国語演習 国語総合-①

教科
国語
科目
担当
国語演習
桂田
科目扱
単位数
学△
2単位
配当年次
添削指導
1年次
6回
学期
面接指導
前期
6回
※学校設定科目
(ねらい) 小・中学校で培った、文章を味わい理解する力を、さらに定着させるため、短編
の小説や随筆等の現代文を教材として、基礎力を養う。
〈レポート〉 丁寧さのないレポートは再提出を求める。計画的に取り組むこと。評価の上で、次の2点を特に重視する。 ●調べれば
注意 必ずできるところ(漢字や言葉の意味など)をしているか? ●できるだけ漢字を使い丁寧に書き、誤字・脱字がないか?
事項 〈スクーリング〉 ●真剣な態度がない、また周囲の迷惑になっている生徒については、出席と認めない。
●毎回、課題プリントの作成と提出を求め、評価の対象とする。テキスト・レポートを持ってくること。
No.
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
1
2
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
言葉とは
口語文法を中心として
表記の仕方 辞書の引き方 など
〈1〉
文章を読み通し、描
かれた人物・情景など
を表現に即して読み
味わい、主題を理解
し、それに対する自分
の考えを深める
〈2〉
洪庵のたいまつ(司馬 遼太郎)
語彙を豊かに
言葉とは
口語文法を中心として
3
〈3〉
言葉とは
類義語・対義語
ことわざ・慣用句・故事成語 など
4
〈4〉
敬語について
5
言葉に対する感覚
を鋭くし、文意を正
確に読み取る
〈5〉
友好使節(星 新一)
6
教科
国語
文章読解
文の修辞
比喩法・強調法
語句の係り受け など
〈6〉
科目
担当
国語総合-①
桂田
科目扱
単位数
●
2単位
配当年次
添削指導
文章の構成
指示語 など
2年次
6回
学期
面接指導
前期
2回
※後期の-②も
必履修
(ねらい) 文章を味わい、理解する能力を養うことに加え、適切な表現により、伝
え合う力を高める。
〈レポート〉 丁寧さのないレポートは再提出を求める。計画的に取り組むこと。自力で出来るところ、特に ●辞書引きが出来ている
注意 か?(言葉の意味や漢字など) ●できるだけ漢字を使い丁寧に書き、誤字・脱字がないか?を重視する。
事項 〈スクーリング〉●真剣な態度がない、また周囲の迷惑になっている生徒については、出席と認めない。
●毎回、課題プリントの作成と提出を求め、評価の対象とする。レポート・教科書を持ってくること。
No.
1
2
3
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
東西比較論で文化
の意味を考え、論
評論 水の東西 (山崎正和)
理の展開や要旨を
的確にとらえる
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈1〉
表現
意見文や手紙文の書き方を中心として
〈2〉
詩歌
詩・短歌・俳句の形式と鑑賞
目的や場に応じた
効果的な表現の仕
表現 意見文・手紙文
方を工夫し、実践す
る
4
5
6
虚構の世界の多様
で豊かな広がりに触 小説 羅生門 (芥川龍之介)
れ、表現を味わう
作品に表れる人間・
社会・自然等を読み
深め見方や感じ方を
豊かにする
詩歌 詩・短歌・俳句
【 1 】
教科
科目
担当
地理
歴史
日本史B-①
上山
配当年次 1年次
学期
○
前期
面接指導
2単位 添削指導 6回
2回
(ねらい) 日本の歴史を世界史的視野から考察し、日本文化の特色に対し
認識を深める。歴史的思考力、国民としての自覚、そして国際社会で生きる
日本人の資質を養う。
科目扱
単位数
〈レポート〉 評価の上で、次の4点を特に重視する。 ●計画的に学習しているか? ●ていねいに書けているか? ●自分の考えが
注意 書けているか? ●調べ学習において、しっかりと調べてあるか?
事項 〈スクーリング〉 評価の上で、次の2点を特に重視する。 ●スクーリング中、集中できているか? ●スクーリング
中に配付する課題をきちんとこなせているか?
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
1
歴史の考察
歴史と史料(史料を読む・ふれる)
文化財に触れる
2
原始・古代
日本人の起源
縄文・弥生文化
3
飛鳥時代
奈良時代
聖徳太子の政治
律令制
土地制度
4
平安時代
摂関政治
武士の登場
平氏政権
5
鎌倉時代
6
室町時代
教科
地理
歴史
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈1〉
源平の争乱
鎌倉幕府
元軍の来襲
〈2〉
世界の墓
古墳について 古墳とは
古墳の種類
コメの伝播
田地の種類
米づくりの歴史
米にまつわる話 など
南北朝の動乱
惣村
戦国大名の登場
科目
担当
世界史A
上山
科目扱
単位数
●
2単位
配当年次
添削指導
3年次
6回
学期
面接指導
前期
2回
(ねらい) 世界の歴史を日本の歴史と関連づけながら理解し、人類の課題を多角
的に考察する。歴史的思考力と、国際社会で生きる日本人としての自覚を養う。
〈レポート〉 評価の上で、次の4点を特に重視する。 ●計画的に学習しているか? ●ていねいに書けているか? ●自分の考えが
注意 書けているか? ●調べ学習において、しっかりと調べてあるか?
事項 〈スクーリング〉 評価の上で、次の2点を特に重視する。 ●スクーリング中、集中できているか? ●スクーリング
中に配付する課題をきちんとこなせているか?
No.
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
東アジア世界
南アジア世界
古代中国の文明(殷・周)
古代インドの文明(インダス文明)
ヒンドゥー教とカースト
2
ヨーロッパ世界
古代ギリシャ
古代ローマ
キリスト教の成立
3
オリエント世界
(西アジア)
イスラーム世界
古代オリエント
イスラム教の世界
4
世界の一体化
5
ヨーロッパ・
アメリカの諸革命
6
第一次世界大戦
現代世界のあゆ
第二次世界大戦
み
1
No.
