希望の法則 Vol.9《特別篇》

全ての事
ての事の始まりは、
まりは、感染爆発から
感染爆発から人
から人々を救うために計画
うために計画された
計画された…
された…?
●今だからこそ伝
だからこそ伝えなければならない、
えなければならない、大いなる真実
いなる真実の
真実のメッセージ!
メッセージ!
2008.05.29 開催予定 JES 代表:本井秀定 連続特別講演会
希望の法則 Vol.9《特別篇》
パンデミックを
パンデミックを防ぐ真のチカラ
怒りのイエス
りのイエス
(Inspiration & Vision)
Vision)
(2008 年 03 月 08 日 第8回希望の
希望の法則講演会「
法則講演会「大宇宙第三の
大宇宙第三の意思と
意思と闇の実態」
実態」資料より
資料より)
より)
『私は平和ではなく
平和ではなく、
ではなく、剣を投げ込むために来
むために来たのである』
たのである』
この言葉
この言葉は
言葉は、失われた十部族
われた十部族に
十部族に向けて放
けて放った言葉
った言葉である
言葉である。
である。
見せかけの平和
せかけの平和の
只中に、その偽
その偽りを打
りを打ち砕く刃をもたらし、
をもたらし、
平和の只中に
傲慢や
傲慢や偽りを明
りを明らかにするために不和
らかにするために不和をもたらし
不和をもたらし、
をもたらし、
その問題
その問題を
問題を正すために私
すために私は来たのだ。
たのだ。
聖書は
聖書は、そなたたちの遠
そなたたちの遠い先祖の
先祖の物語であることを
物語であることを知
であることを知れ。
神の愛された血脈
された血脈のために
血脈のために、
のために、八百万の
八百万の天使の
天使の協力によって
協力によって、
によって、
日昇る
日昇る国・弓の形の日本が
日本が用意されたことを
用意されたことを知
されたことを知れ。
真実の
真実の矢を、光の矢を、世界に
世界に放つために
つために。
自由に
自由に生きていくことを妨
きていくことを妨げる者
げる者たちに対
たちに対し、
なぜ強
なぜ強い怒りを持
りを持たぬ。
たぬ。
虚偽の
虚偽の自由の
自由の檻に囲まれ、
まれ、怒ることを忘
ることを忘れている。
れている。
怒りなくして何
りなくして何の正義、
正義、愛があろうか
があろうか。
うか。
義人とは
義人とは何
とは何か、それは真実
それは真実の
真実の愛によって、
によって、怒りを知
りを知れる者
れる者である。
である。
私の愛の思想が
思想が数千年も
数千年も続いたのは、
いたのは、
闇の中で怒りを発
りを発し、その闇
その闇と闘って来
って来たことを知
たことを知れ。
愛からほとばしる真
からほとばしる真の怒りは、
りは、日本を
日本を、世界を
世界を、地球を
地球を、人類を
人類を、
本来の
本来の道に歩み出させるものである。
させるものである。(一部抜粋)
一部抜粋)
1
来る2008
2008年5月29日
29日(木曜)、
前回3
前回3月8日に開催された
開催された、
された、第8回希望の
希望の法則講演会「
法則講演会「大宇宙第三
の意思と
意思と闇の実態」。
実態」。
様々な数の不思議と
不思議と、怒りのイエス
りのイエス、
イエス、そして911
そして911事件
911事件や
事件や日本円に
日本円に潜
む闇の“刷り込み”、そして、
そして、目に見えるものと目
えるものと目に見えない世界
えない世界との
世界との
間を取り持つ法則の
法則の数々…。
日本民族が
日本民族 が 語 り 継 いで来
いで 来 た 「 カゴメ歌
カゴメ 歌 ( ※ 第 4 回 で 解説)
解説 ) 」 に 続 き 、
「さよなら三角
さよなら三角、
三角、また来
また来て四角」
四角」の真意である
真意である“
である“希望実現
希望実現の
実現の法則”
法則”が明
かされた!
かされた!
希望が
希望が叶うのは、
うのは、第一の
第一の意思である
意思である発信
である発信と
発信と第二の
第二の意思である
意思である受信
である受信、
受信、
そして第三
そして第三の
第三の意思である
意思である「
である「法則による
法則による必然性
による必然性」
必然性」が働くことで真
くことで真の縁が
生まれ、
まれ、結果として
結果として現実
として現実のものとなる
現実のものとなる!
