要な」に、「、別に」を「、市長が別に」
に改める。
様式第1号中「あて先」を「宛先」に改める。
様式第2号中「健康づくり課」を「地域保健課」に改める。
様式第4号中「あて先」を「宛先」に改める。
(桑名市広告掲載要綱の一部改正)
第4条 桑名市広告掲載要綱(平成19年桑名市告示第17号)の一部を次のように改正する。
第14条第2項中「総務部長」を「市長公室長」に、「財産管理課長」を「公共施設マネジメント
課長」に改める。
第16条中「総務部財産管理課」を「市長公室公共施設マネジメント課」に改める。
(桑名市高齢者虐待防止ネットワーク委員会要綱の一部改正)
第5条 桑名市高齢者虐待防止ネットワーク委員会要綱(平成20年桑名市告示第36号)の一部を次の
ように改正する。
第8条中「介護・高齢福祉課」を「地域介護課中央地域包括支援センター」に改める。
(桑名市高齢者見守りネットワーク事業実施要綱の一部改正)
第6条 桑名市高齢者見守りネットワーク事業実施要綱(平成22年桑名市告示第123号)の一部を次の
ように改正する。
第4条第6号中「介護・高齢福祉課」を「地域介護課」に改める。
第5条第3項中「介護・高齢福祉課長」を「地域介護課長」に改め、同条第4項中「介護・高齢
福祉課」を「地域介護課中央地域包括支援センター」に改める。
第6条中「取扱わなければならない」を「取り扱わなければならない」に改める。
(桑名市在宅医療及びケア研究会運営委員会要綱の一部改正)
第7条 桑名市在宅医療及びケア研究会運営委員会要綱(平成23年桑名市告示第118号)の一部を次の
ように改正する。
第6条中「地域医療対策課及び介護・高齢福祉課中央地域包括支援センター」を「地域医療課及
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
び地域介護課中央地域包括支援センター」に改める。
(桑名市地産地消推進協議会要綱の一部改正)
第8条 桑名市地産地消推進協議会要綱(平成24年桑名市告示第49号)の一部を次のように改正する。
第2条第1項第13号中「桑名市健康づくり課長」を「地域保健課長」に改め、同項第14号中「桑
名市商工課長」を「商工観光課長」に改める。
(桑名市新病院支援委員会設置要綱の一部改正)
第9条 桑名市新病院支援委員会設置要綱(平成24年桑名市告示第87号)の一部を次のように改正す
る。
第7条中「地域医療対策課」を「地域医療課」に改める。
(桑名市成年後見制度利用支援事業実施要綱の一部改正)
第10条 桑名市成年後見制度利用支援事業実施要綱(平成25年桑名市告示第57号)の一部を次のよ
うに改正する。
第12条第2項第3号中「介護・高齢福祉課長」を「地域介護課長」に改める。
(桑名市養育支援訪問事業実施要綱の一部改正)
第11条 桑名市養育支援訪問事業実施要綱(平成25年桑名市告示第171号)の一部を次のように改正
する。
第4条第1項中「健康づくり課」を「地域保健課」に改める。
(桑名市予防接種運営委員会要綱の一部改正)
第12条 桑名市予防接種運営委員会要綱(平成25年桑名市告示第180号)の一部を次のように改正す
る。
第8条中「健康づくり課」を「地域保健課」に改める。
(桑名市地域生活応援会議要綱の一部改正)
第13条 桑名市地域生活応援会議要綱(平成26年桑名市告示第206号)の一部を次のように改正する。
第3条第4号中「健康づくり課」を「地域保健課」に改め、同条第5号中「介護・高齢福祉課」
を「地域介護課」に改める。
第6条中「介護・高齢福祉課中央地域包括支援センター」を「地域介護課中央地域包括支援セン
ター」に改める。
(桑名市障害者雇用優良事業所表彰要綱の一部改正)
第14条 桑名市障害者雇用優良事業所表彰要綱(平成27年桑名市告示第50号)の一部を次のように
改正する。
第7条中「商工課」を「商工観光課」に改める。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市告示第96号
桑名市農林水産業振興事業等補助金交付要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月31日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
桑名市農林水産業振興事業等補助金交付要綱の一部を改正する告示
桑名市農林水産業振興事業等補助金交付要綱(平成16年桑名市告示第111号)の一部を次のように
改正する。
別表6の項補助事業の内容又は対象となる経費の欄中「及び集落営農の法人化に対する経費」を削
り、同表11の項補助事業者等の範囲の欄中「城南漁業協同組合、伊曽島漁業協同組合」を「伊曽島漁
業協同組合」に改め、同表21の項補助事業者等の範囲の欄中「販売農家」を「農業者団体等」に改め、
同表中22の項を削り、23の項を22の項とし、24の項から30の項までを1項ずつ繰り上げ、31の項及び
32の項を削り、33の項を30の項とし、34の項を31の項とする。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
◇公
号
外
告
公売公告兼見積価額の公告
平成27年3月18日
伊 藤 徳 宇
桑名市長
下記により差押財産の公売をします。
国税徴収法(昭和34年法律第147号)第95条及び第99条の規定により公告します。
公 売 財 産 の 種 類 動産
公売保証金及び見積価額 別紙のとおり
公 売 の 方 法 期間せり売り
公売参加申込受付期間 平成27年4月10日13時から平成27年4月27日23時まで
公売保証金提供期間 平成27年5月8日13時から平成27年5月10日23時まで
入
札
期
間 平成27年5月8日13時から平成27年5月10日23時まで
公 売 の 場 所 ヤフー株式会社が提供するインターネット公売システム上
最高価申込者決定日時及び場所
日時
平成27年5月11日10時
場所
桑名市税務課収税対策室
売却決定日時及び場所
日時
平成27年5月11日10時
場所
桑名市税務課収税対策室
代 金 納 付 期 限
平成27年5月18日14時30分まで
買受人についての
資格その他の要件
下記のとおり
1
(ただし、地方税法(昭和25年法律第226号)
第19条の7第1項ただし書その他の法律の規
定に基づき滞納処分の続行の停止があった場
合を除く。)
この公売公告に違反した者、国税徴収法第92条の規定に該当する者又は同法第108条第1項の規定に該当する者は、公売財産
を買い受けること及び入札に参加することはできません。
2 公売財産のせり売りにかかる買受の申込みをしようとする者(以下「入札者等」という。)は、公売参加申込受付期間に所定
の公売参加申込手続が必要です。
3 公売保証金の提供は、入札者等(入札者等が法人の場合は当該法人代表者、公売参加手続を委任する場合はその代理人)名
義のクレジットカード(一部のカードを除く。)による納付により公売保証金を納付することができます。
4 公売保証金の提供を要する公売財産についての入札は、その提供後でなければできません。
5 せり売りに係る買受の申込みは、せり売り期間中であれば何度でもできます。一度行ったせり売りに係る買受の申込みは、
変更又は取消しはできません。
6 見積価額以上の入札者のうち、最高価額で入札した者を最高価申込者と決定し売却決定を行います。なお、最高価申込者決
定時においては、Yahoo! JAPAN IDを最高価申込者氏名とみなします。
7 公売財産に係る市税の完納の事実が買受代金納付の前に証明されたとき、又は買受代金納付後であっても取り消すべき重大
な事由があるときは売却決定を取り消します。
8 公売財産の取得時期は、買受代金の納付があったときです。なお、許可及び承認を必要とする財産はそれを得た時になりま
す。また、引渡しを行う財産の引渡しは、買受代金納付時点の現況有姿により行います。
9 桑名市は公売財産について瑕疵担保責任を負いません。
10 公売財産の権利移転について登記(登録)を要するものについては、登録免許税額に相当する印紙又は領収証書(登録免許
税法(昭和42年法律第35号)第23条)若しくは自動車検査登録印紙等を下記13の期日までに提出してください。また、買受人
が権利移転の手続を行う必要のあるもの及び関係機関の許可及び承認を受ける必要があるものも下記13の期日までに完了して
ください。
11 公売財産が滞納者等に保管されているときは、桑名市が買受人に交付する売却決定通知書を提示し、保管人から財産を受け
取ってください。この場合、上記売却決定通知書の交付により、桑名市から買受人に対して公売財産の引渡しは完了したこと
になります。なお、代金納付後、直ちに公売財産を引き上げない場合は、保管人より保管料の支払いを求められることがあり
ます。また、執行機関が公売財産を占有している場合、代金納付後直ちに公売財産を引き上げない場合は、
「保管依頼書」の提
出が必要です。
12 買受人が自ら登録を行う財産(電話加入権など)の場合は、売却決定後、速やかに登録等の手続を行ってください。なお、
公売財産が質権付電話加入権である場合は、その質権の抹消登録請求も併せて行ってください。
13 上記10については、別途交付する「所有権移転登記請求書」又は「所有権移転登録請求書」と共に平成27年5月18日までに
提出してください。
14 その他、本件公売は国税徴収法の規定に基づく制限があります。
15 公売公告の内容は、桑名市役所税務課収税対策室で閲覧することができます。
16 公売財産が自動車の場合、買受人の「使用の本拠の位置」を管轄する運輸支局及び自動車検査登録事務所が、中部運輸局三
重運輸支局四日市自動車検査場以外の場合、所有権の移転登録及び差押登録の抹消登録は郵送によって行います。
17 ヤフー株式会社が提供するインターネット公売システム等の不具合等により公売を中止することがあります。
18 入札者等が自己に関る情報等が第三者に知られ、若しくは不正に使用される等により損害を受けた場合、執行機関は何ら補
償しません。
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平成 27 年4月1日
19
桑名市公報
号
外
公売参加申込期間及びせり売り期間には、ヤフー株式会社が提供するインターネット公売システムのシステムメンテナンス
等の期間を除きます。
配当を受ける者の権利の申出について
この公売財産の換価代金について配当を受けることができる質権、抵当権、先取特権又は留置権等の権利を有する者は、売却
決定日の前日までに債権現在額申立書により、その内容を桑名市役所税務課収税対策室に申し出てください。
売却区分番号
公売公告兼見積価格の公告(別紙)
見積価額
第 A121号
公売保証金
500円
500円
和装 3点セット
1.黒紋付羽織
2.帯(長さ約380cm 幅約27cm)
3.和装ショール
*職員による採寸ですので参考程度にお考えください。
デジカメによる撮影のため、実際とは色合等が異なる場合があります。
[現状]
経年劣化・保管・使用による傷・汚れ等があります。
真贋の鑑定はしていません。
[引渡時保管場所]
桑名市役所
[引渡条件]
代金納付時の現況有姿により引き渡します。
原則として保管場所での直接引き渡しとなります。
遠方にお住まい等での直接引き渡しが困難な場合、所定の手続き後にゆうパックによる[着払い]
で送付します。
※ゆうパック以外の配送を希望する場合は、買受人が宅配業者等の手配をして下さい。
※運送費等が必要となる場合は買受人の負担となります。
いかなる場合でも引き渡し後の返金・返品・交換はお受けできません。
桑名市は瑕疵担保責任を負いません。
都市計画法(昭和43年法律第100号)第29条第1項の規定により許可しました開発行為に関する工
事は、次のとおり完了しました。
平成27年3月20日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
1 工事完了年月日
平成27年3月20日
2 開発区域又は工区に含まれる地域の名称
三重県桑名市陽だまりの丘四丁目2201番の1、2201番の2の一部
(全工区)
3 許可を受けた者の住所及び氏名
三重県桑名市星見ヶ丘八丁目602番地1
大和ハウス工業株式会社 桑名支店
桑名市農業振興地域整備計画を変更したので、農業振興地域の整備に関する法律(昭和44年法律第
58号)第13条第4項において準用する同法第12条第1項の規定により公告し、同条第2項の規定によ
り当該変更後の農業振興地域整備計画を次により縦覧に供します。
なお、同法第11条第2項の規定により、提出された意見書はありません。
平成27年3月26日
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
桑名市長
1
2
伊
藤
徳
外
宇
変更後の農業振興地域整備計画の縦覧期間
平成27年3月26日から平成27年4月27日まで(執務時間中)
変更後の農業振興地域整備計画の縦覧場所
桑名市役所経済環境部農林水産課 桑名市中央町二丁目37番地
桑名市役所多度町総合支所地域振興課 桑名市多度町多度一丁目1番地1
桑名市役所長島町総合支所地域振興課 桑名市長島町松ヶ島38番地
都市計画法(昭和43年法律第100号)第29条第1項の規定により許可しました開発行為に関する工
事は、次のとおり完了しました。
平成27年3月30日
桑名市長 伊 藤 徳 宇
1 工事完了年月日
平成27年3月27日
2 開発区域又は工区に含まれる地域の名称
三重県桑名市長島町小島字越石659番1
(全工区)
3 許可を受けた者の住所及び氏名
三重県桑名市長島町西外面1769番地3
蟹江 美穂
三重県桑名市長島町西外面1769番地3
蟹江 秀年
平成27年3月27日桑名市表彰規程により、次の者を表彰しました。
平成27年3月30日
○
桑名市長
伊
藤
徳
宇
桑名市長
伊
藤
徳
宇
桑名市表彰規程第1条第3号による表彰
(一廉の価格30万円以上の金品寄附者)
桑名信用金庫 理事長 中澤康哉
平成27年3月27日桑名市表彰規程により、次の者を表彰しました。
平成27年3月30日
○
桑名市表彰規程第1条第3号による表彰