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
〈1〉
キリスト教の
成立と発展
〈2〉
カノッサの屈辱
・イエスの登場
・イエスの逸話の紹介
・発展と迫害
・公認
ルネサンス
宗教革命
大航海時代
産業革命
フランス革命・アメリカ独立戦争
【 2 】
聖職叙任権闘争~中世の権力闘争~
皇帝 VS 教皇 の勝者は・・・
教科
公民
科目
現代社会
担当
住友
科目扱
単位数
○
2単位
配当年次
添削指導
1年次
6回
学期
面接指導
前期
2回
(ねらい) 人間尊重と 科学的探求の精神に もとづき、ひろい視野で現代社会の
基本問題を主体的に とらえ、公正に判断し、人間の ありかた いきかたを
かんがえ、良識ある公民たる能力と態度を そだてる。
〈レポート〉 ●教科書を みれば わかることを やっていなければ、評価しない。乱雑な字のレポートは再提出。
注意
事項 〈スクーリング〉 ●ふまじめな ひと、まわりの めいわくになる ひとは、欠席とする。
●毎回、課題プリントの提出を もとめる。きちんとメモをとり、提出したひとだけ出席とする。
No.
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
1
私たちの生きる社会
2
現代の民主政治と民主社会の倫理(1)
3
現代の民主政治と民主社会の倫理(2)
4
現代の経済社会と経済活動のあり方(1)
5
現代の経済社会と経済活動のあり方(2)
6
国際社会の動向と日本
教科
公民
科目
政治・経済
担当
住友
科目扱
単位数
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈1〉
~新聞記事などを素材に~
〈2〉
~新聞記事などを素材に~
○
2単位
配当年次
添削指導
2年次
6回
学期
面接指導
前期
2回
(ねらい)民主主義の本質、政治や経済、国際関係を理解し、公正な判断力を
やしない、良識ある公民として必要な能力と態度を そだてる。
〈レポート〉 ●教科書を みれば わかることを やっていなければ、評価しない。乱雑な字のレポートは再提出。
注意
事項 〈スクーリング〉 ●ふまじめな ひと、まわりの めいわくになる ひとは、欠席とする。
●毎回、課題プリントの提出を もとめる。きちんとメモをとり、提出したひとだけ出席とする。
No.
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
1
民主政治の基本原理
2
日本の政治制度
3
現代日本の政治
4
現代経済のしくみ(1)
5
現代経済のしくみ(2)
6
現代経済のしくみ(3)
No.
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
〈1〉
日本政治
~新聞記事などを素材に~
〈2〉
日本経済
~新聞記事などを素材に~
【 3 】
教科
公民
科目
担当
倫 理
住友
科目扱
単位数
○
2単位
配当年次
添削指導
3年次
6回
学期
面接指導
前期
2回
(ねらい)人間尊重の精神から、青年期の自己形成を うながし、人間の ありかたや
いきかたを かんがえる。人格形成に つとめる実践的意欲を たかめ、
主体である自己を確立し、良識ある公民に必要な能力と態度を そだてる。
〈レポート〉 ●教科書を みれば わかることを やっていなければ、評価しない。乱雑な字のレポートは再提出。
注意
事項 〈スクーリング〉 ●ふまじめな ひと、まわりの めいわくになる ひとは、欠席とする。
●毎回、課題プリントの提出を もとめる。きちんとメモをとり、提出したひとだけ出席とする。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
1
2
3
ソクラテス
プラトン
アリストテレス
ギリシャの思想
孔子 孟子 荀子
中国の思想
墨子 老子 荘子
ブッダ イエス
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈1〉
キリスト教 … イエスの ことばから
〈2〉
仏教 … ブッダの ことばから
人生と宗教
ピコ=デラ=ミランドラ
4
5
6
モンテーニュ 人間の尊厳
パスカル カント
キルケゴール
ニーチェ
ヤスパース
ハイデッガー
サルトル
教科
数学
幸福と自己実現
~真実の自己を求めて
科目
担当
数学演習-①
科目扱
単位数
学△
2単位
配当年次
添削指導
1年次
6回
学期
面接指導
前期
3回
※学校設定科目
安孫子 (ねらい) 数の計算、文字式の計算について、高校の数学を学ぶにあたって必要とさ
れる知識の習得と技能の習熟を図り、基礎学力の定着と数学に対する苦手意識の克
服をめざす。
●レポートでは、計算の過程を消さずに残しておくこと。スペースが足りない場合は各自で計算用紙を用意し、レポート
注意
に貼り付けて提出すること。●スクーリングで配る課題プリントは、評価の対象とするので毎時間後に必ず提出すること。
事項
スクーリングでは、レポートの一部を説明します。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
1
四則演算/
約数と倍数
四則演算
約数と倍数
素数
負の数
3
分数
分数の考え方
分数の四則演算
4
小数/割合
分数と小数
小数の四則演算
割合
5
文字式
平方根
分数
分数の考え方
分数の四則演算
分数と小数
〈2〉
文字式
文字式のきまり
整式の加法・減法
乗法公式
因数分解
〈3〉
平方根
平方根の定義
平方根の四則演算
数の分類
〈1〉
負の数の四則演算
絶対値
2
6
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
文字式
整式の加法・減法
乗法公式/因数分解
平方根の考え方
平方根の四則演算
【 4 】
教科
数学
科目
担当
数学Ⅰ-①
科目扱
単位数
○
2単位
配当年次
添削指導
2年次
6回
学期
面接指導
前期
2回
安孫子 (ねらい) 方程式と不等式、二次関数について理解する。基礎的知識の習得、技能
の習熟と共に、それらを的確に活用する能力を伸ばし、数学的な見方や考え方の良さ
を認識できるようにする。
●レポートでは、計算の過程を消さずに残しておくこと。スペースが足りない場合は各自で計算用紙を用意し、レポート
注意
に貼り付けて提出すること。●スクーリングで配る課題プリントは、評価の対象とするので毎時間後に必ず提出すること。
事項
スクーリングでは、レポートの一部を説明します。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
整式
整式の加法・減法
指数法則
乗法公式 / 因数分解
2
実数
平方根の四則演算
分母の有理化
数の分類
3
1次方程式と
1次不等式
1次方程式の解き方
1次不等式の解き方
4
2次方程式
1
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
因数分解
〈1〉
2次方程式
2次方程式の解き方
2次方程式の解の公式
2次方程式の解き方
2次方程式の解の公式
2次式の変形
5
2次関数と
そのグラフ
2次関数とそのグラフ
グラフの頂点
6
2次関数の
値の変化
2次関数の最大値・最小値
2次関数のグラフと2次方程式
2次関数のグラフと2次不等式
教科
数学
科目
担当
数学Ⅱ-①
〈2〉
科目扱
単位数
2次関数
2次関数とそのグラフ
グラフの作図
△
2単位
配当年次
添削指導
3年次
6回
学期
面接指導
前期
2回
安孫子 (ねらい) 式と証明・高次方程式、図形と方程式について理解し、基礎的知識の習
得、技能の習熟と共に、事象を数学的に考察・処理する能力を伸ばして、活用できる
ようになる。
●「数学Ⅰ」を履修していなければ、本科目を履修できない。「数学Ⅰ」の復習をしておくこと。●高校数学の「核」となる
内容であり、理解するには相当な努力が必要である。”数学を理解したい”という熱意を持ち、それを学習態度で示す者
注意
を大きく評価する。●レポートでは、計算の過程を消さずに残しておくこと。スペースが足りない場合は各自で計算用紙
事項
を用意し、レポートに貼り付けて提出すること。●スクーリングで配る課題プリントは評価の対象とするので毎時間後に
必ず提出すること。
No.
