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Governors Monthly Letter

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Governors Monthly Letter
Rotaly International District 2830
国際ロータリー第2830地区 2013-2014年度ガバナー
ガバナー月信
北山 輝夫
09
8月10(土)
青少年交換事業の派遣学生走行会が
開催されました。
ガバナー事務所 〒031-0075 青森県八戸市内丸1-1-47北山ビル4F TEL: 0178-38-9670 FAX: 0178-38-9671 MAIL: 2013offi[email protected]
http://www.rotary-aomori.org/2013/
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
Governors Message
アリとキリギリス
皆様はこの寓話はよくご存じだと思います。たいていの方はこの寓話の意味するところは「アリのようにこつ
こつと働き、節約に努め、災害や将来に備える生活が大事である、キリギリスのように環境も自分の体力も
十分な時期にただ楽しむことに熱中し、将来に備えない生活を諌めるもの」とお考えだと思います。
現在では様々なバージョンが語られています。
そのうちの一つをご紹介しましょう。
「アリは猛暑の夏にも拘らず将来に備えて働き続け、ついに夏の終わりごろに熱中症と過労のために生涯を
終えることになりました。キリギリスは涼しい木陰で昼は休み、夜は楽しいパーティで楽しく過ごしておりまし
たが、アリの突然の死によって莫大な遺産にありつき、より盛大に楽しい日々を過ごしておりました。さすが
に使いすぎは長続きせず、遂に遺産を使い果たしましたが、至れり尽くせりの社会保障制度に守られて、
天寿を全うした。」というものです。
あなたの「アリとキリギリス」は如何?
青少年のための月間にあたって
∼司馬遼太郎の随筆『21世紀に生きる君たちへ』
∼
バスト・ガバナー
山崎 淳一
我々ロータリアンは自分自身を磨き続けることはもちろんですが、
次の時代を担う人々を育て支える責任があり
ます。過去・現在・未来へのバトンタッチの中で、特に青少年あるいは若い会員のロータリー家族のために一
層のエネルギーを費やすこと大切です。青少年に贈る言葉として私の大好きな司馬遼太郎の随筆を紹介し
ます。下記の文章はその一部分ですので、
是非一度全文をお読みください。
この文章は我々すべてのロータ
リアン・社会人にとってもいつまでも心に響くものだと思います。
『21世紀に生きる君たちへ』
君たちはいつの時代でもそうであったように、
自己を確立せねばならない。
自分に厳しく、
相手にはやさしく。
という自己を。
そして、
すなおでかしこい自己を。君たちのしっかりした自己が科学と技術を支配し、
よい方向へ持っていってほしいのである。
自己と
いっても、
自己中心におちいってはならない。人間は助け合って生きているのである。私は、人という文字を見るとき、
しばしば感
動する。斜めの画がたがいに支え合って、
構成されているのである。
そのことでもわかるように、
人間は、
社会をつくって生きてい
る。社会とは、
支え合う仕組みということである。
自然物としての人間は決して孤立して生きていられるようにつくられていない。
こ
のため、
助け合う、
ということが、
人間にとって、
大きな道徳となっている。
「いたわり」
「他人の痛みを感じること」
「やさしさ」みな似
たようなことばである。
この三つの言葉は、
もともと一つの根から出ているのである。根といっても、本能ではない。
だから、私たち
