受験特別コースの - リボンハウス絵画教室

2007 年 12 月号(第 34 号)
受験特別コースの
生徒さんの作品
「赫」
田村 史絵さん(高3)の作品
「笛と両手」
岩本 唯さん(高3)の作品
発行元 リボンハウス絵画教室
リボンハウス絵画教室
◎受験・
受験・特別コース
特別コース
(大谷女子(
大谷女子(中高短大)
中高短大)・美術系大学・
美術系大学・高等学校・
高等学校・専門学校)
専門学校)
冬期特別講習 2007
○内容
志望校に合わせた実技の内容を細かく徹底的に学
びます。デッサン・水彩・油彩・デザイン等
12/25~1/20
○受講料
51,975円(税込)
○教材費
5,355円(税込)
○暖房費
1,050円(税込)
(大通教室会員の方はかかりません)
受講生募集中!
※受講特典サービス
受講特典サービス※
サービス※
12月25日(火)~2008年1月20日(日)
(受験コ
ースは30日(水)まで)までの期間、大通教室にて冬期特
一般コース並びに受験コースの生徒さんの1月の月謝を半額
別講習を行います。今回も充実した内容を沢山ご用意してお
サービス。
ります。また、各コースの受講申し込みされた方には、12
ク
リスマス展示発表会
リスマス展示発表会2007
展示発表会2007に
2007に、参加費3000
参加費3000円
3000円を無料
○ 一般コース(週 1 コース)6,825 円→3,413 円
て展示参加して頂けます。講習期間中もお申込み頂けます。
○ 受験特別コース
月19日から22日まで札幌時計台ギャラリーで行います
(週 2 コース)12,600 円→6,300 円
に
(月 2 コース)5,250 円→2,625 円
たくさんのご参加をお待ちしております♪
18,900 円→9,450 円
○ ジャスコ平岡教室も月謝半額返金。
※早期申込みサービス
受講会場
リボンハウス絵画教室
大通教室
12月16日までのお申し込みの方は、更に教材費5,33
(住所:札幌市中央区大通西6丁目6-9
5円を無料サービスさせて頂きます。
クリーンビル3F)
期間
12月25日
(火)
~2008年1月20日
(日)
申込み受付
12月25日迄(冬期特別講習中も受講申込み
○持ち物
受験志望校の受験内容により異なります。
(受験コースは30日(水)まで)
担当講師にお尋ね下さい。
◎幼児コース
幼児コース ◎小学生自由研究コース
小学生自由研究コース
頂けますが、お早めにお申込み下さい。
)
お申込み先・お問い合わせ
FAX 011-232-6715
(幼児コース
幼児コース~
コース~2 歳児から
歳児から幼稚
から幼稚園
幼稚園・保育園年長さんまで
保育園年長さんまで)
さんまで)
(小学生自由研究コース
小学生自由研究コース~
コース~小1から小
から小6学年まで
学年まで)
まで)
(上記が転送電話時)
○受講料
TEL 011-232-6715
5回レッスン
後追加レッスンが出来ます。
)
011-894-4336(岩田宅)
時間
19,425円(税込)
(5回終了
2~4回レッスン
スケジュール表をご覧下さい。
1レッスンにつき 4,200 円
※受講終了後追加レッスンすることが出来ます。
追加
◎油彩コース
油彩コース ◎水彩コース
水彩コース ◎デッサンコース
(小学校高学年から
小学校高学年から大人
から大人の
大人の方まで)
まで)
○内容
1 レッスン4,200円(税込)です。
○教材費
各回共通1,575円(キャンパス代別)
○暖房費
1,
050円
(大通教室会員の方はかかりません。
)
○受講時間
1レッスン 3 時間。油彩・水彩・デッサンなど各
2、3 歳児は1レッスン2時間
コース初歩から、コンクール出展作品まで、ご希
※レッスン開始時間は一緒です。
望に合わせて個別指導します。
(振替受講可)
○受講料
3 回コース
12,600 円
5 回コース
21,000 円
7 回コース
○教材費
各回共通
○持ち物
28,350 円
2,100円(税込)
(キャンパス代別)
静
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チ フ 静
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ラス、りんごを
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りましたら、指導させて頂きます。
③絵画研究「
絵画研究「 自分だけの
自分だけの本
だけの本を作ろう」
ろう」
ま
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いたり(絵
冬期特別講習2007を受講お申込みの方には、
クリスマス展示会
クリスマス展示会2007
展示会2007に
2007に参加費3000
参加費3000円
3000円を
無料
った 1
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)
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)
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きな物を
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冬期講習お申込みは、12月25日までとなってお
・透明 フィ ム 描写
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に
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④工作 「影絵ラン
影絵ランタン
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にて展示参加して頂けます。
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製本 そ 自分 考え
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図鑑
冊 本
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各コース受講特典!!