(一廉の価格30万円以上の金品寄附者)
一般財団法人 三重県交通安全協会
桑名地区交通安全協会 会長 中川 正男
◇教委規則
桑名市教育委員会の権限に属する事務の補助執行に関する規則をここに公布する。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会規則第5号
桑名市教育委員会の権限に属する事務の補助執行に関する規則
(趣旨)
第1条 この規則は、地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条の7の規定により、桑名市教育委員
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
会(以下「教育委員会」という。)の権限に属する事務の一部を市長の補助機関である職員に補助
執行させることに関し必要な事項を定めるものとする。
(補助執行)
第2条 教育委員会は、その権限に属する事務のうち、別表の左欄に掲げる事務を、市長の補助機関
である職員のうち、同表の右欄に掲げる職員に補助執行させる。
(専決)
第3条 前条の規定により教育委員会の事務を補助執行する場合において、補助執行する職員は、桑
名市専決規程(平成16年桑名市訓令第15号)に定めるもののほか、桑名市教育委員会職務権限規程
(平成16年桑名市教育委員会訓令第1号)の例により所管に係る事項を専決することができる。
(権限の留保)
第4条 補助執行職員は、補助執行する事務が、次の各号のいずれかに該当するときは、あらかじめ
教育委員会の指示を受けて事案を処理しなければならない。
(1) 事業の内容が特に重要であると認められるとき。
(2) 取扱い上の異例に属し、又は先例になると認められるとき。
(3) 重大な疑義若しくは紛議があるとき、又は処理の結果重大な紛争が発生するおそれがあると
認められるとき。
2 補助執行職員は、補助執行に係る桑名市教育委員会教育長事務委任規則(平成16年桑名市教育委
員会規則第4号)第2条各号に規定する事務のうち重要かつ異例のものに該当する場合は、教育委
員会の会議に付さなければならない。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
別表(第2条関係)
補助執行させる事務
補助執行させる職員
社会教育委員に関すること。
総務部長及び総務部生涯学習
社会教育に関する諸施策の企画及び調査研究に関すること。
課の職員
社会教育関係団体に関すること。
社会教育施設の設置及び運営管理に関すること。
生涯学習の振興に関すること。
青少年の健全育成に関すること。
青少年団体の指導育成に関すること。
青少年対策に関すること。
青少年の非行等防止に関すること。
青少年補導関係機関及び団体等との連絡協調に関すること。
社会教育に関する諸施策の企画及び調査研究に関すること。
多度町総合支所長及び多度町
社会教育関係団体に関すること。
総合支所地域振興課の職員
社会教育施設の設置及び運営管理に関すること。
生涯学習の振興に関すること。
青少年の健全育成に関すること。
人権・同和教育の推進に関すること。
学校体育施設等開放事業に関すること。
児童、生徒の就学及び幼稚園児の入園に関すること。
児童、生徒及び園児の転退学(園)に関すること。
社会教育に関する諸施策の企画及び調査研究に関すること。
長島町総合支所長及び長島町
社会教育関係団体に関すること。
総合支所地域振興課の職員
社会教育施設の設置及び運営管理に関すること。
生涯学習の振興に関すること。
青少年の健全育成に関すること。
人権・同和教育の推進に関すること。
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
学校体育施設等開放事業に関すること。
児童、生徒の就学及び幼稚園児の入園に関すること。
児童、生徒及び園児の転退学(園)に関すること。
ながしま遊館に関すること。
文化施設の設置及び運営管理に関すること。
文化財(埋蔵文化財を含む。)の調査、保護及び活用に関する
こと。
文化財保護審議会に関すること。
学校体育施設等開放事業に関すること。
号
外
長島町総合支所長及びながし
ま遊館事務局の職員
総務部長及び総務部文化課の
職員
総務部長及び総務部スポーツ
振興課の職員
桑名市教育委員会公告式規則の全部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会規則第6号
桑名市教育委員会公告式規則
桑名市教育委員会公告式規則(平成16年桑名市教育委員会規則第1号)の全部を次のように改正す
る。
(趣旨)
第1条 この規則は、地方教育行政の組織及び運営に関する法律(昭和31年法律第162号)第15条第2
項の規定に基づき、桑名市教育委員会(以下「教育委員会」という。)の規則その他教育委員会の
定める規程で公表を要するものの公布に関し必要な事項を定めるものとする。
(規則の公布)
第2条 桑名市教育委員会規則(以下「規則」という。)は、会議において議決した日から起算して
20日以内にこれを公布するものとする。
2 規則を公布しようとするときは、公布の旨の前文、番号及び年月日を記入し、教育長が署名しな
ければならない。
3 規則の公布は、市役所前の掲示場に掲示してこれを行う。
(規程の公布)
第3条 教育委員会の定める規程(以下「規程」という。)を公布しようとするときは、公布の旨の
前文、番号、年月日及び教育長名を記入し、教育長印を押さなければならない。
2 前条第1項及び第3項の規定は、前項の規程の公布に準用する。
(規則及び規程の施行期日)
第4条 規則及び規程は、当該規則又は規程に特別の定めがあるものを除くほか、公布の日から起算
して10日を経過した日から施行する。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成27年4月1日から施行する。
(経過措置)
2 この規則による改正後の桑名市教育委員会公告式規則の規定は、地方教育行政の組織及び運営に
関する法律の一部を改正する法律(平成26年法律第76号)による改正後の地方教育行政の組織及び
運営に関する法律第4条第1項の規定により教育長が任命された日以後に公布する規則及び規程
について適用し、同日前に公布される規則及び規程については、なお従前の例による。
桑名市教育委員会事務局内部組織規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大
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橋
昌
宏
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市教育委員会規則第7号
桑名市教育委員会事務局内部組織規則の一部を改正する規則
桑名市教育委員会事務局内部組織規則(平成16年桑名市教育委員会規則第8号)の一部を次のよう
に改正する。
第1条中「第18条第2項」を「第17条第2項」に改める。
第4条第1項中「(ながしま遊館事務局を含む。以下同じ。)」及び「(相当のセンターを含む。
以下同じ。)」を削り、同条第2項中「(くわなメディアライヴ事務局を含む。以下同じ。)」を削
る。
第5条第1項第2号及び第3号中「又は館長」を削り、同項第4号中「又はセンター長」を削り、
同条第3項中「、館に館長補佐」を削り、同条第5項中「若しくは館」を削る。
第6条第1項中「し、教育長に事故があるとき、又は教育長が欠けたときは、その職務を代理」を
削り、同条中第2項を削り、第3項を第2項とし、第4項を第3項とし、同条第5項中「及び館長」
を削り、「課及び館」を「課」に改め、同項を同条第4項とし、同条第6項を同条第5項とし、同条
第7項を同条第6項とし、同条第8項中「及び館長補佐」を削り、「課長及び館長」を「課長」に改
め、同項を同条第7項とし、同条第9項を同条第8項とし、同条第10項から第13項までを1項ずつ繰
り上げ、同条第14項中「上司」を「、上司」に改め、同項を同条第13項とする。
第8条中「第4条」を「、第4条」に改め、「又は館」を削る。
第9条中「又は館」を削る。
第10条第1項中「及び館」を削り、同条第2項中「又は館」を削る。
別表第1生涯学習課の部、多度生涯学習課の部、長島生涯学習課の部、ながしま遊館事務局の項、
スポーツ振興課の部及び文化課の部を削る。
別表第1の2生涯学習課の項を削る。
別表第2生涯学習課の項、多度生涯学習課の項、長島生涯学習課の項、ながしま遊館事務局の項、
スポーツ振興課の項及び文化課の項を削る。
別表第2の2生涯学習課くわなメディアライヴ事務局の項を削る。
附 則
(施行期日)
1 この規則は、平成27年4月1日から施行する。
(経過措置)
2 この規則の施行の際現に在職する地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法
律(平成26年法律第76号。以下「改正法」という。)による改正前の地方教育行政の組織及び運営
に関する法律第16条第1項の教育委員会の教育長が改正法附則第2条第1項の規定により引き続
き在職する間(以下「在職期間」という。)は、この規則による改正後の桑名市教育委員会事務局
内部組織規則(以下「新規則」という。)第1条の規定中「第17条第2項」とあるのは「第18条第
2項」とする。
3 在職期間においては、新規則第6条の規定は適用せず、この規則による改正前の桑名市教育委員
会事務局内部組織規則(以下「旧規則」という。)第6条の規定は、なおその効力を有する。この
場合において、旧規則第6条第5項中「課長及び館長」とあるのは「課長」と、「課及び館」とあ
るのは「課」と、同条第8項中「課長補佐及び館長補佐」とあるのは「課長補佐」と、「課長及び
館長」とあるのは「課長」とする。
桑名市立幼稚園利用者負担額に関する規則をここに公布する。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会規則第8号
桑名市立幼稚園利用者負担額に関する規則
(趣旨)
第1条 この規則は、子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号)及び桑名市立幼稚園条例(平成
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
16年桑名市条例第172号)第3条の規定に基づき、桑名市立幼稚園の利用者負担額に関し、必要な
事項を定めるものとする。
(利用者負担額)
第2条 利用者負担額は、園児の属する世帯の階層区分に応じ、別表に定める額とする。
(利用者負担額の決定)
第3条 市長は、桑名市立幼稚園に入園決定した者について、その者の属する世帯の所得の状況その
他の事情を勘案して利用者負担額を決定する。
(利用者負担額の通知)
第4条 利用者負担額の通知は、在籍する園を通じ、園児の保護者に通知する。
(利用者負担額の徴収)
第5条 利用者負担額は、毎月初日に在籍する園児の保護者から徴収する。
(月途中入退園における利用者負担額)
第6条 月の途中で入園し、又は退園した場合における利用者負担額は、次の各号に定める算式によ
り算定した額とする。この場合において、当該額に10円未満の端数が生じるときは、これを切り捨
てる。
(1) 月途中の入園の場合 利用者負担額(月額)に入園日からの開園日数(当該開園日数が20日
を超える場合にあっては20日とする。)を20で除して得た額を乗じて得た額
(2) 月途中の退園の場合 利用者負担額(月額)に退園日の前日までの開園日数(当該開園日数
が20日を超える場合にあっては20日とする。)を20で除して得た額を乗じて得た額
(その他)
第7条 この規則に定めるもののほか、この規則の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
別表(第2条関係)
各月初日の入園園児の属する世帯の階層区分
利用者負担額(月額)
階層
定義
第1子
第2子
第3子以降
区分
1
生活保護法(昭和25年法律第144号)による被保
0円
0円
0円
護世帯(単給世帯を含む。)及び中国残留邦人等
の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残
留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する
法律(平成6年法律第30号)による支援給付受
給世帯
2
市民税非課税世帯及び市民税所得割非課税世帯
3,000円
1,350円
0円
3
備考
1
上記以外の世帯
5,500円
2,200円
0円
この表における地方税法(昭和25年法律第226号)第292条第1項第2号の所得割の額の計算
においては、同法第314条の7、第314条の8、同法附則第5条第3項、第5条の4第6項及び
第5条の4の2第5項の規定は適用しない。
2 第2子及び第3子以降の利用者負担額は、兄又は姉が幼稚園に同時に就園している場合又は
小学1年生から3年生までに就学している場合とする。
3 母子世帯等(母子及び父子並びに寡婦福祉法(昭和39年法律第129号)第6条第6項に規定
する配偶者のない者で現に児童を扶養しているものの世帯)、在宅障害児(者)のいる世帯そ
の他の世帯(生活保護法に定める要保護者等特に困窮していると市長が認める世帯)の園児に
係る利用者負担額は、階層区分2にあっては0円とし、階層区分3(第3子以降の区分を除く。)
は上記額からそれぞれ1,000円を減額した額とする。
4 3の「在宅障害児(者)のいる世帯」とは次に掲げる児(者)を有する世帯をいう。
(1) 身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)第15条に定める身体障害者手帳の交付を受け
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
た者
(2) 療育手帳制度要綱(昭和48年9月27日厚生省発児第156号)に定める療育手帳の交付を受
けた者
