秘密屋 チュウ巻 - So-net

秘密屋 チ
チュ
ュウ
ウ巻
巻
“You Have Been In Afghanistan, I Perceive”
聖なる眠りにつく前に、我は8つのエンターテインメントを提供する。
すべては、
(華麗なる没落のために)
。
◎アナグラム(欧文・和文)
◎回文
◎見立て
◎暗号
◎作中作
◎ミスディレクション
◎ミッシング・リンク
◎結末の逆転劇
少年狼
○初歩だよ、ワトスン君!∼ What is 是 doing ?
1.≪是 + 形容詞・動詞≫で「確かに」
「本当に」
2.≪場所 + 是 + 名詞≫で「すべてが∼である」
3.≪∼是…的≫で「∼は…のものである」
○レッドラム
不=未来の否定
没=現在・過去の否定
还 没「まだ∼していない」
已经∼了「もう∼してしまった」
还 不「まだ∼しそうもない」
再=未然にかかる動作・行動
又=動作の繰り返し
小王 昨天 来 了、今天 又 来 了。
(王君は昨日来て、今日またやって来た)
○罪と罰∼『人』とは『儚』い『夢』物語
①<場所 + 有 + 物[人]>
②<物[人] + 在 + 場所>
→否定は「有没」
→否定は「不在」
☆「有」には have の意味がある
☆ 一般疑問文 ≪∼有[在]…吗?≫
応諾疑問文 ≪∼有[在]没有[不在]…?≫≪∼有[在]…没有[不在]?≫
○ I
need 你 的 爱
≪介詞句(对[对于、关于] + 名詞) + 的 + 名詞≫
针 对 他 的 建议(彼に対する意見)
重複を避ける場合に用いる:是 我 的。(私のものです)
○「ロシアン・ティーを一杯。ジャムではなくママレードでもなく蜂蜜で」
↓支 zhi<棒状のもの>:铅笔(鉛筆)、香烟(たばこ)、蜡烛(ローソク)
↓只 zhi:鸟儿(鳥)、青蛙(カエル)、鞋(靴)、耳朵(耳)、手、筷子(箸)
↓把 ba:椅子、刀(こがたな)、茶壶(きゅうす)、算盘(そろばん)
↓块 kuai:黄油(バター)、肉、饼干(ビスケット)、玻璃(ガラス)
↓个 ge:苹果(りんご)、学生、人、月、小时(時間)
↓架 jia:钢琴(ピアノ)、飞机(飛行機)、桥(橋)
↓辆 liang<各種の車両>:汽车(自動車)、马车(馬車)、自行车(自転車)
→棵 ke:牡丹、小草(草)
↓颗 ke:宝石、星星(星)、牙齿(歯)
↓本 ben:书(本)、杂志(雑誌)、词典(辞典)、笔记本(ノート)、小说
↓件 jian:衣裳、家具、事、东西(もの)
↓张 zhang:纸、报纸(新聞)、画儿(絵)、桌子(テーブル)、邮票(切手)
↓条 tiao:裤子(ズボン)、河(川)、狗(犬)、胳膊(腕)、眉毛
↓片 pian<平たく広がるもの>:叶子(葉)、草地(草原)
→对 dui:耳朵、夫妻(夫婦)
↓双 shuang:鞋、手、筷子、眼睛(目)
↓台 tai<機械関係>:电视机(テレビ)、收音机(ラジオ)
↓位 wei<敬意を持つ人に対して>:老师(先生)、客人(客)、小姐(お嬢さん)
↓套 tao:衣服、家具、唱片(レコード)
→瓶 ping:酒、花儿(花)、牛奶(牛乳)
↓壶 hu:茶、咖啡、开水(お湯)
↓杯 bei<コップ一杯>:茶、咖啡、水、酒、啤酒(ビール)、葡萄酒(ワイン)
↓碗 wan<おわん一杯>:米饭(ご飯)、菜(料理)、汤(スープ)、水饺(水餃子)
→群 qun:孩子(子供)、山羊
→副 fu:眼镜、耳环(イヤリング)
↓批 pi:人、留学生、货物(商品)
↓座 zuo:山、塔、大楼(ビル)、小岛
○損して得取れ∼硬貨1枚で手に入れる未来
パターン1:<動詞[形容詞] + 得 + 形容詞[副詞]>
他 说得
对。
(彼の言うことは正しい)
パターン2:<動詞 + 目的語 + 動詞 + 得 + 形容詞[副詞]>
小李 画 画儿 画得 不 太 快。
(李君は絵を描くその描き方がそれほど速くない)
*目的語を前に出せば動詞を繰り返さずともよい。