しくは、担当講師までお尋ねく
)
、おし
①油彩②
油彩②水彩「
水彩「絵の基本を
基本を学ぼう」
ぼう」
・
1 レッスン4,200円(税込)です。
(教材費込み)
詳
茶
帳
ック、おたより
無料となっております。
ります。
飲み物(水かお
○内容
コンクール作品制作のみご希望の方は、教材費は
追加
・幼稚園児、
保育園児、小学生は1レッスン3時間
側
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⑤手芸 「張り子の十二支を
十二支を作ろう」
ろう」
・紙粘土 和紙 貼
う
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⑥工芸 「やっこさんを作
やっこさんを作ろう」
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を作ってみよ
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⑦自由研究
上記
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を作って
に制作を希望するものが
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特別講習で
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ッ
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ル
を
リン
ッ
リジ
4,200円(税込)
・
鉛筆
のみで絵を
描
1,575円(税込)
1回コース~パンを
1,050円(税込)
2回コース~
(大通教室会員の方はかかりません)
3回コース~
今年も
恒例
フ
缶や
今年は
展示発表会2007
まで
を
1
援
★
休
12/19(水)~22(土)開催☆
★
○
日時
最
平
成
-
札幌時計台
文化 館
( )
会
北 条
)
19年12月19日 水 、
20日
1
(木)
西 3 丁目
( )
額
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2
階メ
あ
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※12月22日(
ますよ
をご
しくお
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しいとは
い申し上
合のつか
3000円
3000円(税込み
税込み)
支払
う 願
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い頂きますよ
お
致
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めてのデッサン各コース(2レッスン
スに12月25日までにお申し込みの方には、
サービスさせて頂きます。
)
ルレ
った表
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。
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を学びます。
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泡立 器 描 う
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皆様
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皆様 支
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して頂けるよ
年記
、ス
展を
ッ
には今年一年間の
作、
を
ます。
い申し上
にこれ
で
っております。
しくお
催
く札幌時計台ギャラ
く展示して頂きたいと
展示会開
。
。
表会を、12月に開
り、来年の 20
めております。生徒の
作を
のご
にともない、17日から24日まで各教室ともに
講を頂いております。
装
テ
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たり、
昨
年までと
に、作品を
クリル画・パ
必須
任
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必ず 装
うぞ 理解
協力宜
願
げ
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確認
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縁 多数取 扱
注
文
引 立
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含
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裏側 ぶ げ 為 ひ
又 フ 必ず 確認
部
不向
ざ
ル画は
。水彩画・デッサン画は
展示室は、
額
しくお
ご
ます。作品のサイ
を
り
、
等をよくご
っております。教室でご
き
たせる額を
の金額については当担当講師にお尋ね下
代は額の代金に
まれております。
)
宅よりお持ち込み頂く場合は、12月8日(
に、
教室にお持ち下さい。
(特に額
は
イン
用意して下さい。
さい。
(額
ご
意ですが、
しないと展示出来ません。
)
ど
い申し上
された場合は、こちらで作品をより
し
同様
ア
して頂くことになっております。
(油彩・
せて頂きます。額
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ご
下さい。一
に
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る
、展示に
)まで
の
も、
きな額もご
います。
)
げ
○12月22日(
ます。
)
にて、す
(冬期特別講習2007受験特別コース、油彩・水彩・デッ
ン・は
ム
土
: - :
致
※作品返却についてのお
作品返却についてのお知
についてのお知らせ
い申し上
ザン各コース、幼児小学生コース、レザークラ
満
の上、
の作品を
でお送り
ス
ビン、パッケージを
当教室でも、額
)
ます。当日ご
展示会参加費
(12 5 までお
)
します。
し下さり
内をご覧下さい。
★
内
以
ご
いますがお
ます。
のご
展
等をお持ち下さい。
させて頂くか宅
しくは額
閉
します。
ない方は後日、教室で返
詳
)
展示室 にて
)15:00より会場で
しますので、お
、よ
出方
にて作品返
作品を
致
う
(A
いさつをさせて頂きます。
時に
15:00~15:30
お返し
イン会場
同 搬 法 案 致
現地
却
(
入 袋
土
皆様
