POLAR WEBSYNC (POLARPERSONALTRAINER.COMユーザー向け) Polar WebSync 2.x ソフト ウェアおよびPolarデータリンクデータ転 送 ユニット 、Polarフローリンクデータ転 送 ユニット またはUSBケーブルを使 って、ト レーニングコンピュータとpolarpersonaltrainer.comウェブサービスの間 にデータを転 送 することができます。 Polar WebSync 2.xは、polarpersonaltrainer.com内 にあるAPPLICATIONS[アプリケーション]のDOWNLOADS [ダウンロード ]から無 料 でダウンロード できます。PC MS Windows (XP/Vista/7) をクリックして、その後 、インス ト ールウィザード がインスト ール方 法 をご案 内 します。 WebSync 1.x.xとWebSync 2.xを同 じコンピュータにインストールすることはできません。 データを転 送 するにはPolar DataLinkまたはPolar FlowLinkデータト ランスファーユニット が必 要 です。Polar RCX3 ト レーニングコンピュータ、Polar RCX5 ト レーニングコンピュータおよびPolar CS500 サイクリングコンピュータ はPolar データリンクを、FA20アクティビティーコンピュータおよびPolar FT7、FT40、FT60、FT80とRS300Xト レーニ ングコンピュータにはPolar フローリンクを使 用 してくださいPolar RC3 GPSト レーニングコンピュータはUSBケーブル を使 用 します。 データリンクやフローリンクが製 品 に同 梱 されていない場 合 は、別 売 アクセサリとして購 入 が可 能 です。 POLAR WEBSYNCおよびデータリンクを使 ったデータの転 送 WebSyncおよにデータリンクは、Polar RCX3ト レーニングコンピュータ 、Polar RCX5ト レーニングコンピュー タ および Polar CS500 サイクリングコンピュータとセット でご使 用 ください。 はじめての同 期 化 データ転 送 中 の障 害 を防 止 するため、WearLinkト ランスミッターW.I.N.D.は装 着 しないでください。また、アクティ ブなBluetoothおよびWiFi接 続 は必 ずオフにしておいてください。 1. コンピュータのタスクバーにWebSyncのアイコンがあることを確 認 してください。アイコンが表 示 されていない 場 合 は、コンピュータのデスクト ップにあるアイコンからWebSyncを起 動 してください。。 WebSyncがトレーニングコンピュータをひとつも検 索 できなかった場 合 はWebSyncアイコンは赤 くなり ます。 トレーニングコンピュータを検 索 できた時 点 でアイコンは緑 色 になります。 2. タスクバー上 のWebSyncアイコンをダブルクリックしてください。 3. Welcome[起 動 ]画 面 が開 きます。ト レーニングデータを転 送 する場 合 は、Synchronize[同 期 ]を選 択 してください。 ト レーニングコンピュータに接 続 して設 定 の変 更 やト レーニングファイルの転 送 を行 う場 合 は、Select Training Computer[ト レーニングコンピュータ]を選 択 してください。詳 しい情 報 は、Training Computer[ト レーニングコンピュータ]のリンク先 を参 照 してください。 また、同 期 を開 始 するには、タスクバーのWebSyncアイコンを右 クリックしてSynchronize[同 期 ]を 選 択 する方 法 もあります。 4. データ転 送 ユニット (データリンク)をPCのUSBポート に接 続 します。 5. RCX3 及 び RCX5: ト レーニングコンピュータがパワーセーブモード に設 定 されている場 合 は、いずれかのボ タンを押 してアクティブな状 態 にしてください。ト レーニングコンピュータから Connect => Start synchronizing を選 択 してください。 CS500:ト レーニングコンピュータがパワーセーブモード に設 定 されている場 合 は、どこかのボタンを長 押 し してアクティブな状 態 にしてください。 6. をクリックするか、またはリスト のト レーニングコンピュータをダブルクリックします。 必 要 に応 じて、CS500の識 別 番 号 を確 認 してください。CONNECT[接 続 ] までスクロールして、 START[開 始 ] ( 赤 いボタン) を2回 押 すと確 認 できます。RCX3 と RCX5RCX5の識 別 番 号 は、 Connect[接 続 ] => Start synchronizing [同 期 を開 始 ]を選 択 し、ト レーニングコンピュータをWebSync に接 続 するとト レーニングコンピュータ上 に表 示 されます。 7. Authorizing WebSync [WebSyncの認 可 ]画 面 が開 きます。 Accept connection "number" from your training computer "number" [ト レーニングコンピュータの 「番 号 」から接 続 「番 号 」を認 可 します]メッセージが表 示 されます。 ト レーニングコンピュータ上 の OK ボタンを押 すか、YES [はい]を選 択 して接 続 を認 可 します。WebSync とト レーニングコンピュータのペアリングを開 始 します。 もしマッチングに失 敗 した場 合 は、ト レーニングコンピュータの「ナンバー」がWebSyncに失 敗 した組 み合 わせです。もう一 度 やり直 してください。というメッセージが表 示 されます。OKをクリックして、メッセージを 閉 じてください。 - 次 の方 法 で、ト レーニングコンピュータから接 続 を再 開 してください。 RCX3 及 び RCX5: BACK[戻 る]を押 します。Start synchronizing[同 期 の開 始 」を選 択 します。 CS500: Start[開 始 ]を押 します。 - 手 順 6から操 作 を続 けます。 例 えば違 うト レーニングコンピュータを選 択 してしまった場 合 、Back [戻 る]ボタン( Authorizing WebSync [WebSyncの認 可 ]画 面 上 ) を押 し、ト レーニングコンピュータのリスト 表 示 画 面 に戻 ることが できます。 8. polarpersonaltrainer.comユーザー名 およびパスワード を入 力 します。 Remember me[ログイン情 報 を記 憶 ]を選 択 すると、WebSyncは時 間 の同 期 開 始 時 またはト レーニン グコンピュータの接 続 時 にログイン情 報 を要 求 しません。ト レーニングコンピュータを検 知 し、接 続 した後 に同 期 化 が始 まります。この選 択 はUser Settings[ユーザー設 定 ]で削 除 することができます。Polar WebSync Synchronization Settingsにおいて情 報 を確 認 してください。 ボックスをチェックした直 後 から、同 期 化 終 了 と同 時 にpolarpersonaltrainer.comを自 動 的 に開 くことがで きます。同 期 化 に失 敗 した場 合 は、polarpersonaltrainer.comは開 きません。polarpersonaltrainer.com に未 登 録 な場 合 は、[登 録 ]リンクをクリックしてください 。 Next[次 へ][続 行 する]を選 択 します。 RCX3またはRCX5 が同 期 していること、またはCS500がアクティブな状 態 であることを事 前 に確 認 してから、Next[次 へ][続 行 ]をクリックしてください。 9. 同 期 化 を開 始 します。 10. Synchronization completed[同 期 化 が完 了 しました]メッセージが同 期 化 の完 了 を通 知 します。 もし同 期 化 に失 敗 した場 合 は、Troubleshooting をご確 認 ください。 11. Close[閉 じる]をクリックします。 同 期 化 中 にト レーニングコンピュータとWebSyncのマッチングを行 ったため、WebSyncメモリーにト レーニングコン ピュータの識 別 子 が保 存 されます。 ト レーニングコンピュータとWEBSYNCのマッチング後 の同 期 化 1. コンピュータのタスクバーにWebSyncのアイコンがあることを確 認 してください。アイコンが表 示 されていない 場 合 は、コンピュータのデスクト ップにあるアイコンからWebSyncを起 動 してください。。 2. データ転 送 ユニット (DataLink)をコンピュータのUSBポート に接 続 し、ト レーニングコンピュータをオンにしま す。 3. CS500ユーザー A) ト レーニングコンピュータに新 しいデータがある、または設 定 を交 換 した場 合 で、Remember me [ログ イン情 報 の記 憶 ]が選 択 されている場 合 は、同 期 が自 動 的 に開 始 します。 