は訓練してそれを身につけなければならないのである。
その訓練とは、
簡単なことである。例えば、
友達がころぶ。
ああ痛かった
だろうな、
と感じる気持ちを、
その都度自分の中でつくりあげていきさえすればよい。以上の事は、
いつの時代になっても、
人間が
生きていくうえで、
欠かすことができない心構えというものである。君たち。君たちはつねに晴れ上がった空のように、
たかだかとし
た心を持たねばならない。
同時に、
ずっしりとたくましい足取りで、
大地をふみしめつつ歩かねばならない。
01
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
インターアクト年次大会報告
IA年次大会実行委員長 藤野 芳孝
第48回インンターアクト年次大会は7月20
(土)
、
21日
(日)
の両日、
下北自然の家で開催されました。
ホスト校
はむつ工業高校。提唱クラブはむつロータリークラブとむつ中央ロータリークラブでインターアクター64名、顧
問教諭16名、
ロータリアン72名、
総勢152名の参加で行われました。
昨年の9月から実行委員会を立ち上げ準備を進めて来ましたが、
当初から今回の年次大会は、
インターア
クター間のつながりを深めることに主眼を置くということで実行委員会の意思は一つになっておりました。
「下
北半島から無数の笑顔が生まれる」
というサブタイトルを掲げ、
インターアクターの親睦を深めるようなプログラ
ムを構成しました。
開会式の後、
アクトの翼報告やロータリー世界平和フォーラム広島での有意義な経験をしたとの参加報告
や参加クラブの活発な活動報告が行われ、
2830地区のインターアクトクラブが非常に充実していると改めて
感じさせる発表でした。
その後の海洋研究開発機構むつ研究所、
渡邉修一所長の下北の海に関する講演
は地球規模で下北の海を捉えた講演で、
インターアクターはもちろんのこと、顧問教諭、
ロータリアンもお話の
内容に吸い込まれてしまいました。
この後は正にインターアクター間の親睦を深めるプログラムがはじまりました。創作ダンスと名刺交換で打ち
解け、
野山の自然観察、
キャンプファイアー、
翌朝には昨日講演を聞いた津軽海峡の海岸まで徒歩で移動し
て海の自然観察、思い出のシュリンク
(キーホルダー)作りとプログラムは進みました。感想発表では参加イン
ターアクトクラブ全てが参加して良かったと述べておりました。
開会式・閉会式において、
来賓のむつ工業高校、
久慈惠司校長、
主催者である2830地区北山輝夫ガバ
ナー、
田中常浩インターアクト委員長、
藤野芳孝大会実行委員長が異口同音に人とのつながりの大切さを説
き、
むつ工業高校インターアクトクラブ長内大知会長が「インターアクトの活動を通して人とのつながりの輪を
広げて行きたい」
と話していたことが印象深かった大会でした。
02
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
地区ロータリー財団セミナー報告
日時:2013年7月28日・於:八戸市公民館1F 講義室
地区ロータリー財団委員長
長嶺 康廣
地区内26ロータリークラブから57名の参加のもと地区財団セミナーが開催された。
北山輝夫ガバナー挨拶の後、島村吉三久ポール・ハリス・ソサエティ・コーディネーターから、ロータリー
財団に毎ロータリー年度、年次基金又は使途指定寄付として米貨
1,000 ドル以上寄付をする意思を表明するポール・ハリス・ソサエティ会員になるように要請がありました。
次に私の方から7月2日に行われたロータリー財団地域セミナー(ZONE1-2-3)の報告をしました。熊谷道
雄 DDF 管理委員長、成田俊介 R 財団奨学金・学友委員長、佐々木眞一 R 財団グローバル補助金
委員長、源新育子 R 財団資金推進委員長から各委員会報告がありました。
