社協だより - 社会福祉法人藤枝市社会福祉協議会

藤枝市社会福祉協議会
ふ じ え だ
ふれあいねっとわーく 平成28年5月20日発行
No.190
社協だより
放課後もパワー全開!!
市
藤枝
坊
この広報紙は共同募金の助成を受けて発行しています。
ー
写真:おかべっこ児童クラブ
キ
「放課後児童クラブ」は、保護者が就労等により昼間家庭に
いない小学生を放課後等にお預かりして安全に楽しく過ごして
いただく施設です。
市社協では、市から委託を受けて19カ所の
ャラクタ
ー
放課後児童クラブを運営しています。毎日ど
協キ
社
のクラブでも子どもたちが外で元気にドッジ
ボールをしたり、室内でカードゲームを楽しん
だり、活気にあふれています。子どもたちは、
指導員の見守りのもと、第2の家庭として今
日も安心して過ごしています。
地区社協
オシ
イチ
瀬戸谷地区
三世代交流
グラウンドゴルフ大会
を深めることがで
きました。
オシ
葉梨地区
イチ
葉梨版健康行動パンフレット
オシ
地区社会福祉協議会(以下、地
区社協)は、旧町村単位の小地域
をこえたつながり
で起こるさまざまな福祉課題をみ
ルフを通して世代
んなで共有し、課題を解決しなが
れ、グラウンドゴ
らより暮らしやすくなるように活
学生の参加が得ら
27
動している団体です。
地域の多くの小中
平成 年度も、各地区の地域特
性を活かして、自分たちの地域を
平成27年度は、
自分たちの手でよくしていくため
がっています。
の活動を行ってきました。この一
集い交流することで顔の見える地域づくりにつな
年間のイチオシ事業を振り返りま
す。
強みは、何といっても三世代の絆です。各世代が
稲葉地区
イチ
高齢者の健康生活推進
福祉懇談会を通して見えてきた課題をもとに、地
現在高齢化率は28%です。4人に1人が高齢者
域で話し合った意見をまとめ、葉梨版「健康行動パ
であり、今後も高齢化は進むと言われています。そ
ンフレット」を作製し全戸配布しました。
こで、福祉力向上の一つとして『健康生活』をテー
医学的な診断とならないよう工夫し、パンフレッ
マに食と環境について取り組みました。
トを参照し日頃の行動にプラスワンすることで健康
食については、地区食推協の協力を得て食事に関
寿命を延ばせるような内容に仕上げました。
する住民福祉講座を開催し、環境については、お年
完成したパンフレットを通して、
『日本一健康の
寄り・小学生・その家族が参加しての三世代グラウ
郷 葉梨』を目
ンドゴルフ大会を開
標に地域で行動
催しました。また、町
していくことが
内会単位で、小学生
意思統一されま
とお年寄りのコミュ
さと
した。
ニケーションの場
『友愛訪問』を実施し、
充実を図りました。
「社協」は社会福祉協議会の略称です。 2
平成27年度
地区社会福祉協議会
イチオシ事業
オシ
西益津地区
イチ
私のまちの
オシ
イチ
暮らしの調査から地域の課題を発見 !