B) Remember me[ログイン情 報 の記 憶 ]を選 択 していない場 合 は、コンピュータの タスクバー 上 にあ るWebSyncアイコンを 右 クリックまたは して、Synchronize [同 期 ]を選 択 するか、またはWebSyncアイコ ンを ダブルクリック して Synchronize[同 期 ]を選 択 し、同 期 を開 始 してください。 - WebSyncがト レーニングコンピュータを検 索 した後 に、Enter your username and password [ユー ザー名 とパスワード の入 力 ]画 面 が開 きます。「はじめての同 期 化 」のステップ8から続 けます。 - もしWebSyncが複 数 のト レーニングコンピュータを検 索 した場 合 、ト レーニングコンピュータのリスト が表 示 されます。ト レーニングコンピュータをリスト から選 び、クリックします。Enter your username and password[ユーザー名 とパスワード ]画 面 が開 きます。「はじめての同 期 化 」のステップ8から続 けます。 C) ト レーニングコンピュータがパワーセーブモード の場 合 、Found training computers [ト レーニングコン ピュータの検 索 ]画 面 が表 示 されます。ト レーニングコンピュータをオンにすると、リスト に表 示 されます。ト レーニングコンピュータを選 択 し、Next[次 へ][続 行 する]を選 択 します。Remember me[保 存 ]を選 ん だ場 合 は、同 期 化 が開 始 されます。もしRemember me[保 存 ]を選 択 しなかった場 合 は、Enter your username and password[ユーザー名 とパスワード ]画 面 が開 きます。「はじめての同 期 化 」のステップ8 から続 けます。 もし同 期 化 が自 動 的 に開 始 しない場 合 は、タスクバーのWebSyncアイコンをダブルクリック、または アイコンを右 クリックし Synchronize[同 期 ]を選 択 します。 同 期 化 プロセスを早 く行 うには、トレーニングコンピュータでConnect[接 続 ]モード を選 択 します。 RCX3及 びRCX5ユーザー ト レーニングコンピュータに新 しいデータがある、または設 定 を交 換 した場 合 で、 A) -ト レーニングコンピュータの AutoSync [自 動 同 期 ]が On [オン]の場 合 - WebSyncで Remember me [ログイン情 報 を記 憶 ]が選 択 されている場 合 => 同 期 は自 動 的 に開 始 します。 B) - ト レーニングコンピュータで AutoSync [自 動 同 期 ]が On [オン]の場 合 -WebSyncで Remember me [ログイン情 報 を記 憶 ]が選 択 されていない場 合 => 手 動 で同 期 を開 始 します。コンピュータのタスクバー にあるWebSyncアイコンを右 クリック し、 Synchronize [同 期 ]を選 択 するか、WebSyncアイコンをダブルクリック して Synchronize[同 期 ]を選 択 し、同 期 を開 始 してください。リスト からご使 用 のト レーニングコンピュータを選 択 し、ユーザー名 とパスワー ド を入 力 してください。同 期 化 を開 始 します C) - ト レーニングコンピュータで AutoSync[自 動 同 期 ]がOff[オフ]の場 合 -WebSyncで Remember me [ログイン情 報 を記 憶 ]が選 択 されていた場 合 => コンピュータのタスクバー にあるWebSyncアイコンを右 クリックSynchronize [同 期 ]を選 択 する か、WebSyncアイコンをダブルクリックSynchronize[同 期 ]を選 択 して、同 期 を開 始 してくださ い。Connect[接 続 ] => Start synchronizing[同 期 の開 始 ]を選 択 して、ト レーニングコンピュータをアク ティブな状 態 にします。同 期 化 を開 始 します。 D) - ト レーニングコンピュータでAutoSync[自 動 同 期 ]が Off[オフ]の場 合 -- WebSyncで Remember me [ログイン情 報 を記 憶 ]が選 択 されていない場 合 => コンピュータのタスクバー にあるWebSyncアイコンを右 クリックSynchronize [同 期 ]を選 択 する か、WebSyncアイコンをダブルクリックSynchronize[同 期 ]を選 択 して、同 期 を開 始 してくださ い。Connect[接 続 ] => Start synchronizing[同 期 の開 始 ]を選 択 して、ト レーニングコンピュータをアク ティブな状 態 にします。ト レーニングコンピュータをリスト から選 びます。ユーザー名 およびパスワード を入 力 します。同 期 化 を開 始 します。 RCX3、RCX5 またはCS500に新 しいデータがない場 合 は、以 下 の画 面 が表 示 されます。同 期 化 の続 行 または中 止 を選 ぶことができます。 POLAR WEBSYNCとフローリンクを使 ったデータの転 送 同 期 データ l l FT7、FT40、FT60、FT80およびRS300Xト レーニングコンピュータのト レーニング結 果 およびFA20アクティビ ティーコンピュータのアクティビティー結 果 をpolarpersonaltrainer.comに転 送 する FT40、FT60、FT80およびRS300Xト レーニングコンピュータおよびFA20アクティビティーコンピュータのユー ザーデータ( 体 重 、身 長 、誕 生 日 および性 別 ) をpolarpersonaltrainer.comに転 送 。 FT7は、データをpolarpersonaltrainer.comからも転 送 することができます。最 新 のデータをト レーニングコ ンピュータまたはpolarpersonaltrainer.comから転 送 します。 l l l FT40、FT60、FT80およびRS300Xト レーニングコンピュータからのテスト 結 果 polarpersonaltrainer.comからFT80ト レーニングコンピュータへ強 化 ト レーニングターゲット の転 送 。以 下 の3つの強 化 ト レーニングターゲット は毎 日 polarpersonaltrainer.comから転 送 されます。 STARト レーニングプログラムの状 況 は自 動 的 にFT60およびFT80ト レーニングコンピュータか らpolarpersonaltrainer.comに転 送 されます。 同期化 1. コンピュータのタスクバーにWebSyncのアイコンがあることを確 認 してください。アイコンが表 示 されていない 場 合 は、コンピュータのデスクト ップにあるアイコンからWebSyncを起 動 してください。。 WebSyncがトレーニングコンピュータをひとつも検 索 できなかった場 合 はWebSyncアイコンは赤 くなり ます。 トレーニングコンピュータを検 索 できた時 点 でアイコンは緑 色 になります。 2. タスクバー上 のWebSyncアイコンをダブルクリックしてください。 3. Welcome[起 動 ]画 面 が開 きます。Synchronize[同 期 ]を選 択 してください。 ト レーニングコンピュータは、RCX5またはCS500でのみ利 用 可 能 です。 また、同 期 を開 始 するには、WebSyncアイコンを右 クリックしてSynchronize[同 期 ]を選 択 する方 法 もあります。 4. データ転 送 ユニット (フローリンク)をコンピュータのUSBポート に接 続 します。 5. アクティビティ/ト レーニングコンピュータを、表 を下 にしてフローリンクに置 いてください。フローリンクとコン ピュータが正 常 な待 機 状 態 になると、ALIGNマークが緑 に変 わります。 6. polarpersonaltrainer.comユーザー名 およびパスワード を入 力 します。 Remember me[保 存 ]を選 んだ場 合 は、同 期 化 を始 めるときに、WebSyncはアカウント 情 報 を聞 きま せん。ト レーニングコンピュータを検 知 し、接 続 した後 に同 期 化 が始 まります。この選 択 はUser Settings[ユーザー設 定 ]で削 除 することができます。Polar WebSync の同 期 設 定 で詳 細 をご確 認 くだ さい。 ボックスをチェックした直 後 から、同 期 化 終 了 と同 時 にpolarpersonaltrainer.comを自 動 的 に開 くことがで きます。同 期 化 に失 敗 した場 合 は、polarpersonaltrainer.comは開 きません。 polarpersonaltrainer.comに未 登 録 な場 合 は、Click here to register[登 録 ]リンクをクリックしてくださ い。 Next[次 へ][続 行 ]をクリックします。 7. 同 期 化 を開 始 します。 