のものとなる!
そして次回
そして次回の
次回の講演は
講演は「パンデミックを
パンデミックを防ぐ真のチカラ」。
チカラ」。
迫り来る未曾有の
未曾有の危機に
危機に際し、果たして人類
たして人類は
人類は生き残る術があるの
か。また、
また、今から私
から私たちはどのように
たちはどのように対処
どのように対処したら
対処したら良
したら良いのか…
いのか…。
JES講
JES講演企画部:
演企画部:佐藤タケシ
佐藤タケシ 記
日本と
日本と中国は
中国は犬猿の
犬猿の仲のまま?
のまま?
去る3月8日、第8回希望の法則「大宇宙第三の意思と闇の実態」が夕方
から開催された。
のっけから中国の餃子事件に関することに触れる。
『これはリストラされた社員とか民間のやれるような事件ではない。何かし
らの陰謀の臭いがする…』と。
講演終了後、そのあたりから詳しく伺って見ることにした。
「餃子事件が陰謀だとする、その根拠はあるのですか?」
『講演で話したように今のところは根拠はないよ。でも、不思議な事件だと思っている。事件を含めて
様々な現象と言うのは、必ず原因があって結果が伴うものなんだ。世の中の事件で言えば、そこには必
ず目的や動機というものが存在する。これが原因に当たるんだね。そして原因は結果から推察できる。
例えばこの事件によって誰が得をしたか、または損をしたか…を考えることで真犯人も浮かび上がるケ
ースも少なくない。少なくとも今回の餃子事件では、リストラされた社員たちの恨みは感じられない。する
と、何か別な大きな思惑が働いていたと言うことになるんだ。国家レベルのね。』
「ということは、真犯人は捕まらないのですか?」
『多分そういうことになるね。今回も未解決事件として処理されるだろうね。たとえ誰かが捕まったとして
も、ケネディの暗殺事件やダイアナの事故死のように、うやむやになるか仮の犯人が捕まるだけだよ。』
2
人類生存の
人類生存の法則が
法則が明かされる!
かされる!
「とすると、真犯人はフリーメイソンとかの闇の支配者ということになるんですか?」
『フリーメイソンは闇の支配者じゃない。一部の上層部がその上と繋がっていて、そのすぐ下が単なる
実行部隊として活動しているに過ぎない。だから今回も恨みによる反抗や愉快犯を仕立て上げて終わり
になるかも知れないね。』
「では、その目的とは何ですか?」
『結果を見ればわかる。最近になってようやく日中の関係が良くなるかな
…と思ったら、今回の事件でまたギクシャクし始めた。この事件は教科書問
題や従軍慰安婦問題、靖国問題の延長だよ。マスコミを使ってこれらを扇
動している人物は中国人ではないからね。ほとんどの中国人は日本と仲良
くしたいと思っているんだ。けれど、一部の中国人たちをけしかけクローズ
アップ(デフォルメ)させて、中国人みんなが怒っているかのように見せかけ
て両方の国に発表しているだけなんだ。今回の餃子事件も同じ。だからこの事件も、日本が農薬を入れ
た、いや中国が…と相手のせいにばかりしている。5月に胡錦濤国家主席の訪日を控えているけど、単
なる両国の利害関係の確認と、あやふやなムード作りだけで終わるだろうね。』
「確かにそうですね。こんなに手が込んだことは一般人にはなかなかできないことですからね。と言うこ
とはやはり、日中の関係を犬猿の仲のままにしておきたい…という企みがあるわけですね。」
『日中が仲良くなって手を結んだら、ある勢力にとっては都合が悪いからね。例えば、メーカーと代理
店(エージェント)とお客さんがいて、メーカとお客さんが仲良くなって直接取引したら誰が損をする?』
「エージェント…代理店ですね?」
『そう、力のあるエージェントはメーカーに対してもお客様に対しても自由に操作できるからね。両方か
ら利益を搾取できる。石油メジャーからの脱皮を模索した田中角栄氏も同じ罠にはまってしまった。』
「ましてや田中さんは、アメリカを飛び越えて真っ先に日中友好条約を結んでしまいましたからね。」
植草さんは
植草さんは冤罪
さんは冤罪?