忙
思
越
ろ
願
げ
都
却
配便
装 案
(
進
点
ス
10:00~15:00(15:00で終了させて頂きます。
)
14:55
を
ーをデザインし
展示会での作品展示に
(土)
12月22日
違
レー
展示作品額装に
展示作品額装に関するお知
するお知らせ
、
21日 金
10:00~18:00
終日
ケース
用し、絵画とは
ライパン・
リーで行います。
060 0001 札幌市中央区
は
サリーなどの小物
ー
頂くこととなりました。今年も
リボンハウス クリスマス
〒
術 不
③ はじめてのデッサンコース
はじめてのデッサンコース(
デッサンコース(1~3回)
○暖房費
住所:
ク
タ グ マ タ
う
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オ ナ シ
オ ナ タ セ ト ろう
2回コース~ス
○教材費
(
ー
具 使
1回コース~レ
3回コース~
生徒さん
けのコースです。
札幌時計台ギャラリー
な技
を学んでいくコースです。
コースです。
ルの
ア
高度
にご参加頂けるコースです。
1レッスン
会場
て行きます。
気軽
ホ ダ やア セ
or カ ド
+フォトフ
○受講料
★
上
② デザインコース(
デザインコース(1~3回)
ります。
)
や
扱う題
ワ
題 取 組む
ベ 高 事
!!」 う
レッスン
上の
ですので、
仕 げ
2回コース~コインケース
させて頂きま
◎自由研究特別コース
自由研究特別コース(小学校3
小学校3年生以上)
年生以上)
通
して小物を
3回コース~2回コースの制作
す。
(内容によっては
☆
を加
工
・
。
以外
革
要
で、
。
・竹ひ や和紙 使
う
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① レザークラフトコース(
レザークラフトコース(1~3回)
着色 「張 子」 法 十二支
フト
以
参加費を
参加費を無料
べ
)15 00 15 30 札幌時計台ギャラリー
ての作品をお返し
します。当日ご
都
い場合は、後日、教室でレッスン終了時にお返し
・デザイ
作品を
入
れる
却 郵
価格
上)各コー
○返
を
袋
等を
必ず
お持ち下さい。
送ご希望の方は、お申し出下さい。
等は、担当講師までお尋ね下さい。
2
合がつかな
致
します。
あなたを想
あなたを想い 星に願いました
「どうぞ 笑顔の
笑顔の朝を迎えられますように」
えられますように」
(
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野 花( ) 母様)
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岡田よい
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にお返事をくれた
返事をくれた友
をくれた友
「私の大好きな
大好きな空
きな空の写真です
写真です(*^^)v
です(*^^)v」
(*^^)v」
に
メールに
メールに添付された
添付された写真
された写真
ごしまし
校舎と
校舎と蒼い空と白い雲が写っていました
るみの話を
「今」を少しだけ頑張
しだけ頑張った
頑張った友
った友の笑顔が
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年行なわれて
り、
とても うれしかった
のコ
歳、
歳の
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の
の下
11/2 札幌に
札幌に今季初めて
今季初めて 空に雪が舞いました
かれて参加しました。
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、
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しました♪
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に参加した
が
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に
と共
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を
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蒼い空に舞いながら消
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、さいたま、
会場で
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それはまるで紙吹雪
それはまるで紙吹雪のように
紙吹雪のように
は、札幌のライ
等は、
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と可
きました。
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って、
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とい
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は、 いっきり L
を
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の
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でした。
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きました。
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あなたと同
あなたと同じ空の下で暮らす友
らす友より・・
より・・送信
・・送信
、
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さんと
。小さな会場で目の
を
いて、すっかり
了されてしまいました。
ミニ ブ 「臓器移植ネ トワ 」 主催 人
多 人
活動 知
命 切
考え
う主旨
馬
言
葉
心 残
「
自分 死 だ 事 考え
僕 人
マ ソ 駅伝 う 気
命 次
命へタスキ 渡 そ 命 え
そ タスキ 遠
未 へ 命へ 繋
」想 押
穏や 口調
そ 想
伝
最
演者全
ト ズ 「ヘ
ド」 歌
ブ
末
漢字 文字
有名 坊
筆
書 面 思
皆
心
漢字
思 浮 べ
?
私 「空」 空 私
ブそ
遠
む友 想 旅
ブう 想 人 心 繋
そ 「空」
何度 見 げ
この
でも
ライ
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緒に
は
を
に
ボクは
ラ
が
ん
のよ
を
来
の
かな
後に、出
