落慶記念式典 目 次 理事長挨拶 総長挨拶 学長挨拶 役職者在任期間 施設紹介 年表で見る 年 紀要 学生・留学生の活動 校歌 苫小牧駒澤大学開学 学校法人 周年記念にあたって 駒澤大学 理事長 宮 本 延 雄 学校法人駒澤大学 苫小牧駒澤大学の開学 周年を寿ぎ、欣快の極みであります。 平成 年( ) 月、曹洞宗のご後援、並びに地元、苫小牧市及び周辺自治体からの 強い要請とご支援を受けて、公私協力型大学として、苫小牧駒澤大学は設立されました。 本学の教育の理念は、仏教の教義と曹洞宗立宗の精神を教育の基盤として、人間教育、 心の教育を育み、国際文化の理解、発展、継承を掲げて、高度の専門知識を教授して参り ました。 このたび、開学記念事業として苫小牧駒澤大学環太平洋・アイヌ文化研究所を中心とし て、国のプロジェクト、及び北海道が基本構想としてまとめられた イオル構想事業 と の連携を深め、 民族文化資料室 を開設しました。今後のイオル拠点地域との研究活動 に大きな期待が寄せられるところであります。大学全入時代が到来し、厳しい状況に突入 しましたが、特色あるオンリーワンの大学を目指すためには、他の模倣でなく独自の質の 高い教育力を培うことであります。 苫小牧駒澤大学が 周年の節目を契機として、地域に密着した大学、地域と共生する大 学として、学生・教職員一丸となって精進することが発展の礎となることでしょう。地元、 苫小牧市はじめ、地域に愛され、親しまれ、社会貢献に取り組んでいる大学として評価さ れるよう成長しなければなりません。今後、一層のご指導ご支援をお願い申し上げ、お祝 いの言葉とします。 苫小牧駒澤大学開学 学校法人 周年によせて 駒澤大学 総長 大 谷 哲 夫 苫小牧駒澤大学の 周年を心からお祝い申し上げ、同時に、開学以来ご支援を賜った苫 小牧市長をはじめとする地域の皆々様、関係者の皆様、曹洞宗宗門の皆様とくに北海道の 宗門関係の皆様に御礼を申し上げます。 思い起こせば、 年前、本学は平成 年 月に開学し、その式典は 月 日、体育館に おいて、当時の苫小牧市長をはじめとする市内外の代表者、駒澤大学の理事長ならびに常 任理事、曹洞宗の重鎮諸老師、道内各寺院の代表老師、道内各大学長など 余人が列席 して静謐に挙行されました。 本学の開学は、 年にわたる苫小牧市民の四年制大学誘致の熱心な運動( 万人の署名) と 年におよぶ実績のある駒大苫小牧短大の四大への改組転換の要請が合致し、平成 年 月から 苫小牧駒澤大学設置準備委員会 が始動、 月には理事会において新大学開設 が決定され、同時期に、苫小牧市議会においても超党派全員一致で財政支援と錦西地区に 広大な土地の提供が議決された、という厳粛な背景を持ちます。つまり、本学の開学は、 本年より 年前、江戸時代の文禄元( )年、江戸に創設された禅の学林(旃檀林) の伝灯と歴史を源流とする駒澤大学と胆振東部・日高地区、 市 町、 万余の人々とが 手を結んで創設された素晴らしき 当時、本学は、 く 公私協力大学 であることはいうを待ちません。 世紀に、北の大地に羽ばたき、国際交流を活発化するために、いち早 セメスター制 を導入、世界の文化を理解し、日本文化の発信基地たらしめる目標を かかげ、グローバルに活躍する人材の育成を目指し、独自性際だつカリキュラムを組み込 み、以後 年の間に時流に沿って地域に密着した施策をし、卒業生の就職率は道内一を誇 り、そして今や、北に雄大な樽前山、南に一直線の太平洋岸に挟まれた広大なキャンパス には、研究・講義棟をはじめとする諸施設が総合計画のもとに整然と建ち並ぶに至ってい ます。 しかしながら、今、大学を取り巻く環境は、開学当時とは全くその様相を異にし、少子 化問題を含めて極めて厳しい現実があるのが現実です。が、本学は、開学 周年を新たな 出発点として、今後、さらに地域の教育文化の拠点として、地場産業としても活気ある大 学として、全学あげて、本学の理想を実現すべく、弛まざる改革・改善をしていかなけれ ばなりません。 学校法人駒澤大学もできうるかぎりの支援をいたしますが、本学関係各位の皆々様のさ らなるご支援をも切にお願い申し上げ、苫小牧駒澤大学開学 します。 周年のお祝いの言葉といた 至祷 至祷 開学 周年を迎えて 苫小牧駒澤大学 片 学長 山 晴 賢 本日、苫小牧駒澤大学開学 周年の記念すべき日を迎えるにあたり、本学に縁のある多くの方々にご臨席を賜り、 厚く御礼申し上げます。 年におよぶ歴史と伝統を思いますと、 平成 年、本学は、開学 周年を迎えましたが、母体である駒澤大学の その歩みは小さなものかもしれません。しかし、開学にいたるまでの関係者のご努力を想起し、掲げた目標にむか い、力強い歩みの跡を残してきたと実感しております。 年制大学設立に対する 万人の苫小牧市民の悲願と熱い熱意の存在と東胆振・日高における大学の重要性を考 えた時、大学への期待を厳粛に受け止めて、その使命を果たすように、たゆまぬ努力を傾注することを誓いました。 苫小牧駒澤大学は、国際文化学部の多様な学問研究や文化を苫小牧から世界へ向けて発信することを目標のひと つにしました。そして今、国際化の大きな波が世界を席捲している時代にあって、真の文化とは、日本文化とは、 地域文化とは等への問いかけに、苫小牧駒澤大学が 禅 の精神を交えて示す姿勢は、 こころの文化 をも体現 するものでなくてはならないと思います。 開学以来、苫小牧駒澤大学は学術振興と人材養成を担い、建学の理念である 行学一如 の実践を教育してまい りました。さらに、国際人にふさわしい幅広い知性と教養を会得し、社会を牽引できる能力をもつ人材を育成し続 けております。海外の大学との協定締結、交換留学、海外留学などにより、世界的な視野を持ち、国際的に考える 機会に恵まれるようになりました。多くの留学生は母国に帰り、自国の文化を継承する中で、日本の文化を伝えて 名を超える います。苫小牧駒澤大学との絆は深まり、その関係は文化や交流の見事な架け橋となっています。 卒業生は苫小牧のみならず、日本各地、世界で活躍し、その貢献に期待が高まっています。 苫小牧駒澤大学を支えてくださった皆様のご協力がなければ、このような大学の発展は実現できなかったにちが いありません。心より、深く感謝を申しあげます。 大学の生命は、学生たちが自ら学び、優れた知性と精神性をバランスよく獲得し、社会に還元してこそ継承され るものだと認識を新たにしております。 近年、日本の大学を取り巻く状況はまことに厳しくなり、大学教育や経営内容にも大きな変革が求められている ことは周知の事実です。苫小牧駒澤大学も例外ではございません。しかし、教職員が一丸となった創意工夫と努力 をもってこの課題に向かうとき、必ずやこの局面を打開できると信じております。 苫小牧駒澤大学の未来にふさわしい生命を吹き込むためにも、これまでの実績を基に、教育内容に重点を置き、 地域に密着した大学としての知的貢献を充実していく決意です。 これからも、苫小牧駒澤大学を叱咤激励していただきますようお願い申し上げます。 