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
1
整式・分数式
の計算
乗法公式/因数分解
二項定理
分数式とその計算
2
2次方程式
複素数
2次方程式/判別式
解と係数の関係
3
高次方程式
整式の除法
因数定理
高次方程式
4
直線の方程式
5
円の方程式
6
No.
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
複素数
複素数の定義
複素数の四則演算
〈1〉
複素数
2点間の距離/内分点の座標
直線の方程式
2直線の関係(平行、垂直)
円の方程式
円と直線の関係
〈2〉
不等式の表す領 不等式の表す領域
域
連立不等式の表す領域
【 5 】
2次方程式
解の公式
判別式
解と係数の関係
2直線の関係
平行
垂直
交点の座標
図形と方程式
円と直線の関係
共有点の数
共有点の座標
接線
教科
理科
科目
担当
科学と人間生活ー①
科目扱
単位数
●
1単位
1年次
3回
学期
面接指導
前期
4回
※後期の-②も必履
修
(ねらい)自然と人間生活とのかかわり及び科学技術が人間生活に果たしてきた役割に
ついて,身近な事物・現象に関する観察などを通して理解させ,科学的な見方や考え方
を養うとともに,科学に対する興味・関心を高める。
配当年次
添削指導
〈レポート〉 ●計画的に学習に取り組んでいるか、丁寧に書けているか、内容が理解できているか、正確に文章が書けてい
注意 るか、総合的に評価する。
事項
〈スクーリング〉 ●出欠とともに、忘れ物はないか、授業に集中しているか、総合的に評価する。
No.
1
2
3
教科
理科
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
材料とその利用1
材料とその利用2
熱、光の性質と
その利用
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈1〉
・物質を構成する粒子
・プラスチックの性質と利用
・物質を構成する粒子
材料とその利用 ・プラスチック
・金属
〈2〉
衣料と食品
・衣料
・食品
〈3〉
熱の性質と
その利用
(実験)
・熱の性質
・熱と仕事
〈4〉
光の性質と
その利用
(実験)
・光の性質
・光の利用
・金属の性質と利用
・繊維
・食品
・熱の性質
・仕事
・エネルギー
・光の性質と利用
・電磁波の性質とその利用
科目
担当
生物基礎-①
科目扱
単位数
●
1単位
1年次
3回
学期
面接指導
前期
4回
※後期の-②も
必履修
(ねらい) 日常生活や社会との関連をはかりながら、生物や生物現象への関心を高め
る。
生物学の基本的な概念や原理・法則を理解させ、科学的な見方や考え方を養う。
配当年次
添削指導
〈レポート〉 ●計画的に学習に取り組んでいるか、丁寧に書けているか、内容が理解できているか、正確に文章が書けてい
注意 るか、総合的に評価する。
事項
〈スクーリング〉 ●出欠とともに、忘れ物はないか、授業に集中しているか、総合的に評価する。
No.
1
2
3
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
・生物の祖先とその特徴
・原核生物と真核生物
生物にみられる多様 ・単細胞生物と多細胞生物
性と共通性
・進化と多様化
・細胞の観察
・真核細胞とその構造
No.
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
〈1〉
生物の共通性 ・原核生物と真核生物
の由来
・単細胞生物と多細胞生物
〈2〉
細胞の構造
・原核細胞とその構造
・真核細胞とその構造
〈3〉
細胞とエネル
ギー
・代謝とエネルギー
・光合成
・呼吸
・代謝とエネルギー
細胞とエネルギー ・エネルギー代謝とATP
・ATPの構造
遺伝子とその働き
・遺伝子とDNA
・遺伝子の働き
〈4〉
【 6 】
遺伝子とその働 ・遺伝子とDNA
き
・遺伝子の働き
教科
保健
体育
科目
担当
保 健
池田
●
2単位
科目扱
単位数
配当年次
添削指導
1年次
6回
学期
面接指導
前期
2回
(ねらい) 個人および社会生活における健康・安全について理解を深める。
生涯を通じて、自らの健康を適切に理解し、改善していく資質や能力を培う。
〈レポート〉 ●完成度・達成度と共に、学習の計画性や字のていねいさ、取り組む姿勢などを総合的に評価する。
注意
事項 〈スクーリング〉 ●出欠と共に、忘れ物や私語はないか? スクーリング中の態度なども総合的に評価する。
●必ず教科書を持参すること。
No.
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
1
2
喫煙と健康
飲酒と健康 など
現代社会と健康
5
6
教科
保健
体育
感染症の予防
エイズの予防 など
〈1〉
生活習慣病
生活習慣と関連の深い病気
-生活習慣病-
健康の基本
-食事、運動、休養および睡眠-
〈2〉
薬物乱用
薬物乱用の健康影響
薬物乱用が引き起こす社会問題
薬物乱用に対する対策
欲求と適応機制
心身相関
ストレスへの対処 など
3
4
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
生涯を通じる健康
思春期と健康
性意識と性行動 など
生涯を通じる健康
結婚生活と健康
家族計画と人工妊娠中絶 など
社会生活と健康
大気汚染・水質汚濁・土壌汚染と健康
など
科目
担当
体育A-①
山口
○
2単位
科目扱
単位数
配当年次
添削指導
1年次
2回
学期
面接指導
前期
10回
(ねらい)スポーツの意義や歴史、文化的特徴や現代スポーツを取り巻く経
済、政治外交など様々な問題について学ぶ。
〈スクーリング〉●〈1〉~〈8〉は実技。実技のうち、必ず4回以上出席すること。見学は不可。出席していなければ、
単位修得はできない。
注意 ●実技の時は、体操服と運動靴(運動のできる服装)を必ず持参すること。忘れた者は見学扱いとなる。
事項 ●安全のため、実技の時は、ピアスやネックレス、時計などははずして参加すること。
●〈9〉〈10〉は教室で講義。講義の時は、教科書・筆記用具を必ず持参すること。
※履修者の人数により、内容を変更する場合がある。
No.
