報告9_出雲市縁結び商品券事業の実施結果等について(PDF

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報告 経2
員
協
議
会
資
料
平成27年(2015)12月18日
経済環境部商工労働課・観光交流推進課
健 康 福 祉 部 子 ども 政 策 課
出雲市縁結び商品券事業の実施結果等について
1.プレミアム付き商品券の使用状況
(1)使用期間 :平成27年7月11日(土)~10月31日(土)
(2)換金期間 :平成27年7月14日(火)~11月30日(月)
(3)換金額
:1,197,579千円〔換金率:99.8%(額面総額12億円)
〕
(4)未換金額 :
2,421千円〔0.2%〕
(5)請求指定店:
953店舗〔68.7%(全指定店数1,386店舗)
〕
(6)業種別の使用状況
業 種 名 称
小売業
サービス業
飲食業
建設業
電気・ガス・熱供給・水道業
宿泊業
製造業
卸売業
教育,学習支援業
運輸業
不動産業
情報通信業
その他
計
うち請求
指定店数 指定店数
754
197
212
59
22
31
47
14
4
13
1
1
31
1,386
535
135
135
42
17
18
30
11
2
12
1
1
14
953
換金額(円)
換 金 額
割合(%)
1,062,155,000
39,041,000
33,739,000
20,874,000
10,837,000
8,468,000
5,913,000
2,448,000
1,960,000
1,645,000
588,000
2,000
9,909,000
1,197,579,000
88.8
3.3
2.8
1.7
0.9
0.7
0.5
0.2
0.2
0.1
0.0
0.0
0.8
100.0
(7)大型店(店舗面積 1,000 ㎡以上)での使用状況
①指定店登録した大型店の数:54店舗
②大型店の換金請求額:772,689千円〔換金総額の 64.5%〕
③内訳
区分
総合スーパー
食品スーパー
家電量販店
ホームセンター
ドラッグストア
その他
計
換金額(円)
324,733,000
185,536,000
120,385,000
61,890,000
51,867,000
28,278,000
772,689,000
1
割合(%)
42.0
24.0
15.6
8.0
6.7
3.7
100.0
2.プレミアム付き商品券のアンケート結果について〔資料参照〕
(1)回答数
①指
定
店:864事業所(送付数 1,386 事業所 回収率 62.3%)
②商品券購入者:848人
(送付数 1,500 人
回収率 56.5%)
(2)指定店のアンケート結果から
①商品券の発行時期、発行総額、使用期間については、
「良い」
・
「適当」とする回
答が7割前後を占めていた。
②全体として商品券の消費拡大の効果は、約半数の指定店が「効果があった」と
回答している一方で、自店の売上増では、
「効果があった」と回答した指定店は
約1/3であった。
③換金状況の集計から、大型店(店舗面積 1,000 ㎡以上)での利用額が、全体の
64.5%を占める結果であった。個別意見では、地元商店での利用が増える
工夫の必要性について触れる意見があった。なお、独自の協賛セール等をした
指定店は9.1%であった。
(3)商品券購入者のアンケート結果から
①商品券の購入は、抽選方式とし、販売所での混乱を避けてきたが、申込みの制
限(1 人10組まで、1世帯4人を上限とする)や抽選結果について、分配方
法の検討や、不公平感をなくすことを求める意見があった。
②使用された商品券の68.0%は普段どおりの買い物に充てられ、残る
32.0%が、商品券がきっかけとなって商品・サービスの購入に充てられた。
さらに、商品券がきっかけとなって、57.7%の者が現金等を追加し、商品・
サービスを購入されていた。この内、5万円までの追加が83.0%であった。
③商品券がきっかけとなって商品・サービスを購入された主なものは、家電製品
であった。現金等を追加し購入された主な商品・サービスは、家電製品、自動
車・自転車、住宅関連、家具・建具、娯楽・レジャーなどであった。
(4)まとめ