役職者在任期間一覧 役 学 職 名 長 在 任 期 大久保治男 氏 平成 年 月 日 平成 年 月 日 近藤 平成 年 月 日 平成 年 月 日 大谷哲夫(代行) 平成 年 月 日 平成 年 月 日 関 大谷 学 部 長 事 務 長 名 良一 間 役 稔 平成 年 月 日 平成 年 月 日 哲夫 平成 年 月 日 平成 年 月 日 片山 晴賢 平成 年 月 日 嶺 金治 平成 年 月 日 平成 年 月 日 関 稔 平成 年 月 日 平成 年 月 日 松本 祐光 平成 年 月 日 平成 年 月 日 小林 守 平成 年 月 日 光吉 章明 平成 年 月 日 平成 年 月 日 平成 年 月 日 平成 年 月 日 近藤良一(兼務) 平成 年 月 日 平成 年 月 日 年 月 日 故 菅野 東 文夫 裕 平成 職 名 図書館・情報 センター長 現在に至る 名 賢一 学生サポート センター長 任 期 間 平成 年 月 日 平成 年 月 日 平成 年 月 日 裕 平成 年 月 日 平成 年 月 日 小林 守 平成 年 月 日 平成 年 月 日 佐藤 郁子 平成 年 月 日 故 佐々木不可止 東 平成 年 月 日 平成 年 月 日 平成 年 月 日 平成 年 月 日 キンドラー,マイケル 平成 年 月 日 平成 年 月 日 東 七朗 現在に至る 弘道 室本 国際センター長 在 平成 年 月 日 故 齋藤 現在に至る 現在に至る 氏 清水 裕 平成 年 月 日 平成 年 月 日 佐々木紀夫 平成 年 月 日 平成 年 月 日 村井 泰廣 平成 年 月 日 藤原 亮一 平成 年 月 日 関谷 雅弘 平成 年 月 日 現在に至る 平成 年 月 日 現在に至る 年表でみる 西 暦 苫小牧駒澤大学の 苫小牧駒澤大学の出来事 苫小牧駒澤大学国際文化学部国際文化学科 西 名認可 大久保治男学長就任 第 回入学式 年 暦 世界の出来事 長野冬季オリンピック開催 日本は金 個、銀 個、銅 個と過去最高の成績を残した 世界最長の吊橋明石海峡大橋 が開通 名 苫小牧民報 ニュージーランド と 国際交流協定を締結 ニュージーランド・マッセイ大学と 国際交流協定を締結 第 回全道バドミントン選手権 一般女子シングルス優勝 環太平洋アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語・アイヌ文化教室 第 回全道学生バドミントン選手権大会 女子シングルス、同ダブルス優勝 第 回北海道地区大学体育大会バドミントン 女子団体優勝 連覇達成 第 回サッカー 杯フランス 大会開幕 フランス優勝 落慶記念式典挙行 (駒大関係者ほか道内の大学、高校、市内外の教育関 係者、周辺町内会代表など約 人が出席) 第 回オープンキャンパス開催 北海道、早稲田、琉球、駒澤、苫小牧駒澤大学で、大 学間ネットワーク授業の実施 テーマ ジャーナリズ ムの現場から 市民対象初の施設見学会 約 人 苫小牧民報 小渕恵三外相が自民党新総裁 に 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 国際姉妹都市ニュージーランド・ネーピア市の市民合 唱団が本学講義室でミニコンサートを開催 約 人 第 回北海道女子学生剣道優勝大会で優勝 西 暦 世界の出来事 第 回全国高校野球選手権記 念大会の決勝で横浜高校の松 坂大輔がノーヒットノーラン を演じ、横浜高校を史上 校 目の春夏連覇に導いた 大手航空会社の半額の低運賃 を売り物にした、新航空会社 スカイマークエアラインズ が、運航開始 大講堂・ゲストハウス・課外活動棟完成 プロ野球日本シリーズ横浜ベ イスターズが 年ぶり日本一 大講堂ロビー設置の壁画の除幕式 第 回胆振地区中学校英語弁論大会開催 ゲストハウス完成 茶席開き 第 回大学祭開催 第 回オープンキャンパス開催 史上最高齢 歳で宇宙飛行の ジョン・グレンと向井千秋二 度目の宇宙飛行 テーマ 環太平洋アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ民族織布講座 第 回北海道学生剣道新人戦大会団体戦女子優勝 第 回国際フェスティバル開催 テーマ 国際文化への招待 オーストラリア・クインズランド大学から 名短期語 学留学 錦岡学報(後の駒澤通信)創刊号発行 鳥越忠行市長と本学学生が街づくりを語り合う 市長 懇談会 開催 テーマ 活気あふれ、夢ある街づくり しし座流星群、日本で 年ぶ りの出現、夜空を彩る アメリカ・イギリス両軍は、 イラク空爆開始 中国 秦皇島港の視察団本学を訪問 留学生と坐禅を体験 ニュージーランド・ネーピア市の ホークスベ イ から学生寮 棟を借り受け 寮の名称は コマザワ・アパートメント 第 回苫小牧駒澤大学懇話会開催 第 回とまこまいスケートまつりで ミニ雪像コンテスト に初出場 月から本学野球部監督に前たくぎん野球部監督 大滝敏之氏が就任 欧州通貨統合スタート 駒澤大学北海道教養部から仏教、宗教関係の書籍 冊が移管 約 臓器移植法施行後、初の脳死 臓器移植を実施 大講堂に三尊仏が設置され、開眼法要の実施 教職課程認可 高校教員 公民 中学校教員 社会 英語 英語 ) が、 北大西洋条約機構 ( コソボ紛争の解決を目指し、 ユーゴスラビアへ空爆を開始 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 第 回入学式 西 名 世界の出来事 統一地方選挙 東京都知事に 石原慎太郎氏が初当選 回線を利用したテレビ会議システムで、早稲 田大学の講義を受講 ロシア・サハリン総合大学付属東洋大学と国際交流協 定を締結 第 第 暦 サッカー世界 準優勝 で日本が 日本初、トキの人工孵化成功 回北海道女子学生選手権大会剣道個人準優勝 回全日本女子学生選手権の出場権獲得 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 世紀ステップ テーマ 身近な社会動向を探る 環太平洋アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語講座・アイヌ織布講座 声楽家坂本博士氏による公開講座 テーマ 坂本博士の市民音楽講座 第 回全道学生バドミントン選手権大会 ス優勝 北海道 大学野球春季リーグ 部 男子ダブル 初出場で全勝優勝 苫小牧民報 レオナルド・ダ・ビンチの壁 画 最後の晩餐 が 年ぶり 一般公開 ペットロボット 分で完売 アイボ ユーゴスラビア軍コソボ撤退 に合意 ・ ・ケネディ・ジュニア 氏が自家用機で墜落 苫小牧民報 先住民族アボリジニの作家ハーブ・ワトソン氏による 特別講演 テーマ 民族の文化や歴史 北海道 大学野球春季リーグ入れ替え戦 部昇格 冒険家辰野勇氏による公開講座 テーマ アウトドア入門 美しい自然を楽しむために 錦岡学報(後の駒澤通信)第 号発行 アイヌ語シンポジウム開催 テーマ アイヌ語の文化的背景 北海道地区大学体育大会 剣道女子団体 年ぶり 度目の優勝 バドミントン女子団体 年連続優勝 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 第 回オープンキャンパス開催 西 暦 世界の出来事 トルコ北西部で大地震 北海道吹奏楽団体コンクール金賞 野球部市民応援会発足 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 身近な紛争予防と国際平和を探る 第 回胆振地区中学校英語弁論大会開催 第 回オープンキャンパス開催 環太平洋アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ織布講座 第 回大学祭 テーマ 新たなる挑戦 東京の池袋で通り魔 人死傷 中国建国 周年 式典が盛大 に繰り広げられた プ ロ 野 球 日 本 シ リーズダイ エーが中日を破り、初の日本 一 東京証券取引所が新市場 マ ザーズ を開設 樽前窯陶芸館館長小崎彩秋氏から 練上縮織手大壺 が寄贈 前国際センター長故齋藤七朗教授の大学葬 齋藤七朗先生を偲ぶ会 国際高齢者記念講演会が市文化会館で開催大久保治男 学長による講演 テーマ 現代社会の特質と高齢化社会への提言 ホームページ が開設 年目 第 回北海道女子学生剣道新人戦大会団体女子で 度 目の優勝 図書館・情報センター棟で展示 アイヌ、マオリ、アボリジニの 三先住民族美術展 第 回国際フェスティバル開催 テーマ 世界の先住民族の問題 ポルトガル領マカオが、中国 に返還 第 回東京箱根間往復大学駅 伝競走で駒澤大学が初の総合 優勝 大阪府に全国初の女性知事太 田房江氏誕生 北海道有珠山が噴火 オーストラリア・クインズランド大学から 名短期語 学留学 錦岡学報(後の駒澤通信)第 