平成27年度実施した「暮らしの調査」において、
健康で明るいまちづくりと、対話と協調による社
多くの皆様のご協力により、地区全体で2,730票を
会環境の活性を目的として、自治会及び青少年健全
回収することができました。アンケートの結果か
育成協議会と連携し、三世代交流グラウンドゴルフ
ら、ひとり暮らし世帯の見守り、認知症予防、介護
大会に取り組みました。
予防など、健康長寿への対応が重要課題になってい
老若男女を問わず、この種目に160名が参加し、
ることがわかりました。こうした福祉課題を地区社
心地よい汗を流したり、日頃練習している人たちが
協活動へ反映させ、今後も『笑顔でスクラムを組む
成果を子ども
西益津』のス
たちに披露し
ローガンを掲
たりするなど、
げて、地域福
健康増進や世
祉推進のため
代間の交流を
に活動してい
深めることが
きます。
できました。
オシ
イチ
青島地区
三世代交流
ふれあい餅つき大会
オシ
藤枝地区
イチ
ボランティア従事者交流会
伝統行事である餅つきを通して、子どもの成長を
地域のつながりづくりや介護予防を目的に「ボラ
見守るとともに世代間の交流や絆を深めるため、地
ンティア従事者交流会」を開催しました。地区で活
区内のさまざまな団体の協力により実施しました。
動中のふれあいサロン、ふれあい会食会ボランティ
当日は、整理券が15分で無くなるほど大盛況でした。
ア(7団体68名)が参加し、午前は講演を聴き、
また、地域に親しみを
午後は意見交換を行いました。各団体が抱える課題
持ってもらうことやPR
を共有し、
『み
を目的として、
“みなみ
んなの力で地
ちゃん・ふうこちゃん”
域 を“ 創 る ”
“みこちゃん”の3体の
取り組み』に
マスコットキャラク
ついて考える
ターを作成しました。
機会となりま
餅つき大会やふれあい
した。
まつりにも登場し、会
場を盛り上げました。
3
広幡地区
三世代交流
グラウンドゴルフ大会
赤い羽根共同募金はじぶんのまちを良くするしくみです。
オシ
大洲地区
イチ
オシ
高洲地区
イチ
住民同士の支え合い活動
暮らしの調査を実施
手助け支援活動では、ひとり暮らしまたは高齢者
平成27年度、地区内抽出で「暮らしの調査」を
世帯への日常生活の支援活動を推進しています。平
行い、皆様のご協力により配布枚数の85%を回収
成27年度は、①可燃物や不燃物の運搬処理138回、
することができました。今後はアンケート結果を分
②植木の手入れ、草刈り52回、③住まいの整理片
析して、地域の実情を把握し、暮らしの中の課題や
付け1回の実績がありました。
地域で取り組んでいくべきことについて話し合い、
また、ジュニア福祉活動では、保育園の園児との
地区社協活動につなげていきます。
交流、介護老人福祉施設見学・体験、ふれあいサロ
ンでのペタン
ク交流やお茶
の作法体験等
を実施しまし
た。
オシ
岡部地区
イチ
平成27年度も地区社協では、それぞれの
地区の行動目標・行動方針に基づき、重点目
標を掲げ特色ある活動を行ってきました。
各地区社協では、個人個人で対応すること
が難しいさまざまな課題に向きあっていくた
住民福祉講座
高齢者の見守り体制を構築し、地域の支援により
誰もが岡部地区で安心して暮らしていけるように、
年2回の住民福祉講座を毎年開催しています。平成
27年度第1回目は、これまでの活動報告や講話か
なみぞう
め、住民の皆さんとともに地域のつながりを
ら趣向を変え、
「浪蔵劇団」を招き、演劇を通して
強化し、「この地区に暮らしてよかった」と
認知症の高齢者との上手な付き合い方について、笑
いえる地域づくりをめざして活動していま
す。
今年度も、
活動を継続してまいりますので、
お住まいの地域の地区社協活動へのご参加・
ご協力をよろしくお願いします。
いを交えながら楽しく学びました。これからも、普
段の生活の中で
無理なくできる
「気配り」「目配
り」を続けてい
きます。
4
重点事業
−事業計画−
1. 一人一社会貢献活動推進事業の実施
2. 成年後見事業の推進
3. 社会福祉法人による地域貢献支援事業の体制整備
4. 地域包括ケアの推進
基本方針 ①
基本方針 ②
ふれあい、支え合いのご近所づくり
見守り・安心のある地域づくり
思いやりのある温かい地域を目指し、同じ地域に
住むさまざまな人が交流しつながりを持てるような、
身近なふれあいの場づくりにみんなで取り組みます。
また、ご近所の助け合い活動を推進し、支え合いの
輪を広げていきます。
おおえんたい
主な事業
主な事業
◦ふれあいサロン・会食会支援
◦生活サポートサービス「キー坊大縁隊」
◦地域の居場所「おいで」促進事業
ほか
誰もが地域で孤立することなく、住み慣れた地域
で安心して暮らすことができるよう、身近で困って
いる人に気づき、適切な相談や支援につなげていく
ことのできる体制づくりに努めます。また、日頃か
ら気にかけ合うことで、災害時などいざという時に
助け合える関係を目指します。
◦災害ボランティアセンター運営訓練
◦日常生活自立支援事業
◦成年後見事業の推進
基本方針 ③
基本方針 ④
サービスを利用しやすい環境づくり
地域福祉を推進する仕組みづくり
支援を求める人が地域で必要な支援を受けられる
ように、関係者の協力を得ながら、福祉に関する情
報提供を充実し、多くの人にそれを知ってもらう取
り組みを進めます。また、サービスの適切な利用に
つながる環境づくりを目指します。
ほか
主な事業
主な事業
◦大人のための福祉講座
◦福祉車両貸出事業
◦広報紙「社協だより」の発行
お互いに助け合える地域をつくるため、一人ひと
りが地域福祉に関心を持ち、理解を深める取り組み
を進めます。また、関心・理解を行動に移し、多く
の人がボランティアやNPOなどの地域福祉活動に
積極的に参加できるような仕組みづくりに努めます。
◦一人一社会貢献活動推進事業
◦地区社会福祉協議会の活動支援
◦福祉教育事業の推進
在宅福祉センターの充実
高齢者や障害者の皆さんが、在宅で安心して生き生きと暮らしていくた
めに、介護保険法や障害者総合支援法等に基づいて事業を実施しています。
また、適切な運営を図るとともに、利用者の立場に立った介護・医療のサー
ビスを提供し経営の安定化を目指します。
その他の福祉活動
各種福祉施設の管理運営を受
託し、住民の皆さんにとって使
いやすい施設となるようサービ
スの向上に努め
ていきます。
◦キャラクター「キー坊」
によるPR活動
◦財政基盤の充実
◦事務局体制の強化
主な事業
地域福祉活動の中核を担う団体として、
住民から信頼され、質の高いサー
ビスを提供していくために、住民の皆さんとともによりよい地域社会づく
りを目指して、その組織・機能を充実強化していきます。また、財政基盤
の拡充を図るとともに、会員制度の普及と拡大に努めます。
ほか
主な事業
組織運営体制及び財政基盤強化への取り組み
5
ほか
◦介護保険事業
◦障害福祉サービス事業
◦訪問看護事業
◦安心すこやかセンター事業
◦指定管理による施設の運営
福祉センター「きすみれ」、老人福祉センター「藤美園」、
生きがい対応型デイサービスセンター「藤の里」
◦福祉施設の運営
生きがい対応型デイサービスセンター「きすみれの里」、
放課後等デイサービス「ルピナス」、生活介護事業所「ポップライフ」、
放課後児童クラブ(各小学校区19カ所)
◦共同募金運動の実施
社協だよりの音訳版・点訳版を配付しています。
「地域で支えあう 元気・笑顔のまちづくり」
平成28年度藤枝市社会福祉協議会
−予 算−
市社協の事業を進めていくために、皆様からお寄せいただいた会費や、赤い羽根共同募金の助成金
などが、貴重な財源となっています。今年度、よりよい地域づくりのために行う事業の予算総額は
7億8,383万5千円となります。
支出の部
訪問看護ステーション事業
福祉会館管理運営事業
収入の部
3,128万2千円
2,080万円
成年後見事業
720万円
生活困窮者自立相談支援事業
711万4千円
施設設備借入入金