1
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
1.人間にとって「動く」とは何か
新
①人間にとっての運動の意味
カ
②動きの工夫と文化
リ
運動・スポーツの文
キ
化的特徴①
2.スポーツの始まりと変遷
ュ
ラ
①スポーツの始まりと発展
ム
②近代スポーツから国際スポーツへ
旧
カ
リ
体ほぐしの意義と
キ
体力の高め方①
ュ
ラ
ム
2
No.
〈2〉
〈3〉
〈4〉
1.体ほぐしの考え方
2.体ほぐしの運動の考え方
〈5〉
1.文化としてのスポーツ
新
①スポーツを文化としてとらえること
カ
②スポーツ文化の変容とメディア
リ
運動・スポーツの文
キ
化的特徴②
2.柔道
ュ
ラ
①歴史と発展
ム
②基本技術 など
旧
カ
リ
体ほぐしの意義と
キ
体力の高め方②
ュ
ラ
ム
〈1〉
1.運動と体力
2.体力トレーニングの目的
3.柔道について
〈6〉
〈7〉
〈8〉
〈9〉
〈1
0〉
【 7 】
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
体ほぐしと
運動
(実技)
集団行動と
体力の把握
(実技)
1.体操・ストレッチ・集団行動
①音楽にあわせた体操
②体の調子を整える方法を理解
③自分や仲間の身体の状態に気づく
1.集団行動
2.体力測定
①握力 ②上体おこし
③長座体前屈 ④立ち幅跳び
⑤反復横跳びなど 測定
1.なわとび(集団とび)
体力の把握と 2.体力測定
なわとび
①握力 ②上体おこし
③長座体前屈 ④立ち幅跳び
(実技)
⑤反復横跳びなど 測定
卓球
(実技)
実技内容
まとめ
(講義)
1.個人技能練習
2.試合
種目の特徴やルールを理解する
1.体力測定結果について
2.集団行動について など
教科
保健
体育
科目
担当
体育B-①
池田
科目扱
単位数
○
1単位
配当年次
添削指導
2年次
1回
学期
面接指導
前期
5回
(ねらい) 運動技能を構造的に理解すると共に、その上達過程と上達の程度を把
握する方法を身に付ける。
〈スクーリング〉●〈1〉~〈4〉は実技。〈1〉〈2〉は体力測定、〈3〉〈4〉は、集団なわとびを行なう。どちらかの実技に2回以上出席
すること。見学は不可。出席していなければ、単位修得はできない。
注意 ●実技の時は、体操服と運動靴(運動のできる服装)を必ず持参すること。忘れた者は見学扱いとなる。
事項 ●安全のため、実技の時は、ピアスやネックレス、時計などははずして参加すること。
●〈5〉は教室で講義。講義の時は、レポート・教科書・筆記用具を必ず持参すること。
※履修者の人数により、内容を変更する場合がある。
No.
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
旧カリキュラム
1.運動技能のしくみとそのとらえ方
2.運動技能の上達
3.運動技能を高める練習のしかた
4.ダンス
1
運動技能の構造と
運動の学び方
1.スポーツの技術と戦術
2.技能の上達過程と練習
3.運動やスポーツでの安全の確保
4.ダンス
科目
担当
保健
体育
体育C-①
山口
〈2〉
〈3〉
新カリキュラム
教科
〈1〉
〈4〉
〈5〉
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
自己体力の
把握
(実技)
体力測定
①握力 ②上体おこし
③長座体前屈 ④垂直とび
⑤反復横跳びなど 測定
協調性を身に 1.音楽と体つくり運動
つける
2.集団なわとび
(実技)
3.卓球(個人技能)
運動技能の
構造と運動の 運動技能について
学び方(講義)
配当年次 3年次
学期
○
前期
面接指導
1単位 添削指導 1回
5回
(ねらい) 現代社会におけるスポーツの意義や必要性、あるいは、その
歴史・文化的な意義を学習するとともに、スポーツと多様にかかわり、豊かな
スポーツライフを設計し実践していく。
科目扱
単位数
〈スクーリング〉 〈1〉~〈4〉は実技。〈1〉〈2〉は体力測定、〈3〉〈4〉は軽スポーツを行なう。どちらかの実技に出席していなけれ
ば、単位修得はできない。見学は不可。
注意 ●実技の時は、体操服と運動靴(運動のできる服装)を必ず持参すること。忘れた者は見学扱いとなる。
事項 ●安全のため、実技の時は、ピアスやネックレス、時計などははずして参加すること。
●〈5〉は教室で講義。講義の時は、教科書・筆記用具を必ず持参すること。
※履修者の人数により、内容を変更する場合がある。
No.
1
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
社会の変化と
スポーツ(1)
No.