データの転 送 中 は、絶 対 にトレーニングコンピュータを動 かさないでください。少 しでも機 器 が動 くと、 データが正 しく転 送 できないことがあります。 8. Synchronization completed[同 期 化 が完 了 しました]メッセージが同 期 化 の完 了 を通 知 します。 もし同 期 化 に失 敗 した場 合 は、トラブルシューティング をご確 認 ください。 9. Close[閉 じる]をクリックします。 Remember me[ログイン情 報 の記 憶 ]を選 択 した場 合 は、次 にデータの転 送 を行 う際 に同 期 が自 動 的 に開 始 します。同 期 が自 動 的 に開 始 しない場 合 は、タスクバーのWebSyncアイコンをダブルクリックするか、アイコン をダブルクリックしてSynchronize[同 期 ]を選 択 し、手 動 で同 期 を開 始 してください。 POLAR WEBSYNCおよびUSBケーブルを使 って、データを転 送 しま す 1. コンピュータのタスクバーにWebSyncのアイコンがあることを確 認 してください。アイコンが表 示 されていない 場 合 は、コンピュータのデスクト ップにあるアイコンからWebSyncを起 動 してください。。 WebSyncがトレーニングコンピュータをひとつも検 索 できなかった場 合 はWebSyncアイコンは赤 くなり ます。 トレーニングコンピュータを検 索 できた時 点 でアイコンは緑 色 になります。 2. タスクバー上 のWebSyncアイコンをダブルクリックしてください。 3. Welcome[起 動 ]画 面 が開 きます。ト レーニングデータを転 送 する場 合 は、Synchronize[同 期 ]を選 択 してください。 ト レーニングコンピュータに接 続 して設 定 の変 更 やト レーニングファイルの転 送 を行 う場 合 は、Select Training Computer[ト レーニングコンピュータ]を選 択 してください。詳 しい情 報 は、Training Computer[ト レーニングコンピュータ]のリンク先 を参 照 してください。 また、同 期 を開 始 するには、タスクバーのWebSyncアイコンを右 クリックしてSynchronize[同 期 ]を 選 択 する方 法 もあります。 4. ト レーニングコンピュータをUSBケーブルで、お使 いのコンピュータに接 続 します:ミクロUSBコネクタをト レー ニングコンピュータのUSBポート にプラグします。USBコネクタをコンピュータのUSBポート にプラグします。 5. polarpersonaltrainer.comユーザー名 およびパスワード を入 力 します。 Remember me[ログイン情 報 を記 憶 ]を選 択 すると、WebSyncは時 間 の同 期 開 始 時 またはト レーニン グコンピュータの接 続 時 にログイン情 報 を要 求 しません。ト レーニングコンピュータを検 知 し、接 続 した後 に同 期 化 が始 まります。この選 択 はUser Settings[ユーザー設 定 ]で削 除 することができます。Polar WebSync Synchronization Settingsにおいて情 報 を確 認 してください。 ボックスをチェックした直 後 から、同 期 化 終 了 と同 時 にpolarpersonaltrainer.comを自 動 的 に開 くことがで きます。同 期 化 に失 敗 した場 合 は、polarpersonaltrainer.comは開 きません。polarpersonaltrainer.com に未 登 録 な場 合 は、[登 録 ]リンクをクリックしてください 。 Next[次 へ][続 行 する]を選 択 します。 6. 同 期 化 を開 始 します。 7. Synchronization completed[同 期 化 が完 了 しました]メッセージが同 期 化 の完 了 を通 知 します。 もし同 期 化 に失 敗 した場 合 は、Troubleshooting をご確 認 ください。 8. Close[閉 じる]をクリックします。 POLAR WEBSYNCの同 期 設 定 1. 右 クリックします。コンピュータのメニューバーの 2. WebSync Settings[WebSync設 定 ]を選 びます。 3. 設 定 を編 集 します。 4. Save [保 存 ]および Close[閉 じる]をクリックします。 一般設定 もしShow synchronization process with a notification message[同 期 化 をする際 にプロセスを確 認 できる 通 知 メッセージを表 示 する]ボックスにチェックされている場 合 、WebSyncは同 期 化 プロセスの開 始 と完 了 を通 知 するメッセージがコンピュータ画 面 の右 に表 示 されます。通 知 メッセージをクリックし、プロセスの進 度 を確 認 する ことができます。 Clear WebSync memory[WebSyncメモリーを削 除 する]をクリックし、ティーチング済 みのト レーニングコンピュー タとWebSyncメモリーに保 存 されているログインデータを削 除 します。 ユーザー設 定 ユーザー設 定 を編 集 するには、ト レーニングコンピュータをオンにし、ト ランスファーユニット を使 ってコンピュータに 接 続 します。またはRC3 GPSをUSBケーブルで、お使 いのコンピュータに接 続 します。 RCX3、RCX5 及 び CS500 ユーザー向 け:ユーザー名 とパスワード をWebSyncに保 存 していない場 合 は、 (Remember me[保 存 ]ボックスをチェックします)またはWebSyncがト レーニングコンピュータを検 索 しリスト が表 示 されます。ト レーニングコンピュータを選 びNext[次 へ] [続 行 する]をクリックする、またはリスト のト レーニングコン ピュータをダブルクリックします。Accept connection "number" from your training computer "number"[ト レーニングコンピュータの「番 号 」から接 続 「番 号 」を認 可 します]メッセージが表 示 されます。Allow PC?[PCを 認 可 しますか? ]および接 続 番 号 がト レーニングコンピュータに表 示 されます。ト レーニングコンピュータ上 のOKボ タンを押 して接 続 を認 可 します。 polarpersonaltrainer.comユーザー名 およびパスワード を入 力 し、保 存 した場 合 は、次 回 からアカウント 情 報 を 聞 かれずにWebSyncの同 期 化 が始 まります。ト レーニングコンピュータを検 知 し、接 続 した後 に同 期 化 が始 ま ります。アカウント 情 報 をWebSyncメモリーから削 除 するには、ユーザー名 とパスワード を削 除 し、Save[保 存 す る]をクリックします。 ボックスをチェックした直 後 から、同 期 化 終 了 と同 時 にpolarpersonaltrainer.comを自 動 的 に開 くことができます。 polarpersonaltrainer.comに未 登 録 な場 合 は、Click here to register[登 録 ]リンクをクリックしてください。 ネット ワーク設 定 Direct connection to the internet[インターネット への直 接 接 続 ] プロキシを使 用 する場 合 に選 択 します。 Automatically detect network settings[ネット ワーク設 定 を自 動 的 に検 索 する] がデフォルト 設 定 されています。Polar WebSyncは自 動 的 にお使 いのネット ワーク設 定 ( インターネット ブラウザな ど) を使 用 します。 Manual proxy settings[マニュアルプロキシ設 定 ] もしPolar WebSyncがプロキシサーバーを検 索 できない場 合 は、HTTPSプロキシサーバーのIPアド レスを管 理 者 から聞 き、フィールド に情 報 を入 力 します。 Polar RC3 GPSト レーニングコンピュータ、Polar RCX3ト レーニングコンピュータ、Polar RCX5ト レーニングコン ピュータおよびPolar CS500サイクリングコンピュータの設 定 を変 更 したり、ト レーニングファイルをエクスポート するこ とができます。設 定 はRC3 GPS、RCX3、RCX5またはCS500に転 送 されます。 ト レーニングコンピュータに接 続 します。 1. コンピュータのタスクバーにWebSyncのアイコンがあることを確 認 してください。アイコンが表 示 されていない 場 合 は、コンピュータのデスクト ップにあるアイコンからWebSyncを起 動 してください。。 2. コンピュータのタスクバーにあるWebSyncアイコンをダブルクリックします。Welcome画 面 が開 きます。 3. Training Computerト レーニングコンピュータを選 択 します。 