プログラム一覧 - 日本理学療法士協会

プログラム一覧
大会長基調講演
理学療法 50 年のあゆみと展望―新たなる可能性への
挑戦―
6 月 6 日(土) 9:25∼10:05 第 1 会場(ホール A)
埼玉県立大学保健医療福祉学部理学療法学
星 文彦
司会
科
講師
内山
靖
名古屋大学大学院医学系研究科
市民公開講座
6 月 7 日(日) 14:00∼15:10 第 2 会場(ホール C)
名古屋大学大学院医学系研究科
内山 靖
司会
心身の立て直しと“人生の物語”
講師
柳田邦男
ノンフィクション作家・評論家
メインシンポジウム 1
理学療法 50 年のあゆみと展望―新たなる可能性への
挑戦―わが国の理学療法の歴史と継承
6 月 6 日(土) 10:15∼12:05 第 1 会場(ホール A)
茨城県立医療大学名誉教授
伊東 元
群馬パース大学保健科学部理学療法学科
高橋正明
座長
1
九州からの発信
シンポジスト 橋元
2
理学療法 50 年の歩みと展望 新たなる可能性への
挑戦 我が国の理学療法の歴史と継承
シンポジスト 伊東
3
理学療法 50 年の歩みと展望∼新たなる可能性への
挑戦∼
シンポジスト 渡辺京子
4
理学療法における臨床と研究の有機的融合に向けて
シンポジスト 木村貞治
信州大学
5
変形性股関節症患者の歩行分析
医・工学との連携
シンポジスト 加藤
九州看護福祉大学大学院
隆
元
九州栄養福祉大学リハビリテーション学部
茨城県立医療大学名誉教授
元亀田メディカルセンター継続学習セン
ター 千葉県立保健医療大学理学療法管理
学 山形県立保健医療大学理学療法管理運
営論
!
浩
!
メインシンポジウム 2
理学療法 50 年のあゆみと展望―新たなる可能性への
挑戦―学術大会からみたあゆみと展望
6 月 6 日(土) 12:15∼14:05 第 1 会場(ホール A)
第 28 回日本理学療法士学会学会長!
上馬整
田口順子
座長
形外科クリニック
伊橋光二
第 52 回日本理学療法学術大会大会長予定
者 山形県立保健医療大学保健医療学部理
学療法学科
!
!
1
理学療法士協会発足時の課題
シンポジスト 遠藤文雄
第 1 回日本理学療法士学会学会長 日本ア
ビリティーズ協会 アビリティーズ総合研
究所
2
学術活動と職能活動
シンポジスト 中屋久長
第 13 回日本理学療法士学会学会長
3
四半世紀のあゆみと展望
シンポジスト 福田
第 25 回日本理学療法士学会学会長
4
大会テーマ(当時)
「理学療法の基礎」
5
学術大会からみた理学療法のあゆみと展望
6
第 44 回大会テーマ「EBPT の構築を目指して」を
振り返って
修
シンポジスト 野々垣嘉男
シンポジスト 林 義孝
シンポジスト 柳澤
− 22 −
健
!
第 31 回日本理学療法士学会学会長
!
第 44 回日本理学療法学術大会大会長!
郡山
第 40 回日本理学療法学術大会大会長 大阪
府立大学名誉教授
健康科学専門学校
メインシンポジウム
総合討論
6 月 6 日(土) 14:05∼14:35 第 1 会場(ホール A)
名古屋大学大学院医学系研究科
内山 靖
茨城県立医療大学名誉教授
パネリスト 伊東 元
群馬パース大学保健科学部理学療法学科
高橋正明
第 28 回日本理学療法士学会学会長!
上馬整
田口順子
座長
形外科クリニック
伊橋光二
第 52 回日本理学療法学術大会大会長予定
者 山形県立保健医療大学保健医療学部理
学療法学科
!
国際講演 1
"
Physical therapy in acute and chronic respiratory conditions:the extra pulmonary challenges
6 月 5 日(金) 9:00∼9:50 第 3 会場
(ホール B7(1)
)
Fukujuji
Hospital
司会
Senju Hideaki
講師
Rik Gosselink
Professor Rehabilitation Sciences, Dept Rehabilitation Sciences, Faculty of Kinesiology and Rehabilitation Science, Dept Respiratory Rehabilitation, Universitaire Ziekenhuizen Leuven
国際講演 2
Assessment and Physical Therapy for Balance Disorders
6 月 5 日(金) 11:20∼12:10 第 3 会場(ホール B7(1)
)
司会
Mochizuki Hisashi Bunkyo Gakuin University
講師
Fay Horak
Pofessor of Neurology, Biomechanical Engineering, and Behavioral Neuroscience at
Oregon Health and Science University in Portland, Oregon, USA
国際講演 3
6 月 5 日(金) 13:50∼14:40 第 3 会場(ホール B7(1)
)
司会
Nakayama Takashi Tokyo University of Technology
Challenges for Spinal Pain and Motor Control
講師
Paul Hodges
University of Queensland・School of Health
and Rehabilitation Sciences
国際シンポジウム 1
6 月 5 日(金) 16:00∼18:00 第 3 会場(ホール B7(1)
)
Tokyo
University
of
Technology
座長
Takahashi Tetsuya
Cris Massis Chief Executive Officer of Austra-
Future Perspectives of Physical Therapy in Asia
lian Physiotherapy Association
"
1
World Physical Therapy Challenge for the Profession
シンポジスト Suh Fang Jeng President of Taiwan Physical Therapy As-
2
World Physical Therapy Challenges for the profession
シンポジスト Yew Su Fen Head of Department of Physio-
3
The Challenges Physical Therapy as Profession in Indonesia
シンポジスト Ali Imron
4
Challenges of Physical Therapists in a Developing Country
シンポジスト Royson Mercado President of Philippine Physical Therapy
World Physical Therapy Challenge for the profession
シンポジスト Kanda Chaipinyo Assistant Professor in the Divi-
5
sociation
!
therapy, Penang General Hospital President of Malaysian Physiotherapy Association
President of Indonesian Physical Therapy
Association
Association
sion of Physical Therapy, Faculty of Health
Science, and Dean of the International College for Sustainability Studies, Srinakharinwirot University, Thailand Former President of the Physical Therapy Association of Thailand
!