冤罪?
「あの痴漢で捕まった早稲田大学教授の植草さんも冤罪だったという噂が流れていますが?」
『僕は彼のファンでも何でもないけど、植草さん事件も間違いなく冤罪だろうね。不自然過ぎる事件だ
ったしね。マスコミには一切報道されていないけど、公判の時に多くの矛盾があることが分かったんだ。
例えば、電車内で触られたとする女性が一度も出廷しない裁判なんて聞いたことがない。また蒲田駅で
取り押さえた民間人と思われる男性二人は、目撃者に言わせると“私服警官のよう
なプロ級の逮捕劇であった”と言われている。知っているように、警察官は目撃者
として公判には立てない。よって公判では私服警官の替え玉を用意したと思える
節があるんだ。それもあたかもあらかじめ犯人を想定していたかのように、迅速なス
ピードで逮捕したらしい。初めから植草氏をはめるためにね。』
「植草さんは、米国の要求に従った小泉政権を批判していましたしね。長銀をリ
ップルウッド社が不正に安く落札したことを指摘した直後の事件だったし、りそな銀
行を政府が救済策を打ち出した裏には、かなり大掛かりなインサイダー取引であ
ったこともほのめかしていたようですしね。」
『マスコミのある筋から聞いたことによれば、当時の国務大臣であった竹○さんがインサイダーの手助
3
けとして動いていたようだ。りそなを救済しない素振りを見せて株価は暴落、その後に救済を決定したこ
とで株価暴騰。この竹○発言で、600億円ものインサイダーによるお金が入ったようだ。これを植草氏が
暴こうとした直前にあの痴漢騒ぎ。あまりにも口封じとしか思えない。邪魔者や反抗者を変質者のレッテ
ルを貼って社会から抹殺するのは彼らの常套手段でもあるしね。』
「植草さんがインサイダー疑惑を暴露しても世間は、痴漢男のいうことなんか信じられない…と思うでし
ょうからね。」
『証拠隠滅も逃亡の危険性もないのに、迷惑防止条例違反容疑で逮捕から4ヶ月拘留されたのも異
例中の異例。一切の面談も許さず、自宅と会社に強制捜査が入り、会員制レポートも原稿もパソコンも
全て押収されている。まったく痴漢とは関係ない原稿全てがね。もう目的は分かるね?』
「彼が起こしたとされるその後の事件、のぞき騒ぎも?」
『彼らは、これでもかってくらい徹底的にでっち上げ、植草氏の信用を落としたかったのだろうね。ノイ
ローゼにしてターゲットを自殺に追い込みたがっていたようだ。でも植草氏を励ます応援者が思った以
上に多かったので、結果的に自殺までは至らなかったと言うのが裏の真相だよ。これらの背後を知って
いる人から、“口を閉ざしてさえいれば命の保証が与えられる”…とアドバイスもされていたらしいね。』
「日本の国会議員さんも気を付けないといけませんね。誰でも叩けばホコリが出ますから。わずかなホ
コリを作る罠を仕掛けて、それをデフォルメされて報道され、抹殺されることは良くあることですからね。ロ
シアとのパイプ役である鈴木宗男さんもそのいい例ですね。」
『政治家や指導者は一抹の汚点もスキャンダルも許されないんだ。そ
れらをネタに利用されて、いかようにも操縦される危険性があることを
肝に銘じて欲しいね。詳しくは、講演でも紹介した国際ジャーナリスト:
リチャード・コシミズ先生のDVDを見られたら良く分かると思うよ(※資
料やお申し込み希望の方はFAXで送信)。』
智恵を
智恵を持って解
って解きなさい
「前回の講演では様々な陰謀論的なお話が多くありましたが、それらの情報を今皆さんに伝えることも
重要なんですね。」
『勿論だよ。僕が話すことは決して根も葉もないことではないんだ。ちゃんと調べてから皆さんに話して
いるつもりだ。911事件が陰謀であることも随分前に公表したよね?その時は皆さん、まさか…と思われ
たと思う。当時は国民の99%がテロ事件だと思っていたからね。でも今や、被害国である米国民の60%
が、元大統領Bが真犯人だと思っている。そしてWTCで亡くなった遺族の集会でもBが真犯人である事
をつかんでいる。けれども、これらは一切米国では報道されていないし、あらゆる真実の情報が潰されて