号発行 本学を会場に初の大学入試センター試験 ぐい呑み美術館 オープン 北海道管楽器個人コンクール銀賞受賞 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 第 回入学式 西 名 暦 世界の出来事 介護保険制度がスタート 通信衛星を利用し、早稲田大学の授業を受講 小渕内閣が総辞職森喜朗氏を 首相に指名し、森内閣を発足 大学の聴講生に苫小牧市から助成金支援 新入生歓迎会堀井学氏による講演 テーマ 目標達成を ストーカー規制法成立 第 回北海道学生春季リーグ バドミントン部 部女 子準優勝 年ぶりインカレ出場 男子は 部昇格 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所による講 座開講 アイヌ語教室・織布教室 ヒトゲノム配列の解読完了 雪印乳業、低脂肪乳で集団食 中毒 中国・燕山大学と国際交流協定を締結 新額面紙幣 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ ことばと文化 円札発行 九州・沖縄サミット開催 知事杯北海道サッカー選手権大会苫小牧地区大会初優勝 第 回北海道女子学生剣道選手権大会 全国大会出場 第 回北海道学生バトミントン選手権大会ダブルス 位 年連続全国大会 年度入学試験で、 型自己推薦 を本格導入 アメリカ人ピアニスト青雲東山和尚 ピアノライブと講演の開催 テーマ アメリカ人ピアニストとしてみた禅と日本文化 第 回北海道地区大学体育大会バドミントン団体でア ベック優勝 駒澤通信第 号発行 第 回オープンキャンパス開催 韓国・翰林大学から 名短期語学留学 北海道学生秋季リーグ 部でバドミントン部男子準優勝 タイガー・ウッズ、ゴルフ全 英オープンで優勝、史上最年 少 歳で四大メジャー制覇 ロシア海軍の原子力潜水艦 クルスク がバレンツ海海 底で乗組員 人を乗せたま ま航行不能に シドニーオリンピック開幕 女子マラソンで高橋尚子が日 本女子陸上界に初の金メダル をもたらした 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 新世紀を迎えるために テーマ ことばと文化 第 回胆振地区中学校英語弁論大会開催 第 第 回北駒祭 テーマ 燦 回国際フェスティバル開催 西 暦 世界の出来事 伝導性ポリマーの発見と開 発 が認められ、筑波大学の 白川英樹名誉教授ら 人が ノーベル化学賞を受賞 プロ野球日本シリーズ巨人が ダイエーを破り 年ぶり 度 目の優勝 苫小牧民報 第 回オープンキャンパスの開催 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所による講 座開講 アイヌ語教室・織布教室 道内学長懇談会開催 テーマ 少子化に伴う学生確保 北海道男子学生バスケットボールリーグ入れ替え戦で、 創部 年一部に昇格 坐禅堂の完成 落慶式挙行 第 回日本学生氷上競技選手権大会初出場決定 第 回北海道女子学生剣道新人戦優勝 苫小牧駒澤大学野球部後援会発足 オーストラリア・クインズランド大学から 名短期語 学留学 駒澤通信第 号発行 チェルノブイリ原子力発電所 全面閉鎖 ミニ摂心 体験会を開催 大久保治男学長による白老文化大学の講演 テーマ 二十一世紀を迎えて“日本史に学ぶ” 大学入試センター試験 清水賢一教授が最終講義 英語能力テスト 平家物語 中央省庁一府二二省庁から一 府一二省庁に再編成、新体制 スタート ジョージ・ブッシュ氏が第 代アメリカ大統領に就任 の公開会場に 環太平洋・アイヌ文化研究創刊号発行 水産高校実習船 えひめ丸 沈没事故実習生 人が行方不 明 サモア・サモア国立大学と国際交流協定を締結 スポーツ振興くじの発売開始 駒澤通信第 号発行 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 第 回入学式 名 韓国・翰林大学と国際交流協定を締結 韓国・翰林大学から 名短期語学留学 韓国・翰林大学から 名交換留学生受入 中国・燕山大学から 名交換留学生受入 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所による 講座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 第 回北海道学生春季リーグバドミントン部 団体戦で男女共準優勝 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 心の時代 テーマ ことばと文化 中国・大連外国語学院と交流協定を締結 西 暦 世界の出来事 家電リサイクル法施行 小泉純一郎自民党総裁第 代 首相に選出され、小泉内閣発 足 ローマ教皇ヨハネス・パウル ス二世が、アテネ、シリア、 を訪問 大阪府池田市の大阪教育大学 付属池田小学校に刃物男侵入、 人殺傷 国際オリンピック委員会総会 年夏季オリンピックの で 開催地を北京に決定 総務省発表による 月の失業 % 率過去最悪の 苫駒窯を設置 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 第 回研究例会 アメリカで大規模同時多発テ ロ 駒澤通信第 号発行 第 回オープンキャンパス開催 苫小牧市の 新世紀記念事業開催 名品にみる武家の 美と心 文化人井伊直弼の世界 大久保治男学長によ る記念講演 テーマ 文化人井伊直弼と埋木舎 関係記事収録集 を発刊 秋季入学式 名 北海道学生秋季リーグバドミントン部団体戦で男女共 準優勝 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ ことばと文化 文化再発見 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所による講 座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 第 回 胆振地区中学・高校英語弁論大会 開催 第 回北駒祭 名古屋大学の野依良治教授が ノーベル化学賞を受賞 テーマ 志 狂牛病の全頭検査始まる プロ野球日本シリーズはヤク ルトが近鉄を破り、 年ぶり 度目の優勝 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 先住民 族シンポジウム開催 テーマ 先住民族の前近代 西 暦 世界の出来事 苫小牧民報 タイ・カセサート大学と国際交流協定を締結 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 第 回研究例会 第 回北海道学生バドミントン会長杯争奪選手権大会 男子ダブルス優勝 第 回日本学生氷上競技選手権大会アイスホッケー道 予選準優勝全日本大会出場 オーストラリア・クインズランド大学から 名短期語 学留学 駒澤通信第 号発行 モンゴル・モンゴル国立大学と国際交流協定を締結 ミニ摂心 体験会を開催 国際文化学部国際コミュニケーション学科 名認可 名 (文部科学省)(定員変更 国際文化学科 名 食物栄養科募集停止) 大学入試センター試験 数百年に一度の規模といわれ るしし座流星群が観測された ア メ リ カ 大 リー グ、 シ ア ト ル・マリナーズのイチローが アメリカン・リーグ最優秀選 手に選出された 皇太子夫妻に内親王誕生、 日の命名の儀で 敬宮 愛子 さまに決まる アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 第 回研究例会 第 回苫小牧フットサル総合選手権一般・高校で優勝 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 アイヌ文化講演会開催 テーマ アイヌ語の起源をめ ぐる諸問題 台湾・銘傳大学と国際交流協定を締結 ピサの斜塔、 年ぶり公開 駒澤通信第 号発行 ユーロ貨幣、流通開始 第 回卒業式 名 苫小牧民報 三和銀行、東海銀行が合併し、 銀行が発足 ソルトレーク五輪開幕 長退任 大久保治男学長退任 環太平洋 アイヌ文化研究第 号発行 ベルリン国際映画祭で 千と 千尋の神隠し 金熊賞を受賞 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 近藤良一学長就任 第 回入学式 西 暦 世界の出来事 公 立 学 校、 完 全 週 タート 日制ス 名 韓国・翰林大学から 名交換留学生受入 中国瀋陽の日本総領事館で、 北朝鮮の亡命者連行 中国・燕山大学から 名交換留学生受入 雪印食品牛肉の産地偽装のよ る詐欺容疑で告発され、解散 韓国・翰林大学から 名短期語学留学 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 第 回研究例会 サッカー 杯韓国 日本大会 開幕日本決勝トーナメントに 進出し、ベスト 、優勝はブ ラジル エクステンション講座開講 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所による講 座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 年度北海道学生アイスホッケー選手権大会初優勝 第 回北海道学生バドミントン選手権大会 シングルス部門優勝 第 回オープンキャンパス開催 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 苫小牧駒澤大学完成年度記念事業講座 仏の 心 年 日本ハムファイターズ から札幌に移転、正式承認 郵政関連 法が成立 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 第 回研究例会 住基ネット稼動開始 北海道印度哲学仏教学会第 回学術大会 中・東欧で大洪水 大久保治男前学長秦皇島市から栄誉市民称授与 日朝首脳会談小泉純一郎首相 が日本の首相として初めて北 朝鮮を訪問金正日総書記、拉 致問題で謝罪 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 国際社会と現代 時空をこえて 秋季入学式 名 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所による講 座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 エクステンション講座開講 第 回北駒祭 テーマ 昇華 第 回オープンキャンパス開催 第 回 胆振地区中学・高校英語弁論大会 開催 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 第 回研究例会 ノーベル賞に日本人 人小柴 昌俊東京大学名誉教授は物理 学賞、島津製作所の田中耕一 氏は化学賞を受賞 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 西 道元禅師 回大遠忌特別公開講座開講 松田文雄駒澤大学総長による講演 テーマ 禅のここ ろ 道元禅師のみおしえ アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 ジウム開催 テーマ 環太平洋先住民の現在 暦 世界の出来事 北朝鮮に拉致された被害者が 年ぶり帰国 シンポ 第 回日本学生氷上競技選手権大会アイスホッケー道 予選優勝 全日本大会出場 北海道学生バドミントン会長杯争奪選手権大会 シングルス優勝 男子 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 道元禅師 回大遠忌記念苫小牧駒澤大学特 別公開講座 禅のこころ 臘八摂心 の体験会開催 北海道学生バドミントン新人戦大会 男子シングルス優勝 大学入試センター試験 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所主催先住 民族文化講演会開催 テーマ 地域からのイオル構想 アイヌの歌と踊り プロ野球日本シリーズは巨人 度目の優 が西武を破り、 勝 中国共産党、総書記に胡錦濤 氏が就任 駒澤通信第 号発行 東北新幹線盛岡 八戸間開業 アイヌ民族博物館と 学術 文化事業交流協定 を締結 横綱貴乃花が引退 第 回卒業式 名 駒澤大学苫小牧短期大学閉校式(改組完成)挙行 苫小牧民報 環太平洋 アイヌ文化研究第 号発行 スペースシャトル コロンビ ア が墜落宇宙飛行士 人全 員死亡 イラク戦争勃発バグダートに 空爆が始まった 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 第 回国際文化学科、第 回国際コミュニケーション 名 学科入学式 韓国・翰林大学から 名交換留学生受入 韓国・翰林大学から 名短期語学留学 西 暦 世界の出来事 日本郵政公社発足 新型肺炎 流行 の世界的な イラク戦争開戦から 週間で、 アメリカ・イギリス軍が首都 バクダート進撃 エクステンション講座開講 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所による講 座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 第 回研究例会 総理大臣杯全日本大学サッカー大会予選優勝 六本木ヒルズオープン 中国・上海交通大と国際交流協定を締結 プ ロ ス キー ヤー の 三 浦 雄 一 郎・豪太親子が日本人初の親 子登頂となるまた、雄一郎氏 の 歳での登頂は最高齢登頂 記録を更新 第 回北海道学生ゴルフ選手権大会予選優勝 国立大学法人法 成立 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 期 国際社会と現在 数字は語る 新聞 キラリ 苫駒 を創刊 世界水泳選手権開幕競泳男子 メートル平泳ぎで北島康 介選手が世界新記録で優勝 少子化対策法 成立 第 回オープンキャンパス開催 第 回北海道地区大学体育大会剣道女子団体戦 年ぶり優勝 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 第 回研究例会 アメリカ・カナダで大規模停 電 火星が 接近 万年ぶりに地球へ大 駒澤通信第 号発行 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 期 国際社会と現在 数字は語る 台湾・銘傳大学から 名交換留学生受入 小泉純一郎第 次改造内閣発 足 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 西 暦 世界の出来事 アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所による講 座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 、震度 震発生 第 出光興産北海道製油所のナフ サ貯蔵タンクから火災が発生 回胆振地区中学校・高等学校英語弁論大会開催 弱の十勝沖地 エクステンション講座開講 東海道新幹線品川駅が開業 第 回北駒祭 テーマ 煌 (ファン) 第 回オープンキャンパス開催 キラリ 苫駒第 号 刊行 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 仏典を読む 第 回日本学生氷上競技選手権大会北海道予選 連覇 アメリカ・カルフォルニア州 の知事にアーノルド・シュワ ルツェネガー氏が当選 プロ野球日本シリーズで福岡 