(3) 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(昭和25年法律第123号)第45条に定める精神
障害者保健福祉手帳の交付を受けた者
(4) 特別児童扶養手当等の支給に関する法律(昭和39年法律第134号)に定める特別児童扶養
手当の支給対象児又は国民年金法(昭和34年法律第141号)に定める国民年金の障害基礎年
金等の受給者
桑名市子どものための教育に関する利用者負担額に関する規則をここに公布する。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会規則第9号
桑名市子どものための教育に関する利用者負担額に関する規則
(趣旨)
第1条 この規則は、子ども・子育て支援法(平成24年法律第65号。以下「法」という。)の規定に
基づき、子どものための教育に関する利用者負担額(桑名市立幼稚園に係るものを除く。以下同じ。)
に関し、必要な事項を定めるものとする。
(利用者負担額)
第2条 利用者負担額は、園児の属する世帯の階層区分に応じ、別表に定める額とする。
(利用者負担額の決定)
第3条 市長は、法第19条第1項第1号の認定を受け、幼稚園又は認定こども園に入園決定した者に
ついて、その者の属する世帯の直近の所得の状況その他の事情を勘案して利用者負担額を決定する。
(利用者負担額の通知)
第4条 利用者負担額の通知は、在籍する園を通じ、園児の保護者に通知する。
(その他)
第5条 この規則に定めるもののほか、この規則の実施に関し必要な事項は、市長が別に定める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
別表(第2条関係)
各月初日の入園園児の属する世帯の階層区分
利用者負担額(月額)
階層
定義
第1子
第2子
第3子以降
区分
1
生活保護法(昭和25年法律第144号)による被保
0円
0円
0円
護世帯(単給世帯を含む。)及び中国残留邦人等
の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残
留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する
法律(平成6年法律第30号)による支援給付受
給世帯
2
市民税非課税世帯及び市民税所得割非課税世帯
3,000円
1,500円
0円
3
市民税所得割課税額77,100円以下
16,100円
8,050円
0円
4
市民税所得割課税額211,200円以下
20,500円
10,250円
0円
5
上記以外の世帯
25,700円
12,850円
0円
備考
1 この表における地方税法(昭和25年法律第226号)第292条第1項第2号の所得割の額の計算
においては、同法第314条の7、第314条の8、同法附則第5条第3項、第5条の4第6項及び
第5条の4の2第5項の規定は適用しない。
2 第2子及び第3子以降の利用者負担額は、兄又は姉が幼稚園に同時に就園している場合又は
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
小学1年生から3年生までに就学している場合とする。
3 母子世帯等(母子及び父子並びに寡婦福祉法(昭和39年法律第129号)第6条第6項に規定
する配偶者のない者で現に児童を扶養しているものの世帯)、在宅障害児(者)のいる世帯そ
の他の世帯(生活保護法に定める要保護者等特に困窮していると市長が認める世帯)の園児に
係る利用者負担額は、階層区分2にあっては0円とし、階層区分3から階層区分5まで(第3
子以降の区分を除く。)にあっては上記額からそれぞれ1,000円を減額した額とする。
4 3の「在宅障害児(者)のいる世帯」とは次に掲げる児(者)を有する世帯をいう。
(1) 身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)第15条に定める身体障害者手帳の交付を受け
た者
(2) 療育手帳制度要綱(昭和48年9月27日厚生省発児第156号)に定める療育手帳の交付を受
けた者
(3) 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(昭和25年法律第123号)第45条に定める精神
障害者保健福祉手帳の交付を受けた者
(4) 特別児童扶養手当等の支給に関する法律(昭和39年法律第134号)に定める特別児童扶養
手当の支給対象児又は国民年金法(昭和34年法律第141号)に定める国民年金の障害基礎年
金等の受給者
桑名市立幼稚園保育料徴収規則を廃止する規則をここに公布する。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌
桑名市教育委員会規則第10号
桑名市立幼稚園保育料徴収規則を廃止する規則
桑名市立幼稚園保育料徴収規則(平成16年桑名市教育委員会規則第14号)は、廃止する。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
宏
桑名市立小中学校の管理運営に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会規則第11号
桑名市立小中学校の管理運営に関する規則の一部を改正する規則
桑名市立小中学校の管理運営に関する規則(平成24年桑名市教育委員会規則第4号)の一部を次の
ように改正する。
第19条第2項中第7号を第9号とし、第1号から第6号までを2号ずつ繰り下げ、同項に第1号及
び第2号として次の2号を加える。
(1) 主幹教諭
(2) 指導教諭
第20条中第11号を第13号とし、第3号から第10号までを2号ずつ繰り下げ、第2号の次に次の2号
を加える。
(3) 主幹教諭は、校長及び教頭を助け、命を受けて校務の一部を整理し、並びに児童又は生徒の
教育をつかさどる。
(4) 指導教諭は、児童又は生徒の教育をつかさどり、並びに教諭その他の職員に対して、教育指
導の改善及び充実のために必要な指導及び助言を行う。
第26条第1項ただし書を次のように改める。
ただし、教務主任の担当する校務を整理する主幹教諭を置くときその他特別の事情のあるときは
教務主任を、学年主任の担当する校務を整理する主幹教諭を置くときその他特別の事情のあるとき
は学年主任を、それぞれ置かないことができる。
第26条第2項中「教諭」を「指導教諭又は教諭」に改め、同条第3項を次のように改める。
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
3
保健主事は、当該学校の指導教諭、教諭又は養護教諭をもってこれに充てる。ただし、保健主事
の担当する校務を整理する主幹教諭を置くときその他特別の事情のあるときは、保健主事を置かな
いことができる。
第27条第1項に次のただし書を加える。
ただし、生徒指導主事の担当する校務を整理する主幹教諭を置くときその他特別の事情があると
きは生徒指導主事を、進路指導主事の担当する校務を整理する主幹教諭を置くときその他特別の事
情のあるときは進路指導主事を、それぞれ置かないことができる。
第27条第2項中「教諭」を「指導教諭又は教諭」に改める。
第30条第2項中「教諭」を「主幹教諭、指導教諭又は教諭」に改める。
第34条中「桑名市職員安全衛生管理規程(平成16年桑名市訓令第39号)」を「桑名市立学校職員安
全衛生管理規程(平成26年桑名市教育委員会訓令第3号)」に改める。
第45条第1項中「教諭」を「主幹教諭、指導教諭又は教諭」に改める。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市立小学校及び中学校の就学に関する規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会規則第12号
桑名市立小学校及び中学校の就学に関する規則の一部を改正する規則
桑名市立小学校及び中学校の就学に関する規則(平成16年桑名市教育委員会規則第10号)の一部を
次のように改正する。
別表学区一覧表1 小学校区の表日進小学校区の項中「大福東」の次に「、大福南」を加え、同表
学区一覧表1 小学校区の表益世小学校区の項中「上野二丁目」の次に「、繁松」を加え、
「、アトレ
益生駅西」を削り、
「グランドメゾン益生駅前」の次に「、先行建設街区」を加え、同表学区一覧表1
小学校区の表修徳小学校区の項中「ロフティ桑名Ⅲ」の次に「、建設小町」を加え、同表学区一覧表
1 小学校区の表大和小学校区の項中「、東曙町」を削り、同表学区一覧表1 小学校区の表大山田
北小学校区の項中「、大山田八丁目公団住宅」を削り、同表学区一覧表1 小学校区の表大山田南小
学校区の項中「、(額田字松ノ木谷1274―2、1313―1、1313―2、1313―4、1315―2、1315―3、
1319~1325、1326―1、1326―2、1327~1329、1330―1、1330―2、1330―4、1331~1345、1345
―1、1346―4、1346―5、1347~1362及び額田字池ヶ谷1256―1、1256―2については、自治会名
が決定次第、大山田南小学校区として決定した自治会名を挿入するものとする。)」を「、松ノ木九丁
目、松ノ木十丁目」に改め、同表学区一覧表2 中学校区の表成徳中学校区の部中「福島平和町」の
次に「、建設小町」を加え、同表学区一覧表2 中学校区の表明正中学校区の部中「上野二丁目」の
次に「、繁松」を加え、
「、アトレ益生駅西」を削り、「グランドメゾン益生駅前」の次に「、先行建
設街区」を加える。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
◇教委訓令
桑名市教育委員会訓令第1号
局中一般
桑名市教育委員会公印規程の一部を改正する訓令を次のように定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会公印規程の一部を改正する訓令
桑名市教育委員会公印規程(平成16年桑名市教育委員会訓令第4号)の一部を次のように改正する。
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平成 27 年4月1日
桑名市公報
別表第1から別表第3までを次のように改める。
別表第1(第4条関係)
庁印
項
名称
寸法(mm)
ひな形
1
桑名市教育委員会 23.5×23.5
1
2
号
書体
古印
使用区分
公文書
公印保管者
教育総務課
長、多度町総
合支所地域
振興課長、長
島町総合支
所地域振興
課長
教育総務課
長
各校(園)長
外
個数
3
桑名市教育委員会
事務局
桑名市立○○学校
(園)
桑名市立○○学校
(園)
桑名市○○公民館
印
桑名市立中央図書
館之印
桑名市青少年サポ
ートセンター之印
23.5×23.5
2
古印
公文書
23.5×23.5
6―1
てん書
公文書
44×44
6―1
てん書
23.5×23.5
7―1
てん書
卒業(園)証 各校(園)長 54
書
公文書
各公民館長 18
23.5×23.5
8―1
てん書
公文書
23.5×23.5
10
てん書
公文書
桑名市博物館之印
桑名市長島教育集
会所印
10
桑名市○○学校給
食センター印
11
桑名市長島輪中図
書館印
別表第2(第4条関係)
職印
項
名称
1
桑名市教育委員会
委員長印
30×30
23.5×23.5
11―1
12
てん書
てん書
公文書
公文書
23.5×23.5
13―1
てん書
公文書
23.5×23.5
14―1
てん書
公文書
寸法(mm)
21×21
ひな形
3
書体
古印
使用区分
公文書
4
古印
公文書
3
4
5
6
7
8
9
2
桑名市教育委員会 21×21
教育長印
- 210 -
中央図書館
長
生涯学習課
青少年サポ
ートセンタ
ー長
博物館長
長島集会所
長
各給食セン
ター所長
長島輪中図
書館長
1
54
1
1
1
1
2
1
公印保管者 個数
教育総務課 3
長、多度町総
合支所地域
振興課長、長
島町総合支
所地域振興
課長
教育総務課 3
長、多度町総
合支所地域
振興課長、長
島町総合支
平成 27 年4月1日
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
桑名市教育委員会
教育長職務代理者
印
桑名市立○○学校
(園)長印
桑名市○○公民館
長印
桑名市立中央図書
館長之印
桑名市立図書館運
営協議会会長之印
桑名市立図書館図
書等選定審査委員
長之印
ふるさと多度文学
館長印
桑名市博物館長之
印
桑名市○○学校給
食センター所長印
桑名市長島輪中図
書館長印
別表第3(第4条関係)
1
桑名市公報
号
外
所地域振興
課長
教育総務課 1
長
23.5×23.5
5
古印
公文書
21×21
6―2
てん書
公文書
各校(園)長 54
23.5×23.5
7―2
てん書
公文書
各公民館長
21×21
8―2
てん書
公文書
21×21
8―3
てん書
公文書
21×21
8―4
てん書
公文書
中央図書館 1
長
中央図書館 1
長
中央図書館 1
長
21×21
9
てん書
公文書
23.5×23.5
11―2
てん書
公文書
23.5×23.5
13―2
てん書
公文書
23.5×23.5
14―2
てん書
公文書
ふるさと多 1
度文学館長
博物館長
1
各給食セン 2
ター所長
長島輪中図 1
書館長
2
3
4
5
6-1
6―2
7―1
7―2
8―1
8―2
8―3
- 211 -
18
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
8―4
9
10
11―1
11―2
12
13―1
13―2
14―1
外
14―2
附 則
この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市教育委員会訓令第2号
局中一般
桑名市教育委員会職務権限規程の一部を改正する訓令を次のように定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会職務権限規程の一部を改正する訓令