①商品券がきっかけとなって購入した商品・サービスがあり、商品券による新た
な消費喚起効果は一定程度あったと考えられるが、大型店での利用が多くを占
めた。商品券事業に合わせた、意欲的な協賛セール等の実施は、指定店の
9.1%であった。
2
②消費喚起効果は、品目として、家電製品をはじめ、多岐にわたっており、商品
券がきっかけとなって購入した場合に、現金等の追加支出の効果も認められた。
③商品券の販売方法については、購入の申込みが発行組数を超えたため、公平、
公正に抽選を行ったが、希望どおり購入できなかったことへの不満もあった。
3.多子世帯支援商品券事業の実施結果
(1)交付世帯 :3,004世帯(対象世帯:3,015 世帯、交付率:99.6%)
※商品券交付総額:30,040千円(1世帯あたり 10,000 円)
※対象世帯:18 歳以下(18 歳の誕生日以降、最初の 3 月 31 日まで)
の子どもが3人以上いる世帯
(2)換金額
:29,824千円〔換金率:99.3%〕
(3)未換金額 :
216千円〔0.7%〕
4.旅行者向け商品券について
(1)配布対象者:県外からの市内宿泊者
(2)配布枚数 :56,000枚(1枚1,000円)
(3)期間
第1期:平成27年7月1日(水) ~ 平成27年11月30日(月)
島根県が発行する「ご縁の国しまねプレミアム宿泊券」1 枚につき 1 枚交付
第2期:平成27年12月1日(火)~ 平成28年1月31日(日)
宿泊費5,000円につき1枚を交付
(4)商品券の使用状況(11月末現在)
換金枚数 8,039枚
換金額 8,039千円
3
資
料
出雲市縁結び商品券(プレミアム付き商品券)発行事業に関するアンケート調査結果
1.指定店へのアンケート結果
(1)アンケート概要
①送付数
②回答数
1,386 事業所
864 事業所(回収率:62.3%)
(2)回答結果
①業種
番号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
99
内 容
小売業
サービス業
飲食業
建設業
製造業
電気・ガス・熱供給・水道業
卸売業
宿泊業
運輸業
教育・学習支援業
その他
無回答
合 計
人数
433
156
108
48
31
22
13
11
7
4
19
12
864
割合(%)
50.0
18.1
12.5
5.6
3.6
2.5
1.5
1.3
0.8
0.5
2.2
1.4
100.0
②商品券の発行時期
発行時期については、71.4%の指定店が「非常に良い時期」と回答。
「他に良い時期があった」とする回答では、12月を含める意見があった。
番号
内 容
1
非常に良い時期であった
2
他に良い時期があった
99 無回答
合 計
4
人数
617
160
87
864
割合(%)
71.4
18.5
10.1
100.0
③商品券の発行総額
発行総額12億円は、66.7%の指定店が「適当」と回答。
番号
1
2
3
99
内 容
もっと多くてもよい
適当な金額である
もっと少なくてよい
無回答
合 計
人数
189
577
24
74
864
割合(%)
21.9
66.7
2.8
8.6
100.0
④商品券の使用期間
使用期間7月11日~10月31日は73.5%の指定店が「適当」と回答。
番号
1
2
3
99
内 容
もっと長い期間がよい
適当な期間である
もっと短い期間がよい
無回答
合 計
人数
149
635
50
30
864
割合(%)
17.2
73.5
5.8
3.5
100.0
⑤商品券の個人消費拡大の効果
指定店の55.7%が「効果があった」と回答。
番号
1
2
3
4
5
99
内 容
非常に効果があった
多少効果があった
どちらとも言えない
余り効果がなかった
全く効果がなかった
無回答
合 計
人数
73
408
218
114
41
10
864
割合(%)
8.4
47.3
25.2
13.2
4.7
1.2
100.0
⑥自店の売り上げ増の効果
指定店自身の売上増については、指定店の34.4%が「効果があった」とす
る一方、36.9%が「効果がなかった」と回答。
番号
1
2
3
4
5
99
内 容
非常に効果があった
多少効果があった
どちらとも言えない
余り効果がなかった