を
い
を
か
は
ました。
の
を終
ていく、
いを
の
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は、
ル
生は
は、
の
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の
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~おまけ~
イ・ジュー
大
は終了しました。
に今年一年を
く場
を
で、でも
ってライ
で
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がします。生まれてきた
がっていく。
ました。
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のものです。
時の
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てみませんかとい
がとても
い
ッ
たちに、
一
で表し、
い出しました。
さんは
なお
ー
です。
を
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んな
は
い、
にとって、ライ
するコ
を今年は
さを
も
上
を
に
↓ 我家 カ
見 色
運動 万博 テ マ曲
」 踊
懐
してみました
。
レビが来たのは 1969 年 12 月 31 日。初めて
に
の
ています。
からこんにちは
会で
で
の
ったことを
に
ラ
た
の
ー
、
かしく
大阪万国博は、1970 年 3 月 14 日から 9 月 13 日まで
の会期中に 6421 万 8770 人もの人々が訪れた過去最
大の国際博覧会です。この記録は、未だに破られてい
ません。 小学5年生の僕は、テレビや本で伝わって
くる万博の情報に凄い未来を感じました。とんでもな
いパビリオン群に魅せられ、怪獣の名前を覚えるよう
に、パビリオンの名前を覚えました。大阪万博を体験
した方には懐かしく、まだ生まれていなかった方に
は、新鮮に感じてくれることでしょう。1970 年の大
阪には確かに、未来があったのです
~僕の大阪万博より抜粋~
い
ました。
この夏
この夏 一緒に
一緒にライブを
ライブを楽しんだ、
しんだ、
全国の
全国の友にメールを
メールを送りました
あなたの見
あなたの見える「
える「空」の写真を
写真を送ってください
晴れている空
れている空
雨降り
雨降り、曇り空
朝、夕暮れ
夕暮れ、夜
特別な
特別な空ではなくて・・
ではなくて・・あなたの
・・あなたの見
あなたの見ている空
ている空を
私も一緒に
一緒に見たいのです
七夕の
七夕の夜
見上げている
見上げている九州
げている九州の
九州の空に
星が見えないと悲
えないと悲しんでいた友
しんでいた友に
私の上には満天
には満天の
満天の星空です
為 検索
い出しました。
のものでした。
の
らない方の
しさを今も
の中にどんな
い、
を
美
鮮烈 覚え
三波春夫「世界 国
思
さんが
ますか
くに住
阪万博 知
テ
3
←「十二守護神 vs 十二天神」
本
本
間
間
紀泉
朱音
さん(中1)
さん(中1)の作品
「よつばと!よつばちゃん」
松本
平
沖
彩
乃 ゃ
ち
コウ
セ
イさんの作品
ん
(小5)の作品
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子
本
女子高 様 弾 だ
昨
事 あ だ
雨
気 晴
虹
そ
青空 思
う感じ
人
ず 曇 続 だ
雨や雪 激
悪 天気
思うほ 続
強風や雷 鳴
必ず晴
訪
虹や美 夕焼 空や 十五夜
様や
限 広 満天 星空 褒美
え
ず 晴
続
雨や雪 降
晴
あ
そ 雨や雪だ
切
だ 気
雲 切
光 帯 見
自分 手 そ 隙
押 広げ 太陽 光
ぱ 浴
美香
今月の岡田よい
容で、
心 温
が
子
さんからの
当にイキイキとして、
生の
年は、たくさんの出来
に
原稿
も、とってもス
かくなりました。よい
が
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わせる一年間とい
間生きていると、
っと
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い
がこれでもかと
更に
ったりもします。でもまた
れてくれるし、
無
に
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しい
がる
の
け
のご
と
ん
鏡 美羽 ゃ
が
いたり、
れの日は
のお月
ます。
っと
った方が、
して
大
なもの
の
れ間から
の
を
を
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て、
の
をみんなでいっ
ち
、
れ
れの日の
って実はすごーく
付きます。
つけたら、
の
い
で
の
間
びたいです。
(講師:岩田
ん
(小6)の作品
が
ど
、
ももら
くより、たまには
りがたみがわかります。
から一
ですね。
しくなったり、
が
一年でしたね。
けに、今年は
れて、大きくて、くっきりとした
な
キな内
さんの2007年は、
)
河野 紗
4
彩ち
ゃ
ん(小5)の作品
Ribbon House 簡単クッキング♪
※材料(
材料(2人分)※
「焼きリンゴ」
リン
ゴ 赤玉
(
)
・・・1個
バタ
じ
ブ
シ ガ
シナモ
ダ
ー・・・小さ
ラウン
ュ
ンパウ
1
ー・・・小さ
ー・・・
少々
じ
2
※作り方※
①
ゴ 分 切
芯
抜
②① 切 口
ア ミホ
べ 包
グ
入 強
分焼
グ
芯 抜
ろ バタ ブ
シ ガ シナモ
ダ 順
③
ホ
包
グ
弱
焼
分
、リン
、
を
を半
り
リルに
に
って、
を上にして2つ
れて
ュ
、また
ー、
イルに
イルに並
て
んで、
ー、
ラウ
きます。
を
いたとこ
ンパウ
ーの
んで、
きます。5~6
きます。
ル
火で15
リルから出して、
ン
をくり
リルで
に
でのせます。
めの中火でこんがり
。
(レシピ紹介 by ひろみ先生)
今月のヒトコマ
その10
テーマ→メリークリスマス!!
「あるよるのできごと」
毎
みんなの作品発表★
回たくさんの
ト マ
コ
楽
しい作品が
。今回は、クリス
ス。みんなの
耳元
樋口 恵莉奈 ゃ
ち
マ
集
まっております、今月の
スに
でなにをささ
や
や
ってきたサン
ち
ク
ヒ
↑
中
←尾
村 王美 ゃ
ち
なか
ん(小2)の作品
中
山
村 王美 ゃ
ち
(4さい)のお
ん(小3)の作品
福島
む
ら
ま
ゆ
かち
(4さい)の作品
ー
いているのかな
ん(小4)の作品
桑名 郁圭 ゃ
タ ロ
?
ななち
5
ゃ
ん(小3)の作品
雅弥
父様
ん
くん(小1)の作品
ん(小2)
・ま
富樫 伶衣
ゃ
の作品
ゆ
かち
ゃ
くん(小4)の作品
ん
Ribbon
House
MailMail-Bin
私の「ふるさと」(4)の4
福森未
」 見
番 思
?