償還補助金収入
172万2千円
基金積立資産取崩収入
積立資産取崩収入
820万円
前期末支払資金残高
その他の収入
55万8千円
会費収入
受取利息配当金収入
15万円
寄附金収入
医療事業収入
1,258万2千円
3,650万円
1,827万8千円
183万2千円
経常経費
補助金収入
9,075万8千円
法人本部
1億8,187万6千円
放課後児童健全
育成事業
2億4,407万円
120万円
障害者福祉サービス等
事業収入
1億3,224万9千円
受託金収入
1億265万9千円
介護保険等事業
1億4,989万9千円
児童福祉事業収入
2億4,407万円
生きがいデイサービス
センター事業
2,790万3千円
老人福祉
センター事業
2,090万円
放課後等デイサービス事業
2,239万1千円
生活介護事業
7,040万円
介護保険事業収入
1億2万4千円
負担金収入
200万1千円
事業収入
955万2千円
貸付事業収入
2,150万円
支出:勘定科目別総額7億8,383万5千円
⑥~⑩ ⑫
①
①人件費 …… 5億6,960万8千円
②事業費 ……………… 5,845万円
③事務費 ………… 8,765万7千円
④貸付事業 …………… 2,150万円
⑤助成金 ………… 2,705万1千円
⑥負担金 ……………… 83万2千円
②
③
④ ⑤
⑦支払利息 ……………………… 49万3千円
⑧設備資金借入金元金償還 …… 344万4千円
⑨固定資産取得 …………………… 40万円
⑩基金積立資産 …………………… 100万円
⑪積立資産 ……………………… 1,240万円
⑫予備費 …………………………… 100万円
⑪
私たちは藤枝市の地域福祉の推進を応援します
レンタル 販売 住宅リフォーム
医療・福祉用具について
気軽に御相談下さい。
静岡福祉サービス
藤枝市水守2丁目1-18
TEL 054-643-3746 FAX 643-3844
相続登記・贈与登記など
お気軽にご相談下さい。
司法書士
小川・青島事務所
藤枝市志太4丁目6番2号
TEL 054-643-5050
火・金・日は
“とく売日”
です
八木石油の
やぎくん (ガソリン・軽油)
八木石油株式会社
藤枝市郡261-4 TEL 643-4035
この広報紙は再生紙を利用しています。 6
−組 織−
監事2名
1
高齢者福祉課
募集
講座生
(藤枝市文化センター内)
成年後見係
(成年後見支援センター)
生活困窮者支援係
障害者福祉課
合 計:277 名
ボランティア・
ひとり一役センター
(藤枝市自立生活 サポートセンター内)
在宅福祉センター
(常勤・非常勤等)
地域支援課
事務局長
副会長 2名 常務理事 1名
会 長 1名 理 事 名
* 評議員会 *
法人業務の重要な事項の決定に
ついて同意する議決機関です。
住民の声が反映されるよう地区
社協、民生委員・児童委員、ボ
ランティア、福祉団体等の代表
者で組織されています。
正規職員: 25 名
嘱託職員: 42 名
臨時職員:210 名
管理運営係
地域福祉係
11
市 社 協 職 員 数
放課後児童クラブ
福祉センターきすみれ
理事会
評議員会 名
住 民の皆さん(会員)
31
総務企画係
総務管理課
* 理事会 *
社会福祉法人の中心となる業務
執行機関です。理事は、法人の
事業計画や予算等の重要な方針
決定に参画します。
地域福祉活動を推進するため、地区社会福祉協
議会活動の支援や福祉教育を実施しています。ま
た、ボランティアや企業、社会福祉法人の社会貢
献活動を支援します。
成年後見制度の普及・啓発を推進します。
生活困窮者に対する総合相談の窓口として、支援
を行います。また社協サテライトを併設し、各種
資金貸付の相談を受付けます。
高齢者や障害者、その介護者等が住みなれた地
域で安心して暮らしていけるように、各種サービ
スの実施や相談に応じています。
地域サポート推進係
日常生 活自立 支 援 事 業や 住 民 参加 型在宅 福 祉