休憩の後、地区内12ロータリークラブから2012−13年度地区補助金を活用しての奉仕活動報告と、そ
れに対しての質疑応答が有りました。プロジェクターを使用して活動の様子を写真を交えて報告するクラブ
もあり、臨場感溢れる報告に出席した皆様には感動の雰囲気が伝わった報告会になりました。
ロータリー財団は私達の財団であり、私達の財団への寄付は地区内、世界でこんなに有効に使われてい
るのだと言ういことを再認識させられた地区ロータリー財団セミナーでした。
今年度各クラブから申請されている地区補助金一覧表
三沢RC
光のページェントを行う
三沢東RC
震災の文集作成で防災教育
弘前東RC
盲導犬育成支援
弘前アップルRC
子供サッカー親善大会支援
八戸南RC
困りごと相談ボランティア
黒石RC
植樹と保育園児の自然体験
弘前西RC
交通安全指導用横断幕他
十和田東RC
囲碁大会支援
名川RC
復興記念植樹
五戸RC
外国人配偶者への識字支援
八戸北RC
児童養護施設学習指導
青森北東RC
知的障害児(者)と交流支援
八戸中央RC
少年非行防止JUMP支援
青森東RC
平和公園に水道施設支援
野辺地RC
記念モニュメント寄贈
十和田八甲RC
少年ラグビーフットボール大会主催
東北RC
自然環境保護体験
三戸RC
北奥羽少年剣道大会支援
五所川原RC
保育園児サッカー大会支援
弘前RC
スポーツを通じ地域活性化
03
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
クラブ投稿原稿
幕末のお殿様が結ぶご縁∼函館と弘前の交流
「函館五稜郭ロータリークラブとの友好クラブ提携」について
弘前西ロータリークラブ
会長 佐藤玲恵子
2012年7月、
津軽家の菩提寺長勝寺境内で、
幕末維新期
の松前藩主 松前徳広公の墓が、
偶然発見されたと報道
発掘された松前徳広の墓所
弘前市長勝寺、2012年7月、
弘前市教育委員会
文化財課提供
され話題になりました。
江戸城、会津鶴ヶ城と敗走する榎本武揚ら旧幕府残党
は、最後の決戦場として函館五稜郭に結集しました。
この
為、
北海道松前藩は大混乱し藩主松前徳広公は小舟で
海峡を渡り弘前へ亡命したのですが、武運つたなく肺炎
のため弘前でお亡くなりになりました。
古文書に依ればその墓所は弘前藩主並みの様式で手厚
く葬られたと伝えられていますが、今まで場所が分かりませ
んでした。
葛西弘前市長は「今回の発見で古文書の記載通り140年前の混迷期においても礼節を重んじる津軽の先
人たちの思いが今に繋がっています。現在、弘前市は函館市と観光を中心にした交流や広域連携の活発
化を進めています。津軽海峡を隔てているが、古くから行き来の盛んだった津軽地方と道南地方は共に発
展していきたい。」
と述べました。
この報道を受けて私たち弘前市民の函館への関心は一層深まりました。
そして、2012年12月、弘前西ロータリークラブ理事会では、
当時のガバナー事務所からの検討依頼により、
「友好クラブ」
という言葉が飛び交っていました。
ご紹介いただいたクラブは大阪方面ということで、
距離的に
も歴史的にも近いとは言えずご縁が感じられないため、
残念ながらお断りすることとなりましたが、
それがきっか
けとなり、
一方では当クラブとしても
「友好クラブ」に興味を持つことになりました。歴史的なご縁のあるところで
あれば、
そろそろ提携をしてみるのもよいのではないか、
ということになりました。
そこで思い浮かんだのが、
あの「松前藩主の墓」の報道です。今こそ、歴史の重みを尊重しつつ先人達の
想いを繋ぐべく、函館との友好を深めたいと思いました。
そして、
「函館のロータリークラブとの友好クラブ提
携」が会長エレクト佐藤の目標の一つとなりました。
そして、
2013年3月の第1回次年度理事会では、函館方面のロータリークラブと
「友好クラブ」提携の方向で