6
7
"
States of Korea Physical Therapy
シンポジスト Lee Wan hee Professor, Dept. of Physical Therapy, Sah-
Challenges and Current Issues for the Macau Physical Therapy Profession
!
myook University Director of Strategic Planning, KPTA
シンポジスト Weng In Chan Vice President of the Executive Commit-
− 23 −
tee for Macau Physical Therapists Association
国際シンポジウム 2
6 月 6 日(土) 12:30∼14:20 第 3 会場(ホール B7(1)
)
Shijonawate
Gakuen
University
座長
Morinaga Toshihiro
Over 60 years of WCPT and Vision for the Future
1
Current situation and future vision of WCPT
シンポジスト Emma Stokes Vice President of WCPT
2
The priority issues for WCPT
シンポジスト Brenda Myers Secretary General of WCPT
3
AWP progress, future challenges and opportunities
シンポジスト Marcus Dripps President of Australian Physiotherapy Association
大会記念シンポジウム
6 月 5 日(金) 9:00∼10:50 第 1 会場(ホール A)
文京学院大学大学院保健医療科学研究科
福井 勉
座長
歩行のメカニズムとその障害
1
姿勢と歩行の神経科学
シンポジスト 高草木薫
旭川医科大学脳機能医工学研究センター
2
歩行障害のバイオメカニクス
シンポジスト 山本澄子
国際医療福祉大学大学院福祉支援工学分野
3
歩行の視覚運動制御
シンポジスト 樋口貴広
首都大学東京人間健康科学研究科ヘルスプ
ロモーションサイエンス系知覚運動制御研
究室
合同シンポジウム 1(日本整形外科学会)
6 月 5 日(金) 13:50∼15:40 第 1 会場(ホール A)
亀田総合病院リハビリテーション事業管理
座長
村永信吾
超高齢社会における健康長寿の実現と運動器対策
部
!
中村耕三
日本整形外科学会前理事長 国立障害者リ
ハビリテーションセンター
!
1
超高齢社会における運動器の障害の理由と健康のた
めの対策
シンポジスト 中村耕三
日本整形外科学会前理事長 国立障害者リ
ハビリテーションセンター
2
健康長寿社会の実現に向けた運動器対策の提言と理
学療法士への期待
シンポジスト 岩本幸英
日本整形外科学会理事長 九州大学大学院
医学研究院整形外科
3
ロコモ啓発活動の取り組みの紹介と理学療法士への
期待
シンポジスト 大江隆史
ロコモ チャレンジ!推進協議会委員長 名
戸ヶ谷病院整形外科
4
日本運動器理学療法学会における運動器対策とエビ
デンス構築に向けて
シンポジスト 木藤伸宏
広島国際大学総合リハビリテーション学部
5
学校・地域における運動器対策と理学療法士の取り
組み
シンポジスト 大工谷新一
株式会社リビングケア
!
!
合同シンポジウム 2(日本医学教育学会)
6 月 5 日(金) 16:00∼17:50 第 2 会場(ホール C)
高崎健康福祉大学保健医療学部理学療法学
座長
浅香 満
医学教育の進歩と理学療法
科
!
1
医学教育の動向―多職種連携の時代―
シンポジスト 伴信太郎
日本医学教育学会理事長 名古屋大学大学
院医学系研究科総合医学専攻総合診療医学
分野
2
卒後教育にかかる指導者育成
シンポジスト 北村
聖
日本医学教育学会副理事長 東京大学大学
院医学系研究科附属医学教育国際研究セン
ター
3
多職種協働の実践を目指して―医師から見た理学療
法士―
シンポジスト 松井俊和
日本医学教育学会地域医療・多職種連携教
育委員会 藤田保健衛生大学医学部臨床医
学総論
4
理学療法学教育の展望
シンポジスト 居村茂幸
植草学園大学保健医療学部理学療法学科
5
理学療法学教育の現状と課題
シンポジスト 吉元洋一
鹿児島大学臨床理学療法学講座
!
!
合同シンポジウム 3(JICA)
理学療法の国際協力
6 月 6 日(土) 10:15∼12:05 第 3 会場(ホール B7(1)
)
国際医療福祉大学保健医療学部理学療法学
座長
丸山仁司
科
1
国際協力の潮流
シンポジスト 戸田隆夫
国際協力機構(JICA)人間開発部
2
障害と開発に向けた JICA の取り組み
シンポジスト 合澤栄美
国際協力機構(JICA)人間開発部社会保
障チーム
3
JICA ボランティアにおける理学療法士の活動
シンポジスト 渡邊雅行
国際協力機構(JICA)青年海外協力隊事
務局
4
アジアでの理学療法支援
シンポジスト 小西恵一郎
国際医療技術財団
指定発言 池城正浩
− 24 −
翔南病院リハビリテーション科
合同シンポジウム 4(日本生理学会)
6 月 6 日(土) 10:15∼12:05 第 4 会場(ホール B7(2)
)
北海道大学大学院保健科学研究院機能回復
座長
浅賀忠義
生理学と理学療法の接点
学分野
!
1
自律機能並びに情動関連神経伝達物質放出におよぼ
す体性感覚刺激の影響
シンポジスト 黒澤美枝子
国際医療福祉大学基礎医学研究センター
国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科
理学療法学分野
2
骨格筋萎縮に対する運動と栄養摂取を併用した理学
療法の戦略と生理学との接点
シンポジスト 藤野英己
神戸大学大学院保健学研究科リハビリテー
ション科学領域運動機能障害学分野
3
痛みを生み出す脳機構
シンポジスト 加藤総夫
東京慈恵会医科大学・神経科学研究部 東
京慈恵会医科大学・痛み脳科学センター
4
脳梗塞モデルラットの記憶障害に対するトレッドミ
ル運動の効果
シンポジスト 石田和人
名古屋大学大学院医学系研究科リハビリ
テーション療法学専攻
5
脊髄損傷後回復過程での大規模神経回路再編機構
シンポジスト 伊佐
自然科学研究機構生理学研究所 総合研究
大学院大学生命科学研究科
正
!
!
合同シンポジウム 5(日本静脈経腸栄養学会)
6 月 6 日(土) 12:30∼14:20 第 4 会場(ホール B7(2)
)
高崎健康福祉大学保健医療学部理学療法学
座長
吉田 剛
チーム医療としての栄養管理
科
1
チーム医療としてのリハビリテーション栄養の実践
シンポジスト 若林秀隆
横浜市立大学附属市民総合医療センターリ
ハビリテーション科
2
チーム医療としての栄養療法∼看護師の立場から∼
シンポジスト 野田さおり
KKR 高松病院看護部
3
チーム医療としての栄養管理・栄養療法を考える―
管理栄養士の立場から―
シンポジスト 岡田有司
ハートランドしぎさん栄養部
4
理学療法士の役割
シンポジスト 高橋浩平
田村外科病院リハビリテーション科
合同シンポジウム 6(日本骨粗鬆症学会)
6 月 6 日(土) 15:00∼16:50 第 3 会場(ホール B7(1)
)
埼玉医科大学保健医療学部理学療法学科
座長
藤田博曉
超高齢社会における骨折予防の重要性と理学療法士の
役割
日本骨粗鬆症学会理事長!
