close

Enter

Log in using OpenID

メッセージ - NPO 日本移植未来プロジェクト

embedDownload
市民公開講座
い ちの
の メッセージ
戦場カメラマン
「渡部陽一さん」
と考える
Gif t of L if e
伝えよう、
11
6
朝日ホール
朝日新聞名古屋本社15F 〒460-8488 名古屋市中区栄1-3-3
開場13
:00 開演13:30 16:00終了予定
日 300 名様無料ご招待
みなさんは生きていることのありがたさを考えたことはありますか?戦
争のない平和な社会でありながら、悲惨なニュースが後を絶たない現代
の日本。今、求められていることは、いのちの尊さ、大切さについて、一人
ひとりが再認識し、その重要性を人から人へと伝
えていくことではないでしょうか。イベントを通じ
てみなさまと一緒に、いのちの尊さ、大切さについ
て考えていきたいと思います。みなさまのご参加
を心よりお待ちしております。
プロフィル/わたなべ・よういち 戦場カメラマン、
ジャーナリスト 1972年9月
1日、静岡県富士市生まれ。明治学院大学法学部法律学科卒業。
学生時代から世界の紛争地域の取材を続け、戦場のリアルな声を伝えてい
る。訪れた国は130カ国以上にのぼる。
これまでの主な取材地として、
イラク戦
争のほかルワンダ内戦、
コソボ紛争、
チェチェン紛争、
ソマリア内戦、
アフガニス
タン紛争、
コロンビア左翼ゲリラ解放戦線、
スーダン、
ダルフール紛争、
パレスチ
ナ紛争など。著書に「報道されなかったイラクと人びと」
(新風舎)
、
「 世界は危
険で面白い」
(産経新聞出版)
、
「 MOTHER-TOUCH 戦場からのメッセージ」
(辰巳出版)
、
CD
(絵本付)
「 渡部陽一の世界名作童話劇場 日本篇」
(ビク
ターエンタテインメント)
がある。2010年からTBSテレビ
「笑撃!ワンフレーズ」
に
出演、
独特の語り口が注目される。
第
2
部
第
1
部
基調講演
ⓒ朝日新聞社
「いのちを大切に∼可能性を信じて」
戦場カメラマン
渡部 陽一 さん
死と隣り合わせの世界で感じるいのちの尊さ、
大切さ。
生きてかえることを第一の使命に、
紛争地に飛び込み写真を撮り続ける
戦場カメラマン渡部陽一さんに「いのち」
をテーマにご講演いただきます。
「つなぐ、
いのち」
パネルディスカッション
臓器を提供される方
(ドナー)
と臓器の提供を受ける方
(レシピエント)
、
そして、
医療者や家族、
友人、
たくさんの人たちとのつながりと支えがあって成り立っているのが移植医療。
いのちのつながりとは何か?移植医療をテーマに戦場カメラマンの渡部陽一さんにもご登壇頂き、
みなさまと一緒に考えていきたいと思います。
■座長/成田 健之介さん[NPO日本移植未来プロジェクト 副理事長] ■パネリスト/渡部 陽一さん 加藤 みゆきさん[レシピエント] 村西 秀一さん[ドナーファミリー]
■コメンテーター/朝居 朋子さん[(社)日本臓器移植ネットワーク中日本支部主席移植コーディネーター]
成田 健之介 さん
朝居 朋子 さん
郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号、参加希望人数を明記のうえ、ハガキ、FAX又はEメールでご応募ください。招待券を送付致します。
なお、応募者多数の場合には先着順として、招待券の発送をもって発表にかえさせて頂きます。 ※複数参加希望(3名まで)の場合は、代表者名のみ
応
募
方
法
●あて先〈ハガキ〉〒162−0826 東京都新宿区市谷船河原町6「つなぐ、いのちフォーラム」事務局 係
〈 FAX 〉7 0120-22-3807
〈E-mail〉[email protected]
(月)
●応募締切/平成23年10月31日
[ハガキは当日消印有効]
※ご提供頂く情報(個人情報を含む)
は本事業の運営とノバルティス ファーマ
(株)
のホームページのプライバシーポリシーに公表されている利用目的、
または法令に基づく使用目的以外では利用いたしません。この内容にご同意頂いたうえでお申し込みください。
●お問い合わせ先/
「つなぐ、いのちフォーラム」事務局 TEL
:7 0120-22-3807
■主催/NPO日本移植者協議会 ■共催/ノバルティス ファーマ株式会社 ■協賛/NPO日本移植未来プロジェクト ■協力/朝日新聞社 ■後援/愛知県・名古屋市・日本移植学会・
(社)日本臓器移植ネットワーク(予定)
Author
Document
Category
Uncategorized
Views
3
File Size
344 KB
Tags
1/--pages
Report inappropriate content