サービス事業等を行っています。
放課後等デイサービス
「ルピナス」
障害のある子どもたちの余暇時間の充実を目的
に、支援を行っています。
生活介護事業所
「ポップライフ」
重 症心 身 障 害 者を対 象に、入 浴、食事 の 提 供、
機能訓練、創作・音楽活動等を行っています。
老人福祉センター
「藤美園」
高齢者の生きがい対策の拠点として、健康の増進・
教養の向上を目的に事業等を行っています。
生きがい対応型デイサービス
「藤の里」
「きすみれの里」
介護認定を受けていない高齢者を対象に、介護
予 防 等を目的としてレクリエーション 活 動 等を
行っています。
平成28年度 きすみれ自主事業
2
健康美UP!痛みを改善
カイロプラクティック体験講座
▶日 時 6月19日㈰・6月26日㈰全2回
午前10時〜11時30分
▶場 所 福祉センターきすみれ(藤枝市岡部町内谷1400–1)
▶内 容 からだの歪みを整える骨盤体操や痛くない施術
を体験し、生活習慣の改善を学びます。
▶講 師 竹下 愛さん(カイロプラクター)
▶募集人数 市内在住・在勤の成人女性(2回と
も参加できる人)15名
▶受講料 500円(2回分)
▶持ち物 動きやすい服装、靴下、飲み物、フェ
イスタオル、筆記用具
申込み・問合せ(①②いずれも)
結婚相談
法人全体の財務会計及び契約締結業務を行うほ
か、福祉センターきすみれの会館管理や自主事業
の企画運営を行っています。
介護保険事業
障害福祉サービス事業
安心すこやかセンター
訪問看護ステーションふじえだ
からだの歪みを整えて、さらに美しく健康に
7
法 人の運営が円滑に進むよう、企画調整、役員
会の開催、職員の労務管理等を行うほか、児童
クラブの運営を行っています。
かんたん!かわいい♥
キャンドル・デコパージュ講座
初めての人にも簡単!キャンドルを素敵に変身させる
「デコパージュ」の楽しさを体験しませんか?
▶日 時 6月23日㈭午前10時〜11時30分
▶場 所 福祉センターきすみれ(藤枝市岡部町内谷1400–1)
▶内 容 ペーパーナプキンを切り抜き、キャンドルに貼って、
あなただけのキャンドルを作ります。
▶講 師 青木 郁子さん
▶募集人数 市内在住・在勤の人 15名
▶受講料 500円(材料費込)
▶持ち物 はさみ(なるべく刃の薄い
もの)、平筆(あれば)、筆
写真はイメージです。
記用具
受付時間 平日午前9時〜午後5時(5月30日㈪から申込順)
問 合 せ 福祉センターきすみれ ☎667–3144
第2・4日曜日、第3水曜日 午前10時〜正午、午後1時〜 3時 問地域福祉係 ☎667-2940
平成28年度
社会福祉法人 藤枝市社会福祉協議会 藤枝市共同募金委員会
社協会費へのご協力を
お願いいたします
情報
まん
さい
っ!
地域福祉・在宅福祉活動の充実や、住みよ
いまちづくりを進めていくため、住民の皆様に
普通会員として1世帯400円のご協力をお願いして
おります。また、財政基盤を強化し、地域福祉を一層
充実させるために賛助会員・施設会員・団体会員・特別
会員の加入につきましても、年間を通して受付けています。
会費納入は任意となります。社協の活動にご賛同いただき、
ご協力くださいますようお願いいたします。
会員の種類と会費
平成27年度の主な使い道
①普通会員 ②賛助会員
⑤特別会員
③施設会員 ④団体会員
(世帯)
(個人)
(企業等)
各地区社会福祉協議会活動の
1世帯
400円
1口
1,000円
1口
5,000円
1口
3,000円
1口
3,000円
取扱い窓口 社協(きすみれ、在宅福祉センター)
※①は市福祉政策課でも取扱います
※金融機関での振込みもできます
問 合 せ 総務企画係 ☎667-2940
〒421-1131静岡県藤枝市岡部町内谷1400−1 ☎054-667-2940㈹ 054-667-3319
http://www.fujiedashakyo.jp [email protected]
補助指導員(臨時職員)