交渉することが承認されました。
クラブの規模や例会日等を考慮して調べてみましたところ、
函館五稜郭ロータリークラブは、
当クラブより十年
ほど先輩でいらっしゃり、社会・国際奉仕活動、
インターアクト、青少年交換留学生など、多岐にわたる活動を
されていて、
たいへん活発なクラブとお見受け致しました。市内の留学生に対する奨学金制度を設けている
ところなど、
当クラブ独自の弘前西ロータリークラブ歯車奨学金制度との共通点もあり、
とても親しみを感じまし
た。5月には函館五稜郭ロータリークラブに心を決め、
さっそくお願い文書と資料を郵送しましたところ、6月に
は、
函館五稜郭ロータリークラブよりご承諾いただける旨の郵便が届きました。
うれしさで胸が躍りました。
04
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
7月12日
(金)
には、
太田幹事と会長佐藤で函館五稜郭ロータリークラブ例会を訪問し、
温かく盛大な歓迎を
受けました。御礼のご挨拶と、
当クラブの希望をお伝えし、
骨子を確認してきました。
そして、
その際に、
「8月4日
(日)
に函館五稜郭クラブのリクレーションで青森県を訪れ、
観光館∼津軽藩ねぷた村∼酒蔵見学と弘前市
内観光も予定している」、
ということをたまたま知りました。
しかも、
その酒蔵は会長佐藤の実家であり、
ここでも
改めて非常にご縁を感じました。
当日は、
10数名の会員とともに、
皆で大きな観光バスを出迎え歓迎しました。
酒蔵見学や試飲、
会員同士の交流など1時間弱の短い時間でしたが、
函館五稜郭ロータリークラブ御一行
28名の皆様は、
とても感動されたご様子でした。
さて、
これからのことですが、
9月12日(木)には、
当弘前西ロータリークラブ例会に、
函館五稜郭ロータリークラブ
より、
会長、
幹事、
パストガバナー、
他数名の皆さんがおみえになる予定です。
また、
10月25日(金)には、
函館五
稜郭ロータリークラブ例会を訪問して、
“調印式”
を執り行う予定になっております。正式に調印が済みましたら
またご報告申し上げたいと存じます。
函館五稜郭ロータリークラブでは既に幾つか友好クラブ提携もされているので、
ご指導をいただきながら、
年
に2∼3回でも、
四季折々の地元のお祭り等で行き来し、
交流を図っていければと考えております。先人達から
受け取った「函館と弘前のご縁」
を、
さらに未来へと繋いで末永く交流していきたいと思っております。
05
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
RIからの書簡①(8/6)
2013年規定審議会に関する補足説明をお送りします。
【質問等の多かった件】
Q.
制定案13-69により新世代奉仕が青少年奉仕となるが、
9月の「新世代のための月間」や委員会名称も
新世代から青少年に置き換わるのか?
A.
変更となったのは奉仕部門名称のみで、
現時点ではそれ以外の「新世代」
を含む名称に変更はございません。
将来的には他の部分も順次置き換えとなる可能性はあります。
「新世代奉仕委員会」
を有するクラブにおいて名称を
「青少年奉仕委員会」に変更するか否かはクラブの
判断に委ねられます。
RIの委員会名称は当面新世代のままとし、
青少年にするかどうかは検討中とのことです。
Q.
制定案13-58により
「地区協議会」の名称が「地区研修・協議会」になったが(仮訳)と書いてある。
正式にはどうなるのか?またクラブ協議会と言った、
似たような名称も同様に変更すべきか?
A.
「地区研修・協議会」にて正式決定致しました。
地区協議会についてのみ言及されておりますのでそれ以外の変更は必要ありません。
Q.
規定審議会の変更を今すぐにクラブ定款・細則に反映すべきか?文書作成に着手すべきか?
A.