ダイエーホークスが阪神タイ ガースを倒し 年ぶり 度目 の日本一 イラクで日本人外交官 名が 銃撃により死亡 地上波デジタル放送が関東、 近畿、中京の一部でスタート アメリカ軍がイラク北部でフ セイン元大統領拘束 駒澤通信第 テーマ 号発行 女子プロレス代表神取忍氏による講演 スポーツと社会福祉 第 回北海道学生バドミントン新人戦大会男子団体戦 優勝 大学入試センター試験 第 回東京箱根間往復大学駅 伝競走で駒澤大学が 連覇 山口県の採卵養鶏場の鶏から 鶏インフルエンザウイルス検 出される 回芥川賞に金原ひとみ 第 氏 蛇にピアス 、綿矢りさ 氏 蹴りたい背中 イラク復興支援特別措置法に 基づく自衛隊のイラク派遣が 承認される アイヌ文化及び環太平洋先住民族文化研究所 アイヌ 文化シンポジウム開催 テーマ 胆振・日高におけるアイヌ文化の 地域性 第 回卒業式 スペインで同時爆破テロ、 人死亡 人以上が負傷 名 駒澤通信第 号発行 三菱自動車大型車のタイヤ脱 落事故多発問題で、国土交通 省にリコールを届け出 近藤良一学長退任 環太平洋 アイヌ文化研究第 号発行 六本木ヒルズ森タワーで児童 が自動回転ドアに挟まれ死亡 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 国際文化学科 コース制の新カリキュラム導入 図書館・情報センター市民利用者の無料登録、苫小牧 市立中央図書館との相互貸借開始 学生サポートセンター を設置 第 回国際文化学科、第 回国際コミュニケーション 名 学科入学式 西 暦 世界の出来事 国立大学が 国立大学法人 となる 公団の民営化により名称を 新東京国際空港 から 成 田国際空港 に変更 イラクで日本人 名が誘拐さ れ犯人グループは自衛隊の撤 退を要求 韓国・翰林大学から 名短期語学留学 台湾・銘傳大学から 名交換留学生受入 韓国・翰林大学から 名交換留学生受入 苫小牧民報 第 回北海道学生春季リーグ バドミントン団体戦初優勝 小泉純一郎首相が北朝鮮を訪 問し、金正日総書記と首脳会 談を行う 拉致被害者家族 名とともに帰国 エクステンション講座開講 環太平洋・アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語講座 アイヌ刺繍講座 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 期 文化探訪 比較文化の世界 環太平洋・アイヌ文化研究所 第 回研究例会 第 回北海道学生ゴルフ選手権大会優勝 第 回北海道地区大学体育大会剣道女子団体戦 連覇 第 回オープンキャンパス開催 長崎県佐世保市の小学 年生 が同級生にカッターナイフで 切りつけられ死亡 拉致被害者の曽我ひとみさん がインドネシアで家族と再会 アテネオリンピック開幕 金 、銀 、銅 の合計 個の メダル獲得 駒澤通信第 号発行 第 回北海道地区大学体育大会バドミントン団体戦初 優勝 関稔学長就任 環太平洋・アイヌ文化研究所 イラクで日本人ジャーナリス ト 人を乗せた車が銃撃を受 け死亡 第 回研究例会 駒澤大学同窓会全国支部長会開催 胆振教育振興事業推進実行委員会主催プロスキーヤー 三浦雄一郎氏講演 テーマ 求めよう自分の道 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 期 文化探訪 仏教の世界 テーマ 第 回全国高校野球選手権大 会で駒澤大学附属苫小牧高校 が初優勝 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 西 暦 世界の出来事 台湾・銘傳大学から 名交換留学生受入 日本プロ野球選手会は再編問 題でストライキを決行 エクステンション講座開講 台風 号が四国・近畿・関東 地方を通過し、過去 年で最 悪の犠牲者 人を出す 環太平洋・アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 、最大震度 中越地震発生 の新潟県 第 回北海道学生秋季リーグ戦バドミントン大会で初 優勝 第 回北駒祭 テーマ 夢限 ぶつかった方が いいよ 第 回オープンキャンパス開催 白龍山泰雲禅寺僧侶 道順雄喜氏作 聖観世音菩薩画 除幕式 第 プロ野球日本シリーズで西武 ライオンズが中日ドラゴンズ を破り、 年ぶりの 度目の 日本一 回日本学生氷上競技選手権大会北海道予選 連覇 イラクで日本人が拉致され自 日に遺 衛隊の撤退を要求 体が発見される 改正道路交通法 施行 苫小牧駒澤大学懇話会開催 駒澤通信第 新 万円、 発行 号発行 携帯電話サイトで学内情報発信する学生サービス導入 第 回北海道学生バドミントン新人戦大会男子団体戦 連覇 円、 円札 アメリカ・ブッシュ大統領が 再選を果たす プロ野球新規参入球団を東北 楽天ゴールデンイーグルスに 決定 羽田空港第二旅客ターミナル オープン 、インドネシア・スマ トラ島沖で発生した地震によ る津波がインド洋沿岸各国を 襲う 大学入試センター試験 環太平洋・アイヌ文化研究所 シンポジウム開催 テーマ アイヌ文化 博物館の役割と展望 第 全国の神社や寺で偽旧 万円 札が大量に発見される 回学生研究発表会開催 中部国際空港(セントレア)開港 環太平洋・アイヌ文化研究所 第 回研究例会 、最大震度 県西方沖地震 発生 第 回卒業式 弱の福岡 名 駒澤通信第 号発行 愛知万博 愛・地球博 開幕 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 西 暦 世界の出来事 学芸員資格取得課程設置 個人情報保護法施行 国際文化学科定員 名、国際コミュニケーション学 科 名、編入定員 名に変更 国民年金法改正 第 回国際文化学科、第 回国際コミュニケーション 人 学科入学式 教皇ヨハネス・パウルス二世 がバチカン宮殿で 年の生涯 を閉じる 苫小牧市幹部職員を講師とする授業 自治行政 開講 韓国・翰林大学から 名短期語学留学 宝塚線で脱線事故 死者 人、負傷者約 人 台湾・銘傳大学から 名交換留学生受入 韓国・翰林大学から 名交換留学生受入 第 回北海道学生春季リーグバドミントン団体戦 連覇 エクステンション講座開講 環太平洋・アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 環太平洋・アイヌ文化研究所 第 回研究例会 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 期 文化探訪 食のルーツ 第 ネクタイ・上着なしのビジネ ススタイル(クールビズ)中 央省庁でスタート 回北海道学生アイスホッケー選手権大会優勝 自治行政 特別講師に鳥越忠行前市長 第 回オープンキャンパス開催(札幌メディアパー ク・スピカ) プロ野球セントラルリーグと パシフィックリーグの交流戦 開幕 第 回北海道学生ゴルフ選手権大会準優勝 第 回学生研究発表会開催 第 回北海道地区大学体育大会バドミントン団体戦 連覇 第 回北海道地区大学体育大会剣道女子団体戦 連覇 環太平洋・アイヌ文化研究所 駒澤通信第 第 第 ロンドンで同時爆破テロ発生 地下鉄構内 ヶ所とバスの計 ヶ所でほぼ同時に爆弾が爆 発 知床が世界自然遺産に登録さ れる 回研究例会 野口総一さんらを乗せたス ペースシャトル・ディスカバ リー号打ち上げ 号発行 回オープンキャンパス開催 俳優羽場裕一氏の夏季集中講義 ケーション概論 開講 非言語的コミュニ 環太平洋・アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 第 回全国高校野球選手権大 会で駒大苫小牧が 連覇達成 アメリカで過去最大級のハリ ケーン カトリーナ が上陸 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 