いるのが現状なんだ。これらの真相を調査した映像も全て当社に入っているしね(※資料やお申し込み
希望の方はFAXで送信)。まずはこれらの真相を知ることは大事なんだ。知らなければ対策や、今後ど
のように生きて行くべきかの答も導き出すこともできないからね。表面的な情報だけでは、いざパニック
が来た時に右往左往してしまう。』
「彼らは聖書通りに事を進めようとしている…についてお話されましたが、ある意味、それはとても良い
ヒントになりますね。現在もいたるところに彼らは前もってマーキングしているのに衝撃を受けました。」
『それは、自分たちが計画して予告通りに行なっていることを自負するためなんだ。彼らの大きな楽し
みだからね。僕らはそれを事前に解かなければならない使命を持っている。預言や予言ははずれるっ
ていうことを何度も言っているけど、でも予告は現実のものとなる。だから常に情報アンテナを張り巡らし、
事実かどうかを検証し、綿密に調査してから防ぐ手立てを考えなければならない。』
4
「何度も仰っている疑問追求が大事…ですね。一時はマスコミに騒がれたブラジルの予言者ジュセリ
ーノ氏も偽者だと社長は仰っていますが…。」
『夢は誰もが一つや二つは当たるもんだよ。ジュセリーノ氏はそれをデフォルメしているだけ。各局のテ
レビ放送された内容を検証してみると、出るわ出るわ…嘘だらけ。下請けで映像制作した業界筋は誰も
信じていない。だって、当人たちがヤラセで番組を作ったんだからね。インドネシア政府からもらった感
謝状も捏造だし、彼が昔に差し出した証拠と言われて公証人役場の存在も明らかにされていない。そし
て、テレビで“当たった”…と言っている証言者は全て彼のスタッフか知人ばかり。聖書のヨハネの黙示
録にも書いてあるけど、僕らは様々なニセ情報に振り回されないように、智恵を持って解いていかなけれ
ばならないね。でも初めから疑う疑心ではなく、あくまでも肯定的な疑問追求の姿勢は重要だ。すると必
ず真実は見えて来るんだ。』
来るか、
るか、感染爆発…
感染爆発…
「でもジュセリーノ氏は、次回の講演予定であるパンデミック(感染爆発)も予言していますが…。」
『この予言も、2006年にWHO(世界保健機関)が発表した後に発表しているんだ。だから予言でも何
でもない単なる情報だよ。あたかも予言のように装っているだけ。けれども緊急レポート№20で述べてい
るように、間違いなく人類に降りかかる大災害である事は間違いない。』
「それはいつ頃、起きることなのでしょうか?」
『それについては緊急レポートで述べているように、今の段階では僕にも分からない。でも2012年ま
でには襲ってくると思う。』
「フォトンベルトの年と一致してますね。これはもうWパンチどころの話じゃないですね。」
『Wパンチ?違うよ、トリプルパンチだ。もうひとつこの騒ぎに乗じた重大な危
機が迫っている(※第8回講演会二部:元NASA民間受託期間研究員の川又
審一郎先生講義参照)。だから急いでいるんだ。日本はあまりにも対策が遅れ
ている。単なる陰謀論ではなく、WHOも世界の科学者も、間違いなく近い将来、
全世界に感染するパンデミックになると言っているんだ。予言でもなく預言でも
なく、これは予告なんだ。今こそ、転ばぬ先の杖として対策を練らなければ、本
当に人類は大変なことになってしまう。せめて今から国民みんなで動けば、日本
での感染被害は少なくなる可能性だってあるんだ。』
「人類の存亡に掛けた選択が始まるわけですね?成り行きに任せるか、それとも今の内に動き出すか
…によって人類の未来も変わってくると言うことですね。」
『未来はどの時代でも、今の私たちがどう動くかによって決まるんだ。諦めた人たちには未来がない。
僕たちは、過去どんな災難が襲おうとも決して諦めなかった先祖たちのDNAが流れている。だからこう
やって“今”があるんだ。その意味を本能的に分かっているか、それとも数十年足らずのぬるま湯に慣ら
されて楽観視しているだけかの違いに過ぎない。』
全てが繋