良 悪 「ソフト
部 過
々」 前号 伝え 様 「何 部活 ぽ 」
う理由 入 ソフト
部 部活動 強豪 あ
我
「厳 部活動ト プ 」 数え
位
ド 部活
他
女子バ
ト
部 唱部
ず km弱 ロ ドワ
分以 戻
ばグ
ド 周 フェ
外 道 道
周
チ
やト バ ティ グ 体 ほぐ
ベ
ニ グホ ム
走路 全力疾走 本
バ ティ グやバ ト 練
打者じゃ
勿論守備 練 シミ
ショ 何塁 走者
居 ア トカ ト
ノ
本 シメ
う 怒涛
夏
土曜 午 や 曜 長 休暇 春 夏
練 試 や
グ
ド 使え
基礎体力
休
部活
秋
マ ソ
位以 入
ばグ
ド 周
周 う罰ゲ ム あ
…
体 系
縁だ 私
頃 う
精 杯
ポ ショ 与え
識 変!!「辞
」 「辞
!!」
私 与え
ポ ショ ファ ト 派手 プ
少
確 ア ト 取 事
ば点 入
済む
ホ ムベ
カバ
相
手側 量得点 防ぐ
言 「縁
力 」
ポ ショ
何
チ
ファ トだ
球 数 多 為 皆 ミ ト グロ ブ 形
違う!!
チ ミ ト ファ トミ ト
輩
々引 継
だ
「
他人 渡
!!」「辞
!!」
外 負 ず嫌
だ ぁ 悟
春
鬼 様 練
耐え
体連 見
優勝 南空知 準優勝 全空知
戦敗退
う結果 幕 閉じ 夏
辛 苦
楽
ソフト
部活動 引退
そ
虚
感じ
「
モ
ド」 入
あ
4
「地 鉄南北線
藤 亨
---------------------------------下
岡
3000
系」
た。
上に
見
日、
そ
鳥
家
のリビン
して、
ふ
っと
グ ソファ 座
窓 外 木 見
木 枝
の
ーに
から
の
がとまっていました。
かけますが、一
番
を
の
)
ていまし
ると、か細い
まり
た
そ
あ
木
天気 良 青空
感じ そ 光
層そ 瞬
あ
そ 光景
だ
撮
あ
るのに、細い
の日は、
ちている
が
で、
ていました。
写メ
手 あ
鳥 尾 長
ールを
では
の
のきれいな日で、日も
もより一
まりに
の
がきれい
りました。とても
の
いいな・・・と
てている
い小さな
思
鳥
いながら
感じ 察知
を
見
っとい
う
う少
ったので、
間でしたし、とても
鳥
慌
はす
ぐ 飛
てた一
あ
に
瞬
私 家
が
は4
少 落
見
急
の
大会、
まり上
、
の中で
り
(
ー
んで行ってし
ス
ン
の
習)
、
日
大
育会
ジ
ラ
、
一
から代
き
ンは
まもと
じゅ
んいち
ろう 藤井 天守
くん
(小1)の作品
上田
和弥
くん
(小3)の作品
実に
ウ
ー
が
け
な
習にも
いなん
で
を
い
合
作
らなけれ
りました
はど
。
にか
な
と
と
の下の
ャーを
ッ
ー
ッ
り
)の
は、先
に
してた
・・・になったのです。
った、中2の
でした。
。岩
大会2回
ボール
しさを
持ち
ース
(
ース
。ここで、
しくて充実していた
を
ーに回り、
った
と
レーは
が出来れ
ースの
、中学3年生の中
、
く・・・)
る
な
ったので、 これを
た初
るので
が一
になったのです。
を
、
ッ
大会
に
も
。
より、キャッ
ャー
の
して、
期)
。
習
内に
ー
・・・。と
と
6
が
でした。ちなみ
。1年生の
ース
。時には
ました。
くん(6さい)の作品
。
に
)中は
みの無い
めてたまるか
、
・
とい
る間も無く、 受験生
や
(
った
がれる物
まるか
づ
し、
ない
ン(
めてたまるか
の
キャッ
(つ
を
で5
られてからは、意
ジ
が
ー
で
・
・
・)
でした。ですが、2年生になってレギ
を
ました。
ン
って来ら
なき
)
を
ン大会で、20
ンです。
けは、受ける
ても
ッ
の
の3時間半でした
(
期
り20
が
の大
ジ
内に
ない冬期間も、校内での
ンを
れられなくて
い
ボ
ュレー
とは無
られた
会
スケッ
習をみっちり行い(
日、
が
ないですが、ここで
意
、
るとい
めたい・・・
的な
った
が○つの場合・・・等)もみっちり行い、
後
ラウン
が
られる
で
付いて行くのに
でした。
校で
ウン
に行われる
ュラー
をい
に
ンスの
ラン時の
の
ラウン
今まで
い
の
の2つは、
りをみっちり行い、とにかく
に、
3
・・・
ごした
っ
ーク。20
大
ボール
ン (
ウ
日の
いで
ー
、 ラウン
ック30
せ
ッ
で
か
は、
でした。
(
ン
て
し
に、
希)
い出は
でした)
。
キャッ
ッ
の
ボール
ボール
場合は、
しとまっていると
ていました。が、
したのか、
が
間をきれいに
わてていたので、
でした。も
まいました。
あ
の
りませんが・・・。
は、
慌
く、
ま
くも
しい
な
ースラン
がたく
にとまるなんて・・・。
と合
沢での一
した
った
ール
を10
はよく
りませんでした。まわりにはもっとしっかりとした
さん
でお
です。
れなけれ
の一
にとまっている
上にとまっているのは
くも
日
が校の中でも
服部洋美
TV 観
木 番
鳥
あ 見 事 あ
木
を
(講師:
るさと 、岩
と問われると、
とてもハー
(講師:
り、
目の
で