各クラブのご判断を尊重しますが、
文書作成は当面見合わせることを強く推奨致します。
2013年手続要覧の作成に向けて本部で編集作業が行われている最中であり、
今、
手作業で定款・細則に変更を加えたとしても後日発行される正式版と一致する保証が無く二度手間になる
恐れがあるからです。
現時点では決定内容を頭で理解するに留め、
クラブ運営に影響する部分は実際に適用していただき、
定款・細則といった文書は正式なものが一般公開された時(2014年1月頃を予想)にそれを丸ごと利用して
作成していただくのがよろしいかと思います。
決定報告書(決議報告書)は下記ページ関連資料から入手可能です。
http://www.rotary.org/ja/Members/PoliciesAndProcedures/CouncilOnLegislation/Pages/ridefault.aspx
規定審議会での変更点は他にも多数有り、
中にはまだ詳細が固まっていないものもございます。
今後も小分けにしてお知らせしていくことになると思いますのでご了承ください。
06
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
RIからの書簡②(8/16)
ロータリーではこれまで約2年間にわたり、
新ウェブサイト構築の準備を行ってまいりましたが、
来る8月26日、
正式に
新ウェブサイト
(登録者専用サイトと一般向け)
が公開されることとなりました。
新ウェブサイトは、
登録者専用サイトと、
一般向けのサイトの2つに分かれています。
主要な機能は以下の通りです。
My ROTARY(登録者専用サイト)
●My ROTARYに登録してログインし、
その後も毎回ウェブサイトを訪問する度にログインすれば、
その人の関心や
ロータリーでの役割に応じてカスタマイズされた情報や機能が利用でき、
これまでよりも簡単に手続や資料探しを
行うことができます。
●新ウェブサイトの導入により、
「会員アクセス」が廃止されます。
すでに会員アクセスにご登録いただいている場合、
新ウェブサイトを初めて訪問する際に、
会員アクセス用のユーザー名・パスワードを利用して、
再登録をしていただくこととなります。再登録を済ませると、
これまで会員アクセスを通じて利用可能だったツールや
機能(ロータリークラブ・セントラルや、
地区における各種任命手続など)
にアクセスできます。
Rotary.org(一般向けサイト)
●ロータリーの魅力や、
世界中でロータリアンが行う活動について、
生き生きと伝えているのが一般向けのサイトです。
ロータリーのストーリーを分かりやすく簡潔に、
新鮮な視点から伝えていきます。
見つけたいものをすぐに探せるサイト
●新ウェブサイトは、
全く新しいナビゲーションとなり、
情報がもっと合理的に分類されています。
事前のユーザーテストでは、
新ウェブサイトは現ウェブサイトと比較して使いやすく、
分かりやすい内容になっているという結果が出ました。
例えば、
報告書提出などのロータリー手続きに必要なツールはすべて、
「運営する」の項目にまとめられています。
●新ウェブサイト内の検索機能は、
グーグルの検索テクノロジーが導入されており、
見つけたい資料、
記事、
ツールを、
より簡単に検索できるようになります。
重要な変更点
●「このクラブに連絡」の機能:新ウェブサイトへの訪問者は、
ロータリークラブへの入会に関心がある場合、
または特定のクラブについて問い合わせたい場合に、
直接クラブに連絡することができます。
RI理事会は、
このEメール連絡が直接地区ガバナーと地区会員増強委員長に自動的に送られることを承認しました。
これにより、
皆さまがより迅速に問い合わせに対応することが可能となります。
●ロータリー財団補助金:既にこの「ロータリーの補助金サイト」
をご覧になった方もいらっしゃると存じますが、
ここには補助金に関する情報がすべて詰まっています。
この補助金サイトの機能が、
新ウェブサイトに統合されますので、
補助金に関する手続きを一カ所で行うことができます。
●新ウェブサイトでは、
最新テクノロジーを使ってユーザーIDとパスワードを保護しています。
高いセキュリティレベルを
保つため、
昨年から一度も会員アクセスにログインしていないユーザーには、
簡単な再登録の手続きを
