更生医療意見書(じん臓機能障害用)

更生医療意見書
、
記始 医
載す身療
(じん臓機能障害用)
さる体機
れ前障関
男 てに害へ
判定
い 者の
新規 ・ 期間延長
区分
る更手お
女 医生帳願
療医取い
手帳
種 級 に 療 得
等級
限申前
ら請
れ手お
ま続よ
すきび
を更
済生
じん機能(人工透析前値)
ま医
ア 内因性クレアチニンクリアランス値
せ療
る申
( ml/分) 測定不能
よ請
イ 血清クレアチニン濃度( mg/dl)
う前
にの
ウ 血清尿素窒素濃度( mg/dl)
対医
象療
エ 24時間尿量( ml/日)
のに
オ 尿所見( )
障つ
害い
者て
金額(1ヶ月当)
・は
医 療 費 概 算 1ヶ月未満時はその期間
備 考
家更
初心・再診料
円
族生
に医
手
術
料
円
ご療
投
薬
料
円
指の
導対
注
射
料
円
願象
処
置
料
円
いに
まな
検
査
料
円
すり
入
院
料
円
ま
そ
の
他
円
ませ
たん
合
計
円
氏 名
MTSH 年 月 日生
住 所
、
障害名
原因となった
じん臓機能障害
。
傷 病 名
血圧: / mmHg
現
症
眼底:
主要尿毒症症状:
胸写所見:
心電図:
(入院の場合はその理由も)
。
医
療
の
具
体
的
方
針
。
、
(初診 年 月 日)
腹膜透析(回数 /週 ヶ月)
(CAPD・IPD)
見
期
通 院
み
間
入 院
ヶ月
ヶ月
、
上記のとおり診断する。
平成 年 月 日 定
医
療
機
関
)
指 定 医 療 機 関 所 在 地
指
更必
生ず
医
療検
の査
給・
付治
の療
範
囲手
は術
・
更訓
生練
医等
療
券を
に開
(
血液透析(回数 /週 ヶ月)
開始年月日 年 月 日)
込
円
円
、
食事療養費
総
合
計
診
療
名
主として担当する医師名
印 *じん臓機能障害者に対する更生医療の範囲は、原則として人工透析療法、じん移植術及びこれらに伴う医療(シャント部
分の炎症・血栓に対する治療、抗免疫療法等)に限られます。例えば、通院で人工透析中の患者が更生医療の対象外の疾病
で入院治療を行うときは、対象外医療に係る治療費並びに入院時食事療養費の標準負担額は更生医療(人工透析)の対象で
はありませんのでご注意下さい。
(昭和54年5月10日社更第56号厚生省社会局長通知、昭和55年11月12日身体障害者福祉関係地区別係長会議、平成6年10月
全国身体障害者福祉担当係長ブロック会議厚生省社会局更生課疑義回答)
長崎県身体障害者更生相談所