1.現代生活とスポーツ
①日常生活の変化
②参加の多様化と意義
〈1〉
2.競技スポーツの意義
①競技スポーツの現状
②競争の意味
〈2〉
3.スポーツの始まりと変遷
①スポーツの始まりと発展
②技術とルールの変遷
〈3〉
4.スポーツと国際理解
①民族の生活とスポーツ
②国際/民族 スポーツ
〈4〉
5.水 泳
〈5〉
【 8 】
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
体力を知る
(実技)
体力測定
①握力 ②上体おこし
③長座体前屈 ④立ち幅跳び
⑤反復横跳びなど 測定
協調性を
身につける
(実技)
1.音楽にあわせた体操
2.ラダー
3.縄跳び
4.ボールを使用した運動
社会の変化と スポーツの社会的役割
スポーツ
①スポーツと経済
(講義)
②オリンピックと国際交流
教科
保健
体育
科目
担当
体育D
池田
山口
科目扱
単位数
○
2単位
3年次
2回
配当年次
添削指導
学期
面接指導
前期
8回
※火曜日開講
(ねらい) スポーツの高度な技能を習得できるようにすると共に、技能を発揮して
ゲームをすることができる資質や能力を養う。
※履修者の人数により、内容変更の場合あり。
〈レポート〉●学習の計画性や取り組む姿勢などを重視。
注意 〈スクーリング〉●〈1〉~〈8〉すべて実技(バスケット・ボール)。服装や参加意欲、技術面や協調性などを特に評価。なお、〈5〉〈6〉は
事項 実技試験。 ●体操服と体育館シューズ(運動のできる服装)を必ず持参すること。忘れた者は参加させない。
●安全のため、ピアスやネックレス、時計などははずして参加すること。激しい運動なので、ルールや指示を守れない者、
積極的に参加できない者は、けが防止のため履修を取り消す。●場所は本校ではなく、すべて布引体育館で実施。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
〈1〉
1
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈2〉
バスケット・
ボールの歴史や 歴史やルールなど
技術を知る
〈3〉
〈4〉
バスケット・
ボールの
楽しさを知る
基本動作を身に シュート練習
つける
ミニゲーム(3on3) など
〈5〉
実技試験
2
コートの名称やオフェンス・ディフェン
戦略・戦術を知る
スの種類など
ルール解説
ドリブルワーク シュート練習
ミニゲーム(3on3) など
〈6〉
ドリブルワーク シュート練習
●実技試験
①ドリブルシュート ②シュート など
〈7〉
ゲームを楽しむ ゲーム(5on5)
〈8〉
教科
芸術
科目
担当
音楽Ⅰ
小寺
科目扱
単位数
○
2単位
配当年次
添削指導
1年次
6回
学期
面接指導
前期
8回
(ねらい) 日本をふくむ世界の諸民族の音楽を鑑賞して、日本の伝統音楽、文化への関
心を深める。西洋音楽では、鑑賞と共に歴史を知り、各時代の特徴をつかむ。感性を高
め、豊かな表現と鑑賞の能力を伸ばす。
〈レポート〉 ●教科書で調べて分かる範囲については、しっかり書けているかどうか?を評価の基準にします。
注意
事項
〈スクーリング〉 ●真剣な態度がない、または周囲の迷惑になる生徒については、出席と認めません。
●毎回、課題プリントの提出を求める。 ●配付するプリントもテスト範囲。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
1
2
世界の音楽
(新) アジア~アフリカの伝統的な音楽
(旧)ラテンアメリカの音楽
日本・アジア音楽 (新)原始~現代
の歴史
(旧)アジアの民族音楽
No.
〈1〉
楽典
〈2〉
〈3〉
3
日本の伝統楽器
(新)箏、三味線、篠笛
(旧)原始~の楽器
〈4〉
4
(新)西洋音楽史
(新)古代~バロック
(旧)日本伝統楽
(旧)箏+・三味線・尺八
器
〈5〉
5
6
西洋音楽史
楽典
(新)古典派~近現代
(旧)バロック~ロマン派
(新・旧)音名と音階
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
音名
(日本)
我が国の
伝統音楽
西洋の音楽史
〈6〉
〈7〉
音名
(ドイツ・英米)
日本音楽の歴史と特徴
歌舞伎
西洋音楽史
(バロック~古典派)
ラテン・アメリカの音楽
世界の民俗音楽
〈8〉
【 9 】
アジアの音楽
教科
芸術
科目
担当
書道Ⅱ
桂田
科目扱
単位数
△
2単位
配当年次
添削指導
2年次
6回
学期
面接指導
前期
8回
(ねらい) 書道Ⅰで学習した、書に対する理解をさらに深め、また、新しい書体を学習
することにより、さらに豊かな表現と鑑賞力を身につける。
※「書道Ⅰ」を履修していなければ、本科目を履修できない。
〈レポート〉 ●丁寧さのないレポートは再提出を求める。書道Ⅰの教科書もあると便利です。計画的に取り組むこと。
注意 〈スクーリング 〉 ●真剣な態度が見られない、または周囲の迷惑になっている生徒については出席は認めない。
事項
●毎回実技課題の提出があります。出来る限り2時間続きで出席すること。
●シャープペンシルではなく、なるべく芯のやわらかい鉛筆と、筆ペンかサインペンを持参すること。
●レポートを持ってくること。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
篆書
隷書
隷書とは
その成立と特徴
〈4〉
4
草書
草書とは
その成立と特徴
〈5〉
5
仮名
書道Ⅰで学習した仮名の書に対する
理解をさらに深める。
教科
外国
語
漢字仮名交じりの書
書道Ⅰで学習した、漢字仮名交じり
の書に対する理解をさらに深める。
科目
担当
コミュニケーショ
ン英語Ⅰ-①
太田
科目扱
単位数
古隷と八分 書体の確認
基本の運筆 臨書
自運
草書
独草体から狂草体 書体の確認
基本の運筆 臨書
自運
仮名
連綿 基本の運筆
変体仮名
臨書
散らし書き 自運
〈3〉
3
6
隷書
〈2〉
篆書の歴史
その成立と特徴
2
篆書
甲骨文から小篆まで 書体の確認
基本の運筆 臨書
漢字の原初の古典について
臨書と自運
〈1〉
篆書の成立
甲骨文から小篆まで
1
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈6〉
〈7〉
〈8〉
○
2単位
配当年次
添削指導
2年次
6回
学期
面接指導
前期
8回
(ねらい) 中学までの学習を確認し、高校英語へとステップアップできるよう
基礎を中心に取り組みつつ、英語への興味関心を高めることを目的とする。
●レポート以外にも教科書のPRACTICE!を利用するなどして、積極的に個別指導を受けることが望ましい。
注意
●スクーリングには、必ず教科書・筆記具を持参し、板書を記録する事。忘れ物は2回目以降の出席を認めない。
事項
●面接指導No.8で配布する学習プリントは必ず取り組み、スクーリングに欠席した場合は取りに来ること。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
1
代名詞
be動詞の文
一般動詞の文
(Lesson.1)
2
疑問文
現在進行形
(Lesson.2)
3
4
5
6
代名詞の確認(p.30)
be動詞・一般動詞の肯定文と否定文
be動詞 一般動詞の疑問文
疑問詞を用いた疑問文
現在進行形
助動詞
助動詞を用いた文
There is / are
There is / areを用いた文(p.30)
(Lesson.3前半+p.30)
過去形
that節
(Lesson.3後半
+4前半)
第4・5文型
(Lesson.4後半)
to不定詞
(Lesson.5)
No.
