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自分の考えを言葉で表現する機会を増やすため、ペア学習を3回行いまし

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① 教材提示の工夫
③ 学習掲示の工夫
子供に身近なところ
から課題を見つけさせ
るために、導入として点
字ブロックの写真を見
せ、興味・関心を引き出
しました。
⇒ 自力解決の手助けとな
るよう、既習事項を掲示し
ておき、いつでも振り返る
ことができるようにしま
した。
⇓ ペア学習の際は、聞く視
点を掲示しておくことで、
意識して聞くことができ
るようにしました。
② 教材・教具の工夫
牛乳キャップを
用意し、課題の図と
同じように並べて
実際に動かしたり
まとまりを作った
りしながら、課題を
解決できるように
しました。
自分の考えを言葉で表現する機会を増やすため、ペア学習を3回行いました。
様々な考えに触れることができるよう、3回の
ペア学習を設けました。
隣どうしで
発表中も児童一人一人が思考
できるよう、ドットの動かし方
やまとめ方を発表する児童と、
そこから考えられる式を発表す
る児童を別に指名しました。
黒板でドットを実際に動かし
ながら考え方を発表します。
ドットに見立てた牛乳キャッ
プを実際に操作しながら、考え
ていきます。
前後で
斜めの
人と
考えをワークシートに書きこ
みます。
(図への書き込み、言葉
での説明、立式)
大型モニタの活用(個人の考えの共有)
ペア学習の回数を重ねることで、説明の仕
方が上達し、より表現する力を身に付けるこ
とができました。
発表を見て、他の児童が式を
考えて発表します。
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