教職課程関連科目一覧

教職課程関連科目一覧
①「教科に関する科目」、「教科又は教職に関する科目」(中学校・高校)
免許法施行規則に定める
科目区分
授 業 科 目
英語学概論
英語学
2
3
英語音声学2
2
1
Communicative English Grammar 1
1
1
Oral Communication 3
1
2
Communicative English Grammar 2
Oral Communication 4
English Reading 1
1
1
1
2
2
English Reading 3
英米文化概論
異文化コミュニケーション論
翻訳研究
2
1
English Writing 2
2
2
2
海外文化体験
2
2
2
児童英語教育論
2
道徳教育の指導法
3
1
1
2
English Listening 1
2
1
1
English Reading 2
English Reading 4
2
必修 20単位
選択 16単位以上
修得すること
2
Oral Communication 1
英米文学研究
English Writing 1
教科又は教職に関する科目
2
備 考
3
2
English Listening 2
異文化理解
2
英米文学概論
Oral Communication 2
教
科
に
関
す
る 英語
科
目 コミュニケーション
開講
学年
2
2
英語音声学1
選択
2
英語教材研究
言語と社会
英米文学
必修
2
2
2
2
2
2
2
3
3
2
2
3
2
3
2
3
高等学校免許状取得の
み選択科目とする
選択
開講
学年
備 考
② 免許法施行規則第66条の6に定める科目
免許法施行規則に定める
科目区分
日本国憲法
体育
外国語コミュニケーション
情報機器の操作
授業科目
必修
暮らしのなかの憲法
2
1
健康・スポーツ2
1
1
健康・スポーツ1
1
1
英語B1
1
1
コンピュータリテラシー
1
1
英語B2
ICT基礎実習
1
1
1
2
③ 教職に関する科目
免許法施行規則に定める科目区分等
科目
教職の意義等に
関する科目
各科目に含める必要事項
教職の意義及び教員の役割
教員の職務内容(研修、服務
及び身分保障等を含む。)
進路選択に資する各種の機会
の提供等
教育原理
2
2
教育心理学
2
2
教育の制度と経営
2
2
教育課程の意義及び編成の方法
教育課程論
2
3
各教科の指導法
英語科教育法2
幼児、児童及び生徒の心身の
発達及び学習の過程(障害の
ある幼児、児童及び生徒の心
身の発達及び学習の過程を含
む。)
道徳の指導法
英語科教育法1
生徒指導の理論及び方法
進路指導の理論及び方法
教職実践演習
4
英語教育学概論
4
2
3
備 考
【中学校免許状】
35単位以上修得
【高等学校免許状】
27単位以上修得
3
中学校免許状取
得の場合、8単
位以上修得
中学校免許状取得
の場合、必修
2
道徳教育の指導法
2
3
特別活動の指導法
2
3
2
2
2
3
2
2
5
3∼4
中学校免許状取得
の場合、必修
3
3∼4
高等学校免許状取
得の場合、必修
生徒・進路指導論
教育相談(カウンセリングに
関する基礎的な知識を含む。) 教育相談
の理論及び方法
教育実習A
(事前事後指導1
単位を含む。)
教育実習
選択
1
教育の方法及び技術
教育方法論
(情報機器及び教材の活用を含む。)
生徒指導、
教育相談及び
進路指導等に
関する科目
必修
開講
学年
2
教育に関する社会的、制度的
又は経営的事項
教育課程及び
指導法に関する
科目
単位数
教職論
教育の理念並びに教育に関す
る歴史及び思想
教育の基礎理論
に関する科目
授業科目
教育実習B
(事前事後指導1
単位を含む。)
教職実践演習(中・高)
2
4
※中学校・高校の両
方の免許状を取得
する場合は、
「教育
実習A(5単位)
」
が必修となる。
※ 中学校教員免許状取得希望者は、介護等体験の修得が必要です。対象者は、教職ガイダンス等で説明があり
ますので必ず出席し、手続きを行ってください。