be動詞 一般動詞の過去形を
用いた疑問文
That節を用いた文
〈1〉
代名詞
辞書の用い方
代名詞の確認(p.30)
アルファベットの確認と英和辞書の用い
方について
〈2〉
be動詞の文
一般動詞の文
(Lesson.1)
be動詞 一般動詞の
肯定文と否定文について
〈3〉
疑問文
(Lesson.2)
〈4〉
現在進行形
助動詞
(Lesson.2/3)
〈5〉
基本的な疑問文の形と
疑問詞を用いた疑問文について
現在進行形と助動詞、
それぞれの文の形について
There is / are
There is / are を用いた文(p.30)
過去形
(p.30+Lesson.3) be動詞・一般動詞の過去形を用いた文
〈6〉
that節
第4・5文型
(Lesson.4)
that節を用いた文
「~に…をあげる」「~を…と呼ぶ」
などという時の言い方
〈7〉
to不定詞
(Lesson.5)
to不定詞の3つの用法について
〈8〉
前期学習内容
復 習
「~に…をあげる」「~を…と呼ぶ」
などという時の言い方
to不定詞の3つの用法について
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
【 10 】
前期学習内容の確認
●自学自習 ●質問学習
教科
外国
語
科目
担当
英語Ⅰ-①
太田
科目扱
単位数
○
2単位
配当年次
添削指導
2年次
6回
学期
面接指導
前期
8回
(ねらい) 中学までの学習を確認し、高校英語へとステップアップできるよう
基礎を中心に取り組みつつ、英語への興味関心を高めることを目的とする。
●レポート以外にも教科書のPRACTICE!を利用するなどして、積極的に個別指導を受けることが望ましい。
注意
●スクーリングには、必ず教科書・筆記具を持参し、板書を記録する事。忘れ物は2回目以降の出席を認めない。
事項
●面接指導No.8で配布する学習プリントは必ず取り組み、スクーリングに欠席した場合は取りに来ること。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
1
代名詞
be動詞の文
一般動詞の文
(Lesson.1)
2
疑問文
現在進行形
(Lesson.2)
3
助動詞
There is / are
(Lesson.3)
4
過去形
that節
(Lesson.4)
5
6
to不定詞
(Lesson.6)
教科
外国
語
代名詞の確認(p.30)
be動詞・一般動詞の肯定文と否定文
be動詞 一般動詞の疑問文
疑問詞を用いた疑問文
現在進行形
助動詞を用いた文
There is / areを用いた文
be動詞 一般動詞の過去形を
用いた疑問文
That節を用いた文
第4・5文型
(Lesson.5)
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈1〉
代名詞
辞書の用い方
代名詞の確認(p.30)
アルファベットの確認と英和辞書の用い
方について
〈2〉
be動詞の文
一般動詞の文
(Lesson.1)
be動詞 一般動詞の
肯定文と否定文について
〈3〉
疑問文
(Lesson.2)
〈4〉
現在進行形
助動詞
(Lesson.2/3)
現在進行形と助動詞、
それぞれの文の形について
〈5〉
There is / are
過去形
(Lesson.3/4)
There is / are を用いた文
be動詞・一般動詞の過去形を用いた文
〈6〉
that節
第4・5文型
(Lesson.4/5)
that節を用いた文
「~に…をあげる」「~を…と呼ぶ」
などという時の言い方
〈7〉
to不定詞
(Lesson.6)
〈8〉
前期学習内容
復 習
前期学習内容の確認
●自学自習 ●質問学習
3年次
6回
前期
8回
「~に…をあげる」「~を…と呼ぶ」
などという時の言い方
to不定詞の3つの用法について
科目
担当
英語Ⅱ-①
太田
科目扱
単位数
△
2単位
配当年次
添削指導
基本的な疑問文の形と
疑問詞を用いた疑問文について
to不定詞の3つの用法について
学期
面接指導
(ねらい) 「英語Ⅰ」で学習した教材を応用できる力を養い、さらに幅広い
表現を可能にすることを目的とする。
●「英語Ⅰ」を履修していなければ、本科目を履修できない。
注意 ●スクーリングには、必ず教科書・筆記具を持参し、板書を記録する事。忘れ物は2回目以降の出席を認めない。
事項 ●スクーリングの〈1〉は「英語Ⅰ」の教科書(VISTA 1)を使うので、忘れずに持ってくること。
●面接指導<8>で配布する学習プリントは必ず取り組み、スクーリングに欠席した場合は取りに来ること。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
1
VISTA
Ⅰ
2
VISTA
Ⅱ
3
4
5
6
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
英語Ⅰ
〈1〉
英語Ⅰ
関係代名詞を用いた文
Finding My Way it is ~ that の表現を用いた文
以降 英語Ⅱ
Step One
Whistle
Communication
〈2〉
疑問詞を用いた文
I wonder if ~の表現を用いた文
比較表現を用いた文
〈3〉
動詞 help を用いた文
Cathy Freeman 先行詞をふくんだ関係代名詞
What を用いた文
The Evil Eye
India
依頼表現を用いた文
感情の原因を表わす文
部分否定を用いた文
No Matter ~ を用いた文
疑問詞を用いた文
Whistle ComI wonder if ~の表現を用いた文
munication前半
Whistle
Communi
比較表現を用いた文
-cation 後半
Cathy
Freeman
〈5〉
The Evil Eye
〈6〉
India
〈8〉
【 11 】
関係代名詞を用いた文
it is ~ that の表現を用いた文
英語ⅡStep One
〈4〉
〈7〉
助動詞の応用
Guernica :
疑問詞 + do you think ~ ?