桑名市教育委員会職務権限規程(平成16年桑名市教育委員会訓令第1号)の一部を次のように改正
する。
第2条第12号中「及び館の」を削り、「幼稚園長(」の次に「多度及び」を加え、同条第13号中「及
びくわなメディアライヴ事務局の総合館長」を削り、同条第14号中「及び館」を削り、「主幹並びに」
の次に「多度及び」を、「幼稚園長」の次に「並びに副園長(多度及び長島管内の副園長を除く。)」
を加え、同条第15号中「及び館」を削り、「並びに」を「及び」に改め、同条第17号中「及び館」及
び「並びに青少年サポートセンターの長」を削り、同条第18号中「、館」及び「(くわなメディアラ
イヴ事務局を含む。以下同じ。)」を削り、同条第19号及び第20号中「、館」を削る。
- 212 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
第5条第1項中「、館」及び「及び別表第3」を削る。
別表第2の4 生涯学習課に関する事項の表から別表第2の8 スポーツ振興課に関する事項の
表までを削り、別表第2の9 人権教育課に関する事項の表欄外中「9 人権教育課に関する事項」
を「4 人権教育課に関する事項」に改め、別表第2の10 文化課に関する事項の表を削る。
別表第3を削る。
附 則
この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市教育委員会訓令第3号
局中一般
桑名市教育委員会文書管理規程の一部を改正する訓令を次のように定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会文書管理規程の一部を改正する訓令
桑名市教育委員会文書管理規程(平成16年桑名市教育委員会訓令第2号)の一部を次のように改正
する。
別表生涯学習課の項、スポーツ振興課の項、文化課の項、くわなメディアライヴ事務局の項、中央
図書館の項、中央公民館の項、日進公民館の項、精義公民館の項、立教公民館の項、城東公民館の項、
益世公民館の項、修徳公民館の項、大成公民館の項、大和公民館の項、桑部公民館の項、在良公民館
の項、七和公民館の項、深谷公民館の項、久米公民館の項、城南公民館の項、大山田公民館の項、桑
名市博物館の項、多度生涯学習課の項、ふるさと多度文学館の項、多度公民館の項、長島生涯学習課
の項、長島公民館の項、ながしま遊館の項、長島輪中図書館の項及び益世幼稚園の項を削り、同表大
成幼稚園の項中「大成幼稚園」を「成徳南幼稚園」に、
「大成幼」を「成南幼」に改め、同表桑部幼稚
園の項を削り、同表在良幼稚園の項中「在良幼稚園」を「明正幼稚園」に、
「在幼」を「明幼」に改め、
同表深谷幼稚園の項中「深谷幼稚園」を「成徳北幼稚園」に、
「深幼」を「成北幼」に改め、同表大和
幼稚園の項、長島北部幼稚園の項及び長島中部幼稚園の項を削り、同表長島中部第二幼稚園の項中「長
島中部第二幼稚園」を「長島幼稚園」に、
「長中二幼」を「長幼」に改め、同表伊曽島幼稚園の項を削
る。
附 則
この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
◇教委告示
桑名市教育委員会告示第10号
桑名市教育委員会関係事業補助金等交付要綱の一部を改正する告示を次のように定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市教育委員会関係事業補助金等交付要綱の一部を改正する告示
桑名市教育委員会関係事業補助金等交付要綱(平成16年桑名市教育委員会告示第3号)の一部を次
のように改正する。
別表中20の項から23の項までを削り、24の項を20の項とし、25の項を21の項とし、26の項を削り、
27の項を22の項とし、28の項から30の項までを5項ずつ繰り上げ、31の項を削り、32の項を26の項と
し、33の項を削る。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
- 213 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市教育委員会告示第11号
桑名市立幼稚園保育料減免措置要綱を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市立幼稚園保育料減免措置要綱を廃止する告示
桑名市立幼稚園保育料減免措置要綱(平成16年桑名市教育委員会告示第5号)は、廃止する。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
桑名市教育委員会告示第12号
桑名市小学校給食調理業務等委託化に関する調査検討委員会要綱の一部を改正する告示を次のよう
に定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市小学校給食調理業務等委託化に関する調査検討委員会要綱の一部を改正する告示
桑名市小学校給食調理業務等委託化に関する調査検討委員会要綱(平成24年桑名市教育委員会告示
第10号)の一部を次のように改正する。
題名を次のように改める。
桑名市小学校給食業務委託検討委員会要綱
第1条中「桑名市小学校給食調理業務等委託化に関する調査検討委員会」を「桑名市小学校給食業
務委託検討委員会」に改める。
第2条中「調査及び検討する」を「協議する」に改める。
第3条第1項中「委嘱する」を「選任する」に改める。
第4条第3項を次のように改める。
3 委員長は、会議の進行を司る。
第5条を次のように改める。
(会議)
第5条 委員会の会議は、教育委員会が招集する。
第6条中「委員長」を「教育委員会」に改める。
第8条中「委員長が委員会に諮って」を「教育委員会が別に」に改める。
附 則
この告示は、公布の日から施行する。
桑名市教育委員会告示第13号
桑名市小学校給食調理業務等委託業者選定委員会要綱を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市小学校給食調理業務等委託業者選定委員会要綱を廃止する告示
桑名市小学校給食調理業務等委託業者選定委員会要綱(平成24年桑名市教育委員会告示第11号)は、
廃止する。
附 則
この告示は、公布の日から施行する。
桑名市教育委員会告示第14号
桑名市放課後子ども総合プラン運営委員会要綱を次のように定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長
- 214 -
大
橋
昌
宏
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市放課後子ども総合プラン運営委員会要綱
(趣旨)
第1条 この告示は、国が策定した放課後子ども総合プラン(以下「総合プラン」という。)に基づ
き、桑名市における放課後の子どもたちの安全で健やかな居場所づくりのため、行政、学校及び地
域の連携のもと、放課後子供教室及び放課後児童クラブを一体的あるいは連携して実施するため、
桑名市放課後子ども総合プラン運営委員会(以下「委員会」という。)の運営に関し必要な事項を
定めるものとする。
(定義)
第2条 この告示において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
(1) 放課後子供教室 地域住民等の参画を得て、放課後等に全ての児童を対象として、学習、体
験及び交流活動等を行う事業をいう。
(2) 放課後児童クラブ 児童福祉法(昭和22年法律第164号)に規定する放課後児童健全育成事業
をいう。
(3) 放課後子ども総合プラン推進員 放課後子供教室当該校間の連絡調整を担い、総合プランの
総合的な在り方の検討を行うために、市内の放課後対策事業等の総合的な調整を行う者をいう。
(所掌事務)
第3条 委員会の所掌事務は、次に掲げるとおりとする。
(1) 総合プランの実施、検証及び評価に関すること。
(2) 総合プランを実施するための地域ボランティア等の人材確保方策に関すること。
(3) 前2号に掲げるもののほか、総合プランの推進に関すること。
(組織)
第4条 委員会は、次に掲げる者で構成する。
(1) 放課後子供教室関係者の代表
(2) 放課後児童クラブ関係者の代表
(3) 放課後子ども総合プラン推進員
(4) 実施小学校長
(5) 関係行政機関の職員及び桑名市教育委員会の職員
(6) 前各号に掲げる者のほか、教育長が必要と認める者
(任期)
第5条 委員の任期は、1年とする。ただし、委員が欠けた場合における補欠の委員の任期は、前任
者の残任期間とする。
2 委員は、再任されることができる。
(委員長及び副委員長)
第6条 委員会に委員長及び副委員長1人を置く。
2 委員長及び副委員長は、委員の互選によりこれを定める。
3 委員長は、委員会の会議(以下「会議」という。)の進行をつかさどる。
4 副委員長は、委員長に事故があるとき、又は委員長が欠けたときは、その職務を代理する。
(会議)
第7条 会議は、教育長が必要に応じて開催する。
(庶務)
第8条 委員会の庶務は、総務部生涯学習課において処理する。
(その他)
第9条 この告示に定めるもののほか、委員会の運営に関し必要な事項は、桑名市教育委員会が別に
定める。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
- 215 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市教育委員会告示第15号
桑名市放課後子どもプラン運営委員会要綱を廃止する告示を次のように定める。
平成27年3月24日
桑名市教育委員会委員長 大 橋 昌 宏
桑名市放課後子どもプラン運営委員会要綱を廃止する告示
桑名市放課後子どもプラン運営委員会要綱(平成19年桑名市教育委員会告示第7号)は、廃止する。
附 則
この告示は、平成27年4月1日から施行する。
◇選管告示
桑名市選挙管理委員会告示第12号
平成27年4月12日執行予定の三重県知事選挙において、公職選挙法(昭和25年法律第100号)第22
条第2項の規定による選挙人名簿の登録について、縦覧の日時を次のとおり定めたので、公職選挙法
施行令(昭和25年政令第89号)第14条第2項の規定により告示する。
平成27年3月23日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
1
2
縦覧の場所
縦覧の日時
桑名市中央町二丁目37番地
桑名市役所 2階 情報公開総合窓口
平成27年3月26日
午前8時30分から午後5時まで
桑名市選挙管理委員会告示第13号
平成27年3月25日現在において、地方自治法(昭和22年法律第67号)の規定による直接請求、市町
村の合併の特例に関する法律(平成16年法律第59号)の規定による合併協議会設置の請求及び地方教
育行政の組織及び運営に関する法律(昭和31年法律第162号)の規定による解職請求に必要な選挙権を
有する者の数は、次のとおりである。
平成27年3月25日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
1
地方自治法第74条第1項及び第75条第1項(条例の制定又は改廃及び監査の請求の場合)並びに市
町村の合併の特例に関する法律第4条第1項及び第5条第1項(合併協議会の設置の請求の場合)
に規定する選挙権を有する者の総数の50分の1の数
2,263
2 市町村の合併の特例に関する法律第4条第11項及び第5条第15項(合併協議会設置協議に係る住
民投票の請求の場合)に規定する選挙権を有する者の総数の6分の1の数
18,852
3 地方自治法第76条第1項、第80条第1項、第81条第1項及び第86条第1項(議会の解散の請求並
びに議員、長、副市長、選挙管理委員及び監査委員の解職の請求の場合)並びに地方教育行政の組
織及び運営に関する法律第8条第1項(教育委員会の委員の解職の請求の場合)に規定する選挙権
を有する者の総数の3分の1の数
37,703
桑名市選挙管理委員会告示第14号
平成27年4月12日執行予定の三重県知事選挙において、公職選挙法(昭和25年法律第100号)第144
条の2第1項の規定により、ポスター掲示場を次のとおり設置したので、同条第4項の規定により告
示する。
ただし、ポスター掲示場の総数は、公職選挙法施行令(昭和25年政令第89号)第111条第1項で定め
る設置数283箇所を法第144条の2第2項の規定により、77箇所減じ、206箇所とする。
- 216 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
平成27年3月25日
桑名市選挙管理委員会委員長
投票区名
所在地
第1投票区
第1投票区
第1投票区
第1投票区
第1投票区
第2投票区
第2投票区
第2投票区
第2投票区
第2投票区
第3投票区
第3投票区
第3投票区
第3投票区
第3投票区
第4投票区
第4投票区
第4投票区
第4投票区
第4投票区
第5投票区
第5投票区
第5投票区
第5投票区
第5投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第7投票区
第7投票区
第7投票区
第7投票区
第7投票区
第8投票区
第8投票区
第8投票区
御旗町
伝馬町
新屋敷
新屋敷
新屋敷
鍜冶町
内堀
内堀
吉之丸
吉之丸
外堀
柳原
地蔵二区
地蔵一区
宮本町北
寿町三丁目
桑栄町
新築町
常盤町
三栄町
諸戸苑
有楽町一丁目
東方
大橋通一丁目
福島町
東汰上
播磨
北別所
東南町第二
東南町第一
若竹町
西汰上第一
北別所第二
高塚町
北別所第三
東方
門前通
霞町二丁目
立花町一丁目
青葉町
第8投票区
桜通
伊
藤
清
設置場所
内山氏宅東空き地
伝馬公園前低柵
桑名市立日進小学校前フェンス
桑名市立日進小学校東フェンス
新屋敷市営住宅東フェンス
桑名市ふれあいプラザ前植込み
内堀南公園前低柵
内堀公園前低柵
桑名市立立教小学校西フェンス
九華公園北ガードパイプ
桑名市厚生館別館保育所前フェンス
伊賀町江場線市道緑地
佐藤氏宅前塀
水谷氏宅前塀
赤須賀神明社東フェンス
桑名市立精義幼稚園北塀