くん(中3)の作品
鳥がとまりました。
がとまりました。
休
番 「ふ
くて
沢市大
・・・と
しく、でもと
を
となり
~自然を
自然を感じた
想い出の1枚 ワークショップ
1~
川本
季節 空 見
前
季節
(講師:
車は走るよドコまでも外伝
絶景の達人☆道道85号線編
志保)
雪 空 舞 降
そう
げ
ょ
気
浮 ぶ
思
あ
秋 あ ワ ショ プ研修
ワ ショ プ 体 型 座
企
催
自分
野外
ワ ショ プ プログ ム
ワ ショ
プ 企 運営 術やプ ゼ テ ショ 術 向 図
催
友人 誘 や テ マ 興
味 あ
あ 私
事
車 約
道南 檜 地 厚 部
町 う
峠 越え
道
ょう 紅葉 季節 あ
最高 ド ブロ ド
道 迷 掛
廃
階建
木造 舎
前
広 畑 周
人家 数件あ だ
静
泊二 ワ ショ プ
授
義
集
椅子 座
授
聞
ワ ショ プ 手法や 見 だ 聴 だ
触
体
興味深
聞 事
そ
次 外へ
ワ ショ プ 達人 あ 外国人 授
即席ワ ショ プ 催 対面
者同士 グ
プ
何
うワ ショ プ
最 肝心! う
緊張 ほぐ う 簡単
ゲ ム 約 人
や地元 協力
々
楽
自然
放 気分
ぐ
打 解
そ
フィ ドワ
グ プ
そ ぞ 自分
考え プログ ム 発
そ
ネタ探
プログ ム 対象
設定
子供 頃 戻 気分
周
ツタ 張
フェ
続
ぁ ず
裏庭
森
う
落 葉
カ カ
落 葉 音 楽
ピタ 止 耳 澄
風 音や 木 葉
あう音 聴 え
舎
入
長 廊 靴箱 黒板 チョ
子供達 騒ぐ声 聞 え そう 体 館
流
グ プ あ 程度 星
点
そ
備え 飯 食べ 々就寝
(*^_^*) そ 次 号へ づ
今にも
が
から
るとち
っとさみしい
ると、いつも
か
大学3年生の
た。
(
ーク
い
に、
ッ
ーク
の
ッ
画
が
とい
り、
した。
に
の
い
学校。一
。
りにも
が
ッ
は
の
、
ーク
ーク
ッ
初が
な
を
ー
15
れ
の
け
の
と
ち
の
と・・
の
の中に
で
る
のご
ーク。2日目に
ラ
の
った
が
を
表するので、
で、小学校の
りつめた
しんでみたり。
ッと
の
がこすれ
ると・・
い
下に
、
が
こ
てき
な
育
で
る
れていました。
ルー
が
サ
まり
こ
に
の
の
ます
して2日目に
てご
。
を
の後は
て早
回
つ
が
を
くて、ち
とは
カナ?
。とはいきま
きます。
7
けは
かりの
が、
いっ
に
が
り
)
。
の
が
がりま
が
)なキ
が
の
ギ
が
展望台を
る
です。
ラ
けるとす
。
、
1台通る
っ
な物が
にも小さくしか表記
な
。でもこの
は
が
くて
みがかってお
に
り込んでいてとても
85
に
上
が
っと
る、
く
な
幌
でした♪
別
は、
る
な
けている
、
いに
く、キラキラとした
がとて
でした。
しくこの
ーがなってなかった
をつけた時
ち
展望台
行していると、
水の
で
ーク、今にも
り
、
ります。ここからは上
れた
と目に
に
まり始めた
する
で1日目は終了です。
せん・・・
な
った
たり。校
り
が
んでいて、
・・・
は
らせると
い展望台が
りました。
と
い
(・・・と
。
けるとこちらを
の
にも、
のよ
を
かれている
れた岩の
。のんびりとした
目
的
し
てくれました
(
く
と
の
なのですが、この
いて
的
サとな
を
り、
ラを
一
別
追
になってしま
(
り、
りをみんなで
に行くと
に
と
で
り、
別
りにも
がおり、
も
してい
に
ります。
は
に出ら
)
。
たすら
85
ない
されていない、小さな
ンス・・どこまで
がたくさん・・歩くと
が
場が
に
になって
が小学生を
ーっとたどってみたり。
ち
ルー
を
8
するのは初
では
からです(
、
冬
が一望出来て、
のが
で
を
の
が、
まってしまいました。
し
。す
が
っています。また、サービス
目
ル
な
的な
ち
った
までは、
しい
す。この日はとても
の
頂いた方
平
なのが、この
ールが転
ッ
すよ
274
を望
幌
によ
ーク
を
が
とい
る・
が、
かを共に行
ラ
に
を
教
の参加
、
の
けではなく、
ってしま
希)
した
に
みの無い
は、
)
が
85
きました。
、
かり
た所から
も
かな場所で
お
でした。
なら
ちらを目指して
まって
は
が出来ました。
平
から始まります。
大
で
。
るので、
るのかも
のり
ー
平の
での
を
沢
校になった小
の話を
く
く
。初
た
歩き回りました。
になっていて、
て
けることができました。
ール
たちで
くのかな
ライ
の中で、とても開
しです。この
るので、
85
。小さな教室にみんな円
の学生たち
ち
の後は、
れなく、
を行いました。
ことで、
しく行いました。大
方の
追~
めてですよね。
に
て行った
の
る
ッ
とい
にみんなと
山
を
って教
になって話し合ったり、
時間が
の
に
が開
ー
に行った
しかったのですが、一
5
にしました。
ッ
い話を
出て、
では、
この
けのとても
による講
験する学び、など