他 的 画儿 画得 不 太 快。[画儿、他 画得 不 太 快。]
☆ 裏1:疑問文では形容詞の前に「很」は置かない
裏2:得の後に入り、
「∼でたまらない」
「すごく∼である」
利害 不得了 了不得 慌 不行 要命 要死
「利害を得ずに、慌てて不幸な養命酒」
*「了不得」は得ではなく「真」
「的确」
「实在」などを伴って感嘆、驚異の念を
強くするのがほとんど。
他 真 了不得、已经 当 教授 了。(彼は本当にすごい、もう教授になった)
○前置詞バトル・ロワイアル介詞
→目的語と一緒になって後に続く動詞を修飾する
从
[出発点]∼から
到
[開始時間]∼から
离
[空間隔]∼から
[到着地点]∼まで
[到達時点]∼までに
在
[時間隔]∼から、∼まで
[動作・存在場所]∼で、∼に
[動作の時間]∼に
当
[時点の指定]∼の時(に)
往
[方向]∼に向かって、∼へ
向
[方向]∼に向かって
朝
[方向]∼に向かって、∼に向いて
对
[対象]∼に対して
对于
[対象]∼に対して、∼に関して
关于
[関わりの対象]∼について
把
[処置の対象]∼を
将
[処置の対象]∼を
和
[対象相手]∼と
跟
[対象相手]∼と、∼に、∼から
同
[対象相手]∼と
按
[基準に沿う]∼に基づき
为
[受益の対象]∼のために
∼に応じて
[目的]∼を、∼のために
为了
[受益の対象]∼のため(に)
据
[判断の根拠]∼によれば
比
[比較]∼よりも
由
[行為の主体]∼が
除了
[除外]∼以外(は)
给
[授与の対象]∼に
替
[代替]∼に代わって
被
[受け身]∼に…される
让
[受け身]∼に…される
叫
[受け身]∼に…される
[使役]∼に…させる
[使役]∼に…させる
☆「从 A 到 B」で「AからBまで」
「AからBへ」
从早到晚 (朝から晩まで)
从古到今 (昔から現在まで)
从小到大 (子供から大人まで)
从无到有 (無から有へ)
○マクドナルドがある国は、世界中に幾つある?
人・物
谁(だれ)、什么(何)、哪(どれ)、哪些<複数>(どれ)
場所
哪儿(どこ)
、哪里(どこ)
時間
什么时候(いつ)、多会儿(いつ)
、几时(いつ)
性状・方法など
怎么(なぜ)、怎样(どのように)
、怎么样(どんな、どう)
数量
几(いくつ)
、多少(いくつ、どのくらい)
程度
多(どんなに、どれほど)
、多么(なんと、ほんとうに)
☆ ノア(wh-系)の方(how)舟(who + 呢)
∼疑問詞疑問文には「吗」ではなく「呢」をつける
谁 给 她 打 电话 呢?(誰が彼女に電話するんですか)
☆ 几と多少の違い
几 =10以下の数に/後に必ず量詞(助数詞)がつく
多少=10以上の数に
☆ 怎么の用法:
①≪怎么 + ∼ + 動詞≫では「なぜ」
、≪怎么 + 動詞≫では「どうやって」
②心理的、心情的内容を表す動詞の時は「なぜ」の意味になる
③≪怎么 ∼ 了≫の場合は「なぜ」
、≪怎么 ∼ 的≫の場合は「どうやって」
★ 裏パターン
(ⅰ) 反語
我 怎么
会 干 这个。
(私がどうしてそんなことができましょうか、いやできません)
(ⅱ) 不定
咱们 去 吃 点 什么 吧?(何か食べに行きましょう)
谁 也 不 知道 他 去 哪儿 了。
(誰も彼がどこへ行ったか知らない)
(ⅲ) 連鎖複文…前後のセンテンスに同じ疑問詞を用いる
你 要 哪个、我 就 给 你 哪个。
(あなたがどれかを欲しいなら、私はあなたにどれかをあげます)
(=私はあなたに欲しいものをあげます)
― 上 を 見 れば 下 に あり 、 下 にあ れ ば 上に あ り、 母 の 腹 を通 っ て 子の 肩 に あり ―
○形容詞述語文中の注意∼很・也・都のイチ関係
「家、どう? 変?(也→都→很)
」+ 形容詞
の順
↓●●●●●●●●●●●●●『永遠の輪廻』 by … ●●●●●●●●●●●●●↓
→
←
◎都合ヨケレバスグコイ」ワルクテモコイ」S.H.