駅前交番裏側ガードパイプ
新築公園東側低柵
桑名市総合福祉会館前植込み
老松公園前低柵
諸戸苑第一公園南フェンス
桑名駅北自転車駐車場南フェンス
桑名市立修徳小学校前フェンス
中部電力㈱桑名変電所東フェンス
第3農住ポンプ場前フェンス
桑名市立成徳中学校前フェンス
桑名市立大和小学校前フェンス
中部電力㈱播磨変電所前フェンス
日物谷集会所前市道ガードレール
桑名市埋蔵文化財整理所前フェンス
若竹公園前フェンス
NTT施設フェンス
伊藤氏宅前月極駐車場市道ガードパイプ
高塚第二公園東
近藤氏宅前水路ガードパイプ
桑名市立大成小学校東フェンス
桑名駅西第二駐輪場北空地
霞公園東フェンス
立花公園西フェンス
青葉公園前
桑名中央線ガードパイプ(三交桑高前バス停
西)
- 217 -
隆
掲示場
番 号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
平成 27 年4月1日
第8投票区
第9投票区
第9投票区
第9投票区
第9投票区
第9投票区
第10投票区
第10投票区
第10投票区
第10投票区
第10投票区
第11投票区
第11投票区
第11投票区
第11投票区
第11投票区
第11投票区
第12投票区
第12投票区
第12投票区
第12投票区
第12投票区
第13投票区
第13投票区
第13投票区
第13投票区
第13投票区
第14投票区
第14投票区
第14投票区
第14投票区
第14投票区
第14投票区
立坂町
新地北
明正町
江場松原
益生町
馬道一丁目
千代田町
中央町三丁目
小野山東
新矢田二丁目
中央町二丁目
能部
篠原
新桑部
東正和台六丁目
中桑部
東桑部
蓮花寺
蓮花寺住宅
蓮花寺住宅
蓮花寺第一
額田
希望ヶ丘一丁目
希望ヶ丘三丁目
西別所第三
希望ヶ丘二丁目
希望ヶ丘一丁目
森忠
五反田
大仲新田
芳ケ崎
芳ケ崎
星川
第14投票区
広見ケ丘
第15投票区
第15投票区
第15投票区
第15投票区
第15投票区
第15投票区
第16投票区
第16投票区
第16投票区
第16投票区
第16投票区
深谷町
北川原台
深谷町
今島
上深谷町
和合町
南築地町
吉野町
吉野町
高砂町
南高砂町
桑名市公報
号
三重県立桑名高等学校北フェンス
稲荷神社前柵
桑名市立明正中学校前フェンス
日立金属㈱桑名工場公園前フェンス
桑名市立益世小学校前フェンス
益生駅東公園前
桑名カトリック教会前塀
桑名市中央公民館前植込み
旧ハローワーク西向いゲ-トボ-ル場柵
桑名市立光風中学校北フェンス
桑名市役所前植込み
㈲黒田鋳造所北塀
日立金属㈱桑部工場南フェンス
桑部市営住宅南前フェンス
東正和台公園北
桑名市立桑部小学校西小川氏宅前空き地
桑部交差点 歩道フェンス
桑名市立在良小学校前植込み
蓮花寺住宅第1公園東植込み
蓮花寺住宅第4公園西植込み
宇賀公園南フェンス
旧坂井橋駅第2駐輪場県道ガードパイプ
希望ヶ丘第1北公園東フェンス
希望ヶ丘第3公園北フェンス
市道西別所蝋山線ガードレール
希望ヶ丘第2北公園東フェンス
希望ヶ丘第1南公園北フェンス
森忠公園フェンス
大日堂前フェンス
宇賀神社境柵
桑名市立七和小学校前
芳ケ崎市営住宅1号棟前フェンス
星川ショッピングセンター東フェンス
中部コーポレーション㈱前交差点県道ガード
パイプ
西塚氏宅前塀
北川原公園東
桑名市立深谷小学校東フェンス
鈴木氏宅向い畑前
上深谷集会所前市道ガードパイプ
桑栄団地第2公園南フェンス
深谷第1公園東フェンス
桑名市深谷児童センタ-北フェンス
吉野緑地公園東フェンス
高砂緑地公園南フェンス
伊藤珠算学校前フェンス
- 218 -
外
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
52
53
54
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
平成 27 年4月1日
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第18投票区
第18投票区
第18投票区
第18投票区
第18投票区
第19投票区
第19投票区
第19投票区
第19投票区
第19投票区
第20投票区
第20投票区
第20投票区
第20投票区
第20投票区
第20投票区
第21投票区
第21投票区
第21投票区
第21投票区
第21投票区
第22投票区
第22投票区
第22投票区
第22投票区
第23投票区
第23投票区
第23投票区
第23投票区
第23投票区
第24投票区
第24投票区
第24投票区
第24投票区
第25投票区
第25投票区
第25投票区
第25投票区
第25投票区
島田第三
坂井
西正和台二丁目
志知第二
川岸町
志知第四
赤尾台七丁目
安永一丁目
安永二丁目
安永八丁目
安永八丁目
安永五丁目
和泉
和泉
和泉七丁目
和泉六丁目
小貝須
立田町
小貝須浜
立田町
大貝須
大貝須
福地
筒尾八丁目
筒尾三丁目
藤が丘一丁目
藤が丘二丁目
筒尾五丁目
大山田一丁目
大山田六丁目
大山田五丁目
大山田六丁目
野田五丁目
野田三丁目
野田六丁目
野田六丁目
野田二丁目
松ノ木二丁目
松ノ木六丁目
松ノ木七丁目
松ノ木八丁目
藤が丘四丁目
藤が丘九丁目
新西方二丁目
新西方五丁目
新西方五丁目
桑名市公報
島田公園南(東側)柵
坂井橋南バス停南
西正和台公園北
志知地区地域農業推進拠点施設北低柵
「花りんと」東空き地
久米児童公園前フェンス
ピアゴ赤尾店北フェンス
蒔田氏宅前植込み
安永文化会館前
柿安牛肉しぐれセンター前塀
野崎氏宅東フェンス
伴氏宅前塀
金森氏宅西フェンス
太田氏宅前塀
桑名市立城南小学校西フェンス
城南地区市民センタ-前植込み
グリーンハイツ西側市道フェンス
伊勢湾台風不忘碑西
伊藤氏宅前塀
立田町集会所前市道ガードレール
城南漁業協同組合前壁
大貝須神社前塀
吉田氏宅北市道ガードレール
桑名市立陵成中学校東
筒尾第2公園南低柵
藤が丘一丁目交差点北東フェンス
焼尾公園北フェンス
筒尾第1公園南低柵
大山田コミュニティプラザ西フェンス
東谷第2公園西低柵
桑名市立光陵中学校前
桑名市立大山田北小学校正門北
大山田緑地北フェンス
大山田第2公園南
若松氏宅西市道フェンス
野田公園東低柵
桑名市立大山田西小学校南フェンス
松ノ木公園西低柵
桑名市立大山田南小学校西フェンス
藤谷公園西フェンス
久壁氏宅前市道植込み
藤が丘デザイン公園南フェンス
小家場公園西フェンス
こはぢけ公園北市道ガードレール
うまざかした公園東
ななまがり公園南
- 219 -
号
外
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
97
98
99
100
101
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110
111
112
113
114
115
116
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119
120
121
122
123
124
125
126
127
128
129
130
131
132
平成 27 年4月1日
第26投票区
第26投票区
第26投票区
第26投票区
第26投票区
第27投票区
第27投票区
第27投票区
第27投票区
第27投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第29投票区
第29投票区
第29投票区
第29投票区
第29投票区
第29投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第31投票区
第31投票区
第31投票区
第31投票区
第31投票区
第31投票区
第32投票区
第32投票区
第32投票区
第32投票区
第32投票区
第32投票区
第33投票区
第33投票区
第33投票区
第33投票区
星見ヶ丘一丁目
星見ヶ丘二丁目
星見ヶ丘四丁目
星見ヶ丘八丁目
星見ヶ丘五丁目
陽だまりの丘一丁目
陽だまりの丘二丁目
陽だまりの丘四丁目
陽だまりの丘七丁目
陽だまりの丘八丁目
多度町多度
多度町多度
多度町柚井
多度町小山
多度町小山
多度町肱江
多度町小山
多度町下野代
多度町下野代
多度町下野代
多度町大鳥居
多度町南之郷
多度町中須
多度町御衣野
多度町御衣野
多度町御衣野
多度町御衣野
多度町力尾
多度町猪飼
多度町北猪飼
多度町古野
多度町古野
多度町古野
多度町古野
多度町美鹿
多度町美鹿
多度町香取
多度町香取
多度町福永(東)
多度町福永(西)
多度町平古
多度町上之郷
長島町松ケ島
長島町松ケ島(南松ケ島)
長島町松ケ島(姫御前)
長島町西外面
桑名市公報
桑名法務局北100m市土地開発公社用地 西側
草摘公園北側ガードパイプ
星見ヶ丘学校用地南側法面
桑名市立星見ヶ丘小学校北側
星川公園北フェンス
ささお公園西低柵
播磨中央公園管理棟前
陽だまりの丘公園北フェンス
おがわら公園西
おくしんでん公園東低柵
多度町総合支所前植込み
桑名三川商工会多度支所前植込み
伊藤氏畑前塀
桑名市立多度中小学校東側フェンス
貝がら谷公園南フェンス
佐藤宅東向いフェンス
加藤農産物販売所南側市道ガードパイプ
桑名市立多度東小学校前フェンス
大曽根筍集荷所東側市道ガードパイプ
下野代集会所南市道ガードレール
水谷氏畑前
南之郷八幡神社南側ガードパイプ
中須農村公園北市道ガードパイプ
御衣野土地改良区北側市道法肩
御衣野集会所東側市道ガードパイプ
伊藤氏宅北側市道法肩
大杉上橋南側市道ガードレール
桑名市立多度青葉小学校前フェンス
猪飼橋北側市道ガードレール
高橋氏宅南市道法肩
古野交差点南側県道ガードパイプ
古野集会所東市道ガードレール
旧農協古美支所跡西側市道ガードレール
旧桑名市立多度西小学校西側フェンス
美鹿バス停前市道
水谷氏宅北
村上氏宅前
新多度橋南詰交差点西市道ガードパイプ
多度北地区浄化センターフェンス
平野氏宅西側市道法肩ガードレール
平賀集会所西側市道法肩ガードレール
伊藤氏宅東側塀
長島町総合支所南駐車場横植込み
長島教育集会所南
プール横市道
西外面市道ガードレール
- 220 -
号
外
133
134
135
136
137
138
139
140
141
142
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144
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150
151
152
153
154
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156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
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169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
平成 27 年4月1日
第33投票区
第35投票区
第34投票区
第34投票区
第34投票区
第34投票区
第34投票区
第35投票区
第35投票区
第35投票区
第35投票区
第35投票区
第36投票区
第36投票区
第36投票区
第36投票区
第36投票区
第37投票区
第37投票区
第37投票区
第37投票区
第37投票区
第38投票区
第38投票区
第38投票区
第38投票区
第38投票区
第38投票区
長島町西外面(駅前)
長島町平方
長島町千倉
長島町西川
長島町西川
長島町下坂手
長島町上坂手
長島町押付
長島町小島
長島町小島
長島町大倉
長島町出口
長島町長島萱町
長島町押付
長島町又木
長島町殿名
長島町東殿名
長島町大島
長島町鎌ケ地
長島町葭ケ須
長島町葭ケ須
長島町赤地
長島 町 福吉 ( フェ ニ ッ ク
ス)
長島町福吉
長島町白鶏
長島町松蔭(松西下)
長島町松蔭(松東)
長島町横満蔵
桑名市公報
号
外
近鉄長島駅広場線路沿い柵
長島防災コミュニティセンター前フェンス
小黒氏宅前面市道ガードレール
西川保育園向い市道
長島北部小学校フェンス
下坂手十字路北側市道ガードレール
上坂手集会所市道ガードレール
押付公園北 市道ガードパイプ
服部氏宅敷地西側
大倉交差点南側市道
大倉集会所横
なかむら小児科内科西 市道ガードパイプ
近藤歯科医院南
かおるケ丘公園内
又木神明社植込み
㈲太田製作所前水路ガードレール
東殿名集会所道路向
大島集会所前市道法面
鎌ケ地児童公園フェンス
ユニータウン公園西側フェンス
伊藤氏宅西側市道
赤地集会所前畑
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
福吉公園
201
いそじま公園西柵
伊曽島地区市民センター入口横
白坊主山公園北フェンス
長島町松蔭防火用水 東側畑
横満蔵集会所横市道ガードレール
202
203
204
205
206
桑名市選挙管理委員会告示第15号
平成27年4月12日執行予定の三重県議会議員選挙において、公職選挙法(昭和25年法律第100号。以
下「法」という。)第144条の2第8項及び三重県議会議員選挙におけるポスター掲示場の設置に関す
る条例(昭和57年三重県条例第30号。以下「条例」という。)第1条第1項の規定により、ポスター
掲示場を次のとおり設置したので、法第144条の2第10項で準用する同条第4項の規定により告示する。
ただし、ポスター掲示場の総数は、公職選挙法施行令(昭和25年政令第89号)第111条第1項で定め
る設置数283箇所を法第144条の2第9項及び条例第2条の規定により、77箇所減じ、206箇所とする。
平成27年3月25日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
掲示場
投票区名
所在地
設置場所
番 号
第1投票区 御旗町
内山氏宅東空き地
1
第1投票区 伝馬町
伝馬公園前低柵
2
第1投票区 新屋敷
桑名市立日進小学校前フェンス
3
第1投票区 新屋敷
桑名市立日進小学校東フェンス
4
第1投票区 新屋敷