山王メディカル
太田博明
センター女性医療センター
!
1
健康長寿に不可欠な運動器の健康―骨粗鬆症マネー
ジャーとしての理学療法士に期待するもの―
シンポジスト 太田博明
日本骨粗鬆症学会理事長 山王メディカル
センター女性医療センター
2
骨粗鬆症治療の実際―検診,検査,治療の現状と課
題
超高齢社会における骨折予防のための運動の重要性
シンポジスト 細井孝之
日本骨粗鬆症学会理事 健康院クリニック
シンポジスト 石橋英明
日本骨粗鬆症学会「運動器の健康」普及・
連携委員長 伊奈病院整形外科
3
!
!
!
4
骨粗鬆症リエゾンサービスの意義と骨粗鬆症マネー
ジャー制度の概要
シンポジスト 鈴木敦詞
日本骨粗鬆症学会メディカルスタッフ認定
事業委員長 藤田保健衛生大学医学部内分
泌・代謝内科学
5
骨粗鬆症リエゾンサービスとしての理学療法士の取
り組み
シンポジスト 藤田博曉
埼玉医科大学保健医療学部理学療法学科
合同シンポジウム 7(日本集中治療医学会)
早期リハビリテーションを安全かつ確実に行うために
6 月 7 日(日) 11:40∼13:30 第 2 会場(ホール C)
兵庫医科大学病院リハビリテーション部
眞渕 敏
岡山赤十字病院リハビリテーション科
小幡賢吾
座長
!
1
ICU における早期リハビリテーション確立の必要性
シンポジスト 氏家良人
日本集中治療医学会理事長 岡山大学病院
高度救命救急センター
2
看護管理者の立場から
シンポジスト 道又元裕
杏林大学医学部付属病院看護部
3
早期理学療法―今,何を成すべきか?―
シンポジスト 眞渕
兵庫医科大学病院リハビリテーション部
4
早期リハビリテーションの効果をどのように示す
か?
シンポジスト 飯田有輝
− 25 −
敏
海南病院リハビリテーション科
大会シンポジウム 1
6 月 5 日(金) 11:20∼13:10 第 4 会場(ホール B7(2)
)
放射線第一病院リハビリテーション科
座長
谷口千明
ウィメンズヘルス・メンズヘルス
1
性差とライフステージを考慮した健康支援∼性差医
療の現場から∼
シンポジスト 小宮ひろみ
福島県立医科大学性差医療センター
2
ライフステージにおけるウィメンズヘルスと骨盤底
リハビリテーション
シンポジスト 関口由紀
女性医療クリニック LUNA グループ・
LUNA 骨盤底トータルサポートクリニッ
ク 横浜市立大学大学院医学部・泌尿器病
態学講座
中高齢男性の健康と QOL―メンズヘルス(男性更
年期)外来の視点から―
シンポジスト 佐藤嘉一
3
!
三樹会病院
大会シンポジウム 2
6 月 5 日(金) 12:20∼13:30 第 1 会場(ホール A)
大橋ゆかり 茨城県立医療大学理学療法学科
座長
理学療法の核を問う コア・パラダイムに迫る
1
臨床理学療法領域におけるコア・パラダイム―筋力
トレーニングにおけるパラダイムシフト―
シンポジスト 市橋則明
京都大学大学院医学研究科人間健康科学系
専攻
2
基礎理学療法領域におけるコア・パラダイム
シンポジスト 沖田
長崎大学大学院医歯薬学総合研究科運動障
害リハビリテーション学分野
実
大会シンポジウム 3
6 月 5 日(金) 13:50∼15:40
第 2 会場(ホール C)
大学・大学院における理学療法学教育
シンポジスト 文部科学省 ほか(最終調整中)
大会シンポジウム 4
6 月 6 日(土) 10:15∼12:05 第 2 会場(ホール C)
京都大学大学院医学研究科人間健康科学系
黒木裕士
座長
これからの理学療法研究―世界への発信―
1
神経科学理学療法研究の立場から
2
3
4
専攻理学療法学講座
シンポジスト 森岡
周
畿央大学ニューロリハビリテーション研究
センター
高齢者理学療法研究の立場から
シンポジスト 山田
実
筑波大学大学院人間総合科学研究科
基礎的理学療法研究から臨床応用への展開
シンポジスト 山口智史
慶應義塾大学医学部リハビリテーション医
学教室 東京湾岸リハビリテーション病院
循環器理学療法研究の立場から
シンポジスト 神谷健太郎
北里大学病院リハビリテーション部
!
大会シンポジウム 5
6 月 6 日(土) 10:15∼12:05 第 6 会場(ホール D7)
医療法人社団輝生会
座長
森本 榮
卒後教育・管理の現状と展望
1
当院における新人教育プログラムの紹介と職員管理
について
シンポジスト 沖山
2
拡大する理学療法部門における卒後教育の実際と課
題
ジョブ・ローテーションと OJT による教育システ
ム
シンポジスト 青木啓成
相澤病院リハセラピスト部門
3
大グループの立場から
シンポジスト 前園
徹
上尾中央医科グループ協議会リハビリテー
ション部
4
卒後教育・管理の現状
士会の立場から
シンポジスト 市川
彰
佐久総合病院 長野県理学療法士会
努
神戸リハビリテーション病院リハビリテー
ション部
!
大会シンポジウム 6(協会主催シンポジウム)
未来へのチャレンジ
6 月 7 日(日) 9:40∼11:30 第 1 会場(ホール A)
日本理学療法士協会会長
半田一登
座長
1
理学療法と海外展開
シンポジスト 藤本康二
内閣官房健康・医療戦略室参事官
2
理学療法と保険制度
シンポジスト 大島一博
厚生労働省保険局
3
理学療法と産業保健
シンポジスト 松田晋哉
産業医科大学医学部公衆衛生学
− 26 −
大会シンポジウム 7
6 月 7 日(日) 9:40∼11:00 第 2 会場(ホール C)
神奈川県理学療法士会
秋田 裕
筑波技術大学保健科学部保健学科
石塚和重
座長
パラリンピックへの期待と理学療法士の役割
1
2020 年東京オリンピック・パラリンピック競技大会
に向けて
シンポジスト 平田竹男
内閣官房 2020 年オリンピック・パラリン
ピック東京大会推進室
2
パラリンピックの発展と理学療法士の役割
シンポジスト 中森邦男
日本パラリンピック委員会事務局長 日本
障がい者スポーツ協会
3
パラリンピックへの期待と理学療法士の役割
シンポジスト 奥田邦晴
大阪府立大学大学院総合リハビリテーショ
ン学研究科
!