A Symbolof Peace
it takes +人 + 時間 to do
Finding My
Way
動詞 help を用いた文
先行詞をふくんだ関係代名詞
What を用いた文
依頼表現を用いた文
感情の原因を表わす文
部分否定を用いた文
No Matter ~ を用いた文
Guernica : 助動詞の応用
A Symbol of 疑問詞 + do you think ~?
it takes +人 +時間 to do
Peace
前期学習内容 前期学習内容の確認
●自学自習 ●質問学習
復 習
教科
科目
担当
家庭
家庭基礎-①
高田
配当年次
学期
○
2年次
前期
面接指導
1単位 添削指導
3回
3回
(ねらい) 家庭を中心とした生活全般にわたる基礎的な知識を習得し、豊かな生活
の主体的な実践者となることを目指す。今回は「人とかかわって生きる」ことをテーマ
とする。
科目扱
単位数
●レポートは、教科書に基づいて作っています。問題の横にある説明も参考にして主体的に取り組んでください。
注意
●スクーリングに出席する際には、必ず教科書、筆記用具を持参し、相当する内容のレポートに目を通しておいてください。
事項
●自分で調べる問題も少しあります。ネットの活用もいいですが、図書館も利用して学習を深めてください。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
1
2
3
教科
家庭
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
人生を見つめる
ライフステージと発達課題
家族、家庭と機能
家庭と社会の関係
男女共同参画社会
〈1〉
生活時間
子どもを育てる
子どもの育ち
乳・幼児期
子どもの生活・遊び
子どもの権利と福祉
〈2〉
大切な乳児期
高齢期を生きる
高齢社会の現状と課題
高齢期の心身の変化
高齢期の生活
高齢者の社会的役割
〈3〉
高齢社会に生きる
科目
担当
家庭総合-①
高田
科目扱
単位数
○
2単位
配当年次
添削指導
3年次
6回
日本人の生活時間
生活時間の管理
ワークライフバランス
DVD鑑賞 “赤ちゃん・・成長への不
思議な道のり”を視聴しての感想を
まとめる
歳を重ねるということ
高齢期を活き活きとくらすには・・
学期
面接指導
前期
6回
(ねらい) 家庭を中心とした生活全般にわたる知識を習得し、生活の様々
な事象を総合的にとらえ、真に豊かな生活の実践者となることを目指す。
●レポートは、教科書に基づいて作っています。問題の横にある説明も参考にして主体的に取り組んでください。
注意 ●スクーリングに出席する際には、必ず教科書、筆記用具を持参し、相当する内容のレポートに目を通しておいてください。
事項 ●家庭科は、他の教科との関連が大きいのであわせて学習してください。
(自分で調べる問題も少しありますが、ネットの活用もいいですが、図書館も利用して学習を深めてください。)
No.
1
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
人間と食べ物
食文化
現代の食生活
2
栄養と栄養素
食品と栄養 ① 炭水化物、脂質、たんぱく質および
多く含む食品
3
食品と栄養 ②
4
5
6
No.
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
〈1〉
食品の特性を知る 小麦粉を調べてみよう
食品に含まれるもの
パンが膨らむのは・・
〈2〉
食品の調理特性
卵
無機質、ビタミンおよび
多く含む食品
保健機能食品
〈3〉
食品の管理と安全
手づくりと、市販食品との比較
食品の管理と
安全①
食品の管理
食品の選択、購入、保存、加工法
食品の安全性 食中毒
〈4〉
食事摂取基準と
食品群別摂取量
食品を4群に分け、大まかな食事量
を知る。食事バランスガイドにもふれ
る。
食品の管理と
安全②
食品の安全性 食品添加物
食品の表示、
遺伝子組み換え食品
〈5〉
調理実習
食生活と環境保全 食料資源
日本型食生活と栄養バランス
〈6〉
三食どんぶり (予定)
炊飯の原理
卵の調理特性 熱凝固性
野菜の調理
ひき肉の取り扱い
調味の基本
食生活と環境
食事摂取基準
【 12 】
卵黄と卵白のチカラ
教科
科目
担当
情報
社会と情報
(新)
小梶
配当年次 1年次
学期
●
前期
必履修科目
面接指導
2単位 添削指導 6回
6回
(ねらい) コンピュータや情報通信ネットワークなどの活用を通して、情報を適
切に収集・処理・発信するための基礎的な知識と技能を習得し、情報を活用す
る力を身に付ける。
科目扱
単位数
注意 ●実習中心の科目であるので、スクーリング中の態度や提出課題が評価の対象となる。
事項 ●レポートは、ヒントやポイントを参考に、教科書をよく読んで取り組みましょう。
No.
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
1
情報とメディア
情報とは何か
信頼できる情報とは
〈1〉
情報モラル
情報の信ぴょう性・個人情報
著作権・ウィルス・ネット犯罪
2
インターネットの
仕組み
インターネットの仕組みを学ぶ
〈2〉
タイピング練習
ワープロソフト
の使い方
タイピング練習
文書作成・絵の挿入
3
情報社会の影
インターネットの危険
情報モラル
〈3〉
情報社会の影
見知らぬ人との出会い
インターネットを利用するときの危険
4
情報社会と著作権
著作権とは
個人情報の保護
〈4〉
表計算ソフト
の使い方
基本操作・関数・表・グラフ
5
情報システムの
発展と進歩
情報システム
社会の変化
〈5〉
情報を伝える
ピクトグラム
6
文書処理ソフトウェア
アプリケーション
表計算ソフトウェア
ソフトウェアを学ぶ
プレゼンテーションソフトウェア
〈6〉
プレゼンテー
基本操作
ションソフトの使
レイアウト・アニメーション
い方
教科
情報
科目
担当
情報演習
小梶
科目扱
単位数
学△
2単位
配当年次
添削指導
3年次
6回
学期
面接指導
前期
6回
※学校設定科目
○生活の中に情報機器を取り入れ、利用できる知識を身につける。
○表計算ソフトの利用技術を習得する。(関数、表の作成、グラフ作成等)
注意 ●実習中心の科目であるので、スクーリング中の態度も評価の対象とする。
事項 ●教科書を必ず持ってくること
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
No.
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
伝言ゲームで情報の伝わり方を知る
情報のとらえ方の違い
1
情報機器の活用 アプリケーションソフトウェアについて
〈1〉
2
コンピュータの活 インターネットについて
電子メールについて
用
〈2〉
3
プレゼンテーショ
プレゼンテーションとは
ン<1>
〈3〉
4
プレゼンテーショ
発表と評価
ン<2>
〈4〉
メディアの現実 メディアを通して知ることのできる情報に
とは何だろう ついて考える
5
情報機器の発達 コンピュータの構成
インターネット
とそのしくみ
〈5〉
写真加工に挑 画像処理ソフトウェアを使って、写真を加
工する
戦しよう
6
HTML
〈6〉
マルチメディア 画像処理ソフトウェアとプレゼンテーショ
絵本を作ろう ンソフトウェアを使って、絵本を作る
HTMLについて
【 13 】
情報伝達
小さなマークを ピクトグラムについて
デザインしよう 自分でマークをデザインする
映像を編集
しよう
動画編集ソフトを使ってみよう
教科
科目
担当
情報
情報A
小梶
配当年次 1年次
学期
●
前期
面接指導
2単位 添削指導 6回
6回
(ねらい) コンピュータや情報通信ネットワークなどの活用を通して、情報を適
切に収集・処理・発信するための基礎的な知識と技能を習得し、情報を活用す
る力を身に付ける。
科目扱
単位数
注意 ●実習中心の科目であるので、スクーリング中の態度も評価の対象とする。
事項 ●教科書を必ず持ってくること
No.