行っていただく必要があります。
●新ウェブサイトは、
最新のインターネットブラウザに対応したものとなっています。
ブラウザの種類は問いませんが、
新ウェブサイトを最大活用していただくために、
最新のブラウザにアップグレードすることをお勧めいたします。
どのような新しい試みでも、大規模な立ち上げには細かい問題がつきものです。
この新ウェブサイトにつきましても、
公開後は同
じことが予想されます。
その点をご理解いただければ幸いと存じます。
また、
公開後は新ウェブサイトを実際にご利用いただき、
当方までフィードバック
(気に入った点、改善すべき点など)
をお寄せください。
また、
ほかの会員にも同じくフィードバックをお送り
いただくようお勧めください。皆さまからのフィードバックは、
新ウェブサイトの機能を改善させる上で大変重要なものとなりますの
で、
ご協力をお願いいたします。
ご質問・フィードバックは、[email protected]までお送りください。
皆さまのご協力を重ねてお願い申し上げます。
ピーター・マルコス最高情報責任者
07
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
ロータリー財団寄付者名(7月分)
★ポール・ハリス・フェロー
(PHF)
木村 重介会員
五所川原RC
夏堀 礼二会員
八戸RC
西 義明会員
青森モーニングRC
横手 幸年会員
鈴木 法宏会員
成田 俊介会員
田名部 誠悦会員
七戸RC
八戸中央RC
★マルチプル・ポール・ハリス・フェロー(MPHF)
細井 仁会員
青森モーニングRC/1回目
鈴木 順三会員
弘前RC
金入 忠清会員
八戸RC/3回目
弘前西RC/6回目
八戸中央RC/大口1
黒田 正宏会員
八戸南RC/大口ポリオプラス
米山記念奨学金寄付者名(7月分) ★マルチプル
阿部 哲也会員(6月)
坂本 幸光会員
五所川原RC
鶴田RC/2回目
08
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
新会員のご紹介(8月15日まで届いた分)
むつ中央RC
菊池 秋彦さん
7月1日入会
SP:山元 忠男会員
青森東RC
蝦名 正治さん
7月12日入会
SP:高橋 修会員
五戸RC
江渡 惠一さん
7月1日入会
SP:柏田 雅俊会員
青森RC
熊地 貴志さん
7月4日入会
SP:宮下 俊郎会員
平賀・尾上RC
百澤 孝久さん
7月1日入会
SP:佐藤 和哉会員
むつ中央RC
おいらせRC
市岡 勤四郎さん 川村 重光さん
7月17日入会
SP:羽立 誠会員
青森北東RC
本間 義悦さん
7月3日入会
SP:小山 茂会員
鈴木 慶勝会員
八戸北RC
7月17日入会
SP:杉山 茂夫会員
八戸RC
東 徹さん
7月31日入会
SP:島守 正典会員
八戸北RC
山内 一晃
小林 弘文
青森RC
七戸RC
佐々木 邦彦さん
小川 武史さん
平賀・尾上RC
三戸RC
7月2日入会
SP:石橋 十四男会員
7月11日入会
SP:宮下 俊郎会員
白川 弘樹さん
7月1日入会
SP:大山 清悦会員
7月2日入会
SP:澤口 忠彦会員
7月11日入会
SP:高田 眞一会員
工藤 高明さん
7月2日入会
SP:宇藤 功会員
09
弘前RC
黒石RC
大久保 隆さん
小友 美保子さん
八戸東RC
八戸東RC
7月22日入会
SP:三上 貴生会員
長沼 弘次さん
7月5日入会
SP:千葉 忍会員
八戸中央RC
工藤 亮夫
7月1日入会
SP:簗田 直子会員
東野 雅樹会員
十和田RC
畑中 美恵子さん
7月1日入会
SP:山端 政博会員
7月1日入会
SP:工藤 孝洋会員
川島 龍也さん
7月12日入会
SP:菅原 章夫会員
田島 幹士会員
青森RC
秋田 正孝さん
7月11日入会
SP:工藤 真人会員
弘前RC
清野 浩司さん
8月5日入会
SP:三浦 真介会員
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
退会者
むつ中央RC
石橋 孝さん
6月30日退会
八戸RC
稲津 新道さん
7月3日退会
弘前東RC
鈴木 洋幸さん
7月2日退会
弘前西RC
田辺 孝美さん
7月5日退会
弘前東RC
尾崎 節男さん
7月2日退会
八戸RC
西村 芳雄さん
7月3日退会
弘前東RC
大西 基市さん