てが繋がってくる希望
がってくる希望の
希望の法則
「社長が最初に希望の法則講演会を始めると言った時、私たちスタッフも大変戸惑いました。内容を
聞いても、一体社長は何を言いたいのだろう…と、その真意はつかめませんでした。当社の顧客様は皆、
ドクターや治療家、会社の社長といった社会的立場を持っておられる方が多いので、社長を誤解される
方もいらっしゃいました。社長には伝えませんでしたが“お宅の社長、宗教に走っちゃったの?”…と真
顔で聞かれる方もいました(笑)。でも何となくですが、最近は言葉にならない“何か”が伝わって来るの
5
を感じます。いや、言葉じゃないかも知れません。言葉を超えた“何か”ですね。過去の講演会は一見突
拍子もないものばかりでしたが、なぜか理路整然と話されているし、脈絡も根拠もあるし、実際に言われ
たことが現実に起き始めて来ているし、皆さんの受け取り方も当初と違って違和感もなくなって来たよう
に感じます。一つひとつの話は単独の話としてされていましたが、最近思うに、実はそれらが全て関連し
て繋がっているように感じます。」
『佐藤君もようやく分かって来てくれたようだね。勿論君が知っているように僕は何の宗教も持っていな
い。自分が感じることだって疑問を持つタイプだ。突拍子もないことは重々承知の上だった。でも、皆さ
んに伝えなければ…と脅迫にも似た強い思いが働いた。心の奥底からの“うずき”と言ってもいい。僕は
普通の常識的に生きてきた中年だと思っている。ちょっと髪の毛は薄いけどね(笑)。本当は知らない振
りして逃げたかった。何もしなければ今のままだし、会社もそこそこ安泰だし、家に帰れば家族もいる。普
通のオジサンとして生きて行けたんだ。でも込み上げてくる衝動は抑えること
が出来なかった。当社の本業である映像の仕事は、目に見えない真実を目に
見えるものとしてアラワス…ということは何度も言ってるね。ビデオもオーディオ
もメディアもアイディアもイデア(プラトン)も智恵や知識も全て語源は同じだ。
サンスクリッド語で“ウィデオ”と言う。真実を伝えることが、目に見えない世界
を伝えることが僕の使命だと思っている。昔“アラワセ”という声を聞いた。僕は
何かをアラワスために生まれてきたんだと。これは言葉では説明できない確信
なんだ。』
「何度も繰り返しDVDを見て勉強させて頂いていますが、話される内容は本当に奥が深いと毎回思っ
ています。でも、中には口ごもったり、喋りにくそうだったり思えるところがありますが…」
『言葉は決められた枠の中にしかないからね。世の中には言葉にならないことっていっぱいあるだろ?
特に僕はボキャブラリが少ないから大変なんだ。勿論僕なりの答えは用意されてはいるんだけれども、な
るべくそれも言わないようにしている。答えは人それぞれの中にあるものだからね。ただ講演会で僕は、
皆さんに考え方やヒントしか出していない。答えを前面に出したら、それこそ誰もいなくなる恐れがある
(笑)。だから徐々に話すしかないんだ。まどろっこしく感じるかも知れないけど、それが僕の僕自身に対
する抵抗だよ。』
「でももうそろそろ話さなくてはいけない時期に来たのではないかと思うのですが…。」
『うまく表現できる言葉が見つかったらね。でも、次回は皆さんの質問を受けて、できる限り僕の思って
いることを話してみたいと思う。』
「第1回の宇宙創成や人類移住の話から始まって、癒しの原理や幸福連鎖の言霊(※ありがとうを超え
る美しい言葉とは?)、年金問題や環境問題の本質、陰陽五行の法則や阿弥陀九字のお話(十八願)、
調和とは陰陽両極によって成り立つことや、自分を輝かさなければならない必要性、そして仏陀やイエ
スの言いたかったこと、日本民族の使命、そして前回の魔の実態や第三の意思法則など、本当に多岐
に渡ったお話でしたが、一番驚いたのはJES本体で生体ミネラル水のネットワークシステムを立ち上げ
たことです。これには本当にひっくり返りました。」
なぜ今
なぜ今、ネットワークシステムなのか
ネットワークシステムなのか?