Ⅰ「心から信頼できる者がいっしょだと、これで非常なちがいだからね」
(
『ボスコム谷の惨劇』
)
可能・許可…能 会 可以
Ⅱ「私は自分の流儀で捜査をすすめ、自分の欲するときにその結果を明かすことの自由
を確保しておきたいのです――完全なる自由をね」
(
『恐怖の谷』
)
希望・意欲・意志
想「∼したい」
「∼するつもりだ」
要「∼したい」
「∼したがる」
☆「∼したくない」は「不想」
「不愿意」
☆ ≪2人称主語 + 不要≫ は禁止をあらわす
愿意「∼したいと思う」
「∼することを望む」
敢「思い切って∼する」
肯「すすんで∼する」
Ⅲ「人間の頭脳というものは、もともと小さな空っぽの屋根裏部屋のようなもので、そ
こに自分の勝手にえらんだ家具を入れとくべきなんだ」
(
『緋色の研究』
)
義務・当然・必要…应该 该 要 得 必须
☆「∼する必要はない」は「不用」
「不必」
「不一定」を用いる
Ⅳ「原因から結果へと、厳正な推理の追及に仕事を限定してこそ、はじめて注目に値す
る特徴が出せるんだのにね」
(
『椈屋敷』
)
価値・相当…值得 可以
☆「∼する価値はない」は「不值得」
「值不得」
☆「∼して御手洗」には「可以」を使うが、打ち消しは「不值得」
Ⅴ「すべての条件のうちから、不可能なものだけ切りすててゆけば、あとに残ったもの
が、たとえどんなに信じがたくとも、事実でなくちゃならない」
(
『四つの署名』
)
将然・蓋然・必然
要<かなり主観的に>「∼のはずだ」
「∼にちがいない」
该<道理、習慣から言って>「当然∼になるはずだ」
得<かなり断定的に>「∼のはずだ」
「∼にちがいない」
会「∼かもしれない」
「
(否定詞とともに)∼するはずはない」
能「∼ということになるだろう」
可能「∼するかもしれない」
「
(否定詞とともに)∼することはあるまい」
.←
→
◎春夏冬二升五合
春‐春天
夏‐夏天
月曜日‐星期一
曜日‐星期五
今日‐今天
秋‐秋天
冬‐冬天
火曜日‐星期二
土曜日‐星期六
昨日‐昨天
水曜日‐星期三
木曜日‐星期四
金
日曜日‐星期天(日)
明‐明天
今夜‐今夜
→
←
◎重ね式∼少し目を細めてみて あなたをイメージしてみる
1.動詞→動作・行為や思考を表す動詞を重ねると、「ちょっと∼する」
「試しに∼する」
の意になる
・XX 型…あいだに『色』
(
「一」や「了」
)が入ることもある
・XYXY 型…あいだに「了」が入ることもある
・XXY 型=離合詞
☆「一」はその動作が一回またはごく短時間に行われることを示す
「了」は「ちょっと∼してみた」の意味を表す
☆ 一音節の動詞の後に「一下儿」が来ると「ちょっとの間∼する」
、
「一会儿」が来る
と「しばらくの間∼する」となる
2.形容詞→重ねることで「本当に」
「たいそう」のニュアンスが加わる
・二音節の形容詞=XXYY 型
・一音節の形容詞…「儿」化または「的」化する
好好儿(十分だ)
矮矮的(背丈の小さい)
★ ≪二音節の形容詞・動詞 + 地≫は連用修飾語
认真地说(真面目に言う)
认真的态度(真面目な態度)
温和地照射(柔らかに日が差す)
温和的春风(おだやかな春風)
3.数量詞
・量詞のみ…「どの∼も」
条条
江河 归 大海。
(どの河も(例外なくすべて)海に注ぐ)
・数詞のみ…「一一」=「逐一」
(一つ一つ、一人一人)
「千千万万」
(無数の、何千万もの)
→
←
◎里外都是未知数 =『Wドライヴ 院』はイラない?