新屋敷市営住宅東フェンス
5
第2投票区 鍜冶町
桑名市ふれあいプラザ前植込み
6
- 221 -
平成 27 年4月1日
第2投票区
第2投票区
第2投票区
第2投票区
第3投票区
第3投票区
第3投票区
第3投票区
第3投票区
第4投票区
第4投票区
第4投票区
第4投票区
第4投票区
第5投票区
第5投票区
第5投票区
第5投票区
第5投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第6投票区
第7投票区
第7投票区
第7投票区
第7投票区
第7投票区
第8投票区
第8投票区
第8投票区
内堀
内堀
吉之丸
吉之丸
外堀
柳原
地蔵二区
地蔵一区
宮本町北
寿町三丁目
桑栄町
新築町
常盤町
三栄町
諸戸苑
有楽町一丁目
東方
大橋通一丁目
福島町
東汰上
播磨
北別所
東南町第二
東南町第一
若竹町
西汰上第一
北別所第二
高塚町
北別所第三
東方
門前通
霞町二丁目
立花町一丁目
青葉町
第8投票区
桜通
第8投票区
第9投票区
第9投票区
第9投票区
第9投票区
第9投票区
第10投票区
第10投票区
第10投票区
第10投票区
立坂町
新地北
明正町
江場松原
益生町
馬道一丁目
千代田町
中央町三丁目
小野山東
新矢田二丁目
桑名市公報
号
内堀南公園前低柵
内堀公園前低柵
桑名市立立教小学校西フェンス
九華公園北ガードパイプ
桑名市厚生館別館保育所前フェンス
伊賀町江場線市道緑地
佐藤氏宅前塀
水谷氏宅前塀
赤須賀神明社東フェンス
桑名市立精義幼稚園北塀
駅前交番裏側ガードパイプ
新築公園東側低柵
桑名市総合福祉会館前植込み
老松公園前低柵
諸戸苑第一公園南フェンス
桑名駅北自転車駐車場南フェンス
桑名市立修徳小学校前フェンス
中部電力㈱桑名変電所東フェンス
第3農住ポンプ場前フェンス
桑名市立成徳中学校前フェンス
桑名市立大和小学校前フェンス
中部電力㈱播磨変電所前フェンス
日物谷集会所前市道ガードレール
桑名市埋蔵文化財整理所前フェンス
若竹公園前フェンス
NTT施設フェンス
伊藤氏宅前月極駐車場市道ガードパイプ
高塚第二公園東
近藤氏宅前水路ガードパイプ
桑名市立大成小学校東フェンス
桑名駅西第二駐輪場北空地
霞公園東フェンス
立花公園西フェンス
青葉公園前
桑名中央線ガードパイプ(三交桑高前バス停
西)
三重県立桑名高等学校北フェンス
稲荷神社前柵
桑名市立明正中学校前フェンス
日立金属㈱桑名工場公園前フェンス
桑名市立益世小学校前フェンス
益生駅東公園前
桑名カトリック教会前塀
桑名市中央公民館前植込み
旧ハローワーク西向いゲ-トボ-ル場柵
桑名市立光風中学校北フェンス
- 222 -
外
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
32
33
34
35
36
37
38
39
40
41
42
43
44
45
46
47
48
49
50
51
平成 27 年4月1日
第10投票区
第11投票区
第11投票区
第11投票区
第11投票区
第11投票区
第11投票区
第12投票区
第12投票区
第12投票区
第12投票区
第12投票区
第13投票区
第13投票区
第13投票区
第13投票区
第13投票区
第14投票区
第14投票区
第14投票区
第14投票区
第14投票区
第14投票区
中央町二丁目
能部
篠原
新桑部
東正和台六丁目
中桑部
東桑部
蓮花寺
蓮花寺住宅
蓮花寺住宅
蓮花寺第一
額田
希望ヶ丘一丁目
希望ヶ丘三丁目
西別所第三
希望ヶ丘二丁目
希望ヶ丘一丁目
森忠
五反田
大仲新田
芳ケ崎
芳ケ崎
星川
第14投票区
広見ケ丘
第15投票区
第15投票区
第15投票区
第15投票区
第15投票区
第15投票区
第16投票区
第16投票区
第16投票区
第16投票区
第16投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第17投票区
第18投票区
第18投票区
第18投票区
深谷町
北川原台
深谷町
今島
上深谷町
和合町
南築地町
吉野町
吉野町
高砂町
南高砂町
島田第三
坂井
西正和台二丁目
志知第二
川岸町
志知第四
赤尾台七丁目
安永一丁目
安永二丁目
安永八丁目
桑名市公報
号
桑名市役所前植込み
㈲黒田鋳造所北塀
日立金属㈱桑部工場南フェンス
桑部市営住宅南前フェンス
東正和台公園北
桑名市立桑部小学校西小川氏宅前空き地
桑部交差点 歩道フェンス
桑名市立在良小学校前植込み
蓮花寺住宅第1公園東植込み
蓮花寺住宅第4公園西植込み
宇賀公園南フェンス
旧坂井橋駅第2駐輪場県道ガードパイプ
希望ヶ丘第1北公園東フェンス
希望ヶ丘第3公園北フェンス
市道西別所蝋山線ガードレール
希望ヶ丘第2北公園東フェンス
希望ヶ丘第1南公園北フェンス
森忠公園フェンス
大日堂前フェンス
宇賀神社境柵
桑名市立七和小学校前
芳ケ崎市営住宅1号棟前フェンス
星川ショッピングセンター東フェンス
中部コーポレーション㈱前交差点県道ガード
パイプ
西塚氏宅前塀
北川原公園東
桑名市立深谷小学校東フェンス
鈴木氏宅向い畑前
上深谷集会所前市道ガードパイプ
桑栄団地第2公園南フェンス
深谷第1公園東フェンス
桑名市深谷児童センタ-北フェンス
吉野緑地公園東フェンス
高砂緑地公園南フェンス
伊藤珠算学校前フェンス
島田公園南(東側)柵
坂井橋南バス停南
西正和台公園北
志知地区地域農業推進拠点施設北低柵
「花りんと」東空き地
久米児童公園前フェンス
ピアゴ赤尾店北フェンス
蒔田氏宅前植込み
安永文化会館前
柿安牛肉しぐれセンター前塀
- 223 -
外
52
53
54
55
56
57
58
59
60
61
62
63
64
65
66
67
68
69
70
71
72
73
74
75
76
77
78
79
80
81
82
83
84
85
86
87
88
89
90
91
92
93
94
95
96
平成 27 年4月1日
第18投票区
第18投票区
第19投票区
第19投票区
第19投票区
第19投票区
第19投票区
第20投票区
第20投票区
第20投票区
第20投票区
第20投票区
第20投票区
第21投票区
第21投票区
第21投票区
第21投票区
第21投票区
第22投票区
第22投票区
第22投票区
第22投票区
第23投票区
第23投票区
第23投票区
第23投票区
第23投票区
第24投票区
第24投票区
第24投票区
第24投票区
第25投票区
第25投票区
第25投票区
第25投票区
第25投票区
第26投票区
第26投票区
第26投票区
第26投票区
第26投票区
第27投票区
第27投票区
第27投票区
第27投票区
第27投票区
安永八丁目
安永五丁目
和泉
和泉
和泉七丁目
和泉六丁目
小貝須
立田町
小貝須浜
立田町
大貝須
大貝須
福地
筒尾八丁目
筒尾三丁目
藤が丘一丁目
藤が丘二丁目
筒尾五丁目
大山田一丁目
大山田六丁目
大山田五丁目
大山田六丁目
野田五丁目
野田三丁目
野田六丁目
野田六丁目
野田二丁目
松ノ木二丁目
松ノ木六丁目
松ノ木七丁目
松ノ木八丁目
藤が丘四丁目
藤が丘九丁目
新西方二丁目
新西方五丁目
新西方五丁目
星見ヶ丘一丁目
星見ヶ丘二丁目
星見ヶ丘四丁目
星見ヶ丘八丁目
星見ヶ丘五丁目
陽だまりの丘一丁目
陽だまりの丘二丁目
陽だまりの丘四丁目
陽だまりの丘七丁目
陽だまりの丘八丁目
桑名市公報
野崎氏宅東フェンス
伴氏宅前塀
金森氏宅西フェンス
太田氏宅前塀
桑名市立城南小学校西フェンス
城南地区市民センタ-前植込み
グリーンハイツ西側市道フェンス
伊勢湾台風不忘碑西
伊藤氏宅前塀
立田町集会所前市道ガードレール
城南漁業協同組合前壁
大貝須神社前塀
吉田氏宅北市道ガードレール
桑名市立陵成中学校東
筒尾第2公園南低柵
藤が丘一丁目交差点北東フェンス
焼尾公園北フェンス
筒尾第1公園南低柵
大山田コミュニティプラザ西フェンス
東谷第2公園西低柵
桑名市立光陵中学校前
桑名市立大山田北小学校正門北
大山田緑地北フェンス
大山田第2公園南
若松氏宅西市道フェンス
野田公園東低柵
桑名市立大山田西小学校南フェンス
松ノ木公園西低柵
桑名市立大山田南小学校西フェンス
藤谷公園西フェンス
久壁氏宅前市道植込み
藤が丘デザイン公園南フェンス
小家場公園西フェンス
こはぢけ公園北市道ガードレール
うまざかした公園東
ななまがり公園南
桑名法務局北100m市土地開発公社用地 西側
草摘公園北側ガードパイプ
星見ヶ丘学校用地南側法面
桑名市立星見ヶ丘小学校北側
星川公園北フェンス
ささお公園西低柵
播磨中央公園管理棟前
陽だまりの丘公園北フェンス
おがわら公園西
おくしんでん公園東低柵
- 224 -
号
外
97
98
99
100
101
102
103
104
105
106
107
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112
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118
119
120
121
122
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125
126
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135
136
137
138
139
140
141
142
平成 27 年4月1日
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第28投票区
第29投票区
第29投票区
第29投票区
第29投票区
第29投票区
第29投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第30投票区
第31投票区
第31投票区
第31投票区
第31投票区
第31投票区
第31投票区
第32投票区
第32投票区
第32投票区
第32投票区
第32投票区
第32投票区
第33投票区
第33投票区
第33投票区
第33投票区
第33投票区
第35投票区
第34投票区
第34投票区
第34投票区
第34投票区
第34投票区
第35投票区
第35投票区
第35投票区
多度町多度
多度町多度
多度町柚井
多度町小山
多度町小山
多度町肱江
多度町小山
多度町下野代
多度町下野代
多度町下野代
多度町大鳥居
多度町南之郷
多度町中須
多度町御衣野
多度町御衣野
多度町御衣野
多度町御衣野
多度町力尾
多度町猪飼
多度町北猪飼
多度町古野
多度町古野
多度町古野
多度町古野
多度町美鹿
多度町美鹿
多度町香取
多度町香取
多度町福永(東)
多度町福永(西)
多度町平古
多度町上之郷
長島町松ケ島
長島町松ケ島(南松ケ島)
長島町松ケ島(姫御前)
長島町西外面
長島町西外面(駅前)
長島町平方
長島町千倉
長島町西川
長島町西川
長島町下坂手
長島町上坂手
長島町押付
長島町小島
長島町小島
桑名市公報
多度町総合支所前植込み
桑名三川商工会多度支所前植込み
伊藤氏畑前塀
桑名市立多度中小学校東側フェンス
貝がら谷公園南フェンス
佐藤宅東向いフェンス
加藤農産物販売所南側市道ガードパイプ
桑名市立多度東小学校前フェンス
大曽根筍集荷所東側市道ガードパイプ
下野代集会所南市道ガードレール
水谷氏畑前
南之郷八幡神社南側ガードパイプ
中須農村公園北市道ガードパイプ
御衣野土地改良区北側市道法肩
御衣野集会所東側市道ガードパイプ
伊藤氏宅北側市道法肩
大杉上橋南側市道ガードレール
桑名市立多度青葉小学校前フェンス
猪飼橋北側市道ガードレール
高橋氏宅南市道法肩
古野交差点南側県道ガードパイプ
古野集会所東市道ガードレール
旧農協古美支所跡西側市道ガードレール
旧桑名市立多度西小学校西側フェンス
美鹿バス停前市道
水谷氏宅北
村上氏宅前
新多度橋南詰交差点西市道ガードパイプ
多度北地区浄化センターフェンス
平野氏宅西側市道法肩ガードレール
平賀集会所西側市道法肩ガードレール
伊藤氏宅東側塀
長島町総合支所南駐車場横植込み
長島教育集会所南
プール横市道
西外面市道ガードレール
近鉄長島駅広場線路沿い柵
長島防災コミュニティセンター前フェンス
小黒氏宅前面市道ガードレール
西川保育園向い市道
長島北部小学校フェンス
下坂手十字路北側市道ガードレール
上坂手集会所市道ガードレール
押付公園北 市道ガードパイプ
服部氏宅敷地西側
大倉交差点南側市道
- 225 -
号
外
143
144
145
146
147
148
149
150
151
152
153
154
155
156
157
158
159
160
161
162
163
164
165
166
167
168
169
170
171
172
173
174
175
176
177
178
179
180
181
182
183
184
185
186
187
188
平成 27 年4月1日
第35投票区
第35投票区
第36投票区
第36投票区
第36投票区
第36投票区
第36投票区
第37投票区
第37投票区
第37投票区
第37投票区
第37投票区
第38投票区
第38投票区
第38投票区
第38投票区
第38投票区
第38投票区
長島町大倉
長島町出口
長島町長島萱町
長島町押付
長島町又木
長島町殿名
長島町東殿名
長島町大島
長島町鎌ケ地
長島町葭ケ須
長島町葭ケ須
長島町赤地
長島町福吉(フェニックス)
長島町福吉
長島町白鶏
長島町松蔭(松西下)
長島町松蔭(松東)
長島町横満蔵
桑名市公報
大倉集会所横
なかむら小児科内科西 市道ガードパイプ
近藤歯科医院南
かおるケ丘公園内
又木神明社植込み
㈲太田製作所前水路ガードレール
東殿名集会所道路向
大島集会所前市道法面
鎌ケ地児童公園フェンス
ユニータウン公園西側フェンス
伊藤氏宅西側市道
赤地集会所前畑
福吉公園
いそじま公園西柵
伊曽島地区市民センター入口横
白坊主山公園北フェンス
長島町松蔭防火用水 東側畑
横満蔵集会所横市道ガードレール
号
外
189
190
191
192
193
194
195
196
197
198
199
200
201
202
203
204
205
206
桑名市選挙管理委員会告示第16号