大会シンポジウム 8
6 月 7 日(日) 9:40∼11:30 第 3 会場(ホール B7(1)
)
シモゾノ学園国際動物専門学校
!
アニマル
座長
信岡尚子
動物に対する理学療法
クリニックこばやし
!
1
動物の姿勢と歩様からみる疾患
シンポジスト 小林孝之
アニマルクリニックこばやし 金沢大学医
薬保健研究域医学系環境生態医学公衆衛生
学教室
2
獣医療での理学療法の可能性
シンポジスト 信岡尚子
シモゾノ学園国際動物専門学校 アニマル
クリニックこばやし
3
動物に対する理学療法の実際
シンポジスト 藤澤由紀子
埼玉動物医療センター
4
動物に対する理学療法の実際
シンポジスト 依田綾香
セントラル動物病院
指定発言 奈良
勲
!
金城大学医療健康学部
大会シンポジウム 9
街づくりにおける理学療法士の役割―自助・共助の街
づくりは人づくり―
6 月 7 日(日) 11:50∼13:40 第 1 会場(ホール A)
札幌医科大学保健医療学部理学療法学科
古名丈人
座長
1
超高齢社会時代への医療パラダイムシフト
シンポジスト 高林克日己
三和病院
2
新たな健康街づくりを意識し始めた都市計画―街の
ハードウェア,ソフトウェアとその担い手
シンポジスト 吉川
徹
首都大学東京大学院都市環境科学研究科建
築学域
3
地域包括ケアにおける「自助」
「互助」
「共助」
「公
助」の課題
シンポジスト 松繁卓哉
国立保健医療科学院医療・福祉サービス研
究部
4
街づくりにおける理学療法士の役割―自助・共助の
街づくりは人づくり―
シンポジスト 吉田俊之
慶應義塾大学大学院経営管理研究科
大会シンポジウム 10
専門職の倫理―プロフェッショナリズム
責務―
その期待と
6 月 7 日(日) 11:50∼13:40 第 3 会場(ホール B7(1)
)
川崎医科大学附属川崎病院リハビリテー
座長
永冨史子
ションセンター
1
専門職の倫理―プロフェッショナリズム その期待
と責務―
シンポジスト 奈良
2
医師の立場から
シンポジスト 野村英樹
杏林大学医学部総合医療学教室
3
弁護士の立場から
シンポジスト 河内尚明
河内法律事務所
勲
金城大学医療健康学部
大会シンポジウム 11(神奈川県理学療法士会ライフサポート部)
6 月 7 日(日) 13:10∼14:10 第 4 会場(ホール B7(2)
)
神奈川県理学療法士会事務局会員ライフサ
座長
大槻かおる
就労継続に関する問題について考える―都道府県士会
ポート部
での会員支援の取り組みから―
大島奈緒美
ふれあい平塚ホスピタル
シンポジスト 岡安
健
東京都理学療法士協会事務局ライフサポー
ト部 東京医科歯科大学医学部附属病院リ
ハビリテーション部
シンポジスト 町田
靖
長野県理学療法士会社会局厚生部 市立岡
谷病院リハビリテーション科
シンポジスト 西本浩子
シンポジスト 永野
− 27 −
忍
!
!
千葉県理学療法士会職能局 WLB 部!
千葉
県済生会習志野病院医療技術部
福岡県理学療法士会総務局組織部!
九州医
療スポーツ専門学校理学療法学科
大会シンポジウム 12
理学療法の未来 クロージングシンポジウム―これか
らの理学療法の可能性への挑戦―
6 月 7 日(日) 15:20∼16:40 第 2 会場(ホール C)
神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部リハ
長澤 弘
座長
ビリテーション学科
山田千鶴子
専門学校社会医学技術学院理学療法学科
1
運動障害の分析法とそのアプローチの展望について
シンポジスト 大畑光司
京都大学大学院医学研究科人間健康科学系
専攻理学療法学講座
2
精神心理領域と女性理学療法士,2 つの立場から
シンポジスト 上薗紗映
平川病院リハビリテーション科
3
多様な疾病・障害への対応に向けて
シンポジスト 横田一彦
東京大学医学部附属病院リハビリテーショ
ン部
4
やる気を引き出す臨床教育
シンポジスト 山崎裕司
高知リハビリテーション学院
5
思い込みによるバランス戦略へのアプローチ
シンポジスト 冨田昌夫
藤田保健衛生大学医療科学部リハビリテー
ション学科 佛教大学保健医療技術学部
!
教育講演 1
6 月 5 日(金) 11:20∼12:10 第 1 会場(ホール A)
湘南医療大学設立準備室
鶴見隆正
司会
理学療法の 50 年―黎明期からの進歩と課題
講師
上田
敏
日本障害者リハビリテーション協会顧問
教育講演 2
6 月 5 日(金) 18:10∼19:00 第 1 会場(ホール A)
日本理学療法士協会
小川克巳
司会
リハビリテーション医学・医療の今後
講師
才藤栄一
藤田保健衛生大学医学部リハビリテーショ
ン医学 I 講座
教育講演 3
司会
ニューロリハビリテーションと運動療法
講師
6 月 7 日(日) 8:30∼9:20 第 2 会場
(ホール C)
神奈川県立保健福祉大学保健福祉学部
菅原憲一
安保雅博
東京慈恵会医科大学リハビリテーション医
学講座
教育講演 4
歩んだ理学療法士の道程 50 年―理学療法のルーツ
6 月 7 日(日) 9:40∼10:40 第 5 会場(ホール B5)
県立広島大学保健福祉学部理学療法学科
沖田一彦
司会
講師
武富由雄
神戸大学名誉教授
教育講演 5
災害医療と理学療法士
6 月 7 日(日) 10:50∼11:40 第 4 会場(ホール B7(2)
)
国立長寿医療研究センター機能回復診療部
司会
浅野直也
講師
小井土雄一
災害医療センター臨床研究部・救命救急セ
ンター
教育講演 6
医療情報の管理と活用
6 月 7 日(日) 12:00∼12:50 第 5 会場(ホール B5)
中電病院リハビリテーション科
梶村政司
司会
講師
黒田知宏
京都大学医学部附属病院医療情報企画部
モーニングセミナー 1
肩関節障害の理学療法
司会
講師
− 28 −
6 月 6 日(土) 8:20∼9:10 第 1 会場
(ホール A)
信原病院リハビリテーション部
立花 孝
村木孝行
東北大学病院リハビリテーション部
モーニングセミナー 2
めまいは寝てては治らない―めまいのリハビリテー
ションの有用性と効果,その実際―
司会
6 月 6 日(土) 8:20∼9:10 第 2 会場
(ホール C)
日本福祉大学健康科学部リハビリテーショ
浅井友詞
ン学科理学療法学専攻
講師
新井基洋
横浜市立みなと赤十字病院耳鼻咽喉科
モーニングセミナー 3
6 月 6 日(土) 8:20∼9:10 第 3 会場
(ホール B7(1)
)
名古屋市立大学病院リハビリテーション部
司会
堀場充哉
パーキンソン病の理学療法 Up to date
講師
岡田洋平
!