秋季入学式 名 第 回秋季卒業式 名 苫小牧市幹部職員を講師とする授業 地方自治法 開講 第 西 暦 世界の出来事 第 回衆議院議員選挙で自民 党が圧勝 道路 公団が民営化し高速道 路会社 社が発足 回とましんサテライト教室開講 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 期 文化探訪 仏教の身近な文化を考え る 第 回北駒祭 テーマ 第 回オープンキャンパス開催 国際スピーチコンテスト開催(日本語、英語、アイヌ語) 環太平洋・アイヌ文化研究所みよる講座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 エクステンション講座開講 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 期 身近な暮らしと環境 豊かさと便利 さの再発見 プロ野球日本シリーズで千葉 ロッテマリーンズが阪神タイ ガースを破り 年ぶり 度目 の日本一 紀宮清子さまと黒田慶樹さん がご結婚 オーストラリア・タスマニア大から 名短期語学留学 回日本学生氷上競技選手権大会北海道予選 連覇 第 月からサッカー部監督に元ベルマーレ平塚監督 古前田充氏就任 坐禅会 成道会 開催 環太平洋・アイヌ文化研究所 主催シンポジウム開催 テーマ 先住民サーミの文化と教育 第 回北海道学生バドミントン新人戦大会男子団体戦 連覇 駒澤通信第 号発行 大学入試センター試験 第 回とましん サテライト教室開講 第 回学生研究発表会開催 第 回国際文化学科、第 回国際コミュニケーション 名 学科卒業式 駒澤通信第 号発行 関稔学長退任 環太平洋・アイヌ文化研究第 号発行 イラク戦争後初の国民議会選 挙実施 トリノオリンピック開幕 日 本は女子フィギュアスケート の荒川静香選手の金メダルの み 神戸空港開港 第 回ワールドベースボール )で日本が クラシック( 世界一 新北九州空港開港 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 西 暦 世界の出来事 大谷哲夫学長就任 障害者自立支援法施行 第 回国際文化学科、第 回国際コミュニケーション 名 学科入学式 都道府県で異動端末向けの 地上デジタル放送 ワンセグ がスタート 苫小牧市幹部職員を講師とする授業 自治行政 開講 韓国・翰林大学から 名短期語学留学 韓国・翰林大学から 名交換留学生受入 台湾・銘傳大学から 名交換留学生受入 苫小牧民報 高大連携事業 駒苫高生のキャンパス見学 第 回北海道学生春季リーグバドミントン団体戦 連覇 耐震偽装事件で姉歯秀次元建 築士ら逮捕 エクステンション講座開講 図書館・情報センター主催の展示開催 テーマ ドイツワールドカップに行こう これであなたもサッカー・ドイツ通 第 回とましんサテライト教室開講 第 回北海道女子学生剣道選手権大会で 上位入賞 名が全日本学生選手権へ出場 環太平洋・アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 秋田連続児童殺害事件で小 男児の遺体発見 環太平洋・アイヌ文化研究所 民間の監視員が駐車違反を取 締まる 改正道路交通法 施 行 第 回研究例会 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 期 情報化社会をどう生きるか 第 回北海道学生アイスホッケー選手権大会 連覇 アメリカ・ハンプトン大から サッカードイツワールドカッ プ開幕 日本は 次リーグで 敗退 イタリアが 度目の優勝 名短期語学留学 サッカー中田英寿選手が引退 駒澤通信第 第 号発行 パロマ工業社製の湯沸かし器 で一酸化炭素中毒発生 回学生研究発表会開催 第 回研究例会 環太平洋・アイヌ文化研究所 道内大学初の人工芝サッカー場が完成 第 回オープンキャンパス開催 竣工法要行う 第 回全国高校野球選手権大 会で再試合の末、 連覇がか かる駒大苫小牧を倒し、早稲 田実業が優勝 )は総会 国際天文学連合( で冥王星を太陽系の惑星から 除外決定 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 第 西 回北海道学生剣道優勝大会で女子が 年ぶり優勝 第 回北海道学生秋季リーグバドミントン団体戦で 連覇 秋季入学式 名 第 回秋季卒業式 暦 世界の出来事 秋篠宮妃紀子さまが男子をご 日の命名の儀で 悠 出産 仁 さまに決まる 名 環太平洋・アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 ニュージーランド・ 語学留学 ホークスベイから 名短期 台湾・銘傳大学から 名交換留学生受入 苫小牧市幹部職員を講師とする授業 地方自治法 開講 安倍晋三官房長官が第 代総 理大臣に就任 第 北朝鮮が初の核実験を実施 回北駒祭 テーマ 俄然 気がつけばそこに… 国際スピーチコンテスト開催 (日本語、 英語、 アイヌ語) 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 テーマ 期 文化探訪 仏教の身近な文化を考え る 北海道学生サッカー 部昇格 第 部リーグ で全勝優勝し 回とましんサテライト教室開講 プロ野球日本シリーズで北海 道日本ハムファイターズが中 日ドラゴンズを倒し 年ぶり 度目の優勝 エクステンション講座開講 佐呂間町で竜巻発生 第 回日本学生氷上選手権大会北海道予選 連覇 第 回胆振地区中学校・高等学校英語弁論大会開催 名死亡 松坂大輔投手大リーグ入りの 交渉権をレッドソックスが約 億円で獲得 第 回北海道学生バドミントン新人大会で団体戦 連覇 サダム・フセイン元イラク大 統領の死刑執行 駒澤通信第 号発行 中国・青島濱海学院と国際交流協定を締結 大学入試センター試験 環太平洋・アイヌ文化研究所 第 回研究例会 環太平洋・アイヌ文化研究所 シンポジウム開催 テーマ イオル構想の実現を果たすには イオル構想 が目指すものとは 第 回卒業研究発表会・第 回学生研究発表会開催 第 回アイスホッケー全日本選手権ベスト 第 回国際文化学科、第 回国際コミュニケーション 名 学科卒業式 駒澤通信第 号発行 大谷哲夫学長退任 不二家の期限切れ牛乳を使っ たシュークリームの出荷が判 明 宮崎県知事選でタレントのそ のまんま東氏が当選 第 子 回東京マラソン開催 女 歳新谷仁美優勝 プロ野球西武ライオンズがア マチュア選手 名に現金を供 与 、最大震度 半島地震発生 強の能登 西 暦 苫小牧駒澤大学の出来事 西 暦 世界の出来事 片山晴賢学長就任 バドミントン部監督に元 氏就任 北海道主将の三上裕司 第 回国際文化学科、第 回国際コミュニケーション 名 学科入学式 苫小牧市幹部職員を講師とする授業 自治行政 開講 韓国・翰林大学から ,第 回統一地方選挙 アメリカ・バージニア大学で、 銃の乱射事件 人死亡 名交換留学生受入 年北海道洞爺湖サミット 決定 韓国・翰林大学から 名短期語学留学 第 回北海道学生春季リーグバドミントン団体戦 連覇 環太平洋・アイヌ文化研究所による講座開講 アイヌ語講座・アイヌ刺繍講座 日本銀行札幌支店長上野正彦氏特別講演会開催 テーマ 日銀と市中銀行との関係 北海道学生バドミントン選手権個人戦でシングルス・ ダブルス優勝 環太平洋・アイヌ文化研究所 大阪のエキスポランドの ジェットコースターで死亡事 故 フランス大統領にニコラ・サ ルコジ氏 熊本県の慈恵病院で赤ちゃん ポスト(こうのとりのゆりか ご) が運用開始される 第 回研究例会 第 回市民大学講座・苫小牧駒澤大学講座開講 期 文化探訪 仏教の身近な文化を考え テーマ る 第 回総理大臣杯サッカー全日本大学トーナメント北 海道大会で 位 図書館・情報センター主催の展示開催 