なのか?
『実は僕も驚いた(笑)。何せネットワークビジネスはイメージが悪いからね。僕自身嫌いだったし、一番
気に入らないのは、人の力を利用したお金中心の考えだっていうこと。最初は崩壊する年金代わりに、
皆さんが一生不安のない安定収入が入ってくるシステムを考えたんだけれども、実はいつの間にかイエ
スの言う“真実の愛のネットワークシステム”であったことが分かったんだ。第7回でイエスの思いを伝えた
6
けれども実はその中で言わなかったことがある。それは、イエスが磔の後に復活して弟子に伝えたことは、
ネットワークシステムの構想だったんだ。こんなこと話したら、“やっぱり本井は金儲けで講演会をやった
んだ”…と言われかねないからね。だから、実際にイエスの伝えたシステムになりつつあるときに言おう…
と思っていた。現在ものすごい勢いで伸びているけど、本当に
他のネットワークとは全く違うだろ?』
「それはJES会員さんのフォローをするJESサポートセンター
の松原さんも言ってます。彼はネットワークのバリバリのプロです。
過去にいくつものネットワーク事業を経験していますが、今実際
に全国を回ってみて、こんなに素晴らしい方々が入会されてい
るネットワークビジネスは生まれて初めてだ…と仰っています。
素晴らしい商品と出会うことが出来た感謝の声は勿論のこと、ビ
ジネスに関しても社長の提唱する“先義後利”の考え方が隅々まで浸透していると。真実を伝えることの
出来る仕事にやっと出会いました…という方もいらっしゃったようです。」
『人はホンモノに出会うと動かざるを得ないように出来ている。それがホンモノの商品でありシステムな
んだ。今までは偽ネットワークだから続かないし、被害者も出たりする。それは先ほども言ったけど、目的
が違うから結果も違ってくるんだ。真実のネットワークは違う。まず先に“義”が来て後に“利”が伴うように
出来ている。イエスは復活した時にこのことを弟子に伝えたんだね。イエスの言葉が義であり、魂(たまし
い)が利のことなんだ。それで初めて弟子たちは目覚めて、義の情報伝道が始まったんだよ。彼らにとっ
て義は、自らの生命より尊いものになったんだね。人類救済のシステムだからだ。』
「実際にこの会員システムは、利が先に来る“先利”では伸びていない方が多いようです。まず商品あ
りき…と社長は言ってますが、自分の利益が前面に来るとダメなんですね。義さえ行なっていれば、お
のずと利は伴うってことを早く気付いて頂きたいものです。」
『この相互扶助システムは、最初に与えることから始まっている。今までの通販では紹介料が渡せなか
ったからね。紹介料を渡さなくてもどんどん善意の輪が広まって、商品力だけで次から次へと紹介者の
連鎖が続いた。これが本当のネットワークシステムなんだ。でもこのままではJESだけが儲かってしまう。
今回のシステムは運営費だけはちゃんと頂くけれども、残りは全て皆さんに還元する。つまりこの相互扶
助の精神が根底に流れているから、どんどん伸びていくんだね。』
「従来のネットワークシステムにはなかった前代未聞の統計数字も出ているようです。今までの解約率
が0.3%、つまり継続率は99.7%、増加率が260%になっています。どれだけ皆さんが善意の輪を広
げて頂いているか、そして商品力とシステムの為せる数字だと思います。」
次回の
次回の聴講費は
聴講費は1,000円
000円で!