畿央大学健康科学部理学療法学科 畿央大
学大学院健康科学研究科 畿央大学ニュー
ロリハビリテーション研究センター
!
モーニングセミナー 4
司会
筋膜マニピュレーション
理論的背景と評価および治療方法
講師
6 月 7 日(日) 8:30∼9:20 第 1 会場
(ホール A)
のぞみ整形外科クリニック
板場英行
竹井
仁
首都大学東京健康福祉学部理学療法学科
ワークショップ
学会版徒手筋力検査法の開発と関節可動域評価指針の
作成に関する中間報告
6 月 5 日(金) 10:10∼12:00 第 6 会場(ホール D7)
東北文化学園大学医療福祉学部リハビリ
藤澤宏幸
座長
テーション学科
1
理学療法基本評価検討ワーキンググループの活動
ワーキンググループ設置の目的と経緯
講師
藤澤宏幸
東北文化学園大学医療福祉学部リハビリ
テーション学科
2
学会版徒手筋力検査法の開発
講師
中山恭秀
東京慈恵会医科大学附属第三病院リハビリ
テーション科
3
日本理学療法士学会版の関節可動域評価指針∼統一
した方法を作成しましょう∼
講師
石田和宏
えにわ病院リハビリテーション科
4
測定精度の改善に向けて
講師
山崎弘嗣
昭和大学保健医療学部理学療法学科
分科学会
シンポジウム 1(日本支援工学理学療法学会)
6 月 5 日(金) 11:20∼13:10 第 2 会場(ホール C)
九州栄養福祉大学リハビリテーション学部
座長
大峯三郎
昭和病院リハビリテーション部
田中 恩
理学療法におけるロボット活用の可能性
1
ロボット支援療法の無作為化比較試験:ReoGo と
GAR
シンポジスト 蜂須賀研二
門司メディカルセンター
2
ロボット開発技術者の立場から
シンポジスト 山海嘉之
筑波大学大学院・サイバニクス研究セン
ター CYBERDYNE 株式会社
分科学会
!
シンポジウム 2(日本糖尿病理学療法学会)
6 月 5 日(金) 13:50∼15:40 第 4 会場(ホール B7(2)
)
座長
南條輝志男 日本糖尿病療養指導士認定機構理事長!和
糖尿病運動療法の可能性―Science としての進歩と療
歌山ろうさい病院
養指導における理学療法士の可能性―
石黒友康
健康科学大学健康科学部理学療法学科
1
科学としての運動療法の進歩
シンポジスト 小川
2
糖尿病運動療法・療養指導における理学療法士の可
能性
シンポジスト 野村卓生
関西福祉科学大学保健医療学部リハビリ
テーション学科
3
糖尿病療養指導における理学療法士の役割と期待
シンポジスト 渥美義仁
日本糖尿病学会理事 永寿総合病院糖尿病
臨床研究センター
− 29 −
渉
神戸大学大学院医学研究科糖尿病・内分泌
内科
!
分科学会
シンポジウム 3(日本スポーツ理学療法学会)
スポーツと理学療法―これまでのあゆみと新たなる可
能性への挑戦―
6 月 5 日(金) 16:00∼17:50 第 1 会場(ホール A)
群馬大学大学院保健学研究科
坂本雅昭
札幌医科大学保健医療学部理学療法学第二
片寄正樹
座長
講座
1
我が国におけるスポーツ理学療法の現状と課題
シンポジスト 小林寛和
日本福祉大学健康科学部リハビリテーショ
ン学科理学療法学専攻
2
トップレベルのアスリートへの理学療法 現状と課
題
シンポジスト 松田直樹
国立スポーツ科学センターアスリートリハ
ビリテーション
3
障がい者スポーツにおける理学療法 現状と課題
シンポジスト 門田正久
飛翔会グループ本部
4
スポーツ分野への理学療法士の将来性
シンポジスト 川野哲英
はちすばクリニック
分科学会
シンポジウム 4(日本理学療法教育学会)
理学療法教育の新たなる挑戦―Outcome Based Education.
"
6 月 5 日(金) 18:10∼20:00 第 2 会場(ホール C)
兵庫医療大学リハビリテーション学部理学
日高正巳
座長
療法学科
1
Outcome based Education教育ガイドラインの課
題:診療ガイドライン作成の経験から
シンポジスト 中山健夫
京都大学大学院医学研究科社会健康医学系
専攻健康情報学分野
2
医学教育における outcome based education(OBE) シンポジスト 大西弘高
の影響
東京大学大学院医学系研究科医学教育国際
研究センター
3
運動器理学療法学における学習成果基盤型教育の考
え方
シンポジスト 赤坂清和
埼玉医科大学保健医療学部理学療法学科
4
卒前教育における物理療法学の教育到達目標と教育
内容の提言
シンポジスト 川村博文
甲南女子大学看護リハビリテーション学部
理学療法学科
"
分科学会
シンポジウム 5(日本小児理学療法学会)
6 月 5 日(金) 18:10∼20:00 第 4 会場(ホール B7(2)
)
群馬パース大学保健科学部理学療法学科
座長
中
徹
我が国の小児理学療法の歩み
1
療育と小児理学療法
シンポジスト 井上
保
神奈川県立総合療育相談センター福祉医療
部機能訓練科
2
肢体不自由児が在籍している特別支援学校における
理学療法士の役割とその課題
シンポジスト 工藤俊輔
秋田大学大学院医学系研究科保健学専攻理
学療法学講座
3
肢体不自由児療育の歴史的変遷と小児理学療法士専
門職への課題
シンポジスト 紀伊克昌
森之宮病院
分科学会 シンポジウム 6(日本心血管理学療法学会)日本循環器学会との合同シンポジウム
6 月 6 日(土) 12:30∼14:20 第 2 会場(ホール C)
新東京病院リハビリテーション室
内山 覚
豊橋創造大学保健医療学部
田畑 稔
座長
心血管治療としての理学療法―可能性への挑戦―
循環器治療としての理学療法・運動療法
分科学会
!
