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検疫有害動物付着コ−ンスタ−チ用トウモロコシ隔離保管

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第 1号様 式( 第2関 係)
検疫有害動物付着コ−ンスタ−チ用トウモロコシ隔離保管計画書
年
植 物防 疫(事 務) 所
支
所
出張 所
月
日
植 物防疫 官
住
所
輸入者 又は 管理者
氏
殿
名
年 月 日
港 入港
丸 (号) で輸 入した
産ト ウモ ロコシ
ト ンを 下記計 画に よって 、隔 離保管 した いので 計画 書を提 出し ます。
なお、 万一 この計 画を 変更す る場 合は、 必ず 事前に 届け 出ます 。
記
1 当該 トウ モロコ シ等 の現在 地及 び保管 状況
2 隔離 保管 を行う 施設 までの 輸送 方法及 び輸 送期間 (水 路、陸 路)
年
月
日か ら
年
月
日 まで
3 隔離 保管 計画
隔離 保管 施設( 倉庫 名、倉 庫番 号、所 在地 )、保 管数 量、保 管責 任者等 は別 紙のと おり
4 隔離 保管 期間
年
月
日か ら
年
月
日 まで
5 輸送 及び 隔離保 管に 際して 留意 すべき 事項
(1) 隔 離保 管施設 への 搬入、 搬出 その他 運搬 の際は 、コ −ンス タ− チ用ト ウモ ロコシ に付 着
する 検疫 有害動 物が 分散し ない ように 作業 を行い 、荷 役に使 用し た用具 及び 荷役場 所を 清
掃す るこ と。ま た、 荷こぼ れは 拾取し 、そ の後当 該ト ウモロ コシ と同様 に取 り扱う こと 。
(2) 当 該隔 離保管 施設 には、 当該 トウモ ロコ シの輸 送の 用に供 した 本船の 名称 及びそ の入 港
月日 並び に当該 トウ モロコ シの 保管数 量を 表示す ると ともに 、他 の汚染 され ていな い貨 物
から 隔離 して保 管す ること 。
(3) 加 工消 毒計画 書に ついて 、植 物防疫 官の 確認が ない 限り隔 離保 管施設 から の搬出 はし な
いこ と。
(4) 災 害そ の他事 故が 生じた とき は、遅 滞な くその 旨を 植物防 疫官 に報告 する こと。
( 5)当 該施 設から コー ンスタ ーチ 用トウ モロ コシの 搬出 が終了 した ときは 、遅 滞なく 当該 隔
離保 管施 設等の 分散 防止措 置を 行うこ と。
(6) 前 各号 の事項 を倉 庫の責 任者 に確実 に伝 え、こ れを 遵守さ せる こと。
(7)隔 離保 管は、 3箇 月を限 度と するこ と。
(注) 氏名 を自署 する 場合に おい ては、 押印 を省略 する ことが でき る。
別
紙
隔
倉庫名
離
保
管
倉 庫番号
施
所
設
在
地
保
管
数
量
( トン )
保
管
備
責
任
者
考
第 2号様 式 (第2関 係)
隔
離
保
管
届
年
植物 防疫( 事務 )所
支
所
出張 所
植 物防疫 官
住
所
隔離保 管者
月
日
殿
氏
名
年
月
日
港入 港
丸(号 )で 輸入さ れた 検疫有 害動 物付着
産 コ−ン スタ −チ用 トウ モロコ シ
トン を隔 離保管 計画 書にし たが って隔 離保 管
し たので 届け ます。 なお 、保管 にあ たって は、 隔離保 管計 画書の 記載 事項を 遵守 いたし ます 。
(注) 氏名 を自署 する 場合に おい ては、 押印 を省略 する ことが でき る。
第 3号様 式
(第4 関係)
コ
ー
ン
ス
タ
ー
チ
加
工
消
毒
計
画
年
植物防 疫( 事務) 所
支 所
出 張所
植物 防疫 官
書
月
日
殿
所在 地
工場 名
代表 者
氏
名
年
月
日
港入 港
丸 (号 )で輸 入し た検疫 有害 動物が 付
着 した
産コ −ンス タ− チ用ト ウモ ロコシ を下 記のと おり 加工消 毒し たいの で
計 画書を 提出 します 。
なお、 万一 この計 画を 変更す る場 合は、 必ず 事前に 届け 出ます 。ま た、災 害そ の他の 事
由 により 、当 該トウ モロ コシに 事故 が生じ たと きは、 遅滞 なく植 物防 疫官に 報告 し、加 工
消 毒を完 了し たとき は加 工消毒 実施 記録表 を提 出しま す。
記
1 数 量
Kg
2 現在 地
3 加工 消毒 実施予 定期 間
年
月
日か ら
年
月
日 まで
4 加工 消毒 施設の 名称 、所在 地及 び加工 消毒 責任者 名
5 加工 消毒 に関し 留意 すべき 事項
(1) 当 該消 毒は、 40度 以上で 24時 間以上 又は 45度以 上で 5時間 以上、 温湯 浸漬す るも のとす る。
(2) 加 工工 程から 生ず るきょ う雑 物等は 、当 該トウ モロ コシの 輪送 の用に 供し た本船 の名 称
並び に当 該きょ う雑 物等の 種類 及び数 量を 表示し て、 指定さ れた 工場内 で分 散防止 のた め
の措 置を とって 保管 し、き ょう 雑物等 保管 状況報 告書 を当該 きょ う雑物 の処 理前に 植物 防
疫官 に提 出する こと 。また 、当 該きょ う雑 物等は 植物 防疫官 立会 いのも とに 次に掲 げる い
ずれ かの 措置を 行う こと。
ア 焼却
イ くん 蒸
ウ 加工 消毒施 設で 加工消 毒
エ グル テンフ ィー ドの製 造( 乾燥) 工程 におい て、 きょう 雑物 の温度 を90度以上 にな る
ま で加 熱
(3) 加 工消 毒中に 検疫 有害動 物が 分散し ない ように 注意 すると とも に加工 消毒 終了後 は当 該
場所 を清 掃し、 荷こ ぼれは 焼却 するか 又は あらた めて 加工消 毒を するこ と。
(4) 加 工消 毒計画 の確 認を受 けた 後、当 該ト ウモロ コシ にかか る加 工消毒 計画 を変更 しな け
れば なら ない事 由が 生じた とき は、遅 滞な く植物 防疫 官に届 け出 て、そ の加 工消毒 計画 変
更の 確認 を受け るこ と。
(5)災 害そ の他の 事由 により 当該 トウモ ロコ シに事 故が 生じた とき は、遅 滞な くその 旨を 植
物防 疫官 に届け 出る こと。
(注 )氏 名を自 署す る場合 にお いては 、押 印を省 略す ること がで きる。
第 4号様 式( 第4関 係)
き
ょ
う
雑
物
等
保
管
状
況
報
告
年
支
書
月
所
植物 防疫 (事務 )所
植物 防疫官
殿
住 所
工場 名
代表 者
氏
出張 所
名
下記の とお りきょ う雑 物等の 保管 状況を 報告 します 。
1. 本船 名
2. 入港 月日
3. 産地 及び品 名
4. 加工 消毒計 画書 受付月 日
5. 数
量( Kg )
精 選月日
精 選数 量
( Kg )
処 分す べきき ょう 雑物
等 の数 量( Kg )
保 管場所 及び 保管方 法
(注) 氏名 を自署 する 場合に おい ては、 押印 を省略 する ことが でき る。
日
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