『ところで次回の講演会だけど、聴講料は 1,000 円にしたいんだけど駄目かな?』
「せっ、千円!?…そんな無茶な!」
『無茶じゃないと思う。これは無理に当たる(笑)。無理ならやった方がいい。次回の講演内容は、理論
理屈では無いんだ。人間の生死に関わる内容だからね。』
「確かにお茶を飲む余裕はあるけど…(※過去の希望の法則案内チラシ参照/無料送付)。でも本当
にいいんですか?前回が 8,000 円(※川又先生とのコラボ)でしたので、両極端なのでは…?」
『より多くの方に僕の話を生で聞いて欲しい。両極あっての調和だからね(笑)。』
…と言うことで、次回の聴講料は 1,000 円ポッキリ!(※DVDは 1,050 円)
7
連続講演会 希望の法則 vol.9《特別篇》
「パンデミックを
パンデミックを防ぐ真のチカラ」
チカラ」
● 日時:
日時:2008
2008年5月29日
29日(木)受付:
受付:午後1
午後1:00~
00~
午後 1:00~受付開始 講演 1:20~
20~4:30頃
● 場所:
場所:中野サンプラザ
中野サンプラザ8
サンプラザ8階研修室①
階研修室①番
東京都中野区中野 4-1-1 電話:03-3388-1174
● 参加費:
参加費:1,000 円(完全予約制:
完全予約制:先着70
先着70名
70名)
★懇親会出席希望者は
懇親会出席希望者は、5時頃からの
からの開始です
開始です。
です。
※定員に達した場合には、こちらからご連絡させて頂きます。
ご参加・
参加・ビデオ予約
ビデオ予約
ご予約FAX:
予約FAX:0
FAX:03-3364-
3364-7407
TEL
0120-
0120-230-
230-172
郵送の
郵送の場合:〒
場合:〒164
:〒164164-0003 東京都中野区東中野3
東京都中野区東中野3-16-
16-18 藤和東中野2
藤和東中野2F ㈱JES『
㈱JES『通販部』
通販部』
商品とビデオ
人類創生の
人類創生の秘密と
秘密と第3の意思
Vol.2 癒しの条件
しの条件と
条件と原理(
原理(1本オーブ特集付
オーブ特集付き
特集付き)
Vol.1
希
望
の
法
則
/
本
井
秀
定
(第二部:小林充先生/超・人間能力)
Vol.3
愛と癒しの奇
しの奇跡
(第二部:渡辺公夫先生/真我開発)
Vol.4
幸福連鎖の
幸福連鎖の言霊と
言霊と運(2本組)
本組)
(第二部:関邦博教授/運の科学)
調和の
調和の原理
Vol.6 自らを輝
らを輝かす自灯明
かす自灯明の
自灯明の修法
Vol.5
(第二部:福井孝司先生/内観)
イエス復活
イエス復活の
復活の真実と
真実と現代の
現代の役割
Vol.8 大宇宙第三の
大宇宙第三の意思と
意思と闇の実態(
実態(2本組)
本組)
Vol.7
(第二部:川又審一郎先生/NASA)
予約「希望の
希望の法則」
法則」Vol.9
Vol.9《特別篇》
特別篇》
パンデミックを
パンデミックを防ぐ真のチカラ(注)
収録日等
税込金額
どちらかに○
どちらかに○
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07.01.20
8,400 円
DVD・ビデオ
本
07.03.21
8,400 円
DVD・ビデオ
本
07.05.26
8,400 円
DVD・ビデオ
本
07.07.16
8,400 円
DVD・ビデオ
本
07.09.15
5,250 円
DVD・ビデオ
本
07.11.23
5,250 円
DVD・ビデオ
本
08.01.20
5,250 円
DVD・ビデオ
本
08.03.08
8,400 円
DVD・ビデオ
本
●参加予約
人
予約
2008.05
2008.0
5.29
1,000 円
↓
(単独・
単独・同梱)
同梱)
1,050 円
※当日の
当日のDVDも
DVDも進呈
DVD・
DVD・ビデオ
※発送は
発送は6月上旬
本
● 当日参加予約の
当日参加予約の方のみ、
のみ、懇親会の
懇親会の出席有無にお
出席有無にお答
にお答えください。
えください。
当日の
当日の懇親会に
懇親会に( ご欠席 ・ ご出席 )※締め切り:5月22日まで
※懇親会参加希望の方は、コース料理予約の関係上、締め切り日以降のキャンセルはできません。(夕方5時開始/予算:4,000 円)
(注)予約と他商品との同時梱包は予約ビデオの編集期間がかかる関係上、原則不可となります。但し6月上旬頃にま
とめての発送でも良い方のみ、予約欄の「同梱」に○を囲んでください。※発送ごとに1万円未満送料別途 840 円
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※ 予約ビデオの発送は、講演会終了後の6月上旬以降を予定しております。
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