また、トレーニングコンピュータに接 続 するには、WebSyncアイコンを右 クリックして Training Computer[ト レーニングコンピュータ]を選 択 する方 法 もあります。 4. データ転 送 ユニット (データリンク)をPCのUSBポート に接 続 します。またはRC3 GPSをUSBケーブルで、お 使 いのコンピュータに接 続 します。 Polar RC3 GPSト レーニングコンピュータを使 用 している場 合 、ステップ8を続 行 してください。 5. RCX3 及 び RCX5: ト レーニングコンピュータがパワーセーブモード に設 定 されている場 合 は、いずれかのボ タンを押 してアクティブな状 態 にしてください。ト レーニングコンピュータのAutoSync( 自 動 同 期 化 ) 機 能 が 終 了 したら、ト レーニングコンピュータから、Connect => Start synchronizing を選 択 してください。 AutoSync( 自 動 同 期 化 ) 機 能 についてのより詳 細 な情 報 は、ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 を 参 照 してください。 CS500: ト レーニングコンピュータがパワーセーブモード に設 定 されている場 合 は、いずれかのボタンを押 し て、あなたのト レーニングコンピュータをアクティブな状 態 にしてください。 6. 数 秒 後 、Select your training computer[ト レーニングコンピュータを選 択 ]画 面 が開 き、ト レーニングコン ピュータのリスト が表 示 されます。検 索 したト レーニングコンピュータのモデルと識 別 番 号 がリスト に表 示 さ れます。リスト の中 にご使 用 のト レーニングコンピュータがない場 合 は、そのト レーニングコンピュータがアク ティブな状 態 であることを確 認 してください(手 順 5を参 照 ) 。ト レーニングコンピュータを選 び Next[次 へ] をクリックするか、またはリスト のト レーニングコンピュータをダブルクリックします。 必 要 に応 じて、CS500の識 別 番 号 を確 認 してください。CONNECT[接 続 ] までスクロールして、 START[開 始 ] ( 赤 いボタン) を2回 押 すと確 認 できます。RCX3 と RCX5RCX5の識 別 番 号 は、 Connect[接 続 ] => Start synchronizing [同 期 を開 始 ]を選 択 し、ト レーニングコンピュータをWebSync に接 続 するとト レーニングコンピュータ上 に表 示 されます。 7. 以 前 にト レーニングコンピュータとWebSyncを同 期 させたことがない場 合 、またはト レーニングコンピュータ からペアリングを削 除 した場 合 は、Authorizing WebSync [WebSyncの認 可 ]画 面 が開 きます。 Accept connection "number" from your training computer "number" [ト レーニングコンピュータの 「番 号 」から接 続 「番 号 」を認 可 します]メッセージが表 示 されます。 ト レーニングコンピュータ上 の OK ボタンを押 すか、YES [はい]を選 択 して接 続 を認 可 します。WebSync とト レーニングコンピュータのペアリングを開 始 します。 もしマッチングに失 敗 した場 合 は、ト レーニングコンピュータの「ナンバー」がWebSyncに失 敗 した組 み合 わせです。もう一 度 やり直 してください。というメッセージが表 示 されます。OKをクリックして、メッセージを 閉 じてください。 - 次 の方 法 で、ト レーニングコンピュータから接 続 を再 開 してください。 RCX 3 及 びRCX5: BACK[戻 る]を押 します。Start synchronizing[同 期 の開 始 」を選 択 します。 CS500:Start[開 始 ]を押 します。 - 手 順 6から操 作 を続 けます。 8. ト レーニングコンピュータ 画 面 が開 き、WebSyncはト レーニングコンピュータからWebSyncにデータの転 送 を開 始 します。 RC3 GPS, RCX3: ユーザー設 定 および装 置 設 定 の編 集 、ト レーニングデータのエクスポート ができます。 RCX5: スポーツ種 目 、ユーザー設 定 および装 置 設 定 の編 集 、ト レーニングデータのエクスポート ができま す。 CS500: ユーザー設 定 、装 置 設 定 および器 具 の編 集 、ト レーニングデータのエクスポート ができます。 WebSyncがト レーニングコンピュータに接 続 すると、ト レーニングコンピュータの機 種 の隣 にあるマーク が緑 色 になります .接 続 が切 断 されると、マークが赤 色 になります 。 9. 設 定 を変 更 した後 は、Save[保 存 ]をクリックすると設 定 がト レーニングコンピュータに転 送 されます。 10. ト レーニングコンピュータからpolarpersonaltrainer.comへの設 定 の転 送 は、次 回 の同 期 の際 に実 行 され ます。詳 しくは、Polar WebSyncおよびDataLinkを使 ったデータの転 送 またはPolar WebSyncおよびUSB ケーブルを使 って、データを転 送 しますの情 報 を参 照 してください。 注 意 :ユーザー設 定 は双 方 向 に転 送 されます。最 新 のデータをト レーニングコンピュータまた はpolarpersonaltrainer.comから転 送 します。 ト レーニングコンピュータの設 定 編 集 中 にWebSyncがト レーニングコンピュータとの接 続 を失 った場 合 も、編 集 を 続 けることができます。Save[保 存 ]をクリックすると、以 下 のメッセージが表 示 されます。 変 更 を保 存 するには、ト レーニングコンピュータでConnect[接 続 ] => Start[開 始 ] / Start synchronizing[同 期 の開 始 ]を選 択 し、Retry[再 試 行 ]をクリックして接 続 を再 開 してください。 RC3 GPS, RCX3 スポーツ種 目 RCX3/RC3 GPSに予 めにされているスポーツ種 目 の一 覧 が表 示 されます。RCX3には次 の4つのスポーツ種 目 があります:ランニング、サイクリング、サイクリング2、スイミング、その他 のスポーツ。RC3 GPSには次 の5つのス ポーツプロファイルがあります:ランニング、サイクリング、サイクリング2、その他 のスポーツ1、その他 のスポーツ2。 スポーツ種 目 の編 集 スポーツ種 目 一 覧 から、スポーツ種 目 をクリックします。 一般 Name[名 前 ]、Type[種 類 ] 及 びスポーツ種 目 のアイコン が編 集 できません。 RCX3のプレト レーニングモード でスポーツ種 目 を非 表 示 にするには、Hide in pre-training mode[プレト レーニ ングモード で非 表 示 にする]のボックスをチェックしてください。この機 能 は、例 えば特 定 の季 節 のみ行 うスポーツ に設 定 すると便 利 です。 センサー センサー名 の横 のチェックボックスにチェックをマークを入 れる( 又 ははずす) 、利 用 可 能 なセンサーのオン/オフを設 定 します。一 覧 に表 示 されるのは、そのスポーツで利 用 可 能 なセンサーのみです。センサーがト レーニングコン ピュータとティーチングされていない場 合 は灰 色 で表 示 され、オン/オフの設 定 はできません。センサーとト レーニン グコンピュータのペアリングについての詳 細 は、ト レーニングコンピュータの使 用 説 明 書 を参 照 してください。 スト ライド センサーのキャリブレーションを設 定 します。キャリブレーション( 補 正 ) についてのより詳 細 な情 報 は、ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 を参 照 してください。 センサー器 具 スポーツ種 目 が サイクリングの場 合 、器 具 リスト が表 示 されます。使 用 器 具 (バイク) を選 んでください。Name [名 前 ]フィールド で器 具 名 を編 集 できます。名 前 は14文 字 以 内 です。 センサー名 の横 のチェックボックスにチェックマークを入 れて( 又 ははずして) 、利 用 可 能 なセンサーのオン/オフを設 定 します。センサーがト レーニングコンピュータとペアリングされていない場 合 は灰 色 で表 示 され、オン/オフの設 定 はできません。センサーとのペアリングについてのより詳 細 な情 報 は、ト レーニングコンピュータの使 用 説 明 書 を 参 照 してください。 スピード センサーが 、ト レーニングコンピュータとペアリングされると、バイクの ホイールサイズ の入 力 と 自 動 スター ト ト レーニング 機 能 のオン/オフの設 定 がチェックボックスにチェックマークをいれて( 又 ははずして) 行 います。 