(ⅰ) 結構の助詞「的」
「地」
「得」
「所」
☆「所」は「的」とセットで用いる
所
讲 的 话(語る話/語った話)
(ⅱ) 時制の助詞
・
「着」…進行形。2つの異なる動詞に挟まれると「∼しながら…する」
・
「了」
(a) 時態[アスペクト]助詞のパターン
<V+(了)+O+了>
你 看 了
Oに連体修飾語がつかないことが条件
电影 再 回去 吧。
(あなたは映画を観てから帰りなさい)
<V+了+連体+O> 文末に語気助詞はつけない
我们 看 了 你 写 的 书 (了)。
(私たちはあなたが書いた本を読みました)
<V+了+O、…>
到 了 学校、我 就 去 图书馆 了。
(学校に着くと、私はすぐ図書館に行きました)
<連用+V+了+O> 文末に語気助詞はつけない
一九八0年、我 第一次 来 了 日本。
(1980年に、私は初めて日本に来ました)
<V+了+数量詞+(O)+了>
我们 学 了 两年 (的) 中文。(中国語を2年学んだ)
我们 学 了 两年 (的) 中文 了。(中国語を学んで2年になる)
☆ 否定形は動詞の前に「没(有)」を置く。ただし「いいえ」と答える場合の「没
有」は「有」を省略できない
(b) 語気助詞の「了」…新たな状況への変化、新しい事態の発生を示す
①形容詞・名詞・名詞述語文・動詞につく
②「それ以上∼するな」
「もう∼するな」という変化を促す気分が加わるものと、
相手に何かをさせないようにする語気の加わるもの
别 忘 了。
(忘れるなよ)
(ⅲ) 語気の助詞 「悪を Never mind 」
・啊 a…感嘆の語気、語気の強調
・过 guo…過去の経験、現在に近い過去完了を示す
・呢 ne…状態の持続を表す(
「着」とともに用いる)
她 等着 你 呢。
(彼女が君を待っていますよ)
・吧 ba…勧誘・命令・同意を求める語気、意志を表す
・吗 ma…肯定文・否定文の末尾に添えて疑問文をつくる
→
←
↑●●●●●●●●●●●●●●● 神か? 狼か? ●●●●●●●●●●●●●●●↑
○方向動詞『サンタが街にやってくる―――日夜待ってサタンがくる?』
来
去
上
下
进
出
回
过
上来
下来
进来
出来
回来
过来
上ってくる
下りてくる
入ってくる
出てくる
帰ってくる
やってくる
上去
下去
进去
出去
回去
过去
上っていく
下りていく
入っていく
出ていく
帰っていく
すぎてゆく
起
起来
☆
开
开来
開いてくる
☆ ∼起来「∼し出す」
「∼し始める」
学生们 一齐 笑起来 了。
(学生たちは一斉に笑い出した)
○徳川家康「ハイ、マウス」―――「我がいえ」訳すとマイハウス
比較級=比
名
更
形
最上級=比
名
最
形
☆ 比較のパターン
1.和∼一样「∼と同じである」
2.没有 再∼的 (了)「これ以上∼のものはない」
实在 没有 再 比 这 身 衣裳 更 合身 的 了。
(本当にこれ以上体にぴったり合う服はありません=この上なくお似合いです)
3.好像∼一样[一般]「まるで[あたかも]∼のようだ」
他 的 中国话 说得 好像 中国人 一样。
(彼は中国語の話し方がまるで中国人のようです)
4.(好)像∼似的「まるで[あたかも]∼のようだ」
那位 先生 我 好像 在 哪儿 见过 似的。
(あの方はどこかで会ったことがあるような気がする)
5.没有∼那么「∼のほどではない」
他 没有
他 哥哥 那么 宽绰。
(彼は彼の兄ほどゆとりがない)
○兼語式∼黒き御手は嬰児の 安らかなるを護り給ふ
→目的語が不定詞の主語を兼ねている文
I
would like you to write
a
letter.
我
拜托
您
写
一封
信。
私は
お願いする
あなたに
書くことを
一通の
手紙を
☆ 新選組に見る「∼させる」
「∼される」
使役・受動両方(=服部武雄型の2刀流)
:叫、教、让
使役のみ(=鬼の土方歳三)
:令、使
受動のみ(=しいてあげれば斎藤一?)