全く効果がなかった
無回答
合 計
人数
32
265
241
200
119
7
864
5
割合(%)
3.7
30.7
27.9
23.1
13.8
0.8
100.0
⑦自店の有効期間内の販売額の比較(対前年同期)
商品券有効期間内の指定店の販売額は、20.0%の指定店が「増加した」
と回答。次問⑧では、商品券事業が無かった場合を仮定し、その場合販売額が
「増加した」と考える指定店は8.0%である。商品券事業が無かった場合に
比べて「増加した」と回答した指定店の割合は倍以上となった。
番号
1
2
3
4
5
99
内 容
大きく増加した
少し増加した
同じ程度だった
少し減少した
大きく減少した
無回答
合 計
人数
10
162
522
119
26
25
864
割合(%)
1.2
18.8
60.3
13.8
3.0
2.9
100.0
⑧商品券事業が無い場合の自店の販売額の比較(対前年同期)
番号
1
2
3
4
5
99
内 容
大きく増加した
少し増加した
同じ程度だった
少し減少した
大きく減少した
無回答
合 計
人数
5
64
638
119
16
22
864
割合(%)
0.6
7.4
73.8
13.8
1.9
2.5
100.0
⑨独自の協賛セール、割引の実施の有無
独自の協賛セール等を実施した指定店は9.1%であった。
番号
内 容
1
実施した
2
実施しなかった
99 無回答
合 計
人数
79
776
9
864
6
割合(%)
9.1
89.9
1.0
100.0
⑩再度、商品券発行の際の指定店登録の意向
指定店の88.6%が、「登録する」と回答。
番号
1
2
3
99
内 容
人数
765
43
47
9
864
登録する
登録しない
その他
無回答
合 計
割合(%)
88.6
5.0
5.4
1.0
100.0
⑪自由意見
内 容
商品券の購入数・発行数に関すること
抽選に関すること
販売方法に関すること
商品券の使用に関すること
換金に関すること
事業の効果、結果に関すること
合 計
7
件数
割合(%)
112
27.1
5
1.2
2
0.5
25
6.0
74
17.9
196
47.3
414
100.0
【個別意見(要約)】
購入数
抽選
販売
商品券
購入数の制限他、分配方法を検討・不公平感をなくすこと
もっとたくさんの人(申込者全員)が購入しできるようにしてほしい
発行数を多くしてほしい
先着順でなく、抽選としたのは公平で良かった
先着順の方が良かった
抽選方法、結果が分かりづらかった
販売期間、販売所、時間帯、引換、周知方法などを検討して欲しい
商品券の額面金額、綴り方式、券種に対する不満、要望
カード式やキャッシュバック方式の提案
仕入に使うなど指定店の不正利用に対する疑問
不正券防止に対する懸念
1,000円の額面はちょうど良かった
レジで手間取り、混雑が生じた
74
22
16
3
1
1
2
11
2
6
4
1
1
換金手続きをさらにスムーズに・簡素化を望む
49
(券裏面記名が負担、全てを換金日に、請求書を換金窓口に設置、オンラインでの換金を)
換金
金融機関が1行に指定してあり不便
金融機関が1行に指定してあるのが簡素化されており良かった
手数料がかからず即時現金に換金できるのが良かった
口座への送金手数料がかかるのはおかしい
経済対策、販売促進(高額商品)につながり、良い事業であった
再び実施して欲しい
消費税の増税時には効果大
日用品中心、消費の前倒しで、消費拡大や地域活性にはつながらない
効果他
当店・当業界では効果がなかった
税金を使うにはバラマキ政策と感じる
商品券発行事業はしないでほしい
低所得者対策を望む
使用期間が短い
効果を検証してほしい
地元商店での利用が増える工夫が必要
指定店も努力すべきであった
大型店利用規制はない方が良い
最初1か月ほどに使用が集中した
他の時期を希望
実施の時期が良かった
8
14
4
5
2
21
16
1
42
21
9
5
1
3
7
43
7
1
6
11
2
2.商品券購入者へのアンケート結果
(1)アンケート概要
1,500 人
①送付数
848 人(回収率:56.5%)
②回答数
(2)回答結果
①回答者の性別
番号
内 容
1
男
2
女
99 無回答