ホイールサイズの設 定 は正 確 なサイクリング情 報 を提 供 するために必 須 です。 自 動 スタート ト レーニング はト レーニング記 録 を自 動 的 にスタート 、停 止 します。自 動 スタート ト レーニング 機 能 を使 うにはホイールサイズの設 定 とスピード センサーが必 要 になります。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 RCX3: WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータから Connect => Start synchronizing を選 択 してください。 ト レーニング設 定 ト レーニング スピード の単 位 の設 定 : km/h / mph または min/km / min/mi。 ト レーニングサウンド の設 定 : Off[オフ]、Soft[音 量 小 ]、Loud[音 量 大 ]、Very Loud[音 量 最 大 ] ボックスにチェックを入 れ、ラップ距 離 を追 加 すると、Automatic lap [自 動 ラップ]機 能 を設 定 できます。機 能 をオ フにするには、チェックを外 してください。 RCX3: WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータから Connect => Start synchronizing を選 択 してください。 ユーザー設 定 ト レーニングパフォーマンスについての正 確 なフィード バックを得 るために、正 確 なユーザー情 報 を入 力 してくださ い。WebSyncおよびト レーニングコンピュータへの変 更 を保 存 するには、Save[保 存 ]をクリックします。 い。 VO と活 動 レベルについての詳 しい情 報 は、ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 を参 照 してくださ 2max Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 RCX3: WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータから Connect => Start synchronizing を選 択 してください。 装 置 の設 定 一般 音 量 :ト レーニングコンピュータのボタンの音 量 の オン/オフを設 定 します。 ボタンロックを設 定 します。自 動 :一 分 間 以 上 、ボタンを押 さないとボタンロックがアクティブな状 態 になります。ボ タンロックを解 除 するためには、LIGHT( ライト ) ボタンを長 押 しします。マニュアル: マニュアルでボタンのロック、また はロック解 除 をするためには、時 刻 表 示 モード においてLIGHT( ライト ) ボタンを長 押 しします。 システムユニット : ト レーニングコンピュータとWebSyncで、ユニット メート ル法 /インペリアル法 を選 択 してください。 システム言 語 : ト レーニングコンピュータの言 語 を選 びます。 RCX3: Power Save ( パワーセーブ) ボックスを確 認 し、ト レーニングコンピュータのスリープ時 間 を設 定 します。選 択 された時 間 帯 では、RCX3の画 面 非 表 示 になります。パワーセーブモード から退 出 するには、いずれかのボタ ンを押 します。5分 間 以 上 、いずれかのボタンを押 さないと画 面 はパワーセーブモード に戻 ります。電 池 の寿 命 を最 大 限 に伸 ばすために、RCX3のパワーセーブを使 います。 時計 時 刻 フォーマット を 24h または12hに設 定 します。PCの時 刻 を使 用 を選 択 すると、ト レーニングコンピュータの時 刻 はPCと同 期 します。 時 刻 2 と 時 刻 の違 いを設 定 します。時 刻 2を使 用 を選 択 し、ト レーニングコンピュータに時 刻 2を導 入 します。 日 付 、日 付 フォーマット 、日 付 セパレーター 及 び 一 週 間 のスタート する曜 日 を選 びます。 チェックマークを入 れて( 又 ははずして) 、アラーム のオン/オフを設 定 します。アラームの時 間 と頻 度 を設 定 しま す。 ロゴ 時 計 表 示 画 面 を設 定 します:日 付 、ロゴ, イベント 。 ロゴを選 択 するには、PCのロゴファイルを閲 覧 します。対 応 する画 像 のフォーマット は. jpg、.png、.gif及 び.bmp です。白 黒 の画 像 を利 用 することを推 奨 します。選 択 された画 像 は自 動 的 に64x30ピクセルという適 切 なサイ ズに調 整 されます。もし画 像 のサイズ、形 式 が間 違 っていたら、選 択 されたファイルからのメッセージ ロゴ画 像 は 最 適 なサイズに自 動 的 に調 整 され、白 黒 の形 式 に転 換 されます。表 示 されます。Continue[続 行 する]を選 択 します。 もし polarpersonaltrainer.com上 でト レーニングコンピュータにイベント を設 定 すると、イベント オプションが利 用 可 能 になります。イベント 設 定 の詳 細 については、polarpersonaltrainer.com Helpを確 認 してください。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 RCX3: WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータから Connect => Start synchronizing を選 択 してください。 ト レーニングデータ ト レーニングファイルをエクスポート するには、対 象 のト レーニングファイルを選 択 して Export selected[選 択 した ファイルをエクスポート ]をクリックしてください。ファイルの場 所 を指 定 してください。ファイルはPolar ProTrainer5ソ フト ウェアに転 送 できます。ProTrainerにファイルをインポート する方 法 については、www.polar.fi/support を参 照 してください。 RCX5 スポーツ種 目 RCX5に登 録 されているスポーツ種 目 の一 覧 が表 示 されます。RCX5には次 の5つのデフォルト スポーツ種 目 が あります:ランニング、サイクリング、サイクリング2、スイミング、その他 のスポーツ。 新 しいスポーツ種 目 を追 加 する RCX5には最 大 で15のスポーツ種 目 まで設 定 することができます。 1. スポーツ種 目 の一 覧 で、Add sportをクリックします。 2. スポーツ種 目 名 を入 力 します( 14文 字 以 内 ) 3. 適 切 なスポーツの種 類 を選 択 します。スポーツ種 目 により使 用 出 来 るセンサーおよびト レーニング表 示 画 面 が異 なります。最 適 なセンサーおよびト レーニング画 面 表 示 についてのより詳 細 な情 報 は、ト レー ニングコンピュータの使 用 説 明 書 を参 照 してください。 4. 白 い長 方 形 の枠 をクリックして、スポーツ種 目 のアイコンを選 択 します。アイコンはト レーニングコンピュー タおよびpolarpersonaltrainer.comのダイアリーでト レーニング結 果 表 示 画 面 に表 示 されます。 5. Saveをクリックすると、スポーツ種 目 がWebSyncおよびRCX5のスポーツ一 覧 に追 加 されます。 WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータか らConnect => Start synchronizingを選 択 してください。 スポーツ種 目 の編 集 スポーツ種 目 一 覧 から、スポーツ種 目 をクリックします。 一般 WebSyncで作 成 したスポーツ種 目 のName[名 前 ]とType[種 類 ]が編 集 できます。これらの項 目 はRCX5の初 期 設 定 のスポーツ種 目 では編 集 できません。 RCX5のプレト レーニングモード でスポーツ種 目 を非 表 示 にするには、Hide in pre-training mode[プレト レーニ ングモード で非 表 示 にする]のボックスをチェックしてください。この機 能 は、例 えば特 定 の季 節 のみ行 うスポーツ に設 定 すると便 利 です。 センサー センサー名 の横 のチェックボックスにチェックをマークを入 れる( 又 ははずす) 、利 用 可 能 なセンサーのオン/オフを設 定 します。一 覧 に表 示 されるのは、そのスポーツで利 用 可 能 なセンサーのみです。センサーがト レーニングコン ピュータとティーチングされていない場 合 は灰 色 で表 示 され、オン/オフの設 定 はできません。センサーとト レーニン グコンピュータのペアリングについての詳 細 は、ト レーニングコンピュータの使 用 説 明 書 を参 照 してください。 スト ライド センサーのキャリブレーションを設 定 します。