:被
他の語と併用されて受動(=3段突の沖田総司)
:
「叫」
「让」
「被」―给
山田先生 叫 李小姐 给
他 当 翻译。
(山田さんは李お嬢さんに通訳になってもらいました)
○ Loudly said he, “I’ll live for you” ∼陽のあたる場所
世界上 没有 一个 人 不 爱 美。
(一人として彼のために悲しみ惜しむ気持ちを持たない者はない)
☆「∼しないわけにはいかない」という表現
我 不 能[不 得/不 敢] 不
来。
(私は来ないわけにはいかない)
○ FITHOS LUSEC WECOS VINOSEC
――― Succession Of Witches Love(魔女の愛の継承)
又 A、又 B「A でもありその上 B でもある」
一 A、就 B「A するやいなやすぐ B」
既 A、又 B「A である上に B でもある」
虽然 A、却 B「A であるけれども B」
因为∼所以…「∼なのでそれで…」
不管∼不管…「∼しようが…すまいが」
未曾∼过…「今まで∼したことがない」
若以∼说起来…「∼にしては…」
索性∼倒好「いっそのこと∼の方がよい」
除了∼以外…「∼を除いては…」
只要∼就…「ただ∼しさえすれば…だ」
一∼就…「∼するとすぐ…」
打算∼的话「∼するつもりならば」
快要∼了「もうすぐ∼になる」
一面∼一面…「∼しながら…する」
不是∼就是…「∼でなければ…である」
总得∼才好「どうしても∼しなくてはならない」
等∼再…「∼してから…する」
连∼也「∼さえも」
○おりおりの補語のいろいろ
(ⅰ) 可能補語=<動詞 + 得[不] + 結果補語>:明天 来不了。
(明日は来られない)
僕から君にささげよう、理を見捨てたみすてりを
(ⅱ) 程度補語:麦粒 大得 叫 人 高兴。
(麦の粒が人を喜ばせるほど大きい)
呪われし匣の中の物語は
(ⅲ) 方向補語:她 进 教室里 去 了。(彼女は教室の中に入っていった)
幻魔作用を失い
(ⅳ) 回数補語:看 两遍 书。
(本を二度読む)
実世界は暗黒の死の館から
(ⅴ) 結果補語:白老师 住在 哪个 宾馆里 呢?
(白先生はどのホテルに泊まっているのですか)
はかなき虚無へと飛翔する
(ⅵ) 時間補語:父亲 回 家 三 天
了。
(父が家に帰って三日になった)
どこにもないが、誰もが持ってる御伽華詩
―――どうか頭にお構いなく♪
○仮定法解決の時∼Y曲されたのはこの世界? それとも…
case 1「もしも∼なら…だろう」
「もしも」
:若是、要是、如果、假如
「∼なら」
:的时候儿、的话
「それならば」
(主文先頭)
:那么、就、便
case 2「たとえ∼でも…だろう」
「たとえ」
:即使、即便、便是、就是、任凭、纵然、即或
「それでも」
(主文先頭)
:也
case 3「もしも」に当たる語だけで呼応語のないパターン
他 若是 知道 你 来 了 北京、一定 会 高兴 的。
(彼はもしあなたが北京に来たと知ったならば、きっとものすごく喜ぶでしょう)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ えとセトら、新宿駅東口伝言板 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
伝言板講義 by C.H.
≪主語 + 目的語 + 動詞≫ 目的語の前に「把」を入れる
他 把 那 本 书 拿去 了。
(彼があの本を持って行きました)
≪主語 + 連用修飾語 + 述語 + 連用修飾語 + 補語≫
学生们 都
起得 很 早。
(学生たちはみな(大変)早く起きます)
WANTED 「I dare 愛 dir」
量詞(助数詞)の覚え方についてのアイデアを募集。
何か名案のある方は少年狼までご連絡を!
アースを信じていくしかないだろ。
↑わかってんじゃん、コイツ
make a pilgrimage for the Past, with me.
もしかしてオレは作者に描かれるだけの2次元の登場人物に過ぎないのか?
だとしたら
その作者って、神か? それとも……狼か!?
……あるいは君自身、か
…………、…………。
…………、…………。
…………、…………。
(削除されました)
(削除されました)
(削除されました)
(削除されました)
(削除されました)
VANISHING
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