テーマ アジアの食文化 東京・渋谷の温泉施設別棟で ガス爆発事故発生 食肉加工製造卸会社 ミート ホープ社 の牛肉偽造ミンチ 事件発覚 エクステンション講座開講 環太平洋・アイヌ文化研究所 第 回研究例会 第 回バスケットボール北海道民大会で男子 で優勝 第 回学生研究発表会開催 第 回北海道地区大学体育大会剣道女子団体 連覇 第 回北海道学生アイスホッケー選手権大会 連覇 第 回北海道印度哲学仏教学会学術大会開催 第 回オープンキャンパス開催 、最大震度 中越沖地震発生 強の新潟 欧州中南部熱波や山火事で、 人が死亡 推定約 第 回参議院議員選挙 苫小牧駒澤大学紀要 既刊一覧 創刊号 大久保治男 大久保治男 佐久間賢祐 清水 賢一 林 晃平 今井 敏勝 年 月 日発行 苫小牧駒澤大学紀要 創刊を祝う 徳川幕府刑法における責任論 (一) 道元禅師の実体論批判─戒解釈の視点に関連して─ 維盛都落小考 浦島寺略縁起の変貌をめぐり 楽器による音楽表現研究─リコーダーを使った音楽教育と指 導法─ 谷村 善通 イギリス文化教授法の改善をめざして─ハノーヴァー朝 (ヴィクトリア女王まで)をめぐって 嶺 金治 オセロ の研究─イアーゴの性格をめぐって─ ジョージ・ワット 存在の非二元性と相関性 第 号 年 月 日発行 大久保治男 徳川幕府刑法における責任論 (二) 林 晃平 所謂御伽草子 浦島太郎 再考・その二─流布本に関する二 三の問題を中心に 加藤登喜男 学校教育改正の視点に立つ学社融合のとらえ方 マイケル・キンドラー 日本人の学習方法とソクラテス問答形式の研究 適合性と非適合性の差違 東 裕 フィジー諸島共和国憲法 ( 年) における人権と原住民の権 利 村井 泰廣 南部バプテスト会議 宣教師 ・ホエリー 神の召命と 葛藤 ジョージ・ワット 無限なる投影 パトリック・ホワイトの多重自己 ひ とつからなる多くの回想録 第 号 年 月 日発行 齋藤 俊哉 正法眼蔵 における 心 の構造について (三)─ 心是 衆生、衆生是心 についての一考察─ 林 晃平 二人の浦島次郎─幸堂得知と幸田露伴の浦島伝説をめぐり─ 室本 弘道 高度情報化社会がもたらす我が国における国民意識の変化 今井 敏勝 楽器による音楽表現研究 ─学校教育における管・打楽器 活動の展望─ ロバート・カール・オルソン ナチュラルアプローチ─苫小牧駒澤大学英 語クラスに適用可能な教授法について マイケル・キンドラー 川岸のクランシー オーストラリア文学の異文化 間教授法 小林 守 コラムパ批判書の梗概 東 裕 パシフィック ウェイ 概念の再検討─太平洋世界の政治 文化・法文化を考えるために─ 嶺 金治 エドマンドに投影されたイアーゴーの影 蓑島 栄紀 古代北方史研究のための覚え書き ジョージ・ワット ロバート・ヨウの現代シンガポール演劇 セカンド 村井 泰廣 チャンス における異なるアプローチの比較 翻訳 コールドロンの戦い ネーション (第 部) 年 月 日発行 第 号 篠原 昌彦 三浦綾子 銃口 における歴史意識の構造 伊藤 博之 情報処理基礎教育における 分間実技試験の開発と運用 マイケル・キンドラー ジョージ・ワット 国際化教育または白欧主義政 策?日本での英語教育の再評価 小林 守 敦煌出土漢訳・蔵訳テキスト 木 良平 年から 年の日本におけるグリム・ブームについて─な ぜ日本人はグリム童話が好きなのか─ 林 晃平 片岡政行英訳 うらしま 覚書 東 裕 クーデタの法理について─フィジーのクーデタ ( 年) を中 心に 嶺 金治 リア王 に見られる権力闘争 年 月 日発行 第 号 清水賢一教授退職記念号 学長 大久保治男 清水賢一教授の定年御退職によせて 学部長 嶺 金治 清水先生の送別に当たって 清水賢一教授 略歴および主な業績 清水 賢一 知章説話小考 平家物語 にみる戦場での父と子 近藤 良一 禅林聯句連歌の研究〔 〕 齋藤 俊哉 正法眼蔵 における 心 の構造について (四) ─ 発心 に関する一試論 (一) ─ 篠原 昌彦 三四郎 における近代の表現と女性叙述の問題 伊藤 博之 パスワード管理の運用を通じたユーザ教育について 植木 哲也 真理のプラグマティクス 佐藤 郁子 ジェイン・オースティンの術策について─ エマ における 喜劇的空想─ 関 稔 仏弟子スバッダ考 谷村 善通 オクタヴィア・ヒルのオープン・スペース運動とその現代的 意義 東 裕 フィジークーデタ ( 年) の憲法政治学的考察 村井 泰廣 言語文化から見る国民性の一考察 日本語の なる 表現と 英語の する 表現の位相 室本 弘道 世紀初頭のわが国の安全保障 年 月 日発行 第 号 杉山 四郎 勇払会所 の復元をめぐって 立川 章次 山梨県立図書館、甲州文庫所蔵 安政年間 亜墨利加紀行 乾 林 晃平 所謂御伽草子 浦島太郎 流布本イ 系統について─石川 透氏の絵巻筆者の説をうけて─ 青木麻衣子 オーストラリアの言語教育政策の歴史的展開─英語以外の言 語の教育に視点を当てて─ ロバート カール・オルソン アスパーガーズの症候群 危険な無秩序ま たは誤解された病気? 川島 和浩 財務業績計算書について 永石啓高・長倉誠一 ヨーロッパの未来と多文化の共存─ドイツを中心と して─ 東 裕 クーデタと司法権─フィジー控訴裁判所判決 ( ) の 批判的検討─ 村井 泰廣 アメリカ合衆国におけるアジア系アメリカ人 アジア系移民 の苦闘と功績 室本 弘道 急加速する 情報軍事革命 ─我が国の対応─ 年 月 日発行 第 号 齋藤 俊哉 正法眼蔵 における 心 の構造について (五) 篠原 昌彦 森竹竹市 レラコラチ (風のように) における短歌表現 立川 章次 安政年間 亜墨利加紀行 坤 嶺 金治 リア王 におけるコーディーリアの役割 室本 弘道 新しい戦争の時代へ─ インフォメーション・ウォーフェ アー マイケル・キンドラー 地方から異文化へ 全世界的理解のための方法 東 裕 ニューカレドニアの統治機構─政治制度から見た内政自治の 現状─ 木 良平 ドイツ・ロマン主義と民謡研究 石 純姫 東アジアにおける言語の 近代化 についての一考察─植民 地における 主体 をめぐって─ ロバート・カール・オルソン ジェイコブソンの バックワード形成 理 論 第 号 年 月 日発行 大久保治男 彦根藩 大久保家文書 (一) 林 晃平 龍宮的イメージの形成─近世の浦島伝説とその周辺をめぐっ て─ 高嶋めぐみ 婚姻史研究─若者組再考 (一) ─ 室本 弘道 有事立法と後方─防衛論議におけるわが国のロジスチックス の考え方─ マイケル・キンドラー 世界的に見たオーストラリア像─多文化社会にお けるナショナル・アイデンティティをめぐる衝突について─ 東 裕 植民地下フィジーの自治行政制度─フィジー人行政 ( ) の構造と機能─ 谷村 善通 ヴィクトリア朝時代の知識人に見られる見識と国際感覚─ ザ・グラフィック紙の復刻版を通読して─ 石田 清史 外国人私費留学生の現状─アンケート調査を中心として─ ロバート カール オルソン フリーター世代に英語をおしえるということ 山崎 和邦 戦後日本のビジネスサイクルに対する株価の先行性について の実証的検証 第 号 学長 近藤 大久保治男 大久保治男 年 月 日発行 良一 四先生の退職に寄せる 大久保治男教授略歴及び主な業績 ─教育行政の実践事例─公私協力大学・苫小牧駒澤大学開学 への軌跡─その黎明期と胎動期の苦難─ 齋藤 俊哉 齋藤俊哉教授略歴及び主な業績 齋藤 俊哉 正法眼蔵 における 心 の構造について (六) 高嶋めぐみ 婚姻史研究─若者組再考 (二) ─ 佐々木不可止 佐々木不可止教授略歴及び主な業績 佐々木不可止 有限体上の多項式の既約多項式への分解─シリーズとして の高信頼度符号系の生成─ 谷村 善通 谷村善通助教授略歴及び主な業績 谷村 善通 日本の英語教育─大学が英語教養主義を捨てなければ、英語 教育の改革はない─ 佐藤 