キャリブレーション( 補 正 ) についてのより詳 細 な情 報 は、ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 を参 照 してください。 センサー器 具 スポーツ種 目 が サイクリングの場 合 、器 具 リスト が表 示 されます。使 用 器 具 (バイク) を選 んでください。Name [名 前 ]フィールド で器 具 名 を編 集 できます。名 前 は14文 字 以 内 です。 センサー名 の横 のチェックボックスにチェックマークを入 れて( 又 ははずして) 、利 用 可 能 なセンサーのオン/オフを設 定 します。センサーがト レーニングコンピュータとペアリングされていない場 合 は灰 色 で表 示 され、オン/オフの設 定 はできません。センサーとのペアリングについてのより詳 細 な情 報 は、ト レーニングコンピュータの使 用 説 明 書 を 参 照 してください。 スピード センサーが 、ト レーニングコンピュータとペアリングされると、バイクの ホイールサイズ の入 力 と 自 動 スター ト ト レーニング機 能 のオン/オフの設 定 がチェックボックスにチェックマークをいれて( 又 ははずして) 行 います。 ホイールサイズの設 定 は正 確 なサイクリング情 報 を提 供 するために必 須 です。 自 動 スタート ト レーニングはト レーニング記 録 を自 動 的 にスタート 、停 止 します。自 動 スタート ト レーニング機 能 を使 うにはホイールサイズの設 定 とスピード センサーが必 要 になります。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 WebSyncとト レーニングコンピュータの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータからConnect => Start synchronizingを選 択 してください。 ト レーニング設 定 ト レーニング スピード の単 位 の設 定 : km/h / mph または min/km / min/mi。 ト レーニングサウンド の設 定 : Off[オフ]、Soft[音 量 小 ]、Loud[音 量 大 ]、Very Loud[音 量 最 大 ] ハート タッチの機 能 設 定 : Off[オフ]、Backlight[バックライト ]、Change view[表 示 変 更 ]、Show limits[目 標 値 の 表 示 ]、Show time of day[時 刻 表 示 ]、Take lap[ラップタイム計 測 ]。ト レーニング中 、ト レーニングコンピュータを ト ランスミッターに近 づけると、次 のうちの1つの画 面 にショート カット します( 設 定 により変 更 可 能 ) 。バックライト の 点 灯 、ト レーニング画 面 表 示 の変 更 、目 標 値 の表 示 、時 刻 表 示 、ラップタイム計 測 。 ボックスにチェックを入 れ、ラップ距 離 を追 加 すると、Automatic lap [自 動 ラップ]機 能 を設 定 できます。機 能 をオ フにするには、チェックを外 してください。 リマインダー ト レーニング リマインダーは、ト レーニング中 に水 分 または食 物 を摂 取 したり、その他 の重 要 な行 動 を行 うタイミ ングをお知 らせします。リマインダーはエネルギー消 費 (kcal)、距 離 (km/mi) または時 間 を基 準 にしています。ト レーニング中 に、指 定 されたカロリー、距 離 、または時 間 に達 すると、リマインダーがアラームを鳴 らします。リマイ ンダーは、アラームを鳴 らした時 点 でリセット されます。つまり、リマインダーは定 期 的 にアラームを鳴 らしてお知 ら せするということです( 例 えば300lcalに設 定 した場 合 、300kcal、600kcal、900kcal…とアラームを鳴 らし続 けま す) 。 リマインダーをセット するには、On[オン]を選 択 してください。アラームが鳴 る際 にト レーニングコンピュータに表 示 す るリマインダーのテキスト (Name[名 前 ]) (10文 字 以 内 )を追 加 してください。リマインダーの間 隔 (When[条 件 ])を 設 定 してください。リマインダーをオフにするには、Off[オフ]を選 択 してください。リマインダーについてのより詳 細 な情 報 は、ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 を参 照 してください。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータからConnect => Start synchronizingを選 択 してください。 表示 ト レーニング中 に最 も重 要 な情 報 を見 られるように、ト レーニングコンピュータの表 示 画 面 をカスタマイズします。 各 スポーツ種 目 にはカスタマイズ可 能 な6つの異 なるト レーニング画 面 表 示 があります。 使 用 中 のト レーニング表 示 画 面 は確 認 済 みです。未 使 用 のト レーニング表 示 画 面 は灰 色 で表 示 されます。 新 しい表 示 画 面 を使 うには、ト レーニング表 示 「番 号 」枠 と表 示 がアクティブな状 態 であることを確 認 します。ド ロップダウンメニューから見 たい項 目 を選 びます。ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 にある項 目 についての 説明。 ト レーニングコンピュータとペアリングされているセンサーにより、ド ロップダウンメニューの利 用 可 能 な項 目 が 決 まります。 ト レーニング中 に表 示 選 択 をやり易 くするために、ト レーニング画 面 表 示 の変 更 をする時 にト レーニング番 号 表 示 を有 効 にします。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータからConnect => Start synchronizingを選 択 してください。 ユーザー設 定 ト レーニングパフォーマンスについての正 確 なフィード バックを得 るために、正 確 なユーザー情 報 を入 力 してくださ い。WebSyncおよびト レーニングコンピュータへの変 更 を保 存 するには、Save[保 存 ]をクリックします。 い。 VO と活 動 レベルについての詳 しい情 報 は、ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 を参 照 してくださ 2max Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータからConnect => Start synchronizingを選 択 してください。 装 置 の設 定 一般 音 量 : ト レーニングコンピュータのボタンの音 量 の オン/オフを設 定 します。 ボタンロックを設 定 します。自 動 :一 分 間 以 上 、ボタンを押 さないとボタンロックがアクティブな状 態 になります。ボ タンロックを解 除 するためには、LIGHT( ライト ) ボタンを長 押 しします。マニュアル: マニュアルでボタンのロック、ま たはロック解 除 をするためには、時 刻 表 示 モード においてLIGHT( ライト ) ボタンを長 押 しします。 システムユニット : ト レーニングコンピュータとWebSyncで、ユニット メート ル法 /インペリアル法 を選 択 してください。 システム言 語 : ト レーニングコンピュータの言 語 を選 びます。 Power Save ( パワーセーブ) ボックスを確 認 し、ト レーニングコンピュータのスリープ時 間 を設 定 します。選 択 され た時 間 帯 では、RCX5の画 面 非 表 示 になります。パワーセーブモード から退 出 するには、いずれかのボタンを押 します。5分 間 以 上 、いずれかのボタンを押 さないと画 面 はパワーセーブモード に戻 ります。電 池 の寿 命 を最 大 限 に伸 ばすために、パワーセーブを使 います。 時計 時 刻 フォーマット を 24h または12hに設 定 します。PCの時 刻 を使 用 を選 択 すると、ト レーニングコンピュータの 時 刻 はPCと同 期 します。 時 刻 2 と 時 刻 の違 いを設 定 します。時 刻 2を使 用 を選 択 し、ト レーニングコンピュータに時 刻 2を導 入 します。 日 付 、日 付 フォーマット 、日 付 セパレーター 及 び 一 週 間 のスタート する曜 日 を選 びます。 チェックマークを入 れて( 又 ははずして) 、アラーム のオン/オフを設 定 します。アラームの時 間 と頻 度 を設 定 しま す。 ロゴ 時 計 表 示 画 面 を設 定 します:日 付 、ロゴ, イベント 。 ロゴを選 択 するには、PCのロゴファイルを閲 覧 します。対 応 する画 像 のフォーマット は. jpg、.png、.gif及 び.bmp です。白 黒 の画 像 を利 用 することを推 奨 します。