業 務
放課後児童の保育支援等
資 格
保育士、教育免許または、子育ての知識、経験と熱
意のある人。65歳未満
給 与
時間給900円
待 遇
雇用保険(勤務実績により)、通勤手当(距離に応
じて)、有給休暇 等
採用人数 各児童クラブ若干名
月曜日〜金曜日(日曜日、祝日、年末年始は休み)
午後1時〜6時(時間短縮は応相談)
※土曜日(月1回程度)、夏休み等は
午前7時30分〜午後6時(シフト制)
勤務場所 各小学校区児童クラブ
総務企画係 ☎667-2940
提出書類 履歴書・資格証明書の写し(資格のある人)を提出
及び
〒421-1131 藤枝市岡部町内谷1400-1
提出先 藤枝市社会福祉協議会 総務企画係
054-643-3544 [email protected]
在宅福祉センター
〒426-0075 静岡県藤枝市瀬戸新屋83−6 ☎054-643-3511㈹
平成28年2月1日~3月31日受付分
発行部数53,700部
発行所 ㈱共立アイコム
(現金)
◦松本富男
◦ポップライフ家族の会
◦青島北地区交流センター郷土史入門講
座受講生一同
◦青島北地区交流センター古典文学講座
受講生一同
◦青島中学校昭和40年度卒業同窓会
◦稲葉公民館「いなほサタデースクール」
受講生一同
◦お弁当のひちふく
◦藤枝公民館講座親子あそび教室受講者一同
◦企業組合 岡部宿かしばや
◦広幡小学校
認知症コールセンター
せていただきました。
ご協力ありがとうございました。
熊本地震災害義援金
受付場所
社協(岡部町内谷1400-1)
在宅福祉センター
(瀬戸新屋83-6)
義援金受付
○
募金箱設置
○
○
○
○
―
ボランティア・ひとり一役センター
(駅前2-1-5 文化センター 2階)
※受付時間は午後4時30分まで
※領収書が必要な場合は、窓口で受付いたします
4月18日~ 4月30日 受付分 7件 163,938円 応募・採用 随時
寄附者ご芳名
(順不同・敬称略)
の支援、相談事業などに活用さ
【受 付】 6月30日まで(平日のみ)午前8時30分〜午後5時15分
職 種
問合せ
活動、ふれあいサロン・会食会
※6月中旬にホームページへ掲載します
放課後児童クラブ 職員募集
勤 務
支援、福祉教育、ボランティア
ご協力ありがとうございました。
4月23日〜 5月1日の内の5日間に、
蓮華寺池公園で社協職員による街頭
募金を行いました。皆様からお寄せ
いただいた義援金は、熊本県共同募
金会へお届けしました。
総額 530,614円
◦昭和30年度藤中卒業生同窓会
◦食生活推進協議会青島支部
◦西北ふれあいサロンいかまいか
◦瀬戸谷ふれあいまつり実行委員会
◦匿名 4件
(物品)
◦池谷幸喜・梨代 ◦伊藤健一
◦大畑政子他渡辺と友人
◦唐沢栞那
◦篠津敏夫
◦芝田優希・翔
◦高柳上K・K
◦中塚紀美子
◦西野忠雄
◦増田利昭
◦松本亜佑美
◦山下輝・結
◦吉田政義
◦渡辺光逸
◦NPO法人 風
◦藤枝西幼稚園 ◦藤枝断酒会
◦藤岡自治会 ◦藤岡睦会
◦藤の瀬会館 ◦北部すみれの家
◦西益津公民館
◦青島南公民館
◦青島東小学校
◦岡部中学校
◦藤枝中学校
◦藤岡小学校
◦長楽寺梅寿会
◦㈲塚本興業
◦MOA商事静岡製茶工場
◦NTT労組退職者の会
◦岡部本郷町内会
◦広幡スポーツクラブ
◦さわやかクラブ小石川町あずまクラブ
◦静清高等学校生徒一同
◦セイエン商事㈱静岡営業所
◦セイエン商事㈱藤枝営業所
◦共同企業体志太アスコン藤枝工場
◦木内建設㈱藤枝工場コンホーム課
◦高洲中学校生徒会
◦とっつこうくっつこう会
◦西駿河地区郵便局長婦人会
◦バスクリン労働組合
◦藤枝駅前商店街振興組合
◦藤枝市役所 街道・文化課
◦藤枝市役所 和の会
◦藤枝造園技能士会
◦ふじっこ児童クラブ児童一同
◦八木石油株式会社
◦㈱エスエーエス社員会
◦㈱静岡福祉サービス
◦匿名 20件
一人で抱えこまないで、まずはお電話ください。月〜金 午前8時30分〜午後5時 ☎643-7830(在宅福祉センター内)
8