る
の
い
でした。小学校の目の
ーク
まり、
小さな
ーク
る
るこ
る
日の
1日目は、担当の教
になって
れ
上を
の
けながらもついた場所は、
した。ここで一
ー
ン技
ー
校
も
たちで
ッ
って、
ての小さな
9月の下
に参加しまし
ーク
も参加する
も
(講師:
にな
することで、
1時間半かけて、
ど
のこの
福森未
旬
糠 地 前号 伝え 数々 峠越
え 楽
番印象 残 走路 道道
号線「鹿 糠 線」
私 道道 紹介
何故 私 馴染
地 冒険
国道ば 使
う
笑
道道 号線 国道
号線 ひ
走 鹿 町
瓜幕 分岐点
青看板 「然 湖」 書
あ
そ
走
然 湖畔 温泉街
越え
糠 湖手前
余
道
呼
べ
不安 険 為 季 閉鎖
う位
自然 満載
道道 号線 普段 余 立 止
景色 む事 少 私
路線だ
何度 立 止
道道 号線 入 少 車 走
「扇ヶ原
」
う駐車 比較 広
あ
士 高原
刈 入 ば
牧草地や牧草ロ
々 置
様子 視界 ぱ 広
天気 良
景色 広
精神旺盛 ?
ツネ 親子
カメ 向
向 親 ツネ カメ
線 応じ
笑 扇ヶ原
抜
ぐ
「路肩弱 」 看板 次々
入 白樺峠へ 車
精 杯 道 慎重 走
突然真 青
視界 入
「駒止湖」 地図
池 様 湖
辺 空気
澄
湖 透明度 高 絶妙 青
紅 染
葉 映
綺麗
「神秘 」 正
事!!
他
白樺峠 入 手前 あ 崖 沿 重 様
崩
数々 圧巻 「千畳 ず 」や 木 ト ネ
延々 走 続
様 「 鹿峠」
見 満載 満
足だ 道道 号線
あ 然 湖
畔 温泉街 路
駐車や左右未確認
突然発進 車 多
ょ マナ
上
のことをいいます。
)
所まで行きました。小さな
は、ち
い
ン
を
ります。
したもので、
しました。
ったことも
。
ッ
の講
ラ
レ
で
い出が
ーク
験
画し開
技
大学から
る
とは
を
とを目的として開
なこの
持ちになる冬目
大学時代の
これは、学生たちが
での
りてき
れ
に
って
、
の
など、
所
なる
ン
な
ルを
で大
たのに 1 時間
旅ずき
文化
伊勢
ィ
家族 病気 全快祈願 拝
事快気
礼 再発
う
願
訪
礼
願 事 叶う 言
越
う 絶対
ず 思
秋
シ ズ や
シ ズ
準備 忙
休
の日に、お
デンウ
参りに行って来ました。
ーク)に
の
の
回は今年2回目で、無
よ
更なるお
1つ
い
ー
と
っと
で参
したことのお
いをしに
が
なくてはと
験
美香
GW ゴ
(講師:岩田
れました。お
われ、年を
っていて、
ン、更に展示会
(
次
ール
しの中、お
ン
の
・
れる大きな
の
と
受
市
と
に行わなくてはいけません。
のお参り、いわ
る
なかったので、
いが
した。
参り
をしてしまい、
に
れで今回は、
しみにまわして、
お
大
ことなく、
は内
と
とした
く
は、内
代からの
に大
な
け
く、
い
が
にしていました。内
よりも
りつめた
で、
れている
に
の
を
み
で 10
ど行くと内
い
の中に
り、
来
とい
で、
日早
よりに
れるとい
ことです。
りながら、お
が
も
来り
に
は
参りを終了し、
内の
しい
た
お
か
っ
さんの
内の
しみのおはらい
物と
、ま
る所に
さんの
おはらい
よ
りお
の中
の
が
さんのライ
ル
て、
い
な問
さんも
れもがお
に
の
れの
ても
れ
でレン
を
3時
で
に
、
で
には
くかな
とよ
れる
るかないかの
とい
よく
で、
この
がった山
く計画
の
し
って、参
をつくり、
から
で
上ではと
いたい130
と
は、
で、
山
を通り、
の
お
しい
のよ
れも
、も
ライ
です。
1台
は
でした。
い
の
は
な細くてくねくね
まで参ったもの
で、
おれになるので大
に出
っていたら、通りました
が
を歩いてお
の
も
りて、大
をつくって、けもの
まいました。
け
に行きました。
で、
れはも
されてい
していました。
ーを
るルー
(
ての
の時より
さん
にはどの
が出るよ
今回は、
半
で、
も
で
さんも
ました。でも、さすがお
はものすごい
れ
お
としていました。
していました。今回は
日のお参りでしたが、どのお
に
出し、す
と
時間を
ンス
してし
ていると
ッ
で
行し
ン
に
ま
して、
の
くことが出来ま
さんも、
の
ラ
ランをたてるこ
まれて、お
8
平
ーラン
め、
の
だや
秋 旅
む え
かな
おいしい時期を
の
か
、
したとても
で、
な
で、ウ
で
た目も
は、
と、
の
みました。お
ん
さが
んに
に
にもおすすめです。
に行く
日に
と
った
となりました。
の
れ
さんも
参りに行ってみて下さいね。
回の
お
き
にてお
っ
がり、
イイです。
は、どこにも行かなかったのですが、
いの
い
もおかしも無料
ルクを
のすっ
いの
み
し、かなり
なくても
。
な
のみ。ここ
山
品が
を
クリー
かな
に
してくれま
とれとれ市場
となっていて、
の
がとても充実して
さんがつくった
が
ンク
に行った
られていて、ここ
されてすごく
の
てしまい、