シンポジスト 代田浩之
日本循環器学会理事 順天堂大学大学院医
学研究科循環器内科学
シンポジスト 渡辺
聖マリアンナ医科大学病院リハビリテー
ション部
敏
シンポジスト 河野裕治
藤田保健衛生大学坂文種報徳會病院リハビ
リテーション部
シンポジスト 松永篤彦
北里大学医療衛生学部リハビリテーション
学科
シンポジウム 7(日本運動器理学療法学会)
運動器理学療法のパラダイムシフト―新たなる可能性
への挑戦―
6 月 6 日(土) 15:00∼16:50 第 1 会場(ホール A)
川越整形外科リハビリ室
座長
常盤直孝
埼玉県立大学保健医療福祉学部理学療法学
金村尚彦
科
1
運動器理学療法における科学のこれまでとこれから
シンポジスト 対馬栄輝
弘前大学大学院保健学研究科
2
運動器理学療法のパラダイムシフト
∼新たなる可能性への挑戦∼
シンポジスト 山口光國
有限会社セラ・ラボ
3
運動学・運動力学的視点から捉えた理学療法の再考
シンポジスト 山田英司
回生病院関節外科センター附属理学療法部
4
機能評価と治療法を運動力学から考える
∼慢性疼痛疾患障害像を科学する∼
シンポジスト 脇元幸一
医療法人 SEISEN
− 30 −
分科学会
シンポジウム 8(日本神経理学療法学会)
6 月 6 日(土) 15:00∼16:50 第 2 会場(ホール C)
上伊那生協病院
大槻利夫
座長
脳卒中後遺症者の歩行再建―これまでのあゆみと可能
性への挑戦―
1
脳卒中後遺症の再建
∼これまでのあゆみと可能性への挑戦∼
シンポジスト 大垣昌之
愛仁会リハビリテーション病院
2
脳血管障害患者の歩行再獲得と高次脳機能障害の関
わり
シンポジスト 中村
学
竹の塚脳神経リハビリテーション病院
3
慢性期脳卒中後遺症者に対する歩行の再建
シンポジスト 渡邊裕文
六地蔵総合病院リハビリテーション科
分科学会
シンポジウム 9(日本予防理学療法学会)
6 月 6 日(土) 17:30∼19:20 第 1 会場(ホール A)
東京都老人総合研究所
大渕修一
座長
これからの介護予防における理学療法士の果たすべき
役割
1
予防理学療法における老年学的アプローチ
シンポジスト 渡辺修一郎
桜美林大学大学院老年学研究科
2
地域包括ケアシステムの構築に向けて∼これからの
介護予防∼
シンポジスト 村井千賀
厚生労働省老健局老人保健課
3
ロコモティブシンドロームを中心とした運動器の健
康
シンポジスト 新井智之
埼玉医科大学保健医療学部理学療法学科
4
認知症予防のための運動効果とこれからの課題
シンポジスト 牧迫飛雄馬
国立長寿医療研究センター生活機能賦活研
究部
分科学会
シンポジウム 10(日本地域理学療法学会)
6 月 6 日(土) 17:30∼19:20 第 2 会場(ホール C)
神奈川県立保健福祉大学理学療法学専攻
隆島研吾
座長
超高齢社会下での社会システムにおいて理学療法士に
求められるものは何か―医療現場から在宅や地域での
活動を通して今何を考え実践すべきか―
1
超高齢社会における医療介護政策の展望と理学療法
士への期待
シンポジスト 辻
2
地域包括ケアの原理的理解のために
シンポジスト 猪飼周平
一橋大学大学院社会学研究科
3
地域包括ケアを推進する地域リハビリテーション
シンポジスト 浜村明徳
小倉リハビリテーション病院
分科学会
哲夫
東京大学高齢社会総合研究機構
シンポジウム 11(日本呼吸理学療法学会)
6 月 6 日(土) 17:30∼19:20 第 3 会場(ホール B7(1)
)
長崎大学病院リハビリテーション部
座長
神津 玲
広島大学大学院医歯薬保健学研究院
関川清一
新たなる可能性への挑戦「急性期呼吸理学療法」
1
当院における体外式膜型人工肺装着患者への理学療
法介入の現状
シンポジスト 皿田和宏
広島大学病院診療支援部リハビリテーショ
ン部門
2
肺移植における理学療法の役割
シンポジスト 玉木
兵庫医療大学大学院医療科学研究科
3
重症熱傷患者に対する理学療法
分科学会
彰
シンポジスト 木村雅彦
北里大学医療衛生学部リハビリテーション
学科理学療法学専攻
シンポジウム 12(日本基礎理学療法学会)
6 月 6 日(土) 17:30∼19:20 第 4 会場(ホール B7(2)
)
金沢大学医薬保健研究域保健学系
座長
山崎俊明
札幌医科大学保健医療学部理学療法学科
金子文成
基礎理学療法の新たなる可能性―若手研究者(U39)に
よる最先端研究紹介―
1
関節リウマチに伴う筋弱化のメカニズム
シンポジスト 山田崇史
札幌医科大学保健医療学部理学療法学科
2
ストレッチングが筋の柔軟性に及ぼす影響について
シンポジスト 中村雅俊
同志社大学スポーツ健康科学部
3
変形性股関節症患者における歩行制御
―身体内部の協調と環境との接点での制御―
シンポジスト 建内宏重
京都大学大学院医学研究科人間健康科学系
専攻
4
随意運動と interhemispheric interaction の神経生理
学的関連について
シンポジスト 上原一将
国立精神・神経医療研究センター脳病態統
合イメージングセンター先進脳画像研究
部 日本学術振興会
5
認知的過程に着目したステップ反応動作の分析
―転倒リスク評価の開発に向けて―
シンポジスト 上村一貴
名古屋大学未来社会創造機構 大学院医学
系研究科地域在宅医療学・老年科学
!
− 31 −
!
