地域資源を活用した「ブドウの葉」

小間番号:8B30-66
全国食品博
商談会シート
(製品情報シート)
商品特性と取引条件
商品名
地域資源を活用した「ブドウの葉」ブレンドハーブティー
最もおいしい時期
製造後2年以内
賞味期限・消費期限
賞味期限 製造後2年
主原料産地(漁獲場所) 長野県長野市
JANコード
内容量
7.5g
希望小売価格
860円
1ケースあたり入数
1ティーバッグ1.5g ×5個入
保存温度帯
室温
発注リードタイム
2週間
販売エリアの制限
最低ケース納品単位
ケースサイズ
(重量)
200
○
有 ・ 無
縦×65mm 横×65mm 高さ×65mm
(0.02kg)
認証・認定機関の許認可 HACCP、
(商品・工場等)
ターゲット
売り先
フードサービス
▲
販売先としてはフード関連サービス業はもちろん、ホテル内カフェ、レストラン、結婚式宴会引出物、小売店、卸商社で
す。最近では航空機の機内サービス品、お土産販売品、客船の船内販売品としての問合せも多くなっています。ター
ゲットは年代に関わらず主に女性になります。癒しのお洒落スタイルから、自分自身の健康維持、病気予防としての需
要も高まっています。
ハーブティーの利用方法としては、家庭では病気の予防、病気にかかった時に最初から薬に頼
利用シーン
らず、まずハーブティーで様子を見るなど自分自身と家族の健康と維持に利用価値が高くなっ
(利用方法・調理例等) ています。
穏やかな自然の成分による薬効効果があり、今後おしゃれ感覚で取り入れる人から実用的な活
用に移行する段階であると考えられます。
使い方は手軽に出来る、飲用による薬理効果が得られるハーブティーとしての利用が多いで
す。
日本47都道府県の地域資源、いわゆる日本国産のハーブ材料を活用して特徴あるブレンド
商品特徴
ハーブティーを制作しています。
そのハーブを使って、ブライダル仕様、贈答品仕様のパッケージ(中身はティーバッグ)を制作
致しました。
今回の出展製品は長野県長野市の「ぶどうの葉」を使用して、ブレンドした「ハーブワイン
ティー」を作りました。
色の変化も楽しめ、「ぶどうの葉」の効能も取り入れられるブレンドティーです。
商品写真
「ぶどうの葉」ハーブワインティー
1TBは1.5g入りで一杯用です。
ポットにTB1袋を入れ、熱湯を120cc程注いで3分間待って
からカップに注いで下さい。
お湯を注ぐと最初に紫ブルーの色が出て、少しずつ色が
変化し最後に薄い赤色になります。
少し甘さがありぶどうの雰囲気がでたハーブワインティーで
す。
アレルギー表示
(特定原材料)
このシートは農林水産省 フード・コミュニケーション・プロジェクトにて展示会での商談に必要な商品・企業情報項目を抽出したシートです。
フード・コミュニケーション・プロジェクトについては http://www.food-communication-project.jp/intro/index.html をご覧ください。
小間番号:8B30-66
全国食品博
出展企業紹介
出展企業名
㈱川内美登子・植物代替療法研究所
年間売上高
3,500万円
代表者氏名
代表取締役 川内美登子
メッセージ
企業理念は「心と身体を健康に美しく」をモットーに、人をホリスティックに捉え
「その人がその人らしく」自立して生活することが出来るように心理学とハーブ
植物療法により手助けして行くことです。会社PRポイントは誠実な姿勢、人が
喜んでくれる中身の充実、お互いが必要とされるような商品サービスの提供で
す。あらゆることに感謝し、日々努力し、「お互いさま奉仕」「和」を心にとめお
き、絆を更に築いていくことです。
ホームページ
http://mitoco.jp/
会社所在地
〒104-0061 東京都中央区銀座3-9-11 紙パルプ会館11F
工場所在地
〒427-0108 静岡県島田市牧之原302-2
担当者
牧野智之
E-mail
[email protected]
TEL
03-6311-7692
FAX
03-3546-0592
従業員数
6名
製造工程(農林水産品の場合は、生産工程)等アピールポイント
一、安心・安全かつスピーディなものづくりを探究しつづけます
一、独創的でスタイリッシュなものづくりを探究しつづけます
一、企業活動をとおし、常に明るく前向きなひとづくりを探究しつづけます
たとえ100個の製造でも、製造日報・チェックシートに記録することにより徹底的に管理します。
工場外観
工場内部(製品検査)
品質管理情報
商品検査の有無
有 ・ 無 (「有」の場合⇒検査項目:
)
衛生管理への取組
製造工程の管理
原料受入後、外観検査、重量のチェック、社内規程の加工仕様書のチェックを実施。 加工当日は製造日
報に基づき、形、重量、TB強度などを10分ごとにチェックします。
従業員の管理
着替えの場所で持込禁止(社内規程)のチェック。作業着に着替え、帽子は二重構造で肩までかかるも
のを使用し髪の毛を管理。 ローラーテープで全身をチェックし、アルコール消毒を経て作業場に入室。
施設設備と管理
加工終了の都度、掃除機とエアブローにより清掃を実施。 さらにアルコール消毒により香り等についても
除去。 機械にはマグネットによる金属除去機能があり、金属等の混入を管理し、月1回防虫検査を実施。
代表木村を筆頭に全員の連絡先、連絡手順を社内規程として設定し、万一の場合の、連絡方法、対応方
法などを策定している。
危機管理体制
【担当者・連絡先/記録】
このシートは農林水産省 フード・コミュニケーション・プロジェクトにて展示会での商談に必要な商品・企業情報項目を抽出したシートです。
フード・コミュニケーション・プロジェクトについては http://www.food-communication-project.jp/intro/index.html をご覧ください。