選 択 された画 像 は自 動 的 に64x30ピクセルという適 切 なサイ ズに調 整 されます。もし画 像 のサイズ、または形 式 、メッセージが適 切 でない場 合 、特 定 のファイルからのロゴ 画 像 は自 動 的 に最 適 なサイズに拡 大 縮 小 し、黒 白 フォーマット に変 換 しなければなりません。外 観 。続 行 す るを選 びます。 もし polarpersonaltrainer.com上 でト レーニングコンピュータにイベント を設 定 すると、イベント オプションが利 用 可 能 になります。イベント 設 定 の詳 細 については、polarpersonaltrainer.com Helpを確 認 してください。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータからConnect => Start synchronizingを選 択 してください。 ト レーニングデータ ト レーニングファイルをエクスポート するには、対 象 のト レーニングファイルを選 択 してExport Selected[選 択 した ファイルをエクスポート ]をクリックしてください。ファイルの場 所 を指 定 してください。ファイルはPolar ProTrainerソフ ト ウェアに転 送 できます。Polar ProTrainerにファイルをインポート する方 法 については、www.polar.fi/supportを 参 照 してください。 CS500 ユーザー設 定 ト レーニングパフォーマンスについての正 確 なフィールド バックを得 るために、正 確 なユーザー情 報 を入 力 してくだ さい。WebSyncおよびト レーニングコンピュータへの変 更 を保 存 するには、Save[保 存 ]をクリックします。 HR Max (最 大 心 拍 数 ) およびHrSit (座 った時 の安 静 時 心 拍 数 )の詳 細 については、ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 を参 照 してください。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータのConnect => Startを選 択 してください。 装 置 の設 定 ト レーニング設 定 ト レーニング ト レーニングサウンド の設 定 : Off[オフ]、Soft[音 量 小 ]、Loud[音 量 大 ]、Very Loud[音 量 最 大 ] ボックスにチェックを入 れ、ラップ距 離 を追 加 すると、Automatic lap[自 動 ラップ]機 能 を設 定 できます。機 能 をオ フにするには、チェックを外 してください。 リマインダー ト レーニング リマインダーは、ト レーニング中 、摂 食 やその他 の重 要 なアクションに関 して注 意 を喚 起 します。リマ インダーはエネルギー消 費 (kcal)、距 離 (km/mi) または時 間 を基 準 にしています。ト レーニング中 に、指 定 された カロリー、距 離 、または時 間 に達 すると、リマインダーがアラームを鳴 らします。リマインダーは、アラームを鳴 らした 時 点 でリセット されます。つまり、リマインダーは定 期 的 にアラームを鳴 らしてお知 らせするということです( 例 え ば300lcalに設 定 した場 合 、300kcal、600kcal、900kcal…とアラームを鳴 らし続 けます) 。 リマインダーをセット するには、On[オン]を選 択 してください。アラームが鳴 る際 にト レーニングコンピュータに表 示 す るメッセージ(Name(8文 字 以 内 )を追 加 してください。リマインダーの間 隔 (When[条 件 ])を設 定 してください。リ マインダーをオフにするには、Off[オフ]を選 択 してください。メッセージについてのより詳 細 な情 報 は、ト レーニング コンピュータの使 用 説 明 書 を参 照 してください。 時計 PCの時 刻 を使 用 を選 択 すると、ト レーニングコンピュータの時 刻 はPCと同 期 します。 日 付 を選 択 します。 ロゴ 時 計 表 示 画 面 を設 定 します:日 付 またはロゴ。 ロゴを選 択 するには、お使 いのPCのロゴファイルを閲 覧 します。対 応 する画 像 の形 式 は. jpg、.png、.gif及 び.bmpです。白 黒 の画 像 の使 用 を推 奨 します。選 択 された画 像 は自 動 的 に 47x7 ピクセルという適 切 なサイ ズに調 整 されます。もし画 像 のサイズ、または形 式 、メッセージが適 切 ではない場 合 、特 定 のファイルからのロ ゴ画 像 は自 動 的 に最 適 なサイズに拡 大 縮 小 し、黒 白 フォーマット に変 換 しなければなりません。外 観 。続 行 するを選 びます。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 WebSyncとト レーニングコンピュータの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニング用 コンピュータから接 続 => Startを選 択 してください。 器具 CS500からのバイクは一 覧 に表 示 されています。お使 いになるバイクを選 択 してください。 バイクアイコンをクリックすると、バイクの設 定 が編 集 できます。 一般 センサー名 の横 のチェックボックスにチェックマークを入 れて( 又 ははずして) 、利 用 可 能 なセンサーのオン/オフを設 定 します。センサーがト レーニングコンピュータとティーチングされていない場 合 は灰 色 で表 示 され、オン/オフの設 定 はできません。センサーのペアリングについてのより詳 細 な情 報 は、ト レーニングコンピュータの 使 用 説 明 書 を 参 照 してください。 もしスピード センサーがすでに 、ト レーニングコンピュータとペアリングされている場 合 、バイクの ホイールサイズ と 自 動 スタート ト レーニング機 能 のオン/オフの設 定 がチェックボックスにチェックマークを入 れて( 又 ははずして) 行 い ます。 ホイールサイズの設 定 は正 確 なサイクリング情 報 を提 供 するために必 須 です。 自 動 スタート ト レーニング機 能 はト レーニング記 録 を自 動 的 にスタート 、停 止 します。自 動 スタート ト レーニング 機 能 を使 うには、ホイールサイズの設 定 とスピード センサーが必 要 です。 パワーセンサーがすでに 、ト レーニングコンピュータとペアリングされている場 合 、バイクの チェーン重 量 、チェーン の長 さ及 びスパンの長 さの設 定 が出 来 ます。 ホイールサイズ、チェーンの長 さ及 びスパンの長 さはミリメーターで、チェーン重 量 はキログラムで設 定 しま す。 表示 ト レーニング中 に最 も重 要 な情 報 を見 れるように、ト レーニングコンピュータ画 面 をカスタマイズします。8つの異 なるト レーニング表 示 画 面 がカスタマイズ可 能 です。 ト レーニング表 示 画 面 の上 部 の十 字 マークをクリックするとト レーニング表 示 画 面 を削 除 できます。最 初 の表 示 画 面 は削 除 できません。表 示 画 面 を追 加 アイコンをクリックしてト レーニング表 示 画 面 を追 加 します。8つのト レーニング表 示 画 面 がすべて作 成 されると、このアイコンは使 用 不 可 能 になります。 ド ロップダウンメニューから見 たい項 目 を選 びます。 新 しいセンサーがト レーニングコンピュータとペアリングされるか、あるいはセンサーのオン/オフが設 定 されると、 ト レーニング画 面 表 示 がリッセト されます。 ト レーニング表 示 画 面 の項 目 の1つとして、ゾーンポインターを選 択 した場 合 、ト レーニングコンピュータ上 のLimits SET( 「限 界 値 の設 定 」) は、OwnZone( 「オウンゾーン」) かManual( 「手 動 」) である必 要 があります。 Limits SET( 「限 界 値 の設 定 」) がOff( 「オフ」) の場 合 、ゾーンポインター項 目 のあるト レーニング表 示 画 面 は、 ト レーニング中 ご使 用 のト レーニングコンピュータのディスプレイに表 示 されません。 Save をクリックして、設 定 をト レーニングコンピュータに転 送 します。 WebSyncとト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 された場 合 、ト レーニングコンピュータからConnect => Startを選 択 してください。 ト レーニングデータ ト レーニングファイルをエクスポート するには、対 象 のト レーニングファイルを選 択 してExport Selected[選 択 した ファイルをエクスポート ]をクリックしてください。ファイルの場 所 を指 定 してください。ファイルはPolar ProTrainerソフ ト ウェアに転 送 できます。Polar ProTrainerにファイルをインポート する方 法 については、www.polar.fi/supportを 参 照 してください。 