1
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
レポートの取り組み方
情報社会に生きる
情報を見極め、活用する
私たち
情報伝達の工夫
2
情報を活用
するための工夫
〈1〉
情報モラル
情報の信ぴょう性・個人情報
著作権・ウィルス・ネット犯罪
〈2〉
タイピング練習
ワープロソフト
の使い方
タイピング練習
文書作成・絵の挿入
〈3〉
情報社会の影
見知らぬ人との出会い
インターネットを利用するときの危険
アプリケーションソフトウェア
3
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
4
ネットワーク社会の
著作権について
ルールとマナー
〈4〉
表計算ソフト
の使い方
基本操作・関数・表・グラフ
5
コンピュータのしく
コンピュータの構成
み
〈5〉
情報を伝える
ピクトグラム
〈6〉
プレゼンテー
基本操作
ションソフトの使
レイアウト・アニメーション
い方
6
銃砲社会の
創造に向けて
情報化の進展にともなうさまざまな問題
望ましい情報社会へ
【 14 】
総合
学習
注意
事項
No.
1
講座
担当
判じもん
小梶
配当年次 2年次
学期
前期
面接指導
1単位 添削指導
2回
4回
(ねらい) 八日市の「大凧」の伝統を知り、文化の継承・発展の担い手とな
る。また、判じもんを決める際に、自分の意見が言えたり、他者の意見を聞い
て理解し、認めたり、いろんな人の意見をまとめるなど、人と話し合う経験をす
る。他者との意見交換によって自己の視野と世界を広める。
科目扱
単位数
授業内容について
●判じもんとは、凧の上部に絵を描き、下の部分には朱色の文字を描き、その組み合わせで凧に意味を持たせるこ
とです。その判じもんと凧のデザインを考え、グループで話し合って1つの作品を作る授業です。
●スクーリング<3><4>はグループでの話し合いです。話し合いに参加しない場合は不合格になります。
遅刻・欠席について
●スクーリングは遅刻厳禁です。遅れた場合は入室できません。
●スクーリング<1><2>のみ補講を行います。<3><4>は補講がありませんので、遅刻・欠席の場合不合格
になります。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
No.
〈1〉
判じもんを
絵で言葉を表現する
考える練習
判じもんを考える
判じもんを考える
〈2〉
本総合学習の説明 はんじもんの説明
絵で言葉を表現する
判じもんを各自で考える
〈3〉
2
大凧のデザインを
大凧のデザインを考える
考える
班ごとに話し合い、判じもんを決める
決まった判じもんで、凧のデザインを考える
〈4〉
科目
総合
学習
注意
事項
No.
担当
カホン制作
上山
科目扱
単位数
1単位
配当年次
添削指導
2年次
2回
学期
面接指導
(ねらい)①カホンの組み立てを通して、DIYの楽しさを学ぶ。
②工具の使い方を学ぶ。
③カホンのリズムを学び、趣味の幅を広げる
〈レポート〉各レポートはスクーリングの中で配布します。内容は進度により変更する場合があります。
〈スクーリング〉真面目に取り組む姿勢が見受けられない生徒は退出していただき、ただちに不合格とします。カホンの完成および4時間すべての出席が合格
ラインです。1・2回目は3・4回目の前に2回ずつ実施するのでどちらかに必ず出席すること。3・4回目は完成したカホンを使って演奏します。
添削指導
レポートのテーマ・単元内容
No.
面接指導
スクーリングのテーマ・単元・内容
1
1
前期
4回
カホン制作ノート
カホンとは?
カホン制作
工具について
注意点について など
・カホンという楽器の説明
・カホンという楽器の実演
・カホンの組み立て
・角の面取り作業
2
3
2
リズムについて
リズムの
練習
リズムについての基本的なこと
4
【 15 】
・基本のたたき方
・8ビートの練習
・色々な8ビート
・曲に合わせて8ビート練習
・複数カホンによるセッション
総合
学習
科目
担当
ライフデザイン
Ⅰ
住友
〈レポート〉
注意
事項
※ライフデザインA・Bを履修したひとも、履修できます
スクーリングの ときに くばります。
まじめに やらなければ 評価しない。乱雑な字は 再提出。
〈スクーリング〉 遅刻したひとは入室禁止(つまり欠席となる)。4回とも出席しないと不合格。
ふまじめな ひと、まわりの めいわくになる ひとは、欠席とする。
添削指導 ・ 面接指導
レポート・スクーリングのテーマ・単元内容
No.
1
配当年次 1年次
学期
前期
面接指導
1単位 添削指導 4回
4回
(ねらい)主体的な進路選択の基盤 形成を はかる。
とくに自己分析に 重点を おく。
科目扱
単位数
〈1〉
自己紹介文を つくる
自分の長所を しる
2
〈2〉
短所を 長所に とらえなおす
3
〈3〉
1日の行動を ふりかえる
自分を かえる
4
〈4〉
総合
学習
行動を改善する
科目
担当
ライフデザイン
Ⅲ
住友
〈レポート〉
注意
事項
配当年次 2年次
学期
前期
面接指導
1単位 添削指導 4回
4回
(ねらい)主体的な進路選択の基盤 形成を はかる。
とくに職業イメージの構築を めざす。
科目扱
単位数
※ライフデザインA・Bを履修したひとも、履修できます
スクーリングの ときに くばります。
まじめに やらなければ 評価しない。乱雑な字は 再提出。
〈スクーリング〉 遅刻したひとは入室禁止(つまり欠席となる)。4回とも出席しないと不合格。
ふまじめな ひと、まわりの めいわくになる ひとは、欠席とする。
添削指導 ・ 面接指導
レポート・スクーリングのテーマ・単元内容
No.
1
〈1〉
仕事図鑑(1)
2
〈2〉
商品やサービスが てもとに とどくまで / ふだんの行動から 職業興味を かんがえる
3
〈3〉
仕事図鑑(2)
4
〈4〉
人生鳥瞰図 / 6つの領域から 職業興味を かんがえる
【 16 】