平成27年4月12日執行の三重県知事選挙において、公職選挙法(昭和25年法律第100号)第48条の2
第3項の規定において読み替えて準用する同法第39条の規定により、期日前投票所及び当該期日前投
票所を設ける期間を次のとおり定めたので、同法第48条の2第3項の規定において読み替えて準用す
る同法41条第1項の規定により告示する。
平成27年3月26日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
1 場所
期日前投票所施設
所 在 地
桑名市役所 5階 大会議室
桑名市中央町二丁目37番地
多度町総合支所 1階 ロビー
桑名市多度町多度一丁目1番地1
長島町総合支所 1階 ロビー
桑名市長島町松ケ島38番地
2 期間
平成27年3月27日から同年4月11日まで
桑名市選挙管理委員会告示第17号
平成27年4月12日執行の三重県知事選挙において、公職選挙法(昭和25年法律第100号)第48条の2第
2項の規定において読み替えて適用する同法第37条第2項の規定により各期日前投票所の投票管理者
を、公職選挙法施行令(昭和25年政令第89号)第24条第1項の規定によりその職務を代理すべき者をそ
れぞれ次のとおり選任したので、同令第49条の7の規定において読み替えて適用する同令第25条の規
定により告示する。
平成27年3月26日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
【桑名市役所5階大会議室】
【平成27年3月27日~4月11日】
投票管理者
住
所
氏
名
職務を行うべき日
員弁郡東員町大字鳥取1286番地
西 村 和 彦
平成27年3月27日、4月3日
桑名市多度町香取2122番地7
山 下 範 昭
平成27年3月28日
- 226 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市大字東方1601番地20
大 原 満千子
平成27年3月29日
員弁郡東員町大字長深2642番地
南 川 恒 司
平成27年3月30日、4月1日
桑名市長島町西外面1547番地3
村 上 登代美
平成27年3月31日、4月6日
桑名市大字下深谷部624番地
高 木 正 弘
平成27年4月2日、7日
桑名市新西方四丁目206番地
宇佐美 亮 次
平成27年4月4日、8日
桑名市長島町又木580番地3
丹 羽 孝 至
平成27年4月5日、10日
鈴鹿市岸岡町1200番地117
中 村 博 明
平成27年4月9日、11日
投票管理者に事故があり、又は欠けた場合においてその職務を代理すべき者
住
所
氏
名
職務を行うべき日
桑名市太一丸15番地1
岩 﨑 光 司
平成27年3月27日~4月11日
【多度町総合支所1階ロビー】
【平成27年3月27日~4月11日】
投票管理者
住
所
桑名市多度町戸津470番地17
桑名市多度町肱江344番地
桑名市多度町北猪飼1997番地
氏
伊 藤
水 野
水 谷
名
良 典
新司朗
一 男
職務を行うべき日
平成27年3月27日
平成27年3月28日
平成27年3月29日~4月1日、
5日
桑名市大字西汰上306番地
諏 訪 年 男
平成27年4月2日
桑名市大字下深谷部2273番地36
大 屋 寅 一
平成27年4月3日
桑名市多度町香取375番地2
村 上 英 昭
平成27年4月4日、6日~11日
投票管理者に事故があり、又は欠けた場合においてその職務を代理すべき者
住
所
氏
名
職務を行うべき日
桑名市多度町肱江344番地
水 野 新司朗
平成27年3月27日
平成27年3月28日~31日、4月
桑名市多度町香取375番地2
村 上 英 昭
3日、5日
桑名市大字西汰上306番地
諏 訪 年 男
平成27年4月1日
平成27年4月2日、4日、6日
桑名市多度町北猪飼1997番地
水 谷 一 男
~11日
【長島町総合支所1階ロビー】
【平成27年3月27日~4月11日】
投票管理者
住
所
桑名市長島町赤地22番地
氏
森 山
職務を行うべき日
平成27年3月27日~3月29日
平成27年3月30日、4月1日、
桑名市長島町横満蔵101番地1
加 藤 雪 則
8日
平成27年3月31日、4月2日、
桑名市長島町西外面1211番地
加 藤 和 夫
5日、11日
四日市市天カ須賀五丁目2番12-14号
服 部 康 彦
平成27年4月3日、6日、10日
桑名市末広町34番地
高 井 博 司
平成27年4月4日、7日、9日
投票管理者に事故があり、又は欠けた場合においてその職務を代理すべき者
住
所
氏
名
職務を行うべき日
桑名市長島町平方358番地
丹 羽 守 仁
平成27年3月27日~4月11日
- 227 -
名
満
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市選挙管理委員会告示第18号
平成27年4月12日執行の三重県知事選挙において、公職選挙法施行令(昭和25年政令第89号)第53
条第1項の規定により、不在者投票の投票用紙等を交付する場所及び期間を次のとおり定めたので告
示する。
平成27年3月26日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
1 場所
桑名市以外の市町村において投票しようとする者又は病院等施設において投票しようとする者
投票用紙等の交付場所
所 在 地
桑名市役所 3階 総務課
桑名市中央町二丁目37番地
現に当該選挙の選挙権を有しない者
投票用紙等の交付場所
所 在 地
桑名市役所 5階 大会議室
桑名市中央町二丁目37番地
多度町総合支所 1階 ロビー
桑名市多度町多度一丁目1番地1
長島町総合支所 1階 ロビー
桑名市長島町松ケ島38番地
2 期間
平成27年3月27日から同年4月11日まで
3 時間
午前8時30分から午後8時まで
桑名市選挙管理委員会告示第19号
平成27年4月12日執行の三重県知事選挙において、公職選挙法施行令(昭和25年政令第89号)第56
条第1項の規定により、桑名市の選挙人名簿に登録されている選挙人以外の選挙人が不在者投票の記
載をする場所及び期間を次のとおり定めたので告示する。
平成27年3月26日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
1 場所
不在者投票所施設
所 在 地
桑名市役所 5階 大会議室
桑名市中央町二丁目37番地
多度町総合支所 1階 ロビー
桑名市多度町多度一丁目1番地1
長島町総合支所 1階 ロビー
桑名市長島町松ケ島38番地
2 期間
平成27年3月27日から同年4月11日まで
3 時間
午前8時30分から午後8時まで
桑名市選挙管理委員会告示第20号
平成27年4月12日執行の三重県知事選挙において、公職選挙法(昭和25年法律第100号)第62条第2
項及び第4項の規定により開票立会人となるべき者を定めるくじを行う場所及び日時を次のとおり定
めたので、同条第6項の規定により告示する。
平成27年3月26日
桑名市長選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
1 くじの場所
桑名市役所3階
第二会議室
2 くじの日時
平成27年4月9日
午後6時
桑名市選挙管理委員会告示第21号
平成27年3月26日告示の桑名市選挙管理委員会告示第17号三重県知事選挙における期日前投票所の
投票管理者及び同職務代理者の選任について、次のとおり変更したので、公職選挙法施行令(昭和25
年政令第89号)第49条の7の規定を読み替えて適用する同令第25条の規定により告示する。
平成27年3月26日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
- 228 -
平成 27 年4月1日
【長島町総合支所1階ロビー】中
「
桑名市長島町平方358番地
桑名市公報
丹
羽
守
号
仁
外
平成27年3月27日~4月11日
」を
「
桑名市長島町平方358番地
桑名市大字東方185番地2
丹
後
羽
藤
守
友
仁
康
平成27年3月27日~31日
平成27年4月1日~11日
」に
改める。
桑名市選挙管理委員会告示第22号
平成26年11月16日執行の桑名市議会議員選挙における選挙運動に関してなされた寄附及びその他の
収入並びに支出について、出納責任者から提出された公職選挙法(昭和25年法律第100号)第189条の
規定による報告書を受理したので、同法第192条第1項及び第2項の規定により、その要旨を次のとお
り公表する。
平成27年3月27日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
- 229 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 230 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 231 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 232 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 233 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 234 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 235 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 236 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 237 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 238 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 239 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 240 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 241 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 242 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 243 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 244 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 245 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 246 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 247 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 248 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 249 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 250 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 251 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 252 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 253 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 254 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 255 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 256 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 257 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 258 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 259 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 260 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 261 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 262 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 263 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 264 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 265 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 266 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 267 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 268 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 269 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