ト ラブルシューティング ト レーニングコンピュータをオンにしてもWebSyncにト レーニングコンピュータが表 示 されません。 => WebSyncを閉 じるにはタスクバーのWebSyncアイコンをExit WebSync[WebSyncから退 出 ]を選 択 します。 Start[スタート ] > (Settings)[設 定 ] > Control Panel[コント ロールパネル] > Administrative Tools[管 理 ツール] > Services[サービス]を選 びます。Polar Daemonが作 動 していること、またステータスが「開 始 済 み」になっているこ とを確 認 します。ステータスが「開 始 済 み」になっていない場 合 、Polar DaemonをクリックしStart the service[サー ビスの開 始 ]を選 びます。Daemonがすでに作 動 している場 合 は、Restart the service[サービスを再 起 動 する]を 選 びます。 同 期 化 できませんでした。ト レーニングコンピュータとの接 続 が切 断 されました。 => ト レーニングコンピュータがオンになっているか確 認 します。Remember me[保 存 ]を選 択 している場 合 は、WebSyncがRCX5/CS500ト レーニングコンピュータを検 索 した時 点 、あるいはアクティビティー/ト レーニングコ ンピュータをFlowLinkに乗 せた時 点 で、自 動 的 に同 期 化 が開 始 します。自 動 的 に同 期 化 が始 まらない場 合 は、Synchronize again[再 度 同 期 化 をする]をクリックします。 ユーザー名 またはパスワード が正 しくありません。 => ユーザー名 とパスワード が正 しいか確 認 します。パスワード を忘 れた場 合 は、Have you forgotten your password? Click here[パスワード を忘 れましたか? こちらをクリックしてください]リンクをクリックします。 サーバーと接 続 されていません。ネット ワークの設 定 を確 認 してください。 => 画 面 を閉 じるにはCancel[中 止 ]をクリックします。右 クリックします。タスクバーのWebSyncアイコンをクリック し、Settings[設 定 ]を選 びます。Network Settings[ネット ワーク設 定 ]が正 しいか確 認 します。 => polarpersonaltrainer.comにアクセスできるか確 認 します。アクセスできない場 合 は、インターネット 接 続 に問 題 があるのかもしれません。 WebSyncの初 期 化 を正 しく行 うことができません。Polar Daemonが作 動 していることを確 認 し、WebSyncを 再 起 動 します。 => 画 面 を閉 じるにはCancel[中 止 ]をクリックします。WebSyncを閉 じるにはタスクバーのWebSyncアイコン をExit WebSync[WebSyncから退 出 ]を選 択 します。Start[スタート ] > (Settings)[設 定 ] > Control Panel[コント ロールパネル] > Administrative Tools[管 理 ツール] > Services[サービス]を選 びます。Polar Daemonが作 動 して いること、またステータスが「開 始 済 み」になっていることを確 認 します。ステータスが「開 始 済 み」になっていない場 合 、Polar DaemonをクリックしStart the service[サービスの開 始 ]を選 びます。Daemonがすでに作 動 している場 合 は、Restart the service[サービスを再 起 動 する]を選 びます。 同 期 化 をできませんでした。WebSyncを再 起 動 および/またはデータ転 送 ユニット を再 接 続 し、もう一 度 やり直 してください。 => 画 面 を閉 じるにはCancel[中 止 ]をクリックします。WebSyncを閉 じるにはタスクバーのWebSyncアイコン をExit WebSync[WebSyncから退 出 ]を選 択 します。DataLink/FlowLinkを再 接 続 します。WebSyncを再 起 動 し、同 期 化 を開 始 します。 送 信 データ読 取 の問 題 。もう一 度 やり直 してください。問 題 が解 決 できないようでしたら[email protected]に お問 い合 わせください。 => 画 面 を閉 じるにはCancel[中 止 ]をクリックします。WebSyncを閉 じるにはタスクバーのWebSyncアイコン をExit WebSync[WebSyncから退 出 ]を選 択 します。Start[スタート ] > (Settings)[設 定 ] > Control Panel[コント ロールパネル] > Administrative Tools[管 理 ツール] > Services[サービス]を選 びます。Polar Daemonが作 動 して いること、またステータスが「開 始 済 み」になっていることを確 認 します。ステータスが「開 始 済 み」になっていない場 合 、Polar DaemonをクリックしStart the service[サービスの開 始 ]を選 びます。Daemonがすでに作 動 している場 合 は、Restart the service[サービスを再 起 動 する]を選 びます。DataLink/FlowLinkを再 接 続 します。WebSync を再 起 動 し、同 期 化 を開 始 します。問 題 が続 くようでしたら[email protected]にお問 い合 わせください。 自 動 同 期 化 をできませんでした。再 スタート するには、手 動 で同 期 化 を始 めます。 => 画 面 を閉 じるにはCancel[中 止 ]をクリックします。WebSyncを閉 じるにはタスクバーのWebSyncアイコン をExit WebSync[WebSyncから退 出 ]を選 択 します。 もしWebSyncが返 答 しない場 合 は: WebSyncを閉 じるにはタスクバーのWebSyncアイコンをExit WebSync[WebSyncから退 出 ]を選 択 します。コ ンピュータのタスクマネージャー、でWebSyncが作 動 していないことを確 認 します。WebSyncを再 スタート します。 それでも問 題 が続 くようでしたら、コンピュータを再 起 動 します。WebSyncがそれでも返 答 しない場 合 は、Polar WebSyncとPolar Daemonをコンピュータから削 除 し、WebSyncを再 インスト ールします。 詳 細 情 報 はwww.polar.fi/supportでご覧 ください。問 題 が続 くようでしたら、またヘルプが必 要 な場 合 は、Polar Helpdesk ([email protected])にお問 い合 わせください。 システムの条 件 POLAR WEBSYNC 2.X: POLAR DATALINK と POLAR FLOWLINK PCの条 件 は MS Windows (XP/Vista/7), 64/32 bit. Mac OS X 10.5(Leopard) またはそれ以 降 を搭 載 したMacintosh( Intel)システム POLAR WEBSYNCソフト ウェアおよびUSBケーブル OS: Microsoft Windows XP/Vista/7またはMac OS X 10.5( Intel) またはそれ以 降 インターネット 接 続 USBケーブル用 のUSBポート 免責条項 本 マニュアルの内 容 は情 報 目 的 で記 載 されています。顧 客 への通 達 なしで、製 品 を改 良 する可 能 性 がありま す。また、各 メーカーの商 品 開 発 が理 由 で、本 マニュアルに記 載 されている製 品 と使 用 する製 品 が異 なる場 合 があります。 Polar Electro Inc. / Polar Electro Oyは、本 マニュアルあるいは本 書 に記 載 れている製 品 の弁 術 あるいは保 証 をいたしません。 Polar Electro Inc. / Polar Electro Oyは、本 マニュアルあるいは本 書 に記 載 されている製 品 の直 接 的 /間 接 的 あ るいは事 故 による、結 果 的 あるいは特 別 な行 為 による破 損 、故 障 は保 証 いたしません。 © 2012 Polar Electro Oy, FIN-90440 KEMPELE, Finland. Polar Electro Oyは、ISO 9001:2008認 証 会 社 です。All rights reserved.Polar Electro Oyの許 可 なく本 マニュア ルの複 写 、転 写 は禁 じられています。本 マニュアルあるいは本 製 品 のパッケージに記 載 されている® マーク付 の ロゴは、Polar Electro Oyの登 録 商 標 です。但 し、Windows はMicrosoft Corporationの商 標 です。
© Copyright 2026 Paperzz