分科学会・部門
教育講演 1(日本地域理学療法学会)
地域リハビリテーションの歩みと理学療法士への期待
司会
講師
分科学会・部門
6 月 5 日(金) 10:10∼11:00 第 2 会場(ホール C)
熊本保健科学大学リハビリテーション学科
長倉裕二
!
宮岡
等
北里大学医学部精神科学
教育講演 5(日本基礎理学療法学会)
リハビリテーション神経科学が医療を創る
6 月 5 日(金) 16:00∼16:50 第 4 会場(ホール B7(2)
)
新潟医療福祉大学理学療法学科運動機能医
司会
大西秀明
科学研究所
講師
牛場潤一
慶應義塾大学理工学部生命情報学科
教育講演 6(日本小児理学療法学会)
6 月 5 日(金) 17:00∼17:50 第 4 会場(ホール B7(2)
)
札幌医科大学保健医療学部理学療法学科
司会
小塚直樹
小児理学療法の道標
講師
近藤和泉
国立長寿医療研究センター機能回復診療部
教育講演 7(日本神経理学療法学会)
小脳による運動学習メカニズム
6 月 5 日(金) 19:10∼20:00 第 1 会場(ホール A)
千里リハビリテーション病院セラピー部
吉尾雅春
司会
講師
永雄総一
!
理化学研究所・脳科学総合研究センター
希望病院・高次機能研究所 東京都長寿医
療研究センター・記憶学習研究チーム
!
教育講演 8(日本心血管理学療法学会)
心大血管理学療法の近未来予測
6 月 6 日(土) 8:20∼9:10 第 4 会場
(ホール B7(2)
)
北光記念病院心臓リハビリテーション室
司会
近藤和夫
講師
分科学会・部門
兵庫県立総合リハビリテーションセン
ター 神戸医療福祉専門学校三田校
6 月 5 日(金) 10:10∼11:00 第 4 会場(ホール B7(2)
)
豊橋創造大学保健医療学部
司会
仙波浩幸
講師
分科学会・部門
澤村誠志
教育講演 4(精神・心理領域理学療法部門)
理学療法学と精神医学の連携を求めて
分科学会・部門
済生会西条病院リハビリテーション科
司会
講師
分科学会・部門
山内正雄
教育講演 3(日本支援工学理学療法学会)
50 年に亘る義肢装具発展のあゆみと今後の展望
分科学会・部門
茨城県立健康プラザ
6 月 5 日(金) 9:00∼9:50 第 4 会場
(ホール B7(2)
)
畿央大学健康科学部理学療法学科
司会
瓜谷大輔
講師
分科学会・部門
大田仁史
教育講演 2(徒手理学療法部門)
IFOMPT と JFOMPT
分科学会・部門
6 月 5 日(金) 9:00∼9:50 第 2 会場
(ホール C)
群馬大学大学院保健学研究科保健学専攻
浅川康吉
山田純生
名古屋大学大学院医学系研究科リハビリ
テーション療法学専攻
教育講演 9(日本スポーツ理学療法学会)
女性アスリートのからだと健康管理
6 月 6 日(土) 8:20∼9:10 第 5 会場
(ホール B5)
日本女子体育大学健康管理センター
板倉尚子
司会
講師
− 32 −
能瀬さやか
国立スポーツ科学センタースポーツクリ
ニック
分科学会・部門
教育講演 10(日本呼吸理学療法学会)
6 月 6 日(土) 11:25∼12:15 第 5 会場(ホール B5)
市立秋田総合病院リハビリテーション科
高橋仁美
司会
呼吸リハビリテーション 50 年の歩み―日本と欧米の対比から―
講師
分科学会・部門
6 月 6 日(土) 15:00∼15:50 第 4 会場(ホール B7(2)
)
大阪府立急性期・総合医療センターリハビ
司会
岡原 聡
リテーション科
講師
順天堂大学医学部麻酔科学・ペインクリ
ニック講座
6 月 6 日(土) 17:30∼18:20 第 5 会場(ホール B5)
信州大学医学部保健学科理学療法学専攻
大平雅美
司会
講師
宮崎
滋
!
日本肥満学会副理事長 新山手病院生活習
慣病センター
教育講演 14(日本理学療法教育学会)
6 月 6 日(土) 18:40∼19:30 第 5 会場(ホール B5)
東京女子医科大学八千代医療センターリハ
司会
薄 直宏
組織で人はいかに育つのか?:人材開発研究の最前線
ビリテーション室
講師
中原
淳
東京大学大学総合教育研究センター
教育講演 15(理学療法管理部門)
6 月 6 日(土) 18:40∼19:30 第 6 会場(ホール D7)
玉川病院リハビリテーション科
司会
千葉哲也
「社会人基礎力」がめざすもの
講師
分科学会・部門
井関雅子
教育講演 13(日本糖尿病理学療法学会)
肥満症,メタボリックシンドロームに対する先制医療
戦略 身体活動の重要性
分科学会・部門
株式会社ダイキンサンライズ摂津
6 月 6 日(土) 16:10∼17:00 第 4 会場(ホール B7(2)
)
徳島文理大学保健福祉学部理学療法学科
司会
岡崎大資
講師
分科学会・部門
應武善郎
教育講演 12(物理療法部門)
痛みの評価と多角的治療の現状と未来
分科学会・部門
!
順天堂大学名誉教授 CRD 研究所
教育講演 11(産業理学療法部門)
障害者就労支援と理学療法士とのかかわり
分科学会・部門
福地義之助
橋本賢二
経済産業省経済産業政策局産業人材政策室
教育講演 16(日本運動器理学療法学会)
6 月 7 日(日) 9:40∼10:30 第 4 会場(ホール B7(2)
)
東京工科大学医療保健学部理学療法学科
司会
小松泰喜
転倒・骨折を含む運動器障害の予防のための身体活動・運動
講師
分科学会・部門
宮地元彦
国立健康・栄養研究所健康増進研究部
教育講演 17(日本予防理学療法学会)
6 月 7 日(日) 14:20∼15:10 第 1 会場(ホール A)
北里大学医療衛生学部リハビリテーション
柴 喜崇
司会
身体活動推進に関する近年の研究の動向―地域環境と
身体活動・運動習慣
学科理学療法学専攻
講師
井上
茂
東京医科大学公衆衛生学分野
産学連携企画 1
6 月 5 日(金) 12:30∼13:30 第 5 会場(ホール B5)
大阪保健医療大学保健医療学部リハビリ
今井公一
座長
生活機能向上のための理学療法戦略∼活動・参加のた
めに理学療法士にできること∼
テーション学科
講師
講師
講師
!
!