合 計
人数
336
504
8
848
割合(%)
39.6
59.4
0.9
100.0
20歳以下
30歳代
40歳代
50歳代
60歳代以上
無回答
合 計
人数
15
70
123
162
474
4
848
割合(%)
1.8
8.3
14.5
19.1
55.9
0.5
100.0
内 容
独身・単身
2人
3人
4人
5人
6人以上
無回答
合 計
人数
85
257
184
130
92
100
0
848
割合(%)
10.0
30.3
21.7
15.3
10.8
11.8
0.0
100.0
②回答者の年齢
番号
1
2
3
4
5
99
内 容
③家族構成
番号
1
2
3
4
5
6
99
9
④商品券の利用は個人か、世帯か
番号
1
2
3
99
内 容
単身世帯
家族いるが個人単位で利用
家族いて、世帯単位で利用
無回答
合 計
人数
85
86
567
110
848
割合(%)
10.0
10.1
66.9
13.0
100.0
⑤商品券の購入組数(世帯で利用の場合は世帯での組数)
番号
1
2
3
4
99
内 容
人数
673
115
17
3
40
848
1~10組
11~20組
21~30組
31~40組
無回答
合 計
割合(%)
79.4
13.6
2.0
0.4
4.7
100.0
⑥商品券の利用店舗(複数回答)
スーパーやドラッグストアでの使用が42.4%と最も多かった。
番号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
内 容
食品(総合)スーパー・ドラッグストア
衣料品店
飲食店・食事処
農業園芸用品店
車販売整備店 家電販売店
娯楽・レジャー施設等
サービス業(理美容、クリーニング等)
家具店
住宅リフォーム・建設関係
燃料(ガソリン・灯油等)取扱店
その他
合 計
10
件数
707
235
171
63
38
201
22
48
21
22
60
78
1,666
割合(%)
42.4
14.1
10.3
3.8
2.3
12.1
1.3
2.9
1.3
1.3
3.6
4.7
100.0
⑦商品券がきっかけとなった商品・サービスの購入(複数回答)
商品券を使った商品やサービスの購入額で、「普段通りの買い物をした」割合は
68.0%、「商品券がきっかけとなって購入した」割合は32.0%である。また、
「商品券がきっかけとなって購入した」場合に、商品券にあわせて現金等の追加によ
る購入があった。
番号
内 容
人数
1 商品券で普段通りの買い物をした
2 商品券がきっかけとなって購入した
(3) (2の場合に商品券に追加支出した現金等)
99 無回答
合 計
711
367
(212)
53
1,131
割合(%) 金額(千円) 割合(%)
62.9
32.4
4.7
100.0
46,119
21,696
(12,115)
-
67,815
68.0
32.0
-
100.0
⑧商品券がきっかけとなって購入した商品・サービスと、追加した現金等(複数回答)
商品券がきっかけとなった購入については、家電製品に最も商品券が使用されている。
商品券以外の現金等を追加した金額では、自動車、住宅関連、家具・建具等、娯楽・レ
ジャーが高くなっているが、件数としては少数である。
番号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
内 容
生鮮食料品
加工食品、飲料等
衣類、寝具
家具・建具等
家電製品
宝飾品、かばん、革製品
時計、眼鏡
化粧品、医薬品
台所用品
自動車、自転車本体
自動車関連部品
玩具・娯楽用品
住宅関連
娯楽・レジャー
外食
美容、エステ等
教養、教育、書籍
燃料(ガソリン、灯油等)
農機具・農業園芸用品
その他
合 計
人数
31
30
91
24
142
22
7
12
17
10
16
7
21
18
56
9
4
3
12
41
573
割合(%)
商品券の額
5.4
5.2
15.9
4.2
24.8
3.8
1.2
2.1
3.0
1.7
2.8
1.2
3.7
3.1
9.8
1.6
0.7
0.5
2.1
7.2
100.0
690
386
2,171
1,322
9,358
575
528
142