7月2日退会
弘前西RC
前田 清敏さん
7月5日退会
弘前RC
平部 篤さん
7月2日退会
八戸東RC
坂上 毅さん
7月25日退会
十和田東RC
鈴木 庸夫さん
7月4日退会
青森RC
中村 善教さん
7月3日退会
大畑RC
十和田東RC
中村 伸一さん
新谷 義広さん
弘前アップルRC
青森RC
7月1日退会
細川 美奈子さん
7月30日退会
物故者
八戸RC
謹んでご冥福をお祈りいたします。
中里 信男名誉会員
7月15日ご逝去
10
7月31日退会
高田 邦洋さん
7月3日退会
八戸RC
松原 弘吉さん
7月3日退会
青森RC
須田 淳さん
7月3日退会
八戸RC
荒瀬 潔さん
7月3日退会
度会員数
男性
当月
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
2012-13年度 出席報告・会員報告
分区
女性
増減
クラブ名
出席率
む
つ
野
辺
地
東
七
戸
第
大
畑
1
東
北
分
む
つ
中
央
区
六
ヶ
所
クラブ 小 計
三
沢
和
田
東 十
第 十 和 田 東
2 お い ら せ
分 三
沢
東
区 十 和 田 八 甲
クラブ 小 計
五 所 川 原
金
木
西
鰺
ヶ
沢
第
鶴
田
1
五
所
川
原
中
央
分
つ
が
る
北
西
区
つ
が
る
分区
クラブ名
出席率
クラブ 小 計
弘
前
弘
前
東
柳
西 板
石
第 黒
2 大
鰐
分 弘
前
西
区 平 賀 ・尾 上
弘 前 ア ップル
クラブ 小 計
青
森
青
森
東
中
青 森 北 東
分
区 青 森 中 央
青森モ ー ニン グ
クラブ 小 計
八
戸
八
戸
東
三
戸
戸
南 五
分 名
川
区 八
戸
北
八
戸
南
八 戸 中 央
クラブ 小 計
41クラブ合計
例会数
例会数
2013−14年度会員数
男性
7/1現在
当月
女性
2013−14年度会員数
男性
7/1現在
当月
女性
★1200名まで、
あと70名。1人1人が増強を!
11
増減
増減
分区
クラブ名
弘
前
弘
前
東
板
柳
西
石
第 黒
2 大
鰐
分 弘
前
西
区 平 賀 ・尾 上
弘 前 ア ップル
クラブ 小 計
青
森
青
森
東
中
青 森 北 東
分
区 青 森 中 央
青森モ ー ニン グ
クラブ 小 計
八
戸
八
戸
東
三
戸
五
戸
南
分 名
川
区 八
戸
北
八
戸
南
八 戸 中 央
クラブ 小 計
41クラブ合計
出席率
Governors Monthly Letter 09/2013
Rotaly International District 2830
行事予定
9月
青少年のための月間
日 曜 行事名
1 日
開催場所
米山・RA・青少年交換合同セミ
カワヨグリーンロッヂ
ナー。 PM諮問委員会
2
月 公式訪問:八戸中央RC
3
火 GETS(∼4日)
4
5
木 地区研修リーダーセミナー(DTLS)
東京
10月
職業奉仕月間、米山月間
日 曜 行事名
1 火
開催場所
2
水
3
木
水 公式訪問:おいらせRC
4
公式訪問:黒石RC
金 委員会、RI会長代理歓迎晩 会 部、八戸プラザホテル
5
土 会長幹事会、地区大会本会議 八戸市公会堂
金
6
日 地区大会本会議、記念講演
7
土
7
月
8
日
8
火
9
月
9
水
10
木
6
10
東京
*地区大会登録締切り
火 公式訪問:三沢RC 地区大会記念ゴルフ、各種・諮問 みちのく国際ゴルフ倶楽
八戸市公会堂
11 水 公式訪問:八戸RC
11 金
12
木 公式訪問:三沢東RC
12
土
13
金
13
日
14
土
14
月 体育の日
15
日
15
火
16
月 敬老の日
16
水
17
火 公式訪問:名川RC
17
木
18
水
18
金
19
木 公式訪問:八戸南RC
19
土 西第2分区IM
20
金
20
日
21
土
21
月
22
日
22
火
23
月 秋分の日
23
水
24
火 公式訪問:八戸北RC
24
木
25
水
25
金
26
木
26
土 RI第2540地区地区大会
花輪
27
金
27
日 同上
〃
28
土
28
月
29
日
29
火
30
月
30
水
31
木
12
板柳あぷる
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