郁子 ジェイン オースティンの啓蒙的態度について─小説に反映 された隣人たち─ 室本 弘道 ヒトはなぜ争いをやめないのか 川島 和浩 外資表示財務諸表における換算方法の考察 木 良平 大学における ドイツ文化 の授業を考える 石 純姫 日本語教育の歴史 ( ) ─台湾統治における言語教育とその思 想をめぐって─ 石田 清史 中国人私費留学生の動向 ロバート・カール・オルソン 英語を学生が学びやすくするための バリ アフリー コミュニケーション 劉 長征 外国人留学生に対する情報処理教育の現状と課題 第 号 年 月 日発行 高嶋めぐみ 妻問婚にみる求愛求婚行為再考 東 裕 フィジー 複数政党内閣事件 最高裁判決( )に ついて 室本 弘道 イラク戦争後の国際情勢とわが国の安全保障 伊藤 勝久 社会地図学 その主張と批判 ( ( )英文) 川島 和浩 税効果会計に関する考察 石田 清史 中国人留学生の実態 坂部 望 情報都市形成と法に関する一考察─マレーシアの実例から 第 号 年 月 日発行 篠原 昌彦 年代における反ファシズム文学論─ 党生活者 をケー ス・スタディとして─ 林 晃平 昔話・伝説における異郷の表現とイメージ─浦島伝説を視点 として─ 村井 泰廣 翻訳 文化とは何か 文化の危機 (第 章) 伊藤 勝久 社会地図学 その主張と批判 ( ( )英文) ロバート・カール・オルソン 和製 英語の考察 (英文) セス ユージン・セルバンテス 強制力と二言語使用教育 (英文) 楊 志剛 日本語の動詞による名詞の格支配の指導─に格の名詞と動詞 とのくみあわせを中心に─ 野田 孝子 日本事情 科目の可能性 年 月 日発行 第 号 篠原 昌彦 森竹竹市 原始林 レラコラチ における日本語と母語の 問題 林 晃平 龍宮門ノート─浦島伝説のイメージ形成を視点として─ 高嶋めぐみ 妻の離婚請求再考─三行半・縁切俗信・駆込寺─ 村井 泰廣 自民族中心主義と多文化主義 文化の危機 (第 章) 植木 哲也 隠された知─アイヌ教育と開拓政策─ 永石 啓高 同時多発テロが 文明世界 に与えた衝撃 ロバート・カール・オルソン コミュニケーション戦略 フレーミング の考察 (英文) 石 純姫 日本語教育の歴史 ( ) ─日本統治期台湾少数民族への言語支 配─ 坂部 望 シンガポールにおける 関連立法の一例 セス ユージン・セルバンテス 日本の の背景にあるリーディング 成功への壁 (英文) 野田 孝子 中国人の日本イメージ─ 人民日報 を通して 第 号 年 月 日発行 林 晃平 翻刻 浦嶌太郎一代記 ─在地伝承の新資料の紹介と解題─ 伊藤 勝久 地図のメタファー (英文) ロバート・カール・オルソン クラスにおける日本人の視覚的繊細 性とカタカナ (英文) セス ユージン・セルバンテス 日本の英語接触の一断面─近世末期から 占領期日本─ (英文) 野田 孝子 戦没者追悼式報道と歴史認識問題─ 人民日報を通して ─ 年 月 日発行 第 号 植木 哲也 児玉作左衛門のアイヌ頭骨発掘 ( ) ─背景と概要─ ロバート・カール・オルソン ジャパニーズ・オンリー 批判、人種差 別を考える (英文) 石田 清史 近代日本に於る参審の伝統─裁判員制度を契機として─ セス ユージン・セルバンテス 日本における リンガ・フランカ とし ての英語が出現した歴史的背景 (英文) 野田 孝子 インタビュー活動を用いた 日本事情 科目の実践 加藤登喜男 翻訳 どうしてシマウマは黒いシマシマなの? 年 月 日発行 第 号 松本祐光教授・近藤良一教授退職記念号 学長 関 稔 松本・近藤両先生のご退職に寄せて 近藤良一教授 略歴および主な業績 近藤 良一 研究余話 禅宗古辞典を読む 松本祐光教授 略歴及び主な業績 松本 祐光 苫小牧駒澤大学の企業研修制度 (インターンシップ) ─実績と 課題─ 東 裕 豪州の対ソロモン諸島援助─ 派遣による援助パラダ イムの転換─ 佐藤 郁子 オースティンの世界に広がる深遠なる警世─リージェンシー からヴィクトリァンへ─ 藤原 亮一 対人援助職の見る現実─生活史資料を読み解く─ 村井 泰廣 言語と文化と ハワイ語学校の教育現場から考える 植木 哲也 児玉作左衛門のアイヌ頭骨発掘 ( ) ─研究の諸問題─ 川島 和浩 生産方式におけるバックフラッシュ原価計算の考察 ロバート・カール・オルソン ホット・ボックシング を使った英会話 授業 セス ユージン・セルバンテス 日本における語学教育者はプロであるか 第 号 林 晃平 高嶋めぐみ 植木 哲也 年 月 日発行 龍宮門ノート・二─浦島伝説のイメージ形成を視点として─ 封建時代における嫁の地位─文学が描く嫁像─ 児玉作左衛門のアイヌ頭骨発掘 ( ) ─大後頭孔の 人為的 損傷─ 永石 啓高 オリンピック憲章に規定されるオリンピック理念 川島 和浩 保険医療材料制度改革の動向と原価計算の課題 セス ユージン・セルバンテス 授業における問題行動の一考察 仲裁へ の試み ( ) 年 月 日発行 第 号 篠原 昌彦 谷村志穂 余命 論─終末期医療の文学表現─ 菅原 諭貴 愛知学院大学図書館所蔵 永平広録點茶湯 の翻刻 (三) 植木 哲也 児玉作左衛門のアイヌ頭骨発掘 ( ) ─発掘の論理と倫理─ ロバート・カール・オルソン 大学の英語教育におけるディベートの効用 (英文) セス ユージン・セルバンテス グローバル化社会における日本での英語 コミュニケーション教授法 (英文) 硬式野球部の活動 西 暦 活 動 内 容 北海道 大学野球春季リーグ戦首位打者・ベストナインに 名選出 北海道 大学野球秋季リーグ戦ベストナインに 名選出 北海道 大学野球春季リーグ戦ベストナインに 名選出 北海道 大学野球秋季リーグ戦ベストナイン 名選出 北海道 大学野球春季リーグ戦・ベストナインに 名選出 北海道 大学野球秋季リーグ戦 北海道 大学野球春季リーグ戦ベストナインに 名選出 北海道 大学野球秋季リーグ戦ベストナイン 名選出 北海道・東北地区大学野球王座決定戦出場 北海道 大学野球春季リーグ戦ベストナインに 名選出 北海道 大学野球秋季リーグ戦優秀選手・新人賞・ベストナインに 名選出 北海道 大学野球春季リーグ戦ベストナインに 名選出 北海道 大学野球秋季リーグ戦最優秀投手・優秀選手・優秀投手・ベストナインに 名選出 社会人野球の王子製紙に 名、プロ野球読売巨人軍に育成選手として 名入団決定 北海道 大学野球春季リーグ戦優秀選手・ベストナインに 名選出 アイヌ文化学生フォーラムの活動 西 暦 活 第 回アイヌ文化学生フォーラム開催 第 回アイヌ文化学生フォーラム開催 第 回アイヌ文化学生フォーラム開催 季刊誌 ペウレ・エプイ 第 年マタ (冬) 号 年パイカラ (春) 号 年サク (夏) 号 季刊誌 ペウレ・エプイ 年チュク (秋) 号 発行 発行 を発行 発行 回アイヌ文化学生フォーラム開催 季刊誌 ペウレ・エプイ 第 発行 回アイヌ文化学生フォーラム開催 季刊誌 ペウレ・エプイ 第 容 回アイヌ文化学生フォーラム開催 季刊誌 ペウレ・エプイ 第 年チュク (秋) 号 内 回アイヌ文化学生フォーラム開催 季刊誌 ペウレ・エプイ 第 動 年マタ (冬) 号 発行 回アイヌ文化学生フォーラム開催 季刊誌 ペウレ・エプイ 年パイカラ (春) 号 発行 留学生の活動 韓国・翰林大 台湾・銘傳大 豪・クインズランド大 米・ハンプトン大 市内小中学校訪問 (泉野小 豊川小 明徳小 厚真軽舞小 緑陵中 光洋中) 料理講習会講師(泉野小) 就業体験(グランドホテルなど) 収穫感謝祭参加(厚真町ホームステイ) 苫小牧民報 かまくらづくり体験 着物体験 苫小牧民報 お祭り参加 (とまこまい港まつり 樽前山神社例大祭) カンボジア留学生による日本語テキスト作成 スピーチコンテスト参加 花道展 出展 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