385
842
770
43
1,408
318
1,053
86
83
33
164
1,339
21,696
(千円)
11
追加の金額
割合(%) 追加の件数 割合(%)
割合(%)
(千円)
3.2
1.8
10.0
6.1
43.1
2.7
2.4
0.7
1.8
3.9
3.5
0.2
6.5
1.5
4.9
0.4
0.4
0.2
0.8
6.2
100.0
18
14
44
13
80
7
11
3
8
6
9
3
11
9
29
2
2
2
8
20
299
6.0
4.7
14.7
4.3
26.8
2.3
3.7
1.0
2.7
2.0
3.0
1.0
3.7
3.0
9.7
0.7
0.7
0.7
2.7
6.7
100.0
164
76
551
932
2,645
44
176
21
84
4,076
106
5
1,590
925
260
4
12
7
41
396
12,115
1.4
0.6
4.5
7.7
21.8
0.4
1.5
0.2
0.7
33.6
0.9
0.0
13.1
7.6
2.1
0.0
0.1
0.1
0.3
3.3
100.0
⑨商品券以外の現金等を追加した金額
商品券以外の現金等を追加した金額は、
「5万円まで」と回答した人が83.0%を
占めている。
番号
1
2
3
4
5
6
7
8
9
内 容
1~5万円
6~10万円
11~20万円
21~30万円
31~40万円
41~50万円
51~100万円
101~200万円
201万円以上
合 計
人数
176
19
6
4
2
1
2
1
1
212
割合(%) 追加(千円) 割合(%)
83.0
2,357
19.5
9.0
1,412
11.7
2.8
825
6.8
1.9
1,031
8.5
0.9
720
5.9
0.5
450
3.7
0.9
1,740
14.4
0.5
1,180
9.7
0.5
2,400
19.8
100.0
12,115
100.0
⑩自由意見
内 容
商品券の購入数・発行数に関すること
予約申込みに関すること
抽選に関すること
販売方法に関すること
指定店に関すること
商品券の使用に関すること
事業の効果、結果に関すること
合 計
12
件数
割合(%)
161
22.2
39
5.4
32
4.4
27
3.7
68
9.4
132
18.2
266
36.7
725
100.0
【個別意見(要約)】
購入数
予約
抽選
販売
指定店
商品券
効果他
購入数の制限他、分配方法を検討・不公平感をなくすこと
もっとたくさんの人(申込者全員)が購入しできるようにしてほしい
発行数を多くしてほしい
1人の申込限度をもっと高くしてほしい
平等にならないならやめて欲しい
予約方法が分かりやすかった
予約方法が分かりづらかった
予約申込み期間が短かった
先着順でなく、抽選としたのは公平で良かった
抽選方法、結果が分かりづらかった
当選の確率が分からないので、買い物の予定が立てにくかった
販売期間、販売所、時間帯、引換、周知方法などを検討して欲しい
販売所が各地にあり、休日や夕方にも購入できて良かった
指定店が充実していた
指定店が不足していた・指定店が判りにくい
指定店での独自サービスに満足
指定店の対応の遅さ、悪さ
有効期間をもっと長くしてほしかった
有効期間はちょうどよかった・もっと短く
もっと多く申し込めばよかった
商品券購入資金が足りなかった
商品券の額面金額、綴り方式、券種に対する不満、要望
お釣りが出なくて不便・利用できない商品があることが不満
お買い得感があった
あまりお得感がなかった
再び実施して欲しい
生活支援としてありがたかった・良い事業であった
普段買わない商品の購入ができた
抽選で外れたので、希望ほどの買い物ができなかった
日常の買い物をしたので消費喚起効果は実感できなかった
商品券発行事業はしないでほしい
効果を検証してほしい
実施経費の縮減を
事業の周知不足・高齢者には難解
地元商店での利用が増える工夫を
年末頃の実施を希望
実施の時期が良かった
13
124
25
8
2
2
32
4
3
7
15
10
25
2
20
32
7
9
50
3
29
3
17
16
12
2
86
52
42
9
28
15
9
7
6
6
4
2