講師
小山 樹
小幡匡史
安倍浩之
張本浩平
株式会社ジェネラス
合同会社 Think Body Japan
リリ・フィジオ・グループ
合同会社 gene
!
共催:株式会社ジェネラス リリ・フィジオ・グループ 合同会社 Think Body Japan (幹事会社)合同会社 gene
− 33 −
産学連携企画 2
6 月 5 日(金) 13:50∼14:50 第 6 会場(ホール D7)
九州栄養福祉大学リハビリテーション学部
石橋敏郎
座長
臨床での歩行分析の活用
理学療法学科
講師
和田
太
産業医科大学リハビリテーション医学講座
共催:アニマ株式会社
産学連携企画 3
6 月 6 日(土) 16:10∼17:10 第 6 会場(ホール D7)
日本福祉大学健康科学部リハビリテーショ
浅井友詞
座長
理学療法士の展望と理学療法機器の変遷
ン学科
講師
講師
講師
講師
Asmund Boe
田舎中真由美
山口光圀
小山 樹
レッドコード社
フィジオセンター
有限会社セラ・ラボ
株式会社ジェネラス
共催:インターリハ株式会社
ヤングインパクトプレゼンテーション 1
6 月 5 日(金) 12:30∼13:30 第 12 会場(ガラス棟 G701)
中部学院大学看護リハビリテーション学部
座長
林 典雄
理学療法学科
1
人工膝関節置換術適用患者におけるバリアンス発生
を判別する臨床予測式の抽出
―多施設共同研究による取り組み―
講師
天野徹哉
常葉大学保健医療学部理学療法学科
2
超音波診断装置を用いた腰部と頸部周囲の筋厚測定
に関する研究活動
講師
石田
川崎医療福祉大学医療技術学部リハビリ
テーション学科理学療法専攻
弘
ヤングインパクトプレゼンテーション 2
6 月 5 日(金) 13:50∼14:50 第 7 会場(ホール D5)
いわてリハビリテーションセンター機能回
座長
諸橋 勇
復療法部
1
脳血管障害患者の体幹機能障害に対する急性期から
の戦略的アプローチ
講師
藤野雄次
埼玉医科大学国際医療センターリハビリ
テーションセンター
2
脳卒中リハビリテーションにおける電気刺激療法の
温故知新
講師
生野公貴
西大和リハビリテーション病院リハビリ
テーション部
ヤングインパクトプレゼンテーション 3
6 月 5 日(金) 15:00∼16:00 第 6 会場(ホール D7)
金谷さとみ 菅間記念病院リハビリテーション科
座長
地域における高齢者機能健診からの理学療法への
メッセージと地域資源の活性を促進する新たな展開
講師
牧迫飛雄馬
国立長寿医療研究センター老年学・社会科
学研究センター生活機能賦活研究部自立能
力開発研究室
ヤングインパクトプレゼンテーション 4
6 月 5 日(金) 17:30∼18:30 第 6 会場(ホール D7)
甲南女子大学看護リハビリテーション学部
間瀬教史
座長
理学療法学科
神経筋疾患患者における新しい呼吸理学療法につい
て
―バックバルブマスクを利用した Lung Insufflation
Capacity トレーニング機器の開発について―
講師
− 34 −
寄本恵輔
国立精神・神経医療研究センター
ヤングインパクトプレゼンテーション 5
6 月 5 日(金) 18:40∼19:40 第 12 会場(ガラス棟
新潟医療福祉大学理学療法学科
座長
小林量作
G701)
!
1
理学療法士による Interprofessional Work(IPW)
・
Interprofessional Education(IPE)実践に向けて
講師
木村圭佑
日本福祉大学 花の丘病院リハビリテー
ション科・地域連携室
2
脳卒中リハビリテーションの臨床評価
急性期の予後予測から回復期の歩行自立度評価およ
び QOL を含めた心理・精神的,社会的状態の評価
まで
講師
北地
総合東京病院リハビリテーション科
雄
ヤングインパクトプレゼンテーション 6
6 月 6 日(土) 15:00∼16:00 第 7 会場(ホール D5)
石川県リハビリテーションセンター技師室
荒木 茂
座長
理学療法士に子どもの危機が救えるか
―地域小学生における運動器・スポーツ障害予防の
テーラーメイドアプローチ―
講師
粕山達也
健康科学大学健康科学部理学療法学科
ヤングインパクトプレゼンテーション 7
6 月 6 日(土) 16:10∼17:10 第 12 会場(ガラス棟 G701)
富士リハビリテーション専門学校理学療法
座長
内田成男
学科
1
認知症高齢者に対する脳活性化リハビリテーション
―効果的な理学療法を提供するために―
講師
山上徹也
高崎健康福祉大学
2
肥満とリンパ浮腫発症のメカニズムの解明(臨床・
基礎の橋渡し研究)
講師
佐藤明紀
KKR 札幌医療センター斗南病院 札幌医科
大学大学院医学研究科
!
ヤングインパクトプレゼンテーション 8
6 月 6 日(土) 17:30∼18:30 第 7 会場(ホール D5)
茨城県立医療大学理学療法学科
沼田憲治
座長
神経科学的知見に基づいた中枢神経損傷後の歩行機
能再獲得への挑戦
講師
山口智史
慶應義塾大学医学部リハビリテーション医
学教室
ヤングインパクトプレゼンテーション 9
6 月 6 日(土) 18:40∼19:40 第 12 会場(ガラス棟 G701)
大阪府立大学地域保健学域総合リハビリ
座長
平岡浩一
テーション学類理学療法学専攻
1
中枢神経障害後の神経回路再編を軸とした運動機能
回復メカニズムと理学療法応用への展望
講師
中川
2
脳刺激が身体に及ぼす影響と今後のリハビリテー
ションへの応用
講師
松田雅弘
浩
京都大学霊長類研究所統合脳システム分野
植草学園大学保健医療学部理学療法学科
学生企画シンポジウム
6 月 6 日(土) 12:30∼14:40
第 6 会場(ホール D7)
理想の理学療法士への道
∼新人からベテランまで,みんなで作るワークショッ
プ∼
企画委員長 山内大士
京都大学大学院医学研究科
企画副委員長 佐々木康介
広島大学大学院医歯薬保健学研究科
里地泰樹
企画委員
村 悠
馬場保人
大下航平
土屋千穂
− 35 −
藤田保健衛生大学大学院保健学研究科
文京学院大学保健医療技術学部理学療法学
科
首都大学東京健康福祉学部理学療法学科
鹿児島大学医学部保健学科
専門学校社会医学技術学院理学療法学科