今回の
しま
さんです。市内どこ
丁は、
大
に間に合いた
には出
には
も大
の後、すっきりとしたウ
い
歩きです。
が
のおか
なもの。ですが、い
さんのお
は
、
山の
、
の8時半に
の
をもって
は、
てが、
ど
とてもさわ
実に
や ぱ 楽
町そぞろ
名 言えば ず 赤福
至
赤福
看板 掲げ
町やそ 心
げ横
赤福
う
ろ ろ 題 噴
べ 赤
福
店 扉 閉ざ
閑散
赤福
バ 御福餅
同様 理由 閉店
だ
伊勢土産 苦慮
文化
土産屋
GW
寂
げ 感じ
伊勢 だ あ
拝
客
数 昼前
食事処 列
そ
ぞ 店 活気
う工夫
空港
タカ 借
阪 奈良経由
紀伊 島 横切
ト 伊勢
地図
近そう 見え 距離 だ
km位 昼
ば 前 着
あ 思
伊勢
本街道 ば 国道 延々 道
そ 車 分
あ
道幅 片側 断崖 壁 う片側 深 谷
う感じ そ
う そろ 道路
昔 人
ぞ 道
道 う
曲
道
伊勢
だ 感心
北海道 感覚 ド ブ
考え
全
だ
変
ノ ト プ 直
の後は
、
が行ったのは
をは
すすめはウ
した。
そ
伊勢
ろ 県
とおみ
で山
ッ
を
行くと
に
わ
め
回りをして行きました。
ですが、
日お
って
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ことで、わ
毎 天気 恵
海 幸 幸 変
中も、
いと
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としても
かい、5時
終日の
場内す
も
なりに
旅
かん、
り、こちらは更に
を
してい
に行きまし
まで
く
で
回れとい
でしたが、
がどこよりも
わい、年間600
って
の
たちのおもてなしが、更においしさを
した。
たい
ス
上
でも、一般
が
の
ち並び、更に
わることなく一大
く
地元 人
増
最
白浜温泉 太 洋 面
有名 温
泉街
私
「
」
食
やげ ワ ダ
ド 和歌 県名産 梅や
魚介類 じ 様々 名産 集結
広
べ
試食 街道
梅
ほ 食べ
昼食 食べ
済
メ味 ソフト
ム ミ
ふ だ 使
甘味
メ
ぱ 口 広
や 風味
メ嫌 人
淡 ピ 色 見
カワ
旅 伊勢 伊勢
前 神戸 奈良 美術
館
他
そ ぞ
思 叶 旅
皆
是
非 伊勢
前 GW 伊勢
号
旅ず
伝え
られました。
から
がたつとい
となりました。 の
より小さく、お
でした。参
うや 予約
いでした。一般
行をする時は、かなり
今回の
しま
をまたのお
かに
によ
とをおすすめします。
わしに
さんのみスケジュールをたてました。
回お参りしなかった
も並
きな
イ
山
はどこも行か
した。
→
かなかったのではと
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はかないませんでした。
はりくねくね
されていました。
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伊勢
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伊勢神宮 正宮 あ 宮 外宮
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くかかり、4時
わりして、
更に100
行かせてもらいました。
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以 多
となり、この日の参
いたのですが、大きな間
参りをするとまた
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旅館 到着
和歌 県 白浜温泉
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参りは、2007 年 6、7、8 月
しております。
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◆◇ぱすてる Ribbon イラストコーナー◆◇
イラストコーナー◆◇
船木 仁美
中
村 理香 ゃ
ち
ん
(小4)の作品
野原 秀奈 ゃ
ち
佐々木
ん
(小2)の作品
ここ
ろ ゃ
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さんの作品
ん
(小5)の作品
つ
ぼや
みかち
ゃ
ん
(6さい)の作品
金
子 柚爽 ゃ
宮
ち
田
ん(小4)の作品
梨沙 ゃ
ち
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ち
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ち
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山
佳南子 ゃ
ち
ん(小5)の作品
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