- 270 -
号
外
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市選挙管理委員会告示第23号
平成27年4月12日執行予定の三重県議会議員選挙において、公職選挙法(昭和25年法律第100号)第
22条第2項の規定による選挙人名簿の登録について、縦覧の日時を次のとおり定めたので、公職選挙
法施行令(昭和25年政令第89号)第14条第2項の規定により告示する。
平成27年3月31日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
1 縦覧の場所
桑名市中央町二丁目37番地
桑名市役所 2階 情報公開総合窓口
2 縦覧の日時
平成27年4月3日
午前8時30分から午後5時まで
桑名市選挙管理委員会告示第24号
農業委員会等に関する法律(昭和26年法律第88号)第14条第1項の規定による農業委員会の委員の
選挙権を有する者の2分の1の数を、同条第5項の規定により告示する。
平成27年3月31日
桑名市選挙管理委員会委員長 伊 藤 清 隆
選挙された委員の解任の請求に必要な農業委員会の委員の選挙権を有する者の2分の1の数
第1選挙区
1,156
第2選挙区
554
第3選挙区
704
◇公平委規則
桑名市管理職員等の範囲を定める規則の一部を改正する規則をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市公平委員会委員長 丸 山
裕
桑名市公平委員会規則第1号
桑名市管理職員等の範囲を定める規則の一部を改正する規則
桑名市管理職員等の範囲を定める規則(平成17年桑名市公平委員会規則第11号)の一部を次のよう
に改正する。
別表第1市長部局の項中「サンファーレサテライトオフィス室長」を「くわなメディアライヴ事務
局総合館長、サンファーレサテライトオフィス室長」に改め、同表教育委員会事務局の項中「教育長」
及び「(くわなメディアライヴ事務局総合館長を含む。)」を削る。
附 則
この規則は、平成27年4月1日から施行する。
◇上下水道事業管理規程
桑名市下水道排水設備指定工事店規程の一部を改正する規程をここに公布する。
平成27年3月20日
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
桑名市上下水道事業管理規程第1号
桑名市下水道排水設備指定工事店規程の一部を改正する規程
桑名市下水道排水設備指定工事店規程(平成23年桑名市上下水道事業管理規程第5号)の一部を次
のように改正する。
第4条第1項中「排水設備指定工事店指定申請書」を「桑名市下水道排水設備指定工事店指定申請
書」に改め、同条第2項第4号中「専属責任技術者名簿」を「桑名市下水道排水設備指定工事店専属
責任技術者名簿」に改める。
第9条第1項中「指定工事店指定辞退届」を「桑名市下水道排水設備指定工事店指定辞退届」に改
- 271 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
め、同条第2項中「指定工事店異動届」を「桑名市下水道排水設備指定工事店異動届」に改める。
様式第1号中「排水設備指定工事店指定申請書」を「桑名市下水道排水設備指定工事店指定申請書」
に、
「申請者(法人の場合は、代表者)の住民票記載事項証明書」を「個人の場合は、住民票記載事項
証明書」に、
「専属責任技術者名簿」を「桑名市下水道排水設備指定工事店専属責任技術者名簿」に改
める。
様式第3号中「専属責任技術者名簿(新規・継続・解除)」を「桑名市下水道排水設備指定工事店
専属責任技術者名簿(新規・継続・
解除)」に改める。
様式第6号中「指定工事店指定辞退届」を「桑名市下水道排水設備指定工事店指定辞退届」に改め
る。
様式第7号中「指定工事店異動届」を「桑名市下水道排水設備指定工事店異動届」に、「営業所の
平面図及び写真並びに付近見取り図」を「営業所の平面図及び写真並びに付近見取図」に、
「専属責任
技術者名簿」を「桑名市下水道排水設備指定工事店専属責任技術者名簿」に改める。
附 則
(施行期日)
1 この規程は、平成27年4月1日から施行する。
(経過措置)
2 この規程の施行の際現にこの規程による改正前の桑名市下水道排水設備指定工事店規程の規定に
より出された申請書等は、この規程による改正後の桑名市下水道排水設備指定工事店規程の相当規
定により出された申請書等とみなす。
桑名市上下水道部分課規程の一部を改正する規程をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
桑名市上下水道事業管理規程第2号
桑名市上下水道部分課規程の一部を改正する規程
桑名市上下水道部分課規程(平成16年桑名市公営企業管理規程第18号)の一部を次のように改正す
る。
別表第1企画総務課の項中「、企画財政係、経理係」を「、企画会計係」に改め、同表営業課の項
中「業務係、給排水係、普及啓発係」を「業務・普及啓発係、給排水係」に改め、同表工務課の項及
び施設課の項中「管理係、水道係」を「水道係」に改める。
附 則
この規程は、平成27年4月1日から施行する。
◇上下水道事業告示
桑名市上下水道事業告示第12号
下水道法(昭和33年法律第79号)第9条第1項の規定により、桑名都市計画下水道事業北勢沿岸流
域下水道(北部処理区)関連桑名市公共下水道「汚水」、長島町単独公共下水道「汚水」の供用を開始
するので、次のとおり告示する。
平成27年3月16日
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
1 供用を開始する年月日
平成27年3月31日
2 供用を開始する区域
大字西方字霞ヶ岡・字笹山、大字太夫字中条割、神楽町一丁目、明正町、大字小貝須字若田縄、
大字江場字長折・字中野、大字安永字拾区割、大字東方字尾畑・字打上田、高塚町一丁目、大
字北別所字福地、大字下深谷部字北川原、新西方七丁目、陽だまりの丘三丁目、大字額田字松
- 272 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
3
ノ木谷・字池ヶ谷、松ノ木五丁目、大字志知字若宮・字鎮守堂、大字桑部字篠原、大字赤尾字
東谷、多度町下野代字小島・小山字天王平・北猪飼字西田面、長島町押付字三番縄の各一部
供用を開始する面積
23.3 ha
供用を開始する排水施設の位置
供用開始の図書において表示する。
供用を開始する排水施設の分流式又は合流式の別
分流式(汚水)
図書の縦覧
平成27年3月17日から以下に備え置く。
多度町総合支所 上下水道部 工務課
長島町総合支所 上下水道部 長島上下水道事務所
4
5
6
桑名市上下水道事業告示第13号
地方公営企業法(昭和27年法律第292号)第33条の2の規定に基づき、水道料金等の徴収及び収納
業務を次のとおり委託したので、地方公営企業法施行令(昭和27年政令第403号)第26条の4第1項の
規定により告示する。
平成27年3月27日
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
記
1 委託を受けた者
愛知県名古屋市中村区名駅五丁目31番10号
第一環境株式会社 中部支店
中部支店長 渡辺 隆之
2 委託期間
平成27年4月1日から平成32年3月31日まで
桑名市上下水道事業告示第14号
下記の者は、桑名市下水道排水設備指定工事店としての営業を廃止したので、桑名市下水道排水設
備指定工事店規程(平成23年桑名市上下水道事業管理規程第5号)第13条第1項の規定により告示す
る。
平成27年3月27日
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
記
指定工事店名
有限会社長島土木
住
所
桑名市長島町押付148番地
代表者氏名
久保 隆次
指 定 番 号
第182号
廃止年月日
平成27年2月25日
指定工事店名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
廃止年月日
古川設備工業
岐阜県海津市南濃町田鶴720番地4
古川 英彦
第163号
平成27年2月25日
指定工事店名
住
所
株式会社石川組
桑名市多度町古野1173番地
- 273 -
平成 27 年4月1日
桑名市公報
代表者氏名
指 定 番 号
廃止年月日
石川 家康
第147号
平成27年2月26日
指定工事店名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
廃止年月日
有限会社阿万商店
桑名市長島町福豊852番地1
阿万 直軌
第181号
平成27年3月2日
指定工事店名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
廃止年月日
藤和設備器機
桑名市大字下深谷部770番地10
後藤 元次
第49号
平成27年3月5日
指定工事店名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
廃止年月日
有限会社マルトミ
愛知県弥富市荷之上町六十人506番地
服部 進
第192号
平成27年3月17日
指定工事店名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
廃止年月日
株式会社鈴木組
桑名市多度町柚井1687番地2
鈴木 洋一
第134号
平成27年3月31日
号
外
桑名市上下水道事業告示第15号
桑名市指定給水装置工事事業者規程(平成16年桑名市公営企業管理規程第32号)第7条第1項の規
定により、桑名市指定給水装置工事事業者から変更の届出があったので、同規程第10条の規定に基づ
き下記のとおり告示する。
平成27年3月27日
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
記
新
旧
工事事業者名
有限会社太田工業
有限会社太田工業
住
所
鈴鹿市西条一丁目21番21号
鈴鹿市西条一丁目21番21号
代表者氏名
太田 和志
太田 全彦
指 定 番 号
第122号
第122号
工事事業者名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
有限会社花井設備
桑名郡木曽岬町大字三崎455番地
花井 弘巳
多度第25号
- 274 -
有限会社花井設備
桑名郡木曽岬町大字三崎455番地
花井 利雄
多度第25号
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市上下水道事業告示第16号
桑名市下水道排水設備指定工事店規程(平成23年桑名市上下水道事業管理規程第5号)第9条第2
項の規定により、桑名市下水道排水設備指定工事店から変更の届出があったので、同規程第13条第1
項の規定に基づき下記のとおり告示する。
平成27年3月27日
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
記
新
旧
指定工事店名
三重オーケーホーム株式会社
三重オーケーホーム株式会社
住
所
鈴鹿市家町字福角浦785番地
東員町笹尾東一丁目37番20
代表者氏名
井上 辰五
井上 辰五
指 定 番 号
第36号
第36号
指定工事店名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
株式会社定建工業
桑名市多度町大鳥居376番地
水谷 康樹
第132号
株式会社定建工業
桑名市多度町大鳥居376番地
水谷 義定
第132号
指定工事店名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
有限会社花井設備
桑名郡木曽岬町大字三崎455番地
花井 弘巳
第175号
有限会社花井設備
桑名郡木曽岬町大字三崎455番地
花井 利雄
第175号
指定工事店名
住
所
代表者氏名
指 定 番 号
有限会社太田工業
鈴鹿市西条一丁目21番21号
太田 和志
第209号
有限会社太田工業
鈴鹿市西条一丁目21番21号
太田 全彦
第209号
桑名市上下水道事業告示第17号
下記の者は、桑名市指定給水装置工事事業者としての事業を廃止したので、桑名市指定給水装置工
事事業者規程(平成16年桑名市公営企業管理規程第32号)第10条の規定により告示する。
平成27年3月27日
桑名市上下水道事業管理者 水 谷 義 人
記
工事事業者名
三重オーケーホーム株式会社
住
所
鈴鹿市家町字福角浦785番地
代表者氏名
井上 辰五
指 定 番 号
第29号
廃止年月日
平成27年3月13日
◇消防本部訓令
桑名市消防本部訓令第2号
消防本部
消防署
桑名市消防事務専決規程の一部を改正する訓令をここに公布する。
平成27年3月31日
桑名市消防長
- 275 -
伊
藤
治
雄
平成 27 年4月1日
桑名市公報
号
外
桑名市消防事務専決規程の一部を改正する訓令
桑名市消防事務専決規程(平成21年桑名市消防本部訓令第3号)の一部を次のように改正する。
別表第1消防課の部中「消防課」を「消防救急課」に改める。
附 則
この訓令は、平成27年4月1日から施行する。
◇正
誤
平成26年11月4日付け桑名市公報第239号に登載しました18頁告示の34行目
(誤)
同条に次の1号を加える。
(正)
同条に次の1号を加え、同条を第16条とする。
平成27年1月5日付け桑名市公報第243号に登載しました9頁規則の11行目
(誤)
「100分の150」
「100分の190」
(正)
「100分の165」
「100分の205」
平成27年1月5日付け桑名市公報第243号に登載しました9頁規則の12行目
(誤)
「100分の70」
「100分の90」
(正)
「100分の75」
「100分の95」
平成27年3月2日付け桑名市公報第247号に登載しました4頁教委規則の40行目
(誤)
桑名市教育委員会会議規則の全部を改正する規則
(正)
桑名市教育委員会会議規則
- 276 -
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